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軽い順重い順 |
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![フジノンレンズ XF35mmF2 R WR [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000822290.jpg) |
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887位 |
351位 |
4.69 (65件) |
373件 |
2015/10/21 |
2015/11/19 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
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170g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.135倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:43mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x45.9mm
【特長】- 170gの小型軽量サイズと高速AFにより、軽快なスタイルで撮影を楽しめる高性能単焦点レンズ。
- 開放F値2.0での撮影から、単焦点レンズならではのコントラスト豊かで解像感の高い描写が可能。防じん、防滴、-10度の耐低温構造を備えている。
- 軽量なレンズ群を動かしてピントを合わせる「インナーフォーカス方式」を採用。ステッピングモーターで駆動するため、高速で静かなAFを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケ具合もいいです。明るいレンズなので室内も安心
【操作性】
絞りのリングしかないので複雑なことは無いです。
【表現力】
ボケ具合もいいです。明るいレンズなので室内などのちょっと暗い場所でも安心して撮影できます。
【携帯性】
軽いです。持ち運びは良いです。もうちょっとだけ全長が短ければ完璧です。
【機能性】
機能的には、防滴○防塵○なので安心感があります。
XF35mmF1.4より勝っている部分でもあります。
【総評】
XF35mmF1.4と悩む人が大半かと思います。でも、この機種で十分でした。F1.4の方は開放だと画質が甘いと色々なレビューで見ていたので、コスト的にもこちらの方がおすすめです。
5カメラ初心者
使いやすいです。
知人からのオススメで購入。
いろいろと悩んだ結果
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![フジノンレンズ XC50-230mmF4.5-6.7 OIS II [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000777299.jpg) |
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250位 |
351位 |
4.60 (33件) |
233件 |
2015/5/18 |
2015/6/25 |
Xマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.7 |
50〜230mm |
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375g |
【スペック】最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 高倍率:○ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○
【特長】- 撮影範囲の全域で高い光学性能を発揮し、距離が離れた被写体でもクリアな画像を撮影できる望遠ズームレンズ。
- フォーカスレンズの軽量化と高精度モーターの採用により、高速かつ静かなAFを実現。
- 光学式手ブレ補正機能(約3.5段)を搭載し、静止画、動画ともに手持ち撮影時の手ブレを抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日中晴天時は驚くような描写をします。
【操作性】
特に悩むような操作はありません。
【表現力】
F値は暗いのでさすがに夜間は辛いですが、日中晴天ではビックリ
するような描写をすることがあります。
【携帯性】
望遠レンズとしては軽量コンパクトで良いと思います。
【機能性】
特に際立つ機能はありません。
やはり230mmでは物足りない時は有ります。
【総評】
やはりXF70-300mmと比較すると少し見劣りはしますが
軽く済ませたい、安く済ませたい方には良いのではないでしょうか。
5とりあえず必要充分 コスパは半端ない キットレンズ以上の実力
XS10のダブルズームキットで購入 定番の単焦点35mmf1.4は購入
標準ズームや望遠ズームは選択肢が多いのでゆっくり考えます
※メインはキャノンでR3 R6 mark2などなど 複数 レンズもRFレンズ多数使用
富士フィルム初でワクワクしています
しかしこのレンズ自体悪くないので このレンズからのアップグレードは悩む
【操作性】問題なし
【表現力】悪くないです この値段なら文句は全くない
【携帯性】普通 重くないでしょう
【機能性】幅広くカバーできるので便利
【総評】とりあえずこのキットレンズで充分にいけます
※その間にゆっくりレンズを検討します
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![フォクトレンダー ULTRON 27mm F2 X-mount [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537498.jpg) |
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372位 |
351位 |
4.45 (4件) |
9件 |
2023/5/16 |
2023/6/14 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
27mm |
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120g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:43mm 最大径x長さ:59.3x23.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン性抜群で写りも優秀なパンケーキレンス
【操作性】
フォーカスリングにレバーがあるので非常に操作しやすいです。
適度なトルク感も相まってスムーズにピント合わせができます。
ただフォーカスリングがカメラ本体側に近いので、手が大きい人は操作しにくいと感じるかもしれません。
【デザイン性】
めちゃくちゃ気に入ってます。
ほぼ一目惚れのような形で購入しましたが非常に満足しています。
シンプルながらメカメカしい見た目がストライクすぎてなかなか防湿庫に入りません。
コシナさんありがとう。
【表現力】
素直な写りできっちりと描写してくれます。
ボケは個人的に輪郭がやや固く感じるので、柔らかい溶けるようなボケを求める方は注意が必要かもしれません。
どちらかと言うと街スナップなどパンフォーカスでの撮影に向いているレンズかと思います。
F5.6〜8まで絞り込むとかなりカリッとした高精細な絵を出してくれます。
換算40mm相当という画角も非常に使いやすく、テーブルフォトから街スナップ、家族撮影まで難なくこなしてくれます。
【携帯性】
文句なしです。
まさしく小型軽量のパンケーキレンズ。
付属のフードを付けても形状が大きく変化しないのでバッグへの出し入れも実にスムーズ。
【機能性】
マニュアルフォーカスですが電子接点が搭載されており、割りと新しいFUJIのカメラであればExif情報の保持等いくつか恩恵が得られる理想の構成です。
私のカメラは残念ながら対応していませんが、もしカメラ本体を買い換えても電子接点があることからこのレンズは生き残りそうな予感がしています。
【総評】
コンパクトさに対して必要十分な写りをしてくれるのでおすすめしやすい一本です。
マニュアルフォーカスによる撮影体験も満足度を高めてくれていると感じます。
デザインに惚れた、小型軽量のマニュアルレンズがほしい、どちらかだけで買ってしまっても後悔は少ないと思います。
5明るく、寄れて、使いやすいパンケーキレンズ
【操作性】
全長が短いためピント合わせはフォーカスリングではなくレバーで行います。慣れるとはいえ、他のレンズと交互に使うと交換直後には違和感が。
ねじ込み式レンズキャップのデザインは良いですが外しにくく失くしそうなので、市販のワンタッチキャップに替えました。
【表現力】
開放からカリカリではありませんがX-T5の4000万画素についていく解像感はあります。階調性もフォクトレンダーらしくハイライトが飛びにくくシャドーは潰れにくい扱いやすいもの。焦点距離的にボケの大きさは限られますが、こちらもフォクトレンダーらしい滲むボケが楽しめます。
【携帯性】
これは最高。
競合レンズより少し重いですが、そのぶん金属の質感で上回ります。
【機能性】
競合レンズより1段明るいためISOの上昇を抑えられて、9cm寄れるためテーブルフォトにも使いやすいです。さらに自動拡大でのフォーカスチェックや手ブレ補正にも対応するのでMF撮影に苦を感じません。
【総評】
褒めすぎの感もありますが、MF撮影に抵抗が無ければおすすめ。
AFレンズにとって代えるのではなく追加して、撮影目的ではないお出かけのお供にするのもいいと思います。
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![AF 56mm F1.7 Pro XF [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629304.jpg) |
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470位 |
392位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2024/6/ 4 |
2024/4/ 9 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
56mm |
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171g |
【スペック】最短撮影距離:0.55m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x54.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて安くて良く写り、コストパフォーマンスが高い
他のレンズもあったので、このレンズは買ったまま忘れていました。
遅ればせながら使ってみましたので、感想を書いておきます。
APS−Cフォーマットの56mmと言うと、VILTROXにはF1.4があったのですが、おなじ焦点距離であえてF1.7とはどういうことだろうと?はじめに思ったのですが、答えは明白でした。
先にレビューされた方と同じになりますが、F1.4より軽くてコンパクトで、遜色ない良い写りなのに、値段は安くしましたという事でした。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001629304_K0001332227&pd_ctg
中望遠の単焦点レンズの入門用としてもお勧めですし、本格的なポートレートに持ち出しても十分に使えると思いますよ。
5安い、軽い、写りも良い。
安い、AFが使えて2万円台はこれ以上ないくらい安い。私はセールで2万2000円くらいで買った。
結構たくさん写しました、撮影会でXF35 と2つ持ちで撮影したりしましたが、画角が違うので単純に比較できないのかもしれませんが、同じくらいのf値で撮ってこちらの方が写りが良いように見えます。特に等倍鑑賞するとはっきりこちらの方が良いように見えます。解像が。
中望遠なので、圧縮効果でそう見えるのかもしれませんが。
ちょっと古風な雰囲気も感じます。
フジやシグマなどからも56は色々出ていますが、使ったことがないので比較できません。
中華レンズだけれどレンズキャップ前後はしっかりした精度でピッタリハマってポロポロ外れることもなく、afも特に遅くもなく普通であり、af精度もフジのレンズと変わらないレベルです。
あと小さく軽い。
安くて買いやすいので初めての単焦点にもおすすめです。
中望遠は使いやすくはないけど、車やバイクを離れて写すとカッコよく写ります。
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![フジノンレンズ XF16mmF2.8 R WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001130073.jpg) |
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324位 |
392位 |
4.70 (20件) |
103件 |
2019/2/14 |
2019/3/20 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
16mm |
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155g |
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x45.4mm
【特長】- 155gの小型軽量と高速AFでスナップ撮影や風景撮影を楽しめる「Xシリーズ」用の広角レンズ。防じん・防滴と-10度の耐低温構造を実現。
