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![RetroSound DS-12 [黒木目調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604300.jpg) |
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213位 |
99位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 6 |
2023/12/15 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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【スペック】 総合出力:80W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:120x400x250mm
【特長】- 最大80W出力のアンプ内蔵タワースピーカー。メインスピーカー×1、サテライトスピーカー×1、リモートコントローラーなどで構成。
- アンプ内蔵なので、テレビやDVD/ブルーレイディスクレコーダー、CDプレーヤー、スマホやゲーム機などの機器を接続するだけで大迫力サウンドを楽しめる。
- 本体にはメディアプレーヤーを内蔵し、手持ちのSDカード/USBメモリーに保存したMP3音楽ファイルを直接差し込んで再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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44インチウーファーがなかなか迫力がある再生音である
本体サイズ 幅286mm 奥行299mm 高さ460mm 重量7.0kg
かなり大型のパワードスピーカー製品でパソコンのサウンド用途
というよりパソコンをブルーレイプレーヤーやDVDプレーヤーとして
使いその際のスピーカー用途。
エンクロージャー正面にツィーター スコーカー バスレフポート
側面にウーファーが配置された3way仕様。
入力はアナログ仕様で3.5mmのステレオミニとRCAプラグの2系統
前面にメモリーからの入力としてのUSBメモリ用とSDカード用があって
音楽データ再生が可能なのにPCからのUSB入力は無しなのは残念。
ウーファー口径4インチあってなかなか迫力のある再生音。
アナログ入力RCA端子があるので音声のみのオーディオ用パワード
スピーカー用途でも十分使える。
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170位 |
99位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/15 |
2022/3/31 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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AUX端子 1/4インチTRS |
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【スペック】総合出力:50W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:156x225x175mm 重量:4500g
【特長】- 4.5型120WのBluetoothマルチメディアモニタースピーカー。Bluetooth対応のメディアプレーヤーをスタジオクオリティのすぐれたサウンドで再生可能。
- リアパネルには外部入力用にRCA、標準フォン、ミニジャック、フロントパネルにはステレオミニジャックAUX入力とヘッドホン接続端子を装備。
- High&Low EQを搭載し、使用環境に合わせて好みのサウンドバランスに調整可能。音楽制作ソフトウェア「MPC Beats」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5単品スピーカーと十分競いあえる上に高コストパフォーマンス機
【デザイン】
見た目はオーディオ用ブックシェルフスピーカー
スタイルで2Way仕様
【品質】
高級感あふれる作りで安っぽさは無し
【音質】
高音用ツィーターユニット1インチのシルクドーム
ミッド/ウーファー4.5インチユニット
低域もそこそこ豊かで全体的にバランスも良く
豊かな表現をしてくれるスピーカー。
【通信の安定性】
まったく問題無し安定している
【操作性】
シンプルに音量調整のみ
【サイズ・携帯性】
幅156mm 奥行175mm 高さ225mm
据え置き型
【総評】
弟機(BX3BT)よりサウンドバランス向上
単品パッシブスピーカーと十分競いあえる上に高コストパフォーマンス機
入力もRCAあり、フォン端子あり、ステレオミニもあり
プレーヤーとしてCDプレーヤーや、Bluetooth接続でスマホとか、
モバイルプレーヤーと接続しオーディオセットとして十分楽しめるレベル。
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![ED-QR30-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685817.jpg) |
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95位 |
99位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/14 |
2025/4/18 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:30W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:127.5x193x142mm 重量:3090g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マルチ入力対応スピーカー
デスクトップパソコンと繋げて使用しているスピーカー
のレビューになります。カラーはブラックで、重厚感が
あり気に入っています。定格出力は左右それぞれ15W、合計
30Wあるので、パソコン用としては問題ないかなと思って
います。音質は、特に中低音域が効いていていて、高音質
です。ライトエフェクトが搭載されています。また、サウンド
モードは、Music・Movie・Gameが搭載されています。
入力はマルチ対応で、USB Type-A、Bluetooth、AUXに対応して
おり、パソコンの環境に応じて入力を選ぶことができます。
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306位 |
99位 |
3.33 (4件) |
0件 |
2021/5/19 |
2021/5/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
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サブウーファー用可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:30W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:102x152x133mm
【特長】- パワーアンプ内蔵でBluetooth aptX対応のワイヤレススピーカーシステム。コンパクトながらディテール豊かなサウンドを楽しめる。
- 最大出力はトータル60Wで、ドライバーは特別設計のアラミドファイバーウーハーとシルクドームツイーターを採用。
- aptX Bluetoothを介して任意のデバイスからシームレスにストリーミングできるほか、ターンテーブル、コンピューター、テレビに接続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4テレビ用スピーカーとして使っています
テレビ用スピーカーとして、A1 を購入しました。
1.設置
スピーカーの底にシリコンが貼られています。
高さ 73cm のオーディオラックに A1 を設置しました。
2m 離れて視聴するので、インシュレーターやスタンドは不要です。
2.Bluetooth 接続とステレオケーブル接続
テレビの音を A1 で出力して二つの接続方法を比較しました。
Bluetooth 接続は、3.5mmステレオケーブル接続の半分ぐらいの音量です。
これは、音質以前の問題なので、ステレオケーブル接続を採用しました。
3.テレビとの接続
嬉しい誤算は、「SONY BRAVIA 4K有機ELテレビ KJ-48A9S」のイヤホン端子に接続すると、
テレビのスピーカー出力がオーディオシステムのままでもイヤホン端子から音声出力できます。
この結果、下記のような使い分けをしています。
・テレビ<ステレオケーブル>A1で聞くときは、メインオーディオを電源OFFにします。
・テレビ<光デジタル>メインオーディオで聞くときは、テレビをミュートします。
4.電源
A1 の電源ボタンは、ボリュームと兼ねています。
ボリュームを0にすれば電源が切れます。
電源 ON 時の POP ノイズは小さいです。
ただし、電源の自動スリープ機能がありません。
音声入力がなくても30Wの電力を消費します。
このため、使わない時は手動で電源OFFにする必要があります。
6.スピーカーケーブル
プッシュ式スピーカーターミナルなので、好きなスピーカーケーブルと交換できます。
私は、付属品から「SAEC SPC-650」に変更しました。
1mで1,800円のお手軽なケーブルなので、おすすめです。
7.総評
テレビに接続した A1は、コンパクトなのにそこそこ音質の良いです。
テレビスピーカーより高音質です。
リモコンがないこと以外は、満足できました。
3デザイン・使い勝手は良いが
【デザイン】
シンプルで良いです。
【音質】
高音・低音が圧倒的に足りないです。
ラジオを聞いいたりYouTubeで音楽聞く分には問題ないかもしれませんが
音質にこだわる方には向かない商品です。
【通信の安定性】
Bluetooth接続問題ありません。
【操作性】
ペアリング後は自動接続してくれるので楽です。
【サイズ・携帯性】
かなり小さめのスピーカーなので、省スペースとしてはGood。
【総評】
仕事中に聞くBGM用として、且つデスク上で邪魔にならないような
Bluetoothスピーカーを探していて、この程度の値段なら失敗しても
問題ないかなと購入しました。
音質には満足していませんが、ニーズは満たしてくれているので暫く使おうと思います。
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![ED-QR30-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685818.jpg) |
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95位 |
99位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/14 |
2025/4/18 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:30W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:127.5x193x142mm 重量:3090g
- この製品をおすすめするレビュー
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5マルチ入力対応スピーカー
デスクトップパソコンと繋げて使用しているスピーカー
のレビューになります。カラーはブラックで、重厚感が
あり気に入っています。定格出力は左右それぞれ15W、合計
30Wあるので、パソコン用としては問題ないかなと思って
います。音質は、特に中低音域が効いていていて、高音質
です。ライトエフェクトが搭載されています。また、サウンド
モードは、Music・Movie・Gameが搭載されています。
入力はマルチ対応で、USB Type-A、Bluetooth、AUXに対応して
おり、パソコンの環境に応じて入力を選ぶことができます。
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![PM0.3H(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000984526.jpg) |
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49位 |
99位 |
4.33 (19件) |
89件 |
2017/7/24 |
2017/8/上旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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【スペック】総合出力:30W 電源:AC ハイレゾ:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:100x185x130mm
【特長】- 従来モデル「PM0.3」をハイレゾ対応に進化させた高音質アクティブスピーカー。入力端子はさまざまな機器との接続に対応するRCAピンとステレオミニを装備。
- 情報量の多いハイレゾ音源を余すところなく再現する7.5cm口径のグラスファイバー振動板ウーハーと1.9cm口径のシルクドームツイーターを採用している。
- アクティブスピーカー側に高効率の15W+15Wデジタルアンプを内蔵し、入力やボリュームなどを集約することで操作性を向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5モニタースピーカー入門用に最適
【デザイン】フロントに電源ランプ。ブルーに光ります。操作系は背面にあるため操作性は悪くなりますがデザインとしてはGoodです。
【音質】低域は110Hzとカタログスペックにある通り下はさほど出ません。このサイズなので仕方がないと思います。別途サブウーハーPM-SUBmini2を追加するのをお勧めします。サブウーハーなしでもバランスはとれています。
【入出力端子】インプットはRCAかピン入力のどちらか選択することになります。両方は使えませんが十分と思います。
【品質】付属のケーブルは質が良くないとのレビューを見たので別途用意して、付属品は使っていません。本体の品質はいいと思います。
【サイズ】モニタースピーカーとしてはミニマムなのではないでしょうか。非常にコンパクトです。
【総評】モニタースピーカー入門にお勧めできるスピーカーです。良い音は良く、悪い音は悪く聞えます。上にも書きましたができればサブウーハーとセットで買いましょう。
5本命
音を観たい人におススメしたい一品です
ボリュームは背面で操作しづらいのでPC-1eを使うとよいです
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360位 |
99位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/28 |
2021/9/中旬 |
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ミニプラグ入力x1 |
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AUX端子 マイク入力 |
3.5mmステレオミニジャック |
【スペック】総合出力:20W 電源:AC/単3×6本 アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:297x142x122mm 重量:2500g
【特長】- マイクを接続するだけですぐに使えて、音声を出力できる有線マイク付き拡声器スピーカー。耐荷重2.5kg以上の三脚に取り付けできる。
- 外部音声入力を搭載しているので音楽再生も可能で、同時にマイク音声出力もできる。発言者の声が明瞭に伝わるダイナミックマイクが付属。
