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高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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![DIAMOND 12.0 [ホワイト ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/46063/4546063262130.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
2件 |
2021/8/12 |
2021/2 |
85dB |
8Ω |
160x265x228mm |
5.1kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:70Hz〜20kHz カラー:ホワイト系
【特長】- 100mm「Klarityウーファー」に25mmのソフトドームを組み合わせた2ウェイ/バスレフ型ブックシェルフスピーカー。
- ツイーターは25mmあり広がりがスムーズな高音再生を可能にするポリエステル織フィルムで表面処理。
- クロスオーバーは多くのハイエンドスピーカーが用いるLKR 24dBで位相音響調整システムを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5愛着が持てるスピーカー
Wharfedale での小型スピーカー、デスクトップ用に購入しましたが、これは "Wharfedale" の音でした。良い感じなのでスピーカースタンドでセッティング…、高域はナローだが、超高域はしっかりしている。低域はサイズなりだが、解像度はちゃんとしてる。何か愛着が持てる可愛いスピーカーでした。
5クラシック向けスピーカー
apple TVを最近購入したので、ストリーミング音楽配信をいい音で聴くためのブックシェルフスピーカーを探しておりました
条件は
1 アンプ(マランツNR1200)の バイワイアリング機能を活かせること
2 TVラックに収まるサイズ (高さ30cm 奥行き25cm以下)
3 予算は5万円まで
聴くのはほとんどクラシック音楽です。 ワーフェデールの評判がよかったのでポチりました。
【デザイン】真四角な箱 仕上げに安っぽい感じはありませんが 流石に高級感まではありません
バイワイアリング接続をしています
【高音の音質】最初はひどくこもった感じでしたが、10時間程度鳴らしているうちにほぐれていい感じになってきました。 ただしキラキラした感じはありません
【中音の音質】しっかり存在感のある音 オーケストラの楽器の位置関係 奥行き感がわかります
【低音の音質】最低域はサイズの制約で流石に出ませんが量感はあります バスレフ式なのでややボワつく感じで足元のセッテイングは工夫が必要で これから追い込んでいく必要があります
【サイズ】T Vラックに収まる最大サイズでした
【総評】派手さはありませんが 飽きのこない音で長く付き合えそうです
イギリスのオケの曲の弦楽器の音色には感心しました。
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直販![HF-SP525BW [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711750.jpg) |
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83位 |
-位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/2/ 1 |
87±2db |
4Ω |
175x288x203mm |
4.2kg |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 許容入力:100W 再生周波数帯域:55Hz〜20kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5中音域が魅力!
コンパクトでシンプルなデザインのスピーカー。
手頃な価格ながらピアノフィニッシュのホワイトがあり、チョイス。
小型デジタルアンプで鳴らしていますが、十分に良い音が鳴っていると思います。
塗装も良く、スピーカーターミナルも高級感があり、昨今の物価高の中ではかなり頑張っていると思う。
ボーカルがよく出るので、ポップス担当として使っています。
5便利なブックシェルフをサラウンドに使用中
リビングルームの音響周りを作る為に、同社のフロントスピーカーに合わせて、サラウンドもこちらのブックシェルフスピーカーを選択しました。
やはり全体の見た目が揃うと気持ちが良いものです。
サラウンドスピーカー、と考えたときに補助的な役割を担ってくれれば良いかな?と考えておりましたが、思った以上に音が良かった!(笑)
もちろん、ブックのサイズなので超ド迫力とまでは言わないが、特に高〜中は本当にバッチリですね。
一度単独で音楽を鳴らしてみましたが。普段自室で使う分にはこれでも十分かもな〜と考え始めております。
フロントでも思いましたが、コストパフォーマンスとルックスがとにかく良いと思います。
初心者の方にも優しい、分かりやすい商品。満足してます!
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![FAZON MIKRO CW [チョークホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001464921.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/8/17 |
2022/8/26 |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3壁掛けのサラウンドもしくはハイトスピーカー用途
小さくて薄いスピーカーで、壁掛けがデフォルト設定仕様
付属品に壁掛けブラケットあり。
本体幅113oに対しウーファーユニット100o口径と
仕様上では記載あるが、フレーム端ギリギリまで入れての話で
実際のコーン径だと75o程度、エッジいれても87o程度で
低域音の下方向伸びはない。
さらに奥行96oと薄いエンクロージャーであるので
さらに低音の響きは薄く感じられる。
高音域は20oのソフトドームツィーターでちゃんと
伸びる高音となっている。
やはり壁掛けのサラウンドもしくはハイトスピーカー用途
なので単体で聴くと低音の薄い中音域から高音域だけの
スピーカーである。
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![DIAMOND 320 [ウォールナット ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/46063/4546063259062.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2018/11/28 |
2018/10/25 |
87dB(2.83V/1m) |
8Ω |
180x310x250mm |
6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:56Hz〜20kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像以上 10時間あれば完璧
私がオーディオに足を踏み入れた10代の頃と比較して、現在のスピーカーはどの程度進化したのでしょうか?。
ある記事によるとアンプ、プレーヤーは80〜90%の完成度、SPは30%と言っていました、根拠が良く分かりませんが、SPの場合電気信号を空気振動に変換する装置、いろんな要素が多すぎるのでしょうか。
私が初めて買ったFE-103は、振動板・エッジ・ダンパー・ボイスコイル・磁気回路・マグネット・シャーシで出来ています、今のスピーカーと何が違うのでしょうか。
こんな言い方をすると誤解されそうですが、アンプやデジタルプレヤーを交換した時その違いが分からない人でも、スピーカーを変えればほぼ全員が分かる。全員とは言い過ぎですが、それだけスピーカーには違いが有るのです、すなわちこれがスピーカーの完成度の低さを物語っているのでは?
前回「これで決まり」と言いましたが、訂正いたします、方式として完成度の低いスピーカーにこれで決まりと言う事はあり得ません。
今回入手した
WHARFEDALE D320と3年間使っているKX-5と比べてみましょう。
入手金額はD320はKX-5の1/10
この時点で比較できる事が不思議です。
機種 KX-5 D320
鮮度 9 8
照度 9 8 (音の明るさ)
前後 8 9
左右 9 8
上下 7 7
肉声 8 9
弦音 9 7
吹物 8 9
打音 8 8
感情 9 9
音楽 9 9
釣合 8 8 (バランス)
刺激 3 2
安堵 8 9
アンプを変えてもあまり違いは出ません、D320は長時間聞いても刺激が少ないせいか疲れません。
好みも有りますが、D320 はお奨めです。
何が言いたいの、スピーカーと言う存在は完成度が低いため、大きな可能性を秘めている、逆に個性が大きい分問題点も大きい。
高価なものは無理ですが、D320 程度でしたらいろいろ聞いてみたい。
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![DIAMOND 320 [ローズウッド ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2018/11/28 |
2018/10/25 |
87dB(2.83V/1m) |
8Ω |
180x310x250mm |
6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:56Hz〜20kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像以上 10時間あれば完璧
私がオーディオに足を踏み入れた10代の頃と比較して、現在のスピーカーはどの程度進化したのでしょうか?。
ある記事によるとアンプ、プレーヤーは80〜90%の完成度、SPは30%と言っていました、根拠が良く分かりませんが、SPの場合電気信号を空気振動に変換する装置、いろんな要素が多すぎるのでしょうか。
私が初めて買ったFE-103は、振動板・エッジ・ダンパー・ボイスコイル・磁気回路・マグネット・シャーシで出来ています、今のスピーカーと何が違うのでしょうか。
こんな言い方をすると誤解されそうですが、アンプやデジタルプレヤーを交換した時その違いが分からない人でも、スピーカーを変えればほぼ全員が分かる。全員とは言い過ぎですが、それだけスピーカーには違いが有るのです、すなわちこれがスピーカーの完成度の低さを物語っているのでは?
前回「これで決まり」と言いましたが、訂正いたします、方式として完成度の低いスピーカーにこれで決まりと言う事はあり得ません。
今回入手した
WHARFEDALE D320と3年間使っているKX-5と比べてみましょう。
入手金額はD320はKX-5の1/10
この時点で比較できる事が不思議です。
機種 KX-5 D320
鮮度 9 8
照度 9 8 (音の明るさ)
前後 8 9
左右 9 8
上下 7 7
肉声 8 9
弦音 9 7
吹物 8 9
打音 8 8
感情 9 9
音楽 9 9
釣合 8 8 (バランス)
刺激 3 2
安堵 8 9
アンプを変えてもあまり違いは出ません、D320は長時間聞いても刺激が少ないせいか疲れません。
好みも有りますが、D320 はお奨めです。
何が言いたいの、スピーカーと言う存在は完成度が低いため、大きな可能性を秘めている、逆に個性が大きい分問題点も大きい。
高価なものは無理ですが、D320 程度でしたらいろいろ聞いてみたい。
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![DIAMOND 12.1 [ライトウォーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/8/12 |
- |
87dB |
8Ω |
180x312x278mm |
6.8kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:65Hz〜20kHz カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- 130mmKlarityウーハーに25mmのソフトドームを組み合わせた2ウェイ/バスレフ型ブックシェルフスピーカー。
- 力感にすぐれたネオジウムマグネットを採用し、アルミニウムリングが駆動によって生成されるひずみと相互干渉によるエネルギーの抑制に貢献。
- クロスオーバーは多くのハイエンドスピーカーが用いるLKR 24dBで位相音響調整システムを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B&W706より高音質!
【デザイン】
表面のグロスブラックが高級な感じです。
値段の割にはスピーカー端子もバイワイアー適応なのと質感が良いです。
【高音の音質】
これはビックリしました。
手持ちのB&W706は、もうちょっと解像度が高くて少し刺さる高音なのですが、これはとてもスッキリした
綺麗な高音です。シンバルの音が凄い出てくると言うか「えっこの価格で?」て感じです。
【中音の音質】
ボーカルが、前にきっちり出て来て正確な音です。
上手く高音とバランスが取れてて凄くイイです。
【低音の音質】
これはサイズに比例するので、そんなに期待して無かったんですが、結構出ます。
当初はサブウーハー使おうかと思ってたんですが、必要ないです。
706より出ています。
【サイズ】
706がブックシェルフとしては大きいんですが、一回りコンパクト。
「えっこのサイズでこんな音出るの?」と言う感じです。
【総評】
706の三分の一以下の価格なのに、ここまで鳴るかあ…と言うのが事実。
その他にもモニターオーディオのシルバー8も所有してるんですが、音質的には負けてません!
ブックシェルフの音のまとまりがイイと言う点が凄くよく出来ていて、ブックシェルフでこれ以上の音となると
ELACとかになるでしょうね。。
正直706が霞んでしまいました。。。
非常に満足!120点!
