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高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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![STAGE 240B BLK [エスプレッソ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639810.jpg) |
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-位 |
41位 |
4.41 (4件) |
6件 |
2024/7/19 |
2024/7/25 |
85dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
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4.6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:53Hz〜25kHz カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 小型ながらもすぐれた性能を発揮するブックシェルフ型スピーカー。メインスピーカーあるいはサラウンドスピーカーとして使用できる汎用性を備えている。
- 特許取得済みHDIウェーブガイド、1型アノダイズド・アルミニウム・ドームツイーター、4.5型ポリセルロース・リブドコーン・ウーハーを搭載している。
- 頑丈な5ウェイ・スピーカー端子により、高品質な接続を実現。フレア付きポートが装備され、出力の詰まりや色付けがなくなる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5JAZZやFUSIONに良くマッチします。
SONYアンプ:STR-DH190と合わせて使用しています。6畳洋室にジャストフィットです。スピーカーの音質も十分です。サブウーファーは必要ないですね。JAZZやFUSIONを主に聴いてますがイイ感じで鳴っています。
5ヘッドホン、イヤホンの利便性高いけど…
1ヶ月ぐらい使用後の感想です
エイジングは50時間ぐらい必要なスピーカーです、原音の良し悪しを素直に表現するモニター寄りサウンドでアンプやスマホ、サブスクの原音を素直に表現します
最近のコスパ良いスピーカーの性能を試してみたく購入してみましたが解像度がとても高い硬めの音で細かい音が聞きとりやすいです、真空管デジタルアンプで聴くとクッキリしながらも少しアナログ感を足せましたのでリスニング的にも使えました
アンプはAIYIMA T9 Pro、5654W真空管交換、32Vアダプター、純銀メッキケーブル、金属インシュレーター、ホーンツイーターをいかしながら少し音に丸みを足し空間に浮かび上がる立体感が出るカスタマイズにしました
基本的に軽いスピーカーなので、フェルトを敷いて5キロの重り(円盤型)をスピーカー後方に乗せて低音のボワつきを抑えくっきりクリアーなパンチ力の高い低音にしています
リスニング的に聴きたい時はSonus Faber Lumina I、アンプはMarantz MODEL 50を使っています
JBL stage2はEQやDSP処理した音も反応が良いのでロックポップス映像系等で広めのリビングで2chでも迫力満点に音が飛ぶ感覚があります
poco x7 proでBluetooth接続EQ、DSP補正、REGZA55z875rと使っても低価格ドルビー系のアンプやサウンドバーで聴くよりも音が浮き上がる感覚はスピーカー性能に驚きました
リビングに置いても圧迫感のないラテを選びました、ネットの生地も高級感のある優しい肌触りで綺麗なグレーで良かったです
全体的に元気で楽しく見晴らしの良いJBLサウンドですが、今までのJBLスピーカーと比べると少しバランス寄りに作られていると感じました、小音量時も音が痩せずスッキリ鳴らせ癖が少ないので気軽に映画オーディオ生活、自分好みのカスタマイズを楽しみたい人、面白い音を聴きたい人に向いているオススメの1台です。
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![Signature Elite ES15 [ブラウン ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001378558.jpg) |
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-位 |
41位 |
4.40 (9件) |
49件 |
2021/8/30 |
2021/8/下旬 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
192x306x259mm |
5.9kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz カラー:木目系
【特長】- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載したコンパクトなブックシェルフスピーカー。クリアで高精細な高音を実現している。
- 軽量かつ高剛性を実現した「ダイナミック・バランス・ポリプロピレン・ドライバー」を搭載。Hi-Res Audio認証を取得。
- 特許技術「パワーポート」により、ポートを出入りする空気の流れをスムーズにし、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ディスクトップに最適なハイコスパなスピーカー
【デザイン】【サイズ】
サイズはスタンド(天板16�p×20�p)に合った大きさでコスパ重視で選択しました。ネットが磁石タイプなので容易に扱えます。ホワイト色とウーファーとツィーターの色が合って気に入ってます。
【音質】
ディスクトップ的に至近距離で聴いていますが13�pのウーファーなので低音もかなり出ます。ボリュームを上げるとスケール感も増しますし音場感が広がるので感動します。BGM的に鳴らす環境では刺激的な音が無くて疲れない自然な音質と思います。
【総評】
円安で値上げ製品が多いなかでもPOLKは大変にコスパの良いスピーカーを提供していると思います。
YouTubeやサブスクを聴いていますがボーカル系が多いので中音域が充実していると感じます。
(ブルーサウンドPOWER NODE EDGE→本機(ハヤミのスタンド)というシンプルな構成です。)
5デスクトップオーディオ用として良い選択肢
購入してから一月、設定も完了したのでレビューします。
私は1.1kHz以上聞こえない、音の圧縮聞き分けも、192kbpsくらいにならないと解らない、という、たいした耳を持たない、普通のおやじです。その戯言として読んでください。
今回、PCで聞くAmazonMusicやYouTubeやネットラジオを良い音で聞きたいと思い、デスクトップオーディオ用として、PCからUSB接続するDAC&アンプにAIYIMA A80、スピーカにES15、スピーカー台16�pにのせて使い始めました(ケーブル含めトータル7万円弱)。
リスニング環境の調整で、クチコミで教えを参考にフリーのイコライザーソフトAudioEqualizerAndAmplifierを使い、YouTubeの低音から高音まで順に鳴らすサイトを再生しながら、iphone上でSonic Toolsというソフトで音圧測りながらイコライザー設定しました。全てフリーソフトです。それでも音圧のドロップとピークを若干ならすことが出来ました。この環境で主にジャズを聞くのですが、ウッドベースをはじめ、各楽器の音がきれいに聞こえます。机の上に乗るスピーカーで低音まで出る物+角が取れた形が好みだったこと、で選んだスピーカーですが、音も満足です。高音の評価4ですが、なんせ1.1Khz以上聞こえないので評価しよ良いかわからず4にしました。低音はさすが50Hz以下は音圧が小さくなりますが、このサイズでここまで低音出れば十分ですので5と評価しました。
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![SONIK3 WA [ウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770887.jpg) |
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15位 |
41位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
200x350x306mm |
6.5kg |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz カラー:木目系
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![705 S3 [モカ ペア]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000063733_db149c6643f04ad39357c98ebe08824c.jpg) |
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-位 |
41位 |
4.45 (7件) |
123件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
88dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
192x413x337mm |
9.58kg |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz カラー:木目系
【特長】- カーボンドーム・ツイーターを採用したスタンドマウント・スピーカー。音楽に秘められた繊細なニュアンスまで描き出す。
- 延長されたフォルムには、より長いチューブローディング・システムが組み込まれ、高音域をさらに自由で開放的なものにする。
- 専用に設計されたカーボンドーム・ツイーターは従来のアルミニウム・ダブルドーム・ツイーターに改良を加え、共振周波数を47kHzまで引き上げている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5705s2 signatureからの入れ替え
今まで使用していた705s2signatureとの比較です。705s3はsignatureの高音の雑味を取り除いた綺麗な伸びのある高音に思います。低音もsignatureより低い所まで出ていて、signatureではボンついていた音源でも締まりのある低音で鳴っています。一聴してすぐ音場空間が広くなったと感じました。高域から低域にかけて非常に繊細でクリアーになったので大人しくなったと言う方もいらっしゃると思いますが、キレキレの解像度は健在です。
サテンホワイトはツイーターがアルミ削り出しの色で高級感があります。
700s2シリーズのスピーカースタンドを使っていますがボルトのネジ穴の位置が違うため上に乗せてるだけです。互換性はありませんでした。
5最新技術が魅せるスピーカー
これまでは800Dでオーディオを楽しんでましたが、小部屋への変更を余儀なくされシステムを再構築する事になりました。
組合せるアンプや予算、環境の制限から、かなりのグレードダウンを覚悟して「805s4」か「705s3」の2択となりましたが、クラフトマンシップを感じる佇まいに惹かれ705ローズナットに決めました。正直言って805は高嶺すぎです。
オーディオ店での試聴では、硬質でレンジが狭い感じであまり良い印象じゃなかったのですが、慣らし後の音質に期待して即決。
箱出しでCM1と比較した結果、音出しの瞬間から違う広がりと分解能、明瞭さに、ここまで違うのか!と驚きを感じました。
今回、アンプの設置スペースもTV台の中という制限からプリメイン(USB-DAC機能付き)を新調し設備の集約化も同時に行いました。
【スタンドとセッティング】
ブックシェルフの場合、音質的にもスタンドの役割が重要となりますが日本の地震に対応したモデルが存在しない事もあり、また、木製にこだわりたい思いもあって自作となりました。
転倒防止のためスタンドベースを通常の3倍以上の面積とした事で、低域の締まりが若干甘くなり耐震対策優先のこれは今後の課題となりました。
スタンドの高さは純正の625mmを基準としてリスニングにより調整中で、現在は612mm(床からは642mm)です。
セッティングにおいては、これまでスピーカー(以降SPという)は正面を向けるスタイルでしたが、部屋の大きさも影響してか約10度の内振りで良好な定位と広がりになりました。各SPの距離と向きはレーザー水準器でミリ単位で調整してます。
【システムと環境】
部屋は主に無垢の木材が使われた10畳のリビングで、TVやテーブルもあり専用ルームとは程遠い空間です。正面には窓、SP後方にはヤマハ製音調パネルを設置。上の一部が吹き抜けのため定在波や反射音的に幾分有利でしょうか。
レイアウトは、真ん中にあるTVラックにオーディオ機器を収納し、SPはその両脇に置くという最も一般的な配置です。
小型SPの恩恵で壁から50cm以上の距離を取ることができ、下にはTAOCのオーディオボード(750×600×30)を敷きました。
電源は絶縁トランス経由の専用回路からプレーヤーとアンプに供給。プレーヤーはDELA(内蔵HDDをSSDに換装済み)、アンプはデノンでSPとはバイワイヤで接続。
これまでのシステムに比べると、実にスッキリしました。
機器構成は「DELA→PMA-A110→705s3」これ以上ないシンプルさで完結です。
コントロールは、タブレット(LINNのkinsky)から選曲・再生、音量調整まで可能です。
【音質の傾向】
B&Wは慣らしに時間がかかります。1年経ってようやく300時間が過ぎ、だいぶ音がほぐれて朗々と鳴るようになってきました。部屋もSPもアンプもDACも変えスタンドも自作なので中々判断が難しいのですが、それでもまだ硬さが残ってる気はします。
本SPをじっくり聴いてみると、まず明らかにSN比が良くなっています。この静けさは800dでも出せていなかったので、新しいミッドレンジのコンティニアンスコーンの効果が相当効いてるという事でしょうか。
このクラス(大きさ)のSPは定位が良いのは当たり前なのでそれなりとも言えますが、音質の表現力が向上している分、音の集約度が上がるようでリアルな音はより明確な音像を作ります。この部分についても800d以上の音質があり、改めて技術の進歩を強く感じました。特にエンクロージャーに一切まとわりつかない音離れの良さは、音が純度を上げて響いて来るようで、目前に現れる音の世界が素晴らしいです。
また、2wayらしく高域から中・低域へのつながりもスムーズで、それだけで評価すればこのクラスのSPではトップと言っても過言ではないでしょう。これ以上の音楽性や鳴りっぷりをもっと追求するならば、上流側の音質向上や環境の整音調音の対策を行うか、またはSPのランクを上げるしかないと思います。
強いて言えば低域の表現力や沈み込みがもう少し欲しい気もしますが、ジャンルや曲によっては十分であるとも言えます。ただこのサイズとしては低域まで伸びて出ている方なので、スタンドの課題も含めセッティング次第では更に低域の向上はあると思っています。
【総評】
B&Wは技術開発に優れるメーカーであり、最新鋭である本機が相当健闘するとは思っていましたが、それでも(部分的だとしても)旧800シリーズのフラッグシップを超えているとは思いもしませんでした。
勿論、弩級のSPには絶対的に敵わない部分はいくつもあるし、圧倒的なスケールなどハナから相手にならないのも事実ですが、手狭な環境でセッティングを追い込み、音量もほどほどで多少近い距離感で聴くのであれば小型SPが有利にもなり得ますし、数世代の進化を遂げた性能向上の技術も入ってくれば十分対等以上の音がでても不思議ではない!そんなSPだと認識しました。
全体的に音質のバランスが良いのは、正確な動作を可能にするユニット剛性や磁気回路など設計技術が優れているためであり、クラシック、ジャズ、ロックなどジャンルを選ばない懐の深さがあります。10畳ひと間の広さではアンプのボリュームも9時-10時で十分過ぎる音圧が得られるのでSPとしてはまだまだ余裕がある状態です。
苦手となるのは、やはり大音量での再生と低音の帯域とスピード感でしょうか。本機はなまじ再生力が高いがために小型SPの宿命を超えて期待してしまうところがあり、そこで我に返る!その気にさせるSPでもあります。
総合的には、大きさや価格の制限もある中で、最新技術の片鱗が見えるベストバランスのSPだと思いました。
ただし、このSPの本質は高分解能と緻密な音です。個人的には満足な音質ですが、趣向品である以上、落ち着いた音色を奏でるSPに魅力感じる方もおられるでしょう。そういう意味で自分に合うかどうかの試聴は必須であるSPです。
《再レビューでタイトルや言葉尻など一部変更しました、拙文失礼します。》
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![805 D4 Signature [カリフォルニアバール・グロス 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001552001.jpg) |
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-位 |
41位 |
4.89 (5件) |
0件 |
2023/7/11 |
- |
88dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
240x440x373mm |
15.55kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz カラー:木目系
【特長】- 軽さ、高剛性、高精度を誇る「ダイヤモンド・ドームトゥイーター」搭載のブックシェルフ型スピーカー。
- 「ソリッドボディ・トゥイーター・オントップ」を採用し、自由で開放的な高音域を実現する。
- 高剛性なアルミニウム製のバックプレートを搭載し、コンデンサーなどのパーツを筐体内の空気圧による影響から隔離。ヒートシンクとしても機能する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5聴いたらもう戻れない
focal thevaからの買い替えです。400時間くらいは聴き込んだのでレビューします。
これまで視聴会などで色々聴いてきましたが、いつも良い音だなぁと思うのがb&wでした。買い替えなら702s3 Signatureかと思い視聴しました。これでも全然良かったんですが、試しに805d4Signatureも聴いてしまいました。これは聴いたが最後です(笑)
もう700シリーズには戻れませんでした。ブックシェルフ型になり、低音の不足を心配しましたが全く問題ではありませんでした。
特に交響曲などスケールの大きい音源だと、ブックシェルフなのにコンサートホールのような感動を覚えました。恐らくダイヤモンドツイーターとフロントバスレフの効果だと思います。
部屋は12畳ですが、このサイズでも全然大丈夫でした。ただこのクラスのスピーカーになると、ケーブルやアンプも相応のものにしないとそこがボトルネックになり宝の持ち腐れとなります。スピーカースタンドはショップのおすすめでクライナにしました。これも中々に面白い作りのスタンドでした。ダイヤモンドフォーメーションとかいう不思議なスパイク位置。あとネジでの固定なんですが、わざと緩めておくんだそうです。たしかに音に開放感が生まれました。しっかり締めるとよりモニターよりの音に。ちなみb&w純正スタンドはあまりおすすめしてなかったです。
とにかく周辺機器にもこだわりがある方はセッティング詰めていくのが楽しくなります(おおいに反応してくれます!)
