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![PM0.4c(W) [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000887741.jpg) |
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349位 |
-位 |
4.64 (9件) |
33件 |
2016/6/21 |
2016/7/下旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 |
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【スペック】 総合出力:60W 電源:AC アナログ入力合計:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:130x220x169mm
【特長】- 音質を重視したワイヤード接続型の従来機「PM0.4d」がモデルチェンジし、接続性と操作性を改善したアクティブスピーカー。
- リアバスレフ方式のスリム&コンパクト設計エンクロージャーに30W+30Wの高性能デジタルアンプを搭載。すぐれた再生能力により豊かな音楽性を表現する。
- 2種の入力ケーブル(フォーン-RCAピンケーブル/ステレオRCAピンケーブル)を標準付属とすることでRCA/フォーン端子の双方に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格は高騰も、本当に良いモニタースピーカーです。
【デザイン】
所謂モニタースピーカーらしいデザインだと思います。
ウーハーやツイーター周りの処理も好きです。
デザインの都合上でしょうがボリュームなどはすべて後ろに回されています。
PCスピーカー目的ということもあり、私は音量は1度決めたら基本的には変更しないのでこれで良いと思います。
またPM0.3H(B)とは違い、大きさに余裕があるため電源回路も内蔵タイプになっています。
電源回りがケーブル一本というのは良い点です。すっきりします。
【音質】
低音がかなりリッチです。ただボンボンということはなく、スピーカー単体としてバランス良く鳴ってくれます。
高音域までスムーズに伸びますが、高音がキンキンとすることはありません。
今回PM0.3H(B)からの買い換えだったのですが、スネアドラムの音やバスドラムなど、ドラム系の音が明らかに豊かになっています。
また、ボーカルは当然ですがどの楽器の音もしっかり定位するのは変わらず、音量を上げても全体的に余裕のある鳴り方をしてくれます。
また、音の切れもとても良いです。
超低音域は引き続き所有しているサブウーハーのPM-SUBmini2で補うつもりですが、正直無くても問題ないレベルに仕上がっています。
PM0.3H(B)の時と同じ設定のままこの製品に載せ換えたところ低音域が喧嘩してしまいました。
なのでサブウーハーはやはりサブらしく添える程度に使う予定です。
モニタースピーカーですので、良いMIXの楽曲は良く聞こえますし、そうでない楽曲は悪く聞こえます。
楽曲視聴にも向きますがどちらかといえば、やはりモニター用途に使うのが本来の姿なのでしょう。
私は楽曲視聴に使いますが。
【入出力端子】
入力はRCAが1系統、出力は左のスピーカーへ繋ぐスピーカーターミナルのみです。
非常にシンプルですがこのスピーカーから何かへ出力することは考えられないのでこれで十分です。
入力に関しても私は1系統しか使わないので問題にはなりません。
【品質】
今となっては価格も高騰してしまいましたが、数年前は2万円程度で買えた製品だったかと思います。
その割には品質もかなり優れていると思います。
PM0.3H(B)で経験したのですが、落としたりすると地の木の色が出たりするので当然ですが取り扱いは慎重に行ってください。
スピーカーを落とすほうが悪いですね、はい。
【サイズ】
私はキクタニのスピーカースタンドにAURALEXのMoPADモニター・アイソレーションパッドを敷いた上に載せていますが、これでちょうど耳の位置にツイーターが来て良い感じです。
PCスピーカーとしては少し大きめですが大きすぎるということはないと思います。
音質にこだわるならある程度のサイズが必要なのは仕方のないことなので、大きさをよく見て設置場所を検討されるとよいと思います。
【総評】
今回はPCスピーカーをステップアップしたく購入しました。
買い換えて本当に正解でした。
PM0.3H(B)もコストパフォーマンスに優れた素晴らしい製品でしたが、こちらは驚くほど低音域が豊かで、でも締まった音が鳴るのは変わらなかったので満足しています。
中音から高音にかけてもPM0.3H(B)と比較して明らかに余裕が感じられます。
音の傾向は同じですが、確実に1段上の音質です。
まだ十数曲いつものリファレンス曲を聴いただけなので本領を発揮してくれるのはこれからだと思います。
文句なく★5です。
5低音もしっかり鳴り、PCデスクにジャストサイズです
【デザイン】
オーソドックスで地味ですが、質感はいいです。
【音質】
高音から低音まで、クリアーに綺麗に鳴ります。
【入出力端子】
PCと有線でしかつながないので十分です。
【品質】
AMAZONで買いましたが、左ウーファーにうっすら線傷がありましたが
在庫もあったのですぐ交換してくれました。
【サイズ】
これがこれを選んだ最大の理由。
自分のPCデスク環境では大きすぎず小さすぎずちょうど良かったです。
【総評】
これを買う前に、audioengine A1を買ったのですが
コンパクトなのは良かったが、
小さすぎるが故の低音があまりにも寂しすぎで
これに買い替えました。
結果大正解!
低音もちょうどよくしっかりクリアーに鳴るし
高音、中音もクリアーで非常に聴きやすいです。
M1 MACBOOK AIR+Pengo USB-C-3.5mm ハイレゾDAC
で聴いてます。
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![PM641(L) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000416811.jpg) |
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502位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2012/9/13 |
2012/9/20 |
その他 |
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XLR/TRSフォーンジャック |
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【スペック】 電源:AC 重量:11400g
【特長】- 16cmウーハー/10cmミッド/19mmツイーターの3ウェイスピーカー。それぞれ独立した50W/18W/18Wのアンプで駆動し、パワフルかつ充実のミッドレンジを実現。
- 内蔵チャンネルデバイダーにより理想的な周波数のクロスを実現することで、スピーカーユニットの持つすぐれた周波数帯域をスムーズにつなぐことに成功。
- 入力端子はTRSフォーン・ジャックとXLRジャックの2つのバランス入力を装備(TRSフォーン・ジャック優先)。
- この製品をおすすめするレビュー
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33Wayと思えないくらい下から上までの繋がりが良い
3Wayスピーカーなのでシンメトリーデザインでは無くて
左右の区別があるデザインなのにペア販売ではない変わり種
1台売りの価格なのでステレオにするならば×2価格
さすがスピーカーユニットメーカーが作っただけあって
ブックシェルフサイズで3Wayはバランスが難しいと思のだが
良くまとめられたサウンドで各ユニットの繋がり良い。
16cmウーハー
10cmミッド
19mmツィーター
サイズもブックシェルフと言え幅が249mm 奥行290mm 高さ376mm
重量11.4kgと結構重くて大きい。
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限定![Creative Pebble Nova 価格.com限定モデル SP-PBLNV-WHK [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764882.jpg) |
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412位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/1/16 |
2chスピーカー |
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○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル |
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【スペック】総合出力:50W 電源:USB ワイヤレス:○ 幅x高さx奥行き:149.2x153x150.8mm 重量:1890g
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![PJP-20UR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000974098.jpg) |
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412位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/6/14 |
2010/1/上旬 |
その他 |
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○ |
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【スペック】 電源:USB 幅x高さx奥行き:160x33x149mm 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
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4三角形をした机に平置きスタイル
【デザイン】
三角形をした机に平置きスタイルです。
【音質】
Web会議用なので音声は鮮明ですが低音と高音は出ません
【入出力端子】
USB2.0
【品質】
作りに粗さはありません
【サイズ】
幅160mm 奥行149mm 厚み33mm
【総評】
薄型でコンパクトなのでどこへでも持ち運び可能な
マイク付きスピーカーです。
少人数会議に適しています。
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![A1-MR MULTIROOM HOME MUSIC SYSTEM [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503899.jpg) |
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349位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/12/20 |
2022/12/15 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
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AUX入力端子 |
サブウーファー用可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:30W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:102x152x133mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3かなり小型SP 幅102o 高さ152o 奥行133o
かなり小型 幅102o 高さ152o 奥行133o
の2Wayブックシェルフスピーカー製品で
blutooth機能付き。
小型サイズなのでディスクトップオーディオ向き
ウーファーユニットが2.75インチと小口径なので
低音は低い方が出ないのでボーカル曲やポップス
に向いた音質で元気が良い(悪く言えば軽い)サウンド。
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454位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
2024/7/下旬 |
