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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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1194位 |
802位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
1000GB |
¥25 |
BiCS3 3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:5.3mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2100MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 400000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 300000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5ランダムアクセスに強いらしい?
今まで使っていたM5Pと比べて、体感では差はよく分からないです。
ランダムアクセス時の優位性には期待してます。
もう少し長く使ってみて気になることが再レビューしたいと思います。
構成
CPU:Ryzen7 2700
MB:BIOSTAR X470GT8
メモリ:IM4AGU88N26-GIIHA2
SSD:PLEXTOR M9Pe(G) PX-1TM9PeG
ケース:Fractal Design Refine R5
電源:RM850x
GPU:RADEON RX VEGA56
OS:WIN10 home
33年ほどでデータ消失
動画編集兼ゲーム用PCで一番最初に壊れたパーツ。
3年ほど経った時、ブルスクが多発するようになりそれから一週間そこらでお釈迦になりました。
たしか動画編集をしてた途中だったと思います。
思いつく限り復旧作業などをしましたが、
接続の認識もされたりされなかったりで中のデータの生死を確認することも困難でした。
一部データをHDDにバックアップしてたので少しは被害を免れましたが、
ウイルスも無く過度なOCなどもしてもいないのに、こんなに早く壊れるとは思いませんでした。少し残念です。
メーカー保証は5年ですが、データが戻ってくるわけではないので皆さん、
ブルスクが多発するようになったら心の準備を。
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1402位 |
802位 |
4.50 (4件) |
101件 |
2016/9/16 |
2016/9/14 |
512GB |
¥50 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1.5mm 読込速度:1775MB/s 書込速度:560MB/s ランダム読込速度:Random Read: up to 128500 IOPS ランダム書込速度:Random Write: up to 128000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5NVMe WIN7 Z77でデータ用として使用
【OS】Win7 Ultimate 64Bit
【CPU】i5 3570K 4.2GHz
【CPUクーラー】 Reserator 3 Max
【マザー】Fatal1ty Z77 Professional-M
【メモリ】Corsair 1866 32GB
【VGA】ELSA GTX980
【SSD】Intel 530 240GB/CFD M2 256GB/コレ
【HDD】WDのやつ3っつ(2+3+4)計9TB
【ケース】SST-FT03T
【電源】KRPW-P630W/85+
ヤフオクで落札しクロシコのボードと合わせて1.6k位でした
環境がいろいろ古いのでポン付けでは使えませんでしたが
クチコミの方が書き込んでおられた
KB2990941の修正パッチの適用で
使えるようになり助かりました
読書き速度は他のnvmeに比べれば見劣りしますが
ほぼメーカー公称値でたので満足です
発熱に関しては結構すごいと思います
(フォーマット中に銀色の部分に触ったら声でるレベル)
なので余ってたヒートシンクを貼りました
環境のせいか最新のDiskInfoでも認識しない為、温度はわかりません
Z77でもモノによっては起動用に使えるらしいですが
元々データ用に手に入れたので試していません
この値段で新しいテクノロジーを体験できる600P
イイんじゃないでしょうかオススメです
5これからはM2の時代なのか?
M2-2280規格でPCI-Expressインターフェイスのインテル製SSDです。発売当初から1000円弱価格が下がりましたが、512GBなので価格的には良いのではないでしょうか?
ASUS H170-PROで使用する場合はSATA6G_1コネクタが使えなくなります。ASUSのMBはSATAコネクタ数が少なく、どちらを優先するか悩ましいところです。
ですがこれからはオンボードSSDの時代になるのでしょうね。
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944位 |
802位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2018/4/16 |
2018/4/12 |
1024GB |
¥25 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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576TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3230MB/s 書込速度:1625MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):340000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):275000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量1TBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイスに対応したM.2 SSD。
- 64層3D TLC NANDを採用。シーケンシャルの最大読込速度は3230MB/sで、最大書込速度は1625MB/s。
- 前世代「SSD 600p 」シリーズに比べて、動作時の消費電力を最大50%削減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5intelのドライバは入れた方が良いです。
