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高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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![Classic 3/1 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001007790.jpg) |
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-位 |
102位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/10/23 |
2017/10 |
89dB |
8Ω |
220x395x285mm |
10.4kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:40Hz〜25kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミュージカルなスピーカー
一般的に言われている通り、このスピーカーはソースにとても忠実で、中域の密度と滑らかさは特筆すべきものがあります。
ただ、私が書きたいのは、そうした性能評価の話ではありません。
すべての音楽がよく聴けるわけではなく、以前は好きだった曲が少しつまらなく感じられることもありました。
その一方で、これまで飛ばしていたような曲が急に心に沁みてきたり、アーティストの意図に思いが至るような瞬間がたくさんありました。
その差がどこから来るのかはいまだによくわかっていません。
しかし、これほど音楽を聴くことが楽しくなった経験は、ほかにありません。
きわめて音楽的で、人間的な、素晴らしいスピーカーだと思います。
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![REVEAL 402 [単品]](https://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/t/tannoy_reveal402.jpg) |
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-位 |
122位 |
4.68 (9件) |
16件 |
2014/8/25 |
2014/3/19 |
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147x240x212mm |
5.2kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):101dB 再生周波数帯域:56Hz〜48kHz カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトなフォルムに、独自のサウンドとパーソナル・スタジオ向けに利便性を高める機能を搭載したスタジオモニター。
- 高能率な4インチ・ウーハーと高精度の3/4インチ・ツイーター、カスタムチューニングされたアクティブ・クロスオーバーフィルターを搭載。
- スイートスポットが広くミックスのステレオイメージを損なわずに作業スペース内を移動でき、ミックスダウン中の同席者にもすぐれたサウンドを届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5タンノイの音の小型モニター。
何年も前に元音響事業関係の知人が絶賛していたので、ようやくサウンドハウス社より購入。
仕事場の机の正面・両サイドに置きました。聴くジャンルは90%以上がクラシックです。
入力は@CDプレーヤーのRCAから、Aミニフォン端子でPCやiPadから、ボリューム付きのセレクター(Mackie, Big Knob)経由で繋いでいます。
【デザイン】
あっさりとしていてよいです。
【高音の音質】
弦楽器が綺麗に聞こえる。さすが小さくてもタンノイ。
但し、内臓アンプの特性なのか常時微かに「サー」と音がする。
【中音の音質】
高音・低音とよくつながる。歌手の口が大きくならない。
【低音の音質】
このサイズでこの低音は立派だと思う。
【サイズ】
電源コードを差すと更に奥行きが必要。でも音のため我慢。
【総評】
使い勝手としては多少のマイナスがあります。
・入力端子の選択肢が少ない。
・電源スイッチが後ろなので毎回奥に手を回すか、スイッチ付きのタップから電源を取るしかない。
そうは言ってもタンノイの音のスピーカーがこの価格帯で手に入ったのは嬉しいです。
5「小さいけど良い音」ではなく「本物の良い音」!
【デザイン】
特別に優れている訳ではないですが、デザインが悪いということはありません。
自分的には問題ない、との★5つです。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
「音が良い」と聞いて購入しました。設置して再生をしてびっくり!このサイズと価格のスピーカーにある「小さいけれど音が良い」のではありません。高級機に勝るとも劣らない本当に「音が良い」のです。これはもう驚異的としか言えません。スピーカー1台1台にアンプを内蔵していて左右のチャンネル干渉がないのも、定位や解像度に貢献していると思います。(あまりに音が良いので、DALIのMENTOR MENUET とアンプを手放しました)
デフォルトでは低音域が多すぎるので、ボディに貼ってあったウレタン?シートを剥がし、スパイクを着けて御影石のスピーカー台に設置しています。それでも低域が多いので、下部のバスレフポートの2/5に黒い布をつめて調整しました。そうするとしまったタイトな低音になりました!
唯一音質で問題を挙げると、高域にわずかに「サー」というヒスノイズが常に出ていることです。私の設置とリスニングポジションは1辺60cmの正三角形でスピーカーと近いので、最初はノイズが気になりましたが、今は気にならなくなりました(これを書いている今も小さくサーとなっています笑)
この小さなヒスノイズが気になる(全くの無音を求める)方は購入しない方が良いでしょう。多少のヒスノイズはOKの方は、驚きの低価格で素晴らしい音質の再生装置が手に入ります!!
【サイズ】
PCモニターの両端におけるサイズがちょうどいいです。奥行きはある程度ありますが、DALIもそうだったので気になりません。
【総評】
この価格でこの音質!は本当に驚異的で、自分のオーディオの常識を覆されました!
先ほども書きましたが、無音時の高域のヒスノイズが気になるかならないか、で評価が分かれると思います。心配な方は一度試聴されると良いでしょう。
背面の入力端子が、XLRのバランスジャックと標準プラグのアンバランスジャックしかありません。
再生装置ではRCAピンプラグを使っている方は、RCAピンプラグ→標準プラグの変換プラグが必要になります。
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![NS-B700 BP [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000050116.jpg) |
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-位 |
122位 |
4.88 (7件) |
89件 |
2009/8/ 5 |
2009/9/上旬 |
86dB/2.83V 1m |
6Ω |
150x270x154mm |
3.5kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:30W 再生周波数帯域:65Hz〜100KHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5密閉型はサラウンドスピーカーに最適なのかも。
こちらをサラウンドスピーカーに配置したところ、フロントの音と見事に重なり一体感が生まれました。
これまでB330をサラウンドにまわす贅沢な構成でしたが、どうもイマイチしっくりこなかった原因もわかりました。B330はわずかに音が遅れ気味。対してNS-B700は密閉型のスピーカーの強みである反応の良さでフロントとタイミング良く鳴り合っているのが感じられます。
こう感じられるのもただの偶然かもしれませんが、現在のサラウンド環境に違和感をお持ちなら改善につながるやもしれず、導入するのも一手かもしれません。NS-B700自体癖のない爽やかな鳴りなので、どんなフロントでも相性は悪くないと思いますのでオススメします。
5贅沢なサラウンドスピーカー
5.1.2chから5.1.4chにグレードアップする際に
プレゼンススピーカーをNS-B210から本機にグレードアップしました
映画を見る際の効果音用としてはNS-B210で十分でした
ただLive BDを再生すると本領を発揮します
B210を使用していた際は、かすれた感じの音が混ざることもありましたが、
Mahlerの重厚なクラシックからライトなJPopまで、しっかりとした音に包まれることが出来ます
サラウンド環境をつかってLiveやミュージカル等を楽しむのであればお薦めです
ちなみに
RX-A3060
NS-F901(フロント)
NS-C901(センター)
NS-B750(サラウンド)
NS-B700(フロント&リアプレゼンス)
NS-SW500(サブウーファー映画鑑賞用)
の組み合わせです
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![Signature Elite ES10 [ブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31tXX3--XdL._SL160_.jpg) |
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-位 |
122位 |
4.26 (12件) |
13件 |
2021/9/ 6 |
2021/8/下旬 |
84dB (2.83V/1m) |
4Ω |
137x213x157mm |
2.7kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:78Hz〜40kHz カラー:ブラック系
【特長】- ハイトチャンネルに適した壁掛け対応ブックシェルフ型サラウンドスピーカー。
- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」、4型のマイカ強化ポリプロピレンドライバー、独自の「Power Portテクノロジー」を搭載。
- Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サラウンドバックスピーカーとして購入
【デザイン】
このサイズが購入の決め手となりました。
色も白色があり、壁紙と溶け込んで違和感が無いです。
(サラウンド用途にピッタリはまりました)
【高音の音質】
サラウンド構築途中で、現在フロントスピーカーの位置
にいます。
このサイズでは、充分な音質です。
スピーカー角度が少しずれていると位置がずれる感じです。
(バックスピーカー用ですから、当たり前ですが)
【中音の音質】
ボーカルの音質は明瞭に出ました、ついフォーク全集を
エイジングとして流していました。
【低音の音質】
テレビの音声としては、レグザよりきれいに出ます。
(レグザは後ろですから、当たり前ですが!)
音量を少なくした時に、一気に聞こえなくなります。
(低音はサブウーファーの出番ですね、PSW10を注文中です)
【サイズ】
これが売りのスピーカーですから、気に入っています。
【総評】
最小サイズのスピーカー群では、必要な点を押さえていると
思います。
初めてのpolkdですが、良く出来てます。
つい、欲が出てフロントスピーカーも吉田苑のR100に
交換予定です。
(zensor1も長年使用して愛着があるんですけどね!!!)
5ヌケの良い音が最高です。
PCスピーカーとして2年ほどdali spektor1を使用してきました。
とてもいいスピーカーでしたが高音がこもっていました。
そこで評判を聞きこの商品を1ヶ月ほど前に購入しました。
エージングを終えての感想です。
高音の伸びがとても気持ちいいです。
人の声がハッキリ聴こえるようになりました。
低音はミニサブウーファーが活躍してますので問題ありません。
価格が2万円くらいだと尚ベストでしたね。
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![SX-50 DWN [Dark Walnut ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31yyxiLjWmL._SL160_.jpg) |
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-位 |
122位 |
4.60 (16件) |
36件 |
2014/5/30 |
2014/6/ 1 |
87dB |
8Ω |
161x225x240mm |
3.4kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:50Hz〜22KHz カラー:木目系
【特長】- コンパクトサイズの2ウェイ・ブックシェルフスピーカー。PCデスクの横にも設置できる小型サイズながらすぐれたサウンドを奏でる。
- ソフトでスムーズなサウンドと細かなディテールまで描き出す特性を持つシルクドームツイーターを採用。
- スムーズなレスポンスのペーパーコーンとアンプにストレスをかけない高効率・ハイパワーを両立したマグネットシステムにより、迫力の重低音を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像度の高い籠りのないリアルな音に感動!
デザインは一般的なスピーカーより幅の割に高さが低く奥行きがあって小ぶりでかわいく質感も良いです。高音は適度にシャキシャキしていて切れが良い。中音は明瞭でスッキリして、低音は想像以上に量感があり締まりもあります。
今までは実質7畳の洋間で厚手のカーペット・ムートンそして吸音材等を使ってややデッドにルームチューンした環境の中、YAMAHAとFOSTEXのスピーカーの2セットをジャンルで使い分けて聴いていました。メインのFOSTEX GR160は鮮明な高音と締まりのある低音のスピーカーで、サブのYAMAHA NS-400は明るく元気な音です。ただ、どちらもボーカルが引っ込んでいて音像の解像度がやや低く感じていました。
SX-50は最初聴いた時、解像度の高い籠りのないリアルな小型スピーカーとは思えない音に感動しゾクッとしました。ボーカルも至近距離で聴こえます。さほど人気もなくて目立たず評価される機会の少ないスピーカーですが、スピーカーは自分の耳で確かめなければわからないと実感しました。私の中では今まで聴いてきた2から5万円のスピーカーの中ではNo1です。あるブログでSX-50について「最高のスピーカーをみつけてしまった」と書いてありましたが、私も今そう思っています。CAMBRIDGE AUDIOは英国のメーカーでイギリスの気風は「余計なことにお金をかけない、無駄を省いて価格に関係なく良いものを長く使う」と言われています。これがパジェット(低価格の)HiFiということなのかと思います。みずみずしく新鮮で今まで聴いてきた音とは違います。一度、自分の耳で確かめてみてはいかがかと思います。
5買って良かった!
【デザイン】良いデザインです。
【高音の音質】とても良いですw
【中音の音質】とても良いですww
【低音の音質】とても良いですwww
【サイズ】ちょうど良いサイズです。
【総評】とても音が良いです。買って良かった!
