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軽い順重い順 |
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![LAOWA Aurogon FF 10-50X NA0.5 Supermicro APO [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578636.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/10/20 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:顕微鏡レンズ マクロ:○
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1391位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2017/8/29 |
2017/12/22 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
915g |
【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠アオリレンズ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:86.9x116.5mm
【特長】- プロ向けである「Lシリーズ」に位置し、マクロ撮影も可能な中望遠アオリレンズ。
- ティルトアオリにより、開放側でも深いピントでもマクロ撮影が可能。
- TSレボルビングやティルトロック機構を採用し、操作性も向上。
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![LAOWA Aurogon FF 10-50X NA0.5 Supermicro APO [PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578630.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/10/20 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:顕微鏡レンズ マクロ:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/1/31 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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100mm |
○ |
957g |
【スペック】最短撮影距離:24.7cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロプライムレンズ マクロ:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85.6x139.5mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/1/31 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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15mm |
○ |
640g |
【スペック】最短撮影距離:12cm 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロプライムレンズ マクロ:○ フィルター径:95mm 最大径x長さ:104.8x67.3mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/1/31 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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180mm |
○ |
734g |
【スペック】最短撮影距離:30.6cm 最大撮影倍率:1.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロプライムレンズ マクロ:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85.6x125.2mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/1/31 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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25mm |
○ |
755g |
【スペック】最短撮影距離:16.8cm 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロプライムレンズ マクロ:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85.6x94.6mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/1/31 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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35mm |
○ |
750g |
【スペック】最短撮影距離:17.8cm 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロプライムレンズ マクロ:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85.6x94.6mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/1/31 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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60mm |
○ |
736g |
【スペック】最短撮影距離:21cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロプライムレンズ マクロ:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85.6x112.9mm
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883位 |
-位 |
4.39 (7件) |
26件 |
2017/1/19 |
2017/2/28 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F4 |
120mm |
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980g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.2x152.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブツ撮り最強レンズ
【操作性】
問題ありません。
【表現力】
描写は本当にすごい。
GFX持っててこのレンズ使ったことないのはもったいない。
全マウントのなかで最強のマクロレンズだと思います。
【携帯性】
重いですが描写を見ると納得できる。
【機能性】
とにかく描写がよい。
それに加えてボディと合わせられる強力な手ブレ補正。
【総評】
マクロ領域をよく撮る人ならコレを是非試しみてほしい。
とにかく線が細くよく写る。
ブツ撮りには最強レンズだと思われる。
5非常に高い解像力となだらかなボケの美しさで、お気に入りレンズ
このレンズは、3年ほど前にGFX-50Sを購入した時に同時に購入したのですが、レビューを投稿する機会を逃していました。
現在、GFX-50sIIへの買い換えを検討しているので、GFX-50Sで使用した感想を整理して投稿することにしました。
【操作性】
絞りリングは軽く動き、クリックもカチカチと気持ち良く動作する。
ピントリングも軽く動き、かなり細かい調節が可能だが、今のところオートフォーカスを主に使っていることと、マクロ領域で手持ち撮影する場合は、体を前後に動かすことでカメラを前後させてピントを合わせる場合が多いので、ピントリングを使い込むところまでいっていない。
フォーカススイッチを“M”にした状態で、リアコマンドダイアルの左のボタンを押すと、ピントがほぼ合った位置になるので、その後リアコマンドダイアルを押して拡大表示しながら、体を前後に動かしてピントを合わせ込んでいる。
【表現力】
解放から解像力が高いレンズで、マクロ撮影から風景まで万能レンズとして使っている。
コントラストも高いので抜けが良いが、カリカリした感じはあまりなく、落ち着いた感じの画像になる。
絞り込んだ状態でもボケ味がなだらかなグラデーション状になるので、背景がゴチャゴチャした感じにならず、私の好みにぴったりである。
特に近接撮影では、とろけるようなボケ味になる。
私が所有しているお気に入りのオールドレンズCONTAX用のMakro-Planar100mmF2.8やXF60mmF2.4Macroの画像表現に似ていると感じている。
【携帯性】
最初は、「太い」「でかい」という印象だったが、カメラに付けてみるとバランスは良い。
カメラバックには、レンズ単体で縦位置収納しているので、それほど場所をとらない。
【機能性】
倍率は、0.5倍(1:2)なので高いとはいえないが、不足を感じることは今のところ無い。
このレンズは、最短距離撮影時のレンズ先端から被写体までの距離(ワーキングディスタンス)が長く、25cmくらい有るので使いやすく、虫などを撮影するときにも、近づきすぎて逃げられてしまうということが少なくなる。
AFのピント合わせは、スムーズで気になることは無かった。
途中で、GFX-50Sのファームウエアのバージョンアップが有ったが、AF性能の変化には気付かなかった。
AFの作動音は、クークーという感じでそれほど大きくないので、私は気にならない。
手ぶれ補正も良く効いている。
マクロ撮影時に、風で被写体が揺れて被写体ブレになることは良くあるが、手ぶれが気になった画像は無かった。
OISのスイッチをONにしていると、ヒューヒュルヒュルという感じの音がすることがあり、最初は少し戸惑ったが、慣れてきたら気にならなくなった。
このレンズは、電源が入っていない時は、中でゴトゴト何かが動く感じがする。