★使用環境
CPU:AMD RYZEN 5 5600X
MB:ASUS TUF GAMING B550-PLUS
NTT-Xストアで安くなっていたのでシステム用とデータ用に2台購入しました。
★取り付け
私が購入したものも片面実装で扱いやすものです。
両面実装のSSDには何一ついい思い出がないです・・
★性能
タイトルにも書きましたがintelのNVMeドライバ↓
https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/download/19172/client-nvme-microsoft-windows-drivers-for-intel-ssds.html?product=134583
は入れた方がいいです。
一番レスポンスに影響すると思われるCrystalDiskMarkのランダムリード(RND4KQ1T1)がMSのドライバでは50MB/S程度だったのが75MB/s程度になりました。画像は取ってなかったので比較してお見せ出来ないのが残念です。
PCIE Gen4のSSDにしても効果が分りにくいと言われるのは、シーケンシャルの性能が上がっただけでこの部分がたいして早くなってないからですね。
ツール類を配布しているメーカーは多いのですが、専用ドライバを用意しているメーカーは初めてでしたので気付くのに時間がかかりました。
★システムクローン
少し調べたのですが、どうやら現在intelはクローンに使えるソフトの配布をしていないようです。
システムクローンはMinitools ShadowMaker freeでクローンし、Minitools PartitionWizard 無料版でクローン時に未割り当てになった部分を拡張ツールでCドライブに纏めました。以前はPartitionWizard無料版で両方できていたのですが、知らないうちにクローンは有料版しかできず、二つのツールを使う事になりました。
外付けのNVMe用ケースを使用してクローンしましたがコピー直後はほんのりケースが温かくなっていました。
★温度
排気がしっかりしたPCケース内で使用していますのでヒートシンク無しで使用しています。アイドルでMP510 240GBよりも5℃程度低いです。
この製品が低いというよりMP510は他のPhisonコントローラのSSDより両面実装でちょっと温度が高めでしたね。
★総合評価
2万円以上していた時は候補にも入りませんでしたが1万円前半で買えるようになって一気にコストが良くなりました。
クローンは上にも書いたようにフリーウェアでも出来る(レビュー現在)ので、クローンソフト目当てで似たような値段で売っているDRAMキャッシュ無しのWD BuleやCrucial P1・P2を買うことも無いと思います。
生産は終了していて安いのもほぼNTT-Xだけですので早めに決断した方が良いかもしれません。
41TBも片面実装です
AlienWareのノートPCの拡張の為に購入。
速度等は各種媒体にある通りで、メーカーのスペックとほぼ同じ。個人的には満足。
ノートPCなので熱対策が必要かと思い、サイズの制限もあるので親和工業のHS02を付けた。銅板の切出しも検討したものの、銅は熱伝導は良いが放熱ではアルミの方が良いので市販のものを利用した。松原一丁目も候補だったが、無駄に穴があるのでHS02にした。これに沖電気の放熱シートを貼って使用している。いまのところは問題は出ていない。
悩んだのは両面実装か、片面実装かの情報が無いということ。各種媒体や個人のレビューとかでも情報が無かった。
で、760pの1TBは片面実装だった。余分になってしまったヒートスプレッダーは何も無い裏面にも放熱の足しになればと貼ったが。
価格.comもM.2のSSDについては実装が両面か片面の情報を付加すれば良いと思う。
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1284位 |
802位 |
4.71 (9件) |
33件 |
2019/7/26 |
2019/7/26 |
512GB |
¥52 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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320TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2400MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:300K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:240K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.3
- この製品をおすすめするレビュー
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5本日到着で早速装着しました (^_^)
速度うんぬんより光物目当てであります。
いや〜XPGのソフトも必要なし。
挿したらレインボーカラーに光りましたね。
これに関しては大変満足致しました (*^_^*)
光物のシンクは大して冷えませんので
この辺は小さいPCケースは注意でありますね。
【読込速度】
Ver1.3として満足な速度であります。
【書込速度】
これが2500MB/s出るのが良い。
OSのインストールに起動終了も速くGood!
【消費電力】
微々たるものであります。
【耐久性】
これからです。
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■容量: 512GB
■フォームファクター: M2.2280
■寸法: 80 x22 x8mm
■重量: 13.4g
■MTBF: 2.000,000時間
■保証: 5年間
*************************************
光物SSDとしては大変満足致しました。
速度もSX8100NPとほぼ変わらず良い。
これも永く付き合えたらうれしいですね (^_^)
5速い安い光る
【読込速度】
ここまできたら速いです。
【書込速度】
ここまできたら速いです。
【消費電力】
気にしてないのでわかりません。
【耐久性】
安くて光らないXPGのSSDを他のPCで使ってますが、
問題ないので、これも大丈夫だと勝手に信じます。
【総評】
メインPCで970 EVO Plus 500GBにOSを入れて
使ってますが、なんとなくデータ用のDドライブが
欲しくなり、光るこれにしました。
数値的に970 EVO Plusに一歩足りませんが
体感ではわかりません。
少し安くて光るのでお得感いっぱいです!
