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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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1714位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/25 |
- |
512GB |
¥58 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:2100MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.42
- この製品をおすすめするレビュー
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4安価な1TBが欲しい方向け
【読込速度】
【書込速度】
ほぼ交渉通りの性能が出ています。
PCIe3.0(Gen3)の範囲内でも上限というわけではないですが
レスポンスに置いて不満は全くないです。
基本的に詰めた環境でのベンチマークも行っておりません。
【消費電力】
Gen3なので当然気にする程ではないです。
【耐久性】
購入したばかりなので無評価です。
【総評】
2024年1月現在SSDの値上がり傾向の最中ですが
店頭でもネットでも買えて価格も安価な方なので
目的と用途に合っているなら気軽に購入できると思います。
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1714位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/2/27 |
- |
512GB |
¥58 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
280TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:560MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):80,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):85,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4省電力かな?
【読込速度】【書込速度】
速いですが、しばらくすればHDDと同じくらいの速度に落ちます。これくらいは許さますので特になんとも思いません。
【消費電力】
多分省電力だとは思います。詳しくは知りません
【耐久性】
特に問題は起きてません。なんか異常があったとかもありません。
【総評】
sataでつなげられるなら、買う価値ありです。まぁ、よほど古いマザーボードでないかぎりは、使わないでしょうが、僕のパソコンでは役に立ってます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/27 |
2022/1/下旬 |
1000GB |
¥30 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:11.2mm 書込速度:5500MB/s
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954位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/12/14 |
- |
1000GB |
¥30 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:6000MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5速い安いうまい
読み込み、書き込み共にほぼカタログ値どおり出ますし、コスパ最高の一品だと思います。
自分で後から貼り付けるタイプの薄いヒートシンクがついてますが、
それは使わずにマザーボード付属のヒートシンクに直貼りして大丈夫です。
後は耐久性がどうか?ですね。
5市販モデルとの違いはヒートシンク
【読込速度】
商品仕様以上(最大読み取り速度7,400MB/s)でしたので満足。
【書込速度】
商品仕様以上(最大読み取り速度6,000MB/s)でしたので満足。
(2TBと4TBのみ6,800MB/s)
【消費電力】
計測器未所持のため不明。
【耐久性】
数日のみのため不明。
【市販モデルとの違い】
@ドスパラ限定モデルのヒートシンクは1mm程度の物1枚でした。つまり片面用。(市販モデルは7mm厚の両面ヒートシンク)
A背面にメーカーシール(他のM.2SSDでよく見かける紙)が張り付けてあります。
【使用温度】
上記の薄い付属のヒートシンクを付属の両面テープで張り付け、その上にマザーボードB550 Pro4のヒートシンクを張り付けて固定。
室温22℃、マザーボード温度36℃のとき、本製品は36℃。
PCファンは貧弱な安物静穏ファンが前2つ、後1つです。
CrystalDiskMark8(デフォルト設定)を一度走らせると57℃。
大容量データ書き込みでも、恐らく80℃は超えなさそうです。
【その他】
・中身はMicron製176層NANDのTLC。
・SLCキャッシュを使い切った後も1GB/s以上で安定する模様。
【総評】
・性能は個人的には申し分ないと思います。
・マザーボード付属品や別売りのヒートシンクをお持ちであれば、ドスパラ専用モデルも良いと思います。グラボとの干渉の心配は無用でした。
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1399位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2023/10/ 4 |
2023/10/中旬 |
500GB |
¥61 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.42mm 読込速度:4800MB/s 書込速度:4000MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):300,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1518位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/27 |
2026/1/20 |
256GB |
¥122 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm
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1888位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2019/8/ 6 |
- |
250GB |
¥126 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1100MB/s ランダム読込速度:ランダム4K読み取り:150000IOPS ランダム書込速度:ランダム4K書き込み:180000IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
4そこそこ
・サブPC用なのでGen3で250GBあれば十分
・ケーブル繋げるのが面倒くさいのでM.2SSD
・そこそこ保証長い
この条件で探してたところ
Joshin webで4200円だったのでサブ用に購入
そこそこ安心できるメーカー製だと250GBでも5000円以上する事が多いので安い
性能はまぁ廉価版だなぁといった所
保証5年でサブPC用なので必要十分 一応M.2SSD用のヒートシンクも購入したが必要なかったかもしれない
トップフローのCPUクーラーをつけてることもありCrystalDsikMarkでベンチ中最大39度だった
4なかなか良いです。
【読込速度】速いです。
【書込速度】速いです。
【消費電力】分かりません。
【耐久性】分かりません。
【総評】
初めてのNVMeのSSD。現状の2.5インチSATA-SSDに特別不満はありませんでしたが、時々処理処理が滞ること(サーチ系処理)があり、思い切って買ってみて、今はOSが入るシステムドライブに利用。Windows10の起動はたぶん2秒程度w速くなった感じ。比較的お手頃で、この価格なら、大容量のデータ保存にさらに増設しようかなって少し思い始めました。温度はちゃんと計測できていませんが、一応ちっちゃいヒートシンクを張り付けて利用中ですが、マザーボードの温度は35度超えることはないので、多分大丈夫なんですかね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/12 |
