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軽い順重い順 |
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![LAOWA 10-18mm F4.5-5.6 Zoom [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325038.jpg) |
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2951位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/15 |
2021/1/29 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F4.5-5.6 |
10〜18mm |
○ |
492g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角ワイドズームレンズ 広角:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:68x82mm
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![LAOWA 11mm F4.5 FF RL [DJI DL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665379.jpg) |
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3873位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/11/ 8 |
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単焦点 |
F4.5 |
11mm |
○ |
206g |
【スペック】最短撮影距離:19cm 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:65x56mm
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![LAOWA Argus 28mm F1.2 FF [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540180.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/6/ 2 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
28mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:0.073倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm
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![LAOWA Argus 28mm F1.2 FF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540178.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/6/ 2 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
28mm |
○ |
562g |
【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:0.073倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:68.5x106.31mm
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![LAOWA Argus 28mm F1.2 FF [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540181.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/6/ 2 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
28mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:0.073倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm
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![35mm F1.4 DG HSM [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000514647.jpg) |
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1849位 |
-位 |
4.91 (9件) |
100件 |
2013/5/24 |
2013/5/31 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:77x94mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5キレ、ボケ味とも申し分なしです
私見では35mmF1.4は写真趣味の醍醐味を堪能できるレンズだと思います。
なのに手元になくなっていたので、買いました。
α7に付けて使っています。
操作性は、とても良いです。
表現力のうち、ピントのキレは最高です。コントラストが高いのに、ボケ味も最高です。
携帯性は、このスペックでは良いと思います。
機能性は、AFは良く会い、MFも使いやすく、とても良いです。
同スペックのレンズは、これまでにヤシコンのディスタゴン、ミノルタのGレンズ、キヤノンの旧Lレンズなどを使ったことがあります。ディスタゴンよりもキレもボケ味も少し上だと思います。こってりした感じはディスタゴンの方が好きです。ミノルタはやや甘い感じになるのと比べると、少しクールな印象です。キヤノンよりもシャープでクールな印象です。これらの中ではAFの精度の良さも含め、今選ぶなら一番良い選択だと思っています。
購入にあたっては、タムロンの新しいF1.8の近接能力が気になりましたが、ソニー用はいつ出るかわからず対象外に。ソニーの新型ディスタゴンにはとてもひかれましたが、そんなに使用頻度が高くないのに価格はあまりに高く、やめました。
良い買い物でした。楽しみたいと思います。
5手放せないレンズ
α7シリーズで使うなら Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA なんでしょうが、Aマウントでも使いたいため、またお値段も考慮しこのレンズを選びました。
【操作性】
AF/MFの切り替えスイッチのみ、シンプルです。
ピントリングも幅があり、適度なトルク感で操作性は良好です。
【表現力】
とにかくピント中心は解像度が素晴らしいと思います。
【携帯性】
大きく重いとの評価が多いですが、SIGMA 50mm F1.4 DG HSM と比べれば小型軽量です。
縦位置グリップを付けたα7RUには、この大きさがホールドしやすくいい感じです。
【機能性】
AF速度&精度に問題は感じていません。
【総評】
Aマウントにはそのまま、EマウントにはLA-EA3と4で使えるため一本で使いまわしができて重宝しています。
特にα7RUにLA-EA3だと、399点の像面位相差AFセンサーのおかげで広い範囲をAFカバーしてくれます。
α7RUではブレ補正も機能して、手持ちでの撮影も気楽に楽しめます。
Artラインになってからのレンズはデザインもよく、αに似合うと思います。
AマウントとEマウントをお使いの方にはお勧めしたいレンズです。
