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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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476位 |
481位 |
- (0件) |
6件 |
2025/3/19 |
2025/4 |
4000GB |
¥53 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.88mm PS5対応:○ 読込速度:14800MB/s 書込速度:13400MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:2,200,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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![MP600 PRO LPX CSSD-F8000GBMP600PLP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589615.jpg) |
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968位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 5 |
2023/10 |
8000GB |
¥35 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
6000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7000MB/s 書込速度:6100MB/s ランダム読込速度:4KB ランダム読込:950,000 IOPS ランダム書込速度:4KB ランダム書込:1,200,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.41
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598位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/13 |
2025/11/20 |
4000GB |
¥108 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:14400MB/s ランダム読込速度:4KB ランダム読込:2,700,000 IOPS ランダム書込速度:4KB ランダム書込:3,300,000 IOPS DWPD:0.38
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476位 |
636位 |
3.44 (4件) |
20件 |
2017/5/16 |
2017/4/28 |
16GB |
¥436 |
3D Xpoint |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.5mm 読込速度:900MB/s 書込速度:145MB/s ランダム読込速度:4KB Random Read:190000 IOPS ランダム書込速度:4KB Random Write:35000 IOPS
【特長】- 「3D Xpoint」を採用し、HDDのキャッシュとして使用することができるM.2接続SSDの16GBモデル。
- PCの起動、ストレージへのアクセス、アプリケーションの起動、作業の実行スピードを高速化することができる。
- 電源をオフにした後でもアクセスを記憶し、少ない待ち時間で製作作業やゲームを開始できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5半年使っての感想。 高速でオススメ
ほかのレビューでは勘違いしているひとが多いけど、
基本的にOptaneメモリは【読み書きが遅いHDDと組合わせて、読み出し速度を高速化する機能】です。
つまり、『HDDの読み出しを高速化する機能!』です
低価格で大容量なHDDと組み合わせて使うことを前提とした機能なので、SSDと組合わせは本来の使い方じゃないし。
読み出し速度を高速化する機能なので、書き込み速度がHDDと同程度になるのも仕組み上当たり前です。
▼Optaneメモリとは?
普段使うプログラムやデータは読み出しがメインなので、特にアクセス頻度の高いファイルを自動的にOptaneメモリに保存してアクセスの向上を図ってくれる機能です。
ベンチマークを測ることが目的の人にとってはあまり意味がないけど、
普通のひとなら必ず効果ある機能です。
▼Optaneの仕組み
@ 書き込みデータはOptaneとHDD/SSDの両方に同時書き込みされます。(なので書き込み速度はHDDと同程度)
A ただし、使用頻度の低いデータは、Optaneメモリから削除され、HDDやSSDにのみ残されます。
B 逆に使用頻度の高いデータは、HDDやSSDより高速なOptaneから優先して読みだされるため高速になります。
これが繰り返されることで、Windowsの主要なシステムファイルや、よくつかうアプリは高速化されます。
▼半年使った感想
普通にHDDのみをしたパソコンよりも、はるかに高速で快適です。
Windowsの起動はもちろん、ワードやエクセルなど主要なアプリも高速に動きます。
写真の画像加工などのソフトもHDDにくらべ非常に高速です。
今のところ非常に快適に使えてるのでおススメです。
4試しに導入
せっかくのH270マザー&Kaby Lake-Sなので導入することにしました。
SSDに適用。
OSインストール時に新規導入しました。
手順は
BIOSアップデート→Optane Memory挿入→OSインストール→IRST導入
これでOptaneが有効になりました。
ベンチマーク等で計測するとRead性能は元の倍近くの速度が出ます。
Writeはあまり上がらないです。
SSD+Optaneだとあまり体感的には高速化した実感はないです。
若干ブートが早くなった気もしないではないですが。
HDDなどと組み合わせると実感できるかもしれません。
いまのところ不具合は一切ありません。
SSDに導入するメリットはあまりないかもしれません。
ブートドライブがHDDなどの場合には恩恵を受けられる可能性はありそうです。
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807位 |
636位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/28 |
- |
256GB |
¥40 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
65TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.13mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:4K Random(Up to) Read(IOPS):90K ランダム書込速度:4K Random(Up to) Write(IOPS):130K MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.23
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1084位 |
636位 |
4.25 (3件) |
26件 |
2018/12/10 |
- |
256GB |
¥51 |
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M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:1627MB/s 書込速度:1262MB/s
【特長】- 容量256GB、M.2(PCIe3.0×4 NVMe)インターフェイスを採用したSSD。
- 最大読み込み1627MB/秒、最大書き込み1262MB/秒のデータ転送速度を実現。
- Intel製NANDとSMI製コントローラーを採用している。対応OSはWindows10/8/7、Linux Kernel 2.6.31以降。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5処理能力良いです。
組み込み方を理解するのに 約3週間。購入したのがひと月前(3,980円)。
インテルバージョンF2.SSDの、H170での組み込み方を そっくり 真似ました。
クローンのクローーンて形になりました。
@ssdにクローーン。
Assd を、 マザーボードシリアル端子に繋いで。−−でディスクの管理ツールでは 1.
