| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
138位 |
4.25 (4件) |
75件 |
2013/6/ 5 |
- |
A10-6700 |
3.9GHz |
Socket FM2 |
4コア |
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65W |
【スペック】 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PhenomU970から買い替え、と比較
【処理速度】
PhenomUよりクロックが1G近く多くなった分、一つ一つの動作がキビキビしているように思います。
エンコード速度はPhenomUと同等程度か、少し早いくらいです。
【安定性】
PhenomUのときもそうでしたが、エンコードなどでCPU使用率が100%でも安定動作し、他の作業もスムーズにこなしてくれます。これはAMDさんのいいところだと思います。
【省電力性】
PhenomUは夏場にうなりまくっていたので、65wというのが買い替えの決め手になりました。PhenomUは高出力時にファンがうなりますが、こちらは今のところそのような状況は無いです。
この価格で65w、3.7GHz、4コア、買いです。
【互換性】
最近はintelさんも互換性が高いので普通ではないでしょうか。
【総評】
2年前に買ったPhenomUが12000円で今回は、省電力+クロックアップ+グラボ機能で15000円なので良い買い物をしたと思っています。
P.S.MSIのFM2-A75MA-E35でオンボード3画面ができるのはうれしいところです。
5価格は高いが選ぶ価値ありです
画質に音質中々かなと思います。
マザー GA-F2A75M-HD2 ギガバイト
メモリー シリコンパワー DDR3 1600
SDD ADATA SP900 128MB
電源は、サイレントキングVです 400W
CPUfan 手裏剣 ファン交換済
前は、A10-5700、5800K、5500を使ってました
特に、65Wでこの5800Kを上回る性能は評価だと思います。
ただ少し熱くなったかなと思ってます。
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-位 |
138位 |
4.76 (251件) |
1536件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 5 3600 |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い
【処理速度】
抜群
【安定性】
抜群
【省電力性】
抜群
【互換性】
抜群
【総評】
抜群
5安定性は良いと思いますよ。
X670E VALKYRIEにのせて使っています。
画面は2画面出力。
ハイエンドのマザーボードを使っている割にそこそこにしか使っていませんが…。
せいぜいでいう3D のAutdeskを使っているぐらいですか。
安定して動いています。付属のクーラーで十分冷えているようで夏場でもコア温度は80度程度、冬場なら60度程度で推移しています。
Core7かCore5か、はたまたこの製品かと悩んだときに、コスパで選びました。
いずれにしろ前のマザボは買い替える必要があったし(対応CPUがなかった)
ガバッと入れ替える必要があるときにはいいんじゃないかなと思います。
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-位 |
138位 |
4.04 (7件) |
12件 |
2020/5/29 |
2020/5/27 |
Core i5 10600 (Comet Lake) |
3.3GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Intel最高
【処理速度】前i3ですので、それに比べれば、一目瞭然。
【安定性】時たま、内容に寄っては、温度は上がります。
【省電力性】
【互換性】
【総評】買って、数か月が経ちますが良いです。さすが、Intelです。AMDなんかに負けないぞ!
一瞬、65℃まで行ったときは、あせりました。
5満足
Core i3-8100からの変更でしたので、快適ですよ。
Core i7-10700と、最後まで迷ったのですが、価格が1万違うので、こちらにしました。
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-位 |
138位 |
4.31 (3件) |
8件 |
2019/7/31 |
- |
Core i5 9500 (Coffee Lake) |
3GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5第9世代のCPUを突然使う事に成りました。
I−7 2600Kをウインドウ7の定格で利用して来たのですが、11月の終わりに3分ごとの再起動を繰り返す様に成り、ウインドウ7のサポートも切れる事から、思い切って組み直してみました。
起動ドライブにはSSD、500Gを採用した所7の起動40秒に対し10秒で済みました。満足度5です。
なおファイルコピー時間は今までの5分の1以下です。処理速度の満足度は5です。
12月から2か月利用して理ますが、その間のフリーズは0でウインドウ10にアップデートされた当時とは違い、ウインドウ7よりも安定しています。 安定性は5です。
インテルCPUはソケットだけは同じでも世代間の互換性が無いので互換性は3です。
マザーボードはASUSのプライムH370−Aでクーラーマスター製のPR−212X−20PM−J1の仕様で冬時期は23度です。
今回GPUにGTX1050TIを使いましたが、色彩はラデオンの方が数倍きれいに見えます。(特に赤色が)
電源はコルセアの550Wプラグインのゴールドです。
なおOSを入れるのは30分で完了しました。
4Win11時代の「Sandyおじさんの駆け込み寺」
【処理速度】※数値はPassmarkスコア(参考値)
Win1124H2では、文書作成、ネット閲覧(Chromeでは複数タブを開かない事)のほか
軽いゲーム(エロゲ等)を含め、<シングルタスク>で行う分には、そこそこ快適に使えるレベル。
Core I3-8100からの装換でも、体感で解るレベルで性能アップします。
Passmarkスコアでいうと、あくまで個人的見解ですが、Win11 24H2利用で
12000〜:<マルチタスク>で最低限使える水準
9000〜:文書作成、ネット閲覧、エロゲを<シングルタスク>で
6000〜:文書作成、ネット閲覧を<シングルタスク>で
4000〜:組み込み機器、デジタルサイネージなど
20239:Ryze5 5500GT(Zen3) 2024年秋のゲームPC最低ライン?
19370:12th Gen Core i5-12400 ※ワイルズ 推奨
13598:12th Gen Core i3-12100 ※ワイルズ 最低
13167:9th Gen Core i7-9700 ※黄金のレガシー 推奨
10922:Rtyzen3 4300G(Zen2)
9803:9th Gen Core i5-9500 ※本品
9256:Rtyzen5 3400G(Zen+)
9545:8th Gen Core i5-8500
8727:Rtyzen5 2400G(Zen)
8646:7th Gen Core i7-7700 ※黄金のレガシー 最低
8081:6th Gen Core i7-6700 ※ライザ1〜3 推奨
7270:4th Gen Core i7-4790
7160:12th Gen intel 300
6412:3rd Gen Core i7-3770
6104:8th Gen Core i3-8100
6035:7th Gen Core i5-7500
5742:2nd Gen Core i7-2700K ※Sandyおじさん
5623:6th Gen Core i5-6500
5513:12th Gen intel N100
【グラフィック性能】
デフォルトのiGPU(1111)なら、爺力GT730(836)よりはだいぶ良い方ですが
ゲームをするなら、dGPU差した方が良いでしょうね。
dGPU次第(爺力GTX 1660 SUPER以上の性能を持つモノ)を差せば
本品のCPU性能なら「ユミア」を以外のSteam版「アトリエ」シリーズを
推奨環境で遊べるレベルにはなるでしょうが、それより重たいゲームですと
いくら強力なdGPUを積んだところで、CPUがボトルネックに・・・
【安定性】
定格で使う分には何ら問題なし。
【省電力性】
TDP:65Wなので、BOOK形もOK。
13〜14Gen CPUのようにCPUが自壊する心配もありませんw
【互換性】
LGA1151v2 intel 300番台およびC242/246 チップセットのほか
LGA1151v1/v2ハイブリッドのintel H310CチップセットのM/B
で使用可能。(しずれもBIOSの対応次第)
【総評】
少なくとも「Sandyおじさんの駆け込み寺」としては良いでしょうね。
子育て世代、とにかくお金がかかる子育て世代のパパのお小遣いの範囲内で、
どうにか3th Gen世代のPCをWin11対応のもにする目的であれば
8th Gen世代のOptiPlex SFFや ProDesk 400 G5 SFF等のジャンクを
1万円以下でサルベージ、本品も中古をオク等で安くゲットできれば・・・
但し、本品もしくは、対応M/Bが既に手元にある場合を除き
2024/10時点で新規に本品を使ってPCの新造は考え直した方が良いでしょう。
本品の中古相場(2024/10時点)は、かなり強気の値付けですし
CPU、M/Bとも今から揃えるなら、Ryzen3 4300GG+A520のMicroATX M/Bで
組んだ方が似たような予算で、もっと強力になるでしょう。
ゲームPCを新造するなら、Passmarkスコア20000以上のCPUを考えた方が
遊べるタイトルが増えると思いますが。その場合は予算も考え直す必要が。
【参考】当方での導入例
Opti Plex 3060SFF に付いていたCore i3-8100の装換用として
ステッピング「U0」の製品を中古でサルベージ。
装喚したPCを見て欲しくなった「Sandyおじさん」のPC更新用に
同じ組み合わせで本品も追加でサルベージ
ただし、こちらは追加でRX6400を差して、軽いゲームも出来るように。
(自分用はArc A310)
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-位 |
138位 |
4.72 (12件) |
117件 |
2019/5/22 |
- |
Core i5 9400 (Coffee Lake-S Refresh) |
2.9GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core i5 6500からCore i5 9400
Core i5 6500からCore i59400に換装
CPUスコアが3300から5200にUP
ついでに SSDも交換 処理速度が倍以上に早くなりストレスなく使用出来ます
PC本体の設定に無理をさせている分バグが少しあります 文字サイズ設定 起動時
のドライブ選択表示位 (CPUかSSDかわからない多分SSD)
重大なエラーで無いのでそのまま使用しています 古いPCを改造すると 出ます
私の使用では これで十分です
壊れたら つぎはリース引き取り品のリファービッシュ品を魔改造したいと思います
5コスパが良い
【処理速度】
事務仕事目的としては十分な処理能力
【安定性】
いまのところ不安定な挙動はありません
【省電力性】
デスクトップPCなのでさほど重視していません
【互換性】
対応マザーは安価な製品が多数あったので助かりました
【総評】
とくに高性能ではありませんがロー・ミドルエンドCPUとしてはコスパが良いと思います
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-位 |
138位 |
4.48 (40件) |
