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ウォッシャー液ウォッシャー液

フロントガラスやリアガラスなどに吹き付けることで、汚れをキレイに落としてくれる「ウォッシャー液」は、常にクリアな視界を確保し、安全にドライブするために不可欠なものです。

「ウォッシャー液」はさまざまな種類・製品があり、それぞれ特性も異なりますので、新しい液を入れる際はそのまま補充するのではなく、古い液を全て使い切ってから交換するようにしましょう。

「ウォッシャー液」の種類と選び方

「ウォッシャー液」の種類と選び方

「ウォッシャー液」は常温下では2〜3倍に薄めて使用できますが、氷点下を割る場所では、凍結しにくいよう原液のまま使うのが確実です。

特に、-5度未満の場所を走る場合は、その気温に応じて「オールシーズン」または「寒冷地用」のものを選ぶ必要があります。なお、これらを夏場などの高温下で使用しても、特に不具合は発生しません。

スタンダード 外気温-5度を下回らない地域・季節で使用する、もっとも一般的なタイプです。
オールシーズン 30度超の夏場から-30度程度に達する寒冷地まで対応できる、全天候型です。
寒冷地用 -30度を下回る寒冷地にも対応。油膜取りや解氷液を配合したものもあります。

プラスアルファの機能を備えた「ウォッシャー液」

「ウォッシャー液」の中には、汚れを落としながら撥水コーティングできるものや、油膜や虫の死骸など通常のウォッシャー液では落とせないものに対応した製品があります。

撥水 シリコンなど撥水成分を含んだもの。ウォッシャーを使いワイパーで拭き取ればコーティングされます。
油膜取り ワックスや排ガスなどによる頑固な油膜を、研磨剤などの成分で除去し、視界をクリアにします。
虫取り 乾燥し固まると落ちにくい、虫の死骸や鳥のフンが持つタンパク質を、キレイに分解して落とします。
解氷 ガラスに付着した氷や霜を素早く溶かし、さらに撥水剤によるコーティングで再凍結を防止します。

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