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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス
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お気に入り登録4Core i5 660 バルクのスペックをもっと見る
Core i5 660 バルク 155位 -
(0件)
0件 2010/1/ 8  Core i5 660 3.33GHz LGA1156 2コア   Intel HD Graphics
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.33GHz、最大クロックは3.60GHz、TDPは73W。
  • 「Intel HD Graphics for Previous Generation Intel Processors」を搭載している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Clarkdale」。
お気に入り登録130Ryzen 3 4100 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 4100 BOX 110位 4.36
(16件)
6件 2022/6/ 3  Ryzen 3 4100 3.8GHz Socket AM4 4コア 8  
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.0GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5価格次第

【処理速度】 一般的な用途の使用ではサクサクです。 本格的な動画編集や最新ゲームなどには力不足だと思います。 内蔵GPUが無いのでグラフィックカードが必要になります。 【安定性】 安定してます。 【省電力性】 4コアなので省電力です。 【互換性】 幅広いマザーボードに対応しています。 ただし、BIOS更新が必要なマザーボードもあると思います。 【総評】 6千円台の時に買った時の評価になります。 今の高騰した価格の評価ではありません。 CPUクーラーも付属しているので追加で買う必要はありません。

5とにかく安くてWin11対応

安かったのでRyzen 5 1600が載っていたマシンの更新用に買ってみました.当時買ったB350マザーをBIOSアップデートして流用しています. 【処理速度】 Zen2の4C8Tなので決して高性能とはいえないですが,個人的には普段使いではこれくらいの性能があれば困りません. APUのRyzen 3 PRO 4350Gも所有していますが,スペック通りCPU部については同等の性能です. 【安定性】 古めのマザーボードと組み合わせていますが,特に問題なく動いています. 【省電力性】 最新世代には敵いませんが,Zen2ですからそれなりに省電力といえるでしょう. 【互換性】 BIOSアップデートさえ行えばこれまでに発売されたAM4マザーボードの大半で動かせるため,互換性は高いといえます.今回使用したマザーボードも5年以上前に購入したものです. 最新世代からはAM5に移行しているので,今後の互換性については期待できません. 【総評】 新品6,000円程度で買えるCPUとしては大満足です.Zenからの移行なので体感速度も上がりましたし,Windows 11正式対応というのも今後を考えると嬉しいポイントです. 今の基準では性能は決して高くないので,ゲームなど負荷の高い用途には不向きですし,そのくせiGPUはないのでグラボ必須だったりと,使い所を選ぶCPUという感じは否めませんが,そのあたりをちゃんと理解した上で購入するのであれば良い選択肢だと思います.

お気に入り登録611Ryzen 5 2400G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 2400G BOX 84位 4.61
(50件)
844件 2018/2/ 8  Ryzen 5 2400G 3.6GHz Socket AM4 4コア 8 Radeon RX Vega 11 Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは3.9GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5お手頃価格で高性能、Ryzen最高です

2021年5月、A8-7600で組んでいたPCがガタが来てきたため新規自作。 人気があるだけのことはあり、高性能で動画のエンコード時間も大幅短縮。 とてもお気に入りです。 【処理速度】 負荷のかかる処理は動画のエンコード程度ですが、随分速度が上がり助かりました。 【安定性】 安定性は抜群です。 故障・不具合もなし。 【省電力性】 これは特に気になるほどのものはない。 【互換性】 対応マザーボードは豊富にあり、選択肢が多くて助かります。 【総評】 Ryzen、大好きです。

5動画鑑賞が多い人に最適

【処理速度】 なんとなく引っかかる時がある。 インテルみたくスイスイしてない。 だがyoutubeに上げる動画変換で困ったことはない。 【安定性】 とくに問題は起きてない 【省電力性】 省エネなんだろうが、これもインテルに及ばない感じでぎこちない。 【互換性】 拡張も気にしたこともなく不明 【総評】 動画鑑賞が多いのでradeonの発色が好きでAMDにしました。 どのみちインテルは発色が嫌いなので選ばなかったです。 リメイクされたAOEがぬるぬる動くので軽いゲームならオンボードグラフィックで問題なし。

お気に入り登録151Athlon 3000G BOXのスペックをもっと見る
Athlon 3000G BOX 93位 4.52
(15件)
56件 2019/11/20  Athlon 3000G 3.5GHz Socket AM4 2コア 4 Radeon Vega 3 Graphics
【スペック】
TDP・PBP:35W マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:1MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、TDPは35W。
  • 「Radeon Vega 3 Graphics」を搭載し、ビデオカードなしで720p HDでスムーズなesportsゲーム体験が可能。
  • 倍率ロックフリーでオーバークロック機能を備えている。
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5Windows11OK

普通に売ってるのに何故か反映されてない… athlon200GEで組んでるPC(DeskminiA300ベース)をWindows11にするためだけに購入。 BIOSを最新にアップデート→TMPを有効ですんなりクリーンインストール完了。 性能はN150とかと大差ないけれど… オフィスソフト使ったりブラウザ使う分にはそこそこ普通に使えます。

5コストパフォーマンス最高

ゲームはしないので、2コア4スレッドという絶妙のバランス感が好きです。 発熱も少ないためファンが静か、それとグラフィック出力が美しく精細感があります。 一番重そうなアプリは、DAWを使ったコンピュータミュージックですが、仮想音源 を複数立ち上げレコーディングしても、びくともしません。2コア2スレッドの Athlon Silverだとギリギリな感じなのですが、4スレッドのありがたさを感じます。 他にも、RYZEN5600Gなんかも使っているのですが、RYZEN3000Gの使用感で十分 な感じです。Webの閲覧もネットの速度に問題が無ければ、十分高速に動作します。 最近省エネタイプのデスクトップCPUが出てこないのは残念です。 2024年の投稿となりましたが、Win11で1年ほど使用しています。メモリが8Gのため 今度倍増する予定です。RYZEN8000シリーズも発売となりましたが、AM4のコスパの 高さは、ここ10年くらいでは最高かと思います。

お気に入り登録3Xeon E5-2640 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2640 BOX -位 -
(0件)
4件 2012/3/ 7  Xeon E5-2640 2.5GHz LGA2011 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:15MB 
お気に入り登録160Core i3 2100 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 2100 BOX -位 4.64
(36件)
208件 2011/1/ 6  Core i3 2100 3.1GHz LGA1155 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB 
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5中古購入

【処理速度】 今となっては低スぺですが、それでもネットサーフィンや動画視聴、文書作成程度であれば何らストレスはありません。 重い作業でなければ、ストレスなく十二分に活躍してくれる現役CPUと断定できると思います。 【安定性】 付属品クーラーでも安定動作してくれますね。 消費電力が低めで電気代が安いのも助かります。 【省電力性】 電気代安めです。 【互換性】 LGA1155は2世代にわたっているので、選択肢はそれなりにありました。 【総評】 古いCPUですが、事務用とであれば、今でも問題なく使える程度の性能を有している優秀なCPUです。

5Lenovoのジャンクデスクトップに付いていました。

メモリー2Gとwin7のキーもついていました。ケースはそれなりでしたが。 コア数から言うと4コアも良いのですが、2コア4スレッドでも充分です。クロックも高くメモリー増設で割とサクサクに使えますね。

お気に入り登録15Core i3 7320 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 7320 BOX -位 4.00
(1件)
0件 2017/1/10  Core i3 7320
(Kaby Lake-S)
4.1GHz LGA1151 2コア 4 Intel HD Graphics 630
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:51W マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.1GHz、TDPは51W。
  • 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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4DeskMini 110/B/BBで3台目のCPUに

DeskMini 110/B/BBが税抜13000円で売ってたので思わず衝動買い その後CPUを何にするかと考えて4G越えのCPUがほしいなとこれに決めた G4600のペンティアムがのった2台目と体感わかるかな?と思ったが まったくわかりませんw ベンチするかCPUZみるかしなきゃどっち起動してるかわかりませーん このCPU売れないだろうなーと思います でも常時4G超えて付属のCPUFANをサイレントモードで動かしても CPUTEMPで見た温度は60度たまに超えるくらいなんで静かで速いのはまちがいない

お気に入り登録284Core i3 10105F BOXのスペックをもっと見る
Core i3 10105F BOX 74位 4.74
(22件)
19件 2021/3/17  Core i3 10105F
(Comet Lake)
3.7GHz LGA1200 4コア 8  
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5普通に十分

重い処理はどうかと思いますが、普通の処理とかビジネス用途にいいのかと。 使用感は、ちょうどi7-6700と同じくらいの感じがします。

5安定して稼働中

マザーボード:ASRock B560 M Pro4 メモリー:CFD DDR4-2400 4GB×2枚 W4U2400PS-4GC17 グラボ:GTX750Ti テレビチューナー付けてテレビとYouTube見るためだけのPCなので 必要十分な性能です 以前のi7:902でも十分だったけどwindows11に変えたかったので

お気に入り登録3Core i5 650 バルクのスペックをもっと見る
Core i5 650 バルク 124位 -
(0件)
0件 2010/1/ 8  Core i5 650 3.2GHz LGA1156 2コア    
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.20GHz、最大クロックは3.46GHz、TDPは73W。
  • 「Intel HD Graphics」を搭載。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Clarkdale」。
お気に入り登録27Pentium Dual-Core G2020 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Dual-Core G2020 BOX -位 4.64
(3件)
42件 2013/1/22  Pentium Dual-Core G2020
(Ivy Bridge)
2.9GHz LGA1155 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:3MB 
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5自鯖機用に

Celeron G1610と悩んだが、前回がCeleren G530だったので少しランクを 上げてコレにしてみた。 ファイル共有、録画サーバー等の用途に対しての性能的には十分で、22nm プロセス製造の省電力性にも期待大。 良いと思います。

5コストパフォーマンスが抜群でリビングPC用にぴったり

ウェッブ動画鑑賞用に前からリビングPCがほしかったんですが偶然に近所のTWO TOP店で150Wの電源付きの安い(6999円)ベアボーンキットMB6700を発見。それに合わせてこのCPU(5380円)とADATAのメモリAD3U1600C4G×2(4380円)とノート用のDVDドライブGT80N(2000円)を計18,759円で即時購入。あまったインテル330シリーズ120GBのSSDを使って組みました。Windows8をインストールして完成。その後、いろいろ調べてマザーボードのメーカーのホームページから最新Biosをダウンロードして更新。チップセットもIvy Bridgeサポートだし、想像以上に安定していてスピードもまずまずだし、Topは55Wで省電力で熱もほとんど出ないし大満足です。インテル有難う!