B F2.ssdを、 思い切って セットしました(緑の点滅ランプが 格好いいね。 ”” これが 0.
HD革命5のクローーンで、無事終了。−−もとのシリアル端子1が空いたことになりました。
速さは、体感可能ですーー以前ピクセラのテレビがGPTフォーマットだと細切れになるとぼやきましたが、
大幅に改善しました、3倍以上は速いと思います。
参考程度にーーちなみにマザーボードは HPコンパックのB250です。
4Transcendから載せ替え
Lenovo E585に使用
TranscendのTS256GMTE220Sがブルスク連発だったので
コスパ重視でAGIのこちらのSSDに載せ替え
その後ブルスクは出なくなりました。
スペックを考えれば速度は十分かなと思いますが
若干温度が高いような気がします。
E585には元々板状のヒートシンクがついていますが
それでもネットサーフィンで50度くらいには上がってしまいます。
TranscendのSSDは30度台だったので
自分的にはかなり温度が高くなったと感じてしまいます。
何か対策したいなと思います。
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672位 |
636位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/ 8 |
- |
256GB |
¥53 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:1100MB/s
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387位 |
636位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/19 |
- |
512GB |
¥32 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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250TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.25mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2400MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定した性能の製品です。
【読込速度】
特に問題ありません。
【書込速度】
特に問題ありません。
【消費電力】
普段使いで体感する機会がないので無評価とします。
【耐久性】
1年ほどの使用期間ではありますが特に問題等は発生していません。
【総評】
特に可もなく不可もなく、安定して動作しています。
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843位 |
636位 |
4.32 (6件) |
11件 |
2019/3/ 8 |
2019/2/27 |
256GB |
¥65 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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160TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:1200MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:220K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:290K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.3
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足しています。
SX8200Pro 満足しています。トランセンド220Sでは読み込み2,000程度でNVMeとしては扱われず、ツールも未対応でした。Addlink S70ではSATA HDDが1台認識不能となったり、ブルースクリーンが発生したりととんでもない目に逢いました。おかげでディスクリカバリソフトに2万円も余計にかかりました。ADATA SX8200Proはそんなこともなく、搭載時から標準NVMeとして動作し、速度も現在は2,600から2,850程度を保っており、申し分ありません。PC3台(i5-9400f,i9-9900K,RYZEN 3950X)で特にこれと言って何もトラブルなく稼働中です。
5自分には十分の性能(何より安さ)
とにかく、5000円でSATAではなくNVMeな256GBのM.2 SSDが買えること自体驚きです。
更に安い4400円の別メーカー品もありましたが、リード1500MB/s ライト1000MB/sでしたので、600円差で倍の読み出しになる本製品を某99の店員さんに薦められて買いました。
公称 リード3000MB/s・ライト1200MB/sで、自前でベンチマークしてみたところ2900・1000程度で性能はちゃんと出てるようです。しかし、SSDは使い込むほどに落ちてくる速度の具合がメーカー(もしくはコントローラー)によって相当ばらつきがあるので、買ったばかりで完全な判断はできないので今後次第でしょうか。
投稿画像のように、OSインストールや前のSSDからデータ戻した後にベンチしたところ、すでに若干ランダムライドが落ちてるような気配が出ています。(例えば4KiBのQ32T1ライトは購入直後255だったが画像の通り落ちて…)
【1週間半後:レビュー追記】
OS領域として52GBを確保したパーティションを50%まで使用し、アプリのインストールやアンインストール、デスクトップフォルダに1〜2GB程度の動画を一時的に書き出し・削除を1週間半繰り返したところ、他の方のレビューにもあるように、シーケンシャルリード・ライトともに落ちました。(画像参照) 使うほどに低下するのは承知ですが、あっという間にシーケンシャルライトが半減してしまいました。
ツールやアプリ・ゲームを一度書き込んで後はほとんど書き換えてないDドライブとして割ったパーティションはOSインストール直後のベンチ速度と全く変わっていませんでした。OSから定期的なトリム(ドライブのデフラグと最適化)はやっては居るのですが、多くの場合80%までは回復するとされてるTrimの効果も今のところなく、シーケンシャルライト50%減です。
そして、試しに空き領域のゼロフィルをやってみたところ、OSインストール直後のベンチ結果に戻りました…52GBのパーティションで50%使用中なので、25GB近く書き込むことになるので頻繁にやれる回復法じゃないですね。
これでもSATA製品よりはまだまだ早い値なので…(´ε`;)
ま、まぁSSDってこういうものですよね(震え声)
星は1個ずつ下げました…
(一応スペック:Ryzen 3 2200G:A320チップセット:メモリ・4GBx2枚)
【3ヶ月後 追記】
心配は稀有に終わり、購入直後よりわずかに低下するも、画像のベンチ結果通り十分な速度のまま運用できています。きっと1週間半後はディバイスのビジー時Trimが後回しされてるなど、瞬間的に状態の悪い時にベンチしたのかもしれません。
低価格なのにランダム性能が悪くないので、OSの上書きインストールなんかも結構速く終わります。
あとから出たWDの5500円のローエンドNVMeよりも安く速い。低価格帯では本製品一強だと思って間違いなさそうです
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1232位 |
636位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/11 |
- |
512GB |
¥33 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
256TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.5mm 読込速度:530MB/s 書込速度:430MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.45
