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軽い順重い順 |
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1909位 |
976位 |
- (0件) |
3件 |
2023/9/12 |
2023/12 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
110mm |
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1255g |
【スペック】最短撮影距離:0.43m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロティルトシフトレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:95x149mm
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907位 |
976位 |
4.70 (79件) |
2295件 |
2002/8/ 8 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
600g |
【スペック】最短撮影距離:0.31m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:78.6x118.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスト重視の方やマルチマウント派の方にお勧めです!
DC-S1R(SIGMA MC021経由)などのマクロレンズとして中古品を購入しました。マウントアダプターでCanon RF, Soniy FE, Nikon Z, Fujifilm XF/GFにも使えます。
【良いところ】
描写性能はEF100mm F2.8L USM(売却しました)ともほぼ変わらない感触です 。中古ですが3万円台で購入できコストパフォーマンスが高いと思います。マクロ撮影以外でもボケが素直で良いですね。
【もう一つなところ】
マニュアルフォーカスの操作性がいま一つです。フォーカスリングの操作トルクが固めでバックラッシュもあるので微妙な操作がやり難いです。あとはないですね・・。
最新のマクロレンズは新品だと10万円を超える製品が多いですが、本レンズの中古品ならそぼ約1/3で購入できます。コスト重視の方やマルチマウント派の方にはお勧めです。添付画像はSony α7RWA(SIGMA MC-11経由)で撮影したものです。
5コスパ最高の100mmマクロ
【操作性】
AF/MF切り替えとリミッタースイッチのみ。
【表現力】
流石キリッとしてます。
【携帯性】
100mm単、と考えちゃうと少し長いかなぁ?
フード付けると200mm2.8l型より長いです。
【機能性】
これは文句なし。マクロ撮影はもちろん長め単焦点としてこれ1本で撮り歩きもします。
【総評】
去年暮れ頃にナニワ通販で三脚座付きで中古美品で3万ほどで購入。
ほぼ衝動買いでしたw
ちなみに価格と描写面でIS付きは最初から検討してませんでした。
結果買って正解でした。
花や物の撮影はもちろんの事、これ1本で撮り歩きしたり鉄分補給したりと使い勝手は良好。
ISは、、、そもそも付いてるレンズ持ってないので問題なしですd( ̄  ̄)
何よりこの写りとAFでこの値段なら文句はないです。
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![TTArtisan 40mm f/2.8 MACRO C [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001395776.jpg) |
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2496位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/29 |
2021/10/29 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
40mm |
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400g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.17m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x77mm
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![7Artisans 60mm F2.8 Macro 6028RB [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/ 8 |
2019/8/20 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
60mm |
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530g |
【スペック】最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:65x100mm
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![7Artisans 60mm F2.8 Macro [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2601位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/26 |
2019/8/20 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
60mm |
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530g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:65x100mm
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![FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [キヤノンM用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41OoE36DmgL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/30 |
- |
キヤノンEF-Mマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
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290g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:4.5:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 最大径x長さ:62x90mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離20mmのマクロレンズ。
- 最大倍率4.5:1で、マクロ専用のため無限遠撮影には対応していない。
- 最短撮影距離は約120mm。
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![FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/690080/690080381/6900803810506/IMG_PATH_M/pc/6900803810506_A01.jpg) |
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3086位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/30 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
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290g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:4.5:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 最大径x長さ:62x90mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離20mmのマクロレンズ。
- 最大倍率4.5:1で、マクロ専用のため無限遠撮影には対応していない。
- 最短撮影距離は約120mm。
