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軽い順重い順 |
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![Astra 50mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ブルーフレア AST-50-EB-JP [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060077949/IMG_PATH_M/pc/6952060077949_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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50mm |
○ |
620g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.2(縦)、1:10.2(横) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x131mm
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![Astra 50mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ブルーフレア AST-50-ZB-JP [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060077963/IMG_PATH_M/pc/6952060077963_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
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50mm |
○ |
636g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.2(縦)、1:10.2(横) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x133mm
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![Astra 75mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ナチュラルフレア AST-75-EN-JP [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31WE5tEhh3L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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75mm |
○ |
650g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:6.06(縦)、1:8.13(横) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x131mm
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![Astra 75mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ナチュラルフレア AST-75-LN-JP [ライカL用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060078380/IMG_PATH_M/pc/6952060078380_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
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75mm |
○ |
655g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:6.06(縦)、1:8.13(横) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x128.9mm
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![Astra 75mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ナチュラルフレア AST-75-ZN-JP [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060078403/IMG_PATH_M/pc/6952060078403_A01.jpg) |
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3416位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
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75mm |
○ |
666g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:6.06(縦)、1:8.13(横) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x133mm
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![Astra 75mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ブルーフレア AST-75-EB-JP [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31r9nNIH3JL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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75mm |
○ |
650g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:6.06(縦)、1:8.13(横) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x131mm
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![Astra 75mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ブルーフレア AST-75-LB-JP [ライカL用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060078373/IMG_PATH_M/pc/6952060078373_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
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75mm |
○ |
655g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:6.06(縦)、1:8.13(横) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x128.9mm
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![Astra 75mm T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ブルーフレア AST-75-ZB-JP [ニコンZ用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060078397/IMG_PATH_M/pc/6952060078397_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
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75mm |
○ |
666g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:6.06(縦)、1:8.13(横) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x133mm
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![MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000377411.jpg) |
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2247位 |
-位 |
5.00 (5件) |
41件 |
2012/5/18 |
2012/5/25 |
α Aマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
105mm |
○ |
730g |
【スペック】フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.3x125.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズ内手振れ補正かカメラ内手振れ補正か?
昨日アマゾンのアウトレットの安さに負け
47000円弱で購入した レンズが届き 年金生活者の強み似て早速近くの公園に出掛けました 雨が降り始める迄の短い時間 いろいろ設定変更し 写して見ましたが イマイチレンズ内手振れ補正とカメラ内手振れ補正の
因果関係が良く分かりません 諸賢の良きご助言お願いします
ソニー一筋でレンズ内手振れ補正は今回初めての経験です
5最先端機能満載の素晴らしいマクロレンズです。
【操作性】特に問題なくスムースに使えます。
【表現力】他の人の評価と同じく素晴らしいの一言です。
【携帯性】やや重いかもしれないが重すぎるというほどでもない。
【機能性】手ぶれ補正、インナーフーカス、超音波モータの静粛性など時代の最先端マクロレンズであり言うことなし。特に手ぶれ補正の効果は素晴らく、少々の風なら花の撮影でも三脚不要です。さらにインナーフォーカス機構のためレンズ全長が変化しないため、埃等の内部への侵入が防げるため屋外でも安心して使えます。
【総評】これまで評判の良かったSONYの100mmF2.8マクロを使ってきましたが、手ぶれ補正に魅せられて本レンズに替えましたが大正解でした。なぜもっと早く本レンズの存在に気付かなかったのかと思うほどです。とにかくすべての面で大満足です。フルサイズにもAPS-Cにもおすすめです。