- 乾電池(単3形乾電池6本使用)とAC電源の2種類の給電方法に対応。スピーカー本体、マイク、ケーブル、ACアダプターをまとめて収納できる専用バッグ付き。
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444位 |
99位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
2024/7/下旬 |
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ミニプラグ入力x1 |
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マイク入力 |
3.5mmステレオミニジャック |
【スペック】 総合出力:36W 電源:AC/充電池 アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:186x255x95mm 重量:2020g
【特長】- ワイヤレスマイク1本に対応し、電源がない環境でも動作するバッテリー内蔵のワイヤレスマイク付き拡声器スピーカー。持ち運びに便利な小型サイズ。
- コンパクトで重量約2kgと軽量なので持ち運びに便利。最大36Wの大出力で、室内約180〜200平方メートル程度での使用に適している。
- 通常の家庭用コンセントで使用できるAC電源と、電源のない場所にも持ち運んで使える内蔵バッテリー駆動の2ウェイ電源仕様。
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直販 |
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117位 |
99位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/ 8 |
2023/10/ 1 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:70W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:87x176x105mm
【特長】- 高音質かつ低遅延を実現したコーデック「Qualcomm aptX Adaptive」に対応し、Bluetooth受信機能を搭載したワイヤレス・コンパクトスピーカー。
- 小口径ながらも迫力ある重低音を実現するデンマークTymphany社製64mmコンケーブ・メタル フルレンジ型ユニットを搭載。
- 大型テレビサイドの使用でも余裕の、長さ3mのOFC線を採用した高音質のケーブルを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エンクロージゃーはオールアルミ製
【デザイン】
角を落としてRを付けた小型ブックシェルフスピーカー
【品質】
とても高品な造りです。
【音質】
小型フルレンジからの音とは思えない低音成分も多めなサウンドです。
【通信の安定性】
送信側と同室内で使用で切れは発生無しでした。
【操作性】
便利なリモコンで操作は簡単です。
【サイズ・携帯性】
幅87mm 奥行105mm 高さ176mm
【総評】
エンクロージゃーはオールアルミ製でずっしりと重いです。
強固な造りから小型バスレフとは思えない低音成分が
楽しめる優秀なスピーカーです。
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![Debut ConneX DCB61 [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822320852.jpg) |
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159位 |
99位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/下旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:160W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:205x330x243mm 重量:10900g
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![Debut ConneX DCB61 [Walnut]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182232/4011822320883/IMG_PATH_M/pc/4011822320883_A01.jpg) |
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159位 |
99位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/下旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:160W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:205x330x243mm 重量:10900g
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![Debut ConneX DCB61 [White]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822320869.jpg) |
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159位 |
99位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 2 |
2025/6 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:160W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:205x330x243mm 重量:10900g
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![LS60 Wireless [カーボンブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/063720/063720305/0637203050152/IMG_PATH_M/pc/0637203050152_A01.jpg) |
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63位 |
99位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/10/27 |
2023/10/26 |
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RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:1400W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g
【特長】- Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
- 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
- スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お金にゆとりのある方には安い買い物
発売当時、デザインと各ユニットを各アンプで鳴らすという仕組みからどんな音がするのだろう、最悪気に行ったら購入まで…と大型量販店へ…
へっ?音は籠ってとても80万のスピーカーとは思えない音が…。
今思えば恐らく有線でなくWiFi接続、スピーカー間も無線、大型家電量販店はWiFIもBluetoothも飛びまくりの電波環境で行ったら最悪の空間。
(現にネットワーク機器の視聴をお願いすると、音が飛び飛び、メーカー販売員さんもこればかりはしかたないんですと時前かメーカー用意品かポケットWiFiを取り出し、そちらに接続しなおしていました。)
というわけで最悪の第一印象でした。
Kefは下位機種を使用し非常に安価で良質な音がしたため、ケーブル選びや部屋がすっきりするなどメリットを考えると、これで音がよければLS60で…と思っていたのですが。
店舗を変えてもあまりパッとせず。
海外ではレビューが割と盛んですが、国内のレビューは全然。
出てくるのは提灯記事のみ。
それから数年経ち、中古でも度々見かけるようになり、中にはこなれた値段のものも。
youtubeで空気録音の動画も増えてきて確認してみると籠りは動画からは感じられず。
そのタイミングでいい出物がありポチってみました。
割と手を入れたアナログ環境と、とりあえず純正でスパイクも使わずポン置きの状態で鳴らしてみた結果、充分満足の得られる音が出てきました。
しかしながらアナログでこつこつ追い込んだ環境も捨てがたい…(資金的、部屋の狭さ的に両立は厳しめ)
とりあえず電源ケーブルをアップグレードと両スピーカーを繋ぐLANをアップグレードして様子を見てみようと思います。
追記@
この機種でアップグレードできるところは、電源周りとネット環境とスピーカー同士を有線接続するLANケーブルくらい?
ワイヤレスの意味ないじゃんと言われるとそれまでですが、どのみちコンセントは有線だし、ぶっといスピーカーケーブルを取り回すよりは、オーディオグレードのLANであっても全然細いので精神衛生上もよろしい。
何より上を見たらキリがないSPケーブルよりLANの方が全然安い笑
というわけで電源ケーブルを変更、コンセント周りも強化、LANケーブルも変更して再度聞いてみることに。
うむ、マシになった。
ただやはり狭い部屋の限界、悲しいかな澄み切った音とまではいかず若干のこもりがある。
セッティングのプロなどであれば設置でいくらか改善はきくのでしょう。
アクセサリー周りで追い込んだら、あとやることは設置くらいでしょうな。
定価、お安いところで77万程、仮に新品でシステムを組んだら物価高のご時世、30〜40で買えるスピーカーに20〜30でアンプとネットワーク機能、残りでアクセサリーとなると、選択肢としてはかなり厳しめになる。
中古で80万弱で揃えれば、この配分であれば新品価格で再計算したら100〜150万くらいのシステムが組めるため、選択肢も増えようやく勝負になるかな?といった感じです。
なので、面倒なことは考えず良質な音を得たい方にはとてもおすすめであり、逆にここから入門して、単品オーディオの世界はどうだろう?と気になってしまったら、相当沼るのではないだろうか…。
あと試すとしたらTopwingのルーターとAPのセットでしょうかね。
提灯記事ではなく、実際使用なされてるユーザーさんのブログにありましたが、録音の良い曲はハッ!?と鳥肌がたちますが、録音の悪い曲が目立ってしまうため、その点はやはりこの機種がよく出来ているという証拠なのでしょうね。
使ってきて不満点
とはいえ定価ベースで80万はやや高い。
まぁ何もかも値上がり続き、オーディオの世界でも30万だったものが気付いたら50万とかになってるので、この機種はかなりメーカーとしては企業努力していると思います。
ドルベースでも5000ドル以上するみたいですしね。
ネットの速度は足りているはずだが、選曲から再生までにだいぶラグがある。
また、検索して曲が表示されるまでもラグがある。
Spotifyは使えるがロスレス対応していないので320の最高音質しか選択できないので、外部DACが必要になる。
6畳程度でも40〜50のボリュームが出せてしまう。
狭すぎてもアレだが、広すぎても物足りないのではなだろうか?
ワットの計算はよくしらんけど、1400Wでボリューム40〜50出したら700W近く使ってるのかな?と考えると電気代がこわい。
ベース部分のつくりがおざなり。
スパイクを取り付けようとしたらまともにはまらず、少し力をかけたら付属のレンチが折れ曲がった。
(メーカーに問い合わせたら新品送ってくれるらしい)
ただB&Wなんて手で回したって最後まですんなり入る、仕上げに器具で締めるくらいの精密さだったことを振り返ると雑、80万のハードの足元ではない。
またデジタル製品のため寿命とリセールバリュー、一応アナログ接続はあるので、最悪ネットワークがやられても再生できるのだろうが、ハイ、ミッド、ロウのそれぞれひとつのアンプでもやられたら終わり。
そう考えると価値があるうちに手放して、やはり単品で揃えた方がいいのかと天秤にかけてしまう。
せめて保証5〜10年くらいあってもいいでしょ笑
まぁ身の丈にあった物を使えという事なのだろう。
80万出して5年10年使えれば良いという感覚の人が使うもので、貧乏性の私のような人間には向かない機種かもしれない。
とはいえ音質に関しては満点でいいと思います。
ゆとりある暮らしをしている方々には安い買い物だと思います。
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![LS60 Wireless [チタニウムグレー]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203048265.jpg) |
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63位 |
99位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/6/20 |
2022/秋 |
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RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:1400W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g
【特長】- Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
- 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
- スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お金にゆとりのある方には安い買い物
発売当時、デザインと各ユニットを各アンプで鳴らすという仕組みからどんな音がするのだろう、最悪気に行ったら購入まで…と大型量販店へ…
へっ?音は籠ってとても80万のスピーカーとは思えない音が…。
今思えば恐らく有線でなくWiFi接続、スピーカー間も無線、大型家電量販店はWiFIもBluetoothも飛びまくりの電波環境で行ったら最悪の空間。
(現にネットワーク機器の視聴をお願いすると、音が飛び飛び、メーカー販売員さんもこればかりはしかたないんですと時前かメーカー用意品かポケットWiFiを取り出し、そちらに接続しなおしていました。)
というわけで最悪の第一印象でした。
Kefは下位機種を使用し非常に安価で良質な音がしたため、ケーブル選びや部屋がすっきりするなどメリットを考えると、これで音がよければLS60で…と思っていたのですが。
店舗を変えてもあまりパッとせず。
海外ではレビューが割と盛んですが、国内のレビューは全然。
出てくるのは提灯記事のみ。
それから数年経ち、中古でも度々見かけるようになり、中にはこなれた値段のものも。
youtubeで空気録音の動画も増えてきて確認してみると籠りは動画からは感じられず。
そのタイミングでいい出物がありポチってみました。
割と手を入れたアナログ環境と、とりあえず純正でスパイクも使わずポン置きの状態で鳴らしてみた結果、充分満足の得られる音が出てきました。
しかしながらアナログでこつこつ追い込んだ環境も捨てがたい…(資金的、部屋の狭さ的に両立は厳しめ)
とりあえず電源ケーブルをアップグレードと両スピーカーを繋ぐLANをアップグレードして様子を見てみようと思います。
追記@
この機種でアップグレードできるところは、電源周りとネット環境とスピーカー同士を有線接続するLANケーブルくらい?