お気に入り登録5Xeon E5-2630 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2630 BOX -位 4.00
(1件)
0件 2012/3/ 7  Xeon E5-2630 2.3GHz LGA2011 6コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:15MB 
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4珍しいWindowsXP 64bitでの ベンチマークの結果

CPU: intel Xeon E5-2630 【12コア・24スレッド 2.3GHz】 マザーボード: ASUS Z9PE-D8 WS http://kakaku.com/item/K0000351902/ メモリ: 4GB x8枚 (32GB) SSD : Cドライブ 512GB http://kakaku.com/item/K0000406305/ グラフィックス: NLSA Quadro K5000 http://kakaku.com/item/K0000483613/ ベンチマークは、CINEBENCH R11.5で測定しました。 ※安定性と故障率の低下を重視してメーカー純正の規定値設定で動かしています。 <<結果として>> CPU性能 : 14.7 (ハイパースレッドOFF時: 12.26) OpenGL性能: 68.81

お気に入り登録74Pentium Gold G6405 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Gold G6405 BOX 93位 4.65
(10件)
2件 2021/3/17  Pentium Gold G6405
(Comet Lake)
4.1GHz LGA1200 2コア 4 Intel UHD Graphics 610
【スペック】
コア数:2コア マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.1GHz、TDPは58W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5使用目的を考えれば十分でしょう。

【処理速度】ゲームや画像処理に使うわけではなく、ネット閲覧やオフィスソフトを使用する程度ですので十分と思います。G4400からの更新ですが、早くなったように思います。 【安定性】固まることもなく、安定して動いています。 【省電力性】TDPがG4400 54W G6405 58Wと少し増加していますが、普段使用していてCPUクーラーの回転音が全く聞こえませんので、今の使い方ではもっと低い電力で動いているのではと思えますので、十分省電力と言えるのでは。 【総評】G4400で組み立てていた前のPCに不満はなかったのですが、メールソフトがおかしくなり、Win10を再インストールする必要が生じたこともあり、Win11に対応するPCを組むことにしました。 MBとCPU以外は前のPCの使いまわしです。4コアも考えましたが、価格と使用目的から本品になりました。SSDを使っていることもあり、立ち上がりも十分早く、安定しているので、今のところ十分です。 後、Win11にアップしたときにどうなるかを見て、また考えます。

5サクサク動く

【総評】 OS/Win 10・64bit CPU・メモリー・マザーボードを同時交換。 CPU 「Pentium Dual-Core G3258/クロック周波数:3.2GHz」との比較になります。 CPUクーラー「Hyper H411R RR-H411-20PW-R1」 体感的に早くなりました。 温度は前に使っていたCPUと殆ど変わりません。 「夏場・エアコン使用・室温+5°くらい」 検索、文書、写真の整理・動画再生などモタツキもなく楽に動きます。 リテールクーラーのヒートシンクは 「PS4」の電源差込口上部に張り付けて使っています。

お気に入り登録387Pentium Dual-Core G4560 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Dual-Core G4560 BOX -位 4.48
(37件)
142件 2017/1/10  Pentium Dual-Core G4560
(Kaby Lake-S)
3.5GHz LGA1151 2コア 4 Intel HD Graphics 610
【スペック】
TDP・PBP:54W マルチスレッド: 三次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.5GHz、TDPは54W。
  • 「インテル HD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5妻のPCで活躍中です

【処理速度】 通常使いでは分かりにくかったけど、唯一モニターソフトのHWMonitorを立ち上げるとき、もたつく感を見逃しませんでした。 正確な実測速度まで求めませんが、このPCでショートカット押してから綺麗に表示されるまで4秒ほどかかります。i7のメイン機だと3秒ほどでしょうか。  だから何なの?と言えばそこまでですけど、気づいたのがこのソフトの動作挙動でした。 その他の大きな容量のソフトはまだ試してませんし、挙動の遅さも感じません。    【省電力性】  これすごいですね。 システムの消費電力はアイドル時で14Wほどでした。(ワットメーター読み、C8ステート有効、立ち上げ2分後) 【互換性】  まぁIntelですから対応マザーの長期的互換性はないですが。  今現在は「旬」なので各社たくさんのマザーが出てますね。 【総評】  自分の2ndPC用途的には丁度よかったと思います。 これ以外には考えられなかったCPUですね。  ネットブラウジング用途、軽い動画視聴用にはグラボも不要で大変助かります。  そうそうこのiGPUであるHD610はHaswellのHD4600を上回ってたのですね、HD630以下だから少し心配してましたが要らぬことでした。 【修正です】 HWMonitorの起動時間が4秒くらいと書きましたが、大いに先入観だったようです。 ちゃんと起動時間を測定しましたので本製品に対してお詫びします^^; メイン機 2.04秒   本機 2.35秒 と誤差範囲というか気にならないことは確かでした。 妻用PCとして今も使用のCPUです。 ネットやYoutube程度なら十分に活躍できます。

5ノーマルなちょっと古いCPUという感じです

【処理速度】 Pentiumなのでi9などの性能にはとても届きません 【安定性】 24時間マイクラ(統合版)のサーバーとして使用しています 【省電力性】 省エネとか気にした事ないので無評価 【互換性】 IntelはAMDのように互換性はないが、第6世代と7世代のマザーボードと 互換性があるので、一応は...なくはない 【総評】 秋葉で第6、7世代のマザーボードが格安で販売されていた時に、 ドスパラにこのCPUが入荷していたので、こちらを購入しました。 既にその頃9世代があった気がするので、他に入手できるCPUと言えば、 第6世代のCeleron程度でしたから、i3と同等性能を持つとまで言われ、 記事になったこちらを選択した感じです。 HTで一応2コア4スレッドですが、何かを開いた瞬間は、 いくらメインドライブがSSDであれ、一瞬CPU使用率は80〜100%いったりするので、 ミドルスペックのグラフィックボードでも使用しつつ、YouTubeの視聴程度なら良いかも知れませんが、 その位しか向いていません。 マイクラの統合版では、ゲームの処理は殆どGPU寄りですから、 40〜60%と、安定こそしていますが、サーバーとして使用しているだけであり、 メインのキャラクター操作とは分けている点があるため、 ゲームをするにしろ、やはり別のCPUが良いと思います。 最近ではこちらを購入する人も居ないでしょうが、 安くゲームマシーンを作るなら、Ryzenでしょうね。 私は時期とタイミングに、使用用途的な意味でこちらにしましたが、 Intelに拘りが無いので、別にIntelじゃなくても良かったかなと思っています。

お気に入り登録88Pentium Dual-Core E6500 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Dual-Core E6500 BOX -位 4.76
(15件)
195件 2009/8/12  Pentium Dual-Core E6500 2.93GHz LGA775 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:2MB 
この製品をおすすめするレビュー
5Intel Celeron Dual Core E3400からスペックアップ

【処理速度】 前に使っていたIntel Celeron Dual Core E3400より処理速度がかなり上がりました。 3.80GHzOCしてます。 【安定性】 3.80GHzOCして、まだまだ安定して使えてます。 【省電力性】 Celeronよりほんの少し電力食うだけです。 【総評】 総評としては、サーバーにして使うのもOKだし、スペックアップするのもOK、OCで遊んだりするのもOKです。 文章作成なども軽々できます。 ゲームに関しては3D系はグラボを拡張してやればいいと思います。 動画編集、エンコードは少しキツイかもしれません。

5コスト 性能 安定性 どれもよし

友人にこのCPUを使い数台組んであげました。 重い作業をしない、友人には十分で大変喜んでもらえました「。 バランスのとれた扱い易いCPUだと思います。

お気に入り登録115Celeron Dual-Core G3930 BOXのスペックをもっと見る
Celeron Dual-Core G3930 BOX -位 4.60
(6件)
36件 2017/1/10  Celeron Dual-Core G3930
(Kaby Lake-S)
2.9GHz LGA1151 2コア 2 Intel HD Graphics 610
【スペック】
TDP・PBP:51W 三次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.9GHz、TDPは51W。
  • 「インテル HD グラフィックス 610」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • ECCメモリーに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5窒息ケースでも安心の低発熱。そして低消費電力な性能。

事務用PCの制作依頼を受けて本製品をチョイス。 静音でなるべく小さくということで、古いAtomのベアボーンのケースを流用した。 ケースの型番が不明なので具体的に挙げることが出来ないが、非常に通気性の悪い窒息ケースである。 が、付属クーラーでインテル・バーンテストを行っても、室温20℃で42℃を超えることが無かった。 また、ワットチェッカーで電気代を計測すると、 従量電灯A 1kWh 19円76銭 の設定で、 月額電気代が408円(アイドル時)〜520円(高負荷時)となった。 ※24時間、30日付けっぱなしの場合の電気代である 以前とは構成も変わっており、正確な比較はできないものの、第三世代のCeleronと比較しても消費電力は下がっていることは間違いないと思う。 ※以下は以前に第三世代Celeronを計測した時の記録。 http://review.kakaku.com/review/K0000459345/ReviewCD=590773/#tab 確実に低消費電力、高性能化は進んでいると思う。

5ファンレスPCに使えます^

このCPUは消費電力が低い様なので、ひょっとしたらファンレスPCを組めるのではないかと思って試してみました CPUクーラーはなるべく小型にして、CASEは薄型なものにしてみようかとか考えて構成は以下のようにします 結論からいうと、ファンレスでいけました ただ、この構成でBIOSの設定をdefaultのままで長時間負荷をかけると、CPU温度が上がりすぎます なのでBIOSのLDPL(Long Duration Power Limit)に15を設定しました こうすると長時間負荷時のCPUの消費電力を15Wに制限することができます 制限しないと22Wなので、差分となる7W分の発熱を抑えることができます ただしその分CPUは遅くなります ■構成 CPU: Intel CeleronG3930 M B: MSI H110I-PRO MEM: DDR4-2133 8GBx2 SSD: ADATA SU800 256GB PSU: Minibox PicoPsu 160XT / ACアダプタ12V94W O S: Windows10Pro x64 CASE: SilverStone SST-ML05B CPUクーラー: Thermalright AXP-200 Muscle ファンレスで使用 ■BIOS設定 CSTATE: C8を有効 LDPL: 15W ■消費電力 アイドル時: 6W 負荷時: 29W 連続負荷1時間後に57℃で安定 LDPLをAUTOにすると39Wとなり連続負荷30分後に70℃へ到達 ※注意 この設定は室温15℃ののものです 夏場はLDPLをさらに下げる必要があります 【処理速度】 Web・動画・音楽の視聴用途として使用するので処理速度は充分です Celeronも速くなったものです 【安定性】 問題ありません 【省電力性】 とても良いです 【互換性】 無評価とします 【総評】 スリムケースでファンレスPCができるんですね ここ数年CPUの進歩は止まってるといいますが、消費電力は着実に減っていることを実感しました ■2018-10-14追記 このPCはPCオーディオ用としてUSB-DACを接続して使用しています。 より高音質を求めて部品を交換しました。 交換した部品  M B: ASUS H110I-PLUS  PSU: Minibox PicoPsu 120 / 秋月電商ACアダプタ12V65W どちらも低雑音の製品です。 電気的な雑音が低く、USB-DACの音質への悪影響が減ります。 > 夏場はLDPLをさらに下げる必要があります 初回レビュー時にそう書きましたが、LDPLを下げる必要はありませんでした。 なお、LDPLに15を設定した場合でもCPUは最高速度で動作可能です。 ただ、内蔵GPUの消費電力が増えるとCPUの速度が低下する事になります。