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![Trioplan 50mmF2.8 II [M42用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516157/IMG_PATH_M/pc/4962420516157_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
M42スクリューマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
○ |
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【スペック】 最短撮影距離:0.4m 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:52mm
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![Trioplan 50mmF2.8 II [キヤノン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41hCMu-rvkL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
○ |
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【スペック】 最短撮影距離:0.4m 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:52mm
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![Trioplan 50mmF2.8 II [ペンタックス用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516171/IMG_PATH_M/pc/4962420516171_A01.jpg) |
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3448位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
○ |
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【スペック】 最短撮影距離:0.4m 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4日曜劇場並みになんやかんやあったメーカーのレンズ
【操作性】絞りリングはクリックレスでヘリコイドよりやや重いくらいの重さ、どちらも悪くない。
ただヘリコイドの操作角がマクロでもないのに270度くらいあるので瞬時には合わせにくい。
【表現力】輪郭線の細いバブルボケとフルサイズで使うとかなりのぐるぐるボケ、ここに魅力を感じる人向けのレンズ。
【携帯性】50mm f2.8とレンズ径も小さいのでかなり小型で金属鏡胴にしては軽量。
【機能性】最短撮影距離40cmはもう少し寄れたらと感じるが☆を減らすほどでもなく。
【総評】まずびっくりするのがレンズに出会うまでの箱の重なり。
輸送箱、飾り箱、おそらく木製の黒塗りロゴ入りケースを開けていくとお目にかかれます。
ここまで手がかかっているのにフロントキャップは汎用品にロゴプリント、リアキャップは汎用品そのままってところに違和感。
レンズ本体はアルミっぽい、コシナのフォクトレンダーやツァイスに比べるとレンズ構成枚数の少なさもあるけど質感も含め少々軽い。
写りはトリオプランそのもの。
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![Trioplan 50mmF2.8 II [ライカL用]](https://m.media-amazon.com/images/I/01MKUOLsA5L._SL160_.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/15 |
2021/7 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
○ |
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【スペック】 最短撮影距離:0.4m 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:52mm
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1945位 |
-位 |
4.64 (3件) |
15件 |
2011/6/21 |
2011/9/ 7 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
470g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:52mm 最大径x長さ:60.8x62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入後4ヶ月たちました
ライカM-Eで使用しています。購入後4ヶ月の印象です。
【操作性】絞りリングとピントリングは滑らかに回り気持ちが良いです。ライカに付けたときにはややフロントヘビーに感じますが、あまり問題ではありません。
【表現力】開放ですと少しフレアがかかったように見え、ピントはきていますが少し甘く見えます。F5.6-8まで絞って使うことが多いですが、解像感は周辺まで良好で問題ありません。逆光だとハイライトが飛びやすくカラーシフトも発生しやすいです。これらの軽度の欠点はありますが通常の使用では問題なく、LRで簡単に補正できます。
【携帯性】ライカM用のレンズとしては大きい方ですが、気になりません。純正フードも買いましたが、折り返しのできるラバーフードを着けて、zingのカメラカバーに入れたり、ヒップバックに入れて持ち歩くことが多いです。
【機能性】問題ありません。
【総評】本家にはないF1.2の35mmレンズです。開放で使用することはあまり多くありませんが撮影が面白くなります。少々の欠点も合わせて、楽しく使っています。拙作ですが撮影例をupします。
5少し大きいかもしれません。
最近、MFでの撮影にハマり、50mmと合わせて購入しました。
明るい分、大きくなるのは仕方ないですが、GXRだとやや大きいように感じます。
最初に購入したのが、ライカの小さめのだっかもしれません。
写りも開放では甘いです。
しかし、味はあります。
楽しく撮影したい人にはいいと思います。絞ったら価値は半減だと思いますから。
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1685位 |
-位 |
5.00 (5件) |
17件 |
2017/8/28 |
2017/9/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
15mm |
○ |
500g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1/4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm
【特長】- ソニーEマウント専用のフルサイズ対応単焦点レンズ。
- 動画の撮影にも最適な、素早く絞りのクリックをキャンセルできる機能を搭載。
- レンズ前面が平らになるように設計。角型フィルターのホルダーなどを別途購入することなく、丸枠の72mmフィルターを取り付け可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5万能系MF超広角レンズ
【操作性】
フォーカスリングはやや重めですが滑らか、ピントの山も掴みやすいです。
絞りはクリックオンで1段ずつですが、それが逆に扱いやすいと感じました。
量販店でLoxiaを触ったときに、1/3段刻みは扱いにくい印象でした。
デクリックにすれば細かい絞りの調節も可能です。
【表現力】
歪曲収差が私には全く気にならないレベル、超広角の純粋なパースのみを楽しめます。
周辺減光はそれなりに目立つ印象ですが、気になるならRAWで撮って補正すれば良いと思います。
私は周辺減光は気にならないので問題なしです。
レンズの鼻先まで寄れるので、広角マクロとしても楽しめます。
