| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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![Simera 28mm F1.4 ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718663.jpg) |
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2445位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
28mm |
○ |
344g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ミラーレスカメラ用レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:60x66mm
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![Simera 28mm F1.4 ブラック [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718664.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
28mm |
○ |
368g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ミラーレスカメラ用レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:66x68mm
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![Simera 35mm F1.4 シルバー [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718671.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
310g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ミラーレスカメラ用レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:66x57mm
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![Simera 35mm F1.4 シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718669.jpg) |
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2824位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
309g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ミラーレスカメラ用レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:66x62mm
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![Simera 35mm F1.4 ブラック [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718670.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
310g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ミラーレスカメラ用レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:66x57mm
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![Simera 35mm F1.4 ブラック [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648129.jpg) |
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2602位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
- |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
309g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ミラーレスカメラ用レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:66x62mm
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 50mm F3.5 Type II VM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639164.jpg) |
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1762位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/16 |
2024/8/29 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
50mm |
○ |
250g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x45mm
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![Twist 60 & ダブルグラス II オプティック・スワップ・キット [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001576299.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/12 |
2023/9/22 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マニュアルフォーカスレンズ フィルター径:46mm
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![MK-50mm F1.2 [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41-4j0m5lkL._SL160_.jpg) |
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3078位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/31 |
- |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
○ |
620g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカスレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm
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![MK-50mm F1.2 [ライカL用]](https://m.media-amazon.com/images/I/416cVoHLePL._SL160_.jpg) |
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3448位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/31 |
- |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
○ |
620g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカスレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm
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![SPEEDMASTER 50mm F0.95 M [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001335171.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2021/2/26 |
2021/2/26 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
○ |
668g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.05倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:75x81mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4大口径のおおぼけレンズという事だけ?
2年近く前に購入していたのですが、レビューし忘れていたのでちょっとだけ書いておきます。
F0.95の50mmですから、昔ならとんでもなく高い値段が付いたでしょうが、比較的リーズナブルな値段で売られています。
しかも色々なメーカーから、いろいろなレンズ構成で新発売されたので、うれしい限りですが・・・。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001412428_K0001284123_K0001335170_K0001157907_K0001028594&pd_ctg=1050
描写に差が無いのか?自分に見る目が無いのか?ただただ大口径のおおぼけレンズということしかわからないような?、それでもそれぞれなんとなく癖が違うような?気もするのです。
このレンズの場合、歪曲は少し陣笠歪みですが気になるほどではありません。
絞り開放では少し周辺減光があり、F2程度まで絞ると気にならなくなります。
しかし解像は、絞り開放ではソフトレンズの様で中央でもピントの山がつかみにくいですし、絞ってやっても周辺はなかなか鮮明にならず、F4を超えたぐらいでやっとみられるようになります。
ですから、ピント合わせを画面の周辺で行おうとすると、どうも合わせにくいのです。
少し絞り込んでピント合わせして、その後に絞りを開くという操作をしてみるのですが、狙ったところにピントが来ているのか?あやふやな感じになってしまいました。
はじめから所望の絞りにしておいて、狙ったところに慎重にピントを合わせるしかないのかも知れません。
とは言っても絞り開放のソフト描写が狙いなら、あまり気にしなくても良いところかも知れませんね。
まあ、他のF0.95達も使い勝手としては似たような感じですから、超大口径レンズはそういうものなのでしょう。
まだほかにも、F1.05とかF1.1とか、皆中国製のマニュアルレンズばかりですが、手元に在り、なかなか使い切れていないのですが、時々引っ張り出してその重量感と大きい前玉を見て、にやにやするのが楽しいのですよ。
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![SPEEDMASTER 50mm F0.95 M [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001335170.jpg) |
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1945位 |
-位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2021/2/26 |
2021/2/26 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
○ |
668g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.05倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:75x81mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4大口径のおおぼけレンズという事だけ?
