| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
 |
|
34位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2005/7/ 1 |
2002/4/25 |
テーブル |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1〜9ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/10/18 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/9/ 9 |
その他 |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:3ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/2/17 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1〜15ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/11/ 5 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:7〜14ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/1/29 |
アクション |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/12/23 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/3/30 |
テーブル |
1人 |
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/12/ 9 |
アクション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/4/ 8 |
レース |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1〜15ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/10/25 |
対戦格闘 |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/3/12 |
アドベンチャー |
1人 |
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/12/ 6 |
その他 |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/10/14 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ダンジョンの構造とリトライ体質は理解し難い…
スクウェアの3Dアクションゲーム。
この会社らしくRPG風のテイストも入っていて、ダメージを受ける度にHPが上昇する。
魔法を使うとMPゲージも上昇。
お金を作るために敵を狩ってそれを売るため、やっぱりRPGテイストが勝ち気味かもとも思うが、結局ステータスアップはあまり関係ない覚えゲーだったりもする。
ゲームは二人の主人公を最初に選択する。もうひとりはストーリー上の脇役として登場。
特性は剣士と魔法使いということでそれぞれ違う。
各キャラはよくできていて、画面で動き回る姿は中々映えている。
背景もだが、PS1のポリゴンレベルにしては頑張っているほうと言えそう。
こういうところはメーカー的に外さない。
キャラの攻撃はちゃんと自動でターゲッティングされるため、タイミングさえ逃さなければざこ退治でもそう困ることはない。
ただ気づいたらダメージを受けていることがあって逃げられないのは、ちょっと勘弁という感じでもあるが。
ざこ相手なら倒すと出る回復アイテムでなんとでもなりはするのだが。
いい意味で3D画面に対応した簡単さを表現してはいる……最初はそう思った。
途中から段々それがきつくなってくるんだよなあ。これがよくない。
追いかけっこが失敗するとダメージだけ受けて強制的にやり直しで、それがまた変にシビアすぎるもんだからしつこくてだるい。
そして3Dものが必ずはまりこむジャンプアクションの罠に、これも見事にはまっている。
一つ間違うだけであっさり落下、失敗ということが多すぎる。
方向と高さと距離が、画面内の情報だけではわかりづらくてきちんと合わせられない。
即応性が求められる場所で見失ってしまうことも多く、段々嫌になってただの博打に近くなってくるのもお約束。
これがあるから3Dでジャンプアクションは駄目なんだという、いまだに3Dものが陥る罠に、このゲームも綺麗にはまっている。
それでも普段は大分頑張って調整してはいるほうなんだが、ボス相手のときや特定のイベントで異様に厳しい判定を課すので、結局台無しになってしまう。
ただのアクションとして見ると、そういうところで変なリトライを強制されてしまうのは本当に駄目。
たまに2Dのマリ○風ステージも挟まるが、ここさえ全然調整できていないのも痛いところ。
なによりこのゲームダンジョン探索が鬼畜で、延々無限回廊を回らされることが多く、きりのいいところですんなり撤退できないのは非常に辛い。
結局普通のアクションなんか目じゃない粘られ方をするので、攻略情報は必須になってしまう。
これじゃもうRPGと同じなんだよなあ。
