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軽い順重い順 |
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32位 |
9位 |
4.76 (172件) |
1593件 |
2012/1/26 |
2012/2/18 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
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187g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x50.4mm
【特長】- 35mm判換算53mmで開放値F1.4を実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用標準単焦点レンズ。
- 1/3EVステップの絞りリングを搭載し、露出や被写界深度を繊細にコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5構えてじっくりと撮影するタイプのレンズですね
Xシリーズのカメラを所有して1年半。やっと手にしたレンズです。
F値明るくても手ブレ防止無いので、軽量コンパクトです。
フジは絞りリングがあるから好きです。
AFリングも操作しやすいです。
発売から10年以上経ってまだ現役ってあんまり聞かないです。
開放は少し甘く、絞る程にシャープになるところが
最近のレンズじゃない味でしょうね。
Pro3のボディによく似合います。
レンズを取っ替え引っ替えする私ですが、これは長く所有したい1本です。
※写真をX-Pro3にレンズを付けて写真を追加しました
5甘い描写の軽量レンズ
X-S20と組み合わせて使用しています。
主に家族写真を中心に撮影しています。
このレンズの描写に魅了されて購入してしまいました。
【操作性】
絞りリングがあるので絞り優先モードを使って撮影しやすいです。
やや絞りリングが緩いので星4としました。
【表現力】
解放の甘さ、絞ってしっかりという写りはこのレンズ特有の表現力です。
レンズが明るいので屋内でも結構撮れます。
レンズをつけてパシャっと撮っただけで写真が上手になったような感覚になります。
パキッと解像するというよりは全体的に甘めの描写だと感じました。
好みの描写なので星5ですが解像感がもっと欲しい人もいると思います。
【携帯性】
非常に良いです。
軽量でコンパクトなので持ち出しやすく重宝しています。
時々ズームが欲しいなと思う気持ちもありますがこの軽さには争えません。
星5としました。
【機能性】
AFはやや音が大きく、手にかすかに振動が伝わり、ややゆっくり動きます。
少しAFに迷うようなことが多いと感じます。
手ぶれ補正も無いのでカメラ・被写体との組み合わせ次第では困る場面もありそうです。
カメラ側に手ぶれ補正があり、また、カメラ側のAFも早くなったので困ったことは無いです。
可もなく不可もなしの星3としました。
【総評】
軽量で取り回しもしやすいコンパクトなレンズです。
描写は甘めで子供の撮影にピッタリです。
カメラとレンズあわせて700g程度でしょうか?
軽量なため持ち出しやすく、このカメラ特有の描写が楽しめるのでお散歩にいつも持ち歩いてます。
パキッとした解像感を求めている方、4000万画素機だとちょっと物足りないかもしれませんね。
私の用途では購入して良かったレンズです。
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49位 |
21位 |
4.40 (17件) |
185件 |
2024/10/15 |
2024/12/20 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
16〜55mm |
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410g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○
【特長】- 従来比約4割の軽量化を実現した大口径標準ズームレンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」のフラッグシップモデル。
- 広角16mm(35mm判換算:24mm相当)から中望遠55mm(35mm判換算:84mm相当)のズーム全域を開放絞り値F2.8の明るさで撮影可能。
- 絞り操作時のクリックの有無を切り替えできる「絞りクリックスイッチ」を採用。クリックなしの設定では明るさの変化をなめらかにできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5レッドバッジの軽量の新型 当然のように素晴らしい
Xシリーズ複数台使用
キャノンフルサイズ GFXを経て
Xシリーズに落ち着こうとしてます
Xシリーズはレンズが豊富で
フルサイズと比べると圧倒的に安い
写りはとても素晴らしい
【操作性】シンプル
絞りのクリックの切り替えくらいかな
【表現力】素晴らしい
おそらく初号機でも素晴らしいと思うけど
何より軽い
重量気にしないなら 初号機でもいいと思う
口径小さくなってるので ひょっとして好みが違うかも
【携帯性】軽いので
【機能性】素晴らしい 当たり前だけど 50-140とつながるので
とても効率よくなります
【総評】とても素晴らしい
2025/11現在 在庫なしばかり
中古美品をあわててクリックしました
繰り返しますが重量気にしない方は旧型でもいいと思う
5F2.8で換算24mm-82.5mmなのが嬉しい
【操作性】
ズームリング、ピントリングがヌルっと滑らかな動きで
変に重くない。
ズームの回転角も大きくなく適度です。
【表現力】
これには驚いています。とても好感が持てます。
文字ではなく写真で。
【携帯性】
今回はE5に装着ですが、大三元としてN・C社比較で
圧倒的にコンパクト
その割に重さを感じるのはレンズの塊感ですね。
【機能性】
絞りリングのクリック感はもう少し残した方が
メリハリ出ていいと思います。
【総評】
E5購入に合わせての入手ですが、このケース多いかも。
買って大正解でした。
F2.8で換算82.5mmってのが便利です。
�T型�U型の比較をいろんなサイトで確認しました。
価格より新しい方を選択して満足しています。
マウントアダプター経由でZ機にも使っています。
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![18-50mm F2.8 DC DN [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001491527.jpg) |
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76位 |
35位 |
4.20 (18件) |
77件 |
2022/11/14 |
2022/12/ 2 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
18〜50mm |
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285g |
【スペック】最短撮影距離:W:12.1cm/T:30cm 最大撮影倍率:W:1:2.8/T:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:61.6x76.8mm
【特長】- 手のひらサイズのAPS-Cサイズミラーレス専用大口径標準ズームレンズ(富士フイルムXマウント用)。高性能で小型・軽量な「Contemporary」ラインに属する。
- 35mm判換算で27-75mmの使いやすいズーム域、ボケ表現も楽しめるF2.8の明るさ、シャープな描写力を小型軽量ボディに凝縮。
- 最短撮影距離12.1cm、最大撮影倍率1:2.8で被写体に自由に迫った撮影などが可能。ステッピングモーター搭載の俊敏で静粛なAFは動画撮影にも適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5標準レンズはこれで決まり!?
Xマウントで選べる標準ズームとして、かなり完成度が高いレンズだと思います。
18mmスタートなので、最初は「もう少し広角側が欲しいかな」と思っていましたが、実際に使っているとそこまで気になりませんでした。もっと広角が必要な場面ではXF13-33mmを使い分けています。
主に子供の撮影に使っていますが、画角は十分、F2.8の明るさも十分。AFの精度・速さ・静かさも含めて、個人的にはほぼ不満なし。動き回る子供を撮るときにも使いやすく、日常的に持ち出す標準ズームとしてかなり頼りになります。
作例の観覧車や夜景は三脚を使用しています。それ以外も含め、すべて撮って出しです。JPEGそのままの写りを参考にしてもらえればと思います。
欲を言えば、望遠側がもう少し長ければさらに便利。ただ、それを実現しているタムロン17-70mm F2.8はサイズが大きくなるので、個人的には18-50mmのコンパクトさを選びます。
今のところ子供撮影から普段のスナップまでこれ一本でかなり対応できています。
あとはSIGMAから、50mmスタートくらいでF2.8かF4、コンパクトな望遠ズームが出てくれたら最高。そんなレンズをひそかに待っています(笑)
5素人的に大満足でした
カメラ初心者(3年目)でX-S10に合わせて1ヶ月ほど使用しました。
結論から言いますが大満足です。
操作性:ズームの回し方が純正レンズと逆ですが慣れました。初心者ですがAFで簡単に綺麗に撮れたかなと思います。
表現力:及第点以上だと思います。純正のキッドレンズ(16-50mm f2.8-4?)を使っていましたが自分はそれよりも気に入りました。素人感覚的にパキッと綺麗に写るし何より通しF2.8で写真を撮れるのが便利すぎて最近はこのレンズしか使ってません笑
携帯性:軽すぎます。単焦点レンズと遜色ないくらいコンパクトで軽いです。それで通しF2.8。本当に凄いと思います。
機能性:自分は基本的に絞りだけマニュアルで他はオートで使用してました。ピントが合うのも静かですし使っててストレスはあまり感じませんでした。
総評:初心者なので写真を撮るのが上手いわけでもないですし知識もないですが撮っていてとても楽しかったです。XF35mmf1.4や23mm f2などの単焦点レンズを好んで使っていましたが通しの標準ズーム(大三元?)に興味がでて調べてこれを買いましたがとても気に入っています。純正の同スペックのレンズより1/3くらいの値段ですし、何より小さくて持ちやすいです。単焦点レンズを付けてた頃より明らかにカメラを持ち出す機会が増えました。今後もこのレンズを使用していっぱい写真を撮って上手くなりたいと思います。
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![フジノンレンズ XF23mmF2.8 R WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694181.jpg) |
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45位 |
41位 |
4.64 (10件) |
32件 |
2025/6/13 |
2025/12/ 5 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
23mm |
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90g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:39mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:61.8x23mm
【特長】- 90gの超小型軽量設計と高い解像性能を両立させた単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズ。
- 約4020万画素の「X-Trans CMOS 5 HR」センサーに対応する高い解像性能を実現しながら、全長23mm、質量約90gの超小型化を実現。
- 標準・広角・近接などさまざまな撮影に1本で対応する汎用性のほか、高い操作性とタフネス性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5X-E5に似合う、コンパクトさが魅力の35mm相当レンズ
X-E5との組み合わせがとにかく気に入っています。
このレンズの一番の魅力は、やっぱりコンパクトさ。X-E5に付けたときのバランスが非常によく、持ち歩いていても全然邪魔になりません。X-E5のキットレンズとして登場しただけあって、見た目の相性もかなり良いと思います。
35mm相当の画角も使いやすく、日常のスナップにはちょうどいい感じ。広すぎず、狭すぎず、何も考えずに撮れる画角だと思います。
今回載せた写真はすべて撮って出しです。私はカメラ初心者なので細かい描写性能などは正直あまり評価できませんが、個人的には十分きれいに撮れていると感じています。マクロ気味に花を撮った写真については、そもそも私のピント合わせがバッチリできていない可能性もあります(笑)。
一方で、AF音はかなり気になります。今の時代のレンズとは思えないくらい、AF駆動時の音が大きいです。特に静かな場所では結構目立つと思います。子供を撮る用途では、寝ている子供の近くでAFを使うのは難しいと感じました。ここはコンパクトさとは別に、かなり残念なところです。
絞りリングがあるのも便利。ただ、このサイズのレンズだとレンズを外すときに絞りリングを一緒に回してしまうことがあります。個人的にはそこも少し気になったので、機能性は4点にしました。
レンズそのものはかなり気に入っています。ただ、単体価格を見ると少し高く感じるので、これからX-E5を購入する人なら、キットでの購入をかなりおすすめします。
「小さくて、35mm相当で、X-E5によく似合う」というだけでも、持ち歩きたくなるレンズだと思います。
5富士フイルムX-T1と最高の組み合わせ
富士フイルムX-T1と今の私の撮影スタイルにぴったりの組み合わせです。
約35mm相当の画角になり、街スナップや日常、旅先の風景まで、目で見た感覚に近い広さで撮れます。
レンズ重量は約180gと軽く、全体でバランスがよくフロントヘビーになりにくいので、長時間のスナップでも疲れにくいです
私の理想のレンズですね。これから、どんどん街に出かけてシャッターを切りスナップ写真を撮っていきたいですね。とても楽しみです。
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![フジノンレンズ XC13-33mmF3.5-6.3 OIS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716315.jpg) |
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35位 |
46位 |
5.00 (3件) |
30件 |
2025/10/23 |
2026/1/30 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
13〜33mm |
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125g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:49mm 手ブレ補正機構:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的には神レンズ
【操作性】
繰り出し式、ズームリング、 フォーカスリングのみ
【表現力】
高画素機に耐えうる高い解像力
描写傾向はあっさり軽く線が細い、場の空気感を写し込むことは苦手。
【携帯性】
驚くほど軽量コンパクト
【機能性】
AF、MFともに良好、解像力が高いのでNDフィルター使用時のMFでの拡大ピント合わせ
も何とかなります。
レンズフードがないので逆光を考えれば別途必須になりますが、広角側でケラレやすいのでユーエヌ UN メタルワイドフード49mmがおすすめ。
【総評】
軽量コンパクトでフルサイズ換算20mm〜50mmをカバーできる神レンズです。
広角レンズと標準レンズの良いとこ取りで風景撮影で重宝しています。
5小さい、軽い、よく写る。
キットレンズのバラし新品をカメラ店で4万円ちょっとで購入しました。XE5で使用しています。
XCシリーズということで、正直なところ画質はそれなりかなと思っていましたが、実際に使ってみるとかなり印象が良いです。XFシリーズのズームレンズと比べても、普段のスナップで大きな差を感じることはありませんでした。少なくとも「XCだから画質が悪い」という感じは全くなく、価格を考えると十分以上だと思います。
一番気に入っているのはやはりサイズと携帯性。プラスチック筐体のおかげで非常にコンパクトで、XE5との組み合わせだと気軽に持ち出せます。レンズを何本も持っていくほどではない旅行では、この1本だけでもかなり対応できます。
APS-Cで換算20-50mmという焦点距離も使いやすいです。広角20mmは街並みや建物、旅行先の風景を撮るのに便利で、50mmまであるのでちょっとしたスナップにも対応できます。個人的には「とりあえずこれを付けて出かける」という使い方にかなり向いていると感じます。
一方で、F3.5-6.3なので明るさは期待できません。特に望遠側は暗くなるので、夜景や暗い室内ではISO感度が上がりやすく、このあたりは割り切りが必要です。
比較用に外灘周辺の夜景と、普段のスナップを載せておきます。すべてXE5での撮って出しです。
高価なXFズームのような所有感を求めるレンズではありませんが、コンパクトさと20-50mmという使いやすい焦点距離を考えると、旅行や普段使いにはかなり良いレンズだと思います。
「小さくて、気軽に持ち出せて、普通にきれいに写るズーム」が欲しい人にはおすすめできます。
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![17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD (Model B070) [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001451053.jpg) |
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165位 |
58位 |
4.04 (11件) |
70件 |
2022/6/16 |
2022/7/ 8 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
17〜70mm |
