シンセサイザー・キーボード 製品一覧 2ページ目

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351 製品

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タイプ 鍵盤数 内蔵曲 自動演奏 レッスン・ナビ機能
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タイプ 鍵盤数 内蔵曲 自動演奏 レッスン・ナビ機能
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お気に入り登録10Stage Piano RD-88 EXのスペックをもっと見る
Stage Piano RD-88 EX 33位 -
(0件)
3件 2024/7/24  ステージピアノ/ステージキーボード 88鍵      
【スペック】
タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1284x159x258mm 重さ:13.5kg 
お気に入り登録7MONTAGE M8xのスペックをもっと見る
MONTAGE M8x
  • ¥477,800
  • サウンドハウス
    (全12店舗)
33位 -
(0件)
0件 2023/10/12  シンセサイザー 88鍵      
【スペック】
最大同時発音数:256音 タッチレスポンス: メトロノーム: ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:36w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1446x170x460mm 重さ:28.1kg 
お気に入り登録9Arranger Keyboard E-X10のスペックをもっと見る
Arranger Keyboard E-X10
  • ¥23,758
  • コジマネット
    (全16店舗)
43位 -
(0件)
1件 2023/7/ 3  キーボード 61鍵 140曲
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約3時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:10w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:947x100x317mm 重さ:3.9kg 
お気に入り登録9opsixのスペックをもっと見る
opsix 43位 4.00
(1件)
0件 2020/11/26  シンセサイザー 37鍵      
【スペック】
最大同時発音数:32音 タッチレスポンス: メトロノーム: ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:565x90x338mm 重さ:2.9kg 
この製品をおすすめするレビュー
4シンセとしては最高。FMシンセとしてはやはり難しい

【デザイン】 minilogue系のサイズ感に載せられた当時感があるイカしたデザインです 【サイズ・可搬性】 シンセとしてはとても小さい。しかしシンセとして。 中途半端なサイズ感で可搬性が良いという事はない。 【音色・響き】 想像以上の響き。昔ながらのFM系と比較はできない。 【音色の多さ】 即戦力の音色が多数。しかし触りづらい 【タッチの良さ】 KORGのミニキーはそこまでグニャグニャせず、よい 【作りの良さ】 剛性感があり、ノブの質感なども良い 【機能性】 OPERATOR MIXERが想像以上に直感的で楽しい 【操作性】 とはいえFMシンセは1からの音作りはとても時間がかかります 【総評】 シンセとしては最高。FMシンセとしてはやはり難しい

お気に入り登録1AstroLab 37のスペックをもっと見る
AstroLab 37
  • ¥106,900
  • サウンドハウス
    (全6店舗)
43位 -
(0件)
0件 2025/12/19  シンセサイザー 37鍵      
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス: メトロノーム: USB端子: 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:515x59x214mm 重さ:1.95kg 
お気に入り登録18sonogenic SHS-500B [ブラック]のスペックをもっと見る
sonogenic SHS-500B [ブラック]
  • ¥27,560
  • 楽天ビックカメラ
    (全8店舗)
46位 4.00
(3件)
0件 2019/2/19  ショルダーキーボード 37鍵 3曲    
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス: スピーカー: アンプ出力:0.7w 最大電池駆動時間:約10時間(アルカリ電池使用時)/約8時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:3w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:821x65x121mm 重さ:1.5kg 
この製品をおすすめするレビュー
4仕事中、お客が来るまで暇なので買ってみました。

ボーカロイド出た時に買いたいと思ったが、その必要ない機能(喋る機能のブームを知らない為)にいくら占めてるのかと思い買わなかった。 海外住で高いのは覚悟してたが約46000円ほどでヤマハの店で買った。2年保証 ピアノを大昔に習ってた以来で、カシオの一番安い(日本価格の2倍)押しての強弱なしと悩んだが、どうせ買うなら欲しい奴を買おうと購入。 普通に弾けるまではテーブルの上に置いて弾いてますが、少し前後にグラグラします。ネックを押さえて使ってます。 なにせ初めてのキーボードなので、普通かわからないが。電源入れてピアノ音源の18までダイヤルを毎回廻すのが面倒。 バッテリー駆動中のオートパワーオフなら保持されるらしい。 説明書は簡単なもので、日本のサイトから日本語のを見ましたが同じです。詳しく書いてないのでシンセサイザーやキーボード使いの人から機能説明してもらったほうがいい。 JAM機能は無くてもいいと思うが、この機能で買って、ピアノや多鍵盤のキーボード人口が増えればいいと思いました。 下位のSHS-300やPSS-A50なども出て、ピアノ(鍵盤)ブームがひっそり来てるのかな? ピアノだと近所に下手くそ音が響き渡って敷居が高いですからね。 値段はともかく買って後悔してないです。趣味ですから。

4まあまあですが、改善して欲しい点も

Refaceに比べオールマイティで、昔のSK1XGより使えるミニキーボードを見つけたと期待して購入しました。 少し使ってみたところ、まあまあ良い感じですが、YAMAHAさんに改良して欲しい点と思った点を中心に記載します。 【デザイン】 ボリュームの位置とMIDI&PCインタフェースの位置を入れ替えた方が良いと思います。 (持つことを考えると、接続インタフェースは下側に寄っている方が、実用的かと。) ボリュームは、モジュレーションの横に並べて、エクスプレッションのように使えるようになっていても良かったかも。 些細な点ですが、サスティンキーがもう少しだけピッチベンドに近いと良かったです。 それと、ディスプレイがもう少し上向きについていると置いた時も見やすくて良いかな。 置いて使うことはあまり考えられてないらしく、置くと前後に少しグラグラします。 【サイズ・可搬性】 少し、ボディが長くて大きい印象。キー配置を上手くして、もうちょっと小さいと良かったです。 (FUNCTION・EXITキーや再生ボタンはネックに着いてる必要は無いと思う。) 【音色・響き】 音色はオーソドックスなラインナップで、質もまあまあ良いです。 ショルダーキーボードとしては、Sawlead2とAnalogonがピッタリな印象かな。エレピも良い感じです。 ただ、ピアノはベロシティに対する音色変化が無い硬い感じの音です。 音色が少ないので、もう少しメモリーを使って、音質を上げてほしいところです。 エフェクターはディレイが無いのが残念です。(なぜ入れなかったのか?) スピーカーがおまけ的な感じです。モノラルなので、ステレオにしてほしかった。 【音色の多さ】 音色は多くは無いですが、使える音が選別されている点では使いやすくて良いです。 ただし、ダイヤルを回して選ぶのは、好きな音色への切り替えが少し面倒。 音設定のユーザーメモリを最初に5つぐらい選べると良かったかな。 カテゴリーボタンを一つ追加して、選びやすく、音色も増えたらなぁと。 【タッチの良さ】 ミニ鍵盤としては、良いです。 【作りの良さ】 十分です。 【機能性】 MIDIで致命的な欠点があり、サスティンボタンの信号が出力されません。 なぜそうしたのか、疑問です。外部音源を使う場合に工夫がいるので不便です。 できれば、サスティン端子も欲しかった。 ピッチベンド等の極性が逆ですが、置き弾きする場合、使いづらいので、極性反転機能があると良いです。 【操作性】 エフェクターを選択したときに、現在の設定レベルが表示されないので、調整しずらいかな。 それと、単純なダイヤルでは無く、最小最大設定なので、切り替えて設定すると値が急に変わるため、単純なダイヤルにした方が良かったかもしれません。 【総評】 ミニキーボードとしては、割と本格的で良い製品で良いかと思います。 が、なかなか製品が出ないジャンルなので、いろいろと気になる点を記載しました。 YAMAHAさん、これからも魅力的なミニキーボードを開発してください。

お気に入り登録36CT-X3000のスペックをもっと見る
CT-X3000
  • ¥30,150
  • ピアノプラザ
    (全26店舗)
46位 4.00
(1件)
9件 2018/3/13  キーボード 61鍵 30曲  
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約10時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:8w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:948x116x384mm 重さ:6.9kg 
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4スイッチのタッチ

デザインも必要な機能も十分でした 今まで使っていたものよりも 機能が増えた分 複雑ですが カシオをずっと使っているので なんとなく 使えます 初めての方は しっかり 説明書を読まないとわからないことが多いかと思います 操作上 いろいろなボタン・スイッチが とても軽く 今までのように しっかり目に押すと 違う反応をしてしまい(長押しと判断されたり) 本当にそっと押さないといけないんだと理解するまでに 少し時間がかかりました 慣れてしまえば 触る程度のタッチで操作できるとわかりました 鍵盤のタッチは 少し重さを感じるので ピアノに慣れている方でも 使いやすいと思います タッチレスポン 音の強弱はきれいに変化しますが 和音を弾くとき 鍵盤の奥の方を弾く指の強さを加減しないと ピアノのようには反応しないので 音が出にくい時があります 特にピアノで和音に慣れている方は キーボードとの違いを理解して弾くと きれいな音が出ると思います 音色・リズムの数は多いのですが すべて英語表記なので(説明書や一覧表も) 音を探すのは大変です まだ 全部の機能を理解していないので 簡単な操作をしてみての感想です

