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スペック・仕様
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- 単焦点
- 焦点距離
- 70 mm
- 最大径x長さ
- 70.8x131.8 mm
- 重量
- 570 g
- 対応マウント
- α Eマウント系
- フルサイズ対応
- ○
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状態:C可550円
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7
50,400円
(+6,900)
状態:B良品550円
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70mm F2.8 DG MACRO [ソニーE用] のレビュー・評価
(32件)
満足度
4.48集計対象32件 / 総投稿数32件
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559%
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434%
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33%
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20%
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13%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【操作性】 操作部はすべて大きめで操作しやすいです。 【表現力】 このレンズの特徴は、70mmであることだと思います。 もっと焦点距離が長いマクロレンズが多い中で、このレンズは70mmです。 この画角がもたらす距離で、等倍に撮る被写体に適していると言えます。 例に示した写真は、10cmに満たないサイズの昆虫です。 FFサイズ: 24x36mmの大きさのものをいっぱいに撮るとして、その対象にどのくらい近づいて撮りたいかによるわけです。花など植物やミニチュアならちょうどよいかもしれません。 昆虫のようにストレスを感じて逃げる対象なら、もう少し離れて撮れる、焦点距離のもう少し長いレンズのほうがよかったかもしれません。私は細かい工作を撮るときは満足ですが、虫などではもう少し長いほうが良かったかなとも思っています。 例は、絞り3.2と8でこのくらいのボケかたになります。 歪は少ないと思います。 【携帯性】 結構全長がありますが、太さが細いので、細長いシルエットです。バッグの隙間に押し込むには良いです。 【機能性】 単焦点レンズでAFを使う分には操作すべきところはないのですが、絞りリングがあったらなお良かったと思います。 【総評】 その後、SEL70200F4G2 (70-200mm F4 ハーフマクロ)を入手して、どうしてもF2.8付近のボケ表現をしたいとき以外は出番を失ってしまいました。専用性の高いレンズの宿命でしょうか。
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70mm F2.8 DG MACROはEFマウント用を既に所有しており、Canon EF/R(+EF-EOSR), SONY E(MC-11), Panasonic L(+MC-21), Nikon Z(+Fringer), Fuji X/G(+Fringer)で使いまわしていました。Fuji G(GFX50SU)のみAFが作動しませんが、他は普通に使えています。 Eマウント版を購入したのはすごく格安な中古をみつけてしまったからです。AFがEFマウント+MC-11より快適に使えればという期待も込めて購入しました。当たり前かもしれませんが描写性能はEFマウント版と同様に大変素晴らしいです(口径食が気になるくらいです)。 期待のAF性能については、Eマウント専用ということでEFマウント+MC-11よりはスムースで快適でした。ただ、通常のマクロ撮影やスナップ用途ではEFマウント+MC-11とそれほど大きな差は感じられませんでした(これは私見です)。 結局、本レンズはしばらくの間使用して売却しました。格安で購入したので買取でお釣りが来ました。とても良いレンズですが、EFマウント+MC-11をお持ちでAFに大きな不満がない方そのままで良いかと思います。私見だらけのレビューなので参考にとどめてください。 P.S.(EFマウントを残して本レンズを手放したもう一つの理由) SIGMAのプロダクト・ラインに属するレンズはそのほとんどが上記7マウントでAFも実用的に作動します。特に望遠系単焦点のArtレンズ(特に70, 85, 135mm)はFuji GFX(ラージフォーマット)でも実用的な描写をするので大変重宝しています(お財布にとても優しいと思います)。
