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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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101位 |
85位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/13 |
- |
2000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm MTBF(平均故障間隔):150万時間
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74位 |
89位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/28 |
2025/1 |
500GB |
¥44 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:6800MB/s 書込速度:5800MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:760K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1200K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定のWDブラック
CドライブのA-DATAXPG SX8200 ProからGEN4に変更するために買い替え。
SX8200 Proも5年使ってたがクリスタルディスクで90%なので良好だった。
B650TOMAHAWKのCドライブに搭載。
2月購入でのレビュー
【読込速度】
SX8200 Proより早いですね!
500GBモデルなので若干落ちますが
Readで6800は早いですね。
これ以上の速度は発熱の原因になるかと。
【書込速度】
5896なので書き込みも早い。
何度も書き込む癖は危険なので
試してないが40GB以上は速度が低下しなかった。
【消費電力】
GEN4なので消費電力は低めだと思うが
計測できないので不明
【耐久性】
Windows11の(24H2)でクリーンインストールを2回したら
1%減った書き込み量が多かったため
速度が速い分書き込みも多くなる。
今までSSDやM.2を使ってきたが
書き込みができなくなるまでは問題ないからだ以上だと思うが不明。
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60位 |
89位 |
3.38 (3件) |
10件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/11 |
8000GB |
¥31 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
4800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.81mm 読込速度:7200MB/s 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:Random Read:1200K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1200K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5熱い
【読込速度】【書込速度】
ともにMBのソケットに直接さす分には問題なし。ファイルコピーも快適です。
【耐久性】
両面実装ということもあるのか、すごく熱をもちます。
冷却に気を使わないとすぐに60℃以上に上がります。
ケース内エアフロー、ヒートシンクは必須です。
【総評】
8TBあり、写真RAWデータの保管庫として使用しています。
Lightroomなど個々のファイルアクセスやサブネイル閲覧は快適そのもので、HDDには戻れません。
今後、もっと安くなってほしい、さらには16TBの登場を期待します。
4倉庫用に
【速度】
今はまだGen4で十分なので不満はないです。
【消費電力】
気にならないレベルです。
【耐久性】
使い始めて半年なので耐久性が分かるのはこれからですね。
【総評】
早急に倉庫もM.2に変えたかったので、価格が下がったタイミングで購入しました。
それほど遠くない未来には、Gen5の大容量が発売されるでしょう。しかし、価格は下がるはずもなく、かつGen4で十分だと個人的に考えてます。
次の買い替えはかなり先と予想されているGen6ですかねー。
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126位 |
94位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/24 |
- |
512GB |
¥29 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.3mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:2500MB/s DWPD:1.33
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144位 |
94位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
- |
500GB |
¥33 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
160TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:3000MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.17
- この製品をおすすめするレビュー
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5速度も値段も満足です。
【読込速度】
5000 MB/sなのでストレスありません。
【書込速度】
動画や作業、ネットサーフィンの使い方で3000 MB/sもあれば満足です。
【耐久性】
4ヶ月ほど経ちましたが、今の所不良セクタ等不具合ありません。引き続き耐久性に期待しています。
【総評】
比較的に安価で購入できたのでコスパが良かったです。普段使いでこの読み書き速度があれば十分です。購入して良かったです。容量が足りなくなくなったら2枚目も購入したいです。
5コスパと安定
安価だが安定と耐久性が良いというレビューを見て、仕事用のパソコンに複数枚導入。確かに1年経過した今のところ不具合なく安定している。今後もおかしなトラブルが出ない限り導入すると思う。
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88位 |
94位 |
4.81 (5件) |
6件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/ 8 |
1000GB |
¥37 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4/Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7150MB/s 書込速度:6300MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し:850,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み:1,350,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5Samsung Magicianでクローン化
他社製500GBから1000GBにしたくてクローンソフトがあるサムスン製にしました
Samsung MagicianのUIがわかりづらいですがyoutubeなど参考にやてみました
最初は990 EVOを認識しなかったけど再起動させたら認識してクローン化に成功しました
5870EVOから990 EVO Plusに換えての感想です
今までSSDはSAMSUNGの2.5インチSATA-SSDのEVOシリーズ
(840〜870)を使い続けてきました。
一度もトラブルは無く温度も気にならず、管理ソフトも
使いやすいのもあってずっと同社SATA SSDで来た訳ですが
ここにきてM.2タイプが気になり始め Core Ultra 5 225で
自作機を組む事で今回初めてM.2タイプのSSDを使用する事に
しました。
(おいおい今頃かよ!?の突っ込みが聞こえてきそうですねw)
今まで使い慣れたSAMSUNGの物、そして丁度価格も1万円を
切っていた(購入当時)ので今回990 EVO Plusを購入しました。
尚、PC構成は「Core Ultra 5 225」でのレビューにて
表記してあります。
【読込速度】【書込速度】
読込実測 6,983 MB/秒
書込実測 5,554 MB/秒
普通に使う分には十分な速さです。
しかし、中には「きちんと速度が出ていないのでは?」
と思う人もいるかもしれません。実はその通りです。
マザーボードに二つあるスロットの一つ、Gen4側に
取り付けたからです。
Gen5があるのに何故?と思われるかもしれませんが
安定性と発熱を抑える事を重視しました。
Gen5は高速ですがその分、熱も発して温度が上がる形に
なります。
僕は最初から当品にM.2用のヒートシンク取り付けを考慮
していましたがそれでも熱に対しての不安がありましたので
最初はGen4側に取り付けて様子を見る事にしました。
取り付け後の状態は以下の通りです。
ainexのBA-HM02を取り付けてのSSDの温度は36℃。
PCケースはミニタワー型で12cmFANが前後で稼働しています。
ちなみにPCケースがスリムタイプで組み込んだ2.5インチSSDの
同社870EVOの温度は28℃です。
(室温は両方共23℃です)
同室温でPCケース内の空間、吸排気で有利の990 EVO Plusで
こんな感じなので、やはり極端にコンパクトなPCケースや
吸気・排気がしっかり出来ていない構成での組み合わせは
避けたほうがいいと思いますし、どうしても速度を最優先
という事でなければ敢えてGen4側で使うのも安定性や発熱の
面で一つの手と思います。
【耐久性】
使い始めてまだ1ヵ月半程なので耐久性はまだハッキリ
しませんが、今のところトラブルも無く稼働してます。
個人的にはSAMSUNGのSSDは約13年使ってきているので
今回も信頼を置いてる感じです。
【総評】
高速でコンパクトと2.5インチSSDからM.2への変更は
メリットを感じましたし、もっと×2早く換えれば
良かったなぁと今更ながら痛感しました(汗
管理ソフトも今までと同じく使いやすいので個人的には
当品はお勧めのM.2 SSDと思います。
…と締めくくりたいところですが、今現在(2025/11/30)
1点だけ(´ε`;)ウーンな事があります。
それは「 販売価格 」なんですよね(汗
1回目に当品を購入した時点では9,980円、2回目に購入を
した10月下旬の時点では8,990円まで値下がり思わず2点
購入してしまいました。
それが現時点では15,980円で「はい?」「え?」状態です。
2025年11月時点でAI絡みの影響でPCメモリが異常高騰しており
SSDもその影響を徐々に受け始めている訳ですが今後、さらに
値上がるのか?それとも落ち着いて販売価格が元に戻るのか?
