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軽い順重い順 |
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![Catta Zoom 35-80mm T2.9 DZO-FF3580E-BLK [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697060/697060494/6970604940009/IMG_PATH_M/pc/6970604940009_A01.jpg) |
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2609位 |
964位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
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α Eマウント系 |
標準ズーム |
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35〜80mm |
○ |
1532g |
【スペック】最短撮影距離:0.74m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:シネマズームレンズ フィルター径:77mm
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2218位 |
964位 |
- (0件) |
42件 |
2017/8/29 |
2017/12/22 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F4 |
135mm |
○ |
1110g |
【スペック】最短撮影距離:0.486m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:望遠アオリレンズ 望遠:○ マクロ:○ アオリ撮影:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88.5x139.1mm
【特長】- プロ向けである「Lシリーズ」に位置し、マクロ撮影も可能な望遠アオリレンズ。
- 特殊コーティング「SWC」を採用。周辺部のフレアやゴーストの発生を大幅に抑制する。
- TSレボルビングやティルトロック機構を採用し、操作性も向上。
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![Otus ML 1.4/85 [キヤノンRF用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453007/453007683/4530076832046/IMG_PATH_M/pc/4530076832046_A01.jpg) |
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1010位 |
964位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/30 |
2025/10/29 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:8.1 フォーカス:MF フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かったと思える描写の良さ!
【操作性】
フードのロック感が弱く少し不安が残るもう少しカチッとしてほしいかな!
【表現力】
抜群です!ピントが合ってる部分の解像度は高くてボケは滑らか開放だとややフリンジが出るけど現像時に処理可能な範囲!
ほんと惚れ惚れする描写です!
【携帯性】
重いです!
【機能性】
R5mk2 と合わせるとピント合わせは楽だし手振れ補正も効くのでガチピン率は高いです!
【総評】
とても満足のいく絵が撮れます、高かったけど買って良かったと思える写真が撮れます!
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![Otus ML 1.4/85 [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453007/453007683/4530076832039/IMG_PATH_M/pc/4530076832039_A01.jpg) |
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1241位 |
964位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/30 |
2025/10/29 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
1033g |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:1:8.1 フォーカス:MF フィルター径:77mm
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3284位 |
964位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
- |
PLマウント系 |
単焦点 |
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40mm |
○ |
1633g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:プライムシネレンズ フィルター径:86mm 最大径x長さ:95x121mm
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![LAOWA 200mm F2 AF FF [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/313ACNSt2zL._SL160_.jpg) |
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1523位 |
964位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
200mm |
○ |
1588g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠大口径レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:118x176.8mm
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![M NOCTILUCENT 50mm f/1.2 ASPH. [シルバークローム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001588949.jpg) |
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1964位 |
964位 |
- (0件) |
1件 |
2023/12/ 1 |
2024/5/23 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
50mm |
○ |
550g |
【スペック】最短撮影距離:1m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:49mm 最大径x長さ:61x54mm
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![Otus 1.4/55 [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000623795.jpg) |
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2007位 |
964位 |
4.76 (5件) |
88件 |
2014/2/14 |
2014/5/29 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
55mm |
○ |
1030g |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フィルター径:77mm 最大径x長さ:92.4x127.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5カメラが対応していない場合はコシナで調整してもらおう
CANON EOS-1D X Mark IIで使用した際に露出計に狂いが出るのを確認しました。
メンテナンスをお願いして修正してもらいました。
85mmの方のOtusも同様に露出がアンダーだったので、同時に出しました。
今はα7RIIIにつけて撮影したりしてます。
解放からの解像度が素晴らしいレンズです。
5天の川銀河モザイク撮影に
天の川銀河モザイク撮影に色収差、歪のないレンズを探してこのレンズにたどり着きました。