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![8010AP [単品]](https://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/g/genelec_8010apmb.jpg) |
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-位 |
122位 |
4.32 (4件) |
33件 |
2014/8/25 |
- |
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121x195x116mm |
1.5kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 カラー:グレー系
【特長】- 高効率なDクラスアンプにより高い出力(高域25W+低域25W )を実現した、2ウェイ3型パワードモニタースピーカー。コンパクトで持ち運びにも便利。
- シンプルさを重視して作られ、ホテルの客室、中継車、小規模スタジオなどでも快適に使用でき、各用途に専用のマウントアクセサリーが用意されている。
- アクティブ・モニターはバランスXLR入力、3型ウーハー、3/4型ツイーター、クラスDパワーアンプ2基を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5卓上モニターの定番
アクティブモニターの定番中の定番Genelecの一番小さな製品。
今回は机のサイズ的にこの機種かiLoud Micro Monitor の2択だったので、こちらを選択。
Genelecなら視聴しなくても大丈夫だろうという信頼があるので視聴もせずに購入。
組み合わせるサウンドデバイスはADI-2 Pro FS R Black Edition
使用ケーブルはタチイTPS7182にノイトリックの「ふつう」のプラグをつけた自作ケーブル、なお、半田は鉛入りの千住工業のスパークル半田。
PC、サウンドデバイス、本器をとりあえずつないで音を出すと、「ん、なんかぶーみーだな」
8010には、インシュレーター兼簡易スタンドがついてるけど、これだけでは机との干渉を抑えることができないらしい、手で持ち上げるとGenelecらしい音がでる。急いで8010-320B/W 8010用L型テーブル・スタンドを購入、8010は背中にねじ穴が6個あって、ディスプレイマウントにも取り付けられるようになっているので卓上かつ高さが欲しい時にはAmazonあたりで購入できる安いモニターアームを流用してもいいかも。とにかく、あたりまえだけど、スタンドは必須。
スタンド自体はすごくよくできた製品でデザイン的にもこれがあった方がかっこいいw
それでも若干ブーミーな感じがする。ほかの投稿者の方は「箱なりを感じる」と書いてたけど、箱なりなのか、バスレフポートの問題なのか、机天板による反射なのかはわからない、DSPで補正してもいいとは思うが、とりあえず、スタンドの足をとって、foqに変えてみるとすっきりする。
カタログスペック的には75hzまでしか低域がでないことになってるけど、正直充分。
近接で聞くにはいろいろな意味でちょうどよい感じで、使ってるYAMAHAのヘッドホンHPH-MT8と音色的にも似てるのでヘッドホンと8010を切り替えた時の違和感がめちゃくちゃ少ない。
オーディオ的には、癖がなく、きちんと分解能があり、空間表現にも優れているので悪くないが、癖のなさが物足りないかもしれない。なお、8畳程度の部屋ならこの機種でも充分音が回ります。
これだけで、スピーカーとパワーアンプがそろうのでコスパもよいと思います。
4小さくて置き場所に困っていてもいい音です
普段、メールやWEBを見るなどの時、自作PCではスタインバーグ UR242経由でオンキョウのGX-D90で聞いていた。
DTM用としてはiMacを使用しているがスタインバーグ UR44経由でスピーカーをノイマンのKH 80 DSPにアップグレードし満足度アップしたので、自作PCでもアップグレードのために購入した。
設置場所の奥行きがあまり無いため、奥行きの小さくて済むIK-Multimedia iLoud Micro Monitorとこのgenelec 8010APくらいしか候補がなかったが、やはりモニターとして定評のあるgenelecを選択した。
以前は大音量にするとGX-D90のリミッターが働いて無音になることがしばしばあったが流石にパワーアンプの違いもありそのようなことは起こらない。
音質としてはモニター用そのままで高域・低域ともに特に強調されることなく良いと思う。
流石に重低音はそのサイズからむりなのでそこは最初から理解しているが、普段使いとしては全く問題なくグレードアップの効果は某オーディオメーカーでオーディオ機器の設計を生業としていた自分でなく、全く素人の妻でもいい音になったと言ってくれている。
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![FAZON MIKRO W [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000860440.jpg) |
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-位 |
122位 |
4.18 (4件) |
17件 |
2016/3/ 4 |
2016/3/下旬 |
84dB(2.83V/1m) |
6Ω |
113x196x96mm |
1.5kg |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:95Hz〜25kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5超小型でもシッカリ鳴ります
テレビ用スピーカーとして壁掛設置しています。インテリアの都合上薄型のスピーカーに絞り、その中で音の良いモノにしたく本品を選定しました。
(使用環境)
システム:テレビ用2.1チャネル
アンプ:Pioneer SX-S30
サブウーファー:ONKYO SL-T300
設置状況:テレビ脇に壁掛け(左右スピーカー間1.8メートル)
設置部屋:8畳程度の空間 (LDKつながり16畳のリビング8畳前後)
聴取距離:約3メートル (天井高2.4メートル)
SWクロスオーバー周波数設定:150Hz
ソース:テレビ65%、音楽30%、映画5%
【デザイン】
白黒ともに良いと思います。控えめなクロームメッキのアクセントが良いですね。
【高音の音質】
サ行がきついこともなく、それでいてとても解像度の高いシャープな高音を聞かせてくれます。指向性が低く定位はあいまいに感じます。
【中音の音質】
とてもクリアな中音を再生します。雰囲気でごまかすことなく音楽信号を詳細に描写します。消え行く微細な残響音をキレイに聞かせてくれるのが美点です。定位はあいまいに感じます。
【低音の音質】
締まったハイスピードの低音を奏でますが超小型ゆえ極低音は出ません。後述しますがはじめから極低音を出す気が無いというか、音域を下方向に広げる努力をしていないのではないかと思います。
【サイズ】
超小型です。奥行きが短いので設置しやすいです。
【総評】
購入してFOSTEXかんすぴ(P-800E/K)から本製品へ切替えたときには、「4万円が8千円と変わらないのかよ」とがっかりしました。
ところが、サブウーファー(エントリークラスのONKYO SL-T300)を加えて低音をこちらに任せたところ印象がガラリと変わり、「なんてクリアで繊細な中高音描写なんだ」と評価が一変しました。
本品は5.1chをはじめとするサブウーファーと組合せての使用、つまり低音信号が入らないことを前提に設計されているように推測します。少なくとも私の環境では、ウーファー追加(2.1ch)で張りのあるキレイな鳴り方に変わりました。
過日試しに壁掛けから理想的と思われる壁前60cmに移動して試聴してみましたが、ほとんど違いがありませんでした。密閉型含めて多くのスピーカーは壁に近付けて設置するのと壁から離して設置するのでは音に大きな違いを生じますが、本スピーカーでは変化は極少です。壁に掛けても使える設置自由度の高いスピーカーと言えます。逆に言えば追い込んだ設置をしてもそれに応えてくれないスピーカーとも言えます。
指向性が弱いので理想的なリスニングポジションからずれても、これまた大きな影響がありません。部屋中どこに居ても同じような音が届く特性です。背面がラウンドした独特のアルミ筐体は伊達ではありません。そのかわり、理想ポジションに居ても音の定位はハッキリとしません。つまり複数人で楽しむテレビスピーカーにとても向いているのです。
コンセプトのはっきりしたスピーカーであり、その特徴を理解して購入すればとても気に入る可能性があります。実際に私は非常に気に入っています。極小ボディから驚きの美音を出しますので、星5つとしました。
5サラウンドスピーカー
DALI zensor 5
DALI zensor vokal
DALI fazon mikro 4台
ONKYOU TX-NR656
フロントハイ7chで使用してます
音が綺麗になりました。
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![KUPID CW [キャラメル・ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712301.jpg) |
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36位 |
122位 |
3.43 (2件) |
12件 |
2025/9/24 |
2025/9/26 |
83dB(2.83V/1m) |
4Ω |
150x245x198mm |
2.96kg |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):83dB 再生周波数帯域:63Hz〜25kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4CPが高いです
JBL小型sp安物中古 を考えたんですが 、止めました、
30年間、TV/CD ⇒ AuraVA40 ⇒ Tannoy mercury m2でした。
最近、Tannoyがモコモコしてきたんので、 こちらに交換。
残念ながら同軸ではないですが、とても華やかです、なのに粒々です。
KEFの小型高額品の半値以下、しかし音は負けてません、お勧めです。
3可愛い が
ヨドバシで一時間試聴
アンプ、音源あれこれ
他社も入れながら
かなり期待、良ければ購入予定だった
うーむ 買わない
新しい高域ユニットでダリの壁を
超えたかな、と思ったらそれ程でもない
正直ダリのオベロンとかと大きく変わらない
箱も重量が2.9キロしかないので以前の
ピコとかと変わらない華奢な感じ
ウーファーはほぼ紙なので紙らしい
ボンワリ感
全体に平均的な鳴り方で特筆もなく
ダリらしさも薄い
DENONのアンプ一体レシーバーと
一緒にインテリア的な選択で選んで
というSPでしょうか
買うならブルーが欲しかった
既にヨドバシに限らず、値下げが進んできた
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![DIAMOND 225 [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000973394.jpg) |
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-位 |
122位 |
4.50 (21件) |
130件 |
2017/6/12 |
2017/6/10 |
87dB(2.83V/1m) |
8Ω |
196x355x290mm |
6.5kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz カラー:木目系
【特長】- 分割振動の発生を抑えるKevlar織布コーンを採用した165mm径ウーハーを搭載し、豊かな音楽性を支える先進設計のドライバー・ユニットを備える。
- キャビネットの設計は、独自のコンピューターソフトウェアと最新スペクトラルアナライザーの解析技術によって最適化されている。
- 入力端子はバナナプラグに対応した2組のスピーカーターミナルを装備。付属のショートバーを取り外すことでバイワイヤ接続、バイアンプ駆動などに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブリテッシュサウンドの面目躍如、うるさくない
イギリスにはブリテッシュサウンドと呼ばれる多くのSPメーカーが存在します。
タンノイ、B&W, Monitor Audio, KEF, Quad、スペンドールあたりが日本でも有名で、ロジャース、セレッション、ケンブリッジオーデオ、PMC, ATC等の中でWharfedaleは地味な存在ですが、その音から着実にフアンを拡大してると思われます。
前作Diamond10.1の大ヒットに続き、今回満を持して登場したのが225です。
220より少し大きな箱へウオーブンケブラーコーンの16.5cmのウーハーとソフトドームツイーターを収納しています。
バスレフとのことですが、前にも後ろにもポートは見当たりません、実は底面へベースが固定され、5mm程度の隙間があり、そこから
前方へ放出されます。
その効果は素晴らしく、ベースの最低音40Hzが出ます。
高さ75cmのチェスターへポン置きでは低域のかぶり(余計な再生レベル)があり、ATのインシュレータを入れて丁度よくなりました。
更に響きのいい中音、聞き疲れしなく、楽しめる高音と相まってさすがブリテッシュサウンドと思う音です。
バイワイアリングが出来ることもウリの一つで、きっちりした音に変わります。
一口に言って音は硬過ぎず、柔らか過ぎず、楽器や声も生々しく、特に男女ボーカルに特徴を感じます。
ライバルにMonitor Audio Bronze2やKEF Q350などありますが、225の40Hzにチューニングされたバスレフの効果は大きいと思います。
その後、アンプをPMA-2500NEに替えたところ、音は生々しさを増し、別のスピーカーかと思える変化をしました。
5長く付き合えるスピーカー
CDPをユニバーサルプレーヤーへ買い替えたついでにシステム全体を見直し、
音全体が纏まってきたのでレポートします。5年使用した感想です。
いかにスピーカーの存在を感じさせないで、
音楽を楽しませてくれるかが決め手でした。
225はそういった意味でもドンピシャで良く働いてくれています。
音のつなぎとまとまりがいいですね。世界の評価が高いのもこの部分だと思います。
ブックシェルフとしてのサイズもいいし、これより大きいとちょっと扱いにくい。
高解像度で中高域を持ち上げた所謂、美音系のスピーカーとは対極にあります。
パッと聴いただけでは良さは分かりにくいかもしれません。
音出しもやや時間かけた方がいいです。
SPケーブルはカナレの4芯がクリアで良かったが、
ベルデンの8460の方が低域の質が合っていた。
低域が緩めの傾向なら、機材間のケーブルで調整するとよいでしょう。
付属のジャンパーピンは音質劣化になるので
SPケーブルで自作した方が音はいいです。
古めの機材やLPでシステム組んでも面白いかもしれません。
音源は、ジャズ、ロック、ポップス、中心ですが、ボサノバとハワイアンが
ピカイチの相性でした。
あと意外にもアニメや、映画音楽にもいいです。
地味で素っ気ないけど、付き合うたびに深みが増していく良妻がワーフです。
分かる人にだけ分かって聴いてくれればいいスピーカーだと思います。
解像度とか音の分離ばかり聴いている人は、他をあたりましょう。
でも厚化粧の美人はすぐ飽きますよ。
高価格=高音質は間違いです。
まあ音は好みだけど、好みの音って追求すると散財して
浮気性になるだけなので程々に。
その点ワーフはとても良心的な価格です。
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![Reserve R100 [ブラウン ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31DY8+Y8fIL._SL160_.jpg) |
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-位 |
122位 |
4.50 (7件) |
36件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
86dB SPL (2.83V/1m) |
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166x324x260mm |
5.5kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:44Hz〜50kHz カラー:木目系
【特長】- 高性能で汎用性の高いコンパクトなブックシェルフスピーカー。高精細「ピナクル・リングラジエーター」を採用し、クリアで鮮明な高音域が特徴。
- 細部まで聞き取りやすく、スムーズできめ細やかな中音域と余裕のある低音を実現する、5.25型「タービンコーン」を搭載。
- 特許取得済みの「X-Port」により、中低域と中域のひずみを取り除き、スムーズで高解像度なサウンドを実現。Hi-Res Audio認証を取得。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高です
解像度が高くくっきりした音の割には聴き疲れしにくいのが素晴らしいです。
低音もきちんと出ていますし、よほど低音重視の人以外なら満足できるでしょう。
音の方向性が好みに合うならこの価格帯でここまでいいスピーカーを買うのはなかなか難しいと思います。
もし低音が足りないと感じるならR200を選択するといいと思いますが、個人的には音のバランスはR100のほうが優れているように感じます。
5聴き疲れしない柔かい音質でボーカルは圧倒的に良い
サブシステム用に導入してBGM的に鳴らしています。主にアマゾンミュージックを聴いています。
【デザイン】
ブラウンにしましたが、サランネットもマグネット式で良いです。
【高音の音質】
刺激的でなくて刺さらない高音です。ハット驚くような美音系ではありませんが、透明感があって滑らかに綺麗に伸びていますので、音場感が広がります。
【中音の音質】
柔かくてマイルドな音質と思います。奥まった音場ではないのでボーカルも気持ちよく聴けます。高音や低音とつながりが良いと感じますし、ボーカルでは艶やかさも感じます。
【低音の音質】
背面ダクト部が工夫されている効果なのか、量感がありますがバスレフらしくない歯切れの良い弾む低音は質が良い低音と思います。
【サイズ】
置き場所などから、標準的な大きさと重さのR100にしました。
【総評】
柔かな音質で刺激的で無いのが良いです。BOX構造や内部のネットワークもしっかりつくられているようです。長時間聴いて疲れないので、PCオーディオや狭い部屋には最適なスピーカーと思います。
【追加】
エージング後の感想ですが、マランツのアナログアンプと比較しましたが、R100はデジタルアンプ(D級アンプ)で鳴らした方が低音が弾むようで良さが発揮できるように思いました。
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![Debut B5.3 [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31-EYtERadL._SL160_.jpg) |
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18位 |
122位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
2024/10/10 |
86.5db @2.83v/1m |
6Ω |
172x311x267mm |
6.05kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 再生周波数帯域:48Hz〜38kHz カラー:ブラック系
【特長】- 剛性と応答特性にすぐれる新開発の25mmアルミドーム・ツイーターを搭載したブックシェルフ型スピーカー。
- 135mm口径アラミド・ファイバーを振動板に採用したウーハーは、冷却とウーハーダクト内の空気排出をスムーズに行うためのベント構造ポールピースを採用。
- 大型化された磁気回路と38mm口径ボイスコイル・エンジンの採用により、正確でインパクトのある低音再生を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なぜ、日本では人気が無いのかが不思議!
