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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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608位 |
527位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
- |
4000GB |
¥57 |
TLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:14000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:2.3M IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:2.4M IOPS DWPD:0.32
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873位 |
527位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 6 |
- |
8000GB |
¥54 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
5920TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:4.3mm 読込速度:7300MB/s 書込速度:6300MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:750K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:650K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.4
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1864位 |
684位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/27 |
- |
128GB |
¥85 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
70TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:560MB/s 書込速度:380MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):40,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):65,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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993位 |
684位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/ 8 |
- |
256GB |
¥53 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:1100MB/s
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948位 |
684位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2014/6/23 |
2014/6/下旬 |
256GB |
¥55 |
MLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.5mm 読込速度:560MB/s 書込速度:310MB/s ランダム読込速度:ランダム4K最大読込み:75000 IOPS ランダム書込速度:ランダム4K最大書込み:75000 IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定しています
購入して2年ほどになります。
システムディスクとして使用。
【読込速度】
Windows7ですが、起動は非常に早いです。
【書込速度】
測定していませんが、充分に早いです。
【消費電力】
測定する術もないので無評価です。
【耐久性】
2年間、毎日のように使用していますがノートラブルです。
【総評】
室温25度の部屋で、温度は30度程度。
非常に安定して運用できています。
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593位 |
684位 |
3.92 (8件) |
4件 |
2018/12/10 |
- |
512GB |
¥29 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:1624MB/s 書込速度:1473MB/s
【特長】- 容量512GB、M.2(PCIe3.0x4 NVMe Type2280)インターフェイスを採用したSSD。
- 最大読み込み1624MB/秒、最大書き込み1473MB/秒のデータ転送速度を実現。
- Intel製NANDとSMI製コントローラーを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5なかなかの速度です
osXで使用してみたら、予想以上に速度が出ていました!
この低価格で、この性能なら満足です。
5NVMe 500GBクラスでこの安価は驚異
GBあたりわずか¥17。
PCI-Express 接続の M.2 ストレージながらこの価格は相当安いかと。製品への不安を覚えるほどw
現に中華製激安SSD製品の中にはベンチ対策だけの粗悪品あるみたいですし。。。恐ろしいわ。失った信頼って取り戻すのどんだけ大変か考えないのか。
所有している該当品、確かに速度落ちるけどせいぜい20MB/Sでネット情報0-5MB/Sほど極端には落ちないので「アタリ」の部類なのかな。ただしネット情報からすると、とてもじゃないが怖くてメインストレージとしては使えない。となって、今は外付けケースに入れて使っています。ぅぅ勿体ない。
SanDisk-SDのコピー品といい、毎度のやり口には呆れますね。
少し前に購入したIntelのM.2も安価でしたが、アチラはSATA3接続。コレはしっかりNVMeの速度性能を有した製品。
最速のSamsung製比だと丁度速度は3分の2という感じになりますが。2.5インチSSDでは3-4台をRAID0(PCIe x 4 経由)で構築してやっと達成できる速度性能です。(まぁそもそもメインストレージをSSD構成となしている時点で体感ではハッキリわかる差とは言い難いのですが)
O/Sやアプリをインストールした程度のデータ収納した状態でもベンチ計測してみましたが、この程度では全く性能差は見られませんでした。もちろんSSDという性質から空き領域が3割を切るあたりからガクッとは落ちるのでしょうが少なくとも半分近くの空き容量を確保していれば、十分NVMe性能を活かした状態で使えそうです。
既に2.5インチSSDは240GB(システムストレージ)と480GB(外付けストレージ)の製品を使っており、まださほど時間経過していませんが問題なく稼働していて、コチラも安価なので購入してみました。
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515位 |
684位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/12 |
- |
500GB |