購入したばかりで満月を入れた星景写真しか撮影していませんが
ピントリングの精度は最高です。
レンズフードは金属製で、すぐに傷が付きそうなのでリストバンドを被せました。
ファインダーを覗きながらワクワクするそんなレンズ
これから使いこなしていきたいと思います。
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![Otus 1.4/55 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000623794.jpg) |
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1405位 |
964位 |
4.90 (10件) |
307件 |
2014/2/14 |
2014/5/29 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
55mm |
○ |
970g |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フィルター径:77mm 最大径x長さ:92.4x125.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5一生かけてこのレンズ1本を味わい尽くしたい。
【購入に至る経緯】
子どもが生まれたのを機に10年ぶりくらいに一眼レフに戻ってきました。子どもが小さいうちはオールマイティに撮れる広角寄りのレンズ何かと便利だろうと、Sigmaの高評価レンズ35mm F1.4 Artを購入し、大変満足しておりました。そして、子どもが歩き始める頃には大口径の中望遠レンズでとろけるようなボケを堪能したいなぁということで先取り気味にNikon 85mm F1.4Gを追加し、これまた満足しておりました。しかしレンズが2本になったことで、どちらを使うべきか迷うシーンが増えてきました。
「ここは35mmじゃないような気がするから85mmを使おうか。」
「うーん、今度は35mmかな、いや、待てよ。。」
家族で出かけているのに悠長にそんなことを繰り返せませんし、迷うこと自体が撮影への集中力を欠落させてしまいます。かと言って、単焦点レンズの画質とボケが好きな私にとってズームレンズに替えるという選択肢はありません。
そんなときにふと、あるブログ記事を思い出し、読み返し、ある決意をすることになりました。
Simplicity / Ken Rockwell -シンプルということ-
http://d.hatena.ne.jp/Blue-Period/touch/20131013/1381670801
(レンズやカメラのことで頭がいっぱいな人はいい写真を撮ることはできないという主旨の記事です。)
「そうだ。レンズを一本だけにしよう。」
そうなると「どの画角のレンズを選ぶべきか」というのが最大の悩みどころとなるわけですが、直感的に50mm程の標準レンズが私にとってはベストだと感じました。というのも、子どものポートレートにも十分対応できるくらいしっかりしたボケを堪能したいという思いがあり、最低でも50mmは欲しかったからです。かと言って、これ以上長くなると室内や風景では画角が狭すぎて困るので、やはり見た目に近い50mmが一番バランスがいいと思いました。
さて、ではどのレンズを選ぶか。
1本だけ選ぶわけですから、「それなり」のものが欲しかったのです。
すぐに浮かんだのはNikonの58mm F1.4Gでした。デザインもよく、画角的にも絶妙だと感じたからです。しかし、少し癖があるようで、使う人によっては評価が分かれるレンズという点が少し気になりました。また、筐体が樹脂らしく、見た目に反してチープだという点もマイナスです。
そこで次に注目したのがSigmaの50mm F1.4 Art。35mm F1.4 Artがすこぶる高評価なので期待はしていましたが、やはり抜群のコストパフォーマンスのようです。しかし、数々の作例を見る限り、私好みの絵が少なかったというのが正直な感想でした。また、デザインが35mm F1.4 Artと酷似していて面白みがありません。
しばらくして、たまたまDxOMarkのレンズランキングが目に入り、1位に君臨していたそのレンズにビビビっと(死後)来たのです。
「Carl Zeiss Distagon T* Otus 1.4/55 ZF.2 Nikon」
ツァイスといえばこのところソニーミラーレス用というイメージしかなかっただけに全くの盲点でした。
Otusシリーズはツァイスのフラッグシップに君臨し、トヨタでいえばクラウン、メルセデスでいえばベンツSクラス。実売なんと約40万円という化け物みたいな値段のレンズだったのです。
「無理」
標準域の単焦点レンズ1本でこの値段はあまりにも高すぎると思いました。しかし、何だかこのOtus55/1.4のことが気になって仕方なくなり、それから眠れない夜が続きました。(本当はちゃんと眠っていましたが)
「やっぱり欲しい...」
世界中のレビューサイトやFlickrで多くの作例を見ましたがとにかく素晴らしい作品が多いんです。
また、50mmでもない、58mmでもない、55mm。58mmだとボケ味では有利。しかし画角的には50mmの方が使いやすい。そういう思いもあったので、この55mmという焦点距離にも惚れました。
しかしやはり高い。ネット最安値を見ても35万円です。今持っている2本のレンズを売っても到底買えません。
ところがタイミングよく、状態の良い中古が奇跡的に見つかり、それを手に入れました。(それでも30万円近かったですが。)
【操作性】
私の場合、絞りはカメラ側で設定しますので、フォーカスリングのみの操作となります。
以前、Sigma35mm F1.4 Artのレビューでフォーカスリングを絶賛しましたが、Otusのフォーカスリングには敵いません。油圧的なスムーズな動きで、重すぎず、軽すぎないので、とても気持ちがいいです。「フォーカスリングがゴムなのが難点」という意見も一部ありますが、そもそも多くのレンズはゴムではないのでしょうか。不満はありません。
【表現力】
並外れた解像力が囁かれるレンズではありますが、個人的には美しいボケ味をひたすら堪能しています。
ボケるところはしっかりボケますが、ピント面はシャープに浮き上がります。「ヌケがいい」っていうんですかね。
撮影に関してはまだまだ素人ですが、今後この相棒とゆっくり付き合いながら成長していきたい。そう思わせてくれるレンズです。
【携帯性】
ずっしり重いです。D3sと組み合わせたら「ザ・金属の塊」と言わんばかりの重量感ですが、この重みがむしろメカ好きな男心をくすぐるのでありました。。
【機能性】
MFレンズは使ったことがなかったので、Otusを購入する前は、動きもの(特に子ども)の撮影は難しいのではないかと心配していましたが、むしろフレーミングとAFの組み合わせの煩わしさから開放されたことで得られたメリットのほうが大きく感じられます。
特に近距離の動く子どもを撮影する難易度はF1レース撮影の比ではないと言われますが、連射&置きピンで何とでもなります。(そもそもそういう条件ではAFでも対応は難しいと思われます。)
【総評】
赤く輝く美しいレンズ面。冷やりとしたメタル筐体。(フードだけで実売2万円もするようです)。画質はもとより、所有感が凄いです。高価であること自体が所有感を高めていることに貢献しているようにも思います。私の場合は一生ものと考えていますので、それを考慮するとそれほど高い買い物ではなかったと思っています。
5Top end of lens
フードも金属で、内側にフエルトが巻いてあります。
【Otus】のロゴが輝いています。レンズの両脇にも【ZEISS】のロゴが鎮座しております。
メーカーのHPの「カラーフリンジは存在しません」の壁ドンばりの強気に惚れました。
フォーカスリングの滑らかさたるや絶妙の極み。
開放1.4のシャープさの中にある温かみの写りはOtusの妙。
もはや全てが神クラスの神レンズ。
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![500mm F5.6 DG DN OS [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607750.jpg) |
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1313位 |
964位 |
4.31 (3件) |
0件 |
2024/2/21 |
2024/3/14 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
500mm |
○ |
1370g |
【スペック】最短撮影距離:320cm 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠単焦点レンズ 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:107.6x234.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5手持ち派が驚喜する高解像レンズ
S1M2に付けて野鳥撮影している。
良い点:高解像でトリミングが効く