【デザイン】
エントリーモデルなので、シンプルで飾り気のないデザイン。ツィーターのところにある金具がアクセントになっている。
【高音の音質】
ELACお家芸のジェットツィーターではく、ハードドームツィーターを採用。さ行が刺さることなく、粒立ちよくよく伸びる!これはB&Wのように、耳につく高音でないことが凄い。
【中音の音質】
女性ヴォーカルを聴いても、定位は秀逸。音場はさほど広くないけれど、十分だと思う。もう少し艶があったら満点。
【低音の音質】
これは、もう最高です。この口径でちゃんとタイトな低音がでる。アンドリュージョーンズ時代に開発されたアラミドコーンの出来は素晴らしい。
【サイズ】
コンパクト。デスクトップでもいけそう。
【総評】
B&W607S3と比較試聴し、最
終的にこちらを選んだ。音質はまちがなくELACの方が上。最近のB&Wは買収されてから、価格が上がりドンシャリ具合がより高くなってしまった。
コスパでみればELACは最もお買い得だと思う。
日本人は自分の耳より、ネット口コミを重要視する傾向がある。できれば、試聴して自分の耳で判断してみてはどうだろうか?
4同社エントリーシリーズの最新モデル
【デザイン】全面つや消しブラックの筐体の中で、ツイーター上を縦に貫くように配置されたフェイズプラグのシルバーがアクセントになっており、ウーファー表面のアラミドファイバーも独特の反射光を放っている。
【高音の音質】ハードドームツイーター特有の高音域の伸び・解像度の高さを持ち、リアルな金属感も感じられる。
【中音の音質】ボーカルは、前に出過ぎて強調されることも無く、くっきりとした輪郭もあり、丁度よい聴き心地になっている。
【低音の音質】低音域の分解能がしっかりしているため、楽器の音が混ざり合ってしまうことはなく、適度な厚みと音場感もある。
【サイズ】縦311×横172×奥行267cm、重量は約6kg。
【総評】同社のエントリーモデルではあるが、出音は同社らしくしっかりとまとめられている。価格も10万円以内に抑えられており、ハイコスパモデルとしておススメできる一品である。
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![OPTICON2 MK2 SB [サテンブラック 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/51035/4951035076422.jpg) |
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-位 |
122位 |
5.00 (6件) |
0件 |
2021/7/27 |
2021/8 |
86.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
195x351x297mm |
7.7kg |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 再生周波数帯域:59Hz〜25kHz カラー:ブラック系
【特長】- 新規設計のドームツイーターを搭載したブックシェルフ型スピーカー。従来の口径28mmから29mmに大口径化し、磁気回路も新規設計。
- 大型化することで高域内の最低域をふくよかにし、ミッドバスとのつながりを自然に再生する。ウッドファイバーコーンの仕様もリニューアルされている。
- 回路部品の一部にハイグレード品を採用し、パフォーマンスを向上させたクロスオーバーネットワークを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ジャズに最適
【デザイン】
ツイーターとウーファーは無難なデザイン。突板の木目はきれいで厚みもありそう。ウーファーコーンの線は一見傷のように見えるがウッドファイバー繊維とのこと。
逆にオリジナル性があり、いいかも。
裏面にシリアルNo.と担当者のサインあり。品質重視の証でしょう。
【高音の音質】
購入直後はキンキンと聞こえたが段々なじみ、シンバル音の細かい揺れが感じるようになり繊細になってきた。ドラム、パーカッションの表現が一番のお気に入り。
【中音の音質】
ボーカル、ピアノ、ギター、ホーンも申し分ない。特に女性ボーカルは吐息に、ブレスも聞こえ、まるで目の前で歌ってるかのよう。
【低音の音質】
量感はこのサイズにしては十分。実に引き締まったウッドベースの音が聴ける。ベース、バスドラ、ピアノの重低音も響く。
【サイズ】
標準よりやや大きめなブックシェルフ型。165oのウーファー径は低音の量感に十分効いてると思う。
【総評】
解像度が高く、空間表現に優れ、高音の繊細さ、低音の締まりは言うことなし。やや暖かみが感じられ、最近のハイレゾから1950年代のモダンジャズ(BLUE NOTE、PRESTIGE等)までジャズに最適なスピーカーです。
特にBLUE NOTEの哀愁が感じられるのがうれしい。
なお、当方のアンプはDENON PMA-A110、アンプのUSBーDACを使用して聴いている。
5インシュレーターは大事でした
一聴して上品な音だ!と思った
楽器と楽器の音がきれいに絡み合い見通しが良い
サウンドステージが広くオーケストラにはピッタリだ
生音だけで無くシンセサイザーの交響曲も改めてささやかに感動した
こんなものもBGMで流してもなんの違和感もないから驚く
弦楽器、ヴォーカルも得意だがピアノは格段に良い
リアルな低音のおかげだろう
これはどんなジャンルの音楽にも強みだと感じた
サテンブラックの直方体の筐体はサランネットを着けて静かに鎮座する様子が控え目で印象が良い
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![DIAMOND 12.2 [ブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41i0ZfR5SiL._SL160_.jpg) |
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-位 |
122位 |
4.33 (3件) |
12件 |
2021/8/12 |
- |
86.5dB |
8Ω |
200x335x313mm |
8.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz カラー:ブラック系
【特長】- 150mmKlarityウーハーに25mmのソフトドームを組み合わせた、2ウェイ/バスレフ型ブックシェルフスピーカー。
- 力感にすぐれたネオジウムマグネットを採用。ツイーターは25mmあり、高音再生を可能にするポリエステル織フィルムで表面処理をしている。
- 多層サンドイッチ構造のキャビネットは、キャビネットとフロントパネルの接着剤を含めシミュレートし、内部で発生する共振特性を最適化し抑制。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的コスパ
2階寝室14畳のBGM用にマランツCR612に接続。
DALI zensor1で聞いていましたがいまいち物足りなく、小型・中型スピーカー購入を検討。
普段は1階リビング30畳ほどでタンノイのでかいスピーカーでクラッシックのみ聞いています。
DALI Menuetと迷いました。
オーディオ逸品館の聞き比べ動画で一押しに挙げられていた本機を購入しました。
今時この価格で素晴らしい出来と思います。
高音は十分のびやかですがキンキンしていなくてマイルドです。
中音もマイルドで癖が無いのが特徴です。
低音は申し分ないです。
当初はCR612の能力が足りないためマランツの艶が感じられませんでした。
とはいえCR612はネットワークプレーヤーとしては非常に便利なので、昔、単身赴任中に使っていたマランツPM6005をパワーアンプとしてライン接続し本機とバイワイヤリングでつなぎました。
本機の魅力がはっきりとしました。
高音から低音までバランスよくとてもしっとりとマランツの艶を感じさせてくれます。
分解能力も素晴らしいです。
ROONでクラッシックを聞いているのですが寝室用BGM用途としては満点です。
もう少し上のアンプも十分鳴らせそうな余裕を感じます。
本機の特徴はマイナス要素が無いことです。
この価格でちょっと信じられないくらいバランスが良いです。
全く聞いたことのないメーカーでしたが驚いております。
これから小型・中型スピーカーを検討する方にお勧めいたします。
4まろやか、必要十分な音
【デザイン】高級感はありますがこんなものでしょうか
【高音の音質】特にまろやかでいい
【中音の音質】まろやか
【低音の音質】このサイズでは十分
【サイズ】奥行きがあるので注意
【総評】1月初旬にこのサイトのAudio One様よりウォールナットを購入しました。現在はSold Outになっています。
昨年末から自らのPCオーディオ環境の更新に取り掛かり、USBDAC、Amp、そしてスピーカーと変えていきました。
某量販店の視聴室で何種類か視聴した中でdaiamond12.1の音が気に入り12.2はもう少し低音が出るのかな?程度で購入に至りました。
その時視聴した感想ですが、私は今まではRock、Soul、Jazz、Salsaとなんでも聞きただ唯一Classicだけは聞きませんでしたが・・・・。それまでのスピーカーですと特に高温が耳に刺さるのと情報量過多になり音が破綻するような感じがしていました。しかしDaimond12.2は必要な音(当然ですが特に100Hz以下の低音、バスドラ等はこんなもんです)が出ていてかつ芳醇でまろやかなのです。
今まではモニター的でソリッドかつハイスピードな音が好みだと思っていましたが、狭い私の音響感が変わりました。いつまでもこのスピーカーの前で聞いていたくなるような感覚です。ボーカルにおいてもサ行が気にならずかつハイハット等の高域もまろやかでしっかり必要な音が出ているのです。
特にバイオリン等の音がいいですね。
導入したての音出しでは失敗したか?と思いましたが1ケ月ほど毎日のように音出し、バイワイヤリングにして更に良くなりました。 現在は毎日机に向かうのが楽しくて・・・。という状況です。
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![SIGNUM20/BK [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001597311.jpg) |
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52位 |
122位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/1/12 |
2021/12/20 |
85dB(dB/1W/1m) |
4Ω |
170x300x260mm |
6.54kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:60W 再生周波数帯域:42Hz〜32kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドンシャリとは無縁の世界
【デザイン】可もなく不可もなし
【高音の音質】ツイーターから元気な音が出ています。それでいてキンキンすることは一切ありません。
【中音の音質】クラリネットやホルンの音色が生々しく、素晴らしい。
【低音の音質】チェロの音色が柔らかくなりました。
【サイズ】スリムですね。
【総評】十数年使っていたB&Wのブックシェルフ型からの買い替えです(アンプはLUXMAN SQ-38FDII)。B&Wも結構いい音で鳴っていましたが、接触不良を機にクアドラルに手を伸ばしたという次第です。B&Wよりは音の重心が少し高めな気がします。
セッティングから5日目のレビューです。エージングが楽しみです。
4音色のバランスが良くてサイズ以上のボリュームを感じます
音色のバランスが良くてサイズ以上のボリュームを感じる
サウンドが響くスピーカーです。
サイズは幅が170mm 奥行260mm 高さ300mmと
決して大きくはないサイズのエンクロージャー。
そこに155mmウーファーとRicomΣと呼ばれるトゥイーター
ユニットを配置した2wayバスレフスーピーカー製品。
1本の重量は6.54kgでサイズのわりにずっしりとしています。
エンクロージャーの使用板材が厚いと言う事でしょう。
能率は85dB/mなので低くもありませんが高効率でもありません。
スピーカー端子はシングル仕様です。