- |
500GB |
¥63 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):250,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):170,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1714位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/24 |
- |
1000GB |
¥32 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.2mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6100MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(最大):1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(最大):850K IOPS DWPD:0.54
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810位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/5/12 |
2021/4/23 |
512GB |
¥65 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
185TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3000MB/s 書込速度:1600MB/s ランダム読込速度:Random 4KB Read:110K MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.19
- この製品をおすすめするレビュー
-
5個人的には容量小さかったかもですが、製品自体に不満は特になし
【読込速度】・【書込速度】
未計測なので体感ですが、やはりm2.SSDは早くて良いですね。
PC起動もファイルの移動もサクサクです。
【消費電力】
未計測ですが、m2.SSDなのでそこまで高くないと思われる(完全に想像)
【耐久性】
1年以上Cドライブで現役使用していますが特に問題等は発生していないです。
CrystalDiskInfo情報としては以下のようでした。
健康状態: 正常(95%)
総読込量: 30000GB
総書込量: 20000GB
電源投入: 110回
使用時間: 12200時間
【総評】
個人的には500GBだと足りなかったので、別ドライブに追加でm2.SSDをセットしています。
ファイル移動のストレスも少なく快適です。
製品自体に不満は特になし。
52023年10月時点でコスパ最高。買わない選択肢がない。
2023年3月にCドライブ用として購入しました。購入価格は4500円程度です。
このレビューを書いている2023年10月時点では512GBが4000円、1TBが6000円、2TBが1万円程度と、Intel製であることを踏まえると破格のコストパフォーマンスだと思います。
【読込速度、書込速度】
問題ありません。もうPCIeレーン数が余っているならNVMe一択ですね。
【消費電力、耐久性】
QLCですがINTEL製のため期待しています。
消費電力についてはデスクトップに搭載のため無評価とします。
【総評】
IntelからSoldigmへブランドが変更されたことで670pシリーズが投げ売りされている状況です。
GB単価が5円/GBとSATA接続SSD並の安さでIntel自社製造のNVMeSSDが手に入りますので、PCIe
Gen3でも構わないという人には第一選択肢としておすすめできるSSDだと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/17 |
- |
256GB |
¥133 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:1600MB/s 書込速度:800MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):110,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):95,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.2(5年)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/12 |
- |
512GB |
¥66 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):75000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):85000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
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1888位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/27 |
2026/1/20 |
512GB |
¥67 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm
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1888位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/11 |
- |
1000GB |
¥34 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
512TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.5mm 読込速度:530MB/s 書込速度:480MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.46
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1202位 |
-位 |
5.00 (5件) |
7件 |
2018/10/17 |
2018/10/20 |
960GB |
¥36 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1700TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3mm 読込速度:3480MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 (IOMeter):610K IOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 (IOMeter):570K IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.9
【特長】- 容量960GBのM.2フォームファクタを採用したSSD。追加ケーブルまたはコネクタなしにノートPCまたはマザーボードに接続可能。
- インターフェイスはPCI Express3.0×4を採用。
- 「高密度3D TLC NAND」を採用し、シーケンシャル読み取り速度は最大3480MB/s、シーケンシャル書き込み速度は最大3000MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ノートパソコンの換装用には機種を選ぶ
使用目的
Ideapad S540 13AMDがなかなか高性能なM.2 NVMEだったため
これに見合う性能の物をとこちらを見つけた
買ったときは1.5万ぐらいだったけど値上がりしているようですね
しかし、S540のSSDを外してみると、なんと片面実装。
そして、こちらは両面実装だった。
しかし、幸いにもこちらの製品、極力メモリチップ以上の厚みを持たせないようにしていてくれたので
なんとかS540に実装し、無事起動成功。
ギリギリ両面実装でも固定可能となりましたが、換装時は自己責任でお願いします。
256GB→約1TBとなりパワーアップしました。
5期待通り
速度とTBWに惹かれて購入。
起動ドライブにしてます。
SATAのSSDと比較すると起動の際の読み込み(真ん中のくるくる?)がほぼでなくなるくらい変わりました。
