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軽い順重い順 |
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![LAOWA 14mm F4 Zero-D DSLR [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374365.jpg) |
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3873位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/ 5 |
2021/8/11 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F4 |
14mm |
○ |
320g |
【スペック】最短撮影距離:0.145m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72.5x75mm
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![LAOWA 15mm F4 WIDE ANGLE MACRO [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325042.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/15 |
2021/1/29 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F4 |
15mm |
○ |
486g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ワイドマクロレンズ 広角:○ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:81x93mm
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![LAOWA 15mm F4 Wide Angle Macro with Shift [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868716.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/ 5 |
2016/4/ 8 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F4 |
15mm |
○ |
410g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ワイドマクロレンズ 広角:○ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:77mm
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2715位 |
-位 |
2.00 (1件) |
27件 |
2018/5/11 |
2018/5/18 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
○ |
1200g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:86mm 最大径x長さ:93x117.4mm
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![50mm F1.4 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001179574.jpg) |
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1982位 |
-位 |
- (0件) |
16件 |
2019/8/ 2 |
2019/8/23 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
890g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85.4x123.9mm
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![LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346047.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/ 6 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.247m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x125mm
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![LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001177635.jpg) |
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2715位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2019/7/26 |
2019/8/ 2 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.247m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x125mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロ専用で慣れているか、それなりの覚悟が必要
参考として2m 1.5m 1mから古めの文庫本を撮影した物をトリミング。
2mからルビの判別、インクの濃淡、盛り上がりが判別でき、1mでは精細。
近接は当たり前なので、やや離れた距離から撮影してみました。
メジャー計測ですので数cm遠方(近接ではない)程度の誤差あり。
通常のマクロはカッターの刃
90Dでjpeg Lの切り出し。
ライブビュー、電子シャッターは必須。
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等倍以上やハーフでのマクロ撮影になれている、または少し覚悟したマクロ入門用ならお勧め。
マクロちょっと体験、お手軽価格マクロだし中望遠で使うからいいや。
そんな感覚で手を出すと痛い目に遭う。かも。
とは言っても、フォーカスエイドなども使えるデジカメでは使い手は選びません。
少しめんどくさい程度?
※このレンズはEXIFに撮影距離情報は出ていないようで結像判定式でないなら注意。