お勧め出来るスピーカーです。
5音質、質感、デザイン、コスパが超優秀なブックシェルフ入門機
リビングのホームシアター用サラウンドSPとして本機を購入したが、当初あまり音が出ていなかったため、フロントメインSPとして入れ替えてエージング中。
なかなかに良い音が出始めたのでレビューすることにした。
因みに、当初フロントメインSPとして使っていたのは、DENONの25年以上前のモデルSC-E757。DENONでは名機とも言われ(当時の価格もペア14万円と名機級)、全身ピアノブラックの美しい躯体と、低域から広域まで厚みのある艶やかな音を奏でるため、ステレオSPとしては申し分ないが、AVアンプの導入を機に、5.1chのサラウンド用SPを追加することにした。
選定条件は、3〜6万円程度の価格帯で、高さ30cm前後のブックシェルフ型。
比較検討した候補は、DALI OBERON 1、同 SPEKTOR 2、JBL 4312M II、ELAC Debut B5.2、Polk Audio ES15、同 R100、KEF Q150、FYNE AUDIO F301等。
色々試聴等して最後まで悩んだのは、当初から第1候補だった DALI OBERON 1と本機の2つだったが、デザイン、質感、音質、価格のバランスを考慮して本機に決定した(ただし、購入時に本機自体の試聴はできておらず、音質に関してはワンサイズ上のモデル12.2の試聴からの推定に過ぎなかったのだが)。
【デザイン】
価格の割にはとても高級感のあるデザインで、個人的にかなりのお気に入り。
エンクロージャーは前面だけがピアノブラック塗装で、上面・側面等はブラックアッシュのとても綺麗な木目が出ており、全体として質感は非常に高い。ズッシリとした重さがあり、堅牢さも伺える。
ウーハーはパッと見は硬質なプラスチックのようなコーンだが、ポリプロピレンとマイカの複合素材とのことで、ある意味先進的な雰囲気さえ感じる。ツイーターとウーハーの周りの縁取りリングがクローム処理されているのも、上質感を演出している。
Wharfedaleでは DIAMOND 200 シリーズが丸型のサランネットなのがあまり好みではないが、12シリーズはフロント全体をカバーし、マグネットで着脱できるタイプで、スマートなロゴタイプを含めスッキリとしたデザインで非常に好ましい。
背面もバイワイヤリング対応のターミナルを備え、入門機ながらも上級機のような雰囲気さえ漂う。
【高音の音質】
全体としてきらびやかな印象はないが、解像感を感じる伸びやかな高音域。
最初は、サラウンドバック用として導入したこともあり、殆ど音が出ておらず、ハズレを引いてしまったのかと思ったが、フロントに配置替えした直後からその片鱗を伺わせ、エージングを重ねるうちにとても綺麗な音色を響かせるようになった。
再生周波数帯域の上限20kHzのスペック表記だけを見ると他の候補機に比べて見劣り感があるが、控え目に言っても、超優秀だ。ハイレゾ的スペックって意味あるのかと思わせる。
保有しているB&W 607 S2 AE と比較すると、607の方が更に解像感が高くきらびやかさを感じるが、静かな空間でゆったりと音楽を聴くのなら、本機の方が向いているかもしれない。
【中音の音質】
ここがとても大きな仕事をしていると感じる、艶やかさと深さとリアルさを感じる中音域。
ジャズや弦楽系クラシックはもちろんのこと、ボーカル曲等も音場感と音像定位をしっかりと表現していると感じる。
【低音の音質】
十分に音圧を感じ、ボワつきのない、スピード感のある低音域。
フロア型のような迫力までは期待できないのは当然だが、30cmコーンのサブウーファーがあるため、そこまでの重低音は求めていない。
【サイズ】
13cmコーンのウーハー搭載SPとしては標準的な大きさだが、少しだけ奥行があるため(278mm)、デスクトップオーディオ用としては大き過ぎるかもだが、リビング等のフロントSPとして設置する分には、申し分ないコンパクトさ。
12.2でも大き過ぎるということはなかったと思うが、配置替え前提なら(そもそもサラウンド用のはずだった)、12.1で丁度良かった。
【総評】
購入前には同シリーズのワンサイズ上のモデル DIAMOND 12.2 しか視聴できなかったが、その音質の良さ、デザインや質感の高さに惹かれ、我が家の設置条件に合うと考えた本機12.1を、試聴もせずにポチってしまったが、大正解だった。
上記のように、最初はサラウンド用として配置したが、まともにエージングもせずに音は出ないと思い、フロントSPと交代させたところ、激変! 暫くは、このままメインSPとして活躍してもらうこととした。
この音質と質感が新品5万円以下で買えるのは、コスパ最高としか言いようがない(販売店によって価格に大きな差があるので要確認)。
日本の代理店が弱いのか店頭ではあまり見かけないが、価格を考えれば、明らかに超優秀なブックシェルフスピーカーであり、もっと売れてもいい出来栄え。
なお、上記はあくまでもAVアンプ(DENON AVR-X2700H)につなげた 5.1ch のフロントSPとしてのレビューであり、ピュアオーディオ環境下での評価ではないが、ステレオ再生時の音質としても評価を下げる要素は見当たらないと感じた。
また、一部のネットレビュー等では、このシリーズのスピーカーは、エージングとセッティングをキチンとしないと音が出難いとの評価もあるので、念のため付記しておく。
エージングを重ねたら、またレビューしたい。
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![QX-2 MKII [Walnut ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708715.jpg) |
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58位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2024/11/20 |
88dB(2.0V @ 1m) |
4Ω |
220x320x300mm |
8.5kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:44Hz〜24kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4音楽を楽しむ
MK2ではなく初代を自宅オーディオルールで使用し、まもなくリビングに持っていきます。
珍しくてレビューもないので投稿します。
当方のリファレンスはPMCのIB1L、他は気分でAudiovector、ソナス、NS-1200、803Dなどです。
このスピーカーは安いのに面白いですね。
音の広がりは広範囲に広がるタイプでリバーブやエコーの広がり度合いが大きくて聞いてて面白い、かと言って焦点がずれてはいない。シビアな定点向けではないが、それならモニター系譜を買えよってなる。低音は量感で聞かせるタイプ。思い出すのは隠れ名機のLSF-777のようであるがそれよりは低音の像がある。中域は薄いわけでもなく潤い聴かせるタイプ。全体的に古き良き欧州サウンド系譜を現代に新しくしたイメージであるが、BOSEなんかが今も真面目に300系統を作ってたらこういうイメージになったんだろうなと思ってしまう。もっともBOSEの300系譜のアメリカン元気さよりかはずっと大人であるが。その意味ではやはりLSF-777の新星かと思うが低音の像や音場感の広がりの面白味はこちらが上。
なので音楽を聞いてて楽しむスピーカーなのですね。
現代のキンキンな音楽もそつなく耳障りなく再生するし、エフェクターたっぷりのポップスは広く不思議な音場感と低音で楽しませる。そう言うとドンシャリと勘違いされるが違う。ボーカルもしっかり前にくるし潤いもある。ロックもジャズも楽しい。小音量でも低音の量感に不足はなくむしろ丁度良い。
もっと評価されれも良い気がする。
なるほど、だから逸品館で扱う訳か(笑)
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![MONITOR SE ATOM [グロス・ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417925.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2022/1/26 |
- |
89dB |
8Ω |
180x320x270mm |
5.4kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:61Hz〜21kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5元気いっぱいな迫力と解像度を兼ね備えた音
デザイン】
サランネットについてるParadigmのPの文字がさりげなくてオシャレです。ツィーターの音響レンズが他のメーカーにはない形状でかっこいいです。
【高音の音質】
音響レンズの効果か、煌びやかで解像度の高い音が聴けます。小音量でもかなり明瞭に鳴りますし、音量をあげても解像度を考慮するばそれほど高音がきつい印象はないです。
【中音の音質】
低域が強い機種ですが、それに邪魔され音が引っ込んだりすることもなく普通に聞きやすい音です。音の広がり方が横ではなく、前後に展開されてくように聞こえます。中音も高音同様に特段癖もなく良好な鳴り方です。
【低音の音質】
このMONITOR SE ATOMは小さいウーファー「メーカー公称値140mm「エッジからエッジまで実寸105mm」ながらもかなりの量が出ます。所有しているQ350と比べると振動版の大きさとエンクロージャーの容量で負けているので絶対的な低音の量では負けますが、パンチ力ではこちらの方が上だと感じます。Q350はサブウーファーのような部屋に響くようなボワンとしたような音で鳴り、こちらは前から低音の塊で飛ばしてくるような押し出し感がある音です。
【サイズ】
ブックシェルフとしては標準的な大きさです。
【総評】
値段を考えれば優秀なのではないでしょうか?解像度もそこそこ高いですし、だからと言って音が特別ギラついて耳につく訳でもなく、低音もサイズの割にかなり出る方です。AVの用途でも高音も低音も出るのでブックシェルフの中では迫力のあるバランス取れた音だと思います。
5これでボトムとは 驚きのパラダイム入門機
寝室にて使用。amazon music HD、テレビ音声、FM、ネットラジオなどで視聴。パイオニアのSX-S30というHDMI入力できるレシーバー(デジアン)に繋いでいる。
【デザイン】
グロス仕上げの真っ白に黒のユニットか全部真っ黒か二者択一。ネット取り付け穴が気になるなら、真っ黒がいいと思う。パラダイムのこのシリーズだけは中華製だが、製品上の瑕疵は特に無かった。
【音質】
低音がどうの、高音がどうのと言うより、全帯域に渡って聴き心地の良さが際立っている。AV使用も考慮されてか、ブックシェルフながら低域方向の量感は多めだが、中高音域の情報をスポイルするほどではなく、オーディオ的な解像感も十分にある。自分にとって特に好ましいのは、特徴の音響レンズの効果か、ボーカルのサ行で顕著なあの付帯音が耳につきにくいことである。経験上、オーディオ的にいいスピーカーが必ずしも映像と寄り添うかというとそうではない場合が多い。しかし、これはそういう意味でもオーディオにAVにマルチに使えるいいスピーカーだと思う。楽曲によっては、ラウドネス効かせてる?バスブースト入ってる?と言う感じで大音量には向かない場面もあると思うが、中小音量で鳴らす限りにはとても情報量豊かでバランス良く鳴ってくれる。書斎や寝室には合う性格だと感じた。
【サイズ】
奥行きが27pとハヤミの安いスタンドの天板からはみ出ているが、許容範囲である。
【総評】
このmonitor se atomは、一昨年位から日本導入でとても手の届かない高級機を中心に話題になっていたパラダイムのボトムシリーズ中のボトム機種で中華製である。なのに、いやはやこれである。オーディオ的な快感も伴いながらのこのバランス感覚溢れる聴き心地の良さ。それもそのはず、このse atomはなんと海の向こうでは登場して30年余りになるらしく、現行機種は8世代目だという。地道に改良を繰り返してここに至っているのだろう。コロナ禍もあり何もかも価格高騰でオーディオにおいそれとお金をつぎ込むことも難しくなっていくこのご時世、音楽で生活を豊かにしようとする時、se atomを選ぶことは、無用に高い機器も多いこのオーディオの世界では十分にリーズナブルな選択だと思う。パラダイム、上のクラス、そのまた上のクラスは聴いたこともないが、推して知るべしであろう。
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![SONIK1 WH [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770892.jpg) |
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24位 |
-位 |
3.86 (2件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
162x274x222mm |
4.1kg |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜26kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすい小型スピーカー
中域や人の声が聞きやすいスピーカーです。
低音もある程度出ます。
正面からの見た目はかなりおしゃれだと思います。
スピーカーの重量が軽いためか、ある程度音量を上げるとスピーカーが結構振動するため、インシュレーターがあれば使うのがおすすめです。
3エージング後に期待
DALI oberon1と、B&W707s2を使用しています。
大変気に入ってるのですが、興味本位もありますが、更に良い音で音楽を楽しめるならと思い、期待を込めて、こちらを購入してみました。
勿論、価格なりの音質以上のものを求めている訳ではないですが、
結論から言うと現在は微妙な感じです。
もともとDALIにはDALI特有の艶感みたいなものがあったのですが、このスピーカーには艶感は求めない方が良いかもしれません。
自分の場合は女性ボーカルを中心に聴くのですが、このスピーカーを使った第一印象は、これはB&Wの音と言う印象。
艶感は無くなり、どこか機械的?な音です。
あと、高音域が自分としては、かなり耳に刺さります。
勿論、人によっても、聞くジャンルによっても評価は変わると思っています。
せっかく買ったので、まずはエージングで様子を見てみます。
そのうち、良い音、艶感が出てきてくれればと期待。
自分の耳も慣れてくるかも?
ともあれ、まだ出てきたばかりで試聴環境も少ないと思いますが、できれば聴いてみて考えた方が良いと思います。
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![DIAMOND 12.1 [ホワイト ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/46063/4546063262192.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/2 |
87dB |
8Ω |
180x312x278mm |
6.8kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:65Hz〜20kHz カラー:ホワイト系
【特長】- 130mmKlarityウーハーに25mmのソフトドームを組み合わせた2ウェイ/バスレフ型ブックシェルフスピーカー。
- 力感にすぐれたネオジウムマグネットを採用し、アルミニウムリングが駆動によって生成されるひずみと相互干渉によるエネルギーの抑制に貢献。
- クロスオーバーは多くのハイエンドスピーカーが用いるLKR 24dBで位相音響調整システムを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B&W706より高音質!