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![FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [ペンタックス用]](https://m.media-amazon.com/images/I/51wkv1ratgL._SL160_.jpg) |
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2805位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2017/5/30 |
- |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
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210g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:4.5:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 最大径x長さ:62x60mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離20mmのマクロレンズ。
- 最大倍率4.5:1で、マクロ専用のため無限遠撮影には対応していない。
- 最短撮影距離は約120mm。
- この製品をおすすめするレビュー
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36mmの世界
この種のスーパーマクロは無限遠が写せない。
そのため、撮影範囲を倍率で表記するようだ。
このレンズはAPS-C用の4-4.5:1なので、
横24mmの理想APS-Cセンサなら、
一番引いて幅6mm、一番寄って幅5.3mmの範囲が写せることとなる。
実際には各社センササイズがやや小さめなので6mm弱の範囲。
基本はカメラと被写体を固定しての運用で、
ピントリングは撮影物の厚み分の微調整用。顕微鏡の使い方と同じで、
一眼レフよりミラーレスの方が運用が楽だと思います。
屋外に持ち出すなら、
LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACROの方が、
融通は利くし、構成も良いし、専用リングライトも売っているしでお勧め。
それをわかっていて、他社ミラーレスも持っているのに
なぜこのレンズのKマウント用を買ったかというと、
一つは値段。
もう一つはQシリーズのボディでお気軽に使いたかったため。
LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACROは、
フルサイズ用なのでQシリーズで使うにはサイズが立派すぎたのでした。
【操作性】
操作は絞りとピントしかないので基本簡単なはずだけれど、
ピントを合わせることができる範囲が非常に狭いので、
被写体を目的の位置に持ってくることや、光を当てる操作に時間がかかります。
【表現力】
鉱物とか微細なものに寄れるので、
マクロ中級者以上の方なら、色々な表現が可能だと思います。
ただし、ヌケとか解像感はお値段程度。
Qシリーズで使ったら、予想以上に解像しなかった。
撮影可能距離の狭さ以上に被写界深度が狭いから、
立体物を撮るなら絞り込む必要があり、小絞りボケでさらに粗く、
丁寧なライティングができないときはISO上げるしかないから輪をかけて粗くなる。
お値段を考えると仕方がない部分。
【携帯性】
APS-C一眼レフ用なので、比較的コンパクトで携帯しやすい。
ミラーレス用だと、並かな。
【機能性】
上に書いた以外での撮影機能として特記すべきは、絞り形状。
3枚羽なので、絞り込むとボケが三角形になります(作例5枚目参照)
【総評】
表現向けに使うよりは、学術や業務用途の記録用として、
撮影環境を固定して使うのに向いたレンズです。
新500円玉の隠し文字など、6mm以下の世界を覗きたいのなら、
等倍マクロにフルサイズ高画素機でトリミングするよりは
きれいだし楽しめます。
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![FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41OoE36DmgL._SL160_.jpg) |
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3086位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/5/30 |
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マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
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290g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:4.5:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 最大径x長さ:62x90mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離20mmのマクロレンズ。
- 最大倍率4.5:1で、マクロ専用のため無限遠撮影には対応していない。
- 最短撮影距離は約120mm。
- この製品をおすすめするレビュー
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5面白いレンズです
マクロレンズで寄っても物足りないと感じていたときに、顕微鏡のようなレンズはないものかと探していました。USBのマイクロスコープも安くて面白そうでしたが、いかんせん画素数が低すぎ。かといって本格的な顕微鏡を、買っていたら新しいカメラが買えてしまう。
手持ちのカメラが活かせないものかと散々調べていたらこのレンズにたどり着きました。
MFのみですが、思っていたような肉眼を超えた世界が、使い慣れたカメラで撮れる。
面白い。楽しい。
あっ、スライド雲台はあったほうがいいですね。
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![FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [ソニー用]](https://m.media-amazon.com/images/I/51wkv1ratgL._SL160_.jpg) |
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3300位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/5/30 |
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α Aマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
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210g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:4.5:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 最大径x長さ:62x60mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離20mmのマクロレンズ。
- 最大倍率4.5:1で、マクロ専用のため無限遠撮影には対応していない。
- 最短撮影距離は約120mm。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽しめるレンズの一つ(Eマウントの方です)
書き直すの面倒なので(マテ
レンズ自体は一緒です、マウント部にアダプターが取り付けられてる状態で各ミラーレス機は販売されてます。
ミラーレスでも使用したい場合は各マウント部を手に入れれば使えるかと思われ。
そっちの方が一本で他マウント化できたのにと後で気が付きました。
【操作性】
普段から引き伸ばしレンズ系を多用していたのでこれといって使用する上で問題は無かったです。
無限遠は無いですし、自分で前後に動いてピントを合わせる必要があります。
4-4.5倍になるのでチューブなどを使用する手間が省けます、またそれ以上にしたければチューブなどを使うことも可能です。
人によっては三脚など必須になると思います。
【表現力】
肉眼で見えなかったものが見る事ができます。
ただ惜しいのは等倍から4.5倍までならさらに良かった、そうすれば幅広い表現力になったはずなんですが・・・
値段が格安ですしそこは無理を言ってはいけないですね(笑)
【携帯性】
コンパクトなので気軽に持ち出せます。
マクロ好きならカメラバッグに使う使わないは別にして入れておくと良いかも。
【機能性】
マクロしか撮れません!