2年近く前に購入していたのですが、レビューし忘れていたのでちょっとだけ書いておきます。
F0.95の50mmですから、昔ならとんでもなく高い値段が付いたでしょうが、比較的リーズナブルな値段で売られています。
しかも色々なメーカーから、いろいろなレンズ構成で新発売されたので、うれしい限りですが・・・。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001412428_K0001284123_K0001335170_K0001157907_K0001028594&pd_ctg=1050
描写に差が無いのか?自分に見る目が無いのか?ただただ大口径のおおぼけレンズということしかわからないような?、それでもそれぞれなんとなく癖が違うような?気もするのです。
このレンズの場合、歪曲は少し陣笠歪みですが気になるほどではありません。
絞り開放では少し周辺減光があり、F2程度まで絞ると気にならなくなります。
しかし解像は、絞り開放ではソフトレンズの様で中央でもピントの山がつかみにくいですし、絞ってやっても周辺はなかなか鮮明にならず、F4を超えたぐらいでやっとみられるようになります。
ですから、ピント合わせを画面の周辺で行おうとすると、どうも合わせにくいのです。
少し絞り込んでピント合わせして、その後に絞りを開くという操作をしてみるのですが、狙ったところにピントが来ているのか?あやふやな感じになってしまいました。
はじめから所望の絞りにしておいて、狙ったところに慎重にピントを合わせるしかないのかも知れません。
とは言っても絞り開放のソフト描写が狙いなら、あまり気にしなくても良いところかも知れませんね。
まあ、他のF0.95達も使い勝手としては似たような感じですから、超大口径レンズはそういうものなのでしょう。
まだほかにも、F1.05とかF1.1とか、皆中国製のマニュアルレンズばかりですが、手元に在り、なかなか使い切れていないのですが、時々引っ張り出してその重量感と大きい前玉を見て、にやにやするのが楽しいのですよ。
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![7Artisans 75mm F1.25 75125LMB [ブラック]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/shotenkobo/shopimages/97/12/10_000000001297.jpg) |
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2715位 |
-位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2019/10/11 |
2019/10/10 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.25 |
75mm |
○ |
600g |
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:69.5x72mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5癖を許せるなら…
発売間もなく、Amazon経由で中国本土の7Artisans Official Storeより購入しました。描写は全体的に柔らかで、開放絞りでも中心付近は解像しますが線が柔らかであることに違いはありません。絞っても線の柔らかさが維持されるので、周辺四隅までカリカリに解像しなければ納得されない方は購入をされない方が精神衛生上よろしいかと。開放付近では、先にレビューされた方の報告にもあるように周辺光量落ちがあります。くわえて現行のレンズらしからぬ非点収差も発生して、被写体背後がグルグルぼけになってしまいます。これを描写の個性として愉しめるか、欠点とみるかで評価が大きく違ってきます。逆光耐性は私は健闘していると評価しているのですが、現行の国産レンズのようにはいきません。かといって、レンズ先端には保護フィルターくらいしか付けることを許容しないので、フレアやゴーストを嫌う方は撮影にも気をつけなくてはならないでしょう。他に目を移すと、価格がそれなりにするのでビルドクオリティは高いです。中華レンズに多い、絞りリングのクリックレスではありません。1/3クリックみたいな小技があるわけではありませんが、クリックの節度と重さも適切だと思います。フォーカスリングのローレット加工が浅いので、指の掛かりが少し心許ないと私は感じます。改めてレビューに記すと欠点が多いみたいに書いてしまいましたが、所有者としては満足度は高いです。描写の癖も、このレンズの個性ですから。癖のある描写が許せなければ、他の選択肢を選べばいいだけのことです。
5なかなか、大変なレンズです。
大口径望遠レンズですから、レンジファインダーでのピント合わせが厳しいことは分かっていました。
しかも、絞り込みによるピント移動があることも予想していました。
でも、α7シリーズの高精細EVFの拡大モードでピント合わせするから大丈夫だと考え購入しました。
アマゾンで53,439円でした。
前玉が、かなり前方にあるので、逆光時のフレアーも要注意だろうと、フードも用意していました。
ところが、Φ62mmの標準レンズ用のねじ込みフードを付けてみたら、四隅がほんの少しけられました。
広角レンズ用のフードに取り換えてやるとけられなくなりましたが、遮光効果はあまりなく、結局撮影時に手でハレギリするしかないようです。
それから、フード無しでも絞り開放ではかなりの周辺減光があり、F4くらいまで絞らないと気になるかもしれません。
描写としては、絞り開放時は収差が大きく、ピントが合っている付近も滲んだようになってしまいます。
F2位から落ち着き、F4まで絞ると普通になって、このレンズらしさが無くなってしまいます。
開放付近では、口径食がかなりあります。
絞り羽は12枚もあるので、絞っても明確な多角形の玉ボケにはなりません。
保証は、あるのか?修理はどうするのか?などの不安はあるわけですが、とりあえずこの大口径レンズの変な描写を楽しみましょう。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24253258/index.html
追記)
同じ焦点距離なら、コシナのヘリーアークラシック75mmF1.8の方がはるかに使いやすく、描写も鮮明ですので、そちらの方をお勧めします。
普通のレンズに飽きちゃった方、私のような蒐集癖のある方はこちらのF1.25を買ってみてください。
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![フォクトレンダー NOKTON vintage line 50mm F1.5 Aspherical II VM MC [シルバー]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453007/453007613/4530076132412/IMG_PATH_M/pc/4530076132412_A01.jpg) |
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2602位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2020/9/18 |
2020/10/22 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
50mm |
○ |
198g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:55.3x36.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5クラス最強
【操作性】
トルクはやや重め。
やや重めと言うのは、持ってる他二本と比べた時の感想です。
VM1.4/35、VM5.6/12、いずれと比較しても、
