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軽い順重い順 |
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![7Artisans 50mm F1.2 APS-C 7A-50F12-M43-B [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773636.jpg) |
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1734位 |
751位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/11 |
2026/3/11 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
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390g |
【スペック】 最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マニュアルフォーカス単焦点レンズ フィルター径:55mm 最大径x長さ:63x63mm
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![7Artisans 50mm F1.2 APS-C 7A-50F12-X-B [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773635.jpg) |
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2795位 |
751位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/11 |
2026/3/11 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
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415g |
【スペック】 最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マニュアルフォーカス単焦点レンズ フィルター径:55mm 最大径x長さ:63x64mm
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![KAMLAN FS 50mm F1.1 [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41byu5Ub6UL._SL160_.jpg) |
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1627位 |
751位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.1 |
50mm |
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248g |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4大口径だがコンパクト
F1.1の大口径なのに、小型のミラーレスカメラに付けても十分コンパクトなサイズです。
マニュアルフォーカスと実絞り測光のレンズですが、ミラーレスカメラのライブビューで使うなら露出もピントも簡単に合わせられます。
12枚の絞り羽はきれいな円形を維持し、クリックのない絞りリングは、動画撮影で有利だと思います。
ただし、絞り目盛の数値はアバウトだと考えておいた方が良いでしょう。
絞り開放ではピント面が薄く、ほとんどソフトレンズのような感じですが、F4まで絞ると画面中央部は、きりっと解像します。
しかし、画面の四隅はF8まで絞っても流れたようになって、うまく解像しません。
大口径レンズで背景ボケを狙うレンズですから、この程度でも問題ないのでしょう。
画面全体の描写としては値段なりなんだと思いますが、金属鏡筒のしっかりした作りで、ノクトンと並べても見劣りしない大口径がこの値段で手に入るのですから、お買い得だと思います。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/kamlan_50mmf11/index.html
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001420142.jpg) |
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1594位 |
751位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/2/ 4 |
2022/2/ 4 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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250g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径準広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:63x42mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ最強?
【操作性】
単純明快。MFレンズなので、f値とピントリングのみなので、操作に迷うことはないです。
f値がダイヤルのように「カチッ」と止まるタイプなので、見れば今fいくつなのかハッキリわかります。
【表現力】
オールドレンズのような味わいを出しながらも、意外と綺麗な画を出してくれます。
ボケはさすがに口径食は見られますが、開放1.4の明るさ故のボケを楽しめます。
線は細く、フワッとした印象ですが、絞ると少し締まり、ホントにオールドレンズで遊んでるような感覚で楽しめます。
ピクチャーコントロールで、オールドレンズ風の色合いを入れておけば、それっぽい色んな楽しみ方ができて楽しいです。
【携帯性】
ここはホント最高。
23mmでf1.4なのに、この小ささ。
素晴らしい。
【機能性】
MFレンズで、ピントリングの硬さも丁度よく、難しいことは特にないと思います。
【総評】
オールドレンズの様な見た目、写りをしてくれるけど、新品で手に入る。
しかも小さくて明るいレンズ。なのに小さい。
コスパ良すぎます。
スナップや風景、テーブルフォト、たまにはポートレートで近距離に使ったりも楽しめると思います。
この値段でこの表現力あれば、「あれ?これさえあればある程度の場面で楽しめるんじゃない?」と思ってしまいます。
zfcに付けて遊んでますが、元々私はzfcを普段の持ち運び安い、気軽スナップ用みたい感じで選んでるので、レンズの画角、ボケみ、色合いなんかも楽しみながら使いやすいです。
さすがに、本気の作品作りとか万人にオススメするかと言われたら難しいですが、下手にオールドレンズ行くよりも、このレンズ試してみるのは全然ありだと思います。
それにしてもコスパ良すぎ、、、
4Zfcに似合っているかな?
ソニーEマウントも、富士フィルムXマウントも、マイクロフォーサーズマウントも持っているのに、ニコンZマウントを追加購入しました。
先の3本ともにマウントアダプターでZに使いまわせたのに、専用品を買ったわけです。
マウント開口径が異なるので、寸法関係をどのように展開したのか興味があったためですが・・・、本当は17Kの低価格に負けたのでした。
並べてみて気が付いたのですが、Zマウント用はゼブラ柄のピッチが細かいですね。
何か理由があったのかな?たまたまのロット違いだけだったのかな?
一応マウント金具周りの様子を説明しますと、先に発売された3種類はバヨネットの外側に3本のねじで固定されていまして、どれも共通のピッチのようです。
後から発売されたZマウントはマウント開口径が大きく、それに合わせて鏡筒の最後部の部品の直径も大きくなり、マウント金具の直径に合うようになっています。しかし、締め付けねじはバヨネットの外側ではなく内側にあるようで、遮光版に隠れたようになっています。
本来は、外側でねじ締めした方が安心だと思うのですが、開口径を大きくするために伸ばしたフランジ部分の厚みが足りなくて、ねじ穴があけられなかったという事のようです。
さて、ニコンZfcには、販売戦略的キットレンズのZ28mmF2.8がベストマッチと思っていましたが、こちらのTTArtisanのゼブラ柄も悪くないと思います。
APS-C用の23mmレンズとしては、AFのVILTROX23mmF1.4がありますし、フォクトレンダーのNOKTON23mmF1.2も評判が良いわけですが、値段が高いですからね。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001420090_K0001420142_K0001436277&pd_ctg=1050
ですから、やはりここは、TTArtisanのゼブラ柄が似合うという事で、決めましょう。
でも、フルサイズ用になっちゃいますが同じTTArtisanの50mmF2.0の方が、サイズ・重量的には小さいし値段も安くて、Zfcとのバランスがもっと良いかも知れません。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001461117_K0001420142&pd_ctg=1050
安いから、両方買ってしまいましょう。
ところで、ファッションアイテムとして持ち歩くなら、懐古趣味のおじさんより若いカメラ女子の方がZfcには似合うかもしれませんね。
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![TTArtisan 23mm f/1.4 C ブラック×シルバー [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001414538.jpg) |
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1360位 |
751位 |
4.71 (2件) |
