WH-1000XM4 (WM) [サイレントホワイト] スペック・仕様・特長

2021年 5月28日 発売

WH-1000XM4 (WM) [サイレントホワイト]

  • 独自の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」の性能をさらに引き出し、ノイズキャンセリング性能が向上したワイヤレスヘッドホン。
  • AI技術を組み込んだ「DSEE Extreme」により、CD、MP3、ストリーミングなどのさまざまな圧縮音源をハイレゾ級の高音質で楽しめる。
  • 40kHzまでの高域再生が可能な専用設計の40mmHDドライバーユニットを搭載。付属のケーブルを接続すればハイレゾ音源をそのままに再生可能。

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:ヘッドホン 装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 ノイズキャンセリング:○ ハイレゾ:○ WH-1000XM4 (WM) [サイレントホワイト]のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

WH-1000XM4 (WM) [サイレントホワイト] の後に発売された製品WH-1000XM4 (WM) [サイレントホワイト]とWH-1000XM5を比較する

WH-1000XM5
WH-1000XM5WH-1000XM5WH-1000XM5

WH-1000XM5

最安価格(税込): ¥29,377 発売日:2022年 5月27日

タイプ:ヘッドホン 装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 ノイズキャンセリング:○ ハイレゾ:○
 

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • WH-1000XM4 (WM) [サイレントホワイト]の価格比較
  • WH-1000XM4 (WM) [サイレントホワイト]のスペック・仕様
  • WH-1000XM4 (WM) [サイレントホワイト]のレビュー
  • WH-1000XM4 (WM) [サイレントホワイト]のクチコミ
  • WH-1000XM4 (WM) [サイレントホワイト]の画像・動画
  • WH-1000XM4 (WM) [サイレントホワイト]のピックアップリスト
  • WH-1000XM4 (WM) [サイレントホワイト]のオークション

WH-1000XM4 (WM) [サイレントホワイト]SONY

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2021年 5月28日

  • WH-1000XM4 (WM) [サイレントホワイト]の価格比較
  • WH-1000XM4 (WM) [サイレントホワイト]のスペック・仕様
  • WH-1000XM4 (WM) [サイレントホワイト]のレビュー
  • WH-1000XM4 (WM) [サイレントホワイト]のクチコミ
  • WH-1000XM4 (WM) [サイレントホワイト]の画像・動画
  • WH-1000XM4 (WM) [サイレントホワイト]のピックアップリスト
  • WH-1000XM4 (WM) [サイレントホワイト]のオークション

WH-1000XM4 (WM) [サイレントホワイト] のスペック・仕様・特長



  • 独自の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」の性能をさらに引き出し、ノイズキャンセリング性能が向上したワイヤレスヘッドホン。
  • AI技術を組み込んだ「DSEE Extreme」により、CD、MP3、ストリーミングなどのさまざまな圧縮音源をハイレゾ級の高音質で楽しめる。
  • 40kHzまでの高域再生が可能な専用設計の40mmHDドライバーユニットを搭載。付属のケーブルを接続すればハイレゾ音源をそのままに再生可能。
基本仕様
タイプ*1ヘッドホン 接続タイプワイヤレス・有線(ワイヤード)
装着方式オーバーヘッド 構造密閉型(クローズド)
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状ミニプラグ
本体操作スイッチタッチセンサー/ボタン インピーダンス 16 Ω
音圧感度 101 dB 再生周波数帯域4Hz〜40kHz
ドライバサイズ 40 mm コード種類 
コード長1.2 m 最大入力 
充電端子USB Type-C   
ワイヤレス機能
ワイヤレス Bluetooth BluetoothバージョンVer.5.0/Class1
連続再生時間最大30時間(NC ON時)
最大38時間(NC OFF時)
充電時間約3時間
対応コーデック SBC
AAC
LDAC
NFC ○
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応 ○ マルチポイント対応○
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング ○
ハイレゾ ○ マイク ○
外音取り込み○ 音質調整○
自動電源ON機能  自動電源OFF機能○
防水・防塵性能   リモコン ○
マグネット連結対応  折りたたみ ○
サラウンド   AIアシスタント搭載Google アシスタント
Amazon Alexa
AIアシスタント呼び出し機能○   
カラー
カラーサイレントホワイト   
サイズ・重量
重量254 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

製品特長

[メーカー情報]
公式動画

業界最高クラスノイズキャンセリングヘッドホン:1000Xシリーズ

さらなる進化を遂げた業界最高クラス(*)のノイズキャンセリング性能

独自開発「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」の性能をさらに引き出す新アルゴリズムを搭載。従来機と比較し、特に中高域の騒音に対してのキャンセル性能がさらに向上したことで飛行機などの騒音環境下はもちろんのこと、街中やカフェの中など人の声が多い環境でも、より静寂の中で音楽に没入できるようになります。

