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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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直販 |
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109位 |
77位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
2026/2/ 1 |
2000GB |
¥23 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.65mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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120位 |
77位 |
- (0件) |
5件 |
2023/6/12 |
2023/6/10 |
4000GB |
¥24 |
Micron TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:12400MB/s 書込速度:11800MB/s ランダム読込速度:Random Read:1500K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1500K IOPS DWPD:0.32
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72位 |
79位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/29 |
- |
1000GB |
¥24 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm MTBF(平均故障間隔):150万時間
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81位 |
79位 |
5.00 (2件) |
13件 |
2025/3/19 |
2025/3/下旬 |
2000GB |
¥46 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:14700MB/s 書込速度:13400MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:1,850,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCI5.0を体感したくて
今回、グラボ購入→既存PCケースに入らず→新PCケース注文の流れで、AM4マザーからAM5マザーへ新しく組む事を決め、M2SSDはこちらを注文しました。
【読込速度】
ベンチでは高速ですが、体感は変わらず。
【書込速度】
ベンチでは高速ですが、体感は変わらず。
【消費電力】
特に気にしません。
【耐久性】
評価なし
【総評】
昔はFD、そしてHDD、SSD、M2SSDと起動ドライブを少しでも速くなる様に、転送速度に拘り購入してきました。AM4マザーもX570を選びPCI4.0でM2SSDを選んだので、今回のAM5マザーでPCI5.0が使える様に、このM2SSDを注文。
この同額ほどでPCI4.0M2SSDの4TBが購入できますが、書き読み速度向上のロマンを求めました。
メモリー高騰前に自作が出来たので、タイミングは良かったです。それから引っ越し後にそのPCも落ち着きましたので、まずレビューを。
5速いと思う!
【読込速度】
さすがはGen5です。(とはいえ、体感できるか?と言われたら
【書込速度】
さすがはGen5です。(同じく…
【総評】
まだ値段が高いのでとりあえず新しい物好きじゃないと買う意味はないのかもしれません。
温度はCrystalDiskMark実行時に70℃まで上がりました。
(MBに付いているヒートシンクが付いています)
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159位 |
82位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
- |
1000GB |
¥26 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
900TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:7000MB/s 書込速度:6000MB/s DWPD:0.82
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65位 |
85位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2024/1/26 |
2024/2 |
1000GB |
¥28 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.2mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6100MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(最大):1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(最大):850K IOPS DWPD:0.54
- この製品をおすすめするレビュー
-
5特に問題も無く、普通に使える。
【読込速度】
【書込速度】
ベンチマーク結果では仕様値を満たしていなかったが、近い数値は出ていたので問題無し。
【消費電力】
普通です。
【耐久性】
頻繁な書き込みは行わないので実質的には気にならないです。
【総評】
メーカー保証は購入日から3年間。
コントローラー:PHISONのPS5027-E27-61(DRAM非搭載)
NAND:T27HGA5A1V(TLC NAND)
が搭載されています。
5ぜいたくな使い方!?
ビックカメラにて、去年の12月29日ゲット。
crucialのSSD、
T500 CT1000T500SSD8JPをシステムディスクとしているため、
このSSDを直近用のデータディスクとして使用中。
HDDとのデータのコピーで慣れていたので、
M.2 SSDであるこの2枚間でのデータのやり取りは夢のように速い。
ぜいたくな使い方のような気もするけど、
この使い方もありかも。
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81位 |
85位 |
- (0件) |
1件 |
2024/9/30 |
2024/10/ 4 |
2000GB |
¥29 |
Micron 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
440TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.296mm PS5対応:○ 読込速度:7100MB/s 書込速度:6000MB/s ランダム読込速度:Random Read:1M IOPS ランダム書込速度:Random Write:1.2M IOPS DWPD:0.12
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91位 |
90位 |
4.41 (20件) |
52件 |
2023/5/15 |
- |
2000GB |
¥24 |
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M.2 (Type2280) |
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1500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.45mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.41
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ネットワークプレーヤーのストレージ用
PC用ではないのであしからず。
ネットワークプレーヤー:Eversolo DMP-A8のストレージとしてこちらを選びました。