【操作性】静止画マクロ用途としてはAFはそれほど必要ないので問題はありません。
最大倍率、解像度を求める場合、焦点を固定するということなのでAFは不利にしかなりません。
AFなら解除して最短距離にしておかないと等倍撮れませんので二度手間。
また、片目しか使えないファインダー好きにも扱いにくいでしょう。
一眼では両目を使う練習が必須だと言うのは昔の話のようです。
右目でファインダー覗くなら左目は被写体捉え続けないといけないはずですが、出来ていない方が多いような?
デジタル一眼初心者にとっては驚愕の事実。
振動の多いキヤノン機ではファインダー使っての2倍マクロは、相当厳しい物があるのであまりお勧めしません。
ライブビュー、電子シャッター併用でなければ難しいと思います。
【表現力】たまにマクロが撮れる汎用レンズとして扱うか、マクロレンズとして扱うかで違う。
マクロ用途なら、
ハーフ以下は画角なんか20mmだろうと150mmだろうと「画角なんかまったく問題にもならない」ので被写界深度、ディスタンス以外は関係ない。
等倍はセンサーサイズ面積と等しく撮すこと。
そう理解しているなら大丈夫です。
通常レンズとして使うなら、そちらに特化した通常レンズの方がいいと思います。
EFマウント以外で無ければ真価は発揮しない点に注意。※色々と縛りが多い
マクロでも等倍以上、ハイスピードシンクロ、高速発光が必要が無いなら通常AFレンズの方が使いやすいはずです。
【携帯性】100mmマクロレンズとしては良い
純正100mmLマクロ単体と大きさ重さあまり変わらず。と、いいたいところですが、エクステンダーなど必要としないのではるかに良好。
お手軽汎用レンズとするなら、そんなことはどうでも良いと思うので「悪い」
マクロ以外は手ぶれ補正がないので、お勧めできない。
ファインダー使うのが好きなら、メカ振動が大きいキヤノンでの使用は論外。
ちょっと2倍マクロ撮ってみたら何やっても写りが悪〜い!解像度悪!となるはず。
キヤノンはデカいミラーショックでブレるのは当たり前。
ミラーレスでもメカシャッターの振動は大きいのでブレると思う。
お手軽でもあまり妥協がしたくなければ三脚が必要になる場面が多くなるので、携帯性はよくない。
【機能性】×2の倍率。APS-Cなら3倍相当
汎用補助光無し、自然光手持ちなら、ほどよい重さ。
内部レンズ移動量が多いので、心配していた重心変動は手持ちでも問題なし。
マクロでは、上はそれほど撮すことはないので、むしろ前重心になり良好。
補助光使用や三脚有りなら、あまり問題にもなりません。
遠距離では重心が後ろに来るのでこれも良好。
ただし電子シャッターでなければブレる。
連写するとミラーショックやメカシャッター振動で、三脚でも水準器がチラチラと色が変わる。
【総評】※
マクロレンズとしての汎用性が高く、マクロレンズとしてはとてもいいと思う。
この価格で解像度の高さは賞賛に値する。
APS-Cなので隅までシャープでいいとこ取りです。
汎用レンズとして使うならMFで重い、手ぶれ補正無し。
単純に、フルサイズ等倍での0.1mmのブレは、2.4mの高さの物を撮影する時で言えば10cmブレる
このレンズの場合0.05mmのブレで10cm。
APS-Cならさらに微細なものが影響します。
なので、手に微弱だろうが振動があると解ればブレます。
ISのありがたみを思い知るところです。
キヤノンでは、手持ちならR5,6以外解像度の高さを得るにはそれなりの覚悟が必要。
4Kモニターなんか使うと許容できないブレ写真の山が出来上がります。
お手軽にするならボディ内手ぶれ補正は必須。
そして電子シャッター連写。
EFマウントに限れば、やっぱり純正ISマクロのお手軽さはいいと思います。
純正ではエクステンダー必須なので、最大倍率でこの解像度を求めるのは不可能ですが。
ここまで社外レンズが優秀になっているなら、メカ振動の少ないボディ、メーカーを選ぶと言うことを優先した方がいいのかもしれない。と思わせてくれます。
重箱の隅をつつくなら、フード逆向きではピントリング触れない、外装の塗り残しがある。
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![LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001177637.jpg) |
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2154位 |
-位 |
4.00 (2件) |
7件 |
2019/7/26 |
2019/8/ 2 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.247m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x155mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4レンズ内手ブレ補正はないがメリハリのある写り
2倍マクロに惹かれて日本国内発売前から気になってました
そしてデジカメWatchで日本国内発売の記事を見て、その日のうちに予約
到着して実際に撮影してみるとキレとボケが両立されたメリハリのある画が撮れました
ただレンズ内手ブレ補正はないので、カメラのボディ内手ブレ補正をONにしておくことをおすすめします
また、電子接点もないので手ブレ補正の焦点距離などは手動で100mmに合わせます(自分の場合α7V)
MFレンズなのでフォーカスリングを回してピント合わせを行うわけですが、フォーカスリングは重めなです、シビアなピント合わせが必要なマクロレンズに合わせたちょうどいい重さかと思います
絞りリングもクリック感あるので合わせやすいですが、マクロ動画には向いてないかもしれません、クリックの度にブレると思います
初回100本限定の三脚座も応募してから一週間ちょっとで届きました
質感は悪くないと思いますが、メモリが見えなくなるのが残念
4一点突破型の良いレンズ
【操作性】
昔ながらのフルマニュアルレンズ。重いけどスムーズに回りしっかり止まるフォーカスリングと回しやすい大きな絞りリングの組み合わせはマクロ撮影ではとっても使いやすい。全長がありフロントヘビーになるので三脚用台座やアルカスイスプレートなどで重心の調整を行わないと、雲台での構図決めがかなり難しくなる点は注意。
【表現力】
100mm 2xマクロ。まさにこの機能一点張りのレンズ。クローズアップがかなり簡単に実現できる。買ってすぐに撮影した撮って出しの写真を載せるが、いきなりイメージ通り。
【携帯性】
全長がかわらないが、前玉が動く分がすべて鏡筒になっているというなんちゃってIF。このため長さがあり、やや大きめなので携帯性は悪い。
【機能性】
MFとしては良好。それより先ほど書いたカメラ込みの重心調整がポイント。
【総評】
2xマクロとしては唯一無二。価格も純正の半分であり、マクロ撮影をしている限りはとても快適で満足度は高い。もうちょっと軽ければ嬉しい。
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![LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001177636.jpg) |