【デザイン】
表面のグロスブラックが高級な感じです。
値段の割にはスピーカー端子もバイワイアー適応なのと質感が良いです。
【高音の音質】
これはビックリしました。
手持ちのB&W706は、もうちょっと解像度が高くて少し刺さる高音なのですが、これはとてもスッキリした
綺麗な高音です。シンバルの音が凄い出てくると言うか「えっこの価格で?」て感じです。
【中音の音質】
ボーカルが、前にきっちり出て来て正確な音です。
上手く高音とバランスが取れてて凄くイイです。
【低音の音質】
これはサイズに比例するので、そんなに期待して無かったんですが、結構出ます。
当初はサブウーハー使おうかと思ってたんですが、必要ないです。
706より出ています。
【サイズ】
706がブックシェルフとしては大きいんですが、一回りコンパクト。
「えっこのサイズでこんな音出るの?」と言う感じです。
【総評】
706の三分の一以下の価格なのに、ここまで鳴るかあ…と言うのが事実。
その他にもモニターオーディオのシルバー8も所有してるんですが、音質的には負けてません!
ブックシェルフの音のまとまりがイイと言う点が凄くよく出来ていて、ブックシェルフでこれ以上の音となると
ELACとかになるでしょうね。。
正直706が霞んでしまいました。。。
非常に満足!120点!
お勧め出来るスピーカーです。
5音質、質感、デザイン、コスパが超優秀なブックシェルフ入門機
リビングのホームシアター用サラウンドSPとして本機を購入したが、当初あまり音が出ていなかったため、フロントメインSPとして入れ替えてエージング中。
なかなかに良い音が出始めたのでレビューすることにした。
因みに、当初フロントメインSPとして使っていたのは、DENONの25年以上前のモデルSC-E757。DENONでは名機とも言われ(当時の価格もペア14万円と名機級)、全身ピアノブラックの美しい躯体と、低域から広域まで厚みのある艶やかな音を奏でるため、ステレオSPとしては申し分ないが、AVアンプの導入を機に、5.1chのサラウンド用SPを追加することにした。
選定条件は、3〜6万円程度の価格帯で、高さ30cm前後のブックシェルフ型。
比較検討した候補は、DALI OBERON 1、同 SPEKTOR 2、JBL 4312M II、ELAC Debut B5.2、Polk Audio ES15、同 R100、KEF Q150、FYNE AUDIO F301等。
色々試聴等して最後まで悩んだのは、当初から第1候補だった DALI OBERON 1と本機の2つだったが、デザイン、質感、音質、価格のバランスを考慮して本機に決定した(ただし、購入時に本機自体の試聴はできておらず、音質に関してはワンサイズ上のモデル12.2の試聴からの推定に過ぎなかったのだが)。
【デザイン】
価格の割にはとても高級感のあるデザインで、個人的にかなりのお気に入り。
エンクロージャーは前面だけがピアノブラック塗装で、上面・側面等はブラックアッシュのとても綺麗な木目が出ており、全体として質感は非常に高い。ズッシリとした重さがあり、堅牢さも伺える。
ウーハーはパッと見は硬質なプラスチックのようなコーンだが、ポリプロピレンとマイカの複合素材とのことで、ある意味先進的な雰囲気さえ感じる。ツイーターとウーハーの周りの縁取りリングがクローム処理されているのも、上質感を演出している。
Wharfedaleでは DIAMOND 200 シリーズが丸型のサランネットなのがあまり好みではないが、12シリーズはフロント全体をカバーし、マグネットで着脱できるタイプで、スマートなロゴタイプを含めスッキリとしたデザインで非常に好ましい。
背面もバイワイヤリング対応のターミナルを備え、入門機ながらも上級機のような雰囲気さえ漂う。
【高音の音質】
全体としてきらびやかな印象はないが、解像感を感じる伸びやかな高音域。
最初は、サラウンドバック用として導入したこともあり、殆ど音が出ておらず、ハズレを引いてしまったのかと思ったが、フロントに配置替えした直後からその片鱗を伺わせ、エージングを重ねるうちにとても綺麗な音色を響かせるようになった。
再生周波数帯域の上限20kHzのスペック表記だけを見ると他の候補機に比べて見劣り感があるが、控え目に言っても、超優秀だ。ハイレゾ的スペックって意味あるのかと思わせる。
保有しているB&W 607 S2 AE と比較すると、607の方が更に解像感が高くきらびやかさを感じるが、静かな空間でゆったりと音楽を聴くのなら、本機の方が向いているかもしれない。
【中音の音質】
ここがとても大きな仕事をしていると感じる、艶やかさと深さとリアルさを感じる中音域。
ジャズや弦楽系クラシックはもちろんのこと、ボーカル曲等も音場感と音像定位をしっかりと表現していると感じる。
【低音の音質】
十分に音圧を感じ、ボワつきのない、スピード感のある低音域。
フロア型のような迫力までは期待できないのは当然だが、30cmコーンのサブウーファーがあるため、そこまでの重低音は求めていない。
【サイズ】
13cmコーンのウーハー搭載SPとしては標準的な大きさだが、少しだけ奥行があるため(278mm)、デスクトップオーディオ用としては大き過ぎるかもだが、リビング等のフロントSPとして設置する分には、申し分ないコンパクトさ。
12.2でも大き過ぎるということはなかったと思うが、配置替え前提なら(そもそもサラウンド用のはずだった)、12.1で丁度良かった。
【総評】
購入前には同シリーズのワンサイズ上のモデル DIAMOND 12.2 しか視聴できなかったが、その音質の良さ、デザインや質感の高さに惹かれ、我が家の設置条件に合うと考えた本機12.1を、試聴もせずにポチってしまったが、大正解だった。
上記のように、最初はサラウンド用として配置したが、まともにエージングもせずに音は出ないと思い、フロントSPと交代させたところ、激変! 暫くは、このままメインSPとして活躍してもらうこととした。
この音質と質感が新品5万円以下で買えるのは、コスパ最高としか言いようがない(販売店によって価格に大きな差があるので要確認)。
日本の代理店が弱いのか店頭ではあまり見かけないが、価格を考えれば、明らかに超優秀なブックシェルフスピーカーであり、もっと売れてもいい出来栄え。
なお、上記はあくまでもAVアンプ(DENON AVR-X2700H)につなげた 5.1ch のフロントSPとしてのレビューであり、ピュアオーディオ環境下での評価ではないが、ステレオ再生時の音質としても評価を下げる要素は見当たらないと感じた。
また、一部のネットレビュー等では、このシリーズのスピーカーは、エージングとセッティングをキチンとしないと音が出難いとの評価もあるので、念のため付記しておく。
エージングを重ねたら、またレビューしたい。
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![Apex 10-WH [ホワイト 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/50/60028/5060028977239.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2010/8/ 9 |
2010/3/21 |
87dB(1W@1M) |
8Ω |
140x250x140mm |
3.95kg |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:60Hz〜35KHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5隠れたモニターオーディオの名器
モニターオーディオのゴールド、シルバー、ブロンズ等のシリーズのラインナップから外れるので、イマイチ認知度は低い製品ですが、オーディオ評論家の井上千岳先生の愛用されていることで、興味があり試聴しました。
部屋のサイズに合わせたサイズのスピーカーとして使用されているようですが、小さいサイズながら上位機種のエッセンスを入れた音で、モニターオーディオらしさは詰め込んでいます。
サイズの割には、しっかり切れのある低音も楽しめますので、パワーのあるアンプで鳴らせば8畳ぐらいまでの部屋なら、サブウーファーなしでも低音に不満は残らないと思います。
高域は華やかさはありながらニュートラルな音調。解像度も高さもかなり高い部類ですね。
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![DIAMOND 12.2 [ライトウォーク ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454606/454606326/4546063262239/IMG_PATH_M/pc/4546063262239_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.33 (3件) |
12件 |
2021/8/12 |
- |
86.5dB |
8Ω |
200x335x313mm |
8.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- 150mmKlarityウーハーに25mmのソフトドームを組み合わせた、2ウェイ/バスレフ型ブックシェルフスピーカー。
- 力感にすぐれたネオジウムマグネットを採用。ツイーターは25mmあり、高音再生を可能にするポリエステル織フィルムで表面処理をしている。
- 多層サンドイッチ構造のキャビネットは、キャビネットとフロントパネルの接着剤を含めシミュレートし、内部で発生する共振特性を最適化し抑制。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的コスパ
2階寝室14畳のBGM用にマランツCR612に接続。
DALI zensor1で聞いていましたがいまいち物足りなく、小型・中型スピーカー購入を検討。
普段は1階リビング30畳ほどでタンノイのでかいスピーカーでクラッシックのみ聞いています。
DALI Menuetと迷いました。
オーディオ逸品館の聞き比べ動画で一押しに挙げられていた本機を購入しました。
今時この価格で素晴らしい出来と思います。
高音は十分のびやかですがキンキンしていなくてマイルドです。
中音もマイルドで癖が無いのが特徴です。
低音は申し分ないです。
当初はCR612の能力が足りないためマランツの艶が感じられませんでした。
とはいえCR612はネットワークプレーヤーとしては非常に便利なので、昔、単身赴任中に使っていたマランツPM6005をパワーアンプとしてライン接続し本機とバイワイヤリングでつなぎました。
本機の魅力がはっきりとしました。
高音から低音までバランスよくとてもしっとりとマランツの艶を感じさせてくれます。
分解能力も素晴らしいです。
ROONでクラッシックを聞いているのですが寝室用BGM用途としては満点です。
もう少し上のアンプも十分鳴らせそうな余裕を感じます。
本機の特徴はマイナス要素が無いことです。
この価格でちょっと信じられないくらいバランスが良いです。
全く聞いたことのないメーカーでしたが驚いております。
これから小型・中型スピーカーを検討する方にお勧めいたします。
4まろやか、必要十分な音
【デザイン】高級感はありますがこんなものでしょうか
【高音の音質】特にまろやかでいい
【中音の音質】まろやか
【低音の音質】このサイズでは十分
【サイズ】奥行きがあるので注意
【総評】1月初旬にこのサイトのAudio One様よりウォールナットを購入しました。現在はSold Outになっています。
昨年末から自らのPCオーディオ環境の更新に取り掛かり、USBDAC、Amp、そしてスピーカーと変えていきました。
某量販店の視聴室で何種類か視聴した中でdaiamond12.1の音が気に入り12.2はもう少し低音が出るのかな?程度で購入に至りました。
その時視聴した感想ですが、私は今まではRock、Soul、Jazz、Salsaとなんでも聞きただ唯一Classicだけは聞きませんでしたが・・・・。それまでのスピーカーですと特に高温が耳に刺さるのと情報量過多になり音が破綻するような感じがしていました。しかしDaimond12.2は必要な音(当然ですが特に100Hz以下の低音、バスドラ等はこんなもんです)が出ていてかつ芳醇でまろやかなのです。
今まではモニター的でソリッドかつハイスピードな音が好みだと思っていましたが、狭い私の音響感が変わりました。いつまでもこのスピーカーの前で聞いていたくなるような感覚です。ボーカルにおいてもサ行が気にならずかつハイハット等の高域もまろやかでしっかり必要な音が出ているのです。
特にバイオリン等の音がいいですね。
導入したての音出しでは失敗したか?と思いましたが1ケ月ほど毎日のように音出し、バイワイヤリングにして更に良くなりました。 現在は毎日机に向かうのが楽しくて・・・。という状況です。
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![Aura polo [ハイグロス・ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2010/7/21 |
- |
86.5dB |
4Ω |
170x280x250mm |
6kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 許容入力:60W 再生周波数帯域:56Hz〜22KHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3低音はあまり出ず寂しいが中域は元気なサウンド
サイズ 幅170mm 高さ280mm 奥行250mmと小型ブックシェルフスピーカー
重さは6kgとサイズの割に少し重い。
ユニット構成はツィーター25mm シルクドームでウーファーが
135mm コーティング麻混パルプの構成で非常に標準的な構成。
音質もこのサイズ、この構成通りで低音はあまり出ないのでバスドラム
あたりは寂しいが中域は元気なサウンドでボーカルなどには良く合う
高音はそれなりに伸びてクリアー。
とびぬけて良いとも思わないが悪い所もない製品。
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![OBERON3 LO [ライトオーク ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/msONODEN/itemimages/0000000031922_9FkVmNr.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.55 (27件) |
257件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
200x350x315mm |
