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軽い順重い順 |
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543位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/21 |
- |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
275g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):@1kHz:109dB 感度(マイク部):@1kHz:-45±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:1.3m
【特長】- 1680万色の多彩なライティングエフェクトを備えたネコミミ付きゲーミングヘッドセット。イヤーカップとネコミミは個別にライトアップできる。
- 配信時に視聴者のエモート、アラート、声などに応えてライティングを作動させることができ、色と効果は「Streamer Companion」アプリで設定可能。
- 「アクティブノイズキャンセリングマイク」がバックグラウンドノイズを遮断し、深い没入感が味わえる「THX SPATIAL AUDIO」に対応。
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725位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/7/27 |
2023/7/31 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
250g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 ケーブル長さ:1.5m カラー:イエロー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5最適化されたヘッドセット
このヘッドセットの最大の魅力は、その汎用性の高さです。PC、コンソール、モバイルデバイスでシームレスに使用できる設計で、2.4GHzワイヤレスとBluetoothの両方に対応しているため、ゲーム中でも着信があれば自動的に切り替わる便利な機能を備えています。
装着感については、250gという軽量設計と、ウルトラソフトなFlowKnitイヤークッションにより、長時間の使用でも快適さを保てます。
特にPUBGのような長時間のバトルロイヤルゲームでストレスを感じることはありませんでした。
音質面では、Razer TriForce 40mmドライバーを採用しており、高音、中音、低音がクリアに分離され、敵の足音や銃声の方向を正確に把握でき、取り外し可能なHyperClearカーディオイドマイクは背景ノイズを効果的に抑制し、チームメイトとのコミュニケーションもクリアです。
バッテリー持続時間は約50時間と十分な容量があり、USB-C充電に対応しているため、急な充電も手軽に行えます。
総合的に見て、PUBGプレイヤーのために最適化された高性能なゲーミングヘッドセットだと言えます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/19 |
2023/9/22 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
294g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):103dB±3dB 感度(マイク部):-40dB±3dB 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2.2m カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/27 |
- |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
片耳用 |
USB |
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113g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):117dB @1mW-1kHz 感度(マイク部):-26 dBFS/Pa リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/24 |
2022/9/16 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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152g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(マイク部):-26dBFS/Pa リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/24 |
2022/9/16 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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152g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(マイク部):-26dBFS/Pa リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/21 |
2022/9/16 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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152g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(マイク部):-26dBFS/Pa リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
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![Voyager 4320 USB-A MS 77Y98AA [ブラック]](https://image.nttxstore.jp/250_images/H/HP/HP16592800.jpg) |
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924位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/25 |
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ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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162g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線) 連続通話時間:最大24時間 連続再生時間:最大47時間 充電時間:1.6時間 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.5m カラー:ブラック
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639位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/17 |
2023/2/24 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
283g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):96 dBSPL/mW 感度(マイク部):-42 dBV/Pa、1 Khz 指向性:単一指向性 リモコン:○ カラー:ホワイト系
【特長】- USB Type Cドングル経由で2.4GHzワイヤレス接続を実現するワイヤレスゲーミングヘッドセット。多くのプラットフォームで競技ゲームのニーズに対応。
- 高、中、低の音域をそれぞれ個別に調整できる「Razer TriForce 50mmドライバー」を搭載。高音域を豊かに、低音域をさらにパワフルにしている。
- 「Razer HyperClear カーディオイドマイク」は、うしろや横からの周辺音を遮断するよう微調整されており、ユーザーの声をはっきり伝達する。
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725位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/31 |
2022/3/25 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