ワイヤレスの意味ないじゃんと言われるとそれまでですが、どのみちコンセントは有線だし、ぶっといスピーカーケーブルを取り回すよりは、オーディオグレードのLANであっても全然細いので精神衛生上もよろしい。
何より上を見たらキリがないSPケーブルよりLANの方が全然安い笑
というわけで電源ケーブルを変更、コンセント周りも強化、LANケーブルも変更して再度聞いてみることに。
うむ、マシになった。
ただやはり狭い部屋の限界、悲しいかな澄み切った音とまではいかず若干のこもりがある。
セッティングのプロなどであれば設置でいくらか改善はきくのでしょう。
アクセサリー周りで追い込んだら、あとやることは設置くらいでしょうな。
定価、お安いところで77万程、仮に新品でシステムを組んだら物価高のご時世、30〜40で買えるスピーカーに20〜30でアンプとネットワーク機能、残りでアクセサリーとなると、選択肢としてはかなり厳しめになる。
中古で80万弱で揃えれば、この配分であれば新品価格で再計算したら100〜150万くらいのシステムが組めるため、選択肢も増えようやく勝負になるかな?といった感じです。
なので、面倒なことは考えず良質な音を得たい方にはとてもおすすめであり、逆にここから入門して、単品オーディオの世界はどうだろう?と気になってしまったら、相当沼るのではないだろうか…。
あと試すとしたらTopwingのルーターとAPのセットでしょうかね。
提灯記事ではなく、実際使用なされてるユーザーさんのブログにありましたが、録音の良い曲はハッ!?と鳥肌がたちますが、録音の悪い曲が目立ってしまうため、その点はやはりこの機種がよく出来ているという証拠なのでしょうね。
使ってきて不満点
とはいえ定価ベースで80万はやや高い。
まぁ何もかも値上がり続き、オーディオの世界でも30万だったものが気付いたら50万とかになってるので、この機種はかなりメーカーとしては企業努力していると思います。
ドルベースでも5000ドル以上するみたいですしね。
ネットの速度は足りているはずだが、選曲から再生までにだいぶラグがある。
また、検索して曲が表示されるまでもラグがある。
Spotifyは使えるがロスレス対応していないので320の最高音質しか選択できないので、外部DACが必要になる。
6畳程度でも40〜50のボリュームが出せてしまう。
狭すぎてもアレだが、広すぎても物足りないのではなだろうか?
ワットの計算はよくしらんけど、1400Wでボリューム40〜50出したら700W近く使ってるのかな?と考えると電気代がこわい。
ベース部分のつくりがおざなり。
スパイクを取り付けようとしたらまともにはまらず、少し力をかけたら付属のレンチが折れ曲がった。
(メーカーに問い合わせたら新品送ってくれるらしい)
ただB&Wなんて手で回したって最後まですんなり入る、仕上げに器具で締めるくらいの精密さだったことを振り返ると雑、80万のハードの足元ではない。
またデジタル製品のため寿命とリセールバリュー、一応アナログ接続はあるので、最悪ネットワークがやられても再生できるのだろうが、ハイ、ミッド、ロウのそれぞれひとつのアンプでもやられたら終わり。
そう考えると価値があるうちに手放して、やはり単品で揃えた方がいいのかと天秤にかけてしまう。
せめて保証5〜10年くらいあってもいいでしょ笑
まぁ身の丈にあった物を使えという事なのだろう。
80万出して5年10年使えれば良いという感覚の人が使うもので、貧乏性の私のような人間には向かない機種かもしれない。
とはいえ音質に関しては満点でいいと思います。
ゆとりある暮らしをしている方々には安い買い物だと思います。
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![LS60 Wireless [ミネラルホワイト]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203048258.jpg) |
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63位 |
99位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/6/20 |
2022/秋 |
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RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
|
HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:1400W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g
【特長】- Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
- 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
- スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お金にゆとりのある方には安い買い物
発売当時、デザインと各ユニットを各アンプで鳴らすという仕組みからどんな音がするのだろう、最悪気に行ったら購入まで…と大型量販店へ…
へっ?音は籠ってとても80万のスピーカーとは思えない音が…。
今思えば恐らく有線でなくWiFi接続、スピーカー間も無線、大型家電量販店はWiFIもBluetoothも飛びまくりの電波環境で行ったら最悪の空間。
(現にネットワーク機器の視聴をお願いすると、音が飛び飛び、メーカー販売員さんもこればかりはしかたないんですと時前かメーカー用意品かポケットWiFiを取り出し、そちらに接続しなおしていました。)
というわけで最悪の第一印象でした。
Kefは下位機種を使用し非常に安価で良質な音がしたため、ケーブル選びや部屋がすっきりするなどメリットを考えると、これで音がよければLS60で…と思っていたのですが。
店舗を変えてもあまりパッとせず。
海外ではレビューが割と盛んですが、国内のレビューは全然。
出てくるのは提灯記事のみ。
それから数年経ち、中古でも度々見かけるようになり、中にはこなれた値段のものも。
youtubeで空気録音の動画も増えてきて確認してみると籠りは動画からは感じられず。
そのタイミングでいい出物がありポチってみました。
割と手を入れたアナログ環境と、とりあえず純正でスパイクも使わずポン置きの状態で鳴らしてみた結果、充分満足の得られる音が出てきました。
しかしながらアナログでこつこつ追い込んだ環境も捨てがたい…(資金的、部屋の狭さ的に両立は厳しめ)
とりあえず電源ケーブルをアップグレードと両スピーカーを繋ぐLANをアップグレードして様子を見てみようと思います。
追記@
この機種でアップグレードできるところは、電源周りとネット環境とスピーカー同士を有線接続するLANケーブルくらい?
ワイヤレスの意味ないじゃんと言われるとそれまでですが、どのみちコンセントは有線だし、ぶっといスピーカーケーブルを取り回すよりは、オーディオグレードのLANであっても全然細いので精神衛生上もよろしい。
何より上を見たらキリがないSPケーブルよりLANの方が全然安い笑
というわけで電源ケーブルを変更、コンセント周りも強化、LANケーブルも変更して再度聞いてみることに。
うむ、マシになった。
ただやはり狭い部屋の限界、悲しいかな澄み切った音とまではいかず若干のこもりがある。
セッティングのプロなどであれば設置でいくらか改善はきくのでしょう。
アクセサリー周りで追い込んだら、あとやることは設置くらいでしょうな。
定価、お安いところで77万程、仮に新品でシステムを組んだら物価高のご時世、30〜40で買えるスピーカーに20〜30でアンプとネットワーク機能、残りでアクセサリーとなると、選択肢としてはかなり厳しめになる。
中古で80万弱で揃えれば、この配分であれば新品価格で再計算したら100〜150万くらいのシステムが組めるため、選択肢も増えようやく勝負になるかな?といった感じです。
なので、面倒なことは考えず良質な音を得たい方にはとてもおすすめであり、逆にここから入門して、単品オーディオの世界はどうだろう?と気になってしまったら、相当沼るのではないだろうか…。
あと試すとしたらTopwingのルーターとAPのセットでしょうかね。
提灯記事ではなく、実際使用なされてるユーザーさんのブログにありましたが、録音の良い曲はハッ!?と鳥肌がたちますが、録音の悪い曲が目立ってしまうため、その点はやはりこの機種がよく出来ているという証拠なのでしょうね。
使ってきて不満点
とはいえ定価ベースで80万はやや高い。
まぁ何もかも値上がり続き、オーディオの世界でも30万だったものが気付いたら50万とかになってるので、この機種はかなりメーカーとしては企業努力していると思います。
ドルベースでも5000ドル以上するみたいですしね。
ネットの速度は足りているはずだが、選曲から再生までにだいぶラグがある。
また、検索して曲が表示されるまでもラグがある。
Spotifyは使えるがロスレス対応していないので320の最高音質しか選択できないので、外部DACが必要になる。
6畳程度でも40〜50のボリュームが出せてしまう。
狭すぎてもアレだが、広すぎても物足りないのではなだろうか?
ワットの計算はよくしらんけど、1400Wでボリューム40〜50出したら700W近く使ってるのかな?と考えると電気代がこわい。
ベース部分のつくりがおざなり。
スパイクを取り付けようとしたらまともにはまらず、少し力をかけたら付属のレンチが折れ曲がった。
(メーカーに問い合わせたら新品送ってくれるらしい)
ただB&Wなんて手で回したって最後まですんなり入る、仕上げに器具で締めるくらいの精密さだったことを振り返ると雑、80万のハードの足元ではない。
またデジタル製品のため寿命とリセールバリュー、一応アナログ接続はあるので、最悪ネットワークがやられても再生できるのだろうが、ハイ、ミッド、ロウのそれぞれひとつのアンプでもやられたら終わり。
そう考えると価値があるうちに手放して、やはり単品で揃えた方がいいのかと天秤にかけてしまう。
せめて保証5〜10年くらいあってもいいでしょ笑
まぁ身の丈にあった物を使えという事なのだろう。
80万出して5年10年使えれば良いという感覚の人が使うもので、貧乏性の私のような人間には向かない機種かもしれない。
とはいえ音質に関しては満点でいいと思います。
ゆとりある暮らしをしている方々には安い買い物だと思います。
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![LS60 Wireless [ロイヤルブルー]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/avac/cabinet/06843257/09029847/imgrc0111790932.jpg?_ex=128x128) |
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63位 |
99位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/6/20 |
2022/秋 |
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RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:1400W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g
【特長】- Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
- 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
- スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お金にゆとりのある方には安い買い物
発売当時、デザインと各ユニットを各アンプで鳴らすという仕組みからどんな音がするのだろう、最悪気に行ったら購入まで…と大型量販店へ…
へっ?音は籠ってとても80万のスピーカーとは思えない音が…。
今思えば恐らく有線でなくWiFi接続、スピーカー間も無線、大型家電量販店はWiFIもBluetoothも飛びまくりの電波環境で行ったら最悪の空間。
(現にネットワーク機器の視聴をお願いすると、音が飛び飛び、メーカー販売員さんもこればかりはしかたないんですと時前かメーカー用意品かポケットWiFiを取り出し、そちらに接続しなおしていました。)
というわけで最悪の第一印象でした。
Kefは下位機種を使用し非常に安価で良質な音がしたため、ケーブル選びや部屋がすっきりするなどメリットを考えると、これで音がよければLS60で…と思っていたのですが。
店舗を変えてもあまりパッとせず。
海外ではレビューが割と盛んですが、国内のレビューは全然。
出てくるのは提灯記事のみ。
それから数年経ち、中古でも度々見かけるようになり、中にはこなれた値段のものも。
youtubeで空気録音の動画も増えてきて確認してみると籠りは動画からは感じられず。
そのタイミングでいい出物がありポチってみました。
割と手を入れたアナログ環境と、とりあえず純正でスパイクも使わずポン置きの状態で鳴らしてみた結果、充分満足の得られる音が出てきました。
しかしながらアナログでこつこつ追い込んだ環境も捨てがたい…(資金的、部屋の狭さ的に両立は厳しめ)
とりあえず電源ケーブルをアップグレードと両スピーカーを繋ぐLANをアップグレードして様子を見てみようと思います。
追記@
この機種でアップグレードできるところは、電源周りとネット環境とスピーカー同士を有線接続するLANケーブルくらい?