1.1倍か1.2倍といった感じです。
それとフォーカスリングはギザギザタイプですので、手袋してでも操作はしやすい。
【表現力】
画質は超ハイレベル。
持ってる1.4や2.0と比較しても、この開放からカリカリの画質はなんだ?!と驚いてます。
多分、クラス最高です。
因みに体感測定基準はNikonZ6です。
フィルムも画質の良さは感じるけど、フィルムはスキャナーにも左右されるので。
【携帯性】
1.5/50のサイズとしては最小クラスです。
【総評】
よくできた標準レンズです。
なぜ1.4じゃないの?とか細かいツッコミは知識の問題ですので、調べてみてください。
画質、サイズ、操作感、全部が価格以上を約束してくれます。
ブランドに価値を求めるならコシナフォクトレンダーは決して高価な商品ではありませんが、この価格でそれ以外のモノを手に入れるなら、現在発売中の中でこれが唯一と思ってます。
追加した写真は、F2と開放が逆かもしれません
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![Velvet 85 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001204190.jpg) |
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3265位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/21 |
2019/10/25 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
85mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:67mm
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 28mm F2.8 Aspherical L [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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3078位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2023/7/14 |
2023/8/ 8 |
L39スクリューマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
28mm |
○ |
122g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:34mm 最大径x長さ:47x22.5mm
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![LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACRO [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001244756.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/23 |
2020/3/27 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.173m 最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○
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![LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACRO [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001036355.jpg) |
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2379位 |
-位 |
3.23 (2件) |
1件 |
2018/2/27 |
2018/5/30 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.173m 最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4撮す人が必要としなければコレクターアイテム。
【操作性】普通
焦点固定ですから、レンズで操作することはキャップ外したら絞りと倍率のみ。
【表現力と言うより解像度】中一光学の物と比べるとかなり上
焦点距離が短いので、ピントは合わないが被写界深度が思ったよりあって使いやすい。
なんとなくぼんやり解るので目標を捉えやすい。
【携帯性】思ったより小さい。
純正と比べても小さい。
三脚座必要ありません。
小さくて付けられない…事はないのですが純正は特典で終わって販売しないみたいです。
【機能性】良いです。
この場合,倍率です。
ただし
ミラーレスでなくてもライブビュー必須。
被写界深度が広いと言っても、しっかり合うのは紙一枚。
光学ファインダーではズレる可能性が高い。
いわゆる前ピン後ピン。
見える物が撮れるとは限らない。
電磁絞りではなく絞れば暗いので、光学ファインダーではピント合わせには苦労します。
光量不足ではライブビューもノイズが出るのであまりあてにならない。
増感されますが高感度の限界のようなノイズに紛れてしまうことが多く、絞るときは注意。
ただし、その暗さだと光学ファインダーは真っ黒なのでなにも見えません。
屋内では太陽光が直に入るような、かなり明るいところでなければ光学ファインダーは現実的ではありません。
さらにミラーショックが無視出来ない振動となり不利になりますので光学ファインダーはさらに不利。
スプリットやらアングルファインダーの高倍率がないと光学ファインダーは現実的ではありません。
レンズキャップは、フードのような取り付け方式の蓋。
専用品なのでなくさないように注意。
汎用品は特殊すぎて存在しない。
フィルターネジも切っていないので、接触にも注意。
ついでに言えば純正以外のLEDは嵌まらないので使えず、工夫しなければストロボは付けられません。
セパレートで運用した方が楽。
【総評】純正は…だし、古いオリンパスの物は入手困難。
価格はお安く、今ではお高くなった純正100mmLマクロでLAOWAの100mmマクロとこれ、ほぼ2本買えたりします。
RFだと、これが3本弱買えます。
写し方は、ストロボがなければ報道の出待ち写真のように、手持ちだろうと三脚だろうと連写が通常。
それでやっとまあまあブレていない物が撮れたりする。
どうしても単発で撮りたいなら電子シャッター必須。
電子接点無しのMFは、全てカメラ任せで構図以外は押すだけカメラマンにはちょっとハードルが高いと思います。
とは言っても、この領域でのAFはまったく意味がないのでMFは問題なし。
ISO,F値、シャッタースピード、ホワイトバランスがなんとなく解る程度の自分のような初心者でも余裕で大丈夫。デジタルだし。
デジタルではライブビュー使っていくらでも連写出来ますから、フィルムと比べるとハードルは畳の縁程度の高さです。
撮りたいものの方向性がハッキリあるなら良いですが、無限遠も撮れる100mmの×2マクロ辺りを使ってみてから進んだ方が良いと思います。
このレンズは焦点距離固定、当然無限遠どころか30cm先も撮れません。
そして、標準レンズではあまり問題にならないブレ幅でも全力で走りながらながら撮る程度にブレます。
数o四方を撮るので0.1mmのブレも、数m四方を撮る時の10cmのブレと似たようなものなので当たり前。
屋内ではF2.8でもかなり暗く、5.6に絞れば等倍、100mm×2マクロとは別次元、もちろんハーフマクロとは比べるまでもなく、冗談抜きに暗く光学ファインダーは不可です。
全くのマクロ初心者でも、デジタルなのでフィードバックするタイムラグも少なく練習出来ますから1000枚も撮れば慣れると思います。