5D4であってD4でない、ノーマルD4とは、全てにおいて一線を画す
2025年8月購入、3か月使用でのレビューです。(2025年11月)
使用機器は以下のとおりです。
SP:B&W 805 D4 Signature [カリフォルニアバール・グロス] 本機 (805D4 W/Nから入替)
SPスタンド:SOUND ANCHORS SDA805N24(スパイク受:MUSIC TOOLS/SLN204)
SP用ボード:TAOC SCB-RS-HC45G + RS-500 + PTS-A
SP Cable:WireWorld Equinox7 2.5m シングル Silver端子交換 → AudioQuest Rocket 88.2 3m
Jumper Cable:WireWorld Equinox7 高域側接続 → Gold Eclipse 8 (高域+ 低域-)接続
AMP:Octave V70SE/S LINE+Black Box
電源Cable OYAIDE TUNAMI GPX-R
CDP:LUXMAN D-07X 電源Cable KRIPTON PC-HR1000
XLR Cable:WireWorld Silver Eclipse 7
クリーン電源:信濃電気GPC-1500
パワーコンディショナー:IsoTek EVO3 AQUARIUS
ノイズ フィルター:Audio Prism QUIET LINE LF-1 MK3
【デザイン】
D4の明るい色調から、Signatureは上面の革張り、サランネットが黒となり、光沢仕上げもあって、よりシックで高級感のある佇まいです。グロスブラックからの買い替えであれば、それ程の違いは感じられないかもです。
【高音の音質】
ノーマルD4との比較です。最初の音出しで聴きなれたWaltz for Debbyを鳴らします。1曲目My Foolish Heartのブラシの音がくっきりと感じます。Hilary Hahnのヴァイオリンは解像度が増し、最高域は伸びていますが、まだ音が硬く耳に刺さります。それでも20時間を超えた頃から伸びているのに耳に刺さらなくなり、今では実に滑らかです。AV Watchのレビューでは、低域に比して中高域の変化は少ないとの評ですが、私は音の伸び、滑らかさ、きめ細かさでノーマルD4より大幅に良くなり、音像の立体感が増したと感じます。https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1511427.html
音場は手前により広くなり、音像もかなり前まで出てくるようになりました。
【中音の音質】
ノーマルD4も良かったのですが、打楽器のキレは一段と増し、ピアノの打鍵音は歯切れ良くよりリアルに、弦楽器は弾いた瞬間からその響きの収束迄が生々しく感じます。解像度の向上は、音が硬くなった、量感が減ったということではなく、音の余韻や響きをより正確にトレースしている為、楽曲によっては音はむしろ柔らかく、ぐっと厚みを増して聴こえます。そのため、少々音量を上げてもうるさく感じません。
【低音の音質】
中音同様解像度の向上が著しく、音の締まりもより良くなりました。量感も十分です。ブックシェルフでもセッティングをしっかりすれば、量感不足も感じず高品位の低音が鳴るのはノーマルD4で確認済みでしたが、音像もより明瞭となり、グラン・カッサは体で感じられる程で迫力満点です。定位は若干後方へ下がりました。
【サイズ】
ノーマルD4からの更新のため変化はないが、セッティングを一人で無理なくできるのはありがたいです。トールボーイではそうはいきません。ブックシェルフである程度低音も求めるとこの程度の容量は必要かなと思います。
【総評】
ノーマルD4に比べて、上記のとおりすべての音域で解像度が高いです。また情報量が圧倒的に増え音の響き、余韻が正確に再現されるため、各パートがよりリアルに聴こえます。空間表現においては、D4sigは音像の立体的表現が向上し、左右、上下方向も十分広いのですが、特に前後方向が一段と良くなりました。もちろん定位も向上しています。D3からD4へ換えたときも、十分なレベルアップを感じましたが、それをさらに上回りしかも導入後短期間で実感させられました。また特にCDが良くなりSACDとの差が縮まったように思います。
ノーマルD4は、購入して2年近くしてからもかなり音質の向上がありましたが、D4sigはどうなるのか今後が楽しみです。またキャンペーン景品のAudioQuestケーブルRocket 88.2での音の変化も期待しています。
(購入後4か月 2025年12月追記)
SPケーブル比較です。Rocket 88.2は20〜30時間のエージングが必要かと感じました。ノーマルD4購入時に頂いたRocket 22 / 3mもそれを考慮し再確認しました。22も91,300円(税込)[何れも希望小売価格]しますからそれだけを聴いていれば決して悪くはありませんが、他の2点と比べると低域の量感不足、全体に輪郭の甘さを感じます。Equinox7(134,750円)+Gold Eclipse 8(71,500円)は、安価で購入できたJumperの効果が大きく、各楽器の分離が良くなり、生音に近づき細かい音の余韻が感じられます。ところが88.2(229,900円)に換えると、余韻は単なる音の滲みだったことが分かり、解像感もさらに上がって音空間も広がりその差は歴然です。D4sigの実力を発揮させるには、このクラスのケーブルが必要なのでしょう。私には、大変ありがたいキャンペーンでした。
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![KUPID BA [ブラック・アッシュ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712299.jpg) |
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6位 |
46位 |
4.02 (6件) |
12件 |
2025/9/24 |
2025/9/26 |
83dB(2.83V/1m) |
4Ω |
150x245x198mm |
2.96kg |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):83dB 再生周波数帯域:63Hz〜25kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格以上の音だと思います
これまでDALIのスピーカーはOBERON 1、MENUET などを所有してきましたが、今回、筐体を3Dプリンターで作ったように見える事に興味が湧き衝動買いしてしまいました。
Marantz M1との組み合わせでRoon経由の音を聴いているのですが、我が家のネットワークに多大なコストをかけた環境をきちんと聴かせてくれました。
正直なところこれまで所有したDALIのスピーカーの中では最もいいかもしれません。
5実物は見た方がいいですね
☆の数は定価約五万という価格に対しての評価です。
この価格帯で考えれば、これくらいの評価でもいいのかなと思います。
さすがに100万するような機種と比べたらここまでの高評価にはなりません笑
新製品発表時にカラバリと見た目のかわいらしさからインテリアにも良いかなと、発売を待って試聴もせず買うことを決意。
沼ってると5万くらいなら安く感じるのは病気ですね笑
さて、実物も見ず送られてきて開封した感想は、チープ、作りが安っぽすぎるだろという、プラスチックでできた箱。
イエローを選びましたが、もう少し質感は高くあって欲しかったですが、円安物価高でペア5万ですからね。
箱の作りは残念ですが、ユニットは上位機種譲りでしっかりした作りです。
軽く残念な気持ちはさておき、インシュレーターもかまさずにベタおき、セッティングも適当に、繋げるアンプも適当に全てが適当のままに音出し。
おいおい、この箱でこんだけ鳴るの?
そもそも安価な機種でもハイコスパな商品を数多く出してきたDALIだけあります。
メインで聞き続けるのであれば、もっと上位のDALIを比較してもいいですが、サブでなんとなく流して聞く分には充分じゃないでしょうか?
最近若い人の間でCDやレコードブームが来ているそうですから、若い方でも少し無理すれば届く範囲と、ポップな見た目で売れるのも当然かなーとは感じました。
実際、販売数は上位をキープ、しかしながら販売からしばらく経つものの、中古市場にあまり流れてきていない点も満足度は高いという現れかなと思います。
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![KUPID DW [ダーク・ウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712300.jpg) |
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9位 |
46位 |
4.02 (6件) |
12件 |
2025/9/24 |
2025/9/26 |
83dB(2.83V/1m) |
4Ω |
150x245x198mm |
2.96kg |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):83dB 再生周波数帯域:63Hz〜25kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格以上の音だと思います
これまでDALIのスピーカーはOBERON 1、MENUET などを所有してきましたが、今回、筐体を3Dプリンターで作ったように見える事に興味が湧き衝動買いしてしまいました。
Marantz M1との組み合わせでRoon経由の音を聴いているのですが、我が家のネットワークに多大なコストをかけた環境をきちんと聴かせてくれました。
正直なところこれまで所有したDALIのスピーカーの中では最もいいかもしれません。
5実物は見た方がいいですね
☆の数は定価約五万という価格に対しての評価です。
この価格帯で考えれば、これくらいの評価でもいいのかなと思います。
さすがに100万するような機種と比べたらここまでの高評価にはなりません笑
新製品発表時にカラバリと見た目のかわいらしさからインテリアにも良いかなと、発売を待って試聴もせず買うことを決意。
沼ってると5万くらいなら安く感じるのは病気ですね笑
さて、実物も見ず送られてきて開封した感想は、チープ、作りが安っぽすぎるだろという、プラスチックでできた箱。
イエローを選びましたが、もう少し質感は高くあって欲しかったですが、円安物価高でペア5万ですからね。
箱の作りは残念ですが、ユニットは上位機種譲りでしっかりした作りです。
軽く残念な気持ちはさておき、インシュレーターもかまさずにベタおき、セッティングも適当に、繋げるアンプも適当に全てが適当のままに音出し。
おいおい、この箱でこんだけ鳴るの?
そもそも安価な機種でもハイコスパな商品を数多く出してきたDALIだけあります。
メインで聞き続けるのであれば、もっと上位のDALIを比較してもいいですが、サブでなんとなく流して聞く分には充分じゃないでしょうか?
最近若い人の間でCDやレコードブームが来ているそうですから、若い方でも少し無理すれば届く範囲と、ポップな見た目で売れるのも当然かなーとは感じました。
実際、販売数は上位をキープ、しかしながら販売からしばらく経つものの、中古市場にあまり流れてきていない点も満足度は高いという現れかなと思います。
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![TD510MK2WH [ホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/21zD436ogDL._SL160_.jpg) |
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-位 |
46位 |
4.86 (10件) |
73件 |
2012/1/12 |
2012/2/上旬 |
84dB/W・m |
6Ω |
255x391x381mm |
9.5kg |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:42Hz〜22kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5そんなに期待していなかったのですが...
【デザイン】
一度見たら忘れない存在感。
この形で商品化したメーカには拍手。
日本のメーカが企画したとは思えない形。
かっこいいと思うかは人それぞれとは思いますが...
【高音の音質】
過不足なく普通。
少し大人しいかと思う程度。
【中音の音質】
この形とフルレンジの魅力満載。
他メーカとは違った切り口での生々しさを味わえる。
倍以上の価格のスピーカーと勝負しても色あせないと思う。
【低音の音質】
過不足なく普通。
508では必須のサブウーファーは必要ない。
使用したとしても最低域を薄っすらと付け足す程度で十分。
【サイズ】
下手なトールボーイよりも大きく感じられる。
508ではキュート?だった目玉の存在感が...
暫くすれば慣れるのだろうか?
【総評】
この世界観に魅力を感じるのであれば超お買い得。
超微粒子感を感じる様な解像度や音色(色気/艶)を魅力とするスピーカー等も
あるけれど、音の構造が見える様な本機も非常に面白い。
508に低域を足した程度かと思っていたが、良い意味で期待を裏切られた形。
長い付き合いになりそうです。
5よかったです。
TD508MK3からステップアップしました。
低域も豊かで素晴らしいスピーカーです。
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![Debut Reference DBR62 [ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182289/4011822892014/IMG_PATH_M/pc/4011822892014_A01.jpg) |
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-位 |
46位 |
4.84 (6件) |
17件 |
2020/3/ 6 |
2020/3 |
86dB/2.83V/m |
6Ω |
208x359x275mm |
8.2kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:44Hz〜35kHz カラー:ブラック系/木目系
【特長】- ドライバー・ユニットの高周波レスポンスを向上させる「ウェーブ・ガイド」を採用したスピーカー。ゆがみのないクリアな高音域を再現する。
- ウーハーに「アルミ・ダイキャスト・シャシー」を採用し、ドライバー・ユニットが発する振動を抑え、バッフル強度の向上にも貢献している。
- トップパネルとサイドパネルのジョイント方法を変更し、エンクロージャーの強度が大幅にアップ、振動を大幅に低減。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5きれいにヴァイオリンソロが聴ける、おススメスピーカーです。
【デザイン】ほんの少し凹状の形をしたハニカム網の「ウェーブガイド」、前面下部の横長長方形バスレフと、ツィーター/ウーハー間隔をできうる限り詰めたデザインが特徴。小型というには若干大きめ。グレーの脱着可マグネット式サランネットが付属。普段音を聴くときはサランネットを外すのは必須なので、マグネット脱着式は大変使い勝手が良い。
全体的なデザインは、ピカピカしているわけでもなく、何となくあまり洗練されていないような印象で、イモ臭い感じ(うまく表現できない)がする。私的には「ELAC」のブランドロゴに高級感が感じられずあまりイケてないように思う。そんな感じで、所有感をそそるかどうかという部分で好みが分かれてしまう可能性がある。でも出す音の実力でそれは帳消しだという思いもある。オーディオは"見てくれ"も大変重要な要素なので、それは譲れないという方には勧めるに躊躇するかもしれない。
【高音の音質】
ウェーブガイドのおかげであろうか、本スピーカーの特徴ともいえる豊かな中音域に負けない、とてもバランスの良い高音を出してくれているとの印象。良録音のクラシックライブコンサートを聴くと無理なく空気感も出してくれ、大変自然に音楽に浸ることができる。
【中音の音質】
ヴァイオリンの音がとにかく豊かに且つきれいに鳴る。通常、中音が豊かだと、他の音域とのバランスが悪い場合にただただうるさい感じの音となるが、このスピーカーは全然そんなことはない。シェリング、クレーメル、ファウスト、イブラギモヴァのバイオリンを聴き、首筋に鳥肌が立つ感動を改めて堪能してしまった。素晴らしい。
【低音の音質】
さて肝心の音質。サイズなりの低音が鳴るがモコモコしていない輪郭のある低音で、価格から期待した以上に望んでいた低音のイメージに近い感じがする。私は良いと思う。小型なので低音を出すにはそれなりの音量が必要なため、当然、夜間その音を堪能するのは少々難しいところもある。
とはいっても、劣化しまくってエッジ軟化剤も効きづらくなったDIATONE中型スピーカーよりもはるかに低音出てる!これで少し未練のあった老年スピーカーも残念ながらゴミ行きになりそう。
【サイズ】
中型DIATONEとは比較対象にはならないが、サブ運用スピーカー(DALI ZENSOR1)との比較が適切とすると、多少奥行きが長めとなる。机上や本棚に置くには若干大きいかも。
この音質でこのサイズ。充分ベストを尽くしていると思う。
○使用機器
音源 TIDAL FLAC24bit 96〜192kHz
MQA および CD
DAC−TOPPING E50(ES9068AS)→ XLR OUT
アンプ:プリメイン SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE
もしくはD級デジタルアンプ LOXJIE A30(電源強化済)
○セッティング
耳の高さとスピーカーの高さ方向のセンターを合わせるような位置関係にスピーカー+スタンド〜リスニングポイントを合わせている。スイートスポットは割と広いのではとの印象。
○エージング
開梱直後は「うわぁ、これ購入失敗?」と思ったものの、10時間連続でTIDALをかけながし放っておいた後、改めてリスニングポイントでマジ聴きすると開梱直後の音から明らかに変わっており、「あれ、こんなに良い音だったっけ」となった。旧スピーカーに戻して比較したがその印象は変わらなかったので、エージング完了とした。
○ジャンルーー主にクラシック音楽およびハードロック。
【総評・・・音楽を聴いての評価】
1)クラシック
サイズ的にフルオケが壮大に鳴るという話にはならないが、各楽器配置もある程度聴きとれ音像定位が取れるスピーカーとの印象。ただ、より適しているのは室内楽でないかと感じる。ヴァイオリンやチェロのソロはなかなか綺麗に鳴ってくれる。バッハ無伴奏ソナタ/パルティータやシューマンのピアノ四重奏曲はこのスピーカーで改めて聴いて惚れ直したところ。スピーカーを替えて古典〜ロマン派の沼に改めてハマった!(汗)
2)ハードロック
スピーカーは快活な鳴り方ということではなくバランスよい鳴り方と言ったらよいのか、ハードロックがビシバシ決まるという感じではないかもと感じるが、中域が豊かなせいかボーカルが良く乗り、ドンシャリ感は全くない。最近好んで聴いている 浜田麻里「Tomorrow Never Die」も不満は特になく、いまだに第一線で歌えている驚異的な彼女のボーカルを堪能可能。往年のHelloween「Save us」やPantera「****ing Hostile」を聴いても、これは充分イケる。
3)その他
TIDALでGreat Jazz Trioを聴くと、ベース低音は原音体験から考え当然不足との印象だが空気感はとてもよく出ていると思う。
おそらくだがジャンル選ばず優等生的に満足がいくかも?との所感。どんなジャンルもいってしまう雑食型音楽リスナーには特におススメかもしれない。
★評価:大変良い買い物したと満足しているところです。少し辛口評価とも取れるデザインに関するコメントは音のプラス評価で帳消しです。デザインは個人の好みですから。それが気に入らない人以外の方にぜひおススメです。一聴の価値はあると思います!