ワイヤレスの意味ないじゃんと言われるとそれまでですが、どのみちコンセントは有線だし、ぶっといスピーカーケーブルを取り回すよりは、オーディオグレードのLANであっても全然細いので精神衛生上もよろしい。
何より上を見たらキリがないSPケーブルよりLANの方が全然安い笑
というわけで電源ケーブルを変更、コンセント周りも強化、LANケーブルも変更して再度聞いてみることに。
うむ、マシになった。
ただやはり狭い部屋の限界、悲しいかな澄み切った音とまではいかず若干のこもりがある。
セッティングのプロなどであれば設置でいくらか改善はきくのでしょう。
アクセサリー周りで追い込んだら、あとやることは設置くらいでしょうな。
定価、お安いところで77万程、仮に新品でシステムを組んだら物価高のご時世、30〜40で買えるスピーカーに20〜30でアンプとネットワーク機能、残りでアクセサリーとなると、選択肢としてはかなり厳しめになる。
中古で80万弱で揃えれば、この配分であれば新品価格で再計算したら100〜150万くらいのシステムが組めるため、選択肢も増えようやく勝負になるかな?といった感じです。
なので、面倒なことは考えず良質な音を得たい方にはとてもおすすめであり、逆にここから入門して、単品オーディオの世界はどうだろう?と気になってしまったら、相当沼るのではないだろうか…。
あと試すとしたらTopwingのルーターとAPのセットでしょうかね。
提灯記事ではなく、実際使用なされてるユーザーさんのブログにありましたが、録音の良い曲はハッ!?と鳥肌がたちますが、録音の悪い曲が目立ってしまうため、その点はやはりこの機種がよく出来ているという証拠なのでしょうね。
使ってきて不満点
とはいえ定価ベースで80万はやや高い。
まぁ何もかも値上がり続き、オーディオの世界でも30万だったものが気付いたら50万とかになってるので、この機種はかなりメーカーとしては企業努力していると思います。
ドルベースでも5000ドル以上するみたいですしね。
ネットの速度は足りているはずだが、選曲から再生までにだいぶラグがある。
また、検索して曲が表示されるまでもラグがある。
Spotifyは使えるがロスレス対応していないので320の最高音質しか選択できないので、外部DACが必要になる。
6畳程度でも40〜50のボリュームが出せてしまう。
狭すぎてもアレだが、広すぎても物足りないのではなだろうか?
ワットの計算はよくしらんけど、1400Wでボリューム40〜50出したら700W近く使ってるのかな?と考えると電気代がこわい。
ベース部分のつくりがおざなり。
スパイクを取り付けようとしたらまともにはまらず、少し力をかけたら付属のレンチが折れ曲がった。
(メーカーに問い合わせたら新品送ってくれるらしい)
ただB&Wなんて手で回したって最後まですんなり入る、仕上げに器具で締めるくらいの精密さだったことを振り返ると雑、80万のハードの足元ではない。
またデジタル製品のため寿命とリセールバリュー、一応アナログ接続はあるので、最悪ネットワークがやられても再生できるのだろうが、ハイ、ミッド、ロウのそれぞれひとつのアンプでもやられたら終わり。
そう考えると価値があるうちに手放して、やはり単品で揃えた方がいいのかと天秤にかけてしまう。
せめて保証5〜10年くらいあってもいいでしょ笑
まぁ身の丈にあった物を使えという事なのだろう。
80万出して5年10年使えれば良いという感覚の人が使うもので、貧乏性の私のような人間には向かない機種かもしれない。
とはいえ音質に関しては満点でいいと思います。
ゆとりある暮らしをしている方々には安い買い物だと思います。
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![BSSP108UWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001214359.jpg) |
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153位 |
120位 |
4.59 (5件) |
0件 |
2019/11/22 |
2019/11 |
2chスピーカー |
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3.5mmステレオミニプラグ |
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【スペック】 総合出力:3.6W 電源:USB 幅x高さx奥行き:64x72x60mm 重量:210g
【特長】- 実用最大出力3.6W(1.8W+1.8W)、ハイパワー仕様のPCスピーカー。コンパクトでもしっかりとした音楽再生ができる。
- PCのボリュームコントロール機能だけでなく、手元で簡単にボリュームを調整できる「ボリュームコントローラー」が付属している。
- パソコンのUSB(Type-A)ポートから給電するバスパワータイプ。入力端子は3.5mmステレオミニプラグに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5パソコンで使用、満足な性能です。
【デザイン】
振動部分の銀色が、黒なら星5つ。
【音質】
さすがに、これで高品質を求めないでしょ?
必要な性能を満たしている。
【入出力端子】
USBから電力供給なので、コンセントが不要。
【品質】
これなら十分
【サイズ】
パソコンで使ってますが、邪魔にならない。
【総評】
音質に拘らないし、大音量でも使わないので、これで済みます。
5コスパの良いPC用スピーカーです
【デザイン】
白い本体に白いコアでデザイン的にも優れていると思います。
当方は机やキーボードなど白系なのでスピーカーも白系で統一したかったので良かったです
他の候補はエレコムMS-P08UWHですが、スピーカーコア部分が黒色でしたのでこちらを選択しました
【音質】
この金額であまり多くは望んでいませんでしたが、予想を裏切り想像以上に音が良かったです。
あくまでPCから出る音、またはモニタースピーカーから出る音があまり良くないので、それ以上の音であれば良いという感覚で購入しました。低音こそ殆ど出ていませんが、中音をメインに高音のちょっと下くらいまでは意外と出ていて、ユーチューブの音などは非常に聞き取りやすくなりました。正直1000円程度の金額でここまで音が出てくれれば当方としては十分です。批判される方もいるかもしれませんが、この金額ですから(^^; 音を期待する方はもっと高価なスピーカーを選んでください。
【入出力端子】
USB端子から電源を取っており、3.5mmのモジュラージャックです。とある方はPCのUSBに繋げて音を出すとノイズが乗るというコメントを見ましたが当方はTYPE‐Cからドッキングステーション経由でUSBに繋いでおりますがノイズは気になりませんでした。コード途中にボリュームが付いています
【品質】
一応バッファローですから良いかと思います(製品の不具合やキズなどは無かったです)
【サイズ】
非常にコンパクトで良いです モニターアームでディスプレイを浮かせ、その下に置いていますがコンパクトなので邪魔になりません
【総評】
この金額でこの音質であれば十分だと思います。PCやモニターのスピーカーにやや不満を持たれている方で安価なスピーカーを探しているなら選択肢としてアリだと思います。また色を選択できるのもポイントが高いです。黒と白がありますので、そのあたりは部屋に合う色を選択すれば良いかと。あくまでPCやモニターのスピーカーとの比較ですので、CD音源などを本格的に聴かれる方は当然この機種の選択肢は無いかと思いますが、聞き取りやすくなるという意味では十分機能を果たしていると思います。
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![SP-P10CUWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657889.jpg) |
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190位 |
120位 |
4.58 (4件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
2024/10/中旬 |
2chスピーカー |
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3.5mmステレオミニプラグ |
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【スペック】 総合出力:4.4W 電源:USB 幅x高さx奥行き:96x90x100mm 重量:390g
【特長】- 滑らかな丸みを帯びたボディで、パソコンやスマートフォンに接続して使える、実用最大出力4.4Wの2chスピーカー。
- AC電源を必要としないUSB電源タイプで、パソコンなどのUSB Type-Cポートからの給電で、ステレオサウンドを手軽に楽しめる。
- 汎用性の高い3.5mmミニプラグでの音声入力を採用し、パソコンはもちろんそのほかのさまざまな機器に接続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5極上の音楽体験
【デザイン】 某有名メーカーのぺ〇ルシリーズ丸パクリなデザイン。
見た目はプラスティック丸出しで正直ショボい。
【音質】 古いUSB-DACを通してノートPCと接続している。
”寝落ち用”にユーチューブ動画を再生する用途だが、
期待以上の音の良さに驚いている。
音に質量感があまりないのは値段相応なのだが、
中高音から低音ともにクリアでバランスが良く、
音楽鑑賞にも十分に耐えうる。
(USB-DACの恩恵も若干あるかも)
毎朝、寝起きに数曲流して気分を上げている
【入出力端子】 古いUSB-DACを活用したかったので、
『USB電源+3.5ミリ端子』は必須で探していたら、
この製品に行き着いたわけ
【品質】 ドライバー部分はむき出しだが、形状が丸いので
全体の強度は高そうだ
【サイズ】 この省スペース性は最強
【総評】 寝室の寝落ち用サブPCに繋いで使用。
世代交代を目的に、
10年くらい使っていた格安サウンドバーを引退させ、
同じような価格帯のこいつに決定!
【スティーナ】という自信満々なシリーズ名さえつけて
送り出されたこの製品群。
その名に恥じぬ高音質に脱帽!!
まさしく極上の音楽体験を得られるであろう
////////////////////////////////(追加)/////
↑この評価を書いたのは1年ほど前ですが、新型の据え置きDACを購入して
繋いでみたら、驚くほどの美音を奏でてくれたので、急遽、追記いたす。
この製品は、値段の割には非常に”伸びしろ”がある。
上流環境の影響を素直に受けてくれる器があるのだ。
(同じような価格帯の製品だと、
いかに上流を良くしても性能が頭打ちになることが多い)
ちなみに、電源ノイズに関しては、
PCのUSBポートからではなく、
コンセントに刺すUSB充電器から取ると無くなる。
スピーカーには必ずあるホワイトノイズも、耳をユニットに
近づけてようやく聞こえるレベル。非常に優秀なほう。
今や、寝室用ではなく、『ニアフィールドスピーカー』として昇格。
メインPCに使っております。
据え置きDACの”切り替えスイッチ”で、
音楽をじっくり聴きたいときはヘッドホンを、
解説動画などはこいつをと切り替えて使っておりますが、
音楽を流す用途にも十分に耐えうる美音。
・・・・いやいや、実はこいつの数倍の価格のスピーカーを
購入してみたら、ホワイトノイズが酷すぎて絶望したのです。
表記されているスペックは高いのにこの失望感.....