6.3kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz カラー:木目系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のブックシェルフ・スピーカー。スピーカーながら大型のウーハーも備える良いとこ取りのモデル。
- ウーハーの振動板にはウッドファイバー・コーンを使用。均等な振動特性によって偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現する。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとするソフトドーム・ツイーター(口径29mm)を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DS-251mk2の後継機として
40年以上愛用してきたダイヤトーンDS-251mk2がいよいよ寿命となり、デスクトップタイプを探していて出会ったもの。JBLのL52 Classicで決まりかけてましたが、ビックカメラ店舗で実物を見る機会があり、こちらに決めました。
Amazonでペア7万円台で購入。100時間以上の慣らし運転を経て、だいぶ音がこなれてきました。特に低音の広がりが心地よく、北欧メーカーならではの雰囲気を味わっています。
書斎の机上に、少し前に買ったスピーカースタンド(HAMILeX NX-B300S)を置いた上に設置してますが、見た目も音質的にもマッチしています。パソコンの音源としてDAC経由でアンプを通し、radikoの音楽番組も「ながら」で聴いています。これから長いお付き合いになりそうです。
5オベロン3とオベロン7
当方はオベロン7を2chオーディオ専用に、オベロン3とオベロン ヴォーカル、センソール1の組合せで7.2.4chのホームシアター専用の2系統で構築しています。
今回は2chは同じダリのレクトール8からの入れ替え、7.2.4chはフロント2chとセンタースピーカーの入れ替えでそれぞれセッティングして2か月のエージング後のレビューです。
最初にホームシアターでオベロン3を入れ替えてその鳴りっぷりに思わずこのサイズでこんな音が出るのかと驚きました。ちなみに、オーディオ用のシステムに繋ぎ替えて聴いても低音の低いところの空気感以外は何の文句もなく、高音から中音の響きのクリアーで心地よい音に感動しました、ホームシアターには重低音はサブウーファーがあるのでほぼ狙い通りの音質です(プレーヤーOPPO UDP-205、AVアンプはヤマハRX-8A8、フロント2chは単体パワーアンプ出力仕様で7.2.4ch)、ホームシアターでのsacd マルチch、Blu-rayオーディオのマルチチャンネル、勿論映画の再生の全てがかなりの高音質での再生が出来ていると感じています。特にsacdのマルチチャンネルはピュアーダイレクト設定で良いです。
オベロン3の音に惚れ込んで、2chオーディオシステムも入れ替えを検討し、オベロン9かオベロン7で迷いましたが、スペースの問題とオベロン3と同じユニット構成のオベロン7に決めました。結果的に最初のセッティングでは思わずこの音は失敗かと焦りましたが、先ずはエージングでかなり鳴り始め、オーディオ用のサブウーファーのクロスオーバーを少し調整した結果、見違えるほど良い低音の質となり、中高音はオベロン3と同じユニット構成通り非常にクリアーで心地よい響きプラス全体の空気感も出て現時点では文句ありません。もう少し大きな躯体ならもっと大きな音場がでるのだろうなと思いますがスペースが限られており16畳リビングでの限界と納得しています。
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![OBERON3 WH [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.55 (27件) |
257件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
200x350x315mm |
6.3kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz カラー:ホワイト系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のブックシェルフ・スピーカー。スピーカーながら大型のウーハーも備える良いとこ取りのモデル。
- ウーハーの振動板にはウッドファイバー・コーンを使用。均等な振動特性によって偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現する。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとするソフトドーム・ツイーター(口径29mm)を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DS-251mk2の後継機として
40年以上愛用してきたダイヤトーンDS-251mk2がいよいよ寿命となり、デスクトップタイプを探していて出会ったもの。JBLのL52 Classicで決まりかけてましたが、ビックカメラ店舗で実物を見る機会があり、こちらに決めました。
Amazonでペア7万円台で購入。100時間以上の慣らし運転を経て、だいぶ音がこなれてきました。特に低音の広がりが心地よく、北欧メーカーならではの雰囲気を味わっています。
書斎の机上に、少し前に買ったスピーカースタンド(HAMILeX NX-B300S)を置いた上に設置してますが、見た目も音質的にもマッチしています。パソコンの音源としてDAC経由でアンプを通し、radikoの音楽番組も「ながら」で聴いています。これから長いお付き合いになりそうです。
5オベロン3とオベロン7
当方はオベロン7を2chオーディオ専用に、オベロン3とオベロン ヴォーカル、センソール1の組合せで7.2.4chのホームシアター専用の2系統で構築しています。
今回は2chは同じダリのレクトール8からの入れ替え、7.2.4chはフロント2chとセンタースピーカーの入れ替えでそれぞれセッティングして2か月のエージング後のレビューです。
最初にホームシアターでオベロン3を入れ替えてその鳴りっぷりに思わずこのサイズでこんな音が出るのかと驚きました。ちなみに、オーディオ用のシステムに繋ぎ替えて聴いても低音の低いところの空気感以外は何の文句もなく、高音から中音の響きのクリアーで心地よい音に感動しました、ホームシアターには重低音はサブウーファーがあるのでほぼ狙い通りの音質です(プレーヤーOPPO UDP-205、AVアンプはヤマハRX-8A8、フロント2chは単体パワーアンプ出力仕様で7.2.4ch)、ホームシアターでのsacd マルチch、Blu-rayオーディオのマルチチャンネル、勿論映画の再生の全てがかなりの高音質での再生が出来ていると感じています。特にsacdのマルチチャンネルはピュアーダイレクト設定で良いです。
オベロン3の音に惚れ込んで、2chオーディオシステムも入れ替えを検討し、オベロン9かオベロン7で迷いましたが、スペースの問題とオベロン3と同じユニット構成のオベロン7に決めました。結果的に最初のセッティングでは思わずこの音は失敗かと焦りましたが、先ずはエージングでかなり鳴り始め、オーディオ用のサブウーファーのクロスオーバーを少し調整した結果、見違えるほど良い低音の質となり、中高音はオベロン3と同じユニット構成通り非常にクリアーで心地よい響きプラス全体の空気感も出て現時点では文句ありません。もう少し大きな躯体ならもっと大きな音場がでるのだろうなと思いますがスペースが限られており16畳リビングでの限界と納得しています。
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![Q1 Meta [サテンホワイト ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31VyzUQYrcL._SL160_.jpg) |
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63位 |
-位 |
5.00 (1件) |
55件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
180x302x277mm |
6.1kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:47Hz〜20kHz カラー:ホワイト系
【特長】- ドライバー後方からの不要なノイズを99%吸収しピュアで自然なサウンドを実現する「メタマテリアル吸収技術」を採用したブックシェルフ型スピーカー。
- 第12世代の「Uni-Qドライバー」を採用。音をより均等に分散させることで、臨場感とまとまりのあるサウンドステージを実現。
- カラーマッチングされたマグネットグリルは、ドライバーの保護と美観のバランスを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5適度なサイズのスピーカー
かつてはアキュフェーズ等の高級オーディをを使っていましたが、断捨離かつダウンサイジングでKEF LSXUに買い換え、AirPlayでApple Musicを楽しんでいました。
が、Ever soloのストリーミングプレーヤーが登場したことにより環境が一変。
Apple MusicがAirPlayでなく、オーディオ機器で再生出来るようになりました。
そうなるとより良い音質でApple Musicを楽しみたいと思うようになり、またオーディオシステムを組むことにしたのですが、もともとマンションの6畳部屋であり、もう大げさなシステムは不要と考え、安価なシステムにすることにしました。
アンプとDACは中華製品を、スピーカーは小型のもので考え、同軸が好きなためKEFを選び、今秋に新発売された新しいQseriesの末弟「QT meta」を購入しました。
まだ各機器ともエージング半ばではありますが、十二分にオーディオ出来ています。
スピーカーも適度な大きさでありますが、奥行きはもう少し短いほうがいいですね、狭い部屋なので壁から適切な距離で離すことが難しいです。
シリーズ的にはサラウンド用の位置づけの製品かも知れませんが、オーディオ鑑賞にも良いと思います。
今はまだラックの上にポン置き状態ですが、近いうちにまともなスピーカースタンドを用意するつもりです。
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![Reserve R200 [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361742.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.59 (12件) |
272件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
86dB SPL (2.83V/1m) |
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190x359x354mm |
8.7kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:39Hz〜50kHz カラー:ホワイト系
【特長】- フルボディのサウンドとクリーンでタイトな低音を実現するブックシェルフスピーカー。Hi-Res Audio認証を取得している。
- 6.5型タービンコーン・ミッド/ウーハー、1型ピナクル・リングラジエーター・ツイーター、「X-Port」を搭載し、明瞭なアメリカンHi-Fiサウンドを再現。
- 独自の「X-Port」は、固有音フィルター(Eigentone Filter)を搭載し、ひずみのない豊かな低音を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい音。だがセッティングがシビア
※2026年 3月追記
ブックシェルフ型スピーカーの購入を検討していた際、他の機種と比較し、悩みに悩んだ末にこちらのPolk audio r200を購入させて頂きました。
【デザイン】
私はこのデザインを好んでいます。ですが秀でて素晴らしいとは感じません。画像で見ていた限りでは少し安っぽく感じましたが、実際見てみると高級感があります。
たまに「Polkのロゴ部分がシールになってる」とのコメント等が見られましたが、ただ単に筐体に刻まれたロゴに透明な保護シールが貼られていただけでした。剥がせます
【高音の音質】
刺さることなく綺麗に伸びています。
【中音の音質】
あまり前に出てくる様には感じません。ですが埋もれることもなく上手い具合に調整されていると感じます。
【低音の音質】
このスピーカーでは1番目立ってきこえます。ウーファー口径は大きくはありませんが、深みのある、荒くない艶のある低音が出ます。低音の使い分けがしっかりしている。ですが他の方の意見同様、セッティングは少し難しく感じます。壁、床や机との距離はある程度必要です。近いとボワつきます
【サイズ】
このスピーカーの大きな欠点はここだと思います。かなり大きく、重いです。かなりスペースを取ります。ですがいい音を鳴らすには仕方がないでしょう。
【総評】
低音がやや主張強めではあるものの、バランスの取れたスピーカーだと思います。全ての音域において隙がなく、品の高い良い音が出ます。これといった特徴はあまりないですが、だからこそ多くのジャンルの曲を心地よく聞くことができます。
大きな筐体で尚且つ重いので、移動や定位の調整などは難しいですが上手くやれば素晴らしい音がなります。
※それなりに使い込んで、エージングもある程度終わらせました。最初の頃のボワ付きやこもった感じが無くなりました。エージングは必須だと思います。いい音にするための努力が他のものスピーカーより必要ですが、ぴったしハマれば素晴らしい音がなります。
8万円で購入できるスピーカーの中ではかなりコスパのいいものだと思います。おすすめします。
5非常に良いスピーカーですがアンプで印象がコロコロ変わります
組み合わせのアンプで印象がかなり変わります。
マランツ40n何を聴いてもマランツ的
マランツstereo70s煌びやかだが中低域パンチ無し
DENON A110 全てにバランス良し オススメ
ラックス570色濃い中域ずーっと聴いてもイイ
YAMAHA 801乾いた分析的なモニター調
【デザイン】
高級機とは違い突板ではないが嫌いではないレベル
【高音の音質】
自然
【中音の音質】
聴きやすい
【低音の音質】
ボンつきが少なくすぅ〜と伸びている
【サイズ】
ややデカイ
【総評】
R700を購入して良かったので購入。同じくイイですね!