582件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
Core i5 8400 (Coffee Lake-S) |
2.8GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは65W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5動画視聴や、簡単な動画編集程度の用途なら完璧
i5-6500で組んだ時に、私の用途ではこれ以上の物は要らないと思ったのですが、悪戯心から手を出してみました・・・・・最高です。
5ピクセラのテレビを見るため。
W7のOSでは、セレロンのCPUでも、細切れなく普通に見えて、テレビと同じ感覚。
ところが、W8,W10では、私には、目が疲れる、コマギレ。
お金かかったが、2万2千円出して 買いましたーーW7のセレロンでの、視聴状況と同じ状態にまでなりましたが。
もう、私の結論ではーーお金がかかるので、W7を手放さないほうが安上がりという結論に達しました。
W7をお持ちでない方が、ピクセラのテレビ視聴を望むなら、これが最低ラインですね。 参考にしてください。
本当に 4,5年かかってこれが着地点でした。もう二度とパソコンは買いたくありません。いわゆるピクセラ依存症だったんですね。
暇なときに、二束三文で 、手持ちのパソコン 売却しに行きます。
今まで、組み立て方を忘れないために、3年に一度だけこれやってました、最後です。(感情が入りましたね、ごめんなさいスルーしてください)、、 あー疲れましたよ、ピクセラに 遊ばされたこの10年って一体なんだったんだ、、。寒い。
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-位 |
138位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2020/5/29 |
2020/5/27 |
Core i5 10500 (Comet Lake) |
3.1GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5インテル最高
【処理速度】
i7-8700からの乗り換えですがi7と差がないぐらい早いです
【安定性】
問題なく動作しています
【省電力性】
8世代よりワットパフォーマンスが改善されました。
【互換性】
LGA1200は短命ですし載せ替えも限られてきます
【総評】
i7-8700と100MHzぐらいしか変わらないですがi5のほうが早く感じました。Apexもゲーム配信録画も快適です。今更化石8thi7買うならこっち買ったほうがいいかもです。
5二年間問題なし
【処理速度】ネットサーフィンなど通常使用なら十分です
【安定性】安定しています。
【省電力性】省電力です。
【互換性】マザーをギガバイトからMSIに交換しました問題ありません。
【総評】現在なら12世代等を購入したほうがコスパが良さそうです。
GPUをRX590を使していますが一時期頻繁に落ちた為マザーを交換しましたが
現在もたまに落ちます。
原因はGPUでCPUは関係ないと思われます。
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-位 |
138位 |
4.56 (15件) |
48件 |
2018/4/ 4 |
2018/4/ 3 |
Core i5 8500 (Coffee Lake-S) |
3GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスが取れたCPU
【処理速度】
前世代のCORE I7 7700よりコア数やL3キャッシュなどが増えており、7700よりも処理速度が速い。
ネットサーフィン、事務作業などは余裕。
【安定性】
メーカ製PCで安定動作、落ちることなどはない。
【省電力性】
発熱も少なく良い
【総評】
6年前のCPUだがとても安定していて、ゲームも一応遊べる性能を持っているのでいいと思う。
Windows11にも正式対応しているので買い換えはまだしないと思う。
今のところは不満などはない。
5windows11対応
古いためマザーボードの選択肢はほぼない。そのため、理想の自作PCとはならなかったのが残念
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-位 |
138位 |
4.92 (10件) |
69件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i7 12700F (Alder Lake) |
2.1GHz |
LGA1700 |
12コア |
20 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 MTP:180W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは2.1GHz(Pコア)/1.6GHz(Eコア)、最大クロックは4.8GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは180W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱いやすい
一時期爆熱だの言われていましたが、いまはだいぶBIOSの熟成が進んだせいか扱いやすいCPUになってます。外気温20度くらいでAS500でR23をまわしても80度ちょいくらいでした。消費電力は180ワットくらいで、R23のスコアが22000弱。
反り問題が不安ですが特に対策しておらず、いままでなにか不具合が出たこともありません。
13600KFも買いましたが、あまり違いは感じないですね。ベンチのスコアが少し変わるくらいで体感はあまり違いがないです。空冷で高負荷かけるなら扱いやすいこちらのほうがいいです。ターボブーストの仕様がK付きと少し違うので注意。
5長く使えそうな発熱量・性能・価格のバランスの良いCPU
2023年8月頃にPCを自作するにあたり、以下のようなことをぼんやりと考えた結果、本CPUを選ぶことにしました。
・冷却にあまりお金をかけたくないので空冷CPUクーラーで十分冷えること。
・今後長く使うのでなるべく新しい世代が良いが13世代は空冷で使うには厳しそう、11世代では古くて面白みに欠ける。
・i9/i7/i5で比較すると性能が良くてぎりぎり冷やせそうでかつ価格的に手ごろなのはi7系か。
・GPUを別途搭載するのでiGPUは不要。また、速度より安定性を重視したいのでオーバークロックは不要。
【処理速度】
CPU単体での体感速度の比較は難しいですが、直前まで使用していた第7世代i7(2コア4スレッド)を搭載したノートPCと比較して全くの別世界で何をするにも快適です(OS、HDD、GPU、メモリも別物ですべて高速化していますが・・・)。GPUの恩恵が最も大きいと思いますが、生成AI、最新ゲーム(Starfieldなど)、動画編集などやっとまともに動くようになってとても嬉しいです。"K"なしの12700Fを選びましたが、これで何ら問題なかったというのが正直な感想です。
【安定性】
CPUに起因するような不安定さには今のところ遭遇していません。Cinebench R23でCPU使用率を100%に張り付かせて高負荷状態を続けても私のPC構成ではCPU温度は70℃後半〜80℃台前半をキープして安定して完走します。
【省電力性】
快適性と引き換えに省電力性は悪くて発熱量は多いです。高負荷時はPCから熱風が排出されるので、冬場の個室では暖房器具代わりになりそうですが夏場は地獄です(笑)。
【互換性】
多くのマザーボードメーカーが対応チップを載せた製品を出しているようなので、互換性は高いのかと思いますが、他のCPUと比較したわけではないので何とも言えません。
【その他】
iGPU無しは多少安価という点もありますが、使っている動画編集ソフトで問題を起こすようなことが以前言われていたので、安定性をとってiGPU無しを選びましたが・・・特に困った状況に遭遇していませんが、何かトラブルがあってGPUだけを外したくなった場合に代替のグラフィックボードがないとPCが使えなくなることに後々気づいて少しだけ後悔しました。
【総評】
14世代の発売時期が見えてきたので、本CPUは2世代前のモデルとなりつつありますが、発熱量・性能・価格のバランスが良いので、極端な性能を求めないがちょっと上の性能を手ごろな価格で求める人に向いている良いCPUかなと思います。
参考までに自作PCの主なパーツ構成です:
・電源:Antec NE750 GOLD
・マザーボード:ASUS TUF GAMING B660M-PLUS D4
・CPUファン:DEEPCOOL AK620
・メモリ:Crucial CT2K32G4DFD832A
・SSD:Western Digital WD Black SN770 WDS100T3X0E
・GPU:MSI GeForce RTX 3060 VENTUS 2X XS 12G OC
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-位 |
138位 |
4.62 (2件) |
15件 |
2019/6/13 |
- |
Core i7 9700 (Coffee Lake) |
3GHz |
LGA1151 |
8コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Windows11用として安価で良いCPU
【処理速度】
◎
coreは8で、3GHZですが、そん色なく、処理速度に満足です
【安定性】
〇
ときどきフリーズするように感じますが、今の所安定性は良い方だと思います。
【省電力性】
◎
TDPは65wなので、省電力なのは助かります。
それでも、処理速度や安定性は犠牲にしていないので良いです
【互換性】
〇
可もなく不可もなくです
Windows11に対応しているもののなかでは良い方かもしれません
【総評】
◎
以前に使用していたのがIntelcoreiシリーズの初代だったので、一気に9世代になって時代を感じています。
省電力タイプですが、マザーボードにグラボ搭載で、これまでグラボ故障が何回かあったのでそれは助かります
(それ以外が異常なしでも、グラボが壊れると何もできずに再起動を繰り返すことになるので、それでほかの壊れそうだったので、映像出力は大事です)
これまで10年以上初代でがんばってきたので、新しくこれで長く使いたいと思っています
今の所あたりです
4CPが疑問
久しぶりに1台組みました。エンコードを多用するためi7くらいが欲しかったという訳。MBはASRock Z390M Pro4。
性能はスペック通り。リテールクーラーでとりあえず使ってますが、高負荷になるとFANがうるさい。おまけ程度のものと考え、冷却性能の良いものにした方がいいですね。
性能はまあまあだが、価格を考えたら9700kや上に行くとか、i5でも良いかもしれませんね。
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-位 |
138位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/11 |
- |
Xeon E-2324G (Rocket Lake) |
3.1GHz |
LGA1200 |
4コア |
4 |
Intel UHD Graphics P750 |
65W |
【スペック】コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応サーバー向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz。TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
138位 |
4.71 (18件) |
3件 |
2021/3/17 |
2021/3/30 |
Core i7 11700 (Rocket Lake) |
2.5GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 750 |
