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タイプ 入力端子 USB音声入力 その他入力 その他出力
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タイプ 入力端子 USB音声入力 その他入力 その他出力
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お気に入り登録12Debut ConneX DCB41 [ORANGE]のスペックをもっと見る
Debut ConneX DCB41 [ORANGE]
  • ¥73,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
40位 4.32
(3件)
49件 2023/11/13  2chスピーカー RCA入力x1
光デジタル入力x1
HDMI サブウーハー出力
【スペック】
総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ: ワイヤレス: アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:140x245x203mm 
【特長】
  • 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
  • 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
  • ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5AIRPULSE A80 との比較

音質については他の方がレビューされていますので、 アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。 両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。 音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。 これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。 当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。 AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。 その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。 (もちろんニアフィールドも最高です。) 当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。 結果、大満足です。 サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。 ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。 スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。

4アップデートでARC連動が修正されました

アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。 リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。 しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。 本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。 ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり) あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。 リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです) 音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。

お気に入り登録5Debut ConneX DCB41 [ROYAL BLUE]のスペックをもっと見る
Debut ConneX DCB41 [ROYAL BLUE]
  • ¥73,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
40位 4.32
(3件)
49件 2023/11/13  2chスピーカー RCA入力x1
光デジタル入力x1
HDMI サブウーハー出力
【スペック】
総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ: ワイヤレス: アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:140x245x203mm 
【特長】
  • 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
  • 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
  • ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5AIRPULSE A80 との比較

音質については他の方がレビューされていますので、 アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。 両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。 音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。 これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。 当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。 AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。 その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。 (もちろんニアフィールドも最高です。) 当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。 結果、大満足です。 サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。 ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。 スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。

4アップデートでARC連動が修正されました

アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。 リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。 しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。 本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。 ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり) あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。 リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです) 音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。

お気に入り登録98Debut ConneX DCB41 [BLACK]のスペックをもっと見る
Debut ConneX DCB41 [BLACK]
  • ¥75,500
  • アバックWEB-SHOP
    (全10店舗)
40位 4.32
(3件)
49件 2023/4/21  2chスピーカー RCA入力x1
光デジタル入力x1
HDMI サブウーハー出力
【スペック】
総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ: ワイヤレス: アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:140x245x203mm 
【特長】
  • 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
  • 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
  • ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5AIRPULSE A80 との比較

音質については他の方がレビューされていますので、 アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。 両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。 音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。 これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。 当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。 AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。 その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。 (もちろんニアフィールドも最高です。) 当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。 結果、大満足です。 サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。 ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。 スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。

4アップデートでARC連動が修正されました

アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。 リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。 しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。 本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。 ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり) あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。 リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです) 音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。

お気に入り登録110Debut ConneX DCB41 [WALNUT]のスペックをもっと見る
Debut ConneX DCB41 [WALNUT]
  • ¥75,500
  • アバックWEB-SHOP
    (全10店舗)
40位 4.32
(3件)
49件 2023/4/21  2chスピーカー RCA入力x1
光デジタル入力x1
HDMI サブウーハー出力
【スペック】
総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ: ワイヤレス: アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:140x245x203mm 
【特長】
  • 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
  • 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
  • ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5AIRPULSE A80 との比較

音質については他の方がレビューされていますので、 アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。 両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。 音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。 これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。 当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。 AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。 その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。 (もちろんニアフィールドも最高です。) 当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。 結果、大満足です。 サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。 ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。 スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。

4アップデートでARC連動が修正されました

アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。 リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。 しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。 本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。 ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり) あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。 リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです) 音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。

お気に入り登録5LS60 Wireless [カーボンブラック]のスペックをもっと見る
LS60 Wireless [カーボンブラック]
  • ¥792,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
40位 5.00
(2件)
0件 2023/10/27    RCA入力x1
光デジタル入力x1
同軸デジタル入力x1
  HDMI RCAサブウーファー出力
【スペック】
総合出力:1400W 電源:AC ハイレゾ: ワイヤレス: アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g 
【特長】
  • Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
  • 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
  • スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5お金にゆとりのある方には安い買い物

発売当時、デザインと各ユニットを各アンプで鳴らすという仕組みからどんな音がするのだろう、最悪気に行ったら購入まで…と大型量販店へ… へっ?音は籠ってとても80万のスピーカーとは思えない音が…。 今思えば恐らく有線でなくWiFi接続、スピーカー間も無線、大型家電量販店はWiFIもBluetoothも飛びまくりの電波環境で行ったら最悪の空間。 (現にネットワーク機器の視聴をお願いすると、音が飛び飛び、メーカー販売員さんもこればかりはしかたないんですと時前かメーカー用意品かポケットWiFiを取り出し、そちらに接続しなおしていました。) というわけで最悪の第一印象でした。 Kefは下位機種を使用し非常に安価で良質な音がしたため、ケーブル選びや部屋がすっきりするなどメリットを考えると、これで音がよければLS60で…と思っていたのですが。 店舗を変えてもあまりパッとせず。 海外ではレビューが割と盛んですが、国内のレビューは全然。 出てくるのは提灯記事のみ。 それから数年経ち、中古でも度々見かけるようになり、中にはこなれた値段のものも。 youtubeで空気録音の動画も増えてきて確認してみると籠りは動画からは感じられず。 そのタイミングでいい出物がありポチってみました。 割と手を入れたアナログ環境と、とりあえず純正でスパイクも使わずポン置きの状態で鳴らしてみた結果、充分満足の得られる音が出てきました。 しかしながらアナログでこつこつ追い込んだ環境も捨てがたい…(資金的、部屋の狭さ的に両立は厳しめ) とりあえず電源ケーブルをアップグレードと両スピーカーを繋ぐLANをアップグレードして様子を見てみようと思います。 追記@ この機種でアップグレードできるところは、電源周りとネット環境とスピーカー同士を有線接続するLANケーブルくらい? ワイヤレスの意味ないじゃんと言われるとそれまでですが、どのみちコンセントは有線だし、ぶっといスピーカーケーブルを取り回すよりは、オーディオグレードのLANであっても全然細いので精神衛生上もよろしい。 何より上を見たらキリがないSPケーブルよりLANの方が全然安い笑 というわけで電源ケーブルを変更、コンセント周りも強化、LANケーブルも変更して再度聞いてみることに。 うむ、マシになった。 ただやはり狭い部屋の限界、悲しいかな澄み切った音とまではいかず若干のこもりがある。 セッティングのプロなどであれば設置でいくらか改善はきくのでしょう。 アクセサリー周りで追い込んだら、あとやることは設置くらいでしょうな。 定価、お安いところで77万程、仮に新品でシステムを組んだら物価高のご時世、30〜40で買えるスピーカーに20〜30でアンプとネットワーク機能、残りでアクセサリーとなると、選択肢としてはかなり厳しめになる。 中古で80万弱で揃えれば、この配分であれば新品価格で再計算したら100〜150万くらいのシステムが組めるため、選択肢も増えようやく勝負になるかな?といった感じです。 なので、面倒なことは考えず良質な音を得たい方にはとてもおすすめであり、逆にここから入門して、単品オーディオの世界はどうだろう?と気になってしまったら、相当沼るのではないだろうか…。 あと試すとしたらTopwingのルーターとAPのセットでしょうかね。 提灯記事ではなく、実際使用なされてるユーザーさんのブログにありましたが、録音の良い曲はハッ!?と鳥肌がたちますが、録音の悪い曲が目立ってしまうため、その点はやはりこの機種がよく出来ているという証拠なのでしょうね。 使ってきて不満点 とはいえ定価ベースで80万はやや高い。 まぁ何もかも値上がり続き、オーディオの世界でも30万だったものが気付いたら50万とかになってるので、この機種はかなりメーカーとしては企業努力していると思います。 ドルベースでも5000ドル以上するみたいですしね。 ネットの速度は足りているはずだが、選曲から再生までにだいぶラグがある。 また、検索して曲が表示されるまでもラグがある。 Spotifyは使えるがロスレス対応していないので320の最高音質しか選択できないので、外部DACが必要になる。 6畳程度でも40〜50のボリュームが出せてしまう。 狭すぎてもアレだが、広すぎても物足りないのではなだろうか? ワットの計算はよくしらんけど、1400Wでボリューム40〜50出したら700W近く使ってるのかな?と考えると電気代がこわい。 ベース部分のつくりがおざなり。 スパイクを取り付けようとしたらまともにはまらず、少し力をかけたら付属のレンチが折れ曲がった。 (メーカーに問い合わせたら新品送ってくれるらしい) ただB&Wなんて手で回したって最後まですんなり入る、仕上げに器具で締めるくらいの精密さだったことを振り返ると雑、80万のハードの足元ではない。 またデジタル製品のため寿命とリセールバリュー、一応アナログ接続はあるので、最悪ネットワークがやられても再生できるのだろうが、ハイ、ミッド、ロウのそれぞれひとつのアンプでもやられたら終わり。 そう考えると価値があるうちに手放して、やはり単品で揃えた方がいいのかと天秤にかけてしまう。 せめて保証5〜10年くらいあってもいいでしょ笑 まぁ身の丈にあった物を使えという事なのだろう。 80万出して5年10年使えれば良いという感覚の人が使うもので、貧乏性の私のような人間には向かない機種かもしれない。 とはいえ音質に関しては満点でいいと思います。 ゆとりある暮らしをしている方々には安い買い物だと思います。

お気に入り登録12LS60 Wireless [チタニウムグレー]のスペックをもっと見る
LS60 Wireless [チタニウムグレー] 40位 5.00
(2件)
0件 2022/6/20    RCA入力x1
光デジタル入力x1
同軸デジタル入力x1
  HDMI RCAサブウーファー出力
【スペック】
総合出力:1400W 電源:AC ハイレゾ: ワイヤレス: アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g 
【特長】
  • Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
  • 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
  • スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5お金にゆとりのある方には安い買い物