そういった点では潔いです。
これで虫を追うのは大変ですが、チューブなどを使用していた今までより一本で済むのは良いですね。
【総評】
たぶん人を選ぶレンズです。
単純に拡大して写せるからという点で購入すると防湿庫の肥やしになるかも?
マクロでも20mmなため被写体に結構近づく必要があります、60〜90mmなどの中望遠マクロを多用している人は苦労するかと。
また、開放時2.0のF値なのでピント合わせは等倍時の撮影よりも大変になります。
OLYMPUSのマクロレンズのようなレンズを出して欲しいという中一光学へユーザーから要望があったようで作られたレンズだったはず、正直そのユーザーさんに個人的に大変感謝してます。
またその要望を実現してくれた中一光学さんにも感謝感謝です。
元々35mmなどのマクロレンズを多用していたので広角マクロでの撮影はそれほど苦ではないのですが、中望遠マクロを多用する方は被写体によっては苦になるかも。
顕微鏡代わりに使うのもありですし、自分のように虫を追うレンズとして使うのもありです。
ただ虫を追う場合は逃げられる確率が上がるのは覚悟しておいてください、かなり逃げられますので。
また、不意に飛んできた虫のホバリングなど運良くレンズの前でしてくれないと撮れません。
このレンズだから撮れる世界があります。
その世界に足を踏み込むには価格、機動性、操作性などコスパは良いと思います。
初めてのマクロレンズとしては考える必要があると思いますが、普段からマクロレンズにチューブやクローズアップレンズなどを取り付けて撮影されてる方にはお勧めの一本です。
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![FREEWALKER 20mm F2.0 SUPER MACRO 4-4.5:1 [ニコン用]](https://gd.image-qoo10.jp/li/493/287/5456287493.jpg) |
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3477位 |
-位 |
3.00 (1件) |
17件 |
2017/5/30 |
- |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
20mm |
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210g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:4.5:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 最大径x長さ:62x60mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離20mmのマクロレンズ。
- 最大倍率4.5:1で、マクロ専用のため無限遠撮影には対応していない。
- 最短撮影距離は約120mm。
- この製品をおすすめするレビュー
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36ー6.5倍になっていました
ニコンマウントを購入したのですが、α7の方が使いやすそうだったので、マウントアダプターで取り付けました。
それで物差しを撮影してみましたら、横幅6mm弱が写せました。
とりあえずこのまま使って、百日草を撮ってみました。
レンズのピントリングは固定したまま、カメラ全体を前後に動かしてピント合わせをします。
ところが、風が吹くとピントが外れますし、うっかりすると葉っぱにレンズが当たってこれまたピントが外れるのです。
更に、絞り開放では被写界深度が非常に浅く、そこそこに撮ろうとするとある程度絞ってやりたいわけですが、一気にシャッター速度が遅くなります。
とうとう屋外撮影はあきらめまして、切り花にして屋内撮影でと言うことになりました。
照明はLEDライトで、三脚とスライダーとシャッターリモコンというフル装備状態です。
キヤノンのマクロフォトレンズはベローズで約4−10倍の撮影ができますが、こちらはヘリコイド駆動で6−6.5倍しかない。
これは被写体選びが、手ごわいレンズですよ。
それならもっと倍率を上げてしまおうということで、ニコンマウントのベローズを使ったら約20倍まで上げられました。
これで、ほとんど顕微鏡の世界です。
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![MK-85mm F2.8 [キヤノンRF用]](https://m.media-amazon.com/images/I/418lkjMYGrL._SL160_.jpg) |
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3477位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
- |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
85mm |
|
500g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:64x91.5mm
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![APO 85mm F2.8 SUPER MACRO 1-5X [ソニーE用]](https://gd.image-qoo10.jp/li/189/214/7144214189.jpg) |
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2120位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2020/3/13 |
2020/3/13 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
85mm |
○ |
830g |
【スペック】最短撮影距離:1X:0.272m、5X:0.1m 最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:67x155mm
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![25mm F2.8 MACRO 2.0-5.0X スーパーマクロレンズ [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622803.jpg) |
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3477位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/30 |
2024/4/30 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
○ |
|
【スペック】最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:スーパーマクロレンズ マクロ:○
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![25mm F2.8 MACRO 2.0-5.0X スーパーマクロレンズ [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622804.jpg) |
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2350位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/30 |
2024/4/30 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
○ |
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【スペック】最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:スーパーマクロレンズ マクロ:○
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![25mm F2.8 MACRO 2.0-5.0X スーパーマクロレンズ [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622802.jpg) |
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3891位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/30 |