リニアモーター機構がフリーになって動くということだが、最初はびっくりした。
ゴトゴトしても故障につながるようなことは無いということなので、現在は気にしていない。
【総評】
普段は、Xマウントのカメラを使うことが多いが、良い撮影条件が予想されるような場合は、GFXを持ち出しています。
このレンズの解像力の高さとキレの良さ、ボケ味のなだらかさは、私の所有しているレンズの中で一番気に入っているので、気合いを入れて撮影する時はこの一本という感じで使っています。
Macroという名称が付いていますが、近接撮影専用という訳では無く、遠景でも非常にシャープな画像になるので、風景撮影には最適なレンズです。
私のパソコン環境では、画像データが大きいままだと転送エラーになってしまいますので、Photoshopで画像解像度を50%にし、さらに画像圧縮率を上げて保存し、4MB程度にして投稿しています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/29 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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24mm |
○ |
1038g |
【スペック】最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○ 最大径x長さ:30.4x507mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/29 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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24mm |
○ |
1024g |
【スペック】最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○ 最大径x長さ:30.4x500mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/29 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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24mm |
○ |
1068g |
【スペック】最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○ 最大径x長さ:30.4x500mm
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![Gnosis Macro 24mm T2.8 メートル表示 ハードケース付き DZO-G2428LPLM [Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697060/697060494/6970604941617/IMG_PATH_M/pc/6970604941617_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
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単焦点 |
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24mm |
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1265g |
【スペック】最短撮影距離:0.155m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角マクロシネレンズ 広角:○ マクロ:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:114x100mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/22 |
- |
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単焦点 |
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32mm |
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1460g |
【スペック】最短撮影距離:0.167m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:114x112mm
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![Gnosis Macro 65mm T2.8 メートル表示 ハードケース付き DZO-G6528LPLM [Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697060/697060494/6970604940436/IMG_PATH_M/pc/6970604940436_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
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単焦点 |
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65mm |
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1447.5g |
【スペック】最短撮影距離:0.237m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:114x112mm
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![Gnosis Macro 90mm T2.8 メートル表示 ハードケース付き DZO-G9028LPLM [Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697060/697060494/6970604940443/IMG_PATH_M/pc/6970604940443_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
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単焦点 |
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90mm |
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1280.5g |
【スペック】最短撮影距離:0.258m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:114x112mm
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![Gnosis Macro 24mm T2.8 フィート表示 ハードケース付き DZO-G2428LPLI [Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697060/697060494/6970604943444/IMG_PATH_M/pc/6970604943444_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
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単焦点 |
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24mm |
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1265g |
【スペック】最短撮影距離:0.155m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角マクロシネレンズ 広角:○ マクロ:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:114x100mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/16 |
- |
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単焦点 |
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32mm |
○ |
1460g |
【スペック】最短撮影距離:0.167m 最大撮影倍率:1.0X フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロシネレンズ マクロ:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:114x112mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/16 |
- |
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単焦点 |
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65mm |
○ |
1447.5g |
【スペック】最短撮影距離:0.237m 最大撮影倍率:1.33X フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロシネレンズ マクロ:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:114x112mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/16 |
- |
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単焦点 |
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90mm |
○ |
1280.5g |
【スペック】最短撮影距離:0.258m 最大撮影倍率:1.5X フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロシネレンズ マクロ:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:114x112mm