それから星景写真にも使用しました。(一応こちらが本レンズを購入した目的)
トリミングしたものを載せているのでコマ収差の具合等ご参考になれば。
いずれも絞りは開放、ソフトフィルター使用しています。
3、4枚目は設定ミスでAPS-Cクロップとなっていましたが、SSが短いものがなかったので一応載せておきます。
【携帯性】
重量は500gと滅茶苦茶軽いとは言えませんが、着脱可能なレンズフードのおかげもあり大きさはさほど感じません。
【機能性】
AFはあってもなくてもどっちでも良いですが、電子接点は欲しかったと思います。
その辺は今後のレンズに期待するところですね。
【総評】
α7Vとの組み合わせで使用していますが、超広角スナップレンズとしてもなかなかに万能な働きをしてくれています。
100mmの角形フィルターも問題なく使用できます。(ただしフィルターを斜めにするとケラレが発生する角度があります。)
星景写真は開放での使用は、若干コマ収差が気になりました。
しかし同等の焦点距離のものだと、歪曲収差がどうしてもひどく発生しがちですので星景写真以外のことに使用しにくいですし、地上部も被写体によっては歪曲が気になるかな?と判断しこちらを選択しました。
歪曲収差を許容できる(あとでlightroom等で補正をかける)、又は星景写真にしか使用しないなら、サムヤンのレンズはコマ収差の補正が良好なようですので値段を考えるとそちらの方が良いかもしれません。
とはいえ私的には欲しいスペックを概ね兼ね添えている本レンズは、しばらく私の超広角レンズの最適解として使用していくでしょう。
5風景メインでの感想です
初レビューとなります。α7Vで撮影した感想となります。
【操作性】
マニュアルなのでシンプルな操作となります。
【表現力】
解像度は素晴らしいですがF値開放では周辺減光が大きく発生します。
ある程度絞れば解消されます。
【携帯性】
フルサイズ対応でこのサイズは妥当だと思います。
【機能性】
72mmフィルターが取り付け可能です。
絞りリングはクリックレスに切り替えが可能です。
【総評】
風景、夜景、1/4マクロ、ボケを使った撮影といった、
使用者によって様々な使い方ができる素晴らしいレンズだと思いました。
画像も上げておきますが未加工かつ初心者の撮影ですので
参考としてご覧ください。
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2379位 |
-位 |
3.96 (8件) |
27件 |
2018/1/ 9 |
2018/1/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
645g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:75.9x115mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5写真中心なら検討すべきレンズ
【操作性】特に気になる部分なし
【表現力】良いと思います。α7r2では等倍ではすごいシャープというわけでもありませんが、線も細く、立体感のある上品な描写です。
【携帯性】やや大振りですが、α7r2との組み合わせではバランスは悪くないです。
【機能性】1型は手ぶれ補正を手動で焦点距離設定が必要なのが面倒です。しかし、最近はこの作業も愛着が湧いて来ました。
【総評】個人的にお試しで3.5万円の中古を購入しましたが、手放せなくなりました。Zeissとも比較しましたが、レビューサイトみても周辺まで含めた画質の均質性はサムヤンの方が良いようです。故障が唯一不安なところですが今のところ快調です。
5コスパが素晴らしい
【画質】
・絞り解放でシャープに写る
・背景ボケがうるさいと聞くが特別そんなことは無い。35mmの焦点距離では(被写体の距離にもよるが)そもそも、さほど背景はとろけないのではないかと思う。
・とはいえF1.4なのでよくボケる
・逆光ではフリンジが出ることもあり、逆光耐性は特別に優秀ではない
【取り回し】
・小さなショルダーバッグなどにカメラ本体ごと入れることは不可能
・決して軽くも小さくもない
・そこそこな大きさとずっしり来る重さが所有欲は満たしてくれる
【本体の仕上げ】
・金属製で安心感がある
・金属製ならではの高級感も感じる
・赤いメタリックのリングが本体マウント部分と似た仕上げで統一感がある
・ファームウェアアップデートについては別売りのアダプターを買わなくてはならない
【AF性能 ※a7iii ver.3.1及びレンズ最新より1つ前のバージョン使用時】
・純正キットレンズ28-70mmと遜色無い速さ。違いは感じられない。
・瞳AF精度について、絞り解放で撮影していて2割くらいの確率で僅かなズレを起すこともあるが、拡大しなければ全く分からないレベル
・本当にわずかなAF駆動音が鳴る。屋外ならまず分からない。
【総評】
コスパに非常に優れたいいレンズ。取り回しは良くないけれど、ポートレートからテーブルフォトまで万能にこなす画角とF値で、大変満足。
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![LAOWA Argus FF II 35mm F0.95 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001387055.jpg) |
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2066位 |
-位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2021/9/24 |
2021/10/13 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
35mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5欠点を全て越えた先にこのレンズでしか表現できない世界がある?
RF85mm f1.2L USMがメインウェポンの自分には、画角の制限を埋めるサブウェポンが必須だったけど、標準ズームではRF85Lと並び立てないし、50mmでは焦点距離が85mと近すぎるし、やはり35mm単焦点でないとダメなのです!?RF35mm f1.8 IS STMもめちゃくちゃ良いレンズなんだけど、アレでは役不足。
EF35mm f1.4L II USMと同等以上じゃ無いと85mmに並び立てない!!(BRレンズ必須!)
んでやっと念願RF用35mm L!!!
と、思ったら動画用。。。?悪いレンズではない、むしろいいレンズなのは良く分かるけど、キヤノンさんのLレンズにも隠れクラス分けがあると思っていて、アレはEF85mm F1.4Lなんかと同じAクラス(とても良いレンズクラス)。?RF85mm f1.2LはSクラス飛び越えてSSクラス(思ってたのと違うものが撮れてる!??レンズクラス)(個人の感想です)
ここで妥協してRF35mm F1.4L VCM買っても多分また買い替える事になるからだったらもういいや、って事で本製品を買ってしまいました。(血迷い)??
【操作性】
単純明快、絞りリングとフォーカスリングがあるだけです。?マニュアルフォーカスレンズなのでこの辺の感触は大事ですが、しっとり適度に重みのある、非常にスムーズな操作感で大好きです。
全金属製(フードまでw)鏡筒は冷たく重く肌触りがいい。?高級レンズって感じがあります。?正直見た目の高級感だけならRF Lレンズ超えてます。
【表現力】
絞り開放での解像度は周辺はピント面でも完全にソフトフィルター標準装備だけど、中央部は中距離?遠景だとまぁ普通に解像してる。RFレンズと並べても遜色ない解像度の時もある。近接撮影だと中央でもどこにピント合ってるのか分からないくらいソフトになります。
?開放F0.95での周辺光量落ちは壮絶!?センターNDフィルター欲しくて探してしまいましたがありませんでした。
編集ソフトで対応しましょう(自分はDPPなので困ってます、LRは色合わせ面倒臭くてほとんど使わないんですよね)。??パープルフリンジはハイキーな逆光でこそ壮絶だけど普通に撮ってりゃそこまで気にならないかな?EF85mmF1.2L II USMよりは気にならないです。?
当然絞れば解像度はより均一になり、周辺光量はおさまり、各収差はなりを潜めます。でも絞ったら良いレンズなんて評価を重要視する人はこのレンズのレビューなんて見ないでしょ?