¥30 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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直販 |
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751位 |
684位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/1/27 |
512GB |
¥30 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
250TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.05mm 読込速度:3300MB/s 書込速度:1300MB/s DWPD:0.44
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710位 |
684位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2022/8/ 8 |
- |
480GB |
¥37 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:1.5mm 読込速度:545MB/s
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1699位 |
684位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/11 |
- |
256GB |
¥73 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
128TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.5mm 読込速度:500MB/s 書込速度:400MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.45
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873位 |
684位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/25 |
- |
512GB |
¥40 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
350TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7000MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:(4K) Random Read:Up to 450K IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.37
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1513位 |
684位 |
3.70 (3件) |
0件 |
2021/10/29 |
2021/11/12 |
250GB |
¥84 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
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150TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3300MB/s 書込速度:1200MB/s ランダム読込速度:Random Read 4KB IOPS up to:190K ランダム書込速度:Random Write 4KB IOPS up to:210K DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初のM2。不満など一切なし。個人的には十分早いと思っています。
【読込速度】
読み込み速度も不満なし
遅いと思った事はありません
【書込速度】
SN580と比べたらやや劣るのかもしれませんが
体感速度として遅いと思った事なし
【消費電力】
消費電力は測っていませんが省電力と勝手に思っています。
【耐久性】
耐久性は今からかもしれませんが
特にいままでで不具合が出た事はなく
システムドライブとして頑張ってくれています。
【総評】
500GB5000円台の時に買いましたが
今は同じぐらいの値段でSN580があるのでそっちの方がいいかもしれません。
これでも十分使えていますが
3いいとこない
【読込速度】
読み込みはあまり速くなく、体感速度は速く感じません
【書込速度】
書き込みも特筆するところがなく、イマイチです
【消費電力】
計ってないので分かりません
【耐久性】
まだ壊れてませんが、どのくらいもつのか分からないため無評価です
【総評】
特筆するところがなく、よほど理由がなければこれにする意味はないです
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372位 |
684位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/27 |
- |
1000GB |
¥24 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3600MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:4K Random Read:Up to 430K IOPS ランダム書込速度:4K Random Write:Up to 740K IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.54
- この製品をおすすめするレビュー
-
4家電量販店のポイントで買いたい人にオススメ
【読込速度】
ほぼメーカーのスペック通り
【書込速度】
ほぼメーカーのスペック通り
【消費電力】
未計測
【耐久性】
使い始めたばかりのため、これから
【総評】
パソコン本体を購入したときに付与された家電量販店のポイントを利用して購入。
Apacer製はあまりレビューがないのですが、メモリーもApacer製を購入したので、合わせてこちらをチョイスしました。
読み込み、書き込み共にほぼメーカー公表のスペック通りで不満はありません。
ポイントを有効的に使いたい人にはオススメです。
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1208位 |
684位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/24 |
- |
1000GB |
¥24 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.3mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:2200MB/s
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782位 |
684位 |
1.73 (3件) |
1件 |
2025/2/14 |
- |
1000GB |
¥29 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7100MB/s 書込速度:6400MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパよし
今年1月頃に他とくらべて値段安かったので購入しました。スペック情報通りのパフォーマンスで安定し動作しています。
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1864位 |
684位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
- |
1000GB |
¥29 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.75mm PS5対応:○ 読込速度:7200MB/s 書込速度:6100MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間
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1699位 |
684位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 8 |
- |
512GB |
¥58 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:6200MB/s 書込速度:2300MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5gen4パワー
【読込速度】
6000mb/s出て、凄く速いです。さすがgen4だと思います。
【書込速度】
書き込みの方は読み込み速度と比べると、結構遅いのですか、2000くらいは出て、速いことには変わりありません。
【消費電力】
消費電力までは分かりません。
【耐久性】
買ってそんなにしていないのでまだまだ分かりません。
【総評】
容量がちょい少なめで、これならgen3とかの下のグレードの1TBは買えますが、gen4を体感したいのであれば全然おすすめできます。
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948位 |
684位 |
4.33 (18件) |
38件 |
2018/1/25 |
2018/1 |
512GB |
¥59 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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288TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3230MB/s 書込速度:1625MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):340000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):275000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量512GBのM.2(22×80mm)フォームファクターを採用したSSD。
- 3D TLC NANDを採用。データの転送速度は、読み込み最大3230MB/秒、書き込み最大1625MB/秒となっている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安くて速い
値段と性能のバランスが良さそうだったので、
M2が標準のノート用とデスクトップ用の2つを購入しました。
別のデスクトップ用でサムスンの960EVOも所有しています。
ノートの方は純正がウエスタンデジタルでたびたびプチフリしてましたか、
これに換えてからはおさまりました。
デスクトップで比べた感じは、多少サムスンの方が体感的ですが速く感じます。
こちらの方が値段がお値打ちなのですが、価格ほどの差はないと思います。
970EVOならもう少し速いでしょうが、私はインテルのこのモデルで十分満足です。
5買って良かった
公称値
読み出し(最大)
3230 MB/s
順次書き込み(最大)
1625 MB/s
に対して小さい値ですが、満足しています。
NTT-X Store さんで、限定販売 送料・税込み 9,980円 でした。
i5-9600 環境下での測定値です。
Windows10 の起動 13秒、シャットダウン 4秒です。
NTT-X Store さんは、突然 激安限定販売するので、価格コム・ヤフーショッピング・アマゾンなどで探している人は、ここもチェックしてみてはいかがでしょうか。
https://nttxstore.jp/
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608位 |
684位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
1000GB |
¥32 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
320TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:6000MB/s 書込速度:4500MB/s ランダム読込速度:RANDOM READ 4KB UP TO (IOPS):950,000 ランダム書込速度:RANDOM WRITE 4KB UP TO (IOPS):950,000 MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.17
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732位 |
684位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/16 |
2025/6/中旬 |
1000GB |
¥37 |
Micron G9 TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.652mm PS5対応:○ 読込速度:11000MB/s 書込速度:9500MB/s ランダム読込速度:Random Read:1.5M IOPS ランダム書込速度:Random Write:1.5M IOPS DWPD:0.32
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948位 |
684位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/17 |
2025/6 |
1000GB |
¥38 |
TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:10200MB/s 書込速度:8300MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(最大):1300K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(最大):1500K IOPS DWPD:0.54
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![MP700 PRO with AIR COOLER CSSD-F1000GBMP700PRO [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589844.jpg) |
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1281位 |
684位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 6 |
2023/12/22 |
1000GB |
¥39 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
700TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:11700MB/s 書込速度:9600MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 IOMeter:Up to 1.4M ランダム書込速度:Max Random Write QD32 IOMeter:Up to 1.5M MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.38
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633位 |
684位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/12 |
- |
2000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:1mm 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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4M2(SATA)としてはコスパ最高クラス、但しこの規格に先はない
【読込速度】
公表スペック通り、当然だが最近主流のNVMeには大きく劣るので注意
【書込速度】
公表スペック通り、読込同様にSATAの速度上限に引っ掛かっておりNVMeとは比較できないレベル
【消費電力】
発熱自体はNVMeと比べると(速度が遅いせいか)マイルドで低消費
【耐久性】
今のところ、全く問題ないが購入して数ヵ月程度なので未評価
何か不具合があれば追記します
【総評】
2024年現在、SSDは完全にNVMe規格が主流になっており、今後M2(SATA)規格のSSDは徐々に市場から消えていくと思われます。(実際、価格コムでも登録数は圧倒的にNVMeの方が多い)
また、以前は市場相場がSATA<M2(SATA)<<<M2(NVMe)となっており、性能を取るか価格を取るかの二択だったのが、NVMe製品の値が下がりで他とほとんど変わらない、物によっては逆転現象が起きるほどなってしまい、NVMeが圧倒的優位な状態になりました。
今から新規購入する場合にM2(SATA)を選ぶ理由がなく、『現在使っているPCがNVMeに対応していないので仕方なく買い換える』という人向けです。(仮にセール価格でかなり安くなっていたとしても、わざわざ選ぶ必要性がない)
PC初心者は間違えて本製品を買わないように注意して下さい、ここ数年で発売されているPCはほとんどがNVMe規格(M2の2280サイズ)のSSDなので物理的に使えません。
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1513位 |
684位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
1000GB |
¥39 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:2450MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):360000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):240000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.09
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444位 |
684位 |
4.89 (12件) |
10件 |
2021/5/12 |
2021/4/23 |
1024GB |
¥39 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
370TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3500MB/s 書込速度:2500MB/s ランダム読込速度:Random 4KB Read:220K MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.19
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PC起動爆速
PC不調の原因は、このSSDではなく、どうやらオンボードグラフィックスだったみたいです。マザーボード交換で、回復しました。
こちらの製品については、スピードにとても満足しています。PC起動爆速です。
5安くて安定、発熱はそこそこ
7000円程度になっていた時期に、旧インテルの組織が開発、販売していた商品ということで安定の期待と安いので購入しました。
外付けケースに入れて利用しています。
読み書きの速度は、接続する規格側がボトルネックになっていると思いますが、
特に不満を感じませんでした。
従来のSATAのSSDに比べると、コンパクトで高速化されているだけあり、
動作時はケースを触ると熱くて触り続けるのが難しいレベルに発熱します。
そのため、大量のデータ転送する場合は小型のファンで冷やして利用しています。
ファームウェアのアップデートが利用できるようですが、外付けケース経由では無理でした。
この値段で、この性能であれば文句なしです。
次も2TBが同じぐらいの価格になってきたタイミングで買い替えを考えています。
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573位 |
684位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/7/ 6 |
2023/7/中旬 |
1000GB |
¥40 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.89mm 読込速度:7300MB/s 書込速度:6300MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:800KIOPS (max、Rnd 4KiB) ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1100KIOPS (max、Rnd 4KiB) DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5ホコリ
ブラックフライデーで購入しようとおもいましたが
安くならなっかったので他のサイトで新品を2割以上安く買えました
取り付けましたがちゃんとPS5が認識しました
取付ようと外装を外したらファンがホコリだらけ
両面外して掃除機で吸引
エアダスター スプレーも持っていますが
ホコリが舞ったりホコリがPS5の内部に入りそうな気がしてやめました
この商品を取り付けなければホコリがこんなにあると気が付きませんでした
ソフトを購入してこの商品の領域に入っていないので
満足度は期待値です
送料込み新品未使用13000円
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![EXCERIA PRO G2 SSD-CK1.0N5PRG2J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769852.jpg) |
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372位 |
684位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2026/1 |
1024GB |