発売当時、デザインと各ユニットを各アンプで鳴らすという仕組みからどんな音がするのだろう、最悪気に行ったら購入まで…と大型量販店へ… へっ?音は籠ってとても80万のスピーカーとは思えない音が…。 今思えば恐らく有線でなくWiFi接続、スピーカー間も無線、大型家電量販店はWiFIもBluetoothも飛びまくりの電波環境で行ったら最悪の空間。 (現にネットワーク機器の視聴をお願いすると、音が飛び飛び、メーカー販売員さんもこればかりはしかたないんですと時前かメーカー用意品かポケットWiFiを取り出し、そちらに接続しなおしていました。) というわけで最悪の第一印象でした。 Kefは下位機種を使用し非常に安価で良質な音がしたため、ケーブル選びや部屋がすっきりするなどメリットを考えると、これで音がよければLS60で…と思っていたのですが。 店舗を変えてもあまりパッとせず。 海外ではレビューが割と盛んですが、国内のレビューは全然。 出てくるのは提灯記事のみ。 それから数年経ち、中古でも度々見かけるようになり、中にはこなれた値段のものも。 youtubeで空気録音の動画も増えてきて確認してみると籠りは動画からは感じられず。 そのタイミングでいい出物がありポチってみました。 割と手を入れたアナログ環境と、とりあえず純正でスパイクも使わずポン置きの状態で鳴らしてみた結果、充分満足の得られる音が出てきました。 しかしながらアナログでこつこつ追い込んだ環境も捨てがたい…(資金的、部屋の狭さ的に両立は厳しめ) とりあえず電源ケーブルをアップグレードと両スピーカーを繋ぐLANをアップグレードして様子を見てみようと思います。 追記@ この機種でアップグレードできるところは、電源周りとネット環境とスピーカー同士を有線接続するLANケーブルくらい? ワイヤレスの意味ないじゃんと言われるとそれまでですが、どのみちコンセントは有線だし、ぶっといスピーカーケーブルを取り回すよりは、オーディオグレードのLANであっても全然細いので精神衛生上もよろしい。 何より上を見たらキリがないSPケーブルよりLANの方が全然安い笑 というわけで電源ケーブルを変更、コンセント周りも強化、LANケーブルも変更して再度聞いてみることに。 うむ、マシになった。 ただやはり狭い部屋の限界、悲しいかな澄み切った音とまではいかず若干のこもりがある。 セッティングのプロなどであれば設置でいくらか改善はきくのでしょう。 アクセサリー周りで追い込んだら、あとやることは設置くらいでしょうな。 定価、お安いところで77万程、仮に新品でシステムを組んだら物価高のご時世、30〜40で買えるスピーカーに20〜30でアンプとネットワーク機能、残りでアクセサリーとなると、選択肢としてはかなり厳しめになる。 中古で80万弱で揃えれば、この配分であれば新品価格で再計算したら100〜150万くらいのシステムが組めるため、選択肢も増えようやく勝負になるかな?といった感じです。 なので、面倒なことは考えず良質な音を得たい方にはとてもおすすめであり、逆にここから入門して、単品オーディオの世界はどうだろう?と気になってしまったら、相当沼るのではないだろうか…。 あと試すとしたらTopwingのルーターとAPのセットでしょうかね。 提灯記事ではなく、実際使用なされてるユーザーさんのブログにありましたが、録音の良い曲はハッ!?と鳥肌がたちますが、録音の悪い曲が目立ってしまうため、その点はやはりこの機種がよく出来ているという証拠なのでしょうね。 使ってきて不満点 とはいえ定価ベースで80万はやや高い。 まぁ何もかも値上がり続き、オーディオの世界でも30万だったものが気付いたら50万とかになってるので、この機種はかなりメーカーとしては企業努力していると思います。 ドルベースでも5000ドル以上するみたいですしね。 ネットの速度は足りているはずだが、選曲から再生までにだいぶラグがある。 また、検索して曲が表示されるまでもラグがある。 Spotifyは使えるがロスレス対応していないので320の最高音質しか選択できないので、外部DACが必要になる。 6畳程度でも40〜50のボリュームが出せてしまう。 狭すぎてもアレだが、広すぎても物足りないのではなだろうか? ワットの計算はよくしらんけど、1400Wでボリューム40〜50出したら700W近く使ってるのかな?と考えると電気代がこわい。 ベース部分のつくりがおざなり。 スパイクを取り付けようとしたらまともにはまらず、少し力をかけたら付属のレンチが折れ曲がった。 (メーカーに問い合わせたら新品送ってくれるらしい) ただB&Wなんて手で回したって最後まですんなり入る、仕上げに器具で締めるくらいの精密さだったことを振り返ると雑、80万のハードの足元ではない。 またデジタル製品のため寿命とリセールバリュー、一応アナログ接続はあるので、最悪ネットワークがやられても再生できるのだろうが、ハイ、ミッド、ロウのそれぞれひとつのアンプでもやられたら終わり。 そう考えると価値があるうちに手放して、やはり単品で揃えた方がいいのかと天秤にかけてしまう。 せめて保証5〜10年くらいあってもいいでしょ笑 まぁ身の丈にあった物を使えという事なのだろう。 80万出して5年10年使えれば良いという感覚の人が使うもので、貧乏性の私のような人間には向かない機種かもしれない。 とはいえ音質に関しては満点でいいと思います。 ゆとりある暮らしをしている方々には安い買い物だと思います。

お気に入り登録19LS60 Wireless [ミネラルホワイト]のスペックをもっと見る
LS60 Wireless [ミネラルホワイト]
  • ¥792,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全11店舗)
40位 5.00
(2件)
0件 2022/6/20    RCA入力x1
光デジタル入力x1
同軸デジタル入力x1
  HDMI RCAサブウーファー出力
【スペック】
総合出力:1400W 電源:AC ハイレゾ: ワイヤレス: アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g 
【特長】
  • Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
  • 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
  • スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5お金にゆとりのある方には安い買い物

発売当時、デザインと各ユニットを各アンプで鳴らすという仕組みからどんな音がするのだろう、最悪気に行ったら購入まで…と大型量販店へ… へっ?音は籠ってとても80万のスピーカーとは思えない音が…。 今思えば恐らく有線でなくWiFi接続、スピーカー間も無線、大型家電量販店はWiFIもBluetoothも飛びまくりの電波環境で行ったら最悪の空間。 (現にネットワーク機器の視聴をお願いすると、音が飛び飛び、メーカー販売員さんもこればかりはしかたないんですと時前かメーカー用意品かポケットWiFiを取り出し、そちらに接続しなおしていました。) というわけで最悪の第一印象でした。 Kefは下位機種を使用し非常に安価で良質な音がしたため、ケーブル選びや部屋がすっきりするなどメリットを考えると、これで音がよければLS60で…と思っていたのですが。 店舗を変えてもあまりパッとせず。 海外ではレビューが割と盛んですが、国内のレビューは全然。 出てくるのは提灯記事のみ。 それから数年経ち、中古でも度々見かけるようになり、中にはこなれた値段のものも。 youtubeで空気録音の動画も増えてきて確認してみると籠りは動画からは感じられず。 そのタイミングでいい出物がありポチってみました。 割と手を入れたアナログ環境と、とりあえず純正でスパイクも使わずポン置きの状態で鳴らしてみた結果、充分満足の得られる音が出てきました。 しかしながらアナログでこつこつ追い込んだ環境も捨てがたい…(資金的、部屋の狭さ的に両立は厳しめ) とりあえず電源ケーブルをアップグレードと両スピーカーを繋ぐLANをアップグレードして様子を見てみようと思います。 追記@ この機種でアップグレードできるところは、電源周りとネット環境とスピーカー同士を有線接続するLANケーブルくらい? ワイヤレスの意味ないじゃんと言われるとそれまでですが、どのみちコンセントは有線だし、ぶっといスピーカーケーブルを取り回すよりは、オーディオグレードのLANであっても全然細いので精神衛生上もよろしい。 何より上を見たらキリがないSPケーブルよりLANの方が全然安い笑 というわけで電源ケーブルを変更、コンセント周りも強化、LANケーブルも変更して再度聞いてみることに。 うむ、マシになった。 ただやはり狭い部屋の限界、悲しいかな澄み切った音とまではいかず若干のこもりがある。 セッティングのプロなどであれば設置でいくらか改善はきくのでしょう。 アクセサリー周りで追い込んだら、あとやることは設置くらいでしょうな。 定価、お安いところで77万程、仮に新品でシステムを組んだら物価高のご時世、30〜40で買えるスピーカーに20〜30でアンプとネットワーク機能、残りでアクセサリーとなると、選択肢としてはかなり厳しめになる。 中古で80万弱で揃えれば、この配分であれば新品価格で再計算したら100〜150万くらいのシステムが組めるため、選択肢も増えようやく勝負になるかな?といった感じです。 なので、面倒なことは考えず良質な音を得たい方にはとてもおすすめであり、逆にここから入門して、単品オーディオの世界はどうだろう?と気になってしまったら、相当沼るのではないだろうか…。 あと試すとしたらTopwingのルーターとAPのセットでしょうかね。 提灯記事ではなく、実際使用なされてるユーザーさんのブログにありましたが、録音の良い曲はハッ!?と鳥肌がたちますが、録音の悪い曲が目立ってしまうため、その点はやはりこの機種がよく出来ているという証拠なのでしょうね。 使ってきて不満点 とはいえ定価ベースで80万はやや高い。 まぁ何もかも値上がり続き、オーディオの世界でも30万だったものが気付いたら50万とかになってるので、この機種はかなりメーカーとしては企業努力していると思います。 ドルベースでも5000ドル以上するみたいですしね。 ネットの速度は足りているはずだが、選曲から再生までにだいぶラグがある。 また、検索して曲が表示されるまでもラグがある。 Spotifyは使えるがロスレス対応していないので320の最高音質しか選択できないので、外部DACが必要になる。 6畳程度でも40〜50のボリュームが出せてしまう。 狭すぎてもアレだが、広すぎても物足りないのではなだろうか? ワットの計算はよくしらんけど、1400Wでボリューム40〜50出したら700W近く使ってるのかな?と考えると電気代がこわい。 ベース部分のつくりがおざなり。 スパイクを取り付けようとしたらまともにはまらず、少し力をかけたら付属のレンチが折れ曲がった。 (メーカーに問い合わせたら新品送ってくれるらしい) ただB&Wなんて手で回したって最後まですんなり入る、仕上げに器具で締めるくらいの精密さだったことを振り返ると雑、80万のハードの足元ではない。 またデジタル製品のため寿命とリセールバリュー、一応アナログ接続はあるので、最悪ネットワークがやられても再生できるのだろうが、ハイ、ミッド、ロウのそれぞれひとつのアンプでもやられたら終わり。 そう考えると価値があるうちに手放して、やはり単品で揃えた方がいいのかと天秤にかけてしまう。 せめて保証5〜10年くらいあってもいいでしょ笑 まぁ身の丈にあった物を使えという事なのだろう。 80万出して5年10年使えれば良いという感覚の人が使うもので、貧乏性の私のような人間には向かない機種かもしれない。 とはいえ音質に関しては満点でいいと思います。 ゆとりある暮らしをしている方々には安い買い物だと思います。

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LS60 Wireless [ロイヤルブルー]
  • ¥792,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
40位 5.00
(2件)
0件 2022/6/20    RCA入力x1
光デジタル入力x1
同軸デジタル入力x1
  HDMI RCAサブウーファー出力
【スペック】
総合出力:1400W 電源:AC ハイレゾ: ワイヤレス: アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g 
【特長】
  • Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
  • 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
  • スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
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5お金にゆとりのある方には安い買い物