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![14mm F1.8 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001069678.jpg) |
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783位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2018/7/ 6 |
2018/7/20 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
14mm |
○ |
1230g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:9.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:95.4x152mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入ってます(^-^)
初心者ですので難しい事はわかりません!
このレンズを半年持った私なりの感想は…
重いでしょ!
目玉出て気使うでしょ!
ズッシリ迫力あるでしょ!
暗くても広くキレイに撮れるんやでちよっとぐらい大きくて重くても仕方ないやん!!!
とシグマが作ったレンズに思いました。
何を求めるかによって当然好みがわかれると思いますが…
まず絵を重視される方なら買って後悔はしないレンズだと思います。
もし、このレンズが何かのトラブルで壊れました…
もう一度このレンズを私は購入すると思います(^-^)
4期待通り
【操作性】
単焦点レンズなので、スイッチ類の操作も簡単で取扱は容易
【表現力】
1 画面の中心から周辺に至るまでシグマのArtらしい高画質
2 歪みが極めて少なく、周辺光量も豊富 画面の隅々まですばらしい描写
【携帯性】
大きく重いが、純正GMレンズを使用するユーザーなら許容範囲であり、表現力を高めるためには致し方ないと思料
【機能性】
純正レンズと同様に使用可能 GMレンズに比べるとAFはやや遅い感じはするが、気にならない程度であり必要にして十分
【総評】
初めてシグマのArtレンズを購入 GMレンズと比べても全ての面において勝るとも劣らない性能であることを確認
値段に相応しい描写が可能であり、買って損はしない。当面昼間の風景をメインに撮影 明るいレンズなので星景撮影にも期待
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![40mm F1.4 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001130356.jpg) |
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795位 |
-位 |
4.72 (7件) |
22件 |
2019/2/15 |
2019/3/ 8 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
40mm |
○ |
1270g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:6.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x157mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロマンを追い求めて
シネレンズの設計を流用し、開発されたという本レンズ。一眼レフ向けに設計されたものですが、一眼レフ華やかりし頃からこのレンズのデカさ、重さは話題になっていましたが、ミラーレス向けにフランジバック分後玉部分が延長された本レンズは、コンパクトになったミラーレスボディも相まってかなり大きく重く感じます。
なにせ、40mmというそこまで尖った焦点距離ではないのにもかかわらず、重量は1.2kgにもなります。また、大きさも、ちょっとした望遠レンズ並の大きさがあり、複数のレンズを持っていこうと考えたときに、カメラバッグにどう入れようか、そもそも持って行くべきか悩まされます。
しかし、写りに関していえば、その大きさ、評判に見合うものがあります。明らかに写りのシャープさが違います。同社の24-70mm F2.8 DG DN(旧型)や、20mm F1.4 DG HSM Artなどのレンズを使用してきて、その写りには満足していましたが、この40mmは頭一つ抜けています。開放からバシバシ使える写りで、もはや絞りは被写界深度を変えるためのものでしかないということを感じさせます。
AF性能は、一眼レフ向けの設計で、超音波モーターを使用したものですが、α7R4との組み合わせでは十分使えます。動きの早い被写体に対して満足行く速度ではないかもしれませんが、焦点距離を鑑みると、問題にならない速度です。駆動音はやや大きいので、動画だと音が乗ってくるかもしれません。
あとは、40mmという焦点距離は普段遣いで便利な焦点距離で、カメラにつけっぱなしにしてある程度なんでも対応できる焦点距離で面白いですね。もう少し手軽なサイズ感だといいのですが、35mm F1,4 DG DN Artだと近い焦点距離で一回りくらいコンパクトなので、気軽につかえる写りのいいレンズがいいという方は35mmのほうが良いかもしれません。
まあ、やはりでもシネレンズの設計を流用して、SIGMA最高峰の写りとも言われるレンズというのは、ロマンです。一度は手にしてみたいと、思っていたんです。いまや発売から年数もそれなりに経ち、レンズの設計も進歩していますので、もっとコンパクトで写りのいいレンズは他にあるとは思います。それでも欲しいと思えるのは、ロマンを追い求めてとのことだと思います。
5とにかくデカい。が、描写が素晴らしい。
【操作性】
望遠レンズを思わせる太い鏡筒はマウント側で
急に細くなりグリップの中指背面も当たりません。
ゴム部分だけで幅4cmもあるフォーカスリングの
回転角は約110度で動きもスムーズです。
フード根元のゴム部分はホコリが付きやすいです。
フードロックがあります
レンズを下から左手で支えると親指で操作できる
やや硬めのAF/MF切り替えスイッチがあります。
MFはメカニカルです。(ミラーレスでは無関係ですが)
【表現力】
解像はα1(5000万画素)でテストしました。
平面テストの等倍拡大での開放四隅の描写は、
レフ用のF1.4とは思えないほど整っています。
中心部と比較すると解像に少し差はありますが、
中心部は等倍以上でも粗が目立ちにくいです。
中心部と四隅を同レベルに揃えたいなら、F4
で十分かなと思います。
実写上は被写界深度を稼ぐ目的以外で
絞る必要はなさそうです。
カメラ側で補正不可能な軸上色収差も
かなり抑えられていますので、金属の光沢や
白い被写体でも開放F値で撮影できます。
特質すべきはピント面前後のボケ方です。
癖がなく柔らかくボケへの移行が素晴らしい。
逆光耐性は優れていると思います。
(写真はkenkoPro-1Dフィルター付です)。
写真はα1、α7CIIでクリエイティブルックのスタンダート、
太陽光かAWBのJpeg撮って出しです。
レンズ補正は全てオートです。
【携帯性】
最大径x長さ87.8mm×157mm, 1,260gと
あきれるほど大きくて重い40mm単焦点です。
Eマウントの40mm近辺のレンズ比較では、
SEL40F25G: 68x45mm, 173g
45mm F2.8 DG DN: 64x48.2mm, 235g
NOKTON 40mm F1.2: 70.1x59.3mm, 420g
20-40mm F2.8 VXD:74.4x86.5mm, 365g
と圧倒的です。
花型フード(これも大きい)装着でさらに大きくなり、
もはやちょっとした望遠ズームでも持ち歩く感覚です。
ちなみにSEL70200GM2は88x200mm,1045gで
本レンズより3p長いですが、200g以上も軽量です。
【機能性】
F1.4で室内でも夜でもどこでも活躍できます。
IFとはいえフォーカスレンズも大径のはずですが
HSMパワーで静かに思いのほか高速で動きます。
最短撮影距離0.4m、最大撮影倍率0.154倍です。
手元のテーブルフォトでは0.2倍程度は欲しいです。
(参考)
SEL40F25Gは0.2倍(MF時0.23倍)、
シグマ45mm F2.8 DG DNは0.25倍、
NOKTON 40mm F1.2は0.204倍
20-40mm F2.8 VXD 0.196倍(望遠側)
防塵防滴構造なので安心感があります。
円形絞りも備わっています。
【総評】
コントラスト、解像を表すS線とM線が
高い位置できれいにそろうMTFをみながら
いつか使ってみたい!と思っていました。
メーカーのアウトレット品が格安で放出され
シグマが大きくなるのを厭わずに作った
シネレンズの実力を知りたく購入しました。
スナップには全く不向きな図体のレンズで、
ポートレートも慣れていない人だと
威圧的にすら感じるサイズ感です。
28‐45mmF1.8登場とともに
ディスコンになったようですが、
機会があったら使ってみてください。
描写とボケが本当に素晴らしい。
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627位 |
-位 |
4.66 (56件) |
954件 |
2013/12/18 |
2014/3/15 |
Xマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
10〜24mm |
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410g |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78x87mm
【特長】- ズーム全域で開放F値4.0を実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用超広角ズームレンズ。
- 光学式手ブレ補正機能を搭載。光量の少ない室内や夕景などの手ブレが起きやすいシーンでもブレを防いで撮影できる。
- 「インナーフォーカス方式」を採用。フォーカスレンズの軽量化と、高精度モーターの搭載により、高速かつ静音なAFを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5便利な超広角ズームレンズ
35mm換算で15mm〜36mmの超広角〜標準便利ズーム。
これ一本あれば風景で困ることはないです。
中古で安価に購入できるのでありがたい。
【操作性】
絞りリング、ズームリング、フォーカスリングともに適度にトルク感があって使いやすい。
【表現力】
超広角ならではのダイナミックな写真から標準域まで撮れますので、風景撮りには楽しいレンズです。
周辺解像はどうしても落ちますね。
f4ですが星景を撮ることもできます。
【携帯性】
410gは軽くはありませんが、持ち運びに悩むサイズではないです。
【機能性】
絞りオートorマニュアル切り替え
手ぶれ補正ON/OFF
フィルター取り付け可能
【総評】
描写力も高く使い勝手のいいレンズですが、高画素機では解像力が弱いと感じます。
X-H2sなどの標準画素機で丁度いいですね。
5期待以上のいいレンズ!