2024/4/30 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
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【スペック】最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:スーパーマクロレンズ マクロ:○
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![25mm F2.8 MACRO 2.0-5.0X スーパーマクロレンズ [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622805.jpg) |
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2805位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/30 |
2024/4/30 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
○ |
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【スペック】最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:スーパーマクロレンズ マクロ:○
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![85mm F2.8 Macro 1:1 Tilt BLACK [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623736.jpg) |
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3300位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
85mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:55mm
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![85mm F2.8 Macro 1:1 Tilt BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623735.jpg) |
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2222位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
85mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:55mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3悪くはないが、お勧めとは言えない
アマゾンのダブルポイント分を引いて46,878円で購入しました。
「ちょっと試しに買ってみる」と言うほど安価でもないので、それなりに覚悟が要りました。
その分評価は辛めです。
とは言え、チルト機構付きのマクロレンズとしてみると、破格に安いのですが・・・↓
https://kakaku.com/camera/camera-lens/itemlist.aspx?pdf_Spec004=1&pdf_Spec005=1&pdf_Spec006=1&pdf_Spec103=13,35
また、中望遠のマクロレンズとしてみても、安価な方ですね↓
https://kakaku.com/camera/camera-lens/itemlist.aspx?pdf_Spec004=1&pdf_Spec006=1&pdf_Spec103=35&pdf_Spec301=70-150&pdf_so=p1
チルトさせなければフルサイズで使用可能ですが、チルトして首を振ると隅がけられますので、APS−Cフォーマットで使うことになります。
縦方向(短辺方向)のチルトは気になりませんが、APS−Cフォーマットでも横方向(長辺方向)のチルトでは減光が目立つことがあります。
フルに傾けた場合、撮影距離:50cm以内なら大丈夫ですが、もう少し離れると減光はかなり目立つようになります。
気になる場合は、チルト角度を控えめにするしかないです。
逆に、ある程度被写体から離れていればカメラを三脚固定のままでも、チルトしても大きくは構図がズレません。
レンズによってはチルトすると大きく構図がズレてしまうものもあるのですが、当レンズは画面内にメインの被写体をとらえているので、構図の修正ということでは扱いやすいのです。
しかし、もっと接近して等倍付近になるとそれなりに大きく構図がズレますので、マクロスライダーと微動雲台などが必要ですね。
私は、他にも何本かチルトレンズを持っていますが、どれも扱いが面倒で気軽にお勧めできるものがないです。
チルトレンズが、どんなふうに撮れるか知りたいという、お試し感覚で購入するなら、もっと安いレンズベビーあたりだと言いたいところですが、そちらも安くはないので困りましたね。
やはり、マクロ+チルトとなると、当レンズが手ごろな価格なのかも知れません。
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![85mm F2.8 Macro 1:1 Tilt BLACK [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623738.jpg) |
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2496位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
85mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:55mm
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![85mm F2.8 Macro 1:1 Tilt BLACK [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623737.jpg) |
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3477位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
85mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:55mm
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![85mm F2.8 Macro 1:1 Tilt BLACK [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623739.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
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ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
85mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:55mm
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![LAOWA 60mm F2.8 Ultra-Macro [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868720.jpg) |
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3300位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
60mm |
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503g |
【スペック】最短撮影距離:0.185m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:スーパーマクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5フジXマウントにての評価