【携帯性】?
そこそこデカくて重いです。RF24-105 f4Lくらいかな。
【機能性】
これはカメラとの相性の話ですが、RPやR8につけていますが、拡大表示をどこかのボタンに設定しておけば、AF無しでも気にならないで撮影できます。?動体無理やり撮ったりしても楽しい。?開放0.95だとピントの山が掴みやすく、RPやR8のファインダー程度でも拡大しなくてもなんとなく合わせられます。
なにせ開放時ソフトフィルター標準装備なんでw??RPのシャッタースピード1/4000制限だけどまー曇りなら大丈夫かなー、晴れはND必須。
近接撮影能力は低いです。折角の35mmなのにテーブルフォトや物撮りには使いにくい。??
【総評】
ラオワの35mm f0.95ですが、思ったより良い。てか良いなコレ。いやメチャ楽しいんだけど!
イヤほんとコレだよコレ。AFだの手ぶれ補正だの解像度だの収差だの、趣味の雑撮りにはそんなモンどーでも良いのよ。?自分みたいな雑撮りカメラマンはパシャってワオ!ってやりたいだけなんだから。?
一緒にツーリング行くとR8 + RF85mm f1.2L持ってっちゃって離さない嫁さんが『あれ?そっちのレンズもいい写真撮れてるね』って言うくらいには面白写真が撮れています。(触ろうとまではしませんが)
正直安くはないし超癖玉なのでオススメは全くしませんが、最近のレンズの高性能っぷりにお腹いっぱいの方なら楽しいと感じるかもしれません。??
キヤノンさん、RF35mm F1.0 L 出しません?
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![LAOWA 11mm F4.5 FF RL [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346043.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/ 6 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
11mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.1倍 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm
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![LAOWA 11mm F4.5 FF RL [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001306307.jpg) |
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2951位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/27 |
2020/10/31 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
11mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.1倍 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm
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![LAOWA 11mm F4.5 FF RL [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001306305.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/27 |
2020/10/31 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
11mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.1倍 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm
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![Trioplan 50mmF2.8 II [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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3448位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/25 |
- |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
○ |
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【スペック】 最短撮影距離:0.4m 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:52mm
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![Trioplan 50mmF2.8 II [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496242/496242051/4962420516584/IMG_PATH_M/pc/4962420516584_A01.jpg) |
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3448位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/25 |
- |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
○ |
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【スペック】 最短撮影距離:0.4m 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:52mm
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![Milvus 2/35 ZF.2 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000850527.jpg) |
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1762位 |
-位 |
4.50 (2件) |
4件 |
2016/1/28 |
2016/3/18 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:準広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5フードを付けた外観スタイルがー(惚れた)
【操作性】
マニュアルレンズは「純正aisニッコール24_f2.8」
「ULTLON40_f2」「NOKTON58_f1.4」に次いで4本目ですが
純正を除くといずれも「コシナ製」。
ピントリング、絞りリングも純正と同方向なのも好感がもてる。
【表現力】
独特の開放時の周辺光量落ちと絞った時の解像力の高さ、
milvas独特の雰囲気に惹かれました。
【携帯性】
重い。D780ボディと同重量に匹敵する重さ。ボディが軽いのか
ややバランスが悪い。最近は専らD810で撮ることが多い。
しかしこの重厚感が、今写真を撮っている気持ちにさせる。
【機能性】
絞りリングが掴みにくいのでボディ側で設定できる様にした。
また、ピントリングも掴みにくくラバーの目を荒くするなり
改善の余地があるのではないかと思う。
【総評】
マニュアルレンズだと絞り開放近辺を使用する事が多くなった。
自分では、表現の幅が広がったような感じがします。
撮った絵を見れば微かに街の騒音が聞こえたり、子供の声などがー。
川の風さえも吹いてきます。
4classicタイプのDistagonと、ほぼ同じです
防塵防滴仕様で全天候性が大幅にアップして、classicタイプと称される旧製品Distagon2/35よりも、重量増加と引き替えに用途が広くなった。光学性能は、旧製品と全くといっていいほど殆ど変わらない(おそらくブラインドでは気づかないだろう)が、ヌケのよい立体感ある描写は新型のMilvusになっても健在。旧型からの変更点は、@レンズの外周端部の墨入れ処理の追加 Aデジタル受光素子直前の保護ガラスの厚みを考慮した光学特性のチューニング B外観 C防塵防滴対応 となる。一説には、Tスター・コーティングの見直しもあったともいわれるが、確証はない。同じコーティングかもしれないが相変わらずの良い仕上げだ。