正直分かりません。
取り合えず言える事は価格が1万円前後であれば間違いなく
お勧めの品です(汗
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89位 |
99位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2024/1/26 |
2024/2 |
1000GB |
¥23 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.2mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6100MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(最大):1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(最大):850K IOPS DWPD:0.54
- この製品をおすすめするレビュー
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5特に問題も無く、普通に使える。
【読込速度】
【書込速度】
ベンチマーク結果では仕様値を満たしていなかったが、近い数値は出ていたので問題無し。
【消費電力】
普通です。
【耐久性】
頻繁な書き込みは行わないので実質的には気にならないです。
【総評】
メーカー保証は購入日から3年間。
コントローラー:PHISONのPS5027-E27-61(DRAM非搭載)
NAND:T27HGA5A1V(TLC NAND)
が搭載されています。
5ぜいたくな使い方!?
ビックカメラにて、去年の12月29日ゲット。
crucialのSSD、
T500 CT1000T500SSD8JPをシステムディスクとしているため、
このSSDを直近用のデータディスクとして使用中。
HDDとのデータのコピーで慣れていたので、
M.2 SSDであるこの2枚間でのデータのやり取りは夢のように速い。
ぜいたくな使い方のような気もするけど、
この使い方もありかも。
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178位 |
107位 |
4.00 (4件) |
8件 |
2021/10/12 |
- |
500GB |
¥65 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3430MB/s 書込速度:2600MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):420K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):380K DWPD:1.09
- この製品をおすすめするレビュー
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5耐久性しか求めていない方向けw
【読込速度】特に不満なし(ゲームはしない)
【書込速度】特に不満なし(ゲームはしない)
【消費電力】不明
【耐久性】今のところ安定してます。
【総評】
職場のメイン事務PC
24時間起動のCドライブ
Outlookが常時起動
クリスタルさんによると
4年ほど経過しているようです
昨今のSSD高騰を観て
交換が必要そうなら…
と思って初のクリスタルディスクしましたが
まだ大丈夫そうですかね…
為替の影響か、
今の価格は購入時の1.5倍位になってますが
高騰の煽りはなさそうで安心しました。
5QNAPのQTierにおすすめ!
TS-464のQTierで2枚購入し、RAID1で構築しました。
読み書きともに早くなりました。
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118位 |
110位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/15 |
2024/10/ 4 |
1000GB |
¥28 |
Micron 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
220TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.652mm PS5対応:○ 読込速度:7100MB/s 書込速度:6000MB/s ランダム読込速度:Random Read:1M IOPS ランダム書込速度:Random Write:1.2M IOPS DWPD:0.12
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156位 |
110位 |
- (0件) |
3件 |
2025/5/21 |
- |
1000GB |
¥30 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ PS5対応:○ 読込速度:14000MB/s 書込速度:10000MB/s
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150位 |
110位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/11 |
2025/11/20 |
1000GB |
¥39 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
700TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:14200MB/s ランダム読込速度:4KB ランダム読込:1,500,000 IOPS ランダム書込速度:4KB ランダム書込:3,300,000 IOPS DWPD:0.38
- この製品をおすすめするレビュー
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5これはハイエンドGen5 SSDです
SSDやメモリの高騰が続くなか、少しでもお買い得なGen5のSSDがないかいろいろ探していましたが、性能が高くて比較的安価?と思われる製品を見つけたので、急いで購入してみました。
その購入したのが、このCORSAIR MP700 PRO XT CSSD-F10GBMP700PXNH 1TBになります。
スペック的には、SandiskのWD_Black SN8100に近いことから非常に期待して使ってみました。
早速使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 9950X
M/B:ASRock X870E Taichi OCF
CPU Cooler:PCCOOLER CPS DT360-ARGB-WH [WHITE]
MEM:G.Skill F5-8000J4048G24GX2-TZ5NR (DDR5-8000) 24GB×2
GPU:ASRock Radeon RX 9070 XT Taichi 16GB OC
システムSSD:CORSAIR MP700 PRO XT CSSD-F10GBMP700PXNH 1000GB
データSSD:ADATA XPG MARS 980 BLADE SMAR-980B-2TCS-DP
【読込速度】
最大読込仕様14900MB/sと大変高速な製品となっており、CrystalDiskMarkで計測したところ、おおむね仕様に近い速度が出ております。
【書込速度】
最大書込み仕様14200MB/sの製品となっており、CrystalDiskMarkで計測したところ、少し物足りなさはあるものの、とても満足感の高い仕上がりになっています。
【温度】
温度については、通常使用時42℃(室温22℃)となっており、M/B付属のヒートシンクでの運用ですが、温度が低めの扱いやすい温度仕様となっています。
【総評】
本製品の仕様ですが、NANDはKIOXIA 218層(BiCS8)TLC、コントローラはPHISON PS5028、DRAMキャッシュ有と、SandiskのWD_Black SN8100に非常に似た製品となっていますが、価格は2/3程度に抑えられていますので、コスパではかなりおすすめの製品だと感じます。
また発熱低めでいてパフォーマンスが高いのも高評価です。
あとチップは片面実装なので、ここも良い点ですね。
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![EXCERIA G3 SSD-CK2.0N5G3/J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768656.jpg) |
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82位 |
110位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/10 |
2026/1 |
2000GB |
¥23 |
BiCS FLASH QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:10000MB/s 書込速度:9600MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,600,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,450,000 IOPS DWPD:0.32
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141位 |
110位 |
- (0件) |
2件 |
2025/8/28 |
2025/9/下旬 |
2000GB |
¥23 |
QLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
900TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7100MB/s 書込速度:6700MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1300K IOPS DWPD:0.24