EFマウントを購入して、フジXマウント(X-Pro2)とソニーEマウント(α7S)で使っています。
【2倍マクロ】
2倍マクロができるということで、サンプルを載せてみました。
等倍では、あと一歩というところを更に寄れて、あまりお目にかかることの無い接写ができます。
このレンズは、これが全てです。
ここに魅力を感じない人には無用の長物です。
【画質】
フルサイズでは、ぎりぎり周辺光量落ち、と言えるくらいのケラレが発生しますが、使えないことはなく、マクロ領域では、フルサイズを完全にカバーしています。
中央の解像度は、かなり高いです。
そのかわり周辺は甘いです。
平坦性を求める風景には向いておらず、もっぱらマクロに特化したレンズと言えます。
フルサイズでは気になる周辺画質が、APS-Cでは特に気になりません。
【造りの良さ】
鏡胴の造りは、オール金属なので、冬場は冷たく、ずっしり重量感があります。
悪くないですが、デザイン性・高級感に富むわけではありません。
絞り、距離指標ともにプリントです。
絞りには、クリック感があり、F2.8以下に少し、F22以上に少し動き、印字された箇所でピタッと止まりません。
ピントリングのトルクはMFレンズらしく、ねっとり心地良く、距離指標をオーバーして回ることはありません。
【携帯性】
レンズフードはありません。
そのかわり、フィルター装着枠付近にフードの代わりになるものが内蔵されています。
鏡胴の長さは変化せず、マクロ領域では、レンズが奥に引っ込むことで、遮光の役割があり、フード要らずの仕様となっています。
これはナイスアイデアで、ホールドにも、携帯性にも、貢献しています。
クオリティは不明ですが、LAOWAの純正保護フィルターが付属しました。
【まとめ】
実際使ってみて、撮影がとても楽しいレンズです。
絶対的な解像力や、ポートレート・風景までをこの焦点距離でカバーしたいと思っている人にはオススメしません。
マクロ領域ではAFが要らないと思う人で、あと一歩寄りたいと思っているマクロ好きには、間違いなくオススメします。
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![25mm F2.8 Macro 2.0X-5.0X マクロフォーカシングレールセット [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001647116.jpg) |
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2956位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/20 |
2024/8/20 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
○ |
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【スペック】最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:スーパーマクロレンズ マクロ:○
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![25mm F2.8 Macro 2.0X-5.0X マクロフォーカシングレールセット [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001647114.jpg) |
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2805位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/20 |
2024/8/20 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
○ |
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【スペック】最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:スーパーマクロレンズ マクロ:○
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![25mm F2.8 Macro 2.0X-5.0X マクロフォーカシングレールセット [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001647117.jpg) |
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3086位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/20 |
2024/8/20 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
○ |
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【スペック】最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:スーパーマクロレンズ マクロ:○
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![25mm F2.8 Macro 2.0X-5.0X マクロフォーカシングレールセット [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001647115.jpg) |
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3477位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/20 |
2024/8/20 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
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【スペック】最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:スーパーマクロレンズ マクロ:○
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![LAOWA 65mm F2.8 2X Ultra Macro APO [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515587.jpg) |
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2805位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/10 |
2023/2/17 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
65mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm
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![LAOWA 65mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346359.jpg) |
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2020位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 5 |
2020/5/ 1 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
65mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロ撮影レンズとして最高
ソニーα6000、マクロ撮影スライダー、リモートスイッチ、マクロリングライトとの組み合わせにて、マクロ撮影専用に使用しています。
低価格でアポクロマート仕様、撮影倍率が最大2倍、ワーキングディスタンスはレンズ前面から60mm程も取ることができます。
マクロリングライトを取り付けても十分な距離で照射できます。
F値は2.8ですから顕微鏡として開口数で言えばNA=0.36というとんでもない解像度の高性能対物レンズとなります。
通常の双眼実体顕微鏡ではせいぜい0.1-0.2程度しかありません。
しかも、このレンズの凄いのは絞り開放からカリカリにシャープできちんと解像度を発揮するところです。