それに比べて、スピーカーとして【まとも】なこの製品は
貴重な存在なのです。
5パソコン用2.0chスピーカー
パソコン用の2.0chスピーカーが欲しかったのでこちら
エレコムのスピーカを買いました。スピーカー自体の
大きさはとても小さいので、ノートパソコンに繋げて
も邪魔にならないです。形は球体で、色はブラックです。
AC電源を必要としないUSB電源なので、配線が少なくすっきり
です。USBコネクタは、type-Cですが、USB-A変換アダプター
が付属されているので、旧型のパソコンでも使えます。
音声入力は、φ3.5mmミニプラグとなっています。
ボリュームコントローラーが付いているので、パソコン側で
操作しなくても、手元で調整できて便利です。
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直販![Creative Pebble SP-PBL-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001230853.jpg) |
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96位 |
120位 |
4.44 (103件) |
82件 |
2020/2/12 |
- |
2chスピーカー |
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3.5mmステレオライン入力ケーブル |
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【スペック】 総合出力:4.4W 電源:USB
【特長】- USB電源タイプのアクティブスピーカー。コンパクトなボディながら、最大4.4W RMSの出力によりパワフルなステレオサウンドを再生できる。
- ドライバーを45度の上向きに配置しリスナーへサウンドがダイレクトに伝わる。パッシブラジエーターを備え重低音の効いた奥行きのあるサウンドを再生。
- 右スピーカー前面には電源スイッチと音量ノブを備え、電源のオン/オフや音量を手元でコントロールできる。約11cmの球状デザインで省スペース。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格に対する完成度が高い
【デザイン】
2,000円を切る価格で入手したので、価格からすると破綻のないデザインだと思います。
【音質】
これはどこを基準にするかで評価が変わります。2,000円の製品と考えると文句ありません。オーディオ用パッシブと比べるのは酷ですが、全ての面で劣ります。アンプを変えたら多少よくなるでしょうが、用途を考えると邪道です。このままで十分ハイCPの音です。
【入出力端子】
用途を考えたシンプルさが好ましいです。
【品質】
特に不満はありません。
【サイズ】
ニアフィールド用とした場合、若干大き目です。
【総評】
パソコン用のニアフィールドスピーカを2,000円の予算で、という場合、身の丈を考えたベストバランスのハイCP機だと思います。
5意外とスペースを取ります
【デザイン】
角のない丸っこいデザインです。コーン部分が斜めでむき出しなのでほこりがたまりがちです。
【音質】
価格の割には良い音です。
【品質】
一年ほど使いましたが目立った劣化はありません。
【サイズ】
接地面の面積以上に意外とスペースを取ります。
【総評】
調整は音量調整つまみのみという割り切ったスピーカーですが音は破綻もなく良いです。
斜め設置で見た目より少し大きめですが設置場所が確保できるなら、千円クラスのスピーカーとは音質が段違いですのでこちらをおすすめします。
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63位 |
120位 |
4.50 (6件) |
3件 |
2023/10/ 4 |
2023/10/上旬 |
2chスピーカー |
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○ |
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【スペック】 総合出力:6W 電源:USB 幅x高さx奥行き:70x70x57mm 重量:396g
【特長】- 本体に搭載されたUSBケーブル1本で接続できる、実用最大出力6Wのコンパクトスピーカー。
- 低音域を強調するパッシブラジエーターを背面に内蔵。底面には滑り止めが付いているので安心して使用できる。
- 操作のしやすい前面スイッチ付き。電源と音量のスイッチが独立しているので音量の再調整の手間が省ける。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音質にそれほど拘らなければ非常に使いやすい。
私は毎日のようにユーチューブで動画やミュージックなどを観たり聞いたりするのですが、対象によっては音量が小さく聞き取りにくいものもあるので、その対策の為に音量アップ出来るこの製品を購入しました。
使用感は可もなく不可もないという感じです。
製品に特に不満はありませんが、低域などは弱いので音質に拘る方は高価でもう少し大きなタイプの製品をお勧めします。
この製品の良い点はUSB接続の為、私が別のパソコンで使用しているスピーカーのステレオミニプラグの接続が不要で、パソコン回りが非常にシンプルに配線出来るという事です。
私はこの製品を折りたたみができる簡易デスクの下部に、マジックテープで固定しておりますが、スピーカー前面にスイッチとボリューム調整が付いておりますので、片手で手を伸ばし操作出来て非常に便利です。他社製の同じ仕様の銅価格帯の製品はUSBケーブルの途中にボリュームコントローラーが付いておりますが、私の設置の仕方や使用目的であれば今回購入したこの製品の方が使いやすいです。ただボリュームコントロールのつまみが小さく廻しにくいのでもう少し太くして欲しい。
音質にはそれ程拘らず、音量アップだけを行いたいという方にはコンパクトでお勧めの製品です。
5シンプル・コンパクト・お手頃価格で聞き取り改善
在宅勤務でWeb会議の際、ノートPCのスピーカーだと音が割れ気味で聞き取りがつらいことが多々ありました。
(もともと音声でのインプットが苦手なタイプです)
シンプル・コンパクト・お手頃価格の割にスペックが高そうなのでこちらを購入したところ、Web会議の音声が改善し、聞き取りでの疲労感がマシになりました。
話し声の低音がしっかり聞こえるような気がします。
また、飲み物を取りに行く等で少し離席しても、音声がしっかり聞こえます。
とてもよい買い物でした。
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![TSK95K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001366159.jpg) |
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204位 |
120位 |
4.23 (2件) |
0件 |
2021/6/30 |
- |
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○ |
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|
【スペック】 総合出力:3W 電源:USB 幅x高さx奥行き:70x36x70mm 重量:153g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5個人用として必要な機能は完備!
【デザイン】
必要なものは全てあり、不要なものがありません。シンプルで機能的です。
【音質】
サイズが小さいので、広い会議室での使用には向きませんが、一人用としては、特に問題ないレベルの音質です。
【入出力端子】
USBのみです。PCに接続するだけなので、個人的には不足なしです。
【品質】
しっかりした造りだと思います。この会社の製品は他にも使っていますが、いずれも安価で品質がいいと思います。
【サイズ】
コンパクトで良いと思います。家でのみ使用していますが、携行も可能なサイズです。
【総評】
家で会議に参加するとき用に購入しました。イヤホンマイクだと声が大きくなりがちなので、スピーカーマイクの方が、結果的に音量を抑えられたりしますので、適宜使い分けています。
3パーソナル用のWeb会議用途のマイク付きPCスピーカー
パーソナル用のWeb会議用途のマイク付きPCスピーカー
スピーカーは小口径フルレンジ1発なので低音と高音を
バッサリ切ってしまった様な音。
人の声が判別できるので良し。
インターフェイスはUSB Type-A
別電源不要のケーブル1本だけで使えるので便利。
音の範囲とマイク能力から1人で使うのがベスト
|
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直販 |
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213位 |
120位 |
3.73 (3件) |
0件 |
2023/11/ 9 |
2023/1/24 |
2ch(一体型)スピーカー |
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○ |
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【スペック】 総合出力:6W 電源:USB 幅x高さx奥行き:182x50x40mm 重量:227g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ラズパイのスピーカーで使用
サンワダイレクトで購入。
【デザイン】
【サイズ】
小さくてIoT機器向けスピーカーとして邪魔にならない。
【音質】
このサイズから低域などは期待できないが普通に音楽を聴いたら決して悪くない音質でした。
【入出力端子】
USBで電源も信号もとれます。
【総評】
ラズパイのスピーカーとして使っています。
試しに普通の音楽をiTunesでかけたらまぁまぁ聞ける音質でした。
USBスピーカーとして悪くないと思います。
3バッシブが設定されているが効果は少ない
usb接続のみの背の低いスピーカーを求めて購入しました。
人の発声は鮮明に聞こえます。
音楽はあまりにも低域が出ない為物足りなさを感じてしまいます。
現在はありませんがolasonicやjbl pebblesの方が楽曲再生に向いていると思いました。
|
|
|
直販 |
|
217位 |
120位 |
3.17 (5件) |
0件 |
2022/3/ 1 |
2022/3/ 1 |
2ch(一体型)スピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
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マイク入力 |
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【スペック】 総合出力:6W 電源:USB アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:450x50x50mm 重量:470g
【特長】- USB電源、6W出力 3.5mmステレオミニプラグ接続のサウンドバースピーカー。直感的に操作できる大型のボリュームコントロールを搭載。
- 音を聴く人の下側設置を想定して約45度の角度がつけられ、斜め上向きに音が出るので、角度がついていないスピーカーと比べて音が聴きやすい。
- ヘッドホンジャック・マイクジャックを搭載し、夜間の映画鑑賞やゲームを楽しめるほか、ビデオ会議などでヘッドセットを手元で簡単に接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PCスピーカーとしてモニターの下に置けるのは素晴らしい!
デスクトップPCに繋いで利用しております。
その観点でレビューします。
【デザイン】
モニターの下におけるデザインは素晴らしい。
最近はモニターが大きくなっていることもあり、
モニターの左右にスピーカーを置くスペースが
確保できないこともあるが、この商品で、
その問題が解決された。
【高音の音質】
可もなく不可もなく。
【低音の音質】
ちょっと低温に関しては弱いかなと思います。
【機能性】
PCに接続であれば、マイク端子も付いているし、
比較的便利かと思います。
【入出力端子】
USBは電源のためにあるし、そこまでは充実していない。
【サイズ】
デザインの部分でも記載したが、PCディスプレイの下に置ける
このサイズは素晴らしいと思う。
【総評】
この商品、カテゴリがホームシアターバーとなっているが、
PCディスプレイの下に置くPCスピーカーというのが正しいと思う。
そういう利用用途であれば、ディスプレイ内蔵のスピーカーと比べて、
価格相応だが音質も良いし、いい商品だと思います。
価格.comさんも、PCスピーカーのカテゴリにこの商品を
掲載することを検討してほしいと思います。
4私も多くを求めず、PCスピーカーとして購入
【デザイン】右にスイッチ・ボリュームコントロールがありますが、個人的には左右対称のデザインがベターかな?
