| スペック情報 |
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153位 |
78位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2023/3/24 |
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2ch(一体型)スピーカー |
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○ |
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【スペック】 総合出力:6W 電源:USB 幅x高さx奥行き:205x68x36mm 重量:304g
【特長】- クリップでノートPC上部に挟んで固定するほか、ディスプレイ下部に設置できるUSBサウンドバースピーカー。厚さ25mmまでの機器に取り付け可能。
- 実用最大出力6W(3W+3W)でノイズの少ないデジタル音声を高音質で再現。スピーカーユニット中央に低音域を強調するパッシブラジエーターを内蔵。
- USBケーブル1本で電源と音源を供給。本体上面でボリュームコントロールと電源のON・OFFができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3クリップで固定できるのがいい
【デザイン】
3W+3Wだけど思ったほど大きくなかったスピーカー。
32インチには小さく見えてしまう。
ただ、クリップ式でディスプレイに取り付けられるのは便利かも。
薄いディスプレイに限るけど。
【音質】
それなり。ひどくはない。
出力もそこそこだし、何より安いから。
ただ、最近のスピーカー付きディスプレイやテレビに付いている
スピーカーが設置場所が悪いのか籠もった音がするがそれよりかは
全然いい。
【入出力端子】
USBの入力のみ。PCに繋ぐだけなので個人的にはこれだけで十分。
【品質】
普通。良くも悪くもなく。
【サイズ】
ノートPC等に取り付けるには丁度いいサイズくらいだと思うが
32インチのディスプレイには小さい。
でも邪魔にはならない位のサイズ。
【総評】
価格的にみても聞ければいい程度の製品。
音質とか気にするならもっといいのを買うのを勧めるけど、お手軽で
いいのならこれでもいいと思う。
厚みが25mm以下ならノートPCやディスプレイにクリップで固定
出来るという点以外は特にこれといったものはないスピーカーだと思う。
3スピーカー内蔵の薄型PCモニターの音質改善用
スピーカー内蔵の薄型PCモニターの音質改善用に適した
バースピーカー製品。
そのためモニター下に自立できるスタンド付き
横幅は205mm 本体厚み36mm 高さ68mm
小型な本体なので中のスピーカーユニットは40mm
口径の小さなものなので音質は高音側に
寄ってしまうので、それを改善するために
中央にパッシブラジエーターつけているが
しかし音質はもっぱら中音域から高音寄りで
全体的に見ればかん高いものになっている。
音質的には聞き手に向いて設置が出来るので
ナレーションとか断然聴きやすくなった。
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194位 |
78位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 8 |
- |
2.1ch(一体型)スピーカー |
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【スペック】 総合出力:11W 電源:AC ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:132x200x159mm 重量:1180g
【特長】- 左右スピーカーとサブウーハーの3スピーカーを搭載した一体型2.1chスピーカーシステム。最大総合出力11Wで重低音再生を実現。
- 音声入力には3.5mmステレオミニジャックを装備。また、RCA接続にも対応。
- 専用ACアダプター、外部音声入力コード、RCA変換アダプターコードが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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3エンクロージャー左右にフルレンジユニット
どう評価すれば良いのか迷う製品。
1個でステレオ再生できるが、左右のスピーカー間隔が
ほとんど無いのでモノラルみたいなもの。
音楽を楽しむ的に考えるとモノラルみたいなもの
ただテレビに繋いで鳴らすと良い音になってくれる。
幅132mm 奥行159mm 高さ200mmのコンパクトな
エンクロージャー左右にフルレンジユニットがあり
そこから鳴らしていて、正面のユニットはサブウーファー
用のユニットとなっている。
音源の入力はテレビ等イヤホンジャックからとなるので
テレビ等側の音の良し悪しがそのまま出る。
スピーカー単体としてはバランスが良いサウンド
ただしサブウーファーレベルの低音は出なくて
せいぜいウーファーレベルまでの低音しか出ない。
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直販 |
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79位 |
78位 |
4.47 (6件) |
28件 |
2016/11/17 |
2016/11/17 |
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3.5mmステレオミニケーブル |
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【スペック】 総合出力:16W 電源:AC 幅x高さx奥行き:110x180x123mm 重量:2110g
【特長】- 2.5インチのメインスピーカーユニット(5W×2)と、1インチのツイーターユニット(3W×2)を搭載し、最大出力16Wを実現しているアンプ内蔵スピーカー。
- 3.5mmステレオミニケーブルの有線接続。メインスピーカーとツイーターを合わせることで、合計周波数特性が40Hz〜22,000Hzと幅広い音域をカバーしている。
- 音の響きが美しい、木製キャビネットを採用。高音・低音・ボリュームは個別調整可能で、低音を強くして、重みをつけるなど自分好みの音質に調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価ですが、テレビの音が蘇りました
【デザイン】良い(個人差あり)
【音質】良い
【入出力端子】普通
【品質】良い
【サイズ】良い
【総評】最近のテレビの内蔵スピーカーは取付位置からして、正面から音が出ない構造なので、どうしても音が篭った感じになります。ヘッドホン端子から取り出しで、素晴らしい音に成りました。音楽番組時は別途5ch機器で聴くので、普段使いのドラマやニュースはこの機材で十二分です。
5価格以上の商品
ブラック・木目で、高級感あり。
低音・高音調整できるのはありがたい。
クリアな音質。
低音は弱めなので、上げる必要ありかな。( 個人の感想 )
買って初日は、高音が強めな印象だったが、2日目に聴いたらニュートラルな感じに聞こえた。
価格以上の商品だと思う。
購入して良かったです。
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直販 |
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91位 |
78位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2020/8/20 |
2020/8/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:10W 電源:USB ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:90x168x100mm 重量:900g
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCでコンパクトに設置するには十分な出力があります
なかなか安く買えないので探していると、Yahooフリマで未使用品が
出たのでクーポンも使って購入できました。
【デザイン】
ごく普通のPC用スピーカーのデザインだと思います。フロントに
LEDががあるのがワンポイントになりますかね。
USBとBTと3.5mm接続とでそれぞれ色が変わるのが分かりやすいです。
音量ボタンは上下のタッチスイッチなんですが、片手で操作できないので
普通の回転式ボリュームでも良いように思います。
【品質】
これは良いですね。プラスチック感丸出しのボディですが、ホコリとかが
つきにくくいので見た目にも良いです。
【音質】
一度だけBT接続したら爆音でした。これは要注意かもしれません。
私はUSB接続で使用してますが、10Wパワーのお陰なのか、
スピーカー側は音量最大にして、PC側でボリュームコントロール
してますが書斎で一人で楽しむ分には出力の半分も使用しません。
TVの音楽番組を見ることが多いのですが、ボーカルははっきりと
聞こえます。重低音を期待するサイズでも無いですけど、
結構しっかりした音です。
高音もツィーターのおかげなのか、見た目よりはちゃんと出てる感じです。
【通信の安定性】
USB接続だと切れるようなことは一切ありませんでした。
BT接続は数分しか試してませんが、認識は一発でしてくれました。
ほんの数分でしたが、接続が切れるようなことはなかったです。
3.5mm接続は試してないので分かりません。
【操作性】
デザインでも書きましたが、ボリュームコントロールが片手では
出来ません。ここはマイナスポイントです。
他に付いてるボタンといえば接続切替ですが、これは3パターンあるので
タッチ式が良いとは思いますが、そんなに切り替えることもなさそうです。
PCで使用するならPC側でボリュームコントロールすれば気にならないと
いう人も多いと思います。
【サイズ・携帯性】
M-ATX用の横型ケースより少し高い位なので、邪魔にはならない
サイズです。携帯することはない製品だと思いますけど、
それは絶対に向いてません。
【総評】
TV録画用PCのスピーカーとして非常に優秀だと思います。
接続がUSBケーブル1本田家なのも助かりますけど、結構音がしっかり
しているので、購入して満足感がありました。BT接続する場合なんかだと
左右のスピーカーを離して設置することもあるかと思いますが、その場合は
付属ケーブルでは足りないこともありそうです。あまり汎用的なコネクタでは
なさそうなので、延長は難しいと思いました。私は気にしませんけど。
4なかなかイイ音してます!
