Sound Reality ATH-MSR7b スペック・仕様・特長

2018年10月19日 発売

Sound Reality ATH-MSR7b

  • 直径45mmの「トゥルー・モーション」ハイレゾドライバーで原音を忠実に再生するポータブルヘッドホン。音質改善と軽量化を実現する新設計フランジを採用。
  • 長時間のリスニングでも快適な軽量イヤーパッドとヘッドバンドを採用し、スイーベル機構で持ち運びも便利。オーディオ用の高音質A2DCコネクタを装備。
  • 左右の音の分離感を高める両出し1.2mバランスケーブル(直径4.4mm5極プラグ)と1.2mコード(直径3.5mmステレオミニプラグ)が付属する。

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:ヘッドホン 装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 ハイレゾ:○ Sound Reality ATH-MSR7bのスペック・仕様

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Sound Reality ATH-MSR7bオーディオテクニカ

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください [ブラック] 発売日:2018年10月19日

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Sound Reality ATH-MSR7b のスペック・仕様・特長



  • 直径45mmの「トゥルー・モーション」ハイレゾドライバーで原音を忠実に再生するポータブルヘッドホン。音質改善と軽量化を実現する新設計フランジを採用。
  • 長時間のリスニングでも快適な軽量イヤーパッドとヘッドバンドを採用し、スイーベル機構で持ち運びも便利。オーディオ用の高音質A2DCコネクタを装備。
  • 左右の音の分離感を高める両出し1.2mバランスケーブル(直径4.4mm5極プラグ)と1.2mコード(直径3.5mmステレオミニプラグ)が付属する。
基本仕様
タイプ*1ヘッドホン 接続タイプ有線(ワイヤード)
装着方式オーバーヘッド 構造密閉型(クローズド)
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状ミニプラグ/4.4mmバランス
本体操作スイッチ  インピーダンス 36 Ω
音圧感度 101 dB 再生周波数帯域5Hz〜50kHz
ドライバサイズ 45 mm コード種類 
コード長1.2 m 最大入力2000 mW
充電端子    
ワイヤレス機能
ワイヤレス   Bluetoothバージョン 
連続再生時間  充電時間 
対応コーデック   NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル ○ ノイズキャンセリング  
ハイレゾ ○ マイク  
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能   リモコン  
マグネット連結対応  折りたたみ ○
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーブラック
ガンメタリック
  
サイズ・重量
重量237 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

製品特長

[メーカー情報]
特長その1

●φ45mm "トゥルー・モーション”ハイレゾドライバーで原音に忠実な再生音。
●さらなる音質改善と本体の軽量化を実現する新設計フランジ。
●DLC(Diamond Like Carbon)コーティング振動板により高域特性を向上。

特長その1
特長その2

●音像をより鮮明にするデュアルレイヤー・エアコントロールテクノロジー。
●長時間リスニングでも快適な軽量・最適化されたイヤパッドとヘッドバンド。
●スイーベル機構で持ち運びに便利。

特長その2
特長その3

●オーディオ用の高音質A2DCコネクターを採用。
●左右の音の分離感を高める両出し1.2mバランスケーブル(φ4.4mm5極プラグ)と1.2mコード(φ3.5mmステレオミニプラグ)を付属。

特長その3

A2DC:Audio Designed Detachable Coaxial
※当社は日本オーディオ協会のハイレゾ定義に準拠した製品にこのロゴを冠して推奨しています。ロゴは登録商標です。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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Sound Reality ATH-MSR7b
オーディオテクニカ

Sound Reality ATH-MSR7b

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新製品ニュース オーテク、完全ワイヤレス「ATH-CKR7TW」などSound Reality series5機種
2018年9月12日 17:34掲載
ATH-CKR7TW ATH-CKR7TW ATH-SR50BT

オーディオテクニカは、「原音再生」「高解像度」「高レスポンス」をコンセプトとした「Sound Reality series」より、完全ワイヤレスイヤホン「ATH-CKR7TW」(11月9日発売)、Bluetoothヘッドホン「ATH-SR50BT」および「ATH-SR30BT」(11月9日発売)、有線モデルのヘッドホン「ATH-MSR7b」(10月19日発売)および「ATH-SR50」(10月19日発売)の計5機種を発表した。

■「ATH-CKR7TW」

CKR7TW専用の11mm径ドライバーにDLCコーティング、純鉄ヨーク、真鍮スタビライザーを使用し、原音忠実を徹底追求したという完全ワイヤレスモデル。DACやアンプ内部には、オーディオグレードのパーツを使用。ドライバー性能を最大限に生かすため、音響空間と電気空間を別々にわけるデュアルレイヤー・テクノロジーを採用し、高解像度再生を実現するという。スマートフォン専用アプリ「Connect」にも対応する。

このほか、内蔵バッテリーは、フル充電で約6時間連続再生に対応。充電ケースとの併用で、最大約15時間の使用が可能だ。重量はイヤホン部が約9g(片側)、充電ケースが約68g。ボディカラーはブラック、グレー。

■「ATH-SR50BT」

歪みを抑えたクリアな再生音が特徴のBluetoothヘッドホン。自然なノイズ低減効果を得られるノイズリダクションモードと、外音を取り込むヒアスルーモードを備えたアンビエンスコントロール機能、駅および空港のアナウンスなどをすぐに確認できるクイックヒアスルー機能を搭載した。

このほか、連続通信(音楽再生時)は最大約28時間。重量は約262g。ボディカラーはブラウン、ブラウン。

■「ATH-SR30BT」

高解像度再生を実現する40mm径ドライバーを採用したほか、音響空間と電気回路スペースをわけたアイソレーションシステムを搭載し、コンパクトながら「Sound Reality series」らしいクリアな音を再現するというモデル。最大約70時間の長時間連続再生に対応する。

重量は約190g。ボディカラーは、ブラック、ブルー、グレー、ピンク。

■「ATH-MSR7b」「ATH-SR50」

いずれも、左右の音の分離感を高める1.2mバランスケーブルを付属した、シリーズ初となるバランス接続対応モデル。 「ATH-MSR7b」は、同社製ポーターブルヘッドホンのスタンダードを目指して開発された「ATH-MSR7」の後継機。「ATH-MSR7」の音質を継承しつつ、軽量化、側圧の最適化を実施し、ユーザービリティを向上させたという。重量は約237g。ボディカラーはブラック、ガンメタリック。

「ATH-SR50」は45mm径の「“True Motion” Hi-Resドライバー」や、不要共振を抑える強靭アルミニウムハウジングを採用し、高音質を実現。「Hi-Fiエントリー機としても充分な性能を備える」とのことだ。重量は約229g。

価格はいずれもオープン。

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