- 開放F値2.8、焦点距離16mm(35mm判換算で24mm相当)で、画面周辺部まで高い解像性能を発揮。非球面レンズ2枚を含む8群10枚のレンズ構成を採用。
- ミラーレスデジタルカメラ「X-Pro2」「X-T2」「X-T3」「X-H1」と組み合わせることで、小雨や埃が舞う環境下でも安心して撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もしかしたら最初の一本に選んでも良いくらいのレンズ
【操作性】 他のF2シリーズ同様使いやすい
【表現力】 ボケは今一つかと思いますが、そもそも広角レンズなので許容範囲
【携帯性】 質量 155g 軽いですね
【機能性】 見える範囲以上に捉えられる広角、最短撮影距離 17cm 近くに寄れるのも便利 一人二人で自撮りも余裕
【総評】 スマートフォンでの写真撮影に慣れた人たちには、このくらいの画角が
"標準”でもいいのかもしれません
5コンパクトで静かなAFが魅力の広角レンズ
x-e4の180°チルト液晶を活かせるレンズとして購入。
中古であれば35,000円程度と、コンパクトプライムシリーズでも安めで、重量も軽いのが魅力のレンズですね。
【写り】
開放からそれなりにキレある描写で、パッと見でキレイと思える写真が撮れます。
F5.6まで絞ればピーク性能が得られ、ボケはしませんがとにかくスッキリ、線の細い写りをしてくれます。
コントラストはやや低く感じます。
超満足な写りとは言えませんが、おおむね満足です。
【機能性】
このレンズの魅力は静かで早いAFと、ブリージングの少なさにあると思います。
XF18mmと比べた際に、ここが決定打となってXF16mmを購入しました。
ジャコジャコ言わないAF駆動で、防滴性能とも相まってタフに使える印象。
私はフードなしプロテクトフィルターでコンパクトさ重視の運用をしています。
【デザイン】
値段の割に高級感があり、先細りする形状がX-E4とマッチしてると思います。
絞りリングのカチカチ感もいいですし、ピントリングは硬めで、好みです。
【総評】
写りは十分で、あとは腕次第でいい写真が撮れると思います。
AFも静かでブリージングもないので、スチル、ムービー双方にオススメできるレンズです。
リニアモーターを使ったレンズはでかいので、FUJIFILMさんにはSTMのレンズをもっと増やしてほしいですね。
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![AF 25mm F1.8 Type II ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719371.jpg) |
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935位 |
425位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
25mm |
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145g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x33mm
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![12mm F1.4 DC [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705226.jpg) |
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593位 |
425位 |
- (0件) |
1件 |
2025/8/19 |
2025/9/ 4 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
12mm |
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235g |
【スペック】最短撮影距離:17.2cm 最大撮影倍率:1:8.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68x69.7mm
【特長】- 大口径F1.4において焦点距離12mmを実現した超広角単焦点レンズ。すぐれた光学性能と携行性を高い次元で両立した「Contemporary」ライン。
- 高い解像力を発揮し、開放F値から広大な星空や風景を隅々まで精緻に捉える。全長69.4mm、質量225gという小型軽量設計を実現。
- 精密な制御ができるステッピングモーターで軽量なフォーカスレンズを駆動し、高速かつ高精度なAFを実現。防じん防滴構造・撥水防汚コートを採用。
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351位 |
425位 |
4.68 (75件) |
599件 |
2015/2/ 5 |
2015/2/26 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
16〜55mm |
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655g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○
【特長】- ズーム全域でF2.8の明るさを実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用標準ズームレンズのフラッグシップモデル。
- 「インナーフォーカス方式」を採用。位相差AF対応「Xシリーズ」のボディと組み合わせることで、最速0.06秒の高速AFを実現している。
- レンズ全面に独自の多層コーティング処理「HT-EBC」を施すことでゴーストやフレアを抑え、シャープでクリアな描写が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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52型に負けず劣らずこのレンズはまだまだ現役
2型が登場しましたが、改めてこのレンズの良さに気づきました。
重い大きいと言われますが、高級感と上質感から全然許容範囲です。ボディはX-H2Sを使用していますが、個人的にはベストマッチだと思います。
タムロン17-70と比較して、AF、ボケ感、画質全てにおいて優っています。
特に感動したのが、動画撮影時にズームさせた時のピント外れがないこと。(2型も同じなのかな?ヨドバシで試し撮りしたのですが、CFカードが入っていないせいか展示機では動画撮影できずに未確認)
過去にSONYフルサイズ機を使用していた際は、ズーム時にピントが外れる(全体的にボケる)なんてことは皆無でしたが、富士フイルムではむしろ外れるのが当たり前だと思っていました。タムロンだけではなく、純正ズームでも外れていましたので。。。
このレンズではSONY機に匹敵するような動画が撮れます。
写真のボケの滑らかさもこれまで使ってきたズームレンズと全然違って、まさに単焦点の画質。
これまで様々なレンズを使用してきましたが、ようやく沼から脱出できました。はじめからこれにしておけば良かったと今更ながら思いました。
これまでの使用レンズ…XF90、XF16-80、XF18-55、タムロン17-70、シグマ56
【操作性】何不自由無い
【表現力】言うことはい
【携帯性】標準ズームとしては大きく思いが、耐えられる
【機能性】前述した通り、特にズーム時のピント外れが発生しない
【総評】2型は軽くコンパクトになっているが、このレンズはまだまだ現役
5XF16-55mmF2.8 R LM WR Uに期待すること
仕事で一番使うレンズ。
Uに期待するのはズームリングの滑らかさ&ズーム時に「キュッ」と鳴らないこと。
写りが良いので重さは我慢できる範囲。
この価格帯のまま、もっと軽く&もっと明るくなれば幸せすぎる。
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![AF 28mm F4.5 AIR [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685571.jpg) |
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1038位 |
467位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/4/11 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F4.5 |
28mm |
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60g |
【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.1x フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ 最大径x長さ:60.3x15.25mm
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![SZ 8mm F2.8 FISH-EYE MF [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447707.jpg) |
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1384位 |
467位 |
- (0件) |
3件 |
2022/6/ 6 |
2022/6/17 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
8mm |
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280g |
【スペック】最短撮影距離:0.1m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:対角魚眼レンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:59.8x52.3mm
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![23mm F1.4 DC DN [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526985.jpg) |
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518位 |
467位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/4/ 4 |
2023/9/21 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
23mm |
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335g |
【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:7.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65.8x79.2mm
【特長】- APS-Cミラーレスカメラ向けの広角レンズ(富士フイルムXマウント用)。幅広い撮影に対応するハイパフォーマンスライン「Contemporary」に属する。
- 35mm判換算で35mm相当となる使いやすい画角に加え、大口径F1.4の明るさと高い描写力を備えている。
- 手のひらサイズで、ミラーレスカメラならではの豊かな描写力を堪能できる。入念なフレア、ゴースト対策により、逆光環境でもクリアな撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フジ純正レンズの出番を奪う高性能なレンズ
X-S20で使用しています。XF18mmF1.4 R LM WR や、XF23mmF2 R WRと比較した印象を書きます。
【操作性】
普通です。特に問題はありません。絞りリングがあるとなお良いのですが、そこは純正ではないので我慢するところです。
【表現力】
素晴らしい解像度です。中央部は絞り開放から細部まで克明に写すことができます。XF23mmF2 R WRより格段に解像性能が良く、XF18mmF1.4 R LM WRにも決して劣りません。純正XF23mmF1.4 R LM WRも素晴らしいレンズなのでしょうが、全く未練を感じないくらいに本レンズに満足しています。
【携帯性】
十分にコンパクトです。XF23mmF2 R WRの方が本レンズよりも小型軽量ですが、その差を補って余りある描写性能を得ることができます。
【機能性】
予想外にオートフォーカスが優秀です。子どものスナップでの瞳AFも良く追従し、全く不満がありません。XF23mmF2 R WRよりも良いと思います。
【総評】
費用対効果が高い素晴らしいレンズです。予算のある方は、純正のXF23mmF1.4 R LM WRがベストでしょうが、4万円の価格差があるので、本レンズに価値を見出す人も多いでしょう。
私が使用したフジの単焦点レンズのうち、xf18mmf1.4を除く全て(xf16mmf1.4、xf23mmf2、xf30mmf2.8、xf35mmf1.4)において画質で勝るだけでなく、オートフォーカスも優れており、最も稼働率が高いレンズです。
画角も使いやすく、初めての単焦点としても大いにオススメできます。
5画質もAFも素晴らしいです
とあるセールの列に長時間並んでいたので、ついでに公開できるサンプルを撮影してみました。
カメラはX-S20です。
【操作性】
ピントリングはヌッとした感触で、高級感があります。
絞りリングがありませんので、それが必須かどうかだと思います。
X-S20だとなくてもよいかなと思います。
【表現力】
非常にシャープですし、ボケもきれいだと思います。
何も言うことはなく、この価格とは思えません。
【携帯性】