お気に入り登録130Pentium Dual-Core G4400 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Dual-Core G4400 BOX -位 4.49
(15件)
21件 2015/10/30  Pentium Dual-Core G4400
(Skylake)
3.3GHz LGA1151 2コア 2 Intel HD Graphics 510
【スペック】
TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB 
この製品をおすすめするレビュー
5凄まじいコストパフォーマンス

【処理速度】 私にとっては十分。動画エンコもたまにしますが、高額なCPUによって、エンコを数分短縮するのに価値を感じないので、これで十分。 【安定性】 全然問題無いです。 【省電力性】 普通に使用していて暑さを感じません。この辺りは非常に助かります。 【互換性】 ちゃんと対応ソケットさえ調べておけば、たいていのマザーボードにも使えますね。 【総評】 Web・MP3エンコ・中程度ゲームであれば、全く問題なくこなせます。新たにGPUカードを追加する必要性を感じません。

5Windows7ユーザーにオススメ

KabyLake世代はWin7が使えないのでSkylake世代のCPUを確保。 【処理速度】 ベンチではPentium G3260から1割増程度の向上でしょうか。 この程度の向上では明白な体感差を感じることもありません。 動画エンコやゲーム用途でなければ十分なパワーです。 【安定性】 Intelだけあって特に不安定な要素も感じず安定そのもの。 気になる点と言えばHaswell世代に較べて基板が薄くなっていること。 重量の重い大型CPUクーラーなどは注意が必要かと思います。 【省電力性】 手元にワットチェッカーがありませんので省電力かは不明です。 しかしHaswell世代のPentium G3260よりも発熱は少ないので、 22nmから14nmへと微細化が進んで省電力は確実に向上してる模様。 【互換性】 先日リリースされたKaby Lake世代のソケットもLGA1151なので、 今後も補修マザーボードの入手には困らないので当面は使えそう。 【総評】 WEB閲覧やエクセル・ワードなど普段使いのPCには余裕のパワーです。 KabyLake世代のCPUは強制的にWindows7サポート外となりましたので、 Windows7をサポート終了まで使いたい方にもオススメかと思います。

お気に入り登録2Pentium Dual-Core G640 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Dual-Core G640 BOX -位 4.00
(1件)
1件 2012/6/ 4  Pentium Dual-Core G640 2.8GHz LGA1155 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB 
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4Z68で3000番台を使う前に

Z68を在庫処分で購入し初期状態では3000番台が認識しないのでは?と思い一緒に購入して約2か月使ってました。 約4年前(2008年頃)のCore2Duoの上位モデルと同等ぐらいの性能でしょうかね、消費電力が少ないので効率はいいのでしょうけど。 現在はi5 3450に交換しG640はほかのPCに組み込んでいます。

お気に入り登録170Core i3 4130 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 4130 BOX -位 4.89
(14件)
79件 2013/9/ 2  Core i3 4130
(Haswell)
3.4GHz LGA1150 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB 
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5Win7-PC向け 最終世代となった感じ

処理速度】 高い性能のコアを2つもっており、HTによって4スレッドとして処理してくれるのでマルチ処理なども無難にこなしてくれます。重い画像処理(ゲーム)などを除いて、普通に使う分にはココがネックとなることは、当面はまずないかなと思います。(画像) コレのSingleコアのスコアで、Core2Duo世代のCPUスコアに匹敵したり、CPUスコアはCore2Quadのスコアより上だったりするのだから当然ですね。 安定性】 定格仕様のモデルで構成も素状態であり、至って安定しています。熱暴走などとは無縁という感じです。 省電力性】 なかなか優秀だと思います。ちゃんとエントリークラス並みの性能を持った内臓GPUまで同梱されててのTDP:54W。 実際にPC単体でのワットチェッカー読みではベンチ時でも58Wでした。 互換性】 世代を頻繁にかえてソケット変更してくる商法は嫌い。 ソケット側をLGA1160とかで統一しておくれw LGA115n-CPUどれでも載ります的なヤツ希望。(無茶言う、でもそんなマザー出たらきっとウケる?) 総評】 MSさんの後出しジャンケンでHaswell-Refresh世代までがちゃんとWin7で動くCPUとなりました。煩わしいO/Sの更新に気を揉むことなく安定して優秀なインターフェイスを使えるWindowsは「7」だと改めて思う昨今です。2018/4のWin10の更新でまたもやらかしましたしね。。。更新にバグって、検出されなし悪意ないぶんウィルスより手におえないですわ。 エクストリームクラスのStandardモデルという位置づけとなる i3 2Core/4Thread ながらコア性能が優れており、過不足ない感じの性能を有しています。画像処理や重いゲームをしない使い方なら、CPU処理待ちによるストレスはまず出ないのではと思えます。 ソコよりもきっとストレージ性能を上げるか、拡張GPUを増設すればほとんど解決できちゃうのだろうと考えます。 発熱も少ないご様子で高負荷となるベンチをかけてても、FAN回転が上がる事はありませんでした。普通に使えて「静か」なパソコンです。

5GTX650とのタッグでお手軽ゲーミングマシンに

【処理速度】 Core2QuadQ9550を使っていたのですが、マザーボードとハードディスクが壊れたので 同じくらいかそれ以上の性能を求めて購入しました。 Corei7のような性能は元から期待してなかったのですが、処理落ちすることがこの1年半1回もなく。 よほどヘビーな作業をしない限りは、Corei7/i5は必要ないと思うくらい満足しています。 【安定性】 何一つ不具合無く動いてくれています。 【省電力性】 TDP54W。これだけでも省電力と解るのですが、デスクトップ上でCPUのワット数を見ても大体15W以下です。 素晴らしい。 【互換性】 LGA1150のマザーボードなので問題なし。 ゲームもするのでGTX650を付けたのですが、相性も悪く無いです。 どちらかが足を引っ張ることも特に無いように感じます。 【総評】 Corei3でも絶対的な意味では十分性能が高く、 初代デスク用Corei7の下位モデルにせまる処理能力だそうです。 動画のエンコードなど重い作業をしないのであれば十分でしょう。

お気に入り登録90Celeron G6900 BOXのスペックをもっと見る
Celeron G6900 BOX 42位 3.52
(8件)
0件 2022/1/ 5  Celeron G6900
(Alder Lake)
3.4GHz LGA1700 2コア 2 Intel UHD Graphics 710
【スペック】
コア数:2コア、Pコア:2+Eコア:0 TDP・PBP:46W 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2.5MB 
【特長】
  • 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、PBPは46W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 710」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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4ブラウジングならこれで十分

実家のPCで使用しています。ブラウジングやらYoutube程度くらいしかしないのでこのクラスで十分すぎます。SSDと組み合わせれば最も負荷の高くなるであろうWindows Updateも問題ありませんでした。発熱も少ないので適当なCPUクーラーでも大丈夫でしょう。Celeronらしくコスパ良好です。 商品自体とは別なのですがCeleronブランドがなくなるとのことで。Intelは安価なデスクトップ向けCPUを今後も出してくれるのか気になるところです。

4より省電力を求めるならN100の方がいいと思います

【2024.8.25追記】 BIOSで省電力設定にして使ってきましたがやはり少しもたつくので全てauto設定に戻しました。これにより使用電力量が月10kWhほどupしますがキビキビ動く満足感が月300円ほどで得られるなら安いものと判断します。より省電力を求めるならN100が乗ったN100DC-ITX等を選択して組んだ方がいいと思います。 【2023.12.31追記】 BIOS設定でPL=20W、メモリ電圧=1.0V、メモリ周波数=1300MHz、その他可能な限り省電力な設定に見直したところcorei3-4130よりも明らかに省電力になりました。おそらくモニタと合わせて50Wちょっとぐらいだと思われます。満足です。 【2023.10.1原文】 約10年間使ってきたi3-4130がWindows11非対応となったのと昨今の電気代高騰で省電力なPCにしたいと思い当CPUを選択しました。2C4Tから2C2Tになることによる性能低下を心配しましたがむしろメモリやM.2SSDの恩恵かキビキビ動作するように感じます。ただTVを観ながらネットサーフィンをするとごくたまにTV映像がカクつくようになってしまったのは2Tの宿命でしょうが頻度が少ないのでそれほど気にはなりません。それ以外はPC動画の編集や3Dゲーム等の重い作業をしない自分にとっては必要十分な処理性能で満足しています。 省電力性については電力計で測っておらず電力会社HPの使用電力量からの推計ですがPC全体ではi3-4130より若干悪化している感じです。これは正直期待外れでしたがシステム全体での悪化かもしれません。CPU温度自体はアイドル時で42℃ぐらい、負荷時で60℃ぐらいです(室温30℃、純正ヒートシンク&ファン)。 まあ今選ぶならintel N100の方が省電力で高性能らしいのでいいかもしれませんがatom系CPUは挙動が少しおかしい時があるのと拡張性・信頼性に不安があるので私は今回はパスしました。 【結論】現在のデスクトップ用CPUで最も省電力かつ必要十分な処理性能に満足しています。

お気に入り登録92Core i3 2120T BOXのスペックをもっと見る
Core i3 2120T BOX -位 4.40
(10件)
40件 2011/9/ 5  Core i3 2120T 2.6GHz LGA1155 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:35W 三次キャッシュ:3MB 
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5省エネ性重視のホームサーバーに最適かな。

【処理速度】物理コア2,論理コア2ですから、AMDの物理コア8などに比べると確かに見劣りします。しかし、Pentium4時代のハイパースレッディングに比べるとずっと改良されたと見えて、物理コアだけの設定と論理コアもプラスしたときとでは明らかにパフォーマンスが違います。普通のビジネスユースなら十分でしょう。 【安定性】安定性は、マザーボードとメモリに責任があることが多いことを経験上知っていますので、CPUそのものの安定性を論ずるのは少々的外れではないでしょうか? オーバークロック優先のユーザーなら別ですが、それなら「オーバークロック耐性」として論ずべきです。 【省電力性】明らかにこれはすぐれものです。TDP35Wは処理能力に比較しても出色。ですから、システムとして組み上げたときに冷却ファンを全力で回す必要性がなくなり、静粛性にも寄与します。 【互換性】売れ線のSocket1155だけにマザーボードはよりどりみどり。ただし、よりどりみどりだけに買う前に見極めるのは難しいかもしれません。 【総評】24時間動作のホームサーバー、しかも狭い家ですから専用のサーバー室があるわけでもなし、おまけにサーバー専用で隔離して使うわけにもいかず、いろいろと兼用しなければならないわけで、そういう環境においてそこそこの性能とサーバーにふさわしい安定性と静粛性(=省エネ性)を兼ね備える存在として、たいへん満足しています。