さらなる進化を遂げた業界最高クラス(*)のノイズキャンセリング性能

* ヘッドバンド型ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン市場において。2020年4月21日時点、ソニー調べ、電子情報技術産業協会(JEITA)基準に則る

新たにAI技術を組み込んだDSEE Extreme(*1)搭載で圧縮音源もハイレゾ級(*2)高音質に

AI技術を組み込むことでさらなる臨場感を実現したDSEE Extreme(*1)搭載により、CD、MP3、ストリーミングなどのさまざまな圧縮音源も、ハイレゾ級(*2)の高音質で楽しめます。さらに、LDAC対応でワイヤレスでもハイレゾ音質(*3)、付属のケーブルを使えば有線接続でのハイレゾ鑑賞も可能です。

新たにAI技術を組み込んだDSEE Extreme(*1)搭載で圧縮音源もハイレゾ級(*2)高音質に

*1 DSEE ExtremeはHeadphones Connectアプリから機能を有効にすることでお楽しみいただけます
*2 DSEE Extreme ON時にCDやMP3などの圧縮音源をSBC/AAC/LDACのコーデックでBluetooth再生する際、最大96kHz/24bitまで拡張(再生機器の仕様によっては圧縮音源をLDACで伝送する場合でもDSEE Extremeが無効になる場合があります。また、有線接続時は無効です。)
*3 LDACは日本オーディオ協会の”Hi-Res Audio Wireless”に認定されたコーデック技術です。ハイレゾコンテンツをLDACコーデックで最大転送速度990kbpsで伝送する場合

最適なリスニング環境をつくるスマート性能を新たに追加

音楽を聴いている最中でも、話したいときに声を発するだけで音楽再生を一時停止し、外音取り込みモードに切り替えることのできる新機能「スピーク・トゥ・チャット」機能やユーザーの行動や場所に連動して事前に登録したノイズキャンセリング/外音取り込み設定やイコライザー設定に切り替わる「アダプディブサウンドコントロール」機能など、シーンに合わせた最適なリスニング環境を自動で実現するスマートな機能を多数搭載。

最適なリスニング環境をつくるスマート性能を新たに追加
長時間リスニングも快適な装着感とロングバッテリーライフ

柔らかい着け心地を実現するイヤーパッドや人間工学に基づくこだわりの全体設計により長時間の音楽リスニングでも快適です。またノイズキャンセリングON時は最長30時間(*1)の音楽再生が可能なロングバッテリーライフ。10分の充電で5時間再生可能(*2)なクイック充電にも対応しており、急な外出も安心です。

長時間リスニングも快適な装着感とロングバッテリーライフ

*1 コーデックはAAC。DSEE Extreme/イコライザーの搭載モデルはOFF設定時、またその他機能は全て初期設定時。
*2 コーデックはAAC。DSEE Extreme/イコライザーの搭載モデルはOFF設定時、またその他機能は全て初期設定時。1.5Aアダプター使用時

さらに高音質なハンズフリー通話を実現

スマートフォンやiPhone、PCでのハンズフリー通話(*)が可能。5つのマイクを最適に制御し、高度な音声信号処理を行う高精度ボイスピックアップテクノロジーにより、騒音下でもあなたの声をクリアに届けます。

さらに高音質なハンズフリー通話を実現

* スマートフォンや iPhone、PCがBluetooth機能を搭載しHFPまたはHSPに対応している必要があります。お使いのソフトや環境により、対応しない場合がございます
<メーカー情報は、2021年3月時点のものです。>

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

WH-1000XM4 (WM) [サイレントホワイト]
SONY

WH-1000XM4 (WM) [サイレントホワイト]

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2021年 5月28日

WH-1000XM4 (WM) [サイレントホワイト]をお気に入り製品に追加する <137

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース ソニー、ヘッドホン「WH-1000XM4」の限定色サイレントホワイトを本日5月28日発売
2021年5月28日 07:10掲載
WH-1000XM4 WH-1000XM4 WH-1000XM4

ソニーマーケティングは、ノイズキャンセリング機能を搭載したBluetoothヘッドホン「WH-1000XM4」より、限定カラー「サイレントホワイト」を本日5月28日に発売する。

「サイレントホワイト」は、“研ぎ澄まされた静寂”をコンセプトとした限定カラー。パールを配合することで、繊細なテクスチャー感や奥行きを表現したプレミアムなホワイトに仕上げたという。手触りのよさにこだわったトップコートを施した。

「WH-1000XM4」は、業界最高クラス(2021年2月1日時点、同社調べ)のノイズキャンセリング性能に加えて、AI技術を活用することで、「ハイレゾ相当のクリアな音と、音楽体験を最適化するスマート機能を実現する」というBluetoothヘッドホン。

また、ハイレゾ相当の高解像度音源にアップスケーリングする高音質技術「DSEE HX」にAI技術を搭載した「DSEE Extreme」にも対応する。

既存のボディカラーは、ブラック、プラチナシルバーを展開している。

価格はオープン。

ページの先頭へ