ぜいたくを言えばあと少し細く短ければ100点満点ですが、この画質なので文句は言えませんね。
X-S20との組み合わせだと首から下げっぱなしでも気にならない軽さです。
【機能性】
最短距離が短いのがとても便利です。
フードをつけていると先端から7-8センチでしょうか、どこまでも近づける印象です。
AFも速くてもたつく感じはまるでありません。
【総評】
換算35ミリが好きなので、このレンズの発売を待っていました。
私程度のユーザーだと、純正の新型F1.4でなくても十分な画質、AF速度です。
ずっとつけっぱなしになりそうです。
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![フジノンレンズ XF50mmF2 R WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000936473.jpg) |
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506位 |
467位 |
4.57 (21件) |
116件 |
2017/1/19 |
2017/2/23 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
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200g |
【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:46mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x59.4mm
【特長】- 焦点距離76mm相当(35mm判換算)、開放F値2.0の中望遠レンズ(ミラーレス一眼デジタルカメラ「Xシリーズ」用)。
- 小型軽量(200g)で、「X-Pro2」の光学ファインダーをのぞいた際のケラレを最小限に抑える。
- 堅牢性に優れた金属製パーツを全面に用い、防塵・防滴・-10度の耐低温構造を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5 X-Pro2に使用
以前はパナの42.5o/F1.2を使っていましたがAFの迷いと、絞りリングが勝手に動いてしまうことがストレスでした。
それを売却してこちらを購入。
AFが早くて、絞りリングもしっかりしていて不用意に動くこともありません。
映りも満足で、安さも魅力です。
35o換算で76o。
画角的に『やりにくい画角』と思われますが、私的にはこの中望遠にハマっています。
手ぶれ補正はありませんが、防塵防滴なのも◎
5小さくてコンパクトなので散歩の際や旅行に最適です。
小さくてコンパクトなので散歩の際や旅行に最適です。
個人的にはXシリーズの特徴は小型軽量だと思っているので、カジュアルな撮影では35mm F1.4をよく使います。
旅行など建物ディテールや、長めのレンズを用いたストリートスナップが好きで、このレンズはよく使います。
50mmはやはりパースなど少なく自然な写りをするので必須だと感じます。
明るい、そして少し長いF1.2バージョンもありますが、大きさ重さ共にひと回り大きいですし、AF動作が遅いので個人的には好きではありませんでしたが、このレンズはAFスピードも早く良いと思います。
冬場であればコートなどのポケットに余裕で入る大きさです。
個人的には犬の撮影にも使っておりAFの速度も満足です。早い方が良いのは確かですが。
作りも良いですし、金属製の質感も素晴らしいと思います。
フジユーザーで単焦点が好きな方は満足できる素晴らしいレンズだと思います。
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168位 |
467位 |
4.53 (108件) |
551件 |
2012/9/18 |
2012/11/17 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F2.8-4 |
18〜55mm |
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310g |
【スペック】最短撮影距離:ワイド端:30cm〜、テレ端:40cm〜 最大撮影倍率:0.15倍(テレ端) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○
【特長】- 開放F値2.8で広角27mmから中望遠84mmまでをカバーする、Xマウント対応ミラーレスカメラ用標準ズームレンズ。
- リニアモーター駆動による高速なAF合焦と、4段分の補正効果を持つ手ブレ補正機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5表現力豊です
中古で購入しました。
購入当時は安く手に入りましたが、今は高くて手が出ません。
コンパクトなので持ち運びには便利ですが、金属を使っているので少々重いです。
解放では少し甘いですが、F5.6位まで絞ると甘さが消えかなり良く写ります。
10年前はかなりコストパフォーマンスが高いレンズでしたが、値上げや中古価格の高騰により値段に見合ったレンズでは無くなり魅力の無いレンズになりました。
5標準ズームレンズの中では一番の出来かな。売ってしまって後悔。
【操作性】
特に難しいことはありません。
同じXFレンズでも、XF55-200mmはズーミングがめちゃめちゃ固くてやり辛いのですが、このレンズはそんなことはありません。
【表現力】
他のキットレンズに比べ明るいレンズであること、値段もやや高めであることが要因と思いますが、写りはワンランク以上良いですね。
【携帯性】
XFレンズ、全体的にコンパクトですが、このレンズもコンパクトです。
金属のひんやり感も好みです。
大きさはコンパクトですが、金属やガラスがギュっと詰まった感じで安物感がないです。
【機能性】
AFも全く問題なし。サーキットでも比較的近距離でかつドリフトなどスピードが遅めの被写体なら動体撮影も何とかできました。
【総評】
富士のカメラを持ち出す時は、結構使いました。
会社のソフトボール大会撮影では、試合撮影や集合写真撮影でも活躍。
十分コンパクトで持ち出しも苦にならず、質感も良かったです。
今思うと何で売ってしまったから、後悔してます。
優先順位は低いですが、買い戻しても良いかと思ってます。
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![Touit 1.8/32 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000511932.jpg) |
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532位 |
467位 |
4.52 (29件) |
179件 |
2013/5/20 |
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Xマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
32mm |
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210g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5優劣をつけられるものではない
以前XF35mm F1.4を使っていました。
同様の標準画角のTouit32mm F1.8に興味があり購入。
Planarの写りとはどんなものか。
【操作性】
絞り、ピントリングはゴム製で凹凸のあるXレンズと比べると操作しにくい。
一方フォーカスはXF35mm F1.4より少し早い気がする。
【表現力】
XF35mm F1.4と比較するとボケないし、被写体を背景と分離してクッキリ映し出すのも苦手です。
しかし光の捉え方、陰影、ボケた部分の色味等 確かに特徴があります。
複雑な背景の場合、モジャモジャボケになりやすく
それが味となるか煩雑になるかは光のあたり方や背景との距離、絞りで変わります。
よい意味でクセがあるレンズとも言えます。
【携帯性】
XF35mm F1.4と比較して少し大きいですが、十分小型。
フードは大きめですが、逆さに取り付けられるので持ち運びはしやすい。
【機能性】
好みの問題ですが、換算48mmは使いやすい。
XFレンズは標準としては狭く感じていたので。
もう少し寄れるとさらによい。
デザインもよく、レンズ側面やキャップのZWISS青バッチがかっこいい。
野外で使用するときはレンズキャップを無くさないよう注意しています(汗
【総評】
フジXユーザーであればXF35mm F1.4と比べることが多いと思います。
両方使ってみて、これは優劣つけられるものではないと実感しています。
バナナとミカン、どちら良いか比べるようなもので好みや気分によって変わります。
XF35mm F1.4は水彩画のような綺麗なボケと被写体を浮かびあがらせる写りに、
Touit32mm F1.8は条件があったときの立体感と特徴的なボケ味に惹かれる。
わかりやすいのはXFの方と思いますが、どちらもコンパクトで特徴のある好みのレンズです。
5買ってよかったレンズ。
【操作性】
ピントリング、絞りリング共に少し軽めなので意図しないときに回ってしまう時があるので。
フォーカスリングはテープで止めています。
【表現力】
シャープかつ色のりも良く、ぼけ味も好み。室内ポートレートはこの一本で済ませてます。
【携帯性】
小さくて軽いので携帯性抜群です。
【機能性】
AFはモーター音がゴリゴリするので動画向けではないです。速度も並。
【総評】
買ってよかったと思えるレンズ。カールツァイスレンズは初めてですが噂に違わぬものでした。
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384位 |
467位 |
4.43 (28件) |
448件 |
2016/1/15 |
2016/2/18 |
Xマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-5.6 |
100〜400mm |
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1375g |
【スペック】最短撮影距離:1.75m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○
【特長】- 35mm判換算で152〜609mm相当の焦点距離をカバーする、Xマウント対応ミラーレスカメラ用超望遠ズームレンズ。
- 5.0段分の手ブレ補正を実現。35mm判換算609mm相当の焦点距離で、手持ちでの安定したフレーミングができるほか、手ブレを低減する。
- 鏡筒各部に合計12か所13点のシーリングを施した防じん・防滴・-10度の耐低温構造を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5150-600よりも携帯性が良くて使いやすい
【操作性】
標準的なものだと思います。
【表現力】
野生動物撮影で使っているので、あまりレンズの味とか見ていませんが、ズームレンズながら開放から十分使えるシャープさはあると思います。
【携帯性】
100-400とすれば標準的だけど、APS-Cなので換算150-600mmと考えるととても良いかと。
【機能性】
手ブレ補正は合格。
【総評】
150-600が発売されましたが、こちらは全長が短くてカメラバッグへの納まりが良く、換算600mmでふだん十分な人にとってはこちらの方が扱いやすいと思います。重さも比較的軽いので負担になりません。また、フルサイズよりも高感度特性が劣るAPS-Cサイズでは望遠端のf5.6が重宝します。
5もっと遠くへ。
【操作性】
迷うことはない。使いやすい。
【表現力】
この上なくクリアでシャープ。
【携帯性】
重くて大きい。ここは我慢しなきゃだめだ。
【機能性】
ものすごい望遠と手ぶれ補正だ。
【総評】
35mm換算で210mmのズームレンズもあったけど、こちらを購入。なんと言ってもその望遠性能が素晴らしいので。やっぱり普段見れない視界が欲しくなった。Nikon使ってた時に200mmのオールドレンズ持ってたけどさらに遠くの世界を欲した結果です。
参考になるかは激しく疑問ですが写真を置いときます。春に撮った新潟市郊外と山々の様子です。
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![TTArtisan 25mm f/2 C [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473280.jpg) |
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869位 |
538位 |
4.03 (3件) |
0件 |
2022/9/16 |
2022/9/16 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:準広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:43mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5是非試してみて欲しいレンズ
いままで所持していたのはxf27mm、33mm、35mmF1.4、xc50-230mm、sigma56mmF1.4DCDN
初めての中華レンズで値段も破格、MFだし電子接点もなく、焦点距離も珍しい…といろいろ不安でしたが、最初の1枚目撮影時からもう虜になりました。
【操作性】
MFリングは適度なトルク感で操作しやすいです。もちろん動く被写体には難しいですが、ピントがしっかり合っていなくても立体感は結構感じます。
絞りリングはクリックつきなので嬉しいですが(動画撮る人だと音の入らないクリック無しが望ましいかもですが)、端まで回したときに少々遊びがあります。
また絞りは2-2.8の間には1つありますが、それ以外は1段ずつの絞りなので、細かく絞りを調整したい人には気になるかも?