ほんとはSANDISKが欲しいですが、少し高いので
最近はサムスンばかりでしたし、ADTAも2個目です。
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944位 |
802位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 8 |
- |
512GB |
¥52 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:6200MB/s 書込速度:2300MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5gen4パワー
【読込速度】
6000mb/s出て、凄く速いです。さすがgen4だと思います。
【書込速度】
書き込みの方は読み込み速度と比べると、結構遅いのですか、2000くらいは出て、速いことには変わりありません。
【消費電力】
消費電力までは分かりません。
【耐久性】
買ってそんなにしていないのでまだまだ分かりません。
【総評】
容量がちょい少なめで、これならgen3とかの下のグレードの1TBは買えますが、gen4を体感したいのであれば全然おすすめできます。
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2190位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/23 |
2019/12/上旬 |
1000GB |
¥26 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.8mm 読込速度:3430MB/s 書込速度:3230MB/s
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1331位 |
802位 |
4.37 (7件) |
2件 |
2021/12/ 8 |
- |
1000GB |
¥28 |
3D QLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1500MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):170,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):250,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.27(3年)
- この製品をおすすめするレビュー
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5エントリーからミドルクラスのPCにオススメ
購入時の価格は5,000円台でした。倍以上の値上がりに愕然としました・・・
まぁ、仕方ないですよね・・・
性能的には公称値を上回っており、温度も極端に上昇すること無く安定。
なかなか便利に使わせてもらってます。
世の中にはもっと高性能なSSDも溢れてますが、その性能を活かすためにはPCそのものの性能を求められます。
エントリーからミドルクラスのPCには本製品のような安価SSDが適切と考えます(言うほど安価じゃなくなったのが悲しいところですが・・・)
5安くて性能がいい。耐久性信頼性は不明。
【読込速度】
公称値が2000MBpsに対して、実測値は約3400MBpsでした。非常に優秀だと思います。
【書込速度】
公称値が1500MBpsに対して、実測値は約2000MBpsでした。結構優秀だと思います。
【消費電力】
公式サイトでは省消費電力であることを謳っていますが、比較先がHDDなのか、SATA SSDなのか、同社製品なのか他社製品なのかすら分からないので、あまり参考になりませんね。
基盤に乗っている部品点数が多いので、他のGen3 M.2 SSDと比べると消費電力が高そうな雰囲気はあります。
【耐久性】
記憶媒体の製造販売で実績のあるトランセンド製ですので、安心感はあります。しかし実際にどの程度耐久性があるかは不明のため(ひょっとしたら基板上の部品を一つ一つチェックすればある程度分かるのかも知れませんが)、無評価とします。
【総評】
LenovoのノートPCのメインドライブとして、Samsungの256GB SSD(メーカデフォルト)から換装しました。結果としては、元より速度が速くなり、容量も増えたので大満足です。
注意したいのは、本製品は両面実装なので、取り付けるマザーボードによっては干渉したりたわんだりする可能性があります。事前に両面実装がインストールできるかどうかは調べておいた方が良いですね。
NANDはSpecTekのASグレード品が使用されています。SpecTekはMicronの選別落ち品をさらにグレード分けして販売しているようですが、ASは一番高いグレード(Full Spec for SSD)であり特に問題はないと思います。
私は5400円程度で購入しました(有名メーカ製では当時最安と思います)が、最安値でこの性能のちゃんとしたメーカー品が手に入るのであればありだと思います。
【追記】
速度テストの結果を貼り忘れたので貼ります。
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724位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/ 9 |
- |
1000GB |
¥29 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
760TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:(4K) Random Read:Up to 670K IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.41
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371位 |
802位 |
4.73 (23件) |
24件 |
2020/11/ 5 |
2020/11 |
1000GB |
¥29 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7000MB/s 書込速度:5300MB/s DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5規格の確認は大事です
ハイスペックに惹かれて購入したのはいいのですが、PCI-Express Gen4はIntel第11世代以降のCPUと対応マザーが必要なことに取り付けた後に気づきました・・・。
前にPCを組んでから久しく情報収集を怠っていたので、最新規格についていけておりませんでした。
今のところ、私の環境(第9世代CPU)ではカタログスペックを発揮できず宝の持ち腐れですが、Gen3でも体感上は十分早いのでとりあえず満足しています。
次にPCを組むときに流用して、本来の性能を発揮させたいと思います。
5心の安寧を求めるなら・・・
【読込速度】
現状、NVMe SSDで最速クラス。
【書込速度】
読込速度よりは一段落ちる。
【消費電力】
最大で約3Wらしいがかなり発熱する。あっちっち。
ハイパフォーマンスの代償。
マザボの大きなヒートシンクで冷却しています。
【耐久性】
1年半使っていますがノートラブル。
【総評】
よく言われていますが、PCI-Gen4なのに体感ではGen3とそんなに変わらないです。
ただ「現状で最速クラスのSSDを使っているんだ」という心の安寧はあります。
Western Digital Dashboardで、ゲーミングモードに設定してやるとデフォルトよりちょっぴり速度を上げられます。
https://support.wdc.com/downloads.aspx?p=279
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664位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/16 |
2025/6/中旬 |
1000GB |
¥31 |
Micron G9 TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.652mm PS5対応:○ 読込速度:11000MB/s 書込速度:9500MB/s ランダム読込速度:Random Read:1.5M IOPS ランダム書込速度:Random Write:1.5M IOPS DWPD:0.32
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1019位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/13 |
- |
2000GB |
¥16 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm MTBF(平均故障間隔):150万時間
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1997位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
2025/5/16 |
1000GB |
¥33 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
740TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:4.5mm PS5対応:○ 読込速度:14000MB/s 書込速度:10000MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:1600K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:1650K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.4
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1815位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/27 |
- |
1000GB |
¥34 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
560TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.58mm 読込速度:560MB/s 書込速度:500MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):85,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):85,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1284位 |
802位 |
- (0件) |
2件 |
2020/10/26 |
2020/9/24 |
1000GB |
¥35 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2900MB/s ランダム読込速度:ランダム 4K 読み取り:最大 375,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム 4K 書き込み:最大 300,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.32
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2564位 |
802位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2024/3/22 |
2024/3 |
1000GB |
¥35 |
Micron TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:13600MB/s 書込速度:10200MB/s DWPD:0.32
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1150位 |
802位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2018/1/25 |
- |
512GB |
¥71 |
3D TLC NAND(nCache 2.0:SLC/TLC) |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.23mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:Random Read up to (IOPS):95K ランダム書込速度:Random Write up to (IOPS):84K
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型パソコンに向いていると思い買いました
miniーITXの小型パソコンを作るにあたって、信頼性の高いSanDiskの東芝製NANDを搭載した本製品を選びました。
m.2なのでマザーボードに直接取り付けられるため省スペース。
発熱が心配なのでNVMeではなくSーATA3.0規格にしました。
それでも私には十分な速さで安定して稼働してます。
あとは耐久性が高いことを祈るのみですね。
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561位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/2/28 |
1000GB |
¥36 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:10200MB/s 書込速度:8400MB/s ランダム読込速度:RANDOM READ 4KB UP TO (IOPS):1,300,000 ランダム書込速度:RANDOM WRITE 4KB UP TO (IOPS):1,400,000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
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1569位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
2024/2/ 3 |
2000GB |
¥18 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7000MB/s 書込速度:6500MB/s ランダム読込速度:4KB ランダム読込:1,000,000 IOPS ランダム書込速度:4KB ランダム書込:1,200,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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![MP700 PRO with AIR COOLER CSSD-F1000GBMP700PRO [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589844.jpg) |
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1490位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 6 |
2023/12/22 |
1000GB |
¥37 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
700TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:11700MB/s 書込速度:9600MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 IOMeter:Up to 1.4M ランダム書込速度:Max Random Write QD32 IOMeter:Up to 1.5M MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.38
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1052位 |
802位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2021/1/19 |
2021/1/22 |
1000GB |
¥37 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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1800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4400MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS:750k ランダム書込速度:Random Write IOPS:700k MTBF(平均故障間隔):177万時間 DWPD:0.98
- この製品をおすすめするレビュー
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3Gen4だが性能は正直微妙…
せっかくのX570を活かすべく、公称耐久値も高かったので、パソコンショップアークさんの秋セールで14960円で購入しました。
製品の中身としては、CFDのPG3VNシリーズ、CorsairのMP600などでおなじみのPHISON E16コントローラ + BiCS4のリファレンスモデルで、チップや基板、ファームウェアも全部同じです。(そして今どき珍しいデータ圧縮機能付きです。)この製品固有の特徴としては、型番とGIGABYTEデザインの銅のシート型ヒートシンクが取り付けられていることです。
X570チップセットのスロットに接続しているため、若干シーケンシャルのベンチマーク結果が低めに出ている可能性がありますのでご容赦願います。
【読込速度】公称シーケンシャル読み込み5000MB/sに対し、Q8T1で5001MB/sとほぼ公称値です。BiCS4はちょっと世代が古いため、NANDの速度が大きくかかわるRND4k Q1は62MB/sとそこまで速くはないです。