バスレフポートは思いのほか大きいものです。
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![BS302 [ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822891338.jpg) |
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-位 |
122位 |
4.24 (8件) |
30件 |
2016/3/ 9 |
2016/3/10 |
86dB |
4Ω |
91x121x122mm |
1.3kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:80Hz〜35kHz カラー:ブラック系
【特長】- 磁気回路とクロスオーバーが一新されたブックシェルフ型スピーカー。リア部/底面にそれぞれ6mmのインサート・ナットを装備。
- 専用のブラケットやスタンドはもちろん、「B-Tech BT33」といった他社のブラケットなども使用できるように改良されている。
- リビングのメイン・スピーカーとして、壁に取り付けリア・スピーカーとして、PC横のニアフィールド・スピーカーとして、さまざまなシーンで使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音が出ないのは仕様です。
中古で購入。
サブウーファーを追加した2.1chで利用してます。
机上の音楽再生のために
B&W M-1、KENWOOD LS-NA9、DALI FAZON MIKROなどの幅12cm以下のスピーカーなどを使ってきました。
それらのスピーカーと比べても、高音と中音の分解能、質などは、別格といいぐらい素晴らしい。
低音はサブウーファーで補うのが本スピーカーのコンセプトなので、低音が出てない!という批判は的外れですね。
5サイズからは想像できない小型計量スピーカー
【デザイン】
デザインに特徴は有りませんが、このサイズに収めたパッケージの良さは光ります。
【高音の音質】
基本的に乾いたサウンドですが高音は極めて明瞭で良いです。
【中音の音質】
中音の分離の良さと明瞭さは完璧で、とても素晴らしいです。
ヴォーカルや弦楽器との相性が良く、特にピアノは音離れの良さに優れています。
音の潤いや響きの良さに優れ、ゆったりとした音色のウッドコーンスピーカーも所有していますが、これとはまるで対極のサウンドですね。
【低音の音質】
このサイズから想像出来る通り、低音はほぼ出ないと思って頂いた方が良いです。
ベースやドラムスの低音を意識しすぎて音楽を聴くと、違和感を覚える可能性も有りますのでご注意下さい。
ただし、黒檀製スパイクインシュレーターを利用して見たところ、100〜200Hz付近の低域が良く引き締まってクオリティ高く響く印象でとても良いです。
【サイズ】
単体Hi-Fiオーディオ用スピーカーとしては最も小型計量な部類のモデルです。
【総評】
「B&W 805D3」をメインスピーカーとして利用中です。
プリメインアンプに「PM-10」を購入したことにより、余った真空管アンプ「HPA-WEVT25」用として小型スピーカーを検討していました。
基本的に真空管アンプはヘッドホンアンプとしての利用がメインですが、小音量であればスピーカー再生におきましても「PM-10」にも全く見劣りしないサウンドクオリティなので、ヘッドホンのみでの利用では勿体ないと感じたからです。
条件としては「805D3」と聴き比べても音質的に見劣りしないことと、中高音が明瞭なサウンドで有ることでした。
直ぐに購入する必要性も無かったので、良いモデルが有ればと言うことで探していました。
ELACの音質は好みだったので、当初は無難に「BS312」を調べていました。
設置条件としては奥行きが長いのが欠点では有るものの、以前に聴いて好印象でしたので、音質が気になり再び試聴してみました。
その際に、下位モデルである「BS302」も小型計量なので気になっていたこともあり、ついでに聴いてみたところ「BS312」を超える中高域のサウンドに惹かれました。
最近話題のB&W800D4シリーズは筐体にアルミニウムを多用することで筐体の振動を抑制して音像をより明瞭にしていますが、「BS312」は筐体そのものを金属にすることで、800シリーズ同様に中域の明瞭さが特徴的です。
しかしながら各社ブックシェルフ型スピーカー同様に、バスレフ構造とすることで低音の量感アップを行っています。
それに対して「BS302」は密閉構造にし、低音を捨てることでより明瞭な中高域のサウンドが実現出来ているのだと思われます。
周りに伝わる音の響きは深夜にTVを見ているのと同等だと思われ、TVを観る際の音量がおおよその目安になりそうです。
TVに搭載されるスピーカーは音質よりも声の明瞭さを重視してチューニングされていますが、音楽用スピーカーはダイナミックで高音質である代わりに明瞭さに欠けることが有り、それは低音量で再生するほど顕著です。
音質だけで評価をするなら、低音が全くと言って良いほど出ないことはこのモデルの明確なデメリットで有るのも確かですが、個人的には低音が出ないことで、深夜でもそこそこの音量でも明瞭に音楽が楽しめることがメリットだと感じています。
各社の小型計量スピーカーを調べても、なかなかこのモデルに匹敵しそうなモデルが見当たらず、設置条件を選ばない汎用性の高さから、購入することにしました。
価格差も有るので当然ですが「B&W 805D3」と比較すれば総合的な音質では見劣りするのも事実ですが、それでも十分に中高音の明瞭さにおいてはクオリティが高く、違和感無く音楽が楽しめるので、低音不足を許容出来るので有れば、とてもお勧めです。
例えば同価格帯では「B&W 607S2」が購入可能です。
こちらの方がサイズが大きく低音が出るのも事実なので、こちらの方を好む人も多いでしょう。
ダイナミックなサウンドを期待されるのであれば、もっと大型なトールボーイスピーカーを購入することが可能な価格帯でも有ります。
それでも小型スピーカーを検討されているので有れば、是非一度試聴されることをお勧めします。
中高音の明瞭さに関しては、ハイエンドスピーカーにも匹敵するクオリティが得られると思います。
コロナ渦以降、個人的には音楽配信ライブを観る機会が増えたことも有り、深夜に音を出したいと思う機会も増えました。
真空管アンプはクリアーで澄んだサウンドなので相性も素晴らしく、2〜3m離れたリスニングポイントでも優れた音像を感じられます。
小音量でBGM的に鳴らすのにも、とても贅沢に楽しめるスピーカーだと思います。
サブスクはスマホで「Spotify」から聴いてきましたが、最近はサブスクもハイレゾ化が進んできたので、「Amazon Music Unlimited」を契約しました。
CD音源はHD音質なのに対して、配信ではハイレゾのULTRA HDが一般化しつつあり、Amazon Music Unlimited」からオーディオシステムで聴く機会が多いです。
このスピーカーで聴いてもHDとULTRA HDの音質差は明確で、ULTRA HDなら配信で十分に聴く価値があると感じています。
何れは小型のデジアンと組み合わせて高品位なPC用スピーカーとして利用する予定でしたが、実力を発揮されるのには相応にアンプのクオリティも必要なようなので、現状のまま使い続けることになりそうです。
CDプレーヤー SA-12
真空管アンプ HPA-WEVT25
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![L52 Classic [オレンジ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001385941.jpg) |
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-位 |
122位 |
4.23 (7件) |
219件 |
2021/9/16 |
2021/10/中旬 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
197x331x216mm |
5kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:47Hz〜24kHz カラー:オレンジ系
【特長】- 「Classic」シリーズ最小サイズとなる、133mm径ウーハー採用の2ウェイ・コンパクトスピーカー。
- 上位モデル「L82 Classic」の技術要素を色濃く継承しつつ、19mm径チタンドーム・ツイーターと133mm径ホワイト・ピュアパルプコーンウーハーを搭載。
- 別売りブラケットの取り付けも可能で、壁面や天井に取り付けてシアター用サラウンドスピーカーとして、またレストランや店舗などへの設置にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音像の描写が非常に細密なスピーカーです
STAGE A130が思いの外良かったのでこちらのスピーカーを購入してみました。A130とは多少方向性が違う音でしたが、とにかく音像の細密な描写にかけては素晴らしいものがあります。
そのかわり、空間の再現性は劣る感じですが、それを補って余りある麻薬的な音像の細密さが魅力のスピーカーだと思います
また低域から高域まで音のバランスも良く、楽しく音楽を聴くことができます。
スピーカーグリルはカッコいいのですがつけると明確にこのスピーカーの良さである細密さがスポイルされてしまいます。その点が残念です。
ブログにいくつか記事を書きましたのでお時間があればご笑覧ください。
https://ameblo.jp/docono38/entry-12873730515.html
5ロック・ジャズ系に良さを発揮
以下は6畳以下の比較的狭い部屋でのリスニングレビューであることをお断りしておきます。
このスピーカーの最大の魅力は、サイズを感じさせない締りの良い弾むような低音にあると思います。
さらに中・高音は、明瞭なのに柔らかく大変心地よい音に聴こえます。
低音と中・高音のバランスが良くて、素晴らしい相乗効果が出ているように感じます。
特にジャズ・ロックでは水を得た魚のごとくノリノリの音を聞かせてくれます。
艶やかな音を特徴とするヨーロッパ系のスピーカーでは動かなかった体が自然とスイングします。
HOTEL CALIFORNIAでは、大型ブックシェルフスピーカーで聴いたかつての音に近い音を再生してくれました。
このサイズのスピーカーではHOTEL CALIFORNIAの満足いく再生は無理だと思っていましたから、大いに感激しました。
低音に不満のある方、明瞭で尚且つ暖かい音がお好みの方、是非試聴してみてください。
L52 Classicの開発スタッフに乾杯!
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![TD510MK2WH [ホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/21zD436ogDL._SL160_.jpg) |
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-位 |
122位 |
4.86 (10件) |
73件 |
2012/1/12 |
2012/2/上旬 |
84dB/W・m |
6Ω |
255x391x381mm |
9.5kg |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:42Hz〜22kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5そんなに期待していなかったのですが...
【デザイン】
一度見たら忘れない存在感。
この形で商品化したメーカには拍手。
日本のメーカが企画したとは思えない形。
かっこいいと思うかは人それぞれとは思いますが...
【高音の音質】
過不足なく普通。
少し大人しいかと思う程度。
【中音の音質】
この形とフルレンジの魅力満載。
他メーカとは違った切り口での生々しさを味わえる。
倍以上の価格のスピーカーと勝負しても色あせないと思う。
【低音の音質】
過不足なく普通。
508では必須のサブウーファーは必要ない。
使用したとしても最低域を薄っすらと付け足す程度で十分。
【サイズ】
下手なトールボーイよりも大きく感じられる。
508ではキュート?だった目玉の存在感が...
暫くすれば慣れるのだろうか?