0件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/ 7 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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225g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径準広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x40.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゼブラ柄も格好良い
富士フィルムXマウントを持っていたのですが、値段が安いので、つい別マウントも買ってしまいました。
どうせ買うならブラックよりゼブラタイプが欲しいと思い、アマゾン辺りを検索したらありました。
シルバーボディーのGX8に付けて、レンジファインダー風に構えると格好良いと思います。
ファインダーでのMFはピントの山がつかみやすく快適ですし、絞りリングも指先で分かりやすくクリックもあるので、ファインダーをのぞいたままでも操作しやすいです。
マイクロフォーサーズ用ではフルサイズ換算46mmF2.8相当になるのですが、最短撮影距離が0.2mと短いので、メインの被写体にしっかり寄ってやれば背景も結構ぼかせます。
また10枚の絞り羽は円形絞りとはいきませんが、絞って多角形になっても案外滑らかで、背景点光源もゆがみません。
周辺減光も口径食も気にならず、絞り開放から画面全体に均質な感じです。
このあたりはマイクロフォーサーズでAPS−Cのイメージサークルのレンズを使うという余裕かなと思います。
ただ、逆光時のフレアーやゴーストは簡単に出ますので、そのつもりで使わないといけないです。
レンズの角度を少し変えるとか、手でハレギリするとかが必要ですし、表現として写しこむなら背面液晶や電子ファインダーでよく確認してシャッターを切りましょう。
サイズ的には、GMシリーズには大き過ぎる気がしますが、GX、GFシリーズならバランスも良く持ちやすいと感じます。
手ごろな価格で、使いやすいMFの標準レンズとしてお勧めです。
4使い方に癖がある
面白いレンズです。絞りリングが昔のレンズのように等間隔ではなく、かつ目盛もf11が飛んでいるので気にする人もいるかと思います。ヘリコイドの回転がもう少し軽いほうが良いですが、値段を考えると良く出来ていますね。
描写を気にするようなレンズではないと思いますが、50〜60年前のレンズと同じような感じです。
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![TTArtisan 50mm f/1.2 C [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001351721.jpg) |
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2172位 |
751位 |
4.00 (1件) |
15件 |
2021/4/26 |
2021/5/13 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
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335g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x55mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4中望遠の自然な画角レンズ。TTArtisan 3本セットで旅カメラ。
【操作性】
oldレンズのそれ。
oldと言っても、意味無くマニア価格の整備もされていない旧ライカ用レンズなどと違い、現代版old(風)レンズなので新品購入出来て操作性も良い。
ピントリングのグリスねっとり感や、絞りの操作感もある。
このマニュアル操作が感覚的で気持ち良い。
【表現力】
oldレンズのそれに近いが、換算75mmとしてフツーに良い描写。
撮れた画像の雰囲気も良い。
【携帯性】
17mm,35mmとこの75mmをセットで持っているが、前者2本は超小型軽量に対して、このレンズはそれなりに大きく(太く)重量もある。
と言っても、一眼レフの50mmF1.4よりは小型軽量。
この重量感は高級感にも通ずる。
ニコンZ50との組み合わせで3本セットで持って行っても苦にならない。
【機能性】
電子接点は無し。
この点だけが残念。
電子接点のあるレンズのメリットは、電気的にデータ(レンズ名、焦点距離、F値等々)が記録される事だが、カメラボディ内手ぶれ補正が自動でセットされるメリットも大きい。
電子接点が無いと、レンズ交換する度に手動で手ぶれ補正のセットをしないとならない。
設定のし忘れで、前に使ったMF(電子接点無し)レンズのまま撮影してしまうと、手ぶれ補正が正確に動かない。
ただ、自分がメインでこのレンズを使うボディニコンZ50にはボディ内手ぶれ補正はそもそも搭載されていないので関係無いが。
そういった意味でも、これらOLD風レンズは、Z50にピッタリとも言える。
手ブレは自分で防ぐ、それがマニュアルレンズを使う本来の姿と納得すれば良い。
【総評】
解る人には解る、中望遠の自然な画角。
ここ十数年以上前から50mm標準レンズに代わる標準レンズとして40mmや43mm,45mmの自然な画角レンズがもてはやされているが、その自然な中望遠の画角が70~75mm(換算)。
それら「自然な焦点距離」が流行る前からズームの40~43mmや70~75mm付近をメインに使用していた。
それが、単焦点で小型軽量に世に出てきた事はとても嬉しい。
かつてのシグマの一眼レフ用の名玉、70mmマクロなどはその点をよく解っている人が設計したのだと思う。
90mmでは長過ぎ、60mmでは短すぎる絶妙な焦点距離70mm~75mmは、ふと感じた空間にレンズを向けるとピッタリの画角になる。
また、このレンズの描写はコントラストが気持ち低めで爽やかな写りをするところも良い。
昨今流行りの素人写真、“彩度コテコテ、コントラストガチガチ写真” とは全く違った雰囲気を出すところが良い。
描写に不満無し、レンズの作りも30年くらい余裕で使えそうな堅牢な金属鏡筒。
小型ボディZ50などに17mm,35mmと共に3本(換算約28mm,50mm,75mm)を持って旅に出れば何も不足は無い。
TTArtisan 3本セットオススメ。(^-^)
※適当作例掲載
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![TTArtisan 17mm f/1.4 C ASPH [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001406253.jpg) |
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2533位 |
751位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/ 9 |
2021/12/ 9 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
17mm |
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270g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:60x57.5mm
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![7artisans 35mm F1.2 3512EB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2039位 |
751位 |
4.45 (2件) |
0件 |
2018/10/11 |
2018/10/10 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
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150g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:43mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るい35mm単焦点
ボディはNEX-6です。
今までズームレンズ+オート撮影に逃げていましたが、
勉強のために35mm単焦点マニュアルレンズを選びました。
F値が1.2ということもあり、ピントは非常に薄く
MFアシストがなければかなりの苦行になっていました。
電子的な接点はないので、MFアシストはボタンに割り当ててやる必要があります。
レンズの特性上仕方ないですが絞り開放で撮影すると周辺減光が目立ちます。
2〜2.8ぐらいまで少し絞れば目立ちにくくなります。
各リングの重さは心地良く、シットリと回ります。
ピントリングはもうちょっと幅が合った方が使いやすいように感じました。
フィルター径は43mmですが、フィルターを装着すると
被せ型である付属のキャップはすぐ外れて使えなくなりますので
別途43mmのレンズキャップを購入する必要があります。
写りに関しては標準レンズ(PZ 16-50mm)のベターっとした描写とは大きく異なり、立体感のあるものになりました。
厳しい人が見ればダメ出しされるかもしれませんが、等倍で使用することはありませんし
マニュアルレンズとはいえ35mm F1.2がこの価格なので、腕を磨くにはもってこいだと思います。
付けっぱなしにして楽しもうと思います。
思っていたより全長があり、レンズフィルターとキャップを装着したら
今まで使っていたポーチに入らなくなりました。
4とてもコンパクトで、まるでレンジファインダーレンズ
フルマニュアルのレンズですから当たり前なのかも知れませんが、F1.2という大口径の割にとてもコンパクトです。
外径も小さく、全長も短いですから、まるでレンジファインダー用のレンズのようです。
ですから、電子ファインダータイプのミラーレス、しかもカメラボディーの左側にファインダーが付いているタイプのカメラに付けると、がぜんその気になってしまいます。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/7artisans_35mmf12/index.html