普段、フジの場合、レンズは赤バッヂの「XF16-55mmF2.8 R LM WR」と
「XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR」を多用しています。
ボディーは長らく「X-H1」、最近「X-H2」を使うようになりました。
花や紅葉を撮るときなどは、きまってフジです。
フジで、大阪・関西万博の写真を撮りまくりたいと思い、
大屋根リング(に限りませんが)は広角で撮りたいな〜とか考え、
このレンズを手に入れました。
決め手は、純正ということと、安さ(中古)でした。(笑)
持っている「Z7」に純正広角レンズも検討しましたが、高いですし、
持っている「EF16-35mm F2.8L II USM」をフジに付ける(あるいは
「Z7」)につけることも考えましたが、う〜ん、という感じでした。
年式も古いですし(今はU型が出ていますし)、
何より中古の値段がとても安くて、大したレンズじゃないんだろうな、
それなりの写りなんだろうな、赤バッヂでもないし、
と思っていました。
広角で撮ることはそんなに多くないから、まあこれでいいか、と思って
いました。
しかし、いざ使ってみると、びっくりするくらいのいい写りでした。
期待していなかった分、いい写りと感じたのかもしれませんが、
私としては、万博での撮影に、何の支障も不満もありませんでした。
事前に、花火撮影で試したときも、きれいに写っていました。
撮影を始めて、最初の頃こそ、レンズを付け替えていましたが、
何せ、猛烈に暑くて、レンズを交換する元気が0(ゼロ)になり、
写りがよかったことから、気付いたら「XF10-24mmF4 R OIS」で
ばかり撮っていました。
パビリオンを近くで撮るときにも、広角は大いに役立ちました。
(広角じゃないと全体が入らない場面も多かったです。)
【操作性】ズーム環を回す際、少し固い(重い)ように感じました。
この点は、少し扱いにくいと思います。(少しですが)
手振れ補正は、H2の場合、ボディーの設定に関係なく、
レンズのスイッチでON・OFFされるようです。
【表現力】上で述べましたように、きれいに写ります。
2本の赤バッヂレンズでビシッと撮ったときの美しさを
知っている(つもり)のですが、それに大きく劣るとは
感じませんでした。
広角は周辺がゆがみますし(傾きますし)、
周辺が解像していなかったりするそうですが、
広角とはそういうものだと思っていますので、
特に気になることはなかったです。
(重箱の隅をつつくような検証は、していません。)
【携帯性】フードを付ければそれなりの幅にはなりますが、
基本的に小型で軽量だと思います。
【機能性】広角10mm(35mm換算で15mm)は貴重で、
ズームして24mm(同36mm)まで撮れるのは
使い勝手がいいと思います。
【総評】フジのXシリーズで、広角を求める場合、きれいに撮れ
ますし、使い勝手のいいズームレンズということで、
いい選択肢に入るのでは、と思います。
資金が潤沢な方は、U型(新しいほう)がいいのでしょう
けどね。
ボディーが「H2」だったから、いい写りだった、という
のもあるかもしれません。今度、写りがあまりよくなかっ
た「XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR」、ここのところ
全く使っていないのですが、「H2」で試してみようか、
とも思っています。
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![14-24mm F2.8 DG HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001035695.jpg) |
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2743位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/2/23 |
2018/3/ 9 |
シグマSAマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
14〜24mm |
○ |
1150g |
【スペック】最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:96.4x135.1mm
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![50mm F1.4 DG HSM + Mount Converter MC-11キット [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000866372.jpg) |
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1847位 |
-位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2016/3/25 |
2016/4/22 |
シグマSAマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
815g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85.4x99.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5シグマ用レンズをフルサイズで使用できる
中古ですが、MC-11付きで、50mmF1.4Art単品よりも安く良品が出ており、迷わず購入しました。
ボディはα7IIです。
【操作性】
特に触るところはありません。
コンバーターは購入後すぐにファームウェアアップデートしました。USB DOCKと同じUSBケーブルが付属しており、PCからアプリを使って直接アップデートを行います。
【表現力】
レンズの表現力ということになりますが、絞り開放から周辺まで解像感の高い描写が期待できます。詳細は以下にも書いてあります。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000866372/SortID=21183407/
周辺光量も通常のガウスタイプの50mmよりも豊富で、F2.8でほとんど周辺光量低下を感じなくなります。
【携帯性】
レンズは、単焦点標準レンズとしてはヘビー級です。
【機能性】
α7IIでは、基本的にAF-Sしか使えません。マニュアルにもそう書いてありますが、α7RIIあたりではAF-Cが使えるというクチコミもあります。
ピントは行って帰って行って合うといった感じです。ただ、それ自体はsdQuattroHとも変わらず、むしろα7IIのほうが操作しやすい部分もあります。
ピント自体は基本的にぴったり合います。
【総評】
レンズはsdQuattroHにも使っています。もともと持っていた24mmF1.4Artをα7IIで、本来のフルサイズとして使うこともできるので重宝しています。
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![24-35mm F2 DG HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000795625.jpg) |
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3008位 |
-位 |
4.38 (2件) |
0件 |
2015/7/16 |
2015/7/30 |
シグマSAマウント系 |
広角ズーム |
F2 |
24〜35mm |
○ |
940g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:4.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:87.6x122.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い
SIGMA SAマウントは昨年から使いはじめました。今回35oのレンズがほしくてこちらを購入。評価の高いArt18-35を予定してたが、あえてレビュー評価のない24-35を選択。かなり重いです。ですが今まで重量級のカメラを使ってたので問題としません。今でもメインカメラは「バケペン」ですから。買ってまだ3〜4日しかたってませんので、撮影画像は後ほどUPします。
4f1.8 24mm , 35mm のレンズが欲しい人向け
【操作性】
今までも慣れ親しんできたSIGMAのレンズ。
ズーム方向も無意識に分かるので問題なしです。
【表現力】
F2の表現力には痺れますね。
室内ポートレートにはもってこい。
【携帯性】
しかしまあコレ、望遠レンズか?ってぐらい長いねコレ。
大きいというより。
普通に望遠レンズ付けてますね、って一般の方には思われます。
あのSIGMAの銘玉 18-35mm を付けていたときにも一般の方に「それ何倍ズームですか?凄いですね」って言われましたから。
【機能性】
手ブレ補正付いてないのよね、コレ。
しかもこんなに重い。
体力を付けなくてはならない。
ピントはスパスパ合いますけどね。
【総評】
SIGMA用レンズのマウントアダプターを付けてLマウントカメラ(Panasonic S1 )に使用するために購入。
流石SIGMAレンズをSIGMAマウントアダプターに付けているだけあって、ピントを外すことはほぼありません。
バシバシシャッターをスピード感もって切れました。
ただし、ただでさえ長いこのレンズに、マウントアダプターまで付けると非常に長くなります。はっきり言ってバランスが悪い。
自分としては光量を明るく確保して Lumix S PRO 16-35mmで撮ったほうが、シャッタースピード 1/50くらいに出来るほどバランスがよく手振れも起きにくと思いました。
ただし、描写力は単焦点に匹敵するのでじっくりゆっくり体力がある人がポート用レンズとして使うにはいいのかな?と思いました。
SIGMA SA マウントの人なら当然 18-35mm を購入したほうが、明るさ、重さ、長さ、焦点域の範囲、値段、と良いことづくめかと思います。
SD H quattro 購入の人だけ少し悩んでもいいかもですが、それでも18-35mm使ってケラレることはそこまではないでしょう。
今の人が購入対象としてこのレンズを検討するなら、LマウントレンズのF1.8の 24mm,35mm の単焦点レンズ2本買いたいけどちょっと予算オーバーかな?という人向けですね。
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696位 |
-位 |
4.63 (163件) |
2271件 |
2007/2/22 |
2007/3/30 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
16〜35mm |
○ |
635g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88.5x111.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5恐るべしLレンズ!