ストレージの隙間がほぼなく放熱フィンをつけれないためグラフェンシートがついているこちらを選びました。
書き込み・読み込みともにタイムラグはなく即座に再生・読み込みします。
232層NANDなので気になっていました。
何度も繰り返し読み込み再生・リッピング書き込みを繰り返すので期待しています。
音質はとても良いです。ネットワークプレーヤーがそもそも高音質なのでその音質をスポイルしていません。
密林でセールしていました。2TBで\15.283-で、少々お得。
もともとM2SSDは4TBまで追加できるのですが、狭い部位で使用するので、耐久性は広告通りかわからないのでお得な2TBにしました。
52024年4月アマゾンで購入は本物でした
【読込速度】
6940MB/S
【書込速度】
6282MB/S
【総評】
SSDの最近の値上がりの中、2TBで比較的安価なものの中で本製品を選択
アマゾンで約16,000円でした。安値から20%以上の値上がり・・・
偽物もあると聞く中、アマゾンなら最悪交換対応はできると思いましたが、チェックの結果「YMTC製232層TLC 3D NAND」でセーフでした。(Lexarのストアで購入で偽物は流石に無いと思いますが)
起動ドライブで使用のため、公表値より落ちますが、十分満足できる速度で満足です。
Windowsの起動も速くなり、私の通常使用の中では全く問題ないです。
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135位 |
94位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/13 |
- |
1000GB |
¥28 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.8mm PS5対応:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:6300MB/s ランダム読込速度:4Kランダム読込(IOPS):670K ランダム書込速度:4Kランダム書込(IOPS):980K DWPD:0.65
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94位 |
94位 |
4.15 (8件) |
17件 |
2022/12/21 |
2022/12/23 |
1000GB |
¥47 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,200,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Firmware の更新が多すぎます。
▼Firmwareの更新履歴
@0B2QJXD7
A1B2QJXD7
B3B2QJXD7
C4B2QJXD7
D6B2QJXD7
E7B2QJXD7
Firmware の更新が多すぎます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
【読込速度】
7119.28MB/s
良好です。
【書込速度】
6783.65MB/s
良好です。
【消費電力】
電力値は測定できませんが
発熱は問題無いです。
【耐久性】
書込量=9408GBで寿命=99%になりました。
書込量=12336GBで寿命=98%になりました。
書込量=14659GBで寿命=97%になりました。
【総評】
寿命の低下が早い気がします。
ファームウェアの更新が多すぎます。
▼購入記録
・注文日: 2022-12-24(土)
・配達日: 2022-12-26(月)
・購入先: アマゾン
・商品名: Samsung 990PRO_1TB
・型番 : MZ-V9P1T0B-IT/EC
・購入価格:24,222円(税込)
・送料:無料
・保証期間:5年
5PCI-E Gen4の限界に迫る性能!システムドライブに最適です。
システム用(OS用)ドライブとして運用しています。
システム構成
・OS…Windows 11 Pro 64bit (DSP版)
・CPU…AMD Ryzen 7 7700
・M/B…ASUS PRIME X670E-PRO WIFI-CSM
・メモリ…Corsair CMK32GX5M2B5600Z36
・GPU…msi GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XS OC
・ストレージ(SSD[OS用])…SUMSUNG 990 PRO MZ-V9P1T0B-IT
・ストレージ(SSD[データ用])…Crucial P3 CT2000P3SSD8JP
・ストレージ(HDD[データ用])…WESTERN DIGITAL HUS728T8TALE6L4
・ストレージ(リムーバブルケース)…RATOC SA3-RC1-BKZ
・光学ディスクドライブ…Pioneer BDR-212BK
・CPUクーラー…be quiet ! SILENT LOOP2 280mm
・電源ユニット…Corsair RM650x (2021)
・PCケース…Fractal Design Define 7 XL Solid FD-C-DEF7X-01
・ケースファン(リア)…be quiet ! SILENT WINGS 4 140mm PWM High-Speed
・ケースファン(ボトム)…be quiet ! SILENT WINGS 3 140mm PWM High-Speed
【読込速度】
CrystalDiskMarkでのベンチマーク結果よりほぼ公称値が出ています。
使用用途的に大容量ファイルを扱うような事がほぼ無い為、性能を生かせる場面はほぼありませんが、個人的にベンチマーク結果よりも実使用に於いての体感性能が大事だと思っています。
ランダム性能が優秀なので動作はサクサクです。自身初のM.2 SSDだった事もあり、PC起動の速さに感動しました(笑) (システムドライブをHDD → SATA SSDに換えた時以来の衝撃でした)
PCI-E Gen5世代が登場している現在では特段凄い性能では無いかもしれませんが、Gen4世代では圧倒的な性能であることに疑いは無いと思います。
【書込速度】
上記【読込速度】の項と同様。公称値通りの性能です。
【消費電力】
他のPCI-E Gen4世代の製品と比較した訳では無いので感覚的な評価となってしまうのですが、発熱はかなり少ない製品だと思います。(当レビュー記入の7月上旬、室温 27℃に於いて)
M/B搭載のSSD用ヒートシンク使用状態で、CrystalDiskMarkでのシーケンシャルリード・ライトテスト中共にMAX 59℃でした。アイドル状態でも47〜49℃程度です。
※因みにPCI-E Gen3世代Crucial P3だとアイドル状態37〜39℃程度でした。
消費電力を実測した訳では無いのであくまで推測なのですが、個人的に性能と消費電力はトレードオフの関係だと思っているので、低発熱 = 低電力という考え方で合っているのかなと。
【耐久性】
初期ファームウェアのバグで寿命が急激に悪化する症状がある為、使用開始後のファームウェア更新は必須です!
CrystalDiskInfoにて約13TB書き込んだ状態で健康状態が100 → 99%となりました。(使用開始からちょうど1年経過したくらいです)
僕の使用環境だと13TB/1%の単純計算で約99年使える計算になりますね(笑) ※さすがにここまで寿命が持つ事は無いと思いますが・・・
過去にSamsung製SSDを2台 (SATA SSDの840 PROと850 PRO)を使ってきましたが、未だに故障やデータ破損は皆無、現在もバリバリの現役です。メーカー保証も5年 or 600TBWとなっているので安心して使えると思います。
【総評】
2017年以来久々にPCを作り替えるにあたり、当時に比べてシステム用ストレージ性能を要求されるようになった事も有り、自身初のM.2 NVMe SSD導入となりました。当製品はスペック重視のM.2 SSDであり発熱による性能低下が心配でしたが、SSD自体の進化に加え、2017年当時とは違いM/BにSSD用ヒートシンクが標準で搭載されるようになったことも有ってM.2 SSD導入のハードルはかなり下がったと感じました。
因みに最新のPCI-E Gen5世代は発熱がかなり大きく、大型のヒートシンクを必要とする製品もあるとの事で導入のハードルが高そうだと感じました・・・当製品は成熟したGen4世代の製品であり、性能と導入のし易さのバランスに優れた良品だと思います。【読込速度】の項でも挙げたように実使用に於いての体感速度が圧倒的に向上したので個人的に大満足です!
