LAOWA 9mm F2.8 Zero-D [キヤノンRF用]
広角113度に対応したAPS-C用レンズ
LAOWA 9mm F2.8 Zero-D [キヤノンRF用]Anhui ChangGeng Optical Technology
最安価格(税込):¥77,510
(前週比:±0
)
発売日:2023年 2月17日
LAOWA 9mm F2.8 Zero-D [キヤノンRF用] のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| 対応マウント | キヤノンRFマウント系 | レンズタイプ | 単焦点 |
| フォーカス | MF | 詳細レンズタイプ | 広角レンズ |
| フルサイズ対応 | APS-C専用 | ○ | |
| レンズ構成 | 10群15枚 | 絞り羽根枚数 | 7 枚 |
| 焦点距離 | 9 mm | 最短撮影距離 | 0.12m |
| 最大撮影倍率 | 0.13倍 | 開放F値 | F2.8 |
| 画角 | 113 度 | 手ブレ補正機構 | |
| 防滴 | 防塵 | ||
| 撮影タイプ | |||
| 広角 | ○ | 望遠 | |
| マクロ | 高倍率 | ||
| フィッシュアイ(魚眼) | アオリ撮影 | ||
| ミラー | |||
| 形状 | |||
| 大口径 | パンケーキ | ||
| サイズ・重量 | |||
| フィルター径 | 49 mm | 最大径x長さ | |
| 重量 | |||
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LAOWA 9mm F2.8 Zero-D [キヤノンRF用]
最安価格(税込):¥77,510発売日:2023年 2月17日 価格.comの安さの理由は?
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サイトロンジャパンは、LAOWA(Venus Optics)より、現在発売中のレンズ3機種に新たなマウントを追加し、2月17日から発売すると発表した。
具体的には、「LAOWA 65mm F2.8 2xUltra Macro APO」および「LAOWA 9mm F2.8 Zero-D」にキヤノンRF用、「LAOWA 12-24mm F5.6 Zoom」にLマウント用を追加する。
「LAOWA 65mm F2.8 2xUltra Macro APO」キヤノンRF用の主な仕様は、焦点距離が65mm、絞り範囲(F値)がF2.8、画角が24.4度、対応フォーマットがAPS-C、レンズ構成が10群14枚、絞り羽枚数が9枚、最短撮影距離が17cm、最大撮影倍率が2倍、フォーカスがMF、フィルター径が52mm。本体サイズは約57(直径)×100(長さ)mm、重量は約335g。市場想定価格は74,000円前後。
「LAOWA 9mm F2.8 Zero-D」キヤノンRF用の主な仕様は、焦点距離が9mm、絞り範囲(F値)がF2.8、画角が113度、対応フォーマットがAPS-C、レンズ構成が10群15枚、絞り羽根枚数が7枚、最短撮影距離が12cm、最大撮影倍率が0.13倍、フォーカスがMF、フィルター径が49mm。本体サイズは約60(直径)×53(長さ)mm、重量は約215g。市場想定価格は88,000円前後。
「LAOWA 12-24mm F5.6 Zoom」Lマウント用の主な仕様は、焦点距離が12〜24mm、絞り範囲(F値)がF5.6〜22、画角が84〜121.9度、対応フォーマットがフルフレーム、レンズ構成が11群15枚、絞り羽根枚数が5枚、最短撮影距離が15cm、最大撮影倍率が0.4倍、フォーカスがMF、フィルター径が77mm。本体サイズは約69.4(直径)×84(長さ)mm、重量は約497g(レンズフード、レンズキャップを含まず)。市場想定価格は132,000円前後。
このほか、超広角レンズをケラレなくシフトレンズに変換できるアダプター「Magic Shift Converter(MSC)」についても、キヤノンEF→キヤノンRF変換モデル、キヤノンEF→ニコンZ変換モデルを追加すると同時に発表。なお、他社製の超広角レンズに使用することも可能だが、「LAOWA12mm F2.8 ZERO-D」の光学設計に合わせて最適化されているため、画質が落ちる可能性があるとのこと。市場想定価格は各55,000円前後。
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LAOWA、「65mm F2.8 2xUltra Macro APO」「9mm F2.8 Zero-D」キヤノンRF用など2023年2月13日 6:45掲載