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![Pavo 2x アナモルフィックプライム マクロ 65mm T2.8 (ニュートラルコーティング) DZO-PAM6528PLMN [Space Grey+Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697060/697060494/6970604942621/IMG_PATH_M/pc/6970604942621_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/5/上旬 |
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単焦点 |
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65mm |
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1963.6g |
【スペック】最短撮影距離:0.366m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:95x160mm
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![Pavo 2x アナモルフィックプライム マクロ 65mm T2.8 (ブルーコーティング) DZO-PAM6528PLMB [Space Grey+Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697060/697060494/6970604942607/IMG_PATH_M/pc/6970604942607_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/5/上旬 |
|
単焦点 |
|
65mm |
|
1963.6g |
【スペック】最短撮影距離:0.366m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:95x160mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/1/31 |
PLマウント系 |
単焦点 |
|
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロプライムレンズ マクロ:○
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3892位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/29 |
PLマウント系 |
単焦点 |
|
24mm |
○ |
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【スペック】最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ 防滴:○
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|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/1/31 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロプライムレンズ マクロ:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
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単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:105mm
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3472位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
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単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:105mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/22 |
- |
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単焦点 |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:114x112mm
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![16-300mm F/3.5-6.3 Di II PZD MACRO (Model B016) [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000678179.jpg) |
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1150位 |
-位 |
4.06 (6件) |
110件 |
2014/7/23 |
2014/8/ 2 |
α Aマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
16〜300mm |
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540g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:1:2.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ マクロ:○ 高倍率:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:75x101.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズ交換のない便利さ
【操作性】
私のいままでの望遠ズームレンズ(シグマ70-300)と基本的にほとんど同じですから簡単です。
マニュアルでフォーカスを合わせるときに、ズームとフォーカスの前後位置がシグマと反対ですが、すぐに慣れました。
【表現力】
デジイチ初心者みたいな者ですから、微妙な違いなどわかるはずもありません。
いままで、標準ズームや望遠ズームレンズで撮ってきたものと何も変わりません。
【携帯性】
重さは望遠ズームと同じぐらいなので、カメラを常時首から下げて歩くのは、ややつらいところです。
その点は我慢して、頑張らなければなりません。
望遠ズームよりも短いので、バッグなどに納めて持ち歩くのは大丈夫です。
ただ、レンズフードを付けたまま持ち歩くとやや大きくなって、スペースを要します。
【機能性】
仕事の行き帰りや、何か所用で出かける時に、バッグに入れておくカメラとして、昔からコンパクトなカメラを使っていましたが、このレンズを装着すると、デジイチでいつでもどこでも良い写真のシャッターチャンスに備えられます。
先日も、所用で出かけた後、余った時間に公園や地元の観光スポットで色々撮ってみました。
また、昨日は、夜の街のにぎわいを撮ったり。
以前、ロンドンへ旅行に行った際、交換レンズで荷物は多いし、頻繁にレンズ交換するのが旅行中は大変でした。今度海外旅行の予定ですが、そのためにこのレンズを購入したようなもので、とても楽しみにしています。
【総評】
16-300という夢のようなレンズで、素人としては便利さが何よりの利点です。
ただ、価格がまだ高いので、購入を決断するには時間がかかりました。
今のところ、思い切って投資して良かったと思っています。
いままで持っていた2本のズームレンズが、全く使われなくなるかもしれません。
5便利ズーム
旅行用に購入してみた。
7DUにつけっぱです。
換算25-480と高倍率の割にはよく解像してます。
普通の撮影にはEFーs10-18と共にもちだせば不十なしです。
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![16-300mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD MACRO (Model B016) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000643470.jpg) |
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495位 |
-位 |
4.08 (39件) |
641件 |
2014/4/10 |
2014/4/24 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
16〜300mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:1:2.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ マクロ:○ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールマイティとはまさにこのレンズの事
風景、人物、物撮り、動体などを一本でカバー出来るレンズを探して行き着いた一本。
一眼レフの中でカバー出来る範囲としては個人的に最高レベル。
特に優秀なのは広角の画角の広さとマクロ性能。
18mmと16mmの違いを実戦で使うと強く感じました。
食べ物や虫などを撮る時に望遠で寄ると画角から溢れる程大きく写せるのもポイント。
高倍率ズームレンズの最大の武器は天候、状況に左右されず一本で全て対応出来る事。
当方、ドッグランで走ってる犬を撮ったりお店を撮ったりお客さんを撮ったりするので雨や埃が激しい環境下ではレンズを交換出来る状況ではない為、積極的に使ってます。
犬と店、食べ物、人を同時に撮るのでオールマイティなこのレンズは個人的にマストアイテム。
便利な事に対するトレードオフとしてやはり望遠側の画質が多少甘い事、AFモーターの動きが遅い事が挙げられますが画質については絞ってあげればある程度改善されるしAFについても数撃って対処出来ます。
カメラを始めて初めて買うレンズとして是非お勧め。
これを最初に使い自分のよく使う画角を見極めて良いレンズへステップアップしたら良いでしょう。
古いレンズですが一本手元にあると安心なレンズ。
オールマイティとはまさにこのレンズの事。
5鳥を撮らないなら超オススメ!