自身の至らなさをあまりカメラに補ってもらえるレンズではありませんが、身近な世界がとてつもなく広がるレンズです。
なにせ最大倍率で畳一枚全て撮すのに、APS-Cでは5桁の枚数が必要なのですから。
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花の画像は野外で手持ち。
虫は屋内手持ちストロボ発光で止めた物
マクロレンズのメーカーサンプル画像などによくあるインパクトもサイズもデカい虫ではなく、ナミテントウムシの複眼も解像します。
実際の大きさは、ナナホシでも良いから実物捕まえてみてね。
なお、このテントウムシ、じつはブレています。
比較写真
中央が当製品。
100mmはEF100mLマクロとほぼ同サイズだそうで、比べると意外なほどコンパクト。
100mmにはEF100mmLマクロ用の互換三脚座が付いています。
隣のEF-S35mmマクロと比べて細め。
倍率を上げると伸びるので100mmより少し長くなります。
SIGMAの70mmマクロより少し軽いのですが、小さいのでずっしりです。
純正MP-E65mm1×5との比較はLAOWA カナダを参照してください。
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![LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACRO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001036358.jpg) |
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2824位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/2/27 |
2018/5/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.173m 最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4カミソリ等倍? or LAOWA5倍?
元々Sigmaの70mmカミソリマクロを使っていましたが、こちらの製品も気になり購入しました。
カメラはA7R3を使っているので、以下で比較してみています。
・本レンズ
・カミソリマクロ等倍+トリミング
結果、本レンズではシグマのカミソリマクロの方が描写は上、ただし拡大して楽しめるのは本レンズという感じです。
その他
・本レンズはほぼ家の中での撮影線用なのに対しカミソリはどこでも
・本レンズはMFのみ、カミソリはAFがある(ほとんど使わないけど)
・本レンズの倍率変更リングはかなり固い(フォーカスリングはありません。被写体またはカメラを前後しながらピントを合わせる)
と、かなり使用環境は限られますが、大きく写したい、という方には面白いレンズかと思います。
1,2枚目は本レンズで、3,4枚目はカミソリマクロで撮影しました。あまり比較できるような撮影をしておらずすみません。
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![LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACRO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001244755.jpg) |
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2824位 |
-位 |
3.06 (3件) |
6件 |
2020/3/23 |
2020/3/27 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.173m 最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5このレンズだから撮れる世界がある。
興味深いレビューがあったので、検証してみた。
Z7IIなどの高画素機であれば、
本機のようなレンズではなく、
通常の等倍マクロで撮影したものをトリミングした方が満足な写真になるかもとのこと。
果たしてそうであろうか?
検証機は本機にはNikon Z7II、
比較機にSigma FP L(6,000万画素)と105mm等倍マクロ。
なるほど。一目瞭然の結果が出たようだ。
ご参考にどうぞ。
【操作性】
フォーカスリングはとても重いです。
最大で5倍マクロですから、
スカスカだと調整しにくいので、
あえてこうしているんだと思います。
マクロスライダーを使用した方が操作性は向上します。
ワーキングディスタンスは40mmから45mmですので、
なるべく三脚などあった方が良いです。
【表現力】
とても面白い世界が見れます。
2.5倍から5倍までと限定されたマクロですが、
このレンズでないと撮れないものがあります。
【携帯性】
収縮時で10cmほど、
短くはないですが細いので、
サイズは小さく感じます。
一方でフォクトレンダーのレンズのように、
ずっしりとした重さがあります。
【総評】
非常に限定されたシーンでの利用になりますが、
小さなものを拡大して見ることに興味がありましたので、
満足度は大変高いです。
LAOWA社の製品は初導入ですが、
品質の高さにはびっくりしました。
しっかりとした品質管理のもと、大変丁寧に作られていると思います。
同時に購入したリングライトについてですが、
最後までカチっと止めるのが、かなり固いです。
人によっては固定できないと思い、不良品だと思うかもしれません。
また、ほんの数分も使用しないうちにライトが熱くなりますので、
撮影の前後はギリギリまで点けない方が良いでしょう。
私がこのレンズを購入した本来の目的は昆虫の撮影です。
これから暖かくなりますので、外での撮影が楽しみです。
かなり難しい撮影になるとは思いますが。
3MC105mmでいいのでは
【操作性】
AFは出来ませんが、フォーカスリングで問題なくピント合わせが可能です。倍率を変更するリングは少々固めです。追い込んで撮影しようとすると三脚とマクロフォーカシングプレートは必須ですので、そちらの操作性の方が重要ですね。
【表現力】
最大5倍までマクロ撮影できるのは大きな魅力ですが、残念ながら今一つパリッとしません。
【携帯性】
レンズそのものは比較的コンパクトです。
【総評】
Zマウントのマクロレンズがなかなか出なかった為、半ばギャンブルのような気持ちで購入しましたが、結論から言うと等倍鑑賞ではぼんやりとした画質で、わざわざZマウントで使うようなレンズではありません。Z7、Z7iiのような高画素機では尚更です。
既にMC105mmを購入しましたが、極端に言えば仮に5倍マクロであろうがこちらをトリミングした方が満足な写真になるかもしれません。
1週間で手放しましたが、しっかりとした目的意識がないと購入はおすすめ出来ませんね。
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![LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACRO [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001036356.jpg) |
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3078位 |
-位 |
- (0件) |
15件 |
2018/2/27 |
2018/5/30 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.173m 最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○