ちなみにこのシリーズは0fillモードだと圧縮機能が働き、シーケンシャルが5500MB/sを超えるためPS5でなぜか使えてしまうようです。
【書込速度】公称シーケンシャル書き込み4400MB/sに対し、ベンチマークでは4447MB/sとやや上回っていますが、初期状態で300GBものSLCキャッシュ(ほぼ全域?)が切れると660MB/sまでググっと遅くなります。Gen3のフラッグシップでもキャッシュ外で1GB/s出せるものが多いので、Gen4を名乗るだけに余計に残念です。(phison nvme flashidで見ると、メモリが多数並列接続されているようですが生かし切れていない…んでしょうか? )
SLCキャッシュは空き容量を利用するものなので、使い込んで容量が埋まってきたときに速度低下しやすいように思われます。
【消費電力】PCIe Gen4なので仕方ないのですが、公称平均6.6Wとあり、そこそこです。熱も出ますのでしっかり対策が必要ですね。
【耐久性】TBWは1800TBとWDやサムスンなどのNANDメーカー純正に比べ3倍のTBWを公称していますが、実際のところは不明です。噂によると純正の公称値はかなりマージンを持たせてあるようですが…
【熱】PHISON E16系の例にもれずこの製品も発熱が激しいです。ただ、この製品は薄い銅板でできたヒートシンクが取り付けられているので、その上からでもマザーボードのヒートシンクを取り付けられます。触った感じでは、マザー側のヒートシンク全体がまんべんなく熱を逃がせている印象で、もしかしたら効果を高めてくれているかもしれないです。
【総評】個人的にはデザインが気に入っており、データドライブとして利用しているので問題外ですが、正直なところPHISON E16系は熱を持ちやすく、SLCキャッシュ外速度とランダム性能でGen3製品に劣っているベンチマーク番長チューンナップでした。高い公称耐久とは裏腹に、OSのインストールやクリエイター用途には向いていないです。
兄弟機全員、ファームウェアをアップデートするとドライブの中身が全部吹っ飛ぶトンデモ仕様にもなっていますので、PG3VNFが1.4万円くらいにはなっていますが、+1000円で970EVO PlusやSN750(SEじゃないほう)でも買ったほうがいいでしょう。
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509位 |
802位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2019/5/31 |
- |
1000GB |
¥37 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:2000MB/s 書込速度:1700MB/s ランダム読込速度:4KBランダム読取:170k IOPS ランダム書込速度:4KBランダム書込:240k IOPS DWPD:1日約109GB×5年間に相当
【特長】- 容量1TBのMicron製3D NAND フラッシュを採用したNVMe/PCIe Gen3×4インターフェイス対応のM.2 2280のSSD。
- シーケンシャル読込速度は最大2000MB/秒、書込速度は最大1700MB/秒を実現。
- クローン作成ソフト「Acronis True Image」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SSDより高速にお勧め
【読込速度】
公表以上
【書込速度】
公表以上
【消費電力】
マザーボードからなので普通
【耐久性】
発熱はないみたい。
【総評】
初めてのM2ですかが満足です。
5とにかく安くてお値段以上です。
所有のマウス製デスクトップパソコン:LM-iG810うN-M2SH2-KKのSSD容量が256GBで10ヶ月ほどでいっぱいになってきました。購入時に初期投資20万円ほどかけたパソコンなのに・・と文句を言いながら今回は大容量の1TBを選択しました。現行のSSDはWD製(SATA)がグラボの陰に隠れて付いていました。折角PCIeポートもあるので今回は高速タイプを購入。AOMEI Partition Assistant Proを使って極めて簡単に換装できました。問題なく作動しています。あとは耐久性だけですね。安価で入手できて非常に満足しています。
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直販 |
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1684位 |
802位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/11/ 8 |
2024/10/25 |
2000GB |
¥19 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
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1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.9mm 読込速度:7200MB/s 書込速度:6300MB/s DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヒートシンク付きですが。
【耐久性】結構熱くなるので、
外付け使用時ケース側に追加のヒートシンクはつけた方が良い感じです。
他は買ったばかりなので。
結構熱くなるのでPS5やPCケースには向かないかもですね。
速度関係は環境に依るので無記載です。
5Read:7285MB/s、Write:6178MB/s、ヒートシンクも安心感
【読込速度】速い
【書込速度】速い
【消費電力】温度上昇の様子をみると省電力かな
【耐久性】ヒートシンクがしっかりしているので丈夫かな
【総評】
自作PCのCドライブ(1TB)が、いっぱいになったので換装。
SATAの2.5インチSSD2TBは持っていたが、NVMeの速度を優先した。
結果は、Read:7285MB/s Write:6148MB/s で狙いどおり。
大きなヒートシンクを持っているのも安心。通常稼働で43°C。
生成AI専用マシンとして使っているのですが、AIのモデルファイルだけで、かるく10GB越え。
グラボの演算能力以上に、モデルファイルの読み込み速度も重要です。
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1815位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
1000GB |
¥39 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:2450MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):360000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):240000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.09
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![XPG GAMMIX S50 AGAMMIXS50-1TT-C [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001218888.jpg) |
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1490位 |
802位 |
5.00 (6件) |
1件 |
2019/12/13 |
- |
1000GB |
¥43 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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1800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:6.1mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4400MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:750K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:750K MTBF(平均故障間隔):170万時間 DWPD:0.98
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い
SSDケースに組み込んで、外付けSSDとして使ってます。
パーティション設定をしないと認識しません。設定した後は問題なく使えてます
5バランスの良いオールラウンダーだと思いました
初めてのM.2SSDです
速度自体はR3.1.31時点でもっと速い機種もありますが、TBWも高いというバランスを取ってこちらにしました
ヒートシンクは気休めかもしれませんが、マザボに付属していなかった上に配置がグラボの下という自分にはちょうど良い製品でした
あまり負荷をかけて試したりしていません
具体的な早さも検証していません
ですが実用に十分速いと言った感想です
消費電力の項目だけ無評価です
自分にはわかりません
兎に角満足しています