お気に入り登録4microKORG 2のスペックをもっと見る
microKORG 2 46位 5.00
(1件)
0件 2024/9/13  シンセサイザー 37鍵      
【スペック】
最大同時発音数:8音 タッチレスポンス: 最大電池駆動時間:約4時間以上(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:542x65x238mm 重さ:2.2kg 
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5音は良いが機能性が惜しい

良い点は音色エディットなどの操作が分かりやすいことです。このクラスでカラー液晶表示は珍しいですが、その効果で分かりやすいし見た目も楽しい。音も良く、このサイズでもしっかりシンセサイザーです。 欠点は、まずUSBのバスパワーで動作しないこと。電池駆動できるのは良いですが、スピーカーはぜひ欲しかったですね。ミニ鍵盤の良さは機動力なので。スプリットも欲しいのでアプデで入れてくれないでしょうか。 ----- 追記:スプリット機能は2.0のアプデで入りましたね!

お気に入り登録10MX61 BK [ブラック]のスペックをもっと見る
MX61 BK [ブラック]
  • ¥79,800
  • サウンドハウス
    (全9店舗)
46位 4.00
(1件)
2件 2016/7/26  シンセサイザー 61鍵 27曲    
【スペック】
最大同時発音数:128音 タッチレスポンス: メトロノーム: ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:9w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:984x112x299mm 重さ:4.8kg 
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4新味はないが実用機として選択肢の1つ

このクラスはRoland JUNO-DSが最も売れており、KORG KROSS2がフルモデルチェンジしたので、開発年次が古いYAMAHA MXシリーズは見劣りがします。2016年にリニューアルしたものの、マイナーチェンジに留まったためです。このため積極的に選ぶモデルではなくなりつつあります。可搬性とカラーバリエーション目的で青モデルを入手したので気づいた点を書いてみます(Montage-7も持っていますが、重くて持ち運びしにくいためです)。 【デザイン】いかにも入門機という感じの素っ気ないデザインですが飽きにくいと思います。フォーンプラグと電源コネクタは裏側に回り込まなくても接続しやすいような工夫がされており、好感が持てます。 【サイズ・可搬性】アマチュアにとって軽さは正義と思わせるものがあります。 【音色・響き】最廉価機でPCMの容量も少なく、あまり期待していませんでしたが、なかなか使えます。ピアノ系の音がかなりがんばった感があり、これならちょっとしたライブなら十分でしょう。少なくてもJUPITER-80のピアノ音よりは使いやすいと感じました(JP80をピアノ代わりに使うことはまずありませんが)。 【音色の多さ】最低限のプリセット音色数は持っています。どれも練られており、派手なだけで使えないというものがあまりありません。シンセ系の音がもう少し多い方がよかったと思います。 【タッチの良さ】これも期待していませんでしたが、なかなか良いです。MontageやMOTIFのFSX鍵盤に似た感触があります。他社の廉価鍵盤よりは遙かに弾きやすいです。 【作りの良さ】オールプラで安っぽいですが、強度はありますので心配はないと思います。 【機能性】演奏をするだけなら十分ですが、本体だけではオリジナル音色を作れないので★3としました。音色をゼロから作るには、シェアウェアのMX Total Librarian(49ユーロ)等が必要です(最大8レイヤーの音作りができます)。リニューアル世代からiOS機器をつなげてFM音源として使える機能がありますが、本体内蔵機能ではないため、どれほどの人が活用するかは疑問です。 【操作性】このクラスは上位機のように機能過多ではないので、どの機種もシンプルでわかりやすいです。MXシリーズも機能を見切って最低限にされている関係で、かえって使いやすいのです。 【総評】フルモデルチェンジしたライバル機と比べると地味ですが、ブレッド&バター系のプリセットキーボードが欲しい場合は選択候補になります。ピアノとしても使うなら88鍵盤または61鍵盤ということになりますが、割高な感じがします。補助キーボードとしてだけ使うなら49鍵盤が安くて良いです。

お気に入り登録7Stage Piano RD-08のスペックをもっと見る
Stage Piano RD-08 46位 -
(0件)
0件 2024/4/ 9  ステージピアノ/ステージキーボード 88鍵      
【スペック】
タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1284x159x258mm 重さ:13.5kg 
お気に入り登録10STAGE PIANO CP73のスペックをもっと見る
STAGE PIANO CP73
  • ¥239,800
  • サウンドハウス
    (全8店舗)
46位 -
(0件)
0件 2019/1/23  ステージピアノ/ステージキーボード 73鍵      
【スペック】
最大同時発音数:128音 タッチレスポンス: ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:14w 幅x高さx奥行き:1086x144x355mm 重さ:13.1kg 
お気に入り登録22ステージピアノ MP11SE [ブラック]のスペックをもっと見る
ステージピアノ MP11SE [ブラック]
  • ¥245,385
  • 楽天ビックカメラ
    (全14店舗)
46位 5.00
(3件)
0件 2018/2/ 7  ステージピアノ/ステージキーボード 88鍵      
【スペック】
最大同時発音数:256音 タッチレスポンス: メトロノーム: ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:20w 幅x高さx奥行き:1380x190x452mm 重さ:34kg 
この製品をおすすめするレビュー
5グランドピアノのような鍵盤タッチのステージピアノ

【デザイン】 重厚感があります。アコースティックピアノのように鍵盤蓋がありKAWAIの文字が刻印されており、他社88鍵ピアノタッチシンセサイザーにはない存在感・迫力があります。 【サイズ・可搬性】 重いです。成人男性でも一人で運ぶのは無理があると思います。 カワイのお店で購入して、搬入もピアノ運搬専用の業者さん二人で設置していただきました。 【音色・響き】 初めて鳴らしたときにはこんなものかな?と店舗で試弾したときとは印象が異なって焦ったのですが、スピーカーとの相性もあるのだろうと本体内属EQや音色のbrilianceを調整したら、抜群の音色になりました。特に低音域がリアルで豊かなため自分のスピーカーではかえってくすんで聞こえたので、そのあたりをEQで調整しました。音のダイナミクスがすごくて、特にSK-Concert GrandやEX-Concert Grandでは良い意味でアコースティックグランドピアノのような扱いの難しさ(繊細さ)があり、これがまた魅力です。一方SK-5 Grandは普段の練習に適したマイルドで心地よい音色で日常使いしやすいです。 【音色の多さ】 ピアノ音色にもコンサートグランド3種類の他にもPOPやJAZZ、アップライト音源がありますが、購入目的がクラシックピアノ演奏なので、もっぱら上記3種類をつかっています。他にエレピ音源やストリング音源などがありますが、これもおまけと思うなかれ、良い音がでます。エレピは往年の名器サウンドです。 【タッチの良さ】 この機種でずば抜けて特筆すべきなのはこの鍵盤タッチです。全ての鍵盤楽器を試したわけではないですが、本物のグランドピアノのようなタッチ感を求めるクラシックピアノ演奏者で、据え置き型の電子ピアノではなくキーボード型(ステージピアノ)を考えている場合は、この機種一択だと思います。 この機種の購入のきっかけはクラシックピアノを数十年ぶりに本格的に再開したことでした。持っていたKORGのNAUTILUS-88というピアノタッチ鍵盤で練習をしつつ、ときどきピアノスタジオで本物のグランドピアノを弾くと、その違いが如実によく分かるようになりました。都会のマンションでは騒音を考慮するとアコースティックピアノの設置にはかなりの制約があるため、ハイブリッドピアノ・電子ピアノ・ステージピアノ・88鍵盤シンセサイザーが選択肢となりました。楽器店にいっていろいろな機種を試弾すると、どれも良い音がしてタッチ感も上々でした。しかし、ことステージピアノでアコースティックの鍵盤のタッチ感を求めるとなると選択肢が乏しくこの機種一択となりました。国内で実機を展示しているのは現在カワイ表参道店のみとなっており、購入前に来店予約をして店舗に伺って試弾させていただきました。 【作りの良さ】 電源スイッチのカチッという感触、本体そのものの質感、木製鍵盤の弾き心地、一言で言うと上質です。 【機能性】 標準で譜面台がつきます。地味ですが、これが練習にはものすごく助かります。また3連ペダルも標準で付属しますが、これもアコースティックピアノのような重みでリアルです。 【操作性】 KORGのNAUTILUSはPCベースのシステムなので起動に1〜2分ほどかかりますが、MP11SEは電源をいれてすぐに音が出ます。ディスプレイについては小さなモノクロ表示でやや古めかしい感じがします。本体ボタンでいろいろな機能に直接アクセスできて不自由は感じません。 【総評】 価格.comでの初レビューです。国内ユーザーが少ないのか日本語でのMP11SEについてのレビューがあまり見当たらなかったため、購入1か月経ったこのタイミングでこの製品の魅力を伝えたくてレビューしました。自身が持っているNAUTILUSとの比較になったのですが、今改めて鍵盤の比較すると、グランドピアノのような鍵盤のリアルさを求めるならMP11SEですが、この鍵盤で例えばオルガン音色やギター音色、シンセリード、パーカッションなどの音色をひくのは不向きだと思います。疲れます。その点、NAUTILUSのような各社シンセサイザー88鍵ピアノタッチ鍵盤は、どの音色を弾くにも快適に演奏できるような絶妙なバランスを考えているのだなと気付きました。DTMにはNAUTILUS、ピアノ演奏にはMP11SEと使い分けて楽しんでます。 2018年の発売から8年経過してますが、現段階では後継機の話はないようです。個人的な感想ですが、MP11SEはアコースティックピアノのような鍵盤タッチのステージピアノとして発売当時において既に一つの到達点に達した製品だと思います。クラシックピアノ演奏をする方にとてもお薦めできる製品です。

