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![Debut ConneX DCB41 [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001530970.jpg) |
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38位 |
39位 |
4.32 (3件) |
49件 |
2023/4/21 |
2023/5 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:140x245x203mm
【特長】- 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
- 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
- ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AIRPULSE A80 との比較
音質については他の方がレビューされていますので、
アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。
両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。
音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。
これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。
当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。
AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。
その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。
(もちろんニアフィールドも最高です。)
当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。
結果、大満足です。
サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。
ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。
スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。
4アップデートでARC連動が修正されました
アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。
リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。
しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。
本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。
ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり)
あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。
リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです)
音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。
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![Debut ConneX DCB41 [WALNUT]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001530971.jpg) |
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38位 |
39位 |
4.32 (3件) |
49件 |
2023/4/21 |
2023/5 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:140x245x203mm
【特長】- 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
- 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
- ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AIRPULSE A80 との比較
音質については他の方がレビューされていますので、
アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。
両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。
音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。
これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。
当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。
AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。
その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。
(もちろんニアフィールドも最高です。)
当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。
結果、大満足です。
サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。
ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。
スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。
4アップデートでARC連動が修正されました
アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。
リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。
しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。
本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。
ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり)
あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。
リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです)
音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。
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![Debut ConneX DCB41 DS [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001611982.jpg) |
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91位 |
39位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/14 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:140x245x203mm
【特長】- PCとUSBケーブルで接続して最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能なBluetoothスピーカー。金属製専用スタンドを標準装備。
- 低音の伸びと出力を向上させる独自のエフェクト機能「X Bassエンハンサ」を搭載。サブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音を楽しめる。
- フォノ・アンプ(ライン入力切り替え可能)を搭載したRCA入力は、MMカートリッジのターンテーブルをダイレクトに接続できる。アース端子も装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音がめっちゃイイ!
【デザイン】
コラボ商品で売りの部分なので良い
【品質】
いい質感
【音質】
PC-usb-本機は音質良くない。解像度低く定位もぼやけた。
そのため
PC-usb-中華DAC(ES9038pro )-アナログ-本機
で接続して使用。
素人構成ですがこれだけでとってもいい感じです。
音場広く定位ハッキリ解像度も高い。
何よりいいのが低音の弾む感じ。聴いてて気持ちがいい。
【通信の安定性】
入力レベルが低い(小さい)と勝手にオフされて、立ち上がるまでワンテンポかかってしまう。
なんか音途切れるなと思ったら、中華Dac側の音量低く入力レベルが低すぎてインプット無いと思ってスピーカーのアンプがオフなってた。
【操作性】
【サイズ・携帯性】
PC周りに置くものとしては結構でかい
【総評】
満足いく音が出てるので今の所満足です。
5HDMI接続端子を持っていて簡単にテレビとの接続が可能です。
【デザイン】
小型ブックシェルフスピーカースタイルです。
【品質】
高品位製品です。
【音質】
小型ブックシェルフスピーカーですので低音はそれなりですが
それ以外は高音域までフラットでとても聴きやすいです。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
操作そのものはシンプルで簡単です。
【サイズ・携帯性】
幅140mm 奥行203mm 高さ245mm
【総評】
HDMI接続端子を持っていて簡単にテレビの音が良く出来ます。
Bluetooth接続でも非常に良い音が楽しめる製品です。
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![Debut ConneX DCB61 [Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182232/4011822320852/IMG_PATH_M/pc/4011822320852_A01.jpg) |
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130位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/下旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:160W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:205x330x243mm 重量:10900g
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![Debut ConneX DCB61 [Walnut]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182232/4011822320883/IMG_PATH_M/pc/4011822320883_A01.jpg) |
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130位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/下旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:160W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:205x330x243mm 重量:10900g
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![Debut ConneX DCB61 [White]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/38/61/1_000000026138.jpg) |
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130位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 2 |
2025/6 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:160W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:205x330x243mm 重量:10900g
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![NX-70A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001791502.jpg) |
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37位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/25 |
2026/8/下旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
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HDMI(eARC/ARC) |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:320W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:189x333x234mm
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![NX-70A(W) [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001791503.jpg) |
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37位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/25 |
2026/8/下旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
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HDMI(eARC/ARC) |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:320W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:189x333x234mm
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45位 |
51位 |
4.58 (12件) |
7件 |
2023/9/26 |
- |
2chスピーカー |
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【特長】- USB Type-C電源に対応し、ピーク出力16Wのパワフルサウンドを再生するコンパクトなPCスピーカー。USB C-A変換アダプターを同梱。
- 2インチのフルレンジドライバーとスピーカー背面にパッシブラジエーターを搭載。重低音の効いた奥行きのあるサウンドを再生する。
- スピーカードライバーを45度の上向きに配置し、パーソナルリスニングに適したサウンドステージを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分。PC用としてはこれ以上は個人的には不要。
【デザイン】
サウンドバーはまた別物ですが、このタイプのスピーカーは概ね縦長のデザインかこれのような円形か…という案配に概ねなりがちな感じはあります。
まあ、それはさておいても質感という意味では安っぽさもないですし、余計な装飾でゴテゴテした感じもない…という感じで、個人的には好印象を持っています。
【音質】
元々3〜4千円ほどで買えて、更にマザボの所謂オンボードで利用すること前提であることは断っておきますが、必要十分の音を提供してくれると感じています。
一応、10W以上を供給可能なUSBアダプターに接続しての高ゲインモードで運用していますので、通常モードだとどうかは解らないですが。
【入出力端子】
判定基準がそもそも意味が解らないというか…3.5mm 端子のスピーカー接続と電源取り用のUSB type-C端子の他に何が必要なのかという話なので、評価のしようがありません。
【品質】
デザインにもかかりますが、安っぽさや組み立てという意味でもパッと見た感じでも雑さを感じることはないので作りは良いのではにかと思います。
正直言うと、ここも若干評価基準の意味が解りませんが、組み立てとかそう言う意味と解釈して評価しています。
【サイズ】
必要十分で、大きすぎることもなければ、これ以上小さくすると色々と犠牲にせざるを得ないとも言えるので、実用的なギリギリのラインなのではないかと思います。
【総評】
10年近く使っていたスピーカーが不調になってしまったのですが、PC用だとそんな何万円もするようなご立派なスピーカーを買っても使い道がない…そんなスピーカーの性能を必要としていないというのがあって、3000円台でメーカーもサウンド周りの実績があるCreativeと言うこともあって購入を決めました。
PCで音楽を流したりすると言うだけならば、これよりも安価なものでも良いような気はしますが、スピーカーの買い替えを考えている中でこれを見つけ、比較的安価で評判が良かったので使ってみようとなった次第だったりします。
低音が…とかそう言う細かい部分に関してはずぶの素人なので詳しいことは言えませんが、しっかりと音を出してくれる、聞いていて違和感を覚えるようなこともないという部分で、最低限音をしっかり出してくれれば良いという需要ならば必要十分だと思います。
そもそも、流す音としてはwmaの128kbpsなりmp3の192kbpsで満足しているような耳なので、これ以上高いご立派なスピーカーを買っても宝の持ち腐れですからね。
これも長い付き合いになってくれると良いのですが…こればかりは使い続けてみないと、なので何とも言えませんね。
5※背面のシールをはがしてから使用するように※
約5年使用したロジクールのZ313が故障したため、こちらに買い替え。
ビックカメラで3,680円で購入。
※使用前に背面のシールをはがすこと※
【デザイン】
円形は幅を取るからあまり使いたくないが、この形状が音質に影響してるのかな?
自分の家でしか使わないので見た目は気にしないが、オシャレではある。
色もマット感のある黒なので、安っぽさがない。
【音質】
とても3千円台で購入できる商品とは思えないくらい高音質。
高音は煩くなく、低音もしっかり出ている。
【入出力端子】
USB-TypeCをTypeAに変換する端子が付いているので、手元にある電源アダプターからも給電可能で便利。
ケーブル長は約1.2mとのことだが実寸1.1mあるかどうか。
安全に使用できる範囲は1.0mくらいかな。
本体直付けで別の長いケーブルに付け替えることはできないので、延長ケーブルなどを使う必要あり。
自分は左右のスピーカーを入れ替えて、PCの設定で左右のチャンネルを反転して使用。
【品質】
ちゃっちい感じはしないので長持ちしそう。
5年持ってくれたら嬉しいけど・・・。
【サイズ】
パッと見、野球ボールくらいかなと思ったが実際はソフトボールくらいのサイズ。
今まで使っていたスピーカーより約50〜100g重い。
ディスプレイ上に置くので軽い方がいいが、まだ許容範囲。
【総評】
この値段でこのクオリティは買い!
