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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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172位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/23 |
2019/3/上旬 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
73鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:14w 幅x高さx奥行き:1086x144x355mm 重さ:13.1kg
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19位 |
39位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2019/1/23 |
2019/3/上旬 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:14w 幅x高さx奥行き:1298x141x364mm 重さ:18.6kg
【特長】- 直感的なサウンドのコントロールを可能とする「One-to-One」スタイルのユーザーインターフェイスを装備した電子ピアノ。
- 3種のプレミアムコンサートグランドピアノ(CFX、S700、ベーゼンドルファー290インペリアル)のほか、シンセサイザー、ストリングスなど多彩な音色を収録。
- 鍵盤ユニットにはトリプルセンサー付き88鍵木製グレーデッドハンマー鍵盤(NW-GH鍵盤)を搭載。グランドピアノ同様の自然な重量感とタッチを生み出す。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトサイズの電子ピアノの中では個人的にNo1です!
2年近く使用していますが、この電子ピアノを買ってよかったと本当に満足しています。
とにかく、あくまでグランドピアノの音で、手で、ピアノタッチで弾きたいと言う人には本当に良いと思います。
音色、音の鳴り、タッチ、打鍵のレスポンスや反応や挙動が、とても本物のピアノに近いです。
グランドピアノ系やエレピ系、アップライトピアノの音色数も充実しています。
重量は、決して軽い方とは言えませんが、同クラスの価格帯の中では軽い方だと思います。専用のソフトケースがクッション性がとても高くて軽いので、普段ケースのしまって立てかけておいて、演奏する時にセッティングするのも、そこまで苦にはならないと思います。
欠点を上げるとすれば、ピアノ以外の音色数が少なくおまけ程度についている、USBメモリを介して機種のアップグレードや音色数を若干増やすことが出来ますが、パソコンやタブレットに直接つなぐ事が出来なくて、パソコンに繋いで色々な事は出来ないです。
電子ピアノに、何を求めるかで、好みや満足度が変わると思いますが、自宅にあまりスペースがなく、あくまで両手でグランドピアノの音でピアノを弾く、と言う事にこだわる方にはとても良いと思います。
41週間使った感想
【デザイン】
操作のつまみを回すとライトが光りカッコイイ
【サイズ・可搬性】
奥行も小さくコンパクト
【音色・響き】
多彩な良い音
【音色の多さ】
意外に多い
【タッチの良さ】
こだわりがあ理、ピアノのタッチになっている
【作りの良さ】
オンオフのつまみがきゃしゃで壊れそう
【機能性】
【操作性】
未だ操作に慣れてないので不明
【総評】
評価が高くそれだけの良さはある。全ての機能を使いこなすのは難しい
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112位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/21 |
2024/5/31 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:50w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1084x106x403mm 重さ:15.3kg
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![Casiotone SA-50 [ホワイト×ライムグリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001424892.jpg) |
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57位 |
44位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/3/ 2 |
2022/6 |
キーボード |
32鍵 |
10曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:32音 メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:1w 最大電池駆動時間:約12時間(アルカリ乾電池使用時)/約10時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 消費電力:3.2w 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:446x51x208mm 重さ:1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手頃な価格
子供がちょっと音を楽しむのにいいサイズ感とお手頃な価格で、ピアノやキーボードをはじめる最初の1つとしてもいいのかなと思います。
子供の手でも弾きやすく、ピアノや管楽器、打楽器など十分なリズムと音色が搭載されているのでとても食いつきがいいです。
きらきら星やくるみ割り人形など10曲ほど、耳にしたことある曲から耳にしていてほしい曲まで入っているので、指でも耳でも様々な角度から音に触れることができてとても楽しそうです。
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![Casiotone SA-51 [ブラック×ライトグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001424893.jpg) |
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37位 |
44位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/3/ 2 |
2022/6 |
キーボード |
32鍵 |
10曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:32音 メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:1w 最大電池駆動時間:約12時間(アルカリ乾電池使用時)/約10時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 消費電力:3.2w 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:446x51x208mm 重さ:1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手頃な価格
子供がちょっと音を楽しむのにいいサイズ感とお手頃な価格で、ピアノやキーボードをはじめる最初の1つとしてもいいのかなと思います。
子供の手でも弾きやすく、ピアノや管楽器、打楽器など十分なリズムと音色が搭載されているのでとても食いつきがいいです。
きらきら星やくるみ割り人形など10曲ほど、耳にしたことある曲から耳にしていてほしい曲まで入っているので、指でも耳でも様々な角度から音に触れることができてとても楽しそうです。
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31位 |
44位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/11 |
2022/3/30 |
キーボード |
61鍵 |
30曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約8時間(充電式ニッケル水素電池)/約7時間(アルカリ電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:13w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:992x136x404mm 重さ:7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5エキサイティングな音楽ワークステーションです。
ヤマハPSR-E473を使用すると、単にピアノを弾くよりも
制作活動にはるかに深く入ることができます。
それはまるでバンドと一緒に演奏しているような気分になれます。
コンパクトなフレームの中に膨大な情報量を詰め込んだステーションです。
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![MX61 BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000896214.jpg) |
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121位 |
44位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2016/7/26 |
2016/9/ 1 |
シンセサイザー |
61鍵 |
27曲 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:984x112x299mm 重さ:4.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4新味はないが実用機として選択肢の1つ
このクラスはRoland JUNO-DSが最も売れており、KORG KROSS2がフルモデルチェンジしたので、開発年次が古いYAMAHA MXシリーズは見劣りがします。2016年にリニューアルしたものの、マイナーチェンジに留まったためです。このため積極的に選ぶモデルではなくなりつつあります。可搬性とカラーバリエーション目的で青モデルを入手したので気づいた点を書いてみます(Montage-7も持っていますが、重くて持ち運びしにくいためです)。
【デザイン】いかにも入門機という感じの素っ気ないデザインですが飽きにくいと思います。フォーンプラグと電源コネクタは裏側に回り込まなくても接続しやすいような工夫がされており、好感が持てます。
【サイズ・可搬性】アマチュアにとって軽さは正義と思わせるものがあります。
【音色・響き】最廉価機でPCMの容量も少なく、あまり期待していませんでしたが、なかなか使えます。ピアノ系の音がかなりがんばった感があり、これならちょっとしたライブなら十分でしょう。少なくてもJUPITER-80のピアノ音よりは使いやすいと感じました(JP80をピアノ代わりに使うことはまずありませんが)。
【音色の多さ】最低限のプリセット音色数は持っています。どれも練られており、派手なだけで使えないというものがあまりありません。シンセ系の音がもう少し多い方がよかったと思います。