ヒートシンクなしでアイドル時43℃前後、ベンチ走らせると68℃になりましたが、30秒くらいで40℃台まで戻ります。
最近値段が上がってきてますがお勧めです。
後は耐久性に期待。
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2262位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/14 |
- |
1000GB |
¥35 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.7mm 読込速度:7000MB/s 書込速度:6000MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.27
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1202位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2020/10/26 |
2020/9/24 |
1000GB |
¥35 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2900MB/s ランダム読込速度:ランダム 4K 読み取り:最大 375,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム 4K 書き込み:最大 300,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.32
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918位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/25 |
- |
1000GB |
¥36 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
750TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7300MB/s 書込速度:6000MB/s ランダム読込速度:(4K) Random Read:Up to 750K IOPS ランダム書込速度:(4K) Random Write:Up to 1000K IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.41
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1280位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/2/28 |
1000GB |
¥36 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:10200MB/s 書込速度:8400MB/s ランダム読込速度:RANDOM READ 4KB UP TO (IOPS):1,300,000 ランダム書込速度:RANDOM WRITE 4KB UP TO (IOPS):1,400,000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/1/24 |
- |
960GB |
¥38 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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480TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.5mm 読込速度:520MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:最大 4K 読み取り:最大 79000 IOPS ランダム書込速度:最大 4K 書き込み:最大 45000 IOPS MTBF(平均故障間隔):100万時間 DWPD:0.27
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/27 |
2016/10/27 |
1000GB |
¥37 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.5mm 読込速度:1800MB/s 書込速度:560MB/s ランダム読込速度:Random Read: up to 155000 IOPS ランダム書込速度:Random Write: up to 128000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
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954位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2022/1/ 4 |
- |
512GB |
¥74 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.21mm 読込速度:7000MB/s 書込速度:3900MB/s ランダム読込速度:ランダム 4K 読み取り:最大 450,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム 4K 書き込み:最大 900,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.42
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 7 |
- |
1000GB |
¥39 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4400MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.54
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1518位 |
-位 |
3.52 (2件) |
0件 |
2021/6/30 |
2021/6/下旬 |
480GB |
¥82 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
60TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:1650MB/s ランダム読込速度:Random Read 4K (IOPS) up to:250K ランダム書込速度:Random Write 4K (IOPS) up to:170K DWPD:0.11
- この製品をおすすめするレビュー
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4安価なエントリーNVMe SSD。耐久力は望み薄
秋葉原の特価で同価格帯のSATA SSDよりも安い値段で販売されていたため、サブPCの増設用に購入してみました。
本体記載の型番はWDS480G2G0C-00AJM0、コントローラはSanDisk製でした。
エントリークラスのGreenシリーズではありますが、Western Digital社ブランドなのである程度の信頼感はあります。
読込速度はシーケンシャルで最大2460MB/s、ランダム4Kで330MB/s程度
書込速度はシーケンシャルで最大1880MB/s、ランダム4Kで190MB/s程度でした。
(※測定環境: ASRock B450M Pro4+Ryzen 5 1600X)
PCIe 3.0接続で「SATA SSDよりはそれなりに速い」というレベルです。
速度を求める方は、よりハイクラスのNVMe SSDを購入されたほうが良いと思います。
耐久性についてはカタログスペック上は480GBモデルで60TBWとなっており、正直なところ耐久力はあまりないほうだと思われます。
(参考:同社のハイクラスNVMe SSD SN750 500GBでは300TBW、SATA SSDのCrucial MX500 500GBでは180TBWです)
ヒートシンクはついていないので、温度が気になる場合は別途購入し貼り付けても良いかもしれません。
チップ実装面に最初から余計なステッカー等はついていなかったので、ヒートシンクは付けやすいと思います。
今回はあまり使用頻度の高くないPCのリプレース目的だったためコスト重視で採用してみましたが、頻繁に使われる方や速度を求める方はより上位のSSDを検討したほうが良いと思われます。
コスト重視の場合や一時保存先などの割り切った使い方にちょうど良いかもしれません。
3TBWはいくつ?