艶やかさはさほど無いですがアンプで結構変わります。
音楽ジャンルを選ばないスピーカー
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![DIAMOND 12.2 [ホワイト ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454606/454606326/4546063262246/IMG_PATH_M/pc/4546063262246_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.33 (3件) |
12件 |
2021/8/12 |
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86.5dB |
8Ω |
200x335x313mm |
8.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz カラー:ホワイト系
【特長】- 150mmKlarityウーハーに25mmのソフトドームを組み合わせた、2ウェイ/バスレフ型ブックシェルフスピーカー。
- 力感にすぐれたネオジウムマグネットを採用。ツイーターは25mmあり、高音再生を可能にするポリエステル織フィルムで表面処理をしている。
- 多層サンドイッチ構造のキャビネットは、キャビネットとフロントパネルの接着剤を含めシミュレートし、内部で発生する共振特性を最適化し抑制。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的コスパ
2階寝室14畳のBGM用にマランツCR612に接続。
DALI zensor1で聞いていましたがいまいち物足りなく、小型・中型スピーカー購入を検討。
普段は1階リビング30畳ほどでタンノイのでかいスピーカーでクラッシックのみ聞いています。
DALI Menuetと迷いました。
オーディオ逸品館の聞き比べ動画で一押しに挙げられていた本機を購入しました。
今時この価格で素晴らしい出来と思います。
高音は十分のびやかですがキンキンしていなくてマイルドです。
中音もマイルドで癖が無いのが特徴です。
低音は申し分ないです。
当初はCR612の能力が足りないためマランツの艶が感じられませんでした。
とはいえCR612はネットワークプレーヤーとしては非常に便利なので、昔、単身赴任中に使っていたマランツPM6005をパワーアンプとしてライン接続し本機とバイワイヤリングでつなぎました。
本機の魅力がはっきりとしました。
高音から低音までバランスよくとてもしっとりとマランツの艶を感じさせてくれます。
分解能力も素晴らしいです。
ROONでクラッシックを聞いているのですが寝室用BGM用途としては満点です。
もう少し上のアンプも十分鳴らせそうな余裕を感じます。
本機の特徴はマイナス要素が無いことです。
この価格でちょっと信じられないくらいバランスが良いです。
全く聞いたことのないメーカーでしたが驚いております。
これから小型・中型スピーカーを検討する方にお勧めいたします。
4まろやか、必要十分な音
【デザイン】高級感はありますがこんなものでしょうか
【高音の音質】特にまろやかでいい
【中音の音質】まろやか
【低音の音質】このサイズでは十分
【サイズ】奥行きがあるので注意
【総評】1月初旬にこのサイトのAudio One様よりウォールナットを購入しました。現在はSold Outになっています。
昨年末から自らのPCオーディオ環境の更新に取り掛かり、USBDAC、Amp、そしてスピーカーと変えていきました。
某量販店の視聴室で何種類か視聴した中でdaiamond12.1の音が気に入り12.2はもう少し低音が出るのかな?程度で購入に至りました。
その時視聴した感想ですが、私は今まではRock、Soul、Jazz、Salsaとなんでも聞きただ唯一Classicだけは聞きませんでしたが・・・・。それまでのスピーカーですと特に高温が耳に刺さるのと情報量過多になり音が破綻するような感じがしていました。しかしDaimond12.2は必要な音(当然ですが特に100Hz以下の低音、バスドラ等はこんなもんです)が出ていてかつ芳醇でまろやかなのです。
今まではモニター的でソリッドかつハイスピードな音が好みだと思っていましたが、狭い私の音響感が変わりました。いつまでもこのスピーカーの前で聞いていたくなるような感覚です。ボーカルにおいてもサ行が気にならずかつハイハット等の高域もまろやかでしっかり必要な音が出ているのです。
特にバイオリン等の音がいいですね。
導入したての音出しでは失敗したか?と思いましたが1ケ月ほど毎日のように音出し、バイワイヤリングにして更に良くなりました。 現在は毎日机に向かうのが楽しくて・・・。という状況です。
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![Bronze 50-7G BRONZE50-7G WH [WHITE ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712015.jpg) |
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88位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/8/25 |
86dB(2.83V@1M) |
8Ω |
185x335x328mm |
6.4kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:41Hz〜30kHz カラー:ホワイト系
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![Radius Series 90 [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.61 (8件) |
5件 |
2013/12/ 9 |
2013/10/21 |
83dB(1W@1M) |
8Ω |
125x198x164mm |
2.1kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):83dB 再生周波数帯域:80Hz〜35KHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5エンターテイメントなスピーカー
【デザイン】ブラックもウォールナットも素晴らしい。工芸品レベルの仕上げ。ただ、ネットが金属のため、ぶつけたら終わり。そこだけ気を使う。金具を使った取り外しもかなり気を使う。ただ、奥行きがないのにこの音はどう作られているのだろう?と驚きます。
【高音の音質】優しい高音です。スピード感やエッジの立ち方が絶妙です。ハイハットの音がリアルに出ていますが、とんがっていません。聴いていて疲れない高音。本領を発揮するにはネットの取り外しが必要です。金属ネットは高音の遮断効果がかなり強く、外さないと曇った音になります。
【中音の音質】ボーカルもとても良いです。多くのスピーカーでは、女性ボーカルの声がドライになりやすいですが、そのようなこともなく、聴きやすく、しかも元気一杯のパワフルなボーカルを聴かせてくれます。リスニングが楽しくなります。デビッド・サンボーンのサックスなんかは得意分野です。アコースティックギターも得意分野だと思います。
【低音の音質】低音については、よくコントロールされていると思います。サイズ故に低音は望めないというレビューが多いですが、ぼくはこのサイズから想像できない低音に驚きを感じます。音場の広さも相まって、この箱から鳴っているようには思えないです。ただ、力強い低音は、アンプでのトーンコントロールに加えて、ある程度のボリュームでドライブさせることが必要です。
ボリュームが小さいとバスドラムの音などは、ポンポンとした音になります。まあ、この跳ねた感じの躍動感が小型スピーカーの魅力でもあります。
ロン・カーターのウッドベースなどは、かなり音が作られている印象になり、渋さはなくなり、元気一杯な感じに聞こえます。低音については、モニタースピーカーとは真逆の性格で、小さなエンクロージャーでエンターテイメント性を高めるために、積極的に音作りをしているようです。原音再生=良い音と考える方にはこの低音は向いていないと思います。ここら辺については、スピーカーを楽器として捉えるモニターオーディオ社の哲学に賛同できるかどうかに関わってくるのかも知れません。
【サイズ】衝撃です。
【総評】このサイズからこの音。衝撃です。オーディオショップで出音を近くの大きなスピーカーと間違われても不思議でないです。音作り的には、味付けとしてあえてピュアオーディオ感を演出しているように思います。このスピーカーの性格を一言で表すなら「エンターテイメント」です。どうしたら音楽が楽しくなるかを追求したようなスピーカーだと思います。
印象としては、最新のスピーカーの割に、古めのレコード音源に向いている傾向があります。アイザック・スターンのバイオリン音源のレコードなどをサラッと再生してみせる凄さがあります。ハイレゾ嗜好のこのご時世に、解像感を求めるだけではない、本来のオーディオの面白さを提案しているようです。音場感としてはダイレクト寄りで広くはありません。それが心地良く感じられます。
このスピーカーの力を発揮させるには、足元にはある程度の制振が必要です。ぼくは、スパイクの下に御影石、その下にインシュレーターを当ててます。スピーカーが小さいので、ボリュームを上げるとスピーカー単体での制振は不十分ですので、二重三重の制振策をとった方が良いと思います。
プリメインアンプで鳴らしても、AVアンプで鳴らしても、それなりに鳴ってくれるそつのなさも兼ね備えています。控え目なレビューが多いですが、ぼくにはめっちゃ楽しいと思えるスピーカーです。
5小型、高音質なデスクトップスピーカー
【デザイン】
ピアノブラック色ですので、ピカピカ反射する鏡面ブラックです。
【高音の音質】
ステレオで空間表現をキッチンと行える解像度があります。
【中音の音質】
埋もれずぬフラットに魅力的になります。
【低音の音質】
0.5mくらいの距離では十分な密度の低音がでます。
サブウーファー等は不要です。
【サイズ】
デスクトップスピーカーとしていいサイズです。
【総評】
卓上のデスクトップスピーカーとしてのレヴューですが、使ってるアンプ、DACはハイエンドの品となります。
スピーカーの性能で不満が出るような音質ではないので、ユニットを含めかなり良いスピーカーです。
ちなみに、ショップで聴いた際もLuxmanの真空管アンプで鳴らしていたので、安価なアンプでは歪みが気になるかも?
