| スペック情報 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/3/26 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/9/25 |
テーブル |
1〜4人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2ブロック
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/12/27 |
対戦格闘 |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/12/ 9 |
アクション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/12/21 |
その他 |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/7/30 |
対戦格闘 |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1〜2ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/6/28 |
スポーツ |
1〜4人 |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/11/ 1 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4必ず前作をプレイしてから2を始めましょう
【操作性】前作から改善され扱いやすくなったと思います。
【グラフィック】書き込まれたキャラクターは今でも通用すると思います。
【サウンド】BGMは前作同様に良いものが多いです。
【熱中度】総評にて。
【継続性】テンポ良く進むストーリーで飽きさせないようになってます。
【ゲームバランス】何箇所か見落とすとハマリに近い要素がある。それ以外は優秀なバランスかと思う。
【総評&感想】アークザラッド2は前作をプレイしてないと物語の途中から参加するような感じになります。ストーリーは割愛しますが新規キャラクターと前作のキャラクター達が合流してからが物語の本番ですね。前作からはUIも改善されて扱いやすくなりました。バランスのところでも書きましたが重要なポイントを見落とすと取り返しがつかないので注意が必要です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/11/11 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2〜15ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/2/ 4 |
アクション |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1〜6ブロック ポケステ対応:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/10/ 2 |
ロールプレイング |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/3/11 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:3ブロック
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/3/28 |
シューティング |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4何故か脳内でかかる謎の補正に苦しむ……
往年の名作2Dシューティング、ゼビウスの3D化作品、の移植。
どれも人気がなかったわけはないと思うが、初代の伝説以降どうも商業展開的にあまりいい話を聞かなかったゼビウスだが、当時これをアーケードで見かけた時は久々に気持ちいいノリが帰ってきたなあ……と思っていたのだけど。
どうもそれは自分の脳内補正かなにかだったらしい。
この移植を見ても、後にアーケードのプレイ動画を見ても、どーしても自分がプレイしていたあのゼビウス3D/G(アーケード版のタイトル)だとは微塵も思えない。
何故だろう、こんなことはゲームに関しては初めての経験だ。
自分の中ではレイストームに負けず劣らずのテクスチャばりばりの美麗なシューティングだったんだがなあ。
知らぬ内に宇宙人にさらわれて脳を改造されたんだろうかくらい考えないと納得いかないくらい、自分の記憶と実際のゲーム内容が噛み合わない。
でもこれ以外に3D(通常のレバー筐体)ゼビウスはないわけで、やはり自分の脳がよほど都合よく記憶してしまっていたということなのだろう。
そういうことがたまに割と、実はよくあるらしいので自信は全く無い。認めたくないけど認めるしかないようだ。
まあそんな私事をいつまでも語っていてもしょうがないので、ゲームのほうを改めて自分の目で見てみる。
うん、信じられないくらいローポリゴンだ。
初期の3D感そのままの作りの粗さ。これならドットで描いたほうが絶対綺麗よね、としか言いようがない。
無駄な立体感も縦シューとしてはむしろ邪魔で、確かにゼビウスの各種兵器の感じはよく出てはいるものの、ゲームとして面白いかといえばそんなことは全然ない。