【高音の音質】こんなものだと思います。
ただ、試しにPC(モニタ側)、本体のボリューム共に最大にしてみても無音であれば、し〜んとしていて気になるノイズは感じませんでした。
【低音の音質】この大きさ(径)ですから最初から苦手だろうなと想像がつきます。YouTubeでバッキングトラック等を聴くと、とりあえずベース音等はそれとして聞こえます。
【機能性】欲を言えばBluetooth対応であればと思いますが、これに対応するとノイズがのるかも…。
【入出力端子】とりあえずイヤホン端子があれば良いです。
【サイズ】高さ5cmって最小?他になかったようなスリムさだと思います。
【総評】メーカーさんの意向は判りませんが、私も、miraclejuiceさんが仰っているようにカテ違いだと思います。これが、ホームシアターのサウンドバー型スピーカーとして位置づけられたら、失礼かもしれませんが…荷が重いと思います。
24インチモニターの下にベタ置きで丁度良い感じです。私はiPhoneで再生するバッキングトラックに合わせてギター(ZOー3)を弾いたりしている位ですから、それに比べたら、PCスピーカーと割り切れば、昔のラジカセ世代には十分な音質です。
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![MS-P08AWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000959994.jpg) |
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413位 |
120位 |
3.93 (11件) |
4件 |
2017/4/19 |
2017/5/上旬 |
2chスピーカー |
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3.5mmステレオミニケーブル |
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【スペック】 総合出力:6W 電源:AC 幅x高さx奥行き:72x82x74mm 重量:380g
【特長】- 実効最大出力6.0Wの2.0chステレオスピーカー。家庭用AC電源からの給電で、ステレオサウンドを手軽に楽しめる。
- 汎用性の高い3.5mmステレオミニジャック接続の入力タイプなので、パソコンだけでなくさまざまな機器に接続可能。
- アンプを内蔵し手元で簡単に調整できる「ボリュームコントローラー」が付属。50mmの丸型フルレンジドライバーを採用し安定したサウンドを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5声がすっきりと出てバランス良い鳴り方
これまで外付けスピーカーは1〜2万円のBOSE、フォステクス、ヤマハ、安いものも何個か使ってきましたが、高いものは低域過多で声が潰れ気味、安いものも雑音が入ったり響きが悪かったりで、結局モニター付属のスピーカーが一番クセが無くて聴きやすいのでYOUTUBE程度なら不足はないので付属で長年使ってきました。
ところが今回買い替えたP社の23.6インチ付属のSPの音質が信じられないほど酷いのと、デスク幅いっぱいにモニター設置したのでSPはミニタイプしか置けないこと、USB式AC式どちらがノイズに弱いのか何とも判断できませんが、AC式にしたかったので言わば消去法で本機を選択しました。
音質は声がすっきりと出て、低域も普通に出ており、嫌な響きもなく、バランス的に丁度良いなり方と思います。報告のあるノイズも特に気になりません。30-50cmの至近距離だと少々ノイズが聴きとれるようですが、70-100cmくらい離れれば問題ないと思います。あとボリュームがケーブルの途中にありますがSPに近い位置にあるので手元までは伸ばせないですが特に気になるものではありません。
これまでの経験で、一番まともな音質で鳴ってくれる素晴らしいスピーカーでした。
(補足)
フリーのイコライザーソフトもいくつか試しましたが、「FXSOUND」が使いやすくてオススメです。一番メジャーな「Equalizer APO」はかなり複雑でマニア向けに思いました。
5液晶テレビの音が悪過ぎてお悩みの方へ
パナソニックの32インチ小型液晶テレビのスピーカーの音質、聞き取りにくさの改善にこちらの製品を使用したところ、かなり音質が改善致しました。
もうこのスピーカー無しではテレビは見れない程、必需品となってしまいました。
非常に会話などの音声が良く聞き取れます。
いかに最初から内蔵されているテレビのスピーカーのショボサが思い切り実感出来る商品です。
あくまでも評価は32インチ小型液晶テレビ内蔵スピーカーと比較した場合です。
音質の設定は「快聴」、バスは0(ゼロ)の位置よりも少し下げ気味で調整を行ってます。
低音強化機能や、ラウドネスなど、こういった低音域を持ち上げるような機能は全てOFFにして下さい。
これらがONになっていると、音が籠ったり、スピーカーがバタついたり、最悪な音になるだけです。
エレコムのスピーカーもちゃんとスピーカーの特性に合わせてしっかり設定すれば、ちゃんと良い音で澄み切ったクリアな音で答えてくれます。
どうしても籠った音で聞きづらくなってしまってる人は大抵が低音レベルの設定が上がり過ぎて、高音域が負けてしまってるだけです。
それらの設定を見直したうえで、最終段階でボリュームを調整して貰えれば完璧です。
今日からテレビが少しは楽しくなりますよ。
音が聞き取りやすくなるだけでも、かなり印象は変わるものです。
是非お試し下さい。
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直販 |
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144位 |
120位 |
4.44 (5件) |
0件 |
2020/12/21 |
2020/12/21 |
2chスピーカー |
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AUX端子 3.5mmステレオミニプラグ |
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【スペック】 総合出力:36W 電源:USB ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:98x208x97mm 重量:1040g
【特長】- コンセントが要らないUSB給電タイプながら、電力を蓄えて放出する「PRAC回路」によって、36W(18W×2)の高出力を実現したアンプ内蔵2chスピーカー。
- 3.5mmステレオミニ接続なので、パソコンに限らずさまざまな機器と接続できる。スピーカー間ケーブルは1.05mあるため、対応するテレビの両脇に設置可能。
- 音量と低音を個別調整可能。電源と音量コントロールが独立しているため、電源のON/OFFのたびに調整する必要がない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパは良い
オーデイオセットは持っていて、ちゃんと音楽を聴きたいときはそちらを使いますが、PCの前で気軽に聴きたい場合に、このスピーカーはよいと思います。
この価格で、これだけ聴ければ十分でしょう。PCで仕事をしながら聴くにはもってこいです。
幅が10cm以下で、デスクトップの周りに無理なく置けます。音楽配信で、主にクラシックを聴いています。
しいて、好みを言えばスピーカー前面を光沢をなくし、すこし落ち着いた色調にしてほしかったですが、これは好みの問題かもしれません。
5USB給電なのに大音量です!
15年以上、PCで使用したELECOM 2.1ch マルチメディアスピーカ MS-85MAのボリューム調整がおかしくなってきたので、ロジクール PC スピーカー Z313を購入して使用していました。しかし、本製品がお正月割引価格で¥3132でメーカーサイトで売っていましたので、スペアとして購入しました。本商品が到着して、まさかと思い、使用中のロジクール PC スピーカー Z313からPCに付け替えてみましたが、音質調整も出来ますし、USB給電なのに大音量なのと、スピーカーの大きさがロジクール PC スピーカー Z313に比べてかなり大きいので、こちらをメインで使用することにしました。ロジクール PC スピーカー Z313と比べて金額が半分なのに、性能は同程度で、ウーハーがないので置き場所を節約出来るので、こちらの製品の方が良いと思いました。
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![MS-W13UXBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001207315.jpg) |
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126位 |
120位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2019/11/ 1 |
- |
2chスピーカー |
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○ |
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【スペック】総合出力:5W 電源:USB ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:70x100x74mm 重量:580g
【特長】- 実用最大出力5.0Wのアンプ内蔵2.0chステレオスピーカー。パソコンのUSBポートに接続することで、手軽にステレオサウンドを楽しめる。
- 木製のハウジングを採用し、低域から高域までの豊かな音色を再現。50mmの丸型フルレンジドライバーを採用し、バランスのよい安定したサウンドを実現。
- 正面にボリュームボタンを備え、PCで操作することなく音量調整ができる。ヘッドホン端子を装備し夜間やオフィスなどでヘッドホンを使いたいときに便利。
- この製品をおすすめするレビュー
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5欠点は多いけど良いスピーカーです
【デザイン】
素晴らしい。
【音質】
接続して初めて出た音は最悪
スピーカーのプロパティーで設定を変更したらよくなった。
このサイズのスピーカーで低音を欲張らないでほしい。
電源入切の際のボンッというデカい音は気になる。
無音時のサーという音はPCのファンの音で聞こえないがスピーカーに耳を近づけると豪快に出ている。
【入出力端子】
ヘッドホン端子は要らない。ついでに電源ランプとボリュームもなくていい。
【品質】
素晴らしい。
【サイズ】
あと10ミリぐらい低ければよかった。
【総評】
今使っているMS-P08USB2BKのほうがスピーカーとしての性能は良い。同じ程度の音でこのデザインならよかったけど残念。
MS-P08USB2BKのようにボリュームとかをケーブルの途中に付けて欲しかった。
多分このフルレンジドライバーは悪くない。このデザインで、このドライバーを縦に2個並べた2ウェイスピーカーがあったらほしい。
しかし、いろいろな欠点は外観が補ってくれています。
欠点は多いけど良いスピーカーです。(私の個人的な感想です。)
3液晶モニターのスピーカー音が悪いと感じるなら改善される
小型サイズ(幅70mm×奥行74mm×高さ100mm)で
机に置いても邪魔になりにくい。
USBケーブル1本でPCと接続で簡単。
液晶モニターのスピーカー音が悪いと感じるならば
置き場所は必要だが簡単に改善出来て良い製品。
モニタースピーカーより数倍良い音。
特に人の声が良くなるのが良い。
使用スピーカーユニットは50mmの小さな
フルレンジなのでこれで音楽を楽しもうと言う
所までは届かない。
モニタースピーカーの聴きにくい音の改善には最適。
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直販 |
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92位 |
120位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2020/8/20 |
2020/8/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:10W 電源:USB ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:90x168x100mm 重量:900g
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCでコンパクトに設置するには十分な出力があります
なかなか安く買えないので探していると、Yahooフリマで未使用品が
出たのでクーポンも使って購入できました。
【デザイン】
ごく普通のPC用スピーカーのデザインだと思います。フロントに
LEDががあるのがワンポイントになりますかね。
USBとBTと3.5mm接続とでそれぞれ色が変わるのが分かりやすいです。
音量ボタンは上下のタッチスイッチなんですが、片手で操作できないので
普通の回転式ボリュームでも良いように思います。
【品質】
これは良いですね。プラスチック感丸出しのボディですが、ホコリとかが
つきにくくいので見た目にも良いです。
【音質】
一度だけBT接続したら爆音でした。これは要注意かもしれません。
私はUSB接続で使用してますが、10Wパワーのお陰なのか、
スピーカー側は音量最大にして、PC側でボリュームコントロール
してますが書斎で一人で楽しむ分には出力の半分も使用しません。
TVの音楽番組を見ることが多いのですが、ボーカルははっきりと
聞こえます。重低音を期待するサイズでも無いですけど、
結構しっかりした音です。
高音もツィーターのおかげなのか、見た目よりはちゃんと出てる感じです。
【通信の安定性】
USB接続だと切れるようなことは一切ありませんでした。
BT接続は数分しか試してませんが、認識は一発でしてくれました。
ほんの数分でしたが、接続が切れるようなことはなかったです。
3.5mm接続は試してないので分かりません。
【操作性】
デザインでも書きましたが、ボリュームコントロールが片手では
出来ません。ここはマイナスポイントです。
他に付いてるボタンといえば接続切替ですが、これは3パターンあるので
タッチ式が良いとは思いますが、そんなに切り替えることもなさそうです。
PCで使用するならPC側でボリュームコントロールすれば気にならないと
いう人も多いと思います。
【サイズ・携帯性】
M-ATX用の横型ケースより少し高い位なので、邪魔にはならない
サイズです。携帯することはない製品だと思いますけど、
それは絶対に向いてません。
【総評】
TV録画用PCのスピーカーとして非常に優秀だと思います。
接続がUSBケーブル1本田家なのも助かりますけど、結構音がしっかり
しているので、購入して満足感がありました。BT接続する場合なんかだと
左右のスピーカーを離して設置することもあるかと思いますが、その場合は
付属ケーブルでは足りないこともありそうです。あまり汎用的なコネクタでは
なさそうなので、延長は難しいと思いました。私は気にしませんけど。
4なかなかイイ音してます!