5プロユースに応えるステージピアノの名機

電子ピアノ=おもにアマチュアが練習に使うものであるのに対して、このピアノは同じ電子でもプロのミュージシャンがステージでの演奏に使う「ステージピアノ」に分類されるものです。 ですので、操作性に優れていてモノがいいのは当然です(日本ではなぜかヤマハの電子ピアノが人気ですが、海外ではカワイのステージピアノは、アマチュアからプロまでかなりの人気を誇ります)。   大きな違いは、スピーカーが内蔵されていないので、ヘッドホンまたは外付けのスピーカーで出力すること、台も別売りで用意すること、MIDIキーボードとしてPCに繋いでDTMもしやすいこと、など。 また、電子ピアノのように、内蔵スピーカーの数で金額が上乗せされたり、安いぶん鍵盤の質を落としたりするような機種はありません。 ステージピアノはローランドもヤマハもカシオも良いものを出していますが、やはり一度カワイの高音のきらめきと低音の重厚感に魅せられると、どうしてもカワイを選んでしまいます。 私はカワイ本店でこの「MP11SE」と「MP7SE」や同価格帯のCA701などの電子ピアノを試弾してみて、機能や音質、ステージピアノでは珍しい木製鍵盤のタッチから本機を選びました。 ただ、ステージピアノなのに34kgは重すぎますし、木製鍵盤は樹脂鍵盤に比べると安定しておらず、アコースティックのように若干の個性があります(それを含めて弾きこなしたりチューニングする必要があります)。 樹脂鍵盤の「MP7SE」もタッチは非常に優れており、重量も軽いですし、音色は本機よりはるかに多いですので、MP7SEでも十分良かったかなーと思うこともあります。

お気に入り登録7Stage Piano RD-2000 EXのスペックをもっと見る
Stage Piano RD-2000 EX 46位 -
(0件)
0件 2024/7/24  ステージピアノ/ステージキーボード 88鍵      
【スペック】
最大同時発音数:128音 タッチレスポンス: メトロノーム: ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:23w 幅x高さx奥行き:1412x140x367mm 重さ:21.7kg 
お気に入り登録1FANTOM 8 EXのスペックをもっと見る
FANTOM 8 EX 46位 -
(0件)
0件 2024/5/21  シンセサイザー 88鍵      
【スペック】
最大同時発音数:8音 タッチレスポンス: メトロノーム: ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:50w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1432x153x439mm 重さ:27.7kg 
お気に入り登録25Casiotone CT-S200WE [ホワイト]のスペックをもっと見る
Casiotone CT-S200WE [ホワイト]
  • ¥13,800
  • ピアノプラザ
    (全30店舗)
55位 4.58
(4件)
0件 2019/8/23  キーボード 61鍵 60曲  
【スペック】
最大同時発音数:48音 メトロノーム: スピーカー: 最大電池駆動時間:約16時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.3kg 
この製品をおすすめするレビュー
5使いやすいキーボード

購入動機: 初めてキーボードをするのにYouTubeなどで、どの機種にするか物色していたが、結局、ひく腕も技量もないのにいい機種を購入しても、猫の小判と入門機の本機種を選定した。 良い点: シンプルなデザイン、でも安っぽくもありません。軽く小さいので扱いやすい。これが一番だ。 悪い点: 特になし。 総評: 過去にギターで挫折しているので、安価な本機種にして良かったと思います。機能的にはもっと上の機種もありますが、初めてのキーボードなので、全然使いこなせてなく、今で十分かなと思いました。格段に上達してから、次の機種を考えるつもりです。

5私の目的にぴったり

単音楽器(トランペット)を楽しんでおり、読譜と和声を学びたい。以前に買った超小型キーボード(電子鍵盤、Casio SA-46)は場所を取らないし、電池駆動だし、トランペットを吹かなくても読譜が練習できるし(管楽器は疲れるし騒々しい)、じつに便利なのだが、いかんせん、超小型キーボードは小さすぎて大人に弾きづらい。フルサイズ鍵盤なら弾きやすいけれども、いかんせん、場所を食う。迷って悩んで本製品を買った。 鍵盤が単調なスイッチであり、音量の強弱がつけられない。タッチレスポンスやベロシティキーの機能がない。ピアノ演奏者が眉をひそめる弱点が、私にはちょうどいい。和音を学びたいので複数のキーを同時に押したいのに、私の指では等しい力で押せない。強弱を区別しない単純スイッチ歓迎! また、和声を平易に入力するための「カシオコード」なるショートカットがあり、たとえば、Cだけを押すとCmajor、CDを押すとCminor、CDEを押すとCmajor7、CDEFを押すとCminor7が弾ける(4種類と少ない)。ピアニストの目には邪悪な妖怪に映るであろうこの機能、いうなれば和声のカップ麺であって、悟りの道に通じていないだろう。けれども、和声の構造と音響の概要を理解したいだけならば、願ったり叶ったりである。 61鍵しかない、同時発音数が48音しかない、といった制約も、私にはまったく支障ない。本製品の音域5オクターブは私が吹けるトランペットの音域より2オクターブも多いから、読譜や和声の練習に十分である。単音楽器の読譜練習に同時発音数1のみでいい。私の目的にぴったりの道具だ。 欠点というかカシオさんへの改良案を述べよう。第一に、液晶にバックライトをつけるといい。ちょっと暗いとまったく読めない。部品代をケチりすぎたようだ。第二に、ヘッドホンケーブルを本体背面から演奏者側に取り回しやすいように、本体底面にケーブルを通す溝をつけるといい。ヘッドホン端子を本体正面につければすばらしいけれども、きっと部品代を節約したいだろう。 購入を検討される方は、メーカーのウェブサイトでデモ動画をご覧になったり、取扱説明書などをダウンロードしたりして、機能を学ばれるといいだろう。 https://casio.jp/emi/products/cts200/ 私が本製品を購入後、CT-S1という新機種が登場した。いまから選ぶ人は AIX 音源を有する CT-S1 を推奨する。CT-S1 に比べて、CT-S200 は電池が長持ちだし、ちょっとだけ小さくて軽いし、気軽に使えるし、レトロな意匠だから、CT-S200 を私は買い換えないけれども、もしも、CT-S200 をまだ買っていなかったならば CT-S1 を選ぶだろう。 また、PX-S1100, PX-S3100 といった新機種も登場した。ピアノの鍵盤に近い打鍵感触を得たいならば、かつ、ピアノの音色に近い音響印象を得たいならば、これらの製品が秀でている。もしも私がピアノを学びたくなったならば、PX-S1100 もしくは PX-S3100 を選ぶだろう。しかし、いま現在、私の目標はコード進行や読譜やトランペットのインプロバイゼーションを学ぶことなので、ピアノの打鍵能力を身につけつつピアノ演奏の表現力を高めるのは、私の手段でも目的でもない。 2021-11-20 改訂。(1) 修飾語句の係り受けを明瞭にした。(2) 新製品との対比を記した。