スクウェアらしい悪さと3Dアクションゲームとしての悪さが見事にバッティングしているのはなんともしがたい。
救いは攻略情報にさえ触れればなんとかクリアできる程度の難度とストーリー展開か。
お約束ではあるもののよくできているしキャラも立っている。
そのキャラの性格を補完するグラフィックレベルも(当時としては)高かった。
人形劇のうまさってこういうさりげない仕草をうまく見せるところにあるんだよなあ。
マシンスペックがいくら上がってリアルな人形を作れても、こういう性格や態度にあったポーズをさっと作って出せないと、何の意味もない。
そういう意味では見どころはあったかな。
ミントのストーリーは笑わせてもらったし、キャラとしての魅力(ほぼ悪役としてのだったが)も十分だった。
それだけにアクションゲームとしての甘さはもうちょっと頑張ってほしかったところ。
まあ当時の状況を思えば、これくらいの調整になるのも仕方ないといえば仕方ないが。
もし完璧な調整になっていれば、3Dジャンプアクションの真スタンダードになっていたはずだが、そうなっているメーカーは(自分の知っている範囲では)いまだにないんだし。
次に続いていかなかったのも惜しいところではある。
FFなんかよりこういうところに力入れていけていればな……。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/6/25 |
パズル |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/12/20 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
|
|
|
 |
|
34位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/3/19 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4画竜点睛を欠く
タイトルで損をしている感もあるが、内容的にはわりと硬派な作り。
ゲームシステムはときめきメモリアルのアレンジ。
3年間の期限つきでキャラクターを育成し、その上で人間関係をさばき合戦や個人的な闘争に勝利していく。
準備を怠ると敗れ評価が下がるため、淡々と進む事もなく一定の緊張感が保たれている。
ゲーム自体は今プレイしても遜色ない出来。
世界の情勢など詳細な裏設定があり、それが登場人物にも密接、間接的に絡んでくるため、小出しにされる情報を得るごとにうまく作品世界に引き込まれていく。
単なるギャルゲーな外観からは想像出来ない雰囲気と深さを持っているので、軽い気持ちで女の子目的に手を出すと怪我をする。
選択肢が(いい意味で)酷いものが多く、「それを選ぶと絶対に嫌われる」と分かっていても、反応を見たくて選んでしまうと言うブラックな遊びもあり飽きない。
最大の難点は「これはゲームだ」とゲーム内のキャラクターがプレイヤーに向けてメッセージを発すると言う、掟破りと言うか、単純に世界観ぶち壊しな場面がある事。
その辺りの「ゲーム世界の登場人物」と言う境界線を飛び越えてくる越権行為をどう受け取るかでこのゲームの評価はかなり違ってくると思う。
せっかくそれだけで完結しうる一つの世界を構築しておいて、最後に興ざめさせてしまうのはさすがにちょっと。
作品リアリティと現実のリアリティを混同した作りはやはり…ねえ。
その一点だけが惜しい作品。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/12/18 |
アクション |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2ブロック
|
|
|
 |
|
9位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/12/23 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ストーリー重視
敵はよわい。ダンジョンにはおしまいがある。
1とは反対でストーリー重視。コンパクトな仕上がりだがどうしてここまで転換したのか。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/4/29 |
レース |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/9/23 |
アクション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/12/20 |
対戦格闘 |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2004/1/ 1 |
1999/8/26 |
リズム |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/3/20 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/6/22 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1995/11/ 3 |
シミュレーション |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/7/31 |
スポーツ |
1〜2人 |
|
|
 |
|
34位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/8/12 |
シミュレーション |