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![LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACRO [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001036357.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/2/27 |
2018/5/30 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.173m 最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
3最大5倍のレンズだが解像度は2倍程度
100マクロを使って標本写真を撮影していて、高倍拡大のレンズが欲しくて買いました。
本レンズはレビューサイトではよく評価されていて期待していました。
使ってみると、等倍よりは流石に解像度が良いです。が、不思議なことに2.5倍と5倍で解像度が何故か変わりません。あと、100マクロが優秀なのだろうか2.5倍でも解像度も2.5倍上がってるようには思わないです。専用マクロリングライトは光量が強く、かえってフレアとなって解像度を下げてしまいます…
コーティングが良くないのか、このレンズが壊れてるだけなのか謎ですが…
以下の写真はなるべく条件を近づけてますが、完全に同じじゃないので参考までに…
Lightroomで自動補正だけしてます
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![LAOWA 25mm F2.8 2.5-5X ULTRA MACRO [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346040.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/ 6 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
25mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.173m 最大撮影倍率:5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○
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![AURORA AF 85mm F1.4 FF AU85-L-JP [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686054.jpg) |
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2445位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/ 1 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.68 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:オートフォーカスレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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37mm |
○ |
345g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:特殊ボケシネマレンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x45mm
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![TTArtisan 50mm T2.1 Dual Bokeh [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766673.jpg) |
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2824位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
2026/1/28 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
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50mm |
○ |
760g |
【スペック】最短撮影距離:0.65m(ソフトモード)/0.45m(バブルモード) フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:89x91mm
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![TTArtisan 50mm T2.1 Dual Bokeh [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766671.jpg) |
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1582位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
2026/1/28 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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50mm |
○ |
727g |
【スペック】最短撮影距離:0.65m(ソフトモード)/0.45m(バブルモード) フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:89x92mm
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![TTArtisan 50mm T2.1 Dual Bokeh [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766672.jpg) |
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2715位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
2026/1/28 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
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50mm |
○ |
776g |
【スペック】最短撮影距離:0.65m(ソフトモード)/0.45m(バブルモード) フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:89x96mm
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![TTArtisan 85mm T2.1 Dual Bokeh [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766675.jpg) |
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2277位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
2026/1/28 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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85mm |