330g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 感度(ヘッドホン部):@1kHz:108dB 感度(マイク部):@1kHz:-54±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 カラー:ホワイト系
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254位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/12/11 |
2021/1/21 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
369g |
【スペック】 インターフェース:ヘッドセット:ミニプラグ、Astro MixAmp Pro:microUSB/光デジタル 指向性:単一指向性 ケーブル長さ:2m カラー:ブラック
【特長】- 開放型のeスポーツ向け有線型ヘッドセットに、ゲームサウンドとボイスチャットを遅延や干渉なく伝える「MixAmp Pro TR」が付属。
- 無料のACCソフトとMixAmp Pro TRとペアリングすることで、リビングからメインステージまでプロ品質のオーディオを実現できる。
- Mod Kit(別売り)を追加することによって、クローズドバックのノイズキャンセリングヘッドセットに変えることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヘッドセットとして文句なし
【フィット感】
重さは平均的です。耳あてなどの接触する所はファブリック製でレザーと比べて蒸れは起きにくいです。(MOD KITでレザーに付け替えれる)
締め付けも程よいです。普通に2時間使うくらいなら『ヘッドホンを付けてたなぁ』くらいしか疲労感は感じないでしょう。
【音質】
MixAmpの性能は素晴らしいです。
ちなみに手触りも金属製ノブがひんやりとして高級感があり本体の重みもあるためボリュームやEQプリセットを素早く変えたいときに手があたっても吹っ飛ぶことはないでしょう。
EQ次第でかなり変わりますがヘッドホン自体の作りが良いため足音の低音がよく聞こえるような設定にしての定位は良いと感じます。
定位に関してGSP600と良く比べられますが両方とも試聴した結果で言うと正面30°以内でのはっきりとした位置把握が聞き取れてGSP600が少し優れていると感じましたがA40は左右45°の位置把握がしやすいと感じます。
真正面はGSP600、真正面は少し劣るが左右45°の範囲はA40、後ろや上下は互角といった感じです。
【マイク性能】
順当に性能は向上していますがまぁ限られた予算内でのヘッドセットマイクです。専用のコンデンサマイクには音質で勝てません。
【総評】
ヘッドセットとしての性能は買いです、MixAmpも付いてこの値段です。
5とりあえずセットで購入するならこれ
【フィット感】
ヘッドセットは別にレビューしていますが
初心者にもお勧めできる万能なヘッドセットだと思いますし
何よりこのアンプとの相性はとてもいいです
【音質】
アンプを通して使用すると下手な高級ヘッドセットよりいいです
アンプの性能がいいので初めての人にもいいですし他のヘッドセットと
組み合わせて使用するのもお勧めします
【マイク性能】
これはアンプを通しても高音質とはいえませんが
こだわりがなければ特に問題のない普通のレベルの音質です
【総評】
下手にアンプとヘッドセットに迷っているならとりあえずこのセットで
試してみてもいいと思います
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359位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/ 6 |
2021/10/ 5 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
309g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):111dB SPL @1kHz 1V RMS 感度(マイク部):-35dBV/Pa @1kHz 指向性:双指向性 リモコン:○ ミュート機能:○
【特長】- すぐれたトランスデューサーを使用して、広がりと没入感のあるオーディオ再生力を実現した有線タイプの開放型ゲーミングヘッドセット。
- 脱着可能な跳ね上げ式ミュート機能付きブームマイクを採用。使用しないときは同梱のカバープレートに付け替えることができる。
- WindowsPC、Mac、PS4、PS5、Xbox Series X|S、Nintendo Switch用などの交換可能なケーブルが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5開放型のほうがほとんど場合においてベターです。
GAME ZERO GSP550 ときてコレ
GSP500/550からは正当進化です。密閉型と開放型迷ったら開放型をどうしても音漏れさせられない場合を除き開放型を買っときましょう。
長時間プレイもですがイヤーパッドの持ちが違います。
H6PROの密閉型は一部合皮じゃなくなりましたから多少は違うかもしれませんが今までのシリーズの密閉型のイヤーパッドは1年ちょいで劣化して破けましたからまぁイヤーパッドだけ買うこともできはしますが。
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394位 |
-位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2020/5/ 7 |
2020/5/12 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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7.2g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大4.5時間(Microsoft Teams 音声通話) 連続再生時間:最大7時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 4.2 Bluetoothコーデック:SBC、aptX
【特長】- 4つのアンカーポイントを備えたデザインで、耳元にしっかりとフィットする完全ワイヤレスイヤホン。
- タップ、タッチ、スワイプで楽曲再生、音量調整、電話、音声アシスタントの操作が可能。
- Word、OutlookやPowerPointでの音声入力に対応。付属の充電ケースを使えば、最大24時間使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4他にないカタチ
【フィット感】他のイヤホンと違う装着感覚ですが、長時間はめていても、苦になりません。
【音質】そんなに特徴なく悪くないと思います。
外音が入ってくるものが欲しかったので、よかったです。
【マイク性能】あまり使ってません。
【総評】特徴的なデザインにひかれて購入しましたが、思ったほど悪目立ちせず、でも装着が他者にアピールできて、よかったと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/27 |
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ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
片耳用 |
USB |
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113g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):117dB @1mW-1kHz 感度(マイク部):-26 dBFS/Pa リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
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327位 |
-位 |
4.15 (2件) |
2件 |
2022/2/ 3 |
2022/2/11 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):98dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向 リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:ホワイト
【特長】- PlayStation 5向けにデザインされたワイヤレスヘッドセット。PlayStation 4、PC、Android、Switch、USB-C iPadなどにも対応する。
- バッテリー寿命が30時間にアップグレード。また、USB-C充電ポートの刷新により、15分の急速充電で3時間の使用を実現。
- Discord認定のClearCastマイクを採用。すぐれたノイズキャンセレーションを実現し、クリアで自然な声を再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽を聴くだけでもその価値はある
やはり長く使うものなので有名メーカーの物をと狙っていた。
予約して手に入れられた。
値段だけのことはある。フィット感もよい。
音楽を聴くだけでもその価値はある。
今の時代ワイヤレスでないと売れないのでは?