発売当時、デザインと各ユニットを各アンプで鳴らすという仕組みからどんな音がするのだろう、最悪気に行ったら購入まで…と大型量販店へ… へっ?音は籠ってとても80万のスピーカーとは思えない音が…。 今思えば恐らく有線でなくWiFi接続、スピーカー間も無線、大型家電量販店はWiFIもBluetoothも飛びまくりの電波環境で行ったら最悪の空間。 (現にネットワーク機器の視聴をお願いすると、音が飛び飛び、メーカー販売員さんもこればかりはしかたないんですと時前かメーカー用意品かポケットWiFiを取り出し、そちらに接続しなおしていました。) というわけで最悪の第一印象でした。 Kefは下位機種を使用し非常に安価で良質な音がしたため、ケーブル選びや部屋がすっきりするなどメリットを考えると、これで音がよければLS60で…と思っていたのですが。 店舗を変えてもあまりパッとせず。 海外ではレビューが割と盛んですが、国内のレビューは全然。 出てくるのは提灯記事のみ。 それから数年経ち、中古でも度々見かけるようになり、中にはこなれた値段のものも。 youtubeで空気録音の動画も増えてきて確認してみると籠りは動画からは感じられず。 そのタイミングでいい出物がありポチってみました。 割と手を入れたアナログ環境と、とりあえず純正でスパイクも使わずポン置きの状態で鳴らしてみた結果、充分満足の得られる音が出てきました。 しかしながらアナログでこつこつ追い込んだ環境も捨てがたい…(資金的、部屋の狭さ的に両立は厳しめ) とりあえず電源ケーブルをアップグレードと両スピーカーを繋ぐLANをアップグレードして様子を見てみようと思います。 追記@ この機種でアップグレードできるところは、電源周りとネット環境とスピーカー同士を有線接続するLANケーブルくらい? ワイヤレスの意味ないじゃんと言われるとそれまでですが、どのみちコンセントは有線だし、ぶっといスピーカーケーブルを取り回すよりは、オーディオグレードのLANであっても全然細いので精神衛生上もよろしい。 何より上を見たらキリがないSPケーブルよりLANの方が全然安い笑 というわけで電源ケーブルを変更、コンセント周りも強化、LANケーブルも変更して再度聞いてみることに。 うむ、マシになった。 ただやはり狭い部屋の限界、悲しいかな澄み切った音とまではいかず若干のこもりがある。 セッティングのプロなどであれば設置でいくらか改善はきくのでしょう。 アクセサリー周りで追い込んだら、あとやることは設置くらいでしょうな。 定価、お安いところで77万程、仮に新品でシステムを組んだら物価高のご時世、30〜40で買えるスピーカーに20〜30でアンプとネットワーク機能、残りでアクセサリーとなると、選択肢としてはかなり厳しめになる。 中古で80万弱で揃えれば、この配分であれば新品価格で再計算したら100〜150万くらいのシステムが組めるため、選択肢も増えようやく勝負になるかな?といった感じです。 なので、面倒なことは考えず良質な音を得たい方にはとてもおすすめであり、逆にここから入門して、単品オーディオの世界はどうだろう?と気になってしまったら、相当沼るのではないだろうか…。 あと試すとしたらTopwingのルーターとAPのセットでしょうかね。 提灯記事ではなく、実際使用なされてるユーザーさんのブログにありましたが、録音の良い曲はハッ!?と鳥肌がたちますが、録音の悪い曲が目立ってしまうため、その点はやはりこの機種がよく出来ているという証拠なのでしょうね。 使ってきて不満点 とはいえ定価ベースで80万はやや高い。 まぁ何もかも値上がり続き、オーディオの世界でも30万だったものが気付いたら50万とかになってるので、この機種はかなりメーカーとしては企業努力していると思います。 ドルベースでも5000ドル以上するみたいですしね。 ネットの速度は足りているはずだが、選曲から再生までにだいぶラグがある。 また、検索して曲が表示されるまでもラグがある。 Spotifyは使えるがロスレス対応していないので320の最高音質しか選択できないので、外部DACが必要になる。 6畳程度でも40〜50のボリュームが出せてしまう。 狭すぎてもアレだが、広すぎても物足りないのではなだろうか? ワットの計算はよくしらんけど、1400Wでボリューム40〜50出したら700W近く使ってるのかな?と考えると電気代がこわい。 ベース部分のつくりがおざなり。 スパイクを取り付けようとしたらまともにはまらず、少し力をかけたら付属のレンチが折れ曲がった。 (メーカーに問い合わせたら新品送ってくれるらしい) ただB&Wなんて手で回したって最後まですんなり入る、仕上げに器具で締めるくらいの精密さだったことを振り返ると雑、80万のハードの足元ではない。 またデジタル製品のため寿命とリセールバリュー、一応アナログ接続はあるので、最悪ネットワークがやられても再生できるのだろうが、ハイ、ミッド、ロウのそれぞれひとつのアンプでもやられたら終わり。 そう考えると価値があるうちに手放して、やはり単品で揃えた方がいいのかと天秤にかけてしまう。 せめて保証5〜10年くらいあってもいいでしょ笑 まぁ身の丈にあった物を使えという事なのだろう。 80万出して5年10年使えれば良いという感覚の人が使うもので、貧乏性の私のような人間には向かない機種かもしれない。 とはいえ音質に関しては満点でいいと思います。 ゆとりある暮らしをしている方々には安い買い物だと思います。

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BSSP100UBK [ブラック]
  • ¥820
  • あきばお〜
    (全32店舗)
48位 4.34
(10件)
0件 2019/11/25  2chスピーカー     3.5mmステレオミニプラグ  
【スペック】
総合出力:3.6W 電源:USB 幅x高さx奥行き:64x72x60mm 重量:210g 
【特長】
  • 実用最大出力3.6W(1.8W+1.8W)のハイパワー仕様のスピーカー。ノートパソコンの内蔵スピーカーでは満足できないユーザーに適している。
  • パソコンのボリュームコントロール機能だけでなく、手元で簡単にボリュームを調整できる「ボリュームコントローラー」が付属。
  • パソコンのUSBポートから給電するバスパワータイプで、コンセントがなくても使用可能。
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5聞き流し、作業用BGM、には最適じゃないか!

ユーチューブでゆっくり解説やずんだもんを流し聞きする用途。 出張時代にダイソーの300円スピーカーを使用していたが、 出張が終わって帰るときに、持ち帰るのがめんどうなので現地で廃棄。 同じようなスピーカーを探していたら、こちらに行き着いたわけ 人工音声の動画はある程度チープな音で聞いたほうが良いので、 ある意味、重宝している。 とは言ったものの、意外に音は良い。 音量も、1メートル以内の範囲に置けば十分。 品質も見た目も思った以上に良いし、 サイズはとても小柄で愛着がわく ノートPCの内蔵スピーカーをグレードアップしたいなら、 ベストな選択かもよ

5動画の音声担当

これにbluetoothレシーバーを別途買って繋いで非充電型のBTスピーカーの完成。非充電型で手ごろな商品が見当たらなかった為、自前で組み合わせることに。 【デザイン】【品質】【サイズ】 白い、小さい、軽い、四角い、質感はお値段相応。 【入出力端子】 音声はUSB入力ではないので勘違い注意。 【音質】 お値段相応。ロジのZ120と比べると声の聞き取り易さ・クリアさは大分落ちます、とはいえそれでも十分聞き取れます。 【総評】 寝る時に動画の音声担当をしています。

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MM-SPL18UBK
  • ¥1,282
  • Amazon.co.jp
    (全40店舗)
48位 4.05
(6件)
0件 2022/7/14  2chスピーカー     3.5mmステレオミニケーブル  
【スペック】
総合出力:6W 電源:USB ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:62x140x62mm 
【特長】
  • コンパクトながら6Wの高出力が可能なUSB電源スピーカー。電源をUSBポートから供給するので、コンセント周りがすっきりする。
  • アンプを内蔵し、ヘッドホンステレオの出力端子やパソコンの音声端子につなぐだけで音楽を楽しめる。
  • ボリュームコントロールと電源スイッチが分かれているので、スイッチを入れればいつもの音量ですぐに音楽を再生できる。
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5お手頃価格で十分な音質

用途はリモート飲み&会議で使用、普段はヘッドホンで聞いてます 他にも家飲み時にヘッドホンだと煩わしく感じるので、スピーカーで 出力しながらサブスクで映画とか見ています 32インチモニタ(VX3276-2K-MHD-7)に搭載されているスピーカーより 断然音が良くて、ノイズも少ないし、満足する買い物でした 基本的に普段はヘッドホンを使ってるので、スピーカーに拘りは無いですが 値段的にも安いし、これ以上の音質とか求めてないので十分です

5アンプ内蔵小型スピーカー

パソコン用のアンプ内蔵小型スピーカーですが。音質はなかなかしっかり しています。コンパクトなので、デスクトップに限らず、ノートパソコン に接続して使うこともできます。接続はUSB接続なのでとても簡単で、 難しい設定はないです。AC電源不要な分、配線が少なくすっきりです。 音源出力は3.5mmステレオミニジャック接続で、パソコンの音声端子に 接続するだけで音楽や音声を楽しめます。 実用最大出力は、左右のスピーカそれぞれ3Wあり、それなりに音に迫力があるので、 音楽を聴いたりするのにも、十分です。右のスピーカには、電源スイッチ、 ヘッドホンジャック、ボリュームコントロールがあり、操作性が便利です。

お気に入り登録36AT-CSP1のスペックをもっと見る
AT-CSP1
  • ¥3,591
  • Amazon.co.jp
    (全32店舗)
48位 4.36
(8件)
12件 2022/10/11  その他      
【スペック】
総合出力:2W 電源:USB 幅x高さx奥行き:67x30x67mm 重量:100g 
【特長】
  • 手のひらサイズのUSBスピーカーフォン。付属のUSB Type-A/Type-CのケーブルをPCにつなぐだけで通話が始められ、Web会議もハンズフリーで参加できる。
  • 通話中にはスピーカーフォン本体にあるボリュームで音量を、スイッチでマイクミュートのON/OFF操作ができる。
  • クリアで自然なスピーカーの音質と360度収音できるマイクで、1人用としても複数人用としても使える。
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5小型軽量の逸品

【総評】大変良いと思います。 この小ささで、音量、音質ともに素晴らしいです。 個人がweb会議用に所有するならば、これ一択ではと思います。 『持ち運びの苦にならない』小さく軽いものを探し、これに辿り着きました。 【デザイン】良いです。  お餅のような形状に白基調で、ぎりぎりビジネスに使える印象です。 【音質】とても良いです。 6名のweb会議でも十二分に使えます。 【入出力端子】とても良いです。 急なweb会議の準備でも「必ず繋がる安心感」に勝るものはないと思います。 「会議中に接続してもトラブらなかった」のも助かりました。 【品質】良いと思います。 触り心地のよい外装と適度な軽さで、チープさを感じさせないところが良いと思います。 【サイズ】とても良いです。 ここに惹かれて買いましたが、期待以上に良いです。 ケーブル持運び用のポーチの片隅に入る小ささがとても助かります。 携行しても苦になりません。

5小型ながら十分な性能をもっている

リモート会議のスピーカーマイクで使っていますが、コンパクトでかつ期待どおりの品質(声の聞き取りやすさ)です。

お気に入り登録10Sound Blaster GS3 SP-SBGS3-WHA [ホワイト]のスペックをもっと見る
Sound Blaster GS3 SP-SBGS3-WHA [ホワイト]
  • ¥7,980
  • ヨドバシ.com
    (全7店舗)
48位 5.00
(1件)
0件 2025/5/19  2ch(一体型)スピーカー ミニプラグ入力x1 AUX端子  
【スペック】
総合出力:12W 電源:USB ワイヤレス: アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:410x73.7x92.7mm 重量:1000g 
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5Sound Blaster GS3

CREATIVEのSound Blaster GS3のレビューになります。 多機能RGB ゲーミング サウンドバーとなっています。 同シリーズでGS5がありまります。細かな点では仕様が 異なりますが、大きく違うのは、リモコンの有無、 ピーク出力あたりです。スピーカ本体は、幅40cm,高さ7cm, 奥行き9cm程でコンパクトです。USB-Cでの接続に加えて、 Bluetooth接続もでき、ワイヤレスで使えて便利です。 BluetoothはVer5.4です。12W RMS/ピーク出力24Wなので、 高音質です。低音もしっかりしているので、迫力ある サウンドを楽しめます。

お気に入り登録28ED-R1380DB-BR-Aのスペックをもっと見る
ED-R1380DB-BR-A 48位 4.00
(5件)
0件 2023/2/28    RCA入力x2
光デジタル入力x1
同軸デジタル入力x1
     
【スペック】
総合出力:42W ワイヤレス: アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:152x241x200mm 重量:5400g 
【特長】
  • 最大出力42Wのエントリーモデルのアクティブスピーカー。RCA、Bluetooth、Optical(光角型プラグ)、Coaxialに対応。
  • サイドパネルにはボリューム、低・高音調整のダイヤルを装備し、好きなサウンドへカスタマイズが可能。
  • 正確なオーディオ処理のために「TI PCM9211」を搭載している。入力の切り替えやボリュームコントロールができるリモコンを同梱。
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5小さいけど低い音もそれなりに出る、が抜けはイマイチ

初めてEdifierのスピーカーを購入しました。 以前はTASCUMの小型モニターSPを使っていて十分満足していましたが、何となく変化が欲しくてこちらを購入。 中華製品なので品質等に多少不安がありましたが箱詰めもしっかりしていて国内の一流メーカー変わらないくらい検品もしっかりしている印象を受けました。 肝心の音ですが主にROCK、POPS、ボーカル物を聞きますがデスクトップ環境で聞く分には十分だとおもいます。 ヨドバシで18000円P1800で購入しましたが音質的には以前の12000円のTASCUMと同等かなと。その点はCPはイマイチかな。 まあ世の中値上げ値上げですので4年前購入品のTASCUMと比べるのもなんですが1280でも良かったかなとは思います。 が、概ね満足。