ですから撮影倍率2倍にて、α6000の微細なセンサーピッチ(約3.9um)を持ってしても軽くモアレが出るほどの完璧な解像を見せてくれます。
解像度の観点ではもっと倍率を上げても良いし、センサーピッチの更に微細なセンサーと組み合わせても良いでしょう。
像面の平坦性も全く問題ございません。
この様な素晴らしい仕様のレンズは工業用で探しても中々存在しません。
またこの低価格ですから、もはやアマチュア向けの本格マクロ撮影にはLAOWAしか選択肢がないと言って良いでしょう。
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![atx-i 100mm F2.8 FF MACRO [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001211647.jpg) |
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2167位 |
-位 |
5.00 (1件) |
15件 |
2019/11/15 |
2019/12/ 6 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
490g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:73x95.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに非常に優れたレンズだと思います。
これから桜や花のマクロ撮影がしたくて同社の紹介動画を見て購入を決めました。EOS 6D2に使用しています。平素使用しているシグマのレンズと比較検討しましたが、決めてはお値段です。性能的には両者を比較してないのでわかりません。でも普通に綺麗にマクロ撮影ができています。アートレンズの重さに慣れた私的にはとても軽量に感じます。”軽量は神”です。いずれはRFマウントへ移行もあるかもしれませんが,EFマウントのレンズが安価で手に入ることを考えれば当分これで十分かなぁと思います。安価で購入出来て非常に満足です。
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![atx-i 100mm WE F2.8 FF Macro ホワイトエディション [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001501983.jpg) |
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2350位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/12 |
2022/12/ 9 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
490g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:73x95.1mm
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![LAOWA 60mm F2.8 Ultra-Macro [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868722.jpg) |
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2350位 |
-位 |
4.38 (2件) |
0件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 2 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
60mm |
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503g |
【スペック】最短撮影距離:0.185m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:スーパーマクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5欠点があることをわかりつつマクロを楽しむ
α7SII で使っています。
レビューを書くために、描写性能を調べてみました。
【2倍マクロ】
作例を載せました。(写真1〜4)
等倍から、1.5倍、2倍と等倍では物足りないミクロの領域が楽しめます。
ワーキングディスタンスもレンズ先端18cmほど取れるので、レンズフード要らずの設計も手伝って、非常に使い勝手が良いです。
【画質・描写性能】
中心の解像度は良好です。
ただし、周辺は弱い。
センター付近に被写体を置くマクロ領域に特化した描写性能です。
メーカーはAPS-C専用レンズと謳っていますが、フルサイズでも使えます。
ただ、周辺光量落ちがかなり大きい、という感じです。(写真5)
電子接点を有しないレンズなので、ボディのレンズ補正が利きません。
そのため、RAW現像ソフトで対応するか、カメラ内アプリの『レンズ補正』を購入して適応させる必要があります。(写真6)
個人的に、周辺光量落ちは味があって良いな、と思うのですが、歪曲があるのはいただけません。(写真5)
動画で撮ると修正が大変なので、動画向きでは無いと思います。
【鏡胴の造り】
レンズはオール金属で、ずしりと重く、冬場は冷たいです。
ピントリングはMFレンズらしく、適度な重さでスムーズに回り、無限遠と2倍マクロ位置でピタッと止まります。
絞りは適度なクリック感があり、開放と最小絞り位置以上にリングが回ります。
静止画を撮るのに特化しており、動画向きの挙動ではありません。
【レンズフード要らずの設計】
レンズには、フードが組み込まれており、フードは装着できません。
2倍マクロで撮る時には、必ずフードが邪魔になると思うので、フード無しの設計は素晴らしいと思います。
最初からメーカー純正の保護フィルターが付属していました。
【まとめ】
周辺光量落ちと歪曲、周辺画質がイマイチ、という欠点がわかりやすくあるので、スナップや風景用途には向きません。
なので、マクロ以外もこの60mmでカバーしたいと思っている人は辞めた方がいいです。
2倍マクロが必要で、周辺光量落ちも主役を引き立たせるために、むしろあった方が良い、くらいのマクロ目線をお持ちの方には大いにオススメします。
APS-Cで使う分には、これらの欠点が目立たなくなるので、優秀なレンズに思えてきます。
4近距離では、露出倍数が大きくかかってきます
APS−Cフォーマット用のレンズですが、近距離ではフルサイズでも使えそうです。
2倍マクロですから、そういう使い方の場合、三脚やスライダーが必須だと思っておきましょう。
それから、ピント合わせでレンズが伸びないのでインナーフォーカスかと思ったら、実は長い鏡胴の中で、前玉がかなり前後に動いていました。
全群繰り出しとまではいかなくても撮影距離が短くなるとレンズがかなり前に出ていくので、露出倍数が大くかかってくるようです。
つまり、同じISO感度と絞りF値でも、遠距離〜1/1倍で1段以上、2/1倍では更に1段程度シャッターが遅くなるということです。
また、マクロ撮影で被写体に奥行きがある場合、少し絞って被写界深度を深めたいわけですが、益々シャッター速度が遅くなるので、ISO感度を上げざるを得なくなります。
そうすると、画像が粗くなってディテールが失われることになります。
そうならないように、LED照明などを使用するとか、電子シャッターでブレ防止とかリモコンやセルフタイマーの使用などと、工夫が要ります。
また、絞ると撮像素子のゴミが写るようになりますから、撮影前にしっかりブロアーしておきたいですね。
以上思いついたままに書きましたが、購入検討の皆さんへのご参考まで。
添付画像は、撮像素子の掃除を忘れたので、ごみが写ってしまいました、ごめんなさい。
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398位 |
-位 |
4.52 (56件) |
885件 |
2009/9/ 2 |
2009/10/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
45mm |
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225g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:46mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:63x62.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイナーチェンジしなくても納得の写り!