【総評】
この世界観に魅力を感じるのであれば超お買い得。
超微粒子感を感じる様な解像度や音色(色気/艶)を魅力とするスピーカー等も
あるけれど、音の構造が見える様な本機も非常に面白い。
508に低域を足した程度かと思っていたが、良い意味で期待を裏切られた形。
長い付き合いになりそうです。
5よかったです。
TD508MK3からステップアップしました。
低域も豊かで素晴らしいスピーカーです。
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![TD510MK2BK [ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/418cvm6NQ+L._SL160_.jpg) |
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-位 |
122位 |
4.86 (10件) |
73件 |
2012/1/12 |
2012/2/上旬 |
84dB/W・m |
6Ω |
255x391x381mm |
9.5kg |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:42Hz〜22kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5そんなに期待していなかったのですが...
【デザイン】
一度見たら忘れない存在感。
この形で商品化したメーカには拍手。
日本のメーカが企画したとは思えない形。
かっこいいと思うかは人それぞれとは思いますが...
【高音の音質】
過不足なく普通。
少し大人しいかと思う程度。
【中音の音質】
この形とフルレンジの魅力満載。
他メーカとは違った切り口での生々しさを味わえる。
倍以上の価格のスピーカーと勝負しても色あせないと思う。
【低音の音質】
過不足なく普通。
508では必須のサブウーファーは必要ない。
使用したとしても最低域を薄っすらと付け足す程度で十分。
【サイズ】
下手なトールボーイよりも大きく感じられる。
508ではキュート?だった目玉の存在感が...
暫くすれば慣れるのだろうか?
【総評】
この世界観に魅力を感じるのであれば超お買い得。
超微粒子感を感じる様な解像度や音色(色気/艶)を魅力とするスピーカー等も
あるけれど、音の構造が見える様な本機も非常に面白い。
508に低域を足した程度かと思っていたが、良い意味で期待を裏切られた形。
長い付き合いになりそうです。
5よかったです。
TD508MK3からステップアップしました。
低域も豊かで素晴らしいスピーカーです。
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![606 S3 [オーク ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/51035/4951035078792.jpg) |
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-位 |
122位 |
4.50 (2件) |
78件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
88dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
189x344x328mm |
7.05kg |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜33kHz カラー:木目系/ホワイト系
【特長】- チタニウム・ドーム・ツイーターに、正確性と透明性で高い評価を得ているContinuumバス/ミッドレンジ・コーンを組み合わせスタンドマウント・スピーカー。
- スピーカーターミナルは、より簡単で確実に接続できるようにレイアウトを改め、アンプとスピーカー間の信号伝送の品質を高めている。
- 音響的な透明度がさらに向上したツイーター・グリル・メッシュを導入。チタニウム・ドーム・ツイーターとともに、高い解像度とリアリズムを届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バランスの良い上質なサウンド
購入後半年使用しました。アンプはマランツのStereo70sを使用しています。音質の高さに満足しています。高音、中音、低音ともバランスの良い上質なサウンドです。当初はサブウーファーの購入も検討していましたが、低音は思っていたよりも充分なので、必要なしと判断しました。これはウファー径が16.5センチである為だと思っています。全体として大変満足しており、当分このスピーカーで音楽を楽しみたいと思っています。
4低音域の豊かさがサイズ以上に大きくてボリュームが増す
600シリーズでとても微妙なラインナップと思う606と607です。
個別で外観を見るとどっちがどっちか判らなくなるくらいの
相似形デザインです。
並べるとほんのすこし大きくて幅が165mmに対して189mm
奥行が207mmに対して300mmと一番差が大きく出てます。
高さは300mmに対して344mmですので正面から見ると
違いは小さいですが横から見ると差が大きく見えます。
Mid&Bassユニット口径が130mmから165mmとなり
低音域の豊かさがサイズ以上に大きくてボリュームが増します。
聴こえていなかった領域も聴けます。
で両機の価格差も大きく無いので置く場所制約等が無ければ
全体の音色バランスに優れた606が買いと思ってしまいます。
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![F500S(BO) [ブラックオーク ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/50/56386/5056386708219.jpg) |
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31位 |
122位 |
5.00 (3件) |
6件 |
2025/3/19 |
2025/3 |
89dB(2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
204x325x317mm |
9kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:45Hz〜34kHz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いい感じのスピーカーですね
JBL4312MUを15年くらいかな?(アンプはONKYOのA-5VL)で聞いてましたが、なにかオーディオ熱が湧いてきたのかスピーカーが欲しくなりました。
色々調べて店舗で幾つか試聴して、このF500S(BO)に決めました。
そして届きましたので、早速つなげての新鮮な感想になります。
とりあえずシングルワイヤ接続にての音出し1発目は「えーロクに音が出ないじゃん!」でした。
まぁエージング時間ゼロですからね(笑)
でも5時間くらいかけて、僅かにこなれて?来たのか良い感じの音が感じられるようになりました。
うん間違いない!スピーカー交換は成功でした。
【デザイン】
気に入ってます。外装はブラックオークで目立たず落ち着いた雰囲気です。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
以前のスピーカーより、音が明瞭に聞き分けられるように感じます。
定位が良いという事なんでしょうかね。
また聞き疲れなく長く聴いていられる音ですね。イイ感じです。
【サイズ】
机上に置いてますが圧迫感は無いです。まあ大きい机ですから大丈夫でした。
【その他】
下部はスリット状になっていて空間がありますが、この中に白い埃?見えました。
布を差し入れて軽く払うと除去出来ましたが、ここに埃が積もった際の清掃が面倒かもです。
でもこのスリットがあるので持ち運びは楽でした。
【付記】
せっかくスピーカーを新調したので、更にアンプもスピーカーケーブルも新調したくなりました。
でもよく考えて決めないと無駄なお金が消えていきますからね。
ここはエージングの進み具合を見ながら考える事にしましょう(笑)
5従来のF500から着実に進化しています
以前のFyne Audio F500だとホーンとウーファーの繋がりが悪く、なかなかうまく鳴ってくれなかった。ずいぶん試行錯誤した結果、QEDのGenesis Silverのジャンパー線を入手して、ようやく聴感の上下がつながった記憶がある。ウーファーの音も重さがあった。
それからすると、今回のF500Sはホーンとウーファーがフルレンジみたいにうまく繋がっていて違和感がない。中高音もホーンならではのキレと浸透力があり、すばらしい。音量の出せるスピーカーではないが、6畳の我が家で使うには過不足ない。能率も89dBと高くて、鳴りもいい。以前KEFのQ350を使っていたころ、その完成度の高さに驚嘆したものだったが、今回のF500Sは価格が倍以上のこともあって、Q350を凌駕している。さすがはメーカー製、完成度は半端ない。今後ベストバイ機として人気が出ると思う。
前回Fyne Audio F500を使っていた経験からしても、付属のジャンパープレートは早々に撤去して、適当なジャンパーケーブルに入れ替える必要がある。市販のジャンパーケーブルはバカ高いので、何とか自作できないか考えたところ、手元にAUDIO CRAFTのSLX(上)というケーブルの切れ端が30pあるのを思い出した。これが大当たりだった。やや残っていたホーンのキツさが取れて、ドーム型のような音色に変わった。わずかに金属質だったのが、木質になった感じだが、ホーン型の切れ味はそのままで、まさに欲しかった再生音に変身した。ジャンパーケーブルはいろいろ試してみることをおススメします。
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![F500S(WN) [ナチュラル・ウォールナット ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/50/56386/5056386708202.jpg) |
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32位 |
122位 |
5.00 (3件) |
6件 |
2025/3/19 |
2025/3 |
89dB(2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
204x325x317mm |
9kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:45Hz〜34kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい感じのスピーカーですね
JBL4312MUを15年くらいかな?(アンプはONKYOのA-5VL)で聞いてましたが、なにかオーディオ熱が湧いてきたのかスピーカーが欲しくなりました。
色々調べて店舗で幾つか試聴して、このF500S(BO)に決めました。
そして届きましたので、早速つなげての新鮮な感想になります。
とりあえずシングルワイヤ接続にての音出し1発目は「えーロクに音が出ないじゃん!」でした。
まぁエージング時間ゼロですからね(笑)
でも5時間くらいかけて、僅かにこなれて?来たのか良い感じの音が感じられるようになりました。
うん間違いない!スピーカー交換は成功でした。
【デザイン】
気に入ってます。外装はブラックオークで目立たず落ち着いた雰囲気です。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
以前のスピーカーより、音が明瞭に聞き分けられるように感じます。
定位が良いという事なんでしょうかね。
また聞き疲れなく長く聴いていられる音ですね。イイ感じです。
【サイズ】
机上に置いてますが圧迫感は無いです。まあ大きい机ですから大丈夫でした。
【その他】
下部はスリット状になっていて空間がありますが、この中に白い埃?見えました。
布を差し入れて軽く払うと除去出来ましたが、ここに埃が積もった際の清掃が面倒かもです。
でもこのスリットがあるので持ち運びは楽でした。
【付記】
せっかくスピーカーを新調したので、更にアンプもスピーカーケーブルも新調したくなりました。
でもよく考えて決めないと無駄なお金が消えていきますからね。
ここはエージングの進み具合を見ながら考える事にしましょう(笑)
5従来のF500から着実に進化しています
以前のFyne Audio F500だとホーンとウーファーの繋がりが悪く、なかなかうまく鳴ってくれなかった。ずいぶん試行錯誤した結果、QEDのGenesis Silverのジャンパー線を入手して、ようやく聴感の上下がつながった記憶がある。ウーファーの音も重さがあった。
それからすると、今回のF500Sはホーンとウーファーがフルレンジみたいにうまく繋がっていて違和感がない。中高音もホーンならではのキレと浸透力があり、すばらしい。音量の出せるスピーカーではないが、6畳の我が家で使うには過不足ない。能率も89dBと高くて、鳴りもいい。以前KEFのQ350を使っていたころ、その完成度の高さに驚嘆したものだったが、今回のF500Sは価格が倍以上のこともあって、Q350を凌駕している。さすがはメーカー製、完成度は半端ない。今後ベストバイ機として人気が出ると思う。
前回Fyne Audio F500を使っていた経験からしても、付属のジャンパープレートは早々に撤去して、適当なジャンパーケーブルに入れ替える必要がある。市販のジャンパーケーブルはバカ高いので、何とか自作できないか考えたところ、手元にAUDIO CRAFTのSLX(上)というケーブルの切れ端が30pあるのを思い出した。これが大当たりだった。やや残っていたホーンのキツさが取れて、ドーム型のような音色に変わった。わずかに金属質だったのが、木質になった感じだが、ホーン型の切れ味はそのままで、まさに欲しかった再生音に変身した。ジャンパーケーブルはいろいろ試してみることをおススメします。
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![L100 Classic [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001087577.jpg) |
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-位 |
122位 |
4.55 (7件) |
12件 |
2018/9/10 |
2018/11 |
90dB (2.83V/1m) |
4Ω |
390x637x372mm |
26.7kg |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz カラー:ブラック系
【特長】- 往年の銘機「L100 Century」をモチーフに開発されたブックシェルフ型スピーカー。低音域用ウーハー・ユニット「JW300PW-8」を採用。
- 高い信頼を持つミッドレンジ・ユニット「105H-1」、明るく伸びやかなサウンドを踏襲したピュアチタン・ドームツイーター「JT025Ti-4」を搭載。
- 耐候性を高めた新設計の「Quadrex Foamフロントグリル」を採用している。専用スタンド「L100 STAND」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5JBLの中でもコンシューマ用スピーカーとしては最高