残念な点:LUMIXボディでは協調手振れ補正が効かない。レンズ側の補正を使っているが、5段の効きは限定的でライブビューが揺れる、動画を撮る気にならない。Eマウントでは協調が効く? であれば羨ましい。ただEマウントは連写が秒15コマに制限される由。Lマウントは縛りがないので秒70コマ連写可。
LUMIXレンズは沢山使ってきた。シグマレンズはLUMIXレンズより線が太く、寒色傾向に感じる。
5軽量コンパクトにして爆速AFで精度も高い
Eマウント用をα1IIで使用していますが、手持ちで疲れない軽量コンパクトさに加えて、非常に解像が四隅まで高く、AFもリニアモーターHLAにより高速かつ精度も高いため、Lマウント用も導入しました。
S5II以降の像面位相差AFで高速なAFとなり、スポーツはもとより鳥の飛翔写真も歩留まり率が大幅に上がります。今回、AFC秒間40コマでRAW撮影できるS1RIIが発売されたことで本レンズの導入となりました。
他のメーカーには無いシステムが組める貴重なレンズです。
例えば、Canonの超望遠レンズについてはプロ用優先でアマチュア層向けの、お手頃で軽量コンパクトな単焦点超望遠レンズがありません。
NIKONのZレンズには600mm F6.3という軽量で良く写る単焦点レンズがありますが、やや大きいのと同じ高画素のZ8は大きく重いです。またRAWの連写は秒間20コマまでとなります。
SONYもまた超望遠で撮るには2kg超の200-600mmか400-800mmが必要になります。Eマウント用にもSIGMA 500mm F5.6はありますが、秒間15コマ制限とテレコンが装着できません。
三脚座は六角レンチが同梱されていて簡単に外せます。ただし外したとしても三脚座自体は60gなので、体感できるほど軽くなるわけではありませんが、私の場合は防湿庫やカメラバッグの中で他のカメラ機材と干渉を避けるために外しています。
S1RIIと組み合わせると、Eマウント用にはないフルスペックの性能を活かせ、LUMIX機の撮影の幅が拡がる希少なレンズです。
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![200mm F2 DG OS [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705228.jpg) |
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2090位 |
964位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/19 |
2025/9/ 4 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
200mm |
○ |
1820g |
【スペック】最短撮影距離:170cm 最大撮影倍率:1:7.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠単焦点レンズ 望遠:○ フィルター径:105mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:118.9x201mm
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![Otus 1.4/28 ZF.2 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000860511.jpg) |
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2007位 |
964位 |
5.00 (2件) |
22件 |
2016/3/ 4 |
2016/3/24 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
28mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:95mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5厳密な使用で発揮される高画質
こんな高価なレンズとその半額くらいの国産高級レンズ。ちょっと見ると画質は変わりません。でも違う。どこが違うのかいろいろ作例を撮り、検討し考え抜いた末に最大の違いはコントラストだろうということでした。もちろん色収差が少ないので線は細くてシャープに結像します。黒が締ります。だから諧調も広い。そんな特性がOtusなのでしょう。重たくて太くてMFのみで手ぶれ補正はない。普段使いにはまったく向いていません。絶対的な高画質が必要な時や大画面で鑑賞する動画撮影に向いていると思います。
おかげさまでここで書けないくらい低価格で最初のオーナー様より新品同様の個体を譲ってもらいました。探し続けたのが無駄にはなりませんでした。レンズ交換が怖いです。なお、保護フィルターはニコンのARCRESTの一択でしょう。
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![Otus 1.4/100 ZE [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001157593.jpg) |
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2609位 |
964位 |
- (0件) |
6件 |
2019/5/17 |
2019/6/12 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:8.6 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:望遠レンズ 望遠:○ フィルター径:86mm
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![Otus 1.4/100 ZF.2 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001157594.jpg) |
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2049位 |
964位 |
5.00 (2件) |
28件 |
2019/5/17 |
2019/6/12 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
100mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:8.6 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:望遠レンズ 望遠:○ フィルター径:86mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5サンニッパでなく 100mm f1,4 Otusにした理由。
メインのカメラはZ7。レンズは基本マニュアルフォーカスのツアイス群の構成です。
ディスタゴン15ミリ、21ミリ、35ミリ、マクロプラナー50ミリ、100ミリ。アポゾナー135ミリショーテン 工房のFZアダプターを介して使っています。花、風景がメインでほぼ慌ただしくピントを合わせることはないので現状満足です。
これらのラインナップに大昔のEDタイプの中古のサンニッパを使っていますが、流石に老朽化が進み、これの買い替えを目指してお金を貯めてきました。Zマウントのサンニッパが出るまでにはまだ時間がかかるでしょう。ニーニーにも長いこと憧れてきました。Otusのシリーズを意識したのは去年の暮れでした。100mm f1,4何という魅力的な。しかもツアイス。
同じ100mm f1,4で、ニコン、シグマという選択があることも知りました。しかしツアイスです(笑)この色、空気感、表現力はこのレンズからしか得られないと思い、結局清水の舞台から10回ぐらい飛び降りたつもりで購入しました。
まだ使い始めたばかりですが、恐らく奥の深い世界へと誘ってくれるかと思います。
操作性 携帯性
重いです。サンニッパからすると軽いですが、これはとても重いレンズです。ピントはストロークがあり、大変薄い1、4の山を掴むにはこのくらいないとという感じです。触っていて心地いい。そもそも振り回すレンズではないので、これでいいと思います。ポラリエ を使って星の撮影も考えています。Z7との組み合わせだと、アダプターを介してバランスは取れると思っています。これはまだ未経験です。
機能性
機能面での一番の問題は、最短撮影距離が1メートルということ。花撮りにとって、これは致命傷です。一連のコシナのツアイスのシリーズは、最近接写の撮影距離は短く、花などは、サイズを大きく撮れました。しかし、これは1メートルあります。この枠内で、表現しなくてはならない。ヘリコイド付きのアダプターで、マクロ撮影してみましたが、色も、ボケも恐らく本来のものは出てこない気がします。カメラ直結で、最高の性能が出るように作られているかと。そう考えるとZ7というより850あたりで撮るとイメージはまた違うのかもしれない。そのくらいシビアだと思います。ここは憶測です。
表現力