切磋琢磨してよい商品を各社出してほしい。
3用途の割り切りが必要
ゲーミングヘッドセットなるものにちょっと興味が湧いて購入してみたら、想像以上にピーキーな製品でありました。
おそらくゲーミングヘッドセットを謳うほとんどの製品がそうなのでしょうが、このスピーカードライバーは、主として一人称シューター(FPS)系ゲームの音の聞こえでライバルに遅れをとらないよう特化した作りになっています。
特徴として、低音の量感は出ません。イコライザで低音を引き上げても音がボワつくだけで低音の豊かさが上がるわけではないです。中音の艶は少ないです。イコライザで・・・以下略。とまあ、さまざまな音がミックスされたポップスを心地よく聴けるようなヘッドホンとはお世辞にも言い難い。
中高音の解像感は高いため音楽では管楽器、ピアノ、アコースティックギターなどが主体となる楽曲は気持ちよく聴くことができます。しかし高音の鳴りが強いグラスハープのような音は鼓膜への攻撃性が高くリスニングに耐えられませんでした。
とにかく心地よく鳴らせる音域が限定的で音楽全般を聞く用途には向いていません。
音楽を聴きたいのなら、素直にオーディオ用ヘッドホンで聴くことを推奨します。
このヘッドフォンの真価はやはりゲームにあります。オーディオ向けヘッドホンではほぼ意識されなかった音が、本機を通すと聞こえてくるのです。
あ、こんな音鳴ってたんだ。銃器などが奏でる金属音、プレイヤーの足音などがはっきり聞こえてきます。ゲーム内のSE音が浮き上がり解像感が数段上がる感じとでも言いましょうか。また左右から聞こえる音の差もより明確になり、音源の方向が分りやすくなります。キャラクターのボイスもポップスをかけた時とは違ってクリアに聞こえます。爆発音など低音はブーミーさが抑えられ、長時間のプレイでも聴き疲れしにくいでしょう。
これらの音響特性は、FPSジャンルの対戦ゲームをするときに有用な音環境をプレイヤーに与えてくれるものと言えます。イコライザ機能もゲームのサウンド特性に合わせて聞きたいSE音を調節するものと捉えたほうがいいですね。
私は対戦型FPSではほとんど遊ばないのと相対評価できる他機種を持っていません。なのでゲームプレイ上の細かい音質の違い、マイクの使い勝手等のレビューは悪しからずなしです。また本機はオーディオヘッドホンとは志向している音質がまったく別物であり、それと比較して星をつけるべきではないと考え、音質とマイク性能は無評価としました。
フィット感に関しては悪くはないのですが、ヘッドバンドで重量を分散しているといってもやはり300g越えは重いです。普段使っているヘッドホンが200gをきる軽さなので重量感の差をけっこう感じます。個人的には何時間も装着し続けるのはしんどいなと思いました。ゲーム中モニターの前から動くことがないなら、有線式の軽いものの方がいいかもしれません。
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![ADAPT 260 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31PB5YJrOBL._SL160_.jpg) |
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486位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
- |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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120.7g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線) 充電時間:2時間 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:最大115dB リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- オンイヤー型の両耳用Bluetoothヘッドセット。複数のオーディオデバイスに簡単に接続し、切り替えられる。
- 厚みのあるソフトなレザーレット製イヤーパッドがパッシブノイズを抑え、1日中快適に装着できる。
- Microsoft Teams認証を取得し、UC用に最適化済み。バッテリーは最長30時間持続する。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/24 |
- |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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74g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):1000Hzで102dB±3dB/1mW 感度(マイク部):-35〜-31 dB@f=1kHz、Pin=1Pa、0dB=1V/Pa 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.9m カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/24 |
2022/9/16 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
片耳用 |
USB |
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132g |
【スペック】インターフェース:USB(有線) 感度(マイク部):-26dBFS/Pa リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
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47位 |
-位 |
4.23 (46件) |
247件 |
2012/12/12 |
2012/12/13 |
ワイヤレス |
耳かけ |
片耳用 |
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○ |
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18g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大約7時間 充電時間:最大90分 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 3.0 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- 3つのマイクと「DSP(デジタル信号処理技術)」を搭載し、周囲の雑音を軽減しながら、より自然で歪みのないクリアな音質を実現したBluetooth対応ヘッドセット。
- 装着中に着信があると、発信者が通知され、「Answer(アンサー)」または「Ignore(イグノアー)」と声に出すだけで着信応答/拒否ができる。
- ヘッドセットの装着状態を感知する「Smart Sensor テクノロジー」を採用。Bluetoothのリンクのon/off、着信(対応機種のみ)などに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いものは良い
【フィット感】右耳でも左耳でも問題なく着けれます。メガネをかけていても着けることができて、フィット感はいいと思います。
【音質】音楽を聞くことがないので分かりませんが、音質は悪くないと思います。
【マイク性能】これまでたくさんの人とWebミーティングしてきましたが、マイク性能で困ることはないです。
【総評】フル充電で6時間は持ちますので使い勝手がいいです。Bluetooth接続も簡単にできるので助かります。
5悪くない
値段もそこそこで
音質はグー
ただ、充電器が変わった作りをしてて
半年で壊れました。
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240位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/11/29 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 カラー:ブラック
【特長】- PlayStation、PC、Steam Deckおよびモバイルに対応したワイヤレスマルチプラットフォームゲーミングヘッドセット。
- 2.4GHzワイヤレスとBluetooth 5.2を同時に使用できる。「60mm Eclipse デュアルドライバー」(特許取得済み)が臨場感あふれるサウンドを実現。
- 単一指向性フリップミュート式マイクはAIノイズリダクションを搭載。最大80時間のバッテリー持続時間と、急速充電に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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580時間ロングバッテリーの高品質ヘッドセット!