400mmまでカバーする便利ズームも魅力ですが、あちらは大きく重すぎます。
ただし、鳥が撮りたいなら300mm(換算480mm)は望遠が足りません。(作例参照)
16mmスタートの広角側は必要十分です。
【操作性】
広角端でズームのロックスイッチがあり、移動中にビヨ〜ンと伸びてしまうことはありません。
AF/MFと手振れ補正ON/OFFの各切り替えスイッチがあります。
このレンズを使うときは、意外にこれらのスイッチを多用します。
ピントが合わせにくい被写体の場合には、無限遠から最短まで大きくフォーカスが移動するため、一度被写体を見失うと復帰までワンテンポ遅くなります。このレンズに限らず起きることですが、このレンズはフォーカスが早いわけではないので復帰がより遅く感じます。
そういうこともあり、特に物撮りの際には、MFにすることが多いです。
このレンズの最大撮影倍率は意外に高く、
約0.345倍(1:2.9)です。
私の持っているズームレンズでは断トツの最大撮影倍率です。
ストロボが使えるシチュエーションでは、このレンズを物撮りに使ってしまうことが結構あります。
シャッタースピードが稼げるシーンでは、描写の向上を期待して、手振れ補正を切って撮影することもあります。手振れ補正ON/OFFでの描写の違いは、今のところこのレンズでは感じていませんが、
過去に所有したタムロン便利ズームレンズでは、手振れ補正をOFFにした方が望遠側の描写が良くなる経験が多数あり、このレンズについてもそのようにしています。
【表現力】
絞ってしまえば他の並ズームとの差は感じません。
タムロン便利ズームでは定番の、広角きっちり→望遠ソフトの描写傾向はこのレンズもそうですが、今まで使用したタムロン便利ズームの中では、特に望遠側は一番よく感じています。
フルサイズ向けの28-300旧型よりは良い描写ですし、あまり比較になりませんが、マイクロフォーサーズの12-200と比較すると、広角端以外ではこちらのレンズの方が勝っていると思います。
【携帯性】
何と比較するかですが、
35mm換算で25.6mm〜480mmのズームレンズです。
かなり軽量コンパクトと私は感じます。
【総評】
タムロン便利ズームの集大成とでも言うべきレンズじゃないでしょうか。
カメラ側の補正効果を最大限活用できないサードパーティのレンズです。
ここまで写れば、文句なしで素晴らしいと感じています。
EF-S EF-M MFT(マイクロフォーサーズ)の各マウントで使用していますが、
フォーカスの速さには少しイラつくときはありますが、精度には問題を感じたことはありません。
結局便利ズームなのでどこまで妥協できるのか?というのが人それぞれなので、
手放しでお勧めできませんが、私はとても気に入っています。
なお、動画に使うなら純正一択ですので、お気を付けください。
写真用途なら、悩んでいる方にかなりお勧めしたいレンズです。
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![70mm F2.8 DG MACRO [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001052386.jpg) |
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1111位 |
-位 |
4.53 (10件) |
99件 |
2018/5/11 |
2018/5/25 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
70mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.258m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70.8x105.8mm
【特長】- 画質最優先で設計されたArtラインのマクロレンズ。高い解像感とヌケの良さを実現し、重量のある高性能レンズのAF作動もスムーズ。
- 最短撮影距離から無限遠までのすべての距離で高画質を実現。カミソリのようにシャープな合焦部と、色にじみのないボケとの対比を楽しめる。
- デジタル一眼レフ用の光学設計ながら、ミラーレスカメラ用マウントであるソニー Eマウントに対応。カメラ内収差補正機能「レンズ光学補正」にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスはいいと思います。
購入してまだ数日ですが、概ね満足しています。価格以上のレンズだと思います。私の場合はマクロ撮影以外もMモード、MFでの撮影が主ですので、AF機能の評価は現在まだわかりません。
5旧型から買い替え コスパ最高 二本目のマクロにぜひ!
RFへの完全移行に向けて活動中 R5下取りに出してR3待ち R3とRの二台持ちしようと思ってます
今はEOS Rと最後の一眼レフの5D MarkUで使用
マクロはタムロン90mm 272e(旧々型) Sigmaの70mm旧型を使用していました
旧型にほれ込みました、そしてついに新型へ買い替え
RFへ移行中 ズームはほぼ揃った
RF100マクロと行きたかったけど高い いろいろ皆さんがへんな機能ためしてるのがちょっとうざいし オールドレンズ経験多数あり、今更感が・・・ 言いすぎですよね ご容赦ください
何より旧型が好きだったので、下取りに出すのも辛かった 当然新型のほうがよく写ると信じて買い換え
※タムキューは272eをまだまだ使ってます タムキューとはかなり性格の違うマクロだと思います
ですからこの二本持つのはけっこう意味あります ぜいたくを言えば+RF100マクロ
【操作性】問題なし AFはいったん外すと戻るのにちょっと・・・ 私はMFでの使用も併用 いつでも切り替えるつもりで撮ってる感じです
理想的にはちゃんと三脚立ててMFの方がいい結果になると思う
【表現力】いいです シャープさは格別 色が純正とは少し違うのもいいかな
※シグマさんが締め出されたのはとっても残念・・・
70mmの距離はワンちゃんのお散歩にもいいですね お散歩しながら道端のお花を撮るかな?
【携帯性】普通 重くもなく軽くもなく しかし、マウントアダプターつけてるので結構長い(笑) フードも小さくはないのでさらに長い(笑)
【機能性】実は最高のマクロかも
【総評】うーん これ以上シャープに写る? コスパ最高 これが五万円以下ってすごくないですか? 2本目のマクロでもいいのでは? RF純正持ってらっしゃる方も是非一本!