表現力、空気感、色、撮る度に考えさせられます。恐らくピントと露出を合わせられたら、ある程度写真をやっている方は、この世界にとりあえず、遊ぶことはできると思われます。ピントは開放値では恐ろしく薄いですが、三脚を立ててぴったり合わせるのに、今のカメラはライブビューがあるので、簡単です。でもちょっと油断すると、外れているのが、わかってしまいます。薄いピントによるボケを生かした表現は、このレンズの味の一つです。でも恐らく表現に走ろうとすると、様々な癩のボケで遊ぶか、f2,8 5.6 8あたりの深度と、色、ボケの具合の組み合わせで、表現は無限に広がるものと思います。この辺りを極められたら、このレンズに遊ばれているのではなく、レンズをしっかり使う事が出来るようになるかと思われます。もちろんポートレートなどは、またさらに可能性は深いのだと思われます。
まだまだ遊ばれている日々が続きますが、個人的には星と花の撮影も含めて、可能性を探ってみたいと思います。
レビューは是非続編をと考えています。
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2953位 |
964位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/19 |
2024/4/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
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135mm |
○ |
1500g |
【スペック】最短撮影距離:1m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点シネマレンズ 最大径x長さ:114x139.6mm
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![SUMMICRON-M 35mm f/2 ASPH. 11674 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2709位 |
964位 |
4.33 (2件) |
0件 |
2018/2/23 |
2016/3 |
ライカMマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
252g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:17.4 フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x35.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5とてもバランスが良いレンズです
初めて買ったらいのレンズで、私の使い買ってではちょうどいいです。
初めてのレビューで、写真がもう少し撮れたら再レビューします。
4日常スナップにはレンズ沼"アガリ"のレンズか
ライカの35mmは激戦区ですが、私のスタイルにはレンズ沼アガリの一本でした。
実はずっとズミルックス35mm f1.4を使っていましたが、何かと不満が溜りに溜って、下取りに出してズミクロンに買い換えた経緯があります。
普通はズミクロン→ズミルックスが定番の買い替えだとは思いますが・・・逆になってしまいました。
ズミルックスの写りには何の不満もありませんでしたが、ほぼ毎日カバンの中にライカを入れている私にとっては、やはり重さ・大きさがネックになりました。
私のようなアマチュアは「撮り易くてナンボ」であって取り回しの良さは重要です・・・だからこそ大枚を叩いてライカ使っているのもありますし。
プロレベルにある方々のように感性も鋭くありませんので、気付けるスナップチャンスも極僅かでして、サッと取り出して咄嗟に「撮りたい」と思う気持ちが昂るのは重要なのですが、ズミルックスはその重さ・大きさによって少し気持ちが削がれてしまっていました。
プロカメラマンは写真で飯食ってるんですから、4kgだろうが5kgだろうが常に手に持って歩いて当たり前でしょうけども、我々はそうもいかない現実がありますね。とは言えハービー山口氏の常用はズミクロンや沈胴であることからも、プロでもスナップシューターには取り回しは重要なのではないかと。
(マップカメラ本店地下に期間限定でハービー愛機展示してました)
肝心の写りですが、マップカメラさんで試写して比較しましたが、やはり絞り具合によっては解像感はズミルックスに軍配だと思いますが、ボケの出方に関してはズミクロンの方が好みでした。
現行ズミクロンの絞り羽根11枚への改良は効果絶大でボケ味がキレイな丸になってくれます。
暴れたりゴツゴツした感じはなく、人間の目に近い自然なボケ味が得られます。
勿論f1.4まで絞れるズミルックスはボケ出しに幅もあり被写体を浮き立たせる効果は唯一無二なのですが、被写界深度の問題で日常の瞬間的スナップではそこまでの絞りで使うことがない。
しかし物体を対象としたりモデルさんを立たせてポートレート撮るような時には、入念にピント調整出来ることからその辺の問題はクリア出来ますのでズミルックスは大変良いと思います。(ボケ味も個性的ですから本当に良いと思います)
普段何を撮るのか?どんなフォトスタイルか?によってズミクロンかズミルックスかに分かれるのではないかなと思います。
両方持てればベターなのでしょうけども、ポートレートなどは撮っていない私は、多分ズミルックスは出番が無くなるだろうな・・・と思い下取りに出して手放しました。
ちなみにズミルックス下取りでズミクロン新品に買い換えでしたが、マップカメラでは「ワンプライス買取+下取り10%UP」のため下取り価格の方が若干上回ってくれました。
ズミルックスからすれば約20万円も安いズミクロンですが、フォトスタイルによっては十分"アガリの一本"になるのではないかと思います。
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![Catta Ace Zoom 18-35mm&35-80mm T2.9 保護ケース付き DZO-FFCattaA1-BUNDLE [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697060/697060494/6970604941532/IMG_PATH_M/pc/6970604941532_A01.jpg) |
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3854位 |
964位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/16 |
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標準ズーム |
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○ |
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【スペック】フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:シネマズームレンズ フィルター径:77mm
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1811位 |
964位 |
2.81 (2件) |
0件 |
2021/8/17 |
2020/12/11 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
16〜35mm |
○ |
1390g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:118.5x147mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5重いが素晴らしい
Fx9に付けて使用しています。
シネレンズなので重いのは当たり前ですが、レンズとしての機能は素晴らしく唯一無二です。
一度限りの撮影現場では、このレンズがあるだけで安心感が違います。
α7SIIIのような動画に強いミラーレスカメラにも相性は良いと思います。
とても良いレンズです。
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![CP.3 135mm/T2.1 [キヤノン用]](https://www.fujiya-camera.co.jp/img/goods/L/C4047865904964_l.jpg) |
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3473位 |
964位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/12 |
2017/6 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
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135mm |
○ |
1150g |
【スペック】最短撮影距離:1m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:シネレンズ 防滴:○ 防塵:○
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2384位 |