ミラーレスカメラの登場初期は、ライカMマウントのレンズをアダプターで使っていましたが、フランジバック分は長くなってしまい、コンパクトさがスポイルされていました。
それが、マイクロフォーサーズやソニーEマウント、富士フィルムXマウントなどが浸透しだすと、それに見合ったよりコンパクトな設計のレンズが登場してきたわけですね。
撮像素子との距離を縮めてしまうと、テレセントリック性が悪くなりがちですので周辺画質が落ちますが、そこがまたレンジファインダー的な描写になって、味がある気がします。
メーカー純正だと、カメラ内のデジタル補正で隅々までクリアーに写してしまうように設計するのでしょうが、電子的な連携が全くないレンズですから、昔のような雰囲気に写るので面白いです。
スペックとしては、APS−Cまでのイメージサークルのようですが、フルサイズのα7シリーズに取り付けても近接撮影ではそれなりに使えます。
もともと大口径レンズで背景のおおぼけ狙いで撮りたいわけですから、周辺画像の流れなどは無視しましょう。
とは言っても、やはりコンパクトなAPS−Cタイプのカメラで軽快に使ってやるのが、このレンズには一番ふさわしい感じがしますけれどね。
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![TTArtisan 40mm f/2.8 MACRO C [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001388502.jpg) |
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1540位 |
751位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2021/10/ 1 |
2021/10/ 5 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
40mm |
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370g |
【スペック】最短撮影距離:0.17m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:62x74mm
- この製品をおすすめするレビュー
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535mm判フルサイズでも使えちゃう、激安マクロレンズ
マイクロフォーサーズ用を買ったのですが、マウントアダプターでαEマウントにも使いまわしています。
本来APS−Cフォーマット用のレンズですが、22cm(1/2倍)より近づくと四隅のけられがなく、35mm判フルサイズカメラでも使えます。
しかも、かなりの高画質です。
これをマイクロフォーサーズで使うのですから、画面全体に均質な画像が得られます。
ピントリングは、等倍〜1/2倍の間で約120°の調整範囲,1/2倍〜1/5倍の間で約45°、1/5倍〜無限遠の間で約45°と言う具合で、マクロ域で十分なストロークがあります。
また、絞り羽は11枚で、絞り込んでも滑らかに円形を維持してくれます。
このレンズをマイクロフォーサーズで使と、フルサイズ換算で2/1倍相当の写真が撮れます。
拡大率が高くて面白いですが、撮影条件は結構大変です。
全群繰り出しタイプのピント合わせですから、露出倍数が大きくかかってきまして、シャッター速度が遅くなるのです。
手ぶれや、被写体ぶれが多くなりますし、ワーキングディスタンスも足りなくなります。
ワーキングディスタンスに関しては、クチコミの方で、johndoe*さんが書かれたような大胆な裏技を駆使するのが良いでしょう。
安いレンズですから、思いっきり試せると思います。
気軽にマクロ撮影がしたいという向きにはお勧めしませんが、マニュアルフォーカスが気にならず、それなりにこだわって撮影したい方になら面白いレンズだと思いますよ。
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![TTArtisan 7.5mm f/2 C Fisheye [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371089.jpg) |
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1540位 |
751位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/7/20 |
2021/7/30 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
7.5mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.125m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:72x58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3「ほぼ」円周魚眼
【操作性】
ピントリングは重い
絞りリングはクリックがなく合わせづらい
【表現力】
星像はやや甘い気がする
色収差は見られない
【携帯性】
小型で携帯性は良い
【機能性】
フルサイズで使うと円周魚眼と言われているが「ほぼ」円周魚眼
(フードは影響していません)
【総評】
星空のタイムラプス用にAF-S Fisheye NIKKOR 8-15mm f/3.5-4.5E EDを使っていますが8mm時に開放F値3.5とチト暗く、流星群時に向かないため、「フルサイズでは円周魚眼になる」とネットで見かけた本レンズを購入してみました。
撮影した結果・・・円周じゃないやん!「ほぼ」円周じゃん!
あー調べが甘かった。高くないからいいけど。
今後もAF-S Fisheye NIKKOR 8-15mm f/3.5-4.5E EDを使い続け、流星群の時だけ本レンズを使います。
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![MF 14mm F2.8 MK2 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001286913.jpg) |
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3048位 |
751位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 4 |
2020/9/18 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
14mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ 防滴:○ 防塵:○
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1426位 |
751位 |
4.71 (3件) |
120件 |
2019/9/11 |
2019/9/27 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
4mm |
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135g |
【スペック】最短撮影距離:0.08m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:45.2x25.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5全天球(360°)素材撮影用として満足の行くレンズ
普段、PTGui というソフトで180°の魚眼レンズで撮影した画像を(水平方向)4〜6枚繋ぐ作業が多いのですが、本レンズに依る210°の画像を3枚繋ぐ作業は、普段の其れと比べるとものすごく繋がりやすく、ストレスも掛かる時間も少ないです。
その代わり、出来上がるエクイレクタングラー図法で投影されたファイルの画素数は少なめとなります。マイクロフォーサーズのカメラボディは画素数のグレードが実質3種しかないので、出来上がる画素数との相関で云うと、具体的には下記の通りです。
T.有効画素1210万画素機→16メガピクセル(5680x2840程度)
U.有効画素1605万画素機→23メガピクセル(6750x3375程度)
V.有効画素2030万画素機→28メガピクセル(7550x3775程度)
ちなみに、Tの画素数はTHETA SC や V に近く、Uの画素数はTHETA Z1 に近いです。
画素数が近いからと云って、画質が近いものになるかどうかは判りません。HDR合成するしない(するならブラケット撮影必要)、その際のカメラのシャッターショックの大小などで最終的な画質は大きく影響を受けます。
【操作性】【機能性】マニュアルフォーカスですが刻んである目盛りを信用して大丈夫のようです。フォーカスの回転は固めでレバーの存在が有り難いです。また、絞りのクリックも好ましいです。フタは金属製で頑丈、且つ紛失しにくいような形状です。ただし、フタの付け外しでフォーカスのレバーを動かしてしまう事が多いので、そこだけ1点減点です。
【表現力】マイクロフォーサーズのカメラボディがT〜Vのどれであっても、本レンズが足を引っ張ることは無いと思います。
【携帯性】これだけ小さいとマイクロフォーサーズ中、どんな小さいカメラボディに付けたとしてもレンズ側が大きいとか重いとか感じることは無いと思います。
【総評】一眼カメラで全天球用の素材を撮影する場合はカメラボディを縦使いが多く、その為に画素数は稼げるものの、諸々の制約を受けていたと思われます。本レンズでは縦使いにする必要が無いので制約から解放された撮影スタイルを模索できます。
マイクロフォーサーズという枠内で
・出来るだけ小型軽量
・三脚穴がなるべく前に着いている
・電子シャッターで無振動連写(ブラケット撮影)ができる
という条件を全て満たすボディを探し当てれば、雲台をものすごく簡易的且つ小さなものに出来、それでいて精度の高いパノラマを得られるでしょう。
工夫次第で、下方向を撮っていないのに料理がリアルに写る全天球テーブルフォト、或いはパノラマ雲台を使う限りは不可能な2メートルを超えるような高い視点からの撮影…などもさほど難しくなく実現しそうに思われます。
16メガピクセル作例A の全天球表示
https://kuula.co/post/7FqB5
16メガピクセル作例B の全天球表示