【デザイン】
奇をてらわずスピーカーらしいデザインで、思ったより若干ずんぐりしてますがデスクに溶け込みます。
【品質】
買ったばかりなので寿命はわかりませんが、全体的な作りは悪くないと思います。ケーブルの長さも自分には十分足りています。
【音質】
これまで2.1chホームシアターを使っていたのでそれより劣るかな?と思いきや期待値以上で、低音もちゃんと出てるし高音の抜けが良く、ボーカルも聴き易いし安物にありがちなシャリシャリした感じが全く無いです。3種類の出力で聴き比べましたがさほど差は感じず、なんとなくですがUSBが一番クリアな音質に感じました。値段を考えてよほどのオーディオマニアでなければ十分鑑賞に耐えうるかと思います。
【通信の安定性】
PCでのBluetooth接続はすんなり認識し音が途切れることもありませんでした。最初は最大音量に設定されるので必ずボリュームを下げてから聴きましょう(笑)。
【操作性】
音量調整はやはり物理ボタンよりつまみが良かったですね。スピーカーが軽いので電源ボタンを押す時に両手で押さえないと動いてしまうのは致し方ないか。
【サイズ・携帯性】
PCスピーカーとしては大き過ぎず重量もほどよく持ち易いかなと思います。電源ケーブル不要でUSB給電はやはり便利ですね。
【総評】
この値段にして十分な機能、音質なので満足いく買い物ができました。どこまで音質が良いのかは他の同価格帯の製品と比べてみないとわかりませんが、PC、テレビ、ゲーム等どの用途でも買って損はないPCスピーカーだと思います。
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![HECATE ED-G1000-PK [ピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001474456.jpg) |
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125位 |
78位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/9/22 |
2022/9/30 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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【スペック】総合出力:5W 電源:USB ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:120x110x110mm 重量:690g
【特長】- 約6.35cmのフルレンジスピーカーユニットで合計5Wを出力するエントリーモデルのゲーミングスピーカー。ミニマムな環境で十分な音質と音圧を確保する。
- 3.5mmステレオミニプラグ、Bluetooth、USB接続の3種類の入力に対応。合計11パターンのLEDライト演出でゲーム体験を向上させる。
- 音量調整、音質(MUSICモード・GAMEモード)変更、RGBライト設定、入力変更を手元で操作できる有線コントローラーが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4見た目やサイズ以上に良い音で鳴ってくれる製品
見た目やサイズ以上に良い音で鳴ってくれる製品
あくまでも見た目とサイズ基準です。
2.5インチフルレンジゲーミングスピーカー
映像モニター内蔵スピーカーは良くない音が多いのと
ノートPCの音はかなり良くないのでこれを良くしたい
用途なら最適。
この価格ながらアンプ付きアクティブスピーカー
口径6.35cmのスピーカーなので低音は寂しい。
中音と高音方向はまあまあ聴ける。
2個のスピーカーの間隔が1mくらいは話せるので音場の
広がりが改善しステレオ感が出ます
サイズ幅120mm×高さ110mm×奥行110mm
重さ 690g
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![HS-SP02M2BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765112.jpg) |
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213位 |
78位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/1 |
その他 |
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○ |
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【スペック】総合出力:5W 電源:USB ヘッドホン出力:2 幅x高さx奥行き:75x120x75mm 重量:260g
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![HECATE ED-G1000-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001474454.jpg) |
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125位 |
78位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/9/22 |
2022/9/30 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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【スペック】総合出力:5W 電源:USB ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:120x110x110mm 重量:690g
【特長】- 約6.35cmのフルレンジスピーカーユニットで合計5Wを出力するエントリーモデルのゲーミングスピーカー。ミニマムな環境で十分な音質と音圧を確保する。
- 3.5mmステレオミニプラグ、Bluetooth、USB接続の3種類の入力に対応。合計11パターンのLEDライト演出でゲーム体験を向上させる。
- 音量調整、音質(MUSICモード・GAMEモード)変更、RGBライト設定、入力変更を手元で操作できる有線コントローラーが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4見た目やサイズ以上に良い音で鳴ってくれる製品
見た目やサイズ以上に良い音で鳴ってくれる製品
あくまでも見た目とサイズ基準です。
2.5インチフルレンジゲーミングスピーカー
映像モニター内蔵スピーカーは良くない音が多いのと
ノートPCの音はかなり良くないのでこれを良くしたい
用途なら最適。
この価格ながらアンプ付きアクティブスピーカー
口径6.35cmのスピーカーなので低音は寂しい。
中音と高音方向はまあまあ聴ける。
2個のスピーカーの間隔が1mくらいは話せるので音場の
広がりが改善しステレオ感が出ます
サイズ幅120mm×高さ110mm×奥行110mm
重さ 690g
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![HECATE ED-G1000-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001474455.jpg) |
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125位 |
78位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/9/22 |
2022/9/30 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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【スペック】総合出力:5W 電源:USB ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:120x110x110mm 重量:690g
【特長】- 約6.35cmのフルレンジスピーカーユニットで合計5Wを出力するエントリーモデルのゲーミングスピーカー。ミニマムな環境で十分な音質と音圧を確保する。
- 3.5mmステレオミニプラグ、Bluetooth、USB接続の3種類の入力に対応。合計11パターンのLEDライト演出でゲーム体験を向上させる。
- 音量調整、音質(MUSICモード・GAMEモード)変更、RGBライト設定、入力変更を手元で操作できる有線コントローラーが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4見た目やサイズ以上に良い音で鳴ってくれる製品
見た目やサイズ以上に良い音で鳴ってくれる製品
あくまでも見た目とサイズ基準です。
2.5インチフルレンジゲーミングスピーカー
映像モニター内蔵スピーカーは良くない音が多いのと
ノートPCの音はかなり良くないのでこれを良くしたい
用途なら最適。
この価格ながらアンプ付きアクティブスピーカー
口径6.35cmのスピーカーなので低音は寂しい。
中音と高音方向はまあまあ聴ける。
2個のスピーカーの間隔が1mくらいは話せるので音場の
広がりが改善しステレオ感が出ます
サイズ幅120mm×高さ110mm×奥行110mm
重さ 690g
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![Creative Pebble Pro SP-PBLPRO-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680285.jpg) |
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97位 |
78位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/3/10 |
2024/10 |
2chスピーカー |
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○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル 3.5mmマイク入力 |
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【スペック】総合出力:10W 電源:USB ワイヤレス:○ ヘッドホン出力:1
- この製品をおすすめするレビュー
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5Creative Pebble Pro
USB-CポートやUSB-C電源アダプターに接続すると
最大10W、5V/2Aが出力可能なUSB-A電源アダプターに
接続した場合は、最大30Wとなります。音質に関しては、
重低音がしっかりしており、重厚なサウンドを楽しめます。
上向きに45度のデザインなので、室内でのサウンドの
広がり具合もかなり良い感じです。Bluetooth 5.3に対応
しているので、スマートフォンの音楽をスピーカに飛ばして
聴くことも可能です。
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直販![400-SP104 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001523976.jpg) |
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53位 |
78位 |
3.45 (2件) |
0件 |
2023/3/23 |
2023/2/21 |
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ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
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【スペック】総合出力:40W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:115x185x159mm 重量:2500g
【特長】- Bluetooth、3.5mmプラグ、光デジタル接続、USBメモリー、microSDの5通りの入力方法に対応したPCスピーカー。
- 大迫力の重低音から、透明感のある高音まで美しく再現する、最大出力80Wのハイパワーを実現。
- 付属のリモコンで音量や再生・停止、モード切り替え、音質変更が可能。低音・高音を独立して調整でき、自分好みの音楽を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段と使い勝手はかなり良くてハイコストパフォーマンス
多機能型パワードスピーカーが基本形の製品で
外部入力にbluetoothも可能と言うもの
それ以外にアナログの3.5mmステレオケーブル接続や
光ケーブルでの接続も可能。
あとmicroSDメモリとUSBメモリ内のデータ再生も可能
なお左右スピーカー間接続ケーブルは1.5mなのでそれ以上の
左右スピーカー間隔を広げることはできない。
使用ユニットはツィーターが1インチでMid/Bassは
フルレンジの3.5インチユニットなので低音はあまり出ない
中域から高音域がメインのスピーカーサウンド。
まあそこそこ聴けるというレベルなので本格的な2way
小型ブックシェルフタイプのスピーカーと比較すると
落ちる音質。
値段と使い勝手はかなり良くてハイコストパフォーマンス製品と思う。
3操作性がイマイチかな?
パソコンで使用してます。
80Wの音質は感じられないかな!高音、低音の調整をしても左程音質の変化を感じられない。
リモコンで電源オフしても使用電力2Wは変わらない。
電源スイッチを裏面から表かサイドにある方が使いやすい。
出来れば操作関係は全面にあった方が使いやすいかな!
スピーカー全面にカバーが無いので埃が溜まるので掃除がやりにくい。
音は悪くは無いです。大きさも丁度良いサイズです。
リモコン良いですが、余り私的には活用がない。(使用用途によっては必要と思います)
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![RetroSound DS-12 [黒木目調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604300.jpg) |
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232位 |
78位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 6 |
2023/12/15 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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【スペック】 総合出力:80W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:120x400x250mm
【特長】- 最大80W出力のアンプ内蔵タワースピーカー。メインスピーカー×1、サテライトスピーカー×1、リモートコントローラーなどで構成。
- アンプ内蔵なので、テレビやDVD/ブルーレイディスクレコーダー、CDプレーヤー、スマホやゲーム機などの機器を接続するだけで大迫力サウンドを楽しめる。
- 本体にはメディアプレーヤーを内蔵し、手持ちのSDカード/USBメモリーに保存したMP3音楽ファイルを直接差し込んで再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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44インチウーファーがなかなか迫力がある再生音である
本体サイズ 幅286mm 奥行299mm 高さ460mm 重量7.0kg
かなり大型のパワードスピーカー製品でパソコンのサウンド用途
というよりパソコンをブルーレイプレーヤーやDVDプレーヤーとして
使いその際のスピーカー用途。
エンクロージャー正面にツィーター スコーカー バスレフポート
側面にウーファーが配置された3way仕様。
入力はアナログ仕様で3.5mmのステレオミニとRCAプラグの2系統
前面にメモリーからの入力としてのUSBメモリ用とSDカード用があって
音楽データ再生が可能なのにPCからのUSB入力は無しなのは残念。
ウーファー口径4インチあってなかなか迫力のある再生音。
アナログ入力RCA端子があるので音声のみのオーディオ用パワード
スピーカー用途でも十分使える。
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160位 |
78位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/15 |
2022/3/31 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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AUX端子 1/4インチTRS |
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【スペック】総合出力:50W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:156x225x175mm 重量:4500g
【特長】- 4.5型120WのBluetoothマルチメディアモニタースピーカー。Bluetooth対応のメディアプレーヤーをスタジオクオリティのすぐれたサウンドで再生可能。
- リアパネルには外部入力用にRCA、標準フォン、ミニジャック、フロントパネルにはステレオミニジャックAUX入力とヘッドホン接続端子を装備。
- High&Low EQを搭載し、使用環境に合わせて好みのサウンドバランスに調整可能。音楽制作ソフトウェア「MPC Beats」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5単品スピーカーと十分競いあえる上に高コストパフォーマンス機
【デザイン】
見た目はオーディオ用ブックシェルフスピーカー
スタイルで2Way仕様
【品質】
高級感あふれる作りで安っぽさは無し
【音質】
高音用ツィーターユニット1インチのシルクドーム
ミッド/ウーファー4.5インチユニット
低域もそこそこ豊かで全体的にバランスも良く
豊かな表現をしてくれるスピーカー。
【通信の安定性】
まったく問題無し安定している
【操作性】
シンプルに音量調整のみ
【サイズ・携帯性】
幅156mm 奥行175mm 高さ225mm
据え置き型
【総評】
弟機(BX3BT)よりサウンドバランス向上
単品パッシブスピーカーと十分競いあえる上に高コストパフォーマンス機
入力もRCAあり、フォン端子あり、ステレオミニもあり
プレーヤーとしてCDプレーヤーや、Bluetooth接続でスマホとか、
モバイルプレーヤーと接続しオーディオセットとして十分楽しめるレベル。
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![Creative Pebble X Plus SP-PBLXP-BKA [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458018/458018185/4580181854556/IMG_PATH_M/pc/4580181854556_A01.jpg) |
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109位 |
78位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
2024/4/上旬 |
2.1chスピーカー |
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○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル 3.5mmマイク入力 |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:60W 電源:USB ワイヤレス:○ ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:139.2x131.8x136.5mm 重量:575g 幅x高さx奥行き(ウーファー):156.4x158.5x156mm ウーファー重量:1700g
