MDR-XB50BS (R) [レッド] スペック・仕様・特長

2016年10月29日 発売

MDR-XB50BS (R) [レッド]

  • 汗や水しぶきに耐える防滴対応で、運動中でも快適に使用できる「ワイヤレスステレオヘッドセット」。
  • ランニングなどの運動中でも落ちにくい「アークサポーター」や、通常より接地面積が約30%広い「ハイブリッドイヤーピースロング」を採用。
  • 高音質化技術「HD Voice」に対応。Bluetooth HFP/HSP対応スマホや携帯電話での高音質なハンズフリー通話を実現。

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タイプ:カナル型 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 MDR-XB50BS (R) [レッド]のスペック・仕様

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MDR-XB50BS (R) [レッド]SONY

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MDR-XB50BS (R) [レッド] のスペック・仕様・特長



  • 汗や水しぶきに耐える防滴対応で、運動中でも快適に使用できる「ワイヤレスステレオヘッドセット」。
  • ランニングなどの運動中でも落ちにくい「アークサポーター」や、通常より接地面積が約30%広い「ハイブリッドイヤーピースロング」を採用。
  • 高音質化技術「HD Voice」に対応。Bluetooth HFP/HSP対応スマホや携帯電話での高音質なハンズフリー通話を実現。
基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプワイヤレス
装着方式  構造密閉型(クローズド)
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状 
本体操作スイッチ  インピーダンス  
音圧感度   再生周波数帯域4Hz〜24kHz
ドライバサイズ 12 mm コード種類 
コード長  最大入力 
充電端子microUSB   
ワイヤレス機能
ワイヤレス Bluetooth BluetoothバージョンVer.4.1/Class2
連続再生時間最大8.5時間 充電時間約2.5時間
対応コーデック SBC
AAC
NFC ○
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク ○
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能○ 自動電源OFF機能○
防水・防塵性能 IPX4 リモコン ○
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーレッド   
サイズ・重量
重量22 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

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新製品ニュース ソニー、防水IPX5のスポーツ向け「EXTRA BASS」ワイヤレスイヤホンなど
2016年10月4日 13:50掲載
MDR-XB80BS MDR-XB70BT MDR-XB50BS

ソニーは、ワイヤレスイヤホンの新モデルとして、迫力の重低音を再生する「EXTRA BASS シリーズ」より、スポーツシーン向けの「MDR-XB80BS」「MDR-XB50BS」と、ネックバンドスタイルを採用した「MDR-XB70BT」を発表。10月29日より発売する。

いずれも、迫力のある重低音の「EXTRA BASS サウンド」を、スポーツシーンでも日常でも、ワイヤレスで楽しめるイヤホン。Bluetooth接続のためケーブルを取りまわすわずらわしさなしで音楽に浸れる。また、従来より広い帯域での通話を可能にする小音質化技術「HD Voice」に対応。スマートフォンや携帯電話での高音質なハンズフリー通話を実現する。

■「MDR-XB80BS」

水洗い可能な防水性能と、装着安定性の高いスポーツシーン向けモデル。IPX5相当の防水性能で水洗いできるため、常に清潔な状態で使用可能。耳にフィットするフレキシブルイヤーフックと、ケーブル長を調整するアジャスターで、本体を頭部に固定でき、激しい動きにも追従する装着安定性を実現した。

機能面では、エコーキャンセレーションとノイズサプレッションに対応。また、音楽再生/停止、曲送り/曲戻し、通話/終話の操作ができるマルチファンクションボタンを、耳元にまとめて搭載し、運動しながらでも手軽に操作できる。

さらに、端末との接続はNFCに対応する。このほか、10分の充電で約60分の使用が可能なクイック充電も搭載した。

主な仕様は、Bluetoothのバージョンが4.1、最大通信距離が見通し距離約10m、対応プロファイルがA2DP/AVRCP/HFP/HSP、対応コーデックがSBC/AAC/aptX/LDAC。

ドライバーが12mm径ドーム型(CCAWボイスコイル採用)、再生周波数帯域が4Hz〜24000Hz、充電時間が約2時間、電池持続時間は、連続音声再生時間が最大7時間、待受時間が最大200時間。ボディカラーはブラック、レッド、ブルー。

市場想定価格は17,000円前後(税別)。

■「MDR-XB70BT」

首まわりに柔らかくフィットしするシリコン製ネックバンド採用の日常使い向けモデル。ネックバンドは滑り落ちにくく、長時間のワイヤレスリスニングが可能。コンパクトにまとめられるので収納性や携帯性も高い。

機能面ではワンタッチで接続できるNFC機能を搭載した。このほか、首元に操作ボタンを集約し、ペアリング動作や音楽再生/停止、曲送り/曲戻し、通話/終話などの操作を快適に行える。

主な仕様は、Bluetoothのバージョンが4.1、最大通信距離が見通し距離約10m、対応プロファイルがA2DP/AVRCP/HFP/HSP、対応コーデックがSBC/AAC。

ドライバーが12mm径ドーム型(CCAWボイスコイル採用)、再生周波数帯域が4Hz〜24000Hz、充電時間が約2.5時間、電池持続時間は、連続音声再生時間が最大9時間、待受時間が最大200時間。重量は約43g(ケーブル含まず)。ボディカラーはブラック、レッド、ブルー。

市場想定価格は13,000円前後(税別)。

■「MDR-XB50BS」

IPX4相当の防滴対応で、汗や水しぶきに強いスポーツシーン向けモデル。特徴は、コントロールボックスを本体に内蔵したことと、運動中でも落ちにくいアークサポーターと、耳との接地面積が通常のイヤーピースより約30%広い、ハイブリッドイヤーピースロングを採用したことで、高い装着性を実現した点。

このほか、耳元のファンクションボタンで、ペアリング動作、音楽再生/停止、曲送り/曲戻し、通話/終話の操作が可能だ。

主な仕様は、Bluetoothのバージョンが4.1、最大通信距離が見通し距離約10m、対応プロファイルがA2DP/AVRCP/HFP/HSP、対応コーデックがSBC/AAC。

ドライバーが12mm径ドーム型(CCAWボイスコイル採用)、再生周波数帯域が4Hz〜24000Hz、充電時間が約2.5時間、電池持続時間は、連続音声再生時間が最大8.5時間、待受時間が最大200時間。重量は約22g(アークサポーター含まず)。ボディカラーはブラック、レッド、ブルー。

市場想定価格は9,000円前後(税別)。

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