スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- レンズタイプ
- 単焦点
- 焦点距離
- 35 mm
- 最大径x長さ
- 69.2x55.8 mm
- 重量
- 190 g
- 対応マウント
- キヤノンEFマウント系
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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2
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EF-S35mm F2.8 マクロ IS STM のレビュー・評価
(16件)
満足度
4.73集計対象16件 / 総投稿数16件
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575%
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418%
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36%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【操作性】 操作性は良い。内蔵LEDの点灯ボタンは一つのみであるが、長押しや、押す回数で、点灯位置、明るさを切り替えることができる。 【表現力】 性能は良い。マクロレンズとしても優秀なほうではないだろうか。ボケもきれい。 【携帯性】 IS機能のついたEF-Sレンズの中では、もっとも軽量小型の部類であるが、専用フードを使うと全長が長いと感じるようになる。専用フードは厚みのあるフジツボ型でメタル製。 【機能性】 LEDライトが内蔵されており、マクロ撮影に利用できる。リングライトではなく、横位置で左右の点灯となる。鏡胴脇のボタンで、左右個別の点灯、明るさは2段に切り替えることができる。 【総評】 キヤノンのAPS-Cはフルサイズ換算1.6倍なので、35mmだとちょっと画角が狭い。マクロレンズとしてはそれでもいいが、個人的には、常用できるレンズとして焦点距離を30mmぐらいであったら、と言う気持ちもある。
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主に花などのマクロ撮影やスナップ撮影に使用しています。 【操作性】 AF/MFの切り替えスイッチ、ISのON/OFFスイッチ、ピントリング、LEDボタンくらいで難しくなくシンプルで操作しやすいです! 【表現力】 表現力には驚かされました。 と言ってもどの単焦点もこのクラスなのでしょうけどズームレンズと比べると明らかにシャープで解像感が良いです。 (ズームと比較すると当たり前と言えば当たり前ですが…) 【携帯性】 小さくてコンパクトかつ軽量なので非常に取り回しが良いですし、バックに入れていても全然邪魔にならないサイズです! 【機能性】 AF/MFの切り替え、ISのON/OFF、ピントリングでのピント調整は当然ですが、LEDライトがついているという珍しいレンズです。 もちろん専用のマクロフラッシュライトなどには敵いませんが、ちょっとした接写時の照明に使ったりする分には良いと感じます。 LEDライトは両方点灯(2段階)、左点灯(2段階)、右点灯(2段階)の6パターンの転倒が可能です。 残念ながらレンズフードを取り付けてしまうとLEDライトは使用できないですが、基本外で使っていてLEDを使うことがない私はそこまで気にしていません。 AFの速度は、ナノUSMと比較すると遅いですが、かといって遅いと感じることもなく十分な速度という感じです。 またSTMですがジーという音が鳴らず、無音とは言いませんが、ほとんど音がしないのも素晴らしく感じます! ピントリングはかなり軽いですが、かといってMFがしにくいわけでもなく、ピント山が掴みやすいです。 また、マクロレンズの中でもずば抜けて最短撮影距離が短いため、かなり寄ることができます。 なので昆虫や柵越しの花などの撮影には、ちょっと不向きと思います。 【総評】 数年前に購入しましたが、いまだに愛用して使用しているレンズの一つです。 写真を撮るのが楽しくなるようなそんなレンズです。 マクロ撮影だけでなく、キヤノンAPS-Cだとフルサイズ換算で56mm相当なので非常に扱いやすい画角で普段のスナップ撮影にも十分と感じてます。 これからもずっと使っていこうと思えるそんなレンズです!