【デザイン】
奇をてらわずスピーカーらしいデザインで、思ったより若干ずんぐりしてますがデスクに溶け込みます。
【品質】
買ったばかりなので寿命はわかりませんが、全体的な作りは悪くないと思います。ケーブルの長さも自分には十分足りています。
【音質】
これまで2.1chホームシアターを使っていたのでそれより劣るかな?と思いきや期待値以上で、低音もちゃんと出てるし高音の抜けが良く、ボーカルも聴き易いし安物にありがちなシャリシャリした感じが全く無いです。3種類の出力で聴き比べましたがさほど差は感じず、なんとなくですがUSBが一番クリアな音質に感じました。値段を考えてよほどのオーディオマニアでなければ十分鑑賞に耐えうるかと思います。
【通信の安定性】
PCでのBluetooth接続はすんなり認識し音が途切れることもありませんでした。最初は最大音量に設定されるので必ずボリュームを下げてから聴きましょう(笑)。
【操作性】
音量調整はやはり物理ボタンよりつまみが良かったですね。スピーカーが軽いので電源ボタンを押す時に両手で押さえないと動いてしまうのは致し方ないか。
【サイズ・携帯性】
PCスピーカーとしては大き過ぎず重量もほどよく持ち易いかなと思います。電源ケーブル不要でUSB給電はやはり便利ですね。
【総評】
この値段にして十分な機能、音質なので満足いく買い物ができました。どこまで音質が良いのかは他の同価格帯の製品と比べてみないとわかりませんが、PC、テレビ、ゲーム等どの用途でも買って損はないPCスピーカーだと思います。
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![AT-SPB300 BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000682782.jpg) |
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280位 |
120位 |
- (0件) |
0件 |
2014/8/ 7 |
2014/8/22 |
その他 |
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3.5mmミニプラグケーブル |
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【スペック】 総合出力:8W 電源:単3×4本 幅x高さx奥行き:143x246x103mm 重量:1000g
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直販![400-SP114 [ダークブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001642757.jpg) |
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121位 |
120位 |
4.14 (2件) |
0件 |
2024/8/ 1 |
2024/7/31 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
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3.5mmステレオミニプラグ |
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【スペック】 総合出力:60W 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:100x207x126mm 重量:2200g
【特長】- 箱鳴りを抑えながら迫力のある重低音の再現が可能な木製キャビネットを採用し、合計60W出力と3Dサラウンド機能を搭載したPCスピーカー。
- 60Wの実用最大出力により、クリアで力強いサウンドを提供し、映画や音楽、ゲームのサウンドをよりリアルに楽しめる。
- 音楽や映画、ゲームの音響を立体的に楽しめる3Dサラウンド機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音の聴いたスピーカー
お手頃価格のスピーカーですが、ダークブラウンの木目調デザイン
で外観は高級感があり、美しいです。パソコンなどへの接続に
ぴったりな小さめスピーカーですが、最大出力は60Wは左右合わせて
60Wあるので、それなりにパワーもあります。右側のスピーカーの
下側に電源オンオフ・音量調整のダイヤル、音域ダイヤル、
3Dサラウンドコントロールダイヤルがあり、音質を自分の好みに
自由に調整できるようになっています。ここが気に入っています。
音質的には、重低音がとてもしっかりしている一方で、高音側との
バランスも取れていて聴きやすいです。3.5mmのステレオミニプラグの
1.5mケーブルが付属しています。
3サイズ表示が違っています。
色とデザインは満足です。
表示では横幅が10cmと表示しって有りますが、11cmです。
トーンコントロールは、低音、高音は別々ではなく、
つまみは1つで、ラウドネスコントロールでです。
重低音ではありません。
本体は木製ですが、塗装ではなく、木製模様のビニール貼り付けでした。
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204位 |
120位 |
3.24 (4件) |
0件 |
2023/2/28 |
- |
2chスピーカー |
RCA入力x2 |
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【スペック】 総合出力:24W 電源:AC アナログ入力合計:2 RCA入力:2 幅x高さx奥行き:140x226x197mm
【特長】- 24W RMS出力アンプを内蔵したブックシェルフスピーカー。サイズが小さく、デスクトップコンピューターや小さなスペース用に設計されている。
- 4型のベースドライバーと13mmのツイーターを搭載。2つのRCA入力を介して、多くのオーディオデバイスに接続できる。
- マスターボリュームとベースノブは、オーディオレベルとベースレベルの両方を簡単に調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5テレビ用のスピーカーとして最適
テレビ脇に配置できるステレオスピーカーで
ソリッドかつコンパクトにまとまっていて
適当にオシャレ感もあり尚且つ主張しすぎない。
(最近増えてきた無駄にオブジェっぽい
インテリア系のスピーカーは嫌いです)
デザインは非常に理想的だったのですが、
中華メーカーなので勉強も含めての購入でした。
しかしコレが意外や大当たり、小型スピーカーで
これほど低音がしっかり出てセリフが綺麗に
聴き取れるものは初めてです。
中華メーカーもモノによっては侮れず、と
少し見直させていただきました。
4PCスピーカーとして見ると大型な製品
PCスピーカーとして見ると大型でアクティブスピーカーとして見ると小型な製品
入力はアナログRCA端子なのでPCと言うよりアクティブスピーカー寄りかな。
電源もAC100V仕様
2Wayスピーカーでツィーターは13mmφシルクドーム
Mid兼Bassユニットは116mmコーン
低音域はそこまで出ないが、ドラムぐらいの音域なら十分
高音は素直に伸びて聴きやすい。
幅140mm 奥行197mm 高さ226mm
重さ3.6kg
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75位 |
120位 |
4.44 (4件) |
0件 |
2023/1/ 6 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x2 |
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AUX端子 |
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【スペック】 総合出力:32W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:2 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:116x320x150mm 重量:2900g
【特長】- MTMデザイン(2ウェイ3ドライバーデザイン)で、クリアな高音域とふくよかな中低音域によるバランスの取れたサウンドを再現するステレオスピーカー。
- クリアな高音域を再生する布製ドームツイーターと、明瞭な低音域を再生する「BasXPort」を搭載。スピーカー出力も16W/chにアップ。
- バス/トレブル/ボリュームをフロントパネルに搭載。ヘッドホン出力に加えて、デジタルオーディオプレーヤーなどを接続できるAUX入力も装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5モニターに繋げて使用
スピーカーの横幅が狭いので、モニターの横に置きやすいです。
モニターのイヤホンジャック出力と接続して使用しています。オートスタンバイ機能があるため、モニターの電源を切ると自動でスピーカーの電源も切れます。
スピーカー自体に高さがあり、さらに上向きに傾斜がついてるため、そのまま机の上においても耳に音が直接届き、いい音が聞こえてきます。
5マイナーチェンジ前は色々言われていますが、良いと思います。
RazerのNomoがビビるようになったので買い替えました。
【デザイン】
普通です。妻の反応を見ると女性には受けないようです。
【音質】
マイナーチェンジ前は色々言われていますが、良いと思います。
【入出力端子】
3.5mmアナログだけです。DACあるのでそれ以外要りません。
【品質】
普通と思います。
【サイズ】
イメージ通りです。
【総評】
必要な機能に絞れてるので、買って良かったと思います。
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280位 |
120位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/31 |
2023/9/ 4 |
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ミニプラグ入力x1 |
○ |
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サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:60W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:119x163x152mm 重量:2900g
- この製品をおすすめするレビュー
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4スタンド付きな外観からも机上オーディオ用途の製品
【デザイン】
小型で上向きの角度が付いたスタンド付きです。
【品質】
加工精度は高くて綺麗な仕上げです。
【音質】
サイズを考慮すると低音もそれなり出ているバランスが良いです。
【通信の安定性】
安定していました。
不安定さは感じませんでした。
【操作性】
音量調整ぐらいなのでとても簡単
【サイズ・携帯性】
幅119mm 奥行152mm 高さ163mm(スタンド含む)
【総評】
サイズ的にもスタンド付きな外観からも机上オーディオ用途の製品です。
サイズに似合わない低音成分も含めて良いサウンドの製品です。
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![オーディオ ドック IVF-00014 [マットブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31I269geUXL._SL160_.jpg) |
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306位 |
120位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/4/13 |
2023/1 |
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○ |
HDMI |
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【スペック】総合出力:20W 電源:AC 幅x高さx奥行き:167.6x81x80.2mm 重量:650g
【特長】- 3種類のポート(HDMI、USB-A、USB-C×2)とパススルー給電機能を搭載したオーディオドック。
- 前方向のノイズ低減機能付きデュアルマイクが音声をしっかり拾い、バックグラウンドノイズを低減。クリアな音声でオンライン会議を実現する。
- 15Wのウーハーと5Wのツイーターを備えたビルトインのOmnisonicスピーカーが高音質を提供する。また、ミュートのオン/オフも自由自在。
- この製品をおすすめするレビュー
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4【Microsoft純正】高音質スピーカードック
購入日:2023年11月
価格:30,200円
場所:ヨドバシカメラ
【デザイン】★★★★
非常に洗練されて、使いやすく、気に入っています。重量はそれなりにありますが、デスクに置くと意外とコンパクトで、邪魔になりません。ただ、アダプタが大きいため、おさまりのよい場所を検討する必要があります。
【音質】★★★★★
非常に良いです。重低音と中音のバランスが良く、高音のシャカシャカ感もありません。ウェブ会議も安定した音質で、ストレスがありません。会議用・音楽鑑賞用どちらでも使用できるクオリティだと思います。
【入出力端子】★★★★★
非常に充実しており、これが購入の理由でした。特に、映像出力対応Type-C端子は、他のドックはほとんど対応していないため重宝しています。さらに、HDMIもついてますので、2画面出力も可能です。
【品質】★★★★
全体的につくりがしっかりしており、音質・機能性とも及第点だと思います。
【サイズ】★★★
本体はコンパクトで良いですが、電源アダプタのサイズが大きいため、注意が必要です。
【総評】★★★★
音質・使い勝手・機能性、ともに非常に良いドックだと思います。しいて言うと、Bluetooth接続でスマホなどでも接続できるともっとよかったなと思いました。
4一人用のWeb会議用スピーカー
ほぼ一人用のWeb会議用スピーカー
本体にオーディオドック端子を装備
HDMI、USB・Type-A、Type-C×2
スピーカーユニットにツィーターとウーファーを
搭載した2Way仕様で音声はかなり良い
会議の声も聞き取りやすくてわかりやすいのは
大事な所だろう。
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121位 |