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530g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m(WIDE)/0.39m(TELE) 最大撮影倍率:1:4.8(WIDE)/1:5.2(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:74.6x119.6mm
【特長】- APS-Cサイズミラーレス一眼カメラ対応の富士フイルムXマウント用大口径標準ズームレンズ。ミラーレス一眼用「Di IIIシリーズ」に位置する。
- 普段使いに適した17-70mm、ズーム比4.1倍を実現。手ブレ補正機構「VC」を搭載し、動画撮影時にAIテクノロジーを活用した手ブレ補正を行う。
- 静粛性を誇るステッピングモーター「RXD」を搭載。広角端で最短撮影距離0.19m、屋外での撮影を考慮した簡易防滴構造や防汚コートを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5標準ズームの良い選択肢を構成していると思う
前回のレビューで「望遠端は1段以上絞って使いたい感じかなと思います。また,広角側の遠景描写は1段絞っても甘いと感じます」と書いていたのですが、どうも合焦マークが表示されているのに実際は合焦しないことがある、というボディ側の問題でレンズ側の問題ではないようなので、削除して訂正します。
=====以下訂正したレビュー=====
X-H2とほぼ同時に購入し、半年ほど使用しての再レビューです。
f2.8通しでボケがなだらか、気軽に持ち出せるサイズと重さ、35mm判換算25.5-105mm相当をカバーするとても使い勝手の良いレンズという評価は基本的に変わりません。
描写についても概ね満足しています。
大体の場面でこの価格帯のズームレンズとしてよく写ると思いますし、決まればハッとするほどの描写をすることもあります。
全域で描写にこだわりたければXF16-55、まずまずの写りでより広い範囲をカバーしたければ本レンズ、携帯性を重視するならXF18-55、という形で標準ズームの良い選択肢を構成していると思います。
5レッドバッジに迫る描写、4000万画素に対応した標準ズームレンズ
このレンズ、何故だかSONY用の評価は高いのに富士フィルム用の平均評価は低く、長らく買い控えていましたが、ようやく買ってみました。
タムロンの富士フィルム用レンズと言えば、18-300mmを以前買いましたが、解像性能は高かったものの如何せんAFが暴れ馬で、歪曲収差が撮ってみるまで補正されない等、マウント情報が富士フィルムから100%開示されていないからなのか、ボディ側の対応がされていないのか、出来上がりの良し悪しにムラがあり、結局タムロンレンズは富士フィルム機では使えなかったというのが買い控えていた理由です。
カメラはX-H2、X-H2Sですが、幾度かファームウェアのアップデートがあり、AFも改善されたかもしれないという期待で購入したのですが、結果はAFが暴れることもなく、描写もXF16-55mm F2.8に迫るものでSONY用の評価と同じく、なかなかのものでした。
Sigmaの18-50mm F2.8も買いましたが、自分が一番多用する広角端18mmだけが解像が緩く、周辺両端の解像も絞ってもクッキリしないというものでした。18mm以外は良好だったので実に惜しいレンズでしたが、こちらは広角端17mmではF4から画面全域シャープでお見事でした。
XF16-55mmとの比較では、シーンによってはこちらの方が解像力が高いと感じることもあります。特に四隅の解像力。
このレンズ、絞りによるフォーカスシフトが若干ありますので、近距離撮影で絞る場合、開放測距となるAF-Sだとピントがズレることがあり、その場合は実絞り測距のAF-Cで対処できます。ここを上手く使い分けるとAFによる問題が解決できると思います。
富士フィルム機のAFと言えば、純正レンズを使っても広角で遠景の場合のみですが、高周波のピントの掴みが弱いのか、合焦サインを出しているにも関わらず、遠景なのにピント位置が2、3mを示していることも多々あり、等倍で見るとピントが来ていなかったということがよくありますので、必ず画面上の距離計を見ながら撮影しています。X-H2、X-H2Sについては、ファームウェアアップデートで少し改善しましたが、他機の場合、広角端で周辺の解像が悪いという時は極端な前ピンのケースかと思います。
他の標準ズームレンズとの比較では、自分が一番よく使う風景・スナップ撮影における広角端での描写力ですが、以下のような感想です。
XF16-55mm >= T17-70mm > XF18-55mm > XC15-45mm > XF18-135mm > T18-300mm > XF18-120mm > XF16-80mm > S18-50mm
下位3つは絞っても両端がしっかりと解像せず、T18-300mmは安定さを欠き、XF18-135mmは4000万画素は厳しいですが等倍鑑賞でなければ周辺・両端も絞れば解像しています。
これは広角端で風景写真をカッチリ撮りたい場合の話で、望遠側重視や背景をぼかす撮影などでは評価も変わります。
本レンズは幅広いシーンで予想以上の解像性能で、初めて使えるサードパーティ製レンズとなりました。
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![16-300mm F3.5-6.7 DC OS [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678140.jpg) |
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101位 |
73位 |
4.48 (9件) |
102件 |
2025/2/25 |
2025/5 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.7 |
16〜300mm |
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615g |
【スペック】最短撮影距離:W:17cm/T:105cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.8x123.7mm
【特長】- 約18.8倍のズーム比を達成したミラーレスAPS-C用高倍率ズームレンズ(フジフイルム)。幅広い撮影シーンやニーズに対応する「Contemporary」ライン。
- 広角から超望遠まで幅広い撮影シーンに対応できるだけでなく、焦点距離70mmにおいて最大撮影倍率1:2を達成し、本格的なマクロ撮影も楽しめる。
- リニアモーター「HLA」採用の高速AFに加え、手ブレ補正アルゴリズム「OS2」により、ワイド端で6段、テレ端で4.5段を実現した高い手ブレ補正機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像以上に素晴らしいレンズですね
【操作性】ズームリングが富士とは逆なことは私にはそう大きな問題にはなっていません。ボタンなどもシンプルで使い方はすぐ慣れました。
【表現力】こういう性格のズームレンズなのでそれなりで十分なんだと思っていましたが、いい写真がふつうに撮れるのでうれしい限りです。シグマらしいとはこういうことなのでしょうかね。
【携帯性】そりゃさすがに大きさ・重さは感じますものの、このワイドレンジを1本でカバーできるのですから素晴らしいと思います。これ1本で動き回ることを考えると及第点以上だと思いました。些末なことですがレンズフードが極めて手ごろな大きさで扱いやすいこともポイント高かったです。
【機能性】サードパーティーでありながら手振れ補正が良く効いているなというのが第一印象です。AF精度も上々といえます。MFはまだ使っていませんので評価できません。
【総評】便利ズームなどということなかれ、これ一本で多様なシチュエーションに持ち歩けること、俊二に対応できることのメリットを考えますと最大評価に相応しいレンズだと思いました。このレンズに当日の好みの単焦点レンズ1本で気軽にカメラを持って出かけることが最近のブームです。自分の好みの焦点距離みたいなものを考えていくにも良かったです。シャッターチャンスを逃さず、想像以上に素晴らしい写真を量産いただけるのは素晴らしいことです。シグマさん楽しいレンズをありがとうございます!
5広角2mmと70mmハーフマクロが高評価です。
【操作性】
やはり純正レンズとズームが逆方向になるのは少し違和感が
ありますねぇ。
慣れてしまえば同じですが。
【表現力】
TAMRON18-300mmからの乗り換えですが、やはり新しい
だけあってしっかりと解像すると思います。
【携帯性】
やはり300mmまでの望遠も含めたサイズ感になるのは仕方が
ないと思います。頑張っているサイズ感だとと思います。
【機能性】
AF性能はTAMRONより良いと思います。
TAMRON18-300mmは中望遠から望遠域でのズームで度々
迷って戻って来なくなりましたが、このSIGMAレンズは
無いとは言いませんが頻度が少ないです。
ハーフマクロ機能ではTAMRONは広角端でしたが、このレンズは
70mm(35mm換算で105mm)の所でハーフマクロになるので
それも良かったです。
普通広角端であまりマクロ撮影はしませんからねぇ〜。
【総評】
初めはTAMRON18-300mmで良いかと思ってましたが、広角の
16mmと18mmの2mmの差が欲しくなり購入しました。
70mm(35mm換算で105mm)の所でハーフマクロになるのも
評価が高いです。
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135位 |
78位 |
4.54 (15件) |
125件 |
2021/1/28 |
2021/3/11 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
27mm |
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84g |
【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:39mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:62x23mm
【特長】- ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズの単焦点レンズ。長さ23mm・質量約84gのコンパクト設計。
- 標準27mm(35mm判換算:41mm相当)の焦点距離を持ち、自然な遠近感で描写でき、汎用性が高い。
- 絞り値を素早く変更できる絞りリングや、防じん・防滴・マイナス10度の耐低温構造を採用し、操作性とタフネス性能が従来モデルより向上。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5XF27mm単焦点はこれのみの貴重さです
【表現力】
十分に綺麗な色のりでボケてくれます。
【携帯性】
薄いのはありがたい。バッグにかさばりやひっかかることが無い。
【総評】
27mmのXF単焦点レンズは現状これのみなので貴重です。
後発の23mm/2.8もパンケーキですが、ボケ味はこちらの方が上だと思います。
他のレンジの様にF1.4の登場を願っています。
旅行に便利に使ってます。
5素晴らしい
【操作性】
素晴らしい
【表現力】
素晴らしい
【携帯性】
素晴らしい
【機能性】
素晴らしい
【総評】
素晴らしい
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![18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061) [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001378051.jpg) |
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155位 |
86位 |
4.31 (39件) |
359件 |
2021/8/26 |
2021/10/28 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜300mm |
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620g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m(WIDE)/0.99m(TELE) 最大撮影倍率:1:2(WIDE)/1:4(TELE) フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:75.5x125.8mm
【特長】- ズーム比16.6倍を実現した超望遠域をカバーする、ミラーレス一眼用「Di IIIシリーズ」の高倍率ズームレンズ(Xマウント)。
- AF駆動には、静粛性・俊敏性にすぐれている「リニアモーターフォーカス機構VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)」を搭載している。
- 広角端18mmの最短撮影距離は0.15m、最大撮影倍率1:2と高倍率ズームレンズでありながら高い近接撮影性能を発揮。独自の手ブレ補正機構「VC」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5風景写真、望遠系ズームと2本立てですべての瞬間をカバー
【操作性】シンプルで現場ですぐ対応できる。良好。
【表現力】このレンズのいいところ。高倍率ズームによくある違和感のある透明感、色のノリが感じられず、すっきりとフジの色を出してくれます。わかりやすく言うと汚く感じられるところが画像にない。比較はニコンAF-S28-300、フジXf18-135等。メインはフジ赤バッジ、Zニッパチ、GFX単焦点等でこれらのレンズに目はなれています。多くはニッパチズームクラスで遠景を取ることが多いですが、瞬間的に画角が対応できないことが普通にあり、その際このレンズを使う。朝日、夕景など瞬間的に画質より画角を優先しなければならないこともよくあり、その際も不満のあまりない画質を出してくれる。弱点はやはり逆光で、フレアが出て画面全体が白くなります。
【携帯性】カメラポーチに入るので良好。
【機能性】文句なし。
【総評】値段、不満のほとんどない画質も素晴らしいと感じます。現状はニッパチズームクラスでGFXやZFと併用してH2にこれをつけて使ってます。刻一刻と変わる風景の瞬間を取ることが多いので6割以上H2とこのレンズを使ってます。貴重な瞬間になることが多いです。対応力が高く撮影が楽しくなるレンズだと思います。今までなら構えてたレンズでは撮れずに諦めてた瞬間も手が届くようになりました。安心して様々な撮影に行けます。
5やっと入手できました 買いです
メインはキャノンR3 R6マークIIなどなど レンズは全部揃ってる
その他ルミックスやGRなども使用
xs10で富士フィルムにハマって XT-5へアップグレード
富士ではキャノンのようにレンズ買い揃えるのは難しいので
現状35単 中華単焦点 コシナのカラースコパー18mmなど
【操作性】使いやすい 意外と軽い
XT-5のL型ブラケットつけて 三脚に装着
長すぎてバランス悪いような感じはなく 普通に使える
機会があればxpro1でも使いたい
【表現力】悪くないです
風景ではplフィルターつけてます
【価格】安いと思います
【携帯性】いいです
【機能性】18-300は嬉しい これで一本勝負できるので
タムロンさんに感謝 フード付きはありがたい 全メーカー フードは付属品としてつけてほしい
【総評】買いです
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143位 |
108位 |
4.36 (28件) |
341件 |
2021/1/28 |
2021/3/18 |
Xマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
70〜300mm |
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580g |
【スペック】最短撮影距離:0.83m 最大撮影倍率:0.33倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○
【特長】- ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズの超望遠ズームレンズ。長さ132.5mm・質量約580gの小型軽量を実現。
- 中望遠70mm-超望遠300mm(35mm判換算:107mm-457mm相当)の焦点距離を備え、望遠側の幅広い撮影領域を1本でカバーする。
- 強力な手ブレ補正機能も搭載し、スポーツ撮影やネイチャーフォトなどで威力を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5タムロン 18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXDとの解像度比較
長らくフォーサーズコンデジ使っていたのを1年前にX-T50を購入、同時にタムロンの便利ズーム・18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXDを買った者です。
軽さを重視しつつも手ブレ補正有りにこだわってエントリークラスでなくT50にしたのですがサードパーティ製の手ブレ補正有レンズにするとボディの手ブレ補正は無効化されるのですよね。
で、件の18-300mmは非公開ながら広角望遠共に3-4段と言われており、使っていてもそれぐらいだと感じました。
私は明るくないところでサッと撮ること多いので、これだとわりとブレます笑
なのでレンズのOIS自体が5.5段と勝り、加えてボディのIBISと協調するので手ブレ補正効果は間違いなく上回るであろう本レンズの買い増し検討し、海外YouTuberの比較動画を見ても手ブレの明白な差は勿論、色合いも違いあって使い分けアリかと購入踏み切りました。
あと2点、望遠端のマクロ性能上回る(昆虫撮影に良し)のと、調べたら解像度も思ってたより優る様子だから、というのも大きいです。
このような購入動機なので、
タムロン 18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD
このフジノンレンズ XF70-300mmF4-5.6 R LM OIS WR
をキャンバスイラストボードを用いて静体撮り比べてみました。
いずれもISO3200、ホワイトバランス蛍光灯2です。
解像度、事前に調べていた感触以上に違いました。
中央付近はフジがやや優るという程度ですけれど、周辺が大きく違います。
フジは周辺でもそんなに落ちない一方、タムロンは明らかに甘くなってます。
四隅は特に分かりやすい。
※4枚目の150mmだけ中央付近も目に見えて解像度違いますが、倍率に差が出てしまってるせい??