5長く付き合えるスピーカーに出会いました
【デザイン】
前面のマットブラックのバッフルに、ブラックのウーファー、シルバーリングが付いたツイーターの佇まいは凄くかっこいいと思います。
ベースとなったDebut B6.2はグレーのウーファーなので、デザイン的にもブラックのウーファーを採用したのかと思います。
Debut B6.2からチューンされたスペシャルバージョンらしい質感の高さは凄く感じます。唯一、本物のウォールナットではない所が残念ですが、それで10万円オーバーしてしまうと手が出し難くなるので、仕方ないかなと思います。
【高音の音質】
とても滑らかで、繊細な感じがします。耳に刺さる事はありません。質感がとても高いです。音の伸びも申し分がありません。女性ボーカルの高音の伸びをしっかり表現してくれます。左右の広がりもあるので、音場の広がりも感じさせてくれます。変な味付けも無くて本当にクリアな高音が出ます。
【中音の音質】
このスピーカーの一番得意な音域かと思います。解像感が高く、ボーカル、楽器の演奏など生々しくて艶やかです。派手さはありませんが、一音一音をとても丁寧に表現しているので、いつも聴いていた音楽の隠れていた音の発見が結構あります。持っているCDを、このスピーカーで全部聴き直したいような感覚になります。
【低音の音質】
バスポートが全面にあるので、ベースなどの低音楽器の音の輪郭が掴みやすいです。量感自体も充分で、変なボワつきがありません。ダンピングの効いた締まりのある低音がとても心地よいです。
【総評】
全域でクセが無くバランスが非常に良いので、どんな音楽ジャンルもこなせる能力があると思います。ロック系は向かないような評価もありましたが、自分はロックも聴きますが、ダンピングの効いた低音が出るので全く問題はありません。ベースラインを追うような聴き方も出来ます。
このスピーカーを選ぶにあたり、polk ES20、R200、モニターオーディオbronze 100、KEF Q350など検討をしましたが、傾向としてやはり高音がきつめで聴き疲れしそうな印象が強かったです。
DBR62は実機の展示がなく直接試聴は出来なかったのですが、Youtubeや海外サイトの評価で決めました。結果は超大正解でとても満足しています。聴き疲れしないし、かと言って退屈な音でもない。10万円クラスの音と言っても過言ではないかなと思います。デザインもマットブラック基調で渋くて良い感じです。
アンドリュー・ジョーンズが手掛けたスペシャルバージョンというのも、所有感を高めてくれます。やっと長く付き合えるスピーカーに出会ったという感じです。
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![Autograph mini/GR [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001062065.jpg) |
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-位 |
46位 |
4.05 (2件) |
20件 |
2018/6/11 |
2018/6/ 1 |
85dB(W/m、1kHz) |
8Ω |
209x356x156mm |
4.4kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:60Hz〜54kHz カラー:木目系
【特長】- デュアルコンセントリックを継承する小型スピーカー。小型の10cm(4インチ)同軸2ウェイ・ユニットを搭載。音像の分解能と定位にすぐれ自然な音場を再現。
- ウーハーはマルチファイバー・ペーパーコーンを採用。ツイーターはドーム型チタニウムダイアフラムと高磁束密度マグネットにより倍音の豊かな質感を再現。
- 独自のテクノ・ウェーブガイドとウーハーコーン紙を利用したエクスポネンシャルホーンを採用。正確な球面波によって豊かな音場空間を作り出す。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽器のようなスピーカー
インテリアのような外観とコンパクトさによって設置に困らないスピーカーです。
TannoyのMercuryシリーズから買い替えましたが音質が大幅に向上しました。
前のバージョンとも聞き比べをしましたが音の解像度が向上していて驚きました。
スペックは低音に関して少しだけ妥協が求められますが中高音域の響きは抜群で
クラシックやジャズを聴いていると生々しい楽器の音を感じます。意外とポップスもいけます。
低音部分は必要に応じてサブウーファーで補強すれば問題ないと考えています。
ただし形状とコンパクトさによってスピーカー台に設置すると不安定さを覚えます。
少し当たっただけでも落下しそうになる為、地震対策も兼ねて固定しておくと精神的に良いです。
トールボーイやフロアタイプのスピーカーと比べれば不利な点がありますが
賃貸で使用可能な音量を考慮すればこちらの方が性能を使い切ることができます。
今はLuxmanのD-380+LX-380と組み合わせて使っていますが非常に満足で、今後住居が変わって別のスピーカーを購入しても本製品は保有し続けると思います。
3音質は普通のブックシェルフ、外観はオートグラフの製品。
タンノイの銘機オートグラフはさすがに巨大&重すぎて
一般家庭に導入するにはハードルが高すぎるので
雰囲気だけでもと言う事で作られた製品。
本来のオートグラフと同じ同軸2Wayは使われているが
片や口径380mmの巨大ユニット、一方こちらは口径
100mmであまりにも違い過ぎる上に、複雑な構造の
系統のホーン構造に対し単純なバスレフ構造。
確かに小型ブックシェルフスピーカーとしてみれば
元気で楽しくなる様な明るめのサウンドで優秀な
製品ではある。
ただ外観にはかなりのこだわりがあってイギリスで製造され
ウォールナット仕上げエンクロージャーの出来は凄い。
オリジナルに合わせたサランネットにタンノイのバッジ
フロントバッフルには」「GR」の焼き印とゴールドの銘板が
取り付けられている。
物理的な制約で音質は似せるのが難しい分外観はかなり
似せて作られていて見ていて飽きない仕上げがされている。
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![NS-B750 BP [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000050115.jpg) |
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-位 |
51位 |
4.91 (9件) |
41件 |
2009/8/ 5 |
2009/9/上旬 |
87dB/2.83V 1m |
6Ω |
198x350x290mm |
6.7kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:30W 再生周波数帯域:60Hz〜100KHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5YAMAHAのナチュラルサウンドスピーカー
【デザイン】
ピアノブラックの塗装が高級感を感じさせます。
形が四角くないので上に何かを載せることは出来ないですが、正面から見ると下が少し広がった台形になっていて美しい造形です。
正面のYAMAHAのロゴも主張が少なく全体のデザインにマッチしています。
スピーカーネットを付けるとせっかくの白いコーンが見えなくなるので外して使っています。
【高音の音質】
刺さりが無く解像度が高いバランスの取れたクリアな高音です。
【中音の音質】
このスピーカー全体的な特徴ですが、ストレートに解像度の高い澄んだ音を鳴らすスピーカーだと思います。
【低音の音質】
サイズ的にしょうがないですが、あまり下まで出ないです。
FOSTEXのPM-SUB8と組みあわせてますが、自分的には非常にバランスが良くなって満足です。
【サイズ】
結構大きいと思います。
【総評】
音の前後の奥行きや横の広がりと解像度のバランスが良くてずっと聞いていられる音です。
全体的にナチュラルというか特徴のない音なので好みが分かれそうですが、私はとても気に入ってます。
私が購入した時は2本で5万だったのに、だいぶ高くなってしまった。
5凄くリアルに再現してくれます。
【デザイン】
ピアノブラックで高級感があります。
但し、傷がつきやすいので、注意が必要です。
【高音の音質】
とてもきれいな音です。
シンバルの音など、とてもクリアで、解像度も高いと感じました。
【中音の音質】
宣伝文句通り、ボーカルが凄くリアルに聞こえます。
音源によっては、目の前で歌ってくれていると錯覚するくらいです。
音源に忠実というレビューもありますが、本当にその通りだと思います。
洋楽の方が録音技術が高いのか、今まで聴いていた楽曲と違うものかと思うくらいに綺麗に雄大に感じました。
【低音の音質】
アンプ(ヤマハA-S301)で、低音をブーストすると良い低音が感じられますが、ブーストしないと足りない感じがします。本当は、ダイレクトで聴きたいのですが。。。
他の方のレビューでも低音が足りないとあります。
ただ、これは、スピーカーの仕様だと思います。
このスピーカーは、60Hz〜なので、低音はサブウーファーに任せると割り切っているのだと思います。他のブックシェルフスピーカーでは、40Hz〜くらいのものが多いので。。。
【サイズ】
ちょっと大きめのブックシェルフだと思います。
音がいいので、サイズも特に問題ないかなと思います。
DENNONのSC-CX303より一回り大きいです。
【総評】
エントリモデルのアンプヤマハのA-301でも、とてもリアルに聞こえます。
今まで、DENNONのSC-CX303で聴いていたのですが、リアルさが全く違います。
低音が、ダイレクトだと物足りないので、サブウーファー購入を考えています。
サブウーファーを購入したら、再度レビュー追加しようと思います。
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![REFERENCE R-40M [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478533.jpg) |
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-位 |
51位 |
4.86 (6件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
91dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
146x298x216mm |
3.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:71Hz〜21kHz カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 「Tractrix」の曲線構造がホーンから広がるサウンドを効率的に再生し、幅広く均一に自然な響きを届けるブックシェルフスピーカー。
- サスペンションにはカプトン、マグネットにはネオジウムマグネットを採用し、アコースティック楽器の音の質感やボーカルの艶やかな表現力にすぐれている。
- 「TCPウーファー」は軽量かつ強度が高く、音のひずみを最小限に抑えながらスピード感のある力強い低音を再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5色を選べないのがすこしだけ残念
【デザイン】
部屋にマッチしたデザインでとても良い
【高音の音質】
クリアーなサウンド
【中音の音質】
インパクトがあり満足
【低音の音質】
物足りなさはありますが、サブウーハーがあるので問題なし
【サイズ】
同等なサイズのい中で評判の良い商品を選びました。
【総評】
とても満足していますが、しいて言えばブラウン色が欲しかったです
5デスクトップ用2.1CHシステムのメインスピーカの後継として購入
デスクトップ用2.1CHシステムのメインスピーカの後継として購入。
構成はAVアンプと1m後方の30cmサブウーファ。
AVアンプの自動設定で、クロスオーバーフィルタの周波数は100Hz。
【デザイン】
素晴らしい。ツィーターの広く深いドームが印象的。
【高音の音質】
【中音の音質】
高効率(R-40Mは91dB)なスピーカは音が生々しいということなのだけど、その通り。
楽器はエッジが利いて刺激的。
女性ボーカルは、艶があって、聞き惚れる。
【低音の音質】
即、2.1CHに組み込んだので、R-40M自体の低音は聞いていない。
バスレフポートを塞ぐつもりだったが、サブウーファとの繋がりは良く、様子見。
(バスレフポートが大口径で、こんなの塞いではいかんよなぁ?)
【サイズ】
デスクトップ用として威圧感のないサイズ。この点でR-50MではなくR-40Mを選んだ。
幅狭・背高なR-40Mを高さ30cmのクランプ型スタンドに載せているので、地震で落ちるだろうな。
R-40Mの底面にはコルク状のプレートが貼ってあるが、
天地逆で設置しているので、滑り止めシートを敷いている。
(なぜ天地逆がいいのかは、創造の館 www.youtube.com/watch?v=SL7gLLNx-9U&t=286s 参照)
【総評】
小型スピーカの選定は、サブウファーの有無で変わると思う。
サブウファー有りきなら、低域の伸びは気にせず、音質の好みで選べば良い。
クロスオーバーフィルタ・サブウファーの位相補正と、AVアンプが必須なので、
ピュアオーディオとは相いれませんが。
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![Reserve R100 [ブラウン ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31DY8+Y8fIL._SL160_.jpg) |
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-位 |
51位 |
4.62 (9件) |
37件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
86dB SPL (2.83V/1m) |
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166x324x260mm |
5.5kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:44Hz〜50kHz カラー:木目系
【特長】- 高性能で汎用性の高いコンパクトなブックシェルフスピーカー。高精細「ピナクル・リングラジエーター」を採用し、クリアで鮮明な高音域が特徴。
- 細部まで聞き取りやすく、スムーズできめ細やかな中音域と余裕のある低音を実現する、5.25型「タービンコーン」を搭載。
- 特許取得済みの「X-Port」により、中低域と中域のひずみを取り除き、スムーズで高解像度なサウンドを実現。Hi-Res Audio認証を取得。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールジャンル対応出来るハイクオリティスピーカー
色々なアンプ(真空管やAVアンプ)の個性を活かして情報量の再現性があるので、原音の空気感をしっかり再現してくれます、解像度高くボーカルや楽器の位置、映画では音の移動感をしっかり感じられ立体感(奥行や配置)を感じます。
味付け少なめでオールジャンル楽しめるスピーカーなのでホームシアター、ピュアオーディオ、始めてみたい人にPOLK AUDIO RESERVEシリーズはオススメだと感じました。
今同じ価格帯でDALI OBERON1かpolk audio r100が双極にあり面白く
DALI OBERON1 得意ジャンル: ヴォーカル(女性・男性)、アコースティック、ジャズ、クラシック、クラシックピアノ
音の傾向: ウォームで柔らかな響き。中高域の艶やかさと美しい余韻が特徴で、歌声や弦楽器、アコースティックギターの質感を情緒豊かに聴かせます。
DALI OBERON1 の弱点
低域のスピード感・タイトさが控えめ
温かみ重視の設計のため、アタック感や沈み込みがソフトです。ロックのリズム隊や電子音のタイトな打ち込みでは、低域がやや膨らんで遅れて聞こえることがあります。
輪郭や解像感をくっきり際立たせるタイプではない
音の境界線を鮮明に描くハイファイ系ではないため、細かい音の分離感やカリッとしたシャープさを求めると、少しボヤけた印象を受ける場合があります。
Polk Audio Reserve R100 得意ジャンル: ロック、J-POP/K-POP、EDM、アニソン、映画
音の傾向: ハイファイで高解像度、低域はタイトで深く沈み込み輪郭を感じ、中域は厚みがあるのに抜けがよく、派手さはないが再現性解像感の高い高域、聴き疲れしにくいのに迫力ある音、レスポンスが良くスピード感があるため、リズム隊の立った現代的な音源や躍動感のある楽曲に最適です。
Polk Audio Reserve R100 の弱点
アンプ側のパワー(駆動力)を求める
能率が85dB/1W/1m、インピーダンスも4Ωと低めです。低出力なアンプや駆動力の弱い環境で鳴らすと、本来のキレや制動力が発揮できず、少し詰まったような音になりやすい傾向があります。最近の低価格中華アンプならパワーあるので問題ありません
音源の再現性解像度が高く高域が伸びるピナクル・リングラジエーターを搭載しているため、録音状態の悪い音源や高域のきついソースでは、ほんのわずか耳に刺さる感覚があります。
悩んでる方の参考に。
ちなみに私の使い方は、AVアンプからプリOUTして真空管アンプ(弱点克服用)に繋ぎpolk audio r100とウーハー(曲によりONOFF)だけで、BASSちょい下げTREBLEちょい上げして鳴らしたり(ダリ的音色にチョット近づく)、5.1.4chのフロントスピーカーとしてオーディオ&ホームシアターに使用しています。
5コスパが良くとても良い音です。
まず、実売5万以内でこの音は満足感が凄いです。
音に特別拘らないのであればこれで十分、と思えるぐらいには良いです。フラットで癖がなく自然な音質です、音源のジャンルは選ばないと思います。
8畳の正方形部屋、1.5mくらいの三角形で使用していますが
低音は膨らまずにタイトでキレ良く鳴ります。
低音の量感やスケール感をそこまで求めないのであればベストだと思います。
スピーカースタンドはハヤミのsb415がジャストフィットなサイズ感で良いです。
迷ったらとりあえずこれで良い、といった感じで万人受けするスピーカーでは無いでしょうか。
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![Reserve R200 [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361741.jpg) |
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-位 |
51位 |
4.59 (12件) |
272件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
86dB SPL (2.83V/1m) |
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190x359x354mm |
8.7kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:39Hz〜50kHz カラー:ブラック系
【特長】- フルボディのサウンドとクリーンでタイトな低音を実現するブックシェルフスピーカー。Hi-Res Audio認証を取得している。
- 6.5型タービンコーン・ミッド/ウーハー、1型ピナクル・リングラジエーター・ツイーター、「X-Port」を搭載し、明瞭なアメリカンHi-Fiサウンドを再現。
- 独自の「X-Port」は、固有音フィルター(Eigentone Filter)を搭載し、ひずみのない豊かな低音を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい音。だがセッティングがシビア
※2026年 3月追記
ブックシェルフ型スピーカーの購入を検討していた際、他の機種と比較し、悩みに悩んだ末にこちらのPolk audio r200を購入させて頂きました。
【デザイン】
私はこのデザインを好んでいます。ですが秀でて素晴らしいとは感じません。画像で見ていた限りでは少し安っぽく感じましたが、実際見てみると高級感があります。
たまに「Polkのロゴ部分がシールになってる」とのコメント等が見られましたが、ただ単に筐体に刻まれたロゴに透明な保護シールが貼られていただけでした。剥がせます
【高音の音質】
刺さることなく綺麗に伸びています。
【中音の音質】
あまり前に出てくる様には感じません。ですが埋もれることもなく上手い具合に調整されていると感じます。
【低音の音質】
このスピーカーでは1番目立ってきこえます。ウーファー口径は大きくはありませんが、深みのある、荒くない艶のある低音が出ます。低音の使い分けがしっかりしている。ですが他の方の意見同様、セッティングは少し難しく感じます。壁、床や机との距離はある程度必要です。近いとボワつきます
【サイズ】
このスピーカーの大きな欠点はここだと思います。かなり大きく、重いです。かなりスペースを取ります。ですがいい音を鳴らすには仕方がないでしょう。
【総評】
低音がやや主張強めではあるものの、バランスの取れたスピーカーだと思います。全ての音域において隙がなく、品の高い良い音が出ます。これといった特徴はあまりないですが、だからこそ多くのジャンルの曲を心地よく聞くことができます。
大きな筐体で尚且つ重いので、移動や定位の調整などは難しいですが上手くやれば素晴らしい音がなります。
※それなりに使い込んで、エージングもある程度終わらせました。最初の頃のボワ付きやこもった感じが無くなりました。エージングは必須だと思います。いい音にするための努力が他のものスピーカーより必要ですが、ぴったしハマれば素晴らしい音がなります。
8万円で購入できるスピーカーの中ではかなりコスパのいいものだと思います。おすすめします。
5非常に良いスピーカーですがアンプで印象がコロコロ変わります
組み合わせのアンプで印象がかなり変わります。
マランツ40n何を聴いてもマランツ的
マランツstereo70s煌びやかだが中低域パンチ無し
DENON A110 全てにバランス良し オススメ
ラックス570色濃い中域ずーっと聴いてもイイ
YAMAHA 801乾いた分析的なモニター調
【デザイン】
高級機とは違い突板ではないが嫌いではないレベル
【高音の音質】
自然
【中音の音質】
聴きやすい
【低音の音質】
ボンつきが少なくすぅ〜と伸びている
【サイズ】
ややデカイ
【総評】
R700を購入して良かったので購入。同じくイイですね!