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126位 |
94位 |
- (0件) |
1件 |
2025/12/11 |
2026/1/下旬 |
2048GB |
¥43 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:14900MB/s 書込速度:13400MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):2,250,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,950,000 IOPS DWPD:0.32
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99位 |
94位 |
4.68 (3件) |
1件 |
2023/9/21 |
2023/10/下旬 |
4000GB |
¥38 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,600,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今まで使ってきた安心感で選びました。サポート対応よかった。
テスト用に990PROのSSDにWIN11とWIN10両方いれて軽くゲームとベンチマークしたのでその感想を追加します。
最初に一言結論を先に書くけど、
OSのシステム用SSDにすごくいいなと思いました。
SSD温度もあがりにくく、ランダムアクセスが優秀で今使っている980PROのSSDから990PROに再度クリーンインストールしようと決めました。
まず、OSセットアップ及び各種ドライバ等のインストールは追加ドライバ等も必要なくすんなり完了しました。
ゲーム中やゲームセットアップ時の温度に関してはほぼ980PROと変わらないのですが最高温度に関しては2−3度低く場面が多かったです。
各種ドライブのベンチマークの結果は980PROと比較するとどのテストもほぼ10%増しの値がほとんどでした。
実際に大容量のファイルや多数のファイルコピーをしたときも平均して15%ぐらい高速化してます。
正直ここまでならたしかに性能が底上げされてるのはわかるけどあまり変わらない感じです。
性能で一番印象的なのは抽象的になって書きづらいけど、ランダムアクセスの体感が劇的ではないけど、体感でうっすら感じるぐらい上がったというか確実に遅くならないでアクセスする手応えがあり、ランダムアクセスの最大速度ではなく平均速度が確実に上がってると思いました。
ベンチマークでは現れにくいのでほんと気づきにくいのですがいくつかのSSDを使っていると差がわかる違いはありました。
@過去レビュー分(そのまま)
この製品の前シリーズの980PROをはじめこれまで8年ぐらいにかけて、6種類の同社SSDを購入して、未だに全部普通に動作して、1台も壊れなかったです。
特にぶっちぎるような高性能ではなくて、どのパソコンにつけても普通に認識して、普通に性能をはっきして、発熱も低いので熱暴走もしない安心感は何より心強いです。
ただ、この990PROは健康度の減る不具合が報告されっていたのでしばらく様子見していました。
様子をみると対策ファームウェアをいれるとその後は問題なく、入れる前に健康度が減っていしまったユーザーにはスクリーンショットの画像を添付して説明することですることでスムーズに交換対応もしているのが分かったので安心ました。
少し前の蝉族が安かったときに2TBのを買いそこねてしまい、今だとDRAMない中国製のでも18000円近くなるのでそれならDRAM付きと不具合対策ができているならやっぱりこのシリーズにしたいと思ったのが購入の決定打です。
ただ、、、昔ながらですがSSD本体はいいんだけど、データー移行ソフトが駄目なので最初から付属のデーター移行ソフトは使わないでないものと割り切っています。
動作のレビューですが、今はまだシステムSSDを980PROのままでサブSSDとして(動画編集やゲームインストール用)として使ってるので普通にスムーズに動作してるとしか書くことないです。
健康度の件はすぐにアップデートしたので特に何も起きてないです。
1つだけ言いたいのはなんで4TB版だけ238層のNANDなの?って言いたいです。
2TBも238層にしないと駄目ですw
特に速度に不満はないので気はしないけど、、、、
@前回のレビューで製品の性能面に関して書いてなかったので今回再レビューの形で追記しました。
@再度レビュー投稿しました
(一部文字化けと金額表記で0が1つたりなかったので)
5満足しています
ここ何年か、SeagateのFireCuda530(4TB)を使用していましたが、ファイルの読み込み速度が異常に遅くなる現象に悩まされ、思い切って990 Pro(4TB)を購入して交換しました。
【読込速度】
公称値には届きませんが、ほぼ7000MB/s程度の速度は安定して出ています(CrystalDiskMark8.0.5による)。
【書込速度】
これも公称値ほどではなく、変動があるものの、だいたい6500MB/sから6800MB/sくらいは出ています(同上)。
【消費電力】
これはよくわかりませんが、他のM.2 SSDと同程度ではないでしょうか。
【耐久性】
これを購入したのは2023年11月で、約半年ほど使用していますが、いまのところ何のトラブルも起きていません。FireCuda530のような古いファイルの読み込みが以上に遅くなるなども症状も出ていません。ただ、耐久性を判断するにはもうしばらく時間が必要だと思われます。
【総評】
今のところ何の不具合もなく、読み込み・書き込みともにきびきびと動いており、ファイルの消失や読み書きの不良などもないので満足しています。990Proの2TB以下のモデルには、初期のファームでS.M.A.R.T.の使用率が短期間で上昇し、健康状態が異常に低下する不具合があったようですが、この4TBモデルは初期ファームから特に問題はありません。
SAMSUNGのSSDに不信感を持っている人も結構いるようで、私もFireCuda530の代替品として色々悩んだ時期もありましたが、結果的にこのSSDを購入してよかったと思っています。
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71位 |
103位 |
4.22 (10件) |
6件 |
2021/4/20 |
- |
1000GB |
¥23 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
240TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:1800MB/s 書込速度:1500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.13
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格がこなれ、性能も上がっているのでお買い得かも
コントローラーもNANDも変わり、性能が上がっているとの情報があり、買ってみた。
接続先がAMD B550チップ経由のスロットなのでGen3 x2までしか対応していない。
なので、シーケンシャル速度は頭打ちとなっている。バックアップデータの置き場なので特に問題ない。
[Read]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 1640.750 MB/s [ 1564.7 IOPS] < 5107.92 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 1498.356 MB/s [ 1428.9 IOPS] < 699.43 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 535.495 MB/s [ 130736.1 IOPS] < 239.00 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 65.684 MB/s [ 16036.1 IOPS] < 62.24 us>
[Write]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 1553.925 MB/s [ 1481.9 IOPS] < 5383.69 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 1467.393 MB/s [ 1399.4 IOPS] < 714.15 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 434.367 MB/s [ 106046.6 IOPS] < 301.19 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 175.779 MB/s [ 42914.8 IOPS] < 23.17 us>
コントローラーはmaxio map1202、NandはHynix128L TLCだった。
どうにも気になるのでCPU直下のスロット(Gen3×4)に付け替えて速度計測してみた。シーケンシャルReadで倍ぐらいになる。データを入れないまっさらな状態だったらもう少し良いかもしれない。
5安くて控えめな性能と低発熱、長寿命
小型ケース向けに発熱のマイルドな奴を探していたのですが、
なかなか発熱が低いという指標は見当たらないですねえ。