【表現力】
持っていたどのレンズよりも好みの描写でした。
レビューサイトでの評価通り、ダブルガウスタイプだからか軸上色収差や歪曲収差は気になりません(ダブルガウスタイプは左右対称なので球面、非点、歪曲、色収差を効率よく解消しやすいですが、コマ収差が目立ちやすいようです。今回のレンズは後玉に1枚追加されており、これにより左右対称ではないですがコマ収差と像面湾曲と球面収差がより解消されやすいのかもしれません。これは同じレンズ構成の製品解説に書かれていました)。
解像感も中央は開放f2から問題なく使えます。四隅はぼやけてます。これは絞ってもあまり改善しないですがアップで鑑賞しない限り気にならないかと。
開放付近での周辺減光はややありますが、むしろこれが中央にスポットライトのような効果を与えていたり、フレアも幻想的な雰囲気が出て素晴らしいです。これらもf4程度に絞れば解消します。
コントラストは横や斜めからの日光などなければフレアは気にならず、シャドウが浮くこと無く開放でも高いコントラストを得られます。1-2段絞ればさらに上がります。
ボケに関しては球面収差の残し方がうまいのか、綺麗なボケです。非球面レンズを使っていないので玉ねぎボケもないですし、全くうるさくありません。前ボケと後ボケを比較すれば、前ボケがやや固いですが気になる点でもないです。
とにかく立体感とドラマティックさを感じます。
焦点距離も使いやすくパースペクティブは強くはありません。
【携帯性】
パンケーキレンズといってもいいくらいの薄さでいつでも持ち運べます。
レンズキャップはねじ込みなので頻繁に付け外しするなら別で買うといいと思います。
また全群繰り出しにてレンズの伸びる部分がありますので、そこからホコリが内部に入らないかなぁと不安ですが、今の所全く気にならないです。もし描写に支障のあるホコリがいつか入ったとしてもこの値段なら最悪買い替えていっかーとも思えます。その頃にも売っていたらいいのですが…生産終了が怖くて保存用にもう1個置いておこうかとも思うくらいです。
5気が置けない普段着レンズ。
X-Pro2用に購入しました。35o換算で約38oという何ともビミョーな焦点距離ですが、使用していると気になるものではありません。描写は至って普通です。レンズの描写に個性を求める方だと、つまらないと評価されるかも。X-Pro2で撮影するとき、私はレンズの個性よりもフィルムシミュレーションを愉しみたいので「普通」というレンズの描写性は歓迎です。操作性で気になったのは、絞りリングの幅の狭さです。寒い季節、手袋をつけるとピントリングまで誤操作しそうです。光学性能が高くピーキーな性格のレンズでの撮影も愉しいですが、贅沢なことに疲れてしまうのも事実です。私がこのレンズに惹かれた最も大きな魅力は、「普通」というフレンドリーな面でした。あっ、最後に。ビルドクォリティーは、アンダー1万円のレンズとしてはとても優秀です。変な癖もないので、MFレンズの練習用にも良いと思いました。
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![TTArtisan 35mm f/1.4 C [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41XUG573tGL._SL160_.jpg) |
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835位 |
538位 |
4.49 (13件) |
8件 |
2020/12/21 |
2020/12/21 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
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180g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ 大口径:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:56x50mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールドレンズの雰囲気を格安&新品品質で味わえる
【操作性】
絞りリング、フォーカスリングとも適度な粘りで良い感じのフィール。
絞りは主要な数値でクリックがあり、F8〜16の間はクリック無しですが途中で止めることはできます。
距離指標の数字の位置はテキトーです(笑) まあ中華レンズあるあるですが、全体の造りが良いだけにここはもう少し頑張ってほしかったですね。
【表現力】
1万円もしない(購入時は約8000円)レンズがこれだけ写るのは驚きです。
ただし、国産レンズのようなカリカリなシャープさは無いし、グルグルボケ、フレア・ゴーストも出やすいです。しかしながらオールドレンズが好きな人ならこれらのテイストもまた魅力ではないかと。外観も含めて。
これをエモいと思うか、ダメレンズと思うかは使う人の好みでしょうね。
TTArtisanを検索するとFUJIFILM用の使用の情報が圧倒的に多いのは納得です。
【携帯性】
ミニチュアみたいに小さくて携帯性は最高。
ねじ込み式フードを付けっぱなし、レンズキャップはフードに汎用品を付けてます。
【機能性】
完全なマニュアルレンズなので現代の感覚でいう機能らしい機能は無いため、無評価とします。
これに「機能性 ★1」とか付けるのも違うと思うし。
【総評】
オールドレンズの雰囲気を格安かつ新品品質で味わえます。
オールド風とはいえ現代の技術でAPS-Cミラーレス用に作られた製品なので、変なクセもなく比較的無難に使えます。
ただ、国産のAFレンズは高いからこれで我慢しようっていうのはお勧めしません。オールドテイスト的なものが全て欠点に感じるでしょうし、やはりこういうレンズにロマンを感じる人向けではあると思います。その点は注意ですね。
5使い使い方次第で様々な味として表現を楽しむことが出来る
【操作性】
絞りリングはレンズ口径が小さい為、それなりに回転角も小さいのですが、心地良いクリック感があります。
カメラを構えると絞り表示がレンズフード側にあり、赤い指標と共に非常に確認し易くなっています。
距離計リングは周囲に刻みが入っていて、ヘリコイドのネットリ感と共に非常に操作性が良く、微妙な焦点合わせが可能です。
これら作りの良さと相まって心地良い操作感は抜群です。
【表現力】
小さな筐体に10枚もの絞り羽が採用され、ボケは丸く柔らかく美しい描写をします。
但し、絞り解放では締まりの無い写真になるので、2段位絞ると程良い解像感と質感が得られ、くどくならない色調と相まって子供やペットを優しく表現してくれます。
また、被写体にかなり近くまで寄れるので、テーブルフォトや花の撮影等、撮り歩きでのスナップには打って付けです。
反面、絞っても画像全体にキリキリとした解像力は期待できないので、隅々までシャープに捉えきる様な風景写真には向いていないと思いますが、絞りの使い方次第で発生する周辺減光や四隅の流れ、フレア等、様々な味として表現を楽しむことが出来ます。
性能的には、非常に優秀な現代の国産レンズと比較にはなりませんが、こういった表現力も有りかなーと思います。
【携帯性】
金属性の鏡胴で6群7枚構成のレンズは、ズッシリ感がありますが、フィルター径が39mm、全長56mm最大径50mm、重さ180gのビルド感の良い筐体は非常に小振りで、レンズ交換時にはポケットにスルっと入ってしまいます。
【機能性】
操作性でも述べましたが、ピントを合わせる、絞りを調整する等、必要最小限の機能は優秀で信頼感があります。
マウントには電子接点が無いので絞り情報はありませんが、カメラ機能で露出調整や被写界深度が得られるので、機能的には不足を感じません。
カメラは手振れ補正内蔵のH2Sを使用していますが、ファインダー内の2画面機能を使って、構図を確認しながら拡大画面による繊細なピント合わせが容易に出来、相性は抜群です。
【総評】
ミラーレス機の数々の機能を付加させることで、マニュアル操作の楽しさとオールドレンズの様な個性や味を楽しむ事が出来、最高のコストパフォーマンスを感じます。
『追記』
作例はアドビで現像しましたが、レンズ情報が無いにも拘らず、架空の情報が記載されてしまいました。ご容赦ください。
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![SZ 33mm F1.2 MF [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447709.jpg) |
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942位 |
538位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2022/6/ 6 |
2022/6/17 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
33mm |
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605g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:13 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:71x87.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ただとにかくデカい、重い。
フルサイズ用のそこそこ性能の良いレンズぐらいの大きさです。
それをAPS-Cで使用するんですから、そりゃ悪いわけがない。
ただとにかくデカい、重い。
絞り開放からクセが無さ過ぎてちょっと面白くない。
何より、良いレンズなのは間違いないですがデカいので携行性がちょっと。。。
例えば同じMFレンズでとても小さな TTArtisan 35m f1.4 でも、絞ると同じ程度の性能を得られますし、
TPO選ぶ気もしますね。
24MP機程度で使用している限りではあまり差が出にくいかもしれません。
3カムランのOEM
ふとwebパトロールをしていると、Tokina名義のxマウントレンズが1.6万で販売されていた。
どうにもシネマレンズの弟分、というコピーで受注生産で販売されていた模様。
しかし、この価格は?受注生産とは一体、、、と思い買ってみた。
造りの良い銅鏡に、開放からシャープ。というよりヌケの良いクリアな描写。
フォーカスブリージングもなく、なるほど動画に向いてるなという印象。
ねっとりとしたフォーカスリングも、ピント送りがしやすそう。
ただ使って思うのは、これカムランの32mm f1.1じゃね?というところだ。
スペックを見るとほぼ酷似。周辺減光を減らすために1mm望遠に、写りが不安定になる最短距離40cmを50cmに制限したのだろう。食パンの耳をカットしたような感じだ。
さて、静止画で使うには問題がある
1:最短距離が50cm 換算50mmクラスで50cmはさすがにいただけない。せめて45cmでしょ。
2:絞り環が等間隔ではなく、クリック感のない実際の絞りの動き幅に合わせた仕様。つまりF1.2からF2までものすごく遠い。その後は微調整レベル。これは開放辺りを使用するであろう静止画では厳しい。
とは言え、写りは良く、本家のレンズよりもさらに安く、さらに新品がたたき売り状態なので決して悪い選択肢ではない。
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![TTArtisan AF 14mm f/3.5 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699746.jpg) |
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752位 |
538位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/16 |
2025/7/16 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
14mm |
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98g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:62x31mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4X-M5をコンパクトに使いたい方へ
【操作性】
X-M5と組み合わせています
絞りリングがあるのは大きなアドバンテージです
ローレットが絞りとフォーカスしかないので
取り外しがちょっとやりづらいです
【表現力】
収差が残っているのでハマればいい味になります
【携帯性】
携帯性は文句なしです
【機能性】
絞りとフォーカスだけなので良好にしておきます
AFは速くはありませんが実用で問題ないです
【総評】
X-M5をコンデジ感覚で使いたいため
パンケーキレンズのこちらを購入しました
海の写真が好きなのでこの画角はとても使いやすいです
周辺光量落ちが収支ありますが
空がイイ感じに写るのでRAW現像でも補正は無しにしています
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![30mm F1.4 DC DN [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001423254.jpg) |
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450位 |
538位 |
4.48 (4件) |
34件 |
2022/2/22 |
2022/4/ 8 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
30mm |
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275g |
【スペック】最短撮影距離:30cm 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64.8x73.6mm
【特長】- 大口径レンズの楽しさをミラーレスシステムで体験できる、開放値F1.4の単焦点・大口径標準レンズ。ハイパフォーマンスな「Contemporary」ライン。
- ショートフランジバックを採用した小型軽量なカメラボディで使用する際のバランスを考えてコンパクト化を実現。
- 付属のレンズフードは丈の長さと内側の反射防止の塗装を施すことにより、有害光の侵入を低減。フード部分には滑り止めの溝やラバーを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さな幸運を享受しよう
56mm F1.4 DC DNを使ってみて気に入ったのでこちらの30mmも購入。
期待通りの性能で、何も言うことはありません。
56mmもそうですが、この小ささ・軽さでこの表現力はさすがというほかないです。
人をダメにするレンズと言っても過言ではありません。
重たいレンズがどんどん嫌になっていきます。
また小さなことですが、単焦点DC DNシリーズ3本の中でこの30mmに特有の特徴として、なぜか簡易防塵防滴構造がLマウントとXマウントにしか採用されていません。
16mm・56mmではEF-Mマウントを除くすべてに採用されているので、30mmのみがこのような仕様になっている理由はよく分かりませんが、Xマウントユーザーとしてはラッキーですね(笑)
小型軽量+簡易防塵防滴+換算45mmの使いやすい画角。すべての要素が相まって気軽に持ち出せる良いレンズです。
作例はすべて絞り解放、フィルムシミュレーションはクラシックネガ、ブラックミストNo.05を装着しています。
5発売日に即購入!
