WH-CH700N スペック・仕様・特長

2018年 3月10日 発売

WH-CH700N

  • 周囲の騒音を分析し、最適なキャンセリングモードを自動選択する「AIノイズキャンセリング機能」を搭載したワイヤレスヘッドホン。
  • 最大35時間の長時間ワイヤレスリスニングが可能なほか、10分間の充電で60分間再生できる「クイック充電」にも対応している。
  • 専用アプリ「Headphones Connect」に対応しており、気分やシーンに合わせて音場設定を変更できる。
最安価格(税込):

¥16,500 ブラック[ブラック]

(前週価格なし) 価格推移グラフ

価格帯:¥16,500〜¥16,500 (1店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:ヘッドホン 装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 ノイズキャンセリング:○ WH-CH700Nのスペック・仕様

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WH-CH710N
WH-CH710NWH-CH710NWH-CH710N

WH-CH710N

最安価格(税込): ¥13,800 発売日:2020年 6月 6日

タイプ:ヘッドホン 装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 ノイズキャンセリング:○
 

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WH-CH700NSONY

最安価格(税込):¥16,500 [ブラック] (前週価格なし) 発売日:2018年 3月10日

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WH-CH700N のスペック・仕様・特長



  • 周囲の騒音を分析し、最適なキャンセリングモードを自動選択する「AIノイズキャンセリング機能」を搭載したワイヤレスヘッドホン。
  • 最大35時間の長時間ワイヤレスリスニングが可能なほか、10分間の充電で60分間再生できる「クイック充電」にも対応している。
  • 専用アプリ「Headphones Connect」に対応しており、気分やシーンに合わせて音場設定を変更できる。
基本仕様
タイプ*1ヘッドホン 接続タイプワイヤレス・有線(ワイヤード)
装着方式オーバーヘッド 構造密閉型(クローズド)
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状ミニプラグ
本体操作スイッチ  インピーダンス 48 Ω
音圧感度 98 dB 再生周波数帯域7Hz〜20kHz
ドライバサイズ 40 mm コード種類 
コード長1.2 m 最大入力 
充電端子microUSB   
ワイヤレス機能
ワイヤレス Bluetooth BluetoothバージョンVer.4.1/Class2
連続再生時間最大35時間(NC ON時)
最大40時間(NC OFF時)
充電時間約7時間
対応コーデック SBC
AAC
aptX
aptX HD
NFC ○
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応 ○ マルチポイント対応 
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング ○
ハイレゾ   マイク ○
外音取り込み  音質調整○
自動電源ON機能○ 自動電源OFF機能○
防水・防塵性能   リモコン ○
マグネット連結対応  折りたたみ ○
サラウンド ○ AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーブラック
グレー
ブルー
  
サイズ・重量
重量240 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

製品特長

[メーカー情報]
デジタルノイズキャンセリング機能搭載
ボタンひとつで周囲の騒音を分析し、最適なキャンセリングモードを自動で選択する「AI(Artificial Intelligence)ノイズキャンセリング機能」搭載

キャンセル量をコントロールするフィルター回路をデジタル化してソフトウェアで制御し、フィルター特性の切り替えを可能にしました。ボタンひとつで騒音を分析して、3つのモードの中から最適なモードを自動で選択。環境によってさまざまな特性をもつ騒音に合わせて、効果的なノイズキャンセリングを実行します。

デジタルノイズキャンセリング機能搭載
専用アプリ「Headphones Connect」(*)に対応
サラウンド(VPT)

Arena/Club/Outdoor stage/Concert Hall/OFFの5種類のうちから音場設定を変更することが可能。その日の気分や使用シーンに合わせて、お好みのテイストで音楽を楽しめます。

専用アプリ「Headphones Connect」(*)に対応

* アプリはBluetooth接続時のみ使用できます。有線接続時は使用できません

圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」搭載

圧縮された音源で失われがちな高音域を効果的に補完する「DSEE」。MP3やBluetoothの伝送コーデックなどにより、圧縮された音源を原音により近い広がりのある音で再生します。圧縮率を上げても音質劣化が少なく、聞き疲れしにくい自然な音で楽しめます。

圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」搭載
その他の特長

■デジタルノイズキャンセリング機能搭載
 ・ボタンひとつで周囲の騒音を分析し、最適なキャンセリングモードを自動で選択する「・AI(Artificial Intelligence)ノイズキャンセリング機能」搭載
■ロングスタミナ(クイック充電対応)
■専用アプリ「Headphones Connect」(*)に対応
 ・サラウンド(VPT)
 ・イコライザー調整
 ・その他
■圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」搭載
■高磁力ネオジウムマグネットを採用した40mmドライバーユニット
■重低音のリズムを正確に再現するビートレスポンスコントロール
■装着性と音質を高めるイヤーコンシャスデザイン
■インワードアクシスストラクチャー
■音声アシスタント機能に対応
■耳元のボタンでスマートフォンなどのプレーヤーをかんたん操作
■便利なBluetooth機能
 ・ワンタッチ接続(NFC)機能搭載
 ・マルチポイント
 ・マルチペアリング
 ・ハンズフリー通話対応
■幅広い音声コーデック
■付属ヘッドホンケーブルで通常ヘッドホンとしても使用可能
■収納しやすいスイーベル機構

<メーカー情報は2019年3月時点の情報をもとに制作されています。最新情報はメーカーサイトをご覧ください。>

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WH-CH700N
SONY

WH-CH700N

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新製品ニュース ソニー、ノイキャン搭載で35時間駆動するBluetoothヘッドホン「WH-CH700N」
2018年2月20日 17:12掲載
WH-CH700N WH-CH700N WH-CH700N

ソニーは、ワイヤレスヘッドホン「WH-CH700N」を発表。3月10日より発売する。

デジタルノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。ボタン1つで周囲の騒音を分析し、最適なキャンセリングモードを3つのモードの中から自動で選択する「AIノイズキャンセリング機能」を搭載。環境によって異なる騒音に合わせて、効果的なノイズキャンセリングを実行する。

また、最大35時間(デジタルノイズキャンセリング機能ON時)の長時間ワイヤレスリスニングを実現。10分充電で60分の再生が可能なクイック充電にも対応する。

さらに、スマートフォン用アプリ「Headphones Connect」に対応。サラウンドの設定やイコライザー調整、ノイズキャンセリングのON/OFFや音質モードの切り替えなどの操作が行える。

音質面では、高磁力ネオジウムマグネットを採用した40mmドライバーユニットを搭載。重低音のリズムを正確に再現するビートレスポンスコントロールや、装着性と音質を高めるイヤーコンシャスデザインを採用する。

機能面では、圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載。SiriやGoogleアプリといったスマートフォンの音声アシスタント機能の起動にも対応する。

Bluetoothのバージョンは4.2で、対応プロファイルがA2DP/AVRCP/HFP/HSP、対応コーデックがaptX/aptX HD/AAC/SBC。NFCのワンタッチ接続や8台の機器とのマルチペアリングに対応する。

このほか、ケーブルが付属しており、ケーブル接続にも対応。ハウジング部をフラットに折りたためるスイーベル機構を採用する。重量は約240g。

ボディカラーは、ブラック、グレー、ブルーの4色を用意する。

市場想定価格は19,000円前後(税別)。

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