手持ちのレンズは全て純正で揃えています。
今まで MACRO は MACRO 30mm を使っていて、流石にワーキングディスタンスが短くて、撮影時にカメラや撮影者の影が写り込んだりして気をつかっていたので、中望遠のこちらのレンズを買うチャンスを伺っていましたが、G9 PR0U を購入した流れでレンズも拡充してしまいました。
【操作性】
LEICA DG には珍しい!? ゴム巻き のピントリングで、若干ほこりが付くことが気になりますが、軽めの操作感ですが、軽すぎず重すぎない丁度よい操作感だと思います。
【表現力】
LEICA DG らしい色ノリのよい、線も細くよく写ると思います。
こちらのレンズは、Panasonic が ミラーレス(m4/3)を販売した頃からあり、マイナーチェンジなどもしていないレンズのはずですが、その時点で Leica DG のキャラクターが決まっていたかの様です。
【携帯性】
中望遠 ですが、レンズ長は短いので持ち運びのことなら問題ないと思います。
ただ、LEICA DG 25mm と同様で、角形のフードが逆さ付け出来ないので、そこだけ注意が必要だと思います。
レンズ長 も短いし、フードも短いので、私はフードを付けた状態でキャップをして、そのままバッグに入れて持ち運んでいますが、気になったことなどはありません。
【機能性】
リミッタースイッチがありますが、どちらかというと マクロ撮影より "中望遠側 に配慮したスイッチ" なので、私の様に マクロ、中望遠 問わずに使う向きにはいいかも知れませんが、ガッツリ マクロで使う為に買われた方には不満が出るかもしれません。
【総評】
満を持して!? 入れた、私にとって 5本目 の LEICA DG レンズですが、くしくも発売自体はいちばん古いレンズです(過去にもっていた 7-14mm/F4 の方が古いですが友人に譲ってしまいました)。
写りもそうですが、躯体自体も既に後発の LEICA DG と遜色ない造りなので、なるほどマイナーチェンジもしなくてもいいのかもしれません。
12-60mm/F2.8-4.0 と同じで、もっと早く入れておけばよかったと後悔しています。
焦点距離が近い単焦点として、LUMIX G の 42.5mm/F1.7 もありますが、色ノリ や ボケ 等を考慮すると、ポートレート撮影もこちらのレンズの方がいいかもしれません(LEICA DG 42.5mm/F1.2 を持っていないので…)。
ともあれ、お気に入りのレンズがまたひとつ増えて嬉しいです。
また LUMIX が、というか G9 PROU が楽しくなります。
5G9proUに付けたらAF良くなった!
【操作性】 フォーカスリミットのオンオフと
手ぶれ補正のオンオフと必要じゅうぶん
【表現力】 ライカらしい線の細い描写が良い
【携帯性】 90ミリ(フルサイズ換算)の割には
小さくて良いが、裏返して収納できない角形フードがマイナスですがカッコは良い
【機能性】 カメラをG9proUに変えたらAFが快適に使えるようになりました!