65W |
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動作がキビキビしてなかなかいい
Core i7-10700とCore i7-11700が併売されている時期、Rocket Lakeは消費電力が高いわりに性能が低いというレビュー記事を見て、Core i7-10700を買ってしまいました。最近になってCore i7-11700を入手して使ってみた感想です。MTPをCore i7-10700と同一の65Wまたは95Wに設定して比較しました。
【処理速度】Core i7-10700は何となくもっさりしていましたが、Core i7-11700は全体的にキビキビして速い感じがします。IPC向上の効果が体感できるレベルなのでしょう。
【安定性】安定しています。
【省電力性】マルチスレッドのベンチマーク結果はCore i7-10700に劣ります。同一製造プロセスでIPCが向上した結果、クロックあたりの消費電力も増えてしまい、ある程度電力制限を緩くしないと本来のマルチスレッド性能を発揮できない特性のようです。
【互換性】同じLGA 1200でもH410などには対応せず残念です。
【総評】様々なレビューで酷く書かれていますが、電力制限すればComet Lakeと性格が異なるだけでそこまで酷くないです。シングルスレッド重視なら十分活躍できると思います。
5たまたま中古が安く手に入ったので
【処理速度】
処理速度を必要とするような作業はしてないのであまり分かりません
【安定性】
至ってふつうに動いてます
【省電力性】
発熱はふつう
【互換性】
互換性と言っても
10世代11世代対応マザーにしか使えませんけど
【総評】
今年3月のとある日メルカリ見てたら
CPUの他に32Gbのメモリと虎徹マーク2、Gen4 Samsung980 PROの512Gb M.2
にTUF GAMING H570-PROをひとまとめでなんと54100円で出てるの見て
思わず安ってなり速攻ポチっちゃいました
時期的に安いか高いかは人それぞれかもしれませんが
この時はLGA1700の反り問題で敬遠していたのもあり
もう驚きしかなかったですね
実際4万越えするCPUは買わないので
i7なんて使うのは2世代のi7 2600K以来です
やってることがネット見る
動画見る、PaintShopProで壁紙作り
ゲームだってA列車で行こう9 Ver5
こんな使用状況でCPUパワーはあまり必要ないです
なのにi5 11400Fから載せ替えてしまいました
CPU以外は2号機となっています
もう自己満の世界ですね(笑)
満足したから良かったです
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-位 |
138位 |
4.75 (2件) |
27件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i9 12900F (Alder Lake) |
2.4GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 MTP:202W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは2.4GHz(Pコア)/1.8GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz(Pコア)/3.8GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは202W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ抜群
非対称なコア(Pコア、Eコア)のCPUは初めてで、タスクの割り振りとか上手くできるものなのか、漠然とした不安を持ってましたが、Windows11、DDR4環境で全く問題なく動作しています。
CPUを食う作業としてはAviUtlでビデオエンコーディングをやってますが、全コアを使用して動作します。その間もバックグラウンドでエクスプローラーをスムーズに動かせます。
コスパ抜群と思います。
ただし、Fで終わる品番は内蔵グラフィックス非搭載ですので、ご注意を。私はそれを見落としてグラフィックカードを別途購入することになりました。
4Ryzen7からの乗り換えで満足
AMD Ryzen7 3700Xから乗り換えです。
M/B: MSI Z690 PRO A DDR4
GPU: RTX 2080Ti
MEM: ESSENCORE DDR4 3600 16GBx4
Cooler: Deep cool AK620
電力設定はすべて制限解除しましたがサーマルスロットリングも生じず運用可能でした。
windows 10で使用していますが、総じて安定しています。
Cinebench R23のマルチは25000を超え満足です。
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-位 |
138位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/11 |
- |
Xeon E-2334 (Rocket Lake) |
3.4GHz |
LGA1200 |
4コア |
8 |
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65W |
【スペック】コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッド、ソケットLGA1200対応サーバー向けCPU。基本クロック3.40GHz、最大ブーストクロック4.80GHz、TDP65W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」を搭載している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Rocket Lake」。
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-位 |
138位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
Core i9 13900F (Raptor Lake) |
2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
138位 |
- (0件) |
13件 |
2021/3/17 |
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Core i9 11900F (Rocket Lake) |
2.5GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
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65W |
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
138位 |
4.33 (4件) |
67件 |
2019/6/17 |
- |
Core i9 9900 (Coffee Lake) |
3.1GHz |
LGA1151 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5TDP 65W→125W にしてみた
最近"電力制限" という言葉をよく聞くようになり
色々調べたら面白そうなので、やってみました
「Intel Extreme Tuning Utility」というツールを使うと
いちいちBIOSに入らずに設定できるので楽ちんでした
良いところ
・動画エンコードなど長時間CPUに負荷が掛かる作業に有効
・結構簡単にフルパワー化が出来るので楽しい
悪いところ
・発熱量、消費電力の増加
・電力制限の変更はもっとコアの少ない"K"無しCPUに
適用することで真価を発揮するんだと思います
(i9はエンコード以外だと負荷が続くシーンが少ない)
5TDP 65Wでも速い!
性能重視でCore i9とされる方は、やっぱりK型番の9900Kを買われる方が多いようですね。
私の場合は、ゲームのように常時パワーを必要とするわけではなく、長時間稼働させ、時々VM Guest等にCPUパワーを必要とする用途なので、TDP 65Wで600W電源で安定してくれているCPUは嬉しいです。
Ivy bridgeのCore i7 3770からの買い換えでしたが、リテールファンでも安定してQSVエンコード等が行え、かつ速度は格段に速くなりました。OCしないけど、省電力希望でQSVも使う人は、内蔵GPUレスのF型番を選ばずこちらを選ぶと良いと思います。
M/B: ASRock Z390 Taichi
CPU: Intel Core i9 9900 + リテールファンのみ
ファン: ケースファン前面x2 + 背面x1、電源ファン (いずれもアイドル時は無音に等しい回転速度)
電源: 玄人志向 KRPW-PT600W/92+
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-位 |
138位 |
- (0件) |
14件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i9 14900F (Raptor Lake Refresh) |
2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.8GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2006/6/ 1 |
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Core Duo T2300E |
1.66GHz |
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2コア |
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31W |
【スペック】 コア数:2コア 二次キャッシュ:2MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
345件 |
2013/1/22 |
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Celeron G1610 (Ivy Bridge) |
2.6GHz |
LGA1155 |
2コア |
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Intel HD Graphics |
55W |
【スペック】 コア数:2コア 三次キャッシュ:2MB
【特長】- 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、TDPは55W。
- 第3世代インテル プロセッサー向け「インテル HD グラフィックス」を搭載。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
4.30 (6件) |
28件 |
2013/9/ 2 |
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Pentium Dual-Core G3420 (Haswell) |
3.2GHz |
LGA1150 |
2コア |
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54W |
【スペック】 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
53220との比較として
Pentium-DC 3220 、CeleronG1820 と低価格CPUに凝っています(笑)
1000円弱の価格差で、
Pentium3220と実際にはどの程度の差があるのか?