Canonの広角のお気に入りレンズとして、
長年「EF17-40mm F4L USM」を使ってきました。
何年か前に、それより画質が上のレンズと聞き、
この「EF16-35mm F2.8L II USM」を手に入れましたが、
ほとんど使わずじまいでした。
なぜU型なのかと言いますと、中古の値段が私にとって
手頃だったからだと思います。V型は高かったのだろうと。
(記憶があいまいです。)
この度、砂の像を撮影するにあたり、このレンズを持ち出しました。
北海道の雪まつりの雪像が砂でできている、それが体育館のような
広さの会場に、所狭しと展示してあるイメージです。
広角で撮ろう!このレンズを使おう!となりました。
今となっては過去の遺物となりつつあるEFレンズですので、
さほど期待していなかったのですが、とてもきれいに撮れました。
R6にマウントアダプター経由で使用して、
1/60秒、F4、ISO2500まで、で撮ったのですが、
近距離からの撮影だったからかもしれませんが、等倍鑑賞しても
きれいな高画質で撮れ、結果、大満足でした。
本当は、新しいRFレンズの方がいいのでしょうが、
値段がバカ高いですからね〜。
EF・Lレンズの実力を、改めて感じました。
私は妥協してこのレンズを使ったつもりだったのですが、
なにがなにが、恐るべしLレンズ!、でした。
この感動、満足感をお伝えしたくて、レビューしています。
等倍鑑賞と書きましたが、周辺の画質は検証していません。
よく、周辺画質、ゆがみを論じる向きもありますが、
私は、広角レンズとはそういうものだと思っていますので、
味の一つだと考えて、そうであっても気にしませんね。
【操作性】至ってシンプルです。
【表現力】きれいに撮れます。私は大満足です。
【携帯性】レンズ自体の大きさはこんなものかと。
フードが大き過ぎるとよく言われていますが、
これくらいじゃないとケラれるのでしょうから、
確かに大きいですが、私は気になりません。
【機能性】F値2.8通しの明るいレンズです。
私は今回、F4に少し絞って使いましたが。
【総評】EF・Lレンズの魅力を再認識させてくれました。
いいレンズです。
5フルサイズの感動を教えてくれたレンズ
5DmarkIIIで、フルサイズデビューして、
最初は24-150と70-200の2本体制だったが、
子どもを撮るためには、超広角が必要だろうと、
思い切って買ったのが7年前くらいだったか。
当時は16mmが超異次元に見えた。
フルサイズってすげえと感動をしたのを覚えている。
周辺の画質が絶望的だなんて言われていたが、
そんなこと、ほとんど気にしたことない。
画質もメチャメチャいいと思っていた。
デカいし、重いけど、
操作系はシンプルだし迷いなし。
これを買って以来、
24-105mmよりも使用頻度の高いメインレンズに。
いまはRF15-35mmにスイッチしたけど、
本当に世話になったレンズ。
わが家の歴史を切り取ってくれたレンズに感謝。
EOSの一眼レフでフルサイズデビューして
このレンズが安く買えるなら、
お薦めしたい、すばらしい一本。
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![45mm F2.8 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001173993.jpg) |
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862位 |
-位 |
4.48 (9件) |
31件 |
2019/7/11 |
2019/7/26 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
45mm |
○ |
215g |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x46.2mm
【特長】- 持ち運びしやすいサイズと高い光学性能とのバランスを取ることで、常用単焦点レンズとしての使いやすさを追求したフルサイズミラーレス専用単焦点レンズ。
- ボケの表現にこだわり、開放時にはクラシカルともいえるやわらかなボケ味を楽しめる一方で、絞り込めば現代的なシャープな切れ味も楽しめる。
- メイン素材には金属を採用し、耐久性を向上させている。幅広い撮影シーンに対応するハイパフォーマンス・ライン「Contemporary」シリーズに属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽快な標準単レンズ
とにかく小型軽量が魅力のレンズです。
画質はそこそこに単らしくヌケの良いクリアな画質です。
色表現が忠実でシグマらしいと思います。
24oF2とセットで持ち歩き使用していますが精細感や立体感は24oの方が僅かに上手です。
外装は金属製で24oと同じく高級感さえ感じます。操作性も良好で使用感が心地よいです。
個人の好みの問題になりますが45oという焦点距離、35oよりも魅力に思います。
まずはこのレンズがあればという1本になっています。
5コンパクトで造りが良くて写りに魅力があるレンズ
パナソニック50mmF1.8とこのレンズのどちらを買おうか悩みましたが、実物を見てみると感覚的にこのレンズの方が半分位の大きさに感じて、f1.8の明るさも魅力的だったが、フルサイズ用のコンパクトなレンズが欲しかったので、このレンズを購入する事にしました。
メーカーの謳い文句でもある開放時のクラシカルなボケというのも納得のいくものでした。
逆にこのクラシカルなボケが合わない方もいると思います。
結構、ネガティブな意見もありますが、周辺画質も悪いと思わないし、f2.8という開放f値も暗いとは思いません。
高感度に手振れ補正が付いてるフルサイズセンサーでしたら、そう困る場面は無いと思います。
絞りリングは付いてれば、やはり便利だなと感じます。
撮影前に絞り値が分かるのは良いと思います。
プログラムやシャッター速度優先しか使わない方には無駄な機能ですが
価格も非常にリーズナブルで、新品だと57000円位で中古の良品だと30000円弱で購入できます。
レンズの造りは非常に良くて、所有欲を満たすことができます。
このレンズを使う位だったら、フルサイズ機を使う必要が無いとかm4/3機に良いレンズの方が描写が良いとか言う方もいますが、画質の方向性が違うので、これはこれ それはそれと言うのが正解で、どちらを選ぶかは好みの問題かなと思います。
コンパクトで造りが良くて、開放での接写の描写がオールドレンズ風で絞るとシャープに写るレンズって、ある意味魅力的だと思います。
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![14mm F1.8 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001223588.jpg) |
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3245位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/1/10 |
2020/1/24 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
14mm |
○ |
1185g |
【スペック】最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:9.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:95.4x150mm
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![35mm F1.2 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001173992.jpg) |
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726位 |
-位 |
4.34 (7件) |
130件 |
2019/7/11 |
2019/7/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
1080g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x138.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5表現力を手に入れるために、重さと大きさを捨てた35mmレンズ
【操作性】
超重たい。特に注意必要なのが屋外でレンズ交換するのに落さないようにする。ということ。
【表現力】
35mmの中では最強クラスだと思います。玉ボケも少し絞れば端の方もキレイに丸くなります。
周辺減光もF1.2だと強いですが、強いからこそ一種の表現として使えますし、F値の無駄がない。という感じです。コントラストも非常に高いですし、橋の解像度も高く、F1.2とは思えないほどの描写力。
表現力については文句なしですかね。
【携帯性】
旅行に持って行ったりしてますが、結構大変。ほかにもレンズがあると結構大変。口径も大きいので少し神経使います。a7iiiに装着してますが、片手で撮影しようとするなら1分が限界ですかね。
【機能性】
必要最低限以上の機能あります。文句なし。
【総評】
重い。とにかく重い。そしてデカい。それらの利点を捨ててでも描写力を得たい人向けのレンズ。
昼も夜もこれ一本で行けます。あとは撮る人の技術次第。レンズで言い訳できないくらい完成されてる共います。プロなら後継機を使用すると思いますが、アマチュアや趣味でやる人はこれで十分。
5GMを超えた至高の35ミリ単焦点
35ミリは最も多くのソニーEマウントで、最も美しく撮れる35ミリであると思っています。