【デザイン】
トール型のスピーカーが増えているが、ブックシェルフ型の中大型スピーカーは安定感があり、JBL独自のスタイルは良いと思う。余談だが地震の時も倒れる心配もない利点もある。
【高音の音質】
良く出ていると思う。
【中音の音質】
きりっとした音質で素晴らしい。
【低音の音質】
30cmのため、しっかりした低音が出ていると思う。
【サイズ】
8畳程度のオーディオルームでは、ちょうど良いと思う。
【総評】
購入したては、音がこもったような感じがして失敗したかと思ったが、1ヶ月、半年、1年と使用期間が長くなるほど、すっきりし本来の性能が出てきた。B&Wも数機種使用していたが、耳に刺さる感じもせず、聴き疲れすることもない。
5古典
【デザイン】
JBLモニタースピーカーの様にブルーバッフルだったらもっと良かった。
【高音の音質】
スッキリ、ハードドームで現代的響き。
【中音の音質】
しなやか、パルプコーンの味付け。
【低音の音質】
重くない。軽やかに鳴る印象。
【サイズ】
一人で設置するサイズとしてはこれが限界でしょう。
これ以上重いスピーカーはぎっくり腰に注意ですよ。
【総評】
リミテッドエディションが気になっていましたが、価格的に倍近くなるので発売前に通常盤を購入しました。気が変わらない様に。(笑)
このスピーカーとの組み合わせはTEAC UD-505+AP-505です。
ヘッドフォンはHD800S。
サブシステムはTOPPING DX7S+フライングモールCA-S10+自作FOUNTEK8cmフルレンジ。
パソコンから、ロスレスで取り込んだCD音源を光で出して、光セレクタでメインとサブを切り替えています。
エージングは進んでいませんが、最初から嫌な音がせず素晴らしい音で大満足です。
1ヶ月程の使用で、ぼやけていた音がシャキッとした音に変化してきた感じがしています。
解像度は高くありませんが、私が好んで聴いている1980年代のポップ、ロックを聴くのに丁度良いです。
古い録音でもアラを出さずに鳴らせるので、もっと古い録音でも全く問題ない、というかむしろそちらの方が得意と思います。
クラシックでも同様に古い録音のものの方が得意だと思います。
解像度が高くないので、オリジナルの録音がアナログなのかデジタルなのか全く分からなくなるのが長所であり欠点でもあると思います。
バイオリンソロ等細かい音が聴きたい時はサブシステムで聞くか、ヘッドフォンで聴く事になります。
ビートルズやカーペンターズ、松田聖子、ユーミン、サザンを聴くなら、このスピーカーの出番になります。
高解像度システムではツマラナイ音になる作品が生き生きと鳴ります。
作品はデジタルリマスタ版である必要が全くありません、オリジナル録音で無問題。
一言で言えば「音」を聴くのではなく、「音楽」を楽しみたい人向けのスピーカーです。
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![L82 Classic BG [グロスブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518498.jpg) |
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-位 |
122位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/2/24 |
2023/2/下旬 |
88dB (2.83V/1m) |
8Ω |
281x473x316mm |
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【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:125W 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3音質的には200mm口径ウーファーなのでは迫力それなりにある
ちょっと中途半端かなと思ってしまうサイズ感がする製品。
JBLでブックシェルフタイプならウーファー口径は300mm
以上欲しい所、本機は200mm口径。
おそらく中域もある程度カバーしたいところなのだろう
低域にパンチ力が無い。
ツィーターは25mmのピュアチタンのドーム型で高域は良く伸びている
サイズは幅が281mmで高さ473mm 奥行316mmなので小型ブックシェルフタイプの
使いやすいサイズよりは大きくフロア型に迫る迫力サウンドには至らない。
音質的には200mm口径ウーファーなのでは迫力それなりにあるが
ある低緯度の再生音量が必要。
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![NS-800A(BP) [ピアノブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001606354.jpg) |
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13位 |
122位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/14 |
2024/2/中旬 |
86.5dB/2.83V 1m |
6Ω |
231x420x358mm |
13kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 許容入力:40W カラー:ブラック系
【特長】- 統一した自然な音色と豊かな音場が魅力の16cmウーハー搭載2ウェイ・ブックシェルフスピーカー。
- 独自の「ハーモニアスダイアフラム」を全ユニットに採用し音色を統一。緻密かつ情報量豊かな音を再現する「R.S.チャンバー」を搭載している。
- 自然な音のつながりを追求したネットワーク回路&真鍮削り出しのスピーカーターミナルを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音色に派手さは無くてサラッと聴かせてくれるサウンドです。
コーナー部分が角ばって無くて丸みを帯びたデザインのスピーカー製品です。
こう言っては何ですがかなり地味な外観に見えました。
フロントバッフルに装着されたユニットもすごくアッサリと見えます。
目を引く様なポイントがないなと思いましたらユニット取り付け用の
ネジやボルト等が表面には一切ありませんでした。
ツィーターは30mmドーム型でユニット後方(エンクロージャー内)に
R.S.チャンバーを搭載しているとの事ですがもちろん外からは見えません。
ウーファーは160mmコーン型ですがセンターキャップが無いので
これもアッサリとした印象を強くしています。
エンクロージャー外観サイズは高さ420mm 幅231mm 奥行358mm
幅より奥行の方が大きいスタイルです。
重さは13kgあって中型のブックシェルフタイプと言って良さそうです。
音色に派手さは無くてサラッと聴かせてくれるサウンドです。
心地よさが気持ち良いです。
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![prodigy1 [シルクブラック仕上げ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706988.jpg) |
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70位 |
122位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/3/28 |
87.5dB SPL(1W 1m) |
6Ω |
165x320x237mm |
4.5kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87.5dB 再生周波数帯域:50Hz〜25KHz カラー:ブラック系
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![R3 Meta [インディゴグロス・スペシャルエディション ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001541645.jpg) |
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-位 |
122位 |
4.00 (1件) |
91件 |
2023/6/ 2 |
2023/6/ 1 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
200x422x336mm |
12.4kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz カラー:ブルー系
【特長】- 「第12世代Uni-Qドライバー」を搭載したブックシェルフスピーカー。透明で生き生きとしたサウンドを実現している。
- 「MAT(Metamaterial Absorption Technology)」がツイーター後部に発生するノイズを吸収、ひずみを排除し、より純粋で自然な音響性能を提供。
- 「フレキシブルポート」により、低音はもちろん、重要な中低域の周波数帯域をよりクリーンに再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4最高の組みあわせはソロボーカル曲です。
KEF独自のUni-Qドライバー搭載の小型ブックシェルフスピーカー製品です。
Uni-Qドライバーも12世代目となるそうです。
いろいろ細かな改良がくわえられたのでしょう。
中心のツィーターは25mmでフィン状のガイドが付いたおなじみのものです。
ツィターを囲む周囲125mmアルミニウムコーンがMidユニットになる
同軸型の2Wayユニットです。
このUni-Qドライバーだけではやはり口径125mmですので低音部分が不足ぎみ
になるので165mmハイブリット・アルミニムバスドライバーがあります。
なので見た目は2Wayぽく見えますが、れっきとした3Wayスピーカーです。
Uni-Qドライバで指向性が高い中音域以上を鳴らしているので音像の定位が
さすが同軸ユニットを思わせる安定ぶりです。
特にソロボーカルは中央にドカッと居座っています。
個人的にはソロボーカル曲を聴くのに最適なスピーカーと思っていますが
バスドライバーが追加されているので重低音は出ていませんが
全体としてのバランスが良いのでフルオーケストラの交響曲等以外は
なんでも聴かせてくれる優れたスピーカーです。
でも最高の組みあわせはソロボーカル曲です。
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![Classic 4/5 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001331298.jpg) |
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-位 |
122位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 8 |
2021/2/下旬 |
84dB |
8Ω |
188x308x165mm |
5kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:55Hz〜25kHz カラー:木目系
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![705 S3 [ローズナット ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/B%26W/700S3%20series/705S3/bw-705s3-mr-main.jpg) |
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-位 |
122位 |
4.45 (7件) |
123件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
88dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
192x413x337mm |
9.58kg |
【スペック】販売本数:1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5705s2 signatureからの入れ替え
今まで使用していた705s2signatureとの比較です。705s3はsignatureの高音の雑味を取り除いた綺麗な伸びのある高音に思います。低音もsignatureより低い所まで出ていて、signatureではボンついていた音源でも締まりのある低音で鳴っています。一聴してすぐ音場空間が広くなったと感じました。高域から低域にかけて非常に繊細でクリアーになったので大人しくなったと言う方もいらっしゃると思いますが、キレキレの解像度は健在です。
サテンホワイトはツイーターがアルミ削り出しの色で高級感があります。
700s2シリーズのスピーカースタンドを使っていますがボルトのネジ穴の位置が違うため上に乗せてるだけです。互換性はありませんでした。
5最新技術が魅せるスピーカー
これまでは800Dでオーディオを楽しんでましたが、小部屋への変更を余儀なくされシステムを再構築する事になりました。
組合せるアンプや予算、環境の制限から、かなりのグレードダウンを覚悟して「805s4」か「705s3」の2択となりましたが、クラフトマンシップを感じる佇まいに惹かれ705ローズナットに決めました。正直言って805は高嶺すぎです。
オーディオ店での試聴では、硬質でレンジが狭い感じであまり良い印象じゃなかったのですが、慣らし後の音質に期待して即決。
箱出しでCM1と比較した結果、音出しの瞬間から違う広がりと分解能、明瞭さに、ここまで違うのか!と驚きを感じました。
今回、アンプの設置スペースもTV台の中という制限からプリメイン(USB-DAC機能付き)を新調し設備の集約化も同時に行いました。
【スタンドとセッティング】
ブックシェルフの場合、音質的にもスタンドの役割が重要となりますが日本の地震に対応したモデルが存在しない事もあり、また、木製にこだわりたい思いもあって自作となりました。
転倒防止のためスタンドベースを通常の3倍以上の面積とした事で、低域の締まりが若干甘くなり耐震対策優先のこれは今後の課題となりました。
スタンドの高さは純正の625mmを基準としてリスニングにより調整中で、現在は612mm(床からは642mm)です。
セッティングにおいては、これまでスピーカー(以降SPという)は正面を向けるスタイルでしたが、部屋の大きさも影響してか約10度の内振りで良好な定位と広がりになりました。各SPの距離と向きはレーザー水準器でミリ単位で調整してます。
【システムと環境】
部屋は主に無垢の木材が使われた10畳のリビングで、TVやテーブルもあり専用ルームとは程遠い空間です。正面には窓、SP後方にはヤマハ製音調パネルを設置。上の一部が吹き抜けのため定在波や反射音的に幾分有利でしょうか。
レイアウトは、真ん中にあるTVラックにオーディオ機器を収納し、SPはその両脇に置くという最も一般的な配置です。
小型SPの恩恵で壁から50cm以上の距離を取ることができ、下にはTAOCのオーディオボード(750×600×30)を敷きました。
電源は絶縁トランス経由の専用回路からプレーヤーとアンプに供給。プレーヤーはDELA(内蔵HDDをSSDに換装済み)、アンプはデノンでSPとはバイワイヤで接続。
これまでのシステムに比べると、実にスッキリしました。