https://kuula.co/post/7Fk9F
23メガピクセル作例A の全天球表示
https://kuula.co/post/7FqPF
23メガピクセル作例B の全天球表示
https://kuula.co/post/7Fkvs
最後に 中華製にしてはデザイン、仕上げ、パッケージ等が洗練された感じです。
5とても面白いですね
マイクロフォーサーズ用の円周魚眼レンズで、180°ではなく210°まで写ってしまうというので買ってみました。
本当に、210°写るようで、撮影するカメラのグリップや指が写りこんでしまいますし、用心していても自分の足や頭が写ってしまうこともあります。
そういうところを、色々と知恵を絞って工夫して撮影するのが楽しいです。
ちょっと絞っておけば、離れた被写体ならパンフォーカスに全部ピント域に入ってしまいます。
でも、0.1mまで近づけますから、拡大プレビューでしっかりピントを合わせ、絞り開放にして背景をぼかすなどと言う写真も撮れます。
ピントの合っているところは、しっかり解像していますから、レンズの性能は高いと思います。
ただし、最外周付近の画質は目をつぶるしかないです。
気になるようでしたら、後からトリミングしてやりましょう。
もともと丸くトリミングされたように撮れますから、日の丸構図的に撮るしかないのかも知れませんが、うまく工夫して新しい表現ができると面白いなと感じます。
比較的安いレンズですから、いろいろと遊んでみるのが良いと思いますよ。
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![9mm F2.8 ブラック [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718472.jpg) |
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2442位 |
751位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/ 6 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
9mm |
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313g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ 最大径x長さ:62x61mm
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649位 |
751位 |
3.75 (8件) |
33件 |
2024/5/23 |
2024/6/20 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F8 |
26mm |
○ |
58g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点パンケーキレンズ パンケーキ:○ 最大径x長さ:67.1x18.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さは正義
【操作性】フォーカスリングのみの単純構造
【表現力】風景撮影しかしない自分にとってハイレゾショット併用で全然アリの画質に。
【携帯性】評価点Max、JJCの粘着式レンズキャップ併用で異常な気軽さ
【機能性】MF、F8固定と割り切りが必要。
【総評】兎に角小さく軽いし、フツーに写る。パナソニック純正LマウントMFレンズという唯一無二の存在。最短撮影距離も25cmとMFレンズの割にはかなり寄れる。中古やオークションで1万円台で状態の良いものが入手できるのもポイントです。
5マニュアルフォーカスでスナップ撮影を楽しむレンズ
LUMIX S9のキャンペーンでもらえるパンケーキレンズLUMIX S 26mm F8 S-R26ですが、1カ月以上かかりそうな感じでしたので、我慢できずに買ってしまいました。これ面白いです! ライカM11の感覚でMFが楽しめます。
日中屋外では他のレンズでも絞りF8に絞って撮るので問題なく、「写ルンです」感覚で撮れます。解像や描写力も決して侮れません。ちなみに「写ルンです」は32mm、F値は10、SS1/140です。S9はスローシャッターが切れますので、条件的にはかなり良いです。
マニュアルフォーカスといっても、F8固定で被写界深度が深いので正確にピントを合わせる必要は少なく、遠景・風景であれば、ピント位置を無限∞に合わせておけばパンフォーカスで画面全域シャープとなり、何も気にせずシャッターを押すだけでOKです。レンズの中には無限∞に合わせても実は本当の無限∞ではなかったりするものもありますが、このレンズは本当に無限∞となります。
数メートルの距離になれば、ピントを追い込む必要がありますが、それも楽しい撮影となります。他のレンズのMF時と異なり、フォーカスリングを回して自動で画面拡大となりませんが、スマホと同様ダブルタップやピンチアウトで画面拡大しますので、ピント合わせも楽々簡単です。被写体から25cmまで寄れるので、料理の撮影もテーブルについたまま可能で中腰になる必要はありません。
F8固定だから屋外でしか撮れないといったことはなく、カメラがフルサイズなら高感度にも強く、特別に暗くした部屋でなく一般家庭の明るさなら十分ノイズレスで綺麗です。ましてやSNSサイズに縮小するなら無問題です。
2万円台のパンケーキレンズですが、解像力はなかなかのものです。そこは単焦点レンズなので、価格が何倍もする一部の他社ズームレンズよりも周辺部がしっかりと解像します。フィルターは取り付けられませんが、スマホカメラと同様にガラスカバーが付いていますので、同じような感覚で問題ありません。
ちょっと変わったレンズですが、マニュアルフォーカスでスナップ撮影を楽しむレンズです。
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![Velvet 28 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001272773.jpg) |
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1790位 |
751位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/7/13 |
2020/7/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.5 |
28mm |
○ |
594g |
【スペック】 最短撮影距離:0.058m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ソフトフォーカスレンズ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72.4x88.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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528mm最強ボケレンズ
Velvetシリーズの28mmっす
f2.8となってますが、更に明るい所まで絞りリングが回ります
とは言え、絞りリング=ボケ調整リングなので、回るからと言ってあんまり意味が有りません(笑)
28mmだからと言って、ボケが少なくなっている訳では無いので、個人的にはf2.8〜f4.0が美味しい所っす
5pまで寄れます
枝系撮ると、グルグル回転系ボケっすねー
今の所、トリミングありきで使ってます
メーカー直で買うと30%offやってたり、おまけが付いてきたりしてお得っす♪
https://lensbaby.com/products/velvet-28
送料忘れましたが、$549.95 USDですので新品ならメーカー直っすね
色味はニュートラルでいい感じっすよ〜
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![12mm F2.0 NCS CS ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41z2kkGVQvL._SL160_.jpg) |
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1233位 |
751位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2014/12/12 |
- |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F2 |
12mm |
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255g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ミラーレス用超広角マニュアルフォーカスレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72.5x57.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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512mm F2.0 を使ってみたかった
【操作性】nikon・ライカの単焦点レンズとピントリングが逆なのか勘違いか?あれ?って
こともあるが 慣れれば問題ない。
ピントは風景であればF5.6以上絞、1mと∞が8mm位の中に納まるので
フォーカスに苦労はない
【表現力】VARIO-ELMARIT 12-60mmF2.8-4.0の12mmF2.8と同じ場所を
写してみたので参考に
【携帯性】プラ製のフードが大きい、付けないで済めば、コンパクト。
高価なオリンパスの12mmを買う前に 試してみたかったが、
未だ所有していないから単焦点としてどちらが携帯に向くか分らない
【機能性】1mと∞が8mm位の中に納まるのでフォーカスに苦労はないが、
勿論オートフォーカスは切る設定をカメラにする手間はかかる。
GX7Uはスイッチを入れる度に24mmの設定でよいのか?聞いてくる
(MENUで聞かなくできるのか未だ分りません)
他のパナのカメラにつけてみていないのでGX7Uが面倒なのか、分りません