艶やかさはさほど無いですがアンプで結構変わります。
音楽ジャンルを選ばないスピーカー
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![Soavo NS-B901 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000584413.jpg) |
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-位 |
51位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2013/10/ 9 |
2013/12/上旬 |
87dB/2.83V 1m |
6Ω |
220x349x237mm |
5.9kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:30W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:52Hz〜100KHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4Soavoは、ナチュラルかブラウンバーチが好き
Soavoシリーズの新シリーズでピアノブラックで登場したのだが、個人的にはSoavoはナチュラルバーチやブラウンバーチの方がイメージ的に印象が強く、やや印象が薄くなってきてます。
色づけがない端麗な音です。音を正確に正しく奏でる感じですが、やや着色欲しいなら上流側で調整すれば良いかと思います。
低域は程よく引き締まり中高域は綺麗に伸びる感じで、厚みがある音ではないですがシャープ過ぎる中庸な感じでしょうか。
サラウンド向きにシフトした感じがあるが、ピュアオーディオでも使用出来る能力があるので、一回試聴してみたら如何でしょうか?
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![GS83A-VB [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001789233.jpg) |
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19位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/11 |
2026/6/下旬 |
84dB/W(1m) |
8Ω |
160x235x154mm |
2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):84dB 再生周波数帯域:65Hz〜20kHz カラー:木目系
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![Bronze 50-7G BRONZE50-7G BK [BLACK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712014.jpg) |
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24位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/8/25 |
86dB(2.83V@1M) |
8Ω |
185x335x328mm |
6.4kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:41Hz〜30kHz カラー:ブラック系
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![STUDIO 630 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158725.jpg) |
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-位 |
51位 |
4.65 (3件) |
198件 |
2019/5/22 |
2019/6/上旬 |
85dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
230x372x280mm |
9kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:45Hz〜40kHz カラー:木目系
【特長】- 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した2ウェイブックシェルフ型スピーカー。鮮明にサウンドを再現する。
- 高品質な「PolyPlasコーン」を採用し、自宅のホームステレオやホームシアターにコンサートグレードの正確さと音響効果を求める人に最適。
- 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンプレッションドライバーの音離れ最高です。
【デザイン】落ち着いたデザインでとてもシックで中々いいです。
【高音の音質】ホーンの特徴である音の張り出しは最高です。
【中音の音質】ボーカルの張り出しはホーンのおかげでとても良いです。
【低音の音質】このサイズではよく出るほうです。(30cmウーハーにはかないませんが)
【サイズ】少しおおきめで、とても重い(9kg)ですが、この音を出すためには
なるほどと思います。
【総評】MARANTZ MCR-612にベルデンの8470スピーカケーブルで接続して
SONY サブウーハーSA-W3000×2台のシステム構成で聞くと
とてもスケールの大きな音がして感動ものです。
ジャズ、クラシック、POPS等聞きましたが、オールラウンドにこなす
音がします。
コンプレッションドライバーのホーンの音はドーム型ツイーターの音とは
まったく異なり、音が耳に飛び込んでくる感じです。
価格は少し高いが価格以上の価値があります。
5ホーンツイーターの見た目に反して繊細な表現も可能
【デザイン】
落ち着いた木目調で良い。箱から出すと片方の上部角に保護フィルムが抉れるほどの傷があり、化粧ボードが割れてたので☆1マイナス。正面から見えないし本質的な部分ではないですが。このあたりはアメリカンクオリティかなと。
【高音の音質】
ホーンツイーターの見た目からすると繊細には見えないが、意外と繊細な表現もできている。ジャズギターやスチール弦ギターの高音が心地よく鳴ってくれてます。金管楽器は期待通り迫力があって良い。キャビネットのサイズ的に、箱鳴り系の楽器の「鳴り感」がちょうどよく再現できているように聞こえます。
【中音の音質】
比較対象のスピーカーがウッドコーンや、コアキシャルスピーカー等の中音寄りのスピーカですが、特段悪い点はないと思う。ホーンツイーターの増幅効果で、16cmウーハーとバランスが良いのかもですね。
【低音の音質】
16インチウーハーなのでパンチが効いた低音が出ます。都内マンションの6畳部屋にはちとオーバースペックと思う。ただし音を小さくしても、極端に音が貧相になるということはない。
【サイズ】
都内マンションの6畳部屋にはでかい。セッティングで後ろに手を回して配線するのも一苦労だった。音質とサイズはトレードオフと思います。逆に、本製品の16cmウーハーのサイズと比べて、Victorのウッドコーンはこのサイズで良くなるなぁという感想。サイズによる箱鳴り感は好みがあると思います。箱鳴りを「余計な音成分」と受け取って嫌いな人もいるでしょう。
【総評】
JBLというと大音量でやかましく「音を前に押し出す」という偏見的な印象があるが、実際に聞くとそうでもなかった。スチール弦ギターやウッドベースという弦楽器の繊細な表現もできている。ボーカル物は普通かな。クロスオーバー周波数が1.9kHzとやや低めでホーンツイーターのカバー域が広めに取ってあるのも特徴でしょうか。
【視聴曲例】
ドミニク・ミラー サイレント・ライト 24bit/96khz音源
アート・ファーマー interaction 16bit/44.1khz音源
Friday Night Plans Plastic Love 24bit/96khz音源
Earl Klugh Living Inside Your Love 16bit/44.1khz音源
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![R3 Meta [ブラックグロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515229.jpg) |
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-位 |
51位 |
4.25 (4件) |
93件 |
2023/2/17 |
2023/2/ 7 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
200x422x336mm |
12.4kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz カラー:ブラック系
【特長】- 最上位機種「R11 Meta」と同じドライバーを搭載した3ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー。
- 「MAT」を搭載した第12世代「Uni-Qドライバー・アレイ」と「6.5インチ・ハイブリッド・アルミニウム・バス・ドライバー」を備え、パフォーマンスが向上。
- 「マイクロファイバーグリル」を採用し、各ドライバーに1801個の精密にカットされた穴があり、ドライバーがカバーされている場合でも性能を確保できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5洗練された上位機
LS50metaを使用してましたが更に上を目指したくこちらを購入
スタンドは純正を砂入りで使用。
LS50metaでも素晴らしいと感じていたS/N比が更に向上、透明感が増しました。解像度も更に良く。一番のポイントは追加されたウーファーです。解像度・沈み込み十分な低音が出ます。
そしてKEFらしく広い音のスイートスポット・良好な定位・フラットバランスは健在。そして音楽ジャンルも問いません。
一方、LS50metaと比して少し大人しめの音です。LS50metaは高音と低音が前に張り出してくる印象で、こちらの方が派手です。prefarence scoreが高いためこの音が原音に近いのだと思います。
本体サイズは大きく、重いため運搬・設置は大変でした。ピアノブラックを所持してますが、仕上げに高級感があり、デザインも他KEF製品同様のUNI‐Qのフロントは見ごたえありです。本製品にはマグネット式のグリルが付属し、ユニットを傷つける可能性が減りますし、グリルを付けても音の違いがほぼ判らないのは素晴らしい点です。
LS50meta同様エージングが必要です。バイワイヤ対応ですが若干分離が良くなったと感じる一方で低音の迫力が下がります。一長一短ですね。現在HF‐LF間はジャンパー線で繋いでしまってますがこれが一番良い気がします。
LS50metaの時ほどコスパは良くなりませんが十分な向上が感じられます。
アンプやケーブル等に相応の物を使用すればより性能を引き出せると思います。
アンプ:soulnoteA2 出力:soulnoteRSC DAC:soulnoteD1N 出力:88760(XLR) 上流:PC USB:AIM UA3
5最初は「なんだかなあ。」でしたが・・・
【使用機器環境】
リビングでKEF純正スタンド設置。スピーカー後ろ80cm、スピーカー間約300cm。
DNP-2000NE→アナログRCA→PMA-A110 PD-301→同軸デジタル→PMA-A110
よく聴くのは、amazon music HDや tune inで60〜80年代の洋楽、ボーカルもの。CD、FMを少々。
田舎の一軒家で、volにほぼ制限がないが、それでも常識的なvolで楽しんでいる。
【購入動機】
FOSTEX GX100BJ+CW200D×2は、楽しく音楽を聴かせ、オーディオ的な満足度(高解像度&高S/N高スピード、そして国産)はかなり高かったが、高解像度志向故か聴覚老化のせいかamazon musicではどうもボーカルのサ行、タ行にまとわりつく人工的なが耳についてしまう。(amazon自体の傾向もあると思うが、ほんとそこだけ改善すれば、添い遂げていいくらい気に入ったシステムなのだが)それでネット情報などからmeta技術により中高域の付帯音が少なく嫌な音がしないらしいという本機種を選んだ。絶賛するyoutube動画やネット記事も、試聴せず買ってしまう(失敗することも多いが)自分の背中を強力に押してくれたと思う。
【高域の音質】⇒自然体でずっと聴き続けられる 評価5
空間にスカッと溶け出し広がっていくような自然体の高域が素敵。情報量も多く、余韻、響きが上質さを醸し出している。しかしこれはあくまで実態感優先で、これ見よがしのゾクゾクっとした突き抜けるようなハイスピードな高域ではない。
【中域の音質】⇒情報量しっかりよく歌い聴かせ上手 評価5
ここが本機において支配的なのだが、情報量もあり厚み十分で鳴りっぷりの良さを感じさせる。ギターやピアノや効果音などリアルで美しい。ボーカルも適度な肉声感で楽しめる。音の広がりだけでなく、奥行きも十分で楽曲の楽しさ,美しさ、面白さ、透明感ある心地よい雰囲気づくりや情緒的な表現も得意である。残念ながら、サ行、タ行の歯擦音は感じるがそれに付帯する人工的な音が圧倒的に気にならない。しかし、シャウトするロックボーカルなどは単調になり、歪みっぽく煩く感じたりこもった様に感じることもある。もう一息ここのクォリティ(S/N)が高いといいと思うが、そこは上位機に望むことなのだろう。
【低域の音質】⇒出すぎなほど分厚く量感豊か締りはほどほど 評価4
ブックシェルフとしては口径も大きく、GX100BJの約3容積があるので、これはやややりすぎるくらい(アンプのせいかもしれない)に出る。(スポンジも用意されている)意識して楽曲の迫力を増す演出感も感じる。それにより楽曲によってはややブーミーになる。それを強調したネットラジオのCMや楽曲など量感が圧を感じるほどで、びっくりすることがある。音量絞ってもサブウーハー持って来ようなどとは思わない。低音がすっきりしたデジアンの方が相性いいのではないかなと思う。
【総評】
価格的にはB&W705S3とタメを張ろうかという大き目ブックシェルフ。KEFというメーカーは、ずっと以前(昔か)から注目していたが、縁が無かった。オーディオ機器の性能にこだわるマニアなら、アッと驚く高解像度、ハッとする高S/Nはたまた、ビンテージな雰囲気などに投資する訳だが、このKEF R3 metaは何もかもが至って中庸である。凡庸、無個性、面白みがないという評価もあるだろう。
実際、B&WやParadigm推しのショップに話を聞くと、「なんでKEF?。」という反応が多かった。自分的には日々聴き込むにつけ、初めは「なんだかなあ。」だったが「嫌な音が出ない。」性能はネットレビュー通りで、じわじわ満足度が上がってきて再レビューしたいと思った次第。ネットラジオや無料spotifyの圧縮音源の音がいいのも思わぬ発見。
B&Wは高性能スポーツカー、これはやや上質なサルーン。もう若くもなく、チューニングなどせずまったりノーマルが一番いいのである。緊張感もってシビアに高性能求めるならB&W。優しく抱擁感がありどんな音源も意識することなく安定していい音楽浸れるのがR3 meta。
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![705 S3 Signature [ダトク・グロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616099.jpg) |
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-位 |
51位 |
5.00 (5件) |
77件 |
2024/3/28 |
2024/3/29 |
88dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
192x413x337mm |
10.4kg |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz カラー:木目系
【特長】- 独自のコンティニュアム・ミッドバス・ドライブ・ユニットやツイーター・オン・トップを搭載したスタンドマウント・スピーカー。
- 開口率の高いツイーター・グリルメッシュ、バス・ドライブ・ユニット用ダンパーを搭載。
- より高品位なムンドルフ・コンデンサーと空芯コイル、改良されたスピーカー・ターミナルが採用されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5モニタースピーカー並みのフラットないい音
【デザイン】
正直、ちょんまげデザインはあまり好きではないですが、見た通り、高級家具の様な見た目です。前モデルからツイッターグリルの色が黒くなったり、ウーハーの淵も黒くなり落ち着いた雰囲気。
グリルを付けずに使ってます。
【高音の音質】
ボリュームを上げてもキンキン鳴る事もないです、そういった意味で聞きやすい。
【中音の音質】
谷もなく、フラット。モニタースピーカーに近いです。
【低音の音質】
出ていない訳ではないですが、聴く音楽によってはちょっと不足を感じることもあります。無理して鳴らさずにサブウーハーと組み合わせたほうが良いですね。
【サイズ】
ブックシェルフとしては、ちょっと高さがあるかな〜、とは思います
【総評】
高価な商品ですが、家具としての見た目も含めた金額と理解しています。ちょんまけツイーターデザインはあまり好きではないですが。
音はフラットで、サブウーハーで補ってあげれば、どんな音楽にも対応できます。指向性があまり無いようで、スピーカーを人の方向に向けなくても音の変化は少ないです。高音がキンキン鳴る事もないので、ボリューム上げても心地いい音でなります。バスレフポートを付属のスポンジで埋めて、サブウーハーを使い、クロスオーバー周波数を80kHz設定で鳴らしています。
指向性があまり感じられないせいか、音像定位は少しぼんやりした感じがしなくもないです。スピーカーの設置位置にもよりますが…。
いい音で鳴らしたければ、少なくともスピーカーの設置位置は気を配りましょう。マニュアルにも書いてある通り、壁や床から話すのは当たり前で、ちゃんとメジャーで測って位置の設定&調整しましょう。この事が他の効果な機材を買いそろえるよりも良い音を出すには効果が高いです。
長く付き合えるスピーカーかな、と思います。
5昔のB&Wの音とはかなり違います。
B&Wをバカにするマニアが一定数で居ます。
ハーベス系の音が好きな人たちですね。笑
でも、最近のB&Wは大きく違います。それらの音質の要素も取り入れています。
高音の空気感が素晴らしいから、低音部も比例して良くなってます。
ダリのエピコン2と両極を成す感じの音質ですが、
こちらのほうが僕は本当の音だと思います。僕はエピコン2も所有してますが、
若い方の耳には、こちらの方がオススメです。
歳取ってから、ハーベスなどを買って下さい。笑
厚木市のオーディオ店で安く売ってもらいました。色はブルーです。
SPケーブルは必ずフルテックのFS-15Sを使って下さい。
僕はこのスピーカーを買う、鳴らす必須条件だと思います。
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![805 D4 Signature [ミッドナイトブルー・メタリック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001552000.jpg) |
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-位 |
51位 |
4.89 (5件) |
0件 |
2023/7/11 |
- |
88dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
240x440x373mm |
15.55kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz カラー:ブルー系
【特長】- 軽さ、高剛性、高精度を誇る「ダイヤモンド・ドームトゥイーター」搭載のブックシェルフ型スピーカー。
- 「ソリッドボディ・トゥイーター・オントップ」を採用し、自由で開放的な高音域を実現する。
- 高剛性なアルミニウム製のバックプレートを搭載し、コンデンサーなどのパーツを筐体内の空気圧による影響から隔離。ヒートシンクとしても機能する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5聴いたらもう戻れない
focal thevaからの買い替えです。400時間くらいは聴き込んだのでレビューします。
これまで視聴会などで色々聴いてきましたが、いつも良い音だなぁと思うのがb&wでした。買い替えなら702s3 Signatureかと思い視聴しました。これでも全然良かったんですが、試しに805d4Signatureも聴いてしまいました。これは聴いたが最後です(笑)
もう700シリーズには戻れませんでした。ブックシェルフ型になり、低音の不足を心配しましたが全く問題ではありませんでした。
特に交響曲などスケールの大きい音源だと、ブックシェルフなのにコンサートホールのような感動を覚えました。恐らくダイヤモンドツイーターとフロントバスレフの効果だと思います。
部屋は12畳ですが、このサイズでも全然大丈夫でした。ただこのクラスのスピーカーになると、ケーブルやアンプも相応のものにしないとそこがボトルネックになり宝の持ち腐れとなります。スピーカースタンドはショップのおすすめでクライナにしました。これも中々に面白い作りのスタンドでした。ダイヤモンドフォーメーションとかいう不思議なスパイク位置。あとネジでの固定なんですが、わざと緩めておくんだそうです。たしかに音に開放感が生まれました。しっかり締めるとよりモニターよりの音に。ちなみb&w純正スタンドはあまりおすすめしてなかったです。
とにかく周辺機器にもこだわりがある方はセッティング詰めていくのが楽しくなります(おおいに反応してくれます!)