それは体感できるのか?
と色々な疑問を持ちはじめましたので
解決のために、1つ購入してみました。
結果・・・
WindowsLive!ムービーメーカーを利用した動画編集や
Adobe PhotoShopを利用した画像の編集
SilkyPics5.0を利用しての画像処理、
MP3エンコードなど
通常の使用状態では、G3220と比較して
「おー!さすが上位機種の性能!」と思えることなんて
一切無く、こっそり入れ替えても誰も判らないんじゃ無いかと
思えるほどに体感差を感じることがありませんでした(笑)
正直、3220と3420だとどちらを買っても似たようなモノで
クロックを含め性能の良い少しだけ高いモノを買ったという
自己満足を満たすための価格差程度の差でしか無いって結論です。
そりゃ、各ベンチマークソフトで厳密な測定をしたら
G3420の方が当然「数字」は上の結果が出ます。
スーパーπなどでもコンマ数秒速い処理速度でしょう。
でも、CPU替えて速くなった!といってコンマ数秒・・・体感できません。
もしこのCPUで不満ならi5-4670とかi7-4770 とか買えばイイと思います。
結論。
G3420とG3220は、双子の姉妹のようなCPU。
どっちを買っても同じような満足感です。
ただG3420姉の方がホンの少しだけ胸が大きいってことかな(笑)
つきあうあなたの自己満足程度ですよ(笑)
5低コストおすすめです
低コストで作成できて、よほどの重たいことしなければ、さくさく快適です。
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-位 |
-位 |
4.59 (37件) |
613件 |
2014/6/18 |
- |
Pentium Dual-Core G3258 (Haswell Refresh) |
3.2GHz |
LGA1150 |
2コア |
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53W |
【スペック】 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格も手頃でオーバークロック出来たのには驚いた!
Z97マザーボードで使用しました。
i7-4790Kを買うまでの2か月ほど使いましたが、ネットサーフィンなどの一般的な使い方なら十分に使えるCPUでしたね。
そしてオーバークロックにも対応していたのには恐れ入りました。
実際i7CPUにしてもオーバークロックはそれほど使いませんでしたが、手頃なCPUでこれが出来たことは貴重でしたね。
51.37Vで4.7Ghz安定。それ以上は私にはムリだった…
「だから今日はPentium記念日」という魅惑的なスレッドに唆され、ポチったものの板が無かったために長らく日の目を見ないで居たが
Zチップ以外の板でもOCへの対応が始まり、安価なB85のものを入手して組み上げてみた。
OCの際に参考にしたのは、この価格comのレビュー&口コミと、フリーズ物語というページ。
殻割り&リキプロ化し、クーラーもトップフローでは結構冷えるSamuel 17をし、グリスも熱伝導率16W/m・KのJP-DX1をした為か、OCを通じて
「熱がやばいな」と思ったことがない。
4.8Ghzでも70℃そこそこ。
基本的に低発熱のCPUのようだ。
が、熱問題こそ無いものの、OCで4.8Ghz以上の設定にすると、私のバランス感覚ではどうにも安定動作せることが出来ず
電圧の設定をあれこれ工夫しても4.8Ghを境に、CINEBENCHの完走も、OCCTの10分耐久も達成することが出来なかった。
板に関しては、あおちんしょこら氏による以下の報告があることから、Zチップでこそ無いものの、性能に問題は無いと思われるので
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000516878/SortID=16410445/#tab
この石の限界か、使用している名前も出所も判らない糞電源に問題があるのか、私の設定がおかしいのか…。
とは言え、5ギガーの夢を見たので良しとする。
OC前提での話しではあるが、7000円代のCPUとは思えない性能と潜在能力を有しているので、近しい人に何か聞かれたら、今はこれをお勧めしたいと思う。
私のアフィリエイトリンクを踏んで買えよ、と。
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-位 |
-位 |
4.70 (102件) |
1705件 |
2008/1/ 9 |
2008/1 |
Core 2 Duo E8500 |
3.16GHz |
LGA775 |
2コア |
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65W |
【スペック】 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めての自作PCにて使用
【処理速度】
購入当時から令和3年現在まで問題なく使用できています。
ネットサーフィンと動画視聴程度しか使用していないのですが
【安定性】
今のところトラブったことは一度もありません。
【省電力性】
今までに異常な発熱やブラックアウトもありません。
【互換性】
他のマザーボードで使用していませんので無評価です。
【総評】
昔に初めてながら色々調べて作成したパーツで現在も使用できていますので満足しています。
5i7、i5なんぞイラネw
E8500がタダで手に入ったのでC2Dの2.6Ghzのと交換した。
体感速度はほとんど変わらない。
i7にしようがネットサーフィンやHD動画鑑賞などの体感は全く変わらないのである。
って事は3Dなどしない人なら2014年現在でも余裕で戦えるCPUって事!
ちなみにGTX260もCPU共にタダだったのだが、手持ちの560Tiに変更した。
正味な話、消費電力云々を考えるなら予備電源のいらない9800GTのが電源に優しいのだが;^^
結論はE8500までしてしまえば一般人には十分なスペックだと結論付けできるだろう。
E8500はコア2だが、Phenom 9500のクアッドコアよりオススメだ。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
34件 |
2011/1/ 6 |
2011/2/20 |
Core i3 2120 |
3.3GHz |
LGA1155 |
2コア |
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Intel HD Graphics 2000 |
65W |
【スペック】 コア数:2コア 三次キャッシュ:3MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作するソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、TDPは65W。
- 「Intel HD Graphics 2000」を内蔵。PCI Express 2.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は16。コードネームは「Sandy Bridge」。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3DELL optilex760に入ってました。
本体を2750円で購入、HDDなし、ケーブルなしです。メモリーは4GBが1枚入っています。ほかにi5-2500もありますが、動作がもっさりです。ハイパースレッテングなので仕方なしです。温度は40度弱です。グリス塗り直しで温度は下がると思います。サンディブリッジも中古は少なくなりi7は高値推移
交換するならi5の2500以外ですね。
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-位 |
-位 |
4.56 (4件) |
2件 |
2009/1/19 |
- |
Core 2 Duo E7500 |
2.93GHz |
LGA775 |
2コア |
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65W |
【スペック】 コア数:2コア 二次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5windows 7とwindows XP動かすだけだったら不満はない
FUJITSU ESPRIMO D530/AXで使っています。
スペックはメモリ4GB、HDD160GBです。windows7動かす分には性能は足りています。落ちたりはしていないです。多分省電力だと思います。
5バルクではなくE7500搭載のジャンクPCを2400円で買いました。
E7500搭載のジャンクPC(HD・メモリー無)をヤフオクで送料・税込みで2420円にて落札しました。
BIOS起動確認済みということで、予想どうり160GのHDと
2Gのメモリーを入れて普通に動作してます。
ライセンスがWinXPしかないので、スタンドアロンでビデオキャプチャー・動画編集
してますが、win10のアスロンX2 5600+(2.9G),メモリー4Gより断然速いです。
プロセッサの性能が約2割高いのとOSが軽いので動画編集(VideoPad)の
処理時間が半分くらいです。
DELL OptiPlexなのでマザーボードはDELL独自のものだと思いますが
E7500の互換性は解らないので無評価です。非常に満足してます。
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-位 |
-位 |
4.78 (5件) |
185件 |
2014/5/12 |
- |
Core i3 4150 (Haswell Refresh) |
3.5GHz |
LGA1150 |
2コア |
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54W |
【スペック】 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思ったより熱い。そして、思ったより省電力でもない。