120位 |
2.83 (2件) |
0件 |
2022/4/19 |
2016/12/中旬 |
その他 |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 マイク入力 |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:75W 電源:AC ハイレゾ:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:600x60x79mm 重量:1500g 幅x高さx奥行き(ウーファー):130x333x299mm ウーファー重量:4000g
【特長】- 最大出力150W、「Aurora ReactiveシステムLED」を搭載したゲーミングサウンドバー。マルチコアオーディオプロセッサー「SB-Axx1」を搭載。
- USBオーディオ接続に対応し、WindowsパソコンまたはMacとのUSB接続時には最大24bit/96kHzのハイレゾリューションオーディオの再生が可能。
- USBオーディオ接続に加え、光デジタル接続、Bluetooth接続、USBフラッシュメモリー接続、アナログ接続と多彩なマルチ接続ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4PC用大型モニター用に適したバースピーカー製品
PC用大型モニター用に適したバースピーカー製品
両端に34mmツィーターユニットと64mmのMid
ユニットを装備していおり4ユニット構成。
当然その口径なので低音不足が生じるので別途
サブウーファー付き。
133mm口径のユニットを使っており聴いた印象から
サブウーファーと言うよりBassユニットだった。
音像全体としては低音から高音までバランスが良い
サウンドで聴きやすくて音楽にも十分対応。
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![DM-50D-BT [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001445462.jpg) |
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87位 |
120位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/25 |
2022/5/下旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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1/4インチTRSジャック |
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【スペック】総合出力:50W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:175x262x257mm
【特長】- ワイヤレスで高音質な楽曲再生を楽しめる、Bluetooth機能搭載5インチアクティブモニタースピーカー。
- RCA端子とステレオミニ端子にくわえTRS端子も搭載し、さまざまなDJ機器や周辺機器との接続が行える。
- DJや楽曲制作に対応する、2つのサウンドモードを搭載し、ノブ1つの操作で「DJモード」と「PRODUCTIONモード」に切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音から低音までバランスよく鳴ってくれる
【デザイン】
コーン型Mid兼バスユニット、ドーム型ツーィターの2Way構成
【品質】
キッチリと成型されたエンクロージャー
ユニットも高品位
【音質】
高音から低音までバランスよく鳴ってくれるGoodサウンド
【通信の安定性】
使用中に不具合発生無し
【操作性】
フロントに音量調整用ボリュームあり
【サイズ・携帯性】
幅175mm 高さ262mm 奥行247mmと
257mm(アンプ搭載側)
重量 2.2kgと2.5kg(アンプ搭載側)
据え置きで使うタイプ
【総評】
小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。
DM-40D-BTの上級機になりBassユニットサイズが大きくなって
口径拡大で低音が改善した。
クラスDアンプ搭載で出力25W
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![DM-50D-BT-W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001445463.jpg) |
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87位 |
120位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/25 |
2022/5/下旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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1/4インチTRSジャック |
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【スペック】総合出力:50W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:175x262x257mm
【特長】- ワイヤレスで高音質な楽曲再生を楽しめる、Bluetooth機能搭載5インチアクティブモニタースピーカー。
- RCA端子とステレオミニ端子にくわえTRS端子も搭載し、さまざまなDJ機器や周辺機器との接続が行える。
- DJや楽曲制作に対応する、2つのサウンドモードを搭載し、ノブ1つの操作で「DJモード」と「PRODUCTIONモード」に切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音から低音までバランスよく鳴ってくれる
【デザイン】
コーン型Mid兼バスユニット、ドーム型ツーィターの2Way構成
【品質】
キッチリと成型されたエンクロージャー
ユニットも高品位
【音質】
高音から低音までバランスよく鳴ってくれるGoodサウンド
【通信の安定性】
使用中に不具合発生無し
【操作性】
フロントに音量調整用ボリュームあり
【サイズ・携帯性】
幅175mm 高さ262mm 奥行247mmと
257mm(アンプ搭載側)
重量 2.2kgと2.5kg(アンプ搭載側)
据え置きで使うタイプ
【総評】
小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。
DM-40D-BTの上級機になりBassユニットサイズが大きくなって
口径拡大で低音が改善した。
クラスDアンプ搭載で出力25W
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45位 |
120位 |
4.23 (4件) |
0件 |
2023/6/16 |
2023/6/下旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 |
SUB-OUT(LR Mix/RCAピンジャック) |
【スペック】総合出力:30W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:110x212x133mm 重量:3400g
【特長】- BluetoothやUSB-DACを内蔵し、サブスク音楽や動画配信を高音質なサウンドで楽しめるアクティブスピーカー。
- 音源の種類に応じて音質を切り替え可能な「MUSIC / VOICE」モードスイッチを装備。入力はデジタル(Bluetooth/USB)とアナログ(AUX)に対応。
- 75mmウーハーと19mmソフトドームツイーターを搭載。エンクロージャーは自然な響きを生む木製を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長年悩んだPCスピーカーの買い替え
PCスピーカーとしてRolandのEDIROL MA-5Aスピーカーを長年愛用してきたが、左のパッシプスピーカーの音量が極端に小さいと感じるようになり買い替え。
EDIROLの販売価格は覚えていないが、価格的にもだいぶクラスアップしたとおもう。
USB接続でマザーボード付属の音響エフェクト使用できたのよかった。
LINE入力の方が音がいいと、どこかで見た気がするけどLINEは予備にとっておくことにした。
FLACやMP3高ビットレートのJAZZ曲目再生で、楽器の特性を音域ひろく再現するようになった気がする。音の空間的な広がりもよく、ほんの少し高音が耳障りなところはPC側で調整できそう。
VOICEとMUSICの切り替えが前面でできたらなお良かった。
4実用性重視
ある程度慣らした段階で、音質はこのサイズという点も含め満点
中高音は分離良く、低域もキレ良く必要十分に出ているので (低音は△)
カーステでラウドネスを常時ONな人じゃない限りは満足できるはず。
デザイン・品質を下げた理由は
一般の人からすると3万以上は結構良い値段するスピーカーだと思うけど
入門クラスだからか、正面赤ロゴが剥がれやすいステッカーだったり
もともと高級感は求めていないけどL側の端が早くも浮いてきたり...
スピーカーの音色としては凄く気に入っているので使い倒す予定
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![Creative Pebble Nova SP-PBLNV-BKA [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674019.jpg) |
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103位 |
120位 |
- (0件) |
22件 |
2025/1/31 |
2024/12/下旬 |
2chスピーカー |
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○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル |
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【スペック】総合出力:50W 電源:USB ワイヤレス:○ 幅x高さx奥行き:149.2x153x150.8mm 重量:1890g
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![Creative Pebble Nova SP-PBLNV-WHA [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001675705.jpg) |
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117位 |
120位 |
- (0件) |
22件 |
2025/2/10 |
2025/2/中旬 |
2chスピーカー |
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○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル |
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【スペック】総合出力:50W 電源:USB ワイヤレス:○ 幅x高さx奥行き:149.2x153x150.8mm 重量:1890g
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直販 |
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110位 |
120位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2023/5/25 |
2023/5/24 |
2ch(一体型)スピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
HDMI端子 SXFI USB |
【スペック】 総合出力:90W 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:650x78x109mm 重量:2670g
【特長】- 「バイアンプ4ドライバーシステム」でマルチチャンネル再生対応のゲーミングサウンドバー。幅約65cm・高さ約7.8cmの一体型アンダーモニターデザイン。
- Creative独自のマルチコアDSPを搭載し、Sound Blaster オーディオプロセッサーによる強力なAcoustic Engine オーディオ エンハンスメントに対応。
- ワンボディでも重低音の効いたピーク出力180Wのパワフルなゲーミングサウンドを再生。Windows版「ファイナルファンタジーXIV」推奨周辺機器。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安物を買うと、すぐ故障します。
想ったより、大きかったです。
アマゾンで売られている安価なサウンドバーは、
ミニジャック端子が数年で故障することが多いです。
はんだして繋ぎ直せばいのですが、かなり細いんで難しいです。
ってなことで、ケチりません。
PCへの接続は簡単、ドライバ入れて再起動してUSBで接続したらOKです。
音質は、ちょっとスカスカっぽい感じがしたが、音質プリセットで調整したらすごく良い!!
音を大きくしても割れませんし、低音もよく響きます。
ゲーミングを名乗るだけあって、パソコンで使うのはもったいない気がします。
4最大出力180Wは良い。
いろいろ聞き比べてこれにしました。
手元に届いて聴いたときは、初期状態では籠った音がして、なんだこれ?って思いましたが、
アプリでAcousticEngineやイコライザーの設定を変えたら、満足にいく音に化けました。
自分の好みの音には、少しコツが必要です。
値段・品質・使い勝手など総合的にとても良い製品だと思います。
1,680万色のカラーカスタマイズできるRGB LEDはなくも価格が安ければよかった。
ヘッドホンでも広がりのあるサラウンドサウンドが楽しめる「Super X-Fiヘッドホンホログラフィ」
が搭載されているので、ゲーミング使用でもかなりいいです。
オーディオプロセッサやイコライザーの設定ができるスマホアプリ等に対応してますし、
インターフェイスも豊富です。
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