予備にもう1つ買っておいてもいいくらい。
もっとグレードが上の製品があるが、Bluetoothなどが不要であればこれで十分。
今までは2.1chのスピーカーを使っていたが、サブウーファーが無い分安いし設置も楽。
「音質は悪くなければ良い」程度しかこだわらないから、これで必要十分。
他の方のレビューを見て、本体背面にシールがあることに気が付いた。
忘れないではがすように(笑)
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![ED-R20BT-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775166.jpg) |
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23位 |
51位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2026/3/18 |
2026/3/13 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:5W 電源:USB ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:83x177x121mm 重量:1380g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安価でコンパクト、そこそこな音質
【デザイン】
高級感はないけど、実際安いスピーカーなのでこんなもんでしょう。
本体下部にあるライティングは本体操作のみでOFFにできます。
【品質】
良し。問題なし。
【音質】
中音域が一番よく出て、低音もある程度は出る。
高音と重低音はあまり聞こえない。
このスピーカーは、PC用途など近距離で使用することを想定して作られたようで、大音量は出ない。
最近のEDIFIERの製品はすごく進化しているが、このスピーカーに関してはコンパクトで安いモデルなので、音質に過度な期待はしてはいけない。
【通信の安定性】
有線でしか使用していないので無評価。
【操作性】
スマホアプリなどでイコライザ調整ができるようだが、使用していないので無評価。
本体操作は、物理ボタンではなくタッチ式。
【サイズ・携帯性】
横幅が約9cmしかないので置き場には困らないと思う。
【総評】
値段に見合った製品。
大音量は出ないので、メーカーの思想通りPCでの使用に向いてる製品だと思う。
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![ED-R20BT-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775167.jpg) |
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23位 |
51位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2026/3/18 |
2026/3/13 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:5W 電源:USB ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:83x177x121mm 重量:1380g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安価でコンパクト、そこそこな音質
【デザイン】
高級感はないけど、実際安いスピーカーなのでこんなもんでしょう。
本体下部にあるライティングは本体操作のみでOFFにできます。
【品質】
良し。問題なし。
【音質】
中音域が一番よく出て、低音もある程度は出る。
高音と重低音はあまり聞こえない。
このスピーカーは、PC用途など近距離で使用することを想定して作られたようで、大音量は出ない。
最近のEDIFIERの製品はすごく進化しているが、このスピーカーに関してはコンパクトで安いモデルなので、音質に過度な期待はしてはいけない。
【通信の安定性】
有線でしか使用していないので無評価。
【操作性】
スマホアプリなどでイコライザ調整ができるようだが、使用していないので無評価。
本体操作は、物理ボタンではなくタッチ式。
【サイズ・携帯性】
横幅が約9cmしかないので置き場には困らないと思う。
【総評】
値段に見合った製品。
大音量は出ないので、メーカーの思想通りPCでの使用に向いてる製品だと思う。
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![R990BT [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783747.jpg) |
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76位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
- |
2chスピーカー |
RCA入力x2 |
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【スペック】総合出力:24W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 幅x高さx奥行き:140x226x197mm 重量:3440g
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![Creative T60 SP-T60-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001364242.jpg) |
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34位 |
51位 |
3.97 (28件) |
83件 |
2021/6/24 |
2021/6/中旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 マイク入力 |
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【スペック】 総合出力:30W 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:157x199x92mm 重量:1900g
【特長】- 「Sound Blaster」技術でオーディオを強化したHi-Fiデスクトップスピーカー。スマートなボイスコミュニケーションが行える便利機能も利用可能。
- 有線接続によるアナログソースはもちろん、Bluetooth接続、USBオーディオにも対応している。
- ヘッドセット端子/マイク端子を備えPC/MacとのUSB接続時やスマホとのBluetooth接続において、手持ちのヘッドセットを接続して音声通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5特殊な環境でも安定して動いてくれる
KVMで色んなPCにブチブチ切ったり繋げたりしながら使っていますが、非常に安定して動作してくれてます。
【デザイン】
そんなに安っぽくもなく、変に光ったりもせず、悪目立ちしないので気に入っています。
【音質】
私はバカ耳なので当てになりませんが、ゲームやSpotify、Youtubeくらいなら全く不満ありません。音周りにこれ以上の投資は要らないと感じています。
【入出力端子】
USB接続・電源別取りの構成が私の用途にピッタリでした。
【品質】
とても良好です。7台のPCをKVM(TESmart HKS801-P23)につなげて、さらにUSBハブ経由でキーボード・マウス用LogiBolt・Webカメラ・このスピーカーを繋げる地獄配線ですが、WindowsでもUbuntuでもほぼ確実に認識してくれます。デスストとかのシングルプレーヤーゲームをのんびりやる分には遅延もほぼ気になりません。USBで安定してつながるのが私にとっては一番大事です。
【サイズ】
小振りで机上設置が邪魔になりません。
【総評】
とても気に入って使っています。FPSならAUXでヘッドホン一択だろとか、家にDACたくさん積んでるような人はこれ買わない思いますし、そういう人でなければこれで十分だと思います。
5使い慣れると耳に付くことも無くなってきました。
【デザイン】
落ち着いた色やスッキリしたデザインが気に入っています。
【音質】
低域から高域まで軽い音ですが量感のある低音です。人の声をクリアーにする機能は癖があり視聴する内容によってノイズで歪んだような音になります。至近距離でスピーカーを耳に向けているとかなりきつく感じるので耳から少しずらしてセッティングしています。必要に応じ機能をオンオフすればいいのですが操作が面倒なのでオフのままで使うことになりそうです。
音質調整には別途提供されているCREATIVEアプリが多機能で便利に使えるツールです。
音質の問題ではないですがボリューム操作と音量変化にタイムラグがあり違和感があります。
【入出力端子】
現在USB接続しか使ってませんが必要なものは全て揃っており十分です。
【品質】
高級感は無いですが仕上げは良いです。
【サイズ】
幅が10pと狭いのでOAテーブルにギリギリ設置することが出来ました。
【総評】
サラウンドやクリヤー機能を使うことを前提の音造りは評価が分かれると思います。
【追記】
購入から3週間程経過しましたが高域の歪っぽいシャリシャリした音がどうしても気になるので試験的に手持ちのSOUNDBLASTER PLAY3を使いAUX接続にすると音声クリアをオンにしていても気になっていた高域の歪っぽい音が無くなり大きく改善しました。T60の入力切替でUSBとAUXを簡単に切り替えられるので便利に使えています。SOUNSOBLASTERをお持ちの方は一度試して下さい。
【購入から半年経過しての印象】
購入当初は耳に付いていたシャリシャリ音もエージングとともに耳に付くこともなくなりました。
一時期SOUNDBLASTER PLAY3経由で使っていましたが現在はUSBでスピーカー直節接続して使っています。モニタースピーカー的な性格のスピーカーではないので量感ある中低域を活かして
YOUTUBEで音楽をBGM替わりに使っていますが聴き疲れもなく心地よく鳴ってくれています。
気になる点としては埃を取ろうとするとスピーカーが剥き出し状態なのでコーン紙をキズを付けないように気を使ってしまうこと位です。メーカーも想定されることなので強化されているとは思いますがオプションで目の粗いメッシュカバーでもあれば好みで使い分けもできるのですが残念です。使い慣れてくると全域に渡りソフトな音が聴き易く感じるようになりました。
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![JBL PEBBLES [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000565941.jpg) |
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13位 |
51位 |
4.44 (391件) |
1506件 |
2013/8/21 |
2013/9/上旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
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【スペック】 電源:USB アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:78x132x150mm 重量:1000g
【特長】- 簡単・便利にパソコンで音楽を楽しめる、USB接続のパソコン用スピーカー。スピーカー側のボリュームはパソコンのOSと同期して音量調節が可能。
- 自然で明瞭な音質と、豊かな低音を再生できる。コンパクトでスムーズなボリュームダイヤル、不要時は本体に収納できるケーブルなどを採用。
- MP3プレーヤーやスマートフォンと接続できる外部音声入力を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5腐ってもJBL
それなりに低音も出る
見た目も良い
しかもJBLなので所有満足度もある
手持ちのBOSEのMediaMate�と比較してもガチ出来てるように思える
(低音はやはり圧倒的にBOSEだが)
なので中音域に特化した物になる、さくっとクラシックなどを聞くなら本品の方が良いだろう
安価であるし、PCスピーカーとしては及第点
コーンスピーカーなんかよりは明らかにコチラの方が良いのは間違いない
5コスパがとても良い
2019年に実質3千円ちょっとで購入しています。
デザインや音質と質感は問題なく満点でとても気に入りました。
USB接続のほかAUX端子があります。
欠点を上げると以下です:
@USB接続として使う場合は問題としてUSBケーブルが短かすぎる
A見た目と違い設置にはサイズは形状的特徴から想像以上に大きくかなり苦慮
B音がUSB接続にした場合大きすぎる
主にPCはヘッドフォンを繋いで聞いていたため、AUXでヘッドフォンアンプを介して使っていました。ノートPCを意識したのかあまりにUSBケーブルが短いのと形状から想像つかない大きさに配置設置には意外と苦労しました。
最近はUSB接続に変更して配置したのですが2〜5/100に設定したほど音量が大きいです。
たまにヘッドフォン以外で音を出すのに使っている程度ですが、設置場所問題と音量調整問題を克服すれば、実際使い始めて6年経ち結構飽きてません。
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![Speak2 40 UC [Dark Grey]](https://m.media-amazon.com/images/I/31-merWrCkL._SL160_.jpg) |
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136位 |
51位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 7 |
- |
その他 |
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○ |
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【スペック】 電源:USB 幅x高さx奥行き:120x33x120mm 重量:245g
【特長】- 4つのマイクを搭載しているスピーカーフォン。フルレンジ50mmスピーカーとワイドバンド対応のオーディオが広域の周波数に対応して音声を拾い伝える。