4安スピーカーからの乗り換えで概ね満足

以前までPC環境はヘッドフォンの使用が主でスピーカーはロジクールのZ200nという4000円弱かつ音質も平凡なものを使っていたのですが、スピーカー環境の音質も多少は整えたくなったので昨年購入しました。 そこから1年ほど気に入って使用しています。 最近ZEN DAC V2を導入したのでRCAで繋いでいます。 気になっていたメーカーでしたが、評判通りビルドクオリティ、音質共に良いです。 また、DAC内臓のアクティブスピーカーなのでインターフェイスが貧弱な環境でも高音質を実現できるところも良いですね。 入力端子も3系統あり、BluetoothもAptXまで対応していて色々選択肢が多いところもGOOD 一つ気になる点があって、自動での電源オフ機能がないのでワットチェッカーで測ったところ電源を入れたままだと待機電力が2W近く消費されています。 これはパソコンの待機電力並です。使わない時は主電源を切るようにしました。 音が鳴っている時でも3W未満なので待機電力が異様に高いです。 【デザイン】★5 木目のサイドと真っ黒のスピーカー部のツートンカラーデザインがとてもオシャレで好きです。 カバーを外すとよりスタイリッシュに見えますのでカバーを外して使用しています。 【品質】★5 さすがにこの価格になると質感も良く、ビルドクオリティは良好です。 1年使っていますが快調で、耐久性なども特に問題はないかと思います。 【音質】★4 期待値が高すぎたのもあり、それを超えることはなかったですが一桁下の価格のスピーカーと比べると世界が変わりましたし、断然音質は良いです。 パワーがあるので音場の広さ、距離を取った時の音の減退の少なさ、音圧が段違いです。 低音〜中低域の厚みも全然違って、ボーカル帯もクリアで全体的な解像感も高く感じます。 基本的には中音域にフォーカスしたカマボコ型のチューニングに私は感じました。 低音域 ★4 低音域は量はしっかり出ていますが質はそこまでではなく、解像感、キレが物足りなくベースラインやバスの輪郭がぼやっとしてる時があります。 ですが、曲によっては重くて厚みのある響く低音が出ますので楽しい音かと思います。 中音域 ★5 中音域はややブースト感を感じますが程よい感じでボーカルも楽器もはっきりくっきりと聞こえてとても良いです。中低音が分厚く迫力があります。 ボーカルは男性ボーカルが良く映えますが、女性ボーカルも十分綺麗に聞こえます。全体的に音の見通しが良くクリアです。 高音域 ★4 高音域はどちらかというとマイルドな印象。 一歩引いたところで聞こえる感じでキラキラ感は感じないですが、十分綺麗に鳴ります。 うるさすぎず聞きやすい距離感、優しい音質です。 小さめの音量でも音質は割と維持してくれている印象なのでここは明確なメリットですね。 夜も快適に使えます。 【通信の安定性】★4 BlueToothで繋ぐことはあまりないのですが5.1に対応していますし、AptXで繋げるので多少クリアさや音質は落ちるもののスマホでそれなりの音質で聞くことが出来て接続も安定していました。 PCを落としてしまっている時に音楽を聴きたい場合に重宝します。 【操作性】★4 サイドに音量調整+入力切替、低音域、高音域を調整できるダイヤルが付いていて操作性は問題ナシです。細かい調整はできないものの、簡易なイコライザとして使えます。 また、リモコンもついていますしシンプルで操作しやすいのでなかなか良いと思います。 欠点は電源OFFすると音量がデフォルトに戻ってしまうのでDAC側で調整しています。 【サイズ・携帯性】★3 音質の割にそこそこコンパクトですが、重さが両方合わせて5.4kgあるだけあって重量感がかなりあります。 とはいってもずっと据え置きで使うものなので重さも特に問題にはならなそうですが。 【総評】★4 1万円台中盤でこの価格帯のスピーカーを他に持っていないのでコスパが良いかというと私は判別できませんが、数千円のスピーカーと比べると雲泥の差の音楽体験をできることは間違いないです。 音質、ビルドクオリティ共に良く概ね満足しています。 しいて言えばもう少し低音のクリアさが欲しいですが、それはもっと上の機種で求めないといけないレベルなのでしょうね。 良い製品なのでそのうち機会があれば、より上位機種にもチャレンジしてみたいですね。

お気に入り登録44ASP-SB06 [ブラック]のスペックをもっと見る
ASP-SB06 [ブラック]
  • ¥2,140
  • e-zoa-lite.com
    (全17店舗)
53位 3.71
(7件)
0件 2023/10/ 4  2ch(一体型)スピーカー     ステレオミニプラグ
マイク入力
ライン出力
【スペック】
総合出力:6W 電源:USB ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:382x62x70mm 
【特長】
  • PCモニター下に配置するのに適した小型サウンドバースピーカー。スピーカー径は2インチで実用最大出力は6W(3W+3W)。
  • ヘッドセットの接続に便利なライン出力/マイク入力端子を前面に搭載。
  • USB電源で動作し、ACアダプターは不要。接続するだけで音楽を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5まるで、ライブ会場だ!!

○スピーカー開封設置。 コード長、丁度よい。 サイズは、モニター前面に置く感じ。違和感なし。 そしていざ出力-- なんだこの音はっ驚!!。 ⇒音に感動!!まるで、ライブ会場だ!!ずっと聴いていたい! 久々に、価格コムのレビューを書きたくなるくらいにっ。 この歳になって、之ほど感動するとはっ! 式にすると⇒ポタアン+srs-td60<今回のスピーカー直差し srsも、悪くない音を出せてはいたのですが、 アンプを介さない方が上とは、恐れ入った(笑) 逆に、アンプを介すると、明らかに音が抑えられていたのです。 srsの方が単純に、古いだけなのかもしれませんが。 ポタアンが安すぎる、と言う懸念もあり。 また、之にマイクを繋げても、良すぎる音が出たのですっ!。二度感動! 何回驚かすのさっ(笑) 心配されたノイズも無い。 全体的に、高評価も納得の性能。 スピーカーはPCへ直差し。 マイクは、PC側の設定によって変わるかもだが、 マイクをPCへ直差ししての、此のスピーカーからの 出力音声の評価です。 残念な事に、私のマイクは、ポタアンと、 此のスピーカーのマイク入力に刺しても、音が出なかった為、 ポタアンと此のスピーカーに刺しての音出しについては、 未評価なのです。 なので、此のスピーカーのマイクプラグは、PCへ刺していないのです。 もっと性能のいいポタアンならば、変わってくるかもしれません。 とはいえ、此の性能ならば、文句なく☆五つなのですっ!。

5これは感想です、スピーカの性能は他の方の見て

モニタを買うとき、ノートPCのスピーカで満足してたからモニタ内蔵のスピーカで十分だろと思ってたらとんでもない音を出してきたので、購入に至りました 購入ポイントはズバリ大きさ 机が狭くてモニタ下になんとしてでも納めたかったので すばらしい あと当たり前だけどボリュームのつまみがあるのがうれしい 今までパソコン上でスピーカのスライドバーを動かしてましたけど、つまみのダイヤルで音量調節が出来る方がめちゃくちゃ楽ですね ちなみにダイヤルを0にすると電源OFFになります 他詳しい事は他の人のレビュー見てください、全部その通りです これ買う人はクリエイティブさんのと迷うと思いますが、どっちでもいいんじゃない? なんか後悔するなら高いほう買っといてください、大差ないよ 自分の決め手はこっちの方が小さかったからだし

お気に入り登録4SP-P10CUSBBK [ブラック]のスペックをもっと見る
SP-P10CUSBBK [ブラック]
  • ¥2,445
  • Amazon.co.jp
    (全38店舗)
53位 4.70
(3件)
0件 2024/10/ 8  2chスピーカー      
【スペック】
総合出力:4.4W 電源:USB 幅x高さx奥行き:96x90x100mm 重量:390g 
【特長】
  • 球体ボディで実用最大出力4.4Wの2chステレオスピーカー。給電も音声入力もケーブル1本でOKで、パソコンのUSB Type-Cポートに挿すだけ。
  • 51mmの丸型フルレンジドライバーを採用。背面にはバスレフポートを搭載し低音域も響かせ、バランスのよい安定したサウンドを実現。
  • 手元で簡単にボリュームを調整できるボリュームコントローラーを搭載する。付属のUSB-A変換アダプターでUSB-A搭載のパソコンやAC充電器で使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5「素」で「聞ける」

(ファーストインプレッション) この手の物を試したくなる性で、ポチりました 箱から出した第一印象は思ったよりも大きい、でした デザイン、気に入ってます、パソコンデスクの色に合わせて白にしました、デスクと色が同じ白なので圧迫感というか、目立ち感はないです 音は「素」の状態で「聞けます」 これから再生プレーヤーのDSPを弄ったりしながら、どこまで良くなるか、試してみたいです

5給電も音声入力もケーブル1本でOK

ノートパソコン用に同じシリーズの低価格帯のスピーカー を買いましたが、同シリーズでこちらの高価格の方の スピーカも一緒に買ったのでレビューします。デスクトップ パソコン用に使っています。 スピーカは軽くて、手のひらに乗るサイズです。球形で スピーカ面は45°位斜め上を向いており、音が聞き取りやすく なっています。左右ともに2.2Wの合計4.4Wの2CHステレオ スピーカーで、低音域はしっかりしていて、バランスの取れた サウンドが楽しめます。スピーカとパソコン間は、 USBケーブル一本だけです。給電も音声入力が一本のケーブルで できるので、配線が少なくて済みます。

お気に入り登録39ASP-SB03 [シルバー・ブラック]のスペックをもっと見る
ASP-SB03 [シルバー・ブラック]
  • ¥2,473
  • Amazon.co.jp
    (全13店舗)
53位 3.64
(7件)
1件 2019/3/18  2ch(一体型)スピーカー     3.5mmステレオミニケーブル
マイク入力
ライン出力
【スペック】
総合出力:6W 電源:USB ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:600x55x58mm 
【特長】
  • ヘッドセットの接続に便利な前面端子を搭載したサウンドバースピーカー(60cm幅のロングタイプ)。大型液晶ディスプレイの下に適している。
  • USB電源で動作し、ACアダプターは不要。接続するだけで音楽を楽しめる。
  • 付属の追加スタンドパッドをウレタンスタンドに貼り付けて、ディスプレイのスタンドを避けられる。高さは約55mm(貼付済みのウレタンスタンドを含む)。
この製品をおすすめするレビュー
4高CPで良い製品だと思います

長くモニター内蔵SPで漫然と利用していましたが、動画 を視聴する機会が多くなったので、手頃な価格で27インチ モニターの幅ピッタリでしたので決定。 期待していなかったのですが、低音部がしっかり出る様に なったので、動画鑑賞時の迫力が全然違うのに驚きました。 流石にTVで利用しているシステム程ではありませんが PCで利用するのであれば、充分満足出来るレベルだと 思います。 変なノイズ発生などもありません。 気になる点は2点。 電源SWを兼ねたボリューム部分の LED点灯は非常に眩しくてうざいです。 正面右側にあって ドットではなく、つまみ外周サイズのリングなので嫌でも視界に はいりますので、消灯モード選択仕様か小さいドットなどなら 良かったのに残念です。 こんな眩しい仕様にする意味が あったのでしょうか? むしろ無くても問題ないと思うのですが。 それと正面にあるイヤホン・マイク端子はスカイプ利用時に 非常に便利ですが、正面下側に位置していて使いにくいので 斜め上を向く様に、現状の位置から20mm位上の位置に あれば、随分使い勝手が良くなると思う点が残念です。 残念な点がありますが、手頃な価格で違いはハッキリと 体感できますので、余りコストをかけずに外部SP導入を 検討している方にはお奨めです。 LEDが迷惑な位眩しい件ですが、横蓋(ただのはめ込み式)を 外して基盤を出して、LEDに電源供給している線をカット すれば消灯状態で使えます。 LEDは2個付いているので カットするのも2ヶ所(2線×2ヶ所)です。 カットした 基盤側はショートさせない様に注意してください。