5いいと思います

ヘビーユーザーではないので必要にして十分です。ファンはあまり静かではないですね・・

お気に入り登録134Celeron Dual-Core G3900 BOXのスペックをもっと見る
Celeron Dual-Core G3900 BOX -位 4.96
(20件)
78件 2016/2/22  Celeron Dual-Core G3900
(Skylake)
2.8GHz LGA1151 2コア 2 Intel HD Graphics 510
【スペック】
TDP・PBP:51W 三次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは2.8GHz、TDPは51W。
  • 「インテル HD グラフィックス 510」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5発熱の低さを重視

2016年3月に購入。録画機用に使用しています。 ハイビジョンの再生ができれば十分と判断して、発熱の低さを重視してSkylakeの中で最も下位のCPUを選択。特に動作が重いということもなく快適に動いてます。 [システム構成] OS:Windows7(64bit)Professional SP1 M/B:ASUS H170-PRO RAM:DDR4 8GB → 32GB HDD:WD30PURX、WD40EZAZ、WD60EZAZ、他多数 SSD:WDS250G2X0C (M.2 2280 250GB) 光学ドライブ:LITE-ON iHOS104-06、iHBS112 電源:SST-ST30SF

5安い

Celeron Dual-Core G3900 ASUS H110M-A/M2 ADATA SSD 240GB Transcend PC4-21300 8GB×2 サブPCに導入 主にネット検索に使用していますが安定して快適です。 中古で2,480円でした。

お気に入り登録246Celeron Dual-Core G1610 BOXのスペックをもっと見る
Celeron Dual-Core G1610 BOX -位 4.70
(39件)
345件 2013/1/22  Celeron G1610
(Ivy Bridge)
2.6GHz LGA1155 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:2MB 
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5常時起動で月の電気代が438円!実にAtom並。

そこかしこで絶賛されている本Celeronが気になり、BBSで猛者の方々に訪ねてみた上で購入を決意。 激安パーツを組み合わせて出来上がるパソコンは使えるものなのか? 省電力性は何処まで向上してるのか? 自分で確認してみた。 PCの構成は以下の通り。 ・ケース:IN WIN IW-EM002/WOPS ※冷却ファン2つ付き。-送料込3980円 ・電源: KEIAN KT-450PS -1980円 ・CPU: Celeron Dual-Core G1610 -近所のパソコン工房で3980円 ・MB: MSI B75MA-E33 セールで4500円 ・CPUクーラー:i7 2700Kのリテール ・メモリ: IODATA DY1600-4GX2/EC [DDR3 PC3-12800 4GB 2枚組] 送料込3980円 ・光学ドライブ:LG GSA-H44N お古。買っても2000円程度 ・HDD:WESTERN DIGITAL WD10EZEX [1TB SATA600 7200] 6000円 と、OSを除けば26000円少々で出来上った。 性能は?と問われれば此処で散々絶賛されており、今更なにか改めて申し上げる必要が無い程に上々。 メイン・サブにi7 2700Kとi5 2500Kを利用しているが、SSDではなくHDDを利用し、ネットや動画視聴、事務処理前提であれば、起動後の動作で違いが殆ど解らない…。 感覚的に、ちょっと遅いかな?という程度。誤差の範囲。 上位CPUに比べると性能が落ちるというだけのことであって、ゲームやエンコードだって出来ない訳じゃない。 ビデオカードやSSDなどのパーツの組み合わせによっては十分に快適に成ると思う。 拘りたい人でも無い限り。一般用途とならコレで十分じゃね?と思った。 私は電気料金のチェックが趣味で、組み替える度に確認して進歩を楽しんでいる。 http://review.kakaku.com/review/K0000215573/ReviewCD=589476/#tab http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab http://review.kakaku.com/review/K0000164342/ReviewCD=586047/#tab 今回もやってみた。 以下、 関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計測。 http://www1.kepco.co.jp/home/ryoukin/tanka.html 電力量料金 15kWh超過120kWhまで 第1段 1kWh 19円05銭 なお、スリープモードをオフにした以外はデフォルトの設定であり、 常時起動を前提に算出された数字なので、こまめに電源を切る人は自分の使用時間で計算する必要がある。 地域の違う方も要再計算。 1ヶ月は30日として計算。 消費電力は約24時間計測し、その間の消費を基に算出。 パーツの構成や、起動しているアプリケーションによっても値は変わるので、参考は目安程度に。 ★アイドル時。CPU使用率0〜4% ・消費電力→約0.0312kWH ・1時間の電気代→約0.64円 ・1日の電気代→約15.54円 ・1週間の電気代→約108円 ・1ヶ月の電気代→約466円 ★WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、一般的用途で1日8時間程度利用した場合 ・1時間の電気代→約0.74円 ・1日の電気代→約17.83円 ・1週間の電気代→約124円 ・1ヶ月の電気代→約534円 ★OCCTでCPUとメモリへの負荷100%にした結果。ゲームやエンコードの状態。 ・消費電力→約0.04kWH ・1時間の電気代→約0.91円 ・1日の電気代→約21.94円 ・1週間の電気代→約153円 ・1ヶ月の電気代→約658円 ちなみに電源を80plusブロンズ認証のSPGT2-500Pに変えると、更に値は下がる。 ※ http://review.kakaku.com/review/K0000220792/ReviewCD=590745/#tab 以下結果。 ★アイドル時。CPU使用率0〜4% ・1時間の電気代→約0.59円 ・1日の電気代→約14.17円 ・1週間の電気代→約99.21円 ・1ヶ月の電気代→約425円 ★一般的用途で1日8時間程度利用した場合 ・1時間の電気代→約0.60円 ・1日の電気代→約14.63円 ・1週間の電気代→約102円 ・1ヶ月の電気代→約438円 ★OCCTでCPUとメモリへの負荷100%にした結果。ゲームやエンコードの状態。 ・1時間の電気代→約0.81円 ・1日の電気代→約19.65円 ・1週間の電気代→約137円 ・1ヶ月の電気代→約589円 なんと、80plus認証の電源を使用すれば、一ヶ月間休み無くエンコードし続けても月の電気代が600円以内に収まるという素敵な定額制が判明。 加えて、Sandyの銅芯入りではありますがリーテルクーラーで負荷状態を1時間続けても温度が38度超えなかったんですよね。 運用コストはAtomと同等か、それ以下…すごい物が出てきたなぁという感じです。

5中古のパソコンについていました。

この世代のCeleronはハイスペックではありませんが、ネットや動画視聴であれば特に問題ありません。 NEC MATEについていました。

お気に入り登録104Ryzen 5 3400G BOX with Wraith Stealth Coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 5 3400G BOX with Wraith Stealth Cooler 12位 4.00
(2件)
0件 2025/9/ 2  Ryzen 5 3400G 3.7GHz Socket AM4 4コア 8 Radeon RX Vega 11 Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 3.0に対応。Radeon RX Vega 11 Graphicsを内蔵している。
  • トップフロー型空冷CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4Windows11のハードウエア要件対応に

 所有するBTO謹製PCがWindows11の要件を満たしていなかったので、低コストで要件を満たすことが出来る本CPUを選択しました。高性能PCが必要ない自分にはコスパ高くて良い選択肢でした。  付属のCPUファン(いわゆるリテールファン)を使っていますが、問題を感じません。  換装した当初はCPUファンの音が耳につきました。マザーボード標準設定ではCPU温度40度に達した瞬間からファン回転数を上げるので一瞬のCPU負荷にファンが過剰に反応するのです。  対策としてマザーボードのファン回転数設定を変更したら静音マシンになりました。具体的に言うとUEFIからファン設定をマニュアル設定にして、CPU温度60度くらいまでは回転数を一定に保つようにすればOKでした。CPUは90度程度までの温度上昇は問題ないはずですし、動画編集やゲームをしない自分にとっては一時的CPU温度上昇にファンが反応しないほうが好都合です。軽作業の場合、発熱は持続しないので放っておいても温度低下します。  最後に自分の利用環境を書いておきます。  CPU: Ryzen 5 3400G(本品)  M/B: Gibabyte A520I AC(mini-ITX)  主な利用アプリ: office系、ブラウザ、動画視聴  今回はintel Core i3 6100からの換装です。数値上は性能アップしているはずですが、PCが高性能になった実感はありません。CPU性能をフルに発揮する作業をしないためと思われます。  「安くWin11対応したいです」、「ゲームしません」、「重い動画編集しません」という方には良い選択肢と思います。  「PCは高性能でなくてもOKです」と「ケース開けてマザーボードとCPU換装することに抵抗ありません」とを併せ持つ私のような者は少数派だとは思いますが。

4理由があるなら買い。(過度な期待をしなければ良品)

先日グラボ・マザボが逝ったので急遽組み直し。 マザボはTUF GAMING・B450M-PLUSを再利用。 グラボを急に買い替えは難しいのでひとまず3400Gを購入。 ちょうど再販のおかげで費用を抑えられました。 所感としては動画視聴などの日常使い、オフィス利用なら必要十分。 ゲームや動画作成、モデリングなどには使えない(雀魂ですらもっさり感じた)。 特別不安定さは感じないが、やや気になる点も。 WIN11にアップグレードのためWIN10を再インストール等設定いじっていると、時々画面がブラックアウト(3秒前後)でヒヤヒヤした。 以前の構成では1秒もかかってなかったので気にした事なかったけど、こんなに長いもの? 総評としては「現状なら理由なく買うものではない」。 INTELだと4世代前でも( ´_ゝ`)フーンだった自分(元SANDYユーザ)。 前構成が3700X(ZEN2)+RX5700XTでしたが1世代前ですら格落ちを感じました。 型は5年以上前、マザボも買い替えるならもっと上のAPU買った方が絶対いい。 逆を言えばシンプル構成の自作・パーツの都合、価格を抑えたいとかならお勧め。 中古市場でもまだ9千円弱?ですから、1万円程度で新品買えるなら申し分ない。 パーツの移行期みたいなので、互換性は乏しいでしょうが保険に1個持ちは良いと思います。

お気に入り登録4Xeon E5-2603 v2 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E5-2603 v2 BOX -位 -
(0件)
0件 2013/9/13  Xeon E5-2603V2
(Ivy Bridge)
1.8GHz LGA2011 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:10MB 
お気に入り登録807Core i5 2500K BOXのスペックをもっと見る
Core i5 2500K BOX -位 4.73
(75件)
1014件 2011/1/ 6  Core i5 2500K 3.3GHz LGA1155 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
5安物電源での常時起動でも電気料金が月額800円…

