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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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1169位 |
636位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/13 |
2023/12 |
4000GB |
¥39 |
TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.652mm 読込速度:7000MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:Random Read:1050K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1350K IOPS DWPD:0.32
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486位 |
636位 |
- (0件) |
12件 |
2021/10/12 |
- |
4000GB |
¥40 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
5100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:3100MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):550K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):520K DWPD:0.69
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1084位 |
636位 |
- (0件) |
9件 |
2025/5/13 |
- |
4096GB |
¥47 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
4000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:14800MB/s 書込速度:14000MB/s ランダム読込速度:ランダム 4K 読み取り:最大 2,200,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム 4K 書き込み:最大 2,200,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.53
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728位 |
636位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/11/22 |
2022/11 |
8000GB |
¥37 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
6000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7000MB/s 書込速度:6100MB/s ランダム読込速度:4KB ランダム読込:950,000 IOPS ランダム書込速度:4KB ランダム書込:1,200,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.41
- この製品をおすすめするレビュー
-
3満足しています。ちゃんと使えています。
MP600 PRO XT CSSD-F8000GBMP600PXTがヒートシンク付に仕様変更されてしまったので、これを試用してみました。ACASIS 40Gbps M.2 NVMe SSDエンクロージャー に入れて使っています。
高価すぎるのが難点。
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1169位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/15 |
- |
128GB |
¥42 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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807位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/21 |
2016/10/21 |
128GB |
¥53 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.3mm 読込速度:520MB/s 書込速度:460MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):最大 81000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):最大 48000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
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380位 |
-位 |
4.45 (6件) |
22件 |
2018/10/17 |
2018/10/12 |
256GB |
¥38 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:1200MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:190K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:180K MTBF(平均故障間隔):200万時間
【特長】- 容量256GBのPCIe Gen3x4対応のM.2 SSD。
- NVMe 1.3に対応し、3D NANDフラッシュを搭載することにより、最大2100/1500MB/秒の読み取り/書き込み速度を提供。
- データ整合性を改善するLDPC(低密度パリティチェック)エラー補正コード技術をサポート。幅広いデータエラーを検出・修正する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安くて良い製品だと思います
サブマシン用にPCIe M.2 で一番安価だった本製品を選びました。
ASRockのFM2A88X Extreme6+ に 玄人志向の変換ボードを使って取り付けました。
読み取り速度はメーカ公称値(最大でシーケンシャル2.1GB/s, ランダム250kIOPS)に対して、シーケンシャルは約1.5倍の3.1GB/sを叩き出しますが、ランダムは96kIOPSと振るいません。
読み込み速度はDRAMキャッシュ非搭載でメーカ公称値(最大でシーケンシャル1.5GB/s, ランダム240kIOPS)に対して、シーケンシャルは同程度の1.3GB/sですが、ランダムは64kIOPSと振るいません。
コントローラはRealTekのRTS5766DLで、販売開始時のRTS5763DLから変更されていました。
シーケンシャル読み込み速度が大幅にアップしている反面、ランダムのIOPSが振るわないのは、5766は5763よりもシーケンシャル重視の直線番長なのか、CPUが旧世代のAMD A8-7600のせいなのか不明です。
付属の薄いアルミ板のヒートシンクがCSPのコントローラを効率よく冷やせているようで温度も大して上がらないため、消費電力はNVMeとしては低めではないか思います。
搭載されているフラッシュのチップはMicron製造で、SSD用にフルテストされたSpecTekのASグレードでした。
Win10とLinuxのDual OS環境で使っていますが、エラーやOSクラッシュ、プチフリーズなどは全く起こっておらず、至って快適です。
57年ぶりの自作
Windows7サポート終了して1年、流石にWindows10へアップデートしないと思い7年ぶりに自作。
HDDでは起動や読み書き速度に不満があったので、SSDを選択する際に
速度とコスパ、接続性を考えコレになりました。
概ねスペック通りの速度は出ているようで、十分満足しています。(写真参考)
構成
CPU:Intel Core i3-10100
M/B:ASRock H410M-HDV/M2
MEM:G-Skill F4-3200C16D-16GSXWB(2666へOC)
NVMe:ADATA XPG ASX6000PNP-256GT-C
HDD:TOSHIBA MQ04ABF100
POWER:KRPW-BK550W/85+
CASE:Antec P5
ODD:Lite-On ATAPI iHAS324 F
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1084位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/27 |