4左右にスピーカーを配置するよりキーボードの前に安定設置できる

私は、音にこだわりがそれほど強くないという前提でレビューします まず、購入した理由は、 いままで、左右に配置するスピーカーが、むかしから定番だったので 私も、買っていましたが、前述したとおり、スピーカーで聴く音にこだわりがなく むしろ、左右配置するものだと、卓上だと邪魔になってしまって ヘッドフォンやイヤホンで聴く場合が増えてきたことや、 モニターにスピーカーが搭載されている場合もあって使用頻度が下がっていたのですが、 PCを仕事とゲーム用でつかいわける場合などに、卓上でシンプルなものが無いか探していて 棒状で、キーボードとモニターの間に置いていても邪魔にならない ASP-SB03 をみつけ 購入しました。 ケーブルが、音を出したいモニターまたはPCに長さが足らず拡張して接続できましたが、 手元で、電源・音量が調整できるのは、とてもいいなと思いました。 買ってよかったです。 どうしても、左右に配置するスピーカーだと、配置が安定しない部分にストレスがありました。 (自分の机がちらかってるから‥というのもあるんですが) ASP-SB03 は、全く動かさず固定配置で利用しています。 いろいろ考え、セレクターなどで、PCを切替え使うことなどもできると思いますが 私の場合は1台に固定で使用しており 満足です。

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MM-SPL14BKN [ブラック]
  • ¥3,175
  • Amazon.co.jp
    (全44店舗)
53位 3.84
(6件)
0件 2021/7/ 6  2chスピーカー     3.5mmステレオミニケーブル  
【スペック】
総合出力:10W 電源:AC ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:82x187x130mm 重量:1200g 
【特長】
  • 実用最大出力10Wのハイパワーで迫力と広がりのある音声を再現でき、スピーカー間ケーブルの延長もできる2.0chマルチメディアスピーカー。
  • 耳へ素直に音を届けるため、スピーカーユニットの角度がやや上向き加減になるよう設計され、小さな音量でもはっきりと明確に聞き取ることができる。
  • 機器への接続には3.5mmステレオミニジャックを採用。操作がしやすいスピーカーの前面にコントロールスイッチ(音量・電源)とヘッドホン端子を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5デスクトップ用に使っています

デスクトップ用に使い始めたスピーカです。 最大出力10W(5Wx2)あるのでなかなかハイパワーで、 特に重低音がしっかりしているので、パソコンの 音楽を再生しても、迫力のある音が再現されます。 USB給電ではないので、本体はAC電源が必要となっており、 PC接続ケーブルをパソコンに繋げるだけで使用できます。 右側のスピーカーに、電源スイッチとボリュームコントロール があり、基本、ボリューム調整だけなので、難しい設定は 何もないです。ヘッドホンジャックもあるので、イヤホンを 繋げて、楽しむこともできます。

4イヤホンを繋いでも切り替わらない不良品でした。

明瞭で籠った感じが無いサウンドが魅力です。中低域の量感が不足気味でしたがクリエイティブの安いサウンドカードを使うことで量感不足や臨場感の改善が図れて音楽や映画も迫力あるサウンドに変わりました。合計5千円以内でこのサウンドなら文句なしです。10Wではパワー不足との声もありますが入力レベルが低過ぎない限りパワー不足を感じません。 電源投入時に大きなノイズが出ることや押しボタン式電源ボタンを操作するとスピーカー自体が動くのでこれらが改善されれば満点評価でも良いです。 (追記)あまりイヤホンで聴くことがないので気付かなかったのですがイヤホンをジャックに差し込んでもスピーカーの音が消えないことが分かりメーカーに確認すると不良品と思われますとの回答でしたので 別のスピーカーへの買い替えを検討しています。

お気に入り登録137Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BKのスペックをもっと見る
Creative Pebble V2 SP-PBLV2-BK
  • ¥3,680
  • エディオンネットショップ
    (全6店舗)
53位 4.35
(25件)
36件 2019/9/13  2chスピーカー     3.5mmステレオライン入力ケーブル  
【スペック】
総合出力:8W 電源:USB 
【特長】
  • USB-C電源タイプのコンパクトスピーカー。総合8W RMS/ピーク出力 16Wのパワフルサウンドを楽しめる。
  • 2インチのフルレンジドライバーと、スピーカー背面にパッシブラジエーターを搭載。重低音の効いた奥行きのあるサウンドを再生。
  • ノートパソコンやデスクトップPCのUSBポートに接続してUSBバスパワーでの動作が可能。約11cmの球状デザインで省スペース。
この製品をおすすめするレビュー
5音楽の視聴を主としなければグッドです

初めて接続したときは、なんだこんなものかと思いました。しかし、コントロールパネルで設定をしてみると、良い感じになります。 値段から考えると、それなりにというか、YouTubeなどには十分だと思います。

5置く場所によります

ゲーム用に小さめでイヤホン端子から出力できるスピーカーを探していました。 ロジクールとエレコムも評判から選択肢としていましたが、 Pebbleが音質的に評判が良かったのが決め手になりました。 レースゲームをやるので大きいと邪魔になるので使えないのですが、 それでも低音が出て欲しかったので。 実際ブーストモードもありつつ十分な音質、音量で満足しています。 ただ球体に近い形をしているので置く場所が思いのほか広く必要なことと、 不安定な感じもあるのでボルト等でしっかり固定できるものの方が 良かったなとその点だけが残念でした。 価格的にはV2でなくてよかったのですが、送料などの考慮からV2になりました。

お気に入り登録HECATE ED-G1000-PK [ピンク]のスペックをもっと見る
HECATE ED-G1000-PK [ピンク] 53位 4.00
(1件)
0件 2022/9/22  2chスピーカー ミニプラグ入力x1 AUX端子  
【スペック】
総合出力:5W 電源:USB ワイヤレス: アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:120x110x110mm 重量:690g 
【特長】
  • 約6.35cmのフルレンジスピーカーユニットで合計5Wを出力するエントリーモデルのゲーミングスピーカー。ミニマムな環境で十分な音質と音圧を確保する。
  • 3.5mmステレオミニプラグ、Bluetooth、USB接続の3種類の入力に対応。合計11パターンのLEDライト演出でゲーム体験を向上させる。
  • 音量調整、音質(MUSICモード・GAMEモード)変更、RGBライト設定、入力変更を手元で操作できる有線コントローラーが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4見た目やサイズ以上に良い音で鳴ってくれる製品

見た目やサイズ以上に良い音で鳴ってくれる製品 あくまでも見た目とサイズ基準です。 2.5インチフルレンジゲーミングスピーカー 映像モニター内蔵スピーカーは良くない音が多いのと ノートPCの音はかなり良くないのでこれを良くしたい 用途なら最適。 この価格ながらアンプ付きアクティブスピーカー 口径6.35cmのスピーカーなので低音は寂しい。 中音と高音方向はまあまあ聴ける。 2個のスピーカーの間隔が1mくらいは話せるので音場の 広がりが改善しステレオ感が出ます サイズ幅120mm×高さ110mm×奥行110mm 重さ 690g 

お気に入り登録4HECATE ED-G1000-WH [ホワイト]のスペックをもっと見る
HECATE ED-G1000-WH [ホワイト] 53位 4.00
(1件)
0件 2022/9/22  2chスピーカー ミニプラグ入力x1 AUX端子  
【スペック】
総合出力:5W 電源:USB ワイヤレス: アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:120x110x110mm 重量:690g 
【特長】
  • 約6.35cmのフルレンジスピーカーユニットで合計5Wを出力するエントリーモデルのゲーミングスピーカー。ミニマムな環境で十分な音質と音圧を確保する。
  • 3.5mmステレオミニプラグ、Bluetooth、USB接続の3種類の入力に対応。合計11パターンのLEDライト演出でゲーム体験を向上させる。
  • 音量調整、音質(MUSICモード・GAMEモード)変更、RGBライト設定、入力変更を手元で操作できる有線コントローラーが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4見た目やサイズ以上に良い音で鳴ってくれる製品

見た目やサイズ以上に良い音で鳴ってくれる製品 あくまでも見た目とサイズ基準です。 2.5インチフルレンジゲーミングスピーカー 映像モニター内蔵スピーカーは良くない音が多いのと ノートPCの音はかなり良くないのでこれを良くしたい 用途なら最適。 この価格ながらアンプ付きアクティブスピーカー 口径6.35cmのスピーカーなので低音は寂しい。 中音と高音方向はまあまあ聴ける。 2個のスピーカーの間隔が1mくらいは話せるので音場の 広がりが改善しステレオ感が出ます サイズ幅120mm×高さ110mm×奥行110mm 重さ 690g 

お気に入り登録2HECATE ED-G1000-BK [ブラック]のスペックをもっと見る
HECATE ED-G1000-BK [ブラック] 53位 4.00
(1件)
0件 2022/9/22  2chスピーカー ミニプラグ入力x1 AUX端子  
【スペック】
総合出力:5W 電源:USB ワイヤレス: アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:120x110x110mm 重量:690g 
【特長】
  • 約6.35cmのフルレンジスピーカーユニットで合計5Wを出力するエントリーモデルのゲーミングスピーカー。ミニマムな環境で十分な音質と音圧を確保する。
  • 3.5mmステレオミニプラグ、Bluetooth、USB接続の3種類の入力に対応。合計11パターンのLEDライト演出でゲーム体験を向上させる。
  • 音量調整、音質(MUSICモード・GAMEモード)変更、RGBライト設定、入力変更を手元で操作できる有線コントローラーが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4見た目やサイズ以上に良い音で鳴ってくれる製品

見た目やサイズ以上に良い音で鳴ってくれる製品 あくまでも見た目とサイズ基準です。 2.5インチフルレンジゲーミングスピーカー 映像モニター内蔵スピーカーは良くない音が多いのと ノートPCの音はかなり良くないのでこれを良くしたい 用途なら最適。 この価格ながらアンプ付きアクティブスピーカー 口径6.35cmのスピーカーなので低音は寂しい。 中音と高音方向はまあまあ聴ける。 2個のスピーカーの間隔が1mくらいは話せるので音場の 広がりが改善しステレオ感が出ます サイズ幅120mm×高さ110mm×奥行110mm 重さ 690g 

お気に入り登録33Sound Blaster GS5 SP-SBGS5-Aのスペックをもっと見る
Sound Blaster GS5 SP-SBGS5-A
  • ¥11,980
  • ヨドバシ.com
    (全8店舗)
53位 3.39
(4件)
1件 2024/12/ 9  2ch(一体型)スピーカー ミニプラグ入力x1
光デジタル入力x1
AUX端子  
【スペック】
総合出力:30W 電源:AC ワイヤレス: アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:510x82.6x102.7mm 重量:1500g 
【特長】
  • USBオーディオ/光デジタル/Bluetooth/アナログ接続に対応したゲーミングサウンドバー。
  • 最大60Wのピーク出力で、微かな騒めきや轟く爆発音まで、あらゆるサウンドがクリアで迫力あるサウンドで再生される。
  • 各オーディオソースには「SuperWide技術」によるオーディオエンハンスメントが適用可能で、ワイドなサウンドステージでゲームや映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4プラグを差したままヘッドホン/スピーカー出力を切り替えられる