性能もコストパフォーマンスも素晴らしいということは明白なので、私が最も気になる電気代の点からレビュー。 i5 2500Kはどの程度省エネなのか。 以前はメインPCとしてAthlon64x2 3800+をCPUに据えたモノを組んでいたが、付けっぱなしにしていると一ヶ月の電気代は1700円〜2800円程度と、家電製品としては結構な金食い虫だった。 そこで常時起動のサーバーパソコンとしてAtom機を設けたのだが、電気代は一月800円以下に収まるものの、如何せん性能が…。 そこでi5 2500Kは? 以下、サンワサプライ社のワットチェッカーPlus TAP-TST7にて計測。 電気料金については、関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計測。 http://www1.kepco.co.jp/home/ryoukin/tanka.html 電力量料金 15kWh超過120kWhまで第1段1kWh19円05銭 一時間辺りの大雑把な消費電力も記載するので、地域の違う方はそれを元に計算されると宜しいかと。 当然のことではあるが念の為に断りを入れておくと、この計測結果は使い方によっても差異が出てくるものであるし、 入れているアプリケーションによっても異なってくる。 また、ケース、マザーボード、電源、冷却ファン、メモリ、SSD、HDD、グラボなどの構成パーツの性能や有無、搭載数によっても異なってくるものであり 計測時のPCの構成が、当方の価値観と予算による独断と偏見によるものである為、かなり大雑把なデータであることは否めないが、 最大値と最小値の観点から「大体このぐらいの消費になるんだ」程度の目安としての参考にはなるのではないかと思う。 なれば良いな…。 加えて、測定値が小数点以下第二位までしか表示されない為、1時間の消費を単純に24倍しても1日消費と誤差があったりする。 余り細かいことは御気になさらず。 なお、CPUの倍率固定や、プロセッサの電源管理は行っておらず、デフォルト設定のままで計測している。 それらの設定次第で更に電気代を低減できる。 PCの構成は以下の通り。 ・ケース:3R SYSTEM Ldorado L-2000 http://kakaku.com/item/K0000005073/ ※冷却ファンがデフォルトで一つしか付けられない為、一応エコではある。 ・CPU: core i5 2500K ・MB:ASRock H77M ※ASRockのマザーボードは他社製に比べると少々電気食いと情報を目にしたことがある。真偽は不明。色々付いてるからかも? ・CPUクーラー:リテール ・メモリ:バッファロー D3U1333-4GX2/E ・電源: KEIAN KT-450PS http://kakaku.com/item/K0000268264/ ※80plus認証ナシの無印の安物電源 ・光学ドライブ:LG GSA-H44N ・HDD:WESTERN DIGITAL WD10EZEX [1TB SATA600 7200] ・ケースファン:ENERMAXのT.B.Silenceシリーズの12cmを1つ で、計測結果は以下の通り。全て24時間起動しっぱなしを前提で。 ★アイドル時。CPU使用率1〜4% ・消費電力→約0.051kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。 ・1時間の電気代→約1.04円 ・1日の電気代→約25.34円 ・1週間の電気代→約176円 ・1ヶ月の電気代→約754円…1ヶ月を30日として。 ★次は目一杯に負荷をかけた場合。同じく24時間起動しっぱなしを前提。 i5と8GBのメモリが24時間使用率100%になり、HDDにアクセスし続けるケースは少ないと思うが、エンコードなどする方には参考になるかも。 負荷には、HDtune、OCCTを使用。 ※ http://gigazine.net/news/20121227-occt/ ・消費電力→約0.131kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。1時間に0.1361KWH。 ・1時間の電気代→約2.51円 ・1日の電気代→約60.35円 ・1週間の電気代→約422円 ・1ヶ月の電気代→約1810円…1ヶ月を30日として。 ★更に、WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、いわゆる一般的用途で1日8時間程度利用した場合の結果は以下の通り。 ・1時間の電気代→約1.11円 ・1日の電気代→約26.71円 ・1週間の電気代→約186円 ・1ヶ月の電気代→約801円…1ヶ月を30日として。 いわゆる「普通の使い方」で使用し、付けっぱなしにしていても1ヶ月の電気代が800円と言うことらしい。 使い終わったら消す…という習慣がある人は電気代が上記の1/3とか1/24とかになるということになる。 加えて、80plus認証の良質の電源を使えば更に安上がりに成ると思われるが、良い電源は…高い。 少し前にi7 2700Kにて同様のレビューを書いた。この時はコルセアの1.5万円ほどのGoldクラスの電源を使っている。 電源の品質差か、HTによる省電力効果?なのかは解らないが、2700kの方が搭載HDDもファン数も多いにも拘らず、低コストで運用できている。 ※ http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab しかしながら照らし合わせて検討すると、一般用途での常時起動時の電気代の差額は月額100円程度…年間1200円ほど。 ただ、それはあくまで24時間つけっぱなしの常時起動の場合であって、 一日2〜8時間程度しか使用せず、使い終わったら直ぐに電源を落とす方は、額面が1/3〜1/12。 …つまり、年間の差額が、理論上100円〜400円にしかならない。 品質差による電源の突然死のリスクを厭わないのであれば…最近は安物でもそう頻繁に壊れるものでもないので余程ハズレの引きが強い方でもないならば、 個人用途である事を前提に、1900円の安物電源でも、1万円を超える価格の電源でも、それほど電気料金は変わらないんじゃね?むしろ高い電源のメリットって無いんじゃない?安物電源との差額を埋めて元を取るのに何年掛かるのよ? それほどまでにCPUやHDDの省エネ化が進んじゃってない? と言う感想を抱いた。 あくまで運用コスト上からの感想であり、電源壊れるとそのほかのパーツも道連れになることが多いので、その辺りは御留意を。 以上、電気代が気になっている方々の参考に少しでもなれば幸い。 その内、3770KやG1610でも計測してみようと思う。

5とてもいいCPuでした。

【処理速度】 エンコード以外ではハスウェルのi7と遜色はありません。 【安定性】 とても安定しています。 【省電力性】 ハスウェルには負けるでしょうがいい線いっていると思います。 【互換性】 ivyのソケットと共用なのでいざとなれば使いまわせます、 【総評】 2011年に初めての自作機に搭載するべき購入、当時i7-2600kと迷いましたがツクモの「7000円をエンコードのために払えるかどうかですよ」という言葉を聞いて、こちらを採用しました。 当時は2,3年で性能は陳腐化すると思っていたものの蓋を開ければHaswellの同レベルの製品どころか、i7のK付きにも遜色は殆ど無いという状態は続いており、今後も使用し続ける予感がしております。 ツクモの人がoCするなと厳しく忠告をしているので、素直に従ってしておりませんが、それで困った事がありません。 Sandy Bridgeはほんとうに素晴らしいと思います。 SkylakeはSandyよりかなり性能が向上するという噂が流れておりますが、数年はこのCPUで様子を見ても困ることはないと思っております。 追記 Skylakeも内蔵GPUと省電力の強化にとどまるらしいのでグラフィックボードを別途つけている人はintel core iシリーズの範疇で替えても性能差は感じないと思います。 あえて言うのであればこのCPUと同等以上のXeonを2つ以上搭載したWORKSTATIONの構成でないと抜本的な変化は体感できないと思います。 私がこのマシンに不足を感じて次にマシンを用意する際はWORKSTATIONの構成でやると思います。 今後にリリースされるintel core i7シリーズに換装しても物理コアが4コアのままで増加がない限りは、追加で投資する費用分の効果は得られないと思います。 ヘタするとCPUとマザーボード分の金額のほとんどが無駄になりそうな気がします。 裏を返すとこのCPUはそれだけ完成度が高いものと言えます。 2020年1月22日追記 4.3GHzにOCした状態でWindows10 1909にアップグレード完了。 CPU使用率は著しく使用されているように見えるが、かなり重い処理をしない限りは不自由はない。 物理10コアがメインストリームに降りるまで使えるといいがマザーボードが心配。 ドライバのサポートはWindows10ではSandy Bridgeではないが、グラフィックはGTX1070に換装して尚且クリーンインストール時にintelのドライバは極力入れずmicrosoftの互換ドライバで動かしているので安定しているのかも? 2020年12月19日追記 割と雑な設定で2500kの4.6GHzを達成、4.3GHzと見違えるほど動きが良くなった。しばらくこの環境をメインにできそう。 これより上クロックの設定は雑だと安全装置が働くのか、設定できないのかも?

お気に入り登録14Core 2 Duo E7400 バルクのスペックをもっと見る
Core 2 Duo E7400 バルク -位 4.10
(3件)
0件 2008/10/20  Core 2 Duo E7400 2.8GHz LGA775 2コア    
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:3MB 
この製品をおすすめするレビュー
5もうチョイ頑張って欲しいのに

地デジ視聴でのソフト操作で反応が遅いため苛立ち感がありました 画面のコマ落ちみたいな現象もありました 原因に付いては調べていないので解りませんが そのほかの使用では満足できるものです

5

知り合いのPCを組むときチョイスしました。 自分の使っているE6750と体感的には同じくらいでした。 E8400の次にお勧めのCPUです。

お気に入り登録21Pentium Dual-Core G2120 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Dual-Core G2120 BOX -位 5.00
(3件)
51件 2012/9/ 5  Pentium Dual-Core G2120
(Ivy Bridge)
3.1GHz LGA1155 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:3MB 
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5Intel製CPUで最高クラスのコスパ

このPentiumG2120を使って1年が経過しようとしています。 当初はCore-i3にしようと思っていたのですが、予算が若干足りずこちらのCPUを選びました。 [構成] CPU:PentiumG2120 RAM:PC3-10700H(DDR3) 2GB×2 マザー:ASrock H77 pro4-M GPU:RadeonHD 6870 HDD:ST1000DM003 1TB [処理速度] 流石にIvyの2コアということだけあって、処理速度はなかなかのものでした。 以前までPentium Dual-Core E5300を使っていたからというのもあるのですが、 動画変換やGTA4などのゲームのプレイもサクサクプレイできるということに少し感動を覚えました。 オンラインゲームも軽快に動き、 内臓GPUだけでも最高設定にしなければPSO2(ファンタシースターオンライン2)が動くなど、 全体的なバランスはとてもいいです。 [安定性] このCPUを搭載しているPCは2.3回ブルースクリーンが出たことがあるのですが、 全てグラフィックスボード(中古品)が原因で、CPUが原因となるエラーは一度も出たことがありません。 [省電力性] CPUの使用率が少ない時は周波数を1.6Ghzまで落とす機能がついてる上、 TDPも55Wとかなり少ないです。 NetBurstを使っていた身としては、驚くべき数値です。 [互換性] 一世代前のsandyと同じLGA1155を採用しているので、チップセットが対応していれば基本的に載せ替えることができます。ついでに、こちらはCPUの互換性ではないのですが、最初にこのPentiumGやCeleronGを搭載しておき、後々Core-i7などに載せ替えることももちろん可能です。 初期費用を安く済ませたい方にもおすすめできる商品です。 [総評] 全体的にバランスの良いCPUで、文句の付け所はほぼありません。 純正のクーラーを使用していますが、画面を切っていれば起動しているのかどうかがわからないくらい静かです(高負荷時は除く)。一般用途ではこのCPUでまず困ることはありません。 [参考URL] ・http://jsksokuhou.com/2013/01/ivy-bridge-celeron-is-faster-than-core-i5/