964位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/12/ 7 |
2018/5 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-4.5 |
16〜35mm |
○ |
990g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:3.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88x123mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ライカSL Typ 601 ボディとの常用レンズとして
【操作性】
全ての操作は自動もしくはカメラ側で操作しますが、レンズ側でとっさに操作できるのが距離及びズームです。
【表現力】
撮っている時と現像の両方を併用すると、限りなく思い通りのイメージに近づきます。
【携帯性】
決して軽量ではありませんが、それ以上の写真ができます。
【機能性】
レンズやカメラボディ任せにせず、自分のイメージを作り上げるためのレンズだと思いますので、その点を考慮して評価点をつけました。
【総評】
こちらのレンズを使い始める前までは「ライカT用Mレンズアダプター 18771」を使用してMレンズ群で使っていましたが、現在はこのレンズのみの使用です。
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![300-600mm F4 DG OS [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678136.jpg) |
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1488位 |
964位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/5 |
ライカLマウント系 |
望遠ズーム |
F4 |
300〜600mm |
○ |
3985g |
【スペック】最短撮影距離:W:280cm/T:450cm 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:167x467.9mm
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918位 |
964位 |
5.00 (7件) |
152件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/ 9 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4 |
180〜400mm |
○ |
3500g |
【スペック】最短撮影距離:2m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:128x362.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5究極の望遠ズーム
使った誰もが絶賛するであろうと思われるレンズ。従ってなかなか欠点を探すのが本当に難しいのです。
◎操作性
一番の絶賛ポイントはテレコンの切り替えスイッチ。キャノン200-400と違って右側にあるため操作性が抜群に良いです。
ズームリングは回転角が少なく、全域持ち替え無しで回せます。
トルク感もちょうど良いです。
200-500は持ち替え無しで全域回す事など絶対無理で、このクラスの物は流石に妥協無く作り込まれてるな、と感じます。
MF時のピントリングもトルク感が良く、非常に使いやすいです。
その他スイッチ類は他のレンズと同じ感覚で、使い慣れた操作性です。
◎表現力
焦点距離的に比較対象となるのは80-400と200-500でしょうか。
これら2本のレンズも十分な表現力を持ち合わせていると私は思ってます。
特に200-500は使った事もあり、この値段で良くここまでのレンズを作ったなと感心しました。
が、180-400はこれら2本のレンズをゆうに超える写りをします。値段が値段だけにそうじゃなきゃ困る訳ですが、価格差も納得出来るだけの差が有ります。
抜け感、発色、各収差、解像感…群を抜いてます。
よって本レンズはズームですが、写りの比較対象は単焦点レンズになります。
328や428辺りと比べると4隅はやはり劣るかな、と思います。しかし解像度に関しては同等で、むしろ328より解像してるかも、と思わせる程のレベルです。
D500等のDXで使うのであれば328や428より180-400の方が上。なかなか信じて貰えないかも知れませんが、DXでの使用に限って言えば、単焦点より本レンズの方が上です。
◎携帯性
携帯性について議論する物では無いと考えております。
デカいバッグと三脚を用意して使用するジャンルの物ですので。
◎機能性
AFは70-200と比較すると本当に僅かですが劣りますが、良く使用する中学・高校のサッカーの試合や野鳥撮影でAF速度が問題になる事は無いレベルです。
70-200がズームでは最高に速いので、本レンズはたぶん2番目かな?あくまで個人的見解ですが。
内蔵テレコンはTC-14EVよりも遥かに良い。さすが専用設計と関心するばかりです。
どうしても画質低下は有るものの、全然問題の無いレベル。積極的に使いたくなります。
VRの効きも良く、スポーツモードでも十分な効果を発揮してくれます。
◎総合評価
このレンズの実力はズームレンズの域を超えてます。ライバルは単焦点レンズです。
私はアマチュアなのですが、果たしてそんな私にこのレンズが必要なのだろうかと考えしまいます(笑)
でもせっかく大枚叩いて買っちゃったので、今後もバンバン使い倒す予定です。
この価格帯の望遠レンズ=単焦点と考える方は多いと思います。実際自分もそうでした。
しかし単焦点に匹敵する写りをしてくれて、尚且つズームのアドバンテージを持ったレンズが存在するという事をこのレンズが教えてくれました。
単純に金額だけを見ると凄い価格ではありますが、コストパフォーマンスは極めて高く、実力を考えるとバーゲンプライス。
超おススメです。
(20231031写真追加しました)
5汎用性が高いTC内蔵超高性能望遠ズームレンズ
【操作性】
望遠単焦点と同様の操作性で、レンズ後部には特徴でもあるテンダースイッチがあります。
【表現力】
200-400GやVRUとの比較では明らかにこのレンズの描写力が上で、先代レンズは単焦点よりは劣る描写で利便性で勝負するレンズでしたが、このレンズなら当レンズのみも単焦点と遜色なく撮影が出来てしまいます。
×1.4時も画質の低下はあるもののごくわずかであり実用上ほとんど問題ないと思います。
キヤノン200-400との比較では少しキヤノンの方が全域での描写力がいいとおもいます。
【携帯性】
長さはゴーヨンFL、太さはサンニッパGで少しシャープなゴーヨンな印象です。Zヨンニッパなどよりは重いですが180-560 F4-5.6で描写力を考えれば問題は全くないです。
【機能性】
AF速度は400F2.8E FLと比較すると僅かに遅いですが70-200F2.8E FLとほぼ同等です。
特徴であるTC内蔵は大変重宝しており、キヤノンの200-400とは違い右側にスイッチが有るため手持ち撮影時にはほぼ撮影を止める必要がなくTCの出し入れが可能です。
【総評】
画質は望遠焦点を思わせる高画質を全域で出してくれますので特にスポーツ撮影では高い機動・運用性を発揮します。
ヨンニッパFLやZヨンニッパを持っていますが、先代の200-400Gを上回る運用性で更に幅広く撮影が出きるレンズです。
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![SP 90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 VC USD (Model F017) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000857820.jpg) |
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619位 |
964位 |
4.46 (31件) |
456件 |
2016/2/22 |
2016/2/25 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
600g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:79x114.6mm
【特長】- 35mm判フルサイズ対応のデジタル一眼レフカメラ用90mmマクロレンズ。シャープな描写とともに美しいボケ味を実現。
- 無限遠からマクロ域まで手ブレ補正性能が向上。チリや水滴を防ぐ防じん防滴構造を採用し、レンズ最前面には耐久性にすぐれた防汚コートを施している。
- AF時の合焦速度・精度が向上し、マクロ撮影時に起こりやすい体の前後ブレによるピントのズレにも素早く対応、至近距離での撮影をより快適にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケに大満足
Nikon純正60mm/F2.8を長年使って居ましたがもう少し寄りたいと純正105mmを検討したが、設計の新しさが決め手となりタムキューを購入っ!