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ミニプラグ入力x1 |
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マイク入力 |
3.5mmステレオミニジャック |
【スペック】 総合出力:36W 電源:AC/充電池 アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:186x255x95mm 重量:2020g
【特長】- ワイヤレスマイク1本に対応し、電源がない環境でも動作するバッテリー内蔵のワイヤレスマイク付き拡声器スピーカー。持ち運びに便利な小型サイズ。
- コンパクトで重量約2kgと軽量なので持ち運びに便利。最大36Wの大出力で、室内約180〜200平方メートル程度での使用に適している。
- 通常の家庭用コンセントで使用できるAC電源と、電源のない場所にも持ち運んで使える内蔵バッテリー駆動の2ウェイ電源仕様。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/2/ 2 |
2014/7/上旬 |
その他 |
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Φ6.3mm(1/4)TSフォーン |
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【スペック】総合出力:20W 電源:AC 幅x高さx奥行き:120x189x120mm 重量:2220g
- この製品をおすすめするレビュー
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4小型モニター用アクティブスピーカー
小型音声モニター用途のアクティブスピーカー
使用ユニットは10cmコーンタイプのフルレンジ×1
f特は70Hzから15kHzでかまぼこ型
高音は多くを望まない仕様だがとてもパワフルな
サウンドが響く。
非常に全体のバランスが良い製品。
サイズもコンパクトで設置しやすい。
アナログ入力は6.3mmフォーン
搭載アンプ出力20W
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502位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/2/17 |
2015/4/下旬 |
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○ |
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【スペック】 電源:AC 幅x高さx奥行き:150x123x150mm 重量:1000g
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![YU2 [Matte Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001594622.jpg) |
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281位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/26 |
2024/1 |
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ミニプラグ入力x1 |
○ |
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サブウーファー出力 |
【スペック】 総合出力:50W 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:100x150x135mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4Mid兼Bassユニットは口径が3インチなので低音は寂しい
【デザイン】
小型2Wayブックシェルフスタイルで背面にスリット型
橋レフポートがあります。
【音質】
Mid兼Bassユニットは口径が3インチなので低音は寂しいです。
Highユニットは3/4インチシルクドームで結構素直に伸びて
心地よいです。
【入出力端子】
アナログ AUX入力、USB入力、そして低音補完するために
接続できるようにSUBウーファー出力あり。
【品質】
作りは良いもので高品位製品です。
【サイズ】
幅100mm 奥行135mm 高さ150mm
【総評】
机上オーディオに最適な小型2Wayスピーカーでバランスは
良い方ですが低音は少ないのでサブウーファーで補完すると
高品位のサウンドが楽しめます。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/20 |
- |
その他 |
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○ |
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【スペック】 電源:USB 幅x高さx奥行き:180x43x180mm 重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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4抗菌仕様のスピーカーフォン製品で拡張マイク付き
抗菌仕様のスピーカーフォン製品。
拡張マイクが2個付いており広い範囲の
音声が拾えるのでそこそこ人数が多き会議でも
こなせるところが良いところ。
スピーカーの音量はあまり大きく出来ない
大きくしすぎると聞き取りにくくなる。
本体内蔵マイクは×4
親機本体サイズ 180mm×180mmの正方形で厚み43mm
重さ500g
拡張マイクサイズ 90mm×90mmの正方形で厚み26mm
重さ110g
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![ED-S880DBMK2 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665396.jpg) |
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106位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/11/22 |
2chスピーカー |
RCA入力x2 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
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サブウーファーライン出力 |
【スペック】総合出力:88W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:145x237x207mm 重量:6270g
【特長】- RCA、AUX(3.5mmステレオミニ-RCAケーブル使用)、COAXIAL、OPTICAL、USB-C、Bluetooth合計6種類の入力に対応するブックシェルフスピーカー。
- 32mmのチタンツイーターは精彩かつ透明感のある高音を再現し、89mmのミドル・バスドライバーは50Hzまでの低音再生に対応。
- 直感的な操作を実現するワイヤレスリモコンが付属し、リモコンの表面へタップやスライドで簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DACとアンプを搭載した製品
単純にPCスピーカージャンルで考えると割高に思えるが
DACとアンプを搭載した製品なのでDACとアンプを個別に
購入してシステム構築することを考えるとコスパが良い
コンパクトにまとめているのでミッドバスユニットが89mmと
やや小ぶりで低音成分少な目。
シンプルにPCオーディオ構成できるのでその点は良い。
音質はクリアで聴きやすい部類。
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![HECATE ED-G5000 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529766.jpg) |
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192位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/4/20 |
- |
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ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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【スペック】総合出力:88W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:189x264x245mm 重量:8300g
- この製品をおすすめするレビュー
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4メインは十二分な実力なものの、若干脇(操作性)が甘い
一年ほど前から使用してます。
【デザイン】
存在感のあるゴツさは高評価ですが、側面ロゴのダサさがマイナス…。
LEDはゲーミング感ありますがオフにもできるのでまあ良し
光らせずに鎮座しているのはゴツ目のデザイン性のあるスピーカーとしての存在感もあって好き。
【品質】
PC用のスピーカーとしてはしっかりした作りです
同ジャンルとしては現状ほとんど競合も無いクラスですが、逆に同価格帯でスピーカーというだけなら他にも選択肢はありそう。
Bluetooth接続メインなら他の選択肢を探したほうが良いと思います。
【音質】
ココに関しては文句なし!
PC用のスピーカーでいいものを探したいという方には非常にオススメ。
音楽モードも3つ用意がありますが、おそらく日常的につけてて馴染やすいのはMUSICモードかな?
後述の理由で頻繁にモード切り替えるのがかなりダルい仕様なので、一日単位で使ってみてどうかとかを比べたほうが良いかも知れません。
【操作性】
スピーカーの本質である音の良さはゆるぎませんが、操作性に関してはかなり最悪です。
レバースイッチで行う音量操作は現在がどの段階にあるのかわからず、入力切り替えは切り替えのたびに音声読み上げと認識切り替えを待たなければいけないので、複数の端末で使い分けしたい用途でお探しの方にはストレス度高すぎてオススメできません。
【サイズ・携帯性】
安価なPC用スピーカーはUSB接続のものとかも多いですが、そういうのをイメージして買うとめちゃくちゃデカいので事前に寸法を踏まえた上で設置箇所を作ることをオススメします。
ひし形状のため、接地面より横に出っ張るのである程度余裕を持った設置スペース確保が必要です。
【総評】
設置型で接続方法を固定する場合はPCスピーカーとして理想の一つですが、マルチな環境で使えるハイエンドゲーミングスピーカーとして見れば少し評価を落とします。
メインPCがあって、その環境で使いたい!という方にはかなりありな選択ですが、Bluetoothを始め複数の入力系統備えているから一個の良いスピーカーを使い分けたい!という方には別の選択肢を提案します。
実力はとても高いものの、デザインもそうですが、割とクセのあるスピーカーです。
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584位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/2/ 2 |
2014/7/上旬 |
その他 |
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Φ6.3mm(1/4)TSフォーン XLR-3P-電子式 |
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【スペック】総合出力:20W 電源:AC 幅x高さx奥行き:120x189x120mm 重量:2230g
- この製品をおすすめするレビュー
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3小型な音声モニターや小規模な会場用の拡声器に使える製品
小型な音声モニターや小規模な会場用の拡声器に使える製品
使用ユニットは口径100mmコーンタイプフルレンジ1発
内蔵アンプは20Wと結構パワフルで明瞭なサウンドを
聴かせるので音楽拡声用としても使えるレベル
サイズ 幅120mm 奥行120mm 高さ189mm
重さ約2.2kg