5普段の使用に不足は無い

予備で使用しているPCを全面刷新するため、マザーボードとセットで購入しました。 本製品は既にレビューされた方がおり、しかも構成でかなり被っています。ただし、こちらは32BitOSです。 ○PCの構成 CPU:Intel Pentium G2120 3.1GHz RAM:Corsair CMZ16GX3M2A1600C10 DDR3-1600 16GB M/B:MSI B75MA-E33 SSD:Corsair CSSD-F240GB3-BK G/C:MSI N640GT-MD2GD3/LP CASE:AOpen H360C-300 OS:Windows7 Professional 32Bit 【処理速度】 少なくとも日常的な使用で不足を感じることはありません。ネットサーフィンやメール、2Dゲーム、動画再生などは普通に出来ます。 ちょっとした3Dゲームなら使用に耐えます。ただし、本格的な3Dゲームや動画エンコードではさすがに力不足です。 【安定性】 グラフィックカードを搭載している上に300Wという頼りない電源容量の電源ユニットを使っていますが、システムが不安定になったことはまだありません。 【省電力性】 Prime95で負荷を掛け、CoreTempで温度と消費電力を調べました。結果、組み込み状態でも温度は52℃までしか上がりませんでした。 消費電力は最大で20.3Wでした。TDP55Wだけに想像以上の省エネCPUです。 なお、クーラーはリテール品です。アイドル時の温度は30℃台前半です。 【互換性】 LGA1155を搭載したマザーボードでは、本製品に非対応なんて事は無いはずです。 【総評】 のちにはメインPCで使っているCore i7 2600Kを移植するつもりでしたが、その必要が無いのではないかと思えるぐらいのパフォーマンスを見せてくれました。ただ使うだけなら全く不足を感じさせません。 今回はスリムタワー型デスクトップに使用しましたので、発熱が少なく省エネで、それ故ファンもうなりにくいから、スリムタワーという名前通りにスマートなデスクトップになりました。 以下、添付画像以外のベンチマーク結果です。 ○3DMark06 CPU Test:3275 ○3DMark Vantage CPU Score:8398 ※CrystalMark2004R3結果について ・古いベンチマークソフトなので、本製品のパフォーマンスを生かし切れていないかもしれません ・PC刷新前はCPUにCore2Quad Q9650を使用していましたので、ALUとFPUでは負けますが、MEMが3倍にアップしました

お気に入り登録11Core 2 Duo E7500 バルクのスペックをもっと見る
Core 2 Duo E7500 バルク
  • ¥9,999
  • アクロス
    (全1店舗)
-位 4.56
(4件)
2件 2009/1/19  Core 2 Duo E7500 2.93GHz LGA775 2コア    
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:3MB 
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5windows 7とwindows XP動かすだけだったら不満はない

FUJITSU ESPRIMO D530/AXで使っています。 スペックはメモリ4GB、HDD160GBです。windows7動かす分には性能は足りています。落ちたりはしていないです。多分省電力だと思います。

5バルクではなくE7500搭載のジャンクPCを2400円で買いました。

E7500搭載のジャンクPC(HD・メモリー無)をヤフオクで送料・税込みで2420円にて落札しました。 BIOS起動確認済みということで、予想どうり160GのHDと 2Gのメモリーを入れて普通に動作してます。 ライセンスがWinXPしかないので、スタンドアロンでビデオキャプチャー・動画編集 してますが、win10のアスロンX2 5600+(2.9G),メモリー4Gより断然速いです。 プロセッサの性能が約2割高いのとOSが軽いので動画編集(VideoPad)の 処理時間が半分くらいです。 DELL OptiPlexなのでマザーボードはDELL独自のものだと思いますが E7500の互換性は解らないので無評価です。非常に満足してます。

お気に入り登録94A8-3870K BOXのスペックをもっと見る
A8-3870K BOX
  • ¥9,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
155位 4.81
(11件)
91件 2011/12/20  A8-3870K 3GHz Socket FM1 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:100W 二次キャッシュ:4MB 
この製品をおすすめするレビュー
5Socket FM1のトップモデル!

近頃はPC関連の情報見てなかったら知らなかったけど、今のAPUはSocket FM2になってたんだ〜FM1終息かぁ・・・ 処理速度は普通に使うには十分でしょ〜! 安定性もバッチリですョ、省電力性は気にしてないので無評価で、互換性は終息で・・・ 最近オーバークロックして使っています。FM2のCPUと遜色ないと思うんだけど? AMDさんSocket変えるの早スギ!

5初めてのAMD自作PC

今回初めてAMDを使った自作をしました。 ただ、今回は今まで無かった不具合が発生してしまい、OSインストールまで2日かかりました。 その不具合はなんと【CPU】でした。 ちなみに症状は電源は入る、ファンは回転する、MBの通電ランプは光る、けど画面に何も映らないという現象でした。(この症状のせいで色んな場所の不具合を想定して切り分ける為に時間がかかった) 交換はもちろん初期不良ですのでして頂きました。 結果としてこのCPUはとてもいい物でした。コスパで考えればまだ安いのがありましたが私の行きつけの店ではA-6シリーズと比べて値段に1000円程度しか差が無かったのでこちらを選びました。 自分の構成一部 CPU:A-8 3870K(クーラーは今はリテール) MB:F1A75M LE RAM:W3U1600HQ-4G 4GX2 HDD:Seagateの1TB

お気に入り登録12Core i3 2120 バルクのスペックをもっと見る
Core i3 2120 バルク
  • ¥9,980
  • アクロス
    (全2店舗)
110位 3.00
(1件)
34件 2011/1/ 6  Core i3 2120 3.3GHz LGA1155 2コア   Intel HD Graphics 2000
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作するソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、TDPは65W。
  • 「Intel HD Graphics 2000」を内蔵。PCI Express 2.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は16。コードネームは「Sandy Bridge」。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
3DELL optilex760に入ってました。

本体を2750円で購入、HDDなし、ケーブルなしです。メモリーは4GBが1枚入っています。ほかにi5-2500もありますが、動作がもっさりです。ハイパースレッテングなので仕方なしです。温度は40度弱です。グリス塗り直しで温度は下がると思います。サンディブリッジも中古は少なくなりi7は高値推移 交換するならi5の2500以外ですね。

お気に入り登録2Core i3 540 バルクのスペックをもっと見る
Core i3 540 バルク
  • ¥9,980
  • アクロス
    (全2店舗)
110位 -
(0件)
0件 2010/1/ 8  Core i3 540 3.06GHz LGA1156 2コア   Intel HD Graphics
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のCPU。
  • CPUクロックは3.06GHz、GPUクロックは733MHz、TDPは73W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
お気に入り登録389Ryzen 3 3200G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 3200G BOX 48位 4.45
(30件)
252件 2019/7/ 5  Ryzen 3 3200G 3.6GHz Socket AM4 4コア 4 Radeon Vega 8 Graphics
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4GHz、TDPは65W。
  • 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5贅沢だけどコスパ最高

DeskMini A300に放り込んで、事務用機として贅沢に使ってます。 3画面出力で窓をバンバン開きまくっても快適なのは流石というか当たり前。 ドライブと倉庫は2.5インチSSDです。 休憩時間に動画鑑賞とかその後の仕事が捗りますね。 発熱も穏やかなのでクーラーはリテールですが静かなもんです。 とんでもない値段のメーカーラップトップ買うぐらいならこちらのほうが全然快適でコスパ良ですね。

5廉価でパワフルな第2世代ライゼンAPU

自分のPC環境の刷新をすべく、この3200Gを使って、中身を入れ換える形で5年ぶりに自作しました。 APU以外は マザーボード:アスロック A320M-HDV メモリ:アドテック DDR4-2400 4GBx2 を使い、ディスクドライブ類と電源ユニット、ケースは流用しています。ちなみに購入時の価格は私の住んでいる地域の近所にあるパーツショップで12,600円でした。 【処理速度】CPUコア数とGPUコア数は以前使っていたA10-7860Kと同じ4+8コアですが、処理は格段に速くなりました。上位モデルの様に同時マルチスレッディングには対応していませんが、それでも充分過ぎるパワーがあるように感じます。 【安定性】初期の頃は「メモリを選ぶ」と言われるほど起動に持っていくまでが大変だったそうですが、すんなり起動して、その上長時間駆動させたりゲームで負荷をかけても落ちないので、安定性は非常に高いと思います。 【省電力性】これに関してはまだ分からない部分はありますが、話には省エネだと聞きます。 【互換性】ソケットAM4のマザーボードの多くに対応しているので、文句無しに高い互換性だと思います。 【総評】以前使っていたA10-7860Kも性能バランスが良く扱いやすいプロセッサでしたが、この3200Gはより洗練された仕上がりになっていると思います。特に統合グラフィックスのRadeon Vega8は以前のRadeon R7以上にパワフルで、今遊んでいるゲームのR-TYPE FINAL2が安定して60fps動作するレベルなのは正直スゴイと思います。コストパフォーマンスのよさもですが、4000番台以降ではドライバーのバージョンが新しいとFluid MotionがMPC-BEとBlueSkyFRCの組み合わせでも使えないそうなので、Fluid Motionが使えるAPUとして今の内に押さえておくのも良いかと思います。

お気に入り登録382Core 2 Duo E8500 BOXのスペックをもっと見る
Core 2 Duo E8500 BOX
  • ¥9,800
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
155位 4.70
(102件)
1705件 2008/1/ 9  Core 2 Duo E8500 3.16GHz LGA775 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:6MB 
この製品をおすすめするレビュー
5初めての自作PCにて使用

【処理速度】  購入当時から令和3年現在まで問題なく使用できています。  ネットサーフィンと動画視聴程度しか使用していないのですが 【安定性】  今のところトラブったことは一度もありません。 【省電力性】  今までに異常な発熱やブラックアウトもありません。 【互換性】  他のマザーボードで使用していませんので無評価です。 【総評】  昔に初めてながら色々調べて作成したパーツで現在も使用できていますので満足しています。