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387位 |
636位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/28 |
- |
500GB |
¥35 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
160TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.13mm PS5対応:○ 読込速度:5000MB/s 書込速度:3000MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.17
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408位 |
636位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/24 |
- |
512GB |
¥38 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.3mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:2100MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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4安いものは発熱が高かったりするのですが、大丈夫なようです。
息子のゲームPCのM.2スロットが1つ空いていたのでこちらを増設しました。
【読込速度】
元々ついていたものとほぼ変わらないかなと思います。
息子がゲームするのに支障はないようです。
【書込速度】
読み込み同様、元々ついていたものとほぼ変わらないかなと思います。
息子がゲームするのに支障はないようです。
【消費電力】
おそらく、問題ないかと思います。
【耐久性】
スイッチ2の購入で使用頻度が激減してしまったので、3カ月程度の使用でなんとも言えません。
発熱に関しては普通くらいかと。
【総評】
安いものは発熱が高かったりするのですが、大丈夫なようです。
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807位 |
636位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2022/8/ 8 |
- |
480GB |
¥45 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:1.5mm 読込速度:545MB/s
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![LEGEND 700 ALEG-700-512GCS [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503467.jpg) |
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807位 |
636位 |
3.54 (7件) |
0件 |
2022/12/19 |
2022/12/15 |
512GB |
¥42 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
160TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.13mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1600MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.28
- この製品をおすすめするレビュー
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5あんまり畏まらずにサクサク使いたいなあ、という人にはいいかも
小さなベアボーンに組み込んで使っています。
初めてのm.2 SSDです。
3ヶ月は使ったかな。
OSだけをインストールして使っています。
では、レビューします。
【読込速度】
よくわかりませんが(計測していない)、日常使用にはサクサクです。
【書込速度】
よくわかりませんが(計測していない)、日常使用にはサクサクです。
【消費電力】
ベアボーンなので、無評価です。
【耐久性】
これも、よくわからない、無評価です。
長く使いたいなあ。
【総評】
わたしみたいに、あんまり畏まらずに、サクサク使いたいなあ、という人にはいいかもしれませんね。
5ヒートシンク不要のM.2SSD
PCを一から自作できる知識などはまだないので、BTOを組んでフリマで売っている方からPCを購入しました。そのときに組まれていたのがこのM.2SSDです。
それ以前はSATAのSSDにOSを入れて使用していましたが、率直なところ両者に差は感じられず、「どちらも速い」という体感です。
そこでよく問題になるのが「M.2SSDは発熱がひどい」「ヒートシンクが必要」という点ですが、この商品はSATA SSDとほとんど変わらず45℃程度で、ヒートシンクも不要なほどでした。
加えて動作も安定していたので、安価な商品の中ではかなりオススメです。
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236位 |
636位 |
- (0件) |
3件 |
2025/3/24 |
- |
1000GB |
¥22 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.3mm 読込速度:520MB/s 書込速度:490MB/s
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728位 |
636位 |
4.77 (17件) |
119件 |
2018/5/21 |
2018/5/下旬 |
500GB |
¥46 |
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M.2 (Type2280) |
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300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.98mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:2500MB/s ランダム読込速度:ランダム 読取り(最大):410K IOPS ランダム書込速度:ランダム 書込み(最大):330K IOPS DWPD:0.3
【特長】- 容量500GBのM.2 Pcle 3.0×4 NVMeインターフェイスに対応したSSD。
- 電源管理、耐久性および持続性の強化のために新しく設計され、SanDisk製3D NANDと使えるように最適化されている。
- 高度なアルゴリズムと多層キャッシュを使用する「SanDisk nCache 3.0」を搭載し、ランダム読み取り/書き込み性能などのパフォーマンスを向上させている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5容量不足によりアプリ・ゲーム用で使用。
【読込速度】
スペック通りの高速読み込み。
【書込速度】
スペック通りの高速書き込み。
【耐久性】
2020年8月から使用しているが問題無い。
【総評】
『GigaCrysta E.A.G.L SSD-GC256M2』の容量不足により
アプリ・ゲーム用として使用しています。
高速に起動出来て非常に満足です。
5旧いAMD系Mainboardでも安定してます
旧いメインボード、ASRock FM2A88X Extream6+に、PCIeスロットに変換基板を介して装着しました
【読込・書込速度】
カタログ値よりも低い2.2GB/sec程度ですが、今までのSATA SSDに比べて遥かに速く、プチフリのような現象もありません
【消費電力・発熱】