 本機にはヘッドホン端子があり、ヘッドホンプラグを刺すことで出力先を本体スピーカーからヘッドホンに切り替えることができる(このとき、スピーカー出力はオフになる)。プラグを抜けば、スピーカー出力に戻る。これだけならばよくある機能の一つなのだが、これに加えて、リモコンのHP/SPKボタンを押すと「ヘッドホンプラグをさしたままで」出力先を切り替えることができるようになっている。ゲーム(あるいはゲームの特定のシーン)によって、スピーカーの大音響で楽しみたい場面と、ヘッドホンで定位や微細な音を確認しながら慎重に遊びたい場面とがあっても、切り替えのたびにプラグを抜き差しする手間から開放される。頻繁なプラグの挿抜による端子の劣化も防げるだろう。…ただし、USB接続ではOSの音量ミキサー側で音量調節がなされるため、スピーカーとヘッドホンで個別に音量設定を保存することができない。よって、ヘッドホンの能率によっては、切替時に大音響でびっくりなんて事態が起こる危険がある。これまで自分はUSBミキサー(YAMAHAのAG03)を使って同じようなことを実現していたが、デスクが手狭になったため、スピーカーを小型の本機に置き換えると同時にミキサーも片付けることができたらデスクが広くなってよいと思って購入したので、期待外れであった…無念。また、モバイルアプリからも出力先の変更ができるのだが、モバイルアプリが機能するのは、モバイルアプリを実行しているデバイスとGS5がBluetoothで接続されているときのみである。要するに、Bluetooth以外のソースに対してスマホを疑似リモコンのように利用することはできない…これもまた、かゆいところに手が届かない感じだ。  バースピーカーという時点で音質について言及するのは野暮という気がしなくもない。構造上のハンデから、同価格帯のセパレート型に及ばないのが普通だからだ。装飾以上の意味がない(むしろ電気回路的にノイズにしかならない?)発光装置を内蔵し、16bit48KHz固定でハイレゾ音源にも対応しないので、メーカーとしても音質はそれなりでいいという判断かと思われる。ただ、小さなドライバサイズ・窮屈な筐体のわりに豊かな響きがあり、ドンシャリでもなく中音は繊細で、分離も良い。低音の解像度も悪くなく、ベースラインが聞き取れる。ニアフィールドで聞くのにちょうどよい音作りだと感じる…自分の安い耳で聞く限りは。(∩´∀`)∩ 顕著なホワイトノイズもなし。同価格帯のバースピーカー同士で比較するなら、優秀な部類ではなかろうか。ドライバも兼ねる専用アプリには、音質を変える多彩なエフェクタやイコライザがあるので、どうしても素の出力音が気に入らないなら、ある程度弄ることもできる。言うまでもないことだが、HDMI端子は装備されていないし、立体音響など意に介さないまごうことなきただのステレオ2chスピーカーなので、テレビをディスプレイ代わりに使って映画の配信やゲームを嗜んでいる御仁には無用の長物だ。  最後に。ゲーミングデバイスを謳うなら、BluetoothはSBCだけでなく低遅延のコーデックにも対応してほしかったと思う。本体の処理性能に基づく遅延は最小限のようだが、ゲームに使えるレベルには達していないと感じる。それから、Bluetoothを利用する人は、とりあえず起動したらすぐに電源ボタンを素早く(本当に素早く!)2回押して、ボイスプロンプト(音声ガイダンス)を切ることをおすすめする。本機は起動時などに結構な音量でわりと長文をしゃべくり倒してうるさい。消音に成功すると「ボイス・プロンプト・ディゼーブル!!!!!」と叫んで教えてくれる。

5入力方法が豊富なところが良い。

モニターの下部に置くと使いやすい 横幅が510mmあるので大型モニターにも合う とくにリモコンが使いやすい 音質的にはそこまでオーディオ的とは言えないが 前に出る感じで聴きやすい。 入力方法が豊富なところが良い。

お気に入り登録29Creative GigaWorks T40 Series II GW-T40II-R2のスペックをもっと見る
Creative GigaWorks T40 Series II GW-T40II-R2 53位 4.44
(4件)
0件 2023/1/ 6  2chスピーカー ミニプラグ入力x2   AUX端子  
【スペック】
総合出力:32W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:2 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:116x320x150mm 重量:2900g 
【特長】
  • MTMデザイン(2ウェイ3ドライバーデザイン)で、クリアな高音域とふくよかな中低音域によるバランスの取れたサウンドを再現するステレオスピーカー。
  • クリアな高音域を再生する布製ドームツイーターと、明瞭な低音域を再生する「BasXPort」を搭載。スピーカー出力も16W/chにアップ。
  • バス/トレブル/ボリュームをフロントパネルに搭載。ヘッドホン出力に加えて、デジタルオーディオプレーヤーなどを接続できるAUX入力も装備。
この製品をおすすめするレビュー
5モニターに繋げて使用

スピーカーの横幅が狭いので、モニターの横に置きやすいです。 モニターのイヤホンジャック出力と接続して使用しています。オートスタンバイ機能があるため、モニターの電源を切ると自動でスピーカーの電源も切れます。 スピーカー自体に高さがあり、さらに上向きに傾斜がついてるため、そのまま机の上においても耳に音が直接届き、いい音が聞こえてきます。

5マイナーチェンジ前は色々言われていますが、良いと思います。

RazerのNomoがビビるようになったので買い替えました。 【デザイン】 普通です。妻の反応を見ると女性には受けないようです。 【音質】 マイナーチェンジ前は色々言われていますが、良いと思います。 【入出力端子】 3.5mmアナログだけです。DACあるのでそれ以外要りません。 【品質】 普通と思います。 【サイズ】 イメージ通りです。 【総評】 必要な機能に絞れてるので、買って良かったと思います。

お気に入り登録55R1700BTs [Wood]のスペックをもっと見る
R1700BTs [Wood]
  • ¥17,980
  • パソコン工房
    (全2店舗)
53位 4.50
(2件)
0件 2023/2/28    RCA入力x2     サブウーファー出力
【スペック】
総合出力:66W 電源:AC ワイヤレス: アナログ入力合計:2 RCA入力:2 幅x高さx奥行き:154x254x214mm 重量:6600g 
【特長】
  • 19mmツイーターユニットと4型ウーハーを採用した、有線/Bluetooth接続、aptX HD対応2chスピーカー。
  • 入力端子はDual RCA/Bluetooth、出力端子はSubwoofer Outを備えている。
  • 入力感度はLine In1:700 ± 50mV、Line In2:550 ± 50mV、Bluetooth:400±50mFFS。
この製品をおすすめするレビュー
5自分はこれにしました PreSonus Eris E3と比較レビューします

 自分は今まで2万以下のモニタはPreSonus Eris E3.5を一番に推していました。  でも、いろんな製品をみるうちに自分が普段用(机の上において視聴)として2万以下のスピーカーは他にもEdifier MR4やM60など、ほんとにどれを選んでも満足はするけど、その中でもこのR1700BTsに決めました。  なぜこれにしたのをPreSonus Eris E3.5と比較レビューの形で書きます。 1,中域から低音にかけての音質   Eris E3.5は特性も素直で悪くはないんだけど、低音がの出力自体が「ふわっと」した感じで音圧がでてるので低音の輪郭がややずぶいのと低音の階調が少なめ ただ、聞きやすいチューニングは流石だけどでてる音がずぶい。 1700BTs:重低音じゃないけど、フラットな低音がある程度の輪郭や定位を維持しながら広がるようになるのと音色がEris E3.5よりくっきりしてるのと中域のボーカルがE3.5より前に出てくるので音場全体の定位がEris E3.5より優れてる。 2,高域から中域にかけて(弦楽器等含む) Eris E3.5:標準のままだと高域の表現力が弱いのでイコライザであげるとバランスはよくなります ただ、イコライザであげると高域の伸びはあるけど、高域の音自体が硬めで直線的な音圧と階調の狭さを感じました。 1700BTs:高域の音自体が軽めでサラッとしながらうまく中域の音と交わってくるので音色が優しい感じがすごく気に入りました。 1700BTsのふらっとで階調がある低域と柔らかい高域が融合した音色はツボに来ました。 @1700BTsのBluetoothについて、 apt-x HDに対応してます。 自分はanndoroidで対応スマフォなので聞いてみると明らかにSBCより帯域が広がって自然に聞こえました。  遅延も殆ど感じられないのでこの製品のBluetooth性能がかなりいいです。  付属リモコンで入力切り替えができるのでパソコンとスマフォの両方で再生したい自分の用途に見事にマッチしました。  欠点としては、奥行きが長めなので机の上におくとスペースがきついです。  それ以外は特に欠点が見当たらないほど完成度の高い製品と思いました。  このスピーカーは最近購入した中でもかなりのお気に入りの1つです。

4音は満足できます。

YouTubeやAmazonプライムの動画で利用している。 値段の割に良い音が出ていると思う。満足している。木目調のデザインも気に入っている。 PCにブルーツースで繋いでいるが動作に問題はない。コードがない方がスッキリして良い。 リモコンがついているが、全く使用していない。 ウーハーがあればもっとよかったのだが、スペース的に無理で、これを購入した。 色いろな接続端子がついていて、接続ができると良い。光端子など。PCの拡張に対応できる。

お気に入り登録3Creative Pebble Nova 価格.com限定モデル SP-PBLNV-BKK [ブラック]のスペックをもっと見る
限定Creative Pebble Nova 価格.com限定モデル SP-PBLNV-BKK [ブラック]
  • ¥37,620
  • クリエイティブ
    (全1店舗)
53位 -
(0件)
0件 2026/1/20  2chスピーカー   3.5mmステレオライン入力ケーブル  
【スペック】
総合出力:50W 電源:USB ワイヤレス: 幅x高さx奥行き:149.2x153x150.8mm 重量:1890g 
お気に入り登録1S2000MKIII [ブラウン]のスペックをもっと見る
S2000MKIII [ブラウン] 53位 -
(0件)
0件 2026/5/18  2chスピーカー RCA入力x2
光デジタル入力x1
同軸デジタル入力x1
     
【スペック】
総合出力:130W 電源:AC ハイレゾ: ワイヤレス: アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:198x342x276mm 重量:1714g 
お気に入り登録4SP5 FIO-SP5-B [Black]のスペックをもっと見る
SP5 FIO-SP5-B [Black] 53位 -
(0件)
0件 2025/11/21  2chスピーカー ミニプラグ入力x1
RCA入力x1
XLR端子  
【スペック】
総合出力:80W 電源:AC ハイレゾ: ワイヤレス: アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:170x280x185mm 
お気に入り登録1SP5 FIO-SP5-W [White]のスペックをもっと見る
SP5 FIO-SP5-W [White] 53位 -
(0件)
0件 2026/4/17  2chスピーカー ミニプラグ入力x1
RCA入力x1
XLR端子  
【スペック】
総合出力:80W 電源:AC ハイレゾ: ワイヤレス: アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:170x280x185mm 
お気に入り登録89ED-R19BTのスペックをもっと見る
ED-R19BT
  • ¥5,530
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
65位 4.67
(5件)
0件 2022/11/11  2chスピーカー ミニプラグ入力x1    
【スペック】
総合出力:4W 電源:USB ワイヤレス: アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:83x175x105mm 重量:1340g 
この製品をおすすめするレビュー
5音質は程々で、むしろ利便性重視の方に

カタログにない情報を… ・USB audio接続 右スピーカー直出しのUSBケーブルで接続。電源兼用。長さは1.3m 16bit 48KHz、USB Audio Class 1.0です。 ・Bluetooth接続 SBCのみ。16bit 44.1kHzでした。 (SBC最高音質 Bitpool=53 328kbpsかと) 遅延が120〜160ms?(Youtubeの目押し動画で計測) 一般の動画では口と声のズレは感じないが、 野球中継だとバットに一瞬遅れて打撃音で少し違和感。SBC故に止む無しか。 音ゲー等では明らかに不利と思う。 ・AUX接続 付属の3.5mmジャックケーブルは短めの0.8m。 ノイズが乗ることは特にないです。 ・左右スピーカ接続間 右スピーカー直出しのRCAケーブルで左と繋ぎます。ケーブル長は2.3m。 デスクトップ用途には十二分かと。 その他所感 デジタル接続の場合、当然ながらケーブル由来のアナログノイズ無し、 イヤホンジャックで聞いてもノイズは一切皆無です。 そこそこの高級イヤホン(高能率)を繋いでもまあまあ聞けるので、DAC性能は悪くないと思います。 ボリュームは、9時〜17時の範囲で0〜16段のデジタルボリューム。 8時でoff。小音量でのギャングエラーはありません。 デジタル入力が100%の場合、自分の常用音量は目盛2〜5。 12時の目盛6でうるさく感じます。スペックは2Wx2ですがデスクトップでの音量は十分かと。 肝心のスピーカーの音質は、低価格帯の小型軽量スピーカーの範疇です。 オーディオ鑑賞レベルではありません。 ただ無難な音なのでYoutubeやradikoをBGM的に流すのに向いてると思います。 個人的には、PCとはUSB接続、AUXはモニタと繋ぎゲーム機の音の再生、時々スマホで通勤時に聞いてた曲の続きをBluetoothでとかなり活躍してます。 特にAUXは、私のモニタの音量調整が画面メニューで操作するタイプで面倒くさく、スピーカーのボリュームノブがあって超便利になりましたw このスピーカーは、音質は程々で妥協し、むしろ利便性を重視される人に向いてるかと思います。