【特長】- USBオーディオ/Bluetooth/アナログ3種の接続に対応したUSB DAC内蔵2.1chスピーカー。大型RGBライティングでリスニングシーンをライトアップ可能。
- サブウーハーは、15〜6cm程度のキューブ状のコンパクトなボディに、3.5インチウーハードライバーとデュアルパッシブラジエーターを搭載する。
- サテライトスピーカーにはカスタムチューンを施した2.75インチドライバーを搭載し、バランスの取れた豊かなオーディオを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすい
【デザイン】
本スピーカーは、丸みを帯びた形状が特徴であり、控えめなデザインが好感度を高めます。また、LEDの色調をその日の気分に応じて変更できる機能も、実用性に優れています。
【音質】
本製品は、PlayStation 5 Pro、ゲーミングPC、Macなどのデバイスに接続して使用しておりますが、迫力のある音質を鳴らしてくれます。
【入出力端子】
最低限必要な端子は揃っています。
【品質】
品質は良いと思います。1年使っておりますがトラブルや故障する気配もありませんし耐久性も高いように感じた。
【サイズ】
本製品は、コンパクトなデザインを採用しており、サブウーファーの設置においても場所を要しません。
【総評】
購入して1年は経ちましたが本当に買って良かったと思いました。
52.1CH Creative
Creative社のスピーカーなので、コンパクトサイズですが
音に迫力があり、音質も高音質になっています。
構成としては、スピーカーが2個に加えて、キュービック型の
サブウーファーが付属された2.1CHとなっています。
接続は、USB オーディオ、AUX、Bluetooth5.3に対応して
いるので、パソコンをはじめ、スマホの音楽をこのスピーカで
楽しむことができます。
電源は、USB-C バスパワー時は出力30Wですが、USB PD電源
アダプター利用時は、出力60Wになります。
RGBライティングが搭載されているので、好みのライティングにして
楽しめます。
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![DM-50D-BT [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001445462.jpg) |
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146位 |
78位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/25 |
2022/5/下旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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1/4インチTRSジャック |
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【スペック】総合出力:50W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:175x262x257mm
【特長】- ワイヤレスで高音質な楽曲再生を楽しめる、Bluetooth機能搭載5インチアクティブモニタースピーカー。
- RCA端子とステレオミニ端子にくわえTRS端子も搭載し、さまざまなDJ機器や周辺機器との接続が行える。
- DJや楽曲制作に対応する、2つのサウンドモードを搭載し、ノブ1つの操作で「DJモード」と「PRODUCTIONモード」に切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音から低音までバランスよく鳴ってくれる
【デザイン】
コーン型Mid兼バスユニット、ドーム型ツーィターの2Way構成
【品質】
キッチリと成型されたエンクロージャー
ユニットも高品位
【音質】
高音から低音までバランスよく鳴ってくれるGoodサウンド
【通信の安定性】
使用中に不具合発生無し
【操作性】
フロントに音量調整用ボリュームあり
【サイズ・携帯性】
幅175mm 高さ262mm 奥行247mmと
257mm(アンプ搭載側)
重量 2.2kgと2.5kg(アンプ搭載側)
据え置きで使うタイプ
【総評】
小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。
DM-40D-BTの上級機になりBassユニットサイズが大きくなって
口径拡大で低音が改善した。
クラスDアンプ搭載で出力25W
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![DM-50D-BT-W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001445463.jpg) |
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146位 |
78位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/25 |
2022/5/下旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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1/4インチTRSジャック |
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【スペック】総合出力:50W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:175x262x257mm
【特長】- ワイヤレスで高音質な楽曲再生を楽しめる、Bluetooth機能搭載5インチアクティブモニタースピーカー。
- RCA端子とステレオミニ端子にくわえTRS端子も搭載し、さまざまなDJ機器や周辺機器との接続が行える。
- DJや楽曲制作に対応する、2つのサウンドモードを搭載し、ノブ1つの操作で「DJモード」と「PRODUCTIONモード」に切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高音から低音までバランスよく鳴ってくれる
【デザイン】
コーン型Mid兼バスユニット、ドーム型ツーィターの2Way構成
【品質】
キッチリと成型されたエンクロージャー
ユニットも高品位
【音質】
高音から低音までバランスよく鳴ってくれるGoodサウンド
【通信の安定性】
使用中に不具合発生無し
【操作性】
フロントに音量調整用ボリュームあり
【サイズ・携帯性】
幅175mm 高さ262mm 奥行247mmと
257mm(アンプ搭載側)
重量 2.2kgと2.5kg(アンプ搭載側)
据え置きで使うタイプ
【総評】
小型アクティブモニタースピーカーにblutooth機能が付いた製品。
DM-40D-BTの上級機になりBassユニットサイズが大きくなって
口径拡大で低音が改善した。
クラスDアンプ搭載で出力25W
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44位 |
78位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/5/25 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
XLR/6.3mmフォンジャック AUX端子 |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:600W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:320x515.5x322.4mm
【特長】- 192kHz/24bitの高解像度DACを内蔵したアンプ内蔵ラウドスピーカーシステム。特許取得済みのコンプレッションドライバー「2409H」とHDIホーンを搭載。
- USBや光デジタル入力、XLR/6.3mmホンジャックおよび3.5mmAUX入力など、リスニングから音楽制作用途まで網羅した豊富なデジタル&アナログ入力を装備。
- Google Chromecast、Apple AirPlay 2、Bluetooth 5.3 aptX Adaptive Audioによる有線・無線のネットワークオーディオ機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に音質のバランスが良い
【デザイン】
JBLらしいブルーバッフルで大変気に入っています
【品質】
ガッチリしていて安心感があります
【音質】
素晴らしいのひと言
低音はズシン
ヴォーカルはハッキリ
高音も申し分ありません
【通信の安定性】
光接続がメインですが、非常に安定しています
たまにスマホとブルートゥース接続で使いますが問題ありません
【操作性】
普段はリモコンで操作しています
ブルートゥースのリモコンなのでどこを向けても反応します
非常に使いやすいです
【サイズ・携帯性】
もう少し大きくても良いかも…
4349がアンプ内蔵になったら即買います
【総評】
4344を鳴らしていて「果たしてこの音が正解なのだろうか?」とずっと思っていました
4329PならJBLが推奨する音がでることを期待して購入しました。
導入してから一年以上経ちますが、いまだに「ハッ!」とする高音質です
4329Pに4344が負けないように鳴らすためMA8950を購入してしまいました
これでも4344が圧倒的な勝ちなったかというとそうではなく、4329Pのバランスの取れた音質のよさを再認識しただけでした
この値段でこの音質はお買得かと思います
4非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカー
中型ブックシェルフタイプの本格的JBLスタジオモニタースピーカー製品で
パワードタイプでbluetooth接続機能付きでもはやbluetooth接続はオマケ
みたいなもの。
ウーファーは、今では珍しくなってきた200mm口径のJBLらしいリブ付きコーンユニット
ツィーター兼スコーカーは25mmリングコンプレッションドライバー仕様のホーン
サイズも幅が320mm 高さ515mm 奥行322mm 重さ15.7kg
ただしフロア型ではないので専用の別売りスタンドには載せて欲しい。
とにかく床に直置きだけは避けないと低音が濁る。
積んでいるアンプもウーファー用は250Wと強力なもの
高域用は50W。
本格派のスピーカーなのでそれなりの広さの部屋と、それなりの音量が出せる
環境で鳴らすと非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカーである。
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![LS60 Wireless [カーボンブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/063720/063720305/0637203050152/IMG_PATH_M/pc/0637203050152_A01.jpg) |
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105位 |
78位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/10/27 |
2023/10/26 |
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RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:1400W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g
【特長】- Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
- 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
- スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お金にゆとりのある方には安い買い物
発売当時、デザインと各ユニットを各アンプで鳴らすという仕組みからどんな音がするのだろう、最悪気に行ったら購入まで…と大型量販店へ…
へっ?音は籠ってとても80万のスピーカーとは思えない音が…。
今思えば恐らく有線でなくWiFi接続、スピーカー間も無線、大型家電量販店はWiFIもBluetoothも飛びまくりの電波環境で行ったら最悪の空間。
(現にネットワーク機器の視聴をお願いすると、音が飛び飛び、メーカー販売員さんもこればかりはしかたないんですと時前かメーカー用意品かポケットWiFiを取り出し、そちらに接続しなおしていました。)
というわけで最悪の第一印象でした。
Kefは下位機種を使用し非常に安価で良質な音がしたため、ケーブル選びや部屋がすっきりするなどメリットを考えると、これで音がよければLS60で…と思っていたのですが。
店舗を変えてもあまりパッとせず。
海外ではレビューが割と盛んですが、国内のレビューは全然。
出てくるのは提灯記事のみ。
それから数年経ち、中古でも度々見かけるようになり、中にはこなれた値段のものも。
youtubeで空気録音の動画も増えてきて確認してみると籠りは動画からは感じられず。
そのタイミングでいい出物がありポチってみました。
割と手を入れたアナログ環境と、とりあえず純正でスパイクも使わずポン置きの状態で鳴らしてみた結果、充分満足の得られる音が出てきました。
しかしながらアナログでこつこつ追い込んだ環境も捨てがたい…(資金的、部屋の狭さ的に両立は厳しめ)
とりあえず電源ケーブルをアップグレードと両スピーカーを繋ぐLANをアップグレードして様子を見てみようと思います。
追記�@
この機種でアップグレードできるところは、電源周りとネット環境とスピーカー同士を有線接続するLANケーブルくらい?
ワイヤレスの意味ないじゃんと言われるとそれまでですが、どのみちコンセントは有線だし、ぶっといスピーカーケーブルを取り回すよりは、オーディオグレードのLANであっても全然細いので精神衛生上もよろしい。
何より上を見たらキリがないSPケーブルよりLANの方が全然安い笑
というわけで電源ケーブルを変更、コンセント周りも強化、LANケーブルも変更して再度聞いてみることに。
うむ、マシになった。
ただやはり狭い部屋の限界、悲しいかな澄み切った音とまではいかず若干のこもりがある。
セッティングのプロなどであれば設置でいくらか改善はきくのでしょう。
アクセサリー周りで追い込んだら、あとやることは設置くらいでしょうな。
定価、お安いところで77万程、仮に新品でシステムを組んだら物価高のご時世、30〜40で買えるスピーカーに20〜30でアンプとネットワーク機能、残りでアクセサリーとなると、選択肢としてはかなり厳しめになる。
中古で80万弱で揃えれば、この配分であれば新品価格で再計算したら100〜150万くらいのシステムが組めるため、選択肢も増えようやく勝負になるかな?といった感じです。
なので、面倒なことは考えず良質な音を得たい方にはとてもおすすめであり、逆にここから入門して、単品オーディオの世界はどうだろう?と気になってしまったら、相当沼るのではないだろうか…。
あと試すとしたらTopwingのルーターとAPのセットでしょうかね。
提灯記事ではなく、実際使用なされてるユーザーさんのブログにありましたが、録音の良い曲はハッ!?と鳥肌がたちますが、録音の悪い曲が目立ってしまうため、その点はやはりこの機種がよく出来ているという証拠なのでしょうね。
使ってきて不満点
とはいえ定価ベースで80万はやや高い。
まぁ何もかも値上がり続き、オーディオの世界でも30万だったものが気付いたら50万とかになってるので、この機種はかなりメーカーとしては企業努力していると思います。
ドルベースでも5000ドル以上するみたいですしね。
ネットの速度は足りているはずだが、選曲から再生までにだいぶラグがある。
また、検索して曲が表示されるまでもラグがある。
Spotifyは使えるがロスレス対応していないので320の最高音質しか選択できないので、外部DACが必要になる。
6畳程度でも40〜50のボリュームが出せてしまう。
狭すぎてもアレだが、広すぎても物足りないのではなだろうか?
ワットの計算はよくしらんけど、1400Wでボリューム40〜50出したら700W近く使ってるのかな?と考えると電気代がこわい。
ベース部分のつくりがおざなり。
スパイクを取り付けようとしたらまともにはまらず、少し力をかけたら付属のレンチが折れ曲がった。
(メーカーに問い合わせたら新品送ってくれるらしい)
ただB&Wなんて手で回したって最後まですんなり入る、仕上げに器具で締めるくらいの精密さだったことを振り返ると雑、80万のハードの足元ではない。
またデジタル製品のため寿命とリセールバリュー、一応アナログ接続はあるので、最悪ネットワークがやられても再生できるのだろうが、ハイ、ミッド、ロウのそれぞれひとつのアンプでもやられたら終わり。
そう考えると価値があるうちに手放して、やはり単品で揃えた方がいいのかと天秤にかけてしまう。
せめて保証5〜10年くらいあってもいいでしょ笑
まぁ身の丈にあった物を使えという事なのだろう。
80万出して5年10年使えれば良いという感覚の人が使うもので、貧乏性の私のような人間には向かない機種かもしれない。
とはいえ音質に関しては満点でいいと思います。
ゆとりある暮らしをしている方々には安い買い物だと思います。
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![LS60 Wireless [チタニウムグレー]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203048265.jpg) |
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105位 |
78位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/6/20 |
2022/秋 |
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RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:1400W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g
【特長】- Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
- 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
- スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お金にゆとりのある方には安い買い物
発売当時、デザインと各ユニットを各アンプで鳴らすという仕組みからどんな音がするのだろう、最悪気に行ったら購入まで…と大型量販店へ…
へっ?音は籠ってとても80万のスピーカーとは思えない音が…。
今思えば恐らく有線でなくWiFi接続、スピーカー間も無線、大型家電量販店はWiFIもBluetoothも飛びまくりの電波環境で行ったら最悪の空間。
(現にネットワーク機器の視聴をお願いすると、音が飛び飛び、メーカー販売員さんもこればかりはしかたないんですと時前かメーカー用意品かポケットWiFiを取り出し、そちらに接続しなおしていました。)
というわけで最悪の第一印象でした。
Kefは下位機種を使用し非常に安価で良質な音がしたため、ケーブル選びや部屋がすっきりするなどメリットを考えると、これで音がよければLS60で…と思っていたのですが。
店舗を変えてもあまりパッとせず。
海外ではレビューが割と盛んですが、国内のレビューは全然。
出てくるのは提灯記事のみ。
それから数年経ち、中古でも度々見かけるようになり、中にはこなれた値段のものも。
youtubeで空気録音の動画も増えてきて確認してみると籠りは動画からは感じられず。
そのタイミングでいい出物がありポチってみました。
割と手を入れたアナログ環境と、とりあえず純正でスパイクも使わずポン置きの状態で鳴らしてみた結果、充分満足の得られる音が出てきました。
しかしながらアナログでこつこつ追い込んだ環境も捨てがたい…(資金的、部屋の狭さ的に両立は厳しめ)
とりあえず電源ケーブルをアップグレードと両スピーカーを繋ぐLANをアップグレードして様子を見てみようと思います。
追記�@
この機種でアップグレードできるところは、電源周りとネット環境とスピーカー同士を有線接続するLANケーブルくらい?
