RF-S7.8mm F4 STM DUAL スペック・仕様・特長

2024年11月中旬 発売

RF-S7.8mm F4 STM DUAL

「Apple Vision Pro」で視聴できる「空間ビデオ」に対応したRFレンズ

最安価格(税込):

¥69,300

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):

¥69,300

Joshin

お届け先の選択

送料込みの価格を表示します

お届け先地域

価格帯:¥69,300¥95,750 (24店舗) メーカー希望小売価格:オープン

レンズタイプ:単焦点 焦点距離:7.8mm 最大径x長さ:69.2x41.5mm 重量:131g 対応マウント:キヤノンRFマウント系 RF-S7.8mm F4 STM DUALのスペック・仕様

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • RF-S7.8mm F4 STM DUALの価格比較
  • RF-S7.8mm F4 STM DUALの中古価格比較
  • RF-S7.8mm F4 STM DUALの買取価格
  • RF-S7.8mm F4 STM DUALのスペック・仕様
  • RF-S7.8mm F4 STM DUALのレビュー
  • RF-S7.8mm F4 STM DUALのクチコミ
  • RF-S7.8mm F4 STM DUALの画像・動画
  • RF-S7.8mm F4 STM DUALのピックアップリスト
  • RF-S7.8mm F4 STM DUALのオークション

RF-S7.8mm F4 STM DUALCANON

最安価格(税込):¥69,300 (前週比:±0 ) 発売日:2024年11月中旬

  • RF-S7.8mm F4 STM DUALの価格比較
  • RF-S7.8mm F4 STM DUALの中古価格比較
  • RF-S7.8mm F4 STM DUALの買取価格
  • RF-S7.8mm F4 STM DUALのスペック・仕様
  • RF-S7.8mm F4 STM DUALのレビュー
  • RF-S7.8mm F4 STM DUALのクチコミ
  • RF-S7.8mm F4 STM DUALの画像・動画
  • RF-S7.8mm F4 STM DUALのピックアップリスト
  • RF-S7.8mm F4 STM DUALのオークション

RF-S7.8mm F4 STM DUAL のスペック・仕様・特長



基本仕様
対応マウントキヤノンRFマウント系 レンズタイプ 単焦点
フォーカス AF/MF 詳細レンズタイプVRレンズ
フルサイズ対応   APS-C専用
レンズ構成 7群9枚 絞り羽根枚数 7 枚
焦点距離7.8 mm 最短撮影距離0.15m
最大撮影倍率0.07倍 開放F値 F4
画角63 度 手ブレ補正機構  
防滴  防塵 
撮影タイプ
広角   望遠  
マクロ   高倍率 
フィッシュアイ(魚眼)   アオリ撮影  
ミラー     
形状
大口径   パンケーキ  
サイズ・重量
フィルター径58 mm 最大径x長さ69.2x41.5 mm
重量131 g   
 
 
 
 
 
 
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

RF-S7.8mm F4 STM DUAL
CANON

RF-S7.8mm F4 STM DUAL

最安価格(税込):¥69,300発売日:2024年11月中旬 価格.comの安さの理由は?

RF-S7.8mm F4 STM DUALをお気に入り製品に追加する <14

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 
新製品ニュース キヤノン、3D撮影用レンズ「RF-S7.8mm F4 STM DUAL」を11月中旬に発売
2024年10月31日 11:21掲載
「RF-S7.8mm F4 STM DUAL」 「RF-S7.8mm F4 STM DUAL」 「RF-S7.8mm F4 STM DUAL」

キヤノンは、「EOS VR SYSTEM」の3D映像撮影用レンズとして、APS-Cサイズカメラに対応した「RF-S7.8mm F4 STM DUAL」の発売を発表。11月中旬より発売する。

アップルの「Apple Vision Pro」で視聴できる「空間ビデオ」に対応したRFレンズ。対応するカメラは「EOS R7」のみで(2024年10月現在)、人間の有効視野に近い約60度の画角での3D映像が撮影できる。

また、2つのレンズの間隔を「RF-S3.9mm F3.5 STM DUAL FISHEYE」(2024年6月発売)より狭い約11.8mmとすることで、被写体までの距離が50cm未満の近接撮影でも高画質な3D映像を撮影することが可能。料理やペーパークラフトなど手元で作業をするシーンや、ペットなど被写体に寄った撮影においても、質感や立体感を表現した映像になるという。

さらに、「UDレンズ」2枚を含む7群9枚のレンズを効果的に配置することで、画面全体での高画質を実現。プリズムを用いないレンズ構成とすることで、重量約131gの小型・軽量設計となっている。

このほか、ステッピングモーター(STM)で駆動する二眼連動のAF機構を搭載し、一般的なRFレンズと同様の操作感で高速・高精度なAFを実現。「EOS VR SYSTEM」用のPCアプリ「EOS VR Utility」では、3D Theater形式での出力に加えて、180度VRフォーマット、360度VRフォーマット、「Apple Vision Pro」の「空間ビデオ」に対応したMV-HEVCフォーマットに変換できる。

主な仕様は、画角が63度00分(水平)・63度00分(垂直)・63度00分(対角線)、レンズ構成が7群9枚、絞り羽根枚数が7枚、最小絞りが16、最短撮影距離が0.15m、最大撮影倍率が0.07倍、フィルター径が58mm(前部)。

本体サイズは約69.2(最大径)×41.5(長さ)mm。重量は約131g。

直販価格は77,000円。

ページの先頭へ