機器構成は「DELA→PMA-A110→705s3」これ以上ないシンプルさで完結です。
コントロールは、タブレット(LINNのkinsky)から選曲・再生、音量調整まで可能です。
【音質の傾向】
B&Wは慣らしに時間がかかります。1年経ってようやく300時間が過ぎ、だいぶ音がほぐれて朗々と鳴るようになってきました。部屋もSPもアンプもDACも変えスタンドも自作なので中々判断が難しいのですが、それでもまだ硬さが残ってる気はします。
本SPをじっくり聴いてみると、まず明らかにSN比が良くなっています。この静けさは800dでも出せていなかったので、新しいミッドレンジのコンティニアンスコーンの効果が相当効いてるという事でしょうか。
このクラス(大きさ)のSPは定位が良いのは当たり前なのでそれなりとも言えますが、音質の表現力が向上している分、音の集約度が上がるようでリアルな音はより明確な音像を作ります。この部分についても800d以上の音質があり、改めて技術の進歩を強く感じました。特にエンクロージャーに一切まとわりつかない音離れの良さは、音が純度を上げて響いて来るようで、目前に現れる音の世界が素晴らしいです。
また、2wayらしく高域から中・低域へのつながりもスムーズで、それだけで評価すればこのクラスのSPではトップと言っても過言ではないでしょう。これ以上の音楽性や鳴りっぷりをもっと追求するならば、上流側の音質向上や環境の整音調音の対策を行うか、またはSPのランクを上げるしかないと思います。
強いて言えば低域の表現力や沈み込みがもう少し欲しい気もしますが、ジャンルや曲によっては十分であるとも言えます。ただこのサイズとしては低域まで伸びて出ている方なので、スタンドの課題も含めセッティング次第では更に低域の向上はあると思っています。
【総評】
B&Wは技術開発に優れるメーカーであり、最新鋭である本機が相当健闘するとは思っていましたが、それでも(部分的だとしても)旧800シリーズのフラッグシップを超えているとは思いもしませんでした。
勿論、弩級のSPには絶対的に敵わない部分はいくつもあるし、圧倒的なスケールなどハナから相手にならないのも事実ですが、手狭な環境でセッティングを追い込み、音量もほどほどで多少近い距離感で聴くのであれば小型SPが有利にもなり得ますし、数世代の進化を遂げた性能向上の技術も入ってくれば十分対等以上の音がでても不思議ではない!そんなSPだと認識しました。
全体的に音質のバランスが良いのは、正確な動作を可能にするユニット剛性や磁気回路など設計技術が優れているためであり、クラシック、ジャズ、ロックなどジャンルを選ばない懐の深さがあります。10畳ひと間の広さではアンプのボリュームも9時-10時で十分過ぎる音圧が得られるのでSPとしてはまだまだ余裕がある状態です。
苦手となるのは、やはり大音量での再生と低音の帯域とスピード感でしょうか。本機はなまじ再生力が高いがために小型SPの宿命を超えて期待してしまうところがあり、そこで我に返る!その気にさせるSPでもあります。
総合的には、大きさや価格の制限もある中で、最新技術の片鱗が見えるベストバランスのSPだと思いました。
ただし、このSPの本質は高分解能と緻密な音です。個人的には満足な音質ですが、趣向品である以上、落ち着いた音色を奏でるSPに魅力感じる方もおられるでしょう。そういう意味で自分に合うかどうかの試聴は必須であるSPです。
《再レビューでタイトルや言葉尻など一部変更しました、拙文失礼します。》
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![KX-3SX [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001471812.jpg) |
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-位 |
122位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/10/上旬 |
87dB/W・m |
6Ω |
224x380x319mm |
10.8kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:40Hz〜50KHz カラー:木目系
【特長】- ウーハー、ツイーターに「オールアルニコマグネット磁気回路」を採用した、2ウェイ2スピーカー密閉方式ブックシェルフ型スピーカー。
- 小型サイズと「密閉型エンクロージャー」により、熟成したトランジェントのよい低域再生を実現。「バイワイヤリング接続端子」を装備。
- 50kHz以上の超高域再生用「砲弾型イコライザー付リングダイアフラム(直径33mm)」を採用し、倍音豊かなハイレゾ音源にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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3小型ブックシェルフスピーカーで数少ない密閉型
小型ブックシェルフスピーカーで数少ない密閉型をかたくなに維持
使用ユニット 2Way
35mmピュアシルク・リングダイアフラム型ツィーター
170mmクルトミューラーコーン型ウーファー
マグネットはアルニコを贅沢に使用。
サウンドは同型サイズの小型ブックシェルフ比較では少し低音成分が
少なく感じるが、その代わり引き締まったスピード感がある低音。
下位モデルがクルトミュラーコーンを採用しない様になったので
本機以上のクラスでは無いと楽しめなくなった。
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![JBL 4349 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001304418.jpg) |
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-位 |
122位 |
5.00 (4件) |
10件 |
2020/10/20 |
2020/10/上旬 |
91dB (2.83V/1m) |
8Ω |
445x737x343mm |
37.7kg |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:〜25kHz カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 独自の「D2コンプレッション・ドライバー技術」を採用した、300mm/2ウェイフロア型スタジオモニタースピーカー。
- 広い周波数帯域に渡り安定した一定の指向性パターンを発揮する「HDIウェーブガイド技術」がリスニングルームの影響を抑え広いリスニングスポットを提供。
- ダイナミックなレスポンスと超低ひずみ特性を両立した12型ウーハーを採用。低ひずみ化を実現した「プレシジョン・ネットワーク」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クラシックもいい感じに鳴ります。
友達に感化されオーディオ再開、当初はマークオーディオのフルレンジで楽しんで居たが如何せんフルレンジの限界を受け、クリプシュのトールボーイ800を買ったが図太さ押しが物足りなく4349購入。一般的にクラシックにはTANNOYが良いと言われるがこのJBL、モニターと謳っているだけに癖も少なく抜けの良いホーンドライバー、厚みの有る中低音と現代的なクラシック音楽を奏でます。ベートーヴェンのピアノソナタの粒たちの良さ、バッハの無伴奏チェロの朗々と鳴り響く弦とボディ、さすがモニタースピーカーだと関心します。
出荷時に多少なりエージングをしているのか、開封後数時間も鳴らせば歯切れよく音が飛んで来ます。
クラシック以外にもロック、ハード、ディスコサウンド(アース・ウインド&ファイアー(笑))も聴きますが言うまでも無く良い感じ。
一般的にJBLと言えばジャズですが、ジャズは嫌いなので分かりませんので悪しからず。
二本で100万円とそれなりにしますが音の素直さ歯切れの良さ、心地良い高域。老いた心が躍る良いスピーカーと思います。
但し背面の銘板にmade in Chinaにはちょっとガッカリかなぁ。
5好きなのはどうしようもない
4428からの買い替えです。
4428は3WAYでしたが、今度は2WAYなので
どうかな?と思いましたが、当たり前ですが4428の
すべて上回っています。
ただかなりエンクロージャーは大きくなって
スタンドを替えました。
最近のトレンドSPではないですが
私はすきです。
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![Summit Ama [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715488.jpg) |
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35位 |
122位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/秋 |
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4Ω |
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26.8kg |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:34Hz〜25kHz カラー:木目系
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![TD307MK3WH [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341913.jpg) |
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-位 |
152位 |
3.98 (10件) |
36件 |
2021/3/15 |
2021/4/ 1 |
80dB/W・m |
8Ω |
135x212x184mm |
2kg |
【スペック】販売本数:1本 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):80dB 許容入力:12.5W 再生周波数帯域:80Hz〜25kHz カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトサイズながらクリアでリアルな音を再生するスピーカー。「TD307MK2A」と比べ、明瞭性、空間再現力、スピード感、中域・低域再生が向上。
- 直接、天井や壁への取り付けができる。角度調整範囲も大きく、ステレオ、ホームシアター、店舗でのBGMなど、さまざまなシーンでの利用が可能。
- 振動板にグラスファイバー(従来モデルでは紙)を採用するなど12部品を刷新し、インパルス応答の収束性が向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質は明瞭、ストレートに伸びてくる感じ
ホームシアターの7.4.4chの天井の4本として使用しています。デザインも気に入っています。リビングに溶け込み良い感じです。
音質は明瞭、ストレートに伸びてくる感じです。サラウンドスピーカーとしての使用なので必要十分で満足しています。
5外観がイイ
【デザイン】
他のスピーカーとはまったく違うデザインで非常にユニークです。
【高音の音質】
きれいに鳴ります
【中音の音質】
きれいに鳴ります
【低音の音質】
口径の割にはよく鳴ります
【サイズ】
他のブックシェルフスピーカー類とで比較すると小さいほうです
【総評】
Sonos AMP と接続しています
他のスピーカーをいろいろ試したわけではないですが、とてもはっきりした音です
音楽は気持ちいいですし、映画でもセリフを聞きやすいです
デザインが尖っていて(ホワイトなのでスタートレック・USSエンタープライズのエンジンみたいです)、間にあるテレビがただの四角い黒い物体なのが残念です
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![SOUND WARRIOR SW-SP2 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001580423.jpg) |
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-位 |
152位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/10/30 |
2023/11/ 6 |
83dB(1m/1W) |
8Ω |
112x114x123mm |
0.585kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:1WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):83dB 許容入力:10W 再生周波数帯域:85Hz〜20KHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3ほぼサイコロ状のエンクロージャーです。
一番のポイントはサイズになると思います。
幅が112mm 奥行123mm 高さ114mm
ほぼサイコロ状のエンクロージャーです。
使用ユニットは80mmフルレンジの1発なので
低音域はあまり出ていません。
それを補うパッシブラジエーター2基搭載していますが
それで補えるほどの効果は感じません。
80mm口径フルレンジなりの音色です。
サイズ的にすぐ目の前に置いてのニアフィールドで
低音域は少々我慢すれば聴きやすくて音楽性には
良いスピーカーです。
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![DIAMOND 210 [ブラックウッド ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000873690.jpg) |
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-位 |
152位 |
5.00 (4件) |
25件 |
2016/4/26 |
- |
86dB(2.83V/1m) |
8Ω |
143x232x170mm |
2.6kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:68Hz〜20kHz カラー:ブラック系/木目系
【特長】- 低乱流と低周波ひずみのために改良された「スロットロード分散ポート」、底部ダクトのバスレス方式を採用した、2ウェイバスレフスピーカー。
- パワーアップしたドライブユニットモーターシステムを採用し、効率が向上している。
- MDF間でパーティクルボードをサンドイッチすることで、美学的にも音響的にも改善している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCデスクトップ用として
デスクトップPCのモニターとして,SMSLのDACとAMPを接続して使用して,半年以上になります。
まずそのサイズに驚きました。
通販が家に届いたので,2個入りの箱が小さくて,勘違いしたくらいです。
やはり通販で購入のデスクトップ用スピーカー台で,ほぼほぼ耳の位置にスピーカーが来るようにして聴いています。
ランニングインは半月くらいかかったかなぁ?