結局値段とTBWでこれにしましたが、よい選択肢だったと
思います。
【読込速度】
シーケンシャルリードはほぼスペック通り出ますが、
「スペック通り」がかなり控えめです。
とはいえ1.8GB/s程度は出るわけで、並のワークロードでは
びくともしません。
尋常でない量のテクスチャを読み込み続けるとか、
尋常でない量の学習データで学習させようとかでもない限り
困らないと思います。(たった1TBですしねえ。)
IOPSはベンチを取った限りでは110kIOPSくらいまでしか
出せませんでしたが(スペック上は220kIOPS)、
裏でHWiNNFOとかを動かしているので、こちらは参考程度で。
【書込速度】
こちらもスペック通り(1.5GB/s)出ますが、これまた控えめなスペックです。
また、SLCキャッシュが少なめなのか、別マシンからデータを
引っ張ってきたときに早々に100MB/s程度まで落ちました。
Tom's hardwareによるとキャッシュは150GB、iometer計測では
185MB/sとのことですが、実ファイルだともっと落ちる典型です
かね。
また、IOPSは80kIOPSくらいでした。(スペック上は200kIOPS)
これも裏でHWiNFOとかが動いています。
なお、コントローラーがSM2263XTの場合はHMB(Host memory buffer)に
対応しているようで、少量のデータはメインメモリにキャッシングされる
ようです。
【消費電力】
実測4W以下です。
ベンチを掛けた時に+4Wくらい増えますが、RAMDISKで空回ししたところ、
CPU負荷上昇で4Wくらい上乗せになるので、負荷時の消費電力は誤差かと。
発熱はかなり低いですね。
また、温度センサーが独特の動きを見せます。
40℃→58℃以外の温度を見たことがありません。
しかし、表面温度を見る限り60℃は超えていないです。
かなり低発熱と言ってよいでしょう。
(ヒートシンク無し)
他のベンチサイトでは温度を取れている例もあるので、
単なる想像ですが、SM2263XT版はセンサーがおかしくて、
E13T版(ほとんど出回っていない)は温度を取れるのかなあ。
【耐久性】
ざっとベンチを回した範囲では、スペック通りに見えます。
といってもS.M.A.R.Tの寿命値はメーカーを信じるしかないのですが。
寿命を超えた結果どうなるかは不明。
スペックの600TBWは同クラスでは頭二つ以上とびぬけた
高寿命ですが、なぜこんなに高寿命なのかはよくわかりません。
低負荷で回すことでセルの書き込み頻度を減らしたり、
書き込み電圧を抑えて寿命を稼いでいるんでしょうか。
価格帯的からしてメモリチップは選別落ち品だと思うのですが、
寿命には関係ないということでしょうかね。
中華表記ではないと思いますが、さりげなく保証値ではない
あたり、闇が深そうな気がします。
【総評】
寿命の実態が不明で初期不良以外のRMAもよくわからんという
ところ以外は、低性能だが低価格、低発熱、長寿命ということで、
用途にはまるならばよい選択肢だと思います。
自分の使い方がなぜかWrite > Readということで、たぶんメモリ不足の
スワップが大半を占めているんだろうなあ(32GB積んでますけどね?)という
ところで、長寿命品は悪い選択肢ではないのかな、という次第です。
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148位 |
103位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/26 |
- |
1000GB |
¥25 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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650TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.7mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4800MB/s MTBF(平均故障間隔):300万時間 DWPD:0.35
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108位 |
103位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2023/12/ 1 |
2023/12 |
1000GB |
¥32 |
TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.652mm PS5対応:○ 読込速度:7300MB/s 書込速度:6800MB/s ランダム読込速度:Random Read:1150K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1440K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思ったより小さかった
Windows11更新に合わせてPCパーツを新調しました。M.2のSSDは初めて購入しましたが思ってたより小さくて驚きました。元はSATAのcrucial MX500を使用していました。
マザーボード付属のヒートシンクよりヒートシンク一体型の方が冷えそうなイメージだったのでこのSSDを購入しましたがあまり差は無いと思います。外観が好きだったことも選定理由の一つです。
【外観】
メモリもcrucialで統一したので統一感が出てかっこいいです。
製品写真の見た目がかっこよくて放熱フィン付きを選んだのですが、思ったより印字が赤っぽい白だったのがちょっと残念でした。
【スピード】
MX500からT500への変更結果は下記です。他のパーツもアップグレードしたので純粋な比較にならないかもしれません。Windowsも10から11にアップグレードもしています。DiskMarkは52550でした。
FF14テストベンチ(暁月のフィナーレ)
20.6sec → 8.5sec
FF14テストベンチ(黄金の遺産)
19.1sec → 7.9sec
スト6の起動時間に変化は感じませんでしたがストーリーモードの次の敵キャラに遷移するスピードが速くなった気がします。ロード時の右下の竜巻旋風脚がほとんど表示されません。
【発熱】
低負荷時は室温25℃で42℃程度でした。
高負荷時の室温25℃での温度は下記です。
3Dmark(TimeSpy)時:50℃max
スト6プレイ時:50℃max
【コスパ】
Amzonで実質11400円程度で購入できたので満足しています。
【構成】
ケース:Sharkoon SHA-S1000-V
マザボ:ASUS TUF GAMING B650M-E WIFI
CPU:AMD Ryzen 5 7600 BOX
メモリ:CP2K16G56C46U5 [DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]
グラボ:ASUS Dual GeForce RTX 3060 8GB GDDR6
SSD: crucial T500 CT1000T500SSD5JP
HDD:SEAGATE ST500DM002-1BD142
電源:ION+ 560P FD-PSU-IONP-560P-BK
CPUファン:DeepCool AG400(ファンはNoctua NF-A12x25 PWM)
ケースファン前面:Noctua NF-A14x25 G2 PWM Sx2-PP
ケースファン背面:Noctua NF-A12x15 PWM
5主にシステムとバックアップ用で購入
最近主流のキャッシュレスモデルを購入したことがありましたが
キャッシュ切れ時の大幅な転送低下を愕然とし、
TLC NANDに本体DRAM内蔵モデルを探していたら
本製品が候補に。某有名サイトでの性能検証結果で高性能を確認し、購入しました。
12800円と少々お高めですが、
数少ないDRAM内蔵モデルなので、妥協せず購入しました。
2台分のシステムとシステムイメージバックアップ用で計4つ購入してます。
満足度:★★★★★
TLC NANDに内蔵DRAMの組み合わせは最高です
読込速度:★★★★★
DRAM付きの恩恵が見事に反映されてます
書込速度:★★★★★
DRAM付きの恩恵が見事に反映されてます
消費電力:★★★★☆
DRAM内蔵している以上消費電力は少し高め
耐久性:無評価
まだ使用して僅かなので、今後に期待。
某キオクシアみたいにCDIの健康状態が
ゴリゴリ減っていかない事を願うばかり。
あと気になる点として、発熱が大きいことです。
純正でヒートシンクでは追い付かないほど発熱します。
効率よく冷却する方法の検討が必要です。
CPU:Core Ultra 7 265K
クーラー:UpHere D96K+BS-1700+MX-4
M/B:ASUS PRIME B860-PLUS-CSM
RAM:Crucial CP2K16G60C48U5(DDR-6000 16GB)x2
SSD:これ
HDD:東芝N300A04 - HDWG740UZSVC (3.5インチ、4TB、7200rpm)
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84位 |
103位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/12 |
2023/6/10 |
1000GB |
¥34 |