ワイヤレスの意味ないじゃんと言われるとそれまでですが、どのみちコンセントは有線だし、ぶっといスピーカーケーブルを取り回すよりは、オーディオグレードのLANであっても全然細いので精神衛生上もよろしい。
何より上を見たらキリがないSPケーブルよりLANの方が全然安い笑
というわけで電源ケーブルを変更、コンセント周りも強化、LANケーブルも変更して再度聞いてみることに。
うむ、マシになった。
ただやはり狭い部屋の限界、悲しいかな澄み切った音とまではいかず若干のこもりがある。
セッティングのプロなどであれば設置でいくらか改善はきくのでしょう。
アクセサリー周りで追い込んだら、あとやることは設置くらいでしょうな。
定価、お安いところで77万程、仮に新品でシステムを組んだら物価高のご時世、30〜40で買えるスピーカーに20〜30でアンプとネットワーク機能、残りでアクセサリーとなると、選択肢としてはかなり厳しめになる。
中古で80万弱で揃えれば、この配分であれば新品価格で再計算したら100〜150万くらいのシステムが組めるため、選択肢も増えようやく勝負になるかな?といった感じです。
なので、面倒なことは考えず良質な音を得たい方にはとてもおすすめであり、逆にここから入門して、単品オーディオの世界はどうだろう?と気になってしまったら、相当沼るのではないだろうか…。
あと試すとしたらTopwingのルーターとAPのセットでしょうかね。
提灯記事ではなく、実際使用なされてるユーザーさんのブログにありましたが、録音の良い曲はハッ!?と鳥肌がたちますが、録音の悪い曲が目立ってしまうため、その点はやはりこの機種がよく出来ているという証拠なのでしょうね。
使ってきて不満点
とはいえ定価ベースで80万はやや高い。
まぁ何もかも値上がり続き、オーディオの世界でも30万だったものが気付いたら50万とかになってるので、この機種はかなりメーカーとしては企業努力していると思います。
ドルベースでも5000ドル以上するみたいですしね。
ネットの速度は足りているはずだが、選曲から再生までにだいぶラグがある。
また、検索して曲が表示されるまでもラグがある。
Spotifyは使えるがロスレス対応していないので320の最高音質しか選択できないので、外部DACが必要になる。
6畳程度でも40〜50のボリュームが出せてしまう。
狭すぎてもアレだが、広すぎても物足りないのではなだろうか?
ワットの計算はよくしらんけど、1400Wでボリューム40〜50出したら700W近く使ってるのかな?と考えると電気代がこわい。
ベース部分のつくりがおざなり。
スパイクを取り付けようとしたらまともにはまらず、少し力をかけたら付属のレンチが折れ曲がった。
(メーカーに問い合わせたら新品送ってくれるらしい)
ただB&Wなんて手で回したって最後まですんなり入る、仕上げに器具で締めるくらいの精密さだったことを振り返ると雑、80万のハードの足元ではない。
またデジタル製品のため寿命とリセールバリュー、一応アナログ接続はあるので、最悪ネットワークがやられても再生できるのだろうが、ハイ、ミッド、ロウのそれぞれひとつのアンプでもやられたら終わり。
そう考えると価値があるうちに手放して、やはり単品で揃えた方がいいのかと天秤にかけてしまう。
せめて保証5〜10年くらいあってもいいでしょ笑
まぁ身の丈にあった物を使えという事なのだろう。
80万出して5年10年使えれば良いという感覚の人が使うもので、貧乏性の私のような人間には向かない機種かもしれない。
とはいえ音質に関しては満点でいいと思います。
ゆとりある暮らしをしている方々には安い買い物だと思います。
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![LS60 Wireless [ミネラルホワイト]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/06/37203/0637203048258.jpg) |
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105位 |
78位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/6/20 |
2022/秋 |
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RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:1400W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g
【特長】- Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
- 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
- スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お金にゆとりのある方には安い買い物
発売当時、デザインと各ユニットを各アンプで鳴らすという仕組みからどんな音がするのだろう、最悪気に行ったら購入まで…と大型量販店へ…
へっ?音は籠ってとても80万のスピーカーとは思えない音が…。
今思えば恐らく有線でなくWiFi接続、スピーカー間も無線、大型家電量販店はWiFIもBluetoothも飛びまくりの電波環境で行ったら最悪の空間。
(現にネットワーク機器の視聴をお願いすると、音が飛び飛び、メーカー販売員さんもこればかりはしかたないんですと時前かメーカー用意品かポケットWiFiを取り出し、そちらに接続しなおしていました。)
というわけで最悪の第一印象でした。
Kefは下位機種を使用し非常に安価で良質な音がしたため、ケーブル選びや部屋がすっきりするなどメリットを考えると、これで音がよければLS60で…と思っていたのですが。
店舗を変えてもあまりパッとせず。
海外ではレビューが割と盛んですが、国内のレビューは全然。
出てくるのは提灯記事のみ。
それから数年経ち、中古でも度々見かけるようになり、中にはこなれた値段のものも。
youtubeで空気録音の動画も増えてきて確認してみると籠りは動画からは感じられず。
そのタイミングでいい出物がありポチってみました。
割と手を入れたアナログ環境と、とりあえず純正でスパイクも使わずポン置きの状態で鳴らしてみた結果、充分満足の得られる音が出てきました。
しかしながらアナログでこつこつ追い込んだ環境も捨てがたい…(資金的、部屋の狭さ的に両立は厳しめ)
とりあえず電源ケーブルをアップグレードと両スピーカーを繋ぐLANをアップグレードして様子を見てみようと思います。
追記�@
この機種でアップグレードできるところは、電源周りとネット環境とスピーカー同士を有線接続するLANケーブルくらい?
ワイヤレスの意味ないじゃんと言われるとそれまでですが、どのみちコンセントは有線だし、ぶっといスピーカーケーブルを取り回すよりは、オーディオグレードのLANであっても全然細いので精神衛生上もよろしい。
何より上を見たらキリがないSPケーブルよりLANの方が全然安い笑
というわけで電源ケーブルを変更、コンセント周りも強化、LANケーブルも変更して再度聞いてみることに。
うむ、マシになった。
ただやはり狭い部屋の限界、悲しいかな澄み切った音とまではいかず若干のこもりがある。
セッティングのプロなどであれば設置でいくらか改善はきくのでしょう。
アクセサリー周りで追い込んだら、あとやることは設置くらいでしょうな。
定価、お安いところで77万程、仮に新品でシステムを組んだら物価高のご時世、30〜40で買えるスピーカーに20〜30でアンプとネットワーク機能、残りでアクセサリーとなると、選択肢としてはかなり厳しめになる。
中古で80万弱で揃えれば、この配分であれば新品価格で再計算したら100〜150万くらいのシステムが組めるため、選択肢も増えようやく勝負になるかな?といった感じです。
なので、面倒なことは考えず良質な音を得たい方にはとてもおすすめであり、逆にここから入門して、単品オーディオの世界はどうだろう?と気になってしまったら、相当沼るのではないだろうか…。
あと試すとしたらTopwingのルーターとAPのセットでしょうかね。
提灯記事ではなく、実際使用なされてるユーザーさんのブログにありましたが、録音の良い曲はハッ!?と鳥肌がたちますが、録音の悪い曲が目立ってしまうため、その点はやはりこの機種がよく出来ているという証拠なのでしょうね。
使ってきて不満点
とはいえ定価ベースで80万はやや高い。
まぁ何もかも値上がり続き、オーディオの世界でも30万だったものが気付いたら50万とかになってるので、この機種はかなりメーカーとしては企業努力していると思います。
ドルベースでも5000ドル以上するみたいですしね。
ネットの速度は足りているはずだが、選曲から再生までにだいぶラグがある。
また、検索して曲が表示されるまでもラグがある。
Spotifyは使えるがロスレス対応していないので320の最高音質しか選択できないので、外部DACが必要になる。
6畳程度でも40〜50のボリュームが出せてしまう。
狭すぎてもアレだが、広すぎても物足りないのではなだろうか?
ワットの計算はよくしらんけど、1400Wでボリューム40〜50出したら700W近く使ってるのかな?と考えると電気代がこわい。
ベース部分のつくりがおざなり。
スパイクを取り付けようとしたらまともにはまらず、少し力をかけたら付属のレンチが折れ曲がった。
(メーカーに問い合わせたら新品送ってくれるらしい)
ただB&Wなんて手で回したって最後まですんなり入る、仕上げに器具で締めるくらいの精密さだったことを振り返ると雑、80万のハードの足元ではない。
またデジタル製品のため寿命とリセールバリュー、一応アナログ接続はあるので、最悪ネットワークがやられても再生できるのだろうが、ハイ、ミッド、ロウのそれぞれひとつのアンプでもやられたら終わり。
そう考えると価値があるうちに手放して、やはり単品で揃えた方がいいのかと天秤にかけてしまう。
せめて保証5〜10年くらいあってもいいでしょ笑
まぁ身の丈にあった物を使えという事なのだろう。
80万出して5年10年使えれば良いという感覚の人が使うもので、貧乏性の私のような人間には向かない機種かもしれない。
とはいえ音質に関しては満点でいいと思います。
ゆとりある暮らしをしている方々には安い買い物だと思います。
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![LS60 Wireless [ロイヤルブルー]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/avac/cabinet/06843257/09029847/imgrc0111790932.jpg?_ex=128x128) |
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105位 |
78位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/6/20 |
2022/秋 |
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RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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HDMI |
RCAサブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:1400W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:212x1090x394mm 重量:62400g
【特長】- Apple AirPlay 2、Google Chromecastに対応したワイヤレスHi-Fiスピーカー。Amazon Musicのストリーミングやインターネットラジオを聴ける。
- 24bit/384kHzまでのPCMファイルのストリーミング再生に加え、DSDやMQAのデコードにも対応。MQAオーディオファイルやストリームも再生可能。
- スマートホームアプリやコントロールインターフェイスから音楽のブラウズや再生、ソースの選択、再生、一時停止、音量調整などの操作ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お金にゆとりのある方には安い買い物
発売当時、デザインと各ユニットを各アンプで鳴らすという仕組みからどんな音がするのだろう、最悪気に行ったら購入まで…と大型量販店へ…
へっ?音は籠ってとても80万のスピーカーとは思えない音が…。
今思えば恐らく有線でなくWiFi接続、スピーカー間も無線、大型家電量販店はWiFIもBluetoothも飛びまくりの電波環境で行ったら最悪の空間。
(現にネットワーク機器の視聴をお願いすると、音が飛び飛び、メーカー販売員さんもこればかりはしかたないんですと時前かメーカー用意品かポケットWiFiを取り出し、そちらに接続しなおしていました。)
というわけで最悪の第一印象でした。
Kefは下位機種を使用し非常に安価で良質な音がしたため、ケーブル選びや部屋がすっきりするなどメリットを考えると、これで音がよければLS60で…と思っていたのですが。
店舗を変えてもあまりパッとせず。
海外ではレビューが割と盛んですが、国内のレビューは全然。
出てくるのは提灯記事のみ。
それから数年経ち、中古でも度々見かけるようになり、中にはこなれた値段のものも。
youtubeで空気録音の動画も増えてきて確認してみると籠りは動画からは感じられず。
そのタイミングでいい出物がありポチってみました。
割と手を入れたアナログ環境と、とりあえず純正でスパイクも使わずポン置きの状態で鳴らしてみた結果、充分満足の得られる音が出てきました。
しかしながらアナログでこつこつ追い込んだ環境も捨てがたい…(資金的、部屋の狭さ的に両立は厳しめ)
とりあえず電源ケーブルをアップグレードと両スピーカーを繋ぐLANをアップグレードして様子を見てみようと思います。
追記�@
この機種でアップグレードできるところは、電源周りとネット環境とスピーカー同士を有線接続するLANケーブルくらい?