1〜4人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:3〜12ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かなりの名作
ファミコン時代はSDガンダムもプレイしていたものの(その頃は戦闘シーンがアクションゲームだった、ナギナタが強かったような記憶)、スーパーファミコン時代にスーパーロボット大戦にはまって以降、とんとご無沙汰だったSDガンダムもの。
何となく購入して干しておいたゼロを、何の因果か友人に貸したところ、これがもうドハマリして楽しい楽しいと言うので、そんなに面白いかあ?と疑問に思ったほどだった。
その友人は結局ほとんどのMSを出して、作っていないのはあともう数機状態までいったらしい。
(ちなみにその友人にスパロボ(α)を貸したときはテンションだだ下がりで知らないロボットばかりと言われた。)
で、そんなに面白いのかと思い直してプレイしてみたが……いつの間にか自分も同じような状況になっていたと言う。
こんなおっとろしい麻薬的なゲームもないものだ。
ガンダムオタク限定の薬ではあるが。
最初にスパロボ的目線で見た時は、攻撃一回出したらもう要補給で何にも出来なくなる機体があまりにもポンコツに見えたんだよなあ。
いやそれどころか何かのバグかと思ったくらい。
スパロボと比べると、アニメーションの読み込みもひたすら遅いし、攻撃は全弾当たらない、育成もピンと来ないとどうにもならないレベルだ(と思)った。
しかしその運用できちんと回せることに気づくと、逆にスパロボはなんであんなに一機で一人で何回も戦えるんだ、なんでそんなにファンネルがもつんだ的な不満を覚えるに至った。
(しかもその傾向はシリーズが進むほどに悪化していった……)
自分でも驚くほどの掌返しぶり。
ゲームは基本古い時代(一年戦争)から始まって、徐々にガンダム内の歴史を駆け上る構成になっていて、ステージ選択は出来ない。
ファーストガンダムの合間にポケットの中の戦争や戦慄のブルーの話が混ざってきたり、ダブルゼータに行く前にセンチネルが挟まってきたり。
やはり一年戦争題材の話の方が内容は濃い。
いわゆる宇宙世紀とは直接繋がらない(∀の概念はまだこの時はない)別の時間軸のもの(G、W、X)は、今回は全て別ディスクに外伝的な形で収録されている。
原作主人公達の足跡を追う一方で、オリジナルキャラの部隊を展開、これを育成していく。
オリジナル軍はパイロットこそ新顔のオリジナルキャラだが、機体は従来のガンダムに登場するMSを使用。
これらの機体を使うことでさらに上の機体を作りだし、時代を無視した機体を配備することが出来る。
この工程が実に楽しくて、次から次へと強力な機体を育てて投入し、また設計してと言う流れになっている。
一機のMSや一人のパイロットが戦局を左右する事はまずないので、とにかく補給を繰り返しながら手数で押す戦いが続くが、育成機体やパイロットの違いだけで戦い方も戦況もがらりと変わってきて、やっていて飽きる事がない。
育成のために敢えて弱い機体を選択する事もあるし、機体によっても特性はどんどん変わっていく。
マップは基本敵の数が妙に多くて、一見すると結構な修羅場。
ただそれも程良い感じでこなせて、あれだけきつかったのになんか普通にクリアしちゃったなあと言う事が多い。
なんだろうなあこのプレイ感覚。
頭で考えているうちはちょっとついていけないと思えるのに。
このうまさはこれまでのSLGでも滅多になかった経験かも知れない。
絶妙な形のウォーシミュレーションゲームになっていると思う。
途中セーブしていい結果が出るまでちまちまなんてせせこましい真似も一切いらない(と言うか出来ない)ので、スパロボ疲れした脳みそにこれほどマッチしたゲームもないんだよなあ。
弱点があるとすれば、アニメーション時の読み込みの遅さくらいか。
たまにちょっと勿体ないと思って見ようとするけど、これが結構きつかったりする。
まあカットすれば問題はないが。
実際プレイしているととてもアニメ見ているような状況でもないし。
これでカットがなかったら1マップ何十時間かかるだろうと言う感じだし。
あとは権利関係回避のせいか、似て非なる曲が多かった気がする。
雰囲気だけあの曲なんだけど……実際はメロディ狂ってるぱちもんみたいな。
(でもこれもスパロボ的な見方かもなあ。)
それを除けばこんなに楽しいシミュレーションゲームは滅多にないので、宇宙世紀ガンダムを知っているなら是非経験すべし。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/12/18 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/1/28 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:3ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2002/12/19 |
テーブル |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.17 (3件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/9/22 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5追跡者(メネシス)が手強い
【操作性】
アイテム合わせで弾丸を作るシステムが追加されてます。面白くて操作性云々は言わなくていいでしょう。でも久しぶりにプレイすると戸惑います。
【グラフィック】
バイオの臨場感がスケールアップされてます。画像の粗さは気にならないレベルです。
【サウンド】