外観の仕上げは、デザインは全く異なるが新型になっても美しい処理がなされている。フォーカスリングなどは、プレーンなゴム張りとなっている。このゴムの感触は、ほどよく指に引っかかり、高級感がある操作感である。
一方、このゴムのために、フォーカスする際に、一瞬の遅延する感覚もある。これは、以前のclassicタイプのDistagonが金属リングでダイレクト感があったのに対して、少々気になる部分ではある。慣れの問題かもしれないが。
気になった点は、鏡胴が太くなったために、絞りリングの操作感が悪化した点だ。太さゆえに、隣の被写界深度表示リング部に、先に指先が触れてしまうのである。高級感あるレンズなだけに、少々興ざめする残念な部分である。やはり、機械的な操作感や、本当の意味での人間工学的デザインについては、以前のclassicタイプのDistagonのほうが、好ましいのでないか。残念ながら、2/35mm レンズは、もう新型のMilvusしかないので、新品では選択の余地がないので、Milvusを買うしかない。Milvus 2/35は防塵防滴の良い製品である。購入して本当に良かったと思う。しかし、classicタイプのDistagon2/35が、より良かった面もあることも認めざるを得ない。
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![フォクトレンダー NOKTON Vintage Line 28mm F1.5 Aspherical Type I VM [マットブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592429.jpg) |
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3448位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
2024/1/19 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
28mm |
○ |
250g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:54x45.5mm
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2111位 |
-位 |
5.00 (2件) |
43件 |
2012/10/19 |
2012/12/13 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
21mm |
○ |
412g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:69x78.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5バキバキの解像感、鮮やかな色
・HELIAR classic 75mm F1.8 の写りが想像以上に良く、コシナのレンズへの興味がわんさか湧き上がってしまい、買っちゃいました。
・非常にシャープで色も鮮やかなんで、大満足です。
・周辺光量落ちがかなりあります。しかも、絞ってもそれなりに残ります。
(できるお店は限られるでしょうが)気になるなら事前の確認をお勧めします。
「ちと光量落ちおおきいなぁ」と思うぐらいのレベルで、私的には許容範囲です。
・周辺部が流れます。21mmってかなりワイドですからね。
数値的にお示しできず申し訳ないです。ただ、こちらも私的には許容範囲です。
・解像については、絞り開放だと甘めですね、やっぱり。
でも、f4くらいに絞ればバキバキに解像します。
解像感を求めるなら、満足できますよ。
・総金属製の鏡筒はズッシリとして重く、持つ喜びありです。
・全長変化はほとんどありません。これはイイ。
・それなりの重さがありながら、体積としてはコンパクトなので、ズッシリ感があり、そこがイイです。A7シリーズには非常によく似合うデザインでもあります。
・総金属製なので、寒い場所→暖かい場所 といった温度変化による結露には注意です。
・お店のおやじさんから「コイツより、うんと値の張るレンズもあるけど、そういう高いレンズと比べても全く遜色がないし、むしろコイツのほうが写りがいいくらいですよ」とのコメントもあり、まぁセールストークかなぁと騙されたつもりでいました。
が、使ってみて本当にシャープ&鮮やかな発色で驚きました。
・至近距離はもちろん、(空気がきれいなら&順光なら)数百メートル離れた被写体までもちゃんと写してくれます。
・私の個体は、ヘリコイドの滑らかさがイマイチです(抵抗感が均一でない)。HELIAR classic 75mm F1.8はかなり滑らかなので、残念。個体差だと思うので、このことについても現物の確認をお勧めします。
・MFなので、どうしても瞬間のシャッターチャンスが活かせません。これはMFの宿命なんで、言っても仕方ないですが。プラス5万円でBatis 25 f/2が買えるというのが悩みどころですね。きっと。描写の差は未確認なんで、違いがすごく気になってます、実は。
・プラス2.9万円で Biogon T*2.8/21 ZM も買えます。悩みますね。
・迷っているなら、買っても後悔しないだけの代物です。
5風景から静物まで幅広く使える優れもの
VM-E Close Focus Adapterとセットで使うことで、21mmの画角を活かした風景から、f1.8の被写界深度の浅さを活かした静物撮影と、これ一本で様々なシチュエーションで撮影でき、非常に重宝しています。
光の強い時に解放側で撮影すると、パープルフリンジが目立つ事があるのが残念なところですが、数段絞れば問題ないです。
周辺光量が足りず多少暗くなりますが、味と思える程度の落ち方で、気になるようであれば、カメラの補正機能で対応も可能なので、この辺りは全く気になりません。
α7Rに装着した姿が凄くしっくりきていて、いつもカメラを眺めてニヤニヤしています。
購入しとても満足しているレンズです☆
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![LAOWA 11mm F4.5 FF RL [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001306306.jpg) |
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3448位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/27 |
2020/10/31 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
11mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.1倍 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/31 |
2025/10/31 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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120mm |
○ |
770g |
【スペック】最短撮影距離:0.83m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:シネマレンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:82x106mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/31 |
2025/10/31 |
PLマウント系 |
単焦点 |
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90mm |
○ |
625g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:シネマレンズ フィルター径:72mm 最大径x長さ:82x97mm
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![TTArtisan 50mm f/0.95 ASPH [マットシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001382548.jpg) |
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3078位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/ 8 |
2021/9/ 8 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F0.95 |