¥40 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:14400MB/s 書込速度:12700MB/s
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2240位 |
684位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2022/11/ 9 |
2022/11/上旬 |
1000GB |
¥42 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
780TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.77mm 読込速度:7200MB/s 書込速度:6200MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):530,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):420,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):300万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
53年ほど前に買ったM.2の倍早くなりましたね
3年ほど使用したSamsung SSD 960 EVO 1TBの倍早いです
TBW
1000TBW以上
読み込み速度
7000MB/以上
書き込み速度
6000MB/以上
容量
960GB以上
暑さ
3mm〜5mm
この条件で絞るとこれしかなかったので購入しました。
あとは実際の耐久性に問題がなければ最高ですね。
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751位 |
684位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/2/20 |
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32GB |
¥1,335 |
3D Xpoint |
M.2 (Type2280) |
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365TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1200MB/s 書込速度:290MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大)、ランダム・リード (100% スパン):240000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大)、ランダム・ライト (100% スパン):65000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:6.25
- この製品をおすすめするレビュー
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5optaneを理解するために
optaneメモリーの立ち位置を理解できてる人はあまり居ないと思う。
でも、実は結構かゆいところに手が届くものだったりするのだが、intelの説明では意味不明だろう。
それをここでは語りつつもその素晴らしさを伝えたい。
optaneメモリーを一言でいうと、ハードウェアレベルのストレージキャッシュだ。
役割的にはメインメモリに近い。ただし、ここで勘違いしてはいけないのは「必ずしも速度重視ではない」ということだ。
メインメモリとストレージキャッシュの最大の違いが分かるだろうか?
それは、「保存しているデータが消えてはいけない」という1点だ。
現在主流のDRAMというのは、「揮発性メモリ」と呼ばれるものだ。
その特徴は、「超高速」「劣化しづらい」「給電中以外保存はできない」というものである。
そう、データが保存できないので、ストレージキャシュとしてはアウトだ。ストレージは保存する為に存在するからだ。
では、今度はSSDに採用されるNANDメモリ、すなわち「不揮発性メモリ」はどうだろうか。
その特徴は、「比較的高速」「劣化が早い」「保存ができる」というものだ。
単純に高速なSSDにキャッシュをさせればいいと思った方も居るだろう。だが、「キャッシュとしてみた場合」これも実はアウトだ。問題は、「寿命」部分である。キャッシュやメインメモリのデータの動きを考えてみて欲しい。
ストレージもデータのR/Wは行うが、「超高速で繰り返す」行為はしない。せいぜい人間がそれを要求するレベルではやるが、所詮人間の要求速度だ。
ところが、メモリやキャッシュは繰り返しの書き込みが頻発する。何故なら、あくまでもそこは一時的なデータの置き場であり、しかも命令するのはマシンだ。
その頻度はストレージとは比較にならない。そこにNANDメモリなんて持ってきた日には、あっという間に寿命が尽きてしまうだろう。
そこで、intelが発表した3DXpointの意味へとつながる。DRAMとNANDの中間。これは、速度のことを言っているのではない。耐久性について言っているのだ。
簡単に言うと、「揮発性メモリクラスの利用に耐えうる不揮発性メモリを作りました」という意味である。大事なのは、根本的にキャッシュとして利用できますって事である。
では、キャッシュとしてみた場合の有効性はいかがか?実はそこにもintelらしい技術が組み込まれている。「ライトバックキャッシュ方式」である。
これは、CPUキャッシュとメインメモリ間に使われている多段キャッシュ技術で、「上位(高速な方)に書き込みを行い、下位(遅い方)に(アイドル時に)移動する」方式である。
実は、optaneメモリーとリンクしたストレージはきっちりとこの動作を行うのである。
例えば、ベンチマークを仕掛けてる人が多いが、厳密にはストレージ自体をアクセラレートした数値ではない。これは、ベンチのデータ容量が1Gibであるのがポイントで、要するにキャッシュ内に収まるテストデータを使っているからだ。
早い話、そのデータは「optane素のデータ」であり、ベンチデータはoptane(上位)に書き込まれてoptane(上位)で消えているのである。
動作確認でわかりやすいのは、ストレージ動作のLEDがついているPCだ。これに、写真データを書き込んでみるとLEDは「消灯」のままだ。ところが、何もせずにPCを放置すると突然LEDが激しく点灯し始める。そう、これこそライトバックキャッシュ動作の証拠である。
これが、かゆいところに手が届く所以だ。
ハードウェアレベルのライトバックキャッシュとなるoptane(厳密にはIRST)は、常にoptaneを上位と位置づける為、自動的に新規書き込みはoptaneへ書き込まれる。
すなわち、理屈上「新規なら全てを」アクセラレート可能である。唯一加速できないのは、ストレージに着地しているデータになる。
また、optaneに着地しているデータ、即ちストレージ移動前のデータであれば、optaneの性能そのままのR/W速度になる。要するに、ベンチマーク通りの結果というわけだ。
恐らく、optaneのアクセラレートの意味を勘違いしていた人は多いのではないだろうか?見た目上のスペックでは絶対にわからない部分だからだ。
もう一ついい点がある。ストレージの寿命を延ばすことができるのだ。
例えば、写真データを書き込むとしよう。そしてそのデータは編集が必要だったとしよう。
その編集はoptaneで行われるので、ストレージには一切負担がかからない。そして、編集が終わったファイナルデータのみストレージへ移動することになるので、ストレージは最小限の負担で済むしデータの断片化も最小に減らせる。こんな感じで、結構凄いものだったりする。