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454位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/2/ 2 |
2014/7/上旬 |
その他 |
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Φ6.3mm(1/4)TSフォーン XLR-3P-トランス式 |
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【スペック】総合出力:20W 電源:AC 幅x高さx奥行き:120x189x120mm 重量:2270g
- この製品をおすすめするレビュー
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4100mm口径のフルレンジ1発構成
【デザイン】
フロントにボリューム付き小型ブックシェルフタイプ
【音質】
100mm口径のフルレンジ1発構成なので非常にまとまりの良いサウンド
ただし低音の本当に低い方と、高音側の本当に高い方は寂しい状況
しかしサウンドバランスが良いのでとても聴きやすいです。
【入出力端子】
アンバランス 6.3mmφTSフォーン
バランス XLR
【品質】
FOSTEXらしく高品位な仕上がり具合です。
【サイズ】
幅120mm
奥行120mm
高さ189mm
【総評】
FOSTEXお得意の100mm口径フルレンジ1発で
あまり高音と低音を欲張らない仕様で非常に聴きやすい
サウンドに仕上がっています。
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![A5+ POWERED SPEAKERS [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000678231.jpg) |
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454位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2014/7/23 |
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2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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RCAラインアウト |
【スペック】 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:180x270x230mm
【特長】- デスクトップ、TV周り、好きなところで使える高い汎用性を備えたハイエンドモデルのスピーカー。コンパクトながら躍動感あふれる低域を実現。
- カスタムメイドのケブラー製ウーハー、シルクドームツイーター、手作業にて組み立てられるキャビネットを採用。
- USBポートからスマホやタブレットを接続すれば充電が可能。パワーアンプ内蔵のため、レシーバーや外部パワーアンプなどに接続する必要がない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心して聴くことが出来るスピーカー
このクラスのスピーカーの、音の良し悪しを聴き分けられる耳は持っていない
スピーカーは、この価格帯の自作、JBL含めて数台保有しているが、耳に心地よく
響くスピーカーは、このスピーカーが一番である。
「音は見た目!」と自認している人間から見たらら、このスピーカーは
実に美しく繊細に仕上げられていて、工芸品のような感じがする。
そういう箱から出る音が、不協和音を奏でるはずがない。
低音は隅々まで表現し、高音は伸びやかに広々と届き、それが良くバランス
されているように思う。
耳に心地よく響くのは、「低音と高音のバランス」だと改めて感じている。
4あるモノを追加すると星五つとなる
最初に、満足度が星四つなのは、別途DS2
https://kopek.jp/archives/audioengine/ds2.html
これが必須だから。これがあると星五つとなる。
最初はイコライザ弄って低音を補完していたんだけど、気紛れで購入したDS2で低音が大幅に増加し、イコライザを元のフラットな状態に戻す事になった。
DS2の存在によって、全体としてバランスの取れた具合へ。制振効果がかなり大きかったのか、今までどれだけの量の低音を振動に変換させていたのか?と疑問に思ったほど。
だけど重低音に関しては、他のスピーカー同様やはり甘い。だがDS2の存在によって、役割分担があると判断するに至った。
サブウーファーのS8
https://kopek.jp/archives/audioengine/s8.html
こいつを購入。重低音専門なので補完するには充分だった。そして役割分担が存在する事をハッキリと感じた。
DS2を追加するだけで星五つと断言出来る程に、かなり満足度は高い。最初からDS2が付属していない点を不思議に思ったくらいに。
あとは重低音が物足りないと思うのであればサブウーファーを用意する必要がある。この点は個人の好みで。ただ、サブウーファーと呼ばれる製品群が存在する意味を、個人的には理解してほしい。
A5+、DS2、S8、というAudioengineだけでまとめ上げられる2.1ch構成は、アクティブスピーカーでありながら一つの到達点だと思う。一度用意してしまえば、駄目になったという判断に至るまで使えるので、個人的にはオススメしたい。
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![SP3 BT FIO-SP3BT-W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001654567.jpg) |
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101位 |
-位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2024/9/20 |
2024/9/27 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:40W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:120x163x132mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー
FIIO製品はX7ぶりの購入です
ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました
Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません
音はサウンドバーからだいぶよくなりました
USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります
ファームのアプデで解消することに期待
USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます
モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です
台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです
電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し
入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです
欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです
5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを
ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。
せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。
音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。
角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。
基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。
配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。
スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。
光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。
Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。
まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。
なので別途有料ドライバーを買う必要があります。
(為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱)
ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。
また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。
正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。
(上記は有線接続することでも解決できます。)
ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。
PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。
逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。
また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。
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![A5+ POWERED SPEAKERS [Bamboo]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000678232.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2014/7/23 |
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2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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RCAラインアウト |
【スペック】 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:180x270x230mm
【特長】- デスクトップ、TV周り、好きなところで使える高い汎用性を備えたハイエンドモデルのスピーカー。コンパクトながら躍動感あふれる低域を実現。
- カスタムメイドのケブラー製ウーハー、シルクドームツイーター、手作業にて組み立てられるキャビネットを採用。
- USBポートからスマホやタブレットを接続すれば充電が可能。パワーアンプ内蔵のため、レシーバーや外部パワーアンプなどに接続する必要がない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心して聴くことが出来るスピーカー
このクラスのスピーカーの、音の良し悪しを聴き分けられる耳は持っていない
スピーカーは、この価格帯の自作、JBL含めて数台保有しているが、耳に心地よく
響くスピーカーは、このスピーカーが一番である。
「音は見た目!」と自認している人間から見たらら、このスピーカーは
実に美しく繊細に仕上げられていて、工芸品のような感じがする。
そういう箱から出る音が、不協和音を奏でるはずがない。
低音は隅々まで表現し、高音は伸びやかに広々と届き、それが良くバランス
されているように思う。
耳に心地よく響くのは、「低音と高音のバランス」だと改めて感じている。
4あるモノを追加すると星五つとなる
最初に、満足度が星四つなのは、別途DS2
https://kopek.jp/archives/audioengine/ds2.html
これが必須だから。これがあると星五つとなる。
最初はイコライザ弄って低音を補完していたんだけど、気紛れで購入したDS2で低音が大幅に増加し、イコライザを元のフラットな状態に戻す事になった。