【読込速度】
公称値でてます
【書込速度】
公称値でてます
【消費電力】
不明
【耐久性】
不明
【総評】
値下がりしていたので中華系よりはマシかなと思い買ってみました
コントローラーはsandisk製(詳細不明、SDC1だとUSBメモリ兼用の安物らしいですがSDC1の表記が無いので違う?)
NANDもsandisk製ですが型番検索しても不明
S.K99さんも書かれていますがTLCにしてはTBWが低すぎる(240G〜960GはTLCで1T〜2TがQLCだけどTBWは何故か変わらない、上位版のSN550も同じDRAM無しTLCなのにTBWは3倍以上ある)のはコントローラーとNANDが廉価品だからなんでしょうか…
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1280位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
1000GB |
¥39 |
BiCS3 3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:5.3mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2100MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 400000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 300000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5ランダムアクセスに強いらしい?
今まで使っていたM5Pと比べて、体感では差はよく分からないです。
ランダムアクセス時の優位性には期待してます。
もう少し長く使ってみて気になることが再レビューしたいと思います。
構成
CPU:Ryzen7 2700
MB:BIOSTAR X470GT8
メモリ:IM4AGU88N26-GIIHA2
SSD:PLEXTOR M9Pe(G) PX-1TM9PeG
ケース:Fractal Design Refine R5
電源:RM850x
GPU:RADEON RX VEGA56
OS:WIN10 home
33年ほどでデータ消失
動画編集兼ゲーム用PCで一番最初に壊れたパーツ。
3年ほど経った時、ブルスクが多発するようになりそれから一週間そこらでお釈迦になりました。
たしか動画編集をしてた途中だったと思います。
思いつく限り復旧作業などをしましたが、
接続の認識もされたりされなかったりで中のデータの生死を確認することも困難でした。
一部データをHDDにバックアップしてたので少しは被害を免れましたが、
ウイルスも無く過度なOCなどもしてもいないのに、こんなに早く壊れるとは思いませんでした。少し残念です。
メーカー保証は5年ですが、データが戻ってくるわけではないので皆さん、
ブルスクが多発するようになったら心の準備を。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
1000GB |
¥39 |
BiCS3 3D TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.65mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2100MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 400000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 300000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
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779位 |
-位 |
3.56 (4件) |
1件 |
2021/5/19 |
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2000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
480TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:1800MB/s 書込速度:1500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.13
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4PCIe3.0x4(NVMe1.3)のSSDとしてはベンチは普通、温度特性は優秀
シーケンシャルリード/ライト 3356/2676 MB/s
ランダム 4K Q1T1 リード/ライト 50/268 MB/s
PCIe3.0x4のSSDとしては十分な速度、メーカー仕様よりベンチマーク性能は十分高速。
メーカー仕様 MP33 M.2 PCIe SSD 2TB
Sequential Read/Write: 1,800/1,500 MB/s, Random Read/Write: 220K/200K IOPS Max
HMWiNFO64 v7.66で見るとコントローラは Silicon Motion SM2262EN を搭載
シーケンシャルリード:3,500 MB/秒シーケンシャルライト:3,000 MB/秒
ランダムリード:420K IOPSランダムライト:420K IOPS
のコントローラで、メーカー仕様表より性能上のものを使っている。ベンチの結果も凡そ納得。
アベレージの読書きもSATA-SSDより十分に早いし、TBW1000なので倉庫として使うならストレスはない。
実使用ではSLCキャッシュが効いているピーク性能とキャッシュが切れた後のアベレージの読書き性能に差が大きいのはこの手の廉価帯SSDにはよくある事。
アイドル時の温度はMB付属ヒートシンク(アルミプレート)+22x22x10 mmアルミ放熱チップ使用で30度(室温23.8度)、ベンチ時Max38度、ベンチ終えるとすぐ温度も下がる、温度特性が優秀。
価格が安い時があるのでそういう時に買うとコスパ良いSSD。
4速度より大容量が魅力
読み込み、書き込み速度に関しては画像のとおりです。
2TBの低価格SSDなので特に悪くはないと思います。
発熱についてですが温度センサーがなく40℃に固定されています。
安いSSDでは温度センサーが省かれてしまうようです。
発熱はそれなりにありますが特に高いということもなく
発熱が原因で速度が低下するということも今の所ありません。
TBWが1000TBであるため長く使うことができると思います。
これまで500GBのSSDを使ってきましたがそれに比べ2TBは広大です。
大容量のゲームを複数インストールしても十分に余裕があるため
非常に快適にPCを使うことができます。
速度よりも容量を重視する方にはオススメできる製品です。
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1888位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/26 |
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1000GB |
¥40 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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650TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.7mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4800MB/s MTBF(平均故障間隔):300万時間 DWPD:0.35
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1714位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/27 |
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1000GB |
¥40 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:2100MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.32
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4SSDも最近値上がり傾向
【読込速度&書込速度】
M.2なので読み込み書き込み共に早いですね。
ベンチマークでは物凄い速度が出ますが
その分、発熱もすごいです。と言っても
ベンチマークの様な大量のデータを
ずっと読み書きを続ける事は、そんなに無いかな?