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2220位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/7/26 |
2019/8/ 2 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.247m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x125mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い道が、かなり悩ましいが、撮影作業は楽しめる。
ラオワの製品はどれも、物としての出来栄えが良く、一昔前の中国製のような雑なところがりません。
気に入ってしまったので、私は色々と揃えて、既に7本目の購入です。
ニコンFマウントは、絞りリングに連動爪があり、純正マニュアルレンズAi−Sタイプと同じように開放測光で使えます。
EXIFデータに、メニューから登録した焦点距離や撮影時のF値も記録され、撮影後の整理にありがたいです。
さて、折角の2倍マクロなので、めいっぱい大きく写してやろうと思い、三脚、微動雲台、マクロスライダーで使ったのですが、被写体が無い。
センスの問題ですね。
最短距離の2/1倍領域では、ボディー内手振れ補正に頼って手持ち撮影などと言うわけにはいきません。
絞り込まないと被写界深度が浅すぎて、何を撮ったのかさえ分からないことになります。
そしてただでさえレンズの繰り出しによる露出倍数がかかったところへ絞るのですから、シャッター速度は激遅になります。
風による被写体ぶれ、手ぶれとピンボケの大量生産と言うことになります。
また、後から気づくわけですが、絞り込んで撮ると撮像素子のゴミがしっかり写ってしまいますので、事前にしっかり掃除しておかないといけませんね。
ということで、先に挙げた装備に加え、照明器具と風よけバリアーも必要になってきます。
リモコンやタイマー撮影なども駆使して、更にシャッター幕による振動も避けたいので、電子シャッターも使いたいですね。
しかし、こんなに面倒臭い撮影を楽しむことができる方には、お勧めのレンズだと思います。
面倒臭いのは嫌だと思われる場合、この倍率レベルの撮影は、高画素のカメラを用意して1/1マクロで撮って、50%にトリミングした方が簡単ですね。
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![LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346048.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/ 6 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.247m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x125mm
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![LAOWA 14mm F4.0 FF RL Zero-D [DJI DL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665380.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/11/ 8 |
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単焦点 |
F4 |
14mm |
○ |
186g |
【スペック】最短撮影距離:27cm 最大撮影倍率:0.07倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:54.4x57.4mm
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![24mm F1.4 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001056715.jpg) |
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2379位 |
-位 |
4.45 (2件) |
2件 |
2018/5/25 |
2018/6/14 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
24mm |
○ |
760g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85x116.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5星撮り用に購入
sony a7Rii用に購入しました。目的は星空と風景の撮影です。
大きくて重くてかっこいいレンズです。
カメラと合わせて1.3kg以上あるので四六時中首から下げてると多少首が太くなります。
フィルター径が77mmはさすがにフィルターが高いです。
使用感ですが、a7Riiと組み合わせるとAFはかなり早く、正確です。
24mmの広角ですが、気持ち悪い歪みは全くありません。画面端も驚くほど綺麗なパースです。ここ重要です。
解放でも周辺減光はほとんど気になりません。ここも驚きます。
また、解放でも色収差が少なく、多少ソフトな描写になりますが描画力と解像度は抜群です。
絞った時の解像度はGレンズに劣らないと思います。
星空を撮る際にMFを使っていますが、カメラ本体にピーキング機能があるのでピントが合わせやすいですが、リングの回転角度が90度程度なので、完璧なピント合わせが難しく感じます。
特に暗い星空で星にピントを合わせるのは試行錯誤と経験だけが頼りになります。
リングの動きは絞りもぴもスーッと滑らかで固すぎず気持ちよく回ります。
肝心の星ですが、F1.4とあって綺麗に写りますが、星をシャープに映すために、f1.7程度まで絞って使うと気持ちいいです。
そして小さな流れ星もやたら明るく写ります。
個人的には、f1.7なら星空などはポラリエなどを使わずに済むと感じてます。
ソフトフィルターを使えば絞らなくても気にならなくなります。
何よりa7シリーズにつけるとやたらかっこいいので、テンションはすごく上がります。
4α7Vで試し撮りしてみました。
【操作性】
他のArtシリーズと同じでAFMF切り換えスイッチとピントリングだけで問題ないです。
【表現力】
Artは、50mm→35mm→135mm→この24mmの順番に購入してきましたが、写りのインパクトが一番弱い気がします。
広角なのでボケも少ないですが、解像感も4本中一番弱い気もします。
JPEG撮って出しだと所有している他のArtは良い感じで綺麗に発色するのに対して、このレンズは、今回のひまわりの撮影の物を見るとアンダーでマゼンタが強く出るみたいです。