【タッチの良さ】これも期待していませんでしたが、なかなか良いです。MontageやMOTIFのFSX鍵盤に似た感触があります。他社の廉価鍵盤よりは遙かに弾きやすいです。
【作りの良さ】オールプラで安っぽいですが、強度はありますので心配はないと思います。
【機能性】演奏をするだけなら十分ですが、本体だけではオリジナル音色を作れないので★3としました。音色をゼロから作るには、シェアウェアのMX Total Librarian(49ユーロ)等が必要です(最大8レイヤーの音作りができます)。リニューアル世代からiOS機器をつなげてFM音源として使える機能がありますが、本体内蔵機能ではないため、どれほどの人が活用するかは疑問です。
【操作性】このクラスは上位機のように機能過多ではないので、どの機種もシンプルでわかりやすいです。MXシリーズも機能を見切って最低限にされている関係で、かえって使いやすいのです。
【総評】フルモデルチェンジしたライバル機と比べると地味ですが、ブレッド&バター系のプリセットキーボードが欲しい場合は選択候補になります。ピアノとしても使うなら88鍵盤または61鍵盤ということになりますが、割高な感じがします。補助キーボードとしてだけ使うなら49鍵盤が安くて良いです。
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121位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 8 |
2024/2/ 7 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メディアスロット:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:582.2x103.6x313.9mm 重さ:4kg
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![ステージピアノ MP7SE [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001031530.jpg) |
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81位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2018/2/ 7 |
2018/2/16 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:20w 幅x高さx奥行き:1365x175x340mm 重さ:22.5kg
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55位 |
44位 |
- (0件) |
3件 |
2024/7/24 |
2024/7/31 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1284x159x258mm 重さ:13.5kg
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215位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/20 |
2021/1/23 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
73鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 スピーカー:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:15w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1086x145x355mm 重さ:13.4kg
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![OTK-54N/WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001202716.jpg) |
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98位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/18 |
- |
キーボード |
54鍵 |
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○ |
【スペック】スピーカー:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ 電源:電池 幅x高さx奥行き:830x90x330mm 重さ:3.4kg
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![Casiotone CT-S200RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001184522.jpg) |
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83位 |
52位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2019/8/23 |
2019/9/27 |
キーボード |
61鍵 |
60曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:48音 メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:約16時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすいキーボード
購入動機:
初めてキーボードをするのにYouTubeなどで、どの機種にするか物色していたが、結局、ひく腕も技量もないのにいい機種を購入しても、猫の小判と入門機の本機種を選定した。
良い点:
シンプルなデザイン、でも安っぽくもありません。軽く小さいので扱いやすい。これが一番だ。
悪い点:
特になし。
総評:
過去にギターで挫折しているので、安価な本機種にして良かったと思います。機能的にはもっと上の機種もありますが、初めてのキーボードなので、全然使いこなせてなく、今で十分かなと思いました。格段に上達してから、次の機種を考えるつもりです。
5私の目的にぴったり
単音楽器(トランペット)を楽しんでおり、読譜と和声を学びたい。以前に買った超小型キーボード(電子鍵盤、Casio SA-46)は場所を取らないし、電池駆動だし、トランペットを吹かなくても読譜が練習できるし(管楽器は疲れるし騒々しい)、じつに便利なのだが、いかんせん、超小型キーボードは小さすぎて大人に弾きづらい。フルサイズ鍵盤なら弾きやすいけれども、いかんせん、場所を食う。迷って悩んで本製品を買った。
鍵盤が単調なスイッチであり、音量の強弱がつけられない。タッチレスポンスやベロシティキーの機能がない。ピアノ演奏者が眉をひそめる弱点が、私にはちょうどいい。和音を学びたいので複数のキーを同時に押したいのに、私の指では等しい力で押せない。強弱を区別しない単純スイッチ歓迎!
また、和声を平易に入力するための「カシオコード」なるショートカットがあり、たとえば、Cだけを押すとCmajor、CDを押すとCminor、CDEを押すとCmajor7、CDEFを押すとCminor7が弾ける(4種類と少ない)。ピアニストの目には邪悪な妖怪に映るであろうこの機能、いうなれば和声のカップ麺であって、悟りの道に通じていないだろう。けれども、和声の構造と音響の概要を理解したいだけならば、願ったり叶ったりである。
61鍵しかない、同時発音数が48音しかない、といった制約も、私にはまったく支障ない。本製品の音域5オクターブは私が吹けるトランペットの音域より2オクターブも多いから、読譜や和声の練習に十分である。単音楽器の読譜練習に同時発音数1のみでいい。私の目的にぴったりの道具だ。
欠点というかカシオさんへの改良案を述べよう。第一に、液晶にバックライトをつけるといい。ちょっと暗いとまったく読めない。部品代をケチりすぎたようだ。第二に、ヘッドホンケーブルを本体背面から演奏者側に取り回しやすいように、本体底面にケーブルを通す溝をつけるといい。ヘッドホン端子を本体正面につければすばらしいけれども、きっと部品代を節約したいだろう。
購入を検討される方は、メーカーのウェブサイトでデモ動画をご覧になったり、取扱説明書などをダウンロードしたりして、機能を学ばれるといいだろう。
https://casio.jp/emi/products/cts200/
私が本製品を購入後、CT-S1という新機種が登場した。いまから選ぶ人は AIX 音源を有する CT-S1 を推奨する。CT-S1 に比べて、CT-S200 は電池が長持ちだし、ちょっとだけ小さくて軽いし、気軽に使えるし、レトロな意匠だから、CT-S200 を私は買い換えないけれども、もしも、CT-S200 をまだ買っていなかったならば CT-S1 を選ぶだろう。
また、PX-S1100, PX-S3100 といった新機種も登場した。ピアノの鍵盤に近い打鍵感触を得たいならば、かつ、ピアノの音色に近い音響印象を得たいならば、これらの製品が秀でている。もしも私がピアノを学びたくなったならば、PX-S1100 もしくは PX-S3100 を選ぶだろう。しかし、いま現在、私の目標はコード進行や読譜やトランペットのインプロバイゼーションを学ぶことなので、ピアノの打鍵能力を身につけつつピアノ演奏の表現力を高めるのは、私の手段でも目的でもない。
2021-11-20 改訂。(1) 修飾語句の係り受けを明瞭にした。(2) 新製品との対比を記した。
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106位 |
52位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2013/7/12 |
2013/7/中旬 |
シンセサイザー |
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【スペック】最大同時発音数:3音 メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:約10時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:193x46x115mm 重さ:0.377kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトなガジェットシンセ
【デザイン】
Volcaシリーズで統一されたデザインですが、
シャンパンゴールド×ブラックのカラーリングは最高に良いです。
本体裏側は半透明の黒で中が透けて見えます。
【操作性】
これだけコンパクトなボディに各パラメーターを盛り込んでいるので
ツマミは小さいです。大きいツマミに比べて微調整が難しいですが
これは機能性とのトレードオフです。
【サイズ・可搬性】
これだけの機能をこのサイズに収めたのは素晴らしいです。
電池駆動でどこへでも持ち運べるし、設置スペースも取りません。
【機能性】
ガジェット系にして必要十分の機能だと思います。
割り切って使う、制限を楽しむような使い方になると思います。
【総評】
この価格・サイズでアナログシンセを持てる手軽さと、
感覚的にフレーズを作れる即興性にも優れたシンセサイザーです。
4音がちょっと硬いかな…?
【デザイン 】
悪くはないです。
【操作性 】
ツマミがあるから、操作性は悪くありません。
【サイズ・可搬性】
軽いです。乾電池でも動きますが、私はACアダプタで使用しています。
【機能性】
monotribeに比べたらどうかな…?