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![EXCERIA PLUS G4 SSD-CK1.0N5PLG4J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001672715.jpg) |
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96位 |
122位 |
4.67 (2件) |
13件 |
2025/1/23 |
2025/1 |
1000GB |
¥34 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:10000MB/s 書込速度:7900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,300,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,400,000 IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱い易いGen5 SSD
自身、Crucial T700のGen5のSSDを使用していますが、最近になってSAMSUNGやこのKIOXIAなど、ようやくGen5のSSDが発売されてきましたので、早速いろいろと試してみました。
まずは、KIOXIAの第1弾Gen5 SSDのEXCERIA PLUS G4 SSD-CK1.0N5PLG4Jを購入してみましたので、早速使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 9950X3D
M/B:ASRock X870E Nova WiFi
CPU :Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1
MEM:ADATA X5U6400C3232G-DCLARWH (DDR5-6400) 32GB×2
GPU:ASRock Radeon RX 9070 XT Steel Legend 16GB
システムSSD:KIOXIA EXCERIA PLUS G4 SSD-CK1.0N5PLG4J
データSSD:Western Digital WD_Black SN850X 2TB
※データの計測については、今まで使用していたシステムSSD(Crucial T700)をクローンで本SSDへ移行して計測および使用感を見ています。
【読込速度】
本製品は、KIOXIAの218層BiCS FLASH TLC NANDフラッシュメモリにPhisonのGen 5&DRAMレス対応コントローラー「PS5031-E31T」を組み合わせた製品となっており、シーケンシャルリードは仕様で10,000MB/sとなっています。今回測定をしてみたところ、少し低めながらほぼ仕様通りの安定した速度を出すことができています。今まで使用していたCrucial T700の方が、仕様的には速いのですが、使った体感的には速度差はあまり感じられず十分速い印象です。
【書込速度】
書き込み速度は、仕様より速い速度は確認されています。これは使用環境によるものだと感じますが、こちらも十分な速度が出ており、ベンチマークを見て幸せな感じになります。
【温度】
温度については、マザーボード付属のヒートシンクでそのまま使用していますが、今まで使用していたCrucial T700より格段に動作温度が低めで、負荷時でも50℃台で収まる状況でした。
(因みに、同じ環境でCrucial T700は、60℃台でした。これでも十分ではありますが)
【総評】
現状様々なGen5のSSDが発売されておりますが、その中において本製品は非常にコスパが良いです。確かに、その分性能は少し低めではあるものの、動作温度も低めで安定して使えるのは、とても魅力的と感じます。
価格も下がり傾向な今、Gen5の環境があればぜひ試して損んは無い製品と感じます。
【その他】
参考ですが、本製品のメモリは片面実装となっています。
今回速度計測で、ATTOも試してみましたが、なぜかデータが非常に乱れる現状がありました。原因は不明ですが、このようなデータグラフは見たことが無かったので、今後もう少し調べてみたいと思います。
45.0x4接続は確かに高速だが自己満足気味
一緒に買ったSamsung 990 EVO Plus 2TB(PCIe4.0x4)とCrystalDiskMarkで比較します。
【読込速度】
SEQ1M Q8T1で1.44倍、Q1T1で1.6倍ほどの速さ。
RNS4K Q32T1で1.06倍、Q1T1で1.2倍ほどの速さ。
【書込速度】
SEQ1MQ8T1で約1.5倍、Q1T1で約1.5倍ほどの速さ。
RNS4K Q32T1で1.05倍、Q1T1で1.09倍ほどの速さ。
通常45℃でベンチマーク中は52℃あたりをうろうろしていた感じ。
【総評】
ReadがPCIe4.0x4よりも早くなることを期待して購入しました。とりあえずベンチマーク上は期待通りの値が出ています。おもにOSを入れていますが、4.0x4時点で十分に早いので体感できるほどの違いはなさそうです。4.0x4接続なら同じ容量でも2〜4000円安くできると思います。
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200位 |
122位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/24 |
- |
4000GB |
¥21 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ PS5対応:○ 読込速度:7100MB/s 書込速度:6000MB/s ランダム読込速度:Random Read:1000K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1000K IOPS DWPD:0.1
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189位 |
132位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/29 |
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120GB |
¥33 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.5mm 読込速度:550MB/s 書込速度:410MB/s
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164位 |
132位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
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512GB |
¥30 |
TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.45mm 読込速度:7200MB/s 書込速度:4500MB/s ランダム読込速度:最大ランダムリード:900K IOPs ランダム書込速度:最大ランダムライト:900K IOPs MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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110位 |
132位 |
4.00 (1件) |
16件 |
2025/5/29 |
2025/6/中旬 |
1000GB |
¥29 |
Micron G9 TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.296mm 読込速度:11000MB/s 書込速度:9500MB/s ランダム読込速度:Random Read:1.5M IOPS ランダム書込速度:Random Write:1.5M IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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4省電力で読み込み速度は早い
【読込速度】
シーケンシャルでは仕様の最大速度をクリア
【書込速度】
仕様の最大速度に届いていない
【消費電力】
直接測ってはいないが、40℃程度で安定しているので、PCIe 4Gの高速な奴よりいいと思う
【耐久性】
今日で3日目。どこまで持つかな。
【総評】
CPU,Motherの更新に合わせてOSを乗せて使ってみた。
アプリの立ち上がり等が体感的に早くはなった。読み込み速度は数値上2.5倍程度に上がったが、他のパーツも変わっているので、効果の程は不明。
Mother Board付属のHSを使っているが、ほんのり温まる程度で、発熱は少ないと思われる。
動作も安定しており、なんら不具合はない。
使用環境:
CPU Intel 265k(定格動作)
Mother ASRock M680M Steel Legend (PCIe5Gスロットを使用)
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129位 |
132位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2024/11/22 |
2023/10/13 |
2000GB |
¥21 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.63mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:3900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):680,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):950,000 IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5DRAMキャッシュは無いが十分すぎる性能。コスパが良い。