5i7、i5なんぞイラネw

E8500がタダで手に入ったのでC2Dの2.6Ghzのと交換した。 体感速度はほとんど変わらない。 i7にしようがネットサーフィンやHD動画鑑賞などの体感は全く変わらないのである。 って事は3Dなどしない人なら2014年現在でも余裕で戦えるCPUって事! ちなみにGTX260もCPU共にタダだったのだが、手持ちの560Tiに変更した。 正味な話、消費電力云々を考えるなら予備電源のいらない9800GTのが電源に優しいのだが;^^ 結論はE8500までしてしまえば一般人には十分なスペックだと結論付けできるだろう。 E8500はコア2だが、Phenom 9500のクアッドコアよりオススメだ。

お気に入り登録54Core i3 4150 BOXのスペックをもっと見る
Core i3 4150 BOX
  • ¥9,629
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 4.78
(5件)
185件 2014/5/12  Core i3 4150
(Haswell Refresh)
3.5GHz LGA1150 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB 
この製品をおすすめするレビュー
5思ったより熱い。そして、思ったより省電力でもない。

古いPCケースの再利用を考え、低発熱で高性能なCPUを…と白羽の矢を立ててみたのがCore i3 4150 BOXだった。 経緯はこんな感じ。 http://kakaku.com/pickuplist/ListNo=10745/ 組んでみたところHaswellは別に低発熱なCPUではなかった…というのが私の感想。 一昔前に比べれば、性能・効率共に相当向上してるのは間違いが無いところでしょうけどね。 過去、IvyのCeleronで低発熱っプリに感動した経緯があり、 ※ http://review.kakaku.com/review/K0000459345/ReviewCD=590773/#tab Haswellのi3は、きっと恐ろしく低発熱に違いない…ってな期待をしちゃった訳ですが、そんなことは全くなかった。 画像の通り、室温27℃の環境下でリテールクーラーを装着し、OCCTで10分ほど負荷をかけたら80℃まで上がっちゃいました。 CeleronはCeleron、i3はi3。余計な期待をしちゃいけないってことで、勉強になりました。 私は消費電力計測…主に電気代の観点からの計測が好きで、CPUを買う度に計測をしておりまして ・G1610 http://review.kakaku.com/review/K0000459345/ReviewCD=590773/#tab ・2500K http://review.kakaku.com/review/K0000215573/ReviewCD=589476/#tab ・2700K http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab 今回も簡単にではあるが、やってみた。 構成は以下 http://kakaku.com/pickuplist/ListNo=10745/ ※電源の変換効率は高いそうで、80+無印程度は有るらしい。 サンワサプライ社のワットチェッカーPlus TAP-TST7にて計測。 電気料金については、関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計算。 http://www.kepco.co.jp/home/ryoukin/menu/dento_a.html 電力量料金 15kWh超過120kWhまで 第1段 1kWh 20円84銭 なお、スリープモードをオフにした以外はデフォルトの設定であり、 常時起動を前提に算出された数字なので、こまめに電源を切る人は自分の使用時間で計算する必要がある。 地域の違う方も要再計算。 1ヶ月は30日として計算。 消費電力は約24時間計測し、その間の消費を基に算出。 パーツの構成や、起動しているアプリケーションによっても値は変わるので、参考は目安程度に。 ★アイドル時。CPU使用率0〜4% ・1時間の電気代→約0.58円 ・1日の電気代→約14円 ・1週間の電気代→約98円 ・1ヶ月の電気代→約420円 ★WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、一般的用途で1日8時間程度利用した場合 ・1時間の電気代→約0.82円 ・1日の電気代→約20円 ・1週間の電気代→約140円 ・1ヶ月の電気代→約605円 ★OCCTでCPUとメモリへの負荷100%にした結果。ゲームやエンコードの状態。 ・1時間の電気代→約1.45円 ・1日の電気代→約35.01円 ・1週間の電気代→約245円 ・1ヶ月の電気代→約1065円 うーん。 G1610や2700Kを計測した時とは電気料金も上がって居るし、CPUのランクも違うものですし、測定の環境もまるで違うものではあるが… Haswellって、発熱・省電力製の点で、そんなに進歩してるかな???という感想を抱いた。 斜めな視点から比較して書いてたので否定的な物言いになってしまったけれど、悪いものではないと思いますよ。 性能面でのスコアがそれを物語っているかと。

5映像鑑賞

PC構成  ●ケース  Corsair Obsidian 250D ●ファン前 NZXT FZ 200mm nonLED ●ファン後 GELID Silent 8PWM ★CPU    Core i3 4150 ●CPU冷却  ENERMAX ETD-T60-VD ●メモリ  ADATA AX3U1600W4G11-DD ●マザー  ASUS H97I-PLUS ●SSD1   CFD CSSD-S6T128NHG6Q ●SSD2   crucial CT256MX100SSD1 ●電源   Corsair RM450 ●OS   Windows 8.1 Update 日本語版 ●その他  PLANEX GW-300S KATANA ●用途   枕元PC(静音重視)、ネット、映像鑑賞 【処理速度】  PowerDVD9にてFHD画質の倍速っ再生でもカクツキなし。   【安定性】  一体何をしたら不安定になるのだろうか? 【省電力性】  クチコミの方にもチョロっとOCCTについて書き込んでおります。  その時とはCPUクーラーが変わっています。  また、フロント、リアファンは停止。  室温10度以下では、  アイドル時   20〜24度  FHD画質映像鑑賞時(PowerDVD9、ハードウェアアクセラレーション有効)   25〜30度  この辺りを維持しております。   【互換性】  来年中にはソケット規格の違うCPUが出てくる見込み、  これはもうどうしようもありませんな。 【総評】  私のような用途では十分な性能です。

お気に入り登録71Core 2 Quad Q9550s BOXのスペックをもっと見る
Core 2 Quad Q9550s BOX
  • ¥9,000
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
110位 4.95
(22件)
312件 2009/1/19  Core 2 Quad Q9550s 2.83GHz LGA775 4コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:12MB 
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510年使えたCPU(現役中)

細かい時系列は忘れてしまったが、Pentium D 960と955Xマザーボード、そこから換装したPentium Extreme Edition 965と975Xマザーボードが立て続けに不具合を起こし、残されたパーツを維持しつつたどり着いた先が、このCore 2 Quad Q9550sとP45マザーボードである。 【処理速度】 私はOCには殆ど興味がありません。 ですが、このCPUに関してはバスクロックも低く省電力仕様であった為に、当時のセカンドマシンであったPentium 4 3.40EGとクロック数を合わせ、どの程度の性能さがあるかを知りたくなり、組んだ時からバスクロックを333→400MHzとし、3.4GHzで運用している。 コア数も違うし、当然と言えば当然だが、比較するのが馬鹿らしく成る程性能さがあった。それは換装前のPentium Extreme Edition 965と比べても圧倒的であった。 【安定性】 前述の通り立て続けて壊れたPCだが、本構成に換装した2013年より9年ほど経つ現在、現役である。 OC状態でこれなのだから、高耐久力を持っていると言えるでしょう。 【省電力性】 当時のメインストリームCPUの中では群を抜いて省電力性の機能があり、今でこそ当たり前のクロック制御と併せてTDP65Wは驚くべきものでした。 尤も私のPCはOCされていた為、そこまで省電力と云う訳でもありませんでしたが。 【互換性】 ソケットLGA775の最終形態とも呼べるCPUで、Core i7、DDR3へ切り替わる過渡期であった為に、これ以降のデバイスとは互換性が非常に薄い。 【総評】 ついにバージョンアップを繰り返したWindows10には見捨てられる事無く、またその操作でストレスを感じることの無い性能を維持したまま現役を続けられたのは素晴らしいと思います。

5LGA775最強!!

【処理速度】 LGA775の中ではかなり速い部類。QX9770>QX9650>Q9650>Q9550Sという順番かな? ※CINEBENCH R15のスコアはWindows10で310cb前後 【安定性】 Pentium Dの銅芯リテールクーラー+ThermalGrizzly製グリス(11.8W/m・k)を使用しているため、熱暴走は全く起きない。アイドル時35〜40℃、CINEBENCH R15を10回連続で回しても78℃までしか上がらなかった。 【省電力性】 このCPUの最大の魅力。高い性能を持ちつつ無印版より圧倒的に省電力かつ前述のような低発熱、選んで間違いないと思う。 【互換性】 30系、40系チップセットであればどのマザーでも使える筈。スリムタワーからフルタワーまで筐体を選ばないのもポイント。 【総評】 とにかく買って良かったCPUです。ネックは中古相場が未だ高いところ(Pentium G5420の新品より高い!!)。高かっただけにこれからも、最低でもWindows10のサポート終了までは大切に使ってあげたいと思います!!

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Celeron Dual-Core G1840 BOX
  • ¥8,980
  • アクロス
    (全2店舗)
101位 4.80
(24件)
103件 2014/5/12  Celeron G1840
(Haswell Refresh)
2.8GHz LGA1150 2コア    
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:53W 三次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 2コア2スレッドで動作するソケットLGA1150対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは2.8GHz、TDPは53W。
  • 「Intel HD Graphics」を内蔵。PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は16。コードネームは「Haswell」。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5これはセレロンかと思うくらいいい

自作パソコン作成第3号のために購入したこのCPU。非常に使いやすいですね。温度もさほど気になりませんし、それにセレロンと思わない感じにすごい早い。ちなみにメモリーは8ギガのSSD仕様にしていますがユーチューブなど簡単なものを見るだけなら十分な感じでいいですね

5コスパ最高!