- |
128GB |
¥80 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
70TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:560MB/s 書込速度:380MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):40,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):65,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1339位 |
-位 |
4.57 (2件) |
8件 |
2017/12/ 6 |
- |
120GB |
¥88 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter、 最大値):70,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter、 最大値):75,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):100万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ホットです。
【読込速度】
CDM8 シーケンシャル: SEQ1M Q8T1 456.09 MB/s, ランダム: RND4K Q32T1 121.8 MB/s (29736.6 IOPS)
普通の速度ではないかと評価します。
【書込速度】
CDM8 シーケンシャル: SEQ1M Q8T1 372.71 MB/s, ランダム: RND4K Q32T1 15.16 MB/s (3701.2 IOPS)
小容量ですのでこれくらいかなと評価します。
【消費電力】
相対的に評価する対象がないので無評価とします。
本体ステッカーの定格表示は "DC 3.3 V == 1.5 A" の記載がありますので、4.95 W という計算になります。最悪条件化でこの電流が流れると推測できるので、普段の使用ではこれより低い消費電力となります。
【耐久性】
連続で読み書きを行っているとかなり熱くなりますので、少々心配です。
【総評】
Raspberry Pi 4 Model B (8 GB RAM) での使用ですので専用ソフトの評価等は行いません。トランセンドというブランドはフラッシュメモリ市場では安心感があるので、気持ち的にいいかなというくらいです。ただ、サーマルスロットリングがあるようで、連続読み書きを続けると速度が USB 2.0 ぐらいまで低下します。
4安定。
二機目の購入です、何も不具合無く動作しています。
一機目と比べ、チップの数が少ないようですが、理由は不明、
基板上の外観が異なっているようです。
それでもPc上容量は同じに認識されて言います。
その他、専門的且つ数字的な評価は当方では無理。
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877位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/25 |
- |
256GB |
¥42 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
150TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:1950MB/s 書込速度:1300MB/s ランダム読込速度:Random Read Speed (IOPS):202K ランダム書込速度:Random Write Speed (IOPS):280K DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5動作が速くなりました
【読込速度】HDDやSATASSDと比べて速いです
【書込速度】HDDやSATASSDと比べて速いです
【消費電力】わからないので無評価
【耐久性】わからないので無評価
【総評】購入してよかったです。ただ一年ほど前と比べて、値上がりがすごい…
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/1/11 |
- |
256GB |
¥49 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
65TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:1600MB/s 書込速度:1000MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.13
- この製品をおすすめするレビュー
-
5容量がちと少ない
【読込速度】
他のやつと比べると少し遅い方ですが、2.5インチのSSDと比べると速いです。一応軽い編集をしてますが、速い読み込み速度を記録できてます。(某ソフトから計測してます。)
【書込速度】
書き込ませるのも2.5インチよりは速い!
【消費電力】
ほとんど使うこともないので1wもいかないくらいだと思います。省エネです。
【耐久性】
使用時間はぼちぼちですが、寿命は余裕であります。
【総評】
容量が少ないと思い始めてきたのでそろそろ新しいの買います。
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1778位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/11 |
- |
256GB |
¥55 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
128TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.5mm 読込速度:500MB/s 書込速度:400MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.45
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1232位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/12/ 6 |
- |
128GB |
¥113 |
NAND MLC |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:500MB/s 書込速度:450MB/s ランダム読込速度:最大4Kランダムリード(CrystalDiskMark):290MB/s、最大4Kランダムリード(IOmeter):70,000 IOPS ランダム書込速度:最大4Kランダムライト(CrystalDiskMark):300MB/s、最大4Kランダムライト(IOmeter):75,000 IOPS
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598位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
- |
512GB |
¥31 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
130TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.13mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:1600MB/s ランダム読込速度:4K Random(Up to) Read(IOPS):90K ランダム書込速度:4K Random(Up to) Write(IOPS):150K MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.23
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1441位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/8/ 8 |
- |
240GB |
¥68 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:1.5mm 読込速度:545MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパがいい
【読込速度】 まぁまぁ
【書込速度】満足できる
【消費電力】興味なし
【耐久性】抜群
【総評】最高
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486位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 5 |
- |
500GB |
¥34 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
160TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.25mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:2500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.17
- この製品をおすすめするレビュー
-
3普通に使える
【読込速度】
規格なり
【書込速度】
規格なり
【消費電力】
測定装置なし
【耐久性】
不明
【総評】
読み書きはそれなりで問題を感じない。消費電力は測定装置がないので不明。耐久性は今後次第。
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843位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 6 |
- |
512GB |
¥34 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:1400MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.53
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1778位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2018/6/ 7 |
- |
256GB |
¥69 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:1700MB/s 書込速度:1500MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
-
55千円を切っているのでお買い得だと思います。
今年の5月購入で5千円ちょっとでした。
今だと、5千円を切っているので、とてもお買い得感がありますね。
画像をアップします。
比較画像で「XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-256GT-C 」の速度もアップします。
ただ、初代XPGは壊れたので、予備XPGの速度になります。
5保証は5年間ありますが……
AGIのNVMe SSD AGI256G16AI198が壊れたため、本製品を急遽購入しました。
【読込速度、書込速度】
ベンチマークテストだと、前のSSDに比べると数値劣ります。ただし、体感上では殆ど分かりませんので、これで満足してます。
【消費電力】
特に計測してないため、不明。
どこも変わらないと判断してます。
【耐久性】
無評価。
【総評】
保証は5年間ですが、条件を見ると、トラセンドのSSD Scopeというソフトウェアで、寿命が0の場合は、例え5年以内であっても保証の対象外らしいです。そこが少し不安な所です。
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672位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/14 |
- |
512GB |
¥35 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:5100MB/s 書込速度:4300MB/s
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1169位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
- |
256GB |
¥70 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
160TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:1000MB/s DWPD:0.57
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1778位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/ 3 |
- |
80GB |
¥227 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:540MB/s 書込速度:480MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 24000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
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1778位 |
-位 |
4.25 (2件) |
0件 |
2017/4/ 5 |
- |
240GB |
¥78 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3000MB/s 書込速度:2400MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 (IOMeter):250K IOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 (IOMeter):210K IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
5人生初のSSD、読み込み書き込みが早い
[この商品を使う関係のあるパーツのスペック]
OS Microsoft Windows 10 Home 64bit
マザボ B350 PCMATE
CPU Ryzen 7 2700 (定格)
GPU 玄人志向 GEFORCE GTX 1060 6GB
メモリ Corsair CMK16GX4M2B3000C15 [DDR4 PC4-24000 8GB 2枚組] (自動OC 2933GHz)
その他(冷却) 製品ラベルは剥がさずに ainex M.2 SSD用ヒートシンク HM-21 を装着。
その上でヒートシンク上にファンと取り付けようとしましたが、GPUとの物理的干渉のため、
ケース底部に、Corsair製 AF140-WQE 140mmファンを、ファンマウンタ(ainex製 FST-MAG)に取り付け設置した。
[概要]
今回は初めての自作PCを制作するにあたり、SSDに興味を持ち搭載することに決めた。
SSDの形状に、SATA、mSATA、PCIe_M.2と3種類あることを知った上で、
マザーボード上にM.2スロットがあるためこれを使用すべくPCIe_M.2に決定、尚PCIeはGen3のものに決めた。
色々調べた結果、スペックはサムスン製のSSDが高速且つコスパも良好であったが、キャッシュメモリが東芝製なのとTBW数値が高い、それとストレージ差で読み書きの差がないため、この商品を選択した。
価格は17672円でした。
[性能]
まずOSの起動が以前使っていたWDの7200rpmに比べ倍以上に早くなった。
また、ソフトウェアのダウンロードを一時的にこのストレージにしているため、ダウンロードの書き込みも早い。
ベンチマーク測定もしたが、ほぼ公表通りの性能です。
[冷却]
本体に、ヒートシンクのainex製M.2 SSD用ヒートシンク HM-21を取り付けました。これで5度程度変わりましたが、それでも読み書きをすると、55度くらいまで上がってしまいます。
ちょっと心配になったので、ファンを取り付けようとしましたが、グラフィックボードがM.2スロットの上に来ているためヒートシンク自体にファンの装着はできず
代わりに床面から、グラフィックボードごと140mmファン1基でSSDを冷やすことにしました。結果更に10度ほど温度が下がってくれました。
[まとめ]
初めてのSSDしかもM.2 PCIe Gen3 NVMEのものでしたのでどうなるかと思いましたが、実際とても早くてとても満足です。
これからどれだけ持つものなのか、全く予想できないですが、楽しみです。
故障等あった際はまたレビューしようと思いますが、今現在安定して動いており、とても満足です!
4書き込みの遅さ。騙された!→PCI-Eの差し場所を変更!OK
<構成>
1.OS;Windows10Pro(64bit) CREAOTR UPDATE
2.MSI Z270 GAMING PRO CARBON
3.Core i7 7700K(定格)
4.CORSAIR DDR4 8GB×2枚キット CMK16GX4M2B3000C15
5.このSSDのクーリング対策用に、Aquacomputer kryoM.2 PCIe 3.0 x4 Adapter
for M.2 NGFF PCIe SSD, M-Key with passive heatsink
<性能>
1.当初、Write性能が、シーケンシャルもランダムも一応に200MB/Sまで落ちる事がありました。リンクスでの指摘で、PCI-Eスロットの取り付け位置を確認するか、製品規定通りにM2スロットへ差してくださいと言われ、前回まで差していた、PCIE Gen3.0×16から ×4に変更。速度低下の事象は出なくなりました。ご迷惑をお掛けしました。m(_ _)m