気持ちの良いボーカル,アコースティックギター 良い感じです
低音が少ない?そういうのが気になる,ドンシャリ系がお好きな方は,是非他を当たってください。
ピアノフィニッシュ黒塗りも高級感があって,私が購入した2.5万円レベルでは満足度が高かったです。
とても気に入っています。おすすめできます。
5サイズパフォーマンスが高いです。
【デザイン】
ブラックウッドは非常に落ち着いた色になります。
テレビやその他ホームシアター機器が黒基調なので、いい感じにマッチしています。
【高音の音質】
しっかりエージングしてやれば、金管楽器の音を、非常に忠実(色付なしの音)に再現してくれます。
このサイズで、これだけの高音を出せるのは素晴らしい。
【中音の音質】
弦楽器の音をコレで初めて聞いたとき、鳥肌がたちました。素晴らしい再現性です(特にチェロの音がよい)。
また、ジャズやオペラで女性歌手の声を鳴らさせると、バックの楽器の音を潰さずに女性ボーカルの声が前に出るように鳴らしてくれます。
【低音の音質】
他の方もご指摘されているとおり、低音は少し弱め。ただ、このサイズでここまで鳴らしてくれれば十分かと思います。
【サイズ】
寸法通り。
【総評】
当初はOnkyoで揃えようかと思っていましたが、勧められて聞いたところ、一目惚れしてこちらを選びました。
popミュージックでも問題なく使用できますが、このスピーカーが真価を発揮するのは、クラシック音楽のときでしょう。
弦楽器の再現性、金管楽器の鳴らし方、オペラでの歌手の声の出し方、すべてGOODです。
このサイズで、この再現性は本当に素晴らしいと思いました。良い買い物をしました。
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![3010i [Walnut ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
152位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2018/8/27 |
2018/7/20 |
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6Ω |
150x253x252mm |
3.6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):86dB 再生周波数帯域:65Hz〜30kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいスピーカーなのに、あまり知られていないのが不思議
【デザイン】
丸みを帯びたカジュアルなスタイルです。
表面仕上げは樹脂シートですが、それほど安っぽくなく、
価格を考えれば妥当だと思います。
【高音の音質】
B&W CM1との比較になりますが、
金属音などは出にくく、シャープさを感じにくい音楽があります。
一方でアコースティックな音楽との相性はよいと感じました。
【中音の音質】
ボーカルもナチュラルで特に誇張されるところもありません。
音像は輪郭が柔らかく、定位はしっかりしています。
【低音の音質】
ポートが背面にあるため、設置状態によっては低音がぼんつきます。
専用スタンドを使って、壁から少し離した方がバランスがいいと思います。
【サイズ】
非常にコンパクトですが、持ってみると中が詰まったような密度感があります。
【総評】
価格を考えると驚きの音質です。
強調したようなところはなく、全体のバランスが取れたスピーカーです。
4費用対効果抜群です。
【デザイン】
丸みのあるかわいらしいデザインです。
【高音の音質】
煌びやかで伸びのあるいい音です。
【中音の音質】
シャープで分離の良い音です。
【低音の音質】
量感はありませんがしっかりと鳴らしてくれます。無理に重低音を鳴らしてない分質のより音になっているのではないでしょうか。
【サイズ】
サイズの割に奥行きが長いので注意が必要です。
【総評】
デスクトップオーディオ用に導入しましたが非常に満足しています。この価格帯でこの音質は見事という他ありません。デスクトップオーディオとして使用するには奥行きが少し長いので設置に注意が必要です。
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![Control 1 PRO-WH [白 ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/51ZZ2r9lIjL._SL160_.jpg) |
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-位 |
152位 |
4.35 (22件) |
712件 |
2013/5/ 2 |
2007/2/ 9 |
87dB SPL (1W、1m) |
4Ω |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:80Hz〜20KHz カラー:ホワイト系
【特長】- すぐれた音響性能と、住空間や商業施設への導入に最適な利便性を両立した小型スピーカー。
- ドライバーはフラットな周波数特性と安定した出力が可能。高域から低域までの滑らかな特性と原音の再現性、明瞭度を高めた2ウェイ構造を備える。
- 独自の保護回路を搭載し、高域・低域双方のドライバーを保護。壁取り付けキットが標準で付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BOSE101との違い
JBLコントロール1を考えてる人は間違いなくBOSE101も視野に入れてるはずだw
正直アパレルや美容院などで見かけるBOSEをいい音だなぁと思った人は非常に多いと思う
見た目も良いし吊るしてるし、、、でも針金なんだよねコードはw
それでも良い音に聞こえてしまうのが外に出てると言う相乗効果
BOSEはドンシャリなので力強い音だ
JBLは2発なので単純には比較しては駄目なんだが、やはりツイーターがある分繊細さが出せる
繊細と言えばウッドコーンだがあんな弱々しい音ではないが、繊細さとは言っても大した影響はないのが正直なところだろう(BOSEよりはマシだってトコ)
言わずとしれたJAZZならJBLみたいな風潮があるが、コントロール1に過度な期待は禁物
でもPCスピーカーとしてはやり過ぎだろってぐらい良い音を鳴らしてくれる
私はUSB DACからパワーアンプを介して使っている
パワーアンプが良い物であればある程JBLのスピーカーは高音質になる
モニタースピーカーとしても使えるには使えるが、正直パワードスピーカーを使ってる人の方が圧倒的に多いに違いない・・・
5無骨で気楽に使えるスピーカー
【デザイン】
インテリアにするには無骨ですが、頑丈感があります。
安っぽさはありません。
【音質】
聞こえるべき音がちゃんと聞こえるように鳴っています。
定位感もしっかりあります。
ちゃんと音場も作って、スピーカーも音感から消滅できます。
人の話し声は聞きやすい。
確かにもっと高価なスピーカーよりは劣りますが、万能ですね。
【サイズ】
ブックシェルフ型としてはコンパクト。
だけどけっこう大音量でも大丈夫でした。
【総評】
無骨という言葉がお似合いのスピーカー。
造りもしっかりしているようなので、わりと乱暴に扱っても平気かも。
気楽に使えます。
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![D-309XM(B) [黒 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000959234.jpg) |
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-位 |
152位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2017/4/13 |
2017/4/下旬 |
85dB/W/m |
6Ω |
143x245x165mm |
2.8kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 再生周波数帯域:90Hz〜100KHz カラー:ブラック系
【特長】- スピーカーユニットからキャビネット設計までこだわりぬいたシアタースピーカーシステム。
- 自社開発の「10cm N-OMFコーンウーファー」や、超高音もクリアかつ伸びやかに再生する「3cmリングツィーター」を搭載。
- スタンドや壁面への取り付けが可能なネジ穴を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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59.1Chサラウンドバック
いつもこのサイト見てます。まだまだ本格的ではないですが初めてシアター組んでから10年たちました。
でも素人です!笑
今はリビング18畳のTX-NR838のサラウンドバックで使用してます。
寝室でも7Ch組んでるので、バランスが不自然なのはお許しください。
フロント:112LMTD
センター:508C
ワイド:055
サラウンド:Bose161
バック:こちらの309です。
以前は、予算的に(寝室もあるので)バックは055でした。あまりにも音がさみしかったので昔の508M相応とのことでこちらを購入。
今まで聞こえなかった高音や低音をしっかりと鳴らしてくれます。
その臨場感が個人的に好きなのでバックを強調するようにセッティングしてます。
NetFlixを見るときや、音楽番組を見るときは、細部までのサラウンド鳴らしてくれますよ!
アンプにもよると思いますが、値段の割にはお得です!
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![Signature Elite ES15 [ホワイト ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41+6GC4XV2L._SL160_.jpg) |
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-位 |
152位 |
4.24 (7件) |
35件 |
2021/8/30 |
2021/8/下旬 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
192x306x259mm |
5.9kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz カラー:ホワイト系
【特長】- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載したコンパクトなブックシェルフスピーカー。クリアで高精細な高音を実現している。
- 軽量かつ高剛性を実現した「ダイナミック・バランス・ポリプロピレン・ドライバー」を搭載。Hi-Res Audio認証を取得。
- 特許技術「パワーポート」により、ポートを出入りする空気の流れをスムーズにし、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スイートスポットが広い
【デザイン】
見た目は悪くないが、近くで見るとビニールシートぽい質感が少々安っぽい。
【高音の音質】
十分出ているが、どこまでも伸びるタイプではない。少し頭打ち感もあるが、澄んだ高域が出ており必要十分。
【中音の音質】
ボーカルがしっかり前に出てきてリアル。
厚みがあり、実在感があってとてもいい。
【低音の音質】
このサイズで、しっかり量感と厚みのある低音が出るのが本機の魅力。
サイズを超えた迫力を感じる。
【サイズ】
背面にパワーポートがあるので、奥行が想像以上にあるなぁと感じる。
【総評】
音がしっかりと前に飛んでくるので、いかにもスピーカーから鳴ってる感が少ない。音場はあまり広くなく、左右に広がり奥行感は感じにくく思う。
あと、なんといっても魅力的なのがどのリスニングポジションで聴いても、音に対する印象が大きく変わらないところ。「部屋全体をスイートスポットに」というメーカーの謳い文句通りだと感じた。
これは何気にすごいことだと思う。
5サイズの割にしっかりと鳴らします。重厚な楽曲も問題なし
【デザイン】
同じポークオーディオのSignature Elite ES20も持っているので、その比較を含めてレビューします。
色はブラックにしました。精悍な雰囲気で格好良いですよ。ES20同様リアのパワーポートが格好良いです。
ES20と比較すると奥行きがだいぶ短いです。かなりコンパクトな印象です。
サランネットはマグネット式、取り外しも取り付けも簡単です。
スピーカー端子は、バナナプラグ対応です。
【高音の音質】
高音域はユニットが同じなので、ES20と変わりないです。女性ボーカルの高音がきれいに通る感じで良いですが、シンバルなどが強く感じる印象。でも耳にキンキンする感じもないです。
【中音の音質】
グロリアエステファンを聴いてみました。普通にきれいです。ボーカルの通りも良いですね。
【低音の音質】
ES20より口径が小さいので、比較すれば低音は弱いですが、最初からES15を聴いたら「タイトでしっかりと芯のある低音」と感じると思います。設置直後から良く出ます。エージングで大化けするより最初から出るタイプと思いました。
ES20は床や壁を震わす重低音も出ますが、ES15はそこまでではない感じ。比較すればの話で、自分的には十分ですね。
PC内のMP3ファイル → 中華デジタルアンプ → ES15で聴いてみましたが、十分満足できる音質でした。元の音源CDの録音年代にもよりますけど。
試しにつなぎ替えて、Topaz CD5 → CXA60 → ES15でCD音源(SHAKATAKとスクエア)を数枚聴いてみました。
全然違います。音の厚み、重厚感、高域の伸び、すべてがこんなに違うんだと思いました。
ES15のポテンシャルは高いと感じました。
【サイズ】
13cm口径ウーハーの機種の標準的な大きさと思いますけど、重さがありますね。サイス評価だけ減点。
5kg切ってくれれば満点でした。
デスクトップに置くことも可能かもしれませんけど、自分の机は大きくないので、断念しました。
スピーカースタンド設置が最適でしょう。メタルラックなどでも良いかもしれませんね。
【総評】
サイズ感良し、見た目デザインは自分の好み、音質も申し分ありません。良いスピーカーと評価します。
ほとんど欠点がないですよ。最近は自分的にはポークがお気に入り。コスパは最高です。価格コム売れ筋上位に出ることもありますね。
ES20はブックシェルフの範疇ですけどでかい。ES15はちょうど良い感じ。
人それぞれ聴く音楽のジャンルが違いますけど、どのジャンルでも不満にならないのではないでしょうか。
お勧めできるスピーカーと評価します。
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![DIAMOND 12.0 [ウォールナット ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/46063/4546063262116.jpg) |
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-位 |
152位 |
5.00 (3件) |
2件 |
2021/8/12 |
2021/2 |
85dB |
8Ω |
160x265x228mm |
5.1kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:70Hz〜20kHz カラー:木目系
【特長】- 100mm「Klarityウーファー」に25mmのソフトドームを組み合わせた2ウェイ/バスレフ型ブックシェルフスピーカー。
- ツイーターは25mmあり広がりがスムーズな高音再生を可能にするポリエステル織フィルムで表面処理。
- クロスオーバーは多くのハイエンドスピーカーが用いるLKR 24dBで位相音響調整システムを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5愛着が持てるスピーカー
Wharfedale での小型スピーカー、デスクトップ用に購入しましたが、これは "Wharfedale" の音でした。良い感じなのでスピーカースタンドでセッティング…、高域はナローだが、超高域はしっかりしている。低域はサイズなりだが、解像度はちゃんとしてる。何か愛着が持てる可愛いスピーカーでした。
5クラシック向けスピーカー
apple TVを最近購入したので、ストリーミング音楽配信をいい音で聴くためのブックシェルフスピーカーを探しておりました
条件は
1 アンプ(マランツNR1200)の バイワイアリング機能を活かせること
2 TVラックに収まるサイズ (高さ30cm 奥行き25cm以下)
3 予算は5万円まで
聴くのはほとんどクラシック音楽です。 ワーフェデールの評判がよかったのでポチりました。
【デザイン】真四角な箱 仕上げに安っぽい感じはありませんが 流石に高級感まではありません
バイワイアリング接続をしています
【高音の音質】最初はひどくこもった感じでしたが、10時間程度鳴らしているうちにほぐれていい感じになってきました。 ただしキラキラした感じはありません
【中音の音質】しっかり存在感のある音 オーケストラの楽器の位置関係 奥行き感がわかります
【低音の音質】最低域はサイズの制約で流石に出ませんが量感はあります バスレフ式なのでややボワつく感じで足元のセッテイングは工夫が必要で これから追い込んでいく必要があります
【サイズ】T Vラックに収まる最大サイズでした
【総評】派手さはありませんが 飽きのこない音で長く付き合えそうです
イギリスのオケの曲の弦楽器の音色には感心しました。
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直販![HF-SP520T-B [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711754.jpg) |
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85位 |
152位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/2/ 1 |
84±2db(W/m) |
4Ω |
198x213x115mm |
1.9kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 出力音圧レベル(W/m):84dB 許容入力:20W 再生周波数帯域:150〜20kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5壁掛けスピーカーとしておすすめ
壁掛け設置にてサラウンドスピーカー及びサラウンドバックスピーカーとして使用。フロントスピーカーとセンタースピーカーは別ブランドだが店舗でB&Wとの組み合わせでサラウンド体験しましたが違和感なく楽しめたのでこちらに決めました。
ドルビーアトモス用のトップスピーカーは埋め込みスピーカーHF-SP525ICにしました。サラウンドスピーカーなどがフロア置きではありませんがトップスピーカーと高さが違うので推奨配置に少しでも近ずけたのではないかと思います。
HF-SP520TとHF-SP525ICの組み合わせはとても気に入ってます。
5このスピーカーシリーズの花形モデル
スピーカーシリーズにトップスピーカーをラインナップしているブランドって他には無いと思います。今新築で計画されている方は一考してみては。このスピーカーラインナップなら自由自在でサラウンド配置出来る。
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