○ |
778g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m(ソフトモード)/0.67m(バブルモード) フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:89x100mm
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![TTArtisan 85mm T2.1 Dual Bokeh [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766676.jpg) |
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3078位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
2026/1/28 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
|
85mm |
○ |
821g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m(ソフトモード)/0.67m(バブルモード) フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:89x103mm
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![TTArtisan 85mm T2.1 Dual Bokeh [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766678.jpg) |
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2445位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
2026/1/28 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
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85mm |
○ |
794g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m(ソフトモード)/0.67m(バブルモード) フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:89x100mm
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![50mm T1.5 VDSLR AS UMC [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001027226.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/1/19 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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50mm |
○ |
600g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準画角マニュアルフォーカスシネレンズ フィルター径:77mm 最大径x長さ:81.6x100.7mm
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![24mm F3.5 DG ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678118.jpg) |
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2031位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/9/ 4 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
24mm |
○ |
225g |
【スペック】最短撮影距離:10.8cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x48.8mm
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![Twist 60 & ダブルグラス II オプティック・スワップ・キット [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/085003/085003102/0850031028579/IMG_PATH_M/pc/0850031028579_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/20 |
2023/9/22 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マニュアルフォーカスレンズ フィルター径:46mm
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![TTArtisan 21mm f/1.5 ASPH [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350406.jpg) |
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3873位 |
-位 |
4.04 (2件) |
0件 |
2021/4/22 |
2021/4/30 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
21mm |
○ |
410g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:56x61mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5中国製でも十分高性能です。
Mマウントレンジファインダー用の大口径超広角レンズとして、機能も描写も十分ハイレベルで、大変優秀なレンズだと思います。
ピントリングの操作感は滑らかで適度な重さですし、絞りリングは1/2段ごとのクリックが程よく効いています。
専用角型フードとキャップも格好良く、また丸形フードと本体用のねじ込み式金属キャップも同封されていました。
丸形フードは前側にフィルター装着ねじが切ってあり、フィルターフォルダと呼んでいることを後から知りました。
描写としては、歪曲収差は緩やかな樽型〜陣笠で、気になるほどではありません。
周辺減光も、開放時にわずかに気になりますが、1段絞ればほとんど問題ありません。
最短撮影距離は距離計連動範囲の70cmですが、ミラーレスカメラにヘリコイド付きアダプターで装着すると、かなり接近でき、しかも大口径ですから背景をしっかりぼかすという撮り方もできます。
ちょっと絞っておけば、レンジファインダー距離計でも十分ピントが合いますので、フィルムカメラでも安心して使えます。
唯一弱点として、逆光・半逆光時のフレアーやゴーストが発生しやすいと感じます。
前玉が魚眼レンズ並みに飛び出しているからですが、そんな時は手でハレギリしてやれば収まります。
今どきはデジタルカメラですから、プレビューで確認できますし、撮影後に再確認して撮り直しもできますから、問題ないでしょう。