【操作性】
仕方ないとは思いますが、フジ用はやはり絞りリングが欲しかった^_^でもフジマウントを出してくれただけでありがたい
【表現力】
他マウントで使用したことがあるので、期待通りというか、必要十分な解像感とボケです。ボケで言えばAPSCこそ明るいレンズが必要なので、純正以外の選択肢は大歓迎です
【機能性】
AFは爆速ってわけではないですが、子供や動きの速い被写体じゃなければ全く問題ないレベルです。
【総評】
明るい標準域のレンズがこの価格で出るのは本当にすごい。これがキッカケでフジユーザーが増えたらいいですね。
18?50mmF2.8が楽しみです。
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![フジノンレンズ XC16-50mmF3.5-5.6 OIS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000530689.jpg) |
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487位 |
538位 |
4.60 (24件) |
62件 |
2013/6/25 |
2013/10/12 |
Xマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
16〜50mm |
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195g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:58mm 手ブレ補正機構:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5今更ですが!!
X-T20の普段使い用レンズとして当初はXC15-45mmを使用していましたが電動ズームにどうしてもなじめず、中古でXC16-50mmのU型を購入。どうもはずれレンズを掴んでしまったようでピントが今一つ、U型をやめて中古でXC16-50mmのT型を再購入、ようやく落ち着くことができました。
【操作性】U型と全く同じ。レンズの操作はズームのみ、全く問題ありません。
【表現力】良いと思います。特に広角端付近ではXC15-45mmより四隅が優れているように感じます。
【携帯性】軽くて携帯性には優れていると思います。但しサイズ感は最低でもXC15-45mmぐらいがベストですね。
【機能性】AF機能や手振れ機能には特に不満はありません。
【総評】普段は電子アダプターを使いFマウントレンズで遊んでおり、少々大きくなりますがAF-S18-105やAF-P70-300との組み合わせによる写りをとても気に入っています。参考までに簡単な撮り比べをアップロードしてみました。
5とても満足しています。
【操作性】
軽量でとても操作し易いです。
【表現力】
高価なレンズには負けていません。
【携帯性】
軽量でいいです。持ち歩いても苦になりません。
【機能性】
役3倍ズームのれんずなので、スナップには丁度いいです。
ズームが手動なので、バッテリー持ちがいいです。
【総評】
とにかく軽いし、価格もそれほど高価ではないので、初めて使用する標準レンズにはいいと思います。
コスパは最高です。
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348位 |
538位 |
4.53 (58件) |
749件 |
2012/1/26 |
2012/2/18 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.4 |
60mm |
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215g |
【スペック】最短撮影距離:0.267m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:39mm 最大径x長さ:64.1x63.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量なマクロも兼ねられる中望遠レンズ
軽量で高画質。
マクロレンズとしても中望遠レンズとしても優秀。
ハーフマクロですが実用的には個人的に問題なしです。
5古い設計ですが万能レンズです
【操作性】
絞りリングと幅広のピントリングだけです
特に迷うことはないと思います
【表現力】
換算90mmの距離感が絶妙によく
ボケもうるさくなく気に入っています
XF80mmと比べると被写界深度が若干稼げるので
その辺で使い分けしています
【携帯性】
ハーフマクロなので携帯性は良いと思います
35mmと組み合わせるスナップ撮影はなにげに最強です
【機能性】
AFは遅いし少し暗くなりと盛大に迷います
マクロ域の撮影ではMFに切り替えるので正解だと思いますが
自分はフォーカスエリアを動かしてAF撮影です
【総評】
フジを使い始めた頃にマクロ撮影が必要で購入しました
XF80mmが出る前だったので選択肢はありませんでした
XF80mmも購入したので等倍撮影の機会がわかっていれば
XF80mmを持っていきます
中望遠として1本あると、スナップもポートレートも花も使える万能レンズです
特に56mmF1.2は寄れないのでスナップにはこちらを持って行ってます
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![AF 75mm F1.2 XF Pro [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001556811.jpg) |
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924位 |
538位 |
4.74 (5件) |
0件 |
2023/8/ 1 |
2023/6/20 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
75mm |
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670g |
【スペック】最短撮影距離:0.88m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87x101mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5評判通りのレンズ
こちらの評判を見て、購入しました。
レビューの通りのレンズでした。
開放からシャープで、ボケは56mmF1.2よりも大きい。
35ミリ換算で112mmほどの焦点距離なので
135mmよりも遥かに使う場面は多く、重宝しそうです。
開放性能やボケが気になる方は多いと思うので
わかりやすい写真、貼っておきます。
5純正キラー
製品発表から待ち遠しかった本レンズ。
同社の85mm f1.8を使い、AFの食いつきも良く、描写も良し(ツァイスのコピー?
OEM?)だったのでViltrox良いじゃないか!と発売と同時に購入。
75mm f1.2というだけあり、やはり圧巻のボケ、f1.2にも拘らずピント面はシャープで現代的なレンズ。85mmから比べ大型化、重量増しに付け加え最短距離も伸びるデメリットもあるが、描写を見てしまえばホクホク笑顔でございます。これが発売当初は7万。お買い得にもほどがある。
案外、AF-Cでもピントを追いかけてくれ想定外にヒット率も高い。
そうなると完全に出番を食われたのがXF56mm f1.2。ピント面のシャープさは負けず劣らずだが、ボケは汚い、寄れないとなり85mm f1.8と共にドナドナ。
フジユーザーはAFサードパーティレンズに飢えているので、Viltroxには頑張ってもらいたい。
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450位 |
538位 |
4.10 (11件) |
74件 |
2020/10/16 |
2020/11/26 |
Xマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
10〜24mm |
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385g |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:77.6x87mm
【特長】- ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用の超広角ズームレンズ。超広角10mm-広角24mm(35mm判換算:15mm-36mm相当)の焦点距離をカバーする。
- 超広角の画角により遠近感を強調したダイナミックな風景撮影が可能。広角24mmまでの焦点距離を生かしスナップ撮影やポートレート撮影なども楽しめる。
- 防じん・防滴・マイナス10度の耐低温構造を採用。従来モデルより手ブレ補正機能を1.0段分向上させ3.5段の補正効果を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5史上最高の超広角ズーム
メインにニコンZ6を使っていましたが、軽量化のためX-T4に乗り換え、このレンズも同時に購入しました。むしろこのレンズが使いたいためにフジに乗り換えました。
換算15-36mmのF4通しは使い勝手が良くてスナップならほぼこれ一本で行けますね。
さらに防塵防滴で軽量、インナーフォーカス、インナーズーム、そして寄れる。後玉は固定されているので、万が一レンズがホコリを吸い込んでもそれがカメラのセンサーに付着する心配も不要。
画質も超広角ズームとしてはかなりハイレベルです。「単焦点並み」を求めないなら必要十分です。
このレンズ単体での手ブレ補正効果は約3段分と言われています。
X-T4との組み合わせでは実使用で5段分以上ありますね。
他社のAPS-C向けレンズと比べると価格がやや高めですが、それだけ払う価値は十分にあります。
5XF単焦点にはない画角と非出目金
【操作性】
普通のズームレンズと変わらない。(ズームはインナーフォーカス方式)
【表現力】
文句なし。
きちんと解像しており、こちらのレビューや他サイトのレビュー通りかと。
画角のイメージとしては、部屋の入り口で撮影すれば、入り口の扉両枠が写る感じ。
(なので、店内全体の撮影依頼を受けたとしても事足りるはず)
【携帯性】
私としては取り分け大きくも重くもない。
フィルター径は72mm。出目金レンズではないので、気を遣わなくて良い。
【機能性】
X-T4との組み合わせで、SS1秒でも手ブレを感じない。
これには大助かりで、薄暗い店内などでも露出設定の工夫により、店内全体を撮影可能にしている。
それと結構寄れる。ワイド端10mmで、レンズ先から被写体まで8cmほど。
テレ端24mmだと、10cmほど。(目見当だから適当です)
絞りオートがあるが、F8前後で撮影するため使用しないと思う。
【総評】
・(X-T4との組み合わせで)6.5段分の手ブレ補正
・XFマウントの単焦点にはないワイド端10mmの超広角画角
・防滴防塵
・インナーフォーカス
・フィルター装着可能
・写り良し
等々、買って良かったレンズ。
テレ端はフルフレーム換算36mmまで使えるので、家族との名所巡りの旅行に大活躍するはず。
もう一本お気に入りの明るい単焦点レンズを持って、イタリアのローマになんて行ったら最高かも。
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426位 |
538位 |
4.93 (14件) |
74件 |
2021/4/15 |
2021/5/27 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
18mm |
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370g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68.8x75.6mm
【特長】- 高い解像性能と開放F値1.4の明るさを実現した大口径広角単焦点レンズ(Xマウント)。広角18mmの焦点距離を持つ。
- コンパクト設計により質量370gとすぐれた携帯性を発揮。自然な遠近感を生かした風景撮影や日常のスナップなどで高画質な写真撮影を楽しめる。
- リニアモーターにより駆動させるインナーフォーカス方式を採用することで、最短約0.04秒の静音かつ高速・高精度なAFを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常に寄り添うオールラウンダー
私のメインの被写体は自分の子供と花、風景、スナップです。
それを踏まえた上で下記します。
【操作性】
絞りリングは少し緩いです。
もう少し節度感があれば良かったのですが、許容範囲内です。
フォーカスリングは節度良く回ります。
【表現力】
表現力は文句無しの星5です。
重要なポイントは下記の3つです。
@寄り引きの使い分け
A28mmという画角
B高水準な描写性能
@寄ればF1.4と最短距離20cmを活かし、広角と思えないほど背景をぼかせます。
そしてぼかしながらも、背景を取り込む余地が有るのがポイント。
引けば広角らしく、広々と空間を切り取れます。
この寄り引きを使い分けて、まるで筆を変えたように印象を変える事が可能なレンズです。
A28mmという画角は、寄ってもある程度背景が入る画角となります。
この入り込む背景が子供の撮影において、いつ・どこで・何をしていたかを思い出す情報になりえます。
つまり、入り込む背景にストーリー性を持たせる事が出来る画角と言えます。
スナップなどの他の被写体の際にも、同様の表現が可能です。
ですので、私は子供との日常を切り取るのに、本レンズを愛用しています。
※子供のすぐ側にいる場合だと、35mmでも狭さを感じる事があるので、私は28mm推しです。
