Sound Reality ATH-SR50 スペック・仕様・特長

2018年10月19日 発売

Sound Reality ATH-SR50

  • ハイレゾ音源を高純度再生できる、バランス接続対応モデルのポータブル有線ヘッドホン。45mm「トゥルー・モーション」ハイレゾドライバーを搭載。
  • 不要共振を抑える強靭アルミニウムハウジングを採用。長時間リスニングでも快適な軽量・最適化されたイヤーパッドとヘッドバンドを装備。
  • スイーベル&折り畳み機構で持ち運びに便利。左右の音の分離感を高める片出し1.2mバランスケーブルと1.2mコードが付属する。

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タイプ:ヘッドホン 装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 ハイレゾ:○ Sound Reality ATH-SR50のスペック・仕様

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Sound Reality ATH-SR50オーディオテクニカ

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2018年10月19日

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Sound Reality ATH-SR50 のスペック・仕様・特長



  • ハイレゾ音源を高純度再生できる、バランス接続対応モデルのポータブル有線ヘッドホン。45mm「トゥルー・モーション」ハイレゾドライバーを搭載。
  • 不要共振を抑える強靭アルミニウムハウジングを採用。長時間リスニングでも快適な軽量・最適化されたイヤーパッドとヘッドバンドを装備。
  • スイーベル&折り畳み機構で持ち運びに便利。左右の音の分離感を高める片出し1.2mバランスケーブルと1.2mコードが付属する。
基本仕様
タイプ*1ヘッドホン 接続タイプ有線(ワイヤード)
装着方式オーバーヘッド 構造密閉型(クローズド)
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状ミニプラグ/4.4mmバランス
本体操作スイッチ  インピーダンス 47 Ω
音圧感度 100 dB 再生周波数帯域5Hz〜45kHz
ドライバサイズ 45 mm コード種類 
コード長1.2 m 最大入力1500 mW
充電端子    
ワイヤレス機能
ワイヤレス   Bluetoothバージョン 
連続再生時間  充電時間 
対応コーデック   NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル  ノイズキャンセリング  
ハイレゾ  マイク  
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能   リモコン  
マグネット連結対応  折りたたみ 
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーブラック系   
サイズ・重量
重量229 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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Sound Reality ATH-SR50
オーディオテクニカ

Sound Reality ATH-SR50

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新製品ニュース オーテク、完全ワイヤレス「ATH-CKR7TW」などSound Reality series5機種
2018年9月12日 17:34掲載
ATH-CKR7TW ATH-CKR7TW ATH-SR50BT

オーディオテクニカは、「原音再生」「高解像度」「高レスポンス」をコンセプトとした「Sound Reality series」より、完全ワイヤレスイヤホン「ATH-CKR7TW」(11月9日発売)、Bluetoothヘッドホン「ATH-SR50BT」および「ATH-SR30BT」(11月9日発売)、有線モデルのヘッドホン「ATH-MSR7b」(10月19日発売)および「ATH-SR50」(10月19日発売)の計5機種を発表した。

■「ATH-CKR7TW」

CKR7TW専用の11mm径ドライバーにDLCコーティング、純鉄ヨーク、真鍮スタビライザーを使用し、原音忠実を徹底追求したという完全ワイヤレスモデル。DACやアンプ内部には、オーディオグレードのパーツを使用。ドライバー性能を最大限に生かすため、音響空間と電気空間を別々にわけるデュアルレイヤー・テクノロジーを採用し、高解像度再生を実現するという。スマートフォン専用アプリ「Connect」にも対応する。

このほか、内蔵バッテリーは、フル充電で約6時間連続再生に対応。充電ケースとの併用で、最大約15時間の使用が可能だ。重量はイヤホン部が約9g(片側)、充電ケースが約68g。ボディカラーはブラック、グレー。

■「ATH-SR50BT」

歪みを抑えたクリアな再生音が特徴のBluetoothヘッドホン。自然なノイズ低減効果を得られるノイズリダクションモードと、外音を取り込むヒアスルーモードを備えたアンビエンスコントロール機能、駅および空港のアナウンスなどをすぐに確認できるクイックヒアスルー機能を搭載した。

このほか、連続通信(音楽再生時)は最大約28時間。重量は約262g。ボディカラーはブラウン、ブラウン。

■「ATH-SR30BT」

高解像度再生を実現する40mm径ドライバーを採用したほか、音響空間と電気回路スペースをわけたアイソレーションシステムを搭載し、コンパクトながら「Sound Reality series」らしいクリアな音を再現するというモデル。最大約70時間の長時間連続再生に対応する。

重量は約190g。ボディカラーは、ブラック、ブルー、グレー、ピンク。

■「ATH-MSR7b」「ATH-SR50」

いずれも、左右の音の分離感を高める1.2mバランスケーブルを付属した、シリーズ初となるバランス接続対応モデル。 「ATH-MSR7b」は、同社製ポーターブルヘッドホンのスタンダードを目指して開発された「ATH-MSR7」の後継機。「ATH-MSR7」の音質を継承しつつ、軽量化、側圧の最適化を実施し、ユーザービリティを向上させたという。重量は約237g。ボディカラーはブラック、ガンメタリック。

「ATH-SR50」は45mm径の「“True Motion” Hi-Resドライバー」や、不要共振を抑える強靭アルミニウムハウジングを採用し、高音質を実現。「Hi-Fiエントリー機としても充分な性能を備える」とのことだ。重量は約229g。

価格はいずれもオープン。

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