本レンズ購入の為に仕事帰りにヨドバシへ寄ったら生産中止とのことでAmazonで新品ゲット出来ました。
外装は金属製なので質感は高級感がありますね。
AFも超音波モーターなのでスムーズで過不足ありません。
Nikon純正60mmに比べるとマッハのようなスピード(笑
また、至近距離用のスイッチにしておけば、その距離の間だけでフォーカスを合わそうとしてくれるので素早くピントを合わせてくれます。
ボケも画面端に行くほどフォーカスが抜けていく上品さを感じます。
これなら評判通りポートレートも使えそうです。
長年人気を誇るだけ前ボケ、後ボケともに大満足。
手ぶれ補正に関しては、気持ち悪いぐらいにピタッ!とファインダーが固定されます。
この手ぶれ補正を体験すると、本品を購入して正解だったなぁと感じます。
中望遠レンズは何かを切り取るには最高な画角で、これからのシーズンで更に腕に磨きをかけられたと思います。
5オールマイティーの逸品
使って見て、解る体験。
商品撮影には満足の逸品ですね。
その他にもバリエーションは豊富ですね。
撮影ジャンルを問わないレンズとしては
最高のレンズです。
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681587.jpg) |
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2132位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
74g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:58x16.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4今一つの感があるが、安さで良しとしましょう
先に出ていた同社のAPS-C用の18mmF6.3と同じ使い方のフルサイズ用レンズです。https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001681582_K0001671447&pd_ctg=1050
APS-C用の18mmF6.3はフルサイズ換算27mmですが、こちらのレンズは24mmですからフルサイズカメラで使えば少し画角が広いです。
そして、最短撮影距離も0.2mに対して0.25mですから、被写体をアップで撮ると言ことでは負けています。
携帯性と言う意味では、厚みが少し増しましたが最大径が小さくなり、その分24mmの方が軽くなっています。
また、ピントレバーの飛び出し具合も24mmの方が小さくなって、何かに引っ掛けて誤操作するという確率は減ったかなと思います。
とは言え、ほんのわずかなことなので、レンズ単体ではどちらも軽量コンパクトです。
写りに関しては、少し樽型の歪曲があります。
フルサイズのイメージサークルを十分カバーしているのですが、やはり周辺減光があり、解像も周辺は甘いです。
中央部の広めの範囲でそこそこに高画質なので、APS−Cのカメラで使えば画角は狭くなりますが、文句のない画質です。
それから、ちょっと逆光になるとフレアーが出やすいので要注意です。
18mmF6.3の方と同一のねじ込みフードが付属していますが、遮光の意味があるのか判りません。
また、5角形の絞り孔も同じで、好みが分かれるところでしょう。
それで、気軽な街歩きスナップ用機材として、カメラボディーも込みで考えた場合、ソニーEマウントでは、やはりAPS-Cカメラの方がかなり軽量コンパクトなので、18mmF6.3の方が向いているのだろうと思えます。
どうしてもフルサイズカメラで24mm画角が欲しいとなれば、こちらのレンズですけれどね。
安いから、どちらも買ってしまいましょう。
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681590.jpg) |
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3473位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
89g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:65x19mm
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681591.jpg) |
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2825位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
74g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:58x16.7mm
【特長】- フルサイズ対応で74gの軽さを実現した単焦点レンズ。広角24mm、最短撮影距離0.25mにより、スナップ撮影やテーブルフォトに適している。
- 超小型・超軽量設計でポケットに収まるサイズ。ピント調整や内蔵式レンズキャップは、改良されたレバー操作で簡単に行える。
- 専用メタルフードが付属している。
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681584.jpg) |
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1668位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
74g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:58x16.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4RFマウント使用者で安価なパンケーキレンズが欲しい方にお勧め
24mm F6.3 ウルトラシンレンズ シルバー は、軽量かつコンパクトな設計が特徴のレンズで、日常のスナップ撮影に最適です。
添付の写真を見ると、建物や花、街路樹をキチンと捉える能力があることがわかります。F6.3の明るさは、屋外での撮影において十分な光量を確保しつつ、コントラストの高いクリアな画像が撮れます。
このレンズの最大の魅力は、薄さです。カメラバッグに簡単に収まり、長時間の持ち運びでも負担が少ない点は大きな利点です。写真に写る街並みや花のディテールを見ると、風景や建築物を自然に収めるのに適しています。また、シルバーの外観はスタイリッシュです。
操作性については、軽量ゆえにピント調整がスムーズで、初心者でも扱いやすいです。ただし、F6.3という明るさは低光量条件下では限界があるため、夜間撮影や室内では補助光が必要。写真の空の雲や緑の葉の描写は、リアルな雰囲気を楽しめます。
総合的に、このレンズは気軽に持ち歩き、日常の美しさを気軽に切り取りたいフォトグラファーにぴったりです。価格と性能のバランスも良く、キヤノンRFマウントユーザーにとって魅力的な選択肢と言えるでしょう。
補足ですが、当然手ブレ補正は非搭載ですしピント合わせは手動です。
手ブレは自分の手でキチンと防ぐ必要があります。ピントはピーキングをONにしておくと
ストレス無く合わせられます。
あとレンズキャップ内蔵が良いです。
RFマウント使用者で安価なパンケーキレンズを探している方にお勧めです。
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681582.jpg) |
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3473位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
74g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:58x16.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4今一つの感があるが、安さで良しとしましょう
先に出ていた同社のAPS-C用の18mmF6.3と同じ使い方のフルサイズ用レンズです。https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001681582_K0001671447&pd_ctg=1050
APS-C用の18mmF6.3はフルサイズ換算27mmですが、こちらのレンズは24mmですからフルサイズカメラで使えば少し画角が広いです。
そして、最短撮影距離も0.2mに対して0.25mですから、被写体をアップで撮ると言ことでは負けています。
携帯性と言う意味では、厚みが少し増しましたが最大径が小さくなり、その分24mmの方が軽くなっています。
また、ピントレバーの飛び出し具合も24mmの方が小さくなって、何かに引っ掛けて誤操作するという確率は減ったかなと思います。
とは言え、ほんのわずかなことなので、レンズ単体ではどちらも軽量コンパクトです。
写りに関しては、少し樽型の歪曲があります。
フルサイズのイメージサークルを十分カバーしているのですが、やはり周辺減光があり、解像も周辺は甘いです。
中央部の広めの範囲でそこそこに高画質なので、APS−Cのカメラで使えば画角は狭くなりますが、文句のない画質です。
それから、ちょっと逆光になるとフレアーが出やすいので要注意です。
18mmF6.3の方と同一のねじ込みフードが付属していますが、遮光の意味があるのか判りません。
また、5角形の絞り孔も同じで、好みが分かれるところでしょう。
それで、気軽な街歩きスナップ用機材として、カメラボディーも込みで考えた場合、ソニーEマウントでは、やはりAPS-Cカメラの方がかなり軽量コンパクトなので、18mmF6.3の方が向いているのだろうと思えます。
どうしてもフルサイズカメラで24mm画角が欲しいとなれば、こちらのレンズですけれどね。
安いから、どちらも買ってしまいましょう。
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681585.jpg) |
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3473位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
89g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:65x19mm
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![24mm F6.3 ウルトラシンレンズ ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681586.jpg) |
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2825位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F6.3 |
24mm |
○ |
74g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ウルトラシンレンズ 最大径x長さ:58x16.7mm
【特長】- フルサイズ対応で74gの軽さを実現した単焦点レンズ。広角24mm、最短撮影距離0.25mにより、スナップ撮影やテーブルフォトに適している。
- 超小型・超軽量設計でポケットに収まるサイズ。ピント調整や内蔵式レンズキャップは、改良されたレバー操作で簡単に行える。
- 専用メタルフードが付属している。
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![TTArtisan 50mm f/2 (S) シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001513184.jpg) |
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2132位 |
-位 |
4.45 (2件) |
0件 |
2023/2/ 1 |
2023/1/31 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
200g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:43mm 最大径x長さ:60x35mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5写り、コスパ 良し!