ワイヤレスの意味ないじゃんと言われるとそれまでですが、どのみちコンセントは有線だし、ぶっといスピーカーケーブルを取り回すよりは、オーディオグレードのLANであっても全然細いので精神衛生上もよろしい。
何より上を見たらキリがないSPケーブルよりLANの方が全然安い笑
というわけで電源ケーブルを変更、コンセント周りも強化、LANケーブルも変更して再度聞いてみることに。
うむ、マシになった。
ただやはり狭い部屋の限界、悲しいかな澄み切った音とまではいかず若干のこもりがある。
セッティングのプロなどであれば設置でいくらか改善はきくのでしょう。
アクセサリー周りで追い込んだら、あとやることは設置くらいでしょうな。
定価、お安いところで77万程、仮に新品でシステムを組んだら物価高のご時世、30〜40で買えるスピーカーに20〜30でアンプとネットワーク機能、残りでアクセサリーとなると、選択肢としてはかなり厳しめになる。
中古で80万弱で揃えれば、この配分であれば新品価格で再計算したら100〜150万くらいのシステムが組めるため、選択肢も増えようやく勝負になるかな?といった感じです。
なので、面倒なことは考えず良質な音を得たい方にはとてもおすすめであり、逆にここから入門して、単品オーディオの世界はどうだろう?と気になってしまったら、相当沼るのではないだろうか…。
あと試すとしたらTopwingのルーターとAPのセットでしょうかね。
提灯記事ではなく、実際使用なされてるユーザーさんのブログにありましたが、録音の良い曲はハッ!?と鳥肌がたちますが、録音の悪い曲が目立ってしまうため、その点はやはりこの機種がよく出来ているという証拠なのでしょうね。
使ってきて不満点
とはいえ定価ベースで80万はやや高い。
まぁ何もかも値上がり続き、オーディオの世界でも30万だったものが気付いたら50万とかになってるので、この機種はかなりメーカーとしては企業努力していると思います。
ドルベースでも5000ドル以上するみたいですしね。
ネットの速度は足りているはずだが、選曲から再生までにだいぶラグがある。
また、検索して曲が表示されるまでもラグがある。
Spotifyは使えるがロスレス対応していないので320の最高音質しか選択できないので、外部DACが必要になる。
6畳程度でも40〜50のボリュームが出せてしまう。
狭すぎてもアレだが、広すぎても物足りないのではなだろうか?
ワットの計算はよくしらんけど、1400Wでボリューム40〜50出したら700W近く使ってるのかな?と考えると電気代がこわい。
ベース部分のつくりがおざなり。
スパイクを取り付けようとしたらまともにはまらず、少し力をかけたら付属のレンチが折れ曲がった。
(メーカーに問い合わせたら新品送ってくれるらしい)
ただB&Wなんて手で回したって最後まですんなり入る、仕上げに器具で締めるくらいの精密さだったことを振り返ると雑、80万のハードの足元ではない。
またデジタル製品のため寿命とリセールバリュー、一応アナログ接続はあるので、最悪ネットワークがやられても再生できるのだろうが、ハイ、ミッド、ロウのそれぞれひとつのアンプでもやられたら終わり。
そう考えると価値があるうちに手放して、やはり単品で揃えた方がいいのかと天秤にかけてしまう。
せめて保証5〜10年くらいあってもいいでしょ笑
まぁ身の丈にあった物を使えという事なのだろう。
80万出して5年10年使えれば良いという感覚の人が使うもので、貧乏性の私のような人間には向かない機種かもしれない。
とはいえ音質に関しては満点でいいと思います。
ゆとりある暮らしをしている方々には安い買い物だと思います。
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136位 |
94位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/6/21 |
2022/4/上旬 |
2chスピーカー |
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○ |
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【スペック】 総合出力:6W 電源:USB 幅x高さx奥行き:180x65x30mm 重量:155g
【特長】- クリップ式とサウンドバー式の設置が可能な2ウェイコンパクトUSBスピーカー。クリップ式の場合、2つに分離できるのでノートPCへの設置が可能。
- USBケーブル1本で電源と音源の両方を供給可能。約155gと軽量で、手元で音量調整できるボリュームダイヤルを搭載している。
- PCをはさむクリップには傷や滑りを防ぐクッションシート付き。クリップは7〜18mmの厚みに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4サウンドバーやクリップ式でつかえるスピーカー
2つのスピーカを一体化してサウンドバーとしても、分離して
2つの単独スピーカーとしても使うこともできるパソコン用の
小型スピーカーです。分離は簡単にできるので
自分のパソコン環境に応じて使い分けられるので便利です。
それぞれ3Wの合計6Wの出力です。
また、クリップ式として使うこともできまするので
ノートパソコンの画面の上に配置することもできます。
クリップには、クッションシートがついているので。モニターに
傷が入る心配はないです。
電源はパソコンとUSBケーブル一本を接続するだけで使えるので
配線も一本だけで済みます。USBケーブルには、ボリュームダイヤル
が付いているので、手元で音量調節ができて便利です。
4小型なサウンドバー的デザインの製品
小型なサウンドバー的デザインの製品だが中央から
セパレート可能。
クリップが付いていてノートPC等のモニターに
挟んで取り付けも可能。
サウンドバー状態で置いても使える。
スピーカーユニット口径が40mmと小さいので
低音はあまり出ない。
それでもノートPCや薄型内蔵スピーカーよりは断然
クリアなサウンド。
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直販![Creative Pebble SP-PBL-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001230853.jpg) |
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111位 |
94位 |
4.43 (103件) |
82件 |
2020/2/12 |
- |
2chスピーカー |
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3.5mmステレオライン入力ケーブル |
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【スペック】 総合出力:4.4W 電源:USB
【特長】- USB電源タイプのアクティブスピーカー。コンパクトなボディながら、最大4.4W RMSの出力によりパワフルなステレオサウンドを再生できる。
- ドライバーを45度の上向きに配置しリスナーへサウンドがダイレクトに伝わる。パッシブラジエーターを備え重低音の効いた奥行きのあるサウンドを再生。
- 右スピーカー前面には電源スイッチと音量ノブを備え、電源のオン/オフや音量を手元でコントロールできる。約11cmの球状デザインで省スペース。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格に対する完成度が高い
【デザイン】
2,000円を切る価格で入手したので、価格からすると破綻のないデザインだと思います。
【音質】
これはどこを基準にするかで評価が変わります。2,000円の製品と考えると文句ありません。オーディオ用パッシブと比べるのは酷ですが、全ての面で劣ります。アンプを変えたら多少よくなるでしょうが、用途を考えると邪道です。このままで十分ハイCPの音です。
【入出力端子】
用途を考えたシンプルさが好ましいです。
【品質】
特に不満はありません。
【サイズ】
ニアフィールド用とした場合、若干大き目です。
【総評】
パソコン用のニアフィールドスピーカを2,000円の予算で、という場合、身の丈を考えたベストバランスのハイCP機だと思います。
5意外とスペースを取ります
【デザイン】
角のない丸っこいデザインです。コーン部分が斜めでむき出しなのでほこりがたまりがちです。
【音質】
価格の割には良い音です。
【品質】
一年ほど使いましたが目立った劣化はありません。
【サイズ】
接地面の面積以上に意外とスペースを取ります。
【総評】
調整は音量調整つまみのみという割り切ったスピーカーですが音は破綻もなく良いです。
斜め設置で見た目より少し大きめですが設置場所が確保できるなら、千円クラスのスピーカーとは音質が段違いですのでこちらをおすすめします。
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直販 |
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129位 |
94位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2024/8/ 2 |
2024/8/ 1 |
2chスピーカー |
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3.5mmステレオライン入力ケーブル |
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【スペック】 総合出力:4.4W 電源:USB
【特長】- USB-C電源に対応しRGBライティングを搭載したアナログ接続の2chスピーカー。約11cmの球状デザインで省スペース性にもすぐれる。
- スピーカーボディの下部にはRGBライティングを搭載しており、7つの発光パターンから選んでリスニングシーンをライトアップできる。
- コンパクトなボディにパッシブラジエーターを内蔵、総合4.4W RMSの出力で重低音の効いた奥行きのあるサウンドを再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型2CHスピーカー44W
ノートパソコンで使用するために新規で購入した
2CHスピーカーのレビューになります。メーカーは、
クリエイティブ社です。小型で球形のスピーカーに
なっています。カラーはブラックで高級感があります。
スピーカの角度は、45°になっています。
パソコンとは、USB接続(電源用)とAUX入力の接続
するだけです。スピーカー出力は、4.4Wで、重低音が
いい感じで響いてきます。スピーカ側で、電源のオンオフ、
ボリューム調整などができるようになっています。
ケーブルは長めなので余裕をもって設置可能です。
4音楽的な音質を求めず聞きやすさを重視したチューニング
ノートPCやコタツトップ向けのスピーカーとして購入。
【デザイン】
大きさは思ったよりもちょっと大き目。
球体なので掴みどころがない(笑)
配線が右側スピーカーから出てるので、繋げ方によってはごちゃごちゃするかも。
【音質】
音声を聞く分には聞きやすい低音。
音楽を聴くにはエッジが足りず、低域の力強さが無いので、軽めに聞き流す程度ならいいかも。
内蔵スピーカーよりは音質はいいので、値段を考えたら悪くないです。
パッシブラジエーターはいい仕事してて、それなりに低域をカバーしてます。
【入出力端子】
イヤホンタイプの3.5mmステレオ端子のみです。
自分はこれで良いです。
【品質】
スピーカーユニットの質感は良いです。
手触りもマットな感じなので悪くないです。
【サイズ】
ちょっと大きいかな。
でもこの大きさで低域はカバーしてるので問題なし。
【総評】
LEDライティングは正直不要で、音声連動しているわけでもないので、無くてもよかったかなぁ。
スイッチ兼用のボリュームはアナログなので、細かい音量調整ができて、個人的には良いです。
デジタルボリュームはガリは出ない分、細かく調整しにくいものが多いので、普通のボリュームの方が良いです。
あともう少し低域が伸びてたら、音質的に悪くないと思います。
お値段もちょうど良いので、ノートPCの音質向上にはお勧めです。
USBオーディオと一緒に使うと良いです。
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257位 |
94位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/4/19 |
2021/6/19 |
その他 |
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○ |
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【スペック】 電源:USB 幅x高さx奥行き:80x11x80mm 重量:61g
【特長】- 直径8cm、厚さ1.1cmの小さな会議用マイク&スピーカー。マイクは声(音)のする方を自動で認識するので、複数人でオンライン会議に参加できる。
- 共鳴(ハウリング)防止機能付きスピーカーも搭載し、1台でオンライン会議が可能。重さは61gと小型軽量なのでカバンに入れて外出先でも使える。
- LINE、Skype、Teams、zoomなどのオンライン通話/会議アプリでUSB接続マイク&スピーカーとして認識し動作することを確認済み。
- この製品をおすすめするレビュー
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3とても小さなWeb会議用のマイク付きスピーカー
とても小さなWeb会議用のマイク付きスピーカー
電源はUSBバスパワー
インターフェイスはUSB・Type-A
サイズは80mmφ、厚み11mと極小サイズ
重さ61gと言う軽量。
音質は人の声専用と思ってください。
低音と高音は出ません。
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![Multimedia Speakers Z150BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000587103.jpg) |
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79位 |
94位 |
3.96 (25件) |
32件 |
2013/10/18 |
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2chスピーカー |
ミニプラグ入力x2 |
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【スペック】 総合出力:3W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:2 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:84.5x151x76mm 重量:583g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで使いやすい。