【読込速度】【書込速度】
重視していませんが、必要以上の速度です。
コストを考えたら素晴らしいです。
【消費電力】
気にしない項目ですし数値もみませんでしたが、最近の製品らしく、DRAMキャッシュレスですしチップも片面にしかないくらい数が少ないので、絶対的な消費電力は少なそうですよね。
【耐久性】
公称1200TBWで十分だと思います。
【総評】
サブ機で入れて良かったので、メイン機でもこれを使うつもりで買い足しました。家族の分でも買ったりと3枚くらい使っていますがノントラブルです。
まあ、NAND製造メーカーであるKIOXIAの製品ですので安心できますし、セールで安くなったときはまあまあ安いのでお勧めです。
ベンチを取ったときの数値はそこまで派手じゃないので、気になる人は上位を買ったら良いと思います。実用上は、少なくとも私には十分な性能です。
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134位 |
132位 |
5.00 (2件) |
7件 |
2025/3/19 |
2025/3/下旬 |
1000GB |
¥44 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:14700MB/s 書込速度:13300MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:1,850,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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59100PROの発熱が気になり購入して確認しました。
【購入記録】
・注文日:2026-1-23(金)
・配達日:2026-1-25(日)
・購入先:アマゾン
・商品名:9100PRO_1TB
・型番:MZ-VAP1T0B-IT
・価格:\30,283 - \5,512(Amazonポイント)=\24,771
・保証期間:5年間
インテル環境でのレビューです。
SanDiskのSN8100_1TBと同じ市販のヒートシンクを付けて
アイドル時の発熱を比較しました。
結果はSN8100_1TBの方が10℃ほど低発熱でした。
9100PRO_1TBは
990PRO_2TB(純正ヒートシンク付き)とほぼ同じ発熱でした。
Gen 5対応のSSDは高発熱のイメージでしたが
普通のヒートシンクで十分でした。
ファームウェアは
SAMSUNG Magicianで確認しました。
初期版の 0B2QNXH7 でした。
5現状Gen5一番のおすすめ
自身、Crucial T700やKIOXIA EXCERIA PLUS G4のGen5のSSDを使用してきましたが、ここにきて本命というべきSAMSUNG 9100 PROが発売されたので、早速購入してみました。
Gen5 SSDは基本システムにしか使わないので、正直1TBで十分という考えなのですが、1TBだといまいち速度が・・・なんて考えていましたが、この製品は1TBでも十分速いので非常に期待しています。、早速使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 9950X3D
M/B:ASRock X870E Nova WiFi
CPU :Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1
MEM:ADATA X5U6400C3232G-DCLARWH (DDR5-6400) 32GB×2
GPU:ASRock Radeon RX 9070 XT Steel Legend 16GB
システムSSD:SAMSUNG 9100 PRO MZ-VAP1T0B-IT 1000GB
データSSD:Western Digital WD_Black SN850X 2TB
※データの計測については、今まで使用していたシステムSSD(Crucial T700)をクローンで本SSDへ移行して計測および使用感を見ています。
【読込速度】
本製品は、TLC 3D NAND「第8世代 V-NAND」フラッシュメモリにSamsung内製コントローラ「Presto Controller」と完全SAUSUNGオリジナルの製品となっており、シーケンシャルリードはこの1TBの仕様で14,700MB/sとなっています。本製品は4TBまで現状ラインナップされていますが、容量が大きくなってもさほど速度差がなく、低容量でも非常に速いのが良い点と感じています。
今回測定をしてみたところ、少し低めながらほぼ仕様通りの安定した速度を出すことができています。
【書込速度】
書き込み速度は、仕様よりシーケンシャルライトが13,300MB/sとなっております。
こちらも容量による差が小さく、この1TBでも非常に速い仕様になっています。
正直ここまでくると速度差などは実感できませんが、ベンチマークを見て幸せな気持ちになれるのが良い点と言えるでしょうか。
【温度】
温度については、マザーボード付属のヒートシンクでそのまま使用していますが、今まで使用していたCrucial T700に比べ明らかに低い温度で動作できています。
因みにアイドリング時の動作温度は、24℃の室温で、本SSDの動作温度は、42℃程度、負荷時においても60℃を超えることはありませんでした。(連続書き込みをすれば多少上がるとは思いますが)
【総評】
現状様々なGen5のSSDが発売されておりますが、その中において本製品は現状トップSSDと言っても過言ではないと感じます。当然ながら今後更なる製品は出てくるとは思いますが、しばらくはこの製品で十分ではないかと感じます。
唯一価格が高価なのが気がかりではありますが、現状の半導体価格上昇の中において、個人的には随分と頑張った価格ででてきたとこう評価しています。
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111位 |
132位 |
5.00 (2件) |
13件 |
2025/3/19 |
2025/3/下旬 |
2000GB |
¥49 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:14700MB/s 書込速度:13400MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:1,850,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCI5.0を体感したくて
今回、グラボ購入→既存PCケースに入らず→新PCケース注文の流れで、AM4マザーからAM5マザーへ新しく組む事を決め、M2SSDはこちらを注文しました。
【読込速度】
ベンチでは高速ですが、体感は変わらず。
【書込速度】
ベンチでは高速ですが、体感は変わらず。
【消費電力】
特に気にしません。
【耐久性】
評価なし
【総評】
昔はFD、そしてHDD、SSD、M2SSDと起動ドライブを少しでも速くなる様に、転送速度に拘り購入してきました。AM4マザーもX570を選びPCI4.0でM2SSDを選んだので、今回のAM5マザーでPCI5.0が使える様に、このM2SSDを注文。
この同額ほどでPCI4.0M2SSDの4TBが購入できますが、書き読み速度向上のロマンを求めました。
メモリー高騰前に自作が出来たので、タイミングは良かったです。それから引っ越し後にそのPCも落ち着きましたので、まずレビューを。
5速いと思う!
【読込速度】
さすがはGen5です。(とはいえ、体感できるか?と言われたら
【書込速度】
さすがはGen5です。(同じく…
【総評】
まだ値段が高いのでとりあえず新しい物好きじゃないと買う意味はないのかもしれません。
温度はCrystalDiskMark実行時に70℃まで上がりました。
(MBに付いているヒートシンクが付いています)
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183位 |
132位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
- |
8000GB |
¥34 |
TLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
4800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:13200MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:2.2M IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:2.4M IOPS DWPD:0.32
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134位 |
144位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
- |
1000GB |
¥24 |
TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.45mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6400MB/s ランダム読込速度:最大ランダムリード:1000K IOPs ランダム書込速度:最大ランダムライト:1000K IOPs MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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直販 |
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102位 |
144位 |
5.00 (2件) |
16件 |
2024/4/ 4 |
2024/4/ 3 |