DS2の存在によって、全体としてバランスの取れた具合へ。制振効果がかなり大きかったのか、今までどれだけの量の低音を振動に変換させていたのか?と疑問に思ったほど。
だけど重低音に関しては、他のスピーカー同様やはり甘い。だがDS2の存在によって、役割分担があると判断するに至った。
サブウーファーのS8
https://kopek.jp/archives/audioengine/s8.html
こいつを購入。重低音専門なので補完するには充分だった。そして役割分担が存在する事をハッキリと感じた。
DS2を追加するだけで星五つと断言出来る程に、かなり満足度は高い。最初からDS2が付属していない点を不思議に思ったくらいに。
あとは重低音が物足りないと思うのであればサブウーファーを用意する必要がある。この点は個人の好みで。ただ、サブウーファーと呼ばれる製品群が存在する意味を、個人的には理解してほしい。
A5+、DS2、S8、というAudioengineだけでまとめ上げられる2.1ch構成は、アクティブスピーカーでありながら一つの到達点だと思う。一度用意してしまえば、駄目になったという判断に至るまで使えるので、個人的にはオススメしたい。
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248位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/5/ 9 |
2016/8/ 5 |
その他 |
ミニプラグ入力x1 |
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マイク入力 |
6.3mm標準ジャック |
【スペック】 総合出力:12W 電源:AC/単2×8本 アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:283x364.3x240mm 重量:5600g
【特長】- 電波干渉が少ない1.9GHz帯デジタル方式を採用したデジタルワイヤレスアンプシステム。ワイヤレスマイク1本が付属する。
- スピーカー、トランスミッターともに各2本のアンテナを搭載。受信状態のよいアンテナを自動で選択するため、途切れにくい通信を実現。
- ACアダプターでも電池でも使える2ウェイ電源モデル。単2形アルカリ乾電池8本で約9時間の連続使用ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4イベント等で使えるワイヤレスアンプ付きスピーカーシステム
イベント等で使えるワイヤレスアンプ付きスピーカーシステムで
ワイヤレスマイク×1本、有線マイク×2本の接続が可能
3.5mmφステレオミニジャックからの外部入力があるので
BGM等も再生可能。
会議や説明会で使うのに最適な製品。
入力系統すべてに個別ボリュームがあるので音量調整が出来るので便利。
スピーカー使用ユニットは160mmフルレンジ1発に付き低音の低い方と
高音の高い方はだら下がりの特性に付き人の声は良く通るものの
音楽は中音域中心の音でもう一つ。
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直販 |
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502位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 5 |
2025/12/24 |
2ch(一体型)スピーカー |
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○ |
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【スペック】 総合出力:6W 電源:USB 幅x高さx奥行き:205x68x36mm 重量:304g
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![A5+ WIRELESS SPEAKER SYSTEM [サテン・ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001246415.jpg) |
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145位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/3/27 |
2020/3/27 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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RCAラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:180x270x230mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5そもそもの素性が良く、EQやSW追加でさらに化けます
PC Audio用のBluetoothスピーカーとして、TEAC VL-S3BTから乗り換えました
VL-S3BTも10,000円そこそこの格安品のわりに素性のよいBluetothモニタSPでしたが、本機はさらに上をいっています
【価格】
定価およそ75,000円ですが、少し待てば必ず安くなります
amazonプライムセールで60,000円に下がるのを狙い、同じく40,000円に下がったS6サブウーファーと一緒に購入しました
【デザイン】
外形は素っ気ないものの、「サテン・ブラックペイント」の表面処理がキレイです
しっかりしたスタンドで約1mの高さに上げて使っていますが、既存の家具とも合わせやすく、視覚的に全く邪魔になりません
【品質】
価格分だけの品質は確かにあります
MDF筐体とは思えない重量感と高級感です
【音質】
極めて良好です
サイズ的にサブベース域が不足するのは仕方ないので、S6で補ってやればOKです
ちなみにSPInoramaの評点は
出荷時 4.85 /EQのみ 6.11 /SWのみ 7.32 /EQ+SW 8.48
と、かなり高くなっています
※PC用モニタSPのリファレンス的なGenelec 8030C (内部DSP済)が
出荷時 6.24 /EQのみ 6.77 /SWのみ 8.5 /EQ+SW 8.97
ですから、本機のコスパは素晴らしいものがあると思います
なお、同サイトでAudio Science Review由来の測定データやモデルEQが入手できます(ただし非bluetoohタイプ)
https://www.spinorama.org/speakers/Audio%20Engine%20A5+%20Powered/ASR/index_asr.html
添付した測定データからも明らかなように、最初からフラットな特性で・モデルEQ適用後はさらにフラットです(添付画像1)
こちらのモデルEQはパライコ9バンドで高域は手つかずのままなので、12バンド以上のEQアプリ等で高域も追加補正するとさらにイイ感じになるはずです(添付画像2)
【Codec】
SBC, AAC, AptX無印, AptX HDに対応しており、もっぱらAptX HDにて接続しています
さらにランク上のCodecを使いたいときはRCA接続したBluetoothレシーバに飛ばしています
【接続性】
Bluetooth以外はRCAと3.5mmのみ
DACとしてAKM AK4396を積んでいますがBluetooth専用です
さらに高音質を追求するならPC→USB DAC→本機になりますね
※USB-C1本で接続したい場合は、A2+ NextGen w/Bluetooth に行くといいと思います
【通信の安定性】
1Bluetoothアンテナ用コネクタが一般的なRP-SMAのため、もし感度が悪ければアンテナを交換するつもりでしたが、標準品のままでも送信側と受信側の間に大きな障害物が無ければ充分すぎる感度です
【操作性】
モニタSPでボリュームつまみが前面にあるのは有難いです
ただし、添付リモコンの操作性はあまり良くなく受信感度もかなり悪いです
結局、ボリュームやミュート操作は送出側で実施しています
【サイズ・携帯性】
これは一般Bluetoothスピーカーの評価項目だと思うので無回答です
【総評】
非常に満足度の高い製品でした
5美しいデザインのスピーカーです、「音」は見た目です。
【デザイン】白を購入したが、インテリアの装飾に使えるほど美しく、高さと横のバランスが素晴らしい。大満足です。
【品質】ここで言う品質が何を聴きたいのか分からないが、物としての作りこみの品質は価格に見合った品質だと思う。塗膜も美しく仕上がっている。
【音質】低音と高音も程ほど出るし、バランスが良い。造ったような音ではなく楽器もボーカルも自然に聞こえて、聴き心地が良い。これからエイジングするが、更によくなる予感がする。
【通信の安定性】BluetoothはVr5.0で、コーデックもaptX、aptXHDに対応している。遅延もなく高音質で視聴できると期待している。
【操作性】
電源メインスイッチは後ろ側にあるが、ボリュームは前面にあるので操作性は良いと思う、リモコンがあるので手元で操作できる。
【サイズ・携帯性】携帯するつもりはないので、サイズは気にならない。音の良し悪しは箱の大きさにも左右されるはずで、小さいのがベストではないはず。
【総評】シンプルに繋げば高音質の音が出てくる、分かりやすく単純明快です。質の高いリモコンが付いてくるが、もう少し機能を追加して欲しかったボリュームの上下とミュートでは勿体ない。
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![A5+ WIRELESS SPEAKER SYSTEM [ハイグロス・ホワイトペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001246416.jpg) |
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145位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/3/27 |
2020/3/27 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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RCAラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:180x270x230mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5そもそもの素性が良く、EQやSW追加でさらに化けます
PC Audio用のBluetoothスピーカーとして、TEAC VL-S3BTから乗り換えました
VL-S3BTも10,000円そこそこの格安品のわりに素性のよいBluetothモニタSPでしたが、本機はさらに上をいっています
【価格】
定価およそ75,000円ですが、少し待てば必ず安くなります
amazonプライムセールで60,000円に下がるのを狙い、同じく40,000円に下がったS6サブウーファーと一緒に購入しました
【デザイン】
外形は素っ気ないものの、「サテン・ブラックペイント」の表面処理がキレイです
しっかりしたスタンドで約1mの高さに上げて使っていますが、既存の家具とも合わせやすく、視覚的に全く邪魔になりません
【品質】
価格分だけの品質は確かにあります
MDF筐体とは思えない重量感と高級感です
【音質】
極めて良好です
サイズ的にサブベース域が不足するのは仕方ないので、S6で補ってやればOKです
ちなみにSPInoramaの評点は
出荷時 4.85 /EQのみ 6.11 /SWのみ 7.32 /EQ+SW 8.48
と、かなり高くなっています
※PC用モニタSPのリファレンス的なGenelec 8030C (内部DSP済)が
出荷時 6.24 /EQのみ 6.77 /SWのみ 8.5 /EQ+SW 8.97
ですから、本機のコスパは素晴らしいものがあると思います
なお、同サイトでAudio Science Review由来の測定データやモデルEQが入手できます(ただし非bluetoohタイプ)
https://www.spinorama.org/speakers/Audio%20Engine%20A5+%20Powered/ASR/index_asr.html
添付した測定データからも明らかなように、最初からフラットな特性で・モデルEQ適用後はさらにフラットです(添付画像1)
こちらのモデルEQはパライコ9バンドで高域は手つかずのままなので、12バンド以上のEQアプリ等で高域も追加補正するとさらにイイ感じになるはずです(添付画像2)
【Codec】
SBC, AAC, AptX無印, AptX HDに対応しており、もっぱらAptX HDにて接続しています