【デザイン】
ライバル機種のCreative Pebbleと違い、Logicoolらしくシンプルで良い。
【音質】
値段を考えれば十分な音質。
【入出力端子】
無評価
【品質】
使用開始から1年経つが全く問題なし。
【サイズ】
コンパクトでPCデスクに置いても邪魔にならない。
【総評】
Amazonにて2064円で購入。
低価格帯によくある中華ノーブランド製品に自社のロゴを付けたものとは違い、メーカーが開発している。
値段を考えれば十分な音質だが、当然上位機種には劣る。
右側のスピーカーのツマミ音量で細かく調整できるのが便利で良い。
現在約3500円と値上がりしてしまいお買い得感がなくなってしまった。
ライバル機種としてCreativeのPebbleが挙げられるが、こちらは2000円台なので今買うならこちらのほうがコスパはいい。
5価格から考えれば良い音でます。
AC電源で高くない商品ということで注文しました。
普段、ステレオはスピーカーはJAMO、アンプはケンブリッジ、CDプレーヤーはナカミチとTEACを使っています。
パソコンでYouTube用で購入。予算重視で選択。
パソコン用のため高音質は期待していませんでしたが、価格以上の音で満足しています。
上を見たらキリがないですが3000円以下でこの音なら問題なしです。
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79位 |
94位 |
4.58 (12件) |
7件 |
2023/9/26 |
- |
2chスピーカー |
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【特長】- USB Type-C電源に対応し、ピーク出力16Wのパワフルサウンドを再生するコンパクトなPCスピーカー。USB C-A変換アダプターを同梱。
- 2インチのフルレンジドライバーとスピーカー背面にパッシブラジエーターを搭載。重低音の効いた奥行きのあるサウンドを再生する。
- スピーカードライバーを45度の上向きに配置し、パーソナルリスニングに適したサウンドステージを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分。PC用としてはこれ以上は個人的には不要。
【デザイン】
サウンドバーはまた別物ですが、このタイプのスピーカーは概ね縦長のデザインかこれのような円形か…という案配に概ねなりがちな感じはあります。
まあ、それはさておいても質感という意味では安っぽさもないですし、余計な装飾でゴテゴテした感じもない…という感じで、個人的には好印象を持っています。
【音質】
元々3〜4千円ほどで買えて、更にマザボの所謂オンボードで利用すること前提であることは断っておきますが、必要十分の音を提供してくれると感じています。
一応、10W以上を供給可能なUSBアダプターに接続しての高ゲインモードで運用していますので、通常モードだとどうかは解らないですが。
【入出力端子】
判定基準がそもそも意味が解らないというか…3.5mm 端子のスピーカー接続と電源取り用のUSB type-C端子の他に何が必要なのかという話なので、評価のしようがありません。
【品質】
デザインにもかかりますが、安っぽさや組み立てという意味でもパッと見た感じでも雑さを感じることはないので作りは良いのではにかと思います。
正直言うと、ここも若干評価基準の意味が解りませんが、組み立てとかそう言う意味と解釈して評価しています。
【サイズ】
必要十分で、大きすぎることもなければ、これ以上小さくすると色々と犠牲にせざるを得ないとも言えるので、実用的なギリギリのラインなのではないかと思います。
【総評】
10年近く使っていたスピーカーが不調になってしまったのですが、PC用だとそんな何万円もするようなご立派なスピーカーを買っても使い道がない…そんなスピーカーの性能を必要としていないというのがあって、3000円台でメーカーもサウンド周りの実績があるCreativeと言うこともあって購入を決めました。
PCで音楽を流したりすると言うだけならば、これよりも安価なものでも良いような気はしますが、スピーカーの買い替えを考えている中でこれを見つけ、比較的安価で評判が良かったので使ってみようとなった次第だったりします。
低音が…とかそう言う細かい部分に関してはずぶの素人なので詳しいことは言えませんが、しっかりと音を出してくれる、聞いていて違和感を覚えるようなこともないという部分で、最低限音をしっかり出してくれれば良いという需要ならば必要十分だと思います。
そもそも、流す音としてはwmaの128kbpsなりmp3の192kbpsで満足しているような耳なので、これ以上高いご立派なスピーカーを買っても宝の持ち腐れですからね。
これも長い付き合いになってくれると良いのですが…こればかりは使い続けてみないと、なので何とも言えませんね。
5※背面のシールをはがしてから使用するように※
約5年使用したロジクールのZ313が故障したため、こちらに買い替え。
ビックカメラで3,680円で購入。
※使用前に背面のシールをはがすこと※
【デザイン】
円形は幅を取るからあまり使いたくないが、この形状が音質に影響してるのかな?
自分の家でしか使わないので見た目は気にしないが、オシャレではある。
色もマット感のある黒なので、安っぽさがない。
【音質】
とても3千円台で購入できる商品とは思えないくらい高音質。
高音は煩くなく、低音もしっかり出ている。
【入出力端子】
USB-TypeCをTypeAに変換する端子が付いているので、手元にある電源アダプターからも給電可能で便利。
ケーブル長は約1.2mとのことだが実寸1.1mあるかどうか。
安全に使用できる範囲は1.0mくらいかな。
本体直付けで別の長いケーブルに付け替えることはできないので、延長ケーブルなどを使う必要あり。
自分は左右のスピーカーを入れ替えて、PCの設定で左右のチャンネルを反転して使用。
【品質】
ちゃっちい感じはしないので長持ちしそう。
5年持ってくれたら嬉しいけど・・・。
【サイズ】
パッと見、野球ボールくらいかなと思ったが実際はソフトボールくらいのサイズ。
今まで使っていたスピーカーより約50〜100g重い。
ディスプレイ上に置くので軽い方がいいが、まだ許容範囲。
【総評】
この値段でこのクオリティは買い!
予備にもう1つ買っておいてもいいくらい。
もっとグレードが上の製品があるが、Bluetoothなどが不要であればこれで十分。
今までは2.1chのスピーカーを使っていたが、サブウーファーが無い分安いし設置も楽。
「音質は悪くなければ良い」程度しかこだわらないから、これで必要十分。
他の方のレビューを見て、本体背面にシールがあることに気が付いた。
忘れないではがすように(笑)
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![SP-P10CUBBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657906.jpg) |
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87位 |
94位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2024/10/ 8 |
2024/10/中旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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【スペック】総合出力:4.4W 電源:USB ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:96x90x100mm 重量:400g
- この製品をおすすめするレビュー
-
54つの接続モードが使えます
【デザイン】
左右それぞれ1台の合計2台のスピーカー本体があります。
コンパクトでおしゃれなスピーカです。音の出る面は
斜め45度上に向いています。ケーブル一本だけなので
配線すっきりです。
【品質】
エレコムの製品なので、高品質です。毎日使用していますが
不具合はありません。
【音質】
コンパクトながら最大出力4.4Wなので、音にパワーが
あって、音質もクリアです。重低音もしっかり効いています。
【通信の安定性】
Bluetooth、USB Type-Cプラグ、USB-A、φ3.5mmミニプラグ
が使えます。Bluetoothは通信が途切れず安定しています。
【操作性】
通信の接続や音量はリモコンで簡単に操作できます。
3イヤホンヘッドホンの次はニアフィールドSPの時代に?
SONYさんはとっくにニアフィールドの価値に気が付いたのか、
92万4千円!というニアフィールド機種を出していました。
https://www.sony.jp/audio/products/SA-Z1/
あまりに時代の先を行き過ぎていたようです。
本機をPCの両サイドに置いています。
スピーカーは小さいですが、耳までの距離が50cm程度しかないので、
低音も耳に届きます。大きなウーハーが必要になるのはスピーカーから
離れて広い部屋で聴く場合で、
ニアフィールドならこのサイズで耳まで全帯域の音が届きます。
イヤホンヘッドホンで聴き疲れしてしまい、とは言え大音量で
スピーカーを鳴らせないので、ならば耳の近くで鳴らせば
十分な音量になる、という結論に行きつきました。
ワイヤレスイヤホンブームの次は、ニアフィールドになると思います。
いつの日か、リスニングポイントに居る人以外には聴こえない
アウトドアで使えるニアフィールドスピーカーが発明されるでしょう。
USB直接接続で使うことが多いですが、スマホと接続するときのみ
Bluetoothを使います。
音質は試験信号を入れると70Hz辺りから低音が聴こえ始め、
高音は私の聴力では15kHz以上は聴こえなくなりますが、
19kHzで家の猫が驚いたので、間違いなく鳴っているようです。
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146位 |
94位 |
3.59 (3件) |
0件 |
2023/4/ 6 |
- |
2ch(一体型)スピーカー |
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3.5mmステレオミニプラグ マイク入力 |
マイク出力 |
【スペック】 総合出力:6W 電源:USB ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:450x50x50mm 重量:470g
【特長】- スリムながら高音質サウンドを出力するUSB電源サウンドバースピーカー。テレビやモニターの前に置くと映画のセリフやニュースのメイン音声が明瞭になる。
- 高さ・奥行き各5cmとコンパクトなので、モニター下の空間を有効に利用して設置できる。3.5mmステレオミニプラグによる有線接続。
- 音が聴きやすい斜め上向き設計。大型のボリュームコントロールを搭載し、電源ボタンと音量ボタンは独立しているので毎回音量調節する必要がない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マックの音が良くなりました
iMACに接続して使っています。自作でマック用の台を作製しその台の下にマウスとキーボードを格納していたのですが、このPCスピーカーも台の下に収めました。目の前で聞くときは音量が小さいので、さほど本体のスピーカーとの差も分かりませんが、離れて音楽を流すときはやはり買ってよかったなと思います。
3USB給電、省スペース・スティックスピーカー
【デザイン】
実用本位で地味
これで良いとおもう
☆3つ
【音質】
52ミリサイズのスピーカー
radiko情報系番組聴取に十分な音質
音楽番組を聴く場合はきびしいと感じます
液晶ディスプレーのスピーカーの代替と割り切り
実用最大出力6W(3W+3W)
☆3つ
【入出力端子】
実用上十分な端子がある
外部出力端子は使う予定はありません
入力端子 3.5mmステレオミニプラグ×1
外部出力 ヘッドホンジャック、マイクジャック
☆4つ
【品質】
問題ない
☆3つ
【サイズ】
23インチディスプレーの手前に納まりました
省スペース性良好
サイズW450×D50×H50mm
☆4つ
【総評】
USB給電 省スペース・スティックスピーカー
液晶ディスプレー内蔵スピーカーの代替と割り切りました
それなりに良い買い物になりました
ディスプレーに給電できるUSBポートがあり、
3.5mmステレオミニプラグ入力ポートがあることを確認されると良いでしょう
過去レビューが参考になりました
レビュアーの方に感謝します
☆3つ
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![SP-P10CUBWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657907.jpg) |
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87位 |
94位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2024/10/ 8 |
2024/10/中旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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【スペック】総合出力:4.4W 電源:USB ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:96x90x100mm 重量:400g
- この製品をおすすめするレビュー
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54つの接続モードが使えます
【デザイン】
左右それぞれ1台の合計2台のスピーカー本体があります。
コンパクトでおしゃれなスピーカです。音の出る面は
斜め45度上に向いています。ケーブル一本だけなので
配線すっきりです。
【品質】
エレコムの製品なので、高品質です。毎日使用していますが
不具合はありません。
【音質】
コンパクトながら最大出力4.4Wなので、音にパワーが
あって、音質もクリアです。重低音もしっかり効いています。
【通信の安定性】
Bluetooth、USB Type-Cプラグ、USB-A、φ3.5mmミニプラグ
が使えます。Bluetoothは通信が途切れず安定しています。
【操作性】
通信の接続や音量はリモコンで簡単に操作できます。
3イヤホンヘッドホンの次はニアフィールドSPの時代に?