50mm |
○ |
690g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72x73mm
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2379位 |
-位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2016/2/25 |
2016/7/21 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
10mm |
○ |
312g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 最大径x長さ:67.8x58.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかった、HHW10mm
クチコミだけで、レビューを書き忘れていました。
今更ですが、一応レビューを書いておきます。
UWH12mmF5.6やSWH15mmF4.5のLマウント初期型を持っていたので、HHW10mmF5.6の発売当初、なかなか購入に踏み切れずにいました。
ソニーα7シリーズ登場で、レンジファインダーレンズがフルサイズで気軽に使るようになり、その結果、広角系のレンズの周辺減光や色被りなどの症状を経験し、ついでに補正ソフトも購入して、レンズ登録して使っていました。
ところが、コシナからデジタル対応で新しいタイプのMマウント超広角レンズが次々と発売され、皆さんの使用レビューが好評でしたので、ついにHHW10mmを買ってしまったわけです。
そして、デジタル対応タイプの写りの良さに負けて、12mmも15mmも21mmも新しいタイプのMマウントレンズの購入になってしまいました。
最初のHHW10mmの出来が悪かったら、これほど次々とは買わなかっただろうと思います。
さて、操作としては、レンジファインダー距離計の連動カムが無いのでピントは目測ですが、深い被写界深度でほとんどパンフォーカスに使えます。
ミラーレス1眼なら、ライブビューの拡大モードでピント合わせできます。
また、ヘリコイドアダプターで超接近した時などは、被写体にレンズが触れるくらい近付けるので、しっかりピントを合わせてやる必要があります。
次に、描写としては、歪曲はほぼ無く、建物などの直線が変に曲がることはありません。
そこそこに周辺減光があり、また周辺部の色ずれが少し大きめだと思います。
しかし、これまでの超々広角レンズの描写に比べたら相当に優秀だと思います。
このあたりの収差は、Eマウントタイプではボディー側でデジタル補正されるので、気になるようならそちらを選んだ方が良いです。
結果的に私は、Eマウントタイプも10mm、12mm、15mm、21mm、・・・と並べてしまうことになりました。
と言うことで、私などは、コシナの戦略にやられてしまった口ですね。
まあ、蒐集癖があるという事なんですがね。
とにかくレンズ遊びをする人なら、あれこれ使いまわしのできるMマウントレンズとして、このHHW10mmを外すことはできません。
ぜひとも1本持っておきたいレンズですよ。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/heliarhyper_wide_10mmf56/index.html
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/heliarhyper_wide_10mmf56_fe/index.html
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1372位 |
-位 |
5.00 (4件) |
14件 |
2005/9/22 |
2005/10/29 |
ZMマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
21mm |
○ |
300g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:46mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5偶々新品が7万円台で出たので購入
いずれ買いたいと思い先にフードを手に入れていた。その後ライカのエルマリート初期型フード付きを手に入れた
が、デジタル撮影には、こちらの方が向いていると思っていたところで7万円台の価格がついていたので購入を決めた。
満足しています。
【操作性】ライカの葉角突きで指掛が良いがこちらは普通
【表現力】ライカ使いの写真家の写真集で素晴らしい解像度の画をみて感激した、そこまでの力は無いが解像力は凄い
【携帯性】少し長い
【機能性】少し長い銅鏡の先に平たいフードが付き、感じはズミクロン50mmF1.4初期型を少し軽くした感じ
【総評】F2.8よりよりも暗く軽いモノか?逆にcosinaの明かるいモノか迷いはしたが、ライカレンズと同じF2.8で取比べて
それぞれ個性が違うので楽しい
5一緒に成長していけるレンズ
デザイナー兼カメラマンをしています。腕はハイアマぐらいかと。
X-E1用のレンズをMマウントで揃えようとしているので、
広角レンズとしてBiogon2.8/21を購入しました。
他の候補として、color skoparF4PやBiogon4.5/21もありましたが、
広角でも奥行感を出したいので明るいこのレンズにしました。
明るいと言っても2.8なのでSSが足りなくなる(1/4000)、という事はそうありません。
開放からシャープ、ボケを調整する為に絞る、といった印象。
光をうまく捉えてくれるレンズです。
持っているDistagon2/28(F)と似た様な写りをしますが、
こちらの方が絞り全域にわたって若干、柔らかな描写で周辺減光もやや抑え気味。
シャープネスは近くても、コントラスト・色のりがDistagonの方が高いので
Biogonは柔らかく感じるのかも知れません。
諧調を忠実に再現する、とでも言いましょうか。
線の細い、実に緻密な描写をするので、モノクロフィルムで撮ると抜群の威力を発揮しそうです。
contax時代の様な分かりやすい個性はありませんが、全体的に高いレベルでまとまったレンズなので
様々な場面に対応可能な、頼りになる存在になりそうです。
逆に個性が強すぎない分、一緒に成長していける、懐の深いレンズの様に思います。
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![M 50mm f/2 SPII フード付 LLL-50M SPII (S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001557286.jpg) |
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3265位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 2 |
2023/8/ 9 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
350g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:43mm 最大径x長さ:51x55mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4レンズフロントキャップは付いていません
まだほかにもあるのですが、カカクコムに載っている50mmF2のレンジファインダーレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001318333_10501211364_K0001557286_K0001486886_K0000055359_K0001203812&pd_ctg=1050
たぶん私は、上のレンズは全部持っているのだろうと思います。
それで、今までのレンズには当たり前のように付いていたのに、今回のこのレンズにはフロントキャップは付いていませんでした。
代わりに、フィルターとフードが標準装備なのです。
大したことではないのですが、これまでLLLabのレンズにはしっかりした被せ式のフロントレンズキャップが付いていたので気になるところでした。
さて、このレンズの写りですが、内蔵フィルターとかコーティングとか、あるいは硝材に寄るのか?随分黄色みが強いです。
解像具合も、絞り開放では中央以外はあまり鮮明ではなく、周辺はF5.6位まで絞ってはっきりする感じです。
背景玉ボケは絞り開放では輪郭が強めでシャボン玉になりますし、絞るとF4程度でギザギザの星形になります。
歪曲も今どきのレンズではもっと補正されてまっすぐなのに、このレンズはかなり樽型です。
ですから、全体として古臭い感じの描写をすると思います。