Micron TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:21mm 読込速度:11700MB/s 書込速度:9500MB/s ランダム読込速度:Random Read:1350K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1400K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ヒートシンクが馬鹿でかいけど検討の価値あり
同種類製品のヒートシンクなしの製品レビューはありましたが、
Amazonのポイントが約\2,000ほど残っていたため、セール中?の
ヒートシンク付きの本製品(約\23,000)を購入しました。
使用する環境や設定でパフォーマンスが変わってくるようです。
CrystalDiskInfoで確認した時の対応転送モードが「PCIe 4.0 x4 | PCIe 5.0 x4」と
なっておりましたので、PCIe 4.0 x4の読み書き速度になっています。
【読込速度】
Sequential Read 約7000MB/s
【書込速度】
Sequential Write 約6700MB/s
【消費電力】
電力を計測するツールがわからないため、未評価です。
ちなみに、CrystalDiskInfoの温度が38℃で、
CrystalDiskMarkで計測後の温度が43℃でした。
※機種依存文字を使ったため、文字化けするかもしれません。
【耐久性】
2023/09/30に購入したばかりですので、まだ未評価です。
【総評】
使用する環境や設定を見直すことにより、
対応転送モードが
PCIe 5.0 x4 | PCIe 5.0 x4
になることを期待して高い評価をしました。
なお、Crutialのサイトに、NVMe SSDドライバーがあります。
サイト上では、『追加の管理機能やサポート機能』と説明があるので、
SamsungのMagicainにも機能がありますが、パフォーマンスモードで速度が
改善できればと期待しています。
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163位 |
111位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/4/20 |
- |
512GB |
¥29 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
120TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:1700MB/s 書込速度:1400MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.12
- この製品をおすすめするレビュー
-
5普通です。
【読込速度】
メーカー公称値程度出ています。
【書込速度】
メーカー公称値程度出ています。
【消費電力】
個別に量る方法を知りません。
【耐久性】
今後に期待
【総評】
DDR4メモリをTEAMを使っていたので揃えました。購入当初は512GBで安かったんですが今はどうなんでしょう?
それなりに発熱するのでサーマルスロットリングを回避するなら別途ヒートシンク必要です。M.2 SSDにはもはやマストですよね?
透明ケースに入れると実装された赤のLEDランプが光るので動作確認出来ていいです。
5MBA純正と遜色なく速く、発熱も皆無です。
MacBookAirに装填しました。
耐用150万時間との表現がよく分かりませんが、単純に一日8時間使用すると513年=未来永劫使用できる計算になってしまいます。
当面は純正と遜色なく速く、発熱も皆無です。
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48位 |
111位 |
4.30 (4件) |
0件 |
2022/12/12 |
- |
1000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:1mm 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5マザー装着型のストレージ完成形 大容量でメインとしても安心
読込/書込速度】
M.2 2280タイプのSATA3 6GB/s接続なので、しっかり規格上の頭打ちの速度が出ています。画像スコア参考まで。SATA接続のSSDは、規格としては枯れているため、発熱が少ないのでノートなどの内臓ストレージとしては最適です。
消費電力】
低発熱=電力ロスが少ない となるので電力効率は優れている部類で、かつM.2接続のソレはもっとも消費電力が少ない製品になります。優秀だと思われます。
耐久性】
製品劣化の大敵のひとつである熱(発熱)が少ないので、メモリなどと同様に初期不良にヒットしないかぎりは、ほぼ製品寿命を全うしてくれると考えます。
総評】
SSDで1TBの容量を持っているので、倉庫用途などに使わない限りは空き容量少ない状況にはなりづらいので、SSDは特に空き容量が総容量の半分以下ぐらいから、速度性能にも影響でるので容量に余裕ある事は、性能維持もしやすく、書込み制限の面でも有利となり保管庫としての寿命は延びます。
5公称値通りの安定稼働
購入時の価格は6,000円程度。倍額値上がり当たり前のSSD製品の中では落ち着いてる方ですよね。
「M.2 SATA 1TB」はなかなか選択肢がないので助かりました。
変換コネクタを噛ませてMacBook Pro Retina 15インチ 2012 に搭載しました。
認識も問題なく、OS起動も問題ないです。BOOTCAMPでWindows10も導入しましたが、こちらも全く問題なし。
Read 540〜570MB/s Write 480〜510MB/s くらいかな。公称値はクリアできてると判断できますね。
SATA製品はM.2もmSATAも流通量が減ってきており、旧いPCを再生できる手段が手に入ることに感謝です。
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146位 |
111位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2024/8/26 |
- |
4000GB |
¥24 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:10.41mm PS5対応:○ 読込速度:7300MB/s 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1200K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1100K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームの起動がスムーズになりますよ!
2025年11月28日に購入
その時点では、53,129円でした。
オープンワールド系やFlightSimulatorとかをこれにインストールしたら、起動も早いし安定しました。
シーナリーの読み込みがとても早くなって満足です。
今はかなり価格が高騰してしまっているようですが、8万円台なら即買いしておいたほうがいいと思います。
5同性能帯のコスパ勝負では圧倒的だと思います
書き込み速度 読み込み速度共に高水準で同性能帯では他社より圧倒的にコスパが良いと思います
WD製なので信頼度もあります!
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113位 |
111位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
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8000GB |
¥33 |
TLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
4800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:13200MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:2.2M IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:2.4M IOPS DWPD:0.32
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101位 |
116位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2023/6/12 |
2023/6/10 |
2000GB |
¥29 |
Micron TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:12400MB/s 書込速度:11800MB/s ランダム読込速度:Random Read:1500K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1500K IOPS
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人輸入製品なのでJP型番と違い、保障はもちろん本国直接対応。
Amazonブラックフライデーではヒートシンク付きが\36000でしたが、無モデルは\50000円台と相変わらず高額。New eggで同時期に\36000で購入。厳密に仕様がどこまで違うのか?保障だけなのか?