【総評】正直4万円近い金額で購入するなら、オリンパス12mmを中古で買うつもりでしたが、
偶々価格コムを見ていたら23000円で中古品があり、急遽買う事になった。
(但し海外の品という事で店舗の保証書なし)
公園を散歩中、24mmの画角は情報も多いし、好き。
VARIO-ELMARIT 12-60mmF2.8-4.はいいレンズだが散歩スナップには重い。
最短20cmは草花には有利。軽いのでマイクロフォーサーズのスナップに最適。
フィルター径67 mm なので、フードを外して厚めのフィルターでフード代りになるか
そのうち試そうと思う。フード付きでみると格好よく見えますが、プラ製で傷が付きやすく
無くても良いなら嵩張らないし、持ち歩きに最適なレンズ。
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![Twist 28 [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001793423.jpg) |
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1540位 |
751位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/10 |
2026/7/17 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
28mm |
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【スペック】最短撮影距離:20cm 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角パンケーキレンズ 広角:○ パンケーキ:○ 最大径x長さ:73x38.5mm
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![SZX 400mm F8 Reflex & 2X エクステンダーKIT MF [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436342.jpg) |
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2039位 |
751位 |
- (0件) |
2件 |
2022/4/19 |
2022/4/22 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F8 |
400mm |
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【スペック】最短撮影距離:1.15m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超望遠レンズ 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:67mm
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![MF 14mm F2.8 MK2 [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001286910.jpg) |
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1245位 |
751位 |
3.50 (2件) |
19件 |
2020/9/ 4 |
2020/9/18 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
14mm |
○ |
641g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87x93.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4解放では結構甘い
天の川撮影用に購入しました
【操作性】
MFレンズなのでそれがすべて。
ピントは当然マニュアルで行う必要があります
絞りもレンズ側で行い(カメラ側はいつもF0と表示されます)絞りリングとクリック感のon/offの切替リングが付いていて、クリック感onにするとF値を1/2段ずつ変えることができます。
露出も当然マニュアルですから、カメラ側の設定をMFにして露出計もしくはモニタを見ながら絞りやSS等を決めることになります。
注意すべきはカメラ側の設定を「レンズなしレリーズ可」にすることで、そうしないといつまでたってもシャッターがきれません。
構造的には先端側から ピントリングのlock-unlock切替リング/ピントリング(広目)/絞りリングのクリック感切替リング/絞りリング
の順となっています
【表現力】
解放F2.8では全体的にかなり甘い絵になります
風景を撮るなら最低でもF4.0以上に絞る必要があるでしょうが、星だとそうも言っておれないかもしれません
【携帯性】
641gとなっています。前玉は出目金でフィルターは付けられません
キャップは専用のものが付いていて取り外しは簡単
フードは本体一体型で外すことはできません
【機能性】
MFレンズですから操作は大変だとも言えますが
天の川を開放で撮るためのレンズだと考えているのであれば、操作も機能も一般のレンズとさほど変わるものでもありません。
14mmでF2.8の明るさということが最大で唯一の機能だと思います
【総評】
フルサイズ14mmでF2.8の明るさが必要なレンズとなると、これほどCPの高いものは無いでしょう。
ただ解放F2.8で想像以上の甘い絵になるというのには少しがっかりしました。
F2.8ではシグマのフィッシュアイレンズの方がずっとシャープに写るというのが実際のところです
3コスパ良く広角を楽しめます
EOS 5D MarkWで使える超広角レンズが欲しくて、あれこれ調べているうちにこちらのレンズに辿り着きました。
MFしかありませんが動き物を撮るわけではないので特に問題はありませんが、普段使っているのが富士のカメラでファインダーを覗きながらでもMFアシスト機能を使うことに慣れてしまっているので、これは使い込んで慣れるしかないですね。
ライブビューにして液晶画面を拡大する、という手もありますね。
MFとは言え、この価格で超広角の明るいレンズが買えるというのは良いと思います。
レンズの質感も悪くはないです。
フードは固定されていますが、その上から被せられるレンズキャップもよく出来てますね。
手ぶれ補正もないので、ボディ内手ぶれ補正がある機種なら、なお使い勝手良くなるかもですね。
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![135mm F2.0 ED UMC [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000997902.jpg) |
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1764位 |
751位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/13 |
- |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
135mm |
○ |
840g |
【スペック】 最短撮影距離:0.8m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マニュアルフォーカスレンズ フィルター径:77mm 最大径x長さ:82x148.1mm
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![MF 85mm F1.4 MK2 [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001286916.jpg) |
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2254位 |
751位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 4 |
2020/9/18 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
547.5g |
【スペック】最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78x74.7mm
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![SZ 600mm PRO Reflex F8 MF CF [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510436.jpg) |
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1001位 |
751位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/19 |
2023/2/ 3 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F8 |
600mm |
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545g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.77m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超望遠レンズ 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:88.6x125mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5視界を超えた世界【600mmで545g】
600mm、つまり900mmなのに重さが545グラム!
これだけで満足です。
マニュアルフォーカスだけど、手間がかかるだけに、
写真を「本当に撮っている」感じ。
購入前に他社の600mmも借りましたが
2キログラムは山には無理でした、
日常でも少し疲れました(^^)
ちなみに、
蝶ヶ岳から隣の常念岳の山頂がのぞけます。
もう登らなくていいかも、いや、登ります!