- 高性能のビームフォーミング、ノイズキャンセリングマイクが、あらゆる方向から音を拾い、きしむ椅子やコンピューターの異音をうまく取り除く。
- 音声レベル正規化テクノロジーを実装。全員の声を同じ音量に調整するため、誰もが自然に自分の話し方で話せるので、常に音量を調節する必要がない。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトサイズで軽量なWeb会議用マイク付きPCスピーカー
コンパクトなサイズと軽量なWeb会議用マイク付き
PCスピーカー製品。
とにかくコンパクトサイズで50mmφで厚みが28mm
重さはわずか245g
コンパクトサイズなのにマイクは4本も搭載し
どの方向からでも声を拾ってくれる優秀さがある。
スピーカーは小径なので音楽という点ではダメダメ
しかし会議用としては明瞭な声で聞き取りやすい
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86位 |
51位 |
4.00 (5件) |
0件 |
2023/2/28 |
2022/6/上旬 |
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RCA入力x2 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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【スペック】総合出力:42W ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:152x241x200mm 重量:5400g
【特長】- 最大出力42Wのエントリーモデルのアクティブスピーカー。RCA、Bluetooth、Optical(光角型プラグ)、Coaxialに対応。
- サイドパネルにはボリューム、低・高音調整のダイヤルを装備し、好きなサウンドへカスタマイズが可能。
- 正確なオーディオ処理のために「TI PCM9211」を搭載している。入力の切り替えやボリュームコントロールができるリモコンを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいけど低い音もそれなりに出る、が抜けはイマイチ
初めてEdifierのスピーカーを購入しました。
以前はTASCUMの小型モニターSPを使っていて十分満足していましたが、何となく変化が欲しくてこちらを購入。
中華製品なので品質等に多少不安がありましたが箱詰めもしっかりしていて国内の一流メーカー変わらないくらい検品もしっかりしている印象を受けました。
肝心の音ですが主にROCK、POPS、ボーカル物を聞きますがデスクトップ環境で聞く分には十分だとおもいます。
ヨドバシで18000円P1800で購入しましたが音質的には以前の12000円のTASCUMと同等かなと。その点はCPはイマイチかな。
まあ世の中値上げ値上げですので4年前購入品のTASCUMと比べるのもなんですが1280でも良かったかなとは思います。
が、概ね満足。
4安スピーカーからの乗り換えで概ね満足
以前までPC環境はヘッドフォンの使用が主でスピーカーはロジクールのZ200nという4000円弱かつ音質も平凡なものを使っていたのですが、スピーカー環境の音質も多少は整えたくなったので昨年購入しました。
そこから1年ほど気に入って使用しています。
最近ZEN DAC V2を導入したのでRCAで繋いでいます。
気になっていたメーカーでしたが、評判通りビルドクオリティ、音質共に良いです。
また、DAC内臓のアクティブスピーカーなのでインターフェイスが貧弱な環境でも高音質を実現できるところも良いですね。
入力端子も3系統あり、BluetoothもAptXまで対応していて色々選択肢が多いところもGOOD
一つ気になる点があって、自動での電源オフ機能がないのでワットチェッカーで測ったところ電源を入れたままだと待機電力が2W近く消費されています。
これはパソコンの待機電力並です。使わない時は主電源を切るようにしました。
音が鳴っている時でも3W未満なので待機電力が異様に高いです。
【デザイン】★5
木目のサイドと真っ黒のスピーカー部のツートンカラーデザインがとてもオシャレで好きです。
カバーを外すとよりスタイリッシュに見えますのでカバーを外して使用しています。
【品質】★5
さすがにこの価格になると質感も良く、ビルドクオリティは良好です。
1年使っていますが快調で、耐久性なども特に問題はないかと思います。
【音質】★4
期待値が高すぎたのもあり、それを超えることはなかったですが一桁下の価格のスピーカーと比べると世界が変わりましたし、断然音質は良いです。
パワーがあるので音場の広さ、距離を取った時の音の減退の少なさ、音圧が段違いです。
低音〜中低域の厚みも全然違って、ボーカル帯もクリアで全体的な解像感も高く感じます。
基本的には中音域にフォーカスしたカマボコ型のチューニングに私は感じました。
低音域 ★4
低音域は量はしっかり出ていますが質はそこまでではなく、解像感、キレが物足りなくベースラインやバスの輪郭がぼやっとしてる時があります。
ですが、曲によっては重くて厚みのある響く低音が出ますので楽しい音かと思います。
中音域 ★5
中音域はややブースト感を感じますが程よい感じでボーカルも楽器もはっきりくっきりと聞こえてとても良いです。中低音が分厚く迫力があります。
ボーカルは男性ボーカルが良く映えますが、女性ボーカルも十分綺麗に聞こえます。全体的に音の見通しが良くクリアです。
高音域 ★4
高音域はどちらかというとマイルドな印象。
一歩引いたところで聞こえる感じでキラキラ感は感じないですが、十分綺麗に鳴ります。
うるさすぎず聞きやすい距離感、優しい音質です。
小さめの音量でも音質は割と維持してくれている印象なのでここは明確なメリットですね。
夜も快適に使えます。
【通信の安定性】★4
BlueToothで繋ぐことはあまりないのですが5.1に対応していますし、AptXで繋げるので多少クリアさや音質は落ちるもののスマホでそれなりの音質で聞くことが出来て接続も安定していました。
PCを落としてしまっている時に音楽を聴きたい場合に重宝します。
【操作性】★4
サイドに音量調整+入力切替、低音域、高音域を調整できるダイヤルが付いていて操作性は問題ナシです。細かい調整はできないものの、簡易なイコライザとして使えます。
また、リモコンもついていますしシンプルで操作しやすいのでなかなか良いと思います。
欠点は電源OFFすると音量がデフォルトに戻ってしまうのでDAC側で調整しています。
【サイズ・携帯性】★3
音質の割にそこそこコンパクトですが、重さが両方合わせて5.4kgあるだけあって重量感がかなりあります。
とはいってもずっと据え置きで使うものなので重さも特に問題にはならなそうですが。
【総評】★4
1万円台中盤でこの価格帯のスピーカーを他に持っていないのでコスパが良いかというと私は判別できませんが、数千円のスピーカーと比べると雲泥の差の音楽体験をできることは間違いないです。
音質、ビルドクオリティ共に良く概ね満足しています。
しいて言えばもう少し低音のクリアさが欲しいですが、それはもっと上の機種で求めないといけないレベルなのでしょうね。
良い製品なのでそのうち機会があれば、より上位機種にもチャレンジしてみたいですね。
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![ED-MR4-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001501745.jpg) |
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26位 |
51位 |
4.44 (17件) |
88件 |
2022/12/ 9 |
2022/12/16 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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AUX端子 TRSバランス |
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【スペック】 総合出力:42W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:140x228x170mm 重量:4500g
【特長】- クリエイティブ環境(楽曲・映像制作)に適したモニタースピーカー。一般的なリスニング用とは違い、原音をそのまま再現するように作られている。
- ノイズに強いTRSバランス入力を装備。スピーカー前面にAUX入出力を完備し、ストレスなくヘッドホンへの切り替えが可能。
- KLIPPEL社によるチューニングを施している。左右合計42W(定格出力)を出力できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5物理サイズ(置き場所確保)が許容できるなら、コスパは良いです
長らくBOSE M3を愛用していたのですが、歪みが増えてきて…
以前にも経験しているので、おそらくは分解して組み直せば直るのですが、
20年くらい前のものですし、そろそろ次のものをと思い、
量販店まで見に行きました
詳細はカットして、店頭ではまったくいいところがなかったのですが、
ダメ元で買って帰りました
サイズのデカさ(M3とくらべてですが)に困り
難儀して置き場所を確保し…
自宅で新品を鳴らしますと、
使われているユニット自体は値段なりのものという音質です
特にツイーターはあまりキレイではないですかね…
ただ、全体的なバランス感がとても整っていて、
音楽は楽しく聴けるのです 特にボーカルは良いです
チップ名までは知りませんが、内部でDSP制御により調整がかかっているらしいですね
測定した周波数特性グラフを添付しておきますが、
位相特性の平坦さには驚きました
添付グラフの2枚目はバスレフポートをふさいだときの
低域の減り具合
3枚目はPM-SUBmini2と組み合わせた特性です
miniDSP DDRC-24でアクティブクロスオーバーとタイムアライメントをかけてあります
(参考用)
5PCとスピーカーの直接接続はお勧めしません
良い点は1万円台とは思えない圧倒的な音質。ネットに本製品のレビュー記事や動画がたくさんありますがそれらの誉め言葉に偽りなしです。悪い点としてはPCのイヤホンジャックの音を直接入力しただけでは本来の性能が発揮できない点です。ただし、これをスピーカーの欠点とするのは酷というものかもしれません。とにかくPCのD/A変換の性能は期待するだけ無駄というものであり、その接続方法で聴いた音は必ず期待外れに終わります。その証拠にネットで見かけるレビュー記事や動画は,漏れなくUSB-DACやオーディオインターフェースでD/A変換したピュアな音声信号をスピーカーにバランス接続して視聴したものです。外部のDACの使用有無で何が違うかというと、音の解像感と表現する人もいますが、自分はノイズの有無だと思います。PCでD/A変換した音声信号にはPC内部のデジタルノイズがヤマほど混入しています。その結果ひとつひとつの音にノイズがまとわりついて輪郭がボヤけてしまい、音同士が潰し合ったり埋もれ合ったりしてしまうために酷いと何の音が鳴ってるのかわからないなんてことになりかねません。ノイズに埋もれた音は雑味だらけで広がりも抜けもなく籠ってしまってリアリティのない音に聴こえてしまいます。この差はオーディオマニアにしかわからないような微妙な差ではなく、ごく普通の正常な耳の持ち主であれば誰でもわかるような大きな違いです。このようにせっかくの高性能なスピーカーの実力を発揮させないのは勿体ないの一言です。なのでPCの音をスピーカーに直接入力しようと考えている方は少々の手間と出費になりますがDACの購入を検討されることをお勧めします。偉そうなことを言ってますがこのスピーカーを買うまでは自分もDACの購入なんて考えたこともありませんでした。結果的にDACおよびバランス接続用ケーブルの購入費用という想定外の出費が発生したためコスパという点では少々評価が下がりましたが、このスピーカーはその投資に見合う、あるいはそれ以上の高品質な音を聴かせてくれます。既にDACを使ってPCオーディオを楽しまれている方には今更な話ですが、自分のように初めて試してみるという方はその違いに驚かれると思います。
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83位 |
51位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 5 |
2024/6/下旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
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AUX端子 |
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【スペック】総合出力:30W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:110x153x150mm 重量:2400g
【特長】- コンパクトなサイズでサブスク音楽や動画配信を高音質で楽しめるアクティブスピーカー。Bluetoothとアナログ(AUX)入力に対応。
- 75mmフルレンジ・シングルドライバーを搭載。コンパクトな本体サイズと相まって手軽に点音源再生を実現、リアリティのある音場を感じられる。
- 分離構造の木製エンクロージャーを採用。信号が入力されない状態(無音状態)が一定時間連続すると消費電力を低減する「省電力モード」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4低背のコンパクト、帯域はしっかり鳴らし明瞭、AUX INもあり
【デザイン】【品質】
低背のコンパクトながらしっかりした木製のハウジングの左右分離構造となる。Fostexのオレンジロゴもワンポイントとして良い。パイロットランプは昼間の使用としては丁度良い明るさかと思う。
サランネットは展示初期の時点で穴の開いている場所があって偶然かどうか分からないが確かに材質的にはプアなようであった。
【音質】【マイク】
低音がボンボン出るタイプではなく、低音から高音までフラット、やや高音が立った鳴らし方になる。上位機種のPM0.3BDよりも明瞭さが感じられる。高音は指向性がはっきりとあり、正面から10°位斜めになると結構篭る。
【通信の安定性】【端子】
店内で展示品のBluetooth接続は安定性に優れ、途切れは全く無かった。端子はACアダプター用のDC IN、有線入力用の3.5mmミニステレオAUX IN、一般的なプッシュ型のスピーカー端子となる。AUX INの感度は特に低すぎる事はなかった。
【操作性】【機能】