2.本製品での性能は添付画像を見てください。現在は0.25TBW。
3.Samusung 960 EVO 250GBより性能は落ちます。
<ソフトの機能>
1.付属ソフトCorsair SSD Toolboxで、最適化も無反応で、オーバープロビジョンも、製品ページにはサポートされているという記載があるのに、「このドライブ NVMe は・・サポートされてません。」というメッセージが出てしまいますが、最適化は、OSのデフラグ機能を使い、オーバープロビジョンは、出荷時にすでに7%の設定がされ、再設定は不可とリンクスから正式回答をもらいました。
2.Samsungのオーバープロビジョン(ソフト:Magician使用)は、バグ?で動作せず。
Samsungに確認したが、同様な問い合わせが来ているが、調査中との事でした。
<寿命目安>
1.Force series MP500(250GB)のTWB=349。
2.Samsung 960 EVO(250GB)のTBW=100。
<温度:アイドル>
1.Force series MP500(250GB)は、47℃。
2.Samsung 960 EVO(250GB)は、確か32℃くらいだったと思います。
<その他>
1.このSSDのクーリング対策用に、Aquacomputer kryoM.2 PCIe 3.0 x4 Adapter for M.2 NGFF PCIe SSD, M-Key with passive heatsinkを別途購入。MSI マザー付属のシールドより10℃くらい下がります。
また、標準添付の熱伝動シートが5回くらい付け直しをした為切れてしまい、単品での購入不可でした。
その為、別途 3M ハイパーソフト放熱シート 5580H-10 100mm x 100mm x 1.0mm厚を購入。
これが、PCIe 3.0 x4 Adapter標準の熱伝導シートより数℃下がります。
<総評>
当初、Samsung 960 EVO 250GBを購入。性能は満足しましたが、ソフトのオーバープロビジョンが動作せず、また、TWBも少なく不安でしたので、このサイトのMP500(120GB版)のレビュー(CrystalDiskMarkのシーケンシャルライト数値(2000台))を見て、MP500(240GB)に乗り換えました。MP500(120GB)版も購入し、100MIBと条件を合わせて測定しましたが、他の方のレビュー数値とは程遠い値でしたが、決め手は、この数値でも早く、TBWが349と多い事で、寿命を考えると満足です。
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1441位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/4/15 |
- |
240GB |
¥81 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:560MB/s 書込速度:480MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 74000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 85000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5耐久性が不安ですが...
インテル初のTLCモデルです。
一抹の不安は残りますがが保証も長く安心です。
M.2なので発熱は多めです。
画像左ははインテルNUC6i5SYHに装着した時のベンチです。
右はSM951 MZVPV256HDGLのものです。
体感では大きくは変わりませんので安価なSATAで十分かな?って思いました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/12/ 3 |
- |
180GB |
¥111 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:540MB/s 書込速度:490MB/s ランダム読込速度:Random 4 KB Reads: up to 41000 IOPS ランダム書込速度:Random 4 KB Writes: up to 80000 IOPS
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1441位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/ 8 |
- |
512GB |
¥41 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:2400MB/s
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1339位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/12 |
- |
250GB |
¥89 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:1300MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):250,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):170,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1232位 |
-位 |
3.00 (1件) |
9件 |
2020/5/27 |
- |
480GB |
¥47 |
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M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:1.5mm 読込速度:545MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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3安いのでまたまた緑
中古レッツノートsz6がsataしか対応してないので、128GBから容量増やす為に購入。
本来以前に購入してストックしてあった最新のSSDとM.2が使えれば何も購入する必要が無かったが、どちらも使用不可。
無名メーカーでもっと安いのもあったが、信頼できるメーカーを選んだ。
あまりお金も使いたくないのでしぶしぶ購入。
緑なので耐久性も無いでしょう。
速度が他のsata商品より遅すぎる。1枚目はパソコンに装着されていた128GB
2枚目写真がこの商品
他のサイトでの別の商品の速度を見たが、シリコンパワーの商品のほうが速いようだ。
また無名の激安のもこの商品の速度は遅いようだ。
sataなので、あまり熱は出ないが、
この商品は熱は出ないが、少し熱が出る激安のWINTENより遅い。
また、以前にSDカードを購入して問題が無かったメーカーでHanyeというメーカーもあるので
これも良いかもしれない。
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2114位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2021/12/ 8 |
- |
500GB |
¥45 |
3D QLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
150TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:1900MB/s 書込速度:900MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):90,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):200,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.27(3年)
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1441位 |
-位 |
3.92 (8件) |
4件 |
2018/12/10 |
- |
512GB |
¥48 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:1624MB/s 書込速度:1473MB/s
【特長】- 容量512GB、M.2(PCIe3.0x4 NVMe Type2280)インターフェイスを採用したSSD。
- 最大読み込み1624MB/秒、最大書き込み1473MB/秒のデータ転送速度を実現。
- Intel製NANDとSMI製コントローラーを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなかの速度です
osXで使用してみたら、予想以上に速度が出ていました!