観覧車と動物の見本を2種載せました。
他の写真はインスタで「小嶋友明」
よろしければご覧ください。
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![TTArtisan 21mm f/1.5 ASPH [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350408.jpg) |
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2172位 |
751位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/22 |
2021/4/30 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
21mm |
○ |
430g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:60x74mm
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![SZ 900mm PRO Reflex F11 MF CF [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510441.jpg) |
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2341位 |
751位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/19 |
2023/2/ 3 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F11 |
900mm |
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725g |
【スペック】最短撮影距離:2.61m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超望遠レンズ 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:96.1x168mm
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![MK-6-11mm F3.5 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1863位 |
751位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
広角ズーム |
F3.5 |
6〜11mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.15m(6mm)/0.25m(11mm) フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
- この製品をおすすめするレビュー
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4APS-Cでは円周魚眼から対角線魚眼までズームできる
タイトル通りなんですが、APS−Cの広角端では「円周魚眼の構図」、望遠端では「対角線魚眼の構図」は表現としてありなのだろうと思うのですが、ズーム途中の4隅がけられたような表現が構図として使えるのかと考えると、「はてな?」と言うことなのです。
もう少し説明しますと、フルサイズで使うと、ズーム広角端では日の丸の旗の感じ、ズーム=8mm程度の位置で円周魚眼、ズーム望遠端では上下がカットされた【 】状に写ります。
マイクロフォーサーズで使えば、広角端で上下がカットされた【 】状、ズーム8mm程度で対角線魚眼、そこから先は望遠端向けて画角が狭くなると言うことになります。
キヤノンやニコンも魚眼ズームを出しましたが、同様に広角端と望遠端で2本分という使い方でしょう。
ズームの途中はどのように使うのかと言うところが今一つ意味をなさないという事なんです。
それでも、対角線魚眼と円周魚眼の2本分を1本で賄えるわけですから、便利です。
私は、後の使いまわしを考えてニコンFマウントを買いました。
これで、持っているすべてのミラーレスカメラにアダプターで使えますし、レンジファインダーのMマウントにも、レフ機でもキヤノンEF、ミノルタ・ソニーα、ちょっと裏技でペンタックスKなどにも使えるのです。
コストパフォーマンスは高いという事でしょう。
ピントも絞りもマニュアル操作で、ズームするとピ変わるし、露出補正具合も変えないといけないので、なかなか面倒臭いわけですが、そこが楽しめる人にはお勧めです。
肝心の写りに関しては、魚眼と言う個性が強く出るので、解像力だとか色収差だとかは気にせず楽しく使いましょう。
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![TTArtisan 11mm f/2.8 Fisheye シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780414.jpg) |
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1594位 |
751位 |
4.33 (7件) |
12件 |
2026/4/10 |
2026/4/10 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
11mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.17m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5星空撮影には良いレンズです
【操作性】
MFのリングが少し重い。絞りにクリックがなくこちらも重い。
【表現力】
この値段では充分
【携帯性】
コンパクトだが見た目以上に重い
【機能性】
良い
【総評】
この価格でこの表現力はすごい。
フィルターが付けられないのが残念。今後なにかで対応予定。
5当たりです
星景写真に使用しています。
星景写真初心者なので詳しいことはわかりませんが、とても良いのは確かです
【操作性】
マニュアルフォーカスなので慣れれば問題なしです
星景写真に使用しているので、マニュアルフォーカスが当たり前なので問題なしです
【表現力】
角まできれいです。星が伸びることもありません、F2.8は素晴らしいです、当たりです。
Fisheyeは撮り方によっては歪む場合があるのは当然で、慣れるまでは少し違和感がありますが慣れてしまうと問題なしです。
【携帯性】
小さいのに重いとは思います、小さいので携帯性には問題ないと思います
【機能性】
リングを回す時に、適度な重さがあるので扱いやすいように思います。
【総評】
当たりです。
安いのに、角まできれいで安心して使用できます。何しろ広く撮れます。
購入する時は、ちゃんとしたメーカーから購入した方が良いと有名なYoutuberさんが言っていました、当たり外れがあるようです、私は中古を購入しました、中古取扱店できちんと検査しているから安心ですね
コストパフォーマンスは最高です、買って良かったです。
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![Night Walker 16mm T1.2 MS16M-B-JP ブラック [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001684866.jpg) |
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3048位 |
751位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 8 |
2024/7/ 1 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
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16mm |
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587g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:79x94.1mm
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![6mm F2.8 CIRCULAR FISHEYE ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707622.jpg) |
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1360位 |
751位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/8/28 |
2025/8/28 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
6mm |
○ |
340g |
【スペック】最短撮影距離:0.08m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:円周魚眼MFレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:69x52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4普通に遊べて良い
TTArtisanの対角魚眼で遊んでいて円周魚眼にも興味が出たが、APC-Cはな……と思っていたところにフルサイズ対応で他者のズームで高いやつとこれが登場したのでこちらを11.11セールに合わせて発注。
MFなので適当な中華E-Zアダプターを噛ませて使用。あまりにも周囲が映るのでZ9ではグリップを握っては当然駄目で周囲の人間と合わせて要配慮だが、400%表示でMFすればなんとか合わせられる。
純正の基準を知らないので判断は出来ないが、差し引き34kくらいと考えるとエンタメ枠には良い。
補足を加筆したら写真が消えたので再加筆。信じ難い…。
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![LAOWA 65mm F2.8 2X Ultra Macro APO [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346359.jpg) |
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1594位 |
751位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 5 |
2020/5/ 1 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
65mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロ撮影レンズとして最高
ソニーα6000、マクロ撮影スライダー、リモートスイッチ、マクロリングライトとの組み合わせにて、マクロ撮影専用に使用しています。
低価格でアポクロマート仕様、撮影倍率が最大2倍、ワーキングディスタンスはレンズ前面から60mm程も取ることができます。
マクロリングライトを取り付けても十分な距離で照射できます。
F値は2.8ですから顕微鏡として開口数で言えばNA=0.36というとんでもない解像度の高性能対物レンズとなります。
通常の双眼実体顕微鏡ではせいぜい0.1-0.2程度しかありません。
しかも、このレンズの凄いのは絞り開放からカリカリにシャープできちんと解像度を発揮するところです。
ですから撮影倍率2倍にて、α6000の微細なセンサーピッチ(約3.9um)を持ってしても軽くモアレが出るほどの完璧な解像を見せてくれます。
解像度の観点ではもっと倍率を上げても良いし、センサーピッチの更に微細なセンサーと組み合わせても良いでしょう。
像面の平坦性も全く問題ございません。
この様な素晴らしい仕様のレンズは工業用で探しても中々存在しません。
またこの低価格ですから、もはやアマチュア向けの本格マクロ撮影にはLAOWAしか選択肢がないと言って良いでしょう。
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![LAOWA 65mm F2.8 2X Ultra Macro APO [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346357.jpg) |
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1397位 |
751位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 5 |
2020/5/ 1 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
65mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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42倍マクロを使いたい方
マクロレンズ初購入
LAOWAも一本目です
無限遠は出ます。
色収差やにじみは開放では結構出ます。
周辺光量落ちも開放付近では少しあります。
歪みは無いと思います。
逆光や日陰では色味が浅くなります。
シャープはハッキリしており、線は太めかも。
外観はフード含め金属で距離指標なんかもあり、かなり良いかと思います。
マウント部も鏡面になるくらい綺麗に仕上がっています。
1絞りごとにクリック感があり、間も無段階で止められます。
フォーカスリングは200度くらいで無限遠から2倍マクロまで回ります。
スムーズで使いやすいです。
多分ポートレートには使いづらいと思います。
2倍マクロの世界が見たい方にオススメですが、被写体との距離が近すぎてライティングは大変かも。
nokton35mmf1.2と最短距離の比較を載せておきます。
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![TTArtisan 100mm f/2.8 MACRO 2X [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657179.jpg) |
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2005位 |
751位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2024/10/ 4 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:67mm
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1952位 |
751位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/11/ 1 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
35mm |
○ |
145g |
【スペック】 最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:57x29mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4なつかしい感じに写るのは、気のせいかな?