5D4であってD4でない、ノーマルD4とは、全てにおいて一線を画す
2025年8月購入、3か月使用でのレビューです。(2025年11月)
使用機器は以下のとおりです。
SP:B&W 805 D4 Signature [カリフォルニアバール・グロス] 本機 (805D4 W/Nから入替)
SPスタンド:SOUND ANCHORS SDA805N24(スパイク受:MUSIC TOOLS/SLN204)
SP用ボード:TAOC SCB-RS-HC45G + RS-500 + PTS-A
SP Cable:WireWorld Equinox7 2.5m シングル Silver端子交換 → AudioQuest Rocket 88.2 3m
Jumper Cable:WireWorld Equinox7 高域側接続 → Gold Eclipse 8 (高域+ 低域-)接続
AMP:Octave V70SE/S LINE+Black Box
電源Cable OYAIDE TUNAMI GPX-R
CDP:LUXMAN D-07X 電源Cable KRIPTON PC-HR1000
XLR Cable:WireWorld Silver Eclipse 7
クリーン電源:信濃電気GPC-1500
パワーコンディショナー:IsoTek EVO3 AQUARIUS
ノイズ フィルター:Audio Prism QUIET LINE LF-1 MK3
【デザイン】
D4の明るい色調から、Signatureは上面の革張り、サランネットが黒となり、光沢仕上げもあって、よりシックで高級感のある佇まいです。グロスブラックからの買い替えであれば、それ程の違いは感じられないかもです。
【高音の音質】
ノーマルD4との比較です。最初の音出しで聴きなれたWaltz for Debbyを鳴らします。1曲目My Foolish Heartのブラシの音がくっきりと感じます。Hilary Hahnのヴァイオリンは解像度が増し、最高域は伸びていますが、まだ音が硬く耳に刺さります。それでも20時間を超えた頃から伸びているのに耳に刺さらなくなり、今では実に滑らかです。AV Watchのレビューでは、低域に比して中高域の変化は少ないとの評ですが、私は音の伸び、滑らかさ、きめ細かさでノーマルD4より大幅に良くなり、音像の立体感が増したと感じます。https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1511427.html
音場は手前により広くなり、音像もかなり前まで出てくるようになりました。
【中音の音質】
ノーマルD4も良かったのですが、打楽器のキレは一段と増し、ピアノの打鍵音は歯切れ良くよりリアルに、弦楽器は弾いた瞬間からその響きの収束迄が生々しく感じます。解像度の向上は、音が硬くなった、量感が減ったということではなく、音の余韻や響きをより正確にトレースしている為、楽曲によっては音はむしろ柔らかく、ぐっと厚みを増して聴こえます。そのため、少々音量を上げてもうるさく感じません。
【低音の音質】
中音同様解像度の向上が著しく、音の締まりもより良くなりました。量感も十分です。ブックシェルフでもセッティングをしっかりすれば、量感不足も感じず高品位の低音が鳴るのはノーマルD4で確認済みでしたが、音像もより明瞭となり、グラン・カッサは体で感じられる程で迫力満点です。定位は若干後方へ下がりました。
【サイズ】
ノーマルD4からの更新のため変化はないが、セッティングを一人で無理なくできるのはありがたいです。トールボーイではそうはいきません。ブックシェルフである程度低音も求めるとこの程度の容量は必要かなと思います。
【総評】
ノーマルD4に比べて、上記のとおりすべての音域で解像度が高いです。また情報量が圧倒的に増え音の響き、余韻が正確に再現されるため、各パートがよりリアルに聴こえます。空間表現においては、D4sigは音像の立体的表現が向上し、左右、上下方向も十分広いのですが、特に前後方向が一段と良くなりました。もちろん定位も向上しています。D3からD4へ換えたときも、十分なレベルアップを感じましたが、それをさらに上回りしかも導入後短期間で実感させられました。また特にCDが良くなりSACDとの差が縮まったように思います。
ノーマルD4は、購入して2年近くしてからもかなり音質の向上がありましたが、D4sigはどうなるのか今後が楽しみです。またキャンペーン景品のAudioQuestケーブルRocket 88.2での音の変化も期待しています。
(購入後4か月 2025年12月追記)
SPケーブル比較です。Rocket 88.2は20〜30時間のエージングが必要かと感じました。ノーマルD4購入時に頂いたRocket 22 / 3mもそれを考慮し再確認しました。22も91,300円(税込)[何れも希望小売価格]しますからそれだけを聴いていれば決して悪くはありませんが、他の2点と比べると低域の量感不足、全体に輪郭の甘さを感じます。Equinox7(134,750円)+Gold Eclipse 8(71,500円)は、安価で購入できたJumperの効果が大きく、各楽器の分離が良くなり、生音に近づき細かい音の余韻が感じられます。ところが88.2(229,900円)に換えると、余韻は単なる音の滲みだったことが分かり、解像感もさらに上がって音空間も広がりその差は歴然です。D4sigの実力を発揮させるには、このクラスのケーブルが必要なのでしょう。私には、大変ありがたいキャンペーンでした。
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![SC-A7L2 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/20443311117.jpg) |
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-位 |
63位 |
4.41 (6件) |
36件 |
2007/7/20 |
2007/8/下旬 |
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6Ω |
85x180x179mm |
1.3kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:80Hz〜90KHz カラー:木目系/ブラック系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCオーディオ用では最強クラス!?
約1年使用したので,再レビューします。
一体型サラウンドシステム「SONY SRC-VS5」からの買い替えで,2.1chサラウンドシステム「SONY HT-FS30」を柱としたメインスピーカーとして使用しています。
PC用途のため,スピーカーまでの距離は60cm前後。
デファクトスタンダードなリファレンスケーブル「BELDEN 8460」で繋いでいます。
また,セッティング(設置位置)を追い込めるユニバーサルマウンタを採用しています。
接地させています。電源系統は何も行っていません。
【構成】
・PC-AMP間:BELDEN 1506A(同軸ケーブル)
・AMP:SONY HT-FS30
・AMP-SP間:BELDEN 8460
・SP:DENON SC-A7L2(K) ←
【デザイン】
最近流行りの「ピアノ調」は取り扱いに気を使うので,昔ながらの「マット・ブラック」のほうが好み。
「ウッド」も好きなんですが,今回は
ネットを外すと固定ピンが目立つところが少し残念。
【高音の音質】
超高音域(10KHz?)はハイエンドまで減衰すること無くキンキンです。そのままハイエンドまで伸びている感じです。
ユニバーサルマウンタで宙に浮かせて耳の高さにセッティングした効果もあって,「さしすせそちつ」発音やトランス系等の打ち込み系楽曲は鼓膜がイタイときがよく有ります。この強力な高音を抑える意味でもネット装着は必須です。
サイン波発生ソフトにて17KHzまでは識別できましたが,それ以上は部屋の微弱雑音(エアコン・PC・シーリングライトなど)が邪魔で無理でした。
【中音の音質】
メリハリ感・スピード感のある音です。小径ゆえ,ツィーターとの同調率が高い(=時間ズレが少ない)のかもしれません。
波長の谷が深い印象で,高級オーディオシステムのように大音量で鳴らしてもウルサクなりません。
【低音の音質】
Offにできないサブウーファーが鳴っているため,実際どこまで出ているのかよく分かりません(^_^;)
周波数特性を計測したところ,クロスオーバー周波数帯と思われる125〜145Hzが凹んでいますので,カタログスペック90Hzまで出ていないと思います。
【サイズ】
PCデスク上に斜め置き設置のためスペースがありませんでした。できる限り幅の狭い2wayのものが欲しくて当製品を選択。
特に,後ろ側が尖っているため,部屋の隅など斜めに設置したい場合に有利です。
密閉型のため,壁からの距離を調整する必要が有りません。
標準規格?のマウンター(M5ネジ,6cm間隔)にも適合します。
とにかく設置の自由度は非常に高いです。
【総評】
2014/4月初旬の購入ですが,当時の流通在庫にはまだブラックが残っていました。
モデル末期なのか,お買い得感は高いです。@11,410円
このサイズで重量1.3kgは重いです。エンクロージャーがしっかりしている証拠。小型スピーカーに有りがちな「箱鳴り」は皆無です。ウーファーが小さくツィーターと近いせいか一体感のある「速い音」が出てきます。音の輪郭がしっかり出ていますので大音量でもウルサクなりません。また,頭の位置を上下に変えても殆ど音質変化が起きません。ニアフィールドにおいては,大きめスピーカーでは,同軸ユニット以外には絶対無理な芸当です。
サイズの割には高額ですのでコスパは悪いですが,それだけの性能は秘めていると感じました。
カタログスペックではエンクロージャー幅8.5cmなので,ウーファー径8cmは間違い? エッジ外周で実寸6.7cmくらいでした。
音に関しましては,他のレビュアーさんや一部のクチコミさんと正反対の感想になりましたが,アンプ・スピーカーケーブル・設置状態・外耳形状など様々な条件が異なりますので,不思議ではないと思います。
余談ですが,
「SONY HT-FS30」との組み合わせでは,クロスオーバー周波数帯(135Hz前後)がやや凹む「超ドンシャリ系」になりました。
ウーファー径が8〜10cm程度でシンクロすると見積もっていましたので「6.7cm」と表記されていたら購入しなかったかもしれません。
E.Baseの特定の音階ががやや後退した感じになりますが,相対的にバスドラが強調され,そのリズムの響きはRock・Popsに悪くない感じです(*^-^*)♪
しかし,サブウーファーがプアなので,W.Baseはダメダメです(^_^;)
このような廉価2.1システムとして組む場合は,小型のサブウーファーとの組み合わせのほうがよりマッチするかもしれません。
クロスオーバー周波数を調整できる高速タイプのサブウーファー,例えば「Fostex PM-SUBmini」なら合わせ易いと思います。しかもツインで。
「コンパクトさ最優先で,なるべく高音質なもの」として選定しましたが,PC用途などのニアフィールドにおいては最強クラスの製品と感じました。宙に浮かすことが可能なスピーカーでは唯一択です。今後システムを組み替えることがあっても,このスピーカーユニットは外せません。(*^^)v
5デザインの魅力で入手
液晶テレビ32ZP2(TOSHIBA)を壁面の凹部に収め、その下にSC-5.5(DENON; 12cmウーファー、セラミックドーム形ツィーターの2ウェイ)を配置し、サブウーファーSW-37HT(KENWOOD)と組合せてAVレシーバーAVR-550SD(DENON;「フロントスピーカー2本とサブウーハーで5.1chサラウンドに迫る音響効果を発揮」とされるドルビーバーチャルスピーカー回路内蔵)を中心にテレビ、DVD、FM放送などの音環境を構築しています。SC-5.5は20年選手で「小型でデザインのよいものを・・」で後継として本スピーカーを選びました。
【デザイン】
SC-A7L(DENON)のデザインは気になっていたのですが、付き板仕上げのものは希望小売価格30,000円/台で購入には至りませんでした。そしてSC-A7Lと同じデザインでスピーカーユニットを変更し、付き板仕上げの価格を見直されて他の仕上げと同価格の、後継となる本スピーカーSC-A7L2が登場し、実売価格も手頃になったことから購入に至りました。
手持ち機材にブラケットASG-10があり、これと組合わせて壁面の凹部の側面にSC-A7L2を取り付けができるのも選択のポイントとなりました。
【高音の音質】、【中音の音質】、【低音の音質】
手持ちのSC-E717(DENON; 12cmコーン形ウーハー(ツインドライブ), 2.5cmドーム形ツィータ)と本スピーカーを興味半分で女性ジャズボーカルのCDで比較試聴しました。DENONサウンドというか、音は同傾向の馴染んだものであることが確認できました。一方、数値(SC-E717:89dB、SC-A7L2:84dB)から明らかなようにボリュームを上げないと同程度の音量が得られないこと、また、小口径の8cmコーン型ウーハーと密閉型のエンクロージャーの組合せてで低域の音量は予想どおり、低くなることが確認できました。再生帯域のバランスを考えるとサブウーハーとの組合せは不可欠といえます。
【サイズ】
本スピーカーについては「サイズもデザインのうち」といえます。上記のようにテレビを置いている凹部の側面の壁面にブラケットを使ってスピーカーを自己主張しない雰囲気でセッティングできるサイズも気に入っています。
【総評】
「テレビ単体では得られない音を、質感の高い目立たない大きさのスピーカーで楽しむ」というレビュー者の目的にサブウーハーとの組合せが前提になりますが、本スピーカーはうまく応えてくれています。
このような製品を手頃な価格で入手できたことにとても満足しています。
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![P802-S [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000808278.jpg) |
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-位 |
63位 |
4.17 (15件) |
42件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/上旬 |
80dB/W(1m) |
8Ω |
100x195x120mm |
1.1kg |
【スペック】販売本数:1ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):80dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:150Hz〜40KHz カラー:木目系
【特長】- コンパクトで上質な「小音量オーディオ」をコンセプトにした2ウェイバスレフ型スピーカー。
- ツイーターには、UFLCソフトドーム振動板を採用し、周波数特性は40kHzの高域まで充分に伸びたハイレゾ対応仕様となっている。
- ウーハー用コーン紙には適度な剛性と内部損失を保有する木材パルプを、エッジにはウレタンフォーム材を使用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い買い物をしました。
このサイズがサラウンドスピーカーにはとてもいいです。
8畳ほどのリビングですが、目立たず置き場所に困りません。
ツィーターもついた2ウェイなので、高域も聞けて嬉しいです。
他のメーカーのものには、フルレンジのものが多くて選択に迷いましたが、
このスピーカーに出会えてよかったです・
音はサラウンドスピーカーとしての役割は発揮できているのはないでしょうか。
良い買い物をしました。
5さすがフォステクス
音源によっては中高音( クロスオーバー付近か)のエネルギーが強めに感じられ、それがアクセントになっていてメリハリを強めている印象もありました。
中高音を強めて解像感を演出する向きかと思っていたのですが、ハイレゾのジャズとクラシックをかけてみたら、中高音の強めのエネルギーはすっかり鳴りを潜め、レンジ感のある厚手のサウンドになりました。
低音の量はスペック通り。音源によっては物足りない場合もありました。
音場はミニチュア的に展開し、Youtubeを見ているときに、音が映像の邪魔をするという事なく動画が楽しめましたが、一つ難点を言えば、Youtubeはあまり音質が良くない動画が結構あるので、そういうのはその粗さが耳につきました。
(追記)
あらためて買い直し、再レビュー
比較的大きめの小型ブックシェルフをモニター脇に置いてPCオーディオしていました。
しかし視聴距離60cmでは視覚的にも聴感的にも大きすぎました。
視聴距離60cmではゆったりした低音がいまいち僕の耳に馴染まず、また、音像も大きく感じられていました。
低音は無いものの、奥の方にミニチュア的に音場展開する当スピーカーの記憶がよみがえり、あらためて入手した次第です。
結果、正解と思っています。
視聴距離60cmですと、当スピーカーの低音の量、ボーカルのサイズ、やや後方に展開する音場などが丁度よく、音と見た目の点で「適」であると再確認しました。