天気が悪かったせいかも?ですが、ダブルスロットのα7Vだとrowでも保存されてるので、暇な時に修正も出来るので問題無いです。
アンダーだったのは、天気が悪く光量不足だったみたいです(笑)
どちらかとゆうと写りに癖が無いタイプに思います。
【携帯性】
FE24-105mmG位の大きさです。
F1.4なのでフランジバック分延長を考えてもこれ位だと思います。
【機能性】
最短撮影距離は0.25m、広角でこれだけ寄れたら十分です。
他のArtと同じで、Eマウント用なので全ての機能が対応しています。
AFも速くて良いと思います。
【総評】
写りを考えると、たぶん高価だと思うけど、近々ソニーが発表すると思うFE24mmF1.4を見てから選んでもいいかな?ってレベルのレンズだと思います。
ソニーは、FE135mmF1.8も開発中みたいですが、シグマの135mmは重さ大きさ以外は凄く素晴らしいと思うので、ソニーも大変そうです。
シグマがArtシリーズの単焦点レンズで参入した事で競争相手ができ、レンズの質や価格競争で良いレンズを少しでも安く買える方向になっていったら良いと思います。
ニコンもフルサイズミラーレスに参入してくる事も考えるとサードパーティー参入は、良い方向だと思います。
実際ソニー純正レンズだけなら高価過ぎで、私は、α7Vは買ってなかったと思います。
artシリーズ内で24mmと35mmは、リーズナブルでコンパクトな方なので、お試しで買うのもいいかもです。
写真は、JPEG撮って出しです。
天気がいまいちだったので青空じゃなくて残念でした。
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![フォクトレンダー APO-LANTHAR 50mm F3.5 Type I VM [マットブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639163.jpg) |
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2277位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/16 |
2024/8/29 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
50mm |
○ |
150g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:34mm 最大径x長さ:52x45mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5手に取りやすいアポクロマートレンズ
Leica M11での感想です。
【操作性】
ヘリコイドの操作性は違和感なく撮影に集中できます。
【表現力】
アポランターの名を冠するだけのことがあり、素晴らしい表現力があります。
見た目はクラシカルですが、中身は現代レンズです。
周辺露光は落ちますが、それは表現として生かせると思いますが、好き嫌いはあるのかも知れません。
拡大しても、細かい部分までしっかりと写っており、流石はアポクロマートレンズだなと思いました。
【携帯性】
非常に軽くコンパクトで持ち運びに優れています。
【機能性】
マニュアルレンズなので機能面で特筆すべき点はありませんが、0.45mまで寄れるのは便利です。
また、レンジファインダーカメラの距離連動範囲の分岐点である0.7mの地点でクリックがあり便利です。
【総評】
クラシカルな写りを期待する人には向いていません。
デザインが良く、軽量で、現代的な高画素対応の良く写るレンズです。
ライカでアポレンズは超高額ですが、こちらなら手に入りやすく、映りも良いのでおすすめです。
ライカの50mmレンズの購入までの繋ぎとして購入しましたが、私は、今のところ、こちらで十分だと思っております。
F値が3.5と暗いと思われる方もいると思いますが、問題なく使えています。
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![AT-X 16-28 F2.8 PRO FX 16-28mm F2.8 [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000125505.jpg) |
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1247位 |
-位 |
4.53 (40件) |
478件 |
2010/7/ 5 |
2010/9/17 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
16〜28mm |
○ |
950g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5.26 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ 最大径x長さ:90x133.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5目だまの。。。
正直、初めは値段で購入候補になりました(>_<)マップカメラさんの美品で31,700円でした。その時に新品でも個数限定で安売りもあり
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000125505/#tab
悩みましたが、下取りに出したEF20mmf2.8USMの下取り値に一万円くらいの差がありまして、中古にしました。
トキナーの広角ズームは他にもAPSC用に11-20f2.8を使用していまして、これも良いレンズで、購入の要因(背中押しになってます)です。
【操作性】★4つ
ズームリングは重いですが、使用するのは両端が多く、微調整する状況もあまり無さそうで気になりません。
ピントリングは幅広で使い易いですが、感触はMFレンズに比べて見劣りするでしょう。切り替えもスイッチと違って誤動作もありません。
操作性が良いのは、大柄なレンズなのだから当たり前とも思います(^^)
【表現力】★5つ
私の所有ボディでは、1D4で換算約20mmから、M3+レデューサーで換算約18mmからの二倍に満たないズーム域になります。レンズ性能全般良好なのはズーム域を控え目にしているおかげもありそうです。ワイ端で歪みの少なさとテレ端でのボケも気に入った点です♪
もう一つ気に入ったところ、ヌケの良さを感じます。広角ズームなんて、構成されているレンズ枚数は多いだろうに、ファインダーを覗いていて楽しいのです(^^)これも大きな目だまのおかげでしょうか。
逆光に弱い、ゴーストが出るのをマイナスにしているレビューも多いですが。。。、出すならもっと出しやがれっ!と思いました。もっと表現に使えるくらいのゴーストなら星さらにもう一つ+かな(笑)
【携帯性】★4つ
私の中で携帯性の評価は、その製品が携帯して出掛けたくなるかどうかです。単に小さくて収まりがいいといった見方とズレてますのでご了承を(..)