さらにランク上のCodecを使いたいときはRCA接続したBluetoothレシーバに飛ばしています
【接続性】
Bluetooth以外はRCAと3.5mmのみ
DACとしてAKM AK4396を積んでいますがBluetooth専用です
さらに高音質を追求するならPC→USB DAC→本機になりますね
※USB-C1本で接続したい場合は、A2+ NextGen w/Bluetooth に行くといいと思います
【通信の安定性】
1Bluetoothアンテナ用コネクタが一般的なRP-SMAのため、もし感度が悪ければアンテナを交換するつもりでしたが、標準品のままでも送信側と受信側の間に大きな障害物が無ければ充分すぎる感度です
【操作性】
モニタSPでボリュームつまみが前面にあるのは有難いです
ただし、添付リモコンの操作性はあまり良くなく受信感度もかなり悪いです
結局、ボリュームやミュート操作は送出側で実施しています
【サイズ・携帯性】
これは一般Bluetoothスピーカーの評価項目だと思うので無回答です
【総評】
非常に満足度の高い製品でした
5美しいデザインのスピーカーです、「音」は見た目です。
【デザイン】白を購入したが、インテリアの装飾に使えるほど美しく、高さと横のバランスが素晴らしい。大満足です。
【品質】ここで言う品質が何を聴きたいのか分からないが、物としての作りこみの品質は価格に見合った品質だと思う。塗膜も美しく仕上がっている。
【音質】低音と高音も程ほど出るし、バランスが良い。造ったような音ではなく楽器もボーカルも自然に聞こえて、聴き心地が良い。これからエイジングするが、更によくなる予感がする。
【通信の安定性】BluetoothはVr5.0で、コーデックもaptX、aptXHDに対応している。遅延もなく高音質で視聴できると期待している。
【操作性】
電源メインスイッチは後ろ側にあるが、ボリュームは前面にあるので操作性は良いと思う、リモコンがあるので手元で操作できる。
【サイズ・携帯性】携帯するつもりはないので、サイズは気にならない。音の良し悪しは箱の大きさにも左右されるはずで、小さいのがベストではないはず。
【総評】シンプルに繋げば高音質の音が出てくる、分かりやすく単純明快です。質の高いリモコンが付いてくるが、もう少し機能を追加して欲しかったボリュームの上下とミュートでは勿体ない。
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232位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/11/14 |
2018/11/下旬 |
その他 |
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XLR-3-31タイプ(バランス)/φ6.3mm (1/4) TSフォーン(アンバランス) |
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【スペック】 総合出力:50W 電源:AC 幅x高さx奥行き:120x189x157mm 重量:3100g
【特長】- 4インチHR形状のウーハー・ユニットを採用した小型アクティブスピーカー。ウーハー用に30W、ツイーター用に20Wの高性能Dクラスアンプを搭載。
- 「UDRタンジェンシャル・エッジ」と「プッシュプル・ダンパー」の採用により、エッジの逆共振を排除してレスポンスがよい中低域を実現。
- リスニング環境に合わせた音圧レベルの調整機能を搭載。低域特性の音圧レベルを-2dB/-4dB/-6dB、ツイーターの音圧レベルを-2dBに調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バイアンプ駆動の2Wayアクティブモニター
小型2Wayアクティブモニタースピーカー
ウーファーユニットにはFOSTEX独特技術で作られた
HR形状(中央に向かって字母り込まれた様な形状)で
センターキャップ無し。
エッジの形状も独自のUDRタンジェンシャル・エッジが
採用されている。
非常にレスポンスが良くてスピードが速いサウンドを奏でる
ツィーターはソフトドーム品
搭載アンプはウーファー用30W、ツィーター用20Wの
バイアンプ方式を採用する贅沢なものになっている。
ユニット間で電気的干渉が排除され音にキレがあり濁りが
ないものとなっている。
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281位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2013/3/21 |
2013/6/上旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:20W アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 重量:5500g
【特長】- 360度全方向へ音を響かせるアクティブスピーカー。TV用やPC用のスピーカーとしても使用できる。
- TVとは光デジタルケーブル1本、PCはUSBケーブル1本、プレーヤーはRCAケーブル1本、とわずらわしい配線作業を行わずに手軽に音楽を楽しめる。
- 入力端子部分は取り外すことができ、配線の自由度を確保。上部に専用リモコンの装着部があり、操作はすべてリモコンで行う。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やや高額ですが、それだけの価値がある製品だと思います
これまでPC用のスピーカーとして、ほぼ同じ価格帯・コンセプトを持つBauXar社のタイムドメインスピーカー、「Jupity301」を使用していましたので、主にそれと比較してのレビューになります。
【デザイン】
胴の部分が長いので、何かアクセントがあっても良いとは思いますが、悪くないデザインだと思います。
電源が入るとユニット上部のリフレクターの先端から、ユニットのフェイズプラグ中央に向かって青色のレーザー光が照射されるのですが、これが個人的には非常にかっこよくて好きです(画像2枚目。画像では分かりにくいですが、実際にはもっとはっきりとフェイズプラグ先端に青色の光が視認できます)。
【音質】
Jupity301は50〜60センチ位の至近距離で聞いても、「そこ」で鳴っている感じをほとんど受けないくらい空間に溶け込む音でしたが、TS550は至近距離で聞くと「そこ」で鳴っている感じがそれなりにあります。
デスクトップの至近距離で聞く場合、「スピーカーの存在を感じさせない」という点ではJupityの方がやや優れているように感じます。
また、後述しますがTS550はかなり背が高いですので、その辺りもデスクトップではやや使いにくいと感じさせる点です。
ただ、距離を1mくらいとれれば、TS550も無指向性らしい広がりのある音を楽しむ事が出来ます。
音の傾向も結構違っていて、Jupityはフルレンジらしい「カマボコ型の聴きやすい音」だったのに対して、TS550は(あくまでJupityと比較すると、ですが)「メリハリ重視の楽しい音」だと感じます。
ユニットのサイズが違うので、低音がよく出るようになるだろうとは思っていましたが、それ以上に高音の出方が全く違ったので、初めて聞いた時は大変驚きました(すぐに慣れてしまいましたが、初めは非常に「刺激的な音」だと感じました)。
この辺りは完全に個人の好みの問題だと思いますが、私はTS550の方が好きですね。
【入出力端子】
アナログミニジャック、光デジタル、USBとこの手のアクティブスピーカーとしては十分な入出力端子を装備していますので、PCのみならずテレビやゲーム機をまとめて繋ぐこともでき、素晴らしいと思います(私はPCしか繋いでいませんが・・)。入力端子のユニットはスピーカーの後ろ側にセットすることも出来ます。
なお、左右のスピーカー接続用の端子はイーサネット(RJ45)端子になっていて、付属のケーブルも外皮に「ELECOM Laneed」と印字されている普通のLANケーブルでした。試しに手持ちのカテゴリ6のLANケーブルを使ってみましたが、全く問題なく使用できました。
【品質】
筐体のつくりなどは非常に精巧でしっかりしており、さすが自社工場で製造する「made in Japan」製品だなと思います。
付属のリモコンは、操作時に左側スピーカーの方に向けて操作する必要がありますが、反応は比較的良くそれほどストレスなく使えます。電源を切っても音量などはそのままになっている点も使いやすいと思います。
また、DRCや、BASS・MID・TREBLEそれぞれプラスマイナス各8段階に調整できるトーンコントロールも便利です(擬似サラウンドモードもありますが、こちらは音量が上がって盛大にエコーがかかった様な音になるだけで、個人的には利用価値はないと思います)。
【サイズ】
なぜかメーカーサイトの製品情報ページにはサイズの表記がありませんが、実測では台座の直径が約14センチ、高さが約48センチです。
フットプリントはコンパクトですが、高さはかなりありますのでデスクトップでの使用を考えている方(大半の方がそうだと思いますが)はやや注意する必要があると思います。
【総評】
いくつか気になる点も散見されますが、総じて良く出来た製品だと思います。
ある程度距離をおいて使うと、広がりとメリハリのある楽しい音が存分に楽しめますので、サラウンド環境もこれのパッシブタイプ(TS500)に全て交換するつもりでいます。
全く聞いたことのないメーカーさんで、購入前はやや不安な面もありましたが、思い切って購入して良かったです。
今後もぜひ頑張っていただきたいですね。
最後に応援の意味も込めて、メーカーさんへの要望や意見をいくつかを挙げておきます。
・電源が入っているかどうかを正面から視認できるLED等があるといいと思います。
・音量やトーンコントロールの状態など、現在のステータスを示すインジケーター的なものが、本体かリモコンのいずれかにあるとわかりやすいと思います。
・私自身は左利きなので全く問題ありませんでしたが、多くの人は右手でリモコンを持つと思いますので、右側のスピーカーで操作を受け付ける方が良いような気がします。
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![A5+ WIRELESS SPEAKER SYSTEM [ソリッド・バンブー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001246417.jpg) |
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145位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/3/27 |
2020/3/27 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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RCAラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:180x270x230mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5そもそもの素性が良く、EQやSW追加でさらに化けます
PC Audio用のBluetoothスピーカーとして、TEAC VL-S3BTから乗り換えました
VL-S3BTも10,000円そこそこの格安品のわりに素性のよいBluetothモニタSPでしたが、本機はさらに上をいっています
【価格】
定価およそ75,000円ですが、少し待てば必ず安くなります
amazonプライムセールで60,000円に下がるのを狙い、同じく40,000円に下がったS6サブウーファーと一緒に購入しました
【デザイン】
外形は素っ気ないものの、「サテン・ブラックペイント」の表面処理がキレイです
しっかりしたスタンドで約1mの高さに上げて使っていますが、既存の家具とも合わせやすく、視覚的に全く邪魔になりません
【品質】
価格分だけの品質は確かにあります
MDF筐体とは思えない重量感と高級感です
【音質】
極めて良好です
サイズ的にサブベース域が不足するのは仕方ないので、S6で補ってやればOKです
ちなみにSPInoramaの評点は
出荷時 4.85 /EQのみ 6.11 /SWのみ 7.32 /EQ+SW 8.48
と、かなり高くなっています
※PC用モニタSPのリファレンス的なGenelec 8030C (内部DSP済)が
出荷時 6.24 /EQのみ 6.77 /SWのみ 8.5 /EQ+SW 8.97
ですから、本機のコスパは素晴らしいものがあると思います
なお、同サイトでAudio Science Review由来の測定データやモデルEQが入手できます(ただし非bluetoohタイプ)
https://www.spinorama.org/speakers/Audio%20Engine%20A5+%20Powered/ASR/index_asr.html