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● SIGMA 70mm F2.8 DG MACRO Sony 70.8 x 105.8mm 515g 最低撮影距離 0.26m HAKUBA XC-PRO 49mm 未装着となりました。 ● 1:1 マクロなので長いです ● Tampon 90に比べて細く 150g軽量 AFは2台とも遅い 合わない MF使用が多い。 F Moughtアダプタ経由のTampon 90と違い 使い勝手良好 ● ボケ味は癖なく良好 普通に綺麗 ● 口径49φ 前玉ラッパの奥なので フィルター無しで十分使用できます。 ラッパ Ai-s 55mm Micro 同様の構造 ( Air-s 1:1の為にチューブ装着するとSigmaと同等の長さになります ) ● フードしてフォーカス出来るように花形にしましたがNDフィルター装着時以外必要無し! ● 室内撮影 ILCE-7CL 結構暗い 補助光なし ISO400 AW +-0 USB給電で練習 3種のフォーカスリミットがシビア 90mmに比べるとシビアです! 慣れてくると 70mmなので ピント合わせ易い だんだん癖つかみ AF合うようになりました。 ● 写り : 画像参照: 何時もの通り撮影チェックILCE-7CLにて ISO400 +~0 AW jpg レンズ補正アリ
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70mm F2.8 DG MACRO [ソニーE用] のクチコミ
(135件/15スレッド)
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【困っているポイント】 本日、撮影に行ったところ、レンズが前後に動かずに繰り出さなくてピントが合わない状態です。 シャッターは時々切れるのですが、シャッターが切れない場合もあります。 【利用環境や状況】 カメラ本体はSONYのα7CUです。 近くの公園で花を撮りに行き、はじめはSONYの単焦点レンズ50mmGMで撮り、そのあとSIGMA70mm F2.8 DG MACROに付け替えました。 【質問内容、その他コメント】 以前にも同じ場所でSIGMA70mm F2.8 DG MACROで何度か花の写真をとった事があります。その時はAFに設定してレンズの筒状の部分がジーコ・ジーコ前後してピントが合いづらく、時間がかかりましたが無事にピントがばっちりあった写真もとれていました。 今日はピントリングを回転させても筒状の部分が繰り出されない状態になっております。 レンズを落としたりしてはいないので、衝撃は加えておりません。 SIGMA 70mm F2.8 DG MACRO ArtにはAF/MFスイッチがあります。 → 「AF」に切り替わっているかを確認しています。 カメラ本体のAF設定でα7C II本体のAFは メニュー → AF/MF → AF方式 → AF-C になっています。 「フォーカスモード」がMF(マニュアルフォーカス)になっておりません。 MFにスイッチを切り替えてピントリングを幾ら回転させても内側のレンズの筒状 部分が繰り出さない状況です。 なにか設定を間違えているのでしょうか? レンズが故障しているのであればメーカーに修理に出すしかないですか? 皆様のアドバイスをお願いします。
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最近子供の顔のパーツフォトを撮るのが楽しくて マクロレンズの導入を検討しております。 今までは70mmで極力寄って撮影して トリミング作業をしていたのですが マクロならもっと綺麗にとれるのでは? と思い購入検討にいたっております。 後は趣味で花などをとったりする程度です 下記の状況で活躍出来るレンズを教えて欲しいです ・子供の顔や手足などのパーツフォトを撮影(基本自然光) ・可能ならば屋外での子供のスナップショット 下記のレンズを購入検討中です 価格的にSIGMA70mmかなぁと思っているのですが、、 SIGMA シグマ Sony Eマウント レンズ 105mm F2.8 DG DN MACRO シグマ(Sigma) SIGMA シグマ Sony E マウント レンズ 70mm F2.8 DG MACRO ソニー マクロ フルサイズ FE 90mm F2.8 Macro G OSS ご教授お願いいたします🙇🏻‍♀️´- 現在のメイン使用機材 ・SONYα7W ・SIGMA24-70F2.8
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マクロレンズは歪みが少ないとのことでポートレートで使っている写真家もいるとyoutubeで聞きました。 ポートレートでの使い心地はいかがでしょうか
- 70mm F2.8 DG MACRO [ソニーE用]のクチコミをすべて見る
70mm F2.8 DG MACRO [ソニーE用] のスペック・仕様
- 繰り出し方式のフォーカスを採用した標準〜中望遠域のマクロレンズ。すぐれた解像感とヌケのよさを実現している。
- 「コアレスDCモーター」の採用とアルゴリズムの最適化により、重量のある高性能レンズのAF作動もスムーズに行える。