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![607 S3 [ホワイト ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/B%26W/600S3/bw-607s3-mw-main.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.33 (3件) |
76件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
84dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
165x300x235mm |
4.65kg |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:40Hz〜33kHz カラー:ホワイト系
【特長】- パワーとスケール感を備えたコンパクトなブックシェルフスピーカー。ホームシアターシステムのサラウンドスピーカーとしても適する。
- 「チタニウム・ドーム・トゥイーター」に、正確性と透明性で高い評価を得ている「Continuumバス/ミッドレンジ・コーン」を組み合わせている。
- スピーカーターミナルは、より簡単に、より確実に接続できるようにレイアウトを改め、アンプとスピーカー間の信号伝送の品質を高める。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デスクトップで聴くのに最適なスピーカー
デスクトップの環境で鳴らすのなら、607S3は、良い選択になると思います。エンクロージャーがあまり高級感がなく、強度から来る箱なりなどがあるのか分かりませんが、リスナーはスピーカーの近くで聴くため、それほど音量を上げないので、箱なりも気にする必要がありません。上位モデルの方が箱なりしないエンクロージャーの作りですが、逆に607S3はバーサタイルに使えるモデルと言えそうです。つまりコンパクトである点が最大の売りです。設置の自由度が高く、机の上に設置出来るので、デスクトップに最適なスピーカーです。特筆すべきは、ツイーターが新素材のチタンである点です。デスクトップで聴いても、耳につくこともありません。逆に適度にほぐれて高解像度で、607S3の長所と言えます。ツイーターとウーハーの位置が近くに配置されており点音源のメリットがあり、音場や、音像の再生にも有利です。実際空間の描き方が素晴らしいスピーカーだと思いました。
セッティング等、使いこなしにも答えてくれます。うまくセッティングすれば、見晴らしの良い音場、音像が描かれます。本腰を入れて鳴らしがいのあるスピーカーと言えそうです。
【総評】
本格的にスピーカーを鳴らす環境にないとお嘆きの方でも、大きめの机に設置して聴けば、思うよりもずっと手軽で贅沢なオーディオ再生が出来るはずです。それに対して期待以上に応えてくれるのが607S3と言えます。
4エントリーと言えどB&W
寝室にmodel30とCD 50nを導入してから、M-CR612の出番が無くなって
いたのでM-CR612用に本機を購入しました。
まず、外観についてですが、突板仕上げではありません。シート感が気に
ならない方、周りの家具類と色をあわせたい方以外はブラックを選ぶのが
無難だと思います。
音質についてですが、707S3と組合わせた場合の違いとしては
1.低音域が弱い
2.サウンドステージの立体感が乏しい
といったところが挙げられます。
ただ高音域に関してはトランペットやヴァイオリンの響きの美しさはなか
なかのもので、エントリーモデルと言えどここは譲らないというメーカー
の姿勢が感じられました。
またM-CR612でも鳴らせるという点ではアンプを選ばない鳴らしやすい
スピーカーだと思います。
ここまではあくまでM-CR612との組み合わせでの話ですが、これを同じ
部屋においてある同じマランツのmodel30、CD 50nと組み合わせてみた
ところ、先述の弱点が改善され、同じスピーカーとは思えないほど鳴り方
が向上しました。
M-CR612のCDプレーヤー部とCD 50nの性能差もあるでしょうが、やはり
アンプによるところの差が圧倒的に大きいように感じます。
アンプによる音の差はないとの考え方もありますが、こういう比較実験を
してみるとやはり差があることを実感します。
気軽に音楽を聴くという観点からするとM-CR612でも十分ですし、もっと
性能を引き出したい場合はアンプを変えればそれも可能です。
「ちょっといい音で音楽を聴いてみたい」という方にはおススメです。
参考までに試聴に使用した音源の一部も記載しておきます。
・クラシック:リムスキー=コルサコフ「シェエラザード」
シャルル・デュトワ指揮ロイヤルフィルハーモニー管弦楽団
・ジャズ:Lee Morgan「TOM CAT」(XRCD版)
・ロック:Linkin Park 「Papercuts (singles collection)」
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![Q3 Meta [サテンホワイト ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31r55JkC0-L._SL160_.jpg) |
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80位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
210x357x305mm |
8.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜20kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型で同軸という事で音像の定位が明確。
KEF特有ユニットの同軸ユニットを使ったスピーカーで
小型で同軸という事で音像の定位が明確。
なのでソロボーカル曲を聴くと中央にピタっと定まって
目の前で歌ってくれている感覚になって素晴らしい。
低音もそこそこ出るのだが、そこはやはりやや薄目なのは
ユニット径とエンクロージャーサイズを考えると妥当。
その点を妥協できるのであればコスパの良い製品
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![Theva N゜1 DO [ダークオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
3.67 (2件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/2/下旬 |
89dB(2.83V/1m) |
8Ω |
212x392x260mm |
7kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:58Hz〜28kHz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5フォーカルは優しい
メリハリはありません。
B&W607S3と比較すると正反対です。
なので、聞き疲れはしません。
デザイン、佇まいは素晴らしく、所有欲を満たしてくれます。
3自然な鳴り方で優しく包んでくれるような刺激の少ないサウンド
外観から見た印象は一般的なデザインの2Way小型ブックシェルフタイプに見えます。
しかしスピーカーユニットを取り付けているビスやボルト等が表面に無い為に
非常にスッキリとした印象のフロントデザインです。
周囲はダークオーク仕上げでバッフル面は艶無しのブラック。
ツィーターは逆ドーム形状をしていて面白い形をしてます。
素材はアルミニウムとマグネシウムの合金製
音色として金属らしくは無くてシルクドームの様な柔らかな高音域再現で
刺さる様な感じはしません。
ウーファーは特殊な形状では無くて良く見るコーンタイプです。
差材はストレーファイバーで熱可塑性ボリマーの間に炭素繊維を同じ方向に
織り込んだものだそうです。
軽いコーンで動きが早くてスピード感のある低音域が楽しめます。
驚く様な機能や素材、デザインではありませんが落ち着いた自然な鳴り方で
優しく包んでくれるような刺激の少ないサウンドです。
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![Theva N゜1 LO [ライトオーク ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/58136/4958136231927.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.67 (2件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/2/下旬 |
89dB(2.83V/1m) |
8Ω |
212x392x260mm |
7kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:58Hz〜28kHz カラー:木目系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5フォーカルは優しい
メリハリはありません。
B&W607S3と比較すると正反対です。
なので、聞き疲れはしません。
デザイン、佇まいは素晴らしく、所有欲を満たしてくれます。
3自然な鳴り方で優しく包んでくれるような刺激の少ないサウンド
外観から見た印象は一般的なデザインの2Way小型ブックシェルフタイプに見えます。
しかしスピーカーユニットを取り付けているビスやボルト等が表面に無い為に
非常にスッキリとした印象のフロントデザインです。
周囲はダークオーク仕上げでバッフル面は艶無しのブラック。
ツィーターは逆ドーム形状をしていて面白い形をしてます。
素材はアルミニウムとマグネシウムの合金製
音色として金属らしくは無くてシルクドームの様な柔らかな高音域再現で
刺さる様な感じはしません。
ウーファーは特殊な形状では無くて良く見るコーンタイプです。
差材はストレーファイバーで熱可塑性ボリマーの間に炭素繊維を同じ方向に
織り込んだものだそうです。
軽いコーンで動きが早くてスピード感のある低音域が楽しめます。
驚く様な機能や素材、デザインではありませんが落ち着いた自然な鳴り方で
優しく包んでくれるような刺激の少ないサウンドです。
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![F5S(BO) [ブラックオーク ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/50/56386/5056386708110.jpg) |
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66位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12 |
87dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
174x285x249mm |
4.5kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:45W 再生周波数帯域:55Hz〜38kHz カラー:木目系/ブラック系
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![TD510MK2WH [ホワイト 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/53332/4953332642874.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.86 (10件) |
73件 |
2012/1/12 |
2012/2/上旬 |
84dB/W・m |
6Ω |
255x391x381mm |
9.5kg |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:42Hz〜22kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5そんなに期待していなかったのですが...
【デザイン】
一度見たら忘れない存在感。
この形で商品化したメーカには拍手。
日本のメーカが企画したとは思えない形。
かっこいいと思うかは人それぞれとは思いますが...
【高音の音質】
過不足なく普通。
少し大人しいかと思う程度。
【中音の音質】
この形とフルレンジの魅力満載。
他メーカとは違った切り口での生々しさを味わえる。
倍以上の価格のスピーカーと勝負しても色あせないと思う。
【低音の音質】
過不足なく普通。
508では必須のサブウーファーは必要ない。
使用したとしても最低域を薄っすらと付け足す程度で十分。
【サイズ】
下手なトールボーイよりも大きく感じられる。
508ではキュート?だった目玉の存在感が...
暫くすれば慣れるのだろうか?
【総評】
この世界観に魅力を感じるのであれば超お買い得。
超微粒子感を感じる様な解像度や音色(色気/艶)を魅力とするスピーカー等も
あるけれど、音の構造が見える様な本機も非常に面白い。
508に低域を足した程度かと思っていたが、良い意味で期待を裏切られた形。
長い付き合いになりそうです。
5よかったです。
TD508MK3からステップアップしました。
低域も豊かで素晴らしいスピーカーです。
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![S-1 [ブラックオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001479729.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.38 (3件) |
0件 |
2022/10/14 |
- |
84dB (2.83V/1m) |
8Ω |
156x285x270mm |
5.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:58Hz〜20kHz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5心地よい音
【デザイン】
仕上げは高級感はあります
リボン型なのでちょっと変わった雰囲気はあります
自分的には好みの雰囲気ですが個人差はあると思います
【高音の音質】
伸びやかな感じです
やはりクラシックが似合う感じ
【中音の音質】
ボーカルが良い感じで出てくれる
普通にYouTubeなどを視聴しても音声が聴き取りやすい
【低音の音質】
サイズ的に限界はある
ニアフィールドなら十分な量
デスクトップで使用しているので出すぎなくらい
【サイズ】
仕事机に置くにはギリギリのサイズ感
意外と奥行きがある感じ
【総評】
アンプを同じQUADのVENAにしたらとても相性が良かった
何時間来ても聴き疲れしない
解像度の高い音を聴かせてくれる
購入から6年くらい経つが全く不満ない
当分買い替えることはないだろう
4ただ単純に良いと思えた。
デスクトップ環境、1メートル範囲内の環境であれば不満のない性能はしています。
低域もタイトでズンといった感じの低域は出ていますが、聴く距離があると流石に低域不足は出てしまいます。
音楽的な楽しさはあります。QUAD VenaIIを所持しているので試しに中古で購入してみました。
そのうち別のスピーカーには交換しようとは思っています。候補としてS-2も視野に入れていますが、試聴できる店舗がないのでまだ悩み中です。
押し付けがましくも騒がしくもない音なので聞き疲れしない感じで心地よく聞けます。
S-1を聴いてこれならQUADのトールボーイスピーカーなら欲しいなとも思ったのですが、日本だと販売されてないようなので残念です。
QUADはオーディオメーカーの中でも数が少なくなってきたアンプとスピーカーを販売しているメーカーなのでQUAD VenaII+S-1、S-2の組み合わせであれば人におすすめしやすい組み合わせだなと思います。
DENON辺りのアンプとは音の相性も良さそうですし、Bassを少し盛れば使用しやすいのではないかとは思います。
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![Planet L [ホワイト ペア]](https://www.e-earphone.jp/_image/productimage/18006/18006_9994.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2013/3/22 |
- |
90dB |
6Ω |
290x290x290mm |
7kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 再生周波数帯域:48Hz〜20kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4鳴りっぷり良さが売り
球体スピーカーのキワモノかと思いきや、正統派のスピーカーだと思います。
サイズは中々大きく、サッカーボールよりやや一回り大きいぐらいかなと思いますが、同社のPlanet Mよりかなり大きいため、ディスクトップとかテレビの横に置くというよりは、専用スタンド込みで考えた方が良いかと思います。