個人的にはmonotribeの方が好きですね。MIDI端子が付いているのは良いです。
【総評】
monotribeやmonotronに比べたら、音が硬いです。ピッチを安定させるための回路が入っているからでしょうか?
monotribeにシンク出来るので、まあいいかな〜と。
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![Casiotone CT-S1RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001347080.jpg) |
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45位 |
52位 |
4.72 (7件) |
21件 |
2021/4/ 8 |
2021/4/23 |
キーボード |
61鍵 |
11曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x83x258mm 重さ:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5せっかく頑張ろうと思った私のような素人にもたぶんおすすめです
大人になってピアノが弾けるようになりたい!と思ったことと、こどものおもちゃになればいいなと思っている程度の素人人間の口コミだと思ってください。
楽器経験はあるので、ある程度きちんとしたものの方が良いし、大切に使えば楽器が長持ちするし人生の相棒となりえることも理解しているつもりで、背伸びした高性能なこちらを選びました。
真面目に取り組むことから逃げているせいで、未だに指番号すら覚えていない雑魚なので、機能や性能の評価としては「鍵盤数が61もあるとたくさん弾けていいなー(弾けないけど)」とか「色んな音色があってこどもが飽きなくていいなー」とかいう程度ですが、素人なりに満足している理由を他に考えました。
・デザインがいい!佇まいも、ボタン光も洗練されていて。それにより常に部屋に置いておけるので、気になった時にすぐ弾ける!(弾けないけど)
・スピーカーが一緒になっていていい!どれだけ音が良くても、アンプを別で繋がなきゃいけないようなシステムは素人の日常使いには無理!(そしてたぶんスピーカーも音は良い)
・操作性がいい!ボタンで電源をつけて、すぐ弾けて、一番大事な音量はクルクル回す物理的なノブで、余計なボタンは少なくて、分かりやすい!
・電源ケーブル駆動と電池駆動、どちらもイケるので、いつかきっと助かる時が来そう!
あわよくば、もっと素人向けの機能(光ったところを押すと弾けるみたいなお決まりのやつとか)があったらいいなと思いかけましたが、そういう用途ではないと反省しました。
目指したいおしゃれな日常に、ちょっとよくちょうどよく馴染んでくれます。
5音がきれいで弾きやすい
【デザイン】
すっきりしたデザインでファブリックのスピーカーがかわいいです。
【サイズ・可搬性】
持ち運びやすいと思います。
学習机に置いて10cm余るくらいの幅です。
【音色・響き】
ボリュームの刻みが細かいので、小さい音量はとても小さくなり、集合住宅でヘッドホン無しで弾いても(テレビとかスマホくらいの音量感覚で)問題なさそうな気がします。
【音色の多さ】
ピアノ、オルガン、シンセなどの少ない音色に絞っていてそれぞれきれいだなと思いました。
【タッチの良さ】
タッチレスポンスがついていて強弱付けやすいです。
【作りの良さ】
ACアダプターまたは、単3電池6個でも動作可能です。
コンセントの近くに置かなきゃなーと思ってたのでびっくりしました。
譜面台がしっかりしていてiPadも置けます。
【機能性】
別売MIDIアダプターと接続すると、スマホのMIDIアプリと連動できるようでおもしろそうです。
まだアダプターは使ってないですがCASIO MUSIC SPACEといったアプリで楽譜通りの演奏を確認すると練習しやすいようです。
サステインやタッチレスポンスの強度操作などもできます。
【操作性】
簡単な説明書が付いていて詳細はホームページの説明書を見る感じです。
functionキー+特定のキーを押して操作するのですが、ボタンを簡略化した結果暗号みたいだし、音楽詳しくない人にはトーンメモリーの箇所などよくわからないかもと思いました。
【総評】
価格コムマガジンの紹介記事で低価格で高品質のキーボードを知り、ジャズピアニストのYouTubeなども見てこちらに決めていました。
シートキーボードを持ってましたが高機能でも弾きにくくて、期待通りこちらにして良かったです。ちゃんとしたキーボードを弾いたことがなく鍵盤のどの位置から弾くのか適当になってましたが、こちらでしっかり練習していきたいと思います。
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![PSR-E360DW [ダークウォルナット調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206724.jpg) |
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35位 |
52位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/10/31 |
2019/11/13 |
キーボード |
61鍵 |
112曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:32音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約14時間(アルカリ乾電池)/約12時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:12w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:940x100x316mm 重さ:4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5みんなで弾いています
娘のために購入しました。
タッチレスポンスは最低限必要で、あとはデザインで決めました。
機能は多いですが、大半が使うことはないでしょう。
家族は誰もピアノを習ってはいませんが、みんなで弾いています。
5これはよいですね!
重さ4.0kgと軽量なので、気軽に持ち運びもも出来ます。
スピーカーは12cm×2、出力2.5W+2.5Wで、家での演奏には十分な音量。
スマホ内の曲もキーボードのスピーカーから鳴らすことができます。
見た目もむちゃくちゃ可愛くて、デザインが気に入っています。
教材はとても秀逸で、初心者にも優しい弾けた気分にさせてくれます。
キーも軽めで使いやすい感じがしました。
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143位 |
52位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/ 8 |
2023/5/26 |
シンセサイザー |
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【スペック】最大同時発音数:4音 メトロノーム:○ 最大電池駆動時間:約4.5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 幅x高さx奥行き:188x36.2x106mm 重さ:0.305kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトな筐体に機能満載、音も良く、持ち出して楽しめます!