この低価格で、この性能なら満足です。
5NVMe 500GBクラスでこの安価は驚異
GBあたりわずか¥17。
PCI-Express 接続の M.2 ストレージながらこの価格は相当安いかと。製品への不安を覚えるほどw
現に中華製激安SSD製品の中にはベンチ対策だけの粗悪品あるみたいですし。。。恐ろしいわ。失った信頼って取り戻すのどんだけ大変か考えないのか。
所有している該当品、確かに速度落ちるけどせいぜい20MB/Sでネット情報0-5MB/Sほど極端には落ちないので「アタリ」の部類なのかな。ただしネット情報からすると、とてもじゃないが怖くてメインストレージとしては使えない。となって、今は外付けケースに入れて使っています。ぅぅ勿体ない。
SanDisk-SDのコピー品といい、毎度のやり口には呆れますね。
少し前に購入したIntelのM.2も安価でしたが、アチラはSATA3接続。コレはしっかりNVMeの速度性能を有した製品。
最速のSamsung製比だと丁度速度は3分の2という感じになりますが。2.5インチSSDでは3-4台をRAID0(PCIe x 4 経由)で構築してやっと達成できる速度性能です。(まぁそもそもメインストレージをSSD構成となしている時点で体感ではハッキリわかる差とは言い難いのですが)
O/Sやアプリをインストールした程度のデータ収納した状態でもベンチ計測してみましたが、この程度では全く性能差は見られませんでした。もちろんSSDという性質から空き領域が3割を切るあたりからガクッとは落ちるのでしょうが少なくとも半分近くの空き容量を確保していれば、十分NVMe性能を活かした状態で使えそうです。
既に2.5インチSSDは240GB(システムストレージ)と480GB(外付けストレージ)の製品を使っており、まださほど時間経過していませんが問題なく稼働していて、コチラも安価なので購入してみました。
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1339位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/2/20 |
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32GB |
¥792 |
3D Xpoint |
M.2 (Type2280) |
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365TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1200MB/s 書込速度:290MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大)、ランダム・リード (100% スパン):240000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大)、ランダム・ライト (100% スパン):65000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:6.25
- この製品をおすすめするレビュー
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5optaneを理解するために
optaneメモリーの立ち位置を理解できてる人はあまり居ないと思う。
でも、実は結構かゆいところに手が届くものだったりするのだが、intelの説明では意味不明だろう。
それをここでは語りつつもその素晴らしさを伝えたい。
optaneメモリーを一言でいうと、ハードウェアレベルのストレージキャッシュだ。
役割的にはメインメモリに近い。ただし、ここで勘違いしてはいけないのは「必ずしも速度重視ではない」ということだ。
メインメモリとストレージキャッシュの最大の違いが分かるだろうか?
それは、「保存しているデータが消えてはいけない」という1点だ。
現在主流のDRAMというのは、「揮発性メモリ」と呼ばれるものだ。
その特徴は、「超高速」「劣化しづらい」「給電中以外保存はできない」というものである。
そう、データが保存できないので、ストレージキャシュとしてはアウトだ。ストレージは保存する為に存在するからだ。
では、今度はSSDに採用されるNANDメモリ、すなわち「不揮発性メモリ」はどうだろうか。
その特徴は、「比較的高速」「劣化が早い」「保存ができる」というものだ。
単純に高速なSSDにキャッシュをさせればいいと思った方も居るだろう。だが、「キャッシュとしてみた場合」これも実はアウトだ。問題は、「寿命」部分である。キャッシュやメインメモリのデータの動きを考えてみて欲しい。
ストレージもデータのR/Wは行うが、「超高速で繰り返す」行為はしない。せいぜい人間がそれを要求するレベルではやるが、所詮人間の要求速度だ。
ところが、メモリやキャッシュは繰り返しの書き込みが頻発する。何故なら、あくまでもそこは一時的なデータの置き場であり、しかも命令するのはマシンだ。
その頻度はストレージとは比較にならない。そこにNANDメモリなんて持ってきた日には、あっという間に寿命が尽きてしまうだろう。
そこで、intelが発表した3DXpointの意味へとつながる。DRAMとNANDの中間。これは、速度のことを言っているのではない。耐久性について言っているのだ。
簡単に言うと、「揮発性メモリクラスの利用に耐えうる不揮発性メモリを作りました」という意味である。大事なのは、根本的にキャッシュとして利用できますって事である。
では、キャッシュとしてみた場合の有効性はいかがか?実はそこにもintelらしい技術が組み込まれている。「ライトバックキャッシュ方式」である。
これは、CPUキャッシュとメインメモリ間に使われている多段キャッシュ技術で、「上位(高速な方)に書き込みを行い、下位(遅い方)に(アイドル時に)移動する」方式である。
実は、optaneメモリーとリンクしたストレージはきっちりとこの動作を行うのである。
例えば、ベンチマークを仕掛けてる人が多いが、厳密にはストレージ自体をアクセラレートした数値ではない。これは、ベンチのデータ容量が1Gibであるのがポイントで、要するにキャッシュ内に収まるテストデータを使っているからだ。
早い話、そのデータは「optane素のデータ」であり、ベンチデータはoptane(上位)に書き込まれてoptane(上位)で消えているのである。
動作確認でわかりやすいのは、ストレージ動作のLEDがついているPCだ。これに、写真データを書き込んでみるとLEDは「消灯」のままだ。ところが、何もせずにPCを放置すると突然LEDが激しく点灯し始める。そう、これこそライトバックキャッシュ動作の証拠である。
これが、かゆいところに手が届く所以だ。
ハードウェアレベルのライトバックキャッシュとなるoptane(厳密にはIRST)は、常にoptaneを上位と位置づける為、自動的に新規書き込みはoptaneへ書き込まれる。
すなわち、理屈上「新規なら全てを」アクセラレート可能である。唯一加速できないのは、ストレージに着地しているデータになる。
また、optaneに着地しているデータ、即ちストレージ移動前のデータであれば、optaneの性能そのままのR/W速度になる。要するに、ベンチマーク通りの結果というわけだ。