Turtle Beach社は日本では無名に近いのが残念ですが、CODシリーズなどのFPSタイトルで一部のプロが使っていたりする関係でアメリカでは知名度の高いメーカーの一つとなっています。本モデルは米国では199$が公式価格なので、(円安を考慮しない場合の)適正価格帯としては24000円くらいの商品となってます。
【外観】
私はブラックを選びました。最近のゲーミングモデルはRGBでキラキラしまくるのが多い中、ある意味「地味」と呼べるほど無駄に光りません。しっかりと細部まで作ってあり、プラスチッキーさもあまり感じず値段相応の外観だと思います。
【性能】
個人的に惹かれたのは80時間連続駆動可能というバッテリーの持ちの良さ。万が一、バッテリーが切れても15分充電すると5時間使えるとのことでズボラな私にぴったりです。購入してから6日間経ちましたが、バッテリー残量は82%となっており表記に偽りはなさそうです。
一般的なゲーミングヘッドセットの搭載ドライバーは40〜50oくらいがスタンダードな所、こちらの製品は60oあり低音から高音までダイナミックに再生されます。メイン用途はもちろん映画やゲームとなるでしょうが、分解能が高い24-bitオーディオなので音楽も普通に聞けてしまいます。周波数特性は20Hz〜20kHzとのこと。
【機能性】
遅延をほとんど感じない2.4GHzのワイヤレス接続が可能なUSBドングルが2つ付いてきます。私はPCでしかゲームしませんので恩恵はありませんが、PS5などのコンソールにもドングルを刺しておけばヘッドセット側のボタンを一回押すだけで自由にプラットフォームを切り替えられる点も優秀です。Bluetoothでの接続も2.4GHzと同時で使用可能なので、PCでゲームしながら、Amazon Musicで音楽を再生しつつ、スマホで電話の受け答えもできます。BluetoothのVersionは5.2となっています。
装着したまま約7m先の冷蔵庫から飲み物を取りに行っても、接続が切れることはなく通話もできるためワイヤレスの大きな利点を感じました。
【重さ】
かなりのロングバッテリーなので、重さは覚悟してました。計ってみましたが、408gありました。付け心地が良いせいか、装着してしまえば特に重さは気になりません。他のメーカーでも300g台が多い中、400gオーバーではありますので…重さが気になる方はお気を付けください。
【ソフトウェア】
SwarmUというソフトをインストールすると、EQ設定・ヘッドセットのボタンカスタマイズ・ゲーム音とチャット音のカスタマイズ・マイク感度・自動電源OFFになるまでの時間設定などがいじれるようになります。こちらのソフトは、スマホでもiOS/アンドロイドともに配布しており、PCを通さずとも設定を変えることができます。ソフトは日本語にも対応してます。
【フィット感】
頭が結構大きめな私でも側圧の強さは感じません。一方で、頭を振ってもズレることがないので緩いということもありません。パッド部分が低反発まくらのような感触で、メガネをかけてヘッドセットを付けてもキツさを感じないのが不思議です。
【音質】
ソフトウェア上でEQ設定をすると印象が変わりました。JAZZが好きな私は「BASS BOOST」、WAVES 3D設定を「Movies」、High Bandwidth Audio設定を24bit, 96000Hzにしてゲームも音楽も映画も楽しんでいます。こちらを購入するまで、SHURE社のAONIC 215という有線イヤホンを使っていましたが、ワイヤレスでもこんな綺麗に聞こえるんだなぁと感心しました。
【マイク性能】
Flip-to-Mute(マイク跳ね上げでミュート可能)のサンプリングレート16-bit 32kHzのマイクがヘッドセット左側パッドに綺麗に収まっています。こちらを購入するまでSHURE社のMV7というUSBダイナミックマイクを愛用していました。それと比較すると声の厚み(特に低音)が薄く感じますが、一般VC用途では意思疎通に困ることはないでしょう。AIによるノイズゲートをソフトウェア上でONにすると、エアコンの音やPCファンの音が50〜60%カットできる印象です。マイク跳ね上げでミュートできる機能が便利なのでMV7を使うことが少なくなってますw
【問題点】
今の所、1点だけ。音が出てない状態が30分続くと自動で接続が切れ電源がOFFになるんですが、再接続の際にソフトウェア上では認識され「Connected」になっているにも関わらず、音が出ない時が3回に1回くらい起こります。これはPCに刺しているUSBのドングルを1度抜いて再度接続すると音が出始めるので軽い問題ではありますが…ファームウェア上の問題なんでしょうか。今後アップデートなどで改善されたらいいなと思っています。
【総評】
これまでずっと有線のヘッドセットやイヤホンを使ってきましたが、ワイヤレスって便利だなぁと改めて思いました。有線と比べてもほぼ遜色ない音質で、FPSなどのシビアなゲームでも遅延も感じず、80時間も連続使用が可能ってだけで私はかなり満足しています。上でも書きましたが、メガネかけている人には特にオススメしますよ。ちなみにAmazonのセールにて31750円で購入しました。十分、その金額の価値があるヘッドセットだと思います。
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![IMPACT 760T [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41857aMFjGL._SL160_.jpg) |
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433位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/21 |
- |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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115g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/USB Type-C リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.8m カラー:Black
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/3/上旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
片耳用 |
USB |
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132g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/USB Type-C 感度(マイク部):-26dBFS/Pa リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
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639位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/13 |
2022/4/26 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz) 充電時間:4.5時間 感度(マイク部):-15dBFS/Pa at 1kHz 指向性:双指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
【特長】- バッテリー稼働時間が300時間を超えるワイヤレスゲーミングヘッドセット。低反発クッションと通気性にすぐれたレザーレットイヤークッションを採用。
- 中高音と低音を別々に調整し、クリアなオーディオを再生する「HyperXデュアルチャンバードライバー」を搭載する。
- 取り外し可能なノイズキャンセリングマイクを搭載。LEDステータスインジケーターを備え、ミュート中かブロードキャスト中かひと目でわかる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリーの持ちがハンパない!!