添付した測定データからも明らかなように、最初からフラットな特性で・モデルEQ適用後はさらにフラットです(添付画像1)
こちらのモデルEQはパライコ9バンドで高域は手つかずのままなので、12バンド以上のEQアプリ等で高域も追加補正するとさらにイイ感じになるはずです(添付画像2)
【Codec】
SBC, AAC, AptX無印, AptX HDに対応しており、もっぱらAptX HDにて接続しています
さらにランク上のCodecを使いたいときはRCA接続したBluetoothレシーバに飛ばしています
【接続性】
Bluetooth以外はRCAと3.5mmのみ
DACとしてAKM AK4396を積んでいますがBluetooth専用です
さらに高音質を追求するならPC→USB DAC→本機になりますね
※USB-C1本で接続したい場合は、A2+ NextGen w/Bluetooth に行くといいと思います
【通信の安定性】
1Bluetoothアンテナ用コネクタが一般的なRP-SMAのため、もし感度が悪ければアンテナを交換するつもりでしたが、標準品のままでも送信側と受信側の間に大きな障害物が無ければ充分すぎる感度です
【操作性】
モニタSPでボリュームつまみが前面にあるのは有難いです
ただし、添付リモコンの操作性はあまり良くなく受信感度もかなり悪いです
結局、ボリュームやミュート操作は送出側で実施しています
【サイズ・携帯性】
これは一般Bluetoothスピーカーの評価項目だと思うので無回答です
【総評】
非常に満足度の高い製品でした
5美しいデザインのスピーカーです、「音」は見た目です。
【デザイン】白を購入したが、インテリアの装飾に使えるほど美しく、高さと横のバランスが素晴らしい。大満足です。
【品質】ここで言う品質が何を聴きたいのか分からないが、物としての作りこみの品質は価格に見合った品質だと思う。塗膜も美しく仕上がっている。
【音質】低音と高音も程ほど出るし、バランスが良い。造ったような音ではなく楽器もボーカルも自然に聞こえて、聴き心地が良い。これからエイジングするが、更によくなる予感がする。
【通信の安定性】BluetoothはVr5.0で、コーデックもaptX、aptXHDに対応している。遅延もなく高音質で視聴できると期待している。
【操作性】
電源メインスイッチは後ろ側にあるが、ボリュームは前面にあるので操作性は良いと思う、リモコンがあるので手元で操作できる。
【サイズ・携帯性】携帯するつもりはないので、サイズは気にならない。音の良し悪しは箱の大きさにも左右されるはずで、小さいのがベストではないはず。
【総評】シンプルに繋げば高音質の音が出てくる、分かりやすく単純明快です。質の高いリモコンが付いてくるが、もう少し機能を追加して欲しかったボリュームの上下とミュートでは勿体ない。
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502位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/2/ 2 |
2014/7/上旬 |
その他 |
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Φ6.3mm(1/4)TSフォーン AES/EBU(XLR-3P) |
THRU(XLR-3-32タイプ) |
【スペック】総合出力:20W 電源:AC 幅x高さx奥行き:120x189x120mm 重量:2240g
- この製品をおすすめするレビュー
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4100mm口径フルレンジスピーカー採用でまとまりのあるサウンド
【デザイン】
縦長の小型ブックシェルフタイプ
【音質】
100mm口径フルレンジスピーカーユニット採用で
まとまりのあるサウンド
ただし低域側の下の方と高音側の上は穏やかに減衰した
かまぼこ型サウンドだが聴きやすい
【入出力端子】
アンバランス 6.3mmTSフォーン
バランス XLR
【品質】
高品位な作りで細部まで丁寧な作り
【サイズ】
幅120mm 奥行120mm 高さ189mm
【総評】
同社の100mm口径スピーカーユニットで素直で
バランスの良い非常に聴きやすいサウンドが光る
アクティブスピーカー製品
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![HD5 HOME MUSIC SYSTEM [ウォールナット]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629003.jpg) |
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239位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2024/5/31 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
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AUX入力端子 |
サブウーファー用可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1
- この製品をおすすめするレビュー
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5良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー
【デザイン】
一般的な小型ブックシェルフスピーカー形状で
2Way仕様
【品質】
丁寧に作られており細部まで良い作りの外観です。
【音質】
バランスがとても良いもので低音から高音への繋がりも
とても自然です。
【通信の安定性】
使用中に不安定になった事はありません。
【操作性】
フロントにあるボリューム操作で簡単です。
【サイズ・携帯性】
280mm×182mm×198mm
【総評】
良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー製品に
アンプとBluetooth機能を搭載した製品です。
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![HD5 HOME MUSIC SYSTEM [サテン・ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629002.jpg) |
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239位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2024/5/31 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
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AUX入力端子 |
サブウーファー用可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1
- この製品をおすすめするレビュー
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5良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー
【デザイン】
一般的な小型ブックシェルフスピーカー形状で
2Way仕様
【品質】
丁寧に作られており細部まで良い作りの外観です。
【音質】
バランスがとても良いもので低音から高音への繋がりも
とても自然です。
【通信の安定性】
使用中に不安定になった事はありません。
【操作性】
フロントにあるボリューム操作で簡単です。
【サイズ・携帯性】
280mm×182mm×198mm
【総評】
良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー製品に
アンプとBluetooth機能を搭載した製品です。
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![HD5 HOME MUSIC SYSTEM [ハイグロス・ホワイトペイント]](https://m.media-amazon.com/images/I/41T1zOFbyUL._SL160_.jpg) |
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239位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2024/5/31 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
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AUX入力端子 |
サブウーファー用可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー
【デザイン】
一般的な小型ブックシェルフスピーカー形状で
2Way仕様
【品質】
丁寧に作られており細部まで良い作りの外観です。
【音質】
バランスがとても良いもので低音から高音への繋がりも
とても自然です。
【通信の安定性】
使用中に不安定になった事はありません。
【操作性】
フロントにあるボリューム操作で簡単です。
【サイズ・携帯性】
280mm×182mm×198mm
【総評】
良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー製品に
アンプとBluetooth機能を搭載した製品です。
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212位 |
-位 |
3.67 (3件) |
0件 |
2024/2/15 |
2015/11/上旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
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サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:60W 電源:AC ハイレゾ:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:116x190x134mm
【特長】- パッシブラジエターによるサイズを超える低域バランス、アナログ/デジタル入力に対応している2chスピーカー。
- 「FlexiPad」というくさび型のオレンジ色のラバーパットが付属。0度、7.5度、15度で正確に角度を付けて、場所に応じて最適な角度で設置できる。
- アナログRCA、光デジタルとUSBの3種類の入力端子を装備し、さまざまなソースの信号を入力できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現状だと二の足を踏む価格設定、でもモノはお気に入り
主にノートPCの音声用として、テレビラックの天板にノートPCを、下段に本機を置いて、本機を見下ろす(音がデスクの下から鳴る)ような形で使用しています。
と同時にその場がそのまま寝床なので、寝る時は本機が頭のそばで鳴る形になります。
接続はノートPC→Behringer MONITOR2 USBのヘッドフォン端子→本機(Phone-RCA×2ケーブル)と接続しているので、使い方としては少し特殊かもしれません。
【デザイン】
んー、普通? 嫌いじゃない。
スピーカーユニットはパンチンググリルで保護されてるのだけど、目の小さいやつで、見た目はともかく掃除がしづらい。
あとは縦長い顔文字(-V-)みたいなロゴは好みが分かれるところ?笑
【音質】 ※付属の角度調整シリコンパッドは不使用を推奨。
いい。パッシブラジエータ搭載で、「サイズの割に」という枕詞がいらないくらい下までよく鳴るし、低音から高音まで過不足がない。
リボントゥィーターの恩恵で高音の解像度が高く、低音の質も……まぁ高音に負けてる感は否めないが悪くはない。
とは言え、本来このサイズなら下はレンジなり質なりをかなり妥協しなきゃいけないはずなので、充分すぎる出来。
そこを補いたいならサブウーファー出力もあるし。
音傾向は素のままだとどちらかと言えば低音寄りで、調節機能(低音/高音±6段階)で高音+3、低音-1にて運用中。(デスクの反響を考慮した補正モードとかもあるが私は不使用)
最初の※の通り、付属パッドを使うと低域がブヨブヨして中高音も抜けが悪く埋もれがちになるため不使用を推奨。
私はKanto S2に乗せて使っているので20度ちょっと? とキツめの傾角だが、デスク下に本機を見下ろすような配置のため合っている。
【入出力端子】
光入力・USB入力・RCA入力・サブウーファー出力と充実。
これでワイヤレス接続でもあれば今でも通用というか刺さりそう?