色合いの違いは好み次第として、
手ブレだけでなく解像度もこれだけ差があるのなら買い増して良かったなと思います。
なお機能性が満点でないのは、フードを逆向きに取り付けると望遠にかなり繰り出さないとフォーカスリングが回せずズームリングも回しづらくなるからです。
またC-PLフィルター装着してますのでフード付けても回せる窓あれば有難かったですね。
5望遠ズームレンズですがマクロ撮影にも使えます!
【操作性】
35mm換算で最大450mmのズームレンズですが手持ちでも扱えます。最短撮影距離が83�pとマクロ的な撮影も可能です。
【表現力】
マクロ撮影でもとても写りが良くて気に入っています。
【携帯性】
35mm換算で最大450mmのズームレンズですが、このクラスにしては約580gと軽くて携帯性も良いです。
【機能性】
AF精度も問題なくマクロ撮影でもしっかり動いてくれます。
【総評】
35mm換算で最大450mmの望遠ズームレンズですが手持ちでも扱えて気に入っています。
特に望遠レンズでのマクロ撮影が、ボケ感も良くて花などの撮影に愛用しています。
軽いFX-T50との組み合わせで使っていますが、携帯性も良いです。
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78位 |
120位 |
4.16 (17件) |
57件 |
2024/5/16 |
2024/6/28 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F2.8-4.8 |
16〜50mm |
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240g |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65x71.4mm
【特長】- 広角16mmから中望遠50mmの焦点距離を備えた標準ズームレンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」に属する。
- ズーム全域で「Xシリーズ」第5世代の裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサーに対応した高い解像性能と、軽量な質量約240gを両立。
- 高速・高精度なAF、テレ端での最大撮影倍率0.3倍(35mm判換算:最大撮影倍率0.45倍相当)、防じん・防滴・-10度の耐低温構造により幅広いシーンで使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良くできた標準レンズ
程度の良い中古品を購入しました。X-T50に組合せて、花撮り中心に使用しています。
解像感が高く、ボケ感も自分的には満足できるレベルです。
インナーズーム機構のため、埃侵入も防ぎやすく重宝しています。
5周辺部の解像感高く緻密なストーリー感。機動力は最高。
高画素数で機動性が高いコンパクトなシステムが欲しくて、X-T50と同時に購入しました。
旅行や日常では強力な機動力携帯性が威力を発揮、
特記したいのは、中央から少し離れた領域での解像感が素晴らしく
スタジオ撮影では広角側で背景情報を映しこんで緻密なストーリー感を高めてくれます。
フルサイズ機はボケや空気感、X-T50+XF16-50がストーリー性を担当、と言う感じで併用してます。
【操作性、質感】
金属ボディで高級感がある。
ズームリングは適度な摺動感、勝手に伸びてしまうこともない。
絞りリングが付いているのがとても良い。動きはやや軽い。
【表現力】
これが素晴らしかった。
写したい被写体の顔や瞳は通常中央より少し周辺にあります。
このレンズはその辺りの解像感が抜群によい。
4000万画素の性能を十分生かしてくれます。
【携帯性】
X-T50との組み合わせは最高で、いつも仕事カバンに入れて持ち運んでいます。
綺麗な光があればその場で取り出して撮っています。最高、文句なし。
【機能性】
過不足なし
【総評】
最初はスペックしょぼいと思っていましたが使ってみると素晴らしくメインレンズにもなっています。
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![フォクトレンダー ULTRON 27mm F2 X-mount [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537497.jpg) |
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380位 |
137位 |
4.36 (5件) |
10件 |
2023/5/16 |
2023/6/14 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
27mm |
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120g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:43mm 最大径x長さ:59.3x23.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン性抜群で写りも優秀なパンケーキレンス
【操作性】
フォーカスリングにレバーがあるので非常に操作しやすいです。
適度なトルク感も相まってスムーズにピント合わせができます。
ただフォーカスリングがカメラ本体側に近いので、手が大きい人は操作しにくいと感じるかもしれません。
【デザイン性】
めちゃくちゃ気に入ってます。
ほぼ一目惚れのような形で購入しましたが非常に満足しています。
シンプルながらメカメカしい見た目がストライクすぎてなかなか防湿庫に入りません。
コシナさんありがとう。
【表現力】
素直な写りできっちりと描写してくれます。
ボケは個人的に輪郭がやや固く感じるので、柔らかい溶けるようなボケを求める方は注意が必要かもしれません。
どちらかと言うと街スナップなどパンフォーカスでの撮影に向いているレンズかと思います。
F5.6〜8まで絞り込むとかなりカリッとした高精細な絵を出してくれます。
換算40mm相当という画角も非常に使いやすく、テーブルフォトから街スナップ、家族撮影まで難なくこなしてくれます。
【携帯性】
文句なしです。
まさしく小型軽量のパンケーキレンズ。
付属のフードを付けても形状が大きく変化しないのでバッグへの出し入れも実にスムーズ。
【機能性】
マニュアルフォーカスですが電子接点が搭載されており、割りと新しいFUJIのカメラであればExif情報の保持等いくつか恩恵が得られる理想の構成です。
私のカメラは残念ながら対応していませんが、もしカメラ本体を買い換えても電子接点があることからこのレンズは生き残りそうな予感がしています。
【総評】
コンパクトさに対して必要十分な写りをしてくれるのでおすすめしやすい一本です。
マニュアルフォーカスによる撮影体験も満足度を高めてくれていると感じます。
デザインに惚れた、小型軽量のマニュアルレンズがほしい、どちらかだけで買ってしまっても後悔は少ないと思います。
5明るく、寄れて、使いやすいパンケーキレンズ
【操作性】
全長が短いためピント合わせはフォーカスリングではなくレバーで行います。慣れるとはいえ、他のレンズと交互に使うと交換直後には違和感が。
ねじ込み式レンズキャップのデザインは良いですが外しにくく失くしそうなので、市販のワンタッチキャップに替えました。
【表現力】
開放からカリカリではありませんがX-T5の4000万画素についていく解像感はあります。階調性もフォクトレンダーらしくハイライトが飛びにくくシャドーは潰れにくい扱いやすいもの。焦点距離的にボケの大きさは限られますが、こちらもフォクトレンダーらしい滲むボケが楽しめます。
【携帯性】
これは最高。
競合レンズより少し重いですが、そのぶん金属の質感で上回ります。
【機能性】
競合レンズより1段明るいためISOの上昇を抑えられて、9cm寄れるためテーブルフォトにも使いやすいです。さらに自動拡大でのフォーカスチェックや手ブレ補正にも対応するのでMF撮影に苦を感じません。
【総評】
褒めすぎの感もありますが、MF撮影に抵抗が無ければおすすめ。
AFレンズにとって代えるのではなく追加して、撮影目的ではないお出かけのお供にするのもいいと思います。
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![17-40mm F1.8 DC [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694511.jpg) |
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132位 |
137位 |
4.80 (10件) |
61件 |
2025/6/17 |
2025/7/10 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F1.8 |
17〜40mm |
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530g |
【スペック】最短撮影距離:28cm 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.9x118.2mm
【特長】- 単焦点レンズに匹敵するF1.8の大口径と描写性能をズーム全域で実現したAPS-Cミラーレス用ズームレンズ。(富士フイルム X マウント)。
- 高水準の芸術的表現を叶える「Art」ライン。向上した光学性能に加え、焦点距離を17-40mmに拡張しながらも30%以上の軽量化を実現。
- 「HLA」による高速かつ静粛なAFに加えインナーズーム機構やフォーカスブリージングに配慮し、映像制作においてもすぐれたパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5拘りがなければ、これほど便利なレンズはない
元々はタマちゃんのお父さん 。。。 娘を撮るためにカメラ始めて、娘が撮らせてくれなくなって、被写体がワンコにシフト。
そんなんで、被写体の8割がワンコ、スナップ撮影が2割ぐらい、たまに花撮り(苦手)でしたが、ここ2、3年ワンコ撮影が減って、結果としてスナップ撮影の比率が増えてきました。
ワンコ撮影が減ったのは、2匹いるうちの1匹が高齢になったこと、若い方(既に8歳ですが)はジッとできないというのが理由です。
ワンコ撮影には、XF23mm F2R、XF35mm F1.4R、XF56mm F1.2Rをメインで使っていましたが、ジッとできない方のワンコ撮影には、標準ズームの方が扱いやすいし、f1.8通しのこのレンズなら、単焦点並みにボケるので、これ1本で済ませることも多くなりました。
シグマのレンズは、久々の導入ですが、昔(15年ぐらい前)使ったレンズは、使い込むうちにレンズフードがユルユルになってきましたが、このレンズはロック機構があるし、質感もよいです。
純正レンズのフードは、バラツキがあって、最初から緩いもの、固いものがあって、何とかして欲しいですね。
サイズ、重量は、そこそこありますが、これ1本で単焦点1〜3本をカバーします。
現有単焦点にXF23mm、XF28mm、XF35mmがありますが、画質を厳密に追求しなければ、ほぼカバーできてます。
拘りがなければ、これほど便利なレンズはない、です。
5未知の場所での「画角の迷い」を断ち切る、高解像・万能ズーム
【操作性】
F1.8通しのおかげで、露出がコロコロ変わる路地裏や夕景でもストレスなく撮れます。インナーズームで全長が変わらず、重心が安定しているため、とっさの構え直しもスムーズです。
また、ビルドクオリティは極めて高いです。軽量化で質感が下がった純正XF16-55mmF2.8 II型と比較しても、本レンズの方が遥かに高級感があり、フードの造りもしっかりしています。何より「絞りリング」が搭載されている点が、操作系を統一したいXユーザーには最高の満足感を与えてくれます。
【表現力】
解像力に関しては、ズームでありながら単焦点に迫るキレがあります。 ボケについては、F1.8なので量は稼げますが、「美しいボケ」とは言い難く、若干硬めな印象があります。ポートレートで背景を溶かすような用途よりは、ストリートで被写体を鋭く切り取るような表現に向いています。
【携帯性】
約535g。APS-C用としては正直重く、ずっしりとした塊感があります。 近所の散歩には不向きですが、旅行や土地勘のない場所へ行く際は、単焦点を何本も持つよりこれ1本の方が結果的に身軽です。
【機能性】
防塵防滴・撥水コーティングで悪天候でも安心。
最短撮影距離28cmと割と寄れるのでテーブルフォトもこなせます。レンズ内手ブレ補正はありませんが、ボディ内補正(IBIS)があれば夜間スナップも問題ありません。
AF(HLA)は静かで爆速。スナップのテンポを崩しません。
【総評】
「軽さ」よりも「確実性」と「解像力」を優先したい人向けの一本です。
どのような画角が必要になるか読めない旅先や初見のストリートにおいて、このズームの柔軟性と明るさは絶大な安心感をもたらしてくれます。
ボケ味に少し癖はありますが、「あと少し広ければ」「もう少し寄れれば」という後悔をしたくないなら、重さを許容してでも選ぶ価値があります。
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308位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 4 |
2026/9/18 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
400mm |