中国製としてはかなり高価なレンズですが、出来栄えも含め十分コストパフォーマンスは高いと思います。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24259009/index.html
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![SPEEDMASTER 50mm F0.95 III [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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3448位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/20 |
2019/4 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
○ |
770g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:73x88mm
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![SPEEDMASTER 50mm F0.95 III [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/690080/690080381/6900803810681/IMG_PATH_M/pc/6900803810681_A01.jpg) |
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1001位 |
-位 |
4.50 (4件) |
1件 |
2019/5/20 |
2019/4 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
○ |
770g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:73x88mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シネマティックな絵が撮れる、個性的で安価なノクチルクス。
どうもご無沙汰です。しばらくレビューを投稿していなかったのでこちらのレンズをご紹介。購入したのは一年くらい前、某ツイッタラーが激賞していたので興味を持ちました。f0.95という強烈な個性ながら初戦フェイクではないか? と思いきや、二型までは見掛け倒しだったところ、この三型についてはスペックだけでなくノクチルクスに匹敵するという話……。ネイティブEマウントのレンズで個性があるものを探し求めている私にとってはたいへん魅力的です。
感想ですが、個性的で素晴らしいレンズです。少し撮って出しで例をアップしておきますが、f0.95の明るさはたしかに唯一無二で、暗いところのわずかな光源で撮影すると本当に味わいが出ます。一番盛れてる作例はアップできなかったのですが、たいへんよかったです。今回は夜の街を少し撮りました。0.95だとまー夜でも明るく撮れます。うっかりISOオートで撮影しちゃいましたが見てるとISO1000くらいで収まっている模様。SSは1/50〜125くらいです。
使用したボディはα7RVです。夜なのに高画素機を持っていくとか血迷っていますがテストと思って持っていきました。本当だったらα9にします。関係ないですがtamronの50-400も購入しましたのでそのうちレビューを書きます。50-400がα9にはついてたんですよね。
今回は全部開放で撮ってます。ちょっとくらいは絞った方がいい説もあるんですが、絞るんだったら50GMを使えばいいんで、開放0.95で撮るからこそこのレンズの意味はあるんですよね。まあそれでもf2.5くらいまではギリギリこのレンズの味わいも残るようですが……。
で開放でしかも高画素機で撮るとなると、しかもこのレンズはマニュアルなものですから、それで夜に動いてそうな被写体に合わせるとなるともうピントが合わない合わない! ピーキング見てガチャピンにしたつもりでも駄目で、帰宅してPCで確認してそれはしょんぼりしました。だからといってこれをf8とかで使ったら負けです。そんな風に使うならLoxiaかApo-lantharを使えばいいのです。それはさておき、動いている通行人のような被写体に合わせるのはかなり難しく、このシチュエーションだと置きピンも難しく、完全に静止している物体でも等倍で寄ってみると合ってないかもしれない……恐ろしいレンズです。
なんですけど、ちょっと甘めだとしてもけっこういい写りをするな、と思いました。開放f値の明るさもあいまって、一応ピントを合わせたところとその前後を比較するとかなり分離された感じになります。むしろ甘めに映るとボケ感とあいまってフィルムライクになるというか、実にシネマティックになります。開放で撮ってるせいもあって、周辺の光源はレモンボケになります。が、中央付近などはSTFを思わせるなだらかなボケです。点光源についてはどちらかというとソフトさによる滲むようなボケになるのかな、という感じですが、それ以外でいえば後ボケはかなりきれい。前ボケはがさついているかな、という感じです。あと反射があるとそれが円状に描写されてこれはあまりよくないですね。絞れば収まるんでしょうけど……。
まあMFでかつ描写を求めるならアポランターが絶対に軽くて丸いですね。このレンズを使う意味はf0.95にしかありません。ただ、たとえばこれで子供やペットを撮影しようとしたら絶対に無謀なので、一人で出歩いて比較的集中してピントを合わせられるようなフォトスタイルのときだけがお薦めです。その場合には楽しい撮影体験ができます。あとは大人を対象にしたポートレート撮影か。
重さは重くて800g近く。やばいですね。プラナーより重いじゃん、と。でも大口径金属質の質感が他のEマウントレンズにはなく(フォクトレンダーはそれっぽいですが)、フェイクノクチルクス感があって、これは悪くないです。ただレンズキャップに「中一光学」とでかでか刻印されていてこれは最高にダサいです。これは変えたくなるな。それがなければ外見はライカっぽいのですが。まあ深いではない重量感が面白いですが、これで撮るならこれ一本で出歩く感じになっちゃうかな、と思います。
あとフリンジがめちゃくちゃ出ます。夜でも出ます。でもまあそれが味わいかな、と思います。下品なフリンジもありますけど、最近は動画でも写真でもフィルムっぽい収差を残す(どころかあえて付け足す)のがトレンドなんで、フリンジが出るのをただ嫌がってるのはトーシロだなと思いますね。フリンジの有無は作品性とは直接関係ないですね。ただ下品なフリンジになるときがあるのは事実ですが。
このレンズの比較対象はやっぱり50mm f1.2 GMです。大きさも似てるし。でもGMの方が少し軽くて、ボディとのフィット感はGMの方がいいです。また収差とかも抑えられているし、線も細くて被写界深度が浅いときに、被写体と背景の分離感も高い。開放から使えるし、そしてなによりAFがめちゃくちゃ効く。そしてGMの解像感と美しいボケの両立。まあGM選ぶべきなんですけど、レトロ感は本レンズの方があります。f1.2とf0.95はやっぱり違うところもあります。そして値段差が、GM24万、中一は8万くらい。3倍の差があります。この差額が何に効いてくるかって、GMブランドを除けば、やっぱり開放でAFが効くっていうところなんですよね。ペットや子供を撮影したいと思ったらGMしか選択肢ないです。この二択なら。
でも個性的で楽しいレンズですね。絞ったら意味ないとか言いましたけど、別にいったん装着したらf8とかで撮影したっていいんだし。フォーカスブリージングがひどいらしいので動画ではストレスありそうですが、でもこのレンズで撮る映像かなりエモいだろうな、と思います。f1.8とかとは完全に差別化することができます。写真にしても、作例はデフォルト撮って出しなんで、現像したらぜったいいい感じになるだろうなと思いつつ、現像したらexifも消えるのでとりあえず今回はやめときました。でも、何かこのタッチみたいなものに感じるところがある人にはお薦めのレンズです。開放でボカしてこう!