- 専用のAF駆動制御プログラムと高速通信により、従来のマウントコンバーター「MC-11」では対応できなかった「AF-Cモード」などの対応を実現。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応マウント | α Eマウント系 |
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
単焦点 |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
AF/MF |
| 詳細レンズタイプ | マクロレンズ |
| フルサイズ対応
フルサイズ対応 フルサイズ対応 フルサイズのボディで使用可能なレンズ。 ※使用時の画角は使用するレンズによって異なります |
○ |
| レンズ構成
レンズ構成 レンズ構成 凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。 [群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの[枚]レンズの構成枚数 |
10群13枚 |
| 絞り羽根枚数
絞り羽根枚数 絞り羽根枚数 絞り羽根枚数が多いほど、点光源が自然な感じとなる傾向にある。 |
9 枚 |
| 焦点距離 | 70 mm |
| 最短撮影距離 | 0.258m |
| 最大撮影倍率 | 1:1 |
| 開放F値
開放F値 開放F値 レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。 この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。 |
F2.8 |
| 画角 | 34.3 度 |
| 防滴 | ○ |
| 防塵 | ○ |
| 撮影タイプ | |
|---|---|
| マクロ
マクロ マクロ 最短撮影距離が短く、被写体を接写することができるレンズ。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| フィルター径 | 49 mm |
| 最大径x長さ | 70.8x131.8 mm |
| 重量 | 570 g |
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70mm F2.8 DG MACRO [ソニーE用] の製品特長
[メーカー情報]
-
Artラインのマクロレンズ、 待望の第一弾
「カミソリマクロ」の異名で高い評価を得たあの伝説のマクロレンズがさらに進化
昨今の標準域のマクロレンズでは、おもにAFの高速化を目的としたインナーフォーカスを採用した光学設計が一般的です。しかし、SIGMA 70mm F2.8 DG MACRO | Artは、Artラインの定義である「画質本位」を最優先に、高画質達成を第一義として設計。標準~中望遠域のマクロレンズとしては圧倒的な解像感とヌケの良さを実現しています。また、コアレスDCモーターを採用とアルゴリズムの最適化により、重量のある高性能レンズのAF作動もスムーズに。多くの写真愛好家から「カミソリマクロ」の異名で高い評価をいただいてきたあの伝説のマクロレンズが、さらに進化。Artライン・クオリティで、満を持しての登場です。
-
画質最優先の設計思想
撮影距離の変化による収差変動を抑え、最短撮影距離から無限遠までの全ての距離で高画質を実現
2つのフォーカスレンズ群を異なる移動量で動かす繰り出し式のフローティングフォーカスを採用。撮影距離の変化による収差変動を抑え、最短撮影距離から無限遠までの全ての距離で高画質を実現しました。FLDガラス2枚、SLDガラス2枚に加え、屈折率が高く異常部分分散性の高いガラスも1枚採用し、軸上色収差を徹底的に補正。さらに非球面レンズ2枚を採用し、最短撮影距離付近の解像感を向上させました。これらの特徴によりカミソリのようにシャープな合焦部と、色にじみのないボケとの対比を楽しむことができます。
フレア、ゴーストに配慮した設計
レンズ設計の初期段階からフレア、ゴーストに対する対策を徹底し、逆光のような強い入射光に対しても影響を受けにくい設計を行っています。スーパーマルチレイヤーコートの採用により、フレア、ゴーストの発生を軽減し、逆光時の撮影においてもコントラストの高い描写を実現。付属の花形フードの装着により、レンズの描写に悪影響を与える有害光を効果的にカットし、内面反射の発生を防ぎます。
特殊低分散ガラス
光の波長によってガラスの屈折率が異なるため、色ごとに結像点がずれる現象を色収差といいます。望遠系のレンズで強く現れやすく、画質を悪化させる原因となっています。これらの色収差を取り除くため、色による屈折率の差が少ない凸レンズと色による屈折率の差が大きい凹レンズを組み合わせて、軸上色収差を抑えていましたが、それでもわずかな残存色収差=二次スペクトルが残ってしまいました。シグマは、従来方式のレンズでは取り除くことができなかった残存色収差=二次スペクトルを徹底的に除去するために、二次スペクトルの補正能力の高い特殊低分散ガラスを多くのレンズ製品に導入し、高性能化を図っています。現在、シグマ独自の特殊低分散ガラスは、ELD(Extraordinary Low Dispersion)ガラス、SLD(Special Low Dispersion) ガラス、FLD(“F” Low Dispersion)ガラスの3種類があります。特にFLDガラスは、分散性が極めて小さく、異常分散性が高い「蛍石」と同等の性能を持つ、透過率に優れた超低分散ガラスです。これらのガラスを効果的に使用、適切なパワー配置により、残存色収差を極限まで補正し、優れた描写性能を実現しています。