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1245g |
【スペック】最短撮影距離:2.75m 最大撮影倍率:0.16x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠単焦点レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:104.5x239.5mm
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238位 |
154位 |
4.85 (5件) |
36件 |
2024/10/15 |
2024/12/20 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
500mm |
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1335g |
【スペック】最短撮影距離:2.75m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠単焦点レンズ 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:104.5x255.5mm
【特長】- 超望遠500mmの領域をF5.6の明るさで撮影可能な超望遠単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」。
- 35mm換算で1.5倍相当に拡大された画像が得られるAPS-Cフォーマットの利点を生かし、超望遠レンズながら質量を約1335gに抑え、小型軽量化を実現。
- テレコンバータ―との組み合わせにより、レンズの焦点距離をさらに拡大できる。手ブレの検出精度の向上と、5.5段の強力な手ブレ補正機構を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5描写力・操作性・軽さなど、全てにおいて優れた超望遠
野鳥撮影用にNikon Z8 + NIKKOR Z 600mm/f6.3を使用しており、そのサブ機としてX-H2とともに購入。
半年間使用してのレビューです。
【操作性】
バランス、フォーカスリングの位置や幅、各種の機能が割り当てられるボタンなど、非常に使いやすいです。
AFもFULLと5m- の切り替えで、5m-は、森での野鳥撮影にピッタリでNIKKOR Z 600mm/f6.3の10m-よりずっと良いです。NIKKORの10m-の設定では、急に近くに野鳥が来ると切り替えている時間もなく、やむ無くFULLで使わざるを得ないためAFの戻りが遅くなってしまいます。
ミラーレスで、枝止まりの野鳥を狙うと良く起こるのがAFの背景抜け。そのためにフォーカスリングを操作する機会が発生するため、フォーカスリングの前後位置は重要です。しかし、NIKKOR Z 600mm/f6.3の場合、フォーカスリングが手前すぎて操作しづらいと言う問題があります。やむなく、細いコントロールリングにフォーカス機能を割り当てるなどのアレンジをしています。
このレンズは、その辺りのバランスがよく撮影がしやすいのです。
フードの長さもまあまあ良くて、NIKKOR Z 600mm/f6.3のような不恰好な寸足らずではありません。
【表現力】
解像度、色再現共に申し分なく素晴らしいです。
逆光時のフレアも目立たず、クリアな像で、NIKKOR Z 600mm/f6.3のようなPFレンズではないので、ボケ味も自然で綺麗です。
【携帯性】
f5.6ということで鏡筒は外径が105mmほどあり太めですが、重量は1,335g、三脚座をつけた状態で1472gと軽量です。
わたしの場合は、手持ちでも三脚座をグリップとして用いるため、OM Systemsのフォーサーズ300mm F4に三脚座を付けた状態の1475gと、ほぼ同じ重量になります。
【機能性】
手ぶれ補正は5.5段。実使用感は、FUJIFILMのXシリーズボディと使って手持ち撮影すると、1/60secは楽に止まるなという印象です。慎重に構えれば1/30secも可能な良好な手ぶれ補正性能で、NikonのZシステムや、定評のあるOM Systemsのフォーサーズ機と比べて引けを感じることはありません。
AF速度についても高速で、NikonやOM Systemなどと比較しても同等以上です。
森の中でも安心して使える防水仕様はありがたいです。
【総評】
FUJI FILMのXシリーズボディと組み合われると2kg程度の軽さ。APS-Cでありながら、フォーサーズの同等仕様システムと変わらない重量で、実勢価格も同等となります。
高感度画質はフォーサーズよりも期待できますから、Nikon、Canon、Sonyなどを使っていて、より軽量なサブ機を検討している人にはフォーサーズのシステムに並ぶ候補になります。
結果的に、評価項目は全て★★★★★となりました。
評価項目を増やすとすると、【信頼性】【コスパ】になります。
【信頼性】ばかりは、半年の使用では判断ができません。
想像の範囲では、【信頼性】は、実績も含めてNikon、Canonの方が上かなと思います。
【コスパ】については、Nikonと比較するとずっと上ですが、それでも、XF150-600mmF5.6-8 R LM OIS WRと10万円以上の差があり、もう少し安価だとありがたいと思うので★★★★程度でしょうか。
ただ、このレンズは、Made in Japanの表示がありますから、Made in Chinaよりはコストがかかっているはず。
そう考えると、【コスパ】も★★★★★でしょうか。
なかなか、ケチがつけられないレンズです。
実際に手に取って、実戦で使ってみると、良さに気づく人が多いでしょう。
軽さと、カメラボディを含むFUJIの描写から、こちらがメインで、Nikonを持ち出すことが激減してしまいました。
FUJIFILMのXシリーズのボディの描写や機能、質感なども満足していますが、「使い勝手」が、NikonやCanonと比べて劣る面があり、その点が非常に残念です。
5単焦点ならではの解像力と表現力
フジフィルムAPS-Cで野鳥撮影の最終到着地となるレンズ。
高価な望遠単焦点が並ぶ中で最も安く憧れを手にできます。
XF150-600mm f8は他社望遠ズームと比較しても素晴らしい解像度でしたが、
XF500mm f5.6はさらにその上を実感できます。
【操作性】
軽量コンパクトで構えや取り回しが楽。
手持ちで狙った被写体に合わせやすいのは強みになります。
フルサイズ換算762mmの焦点距離は、被写体を捉えやすい画角ですので
単焦点といえど不便さは感じません。
【表現力】
単焦点レンズならではの繊細な解像力、XF150-600mmも良かったのですが比べるとやはり違う。
最短撮影距離2.75m、f5.6という明るさも相まって接写撮影での背景のボケ感がまた美しい。
野鳥のみならず、花や昆虫などにも最適です。
【携帯性】
長さ255.5mm、重量1335gなので手持ちでも、肩からぶら下げても携行しやすい。
また、見た目的にもさほど大きくは見えないので、場所を問わず運用できると思います。
手持ちの場合は三脚座を握ると重心バランスが真ん中で持ちやすい。
ぶら下げる場合は三脚座にアンカーリンクスを2か所取り付けられます。
【機能性】
フォーカスリミッター 全域 or 5m〜∞ 切り替え
手振れ補正 ON・OFF
フォーカスプリセット AF-L/AF-ON/PRESET 切り替え
フォーカスコントロールボタン 記憶したAFポイントに戻る(大きくピントを外した時に有効)
テレコン使用可
【総評】
XF150-600mmからのステップアップで購入しましたが、解像力の高さや取り回しの良さに満足しております。
X-H2sとの組み合わせで動体に強く、X-T5との組み合わせでトリミング耐性に強い。
レンズのポテンシャルは高くAFの合掌速度は速いものの、カメラ側の認識精度にバラツキがあるので飛翔体に対しては解像感が得られないこともありそこが勿体ないですね。
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306位 |
160位 |
4.69 (17件) |
48件 |
2020/1/28 |
2020/2/27 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
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130g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:43mm 最大径x長さ:58.4x46.5mm
【特長】- 開放F値2.0、焦点距離35mm(35mm判換算:53mm相当)の標準レンズ。
- 重量130g、全長46.5mmの小型軽量ながら、シャープでキレのよい描写性能を実現。
- 「インナーフォーカス方式」を採用し、ステッピングモーターによりフォーカスレンズを駆動させることで、AFの高速化・静音化を可能にしている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクト
画質が良いように感じます。xs20に付けているので、とにかく軽く、コンパクトです。
5価格控えめで良く写り惜しみなく使えるレンズです
【操作性】
xfレンズのように絞りリングがあれば良かったのですがコストを抑えるためには仕方ありません。
【表現力】
価格以上に良く写ります。ソコソコ明るいのでボケも使えます。
【携帯性】
なんたって軽い。T30に付けて首から1時間以上ぶら下げていても疲れ知らずです。
【総評】
安い上に外観に高級感が無いので傷が付いてもへっちゃら。ガンガン使うことができます。
この一点でスナップ用に手に入れました。
このシリーズで広角単焦点レンズも欲しいところです。
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214位 |
187位 |
5.00 (10件) |
31件 |
2022/3/15 |
2022/7/13 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
23mm |
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214g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径準広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:59.3x43.8mm
【特長】- 富士フイルムXマウント専用「X-Mount Lenses」シリーズの大口径準広角レンズ。フルサイズ換算35mm相当の画角を持っている。
- コンパクトなサイズでありながら絞り開放から解像力にすぐれた描写力を持ち、F1.2の大口径による大きなボケが得られる。
- 絞りリングが絞り羽根の開閉に直結した機構を採用し、メカニズムをダイレクトに操作する手応えを味わえる。最短撮影距離は0.18m。
- この製品をおすすめするレビュー
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5寄れて離れて本当万能!
中望遠が好みですが、普段装着は23mmの画角で色々賄える。他にも28mmや75mmも撮影してみたが、どれもこれも撮影してて楽しい!すっかりフォクトレンダーの虜です♪
5E4との組み合わせは最高です
やっと手に入ったレンズです。NOKTON35mm/1.2も使用してとても素敵な描写するので23mmも欲しくなり購入。フォクトレンダーは以前から数本使ったことがありますがMFでじっくり撮る満足感は最高です。X-E4との組み合わせはコンパクトで登山にもっていくにはいいコンビです。23mmの広角ですがかなり寄れるので撮影の幅が広がっていいですね。写りも柔らかい描写で高山植物などを撮るにはいい味がでるので気にいっています。
スタイルも35mm同様カッコいいし街並みのスナップ撮るにも首から下げて街を歩くのも撮影テンションが上がります。これからも長く付き合えるレンズだと思います。グリスがたっぷり入ってふどまりが良いコシナ製のレンズは大好きです。AFに慣れてしまった人もたまにはこんなレンズで新しい撮影スタイルも味わってみたらいかがでしょうか。とても楽しいです。
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338位 |
187位 |
4.50 (16件) |
60件 |
2021/9/ 3 |
2021/9/29 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
33mm |
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360g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:67x73.5mm
【特長】- ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」の大口径単焦点レンズ。画像中心部から周辺部まですぐれた解像性能を発揮する。
- 標準33mm(35mm判換算:50mm相当)の焦点距離を生かして、自然な遠近感のあるポートレート撮影やスナップ撮影が可能。
- 開放F値1.4の明るさで、光量の少ないシーンでも手ブレやノイズを抑制した高画質撮影を楽しめる。インナーフォーカス方式により高速・高精度AFを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とってもいい 35も好きだが それよりシャープ
35mmがあるのに なぜ33mmが必要なのか?