NVMe M.2 SSDはHDDよりも消費電力はずっと低いですが、サイズが小さく熱密度が高いので、このSSD基板の裏面と変換基板との間に高熱伝導αゲルのシートを挟んで変換基板に熱を逃してやると、真夏でも50℃を超えることはなくなりました
表の部品面にもαゲルを介してヒートシンクを付けてますが、裏面と変換基板間のヒートパスの方が効いているようですので、裏面に部品が付いてないこのモデルは対策がしやすくて良いと思います
【耐久性】
半年使用してもDashboardでば余寿命が100%です、可動部がない半導体だけで構成されている製品なので、温度管理をしっかりすればNANDフラッシュがへたるまでは働いてくれそうです
【総評】
最初に変換基板を挿したPCIeスロットでは時々動作不安定になりましたが、別のスロットに挿し替えた後はとても安定しています
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218位 |
636位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2024/9/30 |
2024/10/ 4 |
500GB |
¥48 |
Micron 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
110TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.296mm PS5対応:○ 読込速度:6600MB/s 書込速度:3500MB/s ランダム読込速度:Random Read:520 K IOPS ランダム書込速度:Random Write:890 K IOPS DWPD:0.12
- この製品をおすすめするレビュー
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5HDDからの交換で超高速起動のノンストレス環境に。
1TBのHDDのデスクトップPCを3年ほど使ったら、PC起動やオフィスソフト起動に時間がかかるようになってしまい、HDDからこのSSDに入れ替えをしました。
驚くほど起動が速くなり、ストレスがなくなりました。
このSSDにしたのは、HDDからSSDにクローンするソフト(の仕様権利?)が付属しているからです。
簡単にクローンすることができました。
5驚きの性能
【読込速度】スペック以上の性能が出ている
【書込速度】こちらもスペック以上の性能が出ている
【消費電力】不明
【耐久性】使用したばかりで、解からない
【総評】P310の1TBをOS専用に使用していますが、安定感があり更に容量が半分の500GBでは有りますが、写真専用保存用にと追加購入しました。驚いたことに性能確認した所、スペック以上の性能が出ましたので、この記事を書きました・・・「crucialどうなっているの」と言う感じです。
M.2ssdにしては容量は少ないですが、使用法によっては十分な容量ではないかと思います。
お勧めです。
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568位 |
636位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/12 |
- |
1000GB |
¥24 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1600MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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4倉庫に最適
ゲームのMODの保管所として使ってます。
仮に壊れて全て消えてもまた再ダウンロードすればいいので、倉庫ドライブとして適していると思っております。
当然ですが絶対消したくないMODはちゃんと複数のドライブにコピーしバックアップしてます。配布サイトから突然消える事は普通にありますしね。
【読込速度】
公称値通りです。
【書込速度】
公称値通りです。
【耐久性】
1カ月しか使ってませんが今のところ問題ありません。
【総評】
文句なしです。
あと買うなら楽天などのポイント還元がホクホクな所がよいでしょう。
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424位 |
636位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 8 |
2024/7/12 |
500GB |
¥52 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:460K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:770K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
3OS用なので可もなく不可もなく
【読込速度】【書込速度】
[Read]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 3729.214 MB/s [ 3556.5 IOPS]
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 3085.204 MB/s [ 2942.3 IOPS]
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 610.925 MB/s [ 149151.6 IOPS]
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 74.440 MB/s [ 18173.8 IOPS]
[Write]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 3402.619 MB/s [ 3245.0 IOPS]
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 3095.139 MB/s [ 2951.8 IOPS]
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 565.471 MB/s [ 138054.4 IOPS]
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 162.313 MB/s [ 39627.2 IOPS]
OS用のドライブとしての読み書きの速度。
起動も速いし特に問題はない。
【消費電力】
計測していないので不明。
余裕のある電源を使ってるし気にしていない。
【耐久性】
これもまだ使い始めて700時間程度。耐久性についてはどうなのか
不明。
【総評】
テレビ録画用PCを新規に組み立てるのに購入したSSD。
OSやアプリ用なので容量も500GB程度ですが、以前より価格が
上がってるなあと思う。
性能面は特に問題ない分無駄に価格が上がるのは厳しい。
発熱についてはマザーボードのヒートシンクもあるし、CPU
クーラーの排気も受けてるので、1月の空調を適度に効かせた状態
(22度設定)の室内で常温30度程度。
大量に読み書きすることもないので夏場でもそれほど問題ないはず。
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598位 |
636位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/23 |
2019/12/上旬 |
1000GB |
¥26 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.8mm 読込速度:3430MB/s 書込速度:3230MB/s
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1339位 |
636位 |
4.18 (7件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2019/2/下旬 |
256GB |
¥117 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
550TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:3300MB/s 書込速度:1250MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):190,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):300,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパよし
【読込速度】【書込速度】
PCI Express 2.0 x4に載せていますので性能は引き出せていませんが、下位互換で問題なく動いています。
【耐久性】
チョイスのポイントは550TBW/200万時間というところでしょうか。UNIXサーバOS上で動かす事を考えると少しでも性能の余裕のあるものを選びたかったです。
【総評】
お家の計算機(FreeBSD)がクラッシュによりShuttle DH310を緊急的に立ち上げた関係であまり選んでる時間がありませんでした。ポイントはスペック的に劣った点が少なくWD Red SN700よりTBWが高くお値段も良かった点です。下位互換で温度はそれほど高くはならいないだろうとヒートシンクなどもつけていませんが、6月後半連日30度前後ですが最大で50℃程(システムバイナリやchromiumコンパイル中で通常よりCPU温度は70℃超(+20〜40℃)の環境で通常の+5℃程度変化します)。1ヶ月経過現在エラーなどは出ていません。
追記:
画像はsmarttools(https://www.smartmontools.org/)というSMARTの情報を読み取るツールでSNMP経由で監視・ログ取りしたものをcactiでグラフ化したものになります。はみ出るような温度は記録に残っていませんが、この酷暑なんとか抜けたというところでアップデートします。グラフの時間軸広げるとそう大したことはありませんが、8月後半、上記のような高稼働状態の際は最大で71度を記録したりもしてます。投稿時点から2ヶ月半9月も頭初も残暑がきついところですが、関東ですとこれ以上悪い環境はないだろうというところで再レビューとしました
53年使ってますがノントラブルでコスパは良いと思います
2019年3月にAMD Ryzen5 2400Gに組み換えの際に購入。
M/BはASRock B450系で使用してましたが、昨年年末にMinisforum Eltemini HX90ベアボーン購入に伴い移植し、通算約3年使ってますがトラブルはありません。
スピードについてはOSの立ち上がりに全くストレスがないのがいいですね。
他はもっぱらoffficeソフトやブラウザーなどの限定的な環境なので何とも言えませんが快適です。
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403位 |
636位 |
4.39 (11件) |
32件 |
2018/9/25 |
2018/9/21 |
1024GB |
¥30 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
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200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1800MB/s 書込速度:1800MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):150000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):220000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.1
【特長】- 容量1TBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイス対応のM.2 SSD。
- 4bit/セル方式(QLC方式)の多値記憶を導入した3D NANDフラッシュメモリを採用。
- 順次読み出し速度は最大1800MB/s、順次書き込み速度は最大1800MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5超快速でストレスフリーです。
PCI-Express Gen4 対応の M.2 SSDに買い換えたため
こちらを Yottamaster NVMe M.2SSD(20Gbps) ケース
に入れ、データバックアップ用にしてのレビューです。
【読込速度】【書込速度】
SSDケースに入れても 公称値どおりで 素晴らしいです。
オフィス系ファイルなどはほぼ一瞬、デジカメファイルが
たまって 1GB以上になったりますが、今まで使ってきた
高速USBと言われるものとは 比べものにならないくらい
これも超高速でストレスフリーです。
【消費電力】【耐久性】
今のところトラブルなし。
ここは 安定安心のインテルと評価します!
OSインストールSSDとしても ふつうに快適でしたが
Yottamaster Gen2x2 USB-C増設ボード(20Gbps)と
NVMe M.2SSDケース(20Gbps) の組み合わせでの
こちらの相性問題もなく 超快速で動作しています。
データバックアップやデータ受け渡し用に『高速性』
『携帯性』そして『信頼性』を求めるならインテル製も
ひとつの選択肢かと思います。参考になれば幸いです。
5やはりストレージは広い方が安心
【読込速度】交換前のサムスンとの差は感じませんが、不満は有りません
【書込速度】同上
【消費電力】判りません
【耐久性】まだ判りませんが、インテルですので信頼できそう
【総評】外レージは広い方が安定しますね
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直販 |
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924位 |
636位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
2026/2/ 1 |
1000GB |
¥30 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.65mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6000MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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197位 |
636位 |
- (0件) |
5件 |
2025/11/12 |
2025/12/上旬 |
1000GB |
¥32 |
BiCS FLASH QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7200MB/s 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,000,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,150,000 IOPS DWPD:0.16
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501位 |
636位 |
- (0件) |
2件 |
2025/5/21 |
- |
1000GB |
¥32 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:6000MB/s
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1232位 |
636位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
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1000GB |
¥33 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
320TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:7mm PS5対応:○ 読込速度:6000MB/s 書込速度:4000MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.17
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598位 |
636位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/5/12 |
2021/4/23 |
512GB |
¥66 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
185TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3000MB/s 書込速度:1600MB/s ランダム読込速度:Random 4KB Read:110K MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.19
- この製品をおすすめするレビュー
-
5個人的には容量小さかったかもですが、製品自体に不満は特になし
【読込速度】・【書込速度】
未計測なので体感ですが、やはりm2.SSDは早くて良いですね。
PC起動もファイルの移動もサクサクです。
【消費電力】
未計測ですが、m2.SSDなのでそこまで高くないと思われる(完全に想像)
【耐久性】
1年以上Cドライブで現役使用していますが特に問題等は発生していないです。
CrystalDiskInfo情報としては以下のようでした。
健康状態: 正常(95%)
総読込量: 30000GB
総書込量: 20000GB
電源投入: 110回
使用時間: 12200時間
【総評】
個人的には500GBだと足りなかったので、別ドライブに追加でm2.SSDをセットしています。
ファイル移動のストレスも少なく快適です。
製品自体に不満は特になし。
52023年10月時点でコスパ最高。買わない選択肢がない。
2023年3月にCドライブ用として購入しました。購入価格は4500円程度です。
このレビューを書いている2023年10月時点では512GBが4000円、1TBが6000円、2TBが1万円程度と、Intel製であることを踏まえると破格のコストパフォーマンスだと思います。
【読込速度、書込速度】
問題ありません。もうPCIeレーン数が余っているならNVMe一択ですね。
【消費電力、耐久性】
QLCですがINTEL製のため期待しています。
消費電力についてはデスクトップに搭載のため無評価とします。
【総評】
IntelからSoldigmへブランドが変更されたことで670pシリーズが投げ売りされている状況です。
GB単価が5円/GBとSATA接続SSD並の安さでIntel自社製造のNVMeSSDが手に入りますので、PCIe
Gen3でも構わないという人には第一選択肢としておすすめできるSSDだと思います。
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598位 |
636位 |
- (0件) |
3件 |
2025/7/25 |
- |
512GB |
¥66 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
380TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:2000MB/s DWPD:0.67
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1169位 |
636位 |
5.00 (5件) |
7件 |
2018/10/17 |
2018/10/20 |
960GB |
¥36 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1700TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3mm 読込速度:3480MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 (IOMeter):610K IOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 (IOMeter):570K IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.9
【特長】- 容量960GBのM.2フォームファクタを採用したSSD。追加ケーブルまたはコネクタなしにノートPCまたはマザーボードに接続可能。
- インターフェイスはPCI Express3.0×4を採用。
- 「高密度3D TLC NAND」を採用し、シーケンシャル読み取り速度は最大3480MB/s、シーケンシャル書き込み速度は最大3000MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノートパソコンの換装用には機種を選ぶ
使用目的
Ideapad S540 13AMDがなかなか高性能なM.2 NVMEだったため
これに見合う性能の物をとこちらを見つけた
買ったときは1.5万ぐらいだったけど値上がりしているようですね
しかし、S540のSSDを外してみると、なんと片面実装。
そして、こちらは両面実装だった。
しかし、幸いにもこちらの製品、極力メモリチップ以上の厚みを持たせないようにしていてくれたので
なんとかS540に実装し、無事起動成功。
ギリギリ両面実装でも固定可能となりましたが、換装時は自己責任でお願いします。
256GB→約1TBとなりパワーアップしました。
5期待通り
速度とTBWに惹かれて購入。
起動ドライブにしてます。
SATAのSSDと比較すると起動の際の読み込み(真ん中のくるくる?)がほぼでなくなるくらい変わりました。
ヒートシンクなしでアイドル時43℃前後、ベンチ走らせると68℃になりましたが、30秒くらいで40℃台まで戻ります。
最近値段が上がってきてますがお勧めです。
後は耐久性に期待。
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1339位 |
636位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/27 |
- |
1000GB |
¥36 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3600MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:4K Random Read:Up to 430K IOPS ランダム書込速度:4K Random Write:Up to 740K IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.54
- この製品をおすすめするレビュー
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4家電量販店のポイントで買いたい人にオススメ
【読込速度】
ほぼメーカーのスペック通り
【書込速度】
ほぼメーカーのスペック通り
【消費電力】
未計測
【耐久性】
使い始めたばかりのため、これから
【総評】
パソコン本体を購入したときに付与された家電量販店のポイントを利用して購入。
Apacer製はあまりレビューがないのですが、メモリーもApacer製を購入したので、合わせてこちらをチョイスしました。
読み込み、書き込み共にほぼメーカー公表のスペック通りで不満はありません。
ポイントを有効的に使いたい人にはオススメです。
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1232位 |
636位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2018/1/25 |
- |
512GB |
¥71 |
3D TLC NAND(nCache 2.0:SLC/TLC) |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.23mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:Random Read up to (IOPS):95K ランダム書込速度:Random Write up to (IOPS):84K