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![MP700 PRO CSSD-F1000GBMP700PNH [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589842.jpg) |
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1402位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 6 |
2023/12/22 |
1000GB |
¥43 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
700TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:11700MB/s 書込速度:9600MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 IOMeter:Up to 1.4M ランダム書込速度:Max Random Write QD32 IOMeter:Up to 1.5M MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.38
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713位 |
802位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/3/19 |
- |
2000GB |
¥22 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:17.5mm 読込速度:12000MB/s 書込速度:11000MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像以上
【読込速度】
メーカーの公称値では12000MB/sであったが、実際に測定してみると12400MB/s近い速度が継続して出た。
【書込速度】
読込速度と同様にメーカー公称値では110sであったが、実測では11700MB/s近い速度がこちらも継続して出た。
【消費電力】
RGBとファンが2機ついているので他のSSDと比べて消費電力は大きいと思う。
【耐久性】
使ってそんなに日数経っていないので不明。
【総評】
メーカーの箱に記載されている公称値以上に速度が出ているのですごく良いと思う。おそらく他のメーカーにはないデュアルファン仕様(しかもセミファンレス)なのでかなり冷えているのだろうと思う。ランダムに関してもGen5 SSDなのでかなり早いと感じた(M.2 NVMeだと大抵早いのでそんなに体感差は感じられないと思うが)。諸事情でヒートシンクを分解してみたがヒートシンクに温度センサーが内蔵されていたので冷却性能に関してはかなり優れている。またコントローラーに関してはPhison製のPS5026-E26をメモリ部分にはMicron製のチップが使われていた。そう、お気づきの方もいると思うがCrucial T700とほぼ同じ構成のものであり速度もT700の公称値と同等なのでジェネリックT700といっても過言ではない。
【改善点】
RGBとファンの制御がUSB2.0の内蔵ピンヘッターなので人によってはNZXTやAINEXのハブが必要になってくる。またUSBの線が上面向かって右から出ているのでマザーによってはPCIeスロットとゼロ距離で干渉する(ASRock製はほぼ該当する)。実際私も干渉したので見た目は少し不恰好だがヒートシンクを上下逆さまに付け替えた。ここだけは改善してほしいので星5評価ではあるが、実際は星4.5くらいです。
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1239位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/ 9 |
- |
2000GB |
¥22 |
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M.2 (Type2280) |
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1400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.7mm 読込速度:12400MB/s 書込速度:11800MB/s MTBF(平均故障間隔):170万時間 DWPD:0.38
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301位 |
802位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2023/6/12 |
2023/6/10 |
2000GB |
¥22 |
Micron TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:21mm 読込速度:12400MB/s 書込速度:11800MB/s ランダム読込速度:Random Read:1500K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1500K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5アップデート、Tuningの影響大きく
【読込速度】
速い。キビキビ、スパッと動作。
【書込速度】
SEQ1M、SAQ128Kが速すぎ。何度やってもこれくらいです。
【消費電力】
不明
【耐久性】
不明
【総評】
キオクシア製品と迷いつつ、26,000円で販売しているのを見かけ(トランプ関税のおかげ?メキシコ組み立て製品、2024年)、ヒートシンク付きで決定。
その後、こちらのメーカーはキャッシュ切れですごく遅くなることが多いとの記載を見ました。確かに数日間の運用では、そんな感じでしたが、Biosをアップデートし、Intel 200Sブーストオン、電源設定を「高パフォーマンス」にして、OP(オーバープロビジョニング)10%確保、その他、メモリーのクロックアップ、XMPオンなどOCして、今のところ安定した感じです。
熱は、55度くらいまで上がったので、追加でヒートシンク装着、ケースのエアロフロー調整で50度手前で運用できました。
5Gen5は伊達じゃない!
アマゾンでこのSSDが特価で販売されていたので つい(笑) 買ってしまいました!
過去のGen5でのSSDを装着しようかと思っていたのですが、どうしても価格的な問題があり購入を躊躇していました。Gen4でも6000以上の読み込み・書き込み速度のSSDが巷には反乱していたからです。そのSSDでも問題なく動作していましたし、速度的にも問題ありませんでしたが・・・
ですが、ですがです!アマゾンめ!こんな価格で出されちゃ〜買わずにはいられません。
即買いでメイン機の構成を変えました。
DiskMark64の画像をアップしておきますが性能どおりの数値ですね!
温度も問題なし。SSDに冷却の為のヒートシンクがついているのでその恩恵もあるのかと思います。
動画の編集やスチール写真のRAW現像のメインとしてこのSSDを使用していますが、大変満足しています。4K動画や数百枚規模のRAW現像の時に違いを感じますね!
OSのSSDなんてわざわざGEN4のソケットからSATAのM.2ソケットに移動させてまでGEN5のM.2を確保して装着しましたから!ファイルの書き込み、読み込みを激しくするドライブにこそ、GEN5の最速SSDを装着してこそ!PCの環境って良くなるんですよね!
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![MP700 PRO Hydro X Series CSSD-F2000GBMP700PHX [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589846.jpg) |
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2190位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 6 |
2023/12/22 |
2000GB |
¥25 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:12400MB/s 書込速度:11800MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 IOMeter:Up to 1.5M ランダム書込速度:Max Random Write QD32 IOMeter:Up to 1.6M MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.38
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2190位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/2/ 3 |
2000GB |
