2016年 6月上旬 発売
GORILLA CN-G500D
- 米国の「GPS」、日本の「みちびき」、ロシアの「グロナス」など3つの衛星に対応し、より正確に自車位置を測定できる「SSDポータブルカーナビゲーション」。
- 上下・左右のジャイロセンサーと加速度センサーに対応した「Gジャイロ」により、GPS電波を受信しにくい高架下などでも現在地をより正確に測位できる。
- 地名など文字の大きさを「小」「中」「大」「特大」4種類から、コンパスやスケール、ランチャーボタンなどの操作ボタンは「標準」「大」の2種類から選択可能。
GORILLA CN-G500D のスペック・仕様・特長
- 米国の「GPS」、日本の「みちびき」、ロシアの「グロナス」など3つの衛星に対応し、より正確に自車位置を測定できる「SSDポータブルカーナビゲーション」。
- 上下・左右のジャイロセンサーと加速度センサーに対応した「Gジャイロ」により、GPS電波を受信しにくい高架下などでも現在地をより正確に測位できる。
- 地名など文字の大きさを「小」「中」「大」「特大」4種類から、コンパスやスケール、ランチャーボタンなどの操作ボタンは「標準」「大」の2種類から選択可能。
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| 画面サイズ | 5 V型(インチ) | 画面種類 | |
| 解像度 | 800×480 | タイプ | |
| 設置タイプ | ポータブル | 記録メディアタイプ | SSD |
| タッチパネル | ○ | タッチパネル種類 | |
| フローティング構造 | 地図データ | ||
| リアモニター付属 | |||
| チューナー | |||
| TVチューナー | ワンセグ(地デジ) | 4x4地デジチューナー | |
| その他機能 | |||
| バックカメラ | ドライブレコーダー | ||
| Bluetooth | スマホ連携 | ||
| ハイレゾ | ハンズフリー機能 | ||
| ワイドFM | ETC2.0 | ||
| VICS WIDE | VICS | ||
| スマートIC考慮検索 | ○ | 音声認識 | |
| ミラーリング対応 | 搭載プレーヤー | ||
| 外部メモリスロット | SDカード SDHCカード |
接続端子 | |
| 安全運転サポート機能 | |||
| 逆走検知・警告 | 一時停止表示 | ||
| 制限速度表示 | ゾーン30表示 | ||
| 速度超過警告 | |||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行き | 129x86x17.8 mm | 重量 | 0.2 kg |
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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新製品ニュース パナソニック、市販向けカーナビゲーションの生産を2027年3月までに終了
2026年9月25日 14:45掲載
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パナソニックオートモーティブシステムズは、市販市場向けのカーナビゲーションおよび専用オプション品の生産を2027年3月までに終了すると発表した。
同社は1993年の市販カーナビ発売以来、「ストラーダ」やポータブルナビ「ゴリラ」などのブランドを通じて30年以上にわたり業界をリードしてきたが、スマートフォンナビの普及や車載インフォテインメントシステムの標準装備化、ディスプレイオーディオの普及など、市場環境の変化にともない今回の生産終了の決定に至ったという。
生産を終了する主な製品は、市販カーナビゲーション、市販ドライブレコーダー、市販リヤビューカメラなど。生産が終了した後も、現在使用している顧客や今後購入する顧客が安心して利用できるよう、地図更新などのソフトウェアサービス、修理や補修などのアフターサービス、サポート窓口の運営は継続するとのこと。
対象となる製品の具体的な品番一覧や各サービスの提供期間などの詳細については、順次同社の公式ウェブサイトにて公表される予定だ。本発表以降も生産終了までは製品の供給を継続し、販売店や関係会社と連携しながら市場における安定した供給に努めるとしている。なお、同社は2027年4月1日より社名をモビテラ株式会社に変更する。
- 価格.com 新製品ニュース
パナソニック、市販向けカーナビゲーションの生産を2027年3月までに終了2026年9月25日 14:45掲載