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型パソコンに向いていると思い買いました
miniーITXの小型パソコンを作るにあたって、信頼性の高いSanDiskの東芝製NANDを搭載した本製品を選びました。
m.2なのでマザーボードに直接取り付けられるため省スペース。
発熱が心配なのでNVMeではなくSーATA3.0規格にしました。
それでも私には十分な速さで安定して稼働してます。
あとは耐久性が高いことを祈るのみですね。
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1441位 |
636位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/26 |
- |
1000GB |
¥38 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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740TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.7mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:5500MB/s MTBF(平均故障間隔):300万時間 DWPD:0.4
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![EXCERIA with Heatsink SSD-CK1.0N4HS/J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633329.jpg) |
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380位 |
636位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2024/6/13 |
2024/6 |
1024GB |
¥37 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:11.2mm 読込速度:6200MB/s 書込速度:4900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):850,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):440,000 IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5PS5向けに購入
PS5対応のヒートシンク付きが発売されたようなのでPS5用に購入
とりあえずPCで確認してみたところ
書き込み: 4,900MB/s
読み込み: 6,200 MB/s
公式サイトに書いてあるこの数値に近いベンチ結果でした。
温度は二千円位のヒートシンクを付けたEXCERIA PLUS G3と似たような温度でした
ちゃんと冷えているみたい。
PS5の中だとPCとは環境が違うので参考程度だけれどこれなら安心そう。
キオクシアは品質が高いので寿命に期待したい
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1084位 |
636位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2022/2/ 2 |
2022/2/ 2 |
1000GB |
¥39 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
700TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7100MB/s 書込速度:5800MB/s ランダム読込速度:4KB ランダム読込:900,000 IOPS ランダム書込速度:4KB ランダム書込:1,200,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.38
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PS5もう1台買ったので。
グランツーリスモ7用にPS5が当たったので2台目買いました。
それの増設用です。
なにせ、PS5はHDMI端子が1個しかないので不便です。
PS5 Proが発売されたとしても、端子が2個以上あるか微妙です。
そもそも半導体不足で発売されるかもわかりません。
ヒートシンクが最初から付属されているので安心して使えます。
はっきりいって、こちらは読み込みで最大7,100MB/s、
書き込みで最大6,800MB/sの速度ですが、読み込み4,900MB/sの物を
他で使ってますが、体感では違いはわかりません。
PS5の性能が良すぎて、それぞれM.2の性能以上の速度がでるかもしれません。
これで、レースゲームはPS5・4Kモニタ・サウンドバーで
差し替えなしで非常に楽になりました。
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1339位 |
636位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/27 |
- |
1000GB |
¥40 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:2100MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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4SSDも最近値上がり傾向
【読込速度&書込速度】
M.2なので読み込み書き込み共に早いですね。
ベンチマークでは物凄い速度が出ますが
その分、発熱もすごいです。と言っても
ベンチマークの様な大量のデータを
ずっと読み書きを続ける事は、そんなに無いかな?
一応、ヒートシンクは付けないより付けた方が良いかと
【消費電力】
SSDはモーター回転させないので
消費電力は少ないですね。
【耐久性】
SSDなので衝撃には強いですが
かなり熱を持つので最終的には
耐久性としてはトントンですかね。
【総評】
最近は、在庫が少なくなってきて値上がり傾向のSSD
HDDも需要が減ってきて値上がり傾向と合わせって
全体的にどちらを選ぶのも難しいタイミングかもしれない?
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968位 |
636位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2022/1/ 4 |
2021/11/19 |
1024GB |
¥40 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.21mm 読込速度:7000MB/s 書込速度:6000MB/s ランダム読込速度:ランダム 4K 読み取り:最大 900,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム 4K 書き込み:最大 1,000,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.42
- この製品をおすすめするレビュー
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5めちゃくちゃ速い
amzonでとても安く買えました
速度も表記の通り7000MB/s付近がちゃんと出ています
耐久性はまだ使用してから時間が経っていないため分かりませんが800TBWあるので当分は安心かなと
コスパがかなり良く買ってよかったです
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445位 |
636位 |
4.89 (12件) |