メーカーのうたい文句通りと言えばそうなんですが、今どきの50mmF2のレンズを持ってきて、画像処理で似たような仕上げができなくもないとも思えます。
やはり、古いレンズの復刻と言う、至って趣味性の高いところでの商品なんだと思いますね。
私のような蒐集癖の方以外は、手を出さない方が良いと思いますよ。
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![LAOWA 12-24mm F5.6 ZOOM [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001487999.jpg) |
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3265位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2022/10/28 |
2022/11/ 4 |
キヤノンRFマウント系 |
広角ズーム |
F5.6 |
12〜24mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:15cm 最大撮影倍率:0.4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm
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![LAOWA 12-24mm F5.6 ZOOM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001487997.jpg) |
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2220位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/28 |
2022/11/ 4 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F5.6 |
12〜24mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:15cm 最大撮影倍率:0.4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで描写力もある超広角ズーム
円安で日本価格が高く感じるとはいえ、ソニーが二度の値上げをしたのでコスパよく、コンパクトで質は高いレンズです。
【操作性】
電子接点ないMFレンズです。絞りが1段刻みなのが微妙です。ラオワは15mmシフトも持っていますが、ここは手を抜いています。1/3刻みにしてほしかった。
12-24ですが、インナーズームです。どの広角域でもコンパクトさを保てるのは良いですし、ジンバル使用時もバランス調整を厳密に気にしなくてすみます。
【表現力】
12-24F4Gは手持ちにないので、16-35F2.8GMとの比較。16mmでの比較で、絞り11、14(ラオワは付近)では差がほぼ無いです。むしろ周辺はラオワのほうが良かったです。12mmの解像度も中央、周辺とも素晴らしいです。十二分に使えると判断。但し、ズームレンズあるあるのテレ端24mmは明らかに解像度が落ちます。個人的には22mmまでが許容範囲。
歪曲、色収差も優秀です。周辺落ちはそれなりにあります。あとLightroomにレンズ情報無いので自動修正は出来ません。
色の出方も差がほぼ無く、違和感なく使用できそうです。
【携帯性】
レンズキャップ無しレンズフードありで測ったところ、524gでした。重さでは12-24F4と大差ありませんが、サイズ感は明確にこちらのほうがコンパクトです。
レンズフードはレンズフィルターをつけることを兼ねています。レンズフードをつけてもサイズがアップして収納しづらいわけではないので、レンズフードはつけて77mmキャップをつけるほうが使い勝手良いです。付属のキャップはかぶせるタイプでフードをつけると用無しになります。それにこのフードは脱着が硬いのでつけっぱなし推奨です。薄型C-PLフィルターをつけてみましたが、12mmでも問題なく使用できます。
【総評】
電子接点無いのと絞りが1段刻みなのが微妙であること意外、とても気に入っています。レンズ自体の作りも安っぽくなく重みがあります。保証も標準で3年ついてくるも好印象です。
動画でAF使いたいときは16-35GM、写真はもちろん動画でもピント固定であればより広角域がつかえるこのレンズが活躍してくれそうです。
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![LAOWA 12-24mm F5.6 ZOOM [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001487998.jpg) |
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3448位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/28 |
2022/11/ 4 |
ニコンZマウント系 |
広角ズーム |
F5.6 |
12〜24mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:15cm 最大撮影倍率:0.4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4フィルタが使えるのはGOOD
電子接点が無いのでEXIFには残りません。
またその関係で絞りはハード的な絞りリングでの操作になります。
写りはまずまず良く、四隅でもまあまあ。
画角は違うが10mm単に近いレベル。
この焦点距離でフィルタが使えるのは非常に助かる。
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![LAOWA 12-24mm F5.6 ZOOM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515589.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/10 |
2023/2/17 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F5.6 |
12〜24mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:15cm 最大撮影倍率:0.4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm
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3448位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/25 |
2019/3/22 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
1106g |
【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:93x117.4mm
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![LAOWA 15mm F2 Zero-D [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001325040.jpg) |
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3448位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/15 |
2021/1/29 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
15mm |
○ |
519g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1/4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:74x83mm
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![7Artisans INFINITE 50mm T2.1 7A-IN50T21-EF-B ブラック [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708352.jpg) |
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3873位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 3 |