このレンズ、AFで唯一の35ミリF1.2レンズですが、それが本品の本質的な差別化要素ではないと思っています。 大口径35ミリは、この距離感がもたらすパースと深度の浅さが極上の立体感をもたらしますが、このレンズのボケの美しさとボケの連続性、解像度の高さは、このメリットを引き立たせることができます。
色味はJPEG撮って出し(R4)では35GMと比べ、一見あっさりしていますが、派手さを抑えてトーン豊かに記録されており、金属面の輝きも美しいです。
35ミリF1.2は、APS-Cクロップするとほぼ50ミリF1.4程度に相当し、非常に使い勝手が良いです。 また光を多く取り込むので、ISOを30%程度下げて撮影することができます。 絞り、AF/MF,でデクリックが一通り揃っており、これらが(GMよりも)実用的な配置になっています。
家族写真が主ですが、人を撮る場面で最も美しく記録ができる一本であると感じており、最も稼働率が高い一本です。
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![35mm F1.2 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001173991.jpg) |
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1520位 |
-位 |
4.75 (4件) |
20件 |
2019/7/11 |
2019/7/26 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
1090g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x136.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5孤高・最高峰の大口径35mm
S5で使用しています。他にS Pro50/1.4 24-70/2.8 などを使っています。まだ3回の使用なのでほぼファースト・インプレッションです。。
【操作性】
操作性問題無し。ピントリングのトルクも程よく、好感触。ファンクション・ボタンは割り当てていませんが、機能豊富なSシリーズはいろいろな使い方ができそう。
【表現力】
開放のボケの綺麗さはもちろん、ピント面の解像が素晴らしい。絞った際の解像感は特筆もの。35mmで星景は狭いですが、開放で撮った際、こんなに星が写るの!と驚きました。星景に限らず夜間・朝夕の撮影に積極的に持ち出したくなります。
【携帯性】
大きく重いですが、分かって購入していますので携帯性に不満はありません。50/1.4や24-70/2.8と同等の大きさ・重さです。
【機能性】
S5は本体でAF /MFの切り替えがやりにくいので、レンズに切り替えスイッチがあるのは便利です。
【総評】
デカ重レンズですが、買って良かったと心底思えるレンズです。焦点距離の近い50/1.4や24-70/2.8と本レンズ、いずれも素晴らしい写りなので、どれを持ち出すか悩むのが楽しい。価格面ではS Proレンズに比べると安いですが、性能面ではひけをとりませんのでコスパはとても高いと思います。大きさ重さから街中でのスナップには向きませんが、今日は単焦点ひとつで楽しむという時や、描写にこだわるという時に使いたい、とっておきのレンズです。
5とりあえずF1.2で撮ってみました
夜景撮影用にこのレンズを購入し、F1.2で試し撮りをしました。
このレンズは1kgあまりの重さがあり、使うには多少の覚悟が必要ですが、使ってよかったと思うような写真を期待できるようなレンズだと思います。
もっとも、画質を厳しく追求しないのであれば、必要のないレンズであるとも思います。
とりあえず、テスト撮影しましたので、参考になればと思いアップしておきます。
テスト1〜テスト4まではND8フィルターを使用してます。
F値に関しては、F16では、カメラ本体の回析処理をAUTOにしても画質はあまりよくないように感じます。厳密にチェックした訳ではありませんが、F11からF値が小さくなるにつれ画質が良くなるような印象です。
なので、被写界深度も考えなければなりませんが、日中の撮影ではNDフィルターを使用し、F値をなるべく小さくして撮影した方が良いかもしれません。
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![HD PENTAX-D FA 21mmF2.4ED Limited DC WR [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001391420.jpg) |
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1346位 |
-位 |
4.89 (9件) |
93件 |
2021/10/14 |
2021/11/12 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2.4 |
21mm |
○ |
416g |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.26倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:74x89mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-Cで使用しての感想です。
防湿庫を空けるのも兼ねて、HD DA21mm Limitedを始め、使用頻度が落ちていた機材を思い切って全て売却し購入資金に充てた。
発売された当初から欲しかったが、HD DA21mm Limitedと画角が被る事や、そのコンパクトさや描写性能から躊躇していた。
しかし、やはりと言うか重量以外でDA21mm勝るところ無し・・
絞った時の透明感やパキッとした感じは、より繊細さを感じる。
色乗りはHD DA21mm Limitedも良いが、この繊細さが加わると違うカメラで撮ったかの様だ。
コンパクトである事の持ち出し易さ≠ヘ重要。しかし、私はこのレンズの方が気持ち良さ楽しさでそれを上回ってしまった。結果、買い替えは満足している。
故にKPとの組み合わせもバランスは許容範囲と感じる。
そしてこのレンズを使用してみて色々と考えていく着く先は・・・K-1 Uより軽いフルサイズが欲しい 笑
5K-3 MarkVで使用
【操作性】
単焦点なので難しいことはありません。他のリミテッドレンズ同様、AF時にもピントリングが回ります。
【表現力】
K-3 Mark Vで使用しています。
さすがD FAレンズといったところで、現代レンズらしい解像性能を持っています。
APS-C用だと同じ焦点距離の21mm F3.2があります。こちらと比較しても、開放でも明確に解像度が高いです。それでいてリミテッドレンズらしい印象的な描写もしてくれます。フリンジやにじみも少なく、キレの良い写りです。
またフルサイズ用のレンズなので、APS-Cだと周辺の流れや周辺減光の影響も少なくなり、かなり扱いやすくなります。
ただ21mm F3.2の方は、あの緩さが逆に魅力でもあるので、単純に上位互換という訳でもありません。描写傾向の違いで、それぞれ選択肢になり得ると思います。
【携帯性】
リミテッドレンズの中では最も大きいサイズですが、かと言って大き過ぎると感じるほどではありません。見た目の印象よりも軽いので持ち運びも楽です。
【機能性】
DCモーターによるAFのため、他のリミテッドレンズよりも静かで良いです。(このレンズを買った理由の一つです笑)
ただ他社のレンズと比べると音はする方だと思います。
【総評】
価格が高く、APS-C用としてはマイナーなレンズだと思いますし、興味があってもレビューも少ないので勇気が出ないというパターンもあるでしょう。(自分もそうでした)
しかしそこはさすがD FA Limited。期待を超える写りを発揮してくれます。
特にリミテッドレンズは設計が古いレンズが多く、最新設計のこのレンズの、現代的な解像性能はこのレンズの大きな特徴です。それでいてリミテッドレンズらしさもしっかり残してくれている、非常に良いレンズだと思います。
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637位 |
-位 |
4.98 (23件) |
1437件 |
2016/9/20 |
2016/11/18 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
25mm |
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410g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x87mm
【特長】- 防塵・防滴・耐低温性能を備えたプロユースのミラーレス用大口径単焦点レンズ。
- 静止画・動画に対応するAFの高速化・静音技術MSC(Movie & Still Compatible)機構を採用。
- OM-DシリーズやPEN-Fの5軸手ぶれ補正機構を組み合わせることで、暗いシーンでもF1.2のボケ味を生かした撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5m4/3使いは買わない理由ないと思う
m4/3から離れても忘れられないくらい自然で綺麗な嫌味のない写真が撮れます。
他のf1.2シリーズも持っていましたが、25>17>45の順で揃えるのが良いと思う。それぞれで感動するポイントは違いますが、25だけは別格でした。
5最も好きなレンズの一つ。同じ考えの人にはおすすめです。
【操作性】
EM1mk2で持った時のバランスはすごくいいです。
【表現力】
このために買っているようなものです。