ゲームとしても弾幕ゲーやボムゲーでもなくスピード感があるわけでもないので、割とプレイ時間の感覚は長いのだが、密度という意味ではそれほどでもない。
この感じは確かにゼビウスなのだが、それだけに爽快感や達成感は薄くなってしまう。
じゃあ初代にはあった神秘性やストーリー性が感じられるかというとそれもない。
(かつては)たくさんあったシューティングと比べてもこれといってなにも感想が出てこなかった。
やっぱり所詮ゼビウスなんだなあ、としか表現しようがないこの感覚。
これがなあ、もうちょっとテクスチャちゃんと貼ってあって演出もよければ言うことないんだけどな。
あれはゲームセンターの錯覚だったのか、あるいは勝手にテクスチャ貼ってたのかな、まさかインベーダーみたいに画面にセロハンか……どうしても納得しきれない。
自分は一体なにを見ていたんだろうか。
4ゼビウスの詰め合わせ
「ゼビウス3D/G」「ゼビウス」「スーパーゼビウス」「ゼビウス・アレンジメント」の4作品が収録されています。
【操作性】
入力デバイスの違いはあるものの、アーケード版と同じ動きだと思います。
【グラフィック】
これもアーケード版と同じに見えます。
移植度は高いように感じます。
【サウンド】
これもアーケードと同じですが、3D/Gとアレジメントの2作品はオリジナル版のBGMに加え、新BGMが選択可能です。
ゼビウスは音がイイですよね。
そしてYMOを思い出してしまいます。
【熱中度】
初代のゼビウスファンにはたまらないんじゃないですかね。
移植度が高かったので。
他の3作品はコンシューマ初移植だったはずですが、家庭でコインを気にせず遊べるっていいですね。
【継続性】
私はそんなに長時間は遊んでいないです。
前よりシューティングに熱中できなくなっちゃってますね。
【ゲームバランス】
各タイトルで各種設定が出来ます。バランスの変更は可能。
【総評】
3D/Gはアーケード最後のゼビウスになるんですかね?
ステージクリア型でちょっと今までのゼビウスとは違います。
ゼビウスはさまざま出ましたが、初代の壁は大きかったですね。
「ソルバルウ」は収録されていませんが、ぜビススファンには良いソフトだと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/10/ 7 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/6/21 |
その他 |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/12/20 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
3厨臭さ全開の内容に耐えられるかどうか
最初主人公を三人から選択するのだが、なんのことはない三人とも主人公で、全員の初期シナリオをこなさないといけない。
その時点では誰もお互いを知らない赤の他人なのに、最初から装備やお金は共通。
そのため先に育てたキャラで他人の装備を買っておけば、他のキャラは少し有利に始めることができる。
いわば貝獣物語の縮小版だが、集まる理由付けとそれ以前の関係性が微妙で、初手からいまいち納得行かない内容なのが勿体ない。
ゲーム的にはSFCでも十分できそうなミニサイズのキャラがのろのろ動くだけで、見栄えは全然しない。
結局合流後はどういうわけかやたらと仲のいい三人がずっとメインキャラとなり、これ以上増えることも変わることもないので退屈。
一時的にキャラが抜けたり、分離してそれぞれで単独行動してダンジョンを攻略する場面はあるが、それだけ。
意図的に自分から分離などはできないので、仕掛けとしては強引すぎる。
これに臭いだけのお説教、わかるけどわかりにくくしか描けていない主人公たちの中二病全開の過去話、やたらと鼻につくだけで一つも心を動かされないまま進んでいく一方的な話の展開を合わせると、なんともチープなノリだなとなってしまう。
敵側がそのまま子供向けヒーローものの悪役みたいなのも正直見ていて寒い。
全体的に80年代○ツノコアニメみたいな空回り感を感じる。
それも徹しきれていないから滑りまくりで、見ているこっちが恥ずかしいくらいだ。
96年PSも後期にこれってのはちょっとな。
10年は遅かったとしか言えない。
ゲーム部分にも疑問が多い。
いまさら三人固定パーティーでこの程度のバランス取りというのはさすがにない。
武器防具は新しい場所でまとめて全員分揃えて付け替えていくだけで、なんの楽しみもない一番ダメなタイプの強化仕様。
当然のごとく求められる定期の買い替えを繰り返すだけで、誰がやっても同じ結論しかない。
レベルをいくら上げても大して強くなった気がしないし、オートも頭が悪く、勝手にアイテム使ったり何もしなかったりでとても任せられない。
じゃあ手動で動かすのかって、これがまたのろのろ低級なグラフィックが動くだけなので、一々介入するために眺めているのも辛い。
もうちょっとテンポというものを考えろというのは、この時代のRPGに求めても無駄か。
それは今だって大して変わらないと言われたらそれまでか。
ダンジョンの仕掛け自体はまあまあ。
ただひねた部分も多いので、今やると疲れるかなやっぱり。
攻略見てクリアはしたけど、自力で全部やれと言われたらちょっといやかなってレベルのめんどくささが盛りだくさん。
キャラごとの特殊能力は最初はいいのだが、種類が増えれば増えるほどただ切り替えが煩雑になるだけだったのが残念。
なにかもっといい形で組み込めていたらなと思う。ここはちょっと惜しかった。