よく、SSDに付けて意味あるか?という質問を見かけるが、「速度的な観点」からは意味がない。
しかし、「寿命の観点」からは大いにありなのである。ストレージというのは常に、「データ保護」という観点を持っていないと損をする。何故ならそれが本来の役割だからだ。
ちなみに、optaneメモリー自体の耐久性だが、1年半利用して健康度は97%である。32GBの不揮発性メモリと考えると、驚異的な耐久力だ(通常NANDは容量が低いほど耐久性がない)。例えば、SDカードで同じ様な使い方をした場合、恐らくもう使えなくなっている。※写真・動画撮影で激しく利用すると1年も経たずに突然死してしまう経験をお持ちの人もいると思う。要するにそういう事だ。
ちなみに、当然「メモリがあふれる」という現象も弱点として発生する。
この場合は、ストレージへほぼスルーパスする形になるので、速度は一気に低下する。メインメモリがあふれた時とほぼ同様の動作になる形だ。
また、ストレージのデータをミラーリングする機能を持ってはいるが、「自動」である点に注意。即ち、必ずしも希望通りの動作はしないのである。
ただ、これらを差し引いてもしっかりとした実績と技術に裏打ちされており、なんちゃってキャシュとは比較にならないレベルの品だったりする。そう考えると、とてつもなく安い代物なので、オススメである。
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1032位 |
684位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/26 |
- |
2000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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1300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.7mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4500MB/s MTBF(平均故障間隔):300万時間 DWPD:0.35
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1399位 |
684位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/16 |
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2000GB |
¥21 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.9mm PS5対応:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:6500MB/s
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1281位 |
684位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/21 |
- |
2000GB |
¥21 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:6700MB/s DWPD:0.41
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![XPG GAMMIX S50 AGAMMIXS50-1TT-C [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001218888.jpg) |
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993位 |
684位 |
5.00 (6件) |
1件 |
2019/12/13 |
- |
1000GB |
¥43 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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1800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:6.1mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4400MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:750K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:750K MTBF(平均故障間隔):170万時間 DWPD:0.98
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い
SSDケースに組み込んで、外付けSSDとして使ってます。
パーティション設定をしないと認識しません。設定した後は問題なく使えてます
5バランスの良いオールラウンダーだと思いました
初めてのM.2SSDです
速度自体はR3.1.31時点でもっと速い機種もありますが、TBWも高いというバランスを取ってこちらにしました
ヒートシンクは気休めかもしれませんが、マザボに付属していなかった上に配置がグラボの下という自分にはちょうど良い製品でした
あまり負荷をかけて試したりしていません
具体的な早さも検証していません
ですが実用に十分速いと言った感想です
消費電力の項目だけ無評価です
自分にはわかりません
兎に角満足しています
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1399位 |
684位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 8 |
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1000GB |
¥43 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7000MB/s 書込速度:4700MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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527位 |
684位 |
4.80 (17件) |
37件 |
2019/1/21 |
2019/1/23 |
1000GB |
¥43 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3470MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:ランダムリード(4KBQD1):515,000 ランダム書込速度:ランダムライト(4KBQD1):560,000 DWPD:0.3
【特長】- 容量1TBのNVMe対応SSD。フォームファクターはM.2 2280。
- WESTERNDIGITALの高速SATA SSDの6倍以上の速度(545MB/sに対し最大3470MB/sの速度)を実現し、ハードコアゲーマーに必要な競争力を提供。
- 専用の「WD Black SSD Dashboard」でゲームモードをオンにするとシステムのスリープモードを無効化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Gen3の中ではトップクラス
【読込速度】【書込速度】
それほど大きいファイルは扱いませんが、充分速いです。
やはりDRAMキャッシュは良いですね
【消費電力】