まるで小型のトールボーイ並みのタイトで量感のある低音が出るのに驚きますし、音が前に飛んでくるような鳴りっぷり良さが印象に残ります。
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![S-2 [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000870548.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.60 (5件) |
31件 |
2016/4/13 |
- |
87dB (2.83V/1m) |
8Ω |
180x330x290mm |
6.1kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:48Hz〜22KHz カラー:ブラック系
【特長】- 12×45mmリボンツイーターに、125mmケブラーコーンウーハーを組み合わせた2ウェイ/バスレフ型のブックシェルフスピーカー。
- クロスオーバー周波数は3kHz、周波数特性(±3dB)は48Hz-22kHz、定格インピーダンスは8Ω。
- キャビネットはパネル反響を減らすためにMDFサンドイッチ構造となっている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5重厚感のある音です
【デザイン】
色合も渋く、落ち着いたイメージです
【高音の音質】
驚愕の美しさで、広い音場が澄み渡って聴こえます
【中音の音質】
QUAD独特の重厚感ある音です
【低音の音質】
所有しているスピーカーの中では、MonitorAudioのSilverに次ぐ音量です。
こちらの方がバスドラムがタイトに聴こえます
【サイズ】
私には丁度いいサイズです
【総評】
私の中では、所有するスピーカーの中でベスト3に入っています。
聴く時の気分やジャンルによって使い分けています。
ジャンル問わすじっくり聴くのはQUAD
ソウル、ポップス等を気軽に聴くにはDALI
クラシックをじっくり聞くときはスペンドール
主にこんな感じで使い分けていますが、QUADだけはアンプも選ばない気がします。
DALIなどはMarantzとの組み合わせがお気に入りですが、QUADはTEAC、ONKYOと合わせて聴いていますが完全にQUADカラーの音色で出てきます。
この音色自体に好みは分かれるかもしれませんが、今買えるこのサイズで庶民が買えるスピーカーではベストと言えるのではないかと思います。
5この価格帯ではベストな選択肢のひとつ
【デザイン】 ひと目見た瞬間から買うならブラックしか眼中にないほど味がある仕上げです。見た目がチャーミングでわくわくできます。
【高音の音質】 クセのない自然で暖かめな音です。
【中音の音質】 味付けされすぎない程度のしっとりとしたヴォーカルが聴けます。
【低音の音質】 セッティング次第ですが、このサイズのブックシェルフとしては十分な力量。キレもあります。
【サイズ】 自分にとってはジャストサイズでとても扱いやすいです。
【総評】 Quadの11Lあたりと比べると、解像度も高くやはり上のランクだと感じます。先の方もレビューしていますが、6畳ほどの部屋で小さな音でもメリハリがあり不足感はなし。大きめな音にしても、そのメリハリが過大になるということもないです。陰に隠れ気味ですが、この価格帯ではベストなスピーカーのひとつと言えると思います。
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![S-2 [マットマホガニー ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000870547.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.60 (5件) |
31件 |
2016/4/13 |
- |
87dB (2.83V/1m) |
8Ω |
180x330x290mm |
6.1kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:48Hz〜22KHz カラー:木目系
【特長】- 12×45mmリボンツイーターに、125mmケブラーコーンウーハーを組み合わせた2ウェイ/バスレフ型のブックシェルフスピーカー。
- クロスオーバー周波数は3kHz、周波数特性(±3dB)は48Hz-22kHz、定格インピーダンスは8Ω。
- キャビネットはパネル反響を減らすためにMDFサンドイッチ構造となっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重厚感のある音です
【デザイン】
色合も渋く、落ち着いたイメージです
【高音の音質】
驚愕の美しさで、広い音場が澄み渡って聴こえます
【中音の音質】
QUAD独特の重厚感ある音です
【低音の音質】
所有しているスピーカーの中では、MonitorAudioのSilverに次ぐ音量です。
こちらの方がバスドラムがタイトに聴こえます
【サイズ】
私には丁度いいサイズです
【総評】
私の中では、所有するスピーカーの中でベスト3に入っています。
聴く時の気分やジャンルによって使い分けています。
ジャンル問わすじっくり聴くのはQUAD
ソウル、ポップス等を気軽に聴くにはDALI
クラシックをじっくり聞くときはスペンドール
主にこんな感じで使い分けていますが、QUADだけはアンプも選ばない気がします。
DALIなどはMarantzとの組み合わせがお気に入りですが、QUADはTEAC、ONKYOと合わせて聴いていますが完全にQUADカラーの音色で出てきます。
この音色自体に好みは分かれるかもしれませんが、今買えるこのサイズで庶民が買えるスピーカーではベストと言えるのではないかと思います。
5この価格帯ではベストな選択肢のひとつ
【デザイン】 ひと目見た瞬間から買うならブラックしか眼中にないほど味がある仕上げです。見た目がチャーミングでわくわくできます。
【高音の音質】 クセのない自然で暖かめな音です。
【中音の音質】 味付けされすぎない程度のしっとりとしたヴォーカルが聴けます。
【低音の音質】 セッティング次第ですが、このサイズのブックシェルフとしては十分な力量。キレもあります。
【サイズ】 自分にとってはジャストサイズでとても扱いやすいです。
【総評】 Quadの11Lあたりと比べると、解像度も高くやはり上のランクだと感じます。先の方もレビューしていますが、6畳ほどの部屋で小さな音でもメリハリがあり不足感はなし。大きめな音にしても、そのメリハリが過大になるということもないです。陰に隠れ気味ですが、この価格帯ではベストなスピーカーのひとつと言えると思います。
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![Silver 50-7G SILVER50-7G ASH [ASH ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317558.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
86dB(2.83v@1m) |
8Ω |
165x284x272mm |
5.6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:47Hz〜35kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4響くサウンドは、モニターオーディオらしく聴きやすいサウンド
響くサウンドは、モニターオーディオらしく穏やかで
とげの無い聴きやすくて安心できるサウンド。
周波数帯域のしたから上までフラットであり
どこかに飛び出ている部分は感じられなかった。
仕様としては
ツィーター 25mm C-CAMドームツィーター もはや定番
スコーカー兼ウーファー 130mm C-CAM RSTU これも定番
高さ284mm 幅165mm 奥行240mm 重量5.6kg
ターミナルはバイワイヤ対応
割と一般的なブックシェルタイプスピーカーの仕様。
なおバスレポートは背面中央よりやや上よりに配置
メーカーの設置イメージ写真は、ブックシェルスピーカーの
名前通し本棚(後ろに壁あり)にセットしてあるが
こんな置き方ではせっかくのスピーカーから出るサウンド
台無し、バスレフポートからの低音反射でボアつくだろうし
振動や音こもりの原因なのになんでこんなイメージ写真
載せるのかは意味不明。
ちゃんとしたスピーカースタンドを使い周囲近辺にできるだけ
ものがない状態で聴くとこのスピーカーが持つポテンシャルが
十分に発揮できるだろう。
なお、ウーファーユニットサイズがやや小ぶりなので
低域の出方にはあまり期待しない事(それなりには出る)
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![Silver 50-7G SILVER50-7G BO [BLACK OAK ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317510.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
86dB(2.83v@1m) |
8Ω |
165x284x272mm |
5.6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:47Hz〜35kHz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4響くサウンドは、モニターオーディオらしく聴きやすいサウンド
響くサウンドは、モニターオーディオらしく穏やかで
とげの無い聴きやすくて安心できるサウンド。
周波数帯域のしたから上までフラットであり
どこかに飛び出ている部分は感じられなかった。
仕様としては
ツィーター 25mm C-CAMドームツィーター もはや定番
スコーカー兼ウーファー 130mm C-CAM RSTU これも定番
高さ284mm 幅165mm 奥行240mm 重量5.6kg
ターミナルはバイワイヤ対応
割と一般的なブックシェルタイプスピーカーの仕様。
なおバスレポートは背面中央よりやや上よりに配置
メーカーの設置イメージ写真は、ブックシェルスピーカーの
名前通し本棚(後ろに壁あり)にセットしてあるが
こんな置き方ではせっかくのスピーカーから出るサウンド
台無し、バスレフポートからの低音反射でボアつくだろうし
振動や音こもりの原因なのになんでこんなイメージ写真
載せるのかは意味不明。
ちゃんとしたスピーカースタンドを使い周囲近辺にできるだけ
ものがない状態で聴くとこのスピーカーが持つポテンシャルが
十分に発揮できるだろう。
なお、ウーファーユニットサイズがやや小ぶりなので
低域の出方にはあまり期待しない事(それなりには出る)
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![Silver 50-7G SILVER50-7G HGBK [HIGH GLOSS BLACK ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317527.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
86dB(2.83v@1m) |
8Ω |
165x284x272mm |
5.6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:47Hz〜35kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4響くサウンドは、モニターオーディオらしく聴きやすいサウンド
響くサウンドは、モニターオーディオらしく穏やかで
とげの無い聴きやすくて安心できるサウンド。
周波数帯域のしたから上までフラットであり
どこかに飛び出ている部分は感じられなかった。
仕様としては
ツィーター 25mm C-CAMドームツィーター もはや定番
スコーカー兼ウーファー 130mm C-CAM RSTU これも定番
高さ284mm 幅165mm 奥行240mm 重量5.6kg
ターミナルはバイワイヤ対応
割と一般的なブックシェルタイプスピーカーの仕様。
なおバスレポートは背面中央よりやや上よりに配置
メーカーの設置イメージ写真は、ブックシェルスピーカーの
名前通し本棚(後ろに壁あり)にセットしてあるが
こんな置き方ではせっかくのスピーカーから出るサウンド
台無し、バスレフポートからの低音反射でボアつくだろうし
振動や音こもりの原因なのになんでこんなイメージ写真
載せるのかは意味不明。
ちゃんとしたスピーカースタンドを使い周囲近辺にできるだけ
ものがない状態で聴くとこのスピーカーが持つポテンシャルが
十分に発揮できるだろう。
なお、ウーファーユニットサイズがやや小ぶりなので
低域の出方にはあまり期待しない事(それなりには出る)
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![Silver 50-7G SILVER50-7G SW [SATIN WHITE ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407365.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
86dB(2.83v@1m) |
8Ω |
165x284x272mm |
5.6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:47Hz〜35kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4響くサウンドは、モニターオーディオらしく聴きやすいサウンド
響くサウンドは、モニターオーディオらしく穏やかで
とげの無い聴きやすくて安心できるサウンド。
周波数帯域のしたから上までフラットであり
どこかに飛び出ている部分は感じられなかった。
仕様としては
ツィーター 25mm C-CAMドームツィーター もはや定番
スコーカー兼ウーファー 130mm C-CAM RSTU これも定番
高さ284mm 幅165mm 奥行240mm 重量5.6kg
ターミナルはバイワイヤ対応
割と一般的なブックシェルタイプスピーカーの仕様。
なおバスレポートは背面中央よりやや上よりに配置
メーカーの設置イメージ写真は、ブックシェルスピーカーの
名前通し本棚(後ろに壁あり)にセットしてあるが
こんな置き方ではせっかくのスピーカーから出るサウンド
台無し、バスレフポートからの低音反射でボアつくだろうし
振動や音こもりの原因なのになんでこんなイメージ写真
載せるのかは意味不明。
ちゃんとしたスピーカースタンドを使い周囲近辺にできるだけ
ものがない状態で聴くとこのスピーカーが持つポテンシャルが
十分に発揮できるだろう。
なお、ウーファーユニットサイズがやや小ぶりなので
低域の出方にはあまり期待しない事(それなりには出る)
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![Silver 50-7G SILVER50-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407364.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
86dB(2.83v@1m) |
8Ω |
165x284x272mm |
5.6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:47Hz〜35kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4響くサウンドは、モニターオーディオらしく聴きやすいサウンド
響くサウンドは、モニターオーディオらしく穏やかで
とげの無い聴きやすくて安心できるサウンド。
周波数帯域のしたから上までフラットであり
どこかに飛び出ている部分は感じられなかった。
仕様としては
ツィーター 25mm C-CAMドームツィーター もはや定番
スコーカー兼ウーファー 130mm C-CAM RSTU これも定番
高さ284mm 幅165mm 奥行240mm 重量5.6kg
ターミナルはバイワイヤ対応
割と一般的なブックシェルタイプスピーカーの仕様。
なおバスレポートは背面中央よりやや上よりに配置
メーカーの設置イメージ写真は、ブックシェルスピーカーの
名前通し本棚(後ろに壁あり)にセットしてあるが
こんな置き方ではせっかくのスピーカーから出るサウンド
台無し、バスレフポートからの低音反射でボアつくだろうし
振動や音こもりの原因なのになんでこんなイメージ写真
載せるのかは意味不明。
ちゃんとしたスピーカースタンドを使い周囲近辺にできるだけ
ものがない状態で聴くとこのスピーカーが持つポテンシャルが
十分に発揮できるだろう。
なお、ウーファーユニットサイズがやや小ぶりなので
低域の出方にはあまり期待しない事(それなりには出る)
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![Technics SB-C600 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001416652.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