同じメーカーだと思いますが、7artisansのMマウント35mF2(https://review.kakaku.com/review/K0001079122/#tab)が、
同程度のサイズで、同じ使い勝手でずいぶん安かった記憶がありますので、当レンズの今の価格7万円はかなり割高に感じます。
でも、限定500本と言う謳い文句に負けて買ってしまいました。
レンジファインダーの35mmF1.7というと、古いところでコシナフォクトレンダーのLスクリューマウントのウルトロンがありましたが、ちょっと大きかったんですよ。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=10501211559_K0001661802&pd_ctg=1050
それで、比べるなら35mmF2クラスのレンズ達↓
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001326377_K0001035115_K0001366171_K0001661802_10501211494_K0001110948&pd_ctg=1050
Mマウントレンジファインダーの35mmF2クラスのレンズは、どれもコンパクトで、気軽に持ち歩いてスナップ撮影という使い方だと思いますね。
それで、当レンズSeagull35mmF1.7ですが、歪曲はおおらかな樽型ですし、絞り開放では周辺減光はそこそこにあって、解像度もあまり高くない感じで、それを絞り込んでも思うほどには改善しないという状況で、今どきのレンズに比べて光学的性能は低いと言わざるを得ません。
でも、何だかなつかしい感じに写るのですよ。
シーガルと言う昔の2眼レフの記憶があるせいか?、はたまたレンズの味付けがそう感じさせるのか?
どうしようもない蒐集癖の結果なんですが、それなりに満足度が得られるという事なんです。
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![Simera 35mm F1.4 ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718668.jpg) |
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1397位 |
751位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
296g |
【スペック】 最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ミラーレスカメラ用レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:60x60mm
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![135mm F2.0 ED UMC [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000997897.jpg) |
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1952位 |
751位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/9/13 |
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キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
135mm |
○ |
830g |
【スペック】 最短撮影距離:0.8m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:マニュアルフォーカスレンズ フィルター径:77mm 最大径x長さ:82x122.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4この価格で手に入れられるレンズとしてはかなり良い
天体用途で買いましたが想像以上に画質が良く満足しています。
単焦点ということもあるが、EF70-200 F4と比較しても明らかに写りが違う。
精細な絵が撮れます。シグマのARTレンズのよう。ボケもとても良い。色収差もほとんどない。
F2解放で撮ると周辺減光があるがいくらか絞れば問題ない。
5万円程度で買えるレンズとしてはとてつもなくパフォーマンスが良いと思います。欠点もありますが納得の上購入すればとても良い買い物になります。
良い点
・解像度、色乗りが良くF2解放から問題なく使える。Lレンズ並み?
・ライバルと比較してもかなりリーズナブル。
悪い点
・フォーカスリングのラバーグリップが少し浮き上がっていた。写りとは関係ないところだが作りの甘さがある。
・マニュアルフォーカスかつ電子接点がないので使いづらい。フォーカスリングは操作量が多くとっさのピント合わせには適さない。
・ややトップヘビーなのでEOS R等のミラーレスで使う場合持ちにくい。
・絞りがF22までしかない。
・他のサムヤンレンズにも言える事だがフードバヨネットのとりつきがいまいち。
・マニアックなレンズなせいか画像処理ソフトにレンズプロファイルがない。
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![LAOWA 4.5-10mm F2.8 CF Zoom Fisheye [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001795125.jpg) |
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1159位 |
751位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/24 |
ニコンZマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
4.5〜10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ズーム式フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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1272位 |
751位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2021/8/17 |
2021/9/10 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F1.5 |
50mm |
○ |
255g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:56.8x41.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5絞りによる描写の変化を楽しむ
注文した時期が悪かったのか、どこの店も在庫なしの入荷待ち状態で約1カ月、頼んだことを忘れていました。
半導体不足でAFレンズなどが生産できないのは理解しますが、全くのMFレンズがこれほど長く入荷待ちとはどういうことか?と一瞬思いました。
しかしよく考えたら、元々ニーズの少ないレンジファインダー用のレンズで、しかもかなりのくせ玉らしいレンズを、そんなに沢山は作りだめしませんよね。
そこそこに注文がたまってから、まとめて生産と言うことの様で、何だか受注生産のような感じに思いました。
さて、使ってみたわけですが、物としての出来栄えは、ボディーへの着脱やピントリング・絞りリングの操作感も含め、コシナの品質と言う安心感があります。
写りの方は前評判通り、絞り開放ではボケボケ、少し絞ると中央部はかなりしっかりしますが、周辺部の収差はもう少し絞らないと収まらないという感じです。
名前のclassicが、「なるほど」と感じられるレンズだと思いますね。
実用と言うより趣味性の方が高いレンズでしょうから、興味のある方はご自分で購入してみることをお勧めします。
添付写真は、あまり良い作例ではありませんが、絞りによる変化が判りやすいだろう物を上げておきました、皆さんのご参考まで。
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932位 |
751位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/4/18 |
2022/5/26 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
23mm |
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240g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:65.8x45.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い、小さい、回しやすい、描写が良い → 素晴らしい道具