取り付け箇所の制限で、マザーボードの裏に取り付けています。
風の流れがない場所なので50〜60度くらいになるのが気になります。
【耐久性】
温度が耐久性にどの程度影響があるのかわかりません。
半年ちょっとでまだ100%です。
【総評】
もう古い機種ですが、まだまだ使えると思います。
5文句無しです
運用して2年経ちました。
全く不具合無しです。
【Cドライブ】
Cドライブとして運用。
OS、アプリ、ゲーム丸ごと入れてます。
【寿命】
運用して1年半経過して1%寿命が減ったと通知来ました。
私の用途だと、完全に壊れるのに150年掛かる計算です。
恐るべき耐久性です。
【DRAMキャッシュ】
その後、格安で末尾にSEと付く省電力モデルが出ました。
しかし、DRAMキャッシュ無しと聞いたのでこちらで正解でした。
【評価】
やはり日立と統合したWDはSSD、HDD共に最高のストレージメーカーです。
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直販 |
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1513位 |
684位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/11/ 8 |
2024/10/25 |
2000GB |
¥22 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
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1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.9mm 読込速度:7200MB/s 書込速度:6300MB/s DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヒートシンク付きですが。
【耐久性】結構熱くなるので、
外付け使用時ケース側に追加のヒートシンクはつけた方が良い感じです。
他は買ったばかりなので。
結構熱くなるのでPS5やPCケースには向かないかもですね。
速度関係は環境に依るので無記載です。
5Read:7285MB/s、Write:6178MB/s、ヒートシンクも安心感
【読込速度】速い
【書込速度】速い
【消費電力】温度上昇の様子をみると省電力かな
【耐久性】ヒートシンクがしっかりしているので丈夫かな
【総評】
自作PCのCドライブ(1TB)が、いっぱいになったので換装。
SATAの2.5インチSSD2TBは持っていたが、NVMeの速度を優先した。
結果は、Read:7285MB/s Write:6148MB/s で狙いどおり。
大きなヒートシンクを持っているのも安心。通常稼働で43°C。
生成AI専用マシンとして使っているのですが、AIのモデルファイルだけで、かるく10GB越え。
グラボの演算能力以上に、モデルファイルの読み込み速度も重要です。
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直販 |
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710位 |
684位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/6/15 |
2023/6/ 1 |
2000GB |
¥22 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm PS5対応:○ 読込速度:7450MB/s 書込速度:6700MB/s DWPD:0.41
- この製品をおすすめするレビュー
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5蝉族SSDガチャに勝利しました
ノートPCの512GB SSDがあっという間に容量不足になり、購入。
2TBのTLC SSDの中で、在庫がある中で最安値。またいわゆる蝉族の可能性があるとのことで、価格.comからリンクされているKaago店で購入。他のサイトより若干やすいうえ、KCポイントも使えてお得でした。
なぜか価格.comでもSPD SP700以下の型番が3種類あり、若干仕様が異なるようですが、この2TNGHが最安値でした。
他のサイトでは、SP700の中でも蝉族とそうでない(232層NANDでない)ものがあるとの報告があります。かといって、2TNGHが蝉族だけとも限らないのですが…。
今回は横の隙間から見てNANDが2チップであることから勝利を確信。自作PCでMaxio用flash_idが通り、232層TLC NANDが確定しました。なおノートPCではflash_idは走りませんでした。
【読込速度】【書込速度】
CrystalDiskMarkのスクショを御覧ください。
シーケンシャルリードが公称値に届かないのは皆様と同様です。
ランダムリード/ライトは環境によって?ばらつきがありますね。
今回はSSD用M.2スロットが1つしかないノートPCのDell G15に組み込み、元のSSD同様にRST仕様でクリーンインストールしました。
(自作PCはPCIe Gen3なので、ベンチしてません)
なお、温度についてはセンサーが正確でないとの報告があり、HWiNFOでも50℃行かないままでした。ノートなので実測はできません。
「グラフェン放熱シート付き」とのことで、ヒートシンクは省略しています。
ぶっ続けで読み書きすることもないので、まぁいいか…と。
【耐久性】
これが本当に未知数ですよね…。
【総評】
DRAMレスとはいえ、この性能をこの価格で入手できたのは幸いでした。先人たちの検証に感謝。
しばらく使い込んでからレビューしようかと思いましたが、このレビューでまたKCポイントがいただけるとのことで、取り急ぎのアップです。
5誰が買っても今はガチャ当選かな?
書込み 読込は評判どおりの激速の速度です。
チップ片面のみの2個で232層なので温度も低いです。
232層チップ作れるのは今のところ中華とマイクロンしか存在しません。
わからない人はわからないままで良いです。蝉族が
他の商品HIKSEMI Monster Storage Hanye が噂が大きくなり、最近は売れすぎて当たり在庫が無くなり購入者は外れが多いみたいです。
しかし大きな噂がないこの商品は一部で当たり確定した評価がありますが、
あまり売れておらず外れは聞いたことがありません。
どの商品が、今はガチャが当たるかと言えば、まさにこの商品です。
あまり伝えるとここに集中して噂になり次回購入した時外れになる危険性がありますので、
ここに書込みするのは商品が減って外れが多くなるので止める事も考えましたが書き込みました。
MAP1602 NAND2枚 232層の大当たりでした。中華ですのでいつ変更になるかはわかりません。
商品のチップ構成はTeam MP44と同じでした。
https://www.thefpsreview.com/2023/08/10/teamgroup-mp44-2tb-pcie-gen4-m-2-nvme-ssd-review/
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![MP700 PRO CSSD-F1000GBMP700PNH [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589842.jpg) |
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1699位 |
684位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 6 |
2023/12/22 |
1000GB |
