| スペック情報 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/6/21 |
テーブル |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/9/13 |
スポーツ |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:3ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/12/11 |
スポーツ |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2001/3/ 8 |
その他 |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1〜15ブロック
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45位 |
-位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/12/ 3 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:6ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5子供がソフトの場所に近寄れない
スーファミ時代に当時の友人から借りて面白かったので、
プレステを購入した時にまたやってみたくなり購入しました。
分岐が分かりジャンプできる機能が付いたので、
見ていないエンディングに進むのが非常に楽になりました。
あとはピンクのしおりが付くことでしょうか。
そこで出てくるシナリオに選択肢はありません。
静止画なのでグラフィックはスーファミからすごく良くなった、
という印象はない(この点は同シリーズの弟切草と異なるか)ですが、
要所要所でコントローラーが震える仕様になっているところが、
このゲームの真骨頂である恐怖感を増幅してくれてくれています。
ちなみに現在はプレイしていませんが、ソフトを置いてある部屋に子供は「かまいたちがあるから」と怖がって入れません。
5
大学時代の友人からオススメされて何となく始めた、超名作の「かまいたちの夜」です。
いきなりドツボにはまり、結局は金の栞(しおり)を選るまでに至りました。
操作性:難しい操作は一切ありません。ひたすら○ボタンで読み進めて、選択肢が出たら上下のキーで移動し選択。延々とその繰り返しです。
グラフィック:今にしてみるとお粗末なグラフィックに見えなくもありませんが、これは10年以上前のソフトなのです。それに断片的に登場するアニメーションは不気味さを煽る調味料であると思います。
サウンド:とにかくダークな印象が強いです。この上なく上手く演出されたBGMです。効果音は一般ゲーム機のソフトとしてはごくスタンダード。
熱中度:ただ真のエンディングを見るだけなら誰でも可能です。問題はいかに楽しめるかと言うこと。単なるミステリーものじゃありません。意外な楽しみ方がありました。
継続性:一通り本来のシナリオを終わらせるなら出来るとして、金のしおりを獲得するのは至難の業であり、正直飽きました。ただ、シナリオは本編以外にも枝分かれしていて楽しめます。
ゲームバランス:中盤までとかサブシナリオだと精神的な余裕を持って遊べますが、バッドエンドまっしぐらの時はシナリオが止まらない止まらないぃぃ〜!でくたびれた頃に主人公が殺されます。かなり疲れました。
満足度:今でも同シリーズの新作が出るほどの超名作です。次々と起こる一件奇怪な現象の数々。思わず画面に釘付けになること間違い無しです。10年以上前のソフトなのでレトロな印象は拭いきれないところですが、こういった昔のソフトの方が名作と呼べるものが多いものだと思いました。
今でもハードがゲームボーイアドバンスになって販売されています。気になる方は是非お探しください。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/10/ 5 |
レース |
1〜4人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:3〜15ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/2/18 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/7/30 |
その他 |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:8ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/7/16 |
レース |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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45位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/1/ 1 |
テーブル |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/10/15 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
3その3はフィリピン人の女の子の重い話
主人公が記憶喪失の女の子マリアと出会う。
彼女の正体は一体何者かというところまでは、やるドラシリーズ初期作品で貫いているテーマをそのままなぞっている。
三作目のこれは、ヒロインの正体そのものには大した意外性はなく、記憶喪失自体も特に仕掛けとしては機能していない。
(まあ記憶喪失設定自体ここまで一度も機能していた気はしないが。毎回せいぜい出会いのきっかけにしかなっていない)
彼女の周囲を取り巻く環境と、その真相に対して主人公がどう向き合うかが主題になっている。
早い段階でいきなりベッドシーン(当然細部は飛ばされる)があったり、今までの形とは少し違っている面もある。
これまた割合すぐにわかる彼女の背景に、明るい要素、ファンタジー的な流れはなく、ただただ冷たい現実と向き合うことになる。
正直これはワクワクさせるというより、重荷にしかならんなあという感じではあるが。
それを(主人公的にもプレイヤー的にも)繋ぎ止めるのはマリアの魅力一本というのがやや厳しい気はする。
今回は何度か失敗後出てくるヒントに従えば、あっさりグッドエンドが見られるので、延々デストラップや曖昧すぎてよくわからない好感度上下に引っかかって絶望することはないが、その分その後のコンプはよりしんどいかも。