恐らく、optaneのアクセラレートの意味を勘違いしていた人は多いのではないだろうか?見た目上のスペックでは絶対にわからない部分だからだ。
もう一ついい点がある。ストレージの寿命を延ばすことができるのだ。
例えば、写真データを書き込むとしよう。そしてそのデータは編集が必要だったとしよう。
その編集はoptaneで行われるので、ストレージには一切負担がかからない。そして、編集が終わったファイナルデータのみストレージへ移動することになるので、ストレージは最小限の負担で済むしデータの断片化も最小に減らせる。こんな感じで、結構凄いものだったりする。
よく、SSDに付けて意味あるか?という質問を見かけるが、「速度的な観点」からは意味がない。
しかし、「寿命の観点」からは大いにありなのである。ストレージというのは常に、「データ保護」という観点を持っていないと損をする。何故ならそれが本来の役割だからだ。
ちなみに、optaneメモリー自体の耐久性だが、1年半利用して健康度は97%である。32GBの不揮発性メモリと考えると、驚異的な耐久力だ(通常NANDは容量が低いほど耐久性がない)。例えば、SDカードで同じ様な使い方をした場合、恐らくもう使えなくなっている。※写真・動画撮影で激しく利用すると1年も経たずに突然死してしまう経験をお持ちの人もいると思う。要するにそういう事だ。
ちなみに、当然「メモリがあふれる」という現象も弱点として発生する。
この場合は、ストレージへほぼスルーパスする形になるので、速度は一気に低下する。メインメモリがあふれた時とほぼ同様の動作になる形だ。
また、ストレージのデータをミラーリングする機能を持ってはいるが、「自動」である点に注意。即ち、必ずしも希望通りの動作はしないのである。
ただ、これらを差し引いてもしっかりとした実績と技術に裏打ちされており、なんちゃってキャシュとは比較にならないレベルの品だったりする。そう考えると、とてつもなく安い代物なので、オススメである。
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843位 |
-位 |
4.50 (8件) |
25件 |
2018/10/31 |
2018/9 |
512GB |
¥50 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
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100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1500MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):90000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):220000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.1
【特長】- 容量512GBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイス対応のM.2 SSD。
- 4bit/セル方式(QLC方式)の多値記憶を導入した3D NANDフラッシュメモリを採用。
- 順次読み出し速度は最大1500MB/s、順次書き込み速度は最大1000 MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今後に期待
速度は他の方のレビューにあるようにものすごく速いです。
クリーンインストールしたWindows10がロード画面が出る前に起動します。BIOS起動から5秒くらいでデスクトップ画面が表示されました。普段使いにおいては以前使っていたシリコンパワーのSP240GBSS3S55S25よりちょっと早いかな程度の実感ですけどね。
それよりも気になるのが耐久性。
すでにSSDの突然死に2回遭遇しているのでこのSSDが5年以上使えるかどうか気になるところ。
TLCと比べてQLCでは寿命が約3分の1という話もあるので今買う人は人柱になる覚悟を。
昔買ったインテルのSSDSA2MH080G2R5は8年経った今でも使えてますがそれはMLC規格の話。さすがにSDカードよりは信用できるかもしれませんがHDDよりもいきなり死ぬことが多いようなので、突然死に備えて重要なデータは常にバックアップを。
〜2023年3月19日追記
死にました。
前日まで何の問題もなく、スリープ状態を最後に何の前触れもなくこのSSDは死亡しました。
どうやら物理障害を起こしたらしくBIOSでも全く検出されなくなりました。
別PCに接続して確認したところI/Oエラーを起こしておりフォーマットも不可能な状態。
5年もつか注目していたのですが残念ながら4年目で死んだので耐久度としてはIntelのSSDは失格でした。
5なかなか良い
読み込みは 1691MB/S と 公称値 1500MB/S を超えています。
書き込みは 公称値 1000MB/S に及びませんが、速い値です。
満足しています。
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924位 |
-位 |
4.50 (4件) |
101件 |
2016/9/16 |
2016/9/14 |
512GB |
¥50 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.5mm 読込速度:1775MB/s 書込速度:560MB/s ランダム読込速度:Random Read: up to 128500 IOPS ランダム書込速度:Random Write: up to 128000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5NVMe WIN7 Z77でデータ用として使用
【OS】Win7 Ultimate 64Bit
【CPU】i5 3570K 4.2GHz
【CPUクーラー】 Reserator 3 Max
【マザー】Fatal1ty Z77 Professional-M
【メモリ】Corsair 1866 32GB
【VGA】ELSA GTX980
【SSD】Intel 530 240GB/CFD M2 256GB/コレ
【HDD】WDのやつ3っつ(2+3+4)計9TB
【ケース】SST-FT03T
【電源】KRPW-P630W/85+
ヤフオクで落札しクロシコのボードと合わせて1.6k位でした
環境がいろいろ古いのでポン付けでは使えませんでしたが
クチコミの方が書き込んでおられた
KB2990941の修正パッチの適用で
使えるようになり助かりました
読書き速度は他のnvmeに比べれば見劣りしますが
ほぼメーカー公称値でたので満足です
発熱に関しては結構すごいと思います
(フォーマット中に銀色の部分に触ったら声でるレベル)
なので余ってたヒートシンクを貼りました
環境のせいか最新のDiskInfoでも認識しない為、温度はわかりません
Z77でもモノによっては起動用に使えるらしいですが
元々データ用に手に入れたので試していません
この値段で新しいテクノロジーを体験できる600P
イイんじゃないでしょうかオススメです
5これからはM2の時代なのか?