以前のレビュー時に感じていた中高域のキツさも今回入手した個体では感じられず、素直に高音側に伸びています。
他の音質部分にも何も不可を感じるところが無く、当時8000円位だったと記憶しますが、その値段が信じられません。
だいぶ値段上がってしまいましたが、末永く販売して欲しいモデルですね。
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![SX50-MATT [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001357387.jpg) |
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-位 |
63位 |
4.79 (4件) |
4件 |
2021/6/ 1 |
2021/4/28 |
87dB |
8Ω |
161x225x240mm |
3kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:50Hz〜22kHz カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトサイズのブックシェルフ型スピーカー。PCデスクの横にも設置できる小型サイズながら、すぐれたサウンドを奏でる。
- ソフトでスムーズなサウンドと細かなディテールまで描き出す、すぐれた特性を持つシルクドームツイーターを採用。
- スムーズなレスポンスを実現するペーパーコーンとアンプにストレスをかけない高効率・ハイパワーを両立させたマグネットシステムを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5魅力的な音です。
10年ほどなんとなく気になっていたスピーカーで、最近暇な時間が増えたこともあって、思い切って購入してみました。
今年輸入代理店がプレシードジャパンからエミライに代わって、製品価格も高くなりました。
元々3万円ほどだったと思いますが、今は円安もあってか44000円ほどで販売されていますね。
【デザイン】
the speakerって感じのオーソドックスなデザインでとても良いです。
ミニマル感があり、個人的にはとても好感が持てます。
【高音の音質】
ロールオフされている感がありますが、聴感上の透明感や抜けは損なわれていません。
滑らかさや繊細感は希薄ではありますが、それでも気持ちよく音楽を聴くことができる音だと思います。
【中音の音質】
サイズからは想像できないくらい、音が前にせり出して躍動感は抜群です。
この帯域の解像感も良く、気持ちよく音楽に没入できます。
女性ボーカルは若干ハスキーに聞こえる傾向があります。
【低音の音質】
適度な押し出しがありますが、解像感はそれほど高くないと思います。
聴いていて少しだけもたつきも感じる部分もあったりはしますが、クリアな音像ではあると思います。
量感も十分で、個人的にはこのスピーカーの低音域は好きな音が出ています。
主にロックを聴きますが、このスピーカーの低音表現はピッタリですね。
【サイズ】
w161xh225xd240 mmでコロンとしてかわいいです。重さも3kgですのでデスクトップにも十分対応できると思います。
【総評】
中音域中心の出音ではありますが、とても気持ちよく音楽に没入できるスピーカーです。聴いてみて、ロングセラーになっている意味がわかりました。野太い音表現で、荒削りな不思議な魅力があります笑。
ただ今は価格が44000円ほどですので、この価格帯ですとWharfedale DIAMOND12.0iやDALI KUPIDを購入した方が全体的な満足感は高いかもしれません。
自分は購入して大満足です。
5先代のウォールナット色のSX-50とSX50-MATTの比較
先代のウォールナット色のSX-50とSX50-MATTを比較された方がいて
ずっと気になっていました。
自分も先代のSX-50の音が気にっていてこの方のレビュー通りでしたら
さらに素晴らしい音楽が聞けると思い今回SX50-MATTを購入しました。
ちなみにこの2年間で先代のSX-50と自宅で比較したのは下記の機種です。
JBL STAGE A120
JBL STAGE A130
JBL L52 Classic
YAMAHA NS-B330
Polk ES15
これらの機種と比べても先代のSX-50は音楽的な解像度の面で一歩リードしている気がしました。
アンプは デジタルアンプ(Fosi Audio TB10D アンプ)を使用しています。
<デザイン>
ロゴが「Cambridge Audio」の1段表記から
「Cambridge
Audio」の2段表記に変更され洗練されました。
<高音の音質>
透き通った伸びのある音になりより生音に近づきました。
特にピアノの音の臨場感にはハットします。
<中音の音質>
ラジオの女性アナウンサーの声や年配の男性アナウンサーの声も
聞き取り易くなりました。
<低音の音質>
先代のSX-50もよく低音が出ていましたが
比較すると膨らみが少なくなり引き締まった低音が出ています。
<サイズ>
先代のSX-50と同じサイズで高さを抑えて奥行で容量を稼いでいます。
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![SS-HA1 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000580007.jpg) |
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-位 |
63位 |
4.90 (9件) |
29件 |
2013/9/26 |
2013/10/26 |
86dB(2.83V、1m) |
4Ω |
185x312x312mm |
4.8kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:48Hz〜50KHz カラー:シルバー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5予想よりも良い音質
【デザイン】
アルミデザインで高級感がありカッコイイと思います。
【音質】
低音から高音までよく鳴っています。
【サイズ】
少し大きいかなぁという感じです。
見た目以上に重さがあります。
【総評】
音質面でも不満は無くオークション等で安く購入出来るので良いと思います。
5オーディオ補完完了です。
【デザイン】好きではないので「2」です。
【高音の音質】ドンシャリ好きなので「5」です。
【中音の音質】そこそこ出るので「4」です。
【低音の音質】低音は、昔好きであったが、好みが変わって「3」です。
【サイズ】ジャストサイズです。
【総評】
UDA-1を手に入れたので、GX-D90を外して、CMT-SX7のスピーカーをつけました。
CMT-SX7はテレビがメインでしたが、音がかなり聞こえすぎて、ニュースのBGMの音が気になりだし、ヤフオクで「ALESIS Monitor One Mk2 モニタースピーカー」を4500で落としました。これに変えたら、BGMが聞こえなくなったので助かりました。後ろ角が少し剥がれいましたが、音は全然問題はないです。
CMT-SX7のスピーカーは、かなりマッチしましたが「foobar2000」「MediaGo」「Hi-Res Audio Player」のプレーヤーで聞いていましたが「全部違う」ということになり、イコライザー有「foobar2000」で洋楽。イコライザー有「MediaGo」で邦楽を聞いていました。
本来なら、UDA-1は「Hi-Res Audio Player」が合うはず・・・
ところが「一番合わない」のだ!
そんな時に、Sonyのサイトでこのスピーカーの記事を発見。
こんな「不細工な・・・」なのが・・・
そのうち、エージングで時間が過ぎるたびに「気になる」様になった。
いけない性分が出始めた。
そんな時、「ヤマダ電機展示品購入ご数回保証書1年付き」が、ヤフオクに上がったのだ。それを見つけたのが、「終了2分前」で、詳細を見ているうちに終了になってしまった。
やっちまった===
そこで、アラート設定をしたら「2日後」に上がった。
終了は3日後である。
いつものように密か入札をした。
22000で落札しましたが、即決ではないです!入札一人だけです。
彼の文言は「SS-HA1」の所には出ていなかったのが幸いしました。
戻って・・・
設置ですが…思ったより「軽い」が第一印象。
やっぱりデザインは好きくない・・・
問題の音ですが・・・
見事「ドンシャリ」で、「スーパートゥイーター」からの音は「ライブ」向けです。
勿論「Hi-Res Audio Player」が一番合うのは言うまでもない。
因みにケーブルは「ウミヘビBELDEN 9497」ですが、かなり気に入っています。
区の図書館には「廃版CD」がたくさんあり、6Tを超えてハイレゾデータがまだまだ増えそうです。
DSDもデータを聞き比べたが、ハイレゾで自分の「耳では十分」みたいですが、
L5とL8の音は違います。レベル8は聞こえます。
障・害・者(この言葉を通常で書くと「差別用語」として、書き込めない!!!おかしいよね???)になって「聞こえない音が聞こえる」が、一人でいるときだけです。
他人がいると、人の動きや、声で「打ち消されます」ので、オープンで聞くのは、一人で作業するときだけです。だから、聞き入ってしまうので、作業は遅れ気味です(笑)
「ドンシャリ好き」と、「UDA-1かHAP-S1」を使うならお勧めしますけど、これが最低条件ですが、最終的には「個人の好み」なので、あくまでも私の感想です。
2022/3/30追加事項
またまたいけない癖が出てしまった(笑)
ヤフオクでWIREWORLD Luna7 2.55mペアをポチしてしまった。
ようやく海蛇がイイ感じになったいたが・・・
Luna7が届くと「太い」の一言。
どうやってバナナに入れ込むかになったが難なく入り完成。
でも太くて重いです。
音出しすると「Hi-Res Audio Player」ではドンシャリではなくなりました。
それで「foobar2000」でイコライザ調整で聞いていますがクラッシックはベスト。
それ以外は普通って感じです。
「MediaGo」で聞くと???
やっぱりこれいいです!無理やり使っていますがWin11でも試すつもりです。
エイジングする前にこんだけなるとは!!!
でもエイジングで低音が・・・
考えてもしょうがないので吉と出るのを期待してみましょう〜
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![Reserve R100 [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361739.jpg) |
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-位 |
63位 |
4.62 (9件) |
37件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
86dB SPL (2.83V/1m) |
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166x324x260mm |
5.5kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:44Hz〜50kHz カラー:ホワイト系
【特長】- 高性能で汎用性の高いコンパクトなブックシェルフスピーカー。高精細「ピナクル・リングラジエーター」を採用し、クリアで鮮明な高音域が特徴。
- 細部まで聞き取りやすく、スムーズできめ細やかな中音域と余裕のある低音を実現する、5.25型「タービンコーン」を搭載。
- 特許取得済みの「X-Port」により、中低域と中域のひずみを取り除き、スムーズで高解像度なサウンドを実現。Hi-Res Audio認証を取得。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールジャンル対応出来るハイクオリティスピーカー
色々なアンプ(真空管やAVアンプ)の個性を活かして情報量の再現性があるので、原音の空気感をしっかり再現してくれます、解像度高くボーカルや楽器の位置、映画では音の移動感をしっかり感じられ立体感(奥行や配置)を感じます。
味付け少なめでオールジャンル楽しめるスピーカーなのでホームシアター、ピュアオーディオ、始めてみたい人にPOLK AUDIO RESERVEシリーズはオススメだと感じました。
今同じ価格帯でDALI OBERON1かpolk audio r100が双極にあり面白く
DALI OBERON1 得意ジャンル: ヴォーカル(女性・男性)、アコースティック、ジャズ、クラシック、クラシックピアノ
音の傾向: ウォームで柔らかな響き。中高域の艶やかさと美しい余韻が特徴で、歌声や弦楽器、アコースティックギターの質感を情緒豊かに聴かせます。
DALI OBERON1 の弱点
低域のスピード感・タイトさが控えめ
温かみ重視の設計のため、アタック感や沈み込みがソフトです。ロックのリズム隊や電子音のタイトな打ち込みでは、低域がやや膨らんで遅れて聞こえることがあります。
輪郭や解像感をくっきり際立たせるタイプではない
音の境界線を鮮明に描くハイファイ系ではないため、細かい音の分離感やカリッとしたシャープさを求めると、少しボヤけた印象を受ける場合があります。
Polk Audio Reserve R100 得意ジャンル: ロック、J-POP/K-POP、EDM、アニソン、映画
音の傾向: ハイファイで高解像度、低域はタイトで深く沈み込み輪郭を感じ、中域は厚みがあるのに抜けがよく、派手さはないが再現性解像感の高い高域、聴き疲れしにくいのに迫力ある音、レスポンスが良くスピード感があるため、リズム隊の立った現代的な音源や躍動感のある楽曲に最適です。
Polk Audio Reserve R100 の弱点
アンプ側のパワー(駆動力)を求める
能率が85dB/1W/1m、インピーダンスも4Ωと低めです。低出力なアンプや駆動力の弱い環境で鳴らすと、本来のキレや制動力が発揮できず、少し詰まったような音になりやすい傾向があります。最近の低価格中華アンプならパワーあるので問題ありません
音源の再現性解像度が高く高域が伸びるピナクル・リングラジエーターを搭載しているため、録音状態の悪い音源や高域のきついソースでは、ほんのわずか耳に刺さる感覚があります。
悩んでる方の参考に。
ちなみに私の使い方は、AVアンプからプリOUTして真空管アンプ(弱点克服用)に繋ぎpolk audio r100とウーハー(曲によりONOFF)だけで、BASSちょい下げTREBLEちょい上げして鳴らしたり(ダリ的音色にチョット近づく)、5.1.4chのフロントスピーカーとしてオーディオ&ホームシアターに使用しています。
5コスパが良くとても良い音です。
まず、実売5万以内でこの音は満足感が凄いです。
音に特別拘らないのであればこれで十分、と思えるぐらいには良いです。フラットで癖がなく自然な音質です、音源のジャンルは選ばないと思います。
8畳の正方形部屋、1.5mくらいの三角形で使用していますが
低音は膨らまずにタイトでキレ良く鳴ります。
低音の量感やスケール感をそこまで求めないのであればベストだと思います。
スピーカースタンドはハヤミのsb415がジャストフィットなサイズ感で良いです。
迷ったらとりあえずこれで良い、といった感じで万人受けするスピーカーでは無いでしょうか。
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![SONIK1 NO [ナチュラル・オーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770890.jpg) |
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11位 |
63位 |
4.51 (4件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
162x274x222mm |
4.1kg |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜26kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5KUPIDから乗り換えました
【デザイン】高級感は感じられませんが、シンプルで良いと思います。
【高音の音質】かなりクリアで、解像感が高い高音です。
【中音の音質】個人的には、最大の魅力の一つが中音域だと思います。 特に、ボーカル、ギター、ピアノ、アコースティック楽器などが非常に聴きやすいです。
【低音の音質】13cmにしては、かなり頑張っていると思います。重低音は無理ですが
【サイズ】デスクトップには少し大きすぎかもしれませんが十分コンパクトだと思います。
【総評】SPEKTOR1⇒KUPID⇒SONIK1と乗り換えてきました。
アンプは、M-CR612に接続しています。
KUPIDは暖色系?の音質で傾向がかなり違いますが、個人的には、こちらのほうが好みです。
どこまでも伸びる高域、解像度の高い中域、そこそこ頑張っている低域。
SPEKTOR1をグレードアップしたような感じです。
DALIでも、それぞれ特徴が違うので視聴するの必須ですね!