ボリューム操作はアナログなので送信側のボリュームと連動する事はなく個別調整となる。BluetoothとAUX INはプッシュスイッチで交互に切り替えられるが、AUX INの状態でもBluetoothは接続されており、Bluetoothの再生/停止動作を兼ねる。
【サイズ・携帯性・バッテリー】
110 mm (幅) x 153 mm (高さ) x 150 mm (奥行)と特に高さが低く、コンパクトに設置出来そうである。DC外部入力専用駆動のため、バッテリーは内蔵していない。
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196位 |
51位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2016/3/15 |
2015/10/中旬 |
2ch(一体型)スピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
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AUX端子 マイク入力 |
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【スペック】総合出力:20W 電源:AC/単3×6本 アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:297x152x133mm 重量:3050g
【特長】- 会議や講義、イベントなどで使えるワイヤレスマイク付き拡声器スピーカー。発言者の声を明瞭に伝える高性能ダイナミックマイクを採用。
- ワイヤレスマイクに加えて、有線マイクの入力端子が付いているので2人で同時に使える。電源は電池(単3形乾電池6本使用)とAC電源の2つに対応。
- 3.5mmステレオミニジャックを搭載しているので、パソコンやiPad、スマホなどとつないで音楽を流せ、マイクを使いながら再生もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4なぜかAUX OUTが割愛されている
型番違いラインナップされているが、AUX OUTが無いのはコイツだけなので注意して貰いたい。
誰か調達したモノとして職場に既にコレが合ったのだが、
「PCと接続してWeb会議のマイクや参加者の声をワイヤレスマイクの拡声だけでなく、相手会話をワイヤレスマイクとスピーカー通じて使いたい」言う要望が出て来た。
必要な機材を調達するか買い直しをするよう依頼され仕様を確認した所
本機にはUSB接続が存在しないのとAUX OUTが無い事が致命的である事を確認
貧弱な装置ではあるが撤廃するのも勿体ないので、外部スピーカーとし離活用する事に決定
機能を補うのに使用する機材はYAMAHA YVC-1000
フルに機能を使うわけでは無いが、オーディオ入出力機能の専用装置としても優秀なので取り入れた。
幸いサンワサプライ側のスピーカーYAMAHAの本体のスピーカーよりも大きな音が出力されるので、サンワサプライ側の装置のAUX IN使い外部スピーカーとして接続させ、新調したJBLのワイヤレスマイクをYVC -1000入力する事で広い会議室でYVC-1000だけで補えないエリアをカバーさせる事が出来た。
単独で拡声器として割り切って使うだけなら構わないが、マイク音声をPCなどの繋いで使おうとすると・・・
AUX OUTが無いので、付属のワイヤレスマイクWeb会議音声に使うことは出来ないがAUX IN使え外部スピーカーとして使うことが出来る。
4わりと小型な拡声スピーカー製品でマイク付き
わりと小型な拡声スピーカー製品でマイク付き
幅が297mm 高さ152mm 奥行133mmと
コンパクト
ワイヤレスマイク1本と有線マイク2本の接続が
可能でそれぞれに音量調整可能
電源はACアダプター
ワイヤレスマイクが1本付属
電池でも使える処が良い(単三電池6本)
内蔵スピーカーは口径78mm×2なのでそこまで
大きな音量は出せない。
こじんまりとした会議などに最適なもので小型で
軽い(約3kg)のでどこにでも持ち運んで使えるのが良い
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75位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 2 |
2026/3/上旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
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サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:80W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:126x223x216mm 重量:5400g
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直販![Creative Pebble SP-PBL-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001230853.jpg) |
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89位 |
64位 |
4.44 (103件) |
82件 |
2020/2/12 |
- |
2chスピーカー |
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3.5mmステレオライン入力ケーブル |
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【スペック】 総合出力:4.4W 電源:USB
【特長】- USB電源タイプのアクティブスピーカー。コンパクトなボディながら、最大4.4W RMSの出力によりパワフルなステレオサウンドを再生できる。
- ドライバーを45度の上向きに配置しリスナーへサウンドがダイレクトに伝わる。パッシブラジエーターを備え重低音の効いた奥行きのあるサウンドを再生。
- 右スピーカー前面には電源スイッチと音量ノブを備え、電源のオン/オフや音量を手元でコントロールできる。約11cmの球状デザインで省スペース。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格に対する完成度が高い
【デザイン】
2,000円を切る価格で入手したので、価格からすると破綻のないデザインだと思います。
【音質】
これはどこを基準にするかで評価が変わります。2,000円の製品と考えると文句ありません。オーディオ用パッシブと比べるのは酷ですが、全ての面で劣ります。アンプを変えたら多少よくなるでしょうが、用途を考えると邪道です。このままで十分ハイCPの音です。
【入出力端子】
用途を考えたシンプルさが好ましいです。
【品質】
特に不満はありません。
【サイズ】
ニアフィールド用とした場合、若干大き目です。
【総評】
パソコン用のニアフィールドスピーカを2,000円の予算で、という場合、身の丈を考えたベストバランスのハイCP機だと思います。
5意外とスペースを取ります
【デザイン】
角のない丸っこいデザインです。コーン部分が斜めでむき出しなのでほこりがたまりがちです。
【音質】
価格の割には良い音です。
【品質】
一年ほど使いましたが目立った劣化はありません。
【サイズ】
接地面の面積以上に意外とスペースを取ります。
【総評】
調整は音量調整つまみのみという割り切ったスピーカーですが音は破綻もなく良いです。
斜め設置で見た目より少し大きめですが設置場所が確保できるなら、千円クラスのスピーカーとは音質が段違いですのでこちらをおすすめします。
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218位 |
64位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2025/6/11 |
- |
2chスピーカー |
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3.5mmステレオミニプラグ |
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【スペック】 総合出力:6W 電源:USB 幅x高さx奥行き:70x70x57mm 重量:396g
- この製品をおすすめするレビュー
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4超コンパクトPCスピーカー
縦横7cm、奥行き6cm弱の超コンパクトサイズ、手のひら
サイズのスピーカーです。底面には、滑り止めが付いて
いるので、安定した設置ができます。USB給電式なので
AC電源不要で、USB端子と3.5mmステレオミニジャックを
パソコンに接続するだけで使えます。出力は、左右各3Wで
低音域も比較的良く効いています
3サイズ影響なのか音質の全体バランスが良くない
サイズ的には小さくて邪魔にならなくてPC用に良いのだが
音質的に少し残念だった。
人の話し声とかはスッキリ聞こえていいものの
音楽系になるとやはりサイズ影響なのか低音が全くでなくて
全体バランスが悪くて価格面を考慮しても個人的に無し判断。
音楽的要素は一切不要目的な方ならありかも。
そこを除けば値段もサイズもとても良し。
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![AT-SP95 WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001675023.jpg) |
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136位 |
64位 |
4.11 (22件) |
15件 |
2025/2/ 6 |
2025/2/14 |
2chスピーカー |
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3.5mmステレオミニプラグ |
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【スペック】 総合出力:4W 電源:USB ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:80x180x81mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5思ったより良い商品
【デザイン】まあ無難
【音質】価格、サイズから低音は・・・。中音域はカラっとした音質。例えるなら、昔のヤマハのスピーカーに近いかな?(ただし値段なみ
【入出力端子】音がでたらいいと思ったPC用なので、これで十分
【品質】中国製にしたら良いのでは
【サイズ】これぐらいがPC周りには丁度良い
【総評】3000円程度でこれぐらいの奥行のある音なら十分満足
5オーディオテクニカ製・PCスピーカーの定番
【デザイン】
落ち着いた深みのある、ツヤ消しブラック仕上げ。オーテクの系譜を十分に感じさせます。
【音質】
USBではなく3.5mmジャック接続なので、購入時はそれほどには期待しておりませんでした。しかし、ニアフィールド PC スピーカーとは思えないほど、全ての音域において深みのある音響が出ます。音楽鑑賞用途でも、十分に楽しめるレベルの音質です。
【入出力端子】
3.5mmピンジャック接続です。USB 接続版は渋澤さん越えだったので、書斎に B&W スピーカーのある私には、このクラスで十分でした。
【品質】
国産のピュアオーディオ製品も多数開発しているオーテクなので、エレコムやサンワサプライ、バッファローなどよりも高級感があります。
【サイズ】
PCデスクに置くには、十分にコンパクトな作りになっています。
【総評】
最寄りの家電量販店で、PC購入時の付属品として、通販購入のPC本体とは別個にリアル店購入しました。
バッファローで以前、同じようなピンジャック PC スピーカーを購入しましたが、音質が全く違います。
PCで YouTube での MV 視聴や、音楽配信を楽しみたい方にはお値段・品質とともに、最適な商品と言えるでしょう。
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![Multimedia Speakers Z150BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000587103.jpg) |
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74位 |
64位 |
3.96 (25件) |
32件 |
2013/10/18 |
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2chスピーカー |
ミニプラグ入力x2 |
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【スペック】 総合出力:3W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:2 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:84.5x151x76mm 重量:583g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで使いやすい。
【デザイン】
ライバル機種のCreative Pebbleと違い、Logicoolらしくシンプルで良い。
【音質】
値段を考えれば十分な音質。
【入出力端子】
無評価
【品質】
使用開始から1年経つが全く問題なし。
【サイズ】
コンパクトでPCデスクに置いても邪魔にならない。
【総評】
Amazonにて2064円で購入。
低価格帯によくある中華ノーブランド製品に自社のロゴを付けたものとは違い、メーカーが開発している。
値段を考えれば十分な音質だが、当然上位機種には劣る。
右側のスピーカーのツマミ音量で細かく調整できるのが便利で良い。
現在約3500円と値上がりしてしまいお買い得感がなくなってしまった。
ライバル機種としてCreativeのPebbleが挙げられるが、こちらは2000円台なので今買うならこちらのほうがコスパはいい。
5価格から考えれば良い音でます。
AC電源で高くない商品ということで注文しました。
普段、ステレオはスピーカーはJAMO、アンプはケンブリッジ、CDプレーヤーはナカミチとTEACを使っています。
パソコンでYouTube用で購入。予算重視で選択。
パソコン用のため高音質は期待していませんでしたが、価格以上の音で満足しています。
上を見たらキリがないですが3000円以下でこの音なら問題なしです。