どんなに高性能でも、冷やさないとGen5は使いにくいというのは今のところか。
クリスタルディスクマークのテストだと最大50℃ちょっと超えることもあるが、平均は40℃位か。
HWinfoだと36℃位なので普通と思う。
ただ、M/BTRX50WSにBlazing M.2 Type2を高さ調整のアダプターを外し、サーマルパッドをより高性能の物に変更(厚みは2oだとちょっと厚いので1.5でよいと思う)。
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113位 |
116位 |
- (0件) |
8件 |
2025/3/19 |
2025/3/下旬 |
4000GB |
¥41 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:14800MB/s 書込速度:13400MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:2,200,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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131位 |
120位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2020/2/20 |
- |
16GB |
¥155 |
3D Xpoint |
M.2 (Type2280) |
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365TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:900MB/s 書込速度:150MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大)、ランダム・リード (100% スパン):190000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大)、ランダム・ライト (100% スパン):35000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:12.5
- この製品をおすすめするレビュー
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5条件さえ合えば激安でPCがスピードアップできる
Intel Coreシリーズの第7-11世代製品で、200シリーズ以降のチップセットを使っていて、M.2スロットに空きがあって初めて活きる特殊なSSDです。
大容量HDDのキャッシュとしてシステムに統合するOptane Memoryとして動かしてはじめてその真価を発揮します。
大容量HDDの応答性能をSSDクラスまで引き上げてくれるので、Windowsそのものやアプリケーションの起動、動作が圧倒的に高速化します。
既に開発も販売も終了してしまい、中古等の流通になるものの、買ってから使い方が良くわからず安く放出されて1000円くらいで入手できたりするので古いからこそコスパが爆上がりの製品です。
今はもっと高速で激安大容量のM.2 SSDが普通に売られているのに「なぜ今更」という感じに自分も考えていましたが、実際使ってみてまだまだ価値がある、と感じました。
このSSDに限らずIntel 3D XpointのSSDはランダムの読み込みが爆速です。
例えばPCI-E4.0で上位クラス最新SSDのWD SN850Xはシーケンシャルでリード7000MB/sをたたき出す超高速品ですがランダムQ1T1は90MB/sそこそこ、それが旧世代のこのSSDはHDDと組み合わせた実装状態で200MB/sを超えます。
むろんキャッシュ動作なので大規模なデータをガンガン読み書きするのであれば負けるんですが、実のところPC起動してスタートアップする各種アプリの読み込みにブラウザ・メーラ・Office系アプリならSSD機と変わらない使用感。
加えてこのSSDでOpteneを有効にできる世代のCPUはPCI-E4.0非対応ですし、Optaneの導入にはクローンなどいらないので簡単。
UEFIのRAID切り替えでWindowsが起動しなくなる問題も、順序を間違えなければ怒らないのでクリーンインストールも再認証も不要です。
激安で放出されている今だからこそ、安く現存環境をパワーアップできるOptene Memoryはお勧めできると感じます。
4AMD環境でも利用できます。
・AMD環境でも利用できます。
マザー Asrock B450 Steel Legend
APU Ryzen3 2200G
の組み合わせでM.2の2スロット目に付けて利用しています。
普通のNVMe SSDとして認識されます。
Intel環境でなくても利用することができます。
・B+M Key
端子の形状は SATA と同じような B+M Key(両端に切り欠きがある)
となっています。PCIe ×2仕様のNVMeです。M.2スロットの仕様は確認が
必要です。
・何に使うか
容量当たりの単価が高いのでこの製品は16GBしかありません。
この製品本来の目的のHDDのキャッシュにするか、読み書きの多そうな
アプリの作業領域にするか、何がいいでしょうか。
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120位 |
120位 |
4.74 (58件) |
256件 |
2019/12/18 |
- |
500GB |
¥39 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:1750MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大4KB IOPS:300K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大4KB IOPS:240K DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価でも安定して動いてます
【読込速度】
標準的なので極めて早いとかでは無いのですが、当然、ハードディスクとは比較ならないスピードです。私の使い方では全く問題ございませんでした。
【書込速度】
コチラも上記と同様です
【消費電力】
このデバイスが起因しているかわわかりませんが、特にモバイル下で激しく消耗してるとは感じませんでした。
【耐久性】
まだ使用中ですがSSDの場合は読み書きの天井が有るので様子を見ようかと考えてます。
【総評】
安価なので心配でしたが快調に動いてます。
5Win11 システムディスクとして導入
従前は、システムディスクは128GBでデータを別ディスク保存としてきました。
しかし、Windowsもバージョンが上がるたびに、システムディスクに、隠しファイルやシステムファイルがどんどんたまっていき、空き容量が圧迫されるようになったので、500GBの本品を導入しました。
余裕をもって使用できています。
SSDも安価になったので実現できる技です。
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174位 |
120位 |
5.00 (6件) |
0件 |
2022/6/21 |
2022/6/24 |
500GB |
¥41 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:560MB/s 書込速度:510MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 (IOPS):90K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):82K DWPD:0.21
- この製品をおすすめするレビュー
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5クローン作成ソフトが無償で使えました。
劣化による破損を避けるためと容量を増やすために購入しました。HHDで壊れにくいイメージがあったのと、クローンソフトが無償で使えるのが決め手で購入しました。
【読込速度】立ち上がりが早くなったと感じます。
【書込速度】無評価
【消費電力】無評価
【耐久性】良いと思います。使用がもうすぐ2年になります。
【総評】安心なWDで無償でクローンソフトが使用できます。操作は簡単でクローン作成が出来ました。これが良かったので、NVMeも購入しました。
5管理ツールでファームウェアのアップデートを提供してくれます
【読込速度】【書込速度】
2.5インチタイプのものと大差ないです。
インターフェイスが違うだけですね。
速いです。
【消費電力】
分かりませんが発熱は低いです。
チップに触れていても温いな程度で、熱いと思うことはありませんでした。
40度少々ってところです。
【耐久性】
未だ不明。
【総評】
WDやSANDISKの良いところは作りっぱなしではなく、
管理ツールでファームウェアのアップデートを提供してくれ、また、それらの行為が面倒くさくないという点ですね。
アップデータでデータが消えたこともありません。
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230位 |
120位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
- |
1000GB |
¥25 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
640TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:3000MB/s DWPD:0.58
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156位 |
120位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2023/5/15 |
- |
1000GB |
¥29 |
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M.2 (Type2280) |
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1000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.45mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.54
- この製品をおすすめするレビュー
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4PC側のPCIE3.0x4環境なりの性能を確認
デスクトップPC(B250チップセット)の PCIE3.0x4スロット(形状はx16)に PCIE→M.2nvmeアダプタ経由で接続。ブートは、Micron1100(SATA-SSD)、本機はデータ用ドライブとした。