本機は、かつてのRolandのアナログシンセSH-101をモデリングしたバーチャル・アナログシンセを基本としていますが、同時にバーチャルならではの様々な機能が付加されています。また、4音ポリフォニック+エフェクタ装備、ということで、単体でもシンセサイザとして楽しめます。価格を考えると大変お買い得かと思います。
KORGのVolcaシリーズとほぼ同じサイズ感ですが、バッテリ内蔵で軽量です。筐体も角を丸めたデザインで、気軽にバッグに放り込んで持ち出すことができます。
オシレータは1VCO+サブオシレータ+ノイズ、VCO波形は矩形波とSawtoothだけですが、いずれもオシレータ単体で聴いてもなかなか良い音が出ています。フィルタも気持ちよく利いてくれます。
また、オシレータに関しては「DRAW」「CHOP」というユニークな機能があり、波形のバラエティを増やすことができます。たとえばサイン波は、フィルターの自己発振+キーフォロー100%だとあまり低音が出せないのですが、DRAWでサイン波を作成すれば、低音のサイン波で重い音を作ることが可能です。
エフェクタもコーラス、ディレイ、リバーブが使えます。ディレイはテンポディレイが利用可能、リバーブも7種用意されており、それぞれローカット・ハイカットが指定できます。欲を言えばディストーションやフランジャーがあればと思いますが、現状でも十分使えます。
鍵盤は小さなプッシュボタンなので、演奏にはちょっと使いづらいです。Volcaのタッチキーの方が良いと思いますが、シーケンサーへのステップ入力用としては十分です。コード・モード、モノ・モード、ユニゾン・モード、ポルタメント、アルペジエイターなど、標準的に知られている機能はほぼ完備していますので、使いこなし次第かもしれません。
シーケンサは最大64ステップ×16パターン×4バンクで、音色はパターンと一緒に保存されます。また、パターンごとに8個のモーションを記録可能です。ステップごとのプロバビリティやサブステップも入力できます。
ピッチベンドやモジュレーションホイールはありませんが、代わりに本体の傾きをパラメータに反映させる「D-Motion」、ノイズをLFOでオンオフしながら、ノイズの音高とLFOのピッチを上げ下げする「ライザー」など楽しい機能も搭載されています。
筐体はプラスチックだし軽いし、ちょっとオモチャっぽい雰囲気もありますが、ベースは正統派のバーチャルアナログシンセで音はしっかりしていますし、よくこれだけ詰め込んだなと思うほどいろいろな機能が付いています。とにかく詰め込もうという開発者の狂気を感じます。
2万円を切る価格で購入できるので、シンセサイザの初心者にも良いと思いますし、既にシンセサイザを持っている人にも持ち歩き用として良いのではないかと思います。大変おすすめです。
DRAW機能についてはblogで紹介しています。
https://blog.ipodlab.net/aira-s-1-draw-mode/
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47位 |
52位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2018/3/13 |
2018/4/13 |
キーボード |
61鍵 |
30曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約10時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:8w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:948x116x384mm 重さ:6.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4スイッチのタッチ
デザインも必要な機能も十分でした
今まで使っていたものよりも 機能が増えた分 複雑ですが
カシオをずっと使っているので なんとなく 使えます
初めての方は しっかり 説明書を読まないとわからないことが多いかと思います
操作上 いろいろなボタン・スイッチが とても軽く
今までのように しっかり目に押すと 違う反応をしてしまい(長押しと判断されたり)
本当にそっと押さないといけないんだと理解するまでに 少し時間がかかりました
慣れてしまえば 触る程度のタッチで操作できるとわかりました
鍵盤のタッチは 少し重さを感じるので ピアノに慣れている方でも
使いやすいと思います
タッチレスポン 音の強弱はきれいに変化しますが
和音を弾くとき 鍵盤の奥の方を弾く指の強さを加減しないと
ピアノのようには反応しないので 音が出にくい時があります
特にピアノで和音に慣れている方は キーボードとの違いを理解して弾くと
きれいな音が出ると思います
音色・リズムの数は多いのですが すべて英語表記なので(説明書や一覧表も)
音を探すのは大変です
まだ 全部の機能を理解していないので 簡単な操作をしてみての感想です
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![GO:KEYS 3 [ミッドナイトブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616216.jpg) |
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52位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/4/26 |
キーボード |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.5kg
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47位 |
52位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2018/3/13 |
2018/4/13 |
キーボード |
61鍵 |
30曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:30w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:15w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:948x116x384mm 重さ:7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイグレードキーボード上位機種
【デザイン】
黒系なこともありますが、ちょっといかつ目なカッコ良さがあると思います。
【サイズ・可搬性】
ライブに持ち出すのはなんとかいけると思います。
【音色・響き】
残響音に拘りのあるAIX音源です。
【音色の多さ】
800音色なのでこの辺りの製品では多い方だと思います。
【タッチの良さ】
普通のキーボード用鍵盤です。
【作りの良さ】
良いと思います。
【機能性】
全部載せって感じです。
キーボードですが、シンセでも良い位です。
【操作性】
音色選択もしやすいですし、レジストあり、ボタン多めなので操作性は良いと思います。
【総評】
シンセ物色中で、かなり欲しい機種です。悩む点はちょっと大き過ぎかな、という点です。
■3000との違い
スペックはほぼ同じです。
・電池駆動は3000、5000はアンプが大きいためか要電源
・5000はLINE OUTあり。ステージでPAに繋ぐなら5000の方が良いかも。
・5000は音色選択がグループから選べる。
・若干エフェト数が違う
なので3000でも良いと思います。
ステージでPAに繋ぐなら5000の方が良いかも。位の違いかな。
■PCMシンセ
とりあえず、レイヤー、フィルター、EGがあれば十分ではないかと思います。音作りも楽しめます。この上だとROLANDのFAとかに行った方が。
カシオのイメージで損してますが、なかなかすごいスペックの機器です。
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161位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 8 |
2021/5/下旬 |
シンセサイザー |
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【スペック】最大同時発音数:3音 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 幅x高さx奥行き:250x50x140mm 重さ:0.7kg
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![i3 MB [Super Matte Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001279293.jpg) |
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83位 |
52位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2020/8/ 7 |
2020/3/下旬 |
シンセサイザー |
61鍵 |
3曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ 最大電池駆動時間:約8時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1037x80x296mm 重さ:4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分
【デザイン】
まあ
普通にKeyboardですね
【サイズ・可搬性】
丁度良いサイズです
まあKeyboardのサイズとしてはですが
【音色・響き】
コルグさんの音
【音色の多さ】
まあお値段なりかな
もっと欲しい人はもっとお高いの買ってください
【タッチの良さ】
之は好みもあるので何ともですが悪くはないかと
【作りの良さ】
まあ普通に工業製品
【機能性】
まあお値段なりですよ
高機能を求めるのが可笑しい
【操作性】
無理に高機能じゃないのでわかりやすい
【総評】
普通にDTMとかで使ったり
普通に弾いたり練習するには十分
5必要十分です
自分の部屋でDTMをしたいと思い、MIDIキーボードにするか検討の末こちらを購入しました。
OTAIRECORDでキーボードスタンド無料だったのでお得でした。
61鍵シンセの中では買いやすい価格だったのと、2000年頃のシンセより圧倒的に軽くなったのが良かったです。
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121位 |
52位 |
4.31 (3件) |
0件 |
2015/7/ 9 |
2015/11/ 2 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:4w 最大電池駆動時間:約5時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:530x60x175mm 重さ:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドローバーの配色を除き、満足
【デザイン】派手でいい
【サイズ・可搬性】意外とズシっとくる
【音色・響き】満足
【音色の多さ】ハモンドだけで十分
【タッチの良さ】ミニなのに弾きやすい
Roland FA-06のオルガンは、ドローバー操作がCC割当不可→画面でしかできないのが不満。その解消に本機を検討するも「AWM音源」なので「所詮サンプリングか」と見てました。ところがココのレビューで「高音が頭打ち」との書込みがあり、「ってことは、79枚のトーンホイールをちゃんと再現してる!」とイッキに購入意欲が上昇。価格で躊躇したが、結局抑えきれず買いました。
音色、鍵盤、操作ノブ、どれもが気持ちいい!
ドローバーのカチカチ感もいいです。6段階でも問題無いです。が、1点だけ。全部黒は区別つきにくい。ハモンドと同じ3色がベスト、YC-10にこだわるなら16/8/4だけ白か
ケース: 純正が高いのでKORG SC-micro-MSGで代用、緩いけど大丈夫そう。
フットコントローラ: KORG EXP-2が使えました。
iPhone接続(Apple Lightning-USBカメラアダプタ使用): reface captureで音色保存OK、ただしアプリ使い難い。
reface updater: V1.30にアップ、Rotaryが切替えやすくなった。
4実機に触れてから買うべきでした
70年代始めに、ハモンドオルガンのB3の演奏を聞いてから大のオルガンファンで、今回偶然にYutubeでYAMHA Reface YCの存在を知り、そのサウンドを聞き直ぐにWebショップでポチっていまいました。
最初小さな筐体から出るそのサウンドは確かに凄いと思いましたが、でも期待したものとはちょっと違っていました。
全体的な作りにはおもちゃ的なチープさを感じますが、でも何か憎めない可愛らしさがあります。
製品に対する不満点として
1、コーラスとビブラートの区別がつかない動作。殆ど変化が無い!