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![Speaker System Z313 [ブラック&グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000118520.jpg) |
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54位 |
64位 |
4.32 (53件) |
148件 |
2010/6/ 9 |
2010/6/18 |
2.1chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
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【スペック】 総合出力:25W 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:89x146x81mm 重量:480g 幅x高さx奥行き(ウーファー):150x220x228.4mm ウーファー重量:2330g
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音好きにはコスパ良くてオススメ
【デザイン】
無難
【音質】
高音質ではありませんが、価格の割には良いと思います。
パソコンで流す音はとにかく重低音が響けば良いやっていう自分にはなかなか好みの音質。
ただし、コントロールポッド(リモコン)の音量をマックスにしていると低音がかなり響くので、コントロールポッドの音量を下げないと近所迷惑になるかもしれません。
【入出力端子】
ミニプラグ×1
コントロールポッド(リモコン)にヘッドホン・イヤホン出力プラグあり
【品質】
1個めは6年以上使っていますが今も全然問題なく使えています。
デスク下に置いているサブウーファーの上には本やらファイルやらを乗せていますが、故障なく使えています。
【サイズ】
サブウーファーも小さめでスピーカーも小型なので、ノートパソコンの周りに置きやすくて良いです。
私はサブウーファーをデスク下、スピーカー×2をノートパソコンの横にに置いています。
【総評】
6〜7年前に自分用に購入、昨年家族のノートパソコン用に買い足しました。
ノートパソコンでの作業中に音楽を流すことが多いのですが、ノートパソコンのスピーカーだと物足りないので、こちらのスピーカーを接続しています。
低音がドンドン響くので、低音好きの人には向いていると思います。
取り敢えず安いスピーカーを買いたい人にはオススメ。
セールなどで5,000円を切っていれば買いだと思います。
5ウーハー低音良し、こだわりなければ十分かも。。
自分は100点満点
使い方はたまに、プロジェクター映画の際に使うのと
PC音楽で使う程度です。
いつもはオーディオテクニカの1000円ヘッドホンなので
もう十分過ぎます。
家族と映画を観る時にも使いますが、映画館みたいと
皆感動してくれています。超安物映画館構築(笑)
若い時はバンドもしていて音には凝りました
ヘッドホンも1000円ヘッドホン以外に数万ヘッドホンも所有
していますが(さすがにココは違い過ぎる)笑
今は聞けたら良い、見れたら良いになりつつあります
アラ60歳のジジイのレビューでした
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190位 |
64位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/4/ 5 |
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2chスピーカー |
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AUX端子 3.5mmステレオミニプラグ |
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【スペック】総合出力:20W 電源:AC ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:90x191x159mm 重量:1420g
【特長】- 透明感のある高音再現が可能なツイーターを搭載し、低音・高音の調整が可能な2chマルチメディアスピーカー。
- それぞれのスピーカーに2.5型のスピーカーユニットと1型のツイーターを搭載し、実用最大出力は20W。合計周波数特性が20〜100,000Hzと幅広い音域をカバー。
- BASS(低音)、TREBLE(高音)、VOLUME(音量)の調整ができ、視聴環境や音源により細かく調整が可能。ヘッドホンジャック・外部入力ジャックを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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3わざわざこのサイズで2Wayにする意味あるのかなあ
エンクロージャー幅が90mm 奥行159mm 高さ191mmと
言うサイズで口径63.5mmのユニットをウーファーと呼び
25.4mmのツィーターを付けて2wayとしている。
しかしながら80mm口径でもしっかりと作られたユニットなら
高音側の周波数特性で28kHzまで出るユニットはあるわけで
2.5インチ程度の口径ならツィーターは必要なくてその分の
コストをかけた1個のフルレンジユニットにした方が良さそう。
おそらく市場でフルレンジ1発より2Wayの方が高音質と
認識している人が多い弊害でしょう。
音は軽くて厚みの無い音、一聴派手に聴こえるがなんだか
疲れる音質。
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35位 |
64位 |
4.38 (4件) |
39件 |
2019/10/29 |
2019/11/上旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
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AUX端子 |
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【スペック】総合出力:40W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:93x208x130mm 重量:1000g
【特長】- Bluetoothワイヤレス、光デジタル、USBメモリー、アナログ接続の4通りの再生スタイルに対応するHi-Fiデスクトップスピーカー。
- 2.75インチのフルレンジドライバーと内蔵のデジタルアンプによって、40W RMS、ピーク出力80Wのパワフルなサウンドを再生。
- 低音域を再生する改良された「BasXPort技術」を採用。サブウーハーなしでも低音を強化して、豊かなサウンドを再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オプティカル入力可能なPCスピーカー。音質にも満足。
【デザイン】5/5
マットブラックとピアノブラックがうまく使われており、「CREATIVE」ロゴもさりげなくて洗練されたデザインです。
全面が若干上向きに傾斜しているところや、メッシュの向こうにかろうじて見える程度で目立たないインジケーター(色で入力ソースを表示)も良いところです。
【品質】5/5
製造精度などに気になるところはありませんでした。ピアノブラック部分もフィルムで保護されていました。
【音質】4/5
PCスピーカーとしては文句のない音質でした。バスレフポートも背面に備わっています。
より大きなブックシェルフスピーカーと比べれば、若干音の奥行きは劣るのですが、このサイズのPC用スピーカーとしては上等だと思います。
リビング全体に向けて鳴らすような音量でもしっかりときれいに鳴らせてくれました。
【通信の安定性】5/5(オプティカル入力での使用)
オプティカル入力で使用している限りにおいて、安定性・ノイズ等について気になることは一切ありません。
事前に無音状態でのオートオフが悪さをする場合があるというような情報も目にしていたので少し心配していましたが、私の使い方においてはその手の問題は起きていません。PC起動中で音を発していないときはもとより、スリープや電源断が12時間以上続いた後などにおいても起きていません。
【操作性】4/5
本体のボタンで電源・入力切替・音量(大小)が操作できます。リモコンからはこれらに加えてイコライザ(プリセット4種と、高音・低音のマニュアル操作)の操作と、Bluetooth / USBで接続している場合には再生・停止・選曲の操作が可能です。
音量は、インジケーターがないので、スピーカー側で何%ぐらいになっているのかが目に見えないのが少し難点です。(固定してPC側で調整すれば問題ありませんが。)
【サイズ・携帯性】5/5
PCスピーカーとしては標準的な「やや大きめ」かと思います。
PCスピーカーとしても使えるようなブックシェルフスピーカーと比べれば十分省スペースでありながらこの音質ということで、十分満足です。
【総評】5/5
「リビング全体に音楽をかけるのにも使うPCスピーカー」という位置づけで使用していますが、十分に満足しています。
5マルチに使用できます
当方、ゲーミングモニタを使用してPS4モニタ、ノートPCのサブモニタとして使用してます。モニターの音質や音量調整の不便さからスピーカーを探していました。すこし割高に感じましたが、これだけinputのバリエーションがある製品はあまりなくこちらを購入しました。光デジタル、3.5mmジャック、Bluetoothに対応しており有線、無線でスマホも含め複数の音源のスピーカーとしてシンプルに使いやすく音質もとても良いです。結果的に導入の満足度はとても高いです。
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28位 |
64位 |
3.39 (4件) |
1件 |
2024/12/ 9 |
2024/11/下旬 |
2ch(一体型)スピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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【スペック】総合出力:30W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:510x82.6x102.7mm 重量:1500g
【特長】- USBオーディオ/光デジタル/Bluetooth/アナログ接続に対応したゲーミングサウンドバー。
- 最大60Wのピーク出力で、微かな騒めきや轟く爆発音まで、あらゆるサウンドがクリアで迫力あるサウンドで再生される。
- 各オーディオソースには「SuperWide技術」によるオーディオエンハンスメントが適用可能で、ワイドなサウンドステージでゲームや映像を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4プラグを差したままヘッドホン/スピーカー出力を切り替えられる
本機にはヘッドホン端子があり、ヘッドホンプラグを刺すことで出力先を本体スピーカーからヘッドホンに切り替えることができる(このとき、スピーカー出力はオフになる)。プラグを抜けば、スピーカー出力に戻る。これだけならばよくある機能の一つなのだが、これに加えて、リモコンのHP/SPKボタンを押すと「ヘッドホンプラグをさしたままで」出力先を切り替えることができるようになっている。ゲーム(あるいはゲームの特定のシーン)によって、スピーカーの大音響で楽しみたい場面と、ヘッドホンで定位や微細な音を確認しながら慎重に遊びたい場面とがあっても、切り替えのたびにプラグを抜き差しする手間から開放される。頻繁なプラグの挿抜による端子の劣化も防げるだろう。…ただし、USB接続ではOSの音量ミキサー側で音量調節がなされるため、スピーカーとヘッドホンで個別に音量設定を保存することができない。よって、ヘッドホンの能率によっては、切替時に大音響でびっくりなんて事態が起こる危険がある。これまで自分はUSBミキサー(YAMAHAのAG03)を使って同じようなことを実現していたが、デスクが手狭になったため、スピーカーを小型の本機に置き換えると同時にミキサーも片付けることができたらデスクが広くなってよいと思って購入したので、期待外れであった…無念。また、モバイルアプリからも出力先の変更ができるのだが、モバイルアプリが機能するのは、モバイルアプリを実行しているデバイスとGS5がBluetoothで接続されているときのみである。要するに、Bluetooth以外のソースに対してスマホを疑似リモコンのように利用することはできない…これもまた、かゆいところに手が届かない感じだ。
バースピーカーという時点で音質について言及するのは野暮という気がしなくもない。構造上のハンデから、同価格帯のセパレート型に及ばないのが普通だからだ。装飾以上の意味がない(むしろ電気回路的にノイズにしかならない?)発光装置を内蔵し、16bit48KHz固定でハイレゾ音源にも対応しないので、メーカーとしても音質はそれなりでいいという判断かと思われる。ただ、小さなドライバサイズ・窮屈な筐体のわりに豊かな響きがあり、ドンシャリでもなく中音は繊細で、分離も良い。低音の解像度も悪くなく、ベースラインが聞き取れる。ニアフィールドで聞くのにちょうどよい音作りだと感じる…自分の安い耳で聞く限りは。(∩´∀`)∩ 顕著なホワイトノイズもなし。同価格帯のバースピーカー同士で比較するなら、優秀な部類ではなかろうか。ドライバも兼ねる専用アプリには、音質を変える多彩なエフェクタやイコライザがあるので、どうしても素の出力音が気に入らないなら、ある程度弄ることもできる。言うまでもないことだが、HDMI端子は装備されていないし、立体音響など意に介さないまごうことなきただのステレオ2chスピーカーなので、テレビをディスプレイ代わりに使って映画の配信やゲームを嗜んでいる御仁には無用の長物だ。
最後に。ゲーミングデバイスを謳うなら、BluetoothはSBCだけでなく低遅延のコーデックにも対応してほしかったと思う。本体の処理性能に基づく遅延は最小限のようだが、ゲームに使えるレベルには達していないと感じる。それから、Bluetoothを利用する人は、とりあえず起動したらすぐに電源ボタンを素早く(本当に素早く!)2回押して、ボイスプロンプト(音声ガイダンス)を切ることをおすすめする。本機は起動時などに結構な音量でわりと長文をしゃべくり倒してうるさい。消音に成功すると「ボイス・プロンプト・ディゼーブル!!!!!」と叫んで教えてくれる。
5入力方法が豊富なところが良い。
モニターの下部に置くと使いやすい
横幅が510mmあるので大型モニターにも合う
とくにリモコンが使いやすい
音質的にはそこまでオーディオ的とは言えないが