PCIE3.0、x4接続 と考えると頑張ってくれているように思う。
軽く様子見するだけだったので、測定データサイズ、回数共に少ないです。
■ベンチマーク抜粋
-----------------------------------------------------------------------------
CrystalDiskMark 8.0.6 x64 (C) 2007-2024 hiyohiyo
------------------------------------------------------------------------------
* MB/s = 1,000,000 bytes/s [SATA/600 = 600,000,000 bytes/s]
* KB = 1000 bytes, KiB = 1024 bytes
[Read]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 3536.398 MB/s [ 3372.6 IOPS] < 2351.29 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 2972.799 MB/s [ 2835.1 IOPS] < 352.38 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 469.548 MB/s [ 114635.7 IOPS] < 270.23 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 74.871 MB/s [ 18279.1 IOPS] < 54.50 us>
[Write]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 3317.306 MB/s [ 3163.6 IOPS] < 2521.26 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 2872.617 MB/s [ 2739.5 IOPS] < 364.53 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 241.819 MB/s [ 59037.8 IOPS] < 523.75 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 165.858 MB/s [ 40492.7 IOPS] < 24.49 us>
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151位 |
125位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
- |
1000GB |
¥31 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:10500MB/s 書込速度:9500MB/s
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![EXCERIA BASIC SSD-CK1.0N4B/J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724150.jpg) |
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42位 |
125位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2025/12/15 |
2025/12 |
1000GB |
¥32 |
BiCS FLASH QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7200MB/s 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,000,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,150,000 IOPS DWPD:0.16
- この製品をおすすめするレビュー
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5Lets Noteに取り付け
【読込速度】
快適。
【書込速度】
こちらも快適。
【耐久性】
普通に良いのではないかと思います。
【総評】
lets note sv9で、純正の256GBからこちらに換装。
登場したてに13000円くらいで購入しましたが、すでに値上がりしてますね…
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124位 |
125位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/18 |
- |
1000GB |
¥36 |
BiCS FLASH QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:10000MB/s 書込速度:8900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,300,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,450,000 IOPS DWPD:0.32
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135位 |
125位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/12 |
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2000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:1mm 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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4M2(SATA)としてはコスパ最高クラス、但しこの規格に先はない
【読込速度】
公表スペック通り、当然だが最近主流のNVMeには大きく劣るので注意
【書込速度】
公表スペック通り、読込同様にSATAの速度上限に引っ掛かっておりNVMeとは比較できないレベル
【消費電力】
発熱自体はNVMeと比べると(速度が遅いせいか)マイルドで低消費
【耐久性】
今のところ、全く問題ないが購入して数ヵ月程度なので未評価
何か不具合があれば追記します
【総評】
2024年現在、SSDは完全にNVMe規格が主流になっており、今後M2(SATA)規格のSSDは徐々に市場から消えていくと思われます。(実際、価格コムでも登録数は圧倒的にNVMeの方が多い)
また、以前は市場相場がSATA<M2(SATA)<<<M2(NVMe)となっており、性能を取るか価格を取るかの二択だったのが、NVMe製品の値が下がりで他とほとんど変わらない、物によっては逆転現象が起きるほどなってしまい、NVMeが圧倒的優位な状態になりました。
今から新規購入する場合にM2(SATA)を選ぶ理由がなく、『現在使っているPCがNVMeに対応していないので仕方なく買い換える』という人向けです。(仮にセール価格でかなり安くなっていたとしても、わざわざ選ぶ必要性がない)
PC初心者は間違えて本製品を買わないように注意して下さい、ここ数年で発売されているPCはほとんどがNVMe規格(M2の2280サイズ)のSSDなので物理的に使えません。
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141位 |
125位 |
- (0件) |
3件 |
2025/7/18 |
2025/7 |
2000GB |
¥38 |
Micron G9 TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14500MB/s 書込速度:13800MB/s ランダム読込速度:Random Read:2.2M IOPS ランダム書込速度:Random Write:2.3M IOPS DWPD:0.32
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164位 |
135位 |
- (0件) |
7件 |
2025/2/20 |
2025/1/下旬 |
2000GB |
¥31 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:10000MB/s 書込速度:8200MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,300,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,400,000 IOPS DWPD:0.32
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211位 |
139位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
- |
128GB |
¥40 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
65TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.5mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.46
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171位 |
139位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/19 |
- |
1000GB |
¥25 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
750TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.2mm 読込速度:7200MB/s 書込速度:5500MB/s DWPD:0.41
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![EXCERIA PLUS G4 SSD-CK1.0N5PLG4J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001672715.jpg) |
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88位 |
139位 |