2、キーを低い方にシフトすると、スピーカーからの音が結構ビビります。まあスピーカーサイズからして無理はないですが。
3、作成した音を本体に保存できない。これはチョット寂し過ぎる。
4、高音側のキーが早い段階で頭打ちとなり、低いキーからの繰り返しなってしまう。まあある程度の周波数で頭打ちとなる仕様は仕方ありませんが、でもチョット早すぎます。70年代ならいざ知らず高性能なDSPが使える時代です。もう1オクターブくらいの伸びがあっても良い。1'も2'も音域は変わらない。
5、H以外の音色は私にはちょっと?。特にAとYは私が昔よく聞いた音とは違い過ぎる。時代と共にメジャーな音色が変わっていったのかな? 何れも音も似通っていて面白みが無い!
6、キークリックも表現されていますが、常時入りっぱなしなのでON-OFF出来ると良い。
実売価格は4.5〜5万円ですが、価格を考えるともう少し機能を増やして製作して欲しかったと思います。かなり割高な製品に感じてしまいます。
何よりも現物を見ないまま購入してしまったことは失敗でした。でもせっかく縁あって私の手元に来た真っ赤なYC、精々可愛がって行きます。(ここ後、Reface DXを追加購入してしまいました。)
※1に関してYAMAHAに問い合わせをしましたが仕様との事でした。でもあり得ない仕様です。是非改善して欲しいものです。
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![GO:KEYS 5 [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616217.jpg) |
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40位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/4/26 |
キーボード |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.9kg
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91位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
2025/12/28 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:515x59x214mm 重さ:1.95kg
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50位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/3/17 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約4.5時間(充電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:11w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1333x148x354mm 重さ:13.1kg
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94位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/25 |
2024/10/11 |
シンセサイザー |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1393x138x355mm 重さ:14.5kg
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68位 |
52位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/19 |
2022/3/25 |
シンセサイザー |
88鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1393x138x354mm 重さ:14.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5プロ仕様なのでむずかしい
【総評】
ローランドの88鍵フルキーボードです。
さすがにでかいしかっこいいです・・・・・
うーーん、これはプロ仕様です。
素人が使えるキーボードじゃないでしょ。手に負えません。
ま、音階ぐらいなら弾けるでしょうけど。
作曲家のお仕事用とかね。
もちろんプロのミュージシャン御用達かな!!
はじめて触ったら・・このスイッチは何でしょう?
とかがたくさんあってむずかしすぎちゃいます。
ちょいと触ってみて音出しぐらいはできるようになったけどね。
触るだけでもなんか恐れ多いとでもいえます!!!!
仕様
●電源:ACアダプター
●重さ:14.8kg
●長さ:1.4m
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53位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/24 |
シンセサイザー |
88鍵 |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:19w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1310x152x391mm 重さ:13.6kg
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87位 |
52位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2019/9/11 |
2020/3/28 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:8w USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1090x119x447mm 重さ:16.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って絶対に後悔はしない、ローランド最高傑作シンセサイザー
【デザイン】
デザインは最高です。何よりもどの年代のシンセサイザーと並んでも一眼でJupiterだとわかるデザイン。また、カラフルなバックライトボタンの美しさは、どのシンセサイザーでも味わえません。それでいて、伝統のJupiter-X。趙有名なあの作曲家がJupiter-Xを褒めて「80年代の雰囲気がする」点が素晴らしいとおっしゃっていました。が、新しい世代が見ても、未来的なデザインに見えます。
【サイズ・可搬性】
サイズは良いのですが可搬性はダメです。そもそも純正のソフトケースがありません。しかし、それほど重いわけではなく、運べないことはないです。
【音色・響き】
音色は最高です。またデフォルトでのディレイその他のエフェクターもよく、これ一台でなんでもできそうです。ストリングス系が良いですが、メタリックな音もボイスも素晴らしい。ピアノ系も良いですが、鍵盤は軽いので、MIDI接続でピアノ鍵盤から演奏した方が良いですね。また、ビンテージ5種類と書かれていますので、Jupiter-8, Juno 系の音色はもちろん素晴らしいですが、それぞれセッティングされている音色が多すぎて、選びきれませんが、それぞれ素晴らしいです。またZen-Core系のサウンドも素晴らしい。レコーディングにも全く問題ない、素晴らしい音です。
【音色の多さ】
セッティングの音色は多すぎて選びきれません。バンクが8種類あり、代表的なセッティングがはいっていますが、こちらは良いのですが、バラバラで使いづらいです。そして、それぞれのヴィンテージ(Jupiter-8, Juno-106, JX-8P, SH-101, XV-5080, RD-Piano)が収まっているトーンには、凄まじい数のプリセットが揃っており、それをダイアルで選びます。ダイアルで選ぶのはこれだけの音色に対応するには良いのですが、ライブや演奏を考えると、そこからバンクなどに収め直す必要があります。それぞれの音色はタッチパネルの操作で、すぐにディジタル加工され、わかりやすく音色を加工できますが、ご覧の通りそれはRolandアナログシンセサイザー時代のパラメータによる修正です。私は本当にわかりやすくていいのですが、これ以上凝った音色の変更は一気にハードルが高くなるようです。しかし、実用上は全く問題ないといっていいでしょう。また、ヴォコーダーは2種類のみの音色ですが、素晴らしい性能です。ビンテージをたくさん揃えられていらっしゃる方は家では良いと思われますが、これ一台でなんでもこなせる、また、メインポジションにJupiter-Xを設置しておけば、なんでもできるというと、わかっていただけるでしょうか。
【タッチの良さ】
タッチは良いです。ただし、私は個人的にはヤマハの鍵盤のほうが好きです。が、決して陳腐な鍵盤ではなく、少しソフトな印象です。あくまでもキーボードなので、ピアノタッチが必要な方はMIDIで繋いでください。
【作りの良さ】
作りは素晴らしいです。高い買い物をした甲斐があったと思います。妥協は一切ありません。Xmが安価なので、性能だけならそちらで良いでしょうが、何しろJupiterデザインとその存在感。家具と考えてもいいくらいです。
【機能性】【操作性】
上でも述べました通り、非常な豊富な音色と、ローランドアナログシンセの操作での音の加工ができること、ボタンの色がカラフルで大きいことから、操作性は非常に良いです。アナログデザインのスライダーですが、触った瞬間にディジタルの非常に細かい値が出るため、通常の廉価版シンセサイザーとは全く異なる次元のシステムだといえます。
ただし、おそらくZen-Core音色の更なる加工や、表面パラメータバーにない加工は一気にハードルが高くなります。液晶画面が小さいので、そちらはコンピュータと繋いで行うべきなのでしょう。
ただし、実用上は、プリセットサウンドが多すぎ、それを一通り加工し、メモリできるので、全く不自由を感じることはありません。