2025/9/ 3 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
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50mm |
○ |
935g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点シネマレンズ フィルター径:82mm 最大径x長さ:90x118mm
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![7Artisans INFINITE 50mm T2.1 7A-IN50T21-L-B ブラック [PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708353.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 3 |
2025/9/ 3 |
PLマウント系 |
単焦点 |
|
50mm |
○ |
935g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点シネマレンズ フィルター径:82mm 最大径x長さ:90x118mm
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3448位 |
-位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2023/5/26 |
2023/6/ 2 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
15mm |
○ |
418g |
【スペック】最短撮影距離:14.5cm 最大撮影倍率:0.4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:63x71mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Mマウントは、ありがたい
このレンズのZマウントを持っていたのですが、大変性能が良いのに、フランジバックが短いので他に使い回しができないのが残念でした。
今回新たにMマウントが登場したので、追加購入です。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001540182_K0001183285&pd_ctg=1050
写真のように、Zマウントとはピントリング・絞りリングの配置が異なり、またピント合わせの回転方向が逆ですし、回転量・ピッチも異なっています。
刻まれている距離目盛通りなら、遠距離域でのストロークが長めで、近接域では短めになっているようです。
さらにフードの様子もかなり異なり、レンジファインダーの視野を妨げないように配慮されています。
フィルター装着用のフードなんですが、それも外してしまうととても細身のレンズとなります。
完全にMマウントのレンジファインダー用として仕立て直しているわけですね。
カメラ側の要件によりますが、距離計カムも0.5mまでは対応できているようです。
撮影してみると、レンズ構成が同じなので当たり前ですが、画角や歪曲具合は同じですし、周辺減光の具合も同じ感じです。
ミラーレス1眼での使用を考えると、どちらのレンズも単体で0.15mまで接近できますが、Mマウントの方はヘリコイド付きアダプターで使えば、レンズ前玉に被写体が触れるくらい接近出来てしまい、まるでマクロレンズ並みの撮影倍率になるので、大変表現力の高い機材になると思います。
私などは、アダプターを色々と持っていますから、Mマウントの方が楽しめるのですよ。
ちょっと割高感はありますが、色々と使い回しができる、Mマウントレンズはありがたいですね。
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![LAOWA 15mm F2 Zero-D [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001183285.jpg) |
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1603位 |
-位 |
5.00 (2件) |
11件 |
2019/8/19 |
2019/8/ 8 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
15mm |
○ |
500g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:1/4倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて小さくて明るい円形フィルターが使える万能レンズ
Zマウントで、星景写真を撮影する際に、ある程度軽く、円形フィルターが使える明るい超広角端焦点レンズが欲しくて購入しました。
以下レビューです。
【操作性】
MFレンズですが、フォーカスリングのヌルっと感も重さもいいですね。
電子接点がないので絞りリングでの絞り操作になります。
慣れるまで、「今のF値いくつよ?」っとレンズみて確認しないといけないですが、まぁ慣れかな?
【表現力】
表現力は素晴らしいといえると思います。
まだ、少ししか撮ってないので何とも言えませんが、開放でもピント面カッチリですし、かなり寄れるのでボケを活かした広角マクロ的な使い方もできます。
逆光にも強い方ではないかと思います。
ただ、開放F2で星を撮った時、四隅は若干流れ&収差がでてましたが、超広角ならやむを得ないかなと。。。
ちなみにサムヤンの14mmF2.4XPは開放(f2.4)の場合でも流れや収差は殆どありませんでした。
【携帯性】
このスペックで500gなら軽いですし、従来の出目金に比べれば大きさも大分小さいです。
金属の塊なので所有欲も満たされますが、この時期冷たくて触りたくなくなります(笑)
【機能性】
絞りリングで絞り設定は全然いいんですが、記録されないのが、、、
まぁ分かってて買ってるんで納得はしてます。
【総評】
サムヤン15mmF2.4XPから買い替えです。サムヤンは写りがめっちゃ良かったんですがFマウント用なのでFTZ経由のため重かったことと、円形フィルターが使えず、手軽じゃないことからこのレンズを購入しました。
結果、フィルターとの運用でイメージどおりの写真が撮れたので満足です。
星景写真メインですが、昼間も普通に使えますし写りも申し分ありません。
ただ、MFなのと電子接点がないのがネックになる人もいると思います。
個人的にはミラーレスならファインダー覗きながらピントも合わせられるし、動きものじゃなければ全然オッケーと思ってます。(超広角で動きもの撮る人いないかな(笑))
5大口径超広角単焦点レンズに価値が見いだせるか
Zマウント用では他への使いまわしができないとわかっていたのですが、中古美品が手ごろな値段で目の前にあったので、連れ帰ってしまいました(まだメーカー保証期間あり)。
LAOWAのレンズはすでに何本か持っていて、物としての出来の良さは分かっていたので安心して購入しました。
使ってみると、カメラ側の電子補正を行った純正Z14−30mmF4と遜色のない歪曲です。
さすがZero−Dと謳っただけのことはあると感心しました。
F8程度に絞り込むと画面全体の解像度は素晴らしく、遠景なら何でも綺麗に撮れそうです。
そして、最短撮影距離0.15mまで近づけ、最大倍率0.25という広角マクロと呼べそうな接近能力の高さが表現の幅を大きく広げてくれます。
F2の大口径を活かして、背景ボケを狙うこともできます。
ミラーレスカメラならではの、ライブビュー拡大モードでしっかりピント合わせをして、シャッターを切りましょう。
しかし、ズームレンズのような構図に対する柔軟性は無く、金属鏡筒の重たいレンズですから、今どきのAFズームレンズになれた人達が、このレンズに価値を見出せるとは思えません。
私のような蒐集癖の人にはお勧めかも知れません。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001130069_K0001183285&pd_ctg=1050
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24300095/index.html
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2025/11/21 |
2025/11/21 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
○ |
320g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x27.1mm
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