バッテリー駆動300時間?ほんまかと思い、ポチってみました。
ワイヤレスではないのが調子悪くて・・・
普段は、HyperXはPCで使用してます。
PCにて60時間使用で、残り80%です(驚)
所有している有線のものより高音と低音が少しよくなっているように思えます。
マイクについてはノイズキャンセルが効き過ぎると、
途切れ途切れになったりするこので微妙です。
専用のソフトウェアを入れればイコライザーで音をいじることができます。
2万以下なら買いですね!!
ちなみに19000円ぐらいで買いました。
なんでも値上げ勘弁して欲しいです。
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240位 |
-位 |
4.72 (3件) |
0件 |
2019/7/ 1 |
2019/7/12 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
250g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:101dB/mW 感度(マイク部):-43dB(0dB=1V/Pa 1kHz) 指向性:ハイパーカーディオイド リモコン:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック系
【特長】- ゲームに最適なチューニングを施した大口径45mmドライバーを搭載したゲーミングヘッドセット。あらゆる音声情報を的確に届ける。
- 1300mWの最大入力性能により、高出力のヘッドホンアンプでも余裕でドライブ可能。迫力に満ちたゲームサウンドを堪能できる。
- 片手で操作できるシンプルな音量調整とマイクロホンのミュートスイッチを備えた、金メッキステレオ4極ミニプラグの2.0mケーブルを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5主にゼンハ製品と比較
【フィット感】
すごい軽いです。側圧も弱めですけどズリ落ちるとかもないですし、当方メガネしてますが全く問題なし
ただイヤーカップは若干小さめなので耳が大きい人は少し気になるかも
密閉型なんですけど耳に当たる部分はメッシュ素材になってるので蒸れにくいです。
長時間使用する人には特にオススメできます。
【音質・マイク性能】
今現在ゼンハのGSP300、GAME ZEROを使用していましたが音質はこれらよりクリアに聞こえます。音楽鑑賞にもいいかもしれません。
GSP550とも比べてみました。密閉型と開放型の違いはありますが音質は・・・個人的にはATH-G1のほうがクリアに聞こえました。
なので定位はATH-G1のほうがハッキリするかなって印象です。ただマイクは圧倒的に負けてます。
ヘッドセットである意味()ではありますが・・・。
使い心地はガッチリホールドが好きならGSP550、軽いほうがいいならATH-G1ですね。
【総評】
スッキリしたデザイン、付け心地、音質。これらを重視するならおそらくゲーミングヘッドセットでは現状最高の一品ですね。
どちらかというといいヘッドフォンにそれなりのマイクが付いたものと認識したほうがいいかもしれません。
マイクもこだわりたいならゼンハとか他社がいいですが値段もGSP500〜600より5千円ほど安いのでマイクは別途スタンドマイク使うからいらないよって人にはゼンハ製品よりこちらがいいかもしれませんね。
ヘッドフォンでええやんけって言われそうですがw
以下マイナスポイント挙げていきます。
一点目は他の人も書いてますけどイヤーカップ上の線がむき出しなとこですかね。
でもこれは隠すとなるとどうしても他社みたいにいかにもなゲーミングって感じのゴテゴテなデザインになるのを嫌った結果でしょうね。
ちょっとなんか引っかけたりして断線したりなんかしたらこわい気もしないでもないですが。
二点目はオーディオケーブルですね。これは着脱可能にして欲しかったなぁ。断線したら自分で交換できませんもんね。
マイクはできるし保守部品は良心的な価格設定だっただけにここは非常に惜しい。ゼンハの上位モデルは着脱式ですしね。
三点目はこれまたオーディオケーブルなんですけどちょっとチャチですねもう少し高級感の出るケーブルを採用して欲しかった。
この価格帯のヘッドセットに手を出す人達はコスパより高級感出したほうが食指が伸びると思います。顔出し配信者なんか特に。
四点目は音量調節やミュートはヘッドセットのほうで出来るようにして欲しいですね。これもデザインとの兼ね合いになりそうな問題ではありますがとくにミュートなんかは咄嗟にできるほうがいいですしね。
もしメーカーの人がここ見てたら次回作にフィードバックして欲しいな。
マイクもよくなったらゼンハイザー、キングストン、RAZER、ASTROら有名どころより人気が出るポテンシャルはあると思います。音質・デザイン・快適性がいいだけに期待したいです。
5製品的にGODかもしれません。
ヘッドセット増殖中です。
ワイヤレスは不要ですね。
A50の方が高機能なので!!