その点で言うと持ち出したい度は高いです(^^)
フードがかさばるのは致し方ありません。それでも魅力の目だまを守ってくれる為ですから、必携です(^^)
改良後の物は良く出来ています。着脱簡単で負荷は最小限。
私は撮影に出掛けるのに、カメラバッグ持ち歩き半分、車内にバッグ置いてカメラ持ち歩く半分、ってところですが、このレンズだとバッグか何かフードをポケット以外に収めるようにして動きます。
重いものは重いです。見た目の大きさよりも。バランスはだいぶ前寄りです。
【機能性】★3つ
AFは普通です。ただ、目だまの重さゆえか個体差なのか、真上に向けての撮影ではAF能力は落ちます。同じ条件で11-20f2.8だとちゃんと合わせてくれるので、やっぱり目だまのせいかな?
【総評】★5つ
目玉のオヤジくらい目ん玉目立ちます。デザイン外見の評価は星五つです。これだけでも買って良かったと思います(^^♪
写りの比較で、APSC用の純正EFS10-22から(間少し挟んで)トキナー11-20に買い替えた時、少し良くなった感想でした。少しと言っても、純正レンズを使っていた頃は、こちらも写り良かった印象です。
トキナー同士で、フルサイズの16-28とAPSCの11-20では、逆光以外は似ていると思います。
外見だけでなく写りでも買って良かったと思えるレンズです(^^)
5重たいけれど良いレンズ
【操作性】
ズームリングの向きが純正とは逆ですが、基本16mmでの使用なので、あまり気になりません。
【表現力】
良いと思います。
この価格帯でこれだけの画が撮れるならコスパはかなり高いと思います。
【携帯性】
重たいです。
基本的にこのレンズを使う時は車移動なので、そんなに気にしませんが、公共交通機関使用時は持ち出しを躊躇します。
【機能性】
AFは悪くはないんじゃないかなと思います。
ストレスは全くありません。
さすがに純正Lレンズレベルではないですが。
【総評】
明るい超広角ズームレンズが欲しくて色々検討しましたが、新モデルが出て底値になったのでこれを選びました。量販店で中古と大差ない値段で新品が買えたので満足しています。
新モデルとも迷いましたが、常用レンズではないのでそこまで拘りがなかったので旧モデルにしました。
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1297位 |
-位 |
4.69 (7件) |
12件 |
2005/10/17 |
- |
ZMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
240g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:43mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミラーレスでも使えます
デジタルではNikon Z6にSHOTENのヘリコイドアダプターで使用しています。
ヘリコイドを繰り出せば、一眼レフのレンズ同様に使用できるので使い勝手もいいです。
歪曲収差がほぼなく、直線を気にせず使えるのは気持ちがいいです。
フルサイズミラーレスで出がちな周辺のカブリ等もなく、Nikon Z6であれば快適に使えます。
ただ、四隅にごくわずか流れが出るときがありますが、かなり軽微です。
プリントするとまず切れる範囲だと思いますので、気にしていません。
レンズはやや長い感じでコンパクトではありますが、もう少し短いと確かに携行性は上がります。
が、そこまで言うと欲張りかもしれません。
5α9で使用していますが小型軽量で最高の一本です。
αでの使用レビューが少ないので情報を残しておきます。
主に純正、ライカ、コシナ、他ZMのレンズとの比較して悩んで購入いたしました。
【表現力】
安定した万能レンズといった感じです。
ZEのディスタゴンなどではズンと沈んだ濃厚な描写してたが割とこちらはフラットで明るいイメージで撮れます。またかなりニュートラル性が高く、使用感はニコンに近いです。
αでは周辺が〜というレビューが多いですが旧機種の話なので裏面照射かS系ならば特に遜色なく使用可能です。開放では多少の球面収差があってぽやっとします、ツァイス伝統でF4スタートくらいで考えるといいかもしれません。絞り込むと四隅まで解像して暗い照明時にも良いグラデーションが出ます。とはいえどちらも使いやすいのでテーブルフォトや接写を捨てる方には万能な隙がないレンズになると思います。私は風景とポートレートに用途を絞って購入いたしました。
【携帯性】
小さいので便利ですね。おまけに250gほどの軽量。いいです。体積も少ないので小さい鞄に入れれるのがいいですね。ただしヘリコイドはもろいので鞄の中で圧がかかる持ち運びは厳禁と思われます。
【機能性】
35mmというわりに最短距離が長く寄れない(70cm)のがウィークポイントです。
レンジファインダーになれている方は当たり前ですが一眼レフになれている方は十分に注意です。
ここはコシナのウルトロンは寄れるので差別化で。
35mmはケースによって寄りたい場面が多いので最短距離が重要な方にはあちらが便利と思います。
【総評】
将来フィルムでも流用したい方、α7純正の描写や巨大なレンズの大きさが苦手な方にはいいと思います。私は最短距離を捨てて、小型軽量でかつ純正よりオールド感とグラデーションが欲しかったので選びました。結果は満足です。
比較対象は
・SEL35Z2.8、SEL35F1.8、→無補正では湾曲や偽色が多く、経年で値下がりを考慮し除外。
・ライカ純正 → 値段・コストパフォーマンスで除外。またボロが多い・・笑 内部構造が高いだけあって長持ちなので長い目で見ればこちらだと思います。
・VMコシナ系 → 収差は周辺減光や解像、色ノリなどがイマイチなので除外、以外と経年劣化が少ないと評判で減光で修理対応をコシナで可能というところが強みですね。
・ZM 35F2.8 35F1.4 → 小型すぎる、大型すぎる、比較的発売から年数が浅く値段が安定していないので値段暴落を考慮して除外。2.8は周辺が辛いようで1.4は評判こそいいですが、値が張り重さ故、手放す人が多いのでもう少し様子見をしています。
ZMは値段の割に描写と外装もいいですが「グリスの経年劣化が早い」とのことで知人に指摘されたのでこれから要チェックとなりますね。
あれこれ書いていますが総評としては使いやすくて気に入っています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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37mm |
○ |
345g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:特殊ボケシネマレンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x45mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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37mm |
○ |
345g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:特殊ボケシネマレンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x45mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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37mm |
○ |
345g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:特殊ボケシネマレンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x45mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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37mm |
○ |
345g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:特殊ボケシネマレンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x45mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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57mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:特殊ボケシネマレンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x45mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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57mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:特殊ボケシネマレンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x45mm
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3448位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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57mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:特殊ボケシネマレンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x45mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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57mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:特殊ボケシネマレンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x45mm
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![LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346046.jpg) |