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![70mm F2.8 DG MACRO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001065920.jpg) |
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771位 |
-位 |
4.48 (32件) |
135件 |
2018/6/22 |
2018/7/ 6 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
70mm |
○ |
570g |
【スペック】最短撮影距離:0.258m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70.8x131.8mm
【特長】- 繰り出し方式のフォーカスを採用した標準〜中望遠域のマクロレンズ。すぐれた解像感とヌケのよさを実現している。
- 「コアレスDCモーター」の採用とアルゴリズムの最適化により、重量のある高性能レンズのAF作動もスムーズに行える。
- 専用のAF駆動制御プログラムと高速通信により、従来のマウントコンバーター「MC-11」では対応できなかった「AF-Cモード」などの対応を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5EFマウント+MC-11のままでも良いと思いました!!
70mm F2.8 DG MACROはEFマウント用を既に所有しており、Canon EF/R(+EF-EOSR), SONY E(MC-11), Panasonic L(+MC-21), Nikon Z(+Fringer), Fuji X/G(+Fringer)で使いまわしていました。Fuji G(GFX50SU)のみAFが作動しませんが、他は普通に使えています。
Eマウント版を購入したのはすごく格安な中古をみつけてしまったからです。AFがEFマウント+MC-11より快適に使えればという期待も込めて購入しました。当たり前かもしれませんが描写性能はEFマウント版と同様に大変素晴らしいです(口径食が気になるくらいです)。
期待のAF性能については、Eマウント専用ということでEFマウント+MC-11よりはスムースで快適でした。ただ、通常のマクロ撮影やスナップ用途ではEFマウント+MC-11とそれほど大きな差は感じられませんでした(これは私見です)。
結局、本レンズはしばらくの間使用して売却しました。格安で購入したので買取でお釣りが来ました。とても良いレンズですが、EFマウント+MC-11をお持ちでAFに大きな不満がない方そのままで良いかと思います。私見だらけのレビューなので参考にとどめてください。
P.S.(EFマウントを残して本レンズを手放したもう一つの理由)
SIGMAのプロダクト・ラインに属するレンズはそのほとんどが上記7マウントでAFも実用的に作動します。特に望遠系単焦点のArtレンズ(特に70, 85, 135mm)はFuji GFX(ラージフォーマット)でも実用的な描写をするので大変重宝しています(お財布にとても優しいと思います)。
5APS-Cのボディでのお試しです
APS-Cボディのソニー機に超望遠とほかのレンズを付けての複数機で撮影することに嵌っています、
本日は、α6500にこのレンズってことで、シグマの70mm F2.8 DG MACROを付けました、そうしてもう一台のAPS-C機のα6000にはZeiss Touit 2.8/12 を付けて撮影しました。
結果は上々、それぞれのボディがが小さいので、とっかえひっかえが簡単で楽しい撮影となりました。
アップ画像はこのレンズの評価ってことで、2枚はこのレンズをアップしました。そうして、おまけは6000にはZeiss Touit 2.8/12の画像です、
ご参考にしていただければ幸いです。
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1416位 |
-位 |
4.85 (7件) |
7件 |
2000/5/13 |
1985/2 |
ミノルタAマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
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310g |
【スペック】フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:68.5x59.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロングセラーのすごいマクロレンズ
【操作性】
持っているものが、Minolta時代の初期なので、フォーカスリングがとても狭くMFには全く向いてないです。
【表現力】
元々、フィルム機時代のSRマウントのレンズからminoltaを贔屓にしていたのもありますが、このレンズも例に漏れず素晴らしいです。マクロレンズだからかクセのない、素直な写りで恐ろしく解像してくれます。それでいて、ボケは騒がしくないないです。
【携帯性】
マクロレンズで古いレンズなので、重くてしっかりした作りになってます。私はα700につけるので、ボディ自体も大きく特に気にしていません。
【機能性】
私のレンズは初期のレンズですが、後期になるとフォーカスをマクロ域まで、使用できるようにするかをオンオフできるようになります。なので、初期モデルを選ばれると、ピント合掌点見失うとAF動作時間が長くなってしまいます。
【総評】
発売からだいぶ経ち、基本的な光学設計は基本的に変わらなかったレンズだと記憶しております。本来このようなレビューを書くときには、年代の割にはといったある程度考慮した枕詞を用意した書き方をしますが、このレンズは忖度なしに現代にも十分通用するレンズです。また、現代であれば、フルサイズミラーレスにマウントアダプターを使って撮影されると良いと思います。
5使いやすいマクロレンズ これで撮れば間違いない。信頼してる
ミノルタのレンズ…Aマウントはソニーに引き継がれてからしばらくは延命しておりましたが
ミラーレスのマウントに移行していくにつれて一眼レフ用のAマウントは徐々に作られなくなり
あまり注目されなくなったレンズだと思います
一眼レフのボディが作られなくなったとこで中古価格も落ち着いてきました
フルサイズミラーレス時代になった現在、専用のマウントアダプターを
使うことでコストパフォーマンスの良いミノルタのマクロレンズを今でも使用することができます。
しかし、そうまでして使う物好きは多くないですね
ミノルタのマクロレンズには50mmと100mmがあって
どちらもボケ味にこだわりのある良いレンズです。
ミノルタは円形絞りやSTFレンズなど「ボケ」に強いこだわりを見せるメーカーでした。
50mmは使いやすく基本の画角なのでフィルム35mmを使う時はつけっぱなしにしています
ボケ味もなだらかでピント面の解像感も十分、
マクロレンズですので最短撮影距離が短く、
使っていて違和感がありません
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1101位 |
-位 |
4.71 (24件) |
387件 |
2009/10/14 |
2009/12/ 4 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
85mm |
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355g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.286m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:73x98.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ひっそりと発売され消えていったレンズです。
ディスコンになったようなので、慌てて、中古ですが買いました。
【操作性】MF/AFの切り替え及びVRのON/OFFの切り替えだけです。特に不都合はありません。
【表現力】現像して見ると切れの凄さが判ります。
【携帯性】APS-C専用のレンズとしては若干重く感じます。
【機能性】単焦点レンズですから特筆する機能はありません。
【総評】ひっそりと発売され、気づいたらディスコンになってました。発売から全くと言ってよいほど宣伝がなかったと思います。存在さえ知らなかった人が多いのでは?