¥45 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
700TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:11700MB/s 書込速度:9600MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 IOMeter:Up to 1.4M ランダム書込速度:Max Random Write QD32 IOMeter:Up to 1.5M MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.38
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290位 |
684位 |
4.55 (5件) |
3件 |
2022/8/26 |
2022/8/28 |
2000GB |
¥24 |
Micron 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
440TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.4mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4200MB/s ランダム読込速度:Random Read:680K IOPS ランダム書込速度:Random Write:850K IOPS DWPD:0.12
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足しています
万年初中級者のレビューです。
パソコン工房のASRock DeskMini B760 を用いた製品に増設。
CrystalDiskMarkで計測したところ、Cドライブに最初から付いていたKingston社製m.2.SSD(PCIe 4.0)よりも断然いい数値が出たのでクローン処理をして入れ替えたいくらいです。
若しくは、PCIe 5.0のものと入れ替えたらもっとスピードが出るのだろうと考えると、やってみたくなってきました。
一度、大量のデータをコピーしましたが、速さにビックリ。
温度も私の使い方では最高でも55℃までいきません。
PCも進歩したものです。
Windows11
CPU:Core(TM) i7-14700 2.10 GHz
RAM:16.0 GB
主な用途
ネット閲覧(一度に20タブ以上開きます)
エクセル(計算式が一杯入ったファイルを扱います)
RAW現像
写真閲覧、動画、音楽再生
くらいです。
余談:購入前にためしに手持ちのM.2SSDを挿入してみましたが、正常起動できず、購入先のアドバイスで「他のSSD」を試すために本製品を購入しました。PCがこれだけ進歩して品質も安定してきたのに「相性問題」はあるんですね。
5コスパのよいSSD
温度がそれほど高くなく容量もあるのでゲーム用途に良さげ
ファームウェアのアップデートや状態の管理にCrucial Storage Executiveツールがあり簡単にできます
Momentum Cache機能を使えば余ったメモリを使い速度を上げる事も可能ですが一部ゲームでぶちぶちとノイズが入る事がありこの機能はおすすめしません(おま環かもしれません)
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819位 |
684位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2021/1/19 |
2021/1/22 |
1000GB |
¥50 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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1800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4400MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS:750k ランダム書込速度:Random Write IOPS:700k MTBF(平均故障間隔):177万時間 DWPD:0.98
- この製品をおすすめするレビュー
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3Gen4だが性能は正直微妙…
せっかくのX570を活かすべく、公称耐久値も高かったので、パソコンショップアークさんの秋セールで14960円で購入しました。
製品の中身としては、CFDのPG3VNシリーズ、CorsairのMP600などでおなじみのPHISON E16コントローラ + BiCS4のリファレンスモデルで、チップや基板、ファームウェアも全部同じです。(そして今どき珍しいデータ圧縮機能付きです。)この製品固有の特徴としては、型番とGIGABYTEデザインの銅のシート型ヒートシンクが取り付けられていることです。
X570チップセットのスロットに接続しているため、若干シーケンシャルのベンチマーク結果が低めに出ている可能性がありますのでご容赦願います。
【読込速度】公称シーケンシャル読み込み5000MB/sに対し、Q8T1で5001MB/sとほぼ公称値です。BiCS4はちょっと世代が古いため、NANDの速度が大きくかかわるRND4k Q1は62MB/sとそこまで速くはないです。
ちなみにこのシリーズは0fillモードだと圧縮機能が働き、シーケンシャルが5500MB/sを超えるためPS5でなぜか使えてしまうようです。
【書込速度】公称シーケンシャル書き込み4400MB/sに対し、ベンチマークでは4447MB/sとやや上回っていますが、初期状態で300GBものSLCキャッシュ(ほぼ全域?)が切れると660MB/sまでググっと遅くなります。Gen3のフラッグシップでもキャッシュ外で1GB/s出せるものが多いので、Gen4を名乗るだけに余計に残念です。(phison nvme flashidで見ると、メモリが多数並列接続されているようですが生かし切れていない…んでしょうか? )
SLCキャッシュは空き容量を利用するものなので、使い込んで容量が埋まってきたときに速度低下しやすいように思われます。
【消費電力】PCIe Gen4なので仕方ないのですが、公称平均6.6Wとあり、そこそこです。熱も出ますのでしっかり対策が必要ですね。
【耐久性】TBWは1800TBとWDやサムスンなどのNANDメーカー純正に比べ3倍のTBWを公称していますが、実際のところは不明です。噂によると純正の公称値はかなりマージンを持たせてあるようですが…
【熱】PHISON E16系の例にもれずこの製品も発熱が激しいです。ただ、この製品は薄い銅板でできたヒートシンクが取り付けられているので、その上からでもマザーボードのヒートシンクを取り付けられます。触った感じでは、マザー側のヒートシンク全体がまんべんなく熱を逃がせている印象で、もしかしたら効果を高めてくれているかもしれないです。
【総評】個人的にはデザインが気に入っており、データドライブとして利用しているので問題外ですが、正直なところPHISON E16系は熱を持ちやすく、SLCキャッシュ外速度とランダム性能でGen3製品に劣っているベンチマーク番長チューンナップでした。高い公称耐久とは裏腹に、OSのインストールやクリエイター用途には向いていないです。
兄弟機全員、ファームウェアをアップデートするとドライブの中身が全部吹っ飛ぶトンデモ仕様にもなっていますので、PG3VNFが1.4万円くらいにはなっていますが、+1000円で970EVO PlusやSN750(SEじゃないほう)でも買ったほうがいいでしょう。
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