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バイワイヤ方式採用により実現した 最適なフォーカススピードとピント操作
フォーカスリングとフォーカス駆動部の機械的連結をなくしたバイワイヤ方式を採用。新開発のコアレスDCモーターを搭載し、最新のアルゴリズムで制御することで、駆動音の低減を図り、最適なフォーカススピードを実現しました。AF撮影時にフォーカスリングを回すだけでピントの微調整ができるフルタイムマニュアルも可能。フォーカスの回転角も大きく、マクロ撮影で必須の繊細なピント操作が行えます。
フルタイムマニュアル機構搭載
オートフォーカス作動中でも、フォーカスリングを回すだけでマニュアルでのピント合わせが可能なフルタイムマニュアル機構を搭載。フォーカスモードを切り替えることなく、素早いピントの調整が可能です。
簡易防塵防滴機構を採用
マウント部にシーリングを施し、様々な環境での使用に配慮
円形絞り
9枚羽根の円形絞りの採用により、開放付近で円形のボケを楽しむことができます。
高精度、堅牢な真鍮製バヨネット・マウント
高い精度と堅牢性を兼ね備えた真鍮製マウントを採用。長期使用に耐えうるよう、表面処理を施して強度を高め、高品質なレンズづくりを実現しました。
※ マウントによって、フルタイムマニュアル機構の初期動作が異なります。
※ シグマ用はカメラ本体にシーリングがあるため、レンズのマウント部にはありません。 -
フルサイズソニー Eマウントに完全対応
デジタル一眼レフ用の光学設計でありながら、ミラーレスカメラ用マウントであるソニー Eマウントに対応しました。この対応により、当社製マウントコンバーターMC-11を介さずにソニー Eマウントのカメラが使用可能です。MC-11と同様、カメラ内手ブレ補正機能、カメラ内収差補正機能「レンズ補正」(「周辺光量補正」、「倍率色収差補正」、「歪曲収差補正」)にも完全対応しています。また、MC-11では未対応のコンティニュアスAFも使用可能です。現在発売中の14mmから135mmまでのArtラインのフルサイズ用単焦点レンズ7本も今後発売を予定しています。
※本製品は、ソニー株式会社とのライセンス契約の下でライセンスを受けたEマウント仕様書に基づき開発・製造・販売されています。
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新ラインSGVコンセプトにふさわしいものづくり
シグマ独自のMTF測定器「A1」で全数検査
従来までは、一般的なセンサーを使ったMTF測定器を用いてレンズの性能を測定してきましたが、新たに、4,600万画素Foveonダイレクトイメージセンサーを用いたMTF測定器「A1*」を独自に開発。これまで検出できなかった高周波成分の検査までも可能になりました。SIGMA 70mm F2.8 DG MACRO | Art はこの「A1」で全数検査を受けてから出荷されます。
4,600万画素Foveonダイレクトイメージセンサー
センサーサイズ23.5×15.7mmのフルカラーFoveon X3ダイレクトイメージセンサーは、有効画素数4,600万画素(4,800×3,200×3層)、記録画素数4,400万画素(4,704×3,136×3層)を実現。Foveon X3ダイレクトイメージセンサーは、RGB全色を3層で取り込むことができる画期的なフルカラーイメージセンサーで、原理的に偽色が発生しない為、ローパスフィルターを必要とせず、光と色の情報を余すことなく取り込むことができます。4,600万画素の高画素のフルカラー情報により、立体的で臨場感のある精緻な画像が得られます。
「Made in Japan」のクラフツマンシップが実現する最高のものづくり
一部の加工を除き、部品や金型までもすべて日本国内で一貫生産しているシグマは、いまでは少なくなった、生粋の「日本製」を謳うことができるメーカーのひとつです。清廉な空気と水に恵まれた風土、粘り強く実直な人々の気質。そして最新のノウハウと、精巧で高度な技術の融合によって生み出される確かな品質。世界中の写真愛好家を満足させていた高度なものづくりを支えているのは、職人としての情熱と誇りに裏打ちされた、正真正銘のクラフツマンシップです。
* A1:Aizu 1
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シグマ、「70mm F2.8 DG MACRO」ソニーEマウント用の発売日を決定
2018年6月22日
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