望遠側のマクロレンズですが切れの良さはさすがニコンといったところです。
5もっと人気があってもおかしくないレンズ
【操作性】
簡単。
【表現力】
ニコンのマイクロレンズに外れなし。
【携帯性】
かなりコンパクト。控えめなf値は英断だったのだ。
【機能性】
手振れ補正が便利。
【総評】
一見、焦点距離も明るさも中途半端に見えるが、実は使いやすくて描写も機能も良好、しかもコンパクトな実力派。
もっと人気があってもおかしくないレンズだ。
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527位 |
-位 |
4.87 (326件) |
4199件 |
2008/1/29 |
2008/3/14 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
60mm |
○ |
425g |
【スペック】最短撮影距離:0.185m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:73x89mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5標準レンズとして使っています
【操作性】特に問題ないです。
【表現力】シャープでコントラストの高い描写です。
【携帯性】標準レンズ並みに小型軽量で扱いやすいです。
【機能性】純正品のことだけあり、ピントはビシッと合います
【総評】小型軽量なので標準レンズ代わりにに使用しています。いざという時には接写できるので便利です。
解像度は申し分ありません。撮り溜めていたネガを取り込むため、NikonのES-2を使って取り込んでいますが手軽で、取り込み画像もスキャナーで読みこむよりも良い画像で取り込めます。またAPS-Cサイズのカメラで使用すすると90mm相当の中望遠レンズとして使用できるので、花や昆虫写真、あるいはポートレートにも使用でき流ので、広い分野で活躍してくれるレンズで気に入っています。
5旧製品扱いとはなりましたがまだまだ現役で!!
今までマクロ撮影用にAiAF Micro-Nikkor 60mm f/2.8とAF-S DX Micro NIKKOR 40mm f/2.8Gを使用してましたが、Zマウントに少しづつシフトしており、Z MC 50mm f/2.8も検討していましたが、動作感が何となくAF-S40mm f/2.8G(FF方式)に似ているよう気がしたので、今更ですがAF-S60mm f/2.8Gを中古ですが購入してみました。
【操作性】 AIAF60mmはAFとMFの切り替えがリングスイッチなので使いづらく感じていましたが、本レンズは手元スイッチなので切り替えしやすいと思います。また、フォーカスリングも適度にトルクがあり良いと思います。
【表現力】全く不満はありませんが、AIAF60mmとの違いはあまりよくわかりません。参考になればと各レンズの撮影画像をアップしてみました。
【携帯性】425gなのであまり重くありませんが、DX用のAF-S40mmは、235g、且つコンパクトサイズなので携帯性は抜群です。
【機能性】良いです。以前使っていたAIAF60mmはM/A機能がなく、AFとMFの切り替えも面倒でした。また、フォーカス時にAIAF60mmとAF-S40mmはともに前群が繰り出すのに対し、本レンズはIF方式なので前群が全く動かず、マクロ撮影には少々優位だと思います。
【総評】現在、FマウントカメラとZマウントカメラを併用しており、マクロ撮影自体も全体の5%以下なので、あえて製造中止である本レンズを購入してみました。若干はずれなのか時々AFがフリーズするも電源のOFF/ONにて復帰できます。まあマクロ撮影用なのであまり気にしていません。せっかく購入したので末永く使えたら良いなと思っています。
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678位 |
-位 |
4.70 (162件) |
3725件 |
2006/2/21 |
2006/3/24 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
105mm |
○ |
750g |
【スペック】最短撮影距離:0.314m 最大撮影倍率:1:10〜1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:83x116mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5放置するとピントリングを回してもピントが合わなくなるかも
【操作性】
シンプル。
【表現力】
画質良し。ボケ良し。
【携帯性】
長くて重いが、悪くはない。
【機能性】
手振れ補正は弱め。
【総評】
しばらく使わずに放置していたところ、ピントリングを回しても内部レンズが動かなくなりました。修理にて対応。
5マクロ撮影だけではもったいない
マクロ撮影だけでなくポートレート的に使用しても高い描写力を持っています。Z用の105mmはさらに優れているようですが、AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-EDもかなり前に発売されたとは思えないほど優れたレンズです。ミラーレスでなくFマウントのボディーを使用するのであれば持っていて損はないレンズだと思います。
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650位 |
-位 |
4.48 (19件) |
126件 |
2002/8/ 8 |