お気に入り登録1Nu:Tekt NTS-2 oscilloscope kitのスペックをもっと見る
Nu:Tekt NTS-2 oscilloscope kit 55位 -
(0件)
0件 2023/6/19  音源モジュール        
【スペック】
USB端子: 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:129x39x78mm 重さ:0.13kg 
お気に入り登録19sonogenic SHS-500RD [レッド]のスペックをもっと見る
sonogenic SHS-500RD [レッド]
  • ¥27,560
  • 楽天ビックカメラ
    (全8店舗)
55位 4.00
(3件)
0件 2019/2/19  ショルダーキーボード 37鍵 3曲    
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス: スピーカー: アンプ出力:0.7w 最大電池駆動時間:約10時間(アルカリ電池使用時)/約8時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:3w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:821x65x121mm 重さ:1.5kg 
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4仕事中、お客が来るまで暇なので買ってみました。

ボーカロイド出た時に買いたいと思ったが、その必要ない機能(喋る機能のブームを知らない為)にいくら占めてるのかと思い買わなかった。 海外住で高いのは覚悟してたが約46000円ほどでヤマハの店で買った。2年保証 ピアノを大昔に習ってた以来で、カシオの一番安い(日本価格の2倍)押しての強弱なしと悩んだが、どうせ買うなら欲しい奴を買おうと購入。 普通に弾けるまではテーブルの上に置いて弾いてますが、少し前後にグラグラします。ネックを押さえて使ってます。 なにせ初めてのキーボードなので、普通かわからないが。電源入れてピアノ音源の18までダイヤルを毎回廻すのが面倒。 バッテリー駆動中のオートパワーオフなら保持されるらしい。 説明書は簡単なもので、日本のサイトから日本語のを見ましたが同じです。詳しく書いてないのでシンセサイザーやキーボード使いの人から機能説明してもらったほうがいい。 JAM機能は無くてもいいと思うが、この機能で買って、ピアノや多鍵盤のキーボード人口が増えればいいと思いました。 下位のSHS-300やPSS-A50なども出て、ピアノ(鍵盤)ブームがひっそり来てるのかな? ピアノだと近所に下手くそ音が響き渡って敷居が高いですからね。 値段はともかく買って後悔してないです。趣味ですから。

4まあまあですが、改善して欲しい点も

Refaceに比べオールマイティで、昔のSK1XGより使えるミニキーボードを見つけたと期待して購入しました。 少し使ってみたところ、まあまあ良い感じですが、YAMAHAさんに改良して欲しい点と思った点を中心に記載します。 【デザイン】 ボリュームの位置とMIDI&PCインタフェースの位置を入れ替えた方が良いと思います。 (持つことを考えると、接続インタフェースは下側に寄っている方が、実用的かと。) ボリュームは、モジュレーションの横に並べて、エクスプレッションのように使えるようになっていても良かったかも。 些細な点ですが、サスティンキーがもう少しだけピッチベンドに近いと良かったです。 それと、ディスプレイがもう少し上向きについていると置いた時も見やすくて良いかな。 置いて使うことはあまり考えられてないらしく、置くと前後に少しグラグラします。 【サイズ・可搬性】 少し、ボディが長くて大きい印象。キー配置を上手くして、もうちょっと小さいと良かったです。 (FUNCTION・EXITキーや再生ボタンはネックに着いてる必要は無いと思う。) 【音色・響き】 音色はオーソドックスなラインナップで、質もまあまあ良いです。 ショルダーキーボードとしては、Sawlead2とAnalogonがピッタリな印象かな。エレピも良い感じです。 ただ、ピアノはベロシティに対する音色変化が無い硬い感じの音です。 音色が少ないので、もう少しメモリーを使って、音質を上げてほしいところです。 エフェクターはディレイが無いのが残念です。(なぜ入れなかったのか?) スピーカーがおまけ的な感じです。モノラルなので、ステレオにしてほしかった。 【音色の多さ】 音色は多くは無いですが、使える音が選別されている点では使いやすくて良いです。 ただし、ダイヤルを回して選ぶのは、好きな音色への切り替えが少し面倒。 音設定のユーザーメモリを最初に5つぐらい選べると良かったかな。 カテゴリーボタンを一つ追加して、選びやすく、音色も増えたらなぁと。 【タッチの良さ】 ミニ鍵盤としては、良いです。 【作りの良さ】 十分です。 【機能性】 MIDIで致命的な欠点があり、サスティンボタンの信号が出力されません。 なぜそうしたのか、疑問です。外部音源を使う場合に工夫がいるので不便です。 できれば、サスティン端子も欲しかった。 ピッチベンド等の極性が逆ですが、置き弾きする場合、使いづらいので、極性反転機能があると良いです。 【操作性】 エフェクターを選択したときに、現在の設定レベルが表示されないので、調整しずらいかな。 それと、単純なダイヤルでは無く、最小最大設定なので、切り替えて設定すると値が急に変わるため、単純なダイヤルにした方が良かったかもしれません。 【総評】 ミニキーボードとしては、割と本格的で良い製品で良いかと思います。 が、なかなか製品が出ないジャンルなので、いろいろと気になる点を記載しました。 YAMAHAさん、これからも魅力的なミニキーボードを開発してください。

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GO:KEYS 3 [ダークレッド]
  • ¥46,200
  • サウンドハウス
    (全15店舗)
55位 3.00
(1件)
0件 2024/3/28  キーボード 61鍵    
【スペック】
タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:7w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.5kg 
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3自動伴奏に4種類のバリエーション付き

自動伴奏の各スタイルに4種類バリエーションある点が楽しめますね、あまり詳細に調べてないので不明ですけど、バリエーションを切り替えた時のみフィルインが挿入されるのでしょうか? 自動伴奏使うと、やたらとドラムサウンドが派手に鳴り響いて、ベース音やコード伴奏音が隠れ気味に感じて詳細不明ですけどが、各々のボリューム調整可能なら解決するのかもしれません 鍵盤を弾くと楽器全体が揺れたのは、商品展示方法に問題あるのか、楽器本体の重量不足なのか定かではありません 演奏中に音色を変更しても、鍵盤を押してる間は変更前の音が途切れずに残ってる仕様は助かりますね

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GO:KEYS 5 [ホワイト]
  • ¥75,900
  • ヨドバシ.com
    (全11店舗)
55位 3.00
(1件)
0件 2024/3/28  キーボード 61鍵    
【スペック】
タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:9w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.9kg 
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3自動伴奏にバリエーションが4種類

店頭で軽く試弾した程度では、下位機種のGO:KEYS 3 との違いが分りませんでした 自動伴奏のスタイル各々に4種類のバリエーションを有していて変更できる点が良いですね バリエーションを変更した際のみに、フィルインが挿入される仕様なのでしょうか? 下位機種同様に自動伴奏はドラムサウンドがやたらと目立って迫力あるのに、ベース音やコード伴奏音は隠れてしまう印象で、ヘッドホン使えば解決するのでしょうか? 音色変更した際に、鍵盤を押してる間は変更前の音色が残って持続する仕様は便利ですね

お気に入り登録9V-Combo VR-09-Bのスペックをもっと見る
V-Combo VR-09-B
  • ¥104,800
  • サウンドハウス
    (全3店舗)
55位 5.00
(1件)
0件 2017/10/10  ステージピアノ/ステージキーボード 61鍵      
【スペック】
最大同時発音数:128音 タッチレスポンス: メトロノーム: 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約5時間/USBメモリー接続時は約3時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1008x106x300mm 重さ:5.5kg 
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5軽さ5.5キロで最高級の音質

何がなんでもピアノタッチで88鍵盤を求める方は別ですが、それ以外なら自信を持ってお薦め出来ます。 ハモンドオルガンのドローバーにウォーターフォール鍵盤、フェンダーローズの美しいベルローズトーン、モーグやオデッセイの太いリードトーン等を追求される方にはこの価格で全てが手にはいります。 それ以外の音色についても本当に使える頻度の高い音が50種類以上厳選されているので、極端に言えばこれ1台あれば他のキーボード不要です。 左をスプリットしてベースに割り当て可能ですし、リアルなドラムのリズムも内蔵なので一人でもバンドがたのしめます。 買って損無し、久しぶりに満足と納得の買い物させて貰いました。

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ステージピアノ MP7SE [ブラック]
  • ¥152,308
  • 楽天ビックカメラ
    (全17店舗)
55位 -
(0件)
0件 2018/2/ 7  ステージピアノ/ステージキーボード 88鍵      
【スペック】
最大同時発音数:256音 タッチレスポンス: メトロノーム: ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:20w 幅x高さx奥行き:1365x175x340mm 重さ:22.5kg 
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FANTOM-08 55位 5.00
(1件)
0件 2022/4/19  シンセサイザー 88鍵      
【スペック】
タッチレスポンス: メトロノーム: ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1393x138x354mm 重さ:14.8kg 
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5プロ仕様なのでむずかしい