¥25 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7000MB/s 書込速度:6500MB/s ランダム読込速度:4KB ランダム読込:1,000,000 IOPS ランダム書込速度:4KB ランダム書込:1,200,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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![MP700 PRO CSSD-F2000GBMP700PNH [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589843.jpg) |
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1684位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 6 |
2023/12/22 |
2000GB |
¥26 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:12400MB/s 書込速度:11800MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 IOMeter:Up to 1.5M ランダム書込速度:Max Random Write QD32 IOMeter:Up to 1.6M MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.38
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![MP700 PRO with AIR COOLER CSSD-F2000GBMP700PRO [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589845.jpg) |
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1569位 |
802位 |
- (0件) |
1件 |
2023/12/ 6 |
2023/12/22 |
2000GB |
¥26 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:12400MB/s 書込速度:11800MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 IOMeter:Up to 1.5M ランダム書込速度:Max Random Write QD32 IOMeter:Up to 1.6M MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.38
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1116位 |
802位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/14 |
- |
2000GB |
¥28 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.7mm 読込速度:7000MB/s 書込速度:6000MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.27
- この製品をおすすめするレビュー
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4コストパフォーマンス高い、温度も低めで十分早い
熱帯雨林でR5年8月に13千円切っていたのと、Team はRAMで安定している、TBWが2500TB、5年保証が気に入って購入。
最高読込速度もメーカ公表スペックは満たしているし、実用した感じも小さい大量のファイルコピー、デカいファイルのコピーでも不満を感じる場面が少ない。
温度特性も簡易なヒートシンクだけでアイドル42℃(室温18〜28度)、高負荷をかけても50℃前後と優秀。なしでも60℃前半をキープするので優秀。
SSDは突然死することがあが、
5年保証なので、バックアップさえ確り取っておけば、吹っ飛ぶ以外は気にしない。
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915位 |
802位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2021/10/ 4 |
- |
4000GB |
¥21 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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5100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:11.04mm 読込速度:7300MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム読取り(最高、IOPS)、4KB QD32 T8:1,000,000 ランダム書込速度:ランダム書込み(最高、IOPS)、4KB QD32 T8:1,000,000 MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.69
- この製品をおすすめするレビュー
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5大容量で速い
以下の性能に惹かれて買いました。
4TBの大容量
TBW 5100TBの耐久性
PCIe Gen4で7,300MB/秒の読み取りスピード
ヒートシンク付き
UnrealEngineの開発などで利用するデータを置くための拡張ストレージとして利用していますが現状は特に不満点はありません。
ヒートシンクが最初からついており何もする必要がなく取り付けはネジ1本でできて簡単でした。
今までのPCでは容量が欲しかったためHDDでしたが圧倒的に速いです。
5CrystalDiskInfoにて健康状態が99%になりました(14か月目)
2021年11月中旬に買い、昨日99%になったので投稿です。
購入直後と14か月後のCrystalDiskMarkの結果を比較してみました。
(ベンチマークの結果はDisk使用率1%→34%による影響もある点に注意してください。また、Cドライブに割り当てたドライブに対するベンチマーク結果です。)
【読込速度/書込速度】
シーケンシャル(SEQ)については大きな減少は見られません。
ランダムリード(RND)については多少の減少は確認できますが、特に不満点はありません。
【耐久性】
総書込量37933GBで健康状態(0x05の使用率)が1%減少になるため、ざっくり37TB * 100で3700TBWと雑ですが見積もれます。
公称値は最大5100TBWですので、ちょっと低い結果と評価し-1。
※当然個体差はあると思いますので、あくまで一例として。
とはいえ14か月で1%ですので、10年は余裕で戦えるのではないでしょうか。
温度は30度前後で安定しているので、不安点はありません。
(スクリーンショットは起動直後です。冬なので普段より低く出ています)
【総評】
5100TBW通りの結果にはならなかった点では少々残念ですが、NVMeかつCドライブでこの結果であれば個人的な用途では十分です。
値段さえどうにかなれば良いのですが、Gen5のSSDも出始めたので値下がりに期待ですね。
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1284位 |
802位 |
5.00 (5件) |
3件 |
2020/11/24 |
2020/6/ 1 |
1000GB |
¥88 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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1300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:3450MB/s 書込速度:3200MB/s ランダム読込速度:ランダム読取り(最大、IOPS)、4KB QD32 T8:620,000 ランダム書込速度:ランダム書込み(最大、IOPS)、4KB QD32 T8:600,000 MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.71
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがあまり良くないか
ゲーム用途のPCを組んだ際に使用しました。
windowsの起動、ゲームの起動はとても早くていい感じです。
読み書き速度も公式発表程度出ていました。
ヒートシンクがついていないモデルなので、マザーにヒートシンクがない場合は何かしらの物を別で買って付けておくと安心だと思います。
正直コスパはとても良いとは言えません。初自作だったので知識が少なく、店員さんに勧められて選びました。もう少し他の選択肢も探してみると良いかもしれません。
5圧縮・解凍が速くなり、満足です
最近Ryzenに移行して、マザーも新しくなったのでM.2のSSDに交換してみました。
今まではUSB3.1の外付けSSDだったDドライブをこちらの商品と交換した形になります。