一応、ヒートシンクは付けないより付けた方が良いかと
【消費電力】
SSDはモーター回転させないので
消費電力は少ないですね。
【耐久性】
SSDなので衝撃には強いですが
かなり熱を持つので最終的には
耐久性としてはトントンですかね。
【総評】
最近は、在庫が少なくなってきて値上がり傾向のSSD
HDDも需要が減ってきて値上がり傾向と合わせって
全体的にどちらを選ぶのも難しいタイミングかもしれない?
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/26 |
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1000GB |
¥40 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.25mm 読込速度:7200MB/s 書込速度:6100MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間
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1888位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
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1000GB |
¥40 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
750TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:11mm PS5対応:○ 読込速度:14000MB/s 書込速度:10000MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.41
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720位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
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2000GB |
¥20 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.6mm 読込速度:7000MB/s 書込速度:6500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.16
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1518位 |
-位 |
4.61 (6件) |
75件 |
2016/12/16 |
2016/12/16 |
1024GB |
¥41 |
V-NAND |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2100MB/s ランダム読込速度:4KBランダム(QD1)読み出し:14,000 IOPS、4KBランダム(QD32)読み出し:440,000 IOPS ランダム書込速度:4KBランダム(QD1)書き込み:50,000 IOPS、4KBランダム(QD32)書き込み:360,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5サムスン(SAMSUNG) > 960 PRO M.2 MZ-V6P1T0B/IT
非常に満足しています。製品に不足はありません。
お値段の高いのが、致命的。
5ああ……買っちまった……
【読込速度】
はやい
【書込速度】
はやい
【消費電力】
しらない
【耐久性】
しらない
【総評】
先日のAmazonでのセールで買ってしまいました。
ちょうどSATA 256GBのSSDの容量がパンパンになっていたので、ここで買うしかないな!と……。
容量だけならEVOでもよかっ……超高速かつヒートシンクなしでもまあまあ冷える、最高のSSDだと思います。
長く使っていくつもりです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/12 |
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1000GB |
¥42 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):250,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):170,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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753位 |
-位 |
4.69 (9件) |
0件 |
2021/10/12 |
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2000GB |
¥21 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 4K(IOPS):500K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 4K(IOPS):450K DWPD:0.04
- この製品をおすすめするレビュー
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5まあまあ早く、熱くならない、安い!買いでしょう。
【読込速度】
intel SSD 660pからの交換になります。
ベンチマークでは1.5倍程度の速度が速くなっていますが、体感では感じません。
【書込速度】
同上
【消費電力】
使い始めなので未評価
【耐久性】
使い始めなので未評価。
【総評】
ソフマップにて9980円で購入。安さにひかれ購入。
システムドライブの5年に一度の更新(我が家の掟による更新)で購入しましたが、2TBをシステムドライブにしても使い切ることがない。
温度もヒートシンク未搭載で33度(室温25度)。ベンチマーク時は45度まで上がりますが、×3.0環境ではヒートシンクは不要と思われます。
安価で早い・・。よい時代になりました。
5コストを抑えながらハイパフォーマンスを。
【読込速度】そこそこのスペックのパソコンには、十分な対応のパフォーマンスを見せてくれます。
【書込速度】即時性が高い部類だと思います。ここにあまり負荷がかかるようであれば、パソコンのスペック側に負担が生じている時が多いですね。
【消費電力】少ない方だと思います。バッテリーに繋ぎっぱなしで作業をしても、真夏日でないかぎりはかなり安定して発熱も抑えられています。
【耐久性】それほど高い方ではないイメージですが、バックアップさえ取っていれば、よほど過酷な使い方をしないかぎりは大丈夫だと感じます。消耗品だという意識さえ持っていれば、不満もあまり出ないのではないでしょうか。
【総評】コストパフォーマンスはピカイチですね。
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1888位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
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1000GB |
¥42 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:5000MB/s 書込速度:4400MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):450000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):340000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.54
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998位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/2/20 |
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32GB |
¥1,335 |
3D Xpoint |
M.2 (Type2280) |
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365TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1200MB/s 書込速度:290MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大)、ランダム・リード (100% スパン):240000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大)、ランダム・ライト (100% スパン):65000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:6.25
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5optaneを理解するために
optaneメモリーの立ち位置を理解できてる人はあまり居ないと思う。
でも、実は結構かゆいところに手が届くものだったりするのだが、intelの説明では意味不明だろう。
それをここでは語りつつもその素晴らしさを伝えたい。
optaneメモリーを一言でいうと、ハードウェアレベルのストレージキャッシュだ。
役割的にはメインメモリに近い。ただし、ここで勘違いしてはいけないのは「必ずしも速度重視ではない」ということだ。
メインメモリとストレージキャッシュの最大の違いが分かるだろうか?