武器の発射音等が臨場感たっぷり。
【熱中度】
弾丸制作が特に熱が入ります。ゾンビの数も異常に増えてますし、追跡者(ネメシス)から追われてスリル満点! ハマリます。
【継続性】
色々追加されたバイオになっています、何回もしながらこれらシステムの面白さが実感出来ますから繰り返し長時間プレイできます。
【ゲームバランス】
ゾンビの数の増加、しつこい追跡者の存在等で難易度は上がってますが、緊急回避システムを使いながらのプレイで全体的なバランスはとれてます。
【総評】
PS1最後のバイオ、今のバイオに無い面白さがあります。追跡者(ネメシス)のキャラは、その後、他のゲームでも採用されたのでしょう。よく似たキャラが登場します。
カメラアングルの悪さで敵・ゾンビが近くに接近していて、ドキッとすることがしばしば、吃驚です。
繰り返しプレイ出来ます。
4
バイオハザードは2から入ったわけですが、メーカーが謳っているホラーアドベンチャーにハマって3にも手を出したというのが経緯です。
操作性:バイオハザード3はデフォルトでデュアルショック対応です。でも、バイオハザードは主人公の動かし方が結構特殊なので、そこがどうなのかなと思います。慣れさえすれば全然問題ないのですけど。。。アナログコントローラはこのソフトだと扱いにくいです。
グラフィック:今時のハードウェアに比べるとやっぱりプレイステーションのソフトは古さを感じます。そこはあくまで20世紀のハードとソフトと言うことで考えますが、画面構成と綺麗さという意味では申し分ないです。大混乱の後に破滅した街の中がステージになるわけで、至る所がグチャグチャという要素も手伝って見づらいと感じます。まあ、そこはバイオハザードらしさでもあります。
サウンド:ほとんどが奥深いクラシック風のBGMです。絶望の世界の中で聴く曲と思うと、怖さ百倍です。BGMは雰囲気を盛り上げてくれるためのものですが、その役割は十二分に果たしています。
熱中度:初回プレイなら驚きの連続となること間違い無しです。ただし、前作をプレイしていないと何これ?と気持ちが離れる場面があります。前作をプレイしていることが前提のシナリオです。
継続性:プレイステーションでプレイするバイオハザードでは唯一のシングルサイトです。前作までのように一粒で二度美味しいと言うことがないので、ちょっと物足りないと感じるかもしれません。ただし、シナリオ分岐が用意されていて、最後は一つのエンディングに達するという運びです。でも、実はマルチエンディングだったりしますが、そこはネタバレなので伏せておきます。
ゲームバランス:ストーリーの性質上先をほとんど読めないので、かなり難しく感じると思います。でも、バイオハザード3にしか登場しない緊急回避やクイックターン、オブジェクトがあってコツをつかむとかなり楽になるはずです。ラストボスがラストボスらしく感じないのはちょっと残念です。
満足度:ホラーアドベンチャーということで、怖さを味わうというのがこのソフトの魅力ですが、怖さの他にも謎解きを楽しむという要素も忘れてはいけないと思います。むやみにプレイしているとまずうまく行かないです。目の前に降りかかるものだけを対処するのではなく、攻略のストーリを自分で考えてプレイするというのもなかなか楽しいものです。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/11/13 |
その他 |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/7/30 |
その他 |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2〜15ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/7/ 5 |
テーブル |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2002/8/22 |
対戦格闘 |
|
|
|
 |
|
34位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/7/10 |
シミュレーション |
1人 |
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/8/ 9 |
シューティング |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/10/ 4 |
アクション |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/1/21 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
Rが良かったので引き続いて購入しました。
・操作性(システム)
Rと同じく現在の水準から見るとかなり厳しいものがあります。
普通にプレイする分には特に問題無いかとは思いますが。
・グラフィック
前作から制服が変わっています。だいぶ印象が違いますがこちらも良いですね。
・サウンド
ボーカル曲、特にオープニングはとても良いです。
BGMではタイトルバックと告白シーンが特に気に入っています。
・熱中度と継続性
基本的なゲームの流れはRと変わらないので安心出来ます。
下校会話も同様にハラハラドキドキものです。
・ゲームバランス
正直、攻略本が無いと難しいと思いますがそれでもプレイする価値はありますね。
・満足度
Rに引き続いて購入してプレイしたのですが、とても良かったです。
この流れで信用して3を購入したのは大失敗だったのですが(^^;
PS2でRと2の合体したリメイク版でも出たらまた買いたいところです。
|