51200万画素カメラにはすごくいいですよ(笑)
7s2で使った感じではすごくいいですね。
最近軽いオールドレンズばかりだったので、少し重いですが。
1200万画素位で十分の方にはオススメします。高画素好きな方にはすすめません。(笑)
f0.95は過去にはm4/3で使ったことがありましたが、はるかに線は出ます。
f0.95ほぼ固定で使ってます。が、動画やらない(やってもそんなマニアックなことしない)ので、絞り無段階はいらない。
f0.95使えなく、絞ればなんてなら、軽くてよく写るのた〜くさんあります。
当たりハズレ、ありそうですが私は十分満足いく感じですね〜(笑)
正直、中一恐るべしと思っちゃいました。(笑)
あーだのこーだの細かいことは抜きで。(笑)
最後にニコンのオールドレンズ55mmのf1.2とボケの比較載せておきます。
この位の違いに価値を見出だせればオススメ。でも…重い…ほぼMFなのでサクサク撮るには鼻息荒い若さが要るかも。
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![SPEEDMASTER 85mm F1.2 [キヤノン用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/690080/690080381/6900803810278/IMG_PATH_M/pc/6900803810278_A01.jpg) |
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3448位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/1/25 |
2015/5/28 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
85mm |
○ |
920g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x94mm
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![SPEEDMASTER 85mm F1.2 [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41kiJp5S-bL._SL160_.jpg) |
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3265位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/1/25 |
2015/5/28 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
85mm |
○ |
1050g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x120mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4花を撮るのにも良い
マニュアルフォーカスなので慣れるまで時間がかかる
背景のボケが綺麗です
色も綺麗です。
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![SPEEDMASTER 85mm F1.2 [ニコン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41tfiOKdUeL._SL160_.jpg) |
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2277位 |
-位 |
4.35 (3件) |
0件 |
2018/1/25 |
2015/5/28 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
85mm |
○ |
920g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x94mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5レビューがないので^^;
【操作性】
完全なマニュアルフォーカスです。
電子接点が無いので、Exifは反映されません。
添付写真のExifは参考までに後から書きいれました。
絞りはクリック感の無い無段階式。ピントリングとも
適度な重さとスムーズさで使い易いです。
因みに完全マニュアルフォーカスの85mmや近いものは
以下のレンズを使っています。
@Helios40 85mm f1.5
APlanar 85mm f1.4
BAi-Nikkor 85mm f1.4
CSummicron 90mm f2.0
DLensbaby Velvet85mm f1.8
E本レンズ
MFですので、ピント合わせが問題。
ピントを合わせるためにはファインダーを覗いて「ピントのヤマ」の
つかみやすさがポイントになると思いますが、Heliosはヤマが2回来る
感じでたまに騙されますが、合掌表示を頼ればまだ分かり易く、
Nikkorも割りと分り易い。
Summicronもたまに失敗しますが、まぁ使える。
Planarはヤマが解りにくく、自分は降参。^^;
Lensbabayも思ったよりヤマが掴めます。
そして、このレンズ。慣れたらNikkor並に解るかな。と言ったところです。
ヤマを掴み易いレンズはファインダーの中の合焦表示と実際の見え
感が当然と言えば当然ですが、違和感がありません。
【表現力】
絞れば良く解像するのはおおかたどのレンズも変わらないですが
これも良く解像します。
Speedmastarと言う名前の通り、開放F値が1.2と言う明るさで、
開放の時でも中心部は良く解像するのと、周辺ボケが素直に
美しいのが際立っている気がします。
他のレンズですと開放で撮った時はなんらかの独特なクセみたいな
ものが出て来て、味とみなすか、使えない領域とみなすかは人それぞれ。
今回は海での撮影で逆光だったり、明る過ぎたりと、こんな明るい
レンズが必要ってわけでも無かったのですが、どんな写りになるのか
減光フィルターまで付けて撮ってみました。
フィルターかませたせいか、フレア、ゴーストなんかはHeliosやNikkor
より大人しい感じで、なんかそれがまた独特の描写になりました。
あとは絞り羽の枚数が12枚と多いこと、円形絞りなので、玉ボケが
丸く出て美しいです。
Heliosなんかは10枚羽で絞りに尖りがあるので、みごとなレモンボケ
となり、収差でグルグル周ります。
このレンズはグルグルは今のところ感じ無いので、収差は良く
抑えられているのではないでしょうかね?
【携帯性】
MFレンズにありがちな、ガラスと金属で出来てるんだね〜。と言うのが
実感できる重さです。すなわち、「重い」方。
付属のフードがレンズ並みに大きいので、嵩張ります。
ですが、今風に逆さ付けしてしまえます。
内面に黒い布が貼ってあり、反射防止に一役買っています。
余計な光をカットする効果は十分。
【機能性】
AFもテブレ補正もありません。
【総評】
歪みや変な形のボケも出ず、解像、色、ボケのバランスが
とても良いです。
特に開放からf2.8くらいまではこのレンズ独特の良く解像してる
中にも優しい雰囲気の描写が得られるようで、AFだったら、
爆発的に人気が出てもおかしく無い玉かと思います。
MFが許される撮影で、今後、出番が増えるコトは間違いない
気がしています。
添付写真のExifがアップロードするまで確認できないのですが
せっかくのレビューなんで、直したつもりなんですが、大丈夫かな。^^;
4重い、デカい、でもf1.2の開放値で他のレンズでは得られないボケ
D850、Z6で使用。
価格が4万円台と普段に比べ破格だったので購入。
【操作性】
ニコンとピントの回転方向が逆。慣れないうちはちょっと戸惑った。
回転角も大きく、精密なピント合わせができるが、素早くピント合わせしようと思うと少し大変。
【表現力】
f1.2のボケは素晴らしい。他のレンズでは得られないボケ。解像力とか良さはちょっとわからないが個人的には不満なし。
【携帯性】
重い、デカい、フードもものすごく大きい。
カメラバッグの中では場所を取る
【機能性】
MFだし、シンプル。絞りは無段階。Z6で使えば手ブレ防止も機能する。
【総評】
開放値f1.2のレンズはこの価格でなかなか買えない。出番は少ないけど末長く所有したい。
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