それは、「保存しているデータが消えてはいけない」という1点だ。
現在主流のDRAMというのは、「揮発性メモリ」と呼ばれるものだ。
その特徴は、「超高速」「劣化しづらい」「給電中以外保存はできない」というものである。
そう、データが保存できないので、ストレージキャシュとしてはアウトだ。ストレージは保存する為に存在するからだ。
では、今度はSSDに採用されるNANDメモリ、すなわち「不揮発性メモリ」はどうだろうか。
その特徴は、「比較的高速」「劣化が早い」「保存ができる」というものだ。
単純に高速なSSDにキャッシュをさせればいいと思った方も居るだろう。だが、「キャッシュとしてみた場合」これも実はアウトだ。問題は、「寿命」部分である。キャッシュやメインメモリのデータの動きを考えてみて欲しい。
ストレージもデータのR/Wは行うが、「超高速で繰り返す」行為はしない。せいぜい人間がそれを要求するレベルではやるが、所詮人間の要求速度だ。
ところが、メモリやキャッシュは繰り返しの書き込みが頻発する。何故なら、あくまでもそこは一時的なデータの置き場であり、しかも命令するのはマシンだ。
その頻度はストレージとは比較にならない。そこにNANDメモリなんて持ってきた日には、あっという間に寿命が尽きてしまうだろう。
そこで、intelが発表した3DXpointの意味へとつながる。DRAMとNANDの中間。これは、速度のことを言っているのではない。耐久性について言っているのだ。
簡単に言うと、「揮発性メモリクラスの利用に耐えうる不揮発性メモリを作りました」という意味である。大事なのは、根本的にキャッシュとして利用できますって事である。
では、キャッシュとしてみた場合の有効性はいかがか?実はそこにもintelらしい技術が組み込まれている。「ライトバックキャッシュ方式」である。
これは、CPUキャッシュとメインメモリ間に使われている多段キャッシュ技術で、「上位(高速な方)に書き込みを行い、下位(遅い方)に(アイドル時に)移動する」方式である。
実は、optaneメモリーとリンクしたストレージはきっちりとこの動作を行うのである。
例えば、ベンチマークを仕掛けてる人が多いが、厳密にはストレージ自体をアクセラレートした数値ではない。これは、ベンチのデータ容量が1Gibであるのがポイントで、要するにキャッシュ内に収まるテストデータを使っているからだ。
早い話、そのデータは「optane素のデータ」であり、ベンチデータはoptane(上位)に書き込まれてoptane(上位)で消えているのである。
動作確認でわかりやすいのは、ストレージ動作のLEDがついているPCだ。これに、写真データを書き込んでみるとLEDは「消灯」のままだ。ところが、何もせずにPCを放置すると突然LEDが激しく点灯し始める。そう、これこそライトバックキャッシュ動作の証拠である。
これが、かゆいところに手が届く所以だ。
ハードウェアレベルのライトバックキャッシュとなるoptane(厳密にはIRST)は、常にoptaneを上位と位置づける為、自動的に新規書き込みはoptaneへ書き込まれる。
すなわち、理屈上「新規なら全てを」アクセラレート可能である。唯一加速できないのは、ストレージに着地しているデータになる。
また、optaneに着地しているデータ、即ちストレージ移動前のデータであれば、optaneの性能そのままのR/W速度になる。要するに、ベンチマーク通りの結果というわけだ。
恐らく、optaneのアクセラレートの意味を勘違いしていた人は多いのではないだろうか?見た目上のスペックでは絶対にわからない部分だからだ。
もう一ついい点がある。ストレージの寿命を延ばすことができるのだ。
例えば、写真データを書き込むとしよう。そしてそのデータは編集が必要だったとしよう。
その編集はoptaneで行われるので、ストレージには一切負担がかからない。そして、編集が終わったファイナルデータのみストレージへ移動することになるので、ストレージは最小限の負担で済むしデータの断片化も最小に減らせる。こんな感じで、結構凄いものだったりする。
よく、SSDに付けて意味あるか?という質問を見かけるが、「速度的な観点」からは意味がない。
しかし、「寿命の観点」からは大いにありなのである。ストレージというのは常に、「データ保護」という観点を持っていないと損をする。何故ならそれが本来の役割だからだ。
ちなみに、optaneメモリー自体の耐久性だが、1年半利用して健康度は97%である。32GBの不揮発性メモリと考えると、驚異的な耐久力だ(通常NANDは容量が低いほど耐久性がない)。例えば、SDカードで同じ様な使い方をした場合、恐らくもう使えなくなっている。※写真・動画撮影で激しく利用すると1年も経たずに突然死してしまう経験をお持ちの人もいると思う。要するにそういう事だ。
ちなみに、当然「メモリがあふれる」という現象も弱点として発生する。