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2715位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/ 6 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.247m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x125mm
- この製品をおすすめするレビュー
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52倍マクロで今までにない構図が可能
【操作性】
MFレンズなので操作は簡単です。
【表現力】
やわらかい表現で、ボケ味も良い。
【携帯性】
頑丈なつくりなので、重いのは仕方がない。
【機能性】
カメラのピーキング機能を使うとMFでもあまり困らない。
【総評】
頑丈で重たいがやわらかい表現で気に入って使っている。マクロも2倍なので他にない表現となり使い道が多い。
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![LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001364580.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/25 |
2021/7/ 2 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.247m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x155mm
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![LAOWA 180mm F4.5 1.5X Ultra Macro APO [キヤノンRF用]](https://m.media-amazon.com/images/I/21exT33P9oL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/ 7 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
180mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:300mm 最大撮影倍率:1.5x フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:望遠マクロレンズ 望遠:○ マクロ:○
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![LAOWA 180mm F4.5 1.5X Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718900.jpg) |
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3078位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
180mm |
○ |
521.6g |
【スペック】最短撮影距離:300mm 最大撮影倍率:1.5x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠マクロレンズ 望遠:○ マクロ:○ 最大径x長さ:67.6x134.4mm
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![LAOWA 180mm F4.5 1.5X Ultra Macro APO [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/2105CInPiQL._SL160_.jpg) |
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2824位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/ 7 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
180mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:300mm 最大撮影倍率:1.5x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠マクロレンズ 望遠:○ マクロ:○
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![LAOWA 180mm F4.5 1.5X Ultra Macro APO [ライカL用]](https://m.media-amazon.com/images/I/21MQQ74n9BL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/ 7 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
180mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:300mm 最大撮影倍率:1.5x フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:望遠マクロレンズ 望遠:○ マクロ:○
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![LAOWA 58mm F2.8 2x Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508793.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/13 |
2023/1/20 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
58mm |
○ |
595g |
【スペック】最短撮影距離:18.5cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:74x117mm
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![LAOWA 58mm F2.8 2x Ultra Macro APO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508795.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/13 |
2023/1/20 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
58mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:18.5cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm
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![LAOWA 58mm F2.8 2x Ultra Macro APO [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508796.jpg) |
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3448位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/13 |
2023/1/20 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
58mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:18.5cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm
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![LAOWA 90mm F2.8 2x Ultra Macro APO [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001475912.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/29 |
2022/10/ 7 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
619g |
【スペック】最短撮影距離:20.5cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:74x120mm
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![LAOWA 90mm F2.8 2x Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001475914.jpg) |
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2066位 |
-位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2022/9/29 |
2022/10/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:20.5cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4接近すると、露出倍数が大きくかかるレンズです
電子接点の無いMFレンズです。
撮影は、実絞り測光になりますので、背面液晶や電子ビューファインダーで確認しながら好みの明るさに補正して使います。
インナーフォーカスなので鏡筒は伸びませんが、内部でかなりレンズが動くので、露出倍数が大きくかかるようです。
撮影等倍時では露出倍数が2倍、撮影倍率2/1倍時では露出倍数が4倍くらいになります。
つまりISO感度と絞りF値を固定したままで撮影距離を縮めていくと、離れているときから比べ等倍時はシャッター速度が半分になり、2/1倍時は更に半分に遅くなるという事です。
マクロレンズ全般に同じ傾向があるわけですが、このレンズの場合、鏡筒が伸びない割に変化が大きいという事です。
写りに関しては、期待に違わぬAPO設計で、気になるところがありません。
前述のように、露出倍数が大きく掛かり、実効F値が大きくなるので、撮像素子のゴミが目立つところくらいではないでしょうか?