【総評】 ローランドの88鍵フルキーボードです。 さすがにでかいしかっこいいです・・・・・ うーーん、これはプロ仕様です。 素人が使えるキーボードじゃないでしょ。手に負えません。 ま、音階ぐらいなら弾けるでしょうけど。 作曲家のお仕事用とかね。 もちろんプロのミュージシャン御用達かな!! はじめて触ったら・・このスイッチは何でしょう? とかがたくさんあってむずかしすぎちゃいます。 ちょいと触ってみて音出しぐらいはできるようになったけどね。 触るだけでもなんか恐れ多いとでもいえます!!!! 仕様 ●電源:ACアダプター ●重さ:14.8kg ●長さ:1.4m

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OTK-54N/WH [ホワイト]
  • ¥6,882
  • Amazon.co.jp
    (全7店舗)
63位 -
(0件)
0件 2019/10/18  キーボード 54鍵    
【スペック】
スピーカー: ヘッドホン端子:ミニプラグ 電源:電池 幅x高さx奥行き:830x90x330mm 重さ:3.4kg 
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Nu:Tekt NTS-1 digital kit mkII
  • ¥18,000
  • サウンドハウス
    (全5店舗)
63位 5.00
(1件)
0件 2024/4/ 3  音源モジュール        
【スペック】
タッチレスポンス: ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 電源:ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:129x39x78mm 重さ:0.122kg 
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5順当なバージョンアップ版

NTS-1(初代)が良かったので購入しました。 【デザイン】 Minilogue XDなどに寄せたのか、LEDが白系統になりました。また、接続ジャックがすべてバックパネル側に整理されたのは良かったです。 【サイズ・可搬性】 初代と変わらず。耐久性は心配ですが可搬性は高いです。 【音色・響き】 初代よりもエフェクトの数は増えています。初代もエフェクトの質の高さは知られていましたが、今回さらに歪み系などが追加されました。 【音色の多さ】 SDKに初代との互換性がないということで、初代向けのプラグインが使用できないのは残念です。これから増えてくると期待しています。 【タッチの良さ】 キーボードが抵抗膜から静電式に代わり、かなり操作性が上がりました。またマルチタッチが可能になっており、パラフォニック発声可能なオシレータがコルグの有志?により試行的に公開されています。 【作りの良さ】 組み立てるときにネジ穴がピッタリ合うので、そういう意味での工作精度は高いです。耐久性には不安が残るのは初代と同じです。 【機能性】 簡易とはいえシーケンサーが付いたのは大きいです。一番大きな改善点かと。二番目に大きい改善点はCPUパワーの大幅な向上、三番目はオシレータへ外部音声を入力できるようになったことだと思います。 【操作性】 キーボード以外は初代と変わりません。 【総評】 mk IIの名の通り、割と順当なバージョンアップ版です。価格がだいぶ高くなってしまったのが微妙ですが、円安なので仕方ないかも。 マルチタッチのキーボードとシーケンサーの搭載はだいぶ大きな改善です。一方でサードパーティ製のエフェクトプラグインを使いたい場合は、まだ初代の方が選択肢が豊富ですが、これから徐々にmk II向けも増えてくるものと期待しています。

お気に入り登録17Casiotone CT-S1RD [レッド]のスペックをもっと見る
Casiotone CT-S1RD [レッド] 63位 4.56
(8件)
21件 2021/4/ 8  キーボード 61鍵 11曲    
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x83x258mm 重さ:4.5kg 
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5せっかく頑張ろうと思った私のような素人にもたぶんおすすめです

大人になってピアノが弾けるようになりたい!と思ったことと、こどものおもちゃになればいいなと思っている程度の素人人間の口コミだと思ってください。 楽器経験はあるので、ある程度きちんとしたものの方が良いし、大切に使えば楽器が長持ちするし人生の相棒となりえることも理解しているつもりで、背伸びした高性能なこちらを選びました。 真面目に取り組むことから逃げているせいで、未だに指番号すら覚えていない雑魚なので、機能や性能の評価としては「鍵盤数が61もあるとたくさん弾けていいなー(弾けないけど)」とか「色んな音色があってこどもが飽きなくていいなー」とかいう程度ですが、素人なりに満足している理由を他に考えました。 ・デザインがいい!佇まいも、ボタン光も洗練されていて。それにより常に部屋に置いておけるので、気になった時にすぐ弾ける!(弾けないけど) ・スピーカーが一緒になっていていい!どれだけ音が良くても、アンプを別で繋がなきゃいけないようなシステムは素人の日常使いには無理!(そしてたぶんスピーカーも音は良い) ・操作性がいい!ボタンで電源をつけて、すぐ弾けて、一番大事な音量はクルクル回す物理的なノブで、余計なボタンは少なくて、分かりやすい! ・電源ケーブル駆動と電池駆動、どちらもイケるので、いつかきっと助かる時が来そう! あわよくば、もっと素人向けの機能(光ったところを押すと弾けるみたいなお決まりのやつとか)があったらいいなと思いかけましたが、そういう用途ではないと反省しました。 目指したいおしゃれな日常に、ちょっとよくちょうどよく馴染んでくれます。

5音がきれいで弾きやすい

【デザイン】 すっきりしたデザインでファブリックのスピーカーがかわいいです。 【サイズ・可搬性】 持ち運びやすいと思います。 学習机に置いて10cm余るくらいの幅です。 【音色・響き】 ボリュームの刻みが細かいので、小さい音量はとても小さくなり、集合住宅でヘッドホン無しで弾いても(テレビとかスマホくらいの音量感覚で)問題なさそうな気がします。 【音色の多さ】 ピアノ、オルガン、シンセなどの少ない音色に絞っていてそれぞれきれいだなと思いました。 【タッチの良さ】 タッチレスポンスがついていて強弱付けやすいです。 【作りの良さ】 ACアダプターまたは、単3電池6個でも動作可能です。 コンセントの近くに置かなきゃなーと思ってたのでびっくりしました。 譜面台がしっかりしていてiPadも置けます。 【機能性】 別売MIDIアダプターと接続すると、スマホのMIDIアプリと連動できるようでおもしろそうです。 まだアダプターは使ってないですがCASIO MUSIC SPACEといったアプリで楽譜通りの演奏を確認すると練習しやすいようです。 サステインやタッチレスポンスの強度操作などもできます。 【操作性】 簡単な説明書が付いていて詳細はホームページの説明書を見る感じです。 functionキー+特定のキーを押して操作するのですが、ボタンを簡略化した結果暗号みたいだし、音楽詳しくない人にはトーンメモリーの箇所などよくわからないかもと思いました。 【総評】 価格コムマガジンの紹介記事で低価格で高品質のキーボードを知り、ジャズピアニストのYouTubeなども見てこちらに決めていました。 シートキーボードを持ってましたが高機能でも弾きにくくて、期待通りこちらにして良かったです。ちゃんとしたキーボードを弾いたことがなく鍵盤のどの位置から弾くのか適当になってましたが、こちらでしっかり練習していきたいと思います。

お気に入り登録24Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-330 [ホワイト]のスペックをもっと見る
Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-330 [ホワイト] 63位 4.66
(4件)
8件 2023/8/30  キーボード 61鍵 120曲
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス: 光ナビ: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約8時間(アルカリ乾電池)/約7時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.4kg 
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5子ども用マニュアルの充実を希望

4歳児用に購入。 紙の説明書はないので必要な部分のみネットから印刷したがなかなか理解が難しい。 字を読めない子どもにもわかるマニュアルが欲しい。試行錯誤して自分で内蔵曲の再生をできるようになったが今度は流れている曲目が何か何回も聞いてきて辟易している。 曲目一覧を印刷したがカタカナとか濁音付きのひらがなが読めないので効果なし。 演奏前に曲名読み上げ機能があるとベスト。 ふりがな付きの大きな曲目一覧でもいい。 読めない字はしまじろうのあいうえおコンピューターで音を出して確認している。 子どもが寝静まってからは私がクラシックを鳴らしている。キーボードが音に合わせて光ると生演奏を聴いているような気分になる。 曲を追加できるグレードが上位機種を買えばよかったとも思っている。

5弾きたい曲が必ず弾けるようになります

【デザイン】 キーボードは黒が多いのですが、白くて奥行きがスリムで良い感じです 【サイズ・可搬性】 奥行きがスリムなので専用ケースを使用すれば可搬性も良いです 【音色・響き】 BGMとして聞いても良い音だと思います 【音色の多さ】 どれにするか迷うぐらい音色があります 【タッチの良さ】 ピアノ練習にもなるタッチです。良いです 【作りの良さ】 作りの良さはさすがカシオだと思います。素晴らしいです 【機能性】 練習の効率を極限まで高めていると思います 【操作性】 自分のマスターしたい曲を楽譜無しで完成させることが出来ます。素晴らしい操作性です 【総評】 楽譜が読めない人の弾きたい曲を限定してマスター出来るマシンだと思います。習いに行かなくても必ず弾けるようになります。1曲に集中すれば。