極端なこと言うとオールドレンズと現代のレンズ
そこまで大袈裟ではないけど
Xシリーズの良さ
キャノンのフルサイズ ソニーのフルサイズと比べると
レンズの安さ これは劇的
同じような距離も買う気が起きる
また他社のAPSCと比べると本気のレンズが揃ってるのがXシリーズ
フードは23mmと共有のスクエアにしました
富士フイルム純正フード 23って書いてあるけど 笑
【操作性】いたってシンプル
【表現力】とても素晴らしい
【携帯性】まあまあコンパクト
【機能性】シャープさがよし
【総評】買いでしょうね
5気に入りました
【操作性】
・ピントリングのトルクが滑らかでMF調整が心地よい
【表現力】
・開放から満足いってます
【携帯性】
・大きさの割にF1.4ということで重さを感じますが許容範囲
【機能性】
・絞りリングにF値の記載があるので事前に設定出来てよい
【総評】
中古で購入しました。新品よりかなり割安感がありながら
単焦点なりに写りはとても良いと思います。曇天屋外時は
課題のフレアも気にすることなく撮影に没頭できます。
E5の4000万画素にも十分に応えてくれています。
M5ではレンズ筒長とがアンバランスかなと思います。
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156位 |
205位 |
4.27 (36件) |
440件 |
2019/7/18 |
2019/9/26 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F4 |
16〜80mm |
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440g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○
【特長】- 5倍ズームを備えたXシリーズ用標準ズームレンズ。広角から中望遠までの焦点距離全域で、開放F値4の明るさを実現。
- 6.0段手ブレ補正機能を搭載し、手持ちによる夜景撮影や室内撮影でも独自の「X-Trans CMOSセンサー」の性能を引き出し、高画質な写真撮影ができる。
- 一般的な35mm判ミラーレスデジタルカメラ用3倍ズームレンズとほぼ同等の質量・全長ながら、より幅広い焦点距離をカバーする5倍ズームが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利なお散歩用レンズ
【操作性】
絞りリングは固めで、ファインダーを覗きながらの操作がちょっと大変です。不用意に回ることはないので、このくらいでちょうどいいのかもしれません。
逆にズームリングは軽めで、少しズームした状態で持ち歩いているといつの間にか80mmまで伸びていることがあります。16mmに縮めておけば伸びてきません。
【表現力】
単焦点と比べるとキレがないように感じてしまいますが、1630万画素のX-E1との組み合わせでは十分な解像力を持っています。開放では近景・遠景ともに少しフレアが取り巻くような優しい描写ですが、1段絞ればズーム全域でコントラストが増してシャキッとします。色ずれが画面周辺で若干ありますが、鑑賞距離では目立ちません。ボケ味に関しては、かなりの悪条件でなければ前後ともくせが少なくいい感じです。
近接能力も高く、最大撮影倍率0.25倍なのでカフェでも植物園でも活躍してくれます。
【携帯性】
スペックを考えれば十分軽量コンパクトです。
ただ、バッグへの収まりが悪いので、フィルター径をもう少し小さくして欲しいとは思います。広角側が16mmなので仕方ないのでしょうかね。
【機能性】
OISの効きはかなり良いです。SS1/125秒くらいなら歩きながら撮ってもブレません。6段分の補正力を謳うだけあります。IBISと違って回転ブレには気をつける必要がありますが…
AFは第1世代機との組み合わせでも静かで速いです。スポーツや鳥などの動体撮影をするのでなければ満足できる速度です。
【総評】
GFXの導入にともない出番の少なくなったX-E1を、このレンズのおかげでお散歩用カメラとして復権させることができました。開放の描写には妥協が必要かもしれませんが、5倍のズーム比を考えれば文句ない完成度です。一眼レフ時代のキットズームと比べると設計の新しさを実感します。
私は最新の18-120とかなり迷いましたが、近接能力の高さと軽さ・収納時のコンパクトさを優先してこちらを選びました。
買ったら最後、カメラにつけっぱなしになるいいレンズだと思います。
5優等生な標準ズームレンズ
【操作性】
操作性は絞りリングも付いているし全く問題なし。
【表現力】
他に所持している標準レンズ XF18-55mm、XF18-135mm、
XC15-45mm と比較すると、優等生的な写りのレンズですね。
【携帯性】
XF18-55mmとXF18-135mmの中間のサイズ感と重量ですので
特に携帯性が悪いとは思いません。
【機能性】
広角16mmから中望遠80mmまでF4通しで使えるのは便利。
ただF4なのでボケ味はあまり楽しめません。
【総評】
所持している XC15-45mm、XF18-55mm、XF18-135mmと
このXF16-80mmの4本共にそれぞれが一長一短あり、携帯性と
広角域ではXC15-45mmに軍配があがり、F値の明るさでは
XF18-55mm、望遠域と最大撮影倍率ではXF18-135mmに
軍配があがり、このXF16-80mmはその中間的な感じ。
要するに可もなく不可もなしって感じかな。
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![AF 25mm F1.8 Type II ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719371.jpg) |
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359位 |
219位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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145g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x33mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5よいです!
ちょっとカメラを持ち歩いて撮影するにはよいレンズかと思います。
【良い点】
�@薄い&軽い。フルサイズ+35mm 50mmなどと比べて圧倒的に薄く軽く、持ち出すモチベーションになる。もしかしたら日常カメラには一番のポイントだったり。
�A解放から意外なまでのシャープさと高コントラスト。
�Bマニュアルフォーカスリングのトルクが重く心地よい。
�C破格
【気になる点】
対価格もあってか不満がない。
なんとなく、ペットを撮影した雰囲気をアップしておきます。
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191位 |
231位 |
4.53 (108件) |
551件 |
2012/9/18 |
2012/11/17 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F2.8-4 |
18〜55mm |
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310g |
【スペック】最短撮影距離:ワイド端:30cm〜、テレ端:40cm〜 最大撮影倍率:0.15倍(テレ端) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○
【特長】- 開放F値2.8で広角27mmから中望遠84mmまでをカバーする、Xマウント対応ミラーレスカメラ用標準ズームレンズ。
- リニアモーター駆動による高速なAF合焦と、4段分の補正効果を持つ手ブレ補正機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5表現力豊です
中古で購入しました。
購入当時は安く手に入りましたが、今は高くて手が出ません。
コンパクトなので持ち運びには便利ですが、金属を使っているので少々重いです。
解放では少し甘いですが、F5.6位まで絞ると甘さが消えかなり良く写ります。
10年前はかなりコストパフォーマンスが高いレンズでしたが、値上げや中古価格の高騰により値段に見合ったレンズでは無くなり魅力の無いレンズになりました。
5標準ズームレンズの中では一番の出来かな。売ってしまって後悔。
【操作性】
特に難しいことはありません。
同じXFレンズでも、XF55-200mmはズーミングがめちゃめちゃ固くてやり辛いのですが、このレンズはそんなことはありません。
【表現力】
他のキットレンズに比べ明るいレンズであること、値段もやや高めであることが要因と思いますが、写りはワンランク以上良いですね。
【携帯性】
XFレンズ、全体的にコンパクトですが、このレンズもコンパクトです。
金属のひんやり感も好みです。
大きさはコンパクトですが、金属やガラスがギュっと詰まった感じで安物感がないです。
【機能性】
AFも全く問題なし。サーキットでも比較的近距離でかつドリフトなどスピードが遅めの被写体なら動体撮影も何とかできました。
【総評】
富士のカメラを持ち出す時は、結構使いました。
会社のソフトボール大会撮影では、試合撮影や集合写真撮影でも活躍。
十分コンパクトで持ち出しも苦にならず、質感も良かったです。
今思うと何で売ってしまったから、後悔してます。
優先順位は低いですが、買い戻しても良いかと思ってます。
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![10-18mm F2.8 DC DN [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001575109.jpg) |
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222位 |
231位 |
4.77 (10件) |
29件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/26 |
Xマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
10〜18mm |
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250g |
【スペック】最短撮影距離:W:11.6cm/T:19.1cm 最大撮影倍率:W:1:4/T:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x64.3mm
【特長】- 35mm判換算で15-27mmをカバーする小型・軽量なAPS-C用超広角ズームレンズ。幅広い撮影シーンに対応する「Contemporary」ラインに属する。
- 画面全体での高いシャープネスとF2.8の明るさをコンパクトなレンズ構成で実現。ワイド端で最短撮影距離11.6cm、最大撮影倍率1:4を達成。
- 長さ62.0mm、最大径72.2mm、重さ260gで持ち歩きはもちろん、ジンバルとのセットアップなどあらゆるシーンでAPS-Cミラーレスカメラの機動力を生かせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすいです
想像していたより小型で軽く、カメラ本体は小型なのでバランスは良い印象です。操作は使いやすい感じです。
5どこにでも持ち歩きたくなるサイズ感、重量です。
【操作性】
ズームリングがフードの際にあるのでちょっとだけ操作しずらいです。
【表現力】
すばらしいです。X-T5との相性も良さそうです。F5.6-F8位にすると解像感が高い感じです。
夜など暗所撮影の場合は、明るいレンズのため三脚を使用すればかなりの解像力が期待できそうです。
【携帯性】
重さ260gなので軽くて、どこにでも持ち歩きたくなるサイズ感、重量です。X-T5に装着しても800gちょっとなので、気軽に携帯できる感じです。
【機能性】
35mm判換算で15-27mmなので景色を主に撮影する自分にとっては重宝します。なにより軽いこと自体が機能性が高いと言えます。
【総評】
超広角の撮影はスマホでいいや!という認識でいましたが、やっぱり4000万画素のX-T5に装着した出来栄えはいいです。フィルムシュミレーションを最大限に活用してバイクでツーリング時にも活躍しそうです。
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230位 |
247位 |
4.67 (52件) |
390件 |
2014/9/10 |
2014/11 |
Xマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
50〜140mm |
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995g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.9x175.9mm
【特長】- ズーム全域で開放F値2.8を実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用望遠ズームレンズのフラッグシップモデル。
- 3つのリニアモーターを採用した「トリプル・リニアモーター」を搭載。高速・高精度で静かなAFにより快適に撮影できる。
- 高性能ジャイロセンサーと独自のアルゴリズムを採用し、5.0段の手ブレ補正効果を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5繊細で深みのある描写力
フルサイズ換算70-200f2.8相当のレンズ。APS-Cでボケ量は若干劣るものの十二分にボケを発揮。柔らかく線が細いのがこのレンズの持ち味、絞るよりも解放側での描写が合ってるかな。
2026年になって中古を買いましたが満足です。
【操作性】
絞りオートorマニュアル可変、インナーズームでサイズが変わらない。
古い設計で三脚座はアルカスイス互換ではなく不便なので、社外品に交換。
撮影時に三脚座が右手の邪魔になります。(回転させて回避)
付属フードが大きい、取り付けが固すぎる。フィルター用に小窓がついてるけど、はめ込みタイプで使い道はない。
【表現力】
柔らかく線が細い、場の空気感をも写し込む上品な描写。解放では玉ボケがレモン状になる。
X-H2S、X-T5で撮影したけど高画素機でも解像力はあるように感じる。
【携帯性】
1kgあるレンズで筐体もそれなりに大きくカメラバッグを選ぶ。
PGYTECHスリングバッグ11Lの拡張で、フードを反転してやっと収まる。
大三元70-200クラスでは小さい方なので仕方ないかもしれない。
【機能性】
AF速度においては、テレコンつけた状態でX-H2Sでツバメの飛翔が撮れるので問題ない。
とはいえレンジが短いので野鳥撮りには適さない。(遠くの被写体は綺麗に撮れない)
蝶々はガチピンで撮れる確率は少ないものの追従で何とか撮れました。これはカメラ側の認識AFの精度によって変わります。
手ぶれ補正ON/OFF切り替え。
三脚座は2つのネジにより着脱可能だけど、即座に付け替えれない設計の古さを感じる。
【総評】
取り回しや操作性については少し億劫に感じるけど、描写力が良いので持ち出そうという気になれます。
5レッドバッジ第二弾
【操作性】
小難しいスイッチは特にない
【表現力】
ニコン、オリンパスと違ってかっきりクッキリと言うものではない気がします。
【携帯性】
フルサイズ70-200に比べたらコンパクト。
【機能性】
まぁ、いいんじゃ…
【総評】
ニコンの70-200/Gに比べたらカリカリ感はありませんが、ふわっとした感じがお気に入りです。
カリカリさせたいなら単焦点。お便利ズームとして買いましたが満足感は高いです。
しかしながら、皆様がご指摘の通りフードのロックがダメすぎる。
2026年にフジフイルム追加の際に再度購入。
10年近く前に発売されたレンズですが、これしかないので購入。
それでも、イイ写りします。ただし三脚座とかをアップデートした�U型を希望します。
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![フジノンレンズ XC50-230mmF4.5-6.7 OIS II [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000777299.jpg) |
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302位 |
259位 |
4.60 (35件) |
233件 |
2015/5/18 |
2015/6/25 |
Xマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.7 |
50〜230mm |
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375g |
【スペック】最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 高倍率:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○
【特長】- 撮影範囲の全域で高い光学性能を発揮し、距離が離れた被写体でもクリアな画像を撮影できる望遠ズームレンズ。
- フォーカスレンズの軽量化と高精度モーターの採用により、高速かつ静かなAFを実現。
- 光学式手ブレ補正機能(約3.5段)を搭載し、静止画、動画ともに手持ち撮影時の手ブレを抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価で軽量、解像力が高い中望遠
【操作性】
AF/MF切り替えボタンはなく、絞りリングもないので、カメラ側での操作が必要になりますが、特に問題は感じられず。
ズーミングは適度な保持力がありスムーズ、フォーカスリングはちょっと軽い。
【表現力】
廉価レンズにしては解像力が高く、また背景のボケ味もナチュラルで好印象です。
解像力比較でZ24-120と同じ焦点距離で撮影しましたが、中央解像、周辺解像とも素晴らしく同等かこちらの方が上という結果に驚きです。