【フィット感】
配線がむき出しがちょっとダメですね。
本体がすごく軽いです。マイク・配線付きで264gでした。
ソフトに耳にあたるので、軽いのと相まって長時間装着は疲れません。
【音質】
すごくクリアです。ゼンハイザーは低音が少し弱い。
2万円切ったら神ヘッドセットですよ。
【マイク性能】
マイクは自由自在に曲げれるので便利です。
ゼンハイザーより聴きやすいです。
優しい朗らかな聞こえ方でしっかり感も少しあります。
ゼンハイザーは少しトゲトゲます。
マイクの向きがスポンジでどこを向いているのかわからないのでマイナス点です。
【総評】
とてもいいヘッドセットです。
開放型がこのタイプで欲しいです。
音響メーカーだけのことはあります。影でいい製品を作られてます。
売れてもいいと思います。
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639位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
片耳用 |
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○ |
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79g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長10時間(ANC/ビジーライトト オン) 連続再生時間:最長18時間(ANC オフ)、最長15時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
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924位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
片耳用 |
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○ |
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79g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長10時間(ANC/ビジーライトト オン) 連続再生時間:最長18時間(ANC オフ)、最長15時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
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725位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 7 |
2018/11/ 8 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
片耳用 |
USB |
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61g |
【スペック】 インターフェース:USB Type-C 感度(ヘッドホン部):115dB SPL@0.4V、1kHz 感度(マイク部):-26dBFS@94dB SPL、1kHz ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
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![Kaira Pro HyperSpeed for PlayStation5 RZ04-04030200-R3A1 [White]](https://m.media-amazon.com/images/I/31WAek829JL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/17 |
2023/3/24 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
365g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):108 dB 感度(マイク部):-54±3 dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 カラー:White
【特長】- 付属のUSB Type-Cドングル経由で高速2.4GHzのワイヤレス接続に対応するゲーミングヘッドセット。シームレスな低レイテンシーオーディオを実現。
- 「RAZER TRIFORCEチタン50mmドライバー」は高、中、低の音域をそれぞれ個別に調整でき、豊かなフルレンジのサウンドで没入感あるゲーム体験が楽しめる。
- 外出先での通話には便利な内蔵マイクを使用したり、外部「Razer HyperClearスーパーカーディオイドマイク」でよりクリアな声を届けたりできる。
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直販 |
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79位 |
-位 |
4.35 (3件) |
0件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 5 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
○ |
282g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 充電時間:約2時間 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3、LC3plus カラー:ブラック系
【特長】- 最大7.1chのUSBオーディオが楽しめるワイヤレスゲーミングヘッドセット。「Creative BT-L4 Bluetooth LE Audio SXFIトランスミッター」が付属する。
- カスタムチューニングを施した40mmフルレンジチタンコーティング ダイナミックドライバーによって、低音の効いたサウンドを再生する。
- 最大約100時間のロングライフバッテリーを実現。バッテリーが切れた場合でも、約5分のUSB充電で5時間程度の利用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FWアップデート前提ながら総合力の高い高音質モデル
本品Sound Blaster GH7はZenHybridProの側面LEDを変更し、専用USBドングルBT-L4に対応させた事実上のマイナーチェンジモデル(ZenHybridProはBT-L3)となります。
セール時は同等価格14,800円程度(25/11時点)となりますのでこちらの方がお得かと。
◆接続性:
箱出し初期状態だとノイズ、音楽再生時の先頭途切れなどが発生する場合があります。
「PC」のCreativeアプリでUSBドングルのFWアップデート、「スマホ」のCreativeアプリでヘッドセット本体のFWアップデートを行うと解決しました。
※PCのみではヘッドセット本体のアップデートできない点に注意が必要です。
◆音質:
40mmチタンコートドライバーの素性がいいのかゲーミングヘッドセットとは思えないほどクリアな音です。
やや低音型のV字型チューニングなので万人向けするサウンドで、個人的にはBOSE QuietComfortよりも解像度が高く全体的に優れているように感じます。
◆装着感:
普通、作りは2万のゲーミングヘッドセットとしては価格なりでしょう。
ヘッドバンドが合皮では無いのでこの点は良いですね。
◆ANC:
おまけ程度。低音ノイズは消えるかなといった程度です。人の声などは貫通します。故に音質への影響や圧迫感がなくANCによる音の変化は少なめ。ゲーミングヘッドセットとしては適切。
◆遅延:
USBドングル利用時のLC3Plusでの低遅延モードはFPSでも問題なく使える程度には実用的。
ドングル非使用時、対応スマホを使うと音ゲー程度はできるので便利です。
独自規格では無いのが高評価。
◆マイク:
残念なのは付属のブームマイクの音質が若干悪いこと。
外して内蔵マイクを使った方がVCなどはクリアですがまあ許容範囲内でしょう。
内蔵マイクそのもの質は高いです。
◆総評:
ゲーム用に購入したのですが、思いのほか音が良く、バッテリーもANCオンで軽く50時間は持ち、急速充電にも対応していますので幅広い用途に使えると思います。
PCのドングル利用時(LC3Plus)も他機器をマルチポイント接続できますのでかなり使い勝手は良いです。
ZenHybridProのマイナーチェンジモデルですが、2万程度で買えるものの中では、オーディオ用途にもゲーム用途にも使える万能ヘッドセットです。
この価格帯のヘッドセットの中ではベストバイだと思いますし、他社のものと異なりUSBドングルもLC3Plusと汎用規格ですので長く使えるのではないでしょうか。
◆その他:
標準LC3は24bit/48kHz、フィルターで20kHz以降バッサリですが、LC3Plusは超低遅延かつ24bit/96kHzハイレゾ対応でかなり優れた規格です。
普及すればゲームとオーディオ利用の両立が可能となるでしょうね。
5再々投稿) 問題なく使えるならとても良い製品です
ゲーム、音楽鑑賞等、様々なシーンでイコライザプリセットで使い分けられるのがよかったです。また、USBの受信装置側にもボタンがあり、各種モード切替ができるのも面白かったです。FPS用のBattleモードなんてものあり、Cod MW3 で使用してみましたが特別凄い!とはなりませんが悪い所もありませんでした。とにかくイコライザが良く効くので調整して遊べるのも評価が高いです。
SONYのINZONE H9も使用していますがこちらはイコライザが全然効かなく、調整バーをMin、Maxに変化させても違いが私にはわかりませんでした。(はっきり言ってINZONE H9は値段が高いだけでゲームは無難、音楽鑑賞は不向きだと思います)
マイク性能はマイクを使う事がなかったのでわからないです。着脱できるので外してしまえば邪魔にならず、誤って自分の声が聞こえてしまうなんて事も起こらないのでこれも良かったです。