1993/12/ 4 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
105mm |
○ |
560g |
【スペック】最短撮影距離:0.314m 最大撮影倍率:1/1倍 フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:75x104.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5自分のお金で買った初めてのレンズ
中学の時にお年玉で買った初めてのレンズ
花や植物だけでなく、風景や建造物等様々な被写体を撮影する超万能型の現役レンズ
100% MFで撮影
https://www.nikon-image.com/enjoy/life/historynikkor/0072/index.html
小学5年生で初めて使ったレンズも添付します。
https://www.nikon-image.com/enjoy/life/historynikkor/0060/index.html
5優れたコストパフォーマンス
訳あってF2で使用したくなり、2023年に中古で購入しました
【操作性】
F2は露出計を無視して使っている事もあり、特に特別な操作は不要です
【表現力】
現状、F2+デジタルバックでの使用のみですが、得られる画は非常にシャープで
美しく、気に入っています
【携帯性】
別途AF-S VR Micro-Nikkor 105mm f/2.8G IF-EDを使用していますが、
コンパクトで軽量、使いやすいです
【機能性】
MFで使用していますが、フォーカスリングの操作性が良く、大変使いやすいです
【総評】
流通価格を考えると、非常にコストパフォーマンスが高いレンズだと思います
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1560位 |
-位 |
4.78 (12件) |
228件 |
2002/8/ 8 |
1993/12/ 4 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F4 |
200mm |
○ |
1190g |
【スペック】フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:76x193mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5これから使う方へ
【操作性】
z7iiにて絞り優先オートにてマニュアルフォーカスで使用しています。
センサーシフトの手ぶれ補正5段を効かせて、できるだけ1/100、iso2400以内の条件におさまるように手ぶれと戦って撮っています。
いわゆるAi AFのレンズのため、絞りは32に合わせスイッチをオレンジにあわせて使います。
マニュアルの操作はしやすく、フォーカピーキングを使って撮りますが、一脚三脚使わず、手持ちの際はゆっくりな揺れでピントがずれるので何枚か撮ります。
ただ低い位置は体勢もあり重みで撮りにくくなるので
三脚座を下向きにユニバーサルサイドハンドルをつけて
それを下から手で持って、アングルファインダー dr-6をつけて、ハンドル、ファインダー、ストラップで支えて抱え込むようにして、たったりしゃがんだりして撮っています。
すごいこの人なんかやっているという目で見られます。
【表現性】
体験としてマクロはAI MICRO NIKKOR 55mm f/2.8sしか使ったことがありません。pk-13で27.5mm伸ばして82.5mmまででした。
そこで完全にマクロにはまり、とんでもないレンズがあると聞いて購入しました。素人の私でもわかる、被写体の浮き出し方で、解像感がすごく45M画素が十分に発揮できます。
また、博物館などでショーケース越しに物撮りのさらに部分拡大して撮ることが好きなので、その際は、通常フードHN-39ではなくニコンの古いcplフィルター62mmと専用フードHN-26を組み合わせて斜めから撮ったりしてます。さすがにf4.0から1.5段ほど光量落ちるので秒数稼ぐ必要ありますが、手ぶれ補正と協力して頑張ります。
【携帯性】
長くそれなり重いですし、HN-39フードはねじ込み式なので、それが入るバッグが必要です。私はニコンのスマートカメラリュックiiを使って中の仕切りを変えて使っています。またフードはつけたまま、レンズキャップはlc-82の82mmがフードにはまります。マクロは縦撮りも多いためバッテリーグリップもつけるとリュックにはあと一脚とレンズ一つ、というギリ耐えられる重みになります。
【機能性】
ワーキングディスタンスがかなりあるので使いやすいです。自分がとにかく動くだけです。
【総評】
価格.comや他のサイトの10年以上前の断片的な情報を集めて、周辺のアクセサリーは揃えました。諸先輩方には感謝です。
ショーケースの中の爬虫類とか昆虫とかすごい撮れ高で
山谷に駆り出すのが億劫だけど楽しみたい勢には最高の遊びができます。草花も樹木の上の花や虫、鳥もとんでもない解像度で、自宅のテレビで大きく映してみるのが楽しくて仕方ないです。そういった自己満の自信作ができていく喜びがこれにはあるので、AI AF Micro-Nikkor 200mm f/4D IF-ED愛用者の会とかあれば入りたいくらいです。
5玄人向け超望遠超解像マイクロレンズ
【操作性】
AIAFによくあるマニュアルとオートの切り替えが回すタイプのやつ
フォーカスリミッター
ピントリングが巨大でとてもしっとりとした手応え、まるでマニュアルレンズのよう。
操作性抜群!