機能性は、Roland Cloudに登録すれば、Zen-Core音源のアップデートなどもありますし、ローランド最高級音源は一通り入れられるので、問題はないと思います。ただし、スタジオを意識したファントムとは別のシンセサイサーだと考えた方が良いと思います。
【総評】
このデザインと音色だけでも、買う価値はあります。絶対に後悔はしません。見れば見るほど、さわれば触るほど素晴らしい製品だと思います。またJupiter-Xを買ったことが誇りになる、素晴らしいシンセサイザーだと思います。ヴィンテージマシンの維持は大変ですし、また場所をとることを考えると、これ一台でローランドの全てを味わえるドリームシンセというのはぜひローランドファンなら買っておく価値があると思います。Xmも良いと思いますが、何しろシンセサイザーは「デザイン」と「存在感」が大事です。今や音色の種類やDTM目的だけなら、優れたソフトシンセがたくさんあります。実機が欲しいなら、投資したお金に相応しい満足感を得られる本機は強くお勧めできます。何よりも、(可搬性はわるいものの)人前で演奏する際の注目度が全然違います。これほど目立つシンセサイザーも珍しいと思います。また、Zen-Core音源での拡張性もあります。
4機種として購入する価値ありと思います。
・デザインについては、気に入ってます。
・サイズについては、常に持ち運ぶのはきついですが、自宅にスタンドを設置して利用するのにはちょうどいい感じです。
・音は、いいです。フィルターが3種類あるので楽しめます。
・キーボードのタッチは適度な重みがありなじみやすいです。
ただ、各機能選択する際のボタンに不具合が生じたのが少々残念でした。
・デザインは◎とおもっています。
・機能も十分ですし、操作も分かりやすい配置になっていると思います。
ボコーダーがついてるのがうれしかったです。
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87位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 4 |
2022/8/10 |
シンセサイザー |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 幅x高さx奥行き:288x29x102mm 重さ:0.62kg
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![OTK-37M/WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001422490.jpg) |
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215位 |
72位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2022/2/18 |
- |
キーボード |
37鍵 |
30曲 |
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【スペック】メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:545x95x245mm 重さ:0.99kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4気楽に楽しむキーボード
安価なのが魅力である。
店舗などでは楽器に分類されているが、キーのサイズが小さく、玩具として分類されるべきではないかと思う。
小さく軽くて場所をとらないので、傍に置いて気が向いたときにちょこちょこと弾いて楽しむことができる。
機能もいろいろあるので、弾く楽しさも倍増である。
とはいえキーが小さいので、この後にキーボードを本格的に始めようと思うならちゃんとしたサイズのキーボードで練習したほうがいいだろう。
気楽に音を出して遊びたいと思う方にはお勧めだと思う。
4子どものおもちゃとして最適
【デザイン】
チープですが白なら可愛くていいかな、と。
【サイズ・可搬性】
37鍵盤なのでとってもコンパクト。
サイズが大きすぎると出し入れが面倒になっちゃいそうですからね
【音色・響き】
価格なりというかとってもチープ。
まあ仕方ないですね。
【音色の多さ】
音色が沢山ある訳じゃないし、ネコの鳴き声とかもあるのでメーカー側も子どものおもちゃと割り切ってそう
【タッチの良さ】
子どものおもちゃよりはいいかな、って感じです。タッチで強弱は付けられません
【作りの良さ】
全体的にはチープですが価格なりかなと
【機能性】
USB接続できるのがいいですね。
当たり前だけどヘッドホン端子もあります。
でもそれくらい。
【操作性】
とっても分かりやすい
【総評】
子どものおもちゃのキーボードとして購入しました。キャラクターが付いて鍵盤ちょっとのより少し安いのもこれを選んだ理由。
キャラクターに惹かれてるんじゃなくて鍵盤に触れるのが楽しそうだったので、どうせならと購入。キーは少し小さいけど弾くのに支障は無いです。子どものおもちゃとしては安いし十分だと思います。
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28位 |
72位 |
3.87 (9件) |
2件 |
2010/6/ 9 |
2010/6 |
キーボード |
49鍵 |
50曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:12音 メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:3.2w 最大電池駆動時間:約6時間(マンガン乾電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:914x75x237mm 重さ:2.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4据え置きで使うものではなく、どこかでちょこっと練習するよう。
泊まりで仕事の時にちょっと練習したいと思って買いました。
指遣いの練習にはいいと思います。とても安いし49キーしかないから、幅がそんなにないので、持ち運びも便利です。
惜しむらくは強弱をタッチで表現はできないです。強く押しても弱く押しても出る音は同じです。
それからコンセントにつないでいても、少し時間が経ったらすぐオフになります。まぁそちらはすぐ電源入れ直したらいいだけの話ですけど。
基本的には安くて小さい割にしっかりしているので、出先での練習に良いと思います
4長さは長いけど軽くて扱いやすい
【デザイン】
日本製なので初心者でも扱いやすい。
【総評】
長さは長いけど軽くて扱いやすい。
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161位 |
72位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/20 |
2024/6/15 |
音源モジュール |
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【スペック】ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:104x39x101mm 重さ:0.119kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5音は良いが、どう使うか
端的に言うと、タイトルの通りです。エフェクトの質は総じて高いです。これはNTS-1やNTS-1 mkIIも同じで、エンジン部分だけで言えば大きなポテンシャルを持っています。一方で、筐体は小さく、華奢で、ライブなどで使うのは苦しいでしょう。
4つまでのエフェクトモジュールを組み合わせて、かつそれぞれのパラメータを個別に設定したり、パッドに割り当てたり、とプログラム作成の自由度は非常に高いです。歴代Kaoss Pad随一でしょう。これはぜひリアルタイムで利用したい、となりますが、実際に利用できるシーンはDTMか、あるいはエフェクトのない小型のシンセ(たとえばArturia MicrofreakとかVolcaシリーズ)と組み合わせて使うというところかと思います。
ただ、単純にエフェクタが欲しいのであればZoomのMS-70CDRなどでいいと思います。やはりパッドでグリグリやりたいところですよね。エンジン部分のポテンシャルはとても高いので、筐体がしっかりした上位機種があれば盛り上がるかもしれません。
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161位 |
72位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/4/ 3 |
2024/3/ 8 |
音源モジュール |
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【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:129x39x78mm 重さ:0.122kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5順当なバージョンアップ版
NTS-1(初代)が良かったので購入しました。
【デザイン】
Minilogue XDなどに寄せたのか、LEDが白系統になりました。また、接続ジャックがすべてバックパネル側に整理されたのは良かったです。
【サイズ・可搬性】
初代と変わらず。耐久性は心配ですが可搬性は高いです。
【音色・響き】
初代よりもエフェクトの数は増えています。初代もエフェクトの質の高さは知られていましたが、今回さらに歪み系などが追加されました。
【音色の多さ】
SDKに初代との互換性がないということで、初代向けのプラグインが使用できないのは残念です。これから増えてくると期待しています。
【タッチの良さ】
キーボードが抵抗膜から静電式に代わり、かなり操作性が上がりました。またマルチタッチが可能になっており、パラフォニック発声可能なオシレータがコルグの有志?により試行的に公開されています。
【作りの良さ】
組み立てるときにネジ穴がピッタリ合うので、そういう意味での工作精度は高いです。耐久性には不安が残るのは初代と同じです。
【機能性】