古いPCケースの再利用を考え、低発熱で高性能なCPUを…と白羽の矢を立ててみたのがCore i3 4150 BOXだった。
経緯はこんな感じ。
http://kakaku.com/pickuplist/ListNo=10745/
組んでみたところHaswellは別に低発熱なCPUではなかった…というのが私の感想。
一昔前に比べれば、性能・効率共に相当向上してるのは間違いが無いところでしょうけどね。
過去、IvyのCeleronで低発熱っプリに感動した経緯があり、
※ http://review.kakaku.com/review/K0000459345/ReviewCD=590773/#tab
Haswellのi3は、きっと恐ろしく低発熱に違いない…ってな期待をしちゃった訳ですが、そんなことは全くなかった。
画像の通り、室温27℃の環境下でリテールクーラーを装着し、OCCTで10分ほど負荷をかけたら80℃まで上がっちゃいました。
CeleronはCeleron、i3はi3。余計な期待をしちゃいけないってことで、勉強になりました。
私は消費電力計測…主に電気代の観点からの計測が好きで、CPUを買う度に計測をしておりまして
・G1610
http://review.kakaku.com/review/K0000459345/ReviewCD=590773/#tab
・2500K
http://review.kakaku.com/review/K0000215573/ReviewCD=589476/#tab
・2700K
http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab
今回も簡単にではあるが、やってみた。
構成は以下
http://kakaku.com/pickuplist/ListNo=10745/
※電源の変換効率は高いそうで、80+無印程度は有るらしい。
サンワサプライ社のワットチェッカーPlus TAP-TST7にて計測。
電気料金については、関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計算。
http://www.kepco.co.jp/home/ryoukin/menu/dento_a.html
電力量料金
15kWh超過120kWhまで 第1段 1kWh 20円84銭
なお、スリープモードをオフにした以外はデフォルトの設定であり、
常時起動を前提に算出された数字なので、こまめに電源を切る人は自分の使用時間で計算する必要がある。
地域の違う方も要再計算。
1ヶ月は30日として計算。
消費電力は約24時間計測し、その間の消費を基に算出。
パーツの構成や、起動しているアプリケーションによっても値は変わるので、参考は目安程度に。
★アイドル時。CPU使用率0〜4%
・1時間の電気代→約0.58円
・1日の電気代→約14円
・1週間の電気代→約98円
・1ヶ月の電気代→約420円
★WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、一般的用途で1日8時間程度利用した場合
・1時間の電気代→約0.82円
・1日の電気代→約20円
・1週間の電気代→約140円
・1ヶ月の電気代→約605円
★OCCTでCPUとメモリへの負荷100%にした結果。ゲームやエンコードの状態。
・1時間の電気代→約1.45円
・1日の電気代→約35.01円
・1週間の電気代→約245円
・1ヶ月の電気代→約1065円
うーん。
G1610や2700Kを計測した時とは電気料金も上がって居るし、CPUのランクも違うものですし、測定の環境もまるで違うものではあるが…
Haswellって、発熱・省電力製の点で、そんなに進歩してるかな???という感想を抱いた。
斜めな視点から比較して書いてたので否定的な物言いになってしまったけれど、悪いものではないと思いますよ。
性能面でのスコアがそれを物語っているかと。
5映像鑑賞
PC構成
●ケース Corsair Obsidian 250D
●ファン前 NZXT FZ 200mm nonLED
●ファン後 GELID Silent 8PWM
★CPU Core i3 4150
●CPU冷却 ENERMAX ETD-T60-VD
●メモリ ADATA AX3U1600W4G11-DD
●マザー ASUS H97I-PLUS
●SSD1 CFD CSSD-S6T128NHG6Q
●SSD2 crucial CT256MX100SSD1
●電源 Corsair RM450
●OS Windows 8.1 Update 日本語版
●その他 PLANEX GW-300S KATANA
●用途 枕元PC(静音重視)、ネット、映像鑑賞
【処理速度】
PowerDVD9にてFHD画質の倍速っ再生でもカクツキなし。
【安定性】
一体何をしたら不安定になるのだろうか?
【省電力性】
クチコミの方にもチョロっとOCCTについて書き込んでおります。
その時とはCPUクーラーが変わっています。
また、フロント、リアファンは停止。
室温10度以下では、
アイドル時
20〜24度
FHD画質映像鑑賞時(PowerDVD9、ハードウェアアクセラレーション有効)
25〜30度
この辺りを維持しております。
【互換性】
来年中にはソケット規格の違うCPUが出てくる見込み、
これはもうどうしようもありませんな。
【総評】
私のような用途では十分な性能です。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
51件 |
2012/9/ 5 |
- |
Pentium Dual-Core G2120 (Ivy Bridge) |
3.1GHz |
LGA1155 |
2コア |
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55W |
【スペック】 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Intel製CPUで最高クラスのコスパ
このPentiumG2120を使って1年が経過しようとしています。
当初はCore-i3にしようと思っていたのですが、予算が若干足りずこちらのCPUを選びました。
[構成]
CPU:PentiumG2120
RAM:PC3-10700H(DDR3) 2GB×2
マザー:ASrock H77 pro4-M
GPU:RadeonHD 6870
HDD:ST1000DM003 1TB
[処理速度]
流石にIvyの2コアということだけあって、処理速度はなかなかのものでした。
以前までPentium Dual-Core E5300を使っていたからというのもあるのですが、
動画変換やGTA4などのゲームのプレイもサクサクプレイできるということに少し感動を覚えました。
オンラインゲームも軽快に動き、
内臓GPUだけでも最高設定にしなければPSO2(ファンタシースターオンライン2)が動くなど、
全体的なバランスはとてもいいです。
[安定性]
このCPUを搭載しているPCは2.3回ブルースクリーンが出たことがあるのですが、
全てグラフィックスボード(中古品)が原因で、CPUが原因となるエラーは一度も出たことがありません。
[省電力性]
CPUの使用率が少ない時は周波数を1.6Ghzまで落とす機能がついてる上、
TDPも55Wとかなり少ないです。
NetBurstを使っていた身としては、驚くべき数値です。
[互換性]
一世代前のsandyと同じLGA1155を採用しているので、チップセットが対応していれば基本的に載せ替えることができます。ついでに、こちらはCPUの互換性ではないのですが、最初にこのPentiumGやCeleronGを搭載しておき、後々Core-i7などに載せ替えることももちろん可能です。
初期費用を安く済ませたい方にもおすすめできる商品です。
[総評]
全体的にバランスの良いCPUで、文句の付け所はほぼありません。
純正のクーラーを使用していますが、画面を切っていれば起動しているのかどうかがわからないくらい静かです(高負荷時は除く)。一般用途ではこのCPUでまず困ることはありません。
[参考URL]
・http://jsksokuhou.com/2013/01/ivy-bridge-celeron-is-faster-than-core-i5/
5普段の使用に不足は無い
予備で使用しているPCを全面刷新するため、マザーボードとセットで購入しました。
本製品は既にレビューされた方がおり、しかも構成でかなり被っています。ただし、こちらは32BitOSです。
○PCの構成
CPU:Intel Pentium G2120 3.1GHz
RAM:Corsair CMZ16GX3M2A1600C10 DDR3-1600 16GB
M/B:MSI B75MA-E33
SSD:Corsair CSSD-F240GB3-BK
G/C:MSI N640GT-MD2GD3/LP
CASE:AOpen H360C-300
OS:Windows7 Professional 32Bit
【処理速度】
少なくとも日常的な使用で不足を感じることはありません。ネットサーフィンやメール、2Dゲーム、動画再生などは普通に出来ます。
ちょっとした3Dゲームなら使用に耐えます。ただし、本格的な3Dゲームや動画エンコードではさすがに力不足です。
【安定性】
グラフィックカードを搭載している上に300Wという頼りない電源容量の電源ユニットを使っていますが、システムが不安定になったことはまだありません。
【省電力性】
Prime95で負荷を掛け、CoreTempで温度と消費電力を調べました。結果、組み込み状態でも温度は52℃までしか上がりませんでした。
消費電力は最大で20.3Wでした。TDP55Wだけに想像以上の省エネCPUです。
なお、クーラーはリテール品です。アイドル時の温度は30℃台前半です。
【互換性】
LGA1155を搭載したマザーボードでは、本製品に非対応なんて事は無いはずです。
【総評】
のちにはメインPCで使っているCore i7 2600Kを移植するつもりでしたが、その必要が無いのではないかと思えるぐらいのパフォーマンスを見せてくれました。ただ使うだけなら全く不足を感じさせません。
今回はスリムタワー型デスクトップに使用しましたので、発熱が少なく省エネで、それ故ファンもうなりにくいから、スリムタワーという名前通りにスマートなデスクトップになりました。