SONYさんはとっくにニアフィールドの価値に気が付いたのか、
92万4千円!というニアフィールド機種を出していました。
https://www.sony.jp/audio/products/SA-Z1/
あまりに時代の先を行き過ぎていたようです。
本機をPCの両サイドに置いています。
スピーカーは小さいですが、耳までの距離が50cm程度しかないので、
低音も耳に届きます。大きなウーハーが必要になるのはスピーカーから
離れて広い部屋で聴く場合で、
ニアフィールドならこのサイズで耳まで全帯域の音が届きます。
イヤホンヘッドホンで聴き疲れしてしまい、とは言え大音量で
スピーカーを鳴らせないので、ならば耳の近くで鳴らせば
十分な音量になる、という結論に行きつきました。
ワイヤレスイヤホンブームの次は、ニアフィールドになると思います。
いつの日か、リスニングポイントに居る人以外には聴こえない
アウトドアで使えるニアフィールドスピーカーが発明されるでしょう。
USB直接接続で使うことが多いですが、スマホと接続するときのみ
Bluetoothを使います。
音質は試験信号を入れると70Hz辺りから低音が聴こえ始め、
高音は私の聴力では15kHz以上は聴こえなくなりますが、
19kHzで家の猫が驚いたので、間違いなく鳴っているようです。
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62位 |
94位 |
4.14 (6件) |
2件 |
2023/3/24 |
2019/4/上旬 |
2.1chスピーカー |
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3.5mmステレオライン入力ケーブル |
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【スペック】 総合出力:8W 電源:USB 幅x高さx奥行き(ウーファー):150x202x195mm ウーファー重量:1050g
【特長】- USBパワーで迫力サウンドを再生するコンパクト2.1chスピーカー。球形状のサテライトスピーカーとコンパクトサイズのサブウーハーを搭載。
- ノートPCやデスクトップPCのUSBポートに接続してUSBパワーで動作が可能。市販のUSB電源アダプターを使えば、総合8W RMSのパワフルサウンドを楽しめる。
- サテライトスピーカーはパーソナルリスニングに適している。サブウーハーにはダウンファイアリングドライバーとバスポートを搭載し、迫力ある低音を再生。
- この製品をおすすめするレビュー
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52.1chのサブウーファーもイイ感じ!
普段はヘッドホン(ATH-M50x、K702等)で音楽を聴いてますが、なんとなく2.1chが欲しくて、ネット上の評判も良く安かったので購入しました。
・デザインは、奇をてらってなくオーソドックスで良いです。
・サテライトSPの面が45度上を向いているので音が聴き易いです
・肝心の音質はさすが2.1chで、4インチSPのサブウーハーが結構低音を出してます。
・入出力端子は、入力AUX端子のみの簡潔性
・USB電源
・品質はケチをつける程の部分はないです
・サイズは良いのですが、サブウーファーの置き場所に悩みます。
4000円前半で評判の良かった2.1chを購入できて満足してます。
音楽制作(ミックス・マスタリング)に使う訳でもなく、PCで気軽に音楽を聴くならこれでも十分です。コスパ最高です。
発売開始が2019年ですので最新のBluetooth・DAC・EQ・スマホ対応も入ってなく必要最低限の機能ですが、値段が値段ですので割り切って使う分には全然問題ないですね。
510年ぶりに購入したスピーカー
PCスピーカーはCREATIVEと決めている。
5.1chとかは、もう歳で面倒なので2chに割り切るとして、
最安モデルではないのだがウーファーは欲しいのでこちらを選択。
手元スイッチがないことだけ不便だったが、
よく見るとキーボードにスピーカーON/OFFキーがあったので一挙に解決。
ACアダプター不要なのがイイ。
スピーカーの音質は取り立ててすばらしい、
というほどではないが、可もなく不可もなく。
この値段なら損をしたと思うことはないだろう。
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120位 |
94位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/8/25 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
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【スペック】総合出力:30W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 幅x高さx奥行き:146x243x180mm 重量:3500g
- この製品をおすすめするレビュー
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4聴きやすい音色なので作業時のBGM用等に最適。
きっちりとした2WayスタイルのBluetoothスピーカー
ユニット構成は 74mm ツィーターと
115mm ウーファー ステレオミニジャックからの
アナログ入力で小型ブックシェルフスピーカーとして
楽しむ事もできます。
純粋なオーディオスピーカーとして使うには少しだけ
高音と低音サイドに行くと出なくなるかまぼこ型ですが
聴きやすい音色なので作業時のBGM用等に最適。
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![ED-R20BT-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775166.jpg) |
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25位 |
94位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2026/3/18 |
2026/3/13 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:5W 電源:USB ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:83x177x121mm 重量:1380g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価で高音から低音までよく鳴る、満足
申し訳ない。接続対象をテレビからノートPC(USB接続)へ変えたら、音の印象がガラリと変わったので再レビューさせていただきます。
【デザイン】
高級感はないけど、実際安いスピーカーなのでこんなもんでしょう。
本体下部にあるライティングは本体操作のみでOFFにできます。
特にデザインに不満はありません。
【品質】
良し。問題なし。
【音質】
高音から重低音までよく鳴る。やや低音寄りな鳴り方です。全体的にこもりも感じません。
高音はやや伸びやツヤが物足りないかもしれないが十分量は出る。
中音のボーカルや、低音もよく出る。
重低音もかなり量が出ます。ただ締まりがない。ややボワつき気味な重低音。私は低音の量をイコライザで減らして音楽聴いてます。
低音の量を減らすとようやくフラットな鳴り方になる印象です。
【通信の安定性】
有線でしか使用していないので無評価。
【操作性】
スマホアプリでイコライザ調整ができます。
スピーカ本体のみではイコライザ調整は出来ません。
本体操作は、物理ボタンではなくタッチ式。
【サイズ・携帯性】
横幅が約9cmしかないので置き場には困らないと思う。
【総評】
値段以上の音質、品質を持った製品。
ただし上記音質の印象は、PCとUSB接続して、小音量で近距離で聴いた場合の印象です。
テレビと接続しても大音量は出ません。そこは注意です。この小さいサイズのスピーカーで大音量とか考えた私がバカですw
とにかく、値段以上の音質を持っているのは間違いないので1万円以下でスピーカーをお探しなら選択肢の一つに入れてもよい製品だと思います。
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![ED-R20BT-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775167.jpg) |
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25位 |
94位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2026/3/18 |
2026/3/13 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:5W 電源:USB ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:83x177x121mm 重量:1380g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価で高音から低音までよく鳴る、満足
申し訳ない。接続対象をテレビからノートPC(USB接続)へ変えたら、音の印象がガラリと変わったので再レビューさせていただきます。
【デザイン】
高級感はないけど、実際安いスピーカーなのでこんなもんでしょう。
本体下部にあるライティングは本体操作のみでOFFにできます。
特にデザインに不満はありません。
【品質】
良し。問題なし。
【音質】
高音から重低音までよく鳴る。やや低音寄りな鳴り方です。全体的にこもりも感じません。
高音はやや伸びやツヤが物足りないかもしれないが十分量は出る。
中音のボーカルや、低音もよく出る。
重低音もかなり量が出ます。ただ締まりがない。ややボワつき気味な重低音。私は低音の量をイコライザで減らして音楽聴いてます。
低音の量を減らすとようやくフラットな鳴り方になる印象です。
【通信の安定性】
有線でしか使用していないので無評価。
【操作性】
スマホアプリでイコライザ調整ができます。
スピーカ本体のみではイコライザ調整は出来ません。
本体操作は、物理ボタンではなくタッチ式。
【サイズ・携帯性】
横幅が約9cmしかないので置き場には困らないと思う。
【総評】
値段以上の音質、品質を持った製品。
ただし上記音質の印象は、PCとUSB接続して、小音量で近距離で聴いた場合の印象です。
テレビと接続しても大音量は出ません。そこは注意です。この小さいサイズのスピーカーで大音量とか考えた私がバカですw
とにかく、値段以上の音質を持っているのは間違いないので1万円以下でスピーカーをお探しなら選択肢の一つに入れてもよい製品だと思います。
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![Sound Blaster GS3 SP-SBGS3-WHA [ホワイト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458018/458018185/4580181854983/IMG_PATH_M/pc/4580181854983_A01.jpg) |
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87位 |
94位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/4/下旬 |
2ch(一体型)スピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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【スペック】総合出力:12W 電源:USB ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:410x73.7x92.7mm 重量:1000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Sound Blaster GS3
CREATIVEのSound Blaster GS3のレビューになります。
多機能RGB ゲーミング サウンドバーとなっています。
同シリーズでGS5がありまります。細かな点では仕様が
異なりますが、大きく違うのは、リモコンの有無、
ピーク出力あたりです。スピーカ本体は、幅40cm,高さ7cm,
奥行き9cm程でコンパクトです。USB-Cでの接続に加えて、
Bluetooth接続もでき、ワイヤレスで使えて便利です。
BluetoothはVer5.4です。12W RMS/ピーク出力24Wなので、
高音質です。低音もしっかりしているので、迫力ある
サウンドを楽しめます。
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197位 |
94位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2024/10/11 |
2024/10/中旬 |
2chスピーカー |
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○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル 3.5mmマイク入力 |
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【スペック】総合出力:10W 電源:USB ヘッドホン出力:1
【特長】- パワフルな高音質のUSBオーディオ/Bluetooth /アナログ接続対応2chスピーカー。給電専用のUSB PDポートを採用。
- デジタルアンプと2.25インチフルレンジドライバーを採用し、幅広い音量レンジで深みのある低音とクリアな高音質オーディオを実現する。
- スピーカー本体下部にはRGBライティングを搭載、3つの発光パターン(サイクル/パルス/ソロモード)でデスクトップをライトアップ可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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42.25インチユニットにしては割とサウンドバランスが良い
【デザイン】
小型の球形の一部を切り取ったスタイル
【音質】
2.25インチと言う小さなユニットにしては割とバランスが良いものの
低音側はあまり出ていない。
【入出力端子】
Bluetooth接続、アナログ3.5mmφ入力
【品質】
プラスチッキーではあるが作りの粗さが無いので
良く出来ている
【サイズ】
123mm×123mm×118mm
【総評】
同社シリーズのBluetooth接続可能なタイプの製品
とにかくコンパクトなサイズにしては良い音で鳴ってくれる製品