簡易とはいえシーケンサーが付いたのは大きいです。一番大きな改善点かと。二番目に大きい改善点はCPUパワーの大幅な向上、三番目はオシレータへ外部音声を入力できるようになったことだと思います。
【操作性】
キーボード以外は初代と変わりません。
【総評】
mk IIの名の通り、割と順当なバージョンアップ版です。価格がだいぶ高くなってしまったのが微妙ですが、円安なので仕方ないかも。
マルチタッチのキーボードとシーケンサーの搭載はだいぶ大きな改善です。一方でサードパーティ製のエフェクトプラグインを使いたい場合は、まだ初代の方が選択肢が豊富ですが、これから徐々にmk II向けも増えてくるものと期待しています。
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30位 |
72位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2018/2/14 |
2018/2/22 |
キーボード |
61鍵 |
160曲 |
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○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:948x109x350mm 重さ:4.3kg
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4CT-Xシリーズの簡易版
【デザイン】
カッコいいよりは、カジュアルな感じでしょうか。
【サイズ・可搬性】
4.3kgなので、良いのではないかと。
【音色・響き】
AIX音源なのでいい感じです。
【音色の多さ】
600音色なので、上位機種の5000/3000の800音色に次ぐ多さです。
【タッチの良さ】
普通のキーボード鍵盤です。
【作りの良さ】
【機能性】
弾くことに特化した感じかな。
音作り、シーケンサー、USBメモリーなどは省略されてます。
【操作性】
ボタンは多めなので操作性は良いと思います。
【総評】
上位機種の5000/3000がワークステーションで機能充実に対して、700は弾くことに特化した感じでしょうか。
光らない鍵盤ですがレッスン機能もあるので大人の入門機に良いかも。
18,000位なのでコスパも良いと思います。
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23位 |
72位 |
2.86 (3件) |
1件 |
2021/4/ 8 |
2021/5/中旬 |
キーボード |
61鍵 |
160曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約4時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x84x258mm 重さ:4.5kg
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4もうこれだけあればいいじゃんというクオリティ
【デザイン】
デザインがcasiotoneシリーズの中で個人的に1番洗練されていて、メカメカしさと操作性とシンプルさが共存していて1番好きです。
【サイズ・可搬性】
サイズは61鍵としてはかなり薄い作りでハンドルやストラップホルダーもあるのでポータブル性は抜群です
【音色・響き】
音色がかなり多く、オールインワンシンセのような万能性。曲のある音色もありますがCASIOらしくてそこも含めて○。ピアノはザCASIO。エレピはエフェクトかけすぎ!しかし他の音色はかなり綺麗です。
【音色の多さ】
600音色(GM含む)なので基本的には足りないということはなくたくさん遊べるラインナップです。
【タッチの良さ】
タッチもct-s1と同じCASIO最新の鍵盤なので悪くないし表現力も豊かです。モデルチェンジではYAMAHAのようなストンと落ちるソフト鍵盤を期待しています。
【作りの良さ】
作りは本当によくできていて、スピーカーグリルの布ネットや直線と丸みをうまく使った素材の処理、軋みの少なさなど素晴らしいです。薄いので若干剛性が足りないかな。
【機能性】
カテゴリー別に選べる音色やかなり多くのコードを認識できる自動伴奏、CASIOらしくちょっとダサめ(褒め言葉)のリズムやわかりやすい操作性など基本的な機能は全て揃っています。
【操作性】
リズムや自動伴奏、600もある音色そしてそれを操作できるディスプレイが素晴らしいです。通常の電子ピアノやキーボードはファンクションキー?どこかの鍵盤を押すなどの説明書を見ないと訳がわからない操作感なものが多い中これはディスプレイの中で完結できるので操作がすごくわかりやすい。
【総評】
CT-S1のマーケティングの陰に隠れて、同価格なのに人気のないこちらの兄弟機種ですが操作性は絶対こっちの方がわかりやすいし初心者におすすめです。スピーカーや鍵盤、筐体の作りまで全く同じで高機能、10倍の多音色。その代わり液晶と操作子が付きますよ。というモデルなのでct-s1と迷って、デザインが許せるならこちらをお勧めします。
鍵盤の質も昔のCASIOからしたら雲泥の差なのでぜひ一度弾いてみることをおすすめします。
サスティンペダルが中でもサスティンがかけられる機能はYAMAHAでも見習ってほしいくらい気軽にピアノをベッドの上とかで引けますのでこれもおすすめのポイント
3音源によって音の大きさの差が大きすぎる
ギターが弾けなくなったので、初めてキーボードを使うことにした。
音源は多いが、ほとんど区別がつかない音源、音が小さくて使えない音源など、オミットしていけばそれほど多くはない。また音源によってはボリュームを最大にしてもほとんど聞こえないものもあり、使えない音源も多々ある。音源の多さで設定が面倒になっただけである。数で勝負するのではなく、質で勝負して欲しかった。
音源によっては連続して打鍵していると、音が抜けるときがある。不良品なのか、そういう商品なのか不明。
ディスプレイに設定が表示されるが、階層がわかりにくいので、何度も行ったり来たりする。慣れるまでには時間がかかりそう。機能の多さよりも使いやすさの方が重要だと実感した。
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![sonogenic SHS-500B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001131487.jpg) |
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68位 |
72位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2019/2/19 |
2019/3/ 5 |
ショルダーキーボード |
37鍵 |
3曲 |
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【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:0.7w 最大電池駆動時間:約10時間(アルカリ電池使用時)/約8時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:3w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:821x65x121mm 重さ:1.5kg
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4仕事中、お客が来るまで暇なので買ってみました。
ボーカロイド出た時に買いたいと思ったが、その必要ない機能(喋る機能のブームを知らない為)にいくら占めてるのかと思い買わなかった。
海外住で高いのは覚悟してたが約46000円ほどでヤマハの店で買った。2年保証
ピアノを大昔に習ってた以来で、カシオの一番安い(日本価格の2倍)押しての強弱なしと悩んだが、どうせ買うなら欲しい奴を買おうと購入。
普通に弾けるまではテーブルの上に置いて弾いてますが、少し前後にグラグラします。ネックを押さえて使ってます。
なにせ初めてのキーボードなので、普通かわからないが。電源入れてピアノ音源の18までダイヤルを毎回廻すのが面倒。
バッテリー駆動中のオートパワーオフなら保持されるらしい。
説明書は簡単なもので、日本のサイトから日本語のを見ましたが同じです。詳しく書いてないのでシンセサイザーやキーボード使いの人から機能説明してもらったほうがいい。
JAM機能は無くてもいいと思うが、この機能で買って、ピアノや多鍵盤のキーボード人口が増えればいいと思いました。
下位のSHS-300やPSS-A50なども出て、ピアノ(鍵盤)ブームがひっそり来てるのかな?
ピアノだと近所に下手くそ音が響き渡って敷居が高いですからね。
値段はともかく買って後悔してないです。趣味ですから。
4まあまあですが、改善して欲しい点も
Refaceに比べオールマイティで、昔のSK1XGより使えるミニキーボードを見つけたと期待して購入しました。
少し使ってみたところ、まあまあ良い感じですが、YAMAHAさんに改良して欲しい点と思った点を中心に記載します。
【デザイン】
ボリュームの位置とMIDI&PCインタフェースの位置を入れ替えた方が良いと思います。
(持つことを考えると、接続インタフェースは下側に寄っている方が、実用的かと。)
ボリュームは、モジュレーションの横に並べて、エクスプレッションのように使えるようになっていても良かったかも。
些細な点ですが、サスティンキーがもう少しだけピッチベンドに近いと良かったです。
それと、ディスプレイがもう少し上向きについていると置いた時も見やすくて良いかな。
置いて使うことはあまり考えられてないらしく、置くと前後に少しグラグラします。
【サイズ・可搬性】
少し、ボディが長くて大きい印象。キー配置を上手くして、もうちょっと小さいと良かったです。
(FUNCTION・EXITキーや再生ボタンはネックに着いてる必要は無いと思う。)
【音色・響き】
音色はオーソドックスなラインナップで、質もまあまあ良いです。
ショルダーキーボードとしては、Sawlead2とAnalogonがピッタリな印象かな。エレピも良い感じです。
ただ、ピアノはベロシティに対する音色変化が無い硬い感じの音です。
音色が少ないので、もう少しメモリーを使って、音質を上げてほしいところです。
エフェクターはディレイが無いのが残念です。(なぜ入れなかったのか?)