富士フィルム時代からf1.4シリーズの35mmや16mmを使ってきましたが、TtArtisanのレンズはコスパが高いです。
初めにマイナス面だけ伝えます:写りは最新のレンズの様にパキパキではないし、動画も少し甘い様に見える時があります。
がしかし->このサイズとこの価格ですとLマウントでは1番持ち出しやすいレンズかと思われます。
標準でありそしてこの小ささでf2のこのレンズはボケ感も焦点も最高で散歩レンズだけではなく、スナップなどにも使えます。
20写真80動画の割合で使ってますが動画面も優秀かと。クリックレスでスムーズにフォーカス当てられて、カメラがフルサイズなのにapscの様な軽さになります。
現在lumix s5での運用ですが、sigma 45mmと悩んだ結果こちらを購入しました。afや剛性などをみるとsigma 45mmが優っていますが、私は小ささ優先で選びました。最近はスマホやipadでもlightroomが使えるのでレンズの写りは操作一つである程度中級のレンズ並みに持っていけますので写りは問題ありません。
4S1には、小さすぎるかも?
S1はかなり大きく重いので、このレンズを付けてもボディーのグリップから、わずかに飛出す程度です。
S5ではグリップが小さいので、それなりにレンズが前に飛出ますが、まだ十分にコンパクトです。
と言うより、後から出たAPS-C用の25mmF2.0と見間違えそうな小ささです。
ですから、もっと小型のカメラに付けて気軽に持ち出すのが良いと思います。
でもイメージサークルはフルサイズ対応ですから、パナソニックのフルサイズ機ではS5なのかな?
そうそう、小型と言えばシグマfpと言う選択もありましたね。
コンパクトなマニュアルレンズの50mmF2というと、大昔の一眼レフカメラの標準キットレンズ相当になるわけですが、それらより安くてもっとコンパクトなレンズですよ。
操作性は、最近のTTArtisanのレンズの出来栄え通りで、普通に問題なく扱えます。
写りは、安いレンズですから期待はしていませんが、割に安心な写りです。
絞り開放で周辺減光があり、2段絞ると解消されます。
目立った歪曲はありません。
解像度はあまり高くないようですが、普通のスナップ程度で不満なところはありません。
弱点は、最短撮影距離:0.5mで、最近のレンズとしては近寄れないところです。
散歩中の道端草花のアップは苦手ですね。
以上、あまりレビューになっていませんが、安いレンズで気兼ねなくスナップに繰り出すのが良いと思いますよ。
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![50mm F2.0 BLACK [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623731.jpg) |
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2609位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm
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![CREATOR 35mm F2 LIMITED [ニコン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/51nWRDvZ9WL._SL160_.jpg) |
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3473位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/2/15 |
- |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
350g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:55mm
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![7Artisans 35mm F5.6 3556ZB [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001345114.jpg) |
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2218位 |
-位 |
4.44 (2件) |
9件 |
2021/3/30 |
2021/3/30 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
35mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:パンケーキレンズ パンケーキ:○ 最大径x長さ:66x21.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5感性のみで撮れ、魅力的な写りをするZ用超薄型レンズ。
※作例無し仮投稿
【操作性】
レンズカバー内蔵で、カバー開閉はピントリングを兼用しているが、この部分は少し使いづらい。
ピントを無限遠に持っていくと、カバーを閉じてしまう事が多々ある。
境目のクリック感がもう少し大きと良いのだが、よく考えてみればレンズカバーなどは要らない。
【表現力】
このレンズの描写が大好き。
固定F値(F5.6)なんて…と思う人も多いだろうが、この魅力的な描写にベタ惚れ。
周辺光量は一眼レフ用MFレンズ並みだが、ピントが合った部分はかなりシャープで、全体的に立体感がある。
色味も良く不思議な魅力を感じる描写。
最近のスマホより逆光には弱かったりもするが、それを使いこなすのも楽しみとなる。
【携帯性】
本当のパンケーキレンズ。
パンケーキを謳いながら、そこそこの大きさ重さのあるレンズもあるが、コレは本当のパンケーキ。
超軽量超薄型。
【機能性】
F値5.6固定、ピントリングは2cm程度しか動かないが0.3mまで寄れる。電子接点は無し。
【総評】
最初、ネットで見た時は単なる中華製安レンズかと思ったが、作例写真を観てその魅力的な描写が気になって仕方がなかった。
購入してみると、想像より全然作りが良く堅牢性もありそうなレンズだった。
描写は上述の通りで、不思議と魅力的な写りをする。
撮影時に絞り値を設定しないという事も軽快。
潔い写真が撮れる。
子供の頃に難しい事を考えず好きなモノを撮っていた時の感覚と、写真を勉強し自分のフレーミングを身に付けてからの感覚、その両方で撮っているような感じ。
つまり、スマホ撮影にも感覚は近いが、やはり一眼で撮る描写と満足感はスマホ撮影とは全然違う。
個人的には、作品撮り用(趣味用)のZ 35mm画角レンズは、このレンズかZ16-50mmだけあればいい。
そのくらい気に入っている、滅多に付けないフルマーク相当レンズ。
4Z5で気兼ねなくスナップにイイかも
サイズは、 26mm f/2.8より多少小さい。
厚いパンケーキレンズであるが、マニュアルフォーカスでピントリングを
廻すためには丁度良い。
作例を見ていると周辺光量落ちがMinitar-1 Art Lens 32oより画角、絞りに無理が
ないせいか、酷くない。
amazonで13700円ほどで新品購入。
Z5でカバンに入れてスナップ撮影を考えている。SONY DSC-RX1も所有しているが
レンズの性能は遥かにDSC-RX1。しかし同じフルサイズで
かなり手振れが効くことを考えると
Z5のスナップも手首を鍛え、重さに負けなければアリかも!
絞り固定だが、ピント合わせが いがいにしっかり出来、ピーキングも見易い。
後悔は、購入後ヤフオクで中古8,000円程度で出品が有ったこと。
この手のレンズは安く買いたかった。
発売日があさいから中古でもよかった。
Z5のグリップとレンズ面が並ぶので凹凸がなくカバンに入れやすい。
使い倒さないと分からないが、外見の金属加工は良い。
ピントリングの指がかりもgood.