ただしあくまでもこのサイズではと言うものであり
低音側は出ていない。
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174位 |
94位 |
3.24 (4件) |
0件 |
2023/2/28 |
- |
2chスピーカー |
RCA入力x2 |
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【スペック】 総合出力:24W 電源:AC アナログ入力合計:2 RCA入力:2 幅x高さx奥行き:140x226x197mm
【特長】- 24W RMS出力アンプを内蔵したブックシェルフスピーカー。サイズが小さく、デスクトップコンピューターや小さなスペース用に設計されている。
- 4型のベースドライバーと13mmのツイーターを搭載。2つのRCA入力を介して、多くのオーディオデバイスに接続できる。
- マスターボリュームとベースノブは、オーディオレベルとベースレベルの両方を簡単に調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレビ用のスピーカーとして最適
テレビ脇に配置できるステレオスピーカーで
ソリッドかつコンパクトにまとまっていて
適当にオシャレ感もあり尚且つ主張しすぎない。
(最近増えてきた無駄にオブジェっぽい
インテリア系のスピーカーは嫌いです)
デザインは非常に理想的だったのですが、
中華メーカーなので勉強も含めての購入でした。
しかしコレが意外や大当たり、小型スピーカーで
これほど低音がしっかり出てセリフが綺麗に
聴き取れるものは初めてです。
中華メーカーもモノによっては侮れず、と
少し見直させていただきました。
4PCスピーカーとして見ると大型な製品
PCスピーカーとして見ると大型でアクティブスピーカーとして見ると小型な製品
入力はアナログRCA端子なのでPCと言うよりアクティブスピーカー寄りかな。
電源もAC100V仕様
2Wayスピーカーでツィーターは13mmφシルクドーム
Mid兼Bassユニットは116mmコーン
低音域はそこまで出ないが、ドラムぐらいの音域なら十分
高音は素直に伸びて聴きやすい。
幅140mm 奥行197mm 高さ226mm
重さ3.6kg
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![Multimedia Speakers Z213 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000664976.jpg) |
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100位 |
94位 |
3.72 (39件) |
14件 |
2014/6/16 |
2014/6/20 |
2.1chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
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【スペック】 総合出力:7W 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:79.5x142x76mm 重量:432g 幅x高さx奥行き(ウーファー):130x169x193mm ウーファー重量:1050g
- この製品をおすすめするレビュー
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5小音量時の低域が物足りない時に最適
PCで音楽を聴くためにTEACの小型モニターを購入したのですが、良くも悪くも「モニター」で、特にストリーミング系では小音量だとFMレベルの音質。少しでも低音を足したいと思いサブウーファーを探し、この格安スピーカーを購入。サブウーファー部のみ追加し使用。見事に音の伸びが良くなりました。コストパフォーマンス最高なので★★★★★。
5家人のゲーム・音楽環境向上のため導入
自分用としてはZ313を使用しており、
イコライザ等の設定を詰めるとこでそれなりに満足のできる環境としていました。
相方はTV本体スピーカやiPhone本体のスピーカでしか音楽を聴くことがなく、
しかしライブ等へは頻繁に行くようでしたので、
「家の中でもこの程度の音は出せるよ」と
Z313の音を聞かせたところ感激していたため、
また、私としてもほぼ半値であるZ213がどの程度のものなのか
試してみたかったこともあり、導入してみました。
【デザイン】
価格を考えればこんなものでしょう。
極端に安っぽいデザインではありません。
Z313と異なり、スピーカー部分がシルバー(凹鏡面)であるため、
置き場所や角度を工夫しないと室内照明等が反射してストレスです。
ストッキング等、網状のものを
被せてしまえば隠蔽できることではありますので、
致命的とまでは考えておりません。
【音質】
なんでしょう、Z313がとてつもなく良い音というわけでもないのですが、
明らかに本製品はZ313と比較して低音が弱すぎます。
配線の引き回しやノイズ対策をおこなっても改善しないため、
Z213のウーファー性能の限界ということでしょう。
どの程度の音質を求めるかによると思います。
「音楽は好きだけれども繊細な耳を持っているわけでもない」
(↑なかなか酷い言い方ですが。笑)
といった場合には満足のできる水準だと思います。
事実、相方はZ213による映画・ゲーム・音楽に至極満足しています。
手元リモコンは便利な機構ですが、
電源スイッチがZ313がプッシュ式なのに対し、
Z213はスライドスイッチ、かつリモコンの上面でなく手前面にあるため、
やや操作しづらいのが難点です。リモコン自体が軽いため、
主電源スイッチを操作する際に、
ボリュームダイヤルに触れてしまいがちな構造です。
【入出力端子】
3.5mmジャックによりソースを入力し、
手元のリモコンも同様に3.5mmジャックにてヘッドフォンと接続します。
光入力はこの価格帯の製品に求めるべきでないと思いますから、
必要最低限のI/Oが用意されていると思います。
【品質】
価格以上の外観ではあると思います。工作精度も特に不満はありません。
【サイズ】
2.1chですから標準的かややコンパクトと考えます。
が、音質を加味するともう少し小さく作ることもできたのでは?とも感じます。
【総評】
2000円前後でそれなりの音を聴きたいかどうか。これに尽きます。
実使用者の好む音ソースの傾向・なにより耳のスペックによって
本製品が「買い」なのかどうかは変わると思います。
リモコンについて書いた通り、操作性にやや難があるため、
自信をもって人にすすめられる製品ではないと感じています。
1-2年の「お試し」で使ってみるのであればZ313に軍配が上がると思います。
水(Z213)しか知らない人は水で我慢できますが、
一旦コーヒー(Z313)を知ると水に戻れなくなる感覚でしょうか。
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限定 |
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65位 |
94位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 1 |
2024/2/27 |
2chスピーカー |
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○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル 3.5mmマイク入力 |
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【スペック】総合出力:15W 電源:USB ワイヤレス:○ ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:139.2x131.8x136.5mm 重量:600g
- この製品をおすすめするレビュー
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5まぁ快適ですよ
同じCreative3000円のものから買い替え。
前作に満足していたけどさらに上を追い求めて。
当方、芸術家なので音にはうるさい方。
【デザイン】
基本設計は同じなので、前とあまりデザインは変わらない。
光るのは別にいらなかったかな。消灯して使用しています。
全然光らなくて良いのでその分音に振ってほしかった。
君の存在意義は高音質だろう?
【音質】
当たり前に良い。
3000円のスピーカーを買った時ほどの驚きはないが
如何にも高音質のスピーカーという音質になる。
もちろんW数を増やして使っていて、音の厚みとバランスが半端ない。
【入出力端子】
あまり使用しないが色々増えている。
ブルートゥーススピーカーとして使いたいなど機能も増えている。
【品質】
購入して1年以上経つが特に不具合もなく問題ない。
【サイズ】
3000円のものより一回り大きい。
少し大きいだけかと思うのだが 割と大きく感じる。
【総評】
単純に言うと20000円前後くらいの音がする。
3000円のスピーカーは8000円前後の音がした。
13000円くらいで20000円前後の音なのでコスパは下がったが
PCスピーカーとしてはこれ以上は求めないし、満足している。
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![Relay Speakers AP-SPKB2-JP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001560852.jpg) |
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120位 |
94位 |
4.52 (2件) |
2件 |
2023/8/18 |
2023/8/25 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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RCAピンジャック出力×1(別売りのサブウーファー用) |
【スペック】 総合出力:80W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:115x186x159.9mm
【特長】- グラスファイバーウーハーとシルクドームツイーターを搭載し、自然な高域と豊かな低域を実現したゲーミングスピーカー。
- ニアフィールドスピーカーとしての使用を想定し、近距離での音の立体感を重視。すぐれた音の定位を実現しており、ゲームでの使用に適している。
- 左右あわせて80Wのピーク出力を実現し、広い部屋もカバーできる余裕のサウンド出力が可能。3.5mmミニジャックとRCAピンジャックの2系統の入力を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良いです
【デザイン】可もなく不可もなく無難なシンプルなデザインで悪くないです。
【音質】PCデスクトップに使用する場合は問題ありません。ピュアオーディオではないので贅沢言えませんが普通以上の音質だと思います。
【入出力端子】今どき、アナログ端子のみは少なすぎですね。
【品質】マットな仕上げで造りは結構よいと思います。
【サイズ】コンパクトでよいと思います。
【総評】某ECサイトで6000円代で購入しました。この価格なら満足です。
サイズがコンパクトでデスクトップに最適なので2セット購入して、パッシブ側のみをRCD-N10に繋いで鳴らしてみましたが、そこそこ良い音で鳴っていました。
普段使っている、LS-NA9には叶いませんが
4サブウーファー領域の低音は出ないが100Hzレベルの低音は出る
割と本格的な2wayのパワードスピーカーステレオセット品
その分少し大きくて高さが186mm 幅115mm 奥行150mm
重量電源&アンプ入りの左側が1.6kg パッシブの右側が1.5kg
なのでちょっと場所取るので置き場所確保が必要。
ツィーターは20mmのシルクドームユニット
ウーファーは76mmのグラスファイバーコーンユニット
サブウーファー領域の低音は出ないが100Hzレベルの低音は出ている
アンプも80Wと強力なのでガンガン鳴らすこと可能。
左右のスピーカーは付属のスピーカーケーブルで接続となるが
スピーカー端子は汎用タイプなのでスピーカーケーブルさえ別途
用意すれば大きく間隔をあけて設置も可能ば自由度高い。
電源はACアダプターで行う。
入力はRCAとTRSのアナログのみなのでPCからDAC経由での接続
もしくはPCのアナログ出力となるが、せっかくの高音質スピーカーなので
DAC経由でつなぎたい製品
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182位 |
94位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2020/11/26 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
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AUX端子 1/4インチTRS |
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【スペック】 総合出力:50W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:156x225x175mm 重量:4460g
【特長】- Podcast配信、ライブ配信、ゲーミングや会議場などでの使用に適した4.5型120Wデスクトップ/モニタリングパワード・スピーカー。
- 4.5型の低周波ドライバーにブラックケブラー素材を採用し、1型のナチュラル・シルクドーム・ツイーターを搭載している。
- スマートフォンやそのほかのオーディオ・ソースに簡単に接続できる1/8型ステレオAUX入力をフロントパネルに配置。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCスピーカとしては高音質
PC用に使用しているPCスピーカのレビユーをしてみたいと思います。
見た目は、ブラックで、安っぽい感じはしなく、お値段なりの
高級感があります。設置は簡単です、説明書を見れば簡単にできました。
出力は、120Wとなっており、クリアなサウンドなので、PCで
動画を見たり、音楽鑑賞するには、最適だと思います。
音質に影響をあまり与えないMDFキャビネットとバスレフ方式なので
サウンドに厚みも感じられます。
フロントパネルに、1/8インチヘッドホン出力端子や1/8インチの
ステレオAUX入力端子があるので、便利です。
また、スピーカでEQの調節もできるようになっているので、
サウンドバランスを自分で調整もできます。
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