お気に入り登録63EZ-300 [シルバーホワイト]のスペックをもっと見る
EZ-300 [シルバーホワイト] 63位 4.00
(4件)
2件 2020/11/18  キーボード 61鍵 222曲
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス: 光ナビ: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約11時間(アルカリ乾電池)/約10時間(充電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:8w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:945x118x369mm 重さ:4.8kg 
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5ボヘミアン・ラプソディは他機種でもダウンロード可能

【デザイン】 白色がきれいでどこに置いても目立ちません 【サイズ・可搬性】 思ったよりも大きく180cmの机の半分近く取られます。持ち運びも大変です。 【音色・響き】 良いと思います 【音色の多さ】 沢山あって使いこなせてないです 【タッチの良さ】 反応は良いです 【作りの良さ】 荒さはないです。 【機能性】 多機能過ぎて全てを使えていません 【操作性】 良いと思います 【総評】 ボヘミアン・ラプソディが弾きたくて、内臓されている機種を探してこれに辿り着きました。調べたら他の機種でもダウンロードして登録可能だったので、廉価版でも良かったかなと思います。子供の練習用で置いていますが、横に大きく場所取ります。弾きたい時に弾ける環境としてはとても良い機種だと思います。

4DAW打ち込み用に

まあ、MIDI出力できるキーボードであれば何でも良かったんですが。 決め手は 安いけど造りがそれなりにしっかりしているのはヤマハだから? KORG製のコンパクトなキーボードを長く使っていたけど造りが甘くすぐに壊れるので2度と買わないと決めました。 演奏聞きながら、やはり光るパフォーマンスってイルミネーションみたいに綺麗で心が休まります。 でもまあ、実際には光を追いかけながら弾くのって無理だけどねww ヤマハはDX7とか使ってきたけど、造りがしっかりしているので好きです♡ 欲を言えば今のまま、鍵盤以外の部分をコンパクトにして欲しいな。

お気に入り登録55GO:PIANO88 GO-88Pのスペックをもっと見る
GO:PIANO88 GO-88P
  • ¥36,300
  • サウンドハウス
    (全1店舗)
63位 3.00
(3件)
6件 2019/3/25    88鍵 10曲    
【スペック】
最大同時発音数:128音 スピーカー: アンプ出力:20w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1283x87x291mm 重さ:7kg 
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4go piano 61鍵盤とは目的もデザインも違う

go pianoが気に入り過ぎて、61鍵盤と88鍵盤、2つ持っています。 その比較について。いずれも固定置きしない、普段は部屋の隙間に収納して使うやり方です。 まず、鍵盤の感覚は別物です。 61は88より軽め、押すともこもこって感じで、打鍵音は少ないです。象牙様コーティングされてて、ややくすんだ色、褐色で、いかにもアナログピアノ感があります。 88は表面は光沢がある真っ白な鍵盤です。綺麗な感じで、打鍵の力はこちらの方が必要です。でも、より本来のピアノに近いかも知れません。 スピーカー音は、61は少ないワット数ですが、音割れもありません。低音もちゃんとでます。また、小さいせいか、楽器全体が共鳴するような鳴り方をします。元気な音、弾ける感じです。ピアノの音色も多く楽しいです。 しかし、88の方がスピーカーの質がいいと感じます。音に余裕があります。しかしこちらは音色数が少なく、色々遊ぶことは出来ず、 本当に普通のピアノみたいな扱いをしてます。 88は実質携帯性はゼロです。 8kg程度と重く、ローランドのCMにあるような膝の上に置いて演奏とか、無理です。単1電池の充電池での運用は、電池は高いし、重いし。だから実際には電池運用しやい、61鍵盤のほうが気軽に使えるので、使用頻度が圧倒的に多いです。 88鍵盤は電源さがして、コンセント入れて、押入れから取り出して。たったこれだけでも、面倒で、始めたくなって10秒で弾ける61鍵盤には敵いません。88鍵盤も縦置きは可能で、自分は普段、押入れの脇に立てかけております。倒れて来ないような工夫が必要です。倒れたら怪我します。61鍵盤の収納はなんとでもなります。エレキギター1本分スペースっていう感じ。 88鍵盤は鍵盤を二分割できるのは娘にピアノ教えるとき便利で、同時に同じ音階で弾けるので、楽しいです。 総じて、61鍵盤が好きですが、用途が別のピアノ「買ったと思うので、二台持ちもありかと。simply piano で毎日練習続けてます。

3安く買えたが、品質は良くない。

ヤマハ P-45も持っていての評価です。 【デザイン】 普通です。価格なり。 【サイズ・可搬性】 後続機種のPXはもっとスリムで軽いですが、家から車で持ち出すとしても十分軽いです。 ヤマハのP-45は4kg重いので、かなり違いを感じます。 【音色・響き】 音源は悪くないですが、アンプの出力とスピーカーが小さいので薄っぺらい音質です。 デフォルトで少しエフェクトがかかっています。 スピーカーの音質は、ヤマハのP-45の方が低音に重みがあり、高音はこちらの方がよく出て逆のバランスです。 ヘッドホンだとヤマハの高音もローランドの低音もしっかり出るので好みが分かれると思いますが、ヤマハの方がピアノらしく全体的に音がしっかりしたイメージです。 【音色の多さ】 4つしか無いので、少ない。 個人的にはあまり沢山いらないので、もう1つ追加でチェンバロがあれば良かった。 【タッチの良さ】 少し重めなキーボードのタッチですが、電子ピアノと比べると軽く、本物のピアノと比べるものではありません。 鍵盤の奥行きも短いです。 ヤマハのP-45の方が遥かにピアノに近いです。 【作りの良さ】 まず、本体の共鳴雑音が酷く、交換してもらいました。 2台目も別の音でジージーと雑音が出ますが、1台目よりマシなので諦めました。 私はオーディオに凝っていて音に敏感ですが、外装の一部と内部の部品が同調共鳴しています。 中音の特定の何箇所かの音でジージーと共鳴音が出ていて、低音でも別の所からビリビリ音が出ており、よく見るとボディの噛み合わせの部分から雑音が出ていたので交換してもらいました。 交換してもらった2台目は左端の内部から出ています。 ヤマハは小さなキーボードでもこんなことは無かったです。 品質は悪いです。 【機能性】 シンプルで、アプリでも色々設定を変えられるPXと比べるとかなり少ないですが、量販店のセールで21000円ほどで買えたので不満はありません。 【操作性】 シンプルですが、細かい設定は鍵盤を使うので、慣れるまで説明書を見る必要があります。 【総評】 自分はあまり弾けませんが、家にグランドピアノが有り、夜に遊ぶのに購入しました。 鍵盤の短さやタッチが満足できないのでヤマハのP-45を買い足しましたが、これはこれで気軽に部屋を移動できるし、ポンと車に積んで持ち出せるので、良いと思います。 電池は単一が必要なので使ったことが無いです。 共鳴が気になるし、音量はあまり出ないので、必要な時は小型アンプとエレクトロボイスの小型スピーカーを繋いでいますが、音源はまずまず良いので別物の音になります。 とにかく安く買えて軽量コンパクトなので星3つです。

お気に入り登録82Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-515のスペックをもっと見る
Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-515 63位 5.00
(3件)
7件 2020/8/24  キーボード 61鍵 200曲
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス: 光ナビ: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:948x109x350mm 重さ:4.5kg 
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5満足です

初めての電子キーボードなので、比べる対象がなく満足です。 主に子供に買いましたが、喜んでいました。 鍵盤が光るし、テンポもかなりスローにできるので自分で練習できるみたいです。 その後自分でもピアノにはまってしまいました。 練習モードが複数あるのがいいです。 光を追って打つ練習、光が待ってくれる練習、正確な鍵盤を押すまで進めない練習、それに加えパート事繰り返しの練習やらいろいろできます。 曲の追加も簡単ですね、タブレットと連動で使う方法だと打つタイミングの練習にもなります。 大人の暇つぶしにも最高です。