5とくにこだわりのない聴覚にはこれで十分以上

【デザイン】 下部を妙に意匠をこらすのでなく上部と連続したフラットなデザインのほうがよかったです。上部の木材は味わいがあります。デスクに置いたときに若干上向きになる角度になっているのはよいです。 【品質】 問題は見つかりませんでした。 【音質】 とくにマニアックなこだわりのない聴覚にはこれでも音楽鑑賞用途でも十分な高音質に聞こえます。先に Victor SP-WS02BT を筐体の意匠と小型に惹かれて本機の 3 倍以上の値段なのに衝動買いしてしまったのですが、評者にはそれとくらべても互角以上に聞こえます。 SP-WS02BT は私の入手した個体の単体ではステレオ感が圧倒的に不足するという不満点があったのでなおさらです。 (仮に SP-WS02BT をペアにしてまともなステレオにして聞き比べれば負けてしまうかもしれませんがそこまでする動機も予算もないです。) 【通信の安定性】 Bluetooth 初回接続では対向デバイス側に表示されなかったのですが、何度かやりなおしているうちに表示され無事接続されました。接続後は安定しています。というか、 PC との接続では USB オーディオでよいです。 【操作性】 音量調整がつまみ自体は無段階で動きますが反映される音量は段階的です。きめこまかい音量調整をしたいときは対向デバイスの音量調整と組み合わせる必要があります。 【サイズ・携帯性】 W83 D105 H175 mm とスペックとしては小型ですがデスクに実際に置いてみるともうひとまわり小さいといいなとこの音質をキープしたままだと設計者の方には無理難題かもしれませんが…。 【総評】 こだわりのない聴覚にはこれで十分すぎます。売上ランキングでトップになっているのもむべなるかなです。

お気に入り登録9MM-SPU9BKN [ブラック]のスペックをもっと見る
MM-SPU9BKN [ブラック] 65位 3.67
(3件)
0件 2022/4/ 5  2chスピーカー      
【スペック】
総合出力:25.6W 電源:USB ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:90x150x118mm 重量:1325g 
【特長】
  • USBケーブル1本で最大25.6W出力を可能にする「PRAC(Power Reserving Amplifier Circuit)回路」を搭載したUSBスピーカー。
  • 小型の2chスピーカーの弱点である低音域を強化するため、パッシブラジエーターユニットを本体背面に搭載。音質を追求し高密度MDF木製キャビネットを採用。
  • USB DAC内蔵によりパソコン内の高音質データをデジタルのままスピーカーへ送信し、スピーカー内でアナログ変換することで高品質な音源を再現。
この製品をおすすめするレビュー
5USBスピーカー

パソコン用のスピーカーなのでコンパクトで場所をとりません。 外観は、ブラックでシンプルなのが良いです。一番便利だと感じる のは、電源ケーブル不要でUSBケーブルでパソコンと繋げるだけで 使えるところです。その分配線がすっきりです。 音質の方も、とてもよいです。スピーカー本体には、木製キャビネットが 使われているので樹脂キャビネットにくらべて音の響きが違います。 パワーの方も最大25.6W(12.8W+12.8W)の出力なので、申し分ありません。 低音域もしっかり再現されます。

3買って損した

【デザイン】 【音質】 PC用のUSB給電スピーカーとして余り期待してなかったが、あり得ないほど音質がひどい 低音はスカスカ高音は歪みが多く音楽を聞くにはおすすめ出来ません。 【入出力端子】 USBケーブルのみ 接続は楽です  【品質】 スピーカー背面にパッシブラジエーターがあり保護するものがないので取り扱いに注意する必要があります。 【サイズ】 【総評】 以前はJBLのPEBBLESを使っていましたが、こちらの方が少し安いけどまだましです。

お気に入り登録20A1 HOME MUSIC SYSTEMのスペックをもっと見る
A1 HOME MUSIC SYSTEM
  • ¥19,800
  • ニュースタイル
    (全7店舗)
65位 3.33
(4件)
0件 2021/5/19  2chスピーカー ミニプラグ入力x1     サブウーファー用可変ラインアウト
【スペック】
総合出力:30W 電源:AC ワイヤレス: アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:102x152x133mm 
【特長】
  • パワーアンプ内蔵でBluetooth aptX対応のワイヤレススピーカーシステム。コンパクトながらディテール豊かなサウンドを楽しめる。
  • 最大出力はトータル60Wで、ドライバーは特別設計のアラミドファイバーウーハーとシルクドームツイーターを採用。
  • aptX Bluetoothを介して任意のデバイスからシームレスにストリーミングできるほか、ターンテーブル、コンピューター、テレビに接続可能。
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4テレビ用スピーカーとして使っています

テレビ用スピーカーとして、A1 を購入しました。 1.設置 スピーカーの底にシリコンが貼られています。 高さ 73cm のオーディオラックに A1 を設置しました。 2m 離れて視聴するので、インシュレーターやスタンドは不要です。 2.Bluetooth 接続とステレオケーブル接続 テレビの音を A1 で出力して二つの接続方法を比較しました。 Bluetooth 接続は、3.5mmステレオケーブル接続の半分ぐらいの音量です。 これは、音質以前の問題なので、ステレオケーブル接続を採用しました。 3.テレビとの接続 嬉しい誤算は、「SONY BRAVIA 4K有機ELテレビ KJ-48A9S」のイヤホン端子に接続すると、 テレビのスピーカー出力がオーディオシステムのままでもイヤホン端子から音声出力できます。 この結果、下記のような使い分けをしています。 ・テレビ<ステレオケーブル>A1で聞くときは、メインオーディオを電源OFFにします。 ・テレビ<光デジタル>メインオーディオで聞くときは、テレビをミュートします。 4.電源 A1 の電源ボタンは、ボリュームと兼ねています。 ボリュームを0にすれば電源が切れます。 電源 ON 時の POP ノイズは小さいです。 ただし、電源の自動スリープ機能がありません。 音声入力がなくても30Wの電力を消費します。 このため、使わない時は手動で電源OFFにする必要があります。 6.スピーカーケーブル プッシュ式スピーカーターミナルなので、好きなスピーカーケーブルと交換できます。 私は、付属品から「SAEC SPC-650」に変更しました。 1mで1,800円のお手軽なケーブルなので、おすすめです。 7.総評 テレビに接続した A1は、コンパクトなのにそこそこ音質の良いです。 テレビスピーカーより高音質です。 リモコンがないこと以外は、満足できました。

3デザイン・使い勝手は良いが

【デザイン】 シンプルで良いです。 【音質】 高音・低音が圧倒的に足りないです。 ラジオを聞いいたりYouTubeで音楽聞く分には問題ないかもしれませんが 音質にこだわる方には向かない商品です。 【通信の安定性】 Bluetooth接続問題ありません。 【操作性】 ペアリング後は自動接続してくれるので楽です。 【サイズ・携帯性】 かなり小さめのスピーカーなので、省スペースとしてはGood。 【総評】 仕事中に聞くBGM用として、且つデスク上で邪魔にならないような Bluetoothスピーカーを探していて、この程度の値段なら失敗しても 問題ないかなと購入しました。 音質には満足していませんが、ニーズは満たしてくれているので暫く使おうと思います。

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Eris 3.5BT 2nd Gen [Black]
  • ¥20,500
  • イシバシ楽器 楽天
    (全6店舗)
65位 3.37
(3件)
0件 2024/12/10  2chスピーカー ミニプラグ入力x1
RCA入力x1
  AUX端子
1/4インチTRS
 
【スペック】
総合出力:50W 電源:AC ワイヤレス: アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:141x210x164mm 重量:3100g 
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5AC電源で最低限の機能を抑えた優秀な商品

これまで15年ほど前に購入したDELLのデスクトップPCに付いてきたUSB電源のスピーカーを使っていて、その耐久性が嬉しかったのですが、ついに片方のスピーカーから音が出たりでなかったり…という症状が出てしまい、音の大きさと聞こえ方がコロコロ変わるストレスに耐えられず、初めて買うことにしました。 せっかくなのでUSB電源ではなくAC電源で最低限の機能が付いているものを、というテーマで探してこの商品に行き着きました。 低音・高音のバランスも、迫力ももちろん今までのUSB電源のスピーカーとは段違いで感動しています。

4試しに

【デザイン】 シンプルで良い 【音質】 低音から高音までくっきり良く出てます ライブ動画やアクション映画辺りと相性いいと思う 逆に同じ曲、効果音が繰り返すゲーム等はちょっとくどいかも 【操作性】 ボリューム、背面のツマミは適度な抵抗感で良い 【サイズ】 卓上で使用していますが問題なし 【総評】 見た目、音質とも良し

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DM-50D-BT [Black]
  • ¥31,900
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
65位 5.00
(1件)
0件 2022/5/25  2chスピーカー ミニプラグ入力x1
RCA入力x1
  1/4インチTRSジャック  
【スペック】
総合出力:50W 電源:AC ワイヤレス: アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:175x262x257mm 
【特長】
  • ワイヤレスで高音質な楽曲再生を楽しめる、Bluetooth機能搭載5インチアクティブモニタースピーカー。
  • RCA端子とステレオミニ端子にくわえTRS端子も搭載し、さまざまなDJ機器や周辺機器との接続が行える。
  • DJや楽曲制作に対応する、2つのサウンドモードを搭載し、ノブ1つの操作で「DJモード」と「PRODUCTIONモード」に切り替えられる。
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5高音から低音までバランスよく鳴ってくれる

【デザイン】 コーン型Mid兼バスユニット、ドーム型ツーィターの2Way構成 【品質】 キッチリと成型されたエンクロージャー ユニットも高品位 【音質】 高音から低音までバランスよく鳴ってくれるGoodサウンド 【通信の安定性】 使用中に不具合発生無し 【操作性】 フロントに音量調整用ボリュームあり 【サイズ・携帯性】 幅175mm 高さ262mm 奥行247mmと 257mm(アンプ搭載側) 重量 2.2kgと2.5kg(アンプ搭載側) 据え置きで使うタイプ 【総評】 小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。 DM-40D-BTの上級機になりBassユニットサイズが大きくなって 口径拡大で低音が改善した。 クラスDアンプ搭載で出力25W

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DM-50D-BT-W [White]
  • ¥31,900
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
65位 5.00
(1件)
0件 2022/5/25  2chスピーカー ミニプラグ入力x1
RCA入力x1
  1/4インチTRSジャック  
【スペック】
総合出力:50W 電源:AC ワイヤレス: アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:175x262x257mm 
【特長】
  • ワイヤレスで高音質な楽曲再生を楽しめる、Bluetooth機能搭載5インチアクティブモニタースピーカー。
  • RCA端子とステレオミニ端子にくわえTRS端子も搭載し、さまざまなDJ機器や周辺機器との接続が行える。
  • DJや楽曲制作に対応する、2つのサウンドモードを搭載し、ノブ1つの操作で「DJモード」と「PRODUCTIONモード」に切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5高音から低音までバランスよく鳴ってくれる

【デザイン】 コーン型Mid兼バスユニット、ドーム型ツーィターの2Way構成 【品質】 キッチリと成型されたエンクロージャー ユニットも高品位 【音質】 高音から低音までバランスよく鳴ってくれるGoodサウンド 【通信の安定性】 使用中に不具合発生無し 【操作性】 フロントに音量調整用ボリュームあり 【サイズ・携帯性】 幅175mm 高さ262mm 奥行247mmと 257mm(アンプ搭載側) 重量 2.2kgと2.5kg(アンプ搭載側) 据え置きで使うタイプ 【総評】 小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。 DM-40D-BTの上級機になりBassユニットサイズが大きくなって 口径拡大で低音が改善した。 クラスDアンプ搭載で出力25W

お気に入り登録11YVC-331 [ブラック]のスペックをもっと見る
YVC-331 [ブラック] 65位 4.50
(3件)
4件 2022/1/25  その他 ミニプラグ入力x1    
【スペック】
電源:USB ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:235x46x226mm 重量:800g 
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5良好です

デザインもよく、音質、使い勝手等、特に問題ありません。さすがヤマハ製ですね。お値段以上に満足いく商品だと思います。

4ヤマハ!