本当ならOSもこちらにインストールするべきなのでしょうが、起動ドライブとデータ用ドライブを分けたいのであえて別々にしています。いざというときに再インストールしやすくしておきたいので。
数値的には8倍くらい速くなったわけですが、体感的には1.5倍程度かな?それでも速くなったので満足です。
ネットからのダウンロードですと、回線の速度が、外付けHDDへのデータ移動だとUSBの転送速度がボトルネックになってしまうので、速度は変わらないわけです。なので違いが分かるのは、圧縮・解凍作業ぐらいでした。これは明らかに速くなりました。
NVMeなので温度がどうなのかなと思いましたが特に問題は無さそうなので、ヒートシンクは付けていません。ちなみにチップは両面に付いています。両側から挟むタイプのヒートシンクって下の基盤に干渉しないのかな?ショートさせたらアウトな気がして怖くて付けれないです。
速度も測ってみたので貼っておきます。
この計測直後で温度は49℃でした。
CPUはRyzen3 3100
M/BはASRock B450 Gaming-ITX/ac
MEMはCrucial CT2K8G4DFS832A DDR4-3200 16GB
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892位 |
802位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2016/10/25 |
2016/10/下旬 |
1000GB |
¥88 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:545MB/s 書込速度:525MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り最大 (IOPS) 4KB QD32:100000 ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS) 4KB QD32:80000
- この製品をおすすめするレビュー
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5Alienware13 R3に実装。かなりサクサクです。
DELLのゲーミングノート、Alienware13 R3に実装してみました。
このモデルのPCには、システム用のストレージ(Cドライブ用)としてPCI-ExpressインターフェースのSSDが実装されていますので、そのドライブとも比較してみました。
【読込速度】
…SATAとは言えさすがSSD、体感でまったく「待つ」感覚がありませんでした。
数十GBの大容量データのときはさすがに若干待ちます。データ容量が大きくなればなるほど、やはりPCIEのSSDとの差は開きます。
ただ、PCIEと比べても「遅い」とは感じません。PCIEが異様に速いので、「まぁデータでかいからね」で済ませられます。
HDDとは比べるべくもなく、異次元の速さです。
【書込速度】
…10GB程度のデータを書き込んで見ました。こちらはPCIEのSSDと比べて、「あぁ確かに差があるね」と思える差はありましたが、やはり体感速度は速いです。
あくまで「比較的時間がかかる」だけで、絶対値的に見ると不満を持つ程度の「遅さ」はありません。
【総評】
…今回導入した目的が、Alienware13 R13のストレージ不足の解消でした。
まず容量面で1TB確保できましたので、ストレージ不足は解消できていますので大満足です。
あと、速度面について。
確かにPCI-ExpressのSSDとSATAのSSDでは、ベンチマーク上結構な差があります。
ただ、体感上の差はごくごくわずかです。普段使う上では気付かない程度の差かと思います。
HDDとPCI-E SSD、HDDとSATA SSDでは明確に体感できる差がありますが、PCI-E SSDとSATA SSDでは、私個人の感覚では差はほぼありません。
その辺のごくごく小さな差異が気になる!と言う方は、1万5千〜2万円ほど予算を追加してPCI-ExpressのSSDを買われると良いと思いますが、この辺はもう好みの問題でしょうか。
実際使うまで、どれくらいの差があるのかが気がかりで、最後まで散々悩みましたが、結果的にSATAのSSDにしても全然問題なかったです。
私は(個人的な好みの問題として)、体感できないくらいの差のために2万円を追加するくらいなら、その2万円を別のことに使うと思います。
4性能は良いけど発熱が気になる
【読込速度】
M.2ではあるものの、インターフェイスがSATA 6Gbpsのため、従来の2.5インチSSDと大差ありません。
Amazonで適当に買ったスティック型の外付けケースに入れて、比較的安価なUSB3.0対応のUSBハブ経由で接続しても400MB/sオーバーが出ていましたので十分かと。
【書込速度】
ベンチマーク程度なら前述した接続条件でも350〜400MB/sは出るのですが、実際に使っていると大容量データのコピー中に速度低下が発生します。
100GBくらいの大容量データをコピーしていると、最初は300MB/s近かった速度が気が付くと100MB/s程度の横ばい状態。
発熱のせいなのか、それともキャッシュが溢れたのかは分かりませんが、実用時の書き込み速度については若干不満が残ります。
【消費電力】
計測してないので無評価。
ただ、所有しているノートパソコンにおいて、USBポートからの電力不足で動かなかったことは無いです。
【耐久性】
使い始めて1年ちょっとのため無評価。
【発熱】
書き込み速度の項でも若干触れているが、この製品はインターフェイスがSATAの割に発熱が大き目に感じる。
パソコンに内蔵する場合は、筐体内のエアフローがあるため問題ないと思うが、M.2用のスティック型ケースなどのファンレスかつヒートシンク代わりになる筐体の表面積が小さな外付けケースでの運用には注意が必要です。
10GB程度のデータコピーでもすぐに温度が上がり、外付けケースが触っていられないほどの高温になります。
場合によっては最大75℃まで達したことがありますので、外付けで使用する場合には注意が必要です。
【総評】
メーカーの信頼性やスペック的には文句なしですが、やはりM.2の大容量SSDが登場し始めてそれほど経ってないということもあってか、若干の問題も感じられる製品です。
使い方によっては微妙な選択になりかねない気もするため、もし中古で安く売っていてもあまりおすすめは出来ないかも。
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1019位 |
802位 |
- (0件) |
9件 |
2025/5/13 |
- |
4096GB |
¥22 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
4000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:14800MB/s 書込速度:14000MB/s ランダム読込速度:ランダム 4K 読み取り:最大 2,200,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム 4K 書き込み:最大 2,200,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.53
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1569位 |
802位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/19 |
2024/3 |
4000GB |
¥23 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
3000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:12400MB/s 書込速度:11800MB/s
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944位 |
802位 |
- (0件) |
1件 |
2024/8/ 7 |
2024/7/26 |
4000GB |
¥24 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
5050TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6800MB/s ランダム読込速度:ランダム読取り(最大、IOPS)、4KB QD32 T16:1,300,000 ランダム書込速度:ランダム書込み(最高、IOPS)、4KB QD32 T16:1,300,000 MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.69
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1684位 |
802位 |
- (0件) |
1件 |
2024/3/22 |
2024/3 |
4000GB |
¥25 |
Micron TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14100MB/s 書込速度:12600MB/s DWPD:0.32
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