M2-2280規格でPCI-Expressインターフェイスのインテル製SSDです。発売当初から1000円弱価格が下がりましたが、512GBなので価格的には良いのではないでしょうか?
ASUS H170-PROで使用する場合はSATA6G_1コネクタが使えなくなります。ASUSのMBはSATAコネクタ数が少なく、どちらを優先するか悩ましいところです。
ですがこれからはオンボードSSDの時代になるのでしょうね。
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552位 |
-位 |
4.37 (19件) |
55件 |
2019/3/ 8 |
2019/2/27 |
512GB |
¥51 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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320TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2350MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:390K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:380K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量512GBのM.2 2280フォームファクターを採用したSSD。インターフェイスはPCIe Gen3×4を採用し、読込/書込速度は最大3500/3000MB/秒。
- NVMe 1.3をサポート。3D TLC NANDフラッシュ採用で高い効率性と信頼性を備えている。冷コントローラーはSMI。
- SLCキャッシュ機能、DRAMキャッシュバッファ、E2Eデータ保護、LDPC(低密度パリティ検査)エラー修正符号技術をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足しています。
【読込&書込速度】
ここにこだわるならgen4に対応した物を選んだほう良い。
【消費電力】
ここは正直分かりません。
【耐久性】
同価格帯で512GB容量のm.2SSDとほとんど変わらないと思いました
320TBWなら問題無いんじゃないかと。
後はハズレを引かなければという気がします
【総評】
認識しない問題を絶対起こしたくなかったのでマザーボードのメーカー確認の取れていたこれを選びました。
ヒートシンクが付属していますが一度付けると剥がすのはほぼ不可能です。
剥がそうとすると曲がります笑
なのでマザーボード側にサーマルパッドとヒートシンクが付属している場合は注意した方が良いです。
5良い買い物でした。
【読込速度】速いですね。
【書込速度】速いですね。
【消費電力】ブランドを信じて。
【耐久性】ブランドを信じて。
【総評】速いとブランドを信じてとしか書いていませんが、ほかに書きようもなく。
ヒートシンクが付いているのが○
デザインもかっこよい。
コスト重視となっていますが、PayPayモールでポイントが多く付く5の日だったので、8100よりもポイントを考えると安くなっていました。
ヒートシンクが付いているのもプラスで考えました。買うと結構する。
M/B ASrock B550M Steele Regend
CPU AMD Ryzen3 4350G
メモリ Crucial Ballistix 16GB Kit (2 x 8GB) DDR4-3200
M/BのM.2スロット2番に刺しています。Gen3X2なのでGen3 x4の速度は出ませんが、1番と変わりないと思います。
基本仕様のまま使っています。M.2スロットの1番にはPX-512M9PNGが刺さっています。
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533位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/ 5 |
- |
1000GB |
¥26 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
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900TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.05mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3200MB/s DWPD:0.49
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1232位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/11 |
- |
1000GB |
¥26 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
512TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.5mm 読込速度:530MB/s 書込速度:480MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.46
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/20 |
- |
512GB |
¥53 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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240TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:2700MB/s MTBF(平均故障間隔):100万時間 DWPD:0.42
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1339位 |
-位 |
5.00 (5件) |
33件 |
2017/5/30 |
2017/8/下旬 |
250GB |
¥109 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.23mm 読込速度:550MB/s 書込速度:525MB/s ランダム読込速度:Random Read up to (IOPS) 4KB QD32:95k ランダム書込速度:Random Write up to (IOPS) 4KB QD32:81k DWPD:0.2
【特長】- 容量250GBのM.2接続SSD。
- 3D NANDテクノロジーを採用。前世代のWD Blue SSDと比べ、セル間の干渉を低減し、信頼性が向上している。
- 前世代のWD Blue SSDと比べ、消費電力を最大25%低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リナックス&ウインドウズのブートドライブとして使用
リナックス&ウインドウズ(LinuxMint20.03 Windows10pro)のブートドライブとして使用