1000GB |
¥28 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.39mm 読込速度:5150MB/s 書込速度:4900MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:740K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:800K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5安いデータ置き場
Z790チップセットの方に接続して計測してます。
CPU直結レーンに比べて低速な結果だと思います。
公式ショップにしか売ってませんが楽天リーベイツで1割くらい
ポイント貰えます、それを抜きにしても中々のコスパです。
性能は文句なしで温度が高めです。
KIOXIAのEXCERIA PROよりアイドルが5度高いです。
WD SN77とSN5000との違いが分かりませんが
ファームの末尾がWDで今後はSandiskブランド一本でやっていくなど
今はチグハグしてます・・・。
DRAMレスは嫌いですが、もうそういう時代じゃないので
データ置き場に買ってみました、結果は満足してます。
5実質WD
SANDISK公式ショップで購入。
ゲーム専用のストレージとしてPCに組み込み使用していますが、現状特に問題なし。
公式画像のように全体を覆うシールは付いておらず基盤がむき出しの状態です。
そのままだとアイドリングの温度は室温25℃で47℃程度。
ヒートシンクをつけると37℃程度に落ち着きました。
Gen4で発熱は結構ある方だと思うので、マザーボードにヒートシンクが付いていない場合は別途ヒートシンクを購入したほうが良いと思います。
SANDISKで製品を登録する際になぜかシリアルが通りませんでしたが、サポートに問い合わせたら登録してくれました。
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209位 |
153位 |
4.52 (9件) |
25件 |
2021/5/12 |
2021/4/23 |
2048GB |
¥16 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
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740TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3500MB/s 書込速度:2700MB/s ランダム読込速度:Random 4KB Read:310K MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.19
- この製品をおすすめするレビュー
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5この会社の SSD は信用できる
【読込速度】
特に遅いとは感じない。
【書込速度】
特に遅いとは感じない。
【消費電力】
計測方法が不明のため無評価。
センサー温度上では
外気温+10℃弱と低いので
電力効率は悪くないと思われる。
【耐久性】
自分の使い方だと、
OS専用ストレージに採用後
1年程度で寿命を3%消費した。
長持ちしそうな気配はある。
【総評】
ゲーム用途では使用していないが
充分実用に耐えると思われる。
2023年の安い時期に購入できたので
満足度は非常に高い。
5さすがは元インテル
マザーボードなど買い替える際にGEN4のものを買おうかと思ってましたが、手頃なGEN3のSSDがなくなりはじめてきたので、つなぎで購入。
さすがは元インテルなので、これといった不満点はありません。
温度もほぼ30度台で非常に使いやすいです。
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280位 |
153位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/8/27 |
2018/8 |
2048GB |
¥20 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3230MB/s 書込速度:1625MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):340000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):275000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4両面実装で厚いです
ThinkPad X1 Extreme gen2 用にIntel 760pと660pを購入しました。両方とも2TBです。
760pをCドライブに割り当てるつもりで買ったのですが、両面実装だったので、付属のネジで固定しようとすると湾曲してしまいます。
値段が高いので、こういった説明がスペックにはなく届いてからびっくりというのは困りますね。
660pの方は片面実装でした。
2TB TLCで片面実装はSAMSUNG 970 EVOくらいしかなさそうです。
760pの方は絶縁ワッシャーなどをかましてネジ穴側を接地面から離してやるなど、自力で何とかするしかなさそうです。
2020/03/04追記
このワッシャーで何とか湾曲を最小限にすることができました。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B071R379QC/ref=ppx_od_dt_b_asin_title_s00?ie=UTF8&psc=1
4ヒートシンクがついてないので熱が気になる
単純に容量を上げたいため、買い替えです
TLCのわりに単価が安いのでこれにしましたQLCは怖くて買えないw
むき出し状態でしたのでヒートシンクを別途購入して使っています
2TB*3のRAID0で使用中
【読込速度】【書込速度】
安定して速度は速いですが、ヒートシンク使わないとサーマルスロットリンクが発生するかも
【消費電力】
SSDの消費電力ってmWなんですね・・・
アクティブ時で70mWだそうです 3枚で210mW
【耐久性】
入れてから2か月ほどたちますが、特に問題ないかな?
まだまだ評価する段階ではないので無評価で
【総評】
ヒートシンクなしなので+1000円くらいは見込みでかかる感じです
ヒートシンクの幅が広がるのでそれを良しとするか、ついてなきゃヤダヤダとなるか・・・
まぁ、+1000円のヒートシンクつけても圧倒的に安いですけど
今のところ特に不満もないです
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![EXCERIA PLUS G4 SSD-CK2.0N5PLG4J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001672716.jpg) |
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107位 |
153位 |
4.48 (2件) |
21件 |
2025/1/23 |
2025/1 |
2000GB |
¥27 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:10000MB/s 書込速度:8200MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,300,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,400,000 IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱いやすいPCIe5.0のSSDがキオクシアから
【ざっくり測定環境】
・室温: 25℃
・ケース: Deepcool CH510 Pastel Purple
・M/B: Maxsun Z890 Arctic (画像赤枠部分の付属ヒートシンクを使用)
・GPU: Yeston RTX4070 SUPER 櫻瞳花嫁 (縦置き)
・SSD: EXCERIA PLUS G4 2TB
・Cooler: Deepcool Mystique 360ARGB
・Fan: Deepcool FK120 ×4, FC120
【読込/書込速度】
CrystakDiskMark 64GBを5周しました。
・シーケンシャル
Q8T1リード: 10272MB/s ライト: 8576MB/s
Q1T1リード: 5407MB/s ライト: 7657MB/s
・ランダム
Q32T1リード: 941MB/s ライト: 700MB/s
Q1T1リード: 82MB/s ライト: 349MB/s
【消費電力】
未測定。 上記環境での温度は最大43℃でした。 ゲーム時はあと5℃ぐらい上がりそうなので50℃弱の可能性あり。
【耐久性】
未知数。 NAND自社製造のキオクシアのため高いことは予想されます。
【総評】
表定値通り, シーケンシャルリードでは10GB/secの値が出ます。 PCIe5.0の理論上最大速度が約15750MB/sec (16GB/sec弱)であることを考えると控えめな感じはしますが, PCIe4.0より十分高速です。
温度に関しても, 一般論としてPCIe5.0のSSDは爆熱という情報が飛び交っていますが, マザーボード付属のヒートシンクで十分実用可能なレベルに落とし込んであると思います。
バランスの良い製品なのではないでしょうか。
4なかなか良し
【読込速度】
PCIe 5.0に対応し、最大10,000MB/sという圧倒的な速度を実現。OSの起動やアプリケーションの読み込みが瞬時に行え、ストレスフリーな体験が可能です。
【書込速度】
最大8,200MB/sと高速ですが、連続書き込み時の発熱に伴うスロットリングがわずかに確認されます。ヒートシンク非装着モデルのため、長時間の負荷作業時は冷却対策が推奨されます。
【消費電力】
Gen5 SSDの中では効率的な電力設計ですが、Gen4モデルと比べると負荷時の消費量は増加。
【耐久性】