B突き抜けたシャープネス、ほとんどのシチュエーションで美しいボケ&玉ボケ、収差を抑制したクリアな描写を誇ります。
欠点らしい欠点が無い、全てが高水準の描写性能が本レンズの表現力を支えます。
【携帯性】
F1.4ながら400gを切っており、常用出来るサイズです。
両手で扱うには心地良い重さですが、さすがに片手で扱うには重さを感じます。
【機能性】
リニアモーターと防塵防滴を備えており、機能性は十分です。
【総評】
寄りと引きを活用した多彩な表現力、日常を切り取るのに向いた28mmという画角。
そしてズームとは一線を画す、高水準の描写性能。
使用していて、本当に楽しいレンズです。
割り切れば、これ一本で通せるほどの万能性も兼ね備えています。
風景や花やスナップにもオススメのレンズですが、やはり小さなお子さんがいらっしゃる親御さんに本当にオススメしたいです。
作例を6枚しか掲載出来ないので、もっと作例が見たい方はぜひ下記をご参照ください。
https://www.ottotto.photography/xf18mm-f1-4-r-war-review-230617/
54000万画素に耐えうる数少ないレンズの一つ
このレンズで撮った写真を見て先ず感動するのは、クリア感、ヌケの良さとも言うのでしょうか、バっと見でも透明感の高い絵に驚かされます。次に、4000万画素を等倍チェックしてさらに驚きます。メーカーが推奨する4000万画素に適するレンズというのは公表されていますが、その中でも多くは等倍で見るとさすがに耐えられないものが多く、多少縮小する必要がありますが、このレンズは別格と言っても良いと思います。
AFも速くボケの柔らかさもあり、コレ1本でいろいろと楽しめるレンズです。F1.4のレンズでも370g、かつコンパクトなので機動的で使い勝手も抜群です。
富士フィルムユーザーなら一度はこのレンズを試していただきたいと思います。
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![7Artisans 18mm F6.3 II 1863FXB2 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001543892.jpg) |
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1237位 |
630位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2023/6/ 9 |
2023/6/ 9 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
18mm |
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55g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ボディキャップレンズ 最大径x長さ:56x10mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5U型になって、大変良くなりました
Eマウント用と同じレビューになってしまいますが、こちらのXマウントのカメラの方が元々、色被りが少なく写りが良いので、このレンズのU型への移行の恩恵はXマウントの方が大きい気がします。
初期型ではピント位置固定でピントエリアが3〜5mだったのですが、U型ではピントリングが付いて、無限遠〜0.3mまでのピント合わせができるようになったので、とても表現力が高まったと思います。
ですから逆に、撮影時にピント合わせをしっかりしないと狙った被写体がピンボケになる恐れもあります。
散歩しながら気軽にパシャパシャしたい場合は、所望の位置にピント合わせをして、ピントリングが回らないようにテープで止めてしまうとかする必要があるでしょう。
また、背景を入れ込んだ自撮りなどの場合も、自分の位置にピントを合わせて事前にテープで止める方が良さそうです。
写りに関しては、レンズ構成が見直され、周辺減光や色被りが改善されています。
晴れた屋外などで強い光があるとフレアーが発生しやすいところは相変わらずですが、ミラーレスカメラのライブビュー撮影ですから、うまくこなしましょう。
これだけよくなってもコンパクトさは変わらず、値段も大して上げずに提供されています。
ボディーキャップレンズとしてお勧めですよ。
そうそう、X-T4以降の富士フィルムのカメラはレンズ名が登録できるので、手振れ補正用の焦点距離入力も含め、設定してやると良いですね。
それから、ニコンのZfcも焦点距離入力するとEXIFデータに記録されるので忘れずに設定しましょう。
私は、マウントアダプターで使い回しました。
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![7Artisans 35mm F1.4 II APS-C 7A-35F14II-X-B [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702750.jpg) |
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1272位 |
630位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
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221g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:60x41mm
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![7artisans 35mm F1.2 3512FXB [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1349位 |
630位 |
4.78 (7件) |
27件 |
2018/10/11 |
2018/10/10 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
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150g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:43mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5現代によみがえった古のレンズ
昨今の中華レンズの台頭はすさまじく、特に標準レンズフルサイズ50mm、APS-C35mm、マイクロフォーサーズ25mm辺りは豊富なラインナップを誇る。それもそのはずでこの辺りのレンズ構成を見ると、フィルム時代の50mmレンズを縮小、または縮小光学を加えて作られている、つまりオールドレンズの再設計版であることがほとんどである。それもほぼダブルガウス系であり、設計元がF1.4なのかF1.8なのかくらいの違いしかない。
が、本レンズ、構成図を見ると、、、、ゾナー?
一眼レフの台頭により、消えていった標準ゾナー。各社とも作ることはなくなり、発展形もなく、今やソニーが名前だけ使っているゾナー。それが現代の技術(コピー)で蘇ったのだ!しかも不可能とされていた大口径化をお供にして!
それだけでも興味をそそられる本レンズ、開放から線が細く、コントラストの低い水彩画のよう。フォーカスブリージングが激しく立体感は乏しいものの、表現としては「あり」だ。
小型軽量、絞ればそれなりのレンズなので常用もできなくないが、あえてこのレンズを使うならばやはり開放付近を楽しむべき。
5クラシカルなカメラにマッチする、低価格でF1.2を使えるレンズ!
X-E3に装着して使っています。
メイン機として別の機種を使っており、X-E3と当レンズはスナップなどのサブ機として運用しています。
【操作性】
レンズ前方にフォーカスリング、手前に絞りリングのシンプルな構成です。
購入して約1年経過しましたが、未だに適度で滑らかなトルク感を保っており、使っていて気分が良いです。
絞りリングにはクリック感は無く無段階でF値が変動します。そのため気づかぬうちに暗くなっていた、ということがあるので注意が必要かもしれません。
【表現力】
開放F値1.2で撮影すると滲みやパープルフリンジがでます。ですが、それを含めてのこのレンズの表現力だと思います。オールドレンズの様な描写になり、フジ機の絵づくりにぴったりです。
F4あたりまで絞ると開放で感じられた滲みやパープルフリンジは無くなり、シャープな画像を得られます。
【携帯性】
大きさは手のひらサイズで小さいですが金属外装なのでずっしりします。ある程度ボディより出っ張りますがグリップを着けて運用しているのでさほど気になりません。
むしろ小型ながらずっしりとしているため持っていて高級感を感じられます。
【機能性】
レンズの機能ではないですが、ミラーレス機であればフォーカスピーキングでピント箇所を捉えられるので問題ありません。
【総評】
サブ機としてX-E3と当レンズを運用している身からすると必要十分な機能を備えたレンズです。MFレンズということもありクラシカルな操作性のフジ機と合わせると「写真撮ってる!」という気分になれます(笑)。
AF要らないよ、という人や私のようにサブ機として運用していてとりあえず標準域のレンズが欲しい、という人にはピッタリのレンズだと思います!
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1292位 |
630位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/4/25 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
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181g |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:62mm 最大径x長さ:69x44mm
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![9mm F2.8 ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718471.jpg) |
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1846位 |
630位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/ 6 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
9mm |
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305g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ 最大径x長さ:62x61mm
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![AF 35mm F1.7 AIR [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682122.jpg) |
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1623位 |
630位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/24 |
2025/3/21 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
35mm |
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170g |
【スペック】最短撮影距離:0.33m 最大撮影倍率:0.13x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:52mm
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![フジノンレンズ XF23mmF2 R WR [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/21ey1fHOnNL._SL160_.jpg) |
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1113位 |
630位 |
4.43 (46件) |
286件 |
2016/8/25 |
2017/2/16 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
23mm |
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180g |
【スペック】最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:43mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x51.9mm
【特長】- 重量180g(レンズキャップ含まず)の軽量ボディを実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用広角単焦点レンズ。
- 「インナーフォーカス方式」と「ステッピングモーター駆動」を採用。静かで高速なAFを実現している。
- 鏡筒各部にシーリングを施した、防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お騒がせのX100VIと同じレンズ?!