f5.6-6.7と暗めですので、これが価格なりという事でしょう。
【携帯性】
軽量コンパクトで標準レンズのように持ち出せる中望遠。フードは大きいので収納時反転させる必要はあります。
また、ズーミング時に鏡胴が伸びるので見た目はちょっと安っぽいです。
【機能性】
58mmレンズフィルターを取り付けられます。
テレコンは取り付け不可。
【総評】
50mm始まり(換算75mm)の中望遠は画角的に使い勝手が良好で、風景切り取りから動動植物、接写やボケを活かしたポートレートなど撮影対象が幅広いです。
また、解像力が高いため画質に妥協することもなく使えるのがとても良い。
5日中晴天時は驚くような描写をします。
【操作性】
特に悩むような操作はありません。
【表現力】
F値は暗いのでさすがに夜間は辛いですが、日中晴天ではビックリ
するような描写をすることがあります。
【携帯性】
望遠レンズとしては軽量コンパクトで良いと思います。
【機能性】
特に際立つ機能はありません。
やはり230mmでは物足りない時は有ります。
【総評】
やはりXF70-300mmと比較すると少し見劣りはしますが
軽く済ませたい、安く済ませたい方には良いのではないでしょうか。
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![フジノンレンズ XF16mmF2.8 R WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001130073.jpg) |
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316位 |
259位 |
4.70 (20件) |
103件 |
2019/2/14 |
2019/3/20 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
16mm |
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155g |
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x45.4mm
【特長】- 155gの小型軽量と高速AFでスナップ撮影や風景撮影を楽しめる「Xシリーズ」用の広角レンズ。防じん・防滴と-10度の耐低温構造を実現。
- 開放F値2.8、焦点距離16mm(35mm判換算で24mm相当)で、画面周辺部まで高い解像性能を発揮。非球面レンズ2枚を含む8群10枚のレンズ構成を採用。
- ミラーレスデジタルカメラ「X-Pro2」「X-T2」「X-T3」「X-H1」と組み合わせることで、小雨や埃が舞う環境下でも安心して撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もしかしたら最初の一本に選んでも良いくらいのレンズ
【操作性】 他のF2シリーズ同様使いやすい
【表現力】 ボケは今一つかと思いますが、そもそも広角レンズなので許容範囲
【携帯性】 質量 155g 軽いですね
【機能性】 見える範囲以上に捉えられる広角、最短撮影距離 17cm 近くに寄れるのも便利 一人二人で自撮りも余裕
【総評】 スマートフォンでの写真撮影に慣れた人たちには、このくらいの画角が
"標準”でもいいのかもしれません
5コンパクトで静かなAFが魅力の広角レンズ
x-e4の180°チルト液晶を活かせるレンズとして購入。
中古であれば35,000円程度と、コンパクトプライムシリーズでも安めで、重量も軽いのが魅力のレンズですね。
【写り】
開放からそれなりにキレある描写で、パッと見でキレイと思える写真が撮れます。
F5.6まで絞ればピーク性能が得られ、ボケはしませんがとにかくスッキリ、線の細い写りをしてくれます。
コントラストはやや低く感じます。
超満足な写りとは言えませんが、おおむね満足です。
【機能性】
このレンズの魅力は静かで早いAFと、ブリージングの少なさにあると思います。
XF18mmと比べた際に、ここが決定打となってXF16mmを購入しました。
ジャコジャコ言わないAF駆動で、防滴性能とも相まってタフに使える印象。
私はフードなしプロテクトフィルターでコンパクトさ重視の運用をしています。
【デザイン】
値段の割に高級感があり、先細りする形状がX-E4とマッチしてると思います。
絞りリングのカチカチ感もいいですし、ピントリングは硬めで、好みです。
【総評】
写りは十分で、あとは腕次第でいい写真が撮れると思います。
AFも静かでブリージングもないので、スチル、ムービー双方にオススメできるレンズです。
リニアモーターを使ったレンズはでかいので、FUJIFILMさんにはSTMのレンズをもっと増やしてほしいですね。
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![AF 25mm F1.7 AIR [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683171.jpg) |
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681位 |
270位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/28 |
2025/3/28 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
25mm |
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170g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.11x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm
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![フジノンレンズ XF35mmF2 R WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000822289.jpg) |
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324位 |
270位 |
4.69 (66件) |
373件 |
2015/10/21 |
2015/11/19 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
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170g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.135倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:43mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x45.9mm
【特長】- 170gの小型軽量サイズと高速AFにより、軽快なスタイルで撮影を楽しめる高性能単焦点レンズ。
- 開放F値2.0での撮影から、単焦点レンズならではのコントラスト豊かで解像感の高い描写が可能。防じん、防滴、-10度の耐低温構造を備えている。
- 軽量なレンズ群を動かしてピントを合わせる「インナーフォーカス方式」を採用。ステッピングモーターで駆動するため、高速で静かなAFを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これで満足
【操作性】絞りリングもしっかりしていて安心
【表現力】23mmとは違ってスッキリした印象
【総評】1.4を購入も悪くないと思いますが、ミストフィルターを付ければかなり近くなります。
何も付けずに解像感を、ミストを付けてクリーミーに。安く2本のレンズを楽しめます
5ボケ具合もいいです。明るいレンズなので室内も安心
【操作性】
絞りのリングしかないので複雑なことは無いです。
【表現力】
ボケ具合もいいです。明るいレンズなので室内などのちょっと暗い場所でも安心して撮影できます。
【携帯性】
軽いです。持ち運びは良いです。もうちょっとだけ全長が短ければ完璧です。
【機能性】
機能的には、防滴○防塵○なので安心感があります。
XF35mmF1.4より勝っている部分でもあります。
【総評】
XF35mmF1.4と悩む人が大半かと思います。でも、この機種で十分でした。F1.4の方は開放だと画質が甘いと色々なレビューで見ていたので、コスト的にもこちらの方がおすすめです。
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![56mm F1.4 DC DN [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001423255.jpg) |
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321位 |
270位 |
4.76 (13件) |
34件 |
2022/2/22 |
2022/4/ 8 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
56mm |
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280g |
【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66.5x59.8mm
【特長】- 大口径レンズの楽しさをミラーレスシステムで体験できる、開放値F1.4の単焦点・中望遠レンズ。ハイパフォーマンスな「Contemporary」ライン。
- 動画AFに対応する光学設計とステッピングモーターの採用により、オートフォーカス時の静かで自然なフォーカスワークが可能。
- 高い精度と堅牢性を兼ね備えた真鍮製マウントを採用。マウント部にゴムのシーリングを施し、さまざまな環境での使用に配慮している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに勝るものは無し
【操作性】
絞りリングがあれば完璧ですが無くてもどうとでもなります。
【表現力】
この画角の単焦点は純正の旧56mmしか使ったことがないので最近のものとは比較出来ませんが、開放からしっかりと写るしボケもキレイです。
価格、サイズを抜きにして、描写だけで評価しても純正に引けを取らないのでは。
【携帯性】
AFが使える明るい中望遠としては最小クラスでしょうか。
純正がAPS-Cのメリットを捨てたようなサイズであることを思うとこのサイズで収まっているのが奇跡に感じられます。
【機能性】
AFが静かにスッと動くのでストレスはないですね。
【総評】
純正より遥かに安く、小さいサイズとは思えない素晴らしいレンズ。
個人的には付けっぱなしでの中望遠スナップにオススメです。
54020万画素機でも持ってた方がいい1本
【操作性】
絞りリングがないのは残念、フロントダイヤルだと時間かかっちゃう。
【表現力】
XF56mm F1.2 R(旧型)は雰囲気が好きで手放せないけれど、出る幕なしかも。
F1.4解放:4Kモニター全画面(約40%表示)だと絞ってるか判らないくらいシャープ、等倍以上の表示で少し眠さが判るくらい。F4が全域ピーク、非常に切れの良い画になります(と言ってもバキバキにシャープなだけ、という訳でもない)。
色収差(フリンジ)は輝度差の大きい時+F2未満で多少発生、それ以外は問題なしです(XF56mmF1.2RはF2でも盛大に収差が出て、晴天時に水面の泡立ちとか撮るとピンク一色になりますw)。
【携帯性】
小さい!軽い!X-H2での利用で、スペック以上に軽く感じます。コンパクトプライムのXF35mmF2と同じ感覚(実際には少し重さ違うけど)。F1.4でこれは本当に素晴らしい。
【機能性】
MFはリングの感触含めて良好(ここは好みなので評価難しいけど)。
AFは基本的に静かだし精度も良好ですが、どうも迷うことも多々ありました(全距離サーチいっちゃう感じ)。像面位相差で動けない?そんなことない?あまりその辺詳しい人間でなくて分かりませんが、2021年以降に出てる純正レンズと比べると「あれ?」という事が多々ありました。動体C-AF試せてませんがちょっと不安。
【総評】
初めてのシグマレンズでしたが、解像の仕方や発色、そしてボケも含めて「非常に素直」という印象でした。主観ですが、純正だったら「4020万画素対応レンズ」に掲載されそうな解像度です。
とにかく写りには何の不満もないうえ、この軽量コンパクトでF1.4は「性能」ですね!しかも安い!
唯一、不安材料のAFに関しては、作例含めて今後使い込んで加筆できたらいいなと思います。
23mmF1.4など、今後のシグマさんのXマウント用単焦点、期待できるようになりました。マクロもぜひ!
そしてやはり自分がXマウント(APS-C)を選択した原点、「機材は軽量に、出来るだけ綺麗な写真」のために、写りのいい軽いレンズは正義です。
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353位 |
270位 |
4.53 (58件) |
749件 |
2012/1/26 |
2012/2/18 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.4 |
60mm |
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215g |
【スペック】最短撮影距離:0.267m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:64.1x63.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量なマクロも兼ねられる中望遠レンズ
軽量で高画質。
マクロレンズとしても中望遠レンズとしても優秀。
ハーフマクロですが実用的には個人的に問題なしです。
5古い設計ですが万能レンズです
【操作性】
絞りリングと幅広のピントリングだけです
特に迷うことはないと思います
【表現力】
換算90mmの距離感が絶妙によく
ボケもうるさくなく気に入っています
XF80mmと比べると被写界深度が若干稼げるので
その辺で使い分けしています
【携帯性】
ハーフマクロなので携帯性は良いと思います
35mmと組み合わせるスナップ撮影はなにげに最強です
【機能性】
AFは遅いし少し暗くなりと盛大に迷います
マクロ域の撮影ではMFに切り替えるので正解だと思いますが
自分はフォーカスエリアを動かしてAF撮影です
【総評】
フジを使い始めた頃にマクロ撮影が必要で購入しました
XF80mmが出る前だったので選択肢はありませんでした
XF80mmも購入したので等倍撮影の機会がわかっていれば
XF80mmを持っていきます
中望遠として1本あると、スナップもポートレートも花も使える万能レンズです
特に56mmF1.2は寄れないのでスナップにはこちらを持って行ってます
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![フォクトレンダー NOKTON 35mm F1.2 [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001798412.jpg) |
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364位 |
301位 |
- (0件) |
104件 |
2026/8/18 |
2026/9/17 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
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196g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:59.6x39.8mm
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![100-400mm F5-6.3 DG DN OS [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001564261.jpg) |
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265位 |
301位 |
4.71 (5件) |
57件 |
2023/9/ 1 |
2023/9/21 |
Xマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.3 |
100〜400mm |
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1135g |
【スペック】最短撮影距離:W:112cm/T:160cm 最大撮影倍率:1:4.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:86x199.5mm
【特長】- フルサイズミラーレス専用超望遠ズームレンズ(富士フイルムXマウント用)。幅広い撮影に対応するハイパフォーマンスライン「Contemporary」に属する。
- 600mm相当の超望遠域をカバーしながらも、長さ199.5mm、最大径86mm、1135gという小型設計を実現。
- 約5段分に相当する強力な手ブレ補正機構をレンズ内部に搭載。レンズボディにはAFロック/AF作動の選択ができる「AFファンクション設定スイッチ」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズ自体は良い。(xマウントの未来が暗い)
小学校の運動会用に購入。
ボディがxt3ですが、まぁまぁAFが早かった。
レンズ本体の大きさも運動会なら手頃なサイズでした。
焦点距離も丁度良い感じでした。
気になったのは、af-cで追従中に、400から100にズームリングを回すと、afが外れて復旧しなかった。
ボディを更新すれば、もっと良くなると思いますが、在庫がなく、新品と同じ価格帯の中古ボディを買う気になれず。