カメラ初心者の頃には解像度が高く精緻にこんなとこまで写っているということに面白さを感じていましたが、次第に柔らかい描写や画面全体のバランス、収差の質や特徴といったものに面白さを感じるようになりました。このレンズはボケの連続性やバランスのために単焦点とは思えないレンズ枚数になっておりこの価格にもなっていますのでそこをユーザーが評価するかどうかです。カメラは光を記録するものではなく、撮影者と共に光を記憶するものだと思っています。フォーカス面からボケの質がなだらかでなめらかに連続してアウトフォーカスしていくバランスが素晴らしいと思います。
【携帯性】
F1.2でオリンパスの頑丈な防塵性能なら納得です。
【機能性】
AFもとても早くいいです。
【総評】
マイクロフォーサーズでの一つの傑作レンズではないでしょうか。海外のレンズ性能評価は基本的に解像度での定量評価ですが、レンズの設計者の意図もユーザーの期待もそこにはないことは明らかです。フルサイズに浮気した時期もありましたが(予算の制約上あまりいいレンズがえなかったこともありますが)このレンズやnoktonのほうがいい写真が撮れていることに気づきましたので私には今のところ最高のレンズです。これからも大切に使っていきたいと思います。マイクロフォーサーズ使っている方で解像度命ではない方には値段は張りますが試して見る価値はあると思います。このようなレンズを世に出すメーカーがあるのは幸福なことだと思います。そもそも写真は平面に3次元空間を再現するもので2次元の文字をスキャニングするように空間をスキャニングするものではないわけです。このときこんな光景を見ていたときの記憶を正確に再現するものがいいカメラ、いいレンズだと思います。レンズの解像性能チャートで機材を選ぶより、直感や感情や感覚で古いフィルムカメラで写真を撮って楽しんでいる最近の若者のほうがよっぽど写真文化の本質的価値に正しく接近していると思います。
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![20mm F1.4 DG HSM [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001191950.jpg) |
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3416位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/13 |
2019/9/27 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
20mm |
○ |
1025g |
【スペック】最短撮影距離:0.276m 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:90.7x153.8mm
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![AF 35mm F1.2 LAB [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724929.jpg) |
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1653位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
2025/12/19 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
35mm |
○ |
970g |
【スペック】最短撮影距離:0.34m 最大撮影倍率:0.17x フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超大口径AF単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.2x123.5mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2002/9/30 |
- |
マミヤ645AFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
45mm |
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495g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:77x73.5mm
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980位 |
-位 |
5.00 (7件) |
23件 |
2016/5/11 |
2016/5/20 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
18mm |
○ |
330g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:9.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5空間を表現したいのなら
【操作性】
普通の単焦点レンズですので、操作に困る事は無いと思います。また、耐久性を心配されているゴム製のピントリングですが、回し加減がとても良く、使用してから3年経ちますが、傷やゴミ付着等劣化は全くありません。
【表現力】
自分の唯一所有するツアイスレンズですが、解像度、色表現等とても素晴らしいと思います。湾曲や開放撮影時の周辺減光もほぼ無く、Jpeg撮って出しにの時の色表現、またRaw現像時の際の解像度には毎回関心させられます。気になる点は逆行時に絞って撮影する時に出るゴースト。自分はフレア、ゴースト自体は嫌いでは無く、あえてフレア、ゴーストを出現させる時があるのですが、光源によって、妙にくっきりとしたゴーストが出てしまう点が残念と言えば残念な点。それを加味しても、このレンズが創り出す絵は自分にとって唯一無二となってます。
【携帯性】
一見大きく見える形状だが、重量も軽く、最悪衣服のポケットに入れて持ち運び出来るサイズは、旅行等の持ち物制限がある場合でも問題ない。このレンズを所有する前はFE1635F2.8GMを所有していましたが、どんなに軽量化したと言われるGMレンズも、自分にとってはサイズ、重量共に大きくどうしても持ち運びが負担になっていました。それもこのBatis18に変えて一挙に解消した形になりました。
【機能性】
AFも早く、RTTも問題なく動作します。MF時のピント合わせもとてもスムーズです。レンズマウント側上部にピント距離が出る窓があります。殆どファインダー撮影に自分には利用していない機能ですが、たまにローアングル撮影する時には重宝します。機能性と言えるかは分かりませんが、これだけレンズ性能が良いのに、付属のレンズキャップの性能がすこぶる酷いです。すぐに取れてしまいます。カメラバックの中で外れてしまい、落としてしまったか!と慌てる事が幾度かありました。こればかりは我慢出来ずシグマのレンズキャップに交換使用してます。
【総評】
普段撮影や旅行では50mm単焦点だけでの自分ですが、どうしても建物全体や全体風景を収めたい時はこのBatis18mmを使用してます。自分の場合、24mmでは狭いと思う時が多く、また16mm以上だと広角過ぎて扱いきれなかった経験から、この18mmはどうしても手放せない画角となっています。
携帯性の項目にも書きましたが、以前はFE1635F2.8GMを所持していました。GMレンズと比べても描写力はこのBatis18が上だと思います。どうしても16mmの絵が欲しいと言うので無ければ絶対にBatis18をオススメします。2022年7月時点、販売から6年、自分の購入から3年経っていますが、純正18mm単焦点の販売はなく、その他サードパーティ社のレンズと比べても、このレンズよりグッとくるレンズも無く、当分、このBatis18をここぞと言う時の超広角レンズとして使って行きたいと思っています。
5高価だがそれに見合う描写力
広角単焦点レンズはFE 24mm F1.4GMに続きFE 20mm F1.8Gが発売され、開放F値から周辺四隅までしっかりと解像するレンズが出てきましたが、18mmで同等の解像力を持つレンズはこれだけです。
F2.8レンズですが、これ以上明るいと大きく重くなり、旅レンズとしては実用的で最適です。高いと思うかは、どれだけ画質にこだわりがあるか、また軽量コンパクトを重視するかによりますが、ニーズに合致すればとても満足度の高いレンズとなります。
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![28-45mm F1.8 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629251.jpg) |
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1149位 |
-位 |
4.00 (1件) |
14件 |
2024/6/ 4 |
2024/6/20 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F1.8 |
28〜45mm |
○ |
960g |
【スペック】最短撮影距離:30cm 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x151.4mm
【特長】- ズーム全域で単焦点レンズにも匹敵する描写力、高速かつ高精度なAFを実現したフルサイズ用開放F1.8通しズームレンズ。すぐれた描写性能の「Art」ライン。
- インナーズーム機構、ズーム全域で最短撮影距離30cm、フィルターサイズ82mmといった、手持ち撮影時の取り回しやセットアップにおける快適性を備えている。
- HLA(High-response Linear Actuator)を採用した高精度・高速AFに加え、防じん防滴構造と撥水防汚コートによる耐候性、絞りリング、AFLボタンを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4この画角が良いんです!