そこでゲーム性が広がっていたら、多分化けた可能性はあった。
総じて古すぎるという評価しか出てこなかった。それも悪い古さだった。
当時やっていたとしてもちょっとついていけた気がしない。
同時代のRPGでもここまで古臭いものはそうなかったかも。ここだけ時間が止まっているかのよう。
ゲームも話もキャラの作り方も、ただただセンスの古さに呆れただけだった。
何とか褒められるのは謎解き部分くらいだが、それも敵が鬱陶しいとかキャラが話が……を覆すほどじゃなかった。
統一感もないし、大半がばらばらすぎた。
なので別になんの感慨もないラストシーンを見ても、ぽかんと口を開けるだけだった。
どこかでなにかもう一つあれば多分評価も十分逆転したと思うのだが、その何かが全くなかった上に明後日の方向に飛んでいったエンディングにはやはり呆れる。
まあだからこそこの話の出来だったんだろうけど。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/7/12 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1〜15ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/10/ 9 |
テーブル |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/4/23 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2002/3/20 |
対戦格闘 |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/8/ 7 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/2/10 |
アクション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:3ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1995/12/22 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:3ブロック
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-位 |
-位 |
4.33 (4件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2002/10/31 |
ロールプレイング |
1人 |
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1995/10/13 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5キャラクターが個性があって魅力的
【操作性】少し説明書を見ればなんとなくできます
【グラフィック】今見ると綺麗とはいえませんが、3Dキャラではなくイラストなので今見てもあまり気にならないといえば気になりません
【サウンド】よいです。癒される音楽が多く、場所・状況に沿った音楽が設定されています
【熱中度】非常にあります しかしやめたい所でセーブしてやめて続きができます なんとなく全員クリアまで続けてしまう
【継続性】全員クリアだけでも凄く長い時間かかります そしてイベントを一応全種類見るとなるとさらに時間がかかります でも短時間でやめてまた後日というのも出来るのでゆったり継続できます
【ゲームバランス】バランスよいと思います いつでもストップできるので負担になりません
【総評】
一大ジャンルを築いた作品 知り合いが遊んでいたのを見ていて絵がかわいらしいのでやってみました キャラクターに個性があり魅力的です 高校生活をゲームの中でやるので文化祭、体育祭、卒業式、期末試験など追体験します フルボイスつきです やってみて損はないようなゲームに思います
4恋愛シミュレーションの原点、今も色あせない名作!
【操作性】
90年代のゲームなので今の基準だと少し古く感じますが、今の人には、恋愛シミュレーションというのは、かなり新鮮だと思います。テキストアドベンチャーゲームしか、昨今の恋愛ゲームでは見かけなくなってしまったので、、、、、 恋愛シミュレーションはいいな、、今やっても普通に面白いです。テキストスキップ機能がないのは周回プレイで少し不便です。
【グラフィック】
今見ると古さは感じますが、それが逆に良い味を出しています。キャラの表情やドット絵が細かくて、季節ごとに私服が変わる演出も嬉しいです。イラストベースなので今見ても違和感なく楽しめます。
【サウンド】
これぞコナミクオリティ!各キャラに専用BGMがあって、曲を聴くだけで「あっ、あの子だ!」ってわかるのが素晴らしいです。特に詩織のテーマは心に残る名曲。効果音も含めて隅々まで作り込まれています。
【熱中度】
一度始めると止まりません!「あと1日だけ…」が何度も続いて気づけば朝…なんてこともありました。パラメータ上げと恋愛の組み合わせが絶妙で、爆弾処理のハラハラ感もたまりません。攻略法を考えるのも楽しいです。
【継続性】
13人ものキャラがいるので、全員攻略しようと思うとかなりの時間遊べます。それぞれのキャラに個性があって攻略パターンも違うから飽きません。ツインビー風ミニゲームも本格的で、息抜きに最高です!