5明るく軽やかな音調のスピーカー
さてこのsonik1、自分は一聴して気に入り購入しました。
自分の環境としてはニアフィールドになります。ロフトが併設されている7畳の自室で、天井高は4.5mほどあります。
【デザイン】
この機種含めDaliのスピーカーでデザインがいいなと思ったことはないのですが、ナチュラルオークを今回購入して、バッフルとサランネットがベージュ系で本体と統一感ある色味なのは好感が持てます。
【高音の音質】
非常に高解像度且つソフトでとても伸びのいい高音です。驚いた点は立体感ある鳴り方をしていることですね。繊細で質のいい高音だと思います。いわゆる刺さる感じは自分は全く感じないです。
【中音の音質】
きれいな音です。あと人の声が自然だと思います。
中音部分の音の分離がとても良いと思います。声や楽器が重なってもモヤモヤっと誤魔化すことなく、キレイにはっきりと聞こえます。あとこの帯域の定位が非常に素晴らしいです。響きもいいと思います。奥行き感もきちんと表現してきて、キレもあります。まさにミュージカルな音で楽しく音楽を聴かせてきます。
【低音の音質】
軽やかなのに豊かに聞こえる低音だと思います。量感もサイズなりにそこそこあります。
この軽やかに聞こえる低音のおかげで、中音域に対する低音域の追従性が良く聴こえ、音楽がもたついて感じることはないです。
全体的に見たら、とてもバランスのいい低音だと思います。
【総評】
このsonik1ですが全く期待はしていなかったのですが、一聴して自分の好きな音でそのまま購入しました(笑)ただぱっと見のスペックはoberen1とほとんど同じなのですけどね、、
音に奥行き感というか非常に立体感のある鳴り方をしていて、加えて定位感も素晴らしいの一言です。
透明度高く明るく軽やかな音調で、音バランスが良く、音場も広い鳴り方です。
ポップス系の音楽とは特に相性がいいと思います。とにかく聴いていて楽しいスピーカーですね。
ここからはあくまで個人の見解ですけど、このサイズのスピーカーは1m前後のニアフィールドか、もしくはBGM的に小音量で流す使い方、この2パターンがベターだと思います。
もし試聴距離が2m程度またはそれ以上あるのでしたら、最低でも16cm程度のウーファーサイズのスピーカーがいいと思います。
最後にこのsonik1は見た目の色味含め、とても良いスピーカーだと思います。
良い音質というのは、あくまで個人個人の好みの範疇を出るものではないので、誰かのレビューを鵜呑みにせず、ぜひ自分で聴いて判断して購入してください。
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![Evo4.1 [ブラックアッシュ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001251789.jpg) |
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-位 |
63位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/4/17 |
2019/11 |
87dB(2.83V@1m) |
8Ω |
210x335x295mm |
7.8kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:64Hz〜22kHz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5DIAMONDと違って見た目高級感有ります
昨年並行輸入品ですが、新品7万弱で購入しました。
RX-V4Aでバイアンプ接続しPCスピーカーとして利用してます。
キャビネットはそれなりの大きさですが、バスレフで背面バスポートが無い分、設置時背面側スペースに気を使う必要が無いのが有り難いです。
最近はAmazon musicが主ですが、低音はサイズなりなものの、高音域は刺さらず、エージングなど不要で最初から気持ち良く中高音が伸びます。
何よりもビルドクオリティが素晴らしく、リボンツイーター含め見てるだけでも最高です。
為替の影響などで高くなってしまいましたが、10万以下でしたら十分満足いくスピーカーだと思います。
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![OPTICON1 MK2 SB [サテンブラック ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103507/4951035076392/IMG_PATH_M/pc/4951035076392_A01.jpg) |
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-位 |
63位 |
5.00 (13件) |
71件 |
2021/7/27 |
2021/9 |
85dB(2.83V/1m) |
4Ω |
152x261x231mm |
4.6kg |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:62Hz〜25kHz カラー:ブラック系
【特長】- 小さな部屋から中規模の部屋向けに設計された高性能ブックシェルフスピーカー。
- 「ウッドファイバーコーン」と特許「低損失SMCマグネットシステム」を搭載し、低ひずみ、最小限のカラーレーション、ハイパワーハンドリングを実現。
- 前機「MK1」シリーズをベースに進化している。グリル、ラバーフットが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DALIの地味番長
3年ほど前何気に寄ったショップで聞いたSPECTOR1でDALIを愛好してきた。周辺機器のレベルアップに応えてくれ聞き疲れしないサウンドには満足していたが・・。その後またショップでこのOPTICON1Mk2を聴いて、またまた衝撃を受けた。他のどのDALIよりも素晴らしかった! とは言えSPECTOR1に決定的不足は無いので迷っていたがついに購入した次第。
箱出し音から厚みがあって正確に定位するサウンドには驚いた。先代の箱出し音はショボかったから(笑)
その後100時間経って順調に熟成してきた。ボーカル系やピアノ系メインで聴いている。サウンド全体のバランスと厚みある音感が素晴らしい。小音量から中音量まで適したサウンドを聴かせてくれる。高音が中温が低音が・・という表現では相応しくない=できません(笑) 何かを強調するでなく”全部で聴いてくれ”かな。小柄なサイズなのにどこからパワフルに鳴き発してくるのか?DALI素晴らしい。
長い付き合いになりそう。レビュー少なくて地味ですかね。見出して買って良かった大満足。
音の工房SK-200、SMSL D300、シールド電源、非メッキ、PC改造、ベルデン、45�o板厚スピーカー台。
5伝統を守りつつ現代的な進化をみせるスピーカー
これまで長年、ELAC BS243LTDをメインに使用しており、音のバリエーションを増やす目的でOPTICON1 MK2を追加購入しました。中古価格と新品価格の差が小さかったため新品を選択しました。
まず第一印象として、小型スピーカーにありがちな窮屈さや詰まった感じはなく、最初の音出しから自然な広がり感が感じられたのは好印象でした。音場は横方向だけでなく奥行き方向の表現も良好で、ボーカルがセンターに定位し、その後方にピアノ、さらに後方に弦楽器というように前後関係がわかりやすく再現されます。
高域の印象はELAC BS243LTDのような金属的なきらびやかさやスピード感とは方向性が異なり、より自然で耳当たりの良いタイプです。派手さで驚かせるタイプではありませんが、長時間聴いても疲れにくそうな質感の良い高域だと感じました。
ボーカルについては、聞き慣れたダイアナ・クラールのCDでも、なぜか歌い方がゆったりと感じられ、音の刺激感が少なく自然な抑揚が感じられるのが印象的でした。誇張感が少なく音楽の流れを自然に聴かせるタイプのスピーカーだと思います。
低域については、量感は控えめに感じますが、新品のため今後のエージングによる変化に期待したいところです。現時点では量よりも質重視の低音という印象です。
サイズはBS243LTDよりわずかに小さいものの、音のスケール感はそれを感じさせず、小型スピーカーとしては空間表現能力が高いと感じました。
総じて、分析的に音を聴かせるタイプのスピーカーというより、音楽を自然に楽しませるタイプのスピーカーという印象です。手持ちのELACとはキャラクターが大きく異なるため、気分によって使い分ける楽しみもありそうです。
現時点ではまだ試聴初期段階のため、今後のエージング後の変化も楽しみにしながら使っていきたいと思います。
発売開始から時間も経っているので、いつ次期モデルの発表があってもおかしくない時期にはいっていますが、値上げされたり、本国(デンマーク)生産でなくなったりしまうと困るので、熟成機に入っている本機を選択しました。
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![HL-Compact7ES-3 XD2 [チェリー ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702343.jpg) |
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31位 |
63位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 4 |
2025/7/18 |
86dB/W/m |
6Ω |
272x520x305mm |
13.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):86dB 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz カラー:木目系
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![M-1 [マット・ブラック 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/51035/4951035049778.jpg) |
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-位 |
72位 |
4.83 (12件) |
54件 |
2013/3/12 |
- |
85dB spl (2.83V、1m) |
8Ω |
114x248x162mm |
2.3kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで多用途性のあるサテライトスピーカー。単独で、サブウーハーと組み合わせて、あるいは5.1チャンネルサラウンドシステムとともに使える。
- スリムでコンパクトなため、棚に置いたり、専用スタンドを使ったり、「回転脚」を使って壁に取り付けることができる。
- センタースピーカーとして使用する場合は、横向きにしてスクリーン下への設置が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音が良く置き場所の自由度の高い小型2Way。
これまで同じく小型2wayのケンウッドLS−S10を使っていました。LS−S10も気に入っていたけど、M−1にはスタンドが付いていて、部屋の中での配置の自由度が上がると思ってこちらを購入しました。
【デザイン】
スタンドの裏に薄いにゴム板がついているので、そのまま家具の上に置けてスッキリ。スピーカーケーブルの端子も基台部分の内部にあって外からは見えません。これ以上スッキリさせるには無線しかないかも。
小型でスタンド付きのためか、すごくステレオ定位感が良いように思います。
【高音の音質】
シンバルや弦楽器のアタック音がはっきり生々しく聞こえます。
【中音の音質】
ボーカルが自然な感じで聴きやすい。バイオリンの音もきれいに鳴ります。
【低音の音質】
このサイズにしては、そこそこ低音が出ているほうだと思いますが、さすがに、サブウーファーを加えたほうが全然良い音楽体験となります。
【サイズ】
スタンドも付いていて、置き場所の自由度が高いです。
私はやってませんが、壁付けもできるし、別売りの専用スタンドも用意されているようです。
【総評】
1.5mぐらいの距離に置いて、サブウーファーを加えて、快適な音楽生活を過ごしています。TVをいい音で聴きたいときにもこちらに切り替えて聴いています。
5サイズ以上の音とデザインの美しさ
サイズを超えたいい音です。低音もこのサイズではトップクラスですもちろんツィーターはさすがB&Wのツィーターでクリアで澄んだ音です後期型は上までメッシュカバーでデザインもいいです。サラウンド用よりはフロントスピーカーとしても充分な音です。台座も重くてしっかりと作り込まれています。
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![NS-B700 BP [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000050116.jpg) |
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-位 |
72位 |
4.88 (7件) |
89件 |
2009/8/ 5 |
2009/9/上旬 |
86dB/2.83V 1m |
6Ω |
150x270x154mm |
3.5kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:30W 再生周波数帯域:65Hz〜100KHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5密閉型はサラウンドスピーカーに最適なのかも。
こちらをサラウンドスピーカーに配置したところ、フロントの音と見事に重なり一体感が生まれました。
これまでB330をサラウンドにまわす贅沢な構成でしたが、どうもイマイチしっくりこなかった原因もわかりました。B330はわずかに音が遅れ気味。対してNS-B700は密閉型のスピーカーの強みである反応の良さでフロントとタイミング良く鳴り合っているのが感じられます。
こう感じられるのもただの偶然かもしれませんが、現在のサラウンド環境に違和感をお持ちなら改善につながるやもしれず、導入するのも一手かもしれません。NS-B700自体癖のない爽やかな鳴りなので、どんなフロントでも相性は悪くないと思いますのでオススメします。
5贅沢なサラウンドスピーカー
5.1.2chから5.1.4chにグレードアップする際に
プレゼンススピーカーをNS-B210から本機にグレードアップしました
映画を見る際の効果音用としてはNS-B210で十分でした
ただLive BDを再生すると本領を発揮します
B210を使用していた際は、かすれた感じの音が混ざることもありましたが、
Mahlerの重厚なクラシックからライトなJPopまで、しっかりとした音に包まれることが出来ます
サラウンド環境をつかってLiveやミュージカル等を楽しむのであればお薦めです
ちなみに
RX-A3060
NS-F901(フロント)
NS-C901(センター)
NS-B750(サラウンド)
NS-B700(フロント&リアプレゼンス)
NS-SW500(サブウーファー映画鑑賞用)
の組み合わせです
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![SOUND WARRIOR SW-SP2 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001580423.jpg) |
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-位 |
72位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/10/30 |
2023/11/ 6 |
83dB(1m/1W) |
8Ω |
112x114x123mm |
0.585kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):83dB 許容入力:10W 再生周波数帯域:85Hz〜20KHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3ほぼサイコロ状のエンクロージャーです。
一番のポイントはサイズになると思います。
幅が112mm 奥行123mm 高さ114mm
ほぼサイコロ状のエンクロージャーです。
使用ユニットは80mmフルレンジの1発なので
低音域はあまり出ていません。
それを補うパッシブラジエーター2基搭載していますが
それで補えるほどの効果は感じません。
80mm口径フルレンジなりの音色です。
サイズ的にすぐ目の前に置いてのニアフィールドで
低音域は少々我慢すれば聴きやすくて音楽性には
良いスピーカーです。
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![Q1 Meta [ウォールナット ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31K0F2RQrIL._SL160_.jpg) |
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-位 |
72位 |
5.00 (2件) |
55件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
180x302x277mm |
6.1kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:47Hz〜20kHz カラー:木目系
【特長】- ドライバー後方からの不要なノイズを99%吸収しピュアで自然なサウンドを実現する「メタマテリアル吸収技術」を採用したブックシェルフ型スピーカー。
- 第12世代の「Uni-Qドライバー」を採用。音をより均等に分散させることで、臨場感とまとまりのあるサウンドステージを実現。
- カラーマッチングされたマグネットグリルは、ドライバーの保護と美観のバランスを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5繊細で清涼感ある音質
使用して約1年になります。Q150からの入れ替えでこのQ1 Metaを購入しました。
使用環境は18畳ほどのリビングで、このスピーカーでは主にアナログレコードを聴きます。
使用アンプはYAMAHA A-S501、レコードプレーヤーはprojectのDEBUT Sです。
【デザイン】
uni-qドライバーが相変わらず美しいです。ホワイトはドライバーカラーがシルバーで、余計に美しいです。
筐体はQ150同様、いかにもシート貼りですっていう感じでチープ感は少しあります。
ただ今回からサランネットが標準付属なのは嬉しいです。しかもホワイト筐体にはサランネットも白で統一されてて、かっこいいです。
【音質】
第12世代のuni-qドライバーの性能なのか、Q150に比べて音が繊細に聞こえます。Q150よりも低音の量感は少ないですが、その分、分解能は上がっています。
高音から低音まで過不足ないバランスかつ繊細な音質で、澄み切った音という印象です。
よく同軸なので定位が良いと言われますが、Q150もそうでしたが、定位感については他の普通のユニットのスピーカーと差異を感じません。
【サイズ】
h302 x w180 x d277 mm とそこそこ大きいです。
Q150もそうでしたが、このQ1 Metaも背面が壁に近いと低音域がこもりがちでブーミーに聴こえます。
可能であれば設置は壁から30cmから40cmは離した方が、音の感じは良くなります。
【総評】
このスピーカーは特に派手な鳴り方はしないので、販売店での試聴だと地味に聴こえてしまって、あまり選択肢になってこないかもしれませんが、じっくり聴いてみると、きちんとした音楽表現と深みがある音がしますのでオススメです。
5適度なサイズのスピーカー
かつてはアキュフェーズ等の高級オーディをを使っていましたが、断捨離かつダウンサイジングでKEF LSX�Uに買い換え、AirPlayでApple Musicを楽しんでいました。
が、Ever soloのストリーミングプレーヤーが登場したことにより環境が一変。
Apple MusicがAirPlayでなく、オーディオ機器で再生出来るようになりました。