【操作性】
ピントリングの粘り加減が絶妙で調整しやすい。ピント合わせするのが楽しくなる。
【表現力】
同じシリーズの35mmと同様、f1.2のやわらかなボケと描写が抽象画のようでリッチ。絞るとクッキリ。終始落ち着いたトーン。
【携帯性】
APS-C専用だけに、金属感強いのに小さくて軽い。35mmとともに持っていっても全く苦ではない。
【機能性】
絞りリングが軽すぎるため、目盛ごとのクリック感が弱く、希望の絞り値で止まらず通り過ぎてしまいがち。
その他は特に問題ない。
【総評】
特に Nikon Z fc のクラシカルでメタリックなボディにジャストフィット。見た目が良いだけでなく表現力も高く、所有欲も撮影欲も満たされる逸品。
5Zfcで撮影する事が楽しくなりました
このレンズを購入し、Zfcで撮影する事が楽しくなりました。
28mmF2.8SEのkitでZfcを購入したのですが、フルサイズのZを撮影目的で持ち出すことが多く、
Zfcは月に一度くらいの散歩のお供くらいでしか使用しませんでした。APS-Cの利点ある軽量コンパクトという理由は一眼レフ時代の過去の事で、ミラーレスの現在ではフルサイズでも十分コンパクトになっています。画質を見てもフルサイズにはかないません。そんな状況でZfcを手放そうとも考えていたのですが、コシナよりZマウントでZfcと相性が良さそうなレンズが発売されるという事で、フルサイズ計算で35ミリのNOKTONを購入した次第です。
モノクロと風景モードで撮影してみました。F1.2〜F2くらいまでは柔らかい描写で、ピントの確認が不安になるくらいソフトに再現されます。F2.8〜F4くらいまで絞るときりりと描写されるようになります。開放から素晴らしい描写のZレンズとの違いは開放付近のモヤとした写りにあります。
Zfcは完全なマニュアルカメラとして使用しています。ピント、露出、ホワイトバランスすべて自分の頭で考えながら撮影します。この辺が、このカメラ、レンズを使っていて楽しいところです。
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![SZX 400mm F8 Reflex & 2X エクステンダーKIT MF [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436343.jpg) |
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1952位 |
751位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/19 |
2022/4/22 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F8 |
400mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:1.15m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超望遠レンズ 望遠:○ ミラー:○ フィルター径:67mm
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1764位 |
751位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/26 |
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ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
120g |
【スペック】 最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF フィルター径:36mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5昔風に使うことを楽しむ
ライカMマウント互換の50mmF2のレンズといえばズミクロンやプラナーという名玉がありますし、最近ではアポランターという切れ物もあり、選択肢がありすぎて訳が分からないというのが本当のところです。
そんな中で、このEureka 50mm F2は、昔風の沈胴の仕組みを組み込んであり、元々はカメラの携帯性を高めるために工夫されたのでしょうが、現代ではちょっと変わった趣向のグッズとしてコレクター心をくすぐりますね。
沈胴のスライド具合、絞りリングの操作感、ピントリングの無限遠ストッパー、レンズフードの出来栄えや専用フィルターなど、物の出来栄えとしては良く作り込んであると思います。
操作性という部分では絞りリングの操作をしてもピントリングが動かないので安心です。
ただ知らぬ間に鏡筒を回してしまい沈胴ロックが解除されていて、絞りリング操作時に鏡筒が引っ込んでしまってちょっと慌てたりします。
解放F2ということもあり、ライブビューでのピントの山はつかみやすく、マニュアルフォーカスは容易です。
レンジファインダー機で使う場合は、無限遠位置をしっかり出してカムのずれがないか確認しておきましょう。
写りとしては、焦点距離50mmということで、目立った歪曲はありません。
絞り開放で周辺減光が少しありますが、F4まで絞ると気にならなくなります。
絞り羽が12枚もあり、絞り込んでも目立った角ができず、背景点光源などもきれいな円形を保ちます。
とびぬけてすごい描写ということではなく、普通にきれいに写るレンズだなと感じます。
先に述べたように、描写がどうのこうのではなく、その使い方とか姿を楽しむレンズだと思います。
今どきのAFAE全自動の機材ではなく、のんびりとマニュアル操作で撮影作業自体を楽しむためのレンズですね。
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![フォクトレンダー ULTRON vintage line 28mm F2 Aspherical Type II VM [ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001349877.jpg) |
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1820位 |
751位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/4/20 |
2021/6/10 |
VMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
28mm |
○ |
230g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:51.4x36mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マウントアダプターでCANON機に装着
コシナ社のレンズが好きで色々使ってきたが、今回はVMマウントの広角単焦点を買ってみた。
シルバーがかっこいい。
ただし、フードが黒しかないのはちょっと残念だな。
28ミリでGRなどの散歩カメラ代わりに運用するつもりだ。
ピント合わせや絞り値変更のときの操作感は本当に素晴らしい。
さすがコシナのレンズ。
CANONのミラーレスにアダプタをつけて運用。
日中は、そこそこ絞って(5.6〜8)パンフォーカスのようにして使う。
シャープさも色味も特に不満はない。
空をF4〜5.6で撮影するとものすごく激しい周辺減光が見られる。
アダプターでCanon機に噛ませているからだろうか。
ただしF8で撮影すると全く気にならない。
このあたりの違いがどこから来るのか興味深い。
あまりぼかすレンズではないが、開放意外は角が出るのでそのつもりで使うといいだろう。
4少し古い顔立ちの最新レンズ
【操作性】
ピントリンクの滑らかさが非常に気持ちが良いです。
最短撮影距離は50センチですが、ピントリングの指標の50よりわずかに寄ります。
個体差でしょうか?
個人的にはフォーカスレバーは少し大きく感じ、ライカのものよりも扱いづらい?気がします。、
【表現力】
色のりはとても良く、コントラストの高い絵になります。
残念ながら、パープルフリンジが少々はっきりと出る時があります。
光の条件によっては気を使う必要があります。
フリンジが出る代わりに、逆光でもゴーストはわずかです。
ボケに関しては、好ましい写りだと思います。
ボケも含めて自然な写り、周辺減光多めで面白いです。
【携帯性】
非常に軽いです。
【機能性】
軽くて28mmという広角の速写性の高いレンズだと思います。
【総評】
見た目に似合わない最新レンズの写りだと思います。
パープルフリンジは条件によってかなりしっかりと出ますが、その代わりにゴーストがあまり出ないと感じます。
28mmの最近のレンズの中では、非常にコンパクト。
コンパクトさのおかげもあって気軽に持ち出したいと思うことも多いです。
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