5こりゃ良いですね。

【デザイン】 ホワイト&ブルーで爽やかな色合いです。 液晶が小さいので、もっと大きかったらより良かったです。 【サイズ・可搬性】 結構昔の型を所有してたのですが、かなり軽くなりました。これならあちこち持ち運びも苦になりませんね。惜しいのは持ち運び用の取手なり窪みなりがあれば、より良かった。 【音色・響き】 特筆すべき点はありませんが、不満なしです。 【音色の多さ】 多いです。覚えられない(笑) 【タッチの良さ】 キーボードのそれですね。こんなものかと。 叩く強さで音の大きさが変わるのはいいですね。凄い技術です。 【作りの良さ】 さすがCASIOです。良き。 【機能性】 多機能すぎますが、説明書を良く読めば理解できます。またスマホとの連係、転送などが良いですね。追加の接続ケーブルは付属して欲しかったですね。 【操作性】 説明書を良く読めば問題ないです。 【総評】 10年ほど前に古い型のを持っていましたが、基本的な機能は変わってないのに良い意味で驚きました。もはや完成形なんでしょうね。 違いが分からなかったので価格comで1番売れているコレを購入しましたが、新しい曲も初めから入っており、まあわざわざ旧製品を選択する理由もないし、これを購入して良かったです。期間限定ですがダウンロード曲も今安く買えるので、好きな曲だけ先に購入しました。本体転送がアナログなのはびっくりしました、わざわざのUSB端子は何故あるのか謎。別売のケーブルを2本繋げることで(2本二千円くらい)フル機能が使える様なので早速購入しました。 まあ総じて気に入りました。早速一生懸命練習しています。楽しいですよ。

お気に入り登録6Boutique JD-08のスペックをもっと見る
Boutique JD-08
  • ¥48,000
  • イシバシ楽器 楽天
    (全8店舗)
63位 -
(0件)
0件 2021/11/11  音源モジュール        
【スペック】
最大同時発音数:128音 タッチレスポンス: スピーカー: 最大電池駆動時間:ニッケル水素電池(単3形):約6時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 電源:電池 幅x高さx奥行き:300x49x128mm 重さ:0.84kg 
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EK-50 63位 4.55
(2件)
0件 2018/10/15  キーボード 61鍵 18曲  
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:20w 最大電池駆動時間:アルカリ乾電池使用時:約7時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:8w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:994x132x392mm 重さ:7.5kg 
この製品をおすすめするレビュー
5ド素人向けのキーボードです大満足

楽器店で楽譜読めませんが試してます 簡単操作であるか 自動的なお助け演奏があるか 音質がいいか、これは一番大切なところ スピーカーは付いてるか 出力は十分か 価格は4万円前後内に限る 初心者であって飽きても納得いく問題のない額であること 以上から サイズはちょうどいい デスクでもテーブルでも置いて演奏可能 スピーカーから出る音質は楽器店でヤマハ、、カシオ、ローランド等何台も音質と出力を確認済 ここは6万円台クラスまででは最高点あげらけるくらい素晴らしい こんな価格でこれだけの性能と音質、出力には驚きです ほんとうに買ってよかった製品です

4初めてのシンセ

これを買う前にC1 AIRを買うか迷いましたが、部屋に置いて動かせないのも困るのでこちらを購入しました。 この値段相応なのでしょうが、鍵盤が安っぽいです。 白鍵がペラペラで裏側の処理が甘いので、触ると指に引っ掛かります。 黒鍵は、ちょっと指が滑ります。(個人差もあるでしょうが) この点を除けば、他は満足しています。 音は、本体スピーカーから充分な音が出ています。 自分は、初心者なので詳しくは説明できませんが音色なども変更が簡単にできます。

お気に入り登録7EK-50 Limitlessのスペックをもっと見る
EK-50 Limitless
  • ¥69,800
  • サウンドハウス
    (全4店舗)
63位 -
(0件)
0件 2020/6/25  キーボード 61鍵 19曲  
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス: メトロノーム: スピーカー: アンプ出力:20w 最大電池駆動時間:約7時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:8w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:994x132x392mm 重さ:8kg 
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GAIA 2
  • ¥71,280
  • サウンドハウス
    (全6店舗)
63位 -
(0件)
0件 2023/10/30  シンセサイザー 37鍵      
【スペック】
最大同時発音数:22音 タッチレスポンス: メトロノーム: USB端子: 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:655x92x336mm 重さ:4.4kg 
お気に入り登録13minilogue xdのスペックをもっと見る
minilogue xd 63位 5.00
(1件)
0件 2019/2/13  シンセサイザー 37鍵      
【スペック】
最大同時発音数:4音 タッチレスポンス: メトロノーム: ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:8w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:500x85x300mm 重さ:2.8kg 
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5いかに作り込めるかがポイント。

【デザイン】 このサイズ感に収められた多数のノブは、見ていて壮観。 マットな塗装と相まってとてもよい 【サイズ・可搬性】 シンセとしては小さいが、あくまでシンセとして。 そこそこでかくて重い。 【音色・響き】 アナログシンセとモデリングの差は正直わからない人間ですが、 とても良い響きで、なおかつエフェクターとの組み合わせは 素人目にもとても美しいです。だれでもそれっぽくなります。 【音色の多さ】 音色自体は多いが、すこしチープな音色ばかりで 即戦力といった感じではない。 【タッチの良さ】 KORGのミニキーとノブは間違い無いです 【作りの良さ】 かなりの高剛性。天板が外に出ているのでぶつけないか心配 【機能性】 アナログシンセとしては優秀だが、 これ単体で1曲は難しい 【操作性】 触れる内容に対し、限られたボタンなため すこし面倒 【総評】 いかに作り込めるかがポイント。 プリセットそのままで使う人はすこしガッカリするかも

お気に入り登録11STAGE KEYBOARD CK88のスペックをもっと見る
STAGE KEYBOARD CK88 63位 -
(0件)
0件 2023/5/26  ステージピアノ/ステージキーボード 88鍵      
【スペック】
最大同時発音数:128音 タッチレスポンス: スピーカー: アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約4.5時間(充電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:11w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1333x148x354mm 重さ:13.1kg 
お気に入り登録17STAGE KEYBOARD YC61のスペックをもっと見る
STAGE KEYBOARD YC61 63位 5.00
(1件)
0件 2020/3/16  ステージピアノ/ステージキーボード 61鍵      
【スペック】
最大同時発音数:128音 タッチレスポンス: スピーカー: ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:15w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:896x108x309mm 重さ:7.1kg 
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5ライブでも活躍します

【総評】 ヤマハのキーボードです。 YCシリーズです。鍵盤数は61鍵です。標準ですけど。 ラインナップはYC61の本機、YC73、YC88と揃ってる。 最後の数字が鍵盤数を表す。 まあ、シリーズの中では末弟だけど。 主にライブでの使い方を想定してるみたいです。 小型で軽いので持ち運びやすいし。 長さが90cmで重さが7.1kgしかありません。ってそれなりに重いけど。 スピーカーは内蔵していないのです。 ライブなどではそれなりのオーディオが要ります。 クリアで力強い音色が聴けましたよ。 ステージ用と謳ってるしパワーがありますね。 小さめなライブハウスでは十分だと感じました。 仕様 ●電源:ACアダプター

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MODX M8
  • ¥234,474
  • サウンドハウス
    (全13店舗)
63位 4.00
(1件)
0件 2025/10/17  シンセサイザー 88鍵    
【スペック】
最大同時発音数:128音 タッチレスポンス: メトロノーム: ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:19w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1310x152x391mm 重さ:13.6kg 
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4入門者からプロまで子供から大人まで誰でも楽しく弾ける機種。