スピーカーがおまけ的な感じです。モノラルなので、ステレオにしてほしかった。
【音色の多さ】
音色は多くは無いですが、使える音が選別されている点では使いやすくて良いです。
ただし、ダイヤルを回して選ぶのは、好きな音色への切り替えが少し面倒。
音設定のユーザーメモリを最初に5つぐらい選べると良かったかな。
カテゴリーボタンを一つ追加して、選びやすく、音色も増えたらなぁと。
【タッチの良さ】
ミニ鍵盤としては、良いです。
【作りの良さ】
十分です。
【機能性】
MIDIで致命的な欠点があり、サスティンボタンの信号が出力されません。
なぜそうしたのか、疑問です。外部音源を使う場合に工夫がいるので不便です。
できれば、サスティン端子も欲しかった。
ピッチベンド等の極性が逆ですが、置き弾きする場合、使いづらいので、極性反転機能があると良いです。
【操作性】
エフェクターを選択したときに、現在の設定レベルが表示されないので、調整しずらいかな。
それと、単純なダイヤルでは無く、最小最大設定なので、切り替えて設定すると値が急に変わるため、単純なダイヤルにした方が良かったかもしれません。
【総評】
ミニキーボードとしては、割と本格的で良い製品で良いかと思います。
が、なかなか製品が出ないジャンルなので、いろいろと気になる点を記載しました。
YAMAHAさん、これからも魅力的なミニキーボードを開発してください。
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![monologue-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000931660.jpg) |
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253位 |
72位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/12/26 |
2016/12/24 |
シンセサイザー |
25鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ 最大電池駆動時間:約6時間(単3形アルカリ乾電池使用時)/約8時間(単3形ニッケル水素電池(2000mAh)使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:2.5w 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:350x76x276mm 重さ:1.7kg
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4音は良い。音抜けは悪い。エントリー向けだが難しい機材
2019年3月に購入以来、6年ほど保有しての再レビューになります。
サウンドに惚れて音楽制作(DTM)を目的に購入しましたが、結論から言うと、あまり役には立ちませんでした。ただし、楽器としては良い音ですので、スペースが許す限り保有を続けようとは思います。
【デザイン】
長年部屋に置いても飽きがこない秀逸なデザインだと思います。木材の艶感からスイッチの触感に至るまで、価格以上の上質感があります。インテリアにもなるでしょう。
【サイズ・可搬性】
小さいですが、少し分厚さを感じます。重量は軽いので、膝の上に乗せるとフィット感があります。
電池駆動が一応可能なのですが、電池は一瞬で無くなるので経済的ではありません。
【音色・響き】
単に「良い音を出す」だけならば、高機能なデジタルシンセが一台あれば十分です。しかし本機の強みは、誤解を恐れずに言えば「常に良い音だけを出す」ことだと思います。
100%アナログ音源であるおかげか、あるいはKORGの設計の妙なのか、どんなに極端な設定でもmonologueの音色は有機的で瑞々しく、圧倒的な重量感があります。
ただし、monologueは良くも悪くもキャラの強い機種です。オシレーター波形は薄く、その代わりにフィルターとオーバードライブ回路で低音域を膨らませることで音を太くしていきます。エンベロープ形状が緩いのも相まって、大抵の場合は『抜けの悪い音色』に感じます。シャープで透き通ったデザインとは裏腹に、その本性は暗くて気難しく、特定ジャンルに特化した楽器というのが私の所見です。
KORG公式サイトにデモサウンドがいくつも掲載されています。あのデモサウンドが好きならば、monologueは間違いなく『買い』です。逆に、「違う」と思うならば別の機種を選んだほうが満足いくと思います。
【音色の多さ】
デフォルトではプリセットが80音入っており、20音分の空き枠があります。しかしmonologueは音作りするためのシンセですので、20枠は明らかに足りません。いくらmonologueがミニマルなシンセとはいえ、音色メモリくらいは潤沢に欲しかったです。
【タッチの良さ】
スリム鍵盤と呼ばれる、ミニ鍵盤を縦に長くした鍵盤が採用されています。タッチも良く、ベロシティの反応も素直です。普通の鍵盤よりは小さいのですが、monologueは単音しか出ないので、あまりハンデになることは無いかと思います。
【作りの良さ】
バリや歪み軋みなどもなく、価格を思えばかなりしっかりした作りです。
ただしノブの耐久性には要注意です。数年後には加水分解が始まりますし、チャタリングもみられるようになります。6年中4年くらいインテリア代わりにしていた私のmonologueもノブがチャタリングしているので、ハードユースに耐えられるかは疑問が残ります。
【機能性】
[楽器としての機能]
モノフォニック(単音発音)のシンセサイザーです。ベースを弾く分には問題ないですが、色々な曲を弾くつもりなら、多少高くてもポリフォニー対応のminilogueを買うべきです。個人的にはモノフォニックを買ったことは後悔しています。
先述の通り、音作りの機能はかなり尖っています。アナログオシレーターとフィルターがある事以外、他社のどのアナログシンセにも似ていない構成です。
・モジュレーションホイールなし
・Shapeつまみでオシレーター波形を変形可能
・非常に歪みの強いフィルター
・簡易的で遅いエンベロープ
・2800Hz駆動が可能な超高速LFO
この価格でオシレーターシンクとリング変調が搭載されているのは良い点です。音色の幅は結構広いです。
[MIDIコントローラとしての機能]
一応PCと繋げばMIDIコントローラーの代用にもなります(MIDI信号はちゃんとポリフォニックで出力します)。monologueのシーケンサー出力もPCに送れます。
ただ、monologueはMIDI標準とはかけ離れたCCマップを持つので、PCから直接monologueをコントロールするには専用の設定を用意する必要があり面倒です。音抜けが悪いことと、PCとの連携が面倒なことが重なり、結局DTM用途ではまったく使いこなせませんでした。
【操作性】
よく使うパラメータはすべて専用のつまみを持っているため、快適に音作りができます。逆に、少し込み入ったパラメータは、ボタンを押してメニュー階層を潜る必要があります。価格やサイズとの兼ね合いを考えると、最適な妥協点だと思います。
【総評】
monologueは値段の割によくできた機材です。しかし、汎用性を第一に考えるならば、選択肢に挙げにくい機種でもあります。
monologueは過去の名機の模倣ではありませんし、「使える」音の出るシンセでもありません。それはやはり短所ではあるのですが、だからこそmonologueはいつまでもオンリーワンであり続けるだろうし、そういう意味では長く付き合える機材だと思います。
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![GO:KEYS 3 [ターコイズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616214.jpg) |
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63位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/4/26 |
キーボード |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.5kg
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