27件 |
2022/1/18 |
2022/2/25 |
83dB/2.83V(m)、80dB/W(m) |
4Ω |
173x293x283mm |
6.3kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):83dB 出力音圧レベル(W/m):80dB 許容入力:60W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜100kHz カラー:ブラック系
【特長】- 2ウェイ2スピーカー構成のブックシェルフ型のスピーカーシステム。同軸ユニットを採用し、明瞭な音像定位と広いサウンドステージを実現。
- 「重心マウント構造」を採用し、振動解析技術や筐体最適化設計により、不要な振動を抑制し、粒立ちのよい音・立体的な音場が特徴。
- 流体解析に基づき設計したポートを採用し、低ノイズでレスポンスのよい低域再生を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5硬派なSP
同軸ユニットでフロントバスレス、購入の決め手です。
勿論試聴の上、音にも納得してです。
箱だし後数時間は、中高音が伸びないばかりかザラついた音、低音は量はあるけど締まりなくブヨブヨした音、かつ全体的にキレが無く暗い音。
「えっ」と思いつつ鳴らし続け50時間過ぎからは時々ハッとする音が出るも安定せず。
100時間を越えたあたりから安定して良い音になりました。こんなにエージングで変化した製品は初めてです。
メインの805diaに音の厚みとツヤ感、レンジは若干及ばないけど、解像度や空間表現は同等です。スッキリしている分、定位は少しC600がいいです。
箱なりを一切させない硬派な作りです。
店舗販売のみで試聴も難しいため、購入候補とならない不人気な機種と思いますが、コスパに優れた良いスピーカーです。
再生環境は以下の通りです。
CD及びDAC : DCD-A110(他多数)
アンプ : PM-11S3
ケーブル : 電源自作、line mogami 2534、SP QED XT40
4非常に質感の良い低音、声が聞き取りやすく映画向きです。
まず一聴して感じるのは、量感豊かで上質な低音が魅力ですね。定位が良く音場も広くセッティングが楽です。特徴的なのは非常に声が聞き取りやすいです。高域は艶感などはなく中域もフラットです、非常に映画向きだと思います。デスクトップ環境でも定位が良く声が聞き取りやすいので仕事や、動画鑑賞にも良いです。
正直サブウーハーの必要が感じないほど量感のある上質な低音が出ます。低音と声の聞き取りやすさ、定位の良さに特化した特徴的な音作りだと思います。
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![PREMIER 100B [エスプレッソ・グレイン ペア]](https://contents.kaago.com/contents/shop/shimamusen/commodity/4995090304841_common.png) |
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-位 |
-位 |
4.78 (4件) |
3件 |
2021/6/ 4 |
2020/2/下旬 |
90dB |
8Ω |
169x282x239mm |
5.85kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:68Hz〜25kHz カラー:ブラック系/木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5文句無し
スピーカー歴短く、他製品との比較はできませんが、レビュー少なかったので投稿します。
用途: デスクトップ、ニアフィールドリスニング
アンプ: MODEL 50
【デザイン】
全体的にかなり素っ気ないので特に絶賛はしませんが、出音部は幾何学的な模様になっていて普通に良いです。
【高音の音質】
非常にクリア
順当に上質だと思います。
【中音の音質】
非常にクリア
ですが、超前面に出てくるタイプではないと思います。
女性ボーカルは割と前ですが、男性ボーカルはそこそこ後ろに下がりますね。
【低音の音質】
解像度高いですが、空間全体に広がるような低音は出ません。(小型ブックシェルフの宿命でしょう)
ただ、ニアフィールドであれば全く量感不足ではないどころか、少し多いとすら感じます。
この観点ではリスニングポジションのスイートスポットは狭めな気がしますね。
【サイズ】
コンパクト。
この価格帯だと、奥行き的にこれかMENUET系列くらいしか選択肢がなかったので助かりました。
【総評】
非常に隙がなく、良い製品かなと思います。
特に奥行き25cm以下のモデルではベストな選択肢の一つではないでしょうか。
(現状、もう少し高価なものとしてMENUET SE、さらにもう何ランクか上にELACで何製品かありますが。)
5ソースや上流の音を一切のくもりなく出してくる
【デザイン】
音響レンズがとても美しい
メーカーによるとこれは飾りではなく、これ込みで音作りがされているらしい
側面はおそらくプリント合板なのが残念
【高音の音質】
とても高解像度なのに刺さらない
【中音の音質】
ハッキリクッキリ、こもりも一切無し
【低音の音質】
さすがにコンパクトなので量感は不足してます
ただ兄貴分の200Bは無理に出してる感もあり中域に多少かかる感じも
バランスで言えば100Bの方が良い
【サイズ】
比較的コンパクト
【総評】
エントリーから10万円台程度までのスピーカーはコストの制約から長所と引き換えにある程度どこか不得意な部分があるものが多いが、このスピーカーは低音量感以外は不得意な点が見当たらない。雑味なく伸びる高音と分離の良い中音で個々の音がとても明瞭に聴こえ、その性能の高さゆえに艶感すら感じられる。
メイン機材で鳴らすと上記評価だったが、サブ機で鳴らすとそっけなさを感じた。これは色付けが少ないタイプの特徴と思う。いわゆるアンプ食い。
どこまで本機の魅力が引き出せるか?はアンプなどの上流にどこまでお金をかけられるかだと思う。10万未満の下手なエントリーアンプと組み合わせるくらいなら、むしろ色付けされたスピーカー(美音ならDALI、押し出しならJBLやKlipschなど)の方が良い。
低音を除けば20万クラスと遜色ない。
ソースや上流の音を一切のくもりなく出してくる高性能さを持ち、非常にコスパの良いスピーカーと個人的には思うが、いまいち盛り上がりに欠けるのは置いてる店の少なさだろう。
代理店はYoutubeや雑誌媒体などではそれなりに営業をかけているようだが、販路があまり確立できてないのだろうか。それゆえ苦戦している気がする。(完全に個人の主観です)
5月には値上げするとのことなので駆け込みで購入してみたが、Paradigmというメーカーの底力を知ることができ、買って良かったと心から思う。
唯一気に入らないのが(たぶん)プリント合板仕上げ。
同価格帯ではごくごく一般的でその点及第点ではあるが、強いて言えば4〜5万上がっても突板仕上げがあれば尚良かった。
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![Denton 85th Anniversary Limited Edition [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476706.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.58 (7件) |
69件 |
2022/10/ 3 |
- |
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4Ω |
240x340x287mm |
9kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz カラー:ブラック系
【特長】- 前モデルから改良された高解像度ツイーターとスケール感が増したウーハーを搭載した、2ウェイ・バスレフ型のブックシェルフタイプのスピーカー。
- ウーハーユニットは高剛性シャシーに支えられたウォブンケブラーコーンを採用。背圧をコントロールすることにより低ひずみかつ均一なストロークが可能。
- 高度なクロスオーバーネットワークは独自開発のクロスシュミレーションソフトでモデリングし聴覚上の微調整を行っている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスの良い音。繊細でしなやか、立体感がありリアル。
クラッシク室内楽、ジャズボーカルを中心に聞いています。
音出し後、20時間程度のエージング中です。
【デザイン】
レトロな外観を好んで購入。前面のシンプルさが楽曲の雰囲気に合って、気に入っています。
マホガニーは思ったより落ち着いています。いいですね。
【高音の音質】
繊細でしなやか。刺さるような音は一切なし。マイルドというより、気品ある優雅さ、という感じ。
少しだけ硬さがあるかも?これは、エージングでよくなると思っています。
【中音の音質】
思ったより厚みがある。高音のしなやかさと上手くマッチ。
ボーカルはリアル。生々しく、艶がある。
【低音の音質】
適度に締まっている。思ったより出ますね。この口径にしては十分。
【サイズ】
少し大きめ。ブックシェルフとしては許容の範囲。
デザインが気に入っているのでGoodサイズ。
【総評】
バランスのよい音。全体的に整っています。ハミだし感がありません。
やわらかく優しい音なのに、分離が良い。見通しが素晴らしく、立体感がある。
好みの音です。聞き疲れしません。永く付き合えそう。
この価格帯のSPとしては、コストパフォーマンスがよいと思います。
音の好みが合うなら、検討の価値ありですよ。
5音の分離が良く、オールジャンルいい音で聞けます
【デザイン】
スピーカーを設置する部屋をチーク材のヴィンテージ家具で統一しているのですが、レッドマホガニーと色味はあっています。木目は違いますが、許容範囲と思えるくらいでした。
ヴィンテージ家具とデザインの相性もぴったりです。
スピーカー表面はビニールシートでなく、突板仕上げです。
スタンドはQAcoustics3030i用のものにしました。スピーカーとのデザイン的な相性はいいように思いました。価格が買いやすいのもありがたいです。ただ、天板の幅がスピーカーより小さいので、気になるなら地震対策をしたほうが良さそうです。
常に目に入るものなので好きと思えるデザインのものにこだわりました。
【高音の音質】
シャリシャリしなく、耳に刺さりません。
【中音の音質】
音の分離が良く、他のスピーカでは埋もれてしまって聞こえなかった音が聞こえます。
【低音の音質】
引き締まりすぎず、ブーミーでない低音です。
高音、中音、低音バランスよくでていますが、強いて言うなら低音、中音が少し強めの印象です。アンプをDENON(CEOL N10)にしていることもあるのかもしれません。
【サイズ】
設置している部屋(18畳のLDK)にはちょうどよいと思います。
【総評】
amazonmusicで打ち込み系の曲、アカペラに近い曲、ロック、クラシック、ジャズ、サントラなど聞きます。
ジャンルがバラバラですが、音の分離が良くいろんな音が正確に聞こえるので、どのジャンルもいい音だと感じます。
曲の良さが正確に伝わるので、音楽を改めて好きになりました。買って良かったです。
いろいろなところで言われていますが、ヴィンテージな見た目ですが、Hi-Fiサウンドです。
テレビにも接続していますが、ニュースやバラエティだと多少よくなったかなというくらいです。音楽がながれると、とてもよい音に聞こえます。
購入にあたり、首都圏の大型量販店のいろいろな店舗でいろいろなスピーカーを試聴しました。
新宿西口のヨドバシさんが本来のスピーカーの音を再現していたように思いました。セッティングがよいのかなと思います。
ヨドバシさんはどの店舗も熱心で親身な方が多かったです。
ただ、メーカー販売員の方は(当然ですが)自社グループのものをすすめます。
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![707 S3 [サテン・ホワイト ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/B%26W/700S3%20series/707S3/bw-707s3-wh-main.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.20 (5件) |
69件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
84dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
165x300x284mm |
6.16kg |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5尖った高解像度スピーカー
初のB&Wです。普段はKEFを愛用してます。
現時点の価格帯で近いLS50metaとの比較です
デザイン 高級感ある色味と佇まいで好みです。
設置 コンパクトで扱いやすいです。ただし本領を発揮するならスタンドやインシュレーターなど多少の試行錯誤をしないとボワついた音になります。
高音 前に出てきて解像度も高いです。ただソースによっては刺さる音になり聴き疲れもしやすいです。比べてKEFはすっきりしてソフト寄りに聞こえます
中音 分離・定位共に十分。ボーカルがちょっと奥まります。KEFは中央前方に出てきます。
解像度は高く、KEFより少し優れているように聞こえました。
低音 タイトでそれなりには出ますが13cmなので不足感はあります。量感はKEFの方が出ていると感じました。
ソースの忠実度が高いため音楽ソフトの良し悪し・録音の粗や音質が分かってしまいます。
ソースによってはB&Wはガッチリハマり他社の上位モデルに比肩するような音を聴かせてくれます
LS50metaはある程度幅広いソースでも粗や嫌な音は出しません
総評 好みの問題ですね。個人的にはそれぞれの良さで使い分けても良さそうだと思いました。
アンプ SOULNOTE A-2
DAC SOULNOTE D-2
5傑作
これは傑作だと思います。サイズゆえに重低音は出ませんが、コンサートで一階席の中央に座って聴く体験にとても近い再生をするスピーカーです。クラシックのコンサートでは、フルオーケストラであっても重低音が正面から飛んでくるということはありません。コントラバスなどの低音楽器は風のように気配のように回り込んでくるもので、707S3はこれをとてもうまく再生します。
リビングではB&W 804D4をアキュフェーズのC-2150とP-4500で、Harbeth Super HL-5 Plusを First Watt F8でドライブしています。
今回は自室での再生システムを組むにあたって小型のシステムを検討しました。707S3は804D4やHarbethと同じレンジの再生ができるわけではありませんが、質の高い再生で音楽を聴くのには全く不足はなく、804D4のように機器と「格闘」する必要がありません。再生レンジは広いに越したことはありませんが、特に低域のレンジが広いとコントロールが本当に大変です。804D4の低域は質は高いのですが、ボトムから指向性なく出てくるので余計大変です。707S3はコントロールできる範囲のレンジで音楽をまとめていて、しかもツィーターとウーファーのつながりがとても良く、機器を意識することがありません。B&Wは今の世代になって音調が大きく変わって表情がとても豊かになりました。この変化は804D4よりも707S3に強く感じます。
私はケーブルにこだわるたちではありませんが、スピーカーケーブルをBeldenの8460で使ってみたときに、いいんだけどちょっとガサガサした感じがありました。これをアコースティックリバイブの単線ケーブルSPC-AVに変えたところ、粒子の細かさ、滑らかさという点で激変しました。
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![S-1 [ピアノブラック ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/68/11/3_000000021168.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/10/14 |
- |
84dB (2.83V/1m) |
8Ω |
156x285x270mm |
5.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:58Hz〜20kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3フルレンジにツィーターを追加した構成
小型ブックシェルフスピーカー
リボンツィーターを採用。
Bassユニットは、100o口径のケブラーコーン
正面と後方から見た上下の角が丸められているがサイドの角は
エッジが出たままと言うデザイン。
低域はユニットサイズも小さいので少し寂しいレベルぐらいの量
クロスオーバー周波数3.2kHzであることからもフルレンジに
ツィーターを追加した構成と考えた方が良い。
なのでボーカル曲は、かなり良く聴こえる。
伴奏のうるささが感じられないので余計にボーカルが際立つ。
ボーカル曲好きな方には合いそう。
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