【操作性】
・Fnボタンや絞りのクリックスイッチなど、フルスペックな操作が可能なところが強みです。ただ、レンズ径が太いため、一つ一つの操作が煩瑣になってしまうため4としました。実際、重量があるため、ハンドヘルドでは、すべての操作をレンズを支えながら行うことになり、操作はそれなりにしんどいです。
【表現力】
・個人の主観で評価すると、SigmaのiシリーズやLUMIXのF1.8シリーズの単焦点レンズの表現力は凌駕していると感じています。また、SigmaのF1.4 Art系に対しては、ボケの量はもちろん太刀打ちできませんが、ピント面のキレは同レベルだし、ボケの美しさや描線の細さ、透明感は上を行っているように思います。現状、最高レベルの表現力だと言って良いのでは。
・夜のスナップでは、やばいほどの能力を発揮します。普通、F1.8単焦点でも夜に撮ると色がくすむものですが、このレンズでは全くと言っていいほどくすみが出ません。どうしてこんなことができるのかさっぱり分からないという感じ。この太い鏡筒の中で一体何が起こっているのだろうと不思議に思うくらいにクリア。
【携帯性】
・これはもうとっても悪いです。レビューの中には、思っていたほど重くないみたいなものもありましたが、ぼくは思っていたよりずっと重く感じました。また、長さもあるので、狭い場所ではぶつけるのが怖くて安心して振り回せません。S5iiかS9で使っていますが、どちらのボディーに付けても入るバッグがないです。
【機能性】
・フォーカスが速い!犬撮りをメインに使っているので、とても良いです。下手するとS Proよりも速いかも。このレンズとの組み合わせでは、LUMIX S5iiやS9でもめちゃ速いです。
・近接時にフォーカスが背景に合いやすい傾向があります。真ん中に被写体を置いても、見えてないかのようにフォーカスがよけて背景に合わせる挙動が見られます。その対策としては、Fnボタンに近接AFを当てることが有効です。近接での花撮りなどの際は、近接AFを使わないとストレスが溜まります。近接AFを使えば、バッチリ合います。
【総評】
・28-45mmという画角の捉え方によって、このレンズの評価が大きく変わってきます。ぼくは、前述の通り、犬撮りメインに使うため、この画角がちょうど良いです。リード(綱)を付けて散歩する際に、28mmなら全身と背景を入れ込んで撮れるし、45mmなら顔の表情を切り取ってポートレート風に撮れます。逆にこれ以上のズームは犬の顔面ドカン!みたいなことになるので不要です。その画角があったらさらに重量が増しただろうと思うので、45mmで切ってくれたのはとてもありがたいです。自分の周りにいるペットを撮るには、とても良いレンズと言えます。
・大きさ、重さは、使用する際にとても気を使うレベル。大したことないと舐めて購入しないようにした方が良いです。
・このレンズの際立った特徴は、クリアネスです。特に薄暗かったり暗かったりする条件下では、暗さによるくすみを生じさせずに撮ることができるスーパーレンズです。その次の特徴が接写性能です。インナーフォーカスでの全域30cmの接写性能は、ペット撮りからテーブルフォト、花の撮影まで万能にこなします。そこにF1.8の明るさが加わるのですから、やっぱりこのレンズは異常な高性能レンズです。
・簡潔に言えば、重さと大きさ以外、この時代において最高レベルのレンズです。このレンズを使うと写真が上手くなったような気がするというのは錯覚ではなく、これまでに撮れなかった写真が撮れるようになるというのが実感です。
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![150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Sports テレコンバーターキット [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000857209.jpg) |
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2481位 |
-位 |
- (0件) |
37件 |
2016/2/19 |
2016/3/18 |
シグマSAマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.3 |
150〜600mm |
○ |
2860g |
【スペック】最短撮影距離:2.6m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:105mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:121x290.2mm
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704位 |
-位 |
5.00 (2件) |
8件 |
2024/10/30 |
2024/12/20 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
24mm |
○ |
515g |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x99.3mm
【特長】- 焦点距離24mmの広角撮影と開放F値1.4を組み合わせダイナミックな遠近感と豊かなボケ表現が可能な大口径単焦点レンズ。プロ品質の「Lレンズ」シリーズ。
- 「VCM」と「ナノUSM」を組み合わせた「電子式フローティングフォーカス制御」により、すぐれたフォーカシングを実現。
- 質量約515g、全長は約99.3mmの小型・軽量設計。「アイリスリング」(絞りリング)を搭載し、おもに動画撮影中の絞りのマニュアルコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今までに使用してきた広角系レンズの中では最高
Rシリーズでは最近まで広角L単がなく、35mmF1.8マクロを使用、安くて写りも良く満足しており、35mmF1.4VCMが発売されてもその必要性が感じられませんでしたが、本レンズが発売され好きな焦点距離でもあり資金の工面に目途がついた為購入しました。海外サイトや書き込みなどにおいてはあまり良い評価がない様に感じられますが私としてはとんでもない、遠景でも開放から周辺まで乱れがなく、さらには、R3の余裕のあるセンサーとの組み合わせでは味わい深い写りとなります。そして高画素機で試してみたくなりR5MarkUを購入してしまったほどで、その結果からも今までに使用してきた広角系レンズの中では最高であると断言できます。
5EF24mm F1.4L II USMをやっと卒業!