富士フイルムがボディの生産を絞り、付加価値商法をするなら、ニコンFマウントの中古レンズを買えば良かったと思い、後悔しています。
5高画素センサーをモノともしない解像力のあるレンズ
今までm4/3のG9とオリのサンヨンで(換算)600mmの世界を撮ってました。
G9(586g)300F4(1270g)で1,856g
X-H2(579g)100-400mm(1135)は1,714gで約140g軽くなるのもあり、レンズのF値は暗くなりますが、APS-Cの恩恵も有ると思いシステム(マウント)変更。
ピンが来た時は感動を覚えるほどの描写力(特にAF-S)
AF-Cの動体撮影は、X-H2の初期設定のままだと歩留まりが悪く、これから設定を煮詰めて使いこなしたいところです。
少し使ってみてX-H2(フジ)のAF-Cは、デフォルトの設定に謎仕様が多く難儀してます(個人的感想)
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622位 |
301位 |
4.06 (15件) |
126件 |
2017/9/ 7 |
2017/11/30 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
80mm |
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750g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x130mm
【特長】- 開放F値2.8、35mm判換算で焦点距離122mm相当のXマウント対応ミラーレスカメラ用中望遠マクロレンズ。
- フローティングフォーカス方式を採用し、Xシリーズ用交換レンズで初めて等倍撮影を実現。
- シフトブレに対応した手ブレ補正機能を新たに搭載。ジャイロセンサーと加速度センサーにより角度ブレとシフトブレを高精度に補正。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的描写力・卓越したビルドクオリティ
比較的新しい2022年11月発売のXF30mmF2.8 R LM WR Macroを使っていたが、XFレンズらしからぬプラスチキーな外装に不満を抱いていた。
XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macroは高額という事もあり、それまで興味を持たなかったが、レンズ構成は驚愕の12群16枚(非球面レンズ:1枚、EDレンズ:3枚、スーパーEDレンズ:1枚)、MTF特性曲線は天井に張り付く。
フィルター径62mmに対し、MFリング径は80mm、質量750gと高密度感。看板マクロらしくレンズ内手振れ補正を搭載。
フジノンXファンならば本レンズは必携の1本である。
5扱いにくい面もあるがオススメのマクロレンズ
【操作性】
他のXレンズと違うのは、フォーカスリミッタースイッチが付いています
近距離、普通、フルの3段階です
【表現力】
開放からしっかり解像します、60mmmacroよりエッジが立った描写に感じます
ポートレートにも使っていますが、AFが速いので結構使えます
目や、手、などパーツのアップにはレンズ交換の手間がないのでスピーディーな撮影ができました
立体感も申し分ないですが、背景のボケはぐるぐるボケに感じるときがあります
【携帯性】
今日はマクロで撮る気合がないと持ち出しに一考する大きさと重さです
60mmmacroのようにバッグに忍ばせてとは行きません
50-140mmF2.8とどっこいどっこいの大きさですから
【機能性】
手ぶれ補正の効果は素晴らしいです、マクロ域から離れたときの手持ちではブレと無縁の描写です
【総評】
60mmが等倍マクロなら購入してないと思います
ピント合わせや、フレーミングはシビアなレンズですが
自分はマクロでもほとんどAFで撮影しています、花を撮るときは風で揺れたりするので
じっくりマニュアルで狙うよりもAFのほうが自分にはあっています
等倍マクロがほしいならオススメの1本です
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![150-500mm F/5-6.7 Di III VC VXD (Model A057) [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001474068.jpg) |
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463位 |
301位 |
4.84 (6件) |
100件 |
2022/9/21 |
2022/10/13 |
Xマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.7 |
150〜500mm |
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1710g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m(WIDE)/1.8m(TELE) 最大撮影倍率:1:3.1(WIDE)/1:3.7(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:93x209.9mm
【特長】- 超望遠500mmを手軽に楽しむ、ミラーレス一眼カメラ対応の富士フイルムXマウント用超望遠ズームレンズ。ミラーレス一眼カメラ専用「Di IIIシリーズ」。
- 焦点距離150-500mm(35mm判換算225-750mm相当)をカバーしながらミラーレス一眼カメラとの組み合わせを考慮し超望遠撮影を手軽に楽しめるサイズ感を追求。
- AF駆動にはリニアモーターフォーカス機構「VXD」を搭載。超望遠域での撮影を強力にサポートする、手ブレ補正機構「VC」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5JPEG派にオススメの超望遠ズームレンズ
A057購入後、2ヶ月が経過したので、2回目のレビューを書きます。
よく比較されるXF150-600mmとタムロンA057では、焦点距離別のF値が結構違います。だいたい1/3段から2/3段タムロンA057の方が明るいです。特に200mmと350nnあたりはA057が2/3段明るいので、同じシャッター速度では、それだけ低感度で撮れます。A057が100mm短いのに105g重いのはそのせいです。
自分はRAWで撮らず、すべてJPEGで撮影し、フリーソフトでノイズ消し、明るさやコントラストを微調整しています。ですから、わずかでも低感度で撮れるのは助かります。
焦点距離別 F値比較
XF150-600 A057
150mm F5.6 F5.0
200mm F6.3 F5.0
250mm F6.3 F5.6
300mm F6.3 F5.6
350mm F7.1 F5.6
400mm F7.1 F6.3
450mm F7.1 F6.3
500mm F7.1 F6.7
600mm F8.0 ---
作例は、すべてJPEG撮影し、フリーソフトで微調整、リサイズしています。1枚目のみ2610万画素のX-S10、2-6枚目は4020万画素のX-T50です。
5FUJIで野鳥!コスパ良し!接写も出来る万能超望遠。
X-H2Sと組み合わせてのインプレッション。
何故このレンズかと言うとX-H2Sを手にしたが最後、
APS-Cサイズの望遠に有利という事で
飛んでいる鳥を撮りたくなってしまいました。
望遠のボケとピントが合った所は
かなりシャープな画像を出してくれますが、
基本的には、晴天屋外使用を前提とした場合です。
暗がりや木陰、室内においては高ISOは覚悟した方が良いですし
レンズF値的に条件が悪くなりやすいので
被写体ブレ、手ブレも特にシビアになります。
条件が悪いとXF70-300(F4-5.6)クラスよりも
ブレ写真、高ノイズを量産しやすくなりますので
特に鳥などの動きもの撮影はSSが速くなる分シビアでいかないといけません。
X-H2Sではカスタムダイヤルで
昆虫、鳥などは静止している場合はシャッター速度遅く(低ISO)
動いている時はシャッター速度速く(高ISO)など
すぐに切り替え出来るように設定して
決して明るいレンズではないので
素早く最適な条件で撮影出来るようにしています。
あと、超望遠となると最短撮影距離が長いものが多いですが
流石のTAMRON、0.6m(WIDE)/1.8m(TELE)でピントが合いますので
昆虫や植物などのマクロ的な撮影にも十分使えます。
また、走って向かってきたりする人物スポーツ撮影でも
ぎりぎりまでピントが合うメリットも!
XF 70-300mm F4-5.6 重量560g
XF 100-400mm F4.5-5.6 重量1305g
XF 150-600mm F5.6-8 重量1605g
TAMRON 150-500mm F/5-6.7重量:1710g
XF 150-600mmとは価格が6〜7万違いますので
どれも一長一短あるとは思いますが
超望遠なので重いのは覚悟の上ですが
全長がそこまで長く無いのでバックなどの収まりも良いです。
残念ながら一部不具合のあるロットにあたってしまい、
無料で修正となりましたが、修正後はかなりキレキレでピントが合います。
X-H2Sでは止まっている鳥などは、
被写体認識で必要十分に目にAFが合います。
飛んでいる鳥に関しては、かなり早いSSが必要ですが
被写体認識、AFスピード精度共に満足レベルです。
イマイチな場合はSSが遅く被写体ブレ、手ブレ、高ISOが原因の時もあります。
AFも電子シャッターで数打てば当たる、そんな感じですが。
手振れ補正は強力でモード3常用で手持ちでOKです。
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232位 |
322位 |
5.00 (18件) |
104件 |
2021/7/16 |
2021/8 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
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196g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:59.6x39.8mm
【特長】- 富士フイルムXマウント専用として設計された大口径標準レンズ。画像周辺部まで高い解像を保ち、色被りなどの現象も抑制されている。
- Exif情報、フォーカスチェック、撮影距離連動表示に加え、特定の機種ではボディ内手ブレ補正やパララックス補正にも対応。
- アウトフォーカス部が自然な描写で、点光源なども多角形ではなく丸く柔らかなボケとなる。レンズ全群繰り出し方式による最短撮影距離は0.3m。
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るく寄れるけど画角的に難しいレンズ。
APS-C機でボケ味を楽しみたくて購入。
開放f1.2で柔らかい表現、少し絞れば解像力もあります。
【操作性】
絞りとフォーカスリングが純正とは逆についてるのでよく間違えます。
絞りのコリコリ感、フォーカスの滑らかさは癖になりますね。
【表現力】
柔らかみと懐古的な描写が特徴のレンズ。
f1.2〜f1.4は使いどころが難しいほど芯のない描写になります。
f1.6~f2で接写向き、f2.2〜f4近景〜中景夜景、それ以降は風景
夜景でf2.2くらいでもしっかり光芒がでるのが特徴的。
寄れるレンズでもあるので楽しいですが、風景では画角的に使いどころが難しい。
【携帯性】
小さくコンパクトでX-T5にぴったり。
見栄えも良くて気に入っております。
【機能性】
MFレンズで電子接点付き。
余計なボタン類はありません。
付属のレンズフードが小さくて良い。
フィルター取り付け可能。
【総評】
被写体次第なところもあり、使いどころが難しく失敗もしますが、鞄に入れておきたいレンズ。
夜景や風景撮りとしても使えるけど、スナップの方が合うでしょうね。
5ナイトスナップでの真骨頂
X-Pro1で使用。
Pro1は電子接点は付きませんが日常使いには不満なし。
AF機能があーだこーだという現代レンズとは違うnoktonの世界です。
私は一眼レフのOVFの光が入った時の素晴らしさに敵うものはないと思いましたが、X-Pro1のEVFで覗くnoktonの世界も素晴らしいものと感激しました。
都内の夜景をスナップしましたが光や物体、人の形が色気のある写りをします。ある意味エロい描写です。
私はnikkor、efレンズ、パナライカしか使用していませんが素人が見ても明らかに違う描写です。
これが人々を魅了するnoktonの描写なのかと感動しました。
趣味でのレンズとして最高峰のレンズです。
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346位 |
322位 |
4.56 (66件) |
403件 |
2013/4/17 |
2013/5/25 |
Xマウント系 |
望遠ズーム |
F3.5-4.8 |
55〜200mm |
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580g |
【スペック】最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高性能望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○
【特長】- 「FUJIFILM X-Pro1」「FUJIFILM X-E1」用交換レンズ。明るい開放F値と画面中央から周辺まで高解像感を実現するオールガラス製の望遠ズームレンズ。
- 高解像感と低ノイズを実現する「X-Trans CMOSセンサー」の性能を最大限に引き出す光学設計。広角端84mmから望遠端305mmを1本でカバー。
- シャッタースピード4.5段分の手ブレ軽減効果を発揮する手ブレ補正機構を搭載。光量の少ないシーンや絞りを絞り込んだときの手持ち撮影をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5予算あるならこっち
子供のイベント撮影に使っています。
【操作性】
・OISスイッチと絞りオートスイッチがあり、それぞれ形状が異なる。
・フォーカスリングは金属製で、しっとりとしたトルクで好印象。
・ズームリングはゴム巻きで動きが重め。
・絞りリングは金属製でクリック感はあるものの軽くて回りやすい。
・付属のフードは内側スリット入り、逆付け可能。
・しかし、フードははめあいが悪く固くてつけづらくおまけに長いので使いづらい。
【表現力】
・テレ端でぼやっとして納得いかないといったことはない。
・開放でも使えて、F5.6まで絞れば少しシャキッと解像する。
【携帯性】
・ずっしり重く、そして結構太い。
・X-E3に着けていたがフロントヘビーになるためハンドストラップを着用していた。
比較レンズはXF18-55�oやXC50-230�o2型。
【機能性】
・外観はXC50-230�o2型やXF70-300�oより金属パーツが多い分高級感がある。
・X-E3でAF-Cを使い、運動会の徒競走などの撮影したが特に問題なし。
・開放F値がXF50-230mmの2型に比べてテレ端で1段明るい。
・暗所AF性能の低下とSS確保で感度を上げる関係から、50-230と比べてこの1段がかなり響く。
・ズームすると鏡筒が伸びる。
・ズーム中もフォーカスが変わらない(早くズームリング回すと追いつかない)
・手振れ補正はとてもよく効き、テレ端でも「止まる」ことを実感できる。
・最短から無限遠などをAFで合わせる際に行って戻ってと若干迷う。
・テレ端200�oでF4.8がウリ。
・LMだけどAFは取り立てて早くはないが、XC50-230�o2型よりはマシなのは実感できる。
【総評】
子供のイベント撮影で日中・屋外でも曇っていると思いのほか感度を上げる必要がある。多少でも動けば被写体ブレするのでSSも確保したいとなると、明るいレンズが欲しい。XC50-230�o2型は暗くて暗所に弱すぎ(AF・ISO上げる必要)て信頼できなかった。さらに230�oと200�oでは、あと一歩望遠で引き寄せたい時に大差がなかったためこちらを購入。
運動会、室内発表会など一本で済ますなら、これまでXマウントでは諭吉一桁台で望遠はこれしかなかった。その次は赤バッジの20万円コースでライトユーザーにはハードル高くて無理。
正直、安価に済ますなら望遠域はキヤノンやニコンの一眼レフキットでいいかもしれない。
コロナ禍で室内発表会でも、他人と間隔空くせいかカシャカシャ音出している人いるし(自己責任でどうぞ)。
こんな人におすすめ
・どうしても富士フイルムの写りが気に入っていて、望遠に10万(70-300は無理)は出せないが万能性を求めるなら今でも検討の余地あり。
5運動会やイベントに必携のレンズ!FUJIFILM XF55-200mm
富士フイルムの中で、価格、携帯性、性能といった色々な条件で比較してバランスが良いのは、最終的にこのレンズになりました。
屋外で小さな子供を追いかけながら撮影するのであれば充分な性能のレンズです。
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![AF 9mm F2.8 AIR [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724518.jpg) |
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327位 |
345位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2025/12/17 |
2025/12/17 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
9mm |
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175g |
【スペック】最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:0.15X フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x56.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Xマウントでコスパの良い超広角が欲しいならこれ!