※使用して数日たちましたが
PC側のシステムに度々認識されない(設定→システム→サウンド→他のスピーカー等は表示されていましたが、これだけ表示がない)
USB側とヘッドフォン側が接続状態になっているのに音が出ない
ブーーというバグった時の様な音が出続ける様になる。
アプリが応答しなくなる。
上記トラブルに見舞われてまともに使用できませんでした。
いじれる所が多くて楽しかったのですが非常に残念です。
追記2024/4/10
せっかく買ったのでどうにか使えないものかと色々していたのですが、付属品のUSB変換C→Aの変換アダプタをAmazonで1000円位で買えるものに変えたら普通に使えるようになりました。普通に使えるのであれば評価はとても高い製品です。
音質ですが特に低音が良く出る製品です。イコライザーでいじりすぎると大変な事になります。
専用アプリとドルビーアトモス使用比較だとかなり違いが出ます。私的には専用アプリの方が好みでした。
専用アプリとドルビーアトモスは併用できず、片方を使用するともう片方はOFFになります。
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543位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/4/下旬 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
○ |
282g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 充電時間:約2時間 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3、LC3plus カラー:ブラック系
【特長】- 「Sound Blaster GH7」ワイヤレスヘッドセット本体と「BT-L4 Bluetooth LE Audio SXFIトランスミッター」のセット。
- LC3plusに対応したウルトラローレイテンシー(ULL)モードをサポートし、より低遅延な高品位ゲーミングオーディオが体験できる。
- AIを活用したディープラーニングアルゴリズム採用のDNNノイズキャンセリングテクノロジーによる通話用マイクと取り外しが可能なブームマイクが付属。
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![Zone Vibe Wireless ZoneVWLMSGR [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578096.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/20 |
2022/2/上旬 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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185g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:最長18時間 連続再生時間:最長20時間 充電時間:2時間 感度(ヘッドホン部):118±3dB(1mW/1kHz) 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:グラファイト
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![Zone Vibe Wireless ZoneVWLUCGR [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578095.jpg) |
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543位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/20 |
2022/2/上旬 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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185g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:最長18時間 連続再生時間:最長20時間 充電時間:2時間 感度(ヘッドホン部):118±3dB(1mW/1kHz) 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:グラファイト
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359位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/8/27 |
2021/9/ 3 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:ヘッドセット:Bluetooth、ワイヤレストランスミッター:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):98dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 4.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- ラグフリーのゲーミングオーディオを実現する2.4GHzロスレスワイヤレス機能を備えたPC用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- ゲームをプレイしながら通話、音楽、VoIPチャットができる同時接続可能なBluetoothを搭載している。
- 双方向性デザインを採用したDiscord認定のマイクロホンにより、ノイズキャンセリングと自然なサウンドを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PSゲームはやっぱりSteelSeriesで決まり!!
他にも複数台所有してますが、最高峰でしょう!!
本体はやや重く、側圧はまあまああります。
ワイヤレスでPS4やPS5でも使いたい人
DTS Headphone:X v2.0も体験できます。
マイク収納式は便利です。
ワイヤレスなのでやっぱり楽です。
イヤーカップの操作ボタンが神に使いやすいです。
超低遅延なので、有線と変わらない使用感でワイヤレスが使え、音ズレの心配もない。
このシリーズはソフトウェアによる細かなカスタマイズ調整も魅力です。
ただ、ChatMixダイヤル・ソフトウェア更新にはPCが必須。
あとはぜひ体験してみてください。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 1 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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130g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長10時間(ANC/ビジーライトト オン) 連続再生時間:最長18時間(ANC オフ)、最長15時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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130g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長10時間(ANC/ビジーライトト オン) 連続再生時間:最長18時間(ANC オフ)、最長15時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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130g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長10時間(ANC/ビジーライトト オン) 連続再生時間:最長18時間(ANC オフ)、最長15時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
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240位 |
-位 |
4.72 (8件) |
54件 |
2015/8/24 |
2015/8 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
312g |
【スペック】インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):108dB 感度(マイク部):-38dBV/Pa リモコン:○
【特長】- 立体的な音像認知を実現する独自の「EARテクノロジ」を採用した、折りたたみ式ゲーミングヘッドセット。
- 低反発素材とレザーで作られた特製のXXLサイズイヤーパッドを採用し、快適なフィット感を実現。周囲の環境騒音を低減するプロ仕様のマイクを装備する。
- 右側イヤーカップ部にボリュームコントロールが組み込まれており、画面に集中したまま視線を外さず操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お気に入りな点
【フィット感】大き目のイヤーパッドと強すぎない側圧。夏場は蒸しましたね。まぁ、それ以外は〇
【音質】低音〜高音までフラットな感じ
【マイク性能】跳ね上げが良いですね。ノイズは乗りにくいみたいです。
【総評】MIXAMPでAR40と交互に使ってますがGAMEZEROは右側にボリュームついてて使いやすい。ゲームやるときはだいたいこっち使ってます。
5ゲーミングヘッドセットのプリンス!?