以下、添付画像以外のベンチマーク結果です。
○3DMark06
CPU Test:3275
○3DMark Vantage
CPU Score:8398
※CrystalMark2004R3結果について
・古いベンチマークソフトなので、本製品のパフォーマンスを生かし切れていないかもしれません
・PC刷新前はCPUにCore2Quad Q9650を使用していましたので、ALUとFPUでは負けますが、MEMが3倍にアップしました
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-位 |
-位 |
4.10 (3件) |
0件 |
2008/10/20 |
- |
Core 2 Duo E7400 |
2.8GHz |
LGA775 |
2コア |
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65W |
【スペック】 コア数:2コア 二次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5もうチョイ頑張って欲しいのに
地デジ視聴でのソフト操作で反応が遅いため苛立ち感がありました
画面のコマ落ちみたいな現象もありました
原因に付いては調べていないので解りませんが
そのほかの使用では満足できるものです
5
知り合いのPCを組むときチョイスしました。
自分の使っているE6750と体感的には同じくらいでした。
E8400の次にお勧めのCPUです。
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-位 |
-位 |
4.76 (15件) |
195件 |
2009/8/12 |
- |
Pentium Dual-Core E6500 |
2.93GHz |
LGA775 |
2コア |
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65W |
【スペック】 二次キャッシュ:2MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel Celeron Dual Core E3400からスペックアップ
【処理速度】
前に使っていたIntel Celeron Dual Core E3400より処理速度がかなり上がりました。
3.80GHzOCしてます。
【安定性】
3.80GHzOCして、まだまだ安定して使えてます。
【省電力性】
Celeronよりほんの少し電力食うだけです。
【総評】
総評としては、サーバーにして使うのもOKだし、スペックアップするのもOK、OCで遊んだりするのもOKです。
文章作成なども軽々できます。
ゲームに関しては3D系はグラボを拡張してやればいいと思います。
動画編集、エンコードは少しキツイかもしれません。
5コスト 性能 安定性 どれもよし
友人にこのCPUを使い数台組んであげました。
重い作業をしない、友人には十分で大変喜んでもらえました「。
バランスのとれた扱い易いCPUだと思います。
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-位 |
-位 |
4.89 (14件) |
79件 |
2013/9/ 2 |
- |
Core i3 4130 (Haswell) |
3.4GHz |
LGA1150 |
2コア |
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54W |
【スペック】 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Win7-PC向け 最終世代となった感じ
処理速度】
高い性能のコアを2つもっており、HTによって4スレッドとして処理してくれるのでマルチ処理なども無難にこなしてくれます。重い画像処理(ゲーム)などを除いて、普通に使う分にはココがネックとなることは、当面はまずないかなと思います。(画像)
コレのSingleコアのスコアで、Core2Duo世代のCPUスコアに匹敵したり、CPUスコアはCore2Quadのスコアより上だったりするのだから当然ですね。
安定性】
定格仕様のモデルで構成も素状態であり、至って安定しています。熱暴走などとは無縁という感じです。
省電力性】
なかなか優秀だと思います。ちゃんとエントリークラス並みの性能を持った内臓GPUまで同梱されててのTDP:54W。
実際にPC単体でのワットチェッカー読みではベンチ時でも58Wでした。
互換性】
世代を頻繁にかえてソケット変更してくる商法は嫌い。
ソケット側をLGA1160とかで統一しておくれw LGA115n-CPUどれでも載ります的なヤツ希望。(無茶言う、でもそんなマザー出たらきっとウケる?)
総評】
MSさんの後出しジャンケンでHaswell-Refresh世代までがちゃんとWin7で動くCPUとなりました。煩わしいO/Sの更新に気を揉むことなく安定して優秀なインターフェイスを使えるWindowsは「7」だと改めて思う昨今です。2018/4のWin10の更新でまたもやらかしましたしね。。。更新にバグって、検出されなし悪意ないぶんウィルスより手におえないですわ。
エクストリームクラスのStandardモデルという位置づけとなる i3 2Core/4Thread ながらコア性能が優れており、過不足ない感じの性能を有しています。画像処理や重いゲームをしない使い方なら、CPU処理待ちによるストレスはまず出ないのではと思えます。
ソコよりもきっとストレージ性能を上げるか、拡張GPUを増設すればほとんど解決できちゃうのだろうと考えます。
発熱も少ないご様子で高負荷となるベンチをかけてても、FAN回転が上がる事はありませんでした。普通に使えて「静か」なパソコンです。
5GTX650とのタッグでお手軽ゲーミングマシンに
【処理速度】
Core2QuadQ9550を使っていたのですが、マザーボードとハードディスクが壊れたので
同じくらいかそれ以上の性能を求めて購入しました。
Corei7のような性能は元から期待してなかったのですが、処理落ちすることがこの1年半1回もなく。
よほどヘビーな作業をしない限りは、Corei7/i5は必要ないと思うくらい満足しています。
【安定性】
何一つ不具合無く動いてくれています。
【省電力性】
TDP54W。これだけでも省電力と解るのですが、デスクトップ上でCPUのワット数を見ても大体15W以下です。
素晴らしい。
【互換性】
LGA1150のマザーボードなので問題なし。
ゲームもするのでGTX650を付けたのですが、相性も悪く無いです。
どちらかが足を引っ張ることも特に無いように感じます。
【総評】
Corei3でも絶対的な意味では十分性能が高く、
初代デスク用Corei7の下位モデルにせまる処理能力だそうです。
動画のエンコードなど重い作業をしないのであれば十分でしょう。
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-位 |
-位 |
4.49 (15件) |
21件 |
2015/10/30 |
2015/10/30 |
Pentium Dual-Core G4400 (Skylake) |
3.3GHz |
LGA1151 |
2コア |
2 |
Intel HD Graphics 510 |
54W |
【スペック】 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5凄まじいコストパフォーマンス
【処理速度】
私にとっては十分。動画エンコもたまにしますが、高額なCPUによって、エンコを数分短縮するのに価値を感じないので、これで十分。
【安定性】
全然問題無いです。
【省電力性】
普通に使用していて暑さを感じません。この辺りは非常に助かります。
【互換性】
ちゃんと対応ソケットさえ調べておけば、たいていのマザーボードにも使えますね。
【総評】
Web・MP3エンコ・中程度ゲームであれば、全く問題なくこなせます。新たにGPUカードを追加する必要性を感じません。
5Windows7ユーザーにオススメ
KabyLake世代はWin7が使えないのでSkylake世代のCPUを確保。
【処理速度】
ベンチではPentium G3260から1割増程度の向上でしょうか。
この程度の向上では明白な体感差を感じることもありません。
動画エンコやゲーム用途でなければ十分なパワーです。
【安定性】
Intelだけあって特に不安定な要素も感じず安定そのもの。
気になる点と言えばHaswell世代に較べて基板が薄くなっていること。
重量の重い大型CPUクーラーなどは注意が必要かと思います。
【省電力性】
手元にワットチェッカーがありませんので省電力かは不明です。
しかしHaswell世代のPentium G3260よりも発熱は少ないので、
22nmから14nmへと微細化が進んで省電力は確実に向上してる模様。
【互換性】
先日リリースされたKaby Lake世代のソケットもLGA1151なので、
今後も補修マザーボードの入手には困らないので当面は使えそう。
【総評】
WEB閲覧やエクセル・ワードなど普段使いのPCには余裕のパワーです。
KabyLake世代のCPUは強制的にWindows7サポート外となりましたので、
Windows7をサポート終了まで使いたい方にもオススメかと思います。
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-位 |
-位 |
4.70 (39件) |
345件 |
2013/1/22 |
- |
Celeron G1610 (Ivy Bridge) |
2.6GHz |
LGA1155 |
2コア |
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55W |
【スペック】 三次キャッシュ:2MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5常時起動で月の電気代が438円!実にAtom並。
そこかしこで絶賛されている本Celeronが気になり、BBSで猛者の方々に訪ねてみた上で購入を決意。
激安パーツを組み合わせて出来上がるパソコンは使えるものなのか?
省電力性は何処まで向上してるのか?
