MDR-HW700DS スペック・仕様・特長

MDR-HW700DS

  • 世界初(※民生用として)の9.1ch 3D VPT(Virtualphones Technology)を搭載した、ワイヤレスサラウンドヘッドホン。
  • 最大2400MFLOPSの演算能力を持つDSPを2つ用いたプラットフォームを採用し、HDMI入力にも対応。
  • マトリクスデコーダー「DTS Neo:X」「Dolby Prologic IIz」や、デュアルバンド無線伝送方式を採用。
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最安価格(税込):¥32,308 (前週比:-2,884円↓)

  • メーカー希望小売価格:オープン
  • 発売日:2013年10月25日

店頭参考価格帯:¥35,186 〜 ¥47,088 (全国42店舗)最寄りのショップ一覧

タイプ:オーバーヘッド 装着方式:両耳 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:5Hz〜25kHz MDR-HW700DSのスペック・仕様

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MDR-HW700DSSONY

最安価格(税込):¥32,308 (前週比:-2,884円↓) 発売日:2013年10月25日

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MDR-HW700DS のスペック・仕様・特長



  • 世界初(※民生用として)の9.1ch 3D VPT(Virtualphones Technology)を搭載した、ワイヤレスサラウンドヘッドホン。
  • 最大2400MFLOPSの演算能力を持つDSPを2つ用いたプラットフォームを採用し、HDMI入力にも対応。
  • マトリクスデコーダー「DTS Neo:X」「Dolby Prologic IIz」や、デュアルバンド無線伝送方式を採用。
基本仕様
タイプ *1オーバーヘッド 装着方式 両耳
構造 密閉型(クローズド) 駆動方式ダイナミック型
プラグ形状  インピーダンス 24 Ω
音圧感度   再生周波数帯域5Hz〜25kHz
ドライバサイズ 50 mm コード種類 
最大入力  充電端子microUSB
ワイヤレス機能
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 Bluetoothバージョン 
連続再生時間  充電時間 
対応コーデック   NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応 
マルチペアリング対応     
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク  
外音取り込み  音質調整
自動電源ON機能 自動電源OFF機能
防水・防滴性能  サラウンド 
リモコン   マグネット連結対応 
折りたたみ   DTS Headphone:X  
Dnote     
カラー
カラーブラック系   
サイズ・重量
コード長  重量320 g
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • オーバーヘッド型

    オーバーヘッド型

    ヘッドバンドを頭に載せ耳をはさみこむタイプ。小型で軽量のタイプや、外出時に便利な折りたためるタイプもある。

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー型

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • 耳かけ型

    耳かけ型

    耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため耳への負担は少なめだが、隙間ができやすく音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オーバーヘッド型

    ネックバンド型

    ハンドを首の後ろからまわしこんで、耳をはさみこむタイプ。オーバーヘッド型より小型のものが多い。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

製品特長

[メーカー情報]
世界初(*)9.1ch 3D VPTが臨場感あふれるサラウンド音場を再現

映画の基本構成である5.1chに、背後の音を表現するサラウンドバックと高さ方向の表現を追加するフロントハイの4chを追加。9.1chのサラウンド音場が立体感をより高め、大迫力のコンテンツを臨場感豊かに再生します。

世界初(*)9.1ch 3D VPTが臨場感あふれるサラウンド音場を再現

* 民生用デジタルサラウンドヘッドホンシステムとして(2013年9月5日時点、ソニー調べ)

新DSPプラットフォーム
新DSPプラットフォーム

最大2,400MFLOPS(*)の演算能力を持つ高性能なDSPを2つ用いた新プラットフォームにより、高さ方向と奥行き方向の音場を再現する9.1chサラウンドを実現しました。

* MFLOPS(Million Floating point number Operations Per Second) とは、DSPの演算能力を示す目安となる値で、1 MFLOPSは1秒間に100万回の浮動小数点数演算(実数計算)を実行できることを意味します

音声が途切れにくいデュアルバンド無線伝送方式
音声が途切れにくいデュアルバンド無線伝送方式

障害物の影響を受けにくい2.4GHz帯と電波干渉の少ない5GHz帯の両方を使用。2.4GHz帯が混み合っているときは自動で5GHz帯へ移動します。

オーディオリターンチャンネル(ARC)
オーディオリターンチャンネル(ARC)

オーディオリターンチャンネル(ARC)に対応したテレビと本機プロセッサーをHDMIケーブルでつなぐと、テレビのデジタル音声信号が本機に転送されます。従来必要であった光デジタルケーブルを接続することなく、HDMIケーブル1本でテレビの音声を楽しめます。

スライダー式を採用したスマートなデザイン
スライダー式を採用したスマートなデザイン

ラグジュアリーで高品位な質感と快適な装着感を両立。3Dメガネ装着時にも低反撥イヤークッションが凹凸を包み込むように追従するため、低音を逃さず、臨場感のある音を再現します。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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MDR-HW700DS
SONY

MDR-HW700DS

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新製品ニュース ソニー、9.1ch対応のワイヤレスヘッドホン「MDR-HW700DS」
2013年9月6日 18:36掲載
MDR-HW700DS MDR-HW700DS

ソニーは、ワイヤレスヘッドホンの新モデル「MDR-HW700DS」を発表。10月25日より発売する。

独自のバーチャルサラウンド技術「3D VPT(Virtualphones Technology)」と「ドルビープロロジックIIz」に加え、新たに「DTS Neo:X」デコーダーを搭載することで、民生用デジタルサラウンドヘッドホンシステムとして世界初(2013年9月5日時点、同社調べ)となる9.1ch 3Dサラウンドに対応したモデル。ヘッドホン部はワイヤレスで、障害物の影響を受けにくい2.4GHz帯と、電波干渉の少ない5GHz帯の両方を使用した「デュアルバンド無線伝送方式」を採用。非圧縮デジタル伝送で劣化のない音質を実現している。

また、プロセッサー部には、HDMI入力端子とHDMI出力端子を搭載。HDMI入力は、3D映像信号に加えて、4K映像にも対応。映像機器からの4K信号をパススルーすることも可能だ。操作性では、テレビ画面にメニューを表示する「OSD(On Screen Display)」機能を新たに搭載。ヘッドホン部にリモコン機能を備える。

このほか、ブルーレイのHD音声フォーマットに対応。映像シーンに合わせたエフェクト機能として、「シネマモード」「ゲームモード」「ボイスモード」を備える。

ヘッドホン部は、CCAWボイスコイルを採用した50mm径ドーム型ドライバーユニットを搭載し、再生周波数帯域が5Hz〜25000Hz。イヤーパッドには低反発クッションを採用する。バッテリー駆動時間は約12時間。重量は約320g(電池含む)。

プロセッサー部のインターフェイスは、HDMI入力×3、光デジタル入力×1、アナログ音声入力(右/左)×1、HDMI出力×1、光デジタル出力×1を装備。本体サイズは220(幅)×32(高さ)×157(奥行)mm。重量は約410g。

市場想定価格は42,000円前後。

なお、増設用のワイヤレスステレオヘッドホン「MDR-HW700」も用意。10月25日発売で、市場想定価格は21,000円前後。

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