WI-SP600N (Y) [イエロー] スペック・仕様・特長

2018年 4月28日 発売

WI-SP600N (Y) [イエロー]

  • 「EXTRA BASS」機能による重低音サウンドが楽しめる、ノイズキャンセリングワイヤレスイヤホン。
  • ノイズキャンセリングと防滴性能(JIS防水保護等級IPX4)を両立。ランニング中の突然の雨や運動中の汗を気にすることなく使える。
  • 環境音や人の声を取り込む「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」搭載。スポーツ中も周りの状況に気を配れ、他の人とのコミュニケーションも可能。
最安価格(税込):

¥17,239

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

価格帯:¥17,239〜¥17,239 (1店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:カナル型 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 ノイズキャンセリング:○ WI-SP600N (Y) [イエロー]のスペック・仕様

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WI-SP600N (Y) [イエロー]SONY

最安価格(税込):¥17,239 (前週比:±0 ) 発売日:2018年 4月28日

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WI-SP600N (Y) [イエロー] のスペック・仕様・特長



  • 「EXTRA BASS」機能による重低音サウンドが楽しめる、ノイズキャンセリングワイヤレスイヤホン。
  • ノイズキャンセリングと防滴性能(JIS防水保護等級IPX4)を両立。ランニング中の突然の雨や運動中の汗を気にすることなく使える。
  • 環境音や人の声を取り込む「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」搭載。スポーツ中も周りの状況に気を配れ、他の人とのコミュニケーションも可能。
基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプワイヤレス
装着方式  構造密閉型(クローズド)
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状 
本体操作スイッチ  インピーダンス  
音圧感度   再生周波数帯域 
ドライバサイズ 6 mm コード種類 
コード長  最大入力 
充電端子microUSB   
ワイヤレス機能
ワイヤレス Bluetooth BluetoothバージョンVer.4.1/Class2
連続再生時間最大6時間(NC ON時)/最大6時間(NC OFF時) 充電時間約1.5時間
対応コーデック SBC
AAC
NFC ○
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応 ○ マルチポイント対応○
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング ○
ハイレゾ   マイク ○
外音取り込み○ 音質調整○
自動電源ON機能○ 自動電源OFF機能○
防水・防塵性能 IPX4 リモコン ○
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載Google アシスタント
Amazon Alexa
AIアシスタント呼び出し機能○   
カラー
カラーイエロー   
サイズ・重量
重量21 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

製品特長

[メーカー情報]
スポーツ時だけでなく日常のファッションにも合わせやすいデザイン

スポーツ時だけでなく日常のファッションにも合わせやすいデザイン
デジタルノイズキャンセリング機能搭載

電車内や航空機内などのリスニング時に、走行音やエンジンノイズなどさまざまな騒音を低減します。ノイズをカットすることで、ワークアウトにも没頭できます。

デジタルノイズキャンセリング機能搭載
「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」搭載

ヘッドホンに内蔵されたマイクロホンで、環境音や人の声を取り込む機能を搭載。スポーツ中も周りの状況に気を配ることができ、周囲の人とのコミュニケーションも可能です。外音取り込み機能はON/OFFが切り替えられるので、集中したい時と外の音も聴きたい時の使い分けができます。

「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」搭載
汗や水しぶき、雨などからヘッドホンを守る防滴性能

JIS防水保護等級IPX4相当(*)の防滴対応、突然の雨や汗、水しぶきからヘッドホンを守り、運動中でも快適に使用可能です。

汗や水しぶき、雨などからヘッドホンを守る防滴性能

* マイクロUSB端子のフタが完全に閉まっている状態にて、あらゆる方向からの飛沫に対して本体機能を保護するものです

最大6時間(*)のロングスタミナ
最大6時間(*)のロングスタミナ

* ワイヤレス接続時連続音楽再生時間:デジタルノイズキャンセリング機能ON時

迫力の重低音 EXTRA BASS(TM)sound
迫力の重低音 EXTRA BASS(TM)sound

重低音のグルーブ感をダイレクトに伝達し、圧倒的な量感の低音を正確なリズムで再現。曲調に合わせてより好みの重低音サウンドを楽しんだり、低音のビート感を捉えることでスポーツやワークアウトに没頭できます。

新開発サポーターで高い装着性を実現

アークサポーターを新しく開発し、激しい運動や複雑な体勢でも外れにくい高い装着性を実現しています。

新開発サポーターで高い装着性を実現
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WI-SP600N (Y) [イエロー]

最安価格(税込):¥17,239発売日:2018年 4月28日 価格.comの安さの理由は?

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新製品ニュース ソニー、ノイキャン搭載の首かけワイヤレスイヤホン「WI-SP600N」など2機種
2018年4月10日 13:38掲載
WI-SP600N WI-SP600N WI-SP600N

ソニーは、スポーツ向けワイヤレスイヤホン「WI-SP600N」「WI-SP500」の2機種を発表。4月28日より発売する。

いずれも、ケーブル一体型のビハインドネックスタイルを採用したワイヤレスイヤホン。IPX4相当の防滴性能を備えており、スポーツ向けに適している。

■ノイズキャンセリングを搭載した「WI-SP600N」

周囲の騒音を提言する「デジタルノイズキャンセリング機能」や、環境音や人の声を取り込む「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」に対応したモデル。耳のくぼみに合う形状に改善したアークサポーターと、重心の位置を工夫した設計で、運動中も快適な高い装着性を実現する。

また、重低音のグルーブ感をダイレクトに伝達し、圧倒的な量感の低音を正確なリズムで再現する「EXTRA BASS sound」に対応。専用アプリ「Sony | Headphones Connect」からアンビエントサウンド(外音取り込み)モードの切り替えやイコライザーの調整、「クイックサウンドセッティング機能」が行える。

Bluetoothのバージョンは4.1で、対応プロファイルがA2DP、AVRCP、HFP、HSP、対応コーデックがSBC、AAC。ハンズフリー通話が可能なほか、SiriやGoogleアプリといったスマートフォンの音声アシスタント機能の起動にも対応する。

このほか、バッテリー駆動時間は最大6時間(ノイズキャンセリング機能ON時)。重量は約21g(アークサポーター含まず)。

ボディカラーは、ブラック、ピンク、イエロー、ホワイトの4色を用意する。

市場想定価格は19,000円前後(税別)。

■開放型を採用した「WI-SP500」

耳の穴を完全にはふさがない開放型を採用したモデル。周囲の音が聞き取りやすく、音楽をBGM感覚で楽しんだり、周囲の状況に気を配りながらトレーニングしたりできるという。

また、耳に合わせた形状と、滑りにくい突起状のイヤピースを採用しており、高い装着性を実現する。

Bluetoothのバージョンは4.2で、対応プロファイルがA2DP、AVRCP、HFP、HSP、対応コーデックがSBC、AAC。ハンズフリー通話が可能なほか、SiriやGoogleアプリといったスマートフォンの音声アシスタント機能の起動にも対応する。

このほか、バッテリー駆動時間は最大8時間。重量は約18g。コンパクトに持ち運べるキャリングホルダーが付属する。

ボディカラーは、ブラック、ピンク、イエロー、ホワイトの4色を用意する。

市場想定価格は9,000円前後(税別)。

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