最初接続して所感は満足です。これから色々と活用をしてみます。

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直販KS-11G B [Black]
  • ¥65,780
  • クリプトン(直販)
    (全1店舗)
65位 5.00
(2件)
11件 2023/11/ 8  2chスピーカー ミニプラグ入力x1
光デジタル入力x1
   
【スペック】
総合出力:70W 電源:AC ハイレゾ: ワイヤレス: アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:89.5x176.5x105mm 
【特長】
  • 192kHz/24bitハイレゾファイル再生に対応したワイヤレスコンパクトオーディオスピーカー。35W×2のフルデジタル・アンプ構成。
  • エンクロージャーは高剛性アルミ押し出しフレームを採用している。高音質24Bit Bluetoothコーデック「Qualcomm aptX Adaptive」を搭載。
  • Tymphany社製64mmコンケーブ・メタル フルレンジ型ユニットを搭載し、小口径ながらも迫力ある重低音を実現。コンパクトな専用リモコンが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5エージング必須・取説は不親切

【デザイン】 こんなにテカテカツルツルじゃなくても、と思えるがタッチ操作である以上仕方ないかな。 クリプトン製品一般に言えるが、製品名を前面にデカデカと主張するのは余計だと思う。 【品質】 剛性も高く、細部も良く造り込まれています。 【音質】 音出しした時には眠たくて低域も出ず、そこそこの出費は失敗したかな、と思ったがエージングが進むにつれて豹変。ボーカルやピアノが良い音で鳴ります。超小型の密閉型なので重低音は期待してません。 【通信の安定性】 特に問題無くAndroid端末からLDAC接続出来ました。ネットワーク上のFLACファイルも問題無く再生しています。 【操作性】 とにかく取説が不親切。 ネットにもそれらしき記載が無く、最初戸惑う。 ボリューム調整はリモコンが無いと出来ないのかと思ったが、パワーボタン表示の左右に触ると↓↑表示が出現してアップダウン出来る(取説・HPに一切記載なし)。タッチエリアが狭くて感度もイマイチ。 入力切替、スタンバイ移行は直感的にタッチ操作出来ます。 【サイズ・携帯性】 携帯はしません。サイズは小さくて高音質で満足しています。 【総評】 ちゃんとしたオーディオを理解しているメーカーの製品だな、と思います。重低音は出ませんが、デスク周りが狭くても良い音を聴きたい方には良い選択の一つでしょう。 取説の舌足らずを何とかして欲しいかな。

5とても小さな高品位ブックシェルフスタイルスピーカー

【デザイン】 超小型のブックシェルフスタイルです。 【品質】 高品質で細部まで作りこまれています。 【音質】 とてもこのサイズから出て来るとは思えない ある程度低めの音も出るバランスが良いサウンドです。 【通信の安定性】 同じ部屋内であれば安定していました。 【操作性】 リモコン操作が便利です。 【サイズ・携帯性】 幅90mm 高さ177mm 奥行105mm 【総評】 とても小さな高品位ブックシェルフスタイルスピーカーです。

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直販KS-11G W [White]
  • ¥65,780
  • クリプトン(直販)
    (全1店舗)
65位 5.00
(2件)
11件 2023/11/ 8  2chスピーカー ミニプラグ入力x1
光デジタル入力x1
   
【スペック】
総合出力:70W 電源:AC ハイレゾ: ワイヤレス: アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:89.5x176.5x105mm 
【特長】
  • 192kHz/24bitハイレゾファイル再生に対応したワイヤレスコンパクトオーディオスピーカー。35W×2のフルデジタル・アンプ構成。
  • エンクロージャーは高剛性アルミ押し出しフレームを採用している。高音質24Bit Bluetoothコーデック「Qualcomm aptX Adaptive」を搭載。
  • Tymphany社製64mmコンケーブ・メタル フルレンジ型ユニットを搭載し、小口径ながらも迫力ある重低音を実現。コンパクトな専用リモコンが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5エージング必須・取説は不親切

【デザイン】 こんなにテカテカツルツルじゃなくても、と思えるがタッチ操作である以上仕方ないかな。 クリプトン製品一般に言えるが、製品名を前面にデカデカと主張するのは余計だと思う。 【品質】 剛性も高く、細部も良く造り込まれています。 【音質】 音出しした時には眠たくて低域も出ず、そこそこの出費は失敗したかな、と思ったがエージングが進むにつれて豹変。ボーカルやピアノが良い音で鳴ります。超小型の密閉型なので重低音は期待してません。 【通信の安定性】 特に問題無くAndroid端末からLDAC接続出来ました。ネットワーク上のFLACファイルも問題無く再生しています。 【操作性】 とにかく取説が不親切。 ネットにもそれらしき記載が無く、最初戸惑う。 ボリューム調整はリモコンが無いと出来ないのかと思ったが、パワーボタン表示の左右に触ると↓↑表示が出現してアップダウン出来る(取説・HPに一切記載なし)。タッチエリアが狭くて感度もイマイチ。 入力切替、スタンバイ移行は直感的にタッチ操作出来ます。 【サイズ・携帯性】 携帯はしません。サイズは小さくて高音質で満足しています。 【総評】 ちゃんとしたオーディオを理解しているメーカーの製品だな、と思います。重低音は出ませんが、デスク周りが狭くても良い音を聴きたい方には良い選択の一つでしょう。 取説の舌足らずを何とかして欲しいかな。

5とても小さな高品位ブックシェルフスタイルスピーカー

【デザイン】 超小型のブックシェルフスタイルです。 【品質】 高品質で細部まで作りこまれています。 【音質】 とてもこのサイズから出て来るとは思えない ある程度低めの音も出るバランスが良いサウンドです。 【通信の安定性】 同じ部屋内であれば安定していました。 【操作性】 リモコン操作が便利です。 【サイズ・携帯性】 幅90mm 高さ177mm 奥行105mm 【総評】 とても小さな高品位ブックシェルフスタイルスピーカーです。

お気に入り登録14BSSP108UWH [ホワイト]のスペックをもっと見る
BSSP108UWH [ホワイト]
  • ¥978
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
73位 4.59
(5件)
0件 2019/11/22  2chスピーカー     3.5mmステレオミニプラグ  
【スペック】
総合出力:3.6W 電源:USB 幅x高さx奥行き:64x72x60mm 重量:210g 
【特長】
  • 実用最大出力3.6W(1.8W+1.8W)、ハイパワー仕様のPCスピーカー。コンパクトでもしっかりとした音楽再生ができる。
  • PCのボリュームコントロール機能だけでなく、手元で簡単にボリュームを調整できる「ボリュームコントローラー」が付属している。
  • パソコンのUSB(Type-A)ポートから給電するバスパワータイプ。入力端子は3.5mmステレオミニプラグに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5パソコンで使用、満足な性能です。

【デザイン】 振動部分の銀色が、黒なら星5つ。 【音質】 さすがに、これで高品質を求めないでしょ? 必要な性能を満たしている。 【入出力端子】 USBから電力供給なので、コンセントが不要。 【品質】 これなら十分 【サイズ】 パソコンで使ってますが、邪魔にならない。 【総評】 音質に拘らないし、大音量でも使わないので、これで済みます。

5コスパの良いPC用スピーカーです

【デザイン】 白い本体に白いコアでデザイン的にも優れていると思います。 当方は机やキーボードなど白系なのでスピーカーも白系で統一したかったので良かったです 他の候補はエレコムMS-P08UWHですが、スピーカーコア部分が黒色でしたのでこちらを選択しました 【音質】 この金額であまり多くは望んでいませんでしたが、予想を裏切り想像以上に音が良かったです。 あくまでPCから出る音、またはモニタースピーカーから出る音があまり良くないので、それ以上の音であれば良いという感覚で購入しました。低音こそ殆ど出ていませんが、中音をメインに高音のちょっと下くらいまでは意外と出ていて、ユーチューブの音などは非常に聞き取りやすくなりました。正直1000円程度の金額でここまで音が出てくれれば当方としては十分です。批判される方もいるかもしれませんが、この金額ですから(^^; 音を期待する方はもっと高価なスピーカーを選んでください。 【入出力端子】 USB端子から電源を取っており、3.5mmのモジュラージャックです。とある方はPCのUSBに繋げて音を出すとノイズが乗るというコメントを見ましたが当方はTYPE‐Cからドッキングステーション経由でUSBに繋いでおりますがノイズは気になりませんでした。コード途中にボリュームが付いています 【品質】 一応バッファローですから良いかと思います(製品の不具合やキズなどは無かったです) 【サイズ】 非常にコンパクトで良いです モニターアームでディスプレイを浮かせ、その下に置いていますがコンパクトなので邪魔になりません 【総評】 この金額でこの音質であれば十分だと思います。PCやモニターのスピーカーにやや不満を持たれている方で安価なスピーカーを探しているなら選択肢としてアリだと思います。また色を選択できるのもポイントが高いです。黒と白がありますので、そのあたりは部屋に合う色を選択すれば良いかと。あくまでPCやモニターのスピーカーとの比較ですので、CD音源などを本格的に聴かれる方は当然この機種の選択肢は無いかと思いますが、聞き取りやすくなるという意味では十分機能を果たしていると思います。

お気に入り登録54MM-SPU7BK [ブラック]のスペックをもっと見る
MM-SPU7BK [ブラック] 73位 3.15
(14件)
0件 2015/6/ 2  2chスピーカー      
【スペック】
総合出力:5W 電源:USB 幅x高さx奥行き:67x115x68mm 重量:570g 
【特長】
  • USBケーブル1本で電源と音源を供給でき、パッシブラジエーターユニット搭載により豊かな低音域を再現できる木製USBスピーカー。
  • パソコン内の高音質データをデジタルのままスピーカーへ送信し、ノイズ影響の少ないスピーカー内でアナログ変換することにより高品質な音源を再現。
  • 電源ON・OFFスイッチとボリュームコントロールスイッチを別々に搭載しているため、電源をONにするだけでいつもの音量ですぐに楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5この価格でどれだけ求めるかで違う。私は十分に使えると思う。

【デザイン】good 【音質】良く通る音です。 【入出力端子】こんなものでしょう。 【品質】悪くない 【サイズ】小さくてよろしい 【総評】この価格でどれだけ求めるかで違う。私は十分に使えると思います。

5コストパフォーマンスに満足

レビュー見て、あまり期待しないで買いましたが、コストパフォーマンス考えれば、想定以上に良く満足しております。 パソコンに繋げて動画やDVDを観る程度なのが要因なのかもしれませんね。 ゲームは一切やりませんので。

お気に入り登録MM-SPL24UBKのスペックをもっと見る
MM-SPL24UBK 73位 -
(0件)
0件 2026/3/ 4  2ch(一体型)スピーカー ミニプラグ入力x1      
【スペック】
総合出力:6W 電源:USB アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:183x52x41mm 重量:316g 

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