【使用環境】
3万円の格安BTOノートパソコン(スペック : Celeron 3867U プロセッサー、インテル HD グラフィックス 610、オンボードLPDDR3-15000 4GB x1)のSSD容量が64GBしかなくウインドウズのアップデートも怪しくなってきたので、容量を拡大してリナックスとのマルチブートを実現すべく、当製品を購入し換装し、
リナックス&ウインドウズ(LinuxMint20.03 Windows10pro)のブートドライブとして5ヶ月ほど使用してのレビューです
まずはWindows10をクリーンインストールする為、周辺機器の認識エラーが出た時に備え、ドライバーが入っているWindows\System32\DriverStore\FileRepository フォルダにあるデータを全てUSBメモリにコピーしておきます
ノートパソコンの本体を開けて、SSD(当製品)を交換し、Windows10を再インストール
(インストール自体は数分で終わりました)
Windows10を起動後、認識できないデバイスがあったので、ドライバーファイルをUSBメモリよりインストール
(自分の場合はクリーンインストールしたWindows10で、MicroSD端子が認識できなかったので、ドライバー再インストールで解消しました)
次にWindows10でSSD(当製品)のパーテーションを2分割し、あらかじめ作成しておいたLinuxMintのインストールUSBを使いインストール
SSDは空き領域が半分を切るとパフォーマンスが落ちると言われているので、ウインドウズの領域を多めにリナックスは少なめに(添付画像)しました
リナックスのインストーラーがGRUBの設定を自動的にやってくれたので、リナックスをメインにマルチブートで利用中です
【読込速度】
Windows10の起動が、換装前24秒が約6秒になりましたので約4倍速
一応、本体に付属していたものもSSD(M.2 SATA接続)なのですが、クリーンインストールが効いたのか劇的にOS起動が速くなって驚きました
LinuxMintは約12秒で起動しています
【書込速度】
Windows10でCrystalDiskMark実行しての測定値(添付画像)です
SATA6接続スペック相応の数値が出ていると思います
【消費電力】
各OSでの起動開始からOS安定時までの最大消費電力と安定直後の最低消費電力を、ワットメーターでノートパソコン全体での消費電力を測定しましたが、最大13W、最小3W程度で変化はありませんでしたので、当製品の最大消費電力は10W程度だと思います
【耐久性】
1日数時間程度、可動5ヶ月を経過しましたが問題は出ていません
【総評】
M.2 SATA接続で安心感があるメーカーという事で当製品を購入しました
壊れる前には割と前兆が現れるHDDと違い、SSDはいきなり使えなくなるリスクが高いとみて、
SSDにはリナックス&ウインドウズの2OSと、アプリケーションのみ入れて、データはMicroSD(挿しっぱなし)に保存しています
Celeron 3867Uの4GBの低スペックで予備機としてほとんど使っていませんでしたが、
250GBのSSD(当製品)に切り替えたお陰で、ウインドウズを残したままリナックスも使えるようになり、OS自体が軽いリナックスで日に数時間程度使うようになりました
OS起動に割り切っているので、メーカーWDでお値段も手頃な250GBの当製品を買って大正解だったと思っています
5普通のSSD
読み込み書き込みとも2.5インチSSDと変わりはしない…ので「4」の評価です。
ノートパソコンに使用なので、パソコンとしたら立ち上がりやソフトの起動など大満足ですがSSDとすると普通かな…って感じです。
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1039位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/27 |
2024/1/23 |
1000GB |
¥27 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
350TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:1700MB/s ランダム読込速度:4K Random Read:Up to 530K IOPS DWPD:0.31
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968位 |
-位 |
1.73 (4件) |
0件 |
2024/8/28 |
- |
1000GB |
¥27 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:1700MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.54
- この製品をおすすめするレビュー
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3Gen2であれば問題なく
先日発生した停電により複数のシステムに影響が出ましたが
N100構成10×20×25cmの小型ITXケースDC駆動は
Node.jsを24時間稼働させつつPT3によるテレビ視聴も兼ねていますが
特に問題なく起動し帰宅後に
実行した DISM /Online /Cleanup-Image /RestoreHealth
sfc /scannow でも異常は検出されませんでした。最も安定していた。
メインPCではAI画像生成中に停電が重なり
Gen5 SSD上の一時データが損失するなどの影響がありましたが
作業環境そのものは手動修復で復旧可能でした。
セカンドPCのServiio環境では設定ファイルが破損し一時的に配信が停止しましたが
再構築によりこちらも正常に復旧しています。
結局のところ使い方しだいだと思います。
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1232位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/25 |
- |
512GB |
¥54 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:2100MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.42
- この製品をおすすめするレビュー
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4安価な1TBが欲しい方向け
【読込速度】
【書込速度】
ほぼ交渉通りの性能が出ています。
PCIe3.0(Gen3)の範囲内でも上限というわけではないですが
レスポンスに置いて不満は全くないです。
基本的に詰めた環境でのベンチマークも行っておりません。
【消費電力】
Gen3なので当然気にする程ではないです。
【耐久性】
購入したばかりなので無評価です。
【総評】
2024年1月現在SSDの値上がり傾向の最中ですが
店頭でもネットでも買えて価格も安価な方なので
目的と用途に合っているなら気軽に購入できると思います。
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