4.67 (2件) |
13件 |
2025/1/23 |
2025/1 |
1000GB |
¥42 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:10000MB/s 書込速度:7900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,300,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,400,000 IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱い易いGen5 SSD
自身、Crucial T700のGen5のSSDを使用していますが、最近になってSAMSUNGやこのKIOXIAなど、ようやくGen5のSSDが発売されてきましたので、早速いろいろと試してみました。
まずは、KIOXIAの第1弾Gen5 SSDのEXCERIA PLUS G4 SSD-CK1.0N5PLG4Jを購入してみましたので、早速使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 9950X3D
M/B:ASRock X870E Nova WiFi
CPU :Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1
MEM:ADATA X5U6400C3232G-DCLARWH (DDR5-6400) 32GB×2
GPU:ASRock Radeon RX 9070 XT Steel Legend 16GB
システムSSD:KIOXIA EXCERIA PLUS G4 SSD-CK1.0N5PLG4J
データSSD:Western Digital WD_Black SN850X 2TB
※データの計測については、今まで使用していたシステムSSD(Crucial T700)をクローンで本SSDへ移行して計測および使用感を見ています。
【読込速度】
本製品は、KIOXIAの218層BiCS FLASH TLC NANDフラッシュメモリにPhisonのGen 5&DRAMレス対応コントローラー「PS5031-E31T」を組み合わせた製品となっており、シーケンシャルリードは仕様で10,000MB/sとなっています。今回測定をしてみたところ、少し低めながらほぼ仕様通りの安定した速度を出すことができています。今まで使用していたCrucial T700の方が、仕様的には速いのですが、使った体感的には速度差はあまり感じられず十分速い印象です。
【書込速度】
書き込み速度は、仕様より速い速度は確認されています。これは使用環境によるものだと感じますが、こちらも十分な速度が出ており、ベンチマークを見て幸せな感じになります。
【温度】
温度については、マザーボード付属のヒートシンクでそのまま使用していますが、今まで使用していたCrucial T700より格段に動作温度が低めで、負荷時でも50℃台で収まる状況でした。
(因みに、同じ環境でCrucial T700は、60℃台でした。これでも十分ではありますが)
【総評】
現状様々なGen5のSSDが発売されておりますが、その中において本製品は非常にコスパが良いです。確かに、その分性能は少し低めではあるものの、動作温度も低めで安定して使えるのは、とても魅力的と感じます。
価格も下がり傾向な今、Gen5の環境があればぜひ試して損んは無い製品と感じます。
【その他】
参考ですが、本製品のメモリは片面実装となっています。
今回速度計測で、ATTOも試してみましたが、なぜかデータが非常に乱れる現状がありました。原因は不明ですが、このようなデータグラフは見たことが無かったので、今後もう少し調べてみたいと思います。
45.0x4接続は確かに高速だが自己満足気味
一緒に買ったSamsung 990 EVO Plus 2TB(PCIe4.0x4)とCrystalDiskMarkで比較します。
【読込速度】
SEQ1M Q8T1で1.44倍、Q1T1で1.6倍ほどの速さ。
RNS4K Q32T1で1.06倍、Q1T1で1.2倍ほどの速さ。
【書込速度】
SEQ1MQ8T1で約1.5倍、Q1T1で約1.5倍ほどの速さ。
RNS4K Q32T1で1.05倍、Q1T1で1.09倍ほどの速さ。
通常45℃でベンチマーク中は52℃あたりをうろうろしていた感じ。
【総評】
ReadがPCIe4.0x4よりも早くなることを期待して購入しました。とりあえずベンチマーク上は期待通りの値が出ています。おもにOSを入れていますが、4.0x4時点で十分に早いので体感できるほどの違いはなさそうです。4.0x4接続なら同じ容量でも2〜4000円安くできると思います。
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126位 |
139位 |
4.69 (9件) |
0件 |
2021/10/12 |
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2000GB |
¥22 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 4K(IOPS):500K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 4K(IOPS):450K DWPD:0.04
- この製品をおすすめするレビュー
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5まあまあ早く、熱くならない、安い!買いでしょう。
【読込速度】
intel SSD 660pからの交換になります。
ベンチマークでは1.5倍程度の速度が速くなっていますが、体感では感じません。
【書込速度】
同上
【消費電力】
使い始めなので未評価
【耐久性】
使い始めなので未評価。
【総評】
ソフマップにて9980円で購入。安さにひかれ購入。
システムドライブの5年に一度の更新(我が家の掟による更新)で購入しましたが、2TBをシステムドライブにしても使い切ることがない。
温度もヒートシンク未搭載で33度(室温25度)。ベンチマーク時は45度まで上がりますが、×3.0環境ではヒートシンクは不要と思われます。
安価で早い・・。よい時代になりました。
5コストを抑えながらハイパフォーマンスを。
【読込速度】そこそこのスペックのパソコンには、十分な対応のパフォーマンスを見せてくれます。
【書込速度】即時性が高い部類だと思います。ここにあまり負荷がかかるようであれば、パソコンのスペック側に負担が生じている時が多いですね。
【消費電力】少ない方だと思います。バッテリーに繋ぎっぱなしで作業をしても、真夏日でないかぎりはかなり安定して発熱も抑えられています。
【耐久性】それほど高い方ではないイメージですが、バックアップさえ取っていれば、よほど過酷な使い方をしないかぎりは大丈夫だと感じます。消耗品だという意識さえ持っていれば、不満もあまり出ないのではないでしょうか。
【総評】コストパフォーマンスはピカイチですね。
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115位 |
139位 |
4.55 (5件) |
3件 |
2022/8/26 |
2022/8/28 |
2000GB |
¥24 |
Micron 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
440TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.4mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4200MB/s ランダム読込速度:Random Read:680K IOPS ランダム書込速度:Random Write:850K IOPS DWPD:0.12
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足しています
万年初中級者のレビューです。
パソコン工房のASRock DeskMini B760 を用いた製品に増設。
CrystalDiskMarkで計測したところ、Cドライブに最初から付いていたKingston社製m.2.SSD(PCIe 4.0)よりも断然いい数値が出たのでクローン処理をして入れ替えたいくらいです。
若しくは、PCIe 5.0のものと入れ替えたらもっとスピードが出るのだろうと考えると、やってみたくなってきました。
一度、大量のデータをコピーしましたが、速さにビックリ。
温度も私の使い方では最高でも55℃までいきません。
PCも進歩したものです。
Windows11
CPU:Core(TM) i7-14700 2.10 GHz
RAM:16.0 GB
主な用途
ネット閲覧(一度に20タブ以上開きます)
エクセル(計算式が一杯入ったファイルを扱います)
RAW現像
写真閲覧、動画、音楽再生
くらいです。
余談:購入前にためしに手持ちのM.2SSDを挿入してみましたが、正常起動できず、購入先のアドバイスで「他のSSD」を試すために本製品を購入しました。PCがこれだけ進歩して品質も安定してきたのに「相性問題」はあるんですね。
5コスパのよいSSD
温度がそれほど高くなく容量もあるのでゲーム用途に良さげ
ファームウェアのアップデートや状態の管理にCrucial Storage Executiveツールがあり簡単にできます
Momentum Cache機能を使えば余ったメモリを使い速度を上げる事も可能ですが一部ゲームでぶちぶちとノイズが入る事がありこの機能はおすすめしません(おま環かもしれません)
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253位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
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256GB |
¥31 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
125TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.5mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.44
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117位 |
153位 |
- (0件) |
5件 |
2025/4/25 |
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500GB |
¥34 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:5000MB/s 書込速度:3000MB/s
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