【フィット感】
耳を押さえつけるというよりは、耳を覆う形で装着できます。なので締め付けという感覚はなく包まれてるという感覚になります。
【音質】
ゼンハイザーの優しいバランスの取れた音。とでも言っておきましょうか?
正直、味付けのある音です。
ここから個人的な意見ですが、低音域の多い曲を楽しむ方にはすこし軽い感じがしてしまうかも??
しかしながらゲーミングデバイスには珍しくオールラウンドで活躍できるのはこのヘッドセットくらいではないでしょうか。
【マイク性能】
別途アンプの購入をおすすめします。聞こえなくはないですが小さいです。
【総評】
デザインは別として利用する順位がゲーム〉映画〉音楽なら最高のデバイスといえるので何も戸惑うことはないです。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/1/25 |
2021/3/25 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:最大5時間 充電時間:本体:1.5時間、充電ケース:1.75時間 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:100dB 感度(マイク部):-20dBV/Pa 指向性:双指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:aptX Low Latency カラー:Black/Grey/Silver
【特長】- 低遅延のBluetoothコーデック(aptx Low-Latency)を搭載したゲーム用完全ワイヤレスイヤホン。ストレスのないゲームプレイや動画視聴を実現。
- デュアルマイク搭載で高い音質と音声通話を提供。Bluetooth 5.1を搭載し、ほとんどのBluetooth対応デバイスと接続できる。
- 密閉型デザインの採用でノイズ低減が最大化。エルゴノミック形状により、長時間の使用でも快適なフィット感を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5何かあった場合交換ができる実店舗新品購入がお勧めです。
【フィット感】
フィット感はかなりいい。
数多くのワイヤレスイヤホンを持っているが、かなり力を入れて作られたゲーミング用イヤホンにかんじる。
【音質】
音質もどちらかというと遅延を気にした様感じが聞き取れる。素人の私でも感じる。
尚、送信側の方もaptX LLで使用した場合です。
出力モニター→光音声ケーブル→aptX LL送信器。
【マイク性能】
特に試聴してないので無評価
【総評】
ノーマルとドングル付きのHybrid両方持ってます。
ケースに高級感があります。
尚、かなりしっかり造られてます。ノイズキャンセリング機構がないのでかなり剛性が高い造り。分解が今までで一番難しかったです。
外部を破壊する力を加えてようやく分解できたので、慣れて無い人だともれなく内部の基盤も破壊するでしょう。
防水レベルは忘れましたが防水の為かなりシビアに造られてます。防水のイヤフォンに多く使われている接着剤のようです。
上記のの理由で分解おすすめいたしません。
遅延が少ないように映像と音で見れる動画で試すと違いが判ります。
低遅延のイヤフォンが増えて来ましたが、品質が高く感じられる逸品です。
音にシビアなゲームをしないのでこちらではないですが、Hybridのドングルは使用してません。
ドングルだとUSB端子を破損しそうで、携帯モードでも使用できてません。
音の音量調整はよく接続しているSwitch本体の方を使用してますので特に気になりませんでした。
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924位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/3/上旬 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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152g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/USB Type-C 感度(マイク部):-26dBFS/Pa リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
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![Evolve2 65 - USB-C MS Teams Stereo [ブラック]](https://image.nttxstore.jp/250_images/G/G4/G416200342.jpg) |
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639位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/15 |
2020/4/17 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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176.4g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長35時間(ビジーライト オフ)、最長24時間(ビジーライト オン) 連続再生時間:最長37時間 充電時間:最長90分 感度(ヘッドホン部):117dB @1mW-1kHz 感度(マイク部):-26 dBFS/Pa リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4Bluetooth接続同時2チャンネル待ちは素晴らしい
【フィット感】
フィット感はぼちぼち。一般的で可もなく不可もなく。
角度によってはマイクアームが頬を撫でるので、結果としてこの装着角度!という特定の角度に落ち着くことになる。
【音質】
かなり良い。会話が聞き取りやすい感じで、音楽を聴いてよい!というのとはイコールではない。ただ、ちゃちいヘッドフォンよりかは音楽を聴いていても良い感じではある。
【マイク性能】
良い感じ。(らしい)
【総評】
Jabraは有線も無線も重たいのはしょうがないと諦めるところから始める感じか。軽さを求めるなら、有線も無線もコレジャナイ。
重さをクリア(無視)したら、音質もよくて会話もしやすい。
ヘッドフォンだけで操作も可能で電池の持ちも悪くない。むしろ良いほう。
windowsのアプリを入れると電源残量も確認できるし、スマホもアプリ経由で残量確認ができるものもあり、スマホのOS性能で残量が分からない状況でも安心である。
Bluetooth接続を2チャンネル同時待ち受けができるので、ノートパソコンに接続してwebMTGで使いながら、スマホの待ち受けとしても利用できる。社内はteamsやzoomでかかってくるけれど社外はスマホでかかってくるという状態でもこのヘッドフォン1個だけで事が足りるのは便利。
充電用のコネクタもType-Cなのでスマホの充電をしていない昼飯時に充電しておいたら万事OKなので、専用ケーブルでないのはありがたい。よって、付属のType-Cケーブルは未だに利用していない。
その他、マイクを跳ね上げるとミュートになって、マイクを下すとミュート解除とかの機能があったりする。慣れると便利。だが、webMTG中、そろそろ発言だなぁ〜と考え、そーっとマイクアームを準備していたら、ミュート解除になって、いそいそと再ミュートしたりしている自分が居る。
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