わざわざ自分からわざと失敗するように選択を埋めていくのは苦痛な作業。
テンポもそういいとは言えない中で、大して意味のない選択と、大して違いがあるわけでもない結果を延々見るだけ。
最初からマリアの機嫌を損ねないようにしないといけないのだが、それも一本気や下心丸出しでは駄目で、だからといってそっけなくするとすぐ破局が待っている。
いろんなところで土足で相手の領分に踏み込むことで正答を掴んでいかないといけない。
結局正解ルートを外れると、バッドかノーマルエンド直行というのは今までと変わらない。
その度に同じエンディングに到達したり、さもなければ同じような亜種エンドを見るだけなのも同じで、多少プレイしやすくなったとはいえ、根本的な問題は解決していない。
途中セーブから再開で手抜きするのもこのゲームでは仕様上不可なので、どうしても繰り返しプレイしているうちに飽きてきてしまう。
本当に楽しめたのは最初のプレイから初めてグッドエンドに到達する辺りまで。
あとは苦行の埋め作業しかない。
しかも最初に見られるグッドエンドに対して、あとのグッドエンドはみんな強引に作ったような話で、みんなこの最初に見たエンディングの亜種ばかり。
結局正解になる話は最初の一本しかない。
もっとまるで予想を裏切る、全く脈絡のないオチや途中の展開も用意すればいいのに、そういうのがこのゲームにはないんだよなあ。
相変わらずディスク交換が流れを思い切り悪くしているのも問題点。
こればかりはムービー容量的にどうしようもないだろうが。
ムービー削れって言っても最初からそれ込みで作っているんだろうしな。
設計の段階からまずかったというしかない。
ま、こんなもんかな。
やっぱこのシリーズはダブルキャストの時点でお腹いっぱいかも。
せめて選択肢とEDの関係がもっと簡潔でわかりやすいものでないと、これ以上どうにもならない。
多分その辺もアニメ制作と合わせて早い段階で企画が進んで終わっちゃってたから、せいぜいヒント出すくらいでもはやどう手のつけようもなかったんだろうけど。
裏側の事情がこうもミエミエではのめりこめないわ。
少なくとも季節を抱きしめてよりはヒロインと話の魅力が出ていたとは思うが……しかしこの内容ではそれも好みが割れそうだ。
ほんと惜しいところ。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/6/25 |
ロールプレイング |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/6/ 4 |
スポーツ |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/12/ 7 |
その他 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/2/19 |
対戦格闘 |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/11/27 |
シューティング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2003/3/20 |
アクション |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:3ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/12/14 |
シミュレーション |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/7/27 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:15ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/7/17 |
対戦格闘 |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2001/11/22 |
リズム |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/8/ 6 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5USAバージョンもプレイ出来ます
【操作性】
操作性はあまり良いとは言えませんが、プレイしてる内に慣れてきます。
【グラフィック】
ゲームの臨場感が良く出ているので、粗いグラフィックも不満はありません。
【サウンド】
音楽、効果音はゲームの雰囲気を盛り上げてます。特にショットガンの音は心地良いです。
【熱中度】
ストーリー、ゲーム展開の良さなどPS1バイオハザードの中では一番良く出来てます。
【継続性】
レオン編、クレア編とプレイできますし、振動機能もついて戦闘の迫力も増し、繰り返し、何回も遊べます。
【ゲームバランス】
ゲーム全体のバランスは良いです。難易度は普通です。
【総評】
振動機能がつき、USAバージョンをプレイ出来ます。これは海外で採用されている超難易度モード厳しい戦いを強いられます。
個人的には一番多くプレイしたバイオです。
このゲームは色々な遊び方があり繰り返しプレイ可能です。バイオの中でも個人的に好きです。
今もプレイしてますが、スピーディーでよく出来た作品。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/6/19 |
パズル |
1〜2人 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/10/18 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/7/30 |
パズル |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック ポケステ対応:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/1/10 |
パズル |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1〜6ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/8/ 6 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/2/17 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1〜15ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/4/ 2 |