2016年10月発売で、XFレンズの中では新しいレンズです。画角換算約35mm f/2であり、佇まいもかのズミクロン35mm f/2をオマージュしている。レンズ構成は6群10枚(内、非球面レンズ2枚)。別売の金属製スリット付レンズフード「LH-XF35-2」もレンズフード12504をAPS-C向けに深くした感じで大変カッコよい。
MTF特性曲線は画面中央から周辺に亘って高いコントラストを維持しており、高性能な広角レンズと言えます。実際、黄昏時の街角スナップにおいて、シャドーはディテールを保っていて、クロが黒に撮れるレンズであり、実践で使えると思いました。
質量は180gで、軽量コンパクトなX-Pro3と相性は良く、OVF時に現れる23mm用のブライトフレームもW全体からこの部分を切り取るWという醍醐味を味あわせてくれ、気分的にはライカM2にかなり近い感じで撮れてワクワクします。
5表現力はないが、機能性・携帯性で価値あるレンズ
(手持ちのXF35mm F1.4との比較)
【操作性】
絞りリングはカッチリしている。
緩すぎることはない。
XF35mm F1.4のように、コロコロと片手で絞りを変え表現を操作する動きは想定していないかも。
【表現力】
写真としての表現力はあまりない。
記録写真を残す、スナップ写真を撮る、こういった使い方であれば、何の問題もない。
【携帯性】
コンパクトだからカメラが一回り小さくなったような感覚。
先細りのデザインはProシリーズのケラレ最小化だけでなく、携帯性向上に役立っている。
【機能性】
普通に静かなAF,防塵防滴、全群繰り出しではないためレンズ前部が前後に動く心配がない。
金属の塊で明らかに頑丈なので、鞄にそのまま放り入れても気にならない。
【総評】
手持ちのXF35mm F1.4とくらべると表現力の違い(無さ)が一目瞭然。
レンズでこんなに「表現力」が変わるものかと勉強になる。
また、夜間はF2とF1.4で全然異なって、このレンズでは夜間のいい画は撮りにくいかも。
昼夜問わずつまらない写真が出来上がりやすい。
それを理解したうえで使いこなしたい。
なによりこのレンズは、携帯性と機能性が素晴らしい。
ガンガン使えるレンズということで、そこに価値があると思う。
黒光りする金属の塊のような筐体の質感も良い。五重塔のようなデザインも唯一無二。
買ってよかった。
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![フォクトレンダー COLOR-SKOPAR 18mm F2.8 Aspherical [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001597999.jpg) |
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1209位 |
630位 |
3.88 (3件) |
10件 |
2024/1/15 |
2024/2/ 9 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
18mm |
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115g |
【スペック】最短撮影距離:0.17m 最大撮影倍率:1:6.6 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:43mm 最大径x長さ:59.3x23.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型フィルムカメラのような運用にはピッタリ
納期の関係でX-T5の初めの一本になりました。ULTRON27mmと迷いましたが早く使用したくて即納のこちらを購入しました。フジのカメラを初めて使用した人間の感想です。
【操作性】絞りリング付きのデジタル用レンズは初めてでしたがフィルムで使用したことがあったため違和感なく使用できました。ピントリングにタブ(?)が付いているのでファインダーを覗きながらでも間違えずに操作できて助かりました。
【表現力】良くも悪くも普通、平凡な印象です。特別「広角!」という感覚はなくスマホのカメラに似ています。ただ、最短撮影距離が0.17mと結構短いのでF値と併せてダイナミックな表現ができるので面白いです。
【携帯性】レンズ自体115gしかないので普段キヤノンR6+EFレンズを使用している身としてはマウントアダプターだけを装着していたよりも軽く、T5に装着して初めて持った時はこれがレンズキャップ代わりになるレンズか・・・と感動しました。使うか分からないけど散歩のときには必ず持ち出すほどです。KissX50を使用していた時以来の持ち出したさです。
【機能性】機能性は無知なのでよくわからないです。普通のMFレンズだと思います。
【総評】私の運用方針が【写ルンです】のような気軽に持ち出せるカメラだったので本体のフィルムシミュレーションとの組み合わせでまさにその通りに使用できており満足しています。ちなみに、フォクトレンダーのロゴが好きなので初めのレンズキャップをそのまま使用したいためレンズフードはまだ使用していません。フジに求めるところにエモーショナルな雰囲気というのがあったので期待していましたが、今のところ順光・逆光ともフレアやゴーストは出たことがないです。
まだまだ満足できる写真は撮れていませんが持ち出し欲を掻き立ててもらえただけでも買ってよかったと思いますし、MFの楽しさも味わえて大満足です。
4小型システムを組むなら
【操作性】
同社の27mm同様にフォーカスリングではなくレバーによる操作はクセがあります。ねじ込み式キャップが外しにくい点も同様で、やはり市販のワンタッチキャップに替えました。
【表現力】
富士純正のXF18mmよりシャープで逆光にも比較的強いです。ただし画質にGR IIIのようなインパクトは無くわりと普通?
35mm判換算28mm F4.4の被写界深度の深さでコシナ特有のにじむボケも楽しみにくく、小型化の影響か開放では隅の画質も甘いです。
【携帯性】
最高。ポケットやバッグの隅に忍ばせておけます。
【機能性】
F2.8ズームの広角域に対する優位性が低い点が残念。
【総評】
センスが無くレンズ性能に頼る身としては35mm F1.2のようなサイズで、F2かそれ以上に明るくしてほしかった。実際に換算50mmの単焦点のサブには本レンズよりシグマの18-50mm F2.8を選ぶことが多いです。
基本的には外出のお供にX-Eのような小型ボディやX-Proに付けて気軽に持ち出すか、27mmとセットで使うレンズなのかなと。
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719位 |
630位 |
4.35 (3件) |
5件 |
2023/8/14 |
2023/9/ 7 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
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290g |
【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:大口径マニュアルフォーカス中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:63.9x49mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5F1.2シリーズのダークホース
【操作性】
さすがはコシナ、フォーカスリングの動きもなめらかでMFレンズとして安定しています。
【表現力】
35mm F1.2より1/3段分シャープな印象。35mmは1/3段絞ってF1.4から使用していますが、本レンズなら開放F1.2から使用できます。ただし35mmより背景がざわついて見えることも。
ボケも大きく、コシナのXマウント用レンズの中では35mm F0.9の次に好きな画質です。
【携帯性】
レンズ本体は全長49mmで、フードを付けても約67mmと小型。290gという軽さも相まって50mm F1.2というスペックからすると優秀かと。
【機能性】
MFながらボディが対応していれば電気通信でさまざまな情報を送れます。
【総評】
換算75mmということで、換算85mmよりは画角が広く個人的に使いやすい。23mmや35mmに比べると地味な存在ですが、F1.2シリーズはどのレンズも完成度が高いので揃えることをオススメします。
コシナからはこの50mm F1.2だけでなく70mm F1.2の特許も同時に出願されていたようで、そちらの商品化もお願いしたいですね。
5とても柔らかく写るレンズです
Nokton 35mm f1.2や23mm f1.2を使っていて、とても良かったので購入しました。
こちらの50mmもとても線が細く、繊細で優しい感じに写るのがファインダー越しでもわかります。絵が柔らかいのでエテルナなどの軟調系のフィルムシミュレーションがとてもマッチするように思いました。
ボケも柔らかく、好印象です。人間の目の写りとは違う、レンズとしての写りのような何かを感じます。
また思ったよりも軽く、ハンドリングしやすいのも好印象でした。
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![Touit 2.8/12 [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000511934.jpg) |
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1138位 |
630位 |
4.42 (15件) |
122件 |
2013/5/20 |
- |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
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270g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:88x68mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ツァイスらしいいいレンズ
【操作性】
特に難しくもなく扱いやすい。
ただ、ちょっと絞りリングが緩いかなって感触なのと、フードがはまりにくいってとこでマイナス。
【表現力】
素晴らしい。
色ノリがよく、ケラれや歪みも少ない。
安くはないし防塵防滴ではないけど、これはいいレンズ。
【携帯性】
広角はキノコみたいなデカいレンズが多いけど、これはかなりコンパクト。
まぁキノコみたいな形状なのは広角の宿命だろうから仕方ないにしても、開放F2.8に抑えたからなのか、サイズもかなり抑えられてる。
ここまでの広角域ならべつに開放なんか多少 暗くても気にならないから、メーカーはすごくいい選択をしたと思う。
【機能性】
必要かつ充分。
多少 設計が古くて手ぶれ補正とか防塵防滴みたいのはないけど、広角だから手持ちでなんとかなるケース多いし雨降ってるなかツァイス使いたくないから特に問題なし。
【総評】
総じていいレンズ。描写がすごくツァイスっぽい。
フジのシステム購入時、X-T3と16-55 F2.8、35 F1.4と同時にこのレンズを購入した。
あえてフルサイズを出さないフジフィルムのコンセプトにも合ってて軽くて取り回しもよく、だからといって画質も犠牲にはしていない。逆光耐性なんかもしっかりしてる。
もし単焦点で広角ほしいって人にはおすすめ。
5これぞ超広角単焦点レンズ
Zeissのフルサイズ用18mm、Batis 18mm F2.8が非常に良いレンズだったので、こちらのレンズも購入しました。
ズームレンズと比べて、透明感(ヌケ、コントラスト)が高く、真っ直ぐなものは真っ直ぐに画面全体で開放F値からとてもシャープに写ります。
ただし、他の方も指摘されているように個体差があり、画面の一部で解像ムラがあるものがあります。このレンズのSony用も購入したのですが、そちらには画面の一部だけ解像しないスポットがありました。この富士フィルム用は大丈夫でしたが、購入したら先ずは画面全体の解像を調べ、不良の場合には交換してもらった方が良いと思います。
値段は少々高目ですが、撮った写真を後で見るのが楽しくなるような素晴らしいレンズです。
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![Touit 2.8/50M [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000626634.jpg) |
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917位 |
630位 |
4.36 (11件) |
104件 |
2014/2/25 |
2014/3/29 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
50mm |
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290g |
【スペック】最短撮影距離:0.15m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:等倍撮影マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65x91mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に持ち出せるサイズが魅力です
ZEISSレンズだからMFかと思ったらAFでした
マクロレンズだとAF性能は期待できないと言われていますが、このレンズについてはとくに不便さは感じません 絞り環もしっかりあるので、X系レンズとしての違和感もなく操作に戸惑うことはありません
写りは繊細、背景ボケもふんわりしていて綺麗です
標準レンズともう一本という時に迷いなく持ち出せるサイズは魅力的ですね これこそAPS-Cの利点です
5数少ないXマウントマクロ
XF60mmF2.4 R Macroを購入するつもりが、店頭で比較した結果こちらを購入しました。
完全に予算オーバーですた(ノД`)
決定的な要因は最大撮影倍率が等倍であったこと。
XF60は撮影倍率0.5倍で値段も0.5倍でしたけど。
それと、XF60はAFが遅いという店員さんの談もあり、こちらのzeissの方が発売時期的にも少し新しいという事で、それなりに悩んだ末に購入を決めました。