【表現力】
マクロ域から無限遠まで恐ろしい解像度!
F16まで絞り込んでもほぼピークの解像度!
光芒は、ウニウニですごく綺麗!
AI-Sの200mmマクロは、無限遠域の描写がイマイチだったが
AIAFになり特殊レンズを加えていないにも関わらず全域でキレキレの描写
ボケ味も凄く綺麗である
ただ、玉ボケが絞ろうが開けようがガタガタ(≧∀≦)
【携帯性】
凄く小さい。
撮影地に忘れかけたわ笑笑
【機能性】
望遠マクロで無限遠域までキレキレな唯一無二という抜群の機能性
200mmと言うマイクロレンズとしては超望遠であるので三脚の使用やストロボなどの照明機器を使いこなし「ぶれ」を徹底排除する事とマニュアルフォーカスによりピントを完璧に追い込める技量を兼ね備えていないと、先ず使いこなせない万人には勧められない超玄人向けレンズ。
【総評】
D850、F5で使用している。
200mmマクロを使用している時は、
ライブビューファインダーの画質が上がったように錯覚するくらいの超高画質を見せてくれる
最高のレンズの1つ。
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850位 |
-位 |
4.75 (61件) |
1075件 |
2002/8/ 8 |
1993/12/ 4 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
60mm |
○ |
440g |
【スペック】最短撮影距離:0.219m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF マクロ:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:70x74.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィルムのデジタイズ用に使用しています!
【再レビュー】
ミラーレス一眼に移行して通常撮影には使わなくなりましたが、フィルムのデジタイズ用に使用しています。カメラはα7RV等+RAYQUALアダプター、デジタイズはNikonのES-2(35mm)とCamflixのFDA-120M(ブローニー)、ネガポジ反転現像にはSILKYPIX Proシリーズを使用しています。
絞りはF8が常用ですが、この用途での解像度は周辺まで十分でネガフィルム画像の粒子までしっかり描き切ります。これ以上解像の良いレンズを使ってもデジタイズ画像の品質は変わらなそうなので、デジタイズ用の専用レンズとして継続使用しています。
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【前レビュー】
フィルム一眼レフ時代から使っています。
現在は、D7000で使用しています。(フィルム一眼レフでも、ときどき使っています。)
【操作性】
最新モデルのフルタイムMFには敵いませんが、ピントリングやMF/AF切換えリングの操作性は、悪くありません。
【表現力】
「質感の描写にポイントを置いた撮影に最適」と製品ページに書かれていますが、まさにその通りだと思います。開放ではやや柔らかな描写をしますが、シャープネスは十分高いです。数段絞り込めば、マクロ域だけでなく中遠景描写まで、私的には完璧な描写をしてくれます。
【携帯性】
一般的な標準レンズと比較すると、やや大きく重いですが、私的には許容範囲です。
【機能性】
AF精度は必要十分です。ただし、マクロ用途には、やはりフルタイムMF機能が欲しいです。また、カメラの絞り表示が、有効F値になっていますが、個人的には露出倍数を掛けていない値の表示の方がよいなぁ、と感じてます(たいした問題ではないですけど)。
【総評】
新型が発売されましたが、高い描写性を有する本レンズに不満はありません。なので、まだ現役で使用しています。これからも、大切に使っていきたいと考えています。また、長く使えるレンズは、得した気分になれて嬉しいです(これから買われる方は、当然新型の方が良いとおもいますけど)。
5この頃は MADE IN JAPAN なんですね。
【操作性】
特に操作する事は無い様な?
不明な切り替えスイッチはあるけどたぶんFULLでいい。
【表現力】
使い方次第、便利なズームもいいけどこっちのほうが好きになりそう。
【携帯性】
標準ズームが邪魔になった時用に適当な単焦点無いかな?と。
バックの隙間に納まりそうで使いやすそうなサイズを中古でみつけた。
【機能性】
寄れる、モーターが無いからたぶん鳴いたり壊れないんじゃないでしょうか。
リミットとかついてるけど詳しくはわからない。
【総評】
30年前のレンズが未だ使えるってすごいと思う。
ポンコツ表記の9000円程でしたけど予想外に使えそう、手持ちのレンズが順番みたいに
鳴きやらAF不具合で修理行きになるので壊れるモーターの無いレンズを買ってみた次第。
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