平均的なユーザー用途であれば5年以上の使用に耐える信頼性です。ただし、競合他社製品と比べると若干控えめな数値です。
【総評】
KIOXIAブランドの信頼性に加え、国内サポートや5年保証が安心材料。付属ソフト「SSD Utility」による健康状態モニタリング機能も便利です。Gen5環境を最大限活用できるユーザーにはコストパフォーマンスに優れた選択肢です。
ゲームやクリエイティブ作業での高速処理を求める方、既存ストレージの刷新を検討中の方に推奨します。
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150位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/19 |
- |
512GB |
¥24 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 読込速度:550MB/s
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145位 |
161位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2023/12/ 1 |
2023/12 |
1000GB |
¥29 |
TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.652mm PS5対応:○ 読込速度:7300MB/s 書込速度:6800MB/s ランダム読込速度:Random Read:1150K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1440K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5思ったより小さかった
Windows11更新に合わせてPCパーツを新調しました。M.2のSSDは初めて購入しましたが思ってたより小さくて驚きました。元はSATAのcrucial MX500を使用していました。
マザーボード付属のヒートシンクよりヒートシンク一体型の方が冷えそうなイメージだったのでこのSSDを購入しましたがあまり差は無いと思います。外観が好きだったことも選定理由の一つです。
【外観】
メモリもcrucialで統一したので統一感が出てかっこいいです。
製品写真の見た目がかっこよくて放熱フィン付きを選んだのですが、思ったより印字が赤っぽい白だったのがちょっと残念でした。
【スピード】
MX500からT500への変更結果は下記です。他のパーツもアップグレードしたので純粋な比較にならないかもしれません。Windowsも10から11にアップグレードもしています。DiskMarkは52550でした。
FF14テストベンチ(暁月のフィナーレ)
20.6sec → 8.5sec
FF14テストベンチ(黄金の遺産)
19.1sec → 7.9sec
スト6の起動時間に変化は感じませんでしたがストーリーモードの次の敵キャラに遷移するスピードが速くなった気がします。ロード時の右下の竜巻旋風脚がほとんど表示されません。
【発熱】
低負荷時は室温25℃で42℃程度でした。
高負荷時の室温25℃での温度は下記です。
3Dmark(TimeSpy)時:50℃max
スト6プレイ時:50℃max
【コスパ】
Amzonで実質11400円程度で購入できたので満足しています。
【構成】
ケース:Sharkoon SHA-S1000-V
マザボ:ASUS TUF GAMING B650M-E WIFI
CPU:AMD Ryzen 5 7600 BOX
メモリ:CP2K16G56C46U5 [DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]
グラボ:ASUS Dual GeForce RTX 3060 8GB GDDR6
SSD: crucial T500 CT1000T500SSD5JP
HDD:SEAGATE ST500DM002-1BD142
電源:ION+ 560P FD-PSU-IONP-560P-BK
CPUファン:DeepCool AG400(ファンはNoctua NF-A12x25 PWM)
ケースファン前面:Noctua NF-A14x25 G2 PWM Sx2-PP
ケースファン背面:Noctua NF-A12x15 PWM
5主にシステムとバックアップ用で購入
最近主流のキャッシュレスモデルを購入したことがありましたが
キャッシュ切れ時の大幅な転送低下を愕然とし、
TLC NANDに本体DRAM内蔵モデルを探していたら
本製品が候補に。某有名サイトでの性能検証結果で高性能を確認し、購入しました。
12800円と少々お高めですが、
数少ないDRAM内蔵モデルなので、妥協せず購入しました。
2台分のシステムとシステムイメージバックアップ用で計4つ購入してます。
満足度:★★★★★
TLC NANDに内蔵DRAMの組み合わせは最高です
読込速度:★★★★★
DRAM付きの恩恵が見事に反映されてます
書込速度:★★★★★
DRAM付きの恩恵が見事に反映されてます
消費電力:★★★★☆
DRAM内蔵している以上消費電力は少し高め
耐久性:無評価
まだ使用して僅かなので、今後に期待。
某キオクシアみたいにCDIの健康状態が
ゴリゴリ減っていかない事を願うばかり。
あと気になる点として、発熱が大きいことです。
純正でヒートシンクでは追い付かないほど発熱します。
効率よく冷却する方法の検討が必要です。
CPU:Core Ultra 7 265K
クーラー:UpHere D96K+BS-1700+MX-4
M/B:ASUS PRIME B860-PLUS-CSM
RAM:Crucial CP2K16G60C48U5(DDR-6000 16GB)x2
SSD:これ
HDD:東芝N300A04 - HDWG740UZSVC (3.5インチ、4TB、7200rpm)
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123位 |
161位 |
- (0件) |
4件 |
2025/8/28 |
2025/9/下旬 |
1000GB |
¥34 |
QLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7100MB/s 書込速度:6700MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1300K IOPS DWPD:0.32
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170位 |
161位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/8/16 |
- |
2000GB |
¥19 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7450MB/s 書込速度:6700MB/s DWPD:0.41
- この製品をおすすめするレビュー
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5PS5につけるならこれ
【読込速度】
PS5の容量がいっぱいになったので購入しました。
ゲームのデータを保存していますが、本体メモリと遜色ないです。
【書込速度】
書き込みの方も全く問題ないです。
もちろんゲームデータは容量が大きいのでそれなりに時間はかかりますが、
本体メモリでも同様だったので問題ないです。
【消費電力】
特段問題はありません。
【耐久性】
まだ使用して数ヶ月ですが、特に気になる点はありません。
【総評】
PS5への取り付けが非常に簡単で、初心者でもすぐにできました。
容量が手軽に増やせてありがたいです。
5PS5におすすめでコストパフォーマンスが良い
PS5が容量不足なので購入した
わりと簡単にはめることができた
PS5で安心してつかえるヒートシンクが付いたタイプのSSD
密林さんで買うとけっこうコストパフォーマンスが良い2TB
ゲームが問題なくインストールできて快適に遊べる
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160位 |
161位 |
4.45 (2件) |
8件 |
2023/12/ 1 |
2023/12 |
2000GB |
¥28 |
TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.652mm PS5対応:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:7000MB/s ランダム読込速度:Random Read:1180K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1440K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5steam用として使用
steamのソフト格納用で使ってます
read/writeの速度、温度に関しても特に問題なく満足です
一点、PCを入替た際にマザボ付属のヒートシンクがあったので本製品のヒートシンクは外そうかと思ったら外せない構造だったのでマザボ側のヒートシンクは使用せずに使ってます
PS5で使うには良いかもしれません
4TLCとDRAMによる安心感
【読込速度】
概ね快適です
【書込速度】
わからないですが、実生活では困りませんでした。
【消費電力】
正確にはわからないですが、比較的温度が低いのを見るに通常ぐらいの消費電力だと思います。
【耐久性】
まだ、使ってからそれほどたってないですがトラブルはないです。
【総評】
他社のエントリー向けSSDがDRAMレスになっている中
このSSDはDRAMが残っているのが大変よかったです。
また、性能にも特段困ることがないところが一番よかった点だと思います。
1ユーザーとして書き込み性能より、長く安定て使えるSSDが多くなってほしいと思います。
環境
ryzen 5 7600
ASrock PG B650 PG Lightning WiFi
DDR5 5600 32GB