そうなるとより良い音質でApple Musicを楽しみたいと思うようになり、またオーディオシステムを組むことにしたのですが、もともとマンションの6畳部屋であり、もう大げさなシステムは不要と考え、安価なシステムにすることにしました。
アンプとDACは中華製品を、スピーカーは小型のもので考え、同軸が好きなためKEFを選び、今秋に新発売された新しいQseriesの末弟「Q�T meta」を購入しました。
まだ各機器ともエージング半ばではありますが、十二分にオーディオ出来ています。
スピーカーも適度な大きさでありますが、奥行きはもう少し短いほうがいいですね、狭い部屋なので壁から適切な距離で離すことが難しいです。
シリーズ的にはサラウンド用の位置づけの製品かも知れませんが、オーディオ鑑賞にも良いと思います。
今はまだラックの上にポン置き状態ですが、近いうちにまともなスピーカースタンドを用意するつもりです。
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![NS-800A(BP) [ピアノブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001606354.jpg) |
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-位 |
72位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/14 |
2024/2/中旬 |
86.5dB/2.83V 1m |
6Ω |
231x420x358mm |
13kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 許容入力:40W カラー:ブラック系
【特長】- 統一した自然な音色と豊かな音場が魅力の16cmウーハー搭載2ウェイ・ブックシェルフスピーカー。
- 独自の「ハーモニアスダイアフラム」を全ユニットに採用し音色を統一。緻密かつ情報量豊かな音を再現する「R.S.チャンバー」を搭載している。
- 自然な音のつながりを追求したネットワーク回路&真鍮削り出しのスピーカーターミナルを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音色に派手さは無くてサラッと聴かせてくれるサウンドです。
コーナー部分が角ばって無くて丸みを帯びたデザインのスピーカー製品です。
こう言っては何ですがかなり地味な外観に見えました。
フロントバッフルに装着されたユニットもすごくアッサリと見えます。
目を引く様なポイントがないなと思いましたらユニット取り付け用の
ネジやボルト等が表面には一切ありませんでした。
ツィーターは30mmドーム型でユニット後方(エンクロージャー内)に
R.S.チャンバーを搭載しているとの事ですがもちろん外からは見えません。
ウーファーは160mmコーン型ですがセンターキャップが無いので
これもアッサリとした印象を強くしています。
エンクロージャー外観サイズは高さ420mm 幅231mm 奥行358mm
幅より奥行の方が大きいスタイルです。
重さは13kgあって中型のブックシェルフタイプと言って良さそうです。
音色に派手さは無くてサラッと聴かせてくれるサウンドです。
心地よさが気持ち良いです。
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![LINTON Heritage 本体のみ [マホガニーレッド ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41iM6k4dSnL._SL160_.jpg) |
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-位 |
72位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/18 |
2019/5/中旬 |
90dB(2.83V/1m) |
6Ω |
300x565x360mm |
18.4kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4古臭くなく現代的でもないサウンド
最近、少しずつですが3Way型のスピーカーが復刻や販売されてきたような気がしますが、外観はハーベスぽぃですね。
音が広がり優しく包まれているような印象ですね。
低域はやや甘く、ゆったりした印象。
クラシックは、ステージを少し引いた位置で聞いたような感じで、その分暑苦しさがなく疲れた時音楽を聴きたい時には良いかと思います。
ボーカルが良く優しく語りかけてくるような印象で、古臭くもないが現代的でないサウンドだと思います。
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![LEGACY EATON [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001001384.jpg) |
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-位 |
72位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2017/9/26 |
2017/9/15 |
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8Ω |
376x538x250mm |
20kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):89dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:40Hz〜30kHz カラー:木目系
【特長】- TWツイーター搭載デュアルコンセントリックドライバーを採用したブックシェルフスピーカー。デジタルソースに対してすぐれた適性を備えている。
- 手作業で各パーツを繋ぐハードワイヤリング仕様で、高域での微細な表現力が高まり、より正確なステレオイメージとすぐれた再生能力を獲得。
- バイワイヤリング接続が可能なドイツWBT社製のスピーカー端子を装備。独自のアース端子を加えドライバーシャーシとアンプとのアース接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3LEGACYシリーズながら割と今風。
製品寸法が、幅:376mm 高さ:538mm 奥行:250mmと言う仕様。
なので通常の小型ブックシェルフで使われる様なスタンドではなくて
ブロックタイプの物を使用してのセッティングで聴いた。
ユニットは、ウーファー 254mmマルチファイバーペーパーコーン
トゥイーター 33mmのアルミマグネシウム合金ドームで
タンノイ十八番のデュアル・コンセントリック・ドライバー
LEGACYシリーズだけれども、やはり最近のスピーカー傾向に
いくらか合わせている様に感じた。
やや軽やかに鳴りポップスに向いている様に思える。
最近では少数派と思えるサイズのスピーカーで口径もウーファー口径
250mmユニットだが1発なのでそんなに低音豊富とは言えない。
なお現時点の価格COMでの価格が単品 712,800円となっているが
エソテリックのWebページで40万/単品(ペア販売)となっているので
掲載価格はペア値段の間違いでしょう。
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![SC-M41-BK [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000964878.jpg) |
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-位 |
79位 |
4.42 (45件) |
82件 |
2017/5/12 |
2017/6/中旬 |
83dB(1W・1m) |
6Ω |
145x238x234mm |
3.6kg |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):83dB 再生周波数帯域:45Hz〜40KHz カラー:ブラック系
【特長】- 繊細で透明感の高い響きを実現する、「2.5cmソフトドームツイーター」を採用した、コンパクトスピーカー。
- 質量と剛性のバランスにすぐれ、レスポンスのよい12cm口径の「ペーパーコーンウーハー」を搭載。豊かな量感と切れのよさを両立した低音再生を実現する。
- キャビネットには再生音を濁らせる原因となる箱鳴りを抑え、クリアなサウンドを実現する15mm厚のMDFを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CP高めの良いスピーカー
【デザイン】
チープ感は否めない。
【高音の音質】
可もなく不可もなく。
【中音の音質】
可もなく不可もなく。
【低音の音質】
付属のスポンジを付けてもよく出る。スポンジはずすと少し邪魔かも。
【サイズ】
邪魔にならなくて丁度よい。
【総評】
コストパフォーマンスの極めて高い一品だと思う。バナナプラグも使えて便利だし。
ただ間違って黒を買ってしまったのが唯一心残り。
5SC-M39から置き換えました。全然違う。これで十分
【総評】
SC-M39に大きな不満があったわけではないのですが、
皆様の高評価レビューを読み、中古で出物があったら
置換えてみようと考えていました。
用途は、AVR-X2700Hのメインスピーカとして
PCからの音楽再生、TV、BDプレイヤーからの映画鑑賞
使い始めて1年半、皆様の高評価の理由を実感し
非常に満足しております。
【デザイン】
普通。
【高音の音質】
SC-M39と比較して別物。安定していて、ぶれないと感じる。
【中音の音質】
綺麗。
【低音の音質】
十分な低音が出るというか、出すぎ。
付属のスポンジを入れて、抑えました。
【サイズ】
小さいので場所をとらない。TV台上の両再度にギリ置けました。
インシュレータって半信半疑でしたが、100均で買ってきた3cm木片を
四隅の足にしています。これだけで響きが変わるので不思議。
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![Signature Elite ES10 [ブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31tXX3--XdL._SL160_.jpg) |
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-位 |
79位 |
4.32 (13件) |
20件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
84dB (2.83V/1m) |
4Ω |
137x213x157mm |
2.7kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:78Hz〜40kHz カラー:ブラック系
【特長】- ハイトチャンネルに適した壁掛け対応ブックシェルフ型サラウンドスピーカー。
- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」、4型のマイカ強化ポリプロピレンドライバー、独自の「Power Portテクノロジー」を搭載。
- Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5C/Pの高いサテライトスピーカー
AVアンプのフロントハイで使用しています。
最初にステレオで音出ししてみたので、その感想を。
【デザイン】
デザイン自体は良いとは思えませんが、カラーバリエーション(黒、茶、白)があるのは、部屋の雰囲気と合わせられるので良いと思います。
【高音の音質】
すこーし粗さは感じますが十分な音質です。
抜けの良さはちゃんと感じることができます。
【中音の音質】
破綻なくきちんと音楽を鳴らし切っています。
クリアで解像感もあります。
このサイズなので仕方がないですが、音像として奥行きはあまり感じません。
【低音の音質】
このサイズなので当然出ていません。
もし低音域を求めるならサブウーファーを加えるのが前提です。
【サイズ】
小さくて2.7kgと軽いので、壁掛けスピーカーとして重宝します。
背面に1/4-20インチのネジ穴が1個ついているので、適合ブラケットがあれば簡単に壁に取り付けできます。
現在ですとモニターオーディオから販売されているブラケットが適合しますね。少し値段はお高いですが、しっかりと固定できます。(取付けは必ず下地のある壁に)
【総評】
もしステレオで使用するのであれば、サブウーファーを加えての2.1ch構成で、不満なく音楽を楽しむことができると思います。
ただこのスピーカーはあくまでAVアンプのサテライトとしての使用目的が適合していると思うので、サラウンドやフロントハイにはバッチリだと思いますし、この用途で本領発揮します。
自分はフロントハイに使用していますが、音楽を聴いても、映画を観ても、濃厚な音場を演出してくれています。
サテライトスピーカーとしてお勧めです。
5サラウンドバックスピーカーとして購入
【デザイン】
このサイズが購入の決め手となりました。
色も白色があり、壁紙と溶け込んで違和感が無いです。
(サラウンド用途にピッタリはまりました)
【高音の音質】
サラウンド構築途中で、現在フロントスピーカーの位置
にいます。
このサイズでは、充分な音質です。
スピーカー角度が少しずれていると位置がずれる感じです。
(バックスピーカー用ですから、当たり前ですが)
【中音の音質】
ボーカルの音質は明瞭に出ました、ついフォーク全集を
エイジングとして流していました。
【低音の音質】
テレビの音声としては、レグザよりきれいに出ます。
(レグザは後ろですから、当たり前ですが!)
音量を少なくした時に、一気に聞こえなくなります。
(低音はサブウーファーの出番ですね、PSW10を注文中です)
【サイズ】
これが売りのスピーカーですから、気に入っています。
【総評】
最小サイズのスピーカー群では、必要な点を押さえていると
思います。
初めてのpolkdですが、良く出来てます。
つい、欲が出てフロントスピーカーも吉田苑のR100に
交換予定です。
(zensor1も長年使用して愛着があるんですけどね!!!)
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![Signature Elite ES20 [ブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bWxnsdJSL._SL160_.jpg) |
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-位 |
79位 |
4.57 (21件) |
257件 |
2021/8/30 |
2021/8/下旬 |
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
216x375x354mm |
7.7kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:41Hz〜40kHz カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターと6.5型のマイカ強化ポリプロピレンドライバーを採用したブックシェルフ型スピーカー。
- 40kHzに至る超高音域の再生が可能で、ハイレゾ対応ストリーミングサービスやサウンドトラックを忠実に再生するクリアで高精細な高音を実現。
- 独自の「Power Portテクノロジー」がポートを出入りする空気の流れをスムーズにし、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最終的にコレが残った! ”終?”のスピーカー選び!
還暦を過ぎて、オーディオを「断捨離」しています。今までオーディオの良し悪しが分からない期間は、”有名メーカー”とか、”評論家の評価が高い”とかで、無駄な?出費を散々してきましたが、そういうの関係なく聴き比べてみて個人的にほんとに”いいな〜”と思う物だけ残してきました。
断捨離したのは、”B&W 706"、”モニターオーディオ・シルバー500”、”DENON PMA-2000RE”、”ELAC FS267”とかです。結構有名メーカーを処分した感じで、残ったのは、アンプだと”マランツ PM7000N”、”YAMAHA A-S801”で、DACは”MOTU M2"、それで肝心なスピーカーは、このPOLK ES20と、「Wharfedale 12.1」、「 Q Acoustics 3050i」、シアター用にKEFのQシリーズ、それとこのES20が良かったので、「POLK Reserve R600」を買い足しました。
これで結構満足しています。アンプのPM7000Nは、もう廃盤となりましたが、煌びやかなマランツ・サウンドで特に気に入っています。
【デザイン】
ズバリ”安っぽい”。。。コーンも地味だし、筐体もプラスチック感満載です。人に見せるもんでは無いです。
【高音の音質】
あらためて聴いてみると、R600よりきれいな高音です。B&W706は、少しうすっぺらい?高音で、評価されてるほど良いとは思いませんでした。お高いのに。。。SILVER500もES20と比べると、ちょっと”引っ込んだ?”高音でした。。これもお高いのに。。
ES20は、”しっかりした芯のある高音”で、とても良いです。
【中音の音質】
高音と低音を繋ぐのが”上手い”中音です。音の輪郭がはっきりしていて、音源を忠実に鳴らします。R600よりブックシェルフなので”まとまった音”です。
【低音の音質】
ここはさすがにトールボーイの方が出ます。大きい音、という点では Q Acoustics3050iですが、聴きやすい、という点ではPOLKはタイトで”はっきりした”低音で、音がきれいです。
【サイズ】
ブックシェルフとしては、”デカイ”です。スタンドは、底面の大きいものが必要だと思います。
【総評】
近所の”オーディオマニア”からは”この機材の残し方は、”なんで?”みたいにメチャクチャ不評です。。(笑)確かに高級ブランドでも、見た目が良いわけでは有りません。。でも大好きな音楽を”良い音で聴きたい”という事で、20年ほどの期間、色々買って試したオーディオの到達点?としては、これで良い。。と思っています。購入する時は、ほぼ毎回行きつけのSHOPで聴き比べていましたが、”見た目?”に惑わされていたように思います。結局、”多く販売されている商品”は、コスパが良くって、コストも量産効果で掛かってるんだなあ・・と。。POLKは、そういう意味では、”裏切らない”メーカーだと思います。まあ、オーディオの音っていうのは”個人の好み”でしょうから僕の選択がBEST!とは、思っていません。ちなみに今の僕のメインアンプは、”AIYAIMA A80”という3万以下の中華アンプです。デジアンもここまで来たか!という感じです。。僕が思うことは、高くなくてもいいもの有るよ!という感じで、ちょこっとでも選ぶ時の参考になればなあと思っています。
5デスクトップオーディオ用に贅沢な利用
まだセッティング/エージングが十分ではありませんが
【デザイン】
丸みを帯びた箱。木目調のシートだが悪くはない。
【高音の音質】
十分にいい音。
【中音の音質】
十分にいい音。
【低音の音質】
高音と中音が ☆4なのは こちらが☆5だから相対で。
パワーポートの恩恵か、大変すばらしい。今までが非力ナコンポ/スピーカーだったせいもあるかもしれませんが、しっかりと聞かせてくれます。
【サイズ】
さすがに大きい。ES15のほうがよかったかな、とちょっとだけ後悔しています。
【総評】
R-K731のCD故障により、 一式まとめて買い替え。
PM6007/CD6007と組み合わせるにあたり、悩んだ結果、こちらにしました。
他にもいくつか比較・試聴しましたが(クリプシュ、ワーフデール、JBLなど)…コスパに負けましたが満足しています。(購入時、ヨドバシカメラデでオーディオフェア、2点5%・3点10%off + ポイント還元のセール)
今はAmazon Basicの16ゲージのケーブル(バナナプラグ付)ですが、ニアフィールドで聞くには十分です。
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