この場合は、ストレージへほぼスルーパスする形になるので、速度は一気に低下する。メインメモリがあふれた時とほぼ同様の動作になる形だ。
また、ストレージのデータをミラーリングする機能を持ってはいるが、「自動」である点に注意。即ち、必ずしも希望通りの動作はしないのである。
ただ、これらを差し引いてもしっかりとした実績と技術に裏打ちされており、なんちゃってキャシュとは比較にならないレベルの品だったりする。そう考えると、とてつもなく安い代物なので、オススメである。
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1714位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/16 |
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2000GB |
¥21 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.9mm PS5対応:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:6500MB/s
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/26 |
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1000GB |
¥43 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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740TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.7mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:5500MB/s MTBF(平均故障間隔):300万時間 DWPD:0.4
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直販 |
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703位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2024/11/ 8 |
2024/10/25 |
2000GB |
¥21 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
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1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:7200MB/s 書込速度:6300MB/s DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5丁度良い。
容量と価格が丁度良かったので、初めて聞くメーカーでしたが購入しました。
特別凄さは感じませんが安定して使用できています。
5充分に早いしコスパも良いです。おすすめ。
今までCドライブとして使用していた「ADATA /XPG/2TB」に代わりCドライブとして導入しました。
OSはWindows11Pro 24H2、SSD接続はCPU系です。
【読込速度】
公称の7200MB/sには届かなかったが、添付画像の通り充分に早い。
【書込速度】
公称の6300MB/sには届かなかったが、添付画像の通り充分に早い。
【消費電力】
M.2/SSDの平均消費電力は大体8.2W前後で使用中の温度は40℃前後。大体どのSSDも正常使用中は大体40〜45℃です。
添付画像の通りこのSSDの温度は42℃なので消費電力はやはり8W前後かも。
【耐久性】
初期のM.2/SSDはクラッシュ率が高く信頼性に欠けたものもありましたが、ここ最近はそんな話を聞かなくなったので大丈夫かと思います。
しかしまだ使用し始めたばかりですので、ここは無評価で。
【総評】
この製品は安いし十分に早い。コスパが良いのでお勧めします。
ちなみにフラッシュメモリーはちょっとしたことでクラッシュします。例えば冬に衣服の静電気を「バチッ」って飛ばすだけで壊れます。HDDに比べるとすごく脆弱です。
私はHDDのクラッシュ3回、SATA/SSDクラッシュ2回を経験しています。SDやUSBメモリも含めると十数回。ですので、定期的にCドライブをコピーして交換しています。
また別にコピーして物理的に保存もしています。
取り扱いには十分にお気を付けください。
なお、使用環境は添付画像をご参照ください。
以上、ご参考まで。
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