自分で確認してみた。
PCの構成は以下の通り。
・ケース:IN WIN IW-EM002/WOPS ※冷却ファン2つ付き。-送料込3980円
・電源: KEIAN KT-450PS -1980円
・CPU: Celeron Dual-Core G1610 -近所のパソコン工房で3980円
・MB: MSI B75MA-E33 セールで4500円
・CPUクーラー:i7 2700Kのリテール
・メモリ: IODATA DY1600-4GX2/EC [DDR3 PC3-12800 4GB 2枚組] 送料込3980円
・光学ドライブ:LG GSA-H44N お古。買っても2000円程度
・HDD:WESTERN DIGITAL WD10EZEX [1TB SATA600 7200] 6000円
と、OSを除けば26000円少々で出来上った。
性能は?と問われれば此処で散々絶賛されており、今更なにか改めて申し上げる必要が無い程に上々。
メイン・サブにi7 2700Kとi5 2500Kを利用しているが、SSDではなくHDDを利用し、ネットや動画視聴、事務処理前提であれば、起動後の動作で違いが殆ど解らない…。
感覚的に、ちょっと遅いかな?という程度。誤差の範囲。
上位CPUに比べると性能が落ちるというだけのことであって、ゲームやエンコードだって出来ない訳じゃない。
ビデオカードやSSDなどのパーツの組み合わせによっては十分に快適に成ると思う。
拘りたい人でも無い限り。一般用途とならコレで十分じゃね?と思った。
私は電気料金のチェックが趣味で、組み替える度に確認して進歩を楽しんでいる。
http://review.kakaku.com/review/K0000215573/ReviewCD=589476/#tab
http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab
http://review.kakaku.com/review/K0000164342/ReviewCD=586047/#tab
今回もやってみた。
以下、
関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計測。
http://www1.kepco.co.jp/home/ryoukin/tanka.html
電力量料金
15kWh超過120kWhまで 第1段 1kWh 19円05銭
なお、スリープモードをオフにした以外はデフォルトの設定であり、
常時起動を前提に算出された数字なので、こまめに電源を切る人は自分の使用時間で計算する必要がある。
地域の違う方も要再計算。
1ヶ月は30日として計算。
消費電力は約24時間計測し、その間の消費を基に算出。
パーツの構成や、起動しているアプリケーションによっても値は変わるので、参考は目安程度に。
★アイドル時。CPU使用率0〜4%
・消費電力→約0.0312kWH
・1時間の電気代→約0.64円
・1日の電気代→約15.54円
・1週間の電気代→約108円
・1ヶ月の電気代→約466円
★WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、一般的用途で1日8時間程度利用した場合
・1時間の電気代→約0.74円
・1日の電気代→約17.83円
・1週間の電気代→約124円
・1ヶ月の電気代→約534円
★OCCTでCPUとメモリへの負荷100%にした結果。ゲームやエンコードの状態。
・消費電力→約0.04kWH
・1時間の電気代→約0.91円
・1日の電気代→約21.94円
・1週間の電気代→約153円
・1ヶ月の電気代→約658円
ちなみに電源を80plusブロンズ認証のSPGT2-500Pに変えると、更に値は下がる。
※ http://review.kakaku.com/review/K0000220792/ReviewCD=590745/#tab
以下結果。
★アイドル時。CPU使用率0〜4%
・1時間の電気代→約0.59円
・1日の電気代→約14.17円
・1週間の電気代→約99.21円
・1ヶ月の電気代→約425円
★一般的用途で1日8時間程度利用した場合
・1時間の電気代→約0.60円
・1日の電気代→約14.63円
・1週間の電気代→約102円
・1ヶ月の電気代→約438円
★OCCTでCPUとメモリへの負荷100%にした結果。ゲームやエンコードの状態。
・1時間の電気代→約0.81円
・1日の電気代→約19.65円
・1週間の電気代→約137円
・1ヶ月の電気代→約589円
なんと、80plus認証の電源を使用すれば、一ヶ月間休み無くエンコードし続けても月の電気代が600円以内に収まるという素敵な定額制が判明。
加えて、Sandyの銅芯入りではありますがリーテルクーラーで負荷状態を1時間続けても温度が38度超えなかったんですよね。
運用コストはAtomと同等か、それ以下…すごい物が出てきたなぁという感じです。
5中古のパソコンについていました。
この世代のCeleronはハイスペックではありませんが、ネットや動画視聴であれば特に問題ありません。
NEC MATEについていました。
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-位 |
-位 |
4.48 (37件) |
142件 |
2017/1/10 |
2017/1/ 6 |
Pentium Dual-Core G4560 (Kaby Lake-S) |
3.5GHz |
LGA1151 |
2コア |
4 |
Intel HD Graphics 610 |
54W |
【スペック】 マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:3MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.5GHz、TDPは54W。
- 「インテル HD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5妻のPCで活躍中です
【処理速度】
通常使いでは分かりにくかったけど、唯一モニターソフトのHWMonitorを立ち上げるとき、もたつく感を見逃しませんでした。
正確な実測速度まで求めませんが、このPCでショートカット押してから綺麗に表示されるまで4秒ほどかかります。i7のメイン機だと3秒ほどでしょうか。 だから何なの?と言えばそこまでですけど、気づいたのがこのソフトの動作挙動でした。 その他の大きな容量のソフトはまだ試してませんし、挙動の遅さも感じません。
【省電力性】
これすごいですね。 システムの消費電力はアイドル時で14Wほどでした。(ワットメーター読み、C8ステート有効、立ち上げ2分後)
【互換性】
まぁIntelですから対応マザーの長期的互換性はないですが。 今現在は「旬」なので各社たくさんのマザーが出てますね。
【総評】
自分の2ndPC用途的には丁度よかったと思います。 これ以外には考えられなかったCPUですね。
ネットブラウジング用途、軽い動画視聴用にはグラボも不要で大変助かります。
そうそうこのiGPUであるHD610はHaswellのHD4600を上回ってたのですね、HD630以下だから少し心配してましたが要らぬことでした。
【修正です】 HWMonitorの起動時間が4秒くらいと書きましたが、大いに先入観だったようです。
ちゃんと起動時間を測定しましたので本製品に対してお詫びします^^;
メイン機 2.04秒 本機 2.35秒 と誤差範囲というか気にならないことは確かでした。
妻用PCとして今も使用のCPUです。 ネットやYoutube程度なら十分に活躍できます。
5ノーマルなちょっと古いCPUという感じです
【処理速度】
Pentiumなのでi9などの性能にはとても届きません
【安定性】
24時間マイクラ(統合版)のサーバーとして使用しています
【省電力性】
省エネとか気にした事ないので無評価
【互換性】
IntelはAMDのように互換性はないが、第6世代と7世代のマザーボードと
互換性があるので、一応は...なくはない
【総評】
秋葉で第6、7世代のマザーボードが格安で販売されていた時に、
ドスパラにこのCPUが入荷していたので、こちらを購入しました。
既にその頃9世代があった気がするので、他に入手できるCPUと言えば、
第6世代のCeleron程度でしたから、i3と同等性能を持つとまで言われ、
記事になったこちらを選択した感じです。
HTで一応2コア4スレッドですが、何かを開いた瞬間は、
いくらメインドライブがSSDであれ、一瞬CPU使用率は80〜100%いったりするので、
ミドルスペックのグラフィックボードでも使用しつつ、YouTubeの視聴程度なら良いかも知れませんが、
その位しか向いていません。
マイクラの統合版では、ゲームの処理は殆どGPU寄りですから、
40〜60%と、安定こそしていますが、サーバーとして使用しているだけであり、
メインのキャラクター操作とは分けている点があるため、
ゲームをするにしろ、やはり別のCPUが良いと思います。
最近ではこちらを購入する人も居ないでしょうが、
安くゲームマシーンを作るなら、Ryzenでしょうね。
私は時期とタイミングに、使用用途的な意味でこちらにしましたが、
Intelに拘りが無いので、別にIntelじゃなくても良かったかなと思っています。
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-位 |
-位 |
4.64 (36件) |
208件 |
2011/1/ 6 |
2011/2/20 |
Core i3 2100 |
3.1GHz |
LGA1155 |
2コア |
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65W |
【スペック】 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5中古購入
【処理速度】
今となっては低スぺですが、それでもネットサーフィンや動画視聴、文書作成程度であれば何らストレスはありません。
重い作業でなければ、ストレスなく十二分に活躍してくれる現役CPUと断定できると思います。
【安定性】
付属品クーラーでも安定動作してくれますね。
消費電力が低めで電気代が安いのも助かります。
【省電力性】
電気代安めです。
【互換性】
LGA1155は2世代にわたっているので、選択肢はそれなりにありました。
【総評】
古いCPUですが、事務用とであれば、今でも問題なく使える程度の性能を有している優秀なCPUです。
5Lenovoのジャンクデスクトップに付いていました。
メモリー2Gとwin7のキーもついていました。ケースはそれなりでしたが。
コア数から言うと4コアも良いのですが、2コア4スレッドでも充分です。クロックも高くメモリー増設で割とサクサクに使えますね。
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-位 |
-位 |
4.64 (3件) |
42件 |
2013/1/22 |
- |
Pentium Dual-Core G2020 (Ivy Bridge) |
2.9GHz |
LGA1155 |
2コア |
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55W |
【スペック】 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自鯖機用に
Celeron G1610と悩んだが、前回がCeleren G530だったので少しランクを
上げてコレにしてみた。
ファイル共有、録画サーバー等の用途に対しての性能的には十分で、22nm
プロセス製造の省電力性にも期待大。
良いと思います。
5コストパフォーマンスが抜群でリビングPC用にぴったり
ウェッブ動画鑑賞用に前からリビングPCがほしかったんですが偶然に近所のTWO TOP店で150Wの電源付きの安い(6999円)ベアボーンキットMB6700を発見。それに合わせてこのCPU(5380円)とADATAのメモリAD3U1600C4G×2(4380円)とノート用のDVDドライブGT80N(2000円)を計18,759円で即時購入。あまったインテル330シリーズ120GBのSSDを使って組みました。Windows8をインストールして完成。その後、いろいろ調べてマザーボードのメーカーのホームページから最新Biosをダウンロードして更新。チップセットもIvy Bridgeサポートだし、想像以上に安定していてスピードもまずまずだし、Topは55Wで省電力で熱もほとんど出ないし大満足です。インテル有難う!