【ゲームバランス】
難易度はちょうど良く、初心者でも詩織以外なら割と簡単に攻略できます。詩織は本当に難しいですが、攻略できた時の達成感は格別!パラメータ管理と女の子とのイベントバランスも良いですが、もう少し会話シーンが多ければ完璧だったと思います。
総評
恋愛シミュレーションの元祖とも言える名作です。今やってもその完成度の高さに驚かされます。ミニゲームのツインビー風ゲームも隠れた魅力の一つ。今は恋愛シミュレーションゲームがほぼ壊滅して見る影もないですが、このゲームが築いた恋愛シミュレーションの楽しさは今でも色褪せていません。古き良き時代の名作を一度体験してみてください!
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/10/ 1 |
対戦格闘 |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/11/13 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:3ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/8/13 |
アクション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/2/ 4 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:6ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/3/18 |
アクション |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/5/ 7 |
テーブル |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/3/21 |
シューティング |
1人 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/9/28 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2ブロック
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1995/12/ 8 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:5ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4
実は、家庭用ゲーム機で一番最初に始めたのが、このカルネージハートです。
またしてもアートディンクのソフトをレビューしています。が、オウガバトルシリーズとはぐるりっとジャンルの違うソフトです。分類上はオウガバトルシリーズのシミュレーションRPGに対しロボットシミュレーションと似通っていますが、遊び方は全然違います。
アートディンクはロボットもののソフトが昔からあるので、このジャンルも良いソフトを出してきます。
操作性:操作には何ら難しい点はないです。でも、自分が操ったりするタイプのソフトではないためか、操作のレスポンスがやや遅いです。慣れれば問題ありません。
グラフィック:これぞプレイステーションと言わんばかりの派手な3Dです。今時の3Dと比較すると完璧なおもちゃレベルですが、そこはまあ20世紀のソフトですので。。。
画面の見やすさ:至ってシンプル。Simple is best!!と言わんばかりにシンプルで、とてもわかりやすいです。
サウンド:BGMは通常戦略時と戦闘時の2種類のみ。BGMは4通りから選べますが、ただ遊ぶだけなら2曲しか聴かないというのは寂しいです。また、デフォルトのBGMはリバーブの効いたパーカッションだけというのもある意味すごい。
熱中度:結構人を選ぶソフトかもしれませんが、メチャクチャハマります。戦闘時なんかはランダム要素が大きく、画面から目を離すことが出来なくなること間違い無しです。
オリジナリティ:ロボットをプレイヤーが操るというのは結構ありますが、ロボットにプログラミングして戦わせるというのは他に類を見ないです。
ゲームバランス:基本的にテンポは2段階しかありません。戦闘は簡単から難しいといいますか、単純から複雑へと変わっていきます。最初はちょっと難易度が高いように感じるかもしれません。
話題性:カルネージハートをご存じの方って本当に少ないです。正直、誰もが楽しめるタイプのソフトでもありませんので、この点は難しいです。
読み込み速度:ゲームデータの読み込み時間がややストレスですが、それ以前にセーブデータの読み出しがストレスです。5ブロックも使えばそりゃあストレスですよ。
満足度:全ての人が楽しめるタイプのソフトではありませんが、私にとってはメチャクチャハマるものでした。この手のソフトはコンピュータプログラミングをする人が有利です。バーチャルのロボット対戦なので、ロボットを研究している方の勉強材料にも使えます。
ただ楽しむだけではなく、勉学にも応用できるマルチタレントなソフトです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/2/24 |
リズム |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/12/22 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
|
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|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/3/ 2 |
その他 |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:5ブロック
|
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 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/3/ 7 |
シューティング |
1人 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/11/19 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/4/12 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2ブロック
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