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291位 |
170位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
- |
128GB |
¥51 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
37TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:1800MB/s 書込速度:600MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.15
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244位 |
170位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/3/ 9 |
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256GB |
¥37 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
170TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:1200MB/s ランダム読込速度:(4K) Random Read:Up to 210K IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.36
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕様通りの速度が出ていて満足
AMDのサブPC新規構築のために購入。
出来るだけコストを掛けないというポリシーから、最低限の容量の256GBを選択。
(出来るだけ、データは別途接続予定のHDDに置く事に)
【PC構成】
OS Windows11 pro
CPU AMD Ryzen 5 5500
GPU Geforce GTX 1650
MB AsRock A520M-A PRO
SSD APACER AS2280P4U Pro AP256GAS2280P4UPRO-1 (これ)
MEM CFDD4U3200CS-8G x 2
電源 玄人志向 KRPW-L5-500W/80+/REV2.0
【読込速度、書込速度】
仕様では、読み込み3500MB/s、書き込み1200MB/sのため、実際に測定した結果では、同等の値が出ているようで(写真参照)、満足です。
【消費電力、耐久性】
消費電力は測れないので無評価。
耐久性は、使い始め間もないので無評価。
【総評】
かなり速くとても満足しています。
5コスト重視、特に問題なし
ファイルサーバー用PCのシステム用ドライブとして、コスト重視で選択。
TBWの記載がないものやあまりに小さいものを候補から外していった上で、安価だった本製品を購入しました。
【読込速度】【書込速度】
測定していないので体感となりますが、上記用途では何の不満もありません。
Windows11のインストールも快適でした。
【消費電力】
計測手段がありませんので無評価で。
【耐久性】
まだ使用半年ほどですので無評価で。
24時間稼働ですが、今のところトラブルはありません。
【総評】
コスト重視での選択ですが、何の問題もなく使用できています。
トラブルが起こったとしてもダメージの小さい環境での使用ですので、壊れるまで使用したいと思っております。
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184位 |
170位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2023/3/ 9 |
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512GB |
¥30 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
350TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2300MB/s ランダム読込速度:(4K) Random Read:Up to 400K IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.37
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5発熱は低いようですね
性能については他の方が触れておられるので、その他で私の感じたところとして
発熱がWDの旧規格M.2 SSDなみに低いですね。
特に冷却も施してないのですが、ゲームプレイの後でもじんわり温い程度の発熱に収まっていました。
安定性という点では推せそうな気がします。
5TBW350は魅力的? なローコストモデル
Windows11の壁を、通常の方法で乗り越えられないこともあり、2025年3月、PCを更改。
これまではSATA接続の CG3VZ CSSD-S6M256CG3VZ (CFD)をシステムディスクとして使用していました。
更改を機に、「NVMEで向こう5年のスピードを確保してみようか」ということで購入。
キャッシュ512M、TLC、PCIe Gen3 x4 というお約束の仕様の中で、安かった。
それと、購入時点では、5K円以下のグループの中でTBWが唯一300TBWを超えていた(350TBW)事が決定打となり、購入。
512Gを選んだ理由は、 「純然たるシステムストレージ」 として使うなら、Windows12への移行を考慮しても、このサイズで充分と判断したため。
バックアップストレージも含め、ハードディスクは多数ぶら下げてるし、なんなら前に使ってたSSDをシステムボリュームにマウントして、一時ファイル専用にしてもいいかな、と。
【読込速度】
Asrock Z790 Lightning WiFi + ソケット0(CPU直結)に実装した状態での速度は、公称値読込最大 3500MB/s 書込最大 2300MB/s に対し 読込最大 3542MB/s 書込最大 2626MB/s
PCIe Gen3 x4 としては可もなく不可もない....という感じでしょうか。
メーカー公表値は超えてきているので、そこはマル、と判断します。
もちろん、SATA 6G接続していたSSD(読込最大 558MB/s 書込最大 510MB/s )と較べて速いといえば速い。
ただ、言うほどの速度アップを体感出来るかというとそうでもありません。
というか。
HDDからSSDに移行した際の激烈な速度の違いによる衝撃に較べると、正直感動は薄い(^^;
「数字」は速いことを示しているのですが、ではそれに応じた感動があるかというと....
例えば、「読込が速くて時間が半減」といっても、「1分が30秒になった」と「10秒が5秒になった」では、速度差に対する感じ方は全然違うわけで。
よほど大量のトランザクションを連続して処理するような状況でもない限り、その差は大してないと感じるというようなところはあるのかな、という気はします。
【書込速度】
同上。
【消費電力】
HDDよりは少ないでしょう。ただそこを気にして購入している人はほぼいないでしょう。
【耐久性】
公称値350TBWなので、計算上「自分が死ぬ方が速い?w」という感じですが、使用開始して間もないので不明。
ただ、「物理的にパーツが中で動く」 HDDと違って、部品精度は問題にならないシリコンストレージ。 使っているパーツがまっとうなメーカーのもので、部品実装がしっかりしていれば、初期状態では問題なしでしょう。 むしろ使用し始めてからの 「熱対策」 による寿命の長短の方がありそう....ということもあって、敢えてGen3 のものを選んだところはあります。
【総評】
OSインストール後のテスト/必要なアプリケーションの導入を始めてから半月程度なので強い判断は出来ませんが、「ガチに尖った性能」を求めないのであればこれはありかな、と思います。
今回のPCも、「酸いも甘いも判断し尽くされ、ハードウェアトラブルの心配はあまりない」 1世代前のパーツ(Z790マザー/core i5 12600K/PCIe GEN3 x4)で構成した安定性重視構成に加えるなら、大いにありかな、という気はします。
特に「巨大な単一ファイルの読み書き」が基本的にはないシステムストレージとして割り当てるなら、この商品はありだと思います。
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120位 |
170位 |
4.47 (3件) |
32件 |
2019/5/31 |
- |
500GB |
¥31 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1900MB/s 書込速度:950MB/s ランダム読込速度:4KBランダム読取:90k IOPS ランダム書込速度:4KBランダム書込:220k IOPS DWPD:1日約54GB×5年間に相当
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて良いSSDです
PRIME A520M-Eにつけて使用中。
つけるのは簡単、ただしマザーボード側に固定のためのネジがついてなかったので規格が合ったのをホームセンターで買ってくることになりました。
Cruicial製品装着時に使えるAcronis True Image for Crucialで元SSDからシステムを移動しましたが、すんなりクローンできました。
以前はSATA SSDを使ってましたので、SATAポートを一つ開けたいという動機でこのSSDを入れましたが、過去のどのSSDよりも快速で動いてくれております。
SSDからのファイル移動というより、ブラウザから動画を見るような使い方をしていますが、1860時間稼働した現在も全く遜色なく動作しています。
ヒートシンクは現在つけておりませんが、40度ぐらいの発熱を維持してます。
夏を迎えるのが初めてなので、廉価な500円ぐらいのを試しにつけてみようかと思ってます。
5Win11・ASUS Z79-A MB・アダプターで問題なし