アクション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:3ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2001/3/ 8 |
テーブル |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:3ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/10/14 |
アクション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/3/12 |
アドベンチャー |
1人 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/12/11 |
アクション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/12/20 |
対戦格闘 |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
4.27 (3件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/12/23 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5600階まではいった。
2よりは結局おもしろかった作品。
とにかくあの無限ループ感がよかった。武器改造にも熱が入る。
4チョコボシリーズの火付け役
FFにて登場した人気キャラ、チョコボをSD化して主人公に当てたローグライクゲーム。
ローグライクと言ってもシレンの様に厳しい設定ではなく、レベルもアイテムは持ち越し出来る新設設計。
チョコボの可愛さと相まって、初心者向きと言えます。
※評価基準について
★4から★2への減点方式です。
特筆すべき場合に★5、★1です。
操作性
★★★★☆ 4
十字キーで操作して○で攻撃、アイテムや魔法はメニューから操作。
ローグライクおなじみの操作方法です。
グラフィック
★★★★☆ 4
PSのゲームの中でも綺麗な部類です。
特に冒頭や魔石使用で流れる3Dムービーは非常に美しいです。
デザイン面ですが、チョコボも村人もモンスターも全部可愛い。
それと対にして徐々に不気味な外装になっていくダンジョンやグロテスクなボスキャラとのギャップもまた良いです。
サウンド
★★★★★ 5
浜渦正志によるクラッシック調の壮大で静かな音楽が流れています。
PS時代なので若干音の少なさは感じますが、それもゲーム全体に流れるミステリアスな雰囲気に寄与しています。
特にダンジョンから採れるアイテムを流通させると村が発展しますが、それに合わせてBGMが豪華になっていく演出は必聴です。
熱中度
★★★☆☆ 3
前述の通り、ゲーム自体は簡単なのでサクサク進みます。
特に攻略法などを考えて進む必要もないので作業ゲーに近いです。
そういうのが好きかどうかで賛否分かれるでしょう。
それよりもこのゲームの神髄はダンジョンの正体を察する所にあります。
ダンジョンを進める毎に村人との会話の内容が変わっていったり、ダンジョンについて書かれた書物が出てきます。
一見普通の世間話に聞こえる会話も「あれ?」と思う様な所があったり、何かを暗喩させる様な噂話も流れてきます。
最初は疎らだったそれらの情報も、ある程度集まるとある一つの全体像が見えてきます。
そして「もしかしてこれはこういう事なんじゃないか」と想像していくに従って、もっと情報が欲しい!と村を発展させて村人達と仲良くすべくダンジョン攻略を進めてしまうのです。
継続性
★★★★☆ 4
ローグライク特有のやり込みは健在です。
また、ある程度進めると無限ダンジョンが出てくるので、一応いつまでも遊べます。
ただ楽しさも無限に続くのかと言われると・・・
ゲームバランス
★★★☆☆ 3
一度慣れてしまえば詰むことはないぐらい簡単。
しかし腐ってもローグライクなので、限られた資源で何とかするドキドキ感はある程度楽しめます。
また、途中で手に入るある武器を見つけてしまうとバランス崩壊します。
満足度
★★★★☆ 4
アイテム図鑑やモンスター図鑑を埋めたり、合成を試したりとやり込み要素は豊富です。
また、可愛いキャラクターとは裏腹に何か怪しい雰囲気の漂う世界観も魅力的。
ダンジョン探索の単調さだけがネックですね。
おすすめ度
★★★★☆ 4
今だとアーカイブスもあるので、手軽に楽しめるローグライクが欲しい人にはお勧めです。
これまで書いたとおり、与えられる情報から背景を色々察するのも楽しいですよ。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/12/ 6 |
その他 |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/2/18 |
レース |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:5ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/11/27 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/1/27 |
スポーツ |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック ポケステ対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5フィッシュ アイズ2のレビュー
PSですが、グラフィックが綺麗でリアルですし、とにかく映像、音楽、効果音がとても安らぐソフトです。
スポーツとしての釣りの激しさというより、自然の中でリラックスしながらゆったり釣りを楽しむ感覚が味わえました。
自分のログハウスがあり、釣った魚を飼育出来る水槽などもあり、楽しめます。
私は実際、友人に釣りに連れていってもらう程度しかしないので、釣りの知識等あまりありませんが、このソフトは結構はまってかなりプレイしました。
当たりが来るまでの静けさの中、ゆったりとした映像と音楽に癒されながら、当たりが来た時のドキドキ感と魚を上手く釣り針にかけるタイミングとタイミングがあった時のシュンッ!っという効果音がクセになります。
現実には、場所、釣りの種類、金銭的な面でなかなか味わえない世界が、リアルに体験出来るソフトでした。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2002/12/ 5 |
対戦格闘 |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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