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-位 |
-位 |
4.50 (6件) |
5件 |
2017/7/28 |
2017/7/28 |
Ryzen 3 1200 |
3.1GHz |
Socket AM4 |
4コア |
4 |
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65W |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.4GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高性能で、低価格のとっても美味しいCPUでした。
【処理速度】
今まで、Core i5 3475Sを使っていたのをこれに変えました。
気のせいかも知れませんが、キビキビ動いてくれています。
【安定性】
Prime95でCPUへ負荷を掛けながら2時間ほど使っても見ましたが、
全く問題はありませんでした。
【省電力性】
気にしていないので、よくわかりません。
【互換性】
互換性には問題がある様には思いません。
【総評】
ゲーム用途で使うので無ければ、十分すぎるほどの性能を
持ったCPUだろ思います。
5意外とOC伸びますね。
【処理速度】 Ryzenシリーズは、4GHx辺りに壁があって中々その上に到達できないのが少し不満なのですが、これに関しては期待してなかっったのですが4.1GHzまでは到達できました。常用するにはもう少し下じゃないとダメかもしれませんが、満足できました。
【安定性】 問題なく安定しています。
【省電力性】 とても良いです。
【互換性】 問題なしです。
【総評】 Ryzenシリーズでは、最も下位のCPUですがなかなか面白いですね。普通の使い方には、十分でしょう。旧i3の価格で旧i5の性能ですから。ただし、AMDの頑張りのお陰でインテルも呑気にできなくなり現行のi5シリーズは旧i7を超えてしまったので、その意味ではこのCPUの魅力も相対的に落ちてきたことは否めないですね。Ryzen+の発売が近くなってきているそうなので、これに期待しましょう。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
64件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i5 4570S (Haswell) |
2.9GHz |
LGA1150 |
4コア |
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65W |
【スペック】コア数:4コア 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2013/6/10 |
- |
Pentium Dual-Core G2030 (Ivy Bridge) |
3GHz |
LGA1155 |
2コア |
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55W |
【スペック】 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5当分の間、LGA1155で行く人にお勧めです
個人的にCeleron G1610から自作を初めたのですが
最初の頃はこれで十分と思っていました。
しかし色々と知っていくうちにもう少しだけ
性能をアップしてみたいなという気持ちも起こり
同じLGA1155のG2030に換えてみました。
スーパーπ・104万桁 12秒
CrystalMark2004R3値 画像の数値
以前、Pentium DCでもE5300搭載のメーカー製PCを使っていましたが
同じPentium DCの名でもG2030の動きは全くの別物でサクサク良く動きます。
すでにIvy BridgeからHaswellになり同クロック周波数ではG3220が出ていますが
両方を使い比べてみて、正直なところ感覚的にはあまり差は感じられません。
当分の間LGA1155環境で使用し続け、尚且つお手頃でそこそこの性能の
CPUを使いたい方にはG2030はお勧めだと思います。
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-位 |
-位 |
4.65 (18件) |
53件 |
2012/6/ 4 |
- |
Celeron G550 |
2.6GHz |
LGA1155 |
2コア |
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65W |
【スペック】 三次キャッシュ:2MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これでCeleronですか!?
【処理速度】
これには驚きました。
自作PCを組んでいるときにCeleronだから大した性能じゃないだろうと思っていましたが、組み終わり、OSのインストールも完了させて、Minecraftなどをやってみたのですが、第2世代のi3のノートPCと同等なくらいに動いたので驚きました。エクスペリエンスインデックスのスコアもWindows8で6.6出ていますので満足です。
ただ、本格的にゲームをするようでしたら、グラフィックボードを積むことをお勧めします。
ちなみに、グラフィックボード無しで、YouTubeの1080Pを見ても、普通に再生できましたが、1080Pを2窓はカクカクでした。
【安定性】
購入してから、一度もCPU関連の不具合は起きていません。
これからも、安定していってほしいですね。
【省電力性】
ワットチェッカーとかで測っていませんが、他の方が言っている通り省電力だと思います。
【互換性】
LGA1155なので、殆どのマザーボードに対応しているかと思います。
i7やi5なども確かLGA1155だったと思いますので、いざi7などに交換となっても恐らくソケットは合うと思います。
【総評】
友人などに、とにかくコストパフォーマンス最強のCPUは無いか?と聞かれたら、間違えなくこのCPUをお勧めすると思います。現時点では、普段使いには問題ないかと思われます。
5コスパが高すぎるのが難点
ドスパラで3400円だったので購入。
最初は、後で中古i7あたりに交換する予定だったのですが、G550で満足してしまい、
すっかり交換する気が失せてしまいました。
ゲーム意外であれば、カクついたりすることはなく、
起動時などの一時的な高負荷がかかる時以外は全く快適でが、
必要十分、と言った程度でフルHDの動画を再生するときなどはあまり余裕がなくなります。
しかし、動画・ネット等ならこれで十分ではないでしょうか。
こんなCPUがこの値段・・・。
上位CPUが売れなくなってしまうのでは、と心配してしまうほどです(笑)
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-位 |
-位 |
4.21 (9件) |
30件 |
2014/7/ 3 |
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A10-7800 |
3.5GHz |
Socket FM2+ |
4コア |
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65W |
【スペック】 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだいけるぞぉ〜^^
【処理速度】
十二分すぎるくらいです。ゲーム機ではなく、ネット学習用に使用しています。
【安定性】
問題なし。
【省電力性】
TDP 45W
【互換性】
いまはM/Bは販売していない可能性あり。当方はAsRock_FM2+ Extreme4Pro を使用。
【総評】
娘(次女)のPCとしての自作機用。M/Bも含めて中古で購入しましたが、あと4〜5は持ちそうです。
5付属のCPUクーラーでは力不足
M/BはGIGABYTEのGA-F2A88XN-WIFIで付属のCPUクーラを使用し、ケースは暫くAntecのISK-110 VESAに組み込み使用していました。
初期からCPUクーラのFANからコイル鳴きのような音が常に出ていました。音だけで機能には影響ないので放置していました。
また、私の選択ミスでもありますが、このAntecのISK-110 VESAケース、最大消費電力90Wまで大丈夫ですが、このCPUだと、事務処理程度では問題ないですが、BIOS表示時や、動画サイトでHD(1080以上)の動画を再生した際、電源が落ちる現象が頻繁にあったので、IN WINのIW-BQ656/120に交換しました。
このIN WINのIW-BQ656/120は付属の電源が120Wだしたので、電力不足で切れることはなくなり、安心したのもつかぬま、HD動画や動画変換などの負担の大きい処理の時にCPU温度が100度を超えて、温度異常で落ちてしまう現象が新たに発生しました。これは明らかに付属のCPUクーラの力不足が原因です。 冬が終わり気温が高くなりつつある投稿時はアイドリング状態で70度以上になっていました。
耐久性を考えると何とかしなければならず、どうしようかと考えていた所、以前早とちりで購入した簡易水冷キットが、手つかずであったのでこれで冷やすことにしました。しかし、IN WINのIW-BQ656/120はmini-ITX M/Bがギリギリ入る大きさで12cmファン付ラジエターを設置するスペースなどはなく、結局は考えた末にホースの長さなどの物理的制約もあり、不恰好ですがケースの上に載せる事にしました。
水冷にしたら、アイドリング時の温度が50度台にさがり、HD動画再生時も70度台で落ち着きました。
AシリーズなどのAPUは冷却装置が1個で済むのでこの点良いと思います。
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