【品質】
外装にちょっと難あり(下面とはいえシートの継ぎ目が目立つ、背面のシートの端が剥がれて浮いてくるなど)な以外はOK。
アンプ内蔵スピーカーにありがちなアンプのサーノイズが全くない(距離30〜50cmの超ニアフィールドでも全く聞こえない)のは個人的に超ポイント高い。
【サイズ】
昨今の小型デスクトップスピーカーブーム(?)を先取りしすぎたようなコンパクトさで、特に私の環境にはシンデレラフィットしてる。
(予備用にADAM D3Vも買ってあるが、本機より少し背が高い)
【総評】
以前の5万円とかの時ならともかく、今の10万円クラスという価格は腰が引けそうですが、私が購入した時は展示品アウトレットの美品が4万そこそことかで、音質もサイズも使い方的にも非常に満足してます。
今の額面通り10万円となると……他の方の評価通り、☆3が妥当か。。。
でもいい製品だと思います。
3世に出たのが早すぎたか
個別項目ではデザイン以外5点満点なのですが、何故か総合評価は3点と厳しい結果としました。
これは「今の」販売価格が高すぎることの結果です。
少し前まで、本機は5万円台で買えていましたが、その価格であれば迷わず5点満点でした。
本機は10年も前に発売されましたが、当時としては画期的だったと思います。
これだけコンパクトでありながらリボンツィーター搭載で、しかもUSBでのデジタル接続にも対応しており、DSP搭載、各種フィルター機能など、音楽制作時にオーディオI/Fなしでも充分な音源チェック環境が整うもので、これだけ「痒い所に手が届く」機能満載のハイレベルなスピーカーが「10年前の製品」だということが驚きでした。
コンパクトであるにも関わらず、上質なパッシブラジエータにより充分な低域も確保でき、上記のDSPやフィルターを活用することで、10年前と言わず現在でも全く問題なく活用できる優れた内容を持っています。
大事なことなので再度繰り返しますが、「10年前の製品であるにも関わらず、現代においても全く陳腐化することなく、時代遅れにもならず、現役機種として全く問題なく通用する内容を持っている」ということ自体が驚異的と言えるでしょう。
ということで、本機の機能、内容、音質を総合評価すれば、今でも高評価出来るのですが、しかし「今」を考えると、EVE Audioの姉妹ブランドであるADAM Audioから、つい最近D3Vという、本機と非常によく似た内容のスピーカーが5万を下回る価格で発売されたこともあり、本機の存在意義が薄まったことは間違いありません。
それでもD3Vが、USB接続が24bit/48kHzなのに対し、本機は24bit/192kHz対応と、10年前の本機の方がハイスペックだったりする部分もあるのですが、一方でアナログ入力面では、D3VはTRSによるバランス接続対応に対し、本機はRCAのアンバランスのみと、どちらも一長一短があって決定的な優位性があるわけではありません。
こうなると、最終的には「販売価格が安い方」にアドバンテージが出てくることは避けられない訳です。
本機は現在、10万弱という「発売当初の価格」に近い水準まで戻ってしまっていますが、これではさすがにD3Vと比較すると明らかに分が悪いと言わざるを得ません。
もう古い機種ですし、販売元も「入荷未定で販売休止」となっているところを見ると、このままディスコンとなって消えていくのだろうと思います。
そのような「過去の終わった製品」に対して、いまさら「レビュー評価」すること自体に意味がないかも知れないのですが、やはり繰り返しになりますが、これだけの内容を持つ画期的な製品が「10年も前」に発売されていたことの凄さと、その価値は正当に評価すべきだろうと思います。
あまり注目されることなく終わってしまった観がありますが、こういう製品があったが故に、現在のD3Vのような優れた製品に繋がったと考えるべきで、本機の存在の歴史的な意義は大きかったと思います。
現在価格で判断する以上、総合評価こそ3点としましたが、個人的には「歴史的意義」や「時代性を考慮に入れた際の、本機の凄さ」を勘案すると、正直に言えば5点満点を付けたい気持ちもありました。
今の価格なら、本機ではなくD3Vを買うべきなんでしょうが、本機より先んじて「SC203という名機があった」ということだけは忘れないでいてほしいと思います。
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![HD6 HOME MUSIC SYSTEM [ウォールナット]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503901.jpg) |
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330位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/20 |
2022/12/15 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
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AUX入力端子 |
サブウーファー用可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:185x300x250mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ピュアオーディオ用途にも十分使える製品
アンプ内蔵型の小型ブックシェルフタイプデザイン。
アンプ内蔵のパワードスピーカーでblutooth機能付き
なのでシンプルなアンプルレスのオーディオシステム
構築可能。
5.5インチ口径アラミドファイバー製ウーファー
1inch シルクドーム・ツイーター の2Way構成。
左側にアンプが内蔵で重量8kg 右はアンプが無い分
軽くて5.5kg
小型ブックシェルフタイプなのでそこまで低音は出ないが
切れのあるサウンドで元気が良い音を聴かせてくれる製品。
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![HD6 HOME MUSIC SYSTEM [ブラック]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/530760_1083060.jpg) |
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330位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/20 |
2022/12/15 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
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AUX入力端子 |
サブウーファー用可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:185x300x250mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ピュアオーディオ用途にも十分使える製品
アンプ内蔵型の小型ブックシェルフタイプデザイン。
アンプ内蔵のパワードスピーカーでblutooth機能付き
なのでシンプルなアンプルレスのオーディオシステム
構築可能。
5.5インチ口径アラミドファイバー製ウーファー
1inch シルクドーム・ツイーター の2Way構成。
左側にアンプが内蔵で重量8kg 右はアンプが無い分
軽くて5.5kg
小型ブックシェルフタイプなのでそこまで低音は出ないが
切れのあるサウンドで元気が良い音を聴かせてくれる製品。
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![REN [Matte Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/31-aLrHPeOL._SL160_.jpg) |
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412位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/6/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:178x277x215mm
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![REN [Matte Blue]](https://m.media-amazon.com/images/I/31pIfyXWbQL._SL160_.jpg) |
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412位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/6/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:178x277x215mm
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![REN [Matte Grey]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000071884_l.jpg) |
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412位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/6/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:178x277x215mm
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![REN [Matte Orange]](https://m.media-amazon.com/images/I/31nIRP22IKL._SL160_.jpg) |
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412位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/6/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:178x277x215mm
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![REN [Matte White]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000071887_l.jpg) |
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412位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/6/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:178x277x215mm
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123位 |
-位 |
4.61 (5件) |
4件 |
2022/9/ 5 |
2022/9/中旬 |
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RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:160x255x283mm 重量:5500g
【特長】- ドライバーに硬質アルマイト処理を施した12.7mmアルミニウム合金コーン振動板を採用したDAC内蔵アクティブ・スピーカー。Bluetoothはapt-X HDに対応。
- 増幅段はTexas Instrument製の「TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。XMOSで処理された最大192kHzの入力をサポートする。
- 25mm厚フロント・バッフルと18mm厚高強度MDFで製作されたエンクロージュアを採用。内部にプロ仕様の波状吸音材が貼り込まれている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像以上に高音質でした!