よく「色々難しいー…これは中級者以上が使う物だー」とか「こんなに機能を詰め込んでも使いこなせないー」とか「シロウトが買うのは金の無駄だー」とかレビューする人が居ますが、そんなの別に本人が弾いていて楽しければそれで良いんです、なんの問題もありません。 機能が沢山あっても、プロじゃあるまいし別に使いこなす必要なんて全然ありません。 逆に使っているうちに「あっ!ここをこうすると、こんな音を出す事も出来るんだ♪」と、そういった発見もまたシンセの楽しみ方のひとつです。 入門者がこのMODX-Mや最上位機種のMONTAGEmを買っても、本人が楽しく弾いているならそれで良いんです。 ●注意● シンセサイザーにはメーカーを問わずスピーカーが付いて無いから本体だけでは音が聞こえません。 別途でモニターヘッドホンかモニタースピーカー(数千円の安いのでも人(耳?)にもよりますが取り敢えず大丈夫です)を買うか誰かに譲って貰うかして揃える必要があります。 接続は標準端子なので、3.5mmピンジャックの製品の場合は変換ジャックも必要です。 設置場所によってはスタンドと椅子も。 私は通常時Rolandのモニターヘッドホンを使用しています。 迷っていても時間の無駄です(経済的事由で迷ってる場合は別です生活最優先ですよ)、経済的に支障が無ければ思い立ったその時が楽しみを買う時なのです。 【デザイン】 全体的には良いけど、初代から変わらず本品にも右側に「MODX-M」とプリントされてるロゴがカッコ悪い。 MOXFみたいにプリントすればめっちゃカッコいいのに……。 【サイズ・可搬性】 とにかく軽い、私が買ったのは1番大きくて重さもある88鍵だけど、14kgきってるので女性でもさほど重く感じず持ち上げられると思います。 M6とM7は約半分の6kg台の軽さです。 【音色・響き】 さすがにMONTAGE mには敵わないんだろうけど、大半の人は並べて弾き比べなければ差は分からないほど厚みと広がりのある良い音を出してくれます。 【音色の多さ】 たったひとこと、不自由しないほどめっちゃ多い(3000種以上)。 ついでにアルペジオも1万種類以上も搭載されてます。  【タッチの良さ】 ピアノ鍵盤しか分かりませんが、相変わらずGHS鍵盤はちょっと重めかな? アフタータッチ機能はありません。 【作りの良さ】 可搬性を主軸に軽量設計されている為、ボディーはオールプラスチック(ABS樹脂)で、持運びする人は思いっきりぶつけたりしない様に注意が必要かも。 【機能性】 レコーディング機能にステップレコーディングが無いのは個人的に不満です。 以前のMOXシリーズやRolandのFANTOMやJUNOには今も標準搭載されてるのに、なんでMONTAGEとMODXからは非搭載になったんだろう。 アプデも無いし…。 【操作性】 これまでのMODXシリーズと比べて、フェーダーが8本になったのはとても良い。 タッチパネルの反応もキビキビしていて使いやすい。 【総評】 新しくなるたびに価格も高くなって行ってますが、それに見合う充実した性能で買って良かったと個人的に思っています。 ステップレコーディングはやっぱり欲しいです。

お気に入り登録17JUPITER-Xのスペックをもっと見る
JUPITER-X
  • ¥292,600
  • サウンドハウス
    (全6店舗)
63位 4.33
(3件)
0件 2019/9/11  シンセサイザー 61鍵      
【スペック】
最大同時発音数:256音 タッチレスポンス: スピーカー: アンプ出力:8w USB端子: 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1090x119x447mm 重さ:16.9kg 
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5買って絶対に後悔はしない、ローランド最高傑作シンセサイザー

【デザイン】 デザインは最高です。何よりもどの年代のシンセサイザーと並んでも一眼でJupiterだとわかるデザイン。また、カラフルなバックライトボタンの美しさは、どのシンセサイザーでも味わえません。それでいて、伝統のJupiter-X。趙有名なあの作曲家がJupiter-Xを褒めて「80年代の雰囲気がする」点が素晴らしいとおっしゃっていました。が、新しい世代が見ても、未来的なデザインに見えます。 【サイズ・可搬性】 サイズは良いのですが可搬性はダメです。そもそも純正のソフトケースがありません。しかし、それほど重いわけではなく、運べないことはないです。 【音色・響き】 音色は最高です。またデフォルトでのディレイその他のエフェクターもよく、これ一台でなんでもできそうです。ストリングス系が良いですが、メタリックな音もボイスも素晴らしい。ピアノ系も良いですが、鍵盤は軽いので、MIDI接続でピアノ鍵盤から演奏した方が良いですね。また、ビンテージ5種類と書かれていますので、Jupiter-8, Juno 系の音色はもちろん素晴らしいですが、それぞれセッティングされている音色が多すぎて、選びきれませんが、それぞれ素晴らしいです。またZen-Core系のサウンドも素晴らしい。レコーディングにも全く問題ない、素晴らしい音です。 【音色の多さ】 セッティングの音色は多すぎて選びきれません。バンクが8種類あり、代表的なセッティングがはいっていますが、こちらは良いのですが、バラバラで使いづらいです。そして、それぞれのヴィンテージ(Jupiter-8, Juno-106, JX-8P, SH-101, XV-5080, RD-Piano)が収まっているトーンには、凄まじい数のプリセットが揃っており、それをダイアルで選びます。ダイアルで選ぶのはこれだけの音色に対応するには良いのですが、ライブや演奏を考えると、そこからバンクなどに収め直す必要があります。それぞれの音色はタッチパネルの操作で、すぐにディジタル加工され、わかりやすく音色を加工できますが、ご覧の通りそれはRolandアナログシンセサイザー時代のパラメータによる修正です。私は本当にわかりやすくていいのですが、これ以上凝った音色の変更は一気にハードルが高くなるようです。しかし、実用上は全く問題ないといっていいでしょう。また、ヴォコーダーは2種類のみの音色ですが、素晴らしい性能です。ビンテージをたくさん揃えられていらっしゃる方は家では良いと思われますが、これ一台でなんでもこなせる、また、メインポジションにJupiter-Xを設置しておけば、なんでもできるというと、わかっていただけるでしょうか。 【タッチの良さ】 タッチは良いです。ただし、私は個人的にはヤマハの鍵盤のほうが好きです。が、決して陳腐な鍵盤ではなく、少しソフトな印象です。あくまでもキーボードなので、ピアノタッチが必要な方はMIDIで繋いでください。 【作りの良さ】 作りは素晴らしいです。高い買い物をした甲斐があったと思います。妥協は一切ありません。Xmが安価なので、性能だけならそちらで良いでしょうが、何しろJupiterデザインとその存在感。家具と考えてもいいくらいです。 【機能性】【操作性】 上でも述べました通り、非常な豊富な音色と、ローランドアナログシンセの操作での音の加工ができること、ボタンの色がカラフルで大きいことから、操作性は非常に良いです。アナログデザインのスライダーですが、触った瞬間にディジタルの非常に細かい値が出るため、通常の廉価版シンセサイザーとは全く異なる次元のシステムだといえます。 ただし、おそらくZen-Core音色の更なる加工や、表面パラメータバーにない加工は一気にハードルが高くなります。液晶画面が小さいので、そちらはコンピュータと繋いで行うべきなのでしょう。 ただし、実用上は、プリセットサウンドが多すぎ、それを一通り加工し、メモリできるので、全く不自由を感じることはありません。 機能性は、Roland Cloudに登録すれば、Zen-Core音源のアップデートなどもありますし、ローランド最高級音源は一通り入れられるので、問題はないと思います。ただし、スタジオを意識したファントムとは別のシンセサイサーだと考えた方が良いと思います。 【総評】 このデザインと音色だけでも、買う価値はあります。絶対に後悔はしません。見れば見るほど、さわれば触るほど素晴らしい製品だと思います。またJupiter-Xを買ったことが誇りになる、素晴らしいシンセサイザーだと思います。ヴィンテージマシンの維持は大変ですし、また場所をとることを考えると、これ一台でローランドの全てを味わえるドリームシンセというのはぜひローランドファンなら買っておく価値があると思います。Xmも良いと思いますが、何しろシンセサイザーは「デザイン」と「存在感」が大事です。今や音色の種類やDTM目的だけなら、優れたソフトシンセがたくさんあります。実機が欲しいなら、投資したお金に相応しい満足感を得られる本機は強くお勧めできます。何よりも、(可搬性はわるいものの)人前で演奏する際の注目度が全然違います。これほど目立つシンセサイザーも珍しいと思います。また、Zen-Core音源での拡張性もあります。

4機種として購入する価値ありと思います。

・デザインについては、気に入ってます。 ・サイズについては、常に持ち運ぶのはきついですが、自宅にスタンドを設置して利用するのにはちょうどいい感じです。 ・音は、いいです。フィルターが3種類あるので楽しめます。 ・キーボードのタッチは適度な重みがありなじみやすいです。  ただ、各機能選択する際のボタンに不具合が生じたのが少々残念でした。 ・デザインは◎とおもっています。 ・機能も十分ですし、操作も分かりやすい配置になっていると思います。  ボコーダーがついてるのがうれしかったです。

お気に入り登録6Grandstage Xのスペックをもっと見る
Grandstage X 63位 -
(0件)
0件 2024/8/ 5  ステージピアノ/ステージキーボード 88鍵      
【スペック】
最大同時発音数:128音 タッチレスポンス: メディアスロット:SDカード ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:20w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1371x168x461mm 重さ:25kg 
お気に入り登録11STAGE KEYBOARD YC88のスペックをもっと見る
STAGE KEYBOARD YC88 63位 -
(0件)
0件 2021/1/20  ステージピアノ/ステージキーボード 88鍵      
【スペック】
最大同時発音数:128音 スピーカー: ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:15w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1298x142x364mm 重さ:18.6kg 

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