【総評】 以前のGX7mark3ではマニュアルフォーカスでしかマクロ撮影で使えなかったけど
G9proUに機種を変えたらAFで快適に使えるようになりました。そしてバリアングルのG9proUの液晶画面で使いよさも手ぶれ補正も快適です
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![TTArtisan 100mm f/2.8 MACRO 2X [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657179.jpg) |
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3086位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2024/10/ 4 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm
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![TTArtisan 100mm f/2.8 MACRO 2X [キヤノン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31vM6+qJegL._SL160_.jpg) |
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3086位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2024/10/ 4 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm
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![TTArtisan 100mm f/2.8 MACRO 2X [フジフイルムG用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31vM6+qJegL._SL160_.jpg) |
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2167位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2024/10/ 4 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm
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![TTArtisan 100mm f/2.8 MACRO 2X [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657180.jpg) |
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3477位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2024/10/ 4 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm
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![120mm F2.8 MACRO 2X [キヤノンRF用]](https://gd.image-qoo10.jp/li/404/989/6107989404.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/17 |
2024/9/17 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
120mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:72mm
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![120mm F2.8 MACRO 2X [キヤノン用]](https://gd.image-qoo10.jp/li/439/989/6107989439.jpg) |
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2710位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/17 |
2024/9/17 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
120mm |
○ |
835g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4良いレンズですが、とにかく重い
マウントアダプターでの使いまわしを考えて、キヤノンEFマウントを買いました。
持ってみると、金属とガラスの塊と言う感じで、重いです。
キヤノンEFマウント用は1眼レフ用なので、鏡筒が一番短くて軽いはずですが、900gくらいありました。
カメラと合わせて1.5Kg〜2Kgと言う具合で、気軽に振り回せる機材ではありません。
こんなに重くて、しかも2倍マクロで、使いこなすには三脚と微動雲台とマクロスライダーが必須のレンズですよ。
マニュアルフォーカスの105mm超の望遠系マクロレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001064923_K0001653870_10501211597_K0001236935_K0001551777&pd_ctg=1050
でもカメラ内手振れ補正を信じて、手持ち撮影などとやる方もおられるでしょう。
撮れます、重さにさえ耐えられれば。
置きピンで自分の体ごと前後に動かしてピントを合わせてやるのです。
ピントの合う確率・歩留まりは低いですが、ミラーレスのライブビュー撮影ならばこその撮り方ですね。
また、鏡筒の先端にTTArtisan T&S 100mm f/2.8 MACRO 2Xと同じようなネジ穴がりますが、コールドシューマウントブラケットは付属していませんでした(流用は可能でした)。
この位置にコールドシューを付けてマクロアームライトなどを取り付けられるよと言うアイテムですね。
AstrHoriは、この部品を供給するのか?現時点では表示がないです。
まあ、ただでさえ重たいレンズの先端にさらに部品を取り付けて撮影しようという事なので、あまりお勧めのアイテムとはならないのだろうと思います。
レンズフードも付属していません。
前玉がかなり前に配置されているので、遮光よりレンズ保護の意味でフードが欲しい気がしますので、汎用のφ72mmのねじ込みフードを付けてやりました。
写りに関しては、目立つ周辺減光も無く、絞りによるピント移動もありません。
背景玉ボケなども、13枚の絞り羽が滑らかに動き、絞り込んでも目立った角ができません。
注意点としては、鏡筒は伸び縮みしませんが内部でかなりレンズが移動して、マクロ域では大きく露出倍数がかかってきます。
気が付くとシャッター速度が激遅になっていてブレまくっていたとか、実質絞り込まれた状態なので、撮像素子のゴミが目立ってしまうとかがあります。
望遠系のマクロレンズはどれも優秀で、被写体がはっきり写せますし、背景処理もうまくやってくれるので、1本は持っていても良いと思います。
その中で、このAstrHori120mmは、比較的安価でお勧めだと言いたいのですが、やはり重い。
AFの100mm弱のマクロの使い勝手の良さを考えると、あえて105mm超の重たいMFレンズを選ぶ必要はないでしょう。
私のような蒐集癖の方とか、2倍マクロを使ってみたいという方になら、お勧めかも知れません。
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![120mm F2.8 MACRO 2X [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41J9ORcYv4L._SL160_.jpg) |
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3086位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/17 |
2024/9/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
120mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:72mm
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