それまでEDIFIERのS880DBMK2を使ってました。先代のS880DBも使ってたくらい、音質は気に入ってたのですが、
どのオーディオ誌やレビューを見てもAIRPULSEを激賞していることもあり、使いたくなって買い換えました。
そのあと、EDIFIERとAIRPULSEは同じ企業グループだと知り、「なんだよ」とがっかりもしましたが、
少なくともプロダクトデザインやコンセプトはブランドによって違うはずだし、ここは試してみようかと。
ここのレビューも参考にしながらどうせならベストセラーのA80より一回りサイズが上のA100を買おうと。
自分のデスクトップ環境では奥行きがギリギリなのでバスレフ孔も考えるとなかなかの選択でしたが結果は
ピタリと収まりました。グロス仕上げとかは好きではないし、赤や白や青などではなくオーソドックスな色調
が好みなのでそういう意味でもHDMonitorで正解でした。音質上は、表面バッフルが多少厚くなったことで
低音が向上するなどの記事もありましたがさすがにそれを聞き比べるほどの耳もなく単純にデザインでA100
よりA100HDMonitorに決めました。
結論から書くと音の立体感がそれまでのS880DBとは違いました。S880ももちろん良い音だし、特に
不満があったわけではないのですが、目の前の音像が全然違うことには正直素人の僕でも驚きました。
というわけで毎日ハイレゾ音源ばかり聞いてます。MacからUSB出力なのでBluetoothなどはわかりません。
いまは使ってなかったCDプレイヤーもAUXに差して楽しもうと画策しています。
金額はもう量販店でも10万円を下回ることはないでしょう。PCを聞くためにしては高い投資だった
かもしれませんが、いまはリビングのJBLよりも作業部屋でこれを聞いてる方が増えました。
オススメです。
5買って、ポンと置いて、良い音。
【デザイン】
HD MONITORの方は、伝統的なスピーカーデザインなので、インテリアに馴染みやすいと思います。モダンデザインで統一したい場合は、A100無印がマッチするのかも知れません。リボンツイーターは、見た目にもそそります。
【品質】
ネット上の写真などではフロントパネルの質感について気になると思うのですが、安っぽさは全くなく、とても良い質感です。リモコンは安っぽいプラスチッキーなものだと思っていたのですが、アルミプレスされた質感の高いものでした。
【音質】
世の中の大多数の人は、リスニングポジションに座れば良い音だと感じると思います。エンクロージャーの強度も十分と感じます。
付属する傾斜用のスポンジはそこそこ密度のあるスポンジですが、どうしても台に振動を伝えてしまいます。このスピーカーの能力を引き出すには、インシュレーターは必要になってくると思います。スポンジの下にオーディオボードを敷いても良いかも知れません。
自分の主観としては、POPSやROCKよりもJAZZやCLASSICなどアコースティック系を聴くと満足度が高いです。個人的な好みとして、NAT KING COLEのハイレゾ音源がマッチングが良いと感じています。このスピーカーにしてから、KINGを聴く機会が増えました。つまり、最新のデジタル録音音源でなくても、上手に鳴らしてくれます。また、オーケストレーションの入ったアコースティック系の曲には良く合うと思います。アコースティックギターやバイオリン、チェロなどの弦楽器の再現力もすばらしいです。好みの問題でもありますが、最近のJ-POPなどの多くの音が飽和するほどに鳴るような曲は、あまり向いていないような気もします。
また、設置にもそれほど気を使う必要がありません。デスクトップオーディオとして使う場合、若干内向きにポンと置いてすぐに楽しめると思います。ただ、前述の通りインシュレーターは必須です。デスクトップは、後ろや片側に壁がある場合が多いと思いますが、ニアポジションであれば問題になりにくいです。ツイーターがリボンでホーンを持っていることは、置き場所を選びにくいことにも大きく貢献していて、入力方法の自由度も含めてとてつもなく汎用性の高いスピーカーです。デスクを四隅に置くことの多い日本の住宅事情にマッチしているスピーカーだと思います。
apt-x adaptive通信機能をもつレコードプレーヤーとのBluetooth接続では、音源の圧縮をはっきりと感じます。そのため、じっくり聴くような場合には不適です。ただ、フォノイコライザー内蔵のプレーヤーとのRCAによるアナログ接続では、レコードも非常に良い音で再生しました。その際、このスピーカーの高音再生能力は非常に高いので、レコード盤とレコードプレーヤーのノイズ対策はしっかり行う必要があります。
【通信の安定性】
PCの側のハイレゾ音源の通信速度で止まることはあっても、PCーA100でUSB通信トラブルになることはありません。Bluetoothの方も安定して接続しています。
【操作性】
必要十分です。リモコンでBASS、TREBLEの調整ができませんが、スピーカー側の音質設定は好みの状態をデフォルトにしておいた方が良いと思うので、これで良いです。ぼくのデフォルトはBASS:12時、TREBLE:3時です。イコライザの効きは強いものではありませんので、好みに合わせて臆さず大胆にやっちゃって良いと思います。
【サイズ・携帯性】
丁度良いです。デスクトップに設置できる最大限というところ。音質を犠牲にしない最小サイズ。
【総評】
世界中のアクティブスピーカーを知っているわけではありませんが、現状、最も汎用性が高く、音が良く、コストパフォーマンスの良いアクティブスピーカーの1つに数えて良いと思います。このスピーカーの強みは、気を遣わなくても良い音を再生してくれることです。ポジション、調整、ジャンルなど、あまり神経質にならずに楽しめます。
アクティブスピーカーは、音質向上のためにケーブルなど二次的にコストをかけるべきオプションが少ないので、買った状態から良い音が得られるのが良いですね。そんな意味でも、とてもコストパフォーマンスの良い名作だと思います。
★追記
もう完全にエイジングは済んだかなというところです。
硬めの音質は基本的な性格です。インシュレーターはAT6099もしくは黒檀ブロックをジャンルによって変えながら使用。3点支持です。このスピーカーだけに言えることではありませんが、インシュレーターで別物のような鳴りになります。音質をやさしくしたいので、インシュレーターの下に20mmの高密度木製オーディオボード+スパイクを敷いています。ボード下の設置台は20mmの中密度の合板です。相性は良いんじゃないかなと感じています。モニターと名乗るだけあり、音源そのままに個々の音を分解再生するスピーカーです。音のまとめ方で聴かせるタイプではありません。
設置方法による変化は大きいのですが、こう置かなきゃダメみたいな性格ではなく、いろいろな置き方で変化する音を楽しませてくれる万能スピーカーです。ラフに設置、調整して楽しむことのできるスピーカーであるという印象は変わらずです。デスクトップ上でこんなに気軽に本格的な音で楽しませてくれるスピーカーはなかなかないのではないかと思います。
あっさりと聴くタイプではないので、つい音探しをするようにじっくり聴いてしまいます。同時に非常に主張のある鳴り方をするので、聴き疲れするスピーカーでもあります。リモートで仕事しながら聴いていると、いつの間にか仕事より音楽に気持ちが向き、気が付いた時には聴き疲れているということになるかも。
※ボリューム最大について、Apple Musicは、音源の再生Levelがやや高く、最大ではA100に不快な音割れがのることがあります。ソフトウエアで若干落とすか、自動音量コントロールをONにする必要がある場合もあります。ぼくは煩わしいので自動音量コントロールで対応しています。Amazon Musicではそのようなことはありません。
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502位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/9/ 8 |
2015/3/上旬 |
その他 |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 マイク入力 |
3.5mmステレオミニジャック |
【スペック】 総合出力:40W 電源:AC/充電池 アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:156x156x205mm 重量:1600g
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