手元にあったさまざまなスペアパーツから妻のパソコンを組み立てました。
このディスクを持っていたので、ネイティブNVMEスロットを持つ古いASUS Z97-Aマザーボードに搭載するつもりでしたが、システムは動作しませんでした。
しかし、NVMEドライブ用のPCI-expressアダプターを購入したところ、ディスクは非常にうまく動作し、記載されている仕様以上の速度が出ました。
非常に満足しています。結果を写真でご覧ください。
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240位 |
170位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/26 |
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1000GB |
¥23 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.7mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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103位 |
170位 |
5.00 (1件) |
13件 |
2025/6/12 |
2025/6 |
4000GB |
¥39 |
TLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:14000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:2.3M IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:2.4M IOPS DWPD:0.32
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5Gen4から乗り換えて動画編集高速化の夢を追いかけて満足
【使用環境】 ノートPC(ヒートシンクなし)
【転送速度】 CrystalDiskMarkにて公称値近い数値が出ます。
これまで使っていたGen4 SSD(7,000MB/s)と比較して、
シーケンシャル速度がほぼ倍になり、大容量データのコピー
速度は圧倒的です。特に5,000万画素のミラーレスカメラを
使った8K-30P動画の編集では大活躍してくれそうです。
【体感の差】 OSやゲームの起動速度はGen4でも速かった為
劇的な変化は感じにくかったですが、4K/8K動画のエンコードや、
数百GB単位のデータ転送ではGen4との明らかな性能差を体感
できます。特に数百GB単位のデータ転送の最後の方で、いわゆる
キャッシュ切れの様な急激な速度低下もなく、最後まで走り切って
くれるところに満足しています。
【温度安定性】 一般論ですが、Gen5では発熱が懸念されますが、
通常使用環境では巨大なデータを扱う事もない事から、40℃までは
届かず、高負荷時でもサーマルスロットリングが発生する前に
処理が終わってくれるので、非常に安定していて、安心して
使えています。
【総評】 4TBという大容量をこの速度で使えるのは、クリエイティブ
ワークや重いゲームを多用するデスクトップユーザーにとって最高の
贅沢ですかと思いますが、私は4K/8Kの動画編集に使う為にGen4から
買い替えましたが、その恩恵を十分に受けているので、満足しています。
また世界的な生成AI用データセンター建設にともない、マイクロンも
クルーシャルブランドの供給をやめるとの発表をしていますので、
この傾向は他の大手2社(サムスン、ウェスタンデジタル)にも出て来る
かもしれず、購入を迷っておられる方は、市場から在庫が消える前に、
また、価格が暴騰する前に確保される事をお勧めします。
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148位 |
170位 |
4.68 (3件) |
1件 |
2023/9/21 |
2023/10/下旬 |
4000GB |
¥41 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,600,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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5今まで使ってきた安心感で選びました。サポート対応よかった。
テスト用に990PROのSSDにWIN11とWIN10両方いれて軽くゲームとベンチマークしたのでその感想を追加します。
最初に一言結論を先に書くけど、
OSのシステム用SSDにすごくいいなと思いました。
SSD温度もあがりにくく、ランダムアクセスが優秀で今使っている980PROのSSDから990PROに再度クリーンインストールしようと決めました。
まず、OSセットアップ及び各種ドライバ等のインストールは追加ドライバ等も必要なくすんなり完了しました。
ゲーム中やゲームセットアップ時の温度に関してはほぼ980PROと変わらないのですが最高温度に関しては2−3度低く場面が多かったです。
各種ドライブのベンチマークの結果は980PROと比較するとどのテストもほぼ10%増しの値がほとんどでした。
実際に大容量のファイルや多数のファイルコピーをしたときも平均して15%ぐらい高速化してます。
正直ここまでならたしかに性能が底上げされてるのはわかるけどあまり変わらない感じです。
性能で一番印象的なのは抽象的になって書きづらいけど、ランダムアクセスの体感が劇的ではないけど、体感でうっすら感じるぐらい上がったというか確実に遅くならないでアクセスする手応えがあり、ランダムアクセスの最大速度ではなく平均速度が確実に上がってると思いました。
ベンチマークでは現れにくいのでほんと気づきにくいのですがいくつかのSSDを使っていると差がわかる違いはありました。
@過去レビュー分(そのまま)
この製品の前シリーズの980PROをはじめこれまで8年ぐらいにかけて、6種類の同社SSDを購入して、未だに全部普通に動作して、1台も壊れなかったです。
特にぶっちぎるような高性能ではなくて、どのパソコンにつけても普通に認識して、普通に性能をはっきして、発熱も低いので熱暴走もしない安心感は何より心強いです。
ただ、この990PROは健康度の減る不具合が報告されっていたのでしばらく様子見していました。
様子をみると対策ファームウェアをいれるとその後は問題なく、入れる前に健康度が減っていしまったユーザーにはスクリーンショットの画像を添付して説明することですることでスムーズに交換対応もしているのが分かったので安心ました。
少し前の蝉族が安かったときに2TBのを買いそこねてしまい、今だとDRAMない中国製のでも18000円近くなるのでそれならDRAM付きと不具合対策ができているならやっぱりこのシリーズにしたいと思ったのが購入の決定打です。
ただ、、、昔ながらですがSSD本体はいいんだけど、データー移行ソフトが駄目なので最初から付属のデーター移行ソフトは使わないでないものと割り切っています。
動作のレビューですが、今はまだシステムSSDを980PROのままでサブSSDとして(動画編集やゲームインストール用)として使ってるので普通にスムーズに動作してるとしか書くことないです。
健康度の件はすぐにアップデートしたので特に何も起きてないです。
1つだけ言いたいのはなんで4TB版だけ238層のNANDなの?って言いたいです。
2TBも238層にしないと駄目ですw
特に速度に不満はないので気はしないけど、、、、
@前回のレビューで製品の性能面に関して書いてなかったので今回再レビューの形で追記しました。
@再度レビュー投稿しました
(一部文字化けと金額表記で0が1つたりなかったので)
5満足しています
ここ何年か、SeagateのFireCuda530(4TB)を使用していましたが、ファイルの読み込み速度が異常に遅くなる現象に悩まされ、思い切って990 Pro(4TB)を購入して交換しました。
【読込速度】
公称値には届きませんが、ほぼ7000MB/s程度の速度は安定して出ています(CrystalDiskMark8.0.5による)。
【書込速度】
これも公称値ほどではなく、変動があるものの、だいたい6500MB/sから6800MB/sくらいは出ています(同上)。
【消費電力】
これはよくわかりませんが、他のM.2 SSDと同程度ではないでしょうか。
【耐久性】
これを購入したのは2023年11月で、約半年ほど使用していますが、いまのところ何のトラブルも起きていません。FireCuda530のような古いファイルの読み込みが以上に遅くなるなども症状も出ていません。ただ、耐久性を判断するにはもうしばらく時間が必要だと思われます。
【総評】
今のところ何の不具合もなく、読み込み・書き込みともにきびきびと動いており、ファイルの消失や読み書きの不良などもないので満足しています。990Proの2TB以下のモデルには、初期のファームでS.M.A.R.T.の使用率が短期間で上昇し、健康状態が異常に低下する不具合があったようですが、この4TBモデルは初期ファームから特に問題はありません。
SAMSUNGのSSDに不信感を持っている人も結構いるようで、私もFireCuda530の代替品として色々悩んだ時期もありましたが、結果的にこのSSDを購入してよかったと思っています。
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178位 |
189位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/ 1 |
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1000GB |
¥23 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4800MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間
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