【処理速度】 Sandy Bridge世代で一世を風靡したCeleron G530からの乗換えでサブ機に使っていますが、処理速度はG530の1.4倍程度に向上している様で、通常の事ならキビキと動いてくれます。iGPUは非力ですがPCIeのグラボを挿せば3Dゲームの大抵はこのCPUで十分行ける感じです。 【安定性】 定格で使う限りは安定動作でバグも無さそうです。 【省電力性】 EISTで800MHz〜2.8GHzまで可変します。C-Stateも必要十分ですがデスクトップの場合は、C-Stateはあまり関係有りません。TDP53Wですから純正クーラーで十分使えて、排熱に余計な費用が掛からない所も◎です。 【互換性】 十分にこなれたHaswell RefreshなのでマザーボードやBIOSの対応も全く問題有りません。 【総評】 SkylakeのCeleron G3900との性能差が気になる所ですが、CPU性能は数%程度の差でTDPは2Wしか変わりません。iGPUの性能はSkylake版に劣りますが、このクラスでは何れにしてもローエンドグラボにも満たない性能ですから、グラボを使う前提ならiGPUは気にする必要は有りません。 Skylake対応の100系マザーが未だ高価な事と、Haswellだと古いDDR3を正式に使える事などを考えると、最新のSkylakeを積むよりもHaswell世代で一旦組んで置くのもコスパ的に有りだと思いこのCPUにしました。トータルのコスパ/性能両面でバランス良い選択肢だと思います。

お気に入り登録51Pentium Gold G5420 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Gold G5420 BOX
  • ¥8,925
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 4.42
(2件)
13件 2019/9/ 5  Pentium Gold G5420
(Coffee Lake)
3.8GHz LGA1151 2コア 4 Intel UHD Graphics 610
【スペック】
TDP・PBP:54W マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.8GHz、TDPは54W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応している。
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5仕事用途ではこれでいいでしょう

CPU  : コレ マザー : ASUS B365M-A メモリ : CFD Selection W4U2400CM-4G 電 源 : 玄人志向 KRPW-TX300W/90+ TFX規格 ストレージ : クルーシャル MX500 CT500MX500SSD1/JP PCケース : ANTEC VSK2000-U3 無線LANアダプタ : TP-Link Archer T4E ケースファン : サイズ KAZE-FLEX 92 Slim PWM 2500rpm KF9215FD25-P 上記のまったく同じ構成のPCを、職場の事務用PCとして2台作りました。 あくまで事務用なのでPCパワーという面では大きくないですが、通常使用では まったく問題ありません。 ANTEC VSK2000-U3のケースは物理的にフロントケースファン1個だけしか付けれないけど、サイズのPWMファンに換えて劇的に静かになりました。 純正クーラーにグリスはザワード MX-4使用。OCCT負荷時でも50℃台だったか 60℃台だったか忘れたけど、70℃はいってません。気温不明、制作時期5月初旬。 OCCTテストでも、1時間ずつですが2台ともエラー無かったです。 アイドル時で消費電力20W前後、OCCT負荷時で50W台でした(ワットチェッカー)。 メインで使ってるcore i5 4690k Z97マザー GTX670構成のアイドルより低いとは… i5 10400Fが出て、価格もある程度落ち着いてきたらメイン機作り直しましょうかね

4ファイルサーバー用に

【処理速度】 Athlon2xxGE〜3000GEと同格です。 ただし、PCI-e レーン数はPentium Goldが16に対し、Athlonは10です。 内蔵グラフィックの出力モニタ数はPentium Goldが3に対し、Athlonは2です。 コレが何を意味するかというと、拡張性で差が出るのです。 例えば、外部GPU(別売りのグラボ)とPCI-e接続のM2.SSDを付けたい場合、Athlonを使う場合 外部GPUは「x4」、PCI-e接続のSSDは「x2」接続とというガッカリな事になりますが、 PentiumGなら併用しても問題ありませんせんね。 ※Athlonの「10レーン」の使い方: 4:チップセット、4グラボ、2:M2.SSD また、ビジネス用途でもマルチモニタが最大3台まで可能なのはPentiumGのアドバンテージとなります。 内蔵グラフィックだけで、三面鏡のようにモニタを配置して使いたい場合はPentiumGです。 超安価にゲームが遊べるPCを組むなら、PentiumG、RX550(爺力GT1030よりオススメ)、起動はM2.SSDといった構成で行けるでしょう。 (ただし、H310チップセットより上位、せめてB360以上で。何故かというと、H310はPCI-e x16 Rev2.0ですから) 【安定性】 法人向けPCで大量に使われるのがPentiumGですし、折り紙付き。 【省電力性】 TDP54Wというのは超小型PCに組み込むには思案のしどころかも。 Zen世代のAthlonなら、TDP 35Wですから、そういった用途ならAthlonに軍配かと。 【互換性】 LGA1151 Ver.2(第8/9世代)のM/Bなら、基本的に古い製品でもBIOS(UEFI)アプデで使えるはずです。 第6〜7世代用 LGA1151では、ソケット形状は一緒ですが電気的な互換性がなく使えません。 ですので、300番台のチップセットでの使用となります。100〜200番台は不可。 【総評】 単純なCPU/iGPU処理能力だけを見ればAthlonに軍配が上がりますが、ストレージやマルチモニタを重視する用途ではPentiumGに軍配が上がります。用途によって使い分けるのが賢明です。 個人的には、i9-9900ベースの現メイン機退役・転用に伴い、i9-9900はH370 Mini-ITX M/Bに載せ替えてLP小型ゲームPC化し、余るH370 MicroATX M/Bに本品を装着し、ファイルサーバーにする目的で購入しました。 現メイン機退役までは、最終的な計画とは逆にMini-ITX M/Bに装着し、Xeon X3450(H55 Mini-DTX M/B)機を置き換える目的で使っています。 (性能的にもXeon X3450より上ですし、ワッパも良いですから。)

お気に入り登録336Pentium Dual-Core G3258 BOXのスペックをもっと見る
Pentium Dual-Core G3258 BOX
  • ¥8,500
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 4.59
(37件)
613件 2014/6/18  Pentium Dual-Core G3258
(Haswell Refresh)
3.2GHz LGA1150 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:53W 三次キャッシュ:3MB 
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5価格も手頃でオーバークロック出来たのには驚いた!

Z97マザーボードで使用しました。 i7-4790Kを買うまでの2か月ほど使いましたが、ネットサーフィンなどの一般的な使い方なら十分に使えるCPUでしたね。 そしてオーバークロックにも対応していたのには恐れ入りました。 実際i7CPUにしてもオーバークロックはそれほど使いませんでしたが、手頃なCPUでこれが出来たことは貴重でしたね。

51.37Vで4.7Ghz安定。それ以上は私にはムリだった…

「だから今日はPentium記念日」という魅惑的なスレッドに唆され、ポチったものの板が無かったために長らく日の目を見ないで居たが Zチップ以外の板でもOCへの対応が始まり、安価なB85のものを入手して組み上げてみた。 OCの際に参考にしたのは、この価格comのレビュー&口コミと、フリーズ物語というページ。 殻割り&リキプロ化し、クーラーもトップフローでは結構冷えるSamuel 17をし、グリスも熱伝導率16W/m・KのJP-DX1をした為か、OCを通じて 「熱がやばいな」と思ったことがない。 4.8Ghzでも70℃そこそこ。 基本的に低発熱のCPUのようだ。 が、熱問題こそ無いものの、OCで4.8Ghz以上の設定にすると、私のバランス感覚ではどうにも安定動作せることが出来ず 電圧の設定をあれこれ工夫しても4.8Ghを境に、CINEBENCHの完走も、OCCTの10分耐久も達成することが出来なかった。 板に関しては、あおちんしょこら氏による以下の報告があることから、Zチップでこそ無いものの、性能に問題は無いと思われるので http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000516878/SortID=16410445/#tab この石の限界か、使用している名前も出所も判らない糞電源に問題があるのか、私の設定がおかしいのか…。 とは言え、5ギガーの夢を見たので良しとする。 OC前提での話しではあるが、7000円代のCPUとは思えない性能と潜在能力を有しているので、近しい人に何か聞かれたら、今はこれをお勧めしたいと思う。 私のアフィリエイトリンクを踏んで買えよ、と。

お気に入り登録79Celeron G5905 BOXのスペックをもっと見る
Celeron G5905 BOX 110位 3.91
(11件)
0件 2020/9/ 2  Celeron G5905
(Comet Lake)
3.5GHz LGA1200 2コア 2 Intel UHD Graphics 610
【スペック】
コア数:2コア TDP・PBP:58W 三次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、TDPは58W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5¥4,000台で購入可能なお手ごろ価格の時代に早く戻って欲しい。

【処理速度】 3.50GHz、キャッシュ4MBでブラウジング、事務処理、動画視聴には十分。 【安定性】 元のマイクロアーキテクチャはSkylakeマイクロアーキテクチャと同一で安定。 【省電力性】 14nm製造プロセス、TDP58Wの省電力。 【互換性】 ソケットLGA1200、DDR4-2933メモリーで最新ではない。 【総評】 9年前の2013年の2月にCeleron G1610を¥3,980(税込/intel希望カスタマー価格 $42.00)で購入、当時Ivy Bridgeセレロンはコスパに優れ、売れ筋ランキング1位と大ヒットした記憶があります。今回はシステムをWindows11に更新するために2020年9月発売のComet Lake Celeron G5905を¥4,480(税込/intel希望カスタマー価格 $42.00)で2021年10月に購入しました。2022年になってここ最近の物流の滞りや円安ドル高為替の関係でエントリーモデルですらかなり値上がりしてますので、以前のようなお手ごろ価格の時代に早く戻ってもらいたいものです。

5消費電力が低くて良いです。

マイニングで使用することとしました。 消費電力が低ければそれだけで助かりましたので、 もってこいのCPUでした。 サーバーなどにも良いかと思います。

お気に入り登録91Celeron Dual-Core E3400 BOXのスペックをもっと見る
Celeron Dual-Core E3400 BOX
  • ¥8,126
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 4.85
(21件)
82件 2010/2/ 1  Celeron Dual-Core E3400 2.6GHz LGA775 2コア    
【スペック】
TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:1MB 
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5いい石です。

Pen4-630では、どうにもならなくなったので、2010年に隠居していたMB(P5GC-MX/1333)を予備機として生かすためにこの石を買いました。 比較的同レベルの手持ちの石はCore2DuoE7300なのですが、残念ながらE7300はXPのみ、E3400は、Windows8RPとubuntu12.04LTSゆえ、客観的に比較する道具がなく、体感的な印象のみになります。 普段から定格2.6GHzを3.38GHzにOCしていますが、全く問題なく動作しています。 動作の軽快さですが、ubuntuを入れているCorei7-2600K(4.5GHzにOC)を比較したらさすがに違いは感じますが、同じubuntuを入れているCore i3-530(3.52GHzにOC)と比較しても多少違う程度で、圧倒的に不利というほどではありません。 少なくとも2次キャッシュが3倍も大きいE7300と比べても、遜色は全く感じないどころか、重いフラッシュなどではE3400のほうが軽いと感じる場面も多々あったりします。 余ったLGA775を活かすために3.5Kほど投資したE3400ですが、コストを考えたら本当に満足のいく石だと感じました。

5素晴らしい!!!

【処理速度】 標準は2.6GHzですがオーバークロック耐性が良かったようで、3.6Ghzで常時使用です。 メモリーのOC耐性が良かったのもあるでしょうが、当たりの石だったのかもしれません。 最高4GHz近辺まで行けました。 正直、Core2シリーズのどの石にも処理性能では劣りませんね(笑) LGA775の、しかもCereronとは思えません・・・ 昔はCereronといえば・・・でしたが。 【安定性】 4GHzで常用しても何も問題が起きた事はありません。 KABUTOクーラー使用で、30℃で落ち着いております。 負荷時で35℃です それ以上温度が上がったことはありません。 【省電力性】 折角の省電力CPU。このような使い方は・・・ 【互換性】 成熟されてます。 【総評】 2次キャッシュ・3次キャッシュなどと騒がれておりますが、自分の経験上ベンチマーク・通常使用・3Dゲームにおいて、Core i5 2500kも使用しておりますが体感差はありません。 しかもこのコストパフォーマンス・i5やi7の値段を考えると使用用途にも寄るのでしょうが最高のCPUです!

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