XF60よりAF速いとの事でしたが、こちらも接写の時は遅いです。というか、行ったり来たりします。そういえばキヤノンマウントのTAMRON90mmマクロもAF迷ってたので、マクロレンズってこんなもんなのでしょうか。
離れて撮る時は普通に合焦してくれます。
ボケの表現は好みが別れるところかと思います。XF60の方がなだらかなボケで、こちらのTouit 2.8の方は像がブレたようなボケ方をします。この表現の違いが人によっては選択の決定要因になり得るのではないかなと。
解像力はかなりよいと思います。猫を撮ってみましたが、毛の一本までしっかり描画されます。
この辺りの描写を差し置いても、ZEISSというロゴが付いてるだけで少しばかり嬉しくなります。
Xマウントのマクロは純正では60mm,80mmの二本がラインナップされており、換算90mm,120mmと望遠よりですが、zeissのこれは換算75mmでポートレートからスナップにもなんとか使える焦点距離だと思います。その上、マクロなので接写もできて、使っていて楽しいレンズであることは間違いありません。
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313位 |
630位 |
4.80 (38件) |
271件 |
2015/5/18 |
2015/7/16 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
90mm |
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540g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・単焦点望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:75x105mm
【特長】- ポートレート撮影に最適な大口径・単焦点望遠レンズ。豊かなボケ味と高い解像感を実現している。
- 望遠137mmの焦点距離で明るい開放F値2.0を実現。「クアッド・リニアモーター」により、最速0.14秒の高速かつ正確なAFが可能。
- 防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用。大口径の望遠レンズでありながら質量約540gと軽量なため、取り扱いも容易。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これぞ Bokeh マスター
中望遠の圧縮効果と相まって、唯一無二のボケ味を発揮してくれます。
ボケといえば56mmが筆頭にあげられますが個人的にはこちらの90mmが好みですね。
56mmより寄れるので切り取り系の撮影でボケを更に強調できるのもGood
汎用性が高いレンズではないけど、これでしか撮れない画がある。
群生するネモフィラの撮影にはボケと圧縮効果の両方を活かせるので最適かも。
5難しい焦点距離ですが、これが無ければ写せない絵があります。
【操作性】
いつも通りの富士フイルムのレンズで可もなく不可もなく。
フォーカスリングはしっとりしていて使いやすいです。
【表現力】
表現力のために買うようなレンズで、写りは最高、オートフォーカスはフジのレンズの中では早い方です。
【携帯性】
APSサイズの魅力が詰まった携帯性。小さくはないですが、十分に小さく小型なのでどこでも持ち運びできる大きさに収まっていると思います。
【機能性】
機能といった機能はありませんが、リニアモーターを搭載しているのが嬉しいポイントです。
他の富士フイルムのレンズと同じで、レンズフードの質が悪く、数年するとスカスカになりキチンとロックされなくなるのを改善してほしいです。
【総評】
富士フィルムユーザーならば一本は持っていたいレンズだと思います。
難しい焦点距離ですが、これが無ければ写せない絵があります。
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787位 |
630位 |
4.06 (15件) |
126件 |
2017/9/ 7 |
2017/11/30 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
80mm |
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750g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x130mm
【特長】- 開放F値2.8、35mm判換算で焦点距離122mm相当のXマウント対応ミラーレスカメラ用中望遠マクロレンズ。
- フローティングフォーカス方式を採用し、Xシリーズ用交換レンズで初めて等倍撮影を実現。
- シフトブレに対応した手ブレ補正機能を新たに搭載。ジャイロセンサーと加速度センサーにより角度ブレとシフトブレを高精度に補正。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的描写力・卓越したビルドクオリティ
比較的新しい2022年11月発売のXF30mmF2.8 R LM WR Macroを使っていたが、XFレンズらしからぬプラスチキーな外装に不満を抱いていた。
XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macroは高額という事もあり、それまで興味を持たなかったが、レンズ構成は驚愕の12群16枚(非球面レンズ:1枚、EDレンズ:3枚、スーパーEDレンズ:1枚)、MTF特性曲線は天井に張り付く。
フィルター径62mmに対し、MFリング径は80mm、質量750gと高密度感。看板マクロらしくレンズ内手振れ補正を搭載。
フジノンXファンならば本レンズは必携の1本である。
5扱いにくい面もあるがオススメのマクロレンズ
【操作性】
他のXレンズと違うのは、フォーカスリミッタースイッチが付いています
近距離、普通、フルの3段階です
【表現力】
開放からしっかり解像します、60mmmacroよりエッジが立った描写に感じます
ポートレートにも使っていますが、AFが速いので結構使えます
目や、手、などパーツのアップにはレンズ交換の手間がないのでスピーディーな撮影ができました
立体感も申し分ないですが、背景のボケはぐるぐるボケに感じるときがあります
【携帯性】
今日はマクロで撮る気合がないと持ち出しに一考する大きさと重さです
60mmmacroのようにバッグに忍ばせてとは行きません
50-140mmF2.8とどっこいどっこいの大きさですから
【機能性】
手ぶれ補正の効果は素晴らしいです、マクロ域から離れたときの手持ちではブレと無縁の描写です
【総評】
60mmが等倍マクロなら購入してないと思います
ピント合わせや、フレーミングはシビアなレンズですが
自分はマクロでもほとんどAFで撮影しています、花を撮るときは風で揺れたりするので
じっくりマニュアルで狙うよりもAFのほうが自分にはあっています
等倍マクロがほしいならオススメの1本です
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637位 |
630位 |
4.69 (18件) |
73件 |
2020/9/ 3 |
2020/9/24 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F1 |
50mm |
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845g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.08倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87x103.5mm
【特長】- 開放F値1.0の明るさを実現した、AF機能搭載のミラーレスデジタルカメラ用大口径中望遠単焦点レンズ。
- 球面収差をコントロールすることで、なめらかで美しいボケ味を生かした写真撮影が可能。素早く正確なピント合わせが可能なAF機能を搭載。
- 質量845g・全長103.5mmに抑え、携帯性にすぐれている。防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5このレンズのためにボディを買う価値がある
【操作性】
リングにもう少しクリック感があればとは思いますが、大きな不満ではありません
【表現力】
APS-Cがネガに思えない描写力
【携帯性】
フルサイズの同等レンズに比べればはるかに軽くて持ち出しやすい
【機能性】
要望を挙げればそれなりにあります。AFは物足りないし、暗所耐性も白飛びもそれなりに起きる。でもそれはボディの問題であってレンズのせいではない
【総評】
私のファーストカメラはX100Vからというカメラ歴の浅い初心者ですが、FUJIFILMの色に惹かれてXマウントでひととおりラインナップを揃えることに。そして、このレンズが使いたくて、初めてのメイン機としてX-H2を購入しました。買ったはいいものの最初は画角の狭さに面食らい、しばらく防湿庫の飾りに。女性のポートレートを撮りだしてやっと本領発揮です。換算75mmはやはりポートレートに使うのが最高。感触の良いシャッターとも相まってどんどん枚数切っていくと、中に奇跡の一枚が紛れ込んでいます。大画面で見返すとうっとりしますね。あまりポートレートの作例がなかったので、下手を承知で初めてレビューしてみます。ご容赦ください
5とにかく使ってみてください。
【操作性】
XFレンズをお使いの方であればなんら問題ありません。
ただ1つ挙げるとすれば他の方のレビューにもある通り絞りリングが軽いです。
【表現力】
文句ないと思います。
全てをボカす魔性のレンズです。
ピント面はスーッと綺麗にボケてくれます。
【携帯性】
やはりF1.0ともなると重いのは当然だと思います。
【機能性】
特筆すべきことはありません。
【総評】
重さと引き換えに出てくる絵には驚かされます。
ポートレート、夜撮影に威力を発揮してくれるレンズです。
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302位 |
630位 |
4.66 (51件) |
363件 |
2014/9/10 |
2014/11 |
Xマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
50〜140mm |
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995g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.9x175.9mm
【特長】- ズーム全域で開放F値2.8を実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用望遠ズームレンズのフラッグシップモデル。
- 3つのリニアモーターを採用した「トリプル・リニアモーター」を搭載。高速・高精度で静かなAFにより快適に撮影できる。
- 高性能ジャイロセンサーと独自のアルゴリズムを採用し、5.0段の手ブレ補正効果を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5輝く赤バッジ Xマウントのエース 三脚座の緩みに注意
一眼レフからずーっとキャノン
キャノンフルサイズR3 R6 mark2
富士フイルムGFX GFXとXマウント併用を経由して
Xマウント一本化に落ち着きました
理由 動き物を撮る 複数台運用したい マウント一本化したい
レンズラインナップは揃えたい 少しは軽量化したい などなど
フルサイズやGFXと比べれば
劇的に軽くて安い もちろんGFXの圧倒的な画質には敵いませんが
GFXでモータースポーツは撮れないし
しかし愛用してきた機材を手放すのはとても辛い
いわゆる70-200レンジで使うと思いますので
実際 75-210くらい
常に大活躍 (2025/11現在 16-55 U在庫なしで買えない現状)
要するに標準ズーム持ってないので 当然このレンズばかりの今
【操作性】シンプル
【フードの小窓の謎】
フードの小窓が開閉式ではなく
取れてしまう仕様
この仕様は謎 下側にすれば外したまま運用できるのか?
光が入ってしまうが
この小窓開けてplフィルター回すやつ
ぜったい無くす自信あるので もうパーマセルテープで止めました
plフィルター回す時は手を入れるか フード外します
富士ユーザーの方たち ぶつぶつ言いながら使うのが特徴 笑
【三脚座】
三脚座はアルカスイス互換ではありません
アルカスイス互換のクランプ使用の方はプレートが必要
三脚座の緩みは常にチェックしましょう
新しい150-600 はアルカスイス互換 小窓も開閉式
プレートつけて 1キロちょうどくらいですね
【表現力】2014年発売らしい
16-55は2015発売で2024にUが発売
このレンズも10年経ってるけど 新型の噂はなし
めちゃくちゃいいですね
言い過ぎかもしれないけど それぞれの距離ごとに単焦点レベル
察するに16-55の初代もめちゃくちゃいいはず
初代なら10万円前後で買える
しかし すでに発売されてるのと
かなり軽量化されてるので 注文して待ってます
【携帯性】軽くはないけど フルサイズの70-200と比べれば かなり軽いはず?
プレートつけてちょうど1キロくらい
【機能性】風景でも普段でもスポーツでもよく使う距離
大活躍中
【総評】古さは感じない 富士フイルムで風景を撮る方はぜったい必要ですね
安易にサードパーティーの高倍率で妥協しないように
このレンズを選ぶのがいいと思う
5結局買い戻し
重さで70-300に乗り換え
からの買い戻し
70-300は良いレンズでした
世の中の70-300のレベルでの話で
やはりテレ端では甘くなる
150付近で撮ってクロップすることも多く
軽さがとても良かったのだけど
以前使用してた50-140がどうしても脳裏に残っていて
70-300の下取りが良いこともあり買い戻してしまいました
屋内で撮影が多いのもあります
5世代目プロセッサでも問題ないAFスピードに
インナーズームに解像度
4000万画素だからこそ生きてきた気がします
僕の中では神レンズになりました
フードが相変わらず硬いのは外れやすいより良いかなで諦めてます
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