前に出る感じで聴きやすい。
入力方法が豊富なところが良い。
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104位 |
64位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2020/11/26 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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AUX端子 1/4インチTRS |
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【スペック】 総合出力:50W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:140x208x145mm 重量:3350g
【特長】- Podcast配信、ライブ配信、ゲーミングや会議場などでの使用に適した3.5型120Wデスクトップ/モニタリングパワード・スピーカー。
- 3.5型の低周波ドライバーにブラックケブラー素材を採用し、1型のナチュラル・シルクドーム・ツイーターを搭載している。
- スマートフォンやそのほかのオーディオ・ソースに簡単に接続できる1/8型ステレオAUX入力をフロントパネルに配置。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音質スピーカー
デスクトップパソコンに繋げて使っています。デスクトップパソコンの
音は問題なく出るのですが、音楽を聴いたり、動画を見るときには
音に迫力が無いので、こちらのスピーカーを購入しました。
縦置きが推奨されていますが、説明書の設置条件にきちんと従えば、
横置きも可能になっています。
重低音がかなりしっかりしているので、迫力があり、繊細なサウンドを
楽しむことができます。High&Low EQ搭載なので、自分好みに音質の調整も
できるようになっています。低周波のレスポンスを向上させるリアポートも
あります。
4サイズ感がいい
【デザイン】
スピーカーネットが無い剥き出しなのが無骨でいいですね
【音質】
予想以上の低音が出ます
厚みが無いというか一応鳴ってるぐらいの感じですが、音のキレはとてもいいです
高音も結構出てますが、音量を上げるとどうしても、ごちゃごちゃした感じになります
【入出力端子】
背面にRCA入力が一つ
全面にイヤホン用一つ、ミニプラグ用が一つ
欲を言えば、背面にRCA入力がもう一つあってもいいような
【品質】
樹脂製のケースの割に安っぽさはあまり感じません
【サイズ】
大きからず小さからず
【総評】
BOSEのコンパニオン2からの買い替えなのですが、この大きさでこの音量がでるのは驚きました
お宅DJ用のモニターとして買いましたが、用途的には充分すぎるぐらい鳴ります
傾向としてはドンシャリなので、厚みのある低音、中音をしっかり聴かせるようなスピーカーではないです
が、テクノ、ヒップホップなどメリハリの効いた音楽との相性はとてもいいです
スピーカーの裏側にバス、トレブルのツマミがついてるので、それで微調整できますので、それも良いところだと思います
個人的にはとても満足しています
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![104-BT-Y3 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001250116.jpg) |
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27位 |
64位 |
3.96 (16件) |
93件 |
2020/4/13 |
2020/4/24 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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標準フォーン(3P) |
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【スペック】総合出力:60W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:153x247x125mm
【特長】- 同軸スタジオモニター「104-Y3」のBluetooth入力対応モデル。スマホ音源などをワイヤレス再生できるので音楽制作の効率がアップする。
- 低域ドライバーの中心に高域ドライバーを配した同軸構造のスピーカー・ユニットを開発。明確な音像定位とクリアな音質で、原音を忠実に再現する。
- 内蔵パワーアンプはクラスD 30W+30Wの高出力でドライバーの性能を最大限に引き出す。最大音圧レベルは104dB SPLを達成。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から買い換えみての感想。
「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から思い切ってこちらの商品に買い換えました。
ヨドバシカメラで通常より5000円程安くなっていた為、「これは…」と思い、前から欲しかったこともあり、思い切って購入しました。
思っていた以上にサイズは大きいです。
音質についてですが、Creative Pebble V2 とは比較になりません。
高音、低音、またより元の音源が良いほどその音を忠実に奏でてくれます。あとボリュームをMAX近くにしても音割れしないのには驚きました。
デザインで1つ★を減らしたのは、電源ボタンが背面にあるためです。できれば前面にあると使いやすいですね。
Bluetooth接続は安定していますが、まだ長期使用しておりませんし、多種の機材で試したわけでもありませんので無評価にしておきます。
サイズは思っていた以上に大きいです。だからこそ生み出せるパワフルな音量・音質なのでしょう。
ですが、携帯性を犠牲にしているので★を一つ減らしました。
総括としては、久しぶりによい買い物ができました。これから様々なジャンヌの音楽を試してみたいと思います。
通常より安価で買えたことが大きいです。
5パソコンスピーカーとしては十分すぎる音質です。
パソコンスピーカーとして使用してましたfostex PM0.3の右スピーカーが1か月前からバリバリ音が入るようになり先日全く音が出なくなりました。音質も良く気に入っていたのですが、仕方なく購入検討。本品は昨年デスクトップ(LENOVO)購入の際に導入していてコアキシャル2wayがコンパクトで音質も良くデザインも気に入っていたので迷わず購入しました。サイズ的には前者の1.5倍近くになりますが、デスクトップスピーカーとして前者をしのぐ(特に低域)音質に満足しています。このサイズくらいがデスクトップのスピーカーとしてMAXかもしれませんね。アンプ性能も良く、USBーRCAでパソコンと直接続していますが、クリアーな音再生とボリュームも真ん中位置で十分です。ロジクールや安価なパソコンスピーカーを長年使ってきた私には音質面で覚醒の感があります。これで2セット目となりましたが、今後も子供部屋等パソコンの入れ替え時は導入したいと思います。購入はサウンドハウスさんで安価で購入でき非常に満足しています。
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![104-BTW-Y3 [白]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001250117.jpg) |
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27位 |
64位 |
3.96 (16件) |
93件 |
2020/4/13 |
2020/4/24 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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標準フォーン(3P) |
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【スペック】総合出力:60W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:153x247x125mm
【特長】- 同軸スタジオモニター「104-Y3」のBluetooth入力対応モデル。スマホ音源などをワイヤレス再生できるので音楽制作の効率がアップする。
- 低域ドライバーの中心に高域ドライバーを配した同軸構造のスピーカー・ユニットを開発。明確な音像定位とクリアな音質で、原音を忠実に再現する。
- 内蔵パワーアンプはクラスD 30W+30Wの高出力でドライバーの性能を最大限に引き出す。最大音圧レベルは104dB SPLを達成。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から買い換えみての感想。
「Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK」から思い切ってこちらの商品に買い換えました。
ヨドバシカメラで通常より5000円程安くなっていた為、「これは…」と思い、前から欲しかったこともあり、思い切って購入しました。
思っていた以上にサイズは大きいです。
音質についてですが、Creative Pebble V2 とは比較になりません。
高音、低音、またより元の音源が良いほどその音を忠実に奏でてくれます。あとボリュームをMAX近くにしても音割れしないのには驚きました。
デザインで1つ★を減らしたのは、電源ボタンが背面にあるためです。できれば前面にあると使いやすいですね。
Bluetooth接続は安定していますが、まだ長期使用しておりませんし、多種の機材で試したわけでもありませんので無評価にしておきます。
サイズは思っていた以上に大きいです。だからこそ生み出せるパワフルな音量・音質なのでしょう。
ですが、携帯性を犠牲にしているので★を一つ減らしました。
総括としては、久しぶりによい買い物ができました。これから様々なジャンヌの音楽を試してみたいと思います。
通常より安価で買えたことが大きいです。
5パソコンスピーカーとしては十分すぎる音質です。
パソコンスピーカーとして使用してましたfostex PM0.3の右スピーカーが1か月前からバリバリ音が入るようになり先日全く音が出なくなりました。音質も良く気に入っていたのですが、仕方なく購入検討。本品は昨年デスクトップ(LENOVO)購入の際に導入していてコアキシャル2wayがコンパクトで音質も良くデザインも気に入っていたので迷わず購入しました。サイズ的には前者の1.5倍近くになりますが、デスクトップスピーカーとして前者をしのぐ(特に低域)音質に満足しています。このサイズくらいがデスクトップのスピーカーとしてMAXかもしれませんね。アンプ性能も良く、USBーRCAでパソコンと直接続していますが、クリアーな音再生とボリュームも真ん中位置で十分です。ロジクールや安価なパソコンスピーカーを長年使ってきた私には音質面で覚醒の感があります。これで2セット目となりましたが、今後も子供部屋等パソコンの入れ替え時は導入したいと思います。購入はサウンドハウスさんで安価で購入でき非常に満足しています。
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![SP3 BT FIO-SP3BT-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001624856.jpg) |
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49位 |
64位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2024/5/13 |
2024/5/17 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:40W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:120x163x132mm
【特長】- アクティブスピーカー「SP3」の進化モデル。BluetoothやUSB Type-C、同軸、光デジタルなどの豊富な入力インターフェイスを備え、さらなる拡張性を確保。
- カーボンファイバー振動板を採用した3.5インチ大口径ミッドウーハーを搭載し、不要共振を抑えてすぐれたダイナミクスや音場表現が可能になった。
- 高品位な高域再生を可能とする25mmシルクドームツイーターを搭載し、音楽の軸となる豊かな中高域を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー
FIIO製品はX7ぶりの購入です
ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました
Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません
音はサウンドバーからだいぶよくなりました
USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります
ファームのアプデで解消することに期待
USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます
モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です
台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです
電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し
入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです
欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです
5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを
ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。
せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。
音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。
角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。