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【操作性】フルタイムMFがある、そしてピントリングは回しやすい程度の幅がある。 【表現力】おもちゃのような見た目や重さからは考えられないほど開放から解像度が高いのでトリミング耐性が良好。 ハレーションはイマドキにしてはわりと出ます。 焦点距離が丁度いいのか、手持ち夜景との相性がいい。 【携帯性】軽く小さいのでとてもいい 【機能性】LEDライトは等倍では有効。 純正マクロ用ストロボは、何も必要なくかっちり嵌まるので問題なし。 MR-14EXとの相性は良く、重量バランスがいい。 レンズのLEDはフォーカシングライトとして重宝します。 ISはマクロでは効きが弱く妥協が必要。 ディスタンスが取れないので余計に。 そもそもメカニカルシャッターの振動すら吸収できない。 ※ISの効きが悪いのも当たり前。 スイッチが異常に固くライブビューでISがONにして振っても音がしない。 ハイブリッドISって音はしないのか?と思いつつ無理矢理スイッチを動かし続け、通常程度の堅さになるまで繰り返していたらIS動作音がしだして動くようになりました。 接点不良だったようです。 電子シャッターでは1/4でも割と成功しますが、1/50でもメカニカルシャッター振動の吸収はやや厳しいです。 AFは早くも無く、遅くも無く。 18-135mmキットレンズの合焦速度が優秀すぎてなんとも言えません。 フードは無点灯でも映り込むライトを抑えるためとしても、ねじ込み式なのは欠点だと思う。 結構頻繁に付け外しするので、ネジ探るときに縁からきっちりネジ切ってあるので嵌りにくくてズレることがわりとある。 ズレるとレンズにあたりそうで怖い。 以上で+-普通で星3 【総評】 謎高価マクロ用純正ストロボ、あの廉価リングストロボとの組み合わせは非常に良くとまります。 ストロボのあるなしに関係なく、机上の物を撮るのにいいと思います。 本来の解像度から電子シャッターを使わないと本領発揮できないようです。 マクロは遠景だと甘くなりやすいのですが、シグマのように全長変わったりもせずにきちんと写ります。 これはかなりいいです。 キヤノン、レンズは良いのですけど、音響重視のメカシャッターはどうにもならない シャッター音を気にする、楽器と勘違いしたユーザーに迎合しすぎ。 被写界深度が大きく、深度合成に最適。 最大倍率では、距離が取れずライティングがやや難しい。 LED点灯等倍撮影ではF5.6、ISO200で1/20程度 IS作動で電子シャッターなら成功率は高いです。 ※IS作動音確認済み後 -------------------------------------------- 写真は純正ストロボMR-14EXでの撮影 全景はオリジナルはリサイズ、トリミング画像は元からの切り出し トリミングで切り出しているのは中央付近の新芽 30M以内合計6枚まで。という謎仕様の注意書きいいかげんやめてほしい。
- EF-S35mm F2.8 マクロ IS STMのレビューをすべて見る
EF-S35mm F2.8 マクロ IS STM のクチコミ
(258件/25スレッド)
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EOS 70D辺りで使おうと、発売当時に買いましたが、ほとんど使わないで保湿庫の文鎮と化してました。 この度、EOS R7購入を機に純正マウントアダプター経由で使い始めしたが、搭載のLED照明が効果的で実に撮影が楽しいです。 これからR7で、特殊なマクロ撮影をいろいろと楽しもうと思います!! 新品では買えないのが残念ですが、EOS R7/R10ユーザーさんにオススメです!
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普通のフルサイズEOSには使えないらしいですが、RPのマウントアダプターだったらEF-Sタイプも使えると聞きました。 画像はクロップされますがEOS RPに使えたら良いなーと思いましてお尋ねします。 よろしくお願いします。
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今回 初めてマクロレンズを買いました。 キャノンの35o単焦点レンズを持ってますが EOS 7DmarkUでここまで寄って細かく撮れるのは感動しました! この値段でこの装備でしたら買いだと思います。なんかこれから撮影が楽しくなりそうです!面白味のあるレンズだと思います。 保護フィルターは27mm、49mm、が装着できます。買って後悔はしていません。 室内での物撮り、屋外での撮影が楽しみです! まだまだ色々と撮影して分かっていくと思います。ホント買って良かったです!
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EF-S35mm F2.8 マクロ IS STM のスペック・仕様
- マクロ撮影やスナップ、風景などの通常撮影をカバーする、EF-Sレンズシリーズのマクロレンズ。レンズ先端部にLEDライトを内蔵する。
- 被写体に接近して等倍で迫力あるマクロ撮影が行える。また、開放絞り値F2.8の明るさを備え、美しいボケ味が楽しめる。
- 三脚の立てられない場所や薄暗いシーンでもブレの少ないマクロ撮影を実現する、「ハイブリッドIS」を搭載。角度ブレやシフトブレを同時に補正する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応マウント | キヤノンEFマウント系 |
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
単焦点 |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
AF/MF |
| 詳細レンズタイプ | マクロレンズ |
| APS-C専用 | ○ |
| レンズ構成
レンズ構成 レンズ構成 凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。 [群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの[枚]レンズの構成枚数 |
6群10枚 |
| 絞り羽根枚数
絞り羽根枚数 絞り羽根枚数 絞り羽根枚数が多いほど、点光源が自然な感じとなる傾向にある。 |
7 枚 |
| 焦点距離 | 35 mm |
| 開放F値
開放F値 開放F値 レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。 この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。 |
F2.8 |
| 画角 | 42.35 度 |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の微妙な手ブレを抑えるための機構を指します。デジタル一眼カメラに手ブレ補正は欠かせませんが、それをボディ内に持つカメラと持たないカメラがあります。ボディ内に手ブレ補正機構を持たない場合はレンズ側の手ブレ補正機構に頼ることになります。 |
○ |
| 撮影タイプ | |
|---|---|
| マクロ
マクロ マクロ 最短撮影距離が短く、被写体を接写することができるレンズ。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| フィルター径 | 49 mm |
| 最大径x長さ | 69.2x55.8 mm |
| 重量 | 190 g |
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