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![CREATOR 85mm F2 シルバー [ニコン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/512YrDsiPgL._SL160_.jpg) |
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3473位 |
-位 |
3.72 (4件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2014/12/13 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
85mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:55mm 最大径x長さ:68x85mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4人物撮影にはちょうどいい
マニュアルフォーカスの初心者ですが、友達が被写体になってくれて練習してみました。
ピント合わせのリングは使いやすいですが、急に重くなるところが一箇所あります。
f2はちょうどいい絞りだと思います。それより大きい絞り欲しいなら重さと値段が倍になるので、重度のボケを求めていない限りこれで十分です。
ピント合わせは時間を要するので、モデルさんとのコミュニケーションも普段より必要です。自然な動きを撮る場合はかなりのチャレンジになります。
485mmF2だから良い。F1.8は邪道F1.4は不要。
ミラーレス一眼Z6を使い始めて間もなく、写りは良いが味気ない描写のレンズが多いと感じ、「無味無臭」さに作品撮りの“写欲”も落ちた気がした。
レンズに撮らされる訳では無いが、やはりレンズの味というのは大切と。
かといってZeiss(ZF.2)を何本も揃える余裕も、レフ機用Nikkorの高額な単焦点を買う余裕も無い。
そうなると、中華製安レンズのTTArtisanや韓国メーカーのSAMYANGなどから描写が良くて味のありそうなレンズを探すことになる。それもまた楽しい。(^-^)
SAMYANGの85mmF1.4は、Zeissにも近い抜けの良いキレイな描写の名玉で、Zマウント用を入手し使用しているが、かつてニコンMFレンズで憧れたコンパクトな85mmF2あたりも欲しいと思っていた。
Nikon純正の昔のMFレンズも良いが、年代や“程度”の割に高額で、最も安価に購入出来るフリマサイト等では、当たりハズレが大きく満足出来る個体を購入するのがとても難しい。
特にAi-sの後期ロットは興味があっても、遊びで買える程安くは無い。
それならば、中華製でも新品や新品に近いカメラマニアが飽きて手放した個体でも買って使ってみたほうが良いし楽しい。
当レンズは鏡筒もマウントも総金属製で精度にも問題は無い。
フードがショボいというのは購入前に調べていて知っていたが、それほど悪くもないのでそのまま使う事にした。
社外(汎用)の金属製フードも800円くらいでネットで買えるが、このプラフードでも効果はあるので良し。
フードは実用第一なので、見た目はどうでもいい。
肝心の描写は、他でも言われている通り、「周辺ギリギリ」のところで悪くなるが、85mmという焦点距離的にそこまで気にならない。
周辺光量落ちと共に味になっていると個人的には思う事にしている。
周辺落ちの描写は、街撮りやモノクロ撮影に合っている。
色味はニュートラル、開放はフリンジが出るが、1,2段絞れば気にならなくなり、描写自体も段違いに向上するのは、レフ機用レンズらしい。
開放付近の描写は、それを活かせる被写体が撮れる。
「85mm F2」という数字からイメージする、コンパクトで気軽に撮れる85mmレンズ。
中途半端な最近のF1.8、セレブレンズのF1.4なんて欲しくはない。
85mmF2だから良い。
純正Zレンズも、かつての80年代MFニッコールのような、安くて気軽に買えるF値を抑えた単焦点及びズームで、“味のある”レンズを出して欲しいと切に願う。
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![CREATOR 85mm F2 シルバー [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/413ksOrvN-L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/11 |
2017/9/ 5 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
85mm |
○ |
500g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:55mm 最大径x長さ:68x95mm
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![7Artisans 18mm F5.6 7A-18F56-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702744.jpg) |
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1523位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
18mm |
○ |
146g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:61x26.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4安価で気軽に持ち出せるフルサイズ対応超広角レンズ
パンフォーカスで気軽にパシャパシャ出来るフルサイズ超広角レンズだと思って使っていたら、ちょっとピンボケという写真を量産しました。
F5.6固定は、結構ピント合わせが必要なんですね。
背面液晶のライブビューで拡大してピントリングを回したら、ピントの山はとてもつかみやすくて、ちゃんと合わせられましたよ。
安くて良く写る超広角レンズとして、コストパフォーマンスは高いといえるでしょう。
ただ、最短撮影距離が0.3mと言うところだけがちょっと残念ですね。
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![7Artisans 18mm F5.6 7A-18F56-L-B [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702746.jpg) |
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2218位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8/ 6 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
18mm |
○ |
154g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:64x24.5mm
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![CREATOR 85mm F2 シルバー [キヤノン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/512YrDsiPgL._SL160_.jpg) |
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2441位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2014/12/13 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
85mm |
○ |
370g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:55mm 最大径x長さ:68x85mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4この価格でなら納得ではないでしょうか
マップカメラにて中古格安購入しました。
評価するほどの経験も見識もありませんが、まだ無人ですので・・・
【操作性】
ピントリング、絞りリングともに、しっとりとした適度な重さがあります。
絞りリングのクリックは1段ずつですが、途中で止めることもできます。
【表現力】
写真の2枚めのみF4.0、他の3枚は開放です。
柔らかいボケ具合ではないでしょうか。
室内で開放とF4で同じ被写体を撮ると、F4の方が1/2段暗く撮れる感じがします。
(現像ソフトで露出補正を+1/2として同じくらいの明るさの印象)
【携帯性】
85mmとしては小ぶりなんでしょうか。それでも金属筐体ですし、実測で415gあり、結構ずっしり感はあります。
EF85mm F1.8 USMと比べたら、どちらが優位でしょうか・・・
【機能性】
マニュアルレンズですから、特に機能はありません。
当然手ブレ補正もありません。
【総評】
私は、キャノンマウントからFringerをかませてFujifilm X-E3での使用となります。
フルマニュアルのレンズはこれが初めてですが、とても楽しいです。
なんと言ってもお安いレンズですので、いろいろと試行してみたいと思っています。
添付の写真は、X-E3のRAWからですが、レンズの性質なのかカメラのせいなのかわかりませんが、いずれもヒストグラムの両側ががら空きのものとなっていました。
RAW現像時に、トーンカーブを使ってヒストグラムの両側の「ふもと」のあたりまで狭める調整のみ行っています。
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![CREATOR 35mm F2 [ニコン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/51G4hQ2aBeL._SL160_.jpg) |
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2709位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/2/15 |
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ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2 |
35mm |
○ |
350g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:55mm 最大径x長さ:68x70mm
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