10件 |
2021/5/12 |
2021/4/23 |
1024GB |
¥41 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
370TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3500MB/s 書込速度:2500MB/s ランダム読込速度:Random 4KB Read:220K MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.19
- この製品をおすすめするレビュー
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5PC起動爆速
PC不調の原因は、このSSDではなく、どうやらオンボードグラフィックスだったみたいです。マザーボード交換で、回復しました。
こちらの製品については、スピードにとても満足しています。PC起動爆速です。
5安くて安定、発熱はそこそこ
7000円程度になっていた時期に、旧インテルの組織が開発、販売していた商品ということで安定の期待と安いので購入しました。
外付けケースに入れて利用しています。
読み書きの速度は、接続する規格側がボトルネックになっていると思いますが、
特に不満を感じませんでした。
従来のSATAのSSDに比べると、コンパクトで高速化されているだけあり、
動作時はケースを触ると熱くて触り続けるのが難しいレベルに発熱します。
そのため、大量のデータ転送する場合は小型のファンで冷やして利用しています。
ファームウェアのアップデートが利用できるようですが、外付けケース経由では無理でした。
この値段で、この性能であれば文句なしです。
次も2TBが同じぐらいの価格になってきたタイミングで買い替えを考えています。
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264位 |
636位 |
4.81 (5件) |
6件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/ 8 |
1000GB |
¥43 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4/Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7150MB/s 書込速度:6300MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し:850,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み:1,350,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5Samsung Magicianでクローン化
他社製500GBから1000GBにしたくてクローンソフトがあるサムスン製にしました
Samsung MagicianのUIがわかりづらいですがyoutubeなど参考にやてみました
最初は990 EVOを認識しなかったけど再起動させたら認識してクローン化に成功しました
5870EVOから990 EVO Plusに換えての感想です
今までSSDはSAMSUNGの2.5インチSATA-SSDのEVOシリーズ
(840〜870)を使い続けてきました。
一度もトラブルは無く温度も気にならず、管理ソフトも
使いやすいのもあってずっと同社SATA SSDで来た訳ですが
ここにきてM.2タイプが気になり始め Core Ultra 5 225で
自作機を組む事で今回初めてM.2タイプのSSDを使用する事に
しました。
(おいおい今頃かよ!?の突っ込みが聞こえてきそうですねw)
今まで使い慣れたSAMSUNGの物、そして丁度価格も1万円を
切っていた(購入当時)ので今回990 EVO Plusを購入しました。
尚、PC構成は「Core Ultra 5 225」でのレビューにて
表記してあります。
【読込速度】【書込速度】
読込実測 6,983 MB/秒
書込実測 5,554 MB/秒
普通に使う分には十分な速さです。
しかし、中には「きちんと速度が出ていないのでは?」
と思う人もいるかもしれません。実はその通りです。
マザーボードに二つあるスロットの一つ、Gen4側に
取り付けたからです。
Gen5があるのに何故?と思われるかもしれませんが
安定性と発熱を抑える事を重視しました。
Gen5は高速ですがその分、熱も発して温度が上がる形に
なります。
僕は最初から当品にM.2用のヒートシンク取り付けを考慮
していましたがそれでも熱に対しての不安がありましたので
最初はGen4側に取り付けて様子を見る事にしました。
取り付け後の状態は以下の通りです。
ainexのBA-HM02を取り付けてのSSDの温度は36℃。
PCケースはミニタワー型で12cmFANが前後で稼働しています。
ちなみにPCケースがスリムタイプで組み込んだ2.5インチSSDの
同社870EVOの温度は28℃です。
(室温は両方共23℃です)
同室温でPCケース内の空間、吸排気で有利の990 EVO Plusで
こんな感じなので、やはり極端にコンパクトなPCケースや
吸気・排気がしっかり出来ていない構成での組み合わせは
避けたほうがいいと思いますし、どうしても速度を最優先
という事でなければ敢えてGen4側で使うのも安定性や発熱の
面で一つの手と思います。
【耐久性】
使い始めてまだ1ヵ月半程なので耐久性はまだハッキリ
しませんが、今のところトラブルも無く稼働してます。
個人的にはSAMSUNGのSSDは約13年使ってきているので
今回も信頼を置いてる感じです。
【総評】
高速でコンパクトと2.5インチSSDからM.2への変更は
メリットを感じましたし、もっと×2早く換えれば
良かったなぁと今更ながら痛感しました(汗
管理ソフトも今までと同じく使いやすいので個人的には
当品はお勧めのM.2 SSDと思います。
…と締めくくりたいところですが、今現在(2025/11/30)
1点だけ(´ε`;)ウーンな事があります。
それは「 販売価格 」なんですよね(汗
1回目に当品を購入した時点では9,980円、2回目に購入を
した10月下旬の時点では8,990円まで値下がり思わず2点
購入してしまいました。
それが現時点では15,980円で「はい?」「え?」状態です。
2025年11月時点でAI絡みの影響でPCメモリが異常高騰しており
SSDもその影響を徐々に受け始めている訳ですが今後、さらに
値上がるのか?それとも落ち着いて販売価格が元に戻るのか?
正直分かりません。
取り合えず言える事は価格が1万円前後であれば間違いなく
お勧めの品です(汗
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324位 |
636位 |
- (0件) |
3件 |
2025/2/20 |
2025/1/下旬 |
1000GB |
¥44 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:10000MB/s 書込速度:7900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,300,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,400,000 IOPS DWPD:0.32
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-位 |
636位 |
- (0件) |
10件 |
2023/6/29 |
- |
1000GB |
¥44 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:9500MB/s 書込速度:8500MB/s ランダム読込速度:ランダム読取り(最大、IOPS)、4KB QD32 T8:1,300,000 ランダム書込速度:ランダム書込み(最大、IOPS)、4KB QD32 T8:1,500,000 MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.54
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