撮影前にしっかりブロアーしてゴミ取をする必要がありそうですね。
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![LAOWA 90mm F2.8 2x Ultra Macro APO [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001475913.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/29 |
2022/10/ 7 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:20.5cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm
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![LAOWA 90mm F2.8 2x Ultra Macro APO [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001475915.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/29 |
2022/10/ 7 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:20.5cm 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm
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![20mm F1.4 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001063989.jpg) |
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2111位 |
-位 |
4.00 (1件) |
13件 |
2018/6/15 |
2018/6/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
20mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.276m 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4素晴らしいレンズ。でもキヤノンRFもニコンZもスルーですね。
20mm F1.4 DG HSMは20mmでF1.4を実現した技術的にもすごいレンズです。
ニコンZには20mmF1.8が用意されますが、もっと高価格であるのに表現力もかなり落ちますね。
解放F1.4にした場合には超広角にして明確なボケを表現できるところが、F2.8あたりのレンズとは明確に異なる点です。テスト撮影した程度ですが被写体にたとえば1m以内に寄った場合は、フォ―カスさせる位置によりますが20mmにして深度が50cmとか浅くなり、背景をきれいにぼかすことが出来るのには驚きました。
個人的にはいつも単焦点レンズは要らない。ズームレンズが使い勝手からしたらはるかに良いし、画質も高性能レンズを選べば十分だといつもは考えていますが、このレンズは価格も10万円そこそこですしいいレンズだと感じました。
少し残念というか、このモデルはライカL、ソニーE、ニコンF、シグママウントしか用意されていません。昔ならソニーEとかAがスルーは結構ありましたが、ミラーレス機になって良いカメラを作り続けるソニーは需要もあるのだと考えますが、きちんと評価されるようになってきましたね。
それに対して、需要が少ないからスルーされてしまっているのだと考えますが、ニコンのZマウントやキヤノンのRFマウントのモデルは用意されずスルーされてしまっていること。このようなスペシャルな機能を持つレンズは純正にもラインナップされず。フォーマットをメーカーの都合で変えるとユーザーの表現の幅も制限されていく。メーカーの勝手でマウントを変更すのは本当に良くない事です。
個人的には、使い勝手を優先してしまうのと予算も限られているので、なかなか手が出ませんが、新しい表現を求められるレンズとしてソニーのフルサイズやパナソニックやライカのフルサイズ機をお持ちで資金に余裕があるとか、このような表現化したいときにはアリなレンズですね。
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470位 |
-位 |
4.88 (5件) |
47件 |
2023/1/ 5 |
2023/3/16 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F4-5.6 |
14〜28mm |
○ |
345g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84x89.8mm
【特長】- ダイナミックな超広角表現からハーフマクロの近接撮影も可能で、風景・スナップなど多彩なシーンで活躍する超広角ズームレンズ。
- 小型・軽量サイズと手軽に本格的な描写で撮影を楽しめる「Sシリーズ」モデル。超広角14mmから広角28mmまでのズーム全域ですぐれた描写性能を実現。
- ズーム全域で15cmまでの近接撮影が可能で、テレ端28mmおいては最大撮影倍率0.5倍のハーフマクロ撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安い、小さい、よく写る、コスパ抜群な優良商品です!
Lumix S5用に購入しました。
【操作性】
ズームリングは抵抗感がやや高めですが、滑らかに操作できます。ピントリングは抵抗感が適度でバックラッシュがないため、人差し指で正確かつ迅速に操作できます。
【表現力】
広角端でも四隅までしっかり描写します。EF11-24mm F4L, SIGMA 12-24mm F4と肩を並べるレベルです。ただ、本レンズとSIGMA 12-24mm F4で同じ被写体を撮影すると、撮影画像の四隅にノイズが乗りやすい傾向があります。カメラ内処理でシャープネスを上げているのかも・・?