基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。
配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。
スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。
光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。
Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。
まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。
なので別途有料ドライバーを買う必要があります。
(為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱)
ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。
また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。
正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。
(上記は有線接続することでも解決できます。)
ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。
PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。
逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。
また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。
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![SP3 BT FIO-SP3BT-W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001654567.jpg) |
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49位 |
64位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2024/9/20 |
2024/9/27 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:40W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:120x163x132mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー
FIIO製品はX7ぶりの購入です
ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました
Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません
音はサウンドバーからだいぶよくなりました
USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります
ファームのアプデで解消することに期待
USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます
モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です
台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです
電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し
入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです
欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです
5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを
ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。
せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。
音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。
角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。
基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。
配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。
スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。
光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。
Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。
まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。
なので別途有料ドライバーを買う必要があります。
(為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱)
ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。
また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。
正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。
(上記は有線接続することでも解決できます。)
ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。
PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。
逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。
また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。
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![BSSP108UWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001214359.jpg) |
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111位 |
75位 |
4.59 (5件) |
0件 |
2019/11/22 |
2019/11 |
2chスピーカー |
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3.5mmステレオミニプラグ |
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【スペック】 総合出力:3.6W 電源:USB 幅x高さx奥行き:64x72x60mm 重量:210g
【特長】- 実用最大出力3.6W(1.8W+1.8W)、ハイパワー仕様のPCスピーカー。コンパクトでもしっかりとした音楽再生ができる。
- PCのボリュームコントロール機能だけでなく、手元で簡単にボリュームを調整できる「ボリュームコントローラー」が付属している。
- パソコンのUSB(Type-A)ポートから給電するバスパワータイプ。入力端子は3.5mmステレオミニプラグに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5パソコンで使用、満足な性能です。
【デザイン】
振動部分の銀色が、黒なら星5つ。
【音質】
さすがに、これで高品質を求めないでしょ?
必要な性能を満たしている。
【入出力端子】
USBから電力供給なので、コンセントが不要。
【品質】
これなら十分
【サイズ】
パソコンで使ってますが、邪魔にならない。
【総評】
音質に拘らないし、大音量でも使わないので、これで済みます。
5コスパの良いPC用スピーカーです
【デザイン】
白い本体に白いコアでデザイン的にも優れていると思います。
当方は机やキーボードなど白系なのでスピーカーも白系で統一したかったので良かったです
他の候補はエレコムMS-P08UWHですが、スピーカーコア部分が黒色でしたのでこちらを選択しました
【音質】
この金額であまり多くは望んでいませんでしたが、予想を裏切り想像以上に音が良かったです。
あくまでPCから出る音、またはモニタースピーカーから出る音があまり良くないので、それ以上の音であれば良いという感覚で購入しました。低音こそ殆ど出ていませんが、中音をメインに高音のちょっと下くらいまでは意外と出ていて、ユーチューブの音などは非常に聞き取りやすくなりました。正直1000円程度の金額でここまで音が出てくれれば当方としては十分です。批判される方もいるかもしれませんが、この金額ですから(^^; 音を期待する方はもっと高価なスピーカーを選んでください。
【入出力端子】
USB端子から電源を取っており、3.5mmのモジュラージャックです。とある方はPCのUSBに繋げて音を出すとノイズが乗るというコメントを見ましたが当方はTYPE‐Cからドッキングステーション経由でUSBに繋いでおりますがノイズは気になりませんでした。コード途中にボリュームが付いています
【品質】
一応バッファローですから良いかと思います(製品の不具合やキズなどは無かったです)
【サイズ】
非常にコンパクトで良いです モニターアームでディスプレイを浮かせ、その下に置いていますがコンパクトなので邪魔になりません
【総評】
この金額でこの音質であれば十分だと思います。PCやモニターのスピーカーにやや不満を持たれている方で安価なスピーカーを探しているなら選択肢としてアリだと思います。また色を選択できるのもポイントが高いです。黒と白がありますので、そのあたりは部屋に合う色を選択すれば良いかと。あくまでPCやモニターのスピーカーとの比較ですので、CD音源などを本格的に聴かれる方は当然この機種の選択肢は無いかと思いますが、聞き取りやすくなるという意味では十分機能を果たしていると思います。
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![MS-P08A2BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001630352.jpg) |
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182位 |
75位 |
3.43 (2件) |
0件 |
2024/6/ 7 |
2024/6/上旬 |
2chスピーカー |
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3.5mmステレオミニプラグ |
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【スペック】 総合出力:6W 電源:AC 幅x高さx奥行き:72x82x74mm 重量:380g
- この製品をおすすめするレビュー
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4パソコン用2.0chスピーカー
パソコン用のコンパンクトスピーカーです
ACアダプタ給電となっています。スピーカーは
2Chで出力は3Wx2の6Wで、サウンドは、バランスが
良くとれており、高音質で安定しています。
ボリュームコントローラー付きなので、手元で
ボリュームの調節ができて便利です。
3手のひらサイズの四角いちっちゃなスピーカー
【デザイン】
手のひらサイズの四角いちっちゃなスピーカー
【音質】
スマホやノートPCよりは良いがオーディオ用とまではいかないレベル
【入出力端子】
ステレオ3.5mmφミニプラグ
【品質】
豪華さはないが作りはそこそこ良い
【サイズ】
幅72mm 奥行74mm 高さ82mm
【総評】
小型小口径スピーカーユニット搭載のアナログ入力型製品で
スマホやノートPCのステレオミニジャックからの出力を
再生するのに適しておりノートPC等の音よりは鮮明になる
もののオーディオ用とまではいかないレベルの製品。
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![SP-A55-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000281128.jpg) |
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159位 |
75位 |
4.51 (11件) |
9件 |
2011/8/24 |
2011/9/上旬 |
2ch(一体型)スピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
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【スペック】 総合出力:2W 電源:単3×4本 アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:162x42x32mm 重量:135g
【特長】- 大口径50mmのスピーカーユニットと高性能ハイパワーアンプを採用し、テレビ音声を大きくはっきりと臨場感あるステレオで再生できるポータブルスピーカー。
- 大型の音量ダイヤルにより、手元で簡単に音量を調節できる。電源を切り忘れても電池の消耗を防ぐ省エネ設計の「オートパワー・オン/オフ」機能を搭載。
- テレビから離れて楽しめる5mロングコードを採用し、好みの長さにコードを調節可能。単3形乾電池4本を使用し、連続約40時間使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電話会議用のスピーカとして利用中
【デザイン】
カラーは、ブラックとシルバーで、部屋の色にあうシルバーにしました。
室内で日光にあたる場所で利用することはないため、外観の色あせとは無縁かな。
【音質】
電話会議の音声は、こもらずハッキリ聞こえます。音量はダイヤルで調整できますし、聞き易いと思います。
反対に、そのほかの用途で利用したことがないので、音楽とかはわかりません。