【操作性】
Airシリーズは絞りリングを持たないため絞りはカメラ本体のコマンドダイヤルで操作しなければなりません。XFレンズの絞りリング操作に慣れていると少々煩わしく感じることもありますが社外レンズではよくあることです。
【表現力】
開放からよく解像します。目立った色ズレや収差もなく現代的な写りをする非常に優れたレンズだと思います。純正にだって引けを取りません。
最短撮影距離が0.13mと短いため奥行きを活かした表現をしやすいです。フィギュアや模型の撮影でパースを強調したいときにも重宝します。最短撮影距離ギリギリだとフードの先端から被写体まで4cmぐらいしかありません。ちょっとカメラを動かしたり傾けるだけでも被写体に接触しかねませんし影も掛かります。嬉しい悲鳴ですが扱いには注意が必要です。
太陽などの明るい光源があると多少のゴーストやフレアは発生しますがこのレンズが持つ表現性の範疇だと思います。撮影の邪魔になるほどではないでしょう。むしろ光条が綺麗に出るので積極的に明るいものを撮りたくなります。
歪曲収差は中心部が樽型、周辺部分が糸巻き状で同居しており手動での修整が困難です。通常の撮影では特に気になりませんが、真っすぐのものを画面いっぱいに映すと目立つかもしれません。発売直後はレンズプロファイルもありませんでしたがAdobe Camera RAW 18.3以降(2026年4月リリース)ではEマウント、Zマウント用のプロファイルが追加されているようなのでLightroomを使われている方でしたらこの問題を解決できます。マウントが異なりますが使えます。
【携帯性】
軽くてコンパクトです。
【機能性】
AFは速くて静かです。超広角レンズは被写界深度が深いものなのでAF精度は評価しづらいですが今のところ特に困っていません。
【総評】
11群13枚のレンズ構成のうち2枚が非球面レンズ、3枚がEDレンズ、3枚が高屈折率レンズと半分以上が特殊なレンズ。とても現代的なレンズ構成ですね。
小型で軽量で高画質、特筆するような弱点もなく文句の付け所が見つかりません。超広角が欲しい方は第1候補に入れるべきでしょう。
54000万画素対応レンズ。
【操作性】スイッチ類も絞りリングもないので操作性も何もないです。
【表現力】4020万画素のX-T50でも、絞り開放から気持ちが良いくらい解像します。XC15-45mmとは比べ物にならない。レンタルして使ったXF18mm F1,4に匹敵します。EDレンズを3枚使っているせいか、色収差もコマ収差もほとんどありません。逆光でもフレア・ゴーストはほとんど出ません。
【携帯性】175gとXF8mm F3.5より40g軽く、XF35mmF2とほぼ同じ重さ。
【機能性】防塵防滴でないため、雨の日の撮影は注意が必要。プラ製のフードはかっちりハマり問題ない。フィルター径は58mm、自分はケンコーのMCフィルターを付けっぱなしにしてます。レンズポーチが付属しています。
【総評】新品3万円でこの解像感は素晴らしいです。とにかく安く高解像なレンズを使いたい人向けです。キタムラで10万円超えのXF8mm F3,5の3分の1以下の値段でこの性能は凄いです。
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![フジノンレンズ XF23mmF2 R WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000903386.jpg) |
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255位 |
345位 |
4.44 (47件) |
287件 |
2016/8/25 |
2016/10/ 6 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
23mm |
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180g |
【スペック】最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:43mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x51.9mm
【特長】- 重量180g(レンズキャップ含まず)の軽量ボディを実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用広角単焦点レンズ。
- 「インナーフォーカス方式」と「ステッピングモーター駆動」を採用。静かで高速なAFを実現している。
- 鏡筒各部にシーリングを施した、防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5孫とTDL行ってきました
孫とTDL行ってきました。
本レンズは、軽量でAFが早く、動き回る子供を追っかけて撮る様な場面では活躍すると思います。
(特に老体には軽いのは有り難い)
開放はふんわりとした絵に、1段絞ればキリっとします。
画角的にも、人物と風景両方撮るのに丁度良い塩梅です。
人物の作例が少ないので、参考に何枚かあげておきます。
(初心者ですので、細かい所は大目に見て下さい!)
5お騒がせのX100VIと同じレンズ?!
2016年10月発売で、XFレンズの中では新しいレンズです。画角換算約35mm f/2であり、佇まいもかのズミクロン35mm f/2をオマージュしている。レンズ構成は6群10枚(内、非球面レンズ2枚)。別売の金属製スリット付レンズフード「LH-XF35-2」もレンズフード12504をAPS-C向けに深くした感じで大変カッコよい。
MTF特性曲線は画面中央から周辺に亘って高いコントラストを維持しており、高性能な広角レンズと言えます。実際、黄昏時の街角スナップにおいて、シャドーはディテールを保っていて、クロが黒に撮れるレンズであり、実践で使えると思いました。
質量は180gで、軽量コンパクトなX-Pro3と相性は良く、OVF時に現れる23mm用のブライトフレームも�W全体からこの部分を切り取る�Wという醍醐味を味あわせてくれ、気分的にはライカM2にかなり近い感じで撮れてワクワクします。
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![フジノンレンズ XF23mmF2.8 R WR [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694180.jpg) |
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337位 |
345位 |
4.64 (10件) |
32件 |
2025/6/13 |
2025/12/ 5 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
23mm |
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90g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:39mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:61.8x23mm
【特長】- 90gの超小型軽量設計と高い解像性能を両立させた単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズ。
- 約4020万画素の「X-Trans CMOS 5 HR」センサーに対応する高い解像性能を実現しながら、全長23mm、質量約90gの超小型化を実現。
- 標準・広角・近接などさまざまな撮影に1本で対応する汎用性のほか、高い操作性とタフネス性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5X-E5に似合う、コンパクトさが魅力の35mm相当レンズ
X-E5との組み合わせがとにかく気に入っています。
このレンズの一番の魅力は、やっぱりコンパクトさ。X-E5に付けたときのバランスが非常によく、持ち歩いていても全然邪魔になりません。X-E5のキットレンズとして登場しただけあって、見た目の相性もかなり良いと思います。
35mm相当の画角も使いやすく、日常のスナップにはちょうどいい感じ。広すぎず、狭すぎず、何も考えずに撮れる画角だと思います。
今回載せた写真はすべて撮って出しです。私はカメラ初心者なので細かい描写性能などは正直あまり評価できませんが、個人的には十分きれいに撮れていると感じています。マクロ気味に花を撮った写真については、そもそも私のピント合わせがバッチリできていない可能性もあります(笑)。
一方で、AF音はかなり気になります。今の時代のレンズとは思えないくらい、AF駆動時の音が大きいです。特に静かな場所では結構目立つと思います。子供を撮る用途では、寝ている子供の近くでAFを使うのは難しいと感じました。ここはコンパクトさとは別に、かなり残念なところです。
絞りリングがあるのも便利。ただ、このサイズのレンズだとレンズを外すときに絞りリングを一緒に回してしまうことがあります。個人的にはそこも少し気になったので、機能性は4点にしました。
レンズそのものはかなり気に入っています。ただ、単体価格を見ると少し高く感じるので、これからX-E5を購入する人なら、キットでの購入をかなりおすすめします。
「小さくて、35mm相当で、X-E5によく似合う」というだけでも、持ち歩きたくなるレンズだと思います。
5富士フイルムX-T1と最高の組み合わせ
富士フイルムX-T1と今の私の撮影スタイルにぴったりの組み合わせです。
約35mm相当の画角になり、街スナップや日常、旅先の風景まで、目で見た感覚に近い広さで撮れます。
レンズ重量は約180gと軽く、全体でバランスがよくフロントヘビーになりにくいので、長時間のスナップでも疲れにくいです
私の理想のレンズですね。これから、どんどん街に出かけてシャッターを切りスナップ写真を撮っていきたいですね。とても楽しみです。
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 18mm F2.8 Aspherical [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598000.jpg) |
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610位 |
345位 |
3.88 (3件) |
10件 |
2024/1/15 |
2024/2/ 9 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
18mm |
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115g |
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:1:6.6 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:59.3x23.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型フィルムカメラのような運用にはピッタリ
納期の関係でX-T5の初めの一本になりました。ULTRON27mmと迷いましたが早く使用したくて即納のこちらを購入しました。フジのカメラを初めて使用した人間の感想です。
【操作性】絞りリング付きのデジタル用レンズは初めてでしたがフィルムで使用したことがあったため違和感なく使用できました。ピントリングにタブ(?)が付いているのでファインダーを覗きながらでも間違えずに操作できて助かりました。
【表現力】良くも悪くも普通、平凡な印象です。特別「広角!」という感覚はなくスマホのカメラに似ています。ただ、最短撮影距離が0.17mと結構短いのでF値と併せてダイナミックな表現ができるので面白いです。
【携帯性】レンズ自体115gしかないので普段キヤノンR6+EFレンズを使用している身としてはマウントアダプターだけを装着していたよりも軽く、T5に装着して初めて持った時はこれがレンズキャップ代わりになるレンズか・・・と感動しました。使うか分からないけど散歩のときには必ず持ち出すほどです。KissX50を使用していた時以来の持ち出したさです。
【機能性】機能性は無知なのでよくわからないです。普通のMFレンズだと思います。
【総評】私の運用方針が【写ルンです】のような気軽に持ち出せるカメラだったので本体のフィルムシミュレーションとの組み合わせでまさにその通りに使用できており満足しています。ちなみに、フォクトレンダーのロゴが好きなので初めのレンズキャップをそのまま使用したいためレンズフードはまだ使用していません。フジに求めるところにエモーショナルな雰囲気というのがあったので期待していましたが、今のところ順光・逆光ともフレアやゴーストは出たことがないです。
まだまだ満足できる写真は撮れていませんが持ち出し欲を掻き立ててもらえただけでも買ってよかったと思いますし、MFの楽しさも味わえて大満足です。
4小型システムを組むなら
【操作性】
同社の27mm同様にフォーカスリングではなくレバーによる操作はクセがあります。ねじ込み式キャップが外しにくい点も同様で、やはり市販のワンタッチキャップに替えました。
【表現力】
富士純正のXF18mmよりシャープで逆光にも比較的強いです。ただし画質にGR IIIのようなインパクトは無くわりと普通?
35mm判換算28mm F4.4の被写界深度の深さでコシナ特有のにじむボケも楽しみにくく、小型化の影響か開放では隅の画質も甘いです。
【携帯性】
最高。ポケットやバッグの隅に忍ばせておけます。
【機能性】
F2.8ズームの広角域に対する優位性が低い点が残念。
【総評】
センスが無くレンズ性能に頼る身としては35mm F1.2のようなサイズで、F2かそれ以上に明るくしてほしかった。実際に換算50mmの単焦点のサブには本レンズよりシグマの18-50mm F2.8を選ぶことが多いです。
基本的には外出のお供にX-Eのような小型ボディやX-Proに付けて気軽に持ち出すか、27mmとセットで使うレンズなのかなと。
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261位 |
345位 |
4.44 (11件) |
34件 |
2021/9/ 3 |
2022/2/24 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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375g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:67x77.8mm
【特長】- 広角23mm(35mm判換算:35mm相当)の焦点距離を持つ大口径単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」。
- 従来モデル「フジノンレンズ XF23mmF1.4 R」から解像性能とAF速度が向上。防じん・防滴・-10度の耐低温構造も採用し、高い実用性を備えている。
- 開放F値1.4の明るさを備えているため、浅い被写界深度を生かした撮影が可能。リニアモーターにより駆動させるインナーフォーカス方式を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5XT-5購入後に最初に購入したレンズ
【操作性】
特段、難しいことはありません。A(オート)の部分にロックがかかるようになっていますが、それもわかりやすいものです。
【表現力】
言葉が正しいか分かりませんが、透き通るような感じがとても新鮮で感動しました。
【携帯性】
金属製のため重量もあり、携帯性に優れるとは思いませんがキットレンズ(16−50)と長さは変わりません。
【機能性】
防塵防滴であり、リニアモーターでAFも高速です。音らしいものを感じたことがありません。
【総評】
換算35ミリ付近のレンズを初めて購入しました。撮影することがこんなに楽しく感じるのは久々な気がします。又、非常に高品質な見た目と作りで所有欲を十分に満たしてくれます。価格も品質に比べて低く抑えてあり、メーカーさんの努力に感謝です。
5最高の標準レンズ
X-H2用の普段使いレンズとして購入しました。
これまでXF35F14やXF18F14を使用してきましたが、目で見た景色との差を感じていました。このXF23、フルサイズ換算35mmが一番裸眼の景色に近いです。自分の中での標準画角はこれだなと思いました。
お買い物、ご飯、夜景、イベント、登山、色々なシチュエーションに持ち出していますが、AF、サイズ、描写、重さ、デザイン、耐久性、全て最高です。長さだけちょっと大きいかなと思います。
仕事ではCanonのR6M2にズームレンズで撮っているんですが、このレンズで撮っている時の方が何倍も楽しいです。富士フイルムを使っている方には本当におすすめです。XF23、ぜひ使ってみてください。
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