また、近接撮影能力の高さとボケが柔らかさもこのレンズの美点です。ただ、広角側でフレアとゴーストが気になるシーンがありました。保護フィルターを外すと問題ないレベルになります(フィルターは安物ではありませんので念のため・・・)。
【携帯性・機能性】
小型軽量でS5とのバランスも抜群にです。オートフォーカス速度、精度ともに良好です(動きものの撮影はほとんど行いません)。
【総評】
安い、小さい、よく写る。これまで各社いろいろな超広角レンズを使ってきましたが、タイトル通りの優良商品です。コストパフォーマンスが高く、もっと評価されるべきレンズだとおもいます。とにかくお勧めです。
5お手頃価格なのに高性能な超広角ズームレンズです
実はこのレンズ、発売当初値段が高いと思ったので、購入を見送りました。
https://review.kakaku.com/review/K0001487996/ReviewCD=1642628/#tab
しかし今現在、ライカLマウントの超広角ズームとして、とてもリーズナブルで高性能なレンズに思えてきて、先に見送ったことを忘れて買ってしまいました。
結果は、正解でした。
開放F値こそ少し大きめですが、それを補う最短撮影距離と最大倍率がとても素晴らしく、表現力をとても高くしています。
ミラ―レス一眼用の他社の広角ズーム(廉価版?)と比べても、性能対比でお買い得感がありますね。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0000694063_K0001457517_K0001130069_K0001506678&pd_ctg=1050
RF15-30mmは更にお買い得感がありますが・・・。
デジタルカメラとコンピュータ設計になって、レンズの設計・開発が飛躍的に向上・スピードアップしましたから、各社の超広角レンズも驚くほど高性能になりましたね。
更に純正レンズでは、デジタル補正のおかげで、光学的補正は無理をさせず、低価格でレンズを供給するようになったと思います。
私自身は純正にこだわらない方なのですが、このレンズは良いですね、お勧めです。
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1945位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/26 |
- |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
120g |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF フィルター径:36mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5昔風に使うことを楽しむ
ライカMマウント互換の50mmF2のレンズといえばズミクロンやプラナーという名玉がありますし、最近ではアポランターという切れ物もあり、選択肢がありすぎて訳が分からないというのが本当のところです。
そんな中で、このEureka 50mm F2は、昔風の沈胴の仕組みを組み込んであり、元々はカメラの携帯性を高めるために工夫されたのでしょうが、現代ではちょっと変わった趣向のグッズとしてコレクター心をくすぐりますね。
沈胴のスライド具合、絞りリングの操作感、ピントリングの無限遠ストッパー、レンズフードの出来栄えや専用フィルターなど、物の出来栄えとしては良く作り込んであると思います。
操作性という部分では絞りリングの操作をしてもピントリングが動かないので安心です。
ただ知らぬ間に鏡筒を回してしまい沈胴ロックが解除されていて、絞りリング操作時に鏡筒が引っ込んでしまってちょっと慌てたりします。
解放F2ということもあり、ライブビューでのピントの山はつかみやすく、マニュアルフォーカスは容易です。
レンジファインダー機で使う場合は、無限遠位置をしっかり出してカムのずれがないか確認しておきましょう。
写りとしては、焦点距離50mmということで、目立った歪曲はありません。
絞り開放で周辺減光が少しありますが、F4まで絞ると気にならなくなります。
絞り羽が12枚もあり、絞り込んでも目立った角ができず、背景点光源などもきれいな円形を保ちます。
とびぬけてすごい描写ということではなく、普通にきれいに写るレンズだなと感じます。
先に述べたように、描写がどうのこうのではなく、その使い方とか姿を楽しむレンズだと思います。
今どきのAFAE全自動の機材ではなく、のんびりとマニュアル操作で撮影作業自体を楽しむためのレンズですね。
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2951位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2018/1/25 |
2014/9 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
○ |
720g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5とんでもなくボケますが、α7シリーズなら簡単に使えます
フランジバックの短いミラーレスカメラ用に設計されたレンズなんですね。
昔の1眼レフレンズのスペックから見たら、とてもコンパクトだと思いますよ。
電子接点の無いαEマウントレンズですから実絞り測光しかできませんが、ライブビューで確認しながらのピント合わせや露出補正はとても簡単です。
ミラーレスカメラのメリットを十分利用しながら、大口径標準レンズの描写を堪能できるレンズですね。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/zhongyi_speedmaster_50mmf095/index.html
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