【入出力端子】
3.5mmステレオミニプラグは、汎用端子なので、どこでも使えてよいですね。
【品質】
値段相応のプラスチック筐体です。
電池蓋のツメは、耐久性がありそうです。いまのところ、折れたりするような感じはありません。
一番心配なのは、本体から出ている音声入力コードです。
耐久性があるとよいのですが、使っているうちに断線しないか心配です。
#断線したら、3.5mmステレオジャックに改造しようかな。
【サイズ】
ちょっと、奥行きが長いずんぐりな感じですが、安定感があり、バランスのよいサイズではないかと思います。
【電池の持ちぐあい】
エネループ(スタンダード1900mAh)4本で運用しています。
PCでTeams会議に接続しっぱなしになることが、多いですが、余裕で1週間(待機時間含む8時間×5日)大丈夫です。
カタログ通りの40h時間というスペックとオートパワーオフの省エネの恩恵だと思います。
このため、エネループを週末に充電するだけでなんとかなっています。
ただ、オートパワー待機時の微小電力は曲者で、夏季休暇時に10日ほど放置していたら、かなり電池が減っていました。
使わない時は、電源スイッチOFFか、電池を抜いておくほうがよいですね。
【総評】
Teams会議では、当初ヘッドセットを使っていましたが、だんだん煩わしくなり、外付けのマイク&スピーカに変更しました。
最初は、オートパワーオンがうまく動作しませんでしたが、クチコミで相談させていただき、PC側の出力レベルを上げることで解決しました。
接続しっぱなしの中で、話しかけられた時だけ、オートパワーオンで音声がでるので、助かります。
余談ですが、本機をBluetoohのHFPをサポートしているグリーンハウスのオーディオレシーバ(GH-BHRC-WH)の3.5mmステレオ出力に接続して、ハンズフリー環境を実現して運用している同僚がいます。
4000円そこそこで実現できたそうです。それはそれで魅力的ですねぇ。
5コードが長くて便利
コードが長いので、隣の部屋まで延長できてたいへん便利です。コードを巻取りやすく設計されている点も良いと思います。
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![R1000T4 [Wooden]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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196位 |
75位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/1/29 |
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2chスピーカー |
RCA入力x2 |
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【スペック】 総合出力:24W アナログ入力合計:2 RCA入力:2 幅x高さx奥行き:148x233x198mm 重量:4200g
【特長】- 4基のドライバーユニットを備え、24W(RMS)の出力電力を生成できる2.0chスピーカー。
- DRCコントローラー内蔵Class-Dアンプを強化し、高音質への追求に応えるチューニングを施している。
- 2基の4型中音域/低音ドライバーが豊かな低音を生み出し、2基の0.5型高音ドライバーが鮮明な高音を生成する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパの良いアンプ付き万能スピーカー
このスピーカーへの入力方法はRCA入力端子のみであり、流行りのbluetoothの機能などは装備して無いが、RCA ステレオミニプラグ変換ケーブルが付属しているのでPCスピーカーとしてだけではなく、ラジオやCDラジオ、CDラジカセ、ポータブルCDのようなステレオミニプラグ用出力端子の装備されたオーディオ機器用の外部スピーカーとしても音楽鑑賞用などに便利に利用する事ができます。
ブックシェルフスピーカーなので省スペースではないがそれ故に他の小型のPCスピーカーに比べると音が良いので、映画鑑賞や音楽鑑賞をPCだけでなく他のオーディオ機器などとも、ミニプラグ接続を切り替えるだけで複数ソースを利用して聴きたい人にはとてもおすすめできる品です。
4本格的なパワードブックシェルフスピーカー
PCスピーカーとしてはそこそこ大きめな2Way製品で
DAC無しで入力はアナログRCA端子からのみ。
内蔵アンプは12W+12Wとさほど大きくは無いが
机上設置のニアフィールドなら十分すぎるくらいの
音量は出た。
使用ユニットは4インチのMid兼bassと0.5インチの
ツィーターの2Way仕様。
幅が198mm 高さ148mm 奥行233mmの
オーディオ用小型ブックシェルフタイプスピーカーと
言っても良いぐらいのサイズ。
重さも4,2kgある。
音はサイズも大きくて使用ユニットの品位が良いので
かなり明瞭で元気なサウンドが楽しめた。
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![Creative Pebble Pro SP-PBLPRO-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680285.jpg) |
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64位 |
75位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/10 |
2024/10 |
2chスピーカー |
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○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル 3.5mmマイク入力 |
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【スペック】総合出力:10W 電源:USB ワイヤレス:○ ヘッドホン出力:1
- この製品をおすすめするレビュー
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5Creative Pebble Pro
USB-CポートやUSB-C電源アダプターに接続すると
最大10W、5V/2Aが出力可能なUSB-A電源アダプターに
接続した場合は、最大30Wとなります。音質に関しては、
重低音がしっかりしており、重厚なサウンドを楽しめます。
上向きに45度のデザインなので、室内でのサウンドの
広がり具合もかなり良い感じです。Bluetooth 5.3に対応
しているので、スマートフォンの音楽をスピーカに飛ばして
聴くことも可能です。
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![HECATE ED-G2000-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001474451.jpg) |
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54位 |
75位 |
4.49 (4件) |
14件 |
2022/9/22 |
2022/9/30 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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【スペック】総合出力:16W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:105x130x125mm 重量:1400g
【特長】- 約7cm(2.75インチ)のフルレンジスピーカーユニットで合計16Wを出力するミドルレンジモデルのゲーミングスピーカー。十分な音質と音圧を確保する。
- 3.5mmステレオミニプラグ、Bluetooth、USB接続の3種類の入力に対応。合計11パターンのLEDライト演出でゲーム体験を向上させる。
- MUSICモード・GAMEモード・MOVIEモードの3つの異なる音質モードを搭載。再生ソースに合わせた好みの音質に変更することが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格帯でこの品質なら満足
Youtubeで紹介されているのをみて、同じ価格帯でセパレートスピーカーを散々吟味した結果、結局この製品が一番良いと判断して購入しました。
結果として20年前に購入したONKYOのスピーカーとほぼ同等の音質で満足しています。
選定時に注目した部分は、
1.言葉がはっきり聞こえる。
2.USBあるいはAUX端子がある。
3.中〜高音域が濁らない。
4.パッシブでない。
5.重低音が響かない(サブウーファーが必要)。
この5点です。
特に5番目は重低音を求める人も多いですが、重低音は音のカロリーが増えるので1日中なにか流す人にとっては胸焼けする上に近所迷惑です。軽い音になりますが、非常にクリアなので、サウンドバーなどに比べて満足感が高いです。
不満点は入力方式をUSBからAUX切り替え、再びUSBに戻したときに接続できなくなってしまうことがあります。これは抜き差しで改善するのと、そもそもスピーカーではなくパソコン本体の問題かもしれません。ブルートゥースは無音で接続が切れることがあります。
机に直置きすると机に響くので金属のブックスタンド2つを3Mの両面テープで張り合わせて台座にしています。小型なので工夫次第であちこちに設置できます。
5Edifierらしいコスパの塊
【デザイン】
質感は値段相応ですがゲーミングデザインらしい立体感を上手く出しており安っぽさは感じません。
【音質】
今まで三万円台の現行モデルのサウンドバーを使用していましたが音に物足りなさを感じ購入しました。
オーディオ用ではなくゲームやyoutube等気軽に鳴らしたいソースでの使用です。
結果大満足です。音の明瞭さがサウンドバーとは全く違います。ただし初期状態ではドンシャリ傾向が強すぎる感がありますので、イコライザーで中音域を持ちあげた方がゲームやyoutubeのセリフ等を聴きやすくなり良いかと思います。イコライザーはFxSoundというフリーソフトを使っていますがサラウンド感等を調整するとかなり化けます。
音の広がりも十分で、ニアフィールドだけでなく大型テレビ用で離れた所からでも臨場感たっぷりに鳴らしてくれます。
【総評】
PebblesがPCスピーカーでは定番ですが、それと同サイズでより上質な音質だと思います。
イコライザーで調整が必須ですが、音の明瞭さとサラウンド感が素晴らしく、価格の割に満足感は相当高いです。
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![HECATE ED-G2000-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001474450.jpg) |
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54位 |
75位 |
4.49 (4件) |
14件 |
2022/9/22 |
2022/9/30 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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【スペック】総合出力:16W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:105x130x125mm 重量:1400g
【特長】- 約7cm(2.75インチ)のフルレンジスピーカーユニットで合計16Wを出力するミドルレンジモデルのゲーミングスピーカー。十分な音質と音圧を確保する。
- 3.5mmステレオミニプラグ、Bluetooth、USB接続の3種類の入力に対応。合計11パターンのLEDライト演出でゲーム体験を向上させる。
- MUSICモード・GAMEモード・MOVIEモードの3つの異なる音質モードを搭載。再生ソースに合わせた好みの音質に変更することが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格帯でこの品質なら満足
Youtubeで紹介されているのをみて、同じ価格帯でセパレートスピーカーを散々吟味した結果、結局この製品が一番良いと判断して購入しました。
結果として20年前に購入したONKYOのスピーカーとほぼ同等の音質で満足しています。
選定時に注目した部分は、
1.言葉がはっきり聞こえる。
2.USBあるいはAUX端子がある。
3.中〜高音域が濁らない。
4.パッシブでない。
5.重低音が響かない(サブウーファーが必要)。
この5点です。
特に5番目は重低音を求める人も多いですが、重低音は音のカロリーが増えるので1日中なにか流す人にとっては胸焼けする上に近所迷惑です。軽い音になりますが、非常にクリアなので、サウンドバーなどに比べて満足感が高いです。
不満点は入力方式をUSBからAUX切り替え、再びUSBに戻したときに接続できなくなってしまうことがあります。これは抜き差しで改善するのと、そもそもスピーカーではなくパソコン本体の問題かもしれません。ブルートゥースは無音で接続が切れることがあります。
机に直置きすると机に響くので金属のブックスタンド2つを3Mの両面テープで張り合わせて台座にしています。小型なので工夫次第であちこちに設置できます。
5Edifierらしいコスパの塊
【デザイン】
質感は値段相応ですがゲーミングデザインらしい立体感を上手く出しており安っぽさは感じません。
【音質】
今まで三万円台の現行モデルのサウンドバーを使用していましたが音に物足りなさを感じ購入しました。
オーディオ用ではなくゲームやyoutube等気軽に鳴らしたいソースでの使用です。
結果大満足です。音の明瞭さがサウンドバーとは全く違います。ただし初期状態ではドンシャリ傾向が強すぎる感がありますので、イコライザーで中音域を持ちあげた方がゲームやyoutubeのセリフ等を聴きやすくなり良いかと思います。イコライザーはFxSoundというフリーソフトを使っていますがサラウンド感等を調整するとかなり化けます。
音の広がりも十分で、ニアフィールドだけでなく大型テレビ用で離れた所からでも臨場感たっぷりに鳴らしてくれます。
【総評】
PebblesがPCスピーカーでは定番ですが、それと同サイズでより上質な音質だと思います。
イコライザーで調整が必須ですが、音の明瞭さとサラウンド感が素晴らしく、価格の割に満足感は相当高いです。
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