EF24mm F1.4L II USMを長らく使用していて、本レンズは予約購入しました。
【操作性】
アイリスリングが増えたくらいで基本的には既存のRFレンズと同様です。
アイリスリングは程々にトルク感があって好きです。
【表現力】
EF24mm F1.4L II USMとの比較となります。
・周辺光量落ち → 本レンズの方が少し大きい印象があります。
・周辺部の画質 → 絞り開放で比較すると本レンズの方が新しいだけあってしっかりしています。
・歪曲収差 → レンズプロファイルなどに頼らないのであればEF24mm F1.4L II USM一択です。本レンズは歪曲収差補正ありきです。DPP4で現像したり、JPEG撮って出しの方は特に気にしなくて良いとは思います。
・フォーカスブリージング → 本レンズは補正無しでも私はほぼ気にならなかったです。
・ボケ → 本レンズはとても柔らかくなったと思います。
【携帯性】
EF24mm F1.4L II USMから135g軽くなりました。体感ではそれ以上軽くなったように思えました。
【機能性】
・マウント側にフィルターホルダーがあり、シートタイプのフィルターを使用する事ができます。複数のフィルターの同時使用ができるようになるので便利だと思います。
・レンズフードがとても小さくなり、かさばらなくなりました。
・VCM + ナノUSMで静音&高速で動作します。リングUSMの動作音に慣れていると驚きます。
【総評】
期待と不安を抱きながら届くのを待っていましたが、現品を手にしていろいろ試し撮りをしてみたら不安は杞憂であったと感じました。
EF24mm F1.4L II USMで唯一悩ましいと感じていた周辺部の画質が大幅に良くなっていたので感動しました。
価格が価格ですし、ISも無いので手軽に24mm単を楽しみたい方はRF24mm F1.8 MACRO IS STMやサードパーティ製品を選択肢に入れるのもありかなとは思います。
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1030位 |
-位 |
4.81 (5件) |
41件 |
2017/4/ 5 |
2017/5/12 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
135mm |
○ |
614g |
【スペック】最短撮影距離:0.87m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:98x120mm
【特長】- フルサイズミラーレスカメラシリーズのために開発された、ソニーEマウント用中望遠レンズ。
- レンズ上部に有機ELディスプレイを採用。直感的に合焦距離と被写界深度を読み取ることができる。
- ホコリや水滴が入り込まないようマウント部にはシーリング加工を採用。屋外の厳しいコンディションでも力を発揮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高価だが買って正解でした。
【操作性】
問題ない。AFとMFの切り替えスイッチは欲しい。
【表現力】
問題なく美しい、しかし高いのだから当然か。
キャノン135mmF2に比べて優しい描写かな。
【携帯性】
文句なし。軽くてコンパクト。旅行用にしようしている。
【機能性】
AFも早くて問題なし。
【総評】
非常に軽くてコンパクト。近接87cmでマクロは厳しい。
私はエクステンションチューブ16mmで対応している。
手ぶれ補正もしっかりとしている。
5流石ツァイスの135ミリ
【操作性】必要最低限のピントリングのみで,
Batis特有のディスプレイの設定もピントリングで行う
【表現力】135F18GMと比べても描写は劣らないが
若干寄れない感じ、薔薇の近接撮影にはギリギリ撮れる
【携帯性】135F18GMと比べてサイズ重さとも圧倒的に軽く小さい
BATISをα9に装着したのと、GM単体を持って比べてみると
あまり差がない感じ
【機能性】リミッタースイッチが付いてないが
AFは迷う感じはない優秀
【総評】とにかく遠景から近接まで
生々しく色っぽい写真が撮れます
純正の135F18GMより高いですが
その価値はあると思います
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![Vespid Cyber 35mm T2.1 DZO-VC03521 [Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697060/697060494/6970604940306/IMG_PATH_M/pc/6970604940306_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
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単焦点 |
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35mm |
○ |
1150g |
【スペック】 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:フルフレームプライムレンズ フィルター径:86mm 最大径x長さ:95x97mm
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763位 |
-位 |
4.54 (5件) |
138件 |
2018/7/20 |
2018/11/29 |
Xマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
8〜16mm |
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805g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88x121.5mm
【特長】- 広角8mmからの焦点距離をカバーした大口径超広角ズームレンズ。ズーム全域で開放F値2.8の明るさを実現し、幅広い撮影シーンに対応。
- ズームのポジションに応じて像面湾曲補正レンズを駆動することで、ズーム全域において像面湾曲を補正し、画面の隅々まで高い解像性能を実現。
- 前玉2枚の裏面にナノGIコーティングを施し、斜めの入射光で発生するゴーストやフレアを除去。リニアモーターを採用し、静音かつ高速なAFが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【2019.08.17追記】この画角が必要な方のためのレンズ
【操作性】
XFレンズとして特段良くも悪くもない使い勝手です。
【表現力】
135判換算12mm、画角120°という圧倒的な広角が必要な人にはたまらないレンズです。
歪曲も非常に良く補正されているため、撮影していて気持ちがいいですよ。
【携帯性】
全体的に大きく重いです(フード一体型のため、XF16-50mmより太く長いです)。
【機能性】
広角側はこれ以上広げるのは難しいでしょうけど、F2.8通しで16mmまでありますから、広角目当てで撮影している分には不足が無いです。
星撮りの際、500ルールから最広角なら40秒露光しても見かけ上星を止めて見せられます。
(画素数が大きいと等倍では流れが出ますけれど、全体表示では気になりません。)
解放F2.8は特に星撮りや16mm側でのボケ味を活かしたテーブルフォト、水族館のような暗い場所でのノーフラッシュ撮影など、意外と重宝します。
【総評】
ここまでの広角が必要ない向きには何の意味もないレンズで、敢えて「自分には必要ないね」という意味も感じられない(それが普通の)タイプのレンズです。
そのため必要性の分からない方も多いかと思います。
「引きが取れない場面でとにかく広く撮りたい」あるいは「広角レンズのダイナミックなパース表現を最大限に使ってみたい」のなら、換算12mmは現状あらゆる写真レンズの中で魚眼レンズを除けば最広角ですから、それだけでマストバイとなり得ます。
逆になんとなく使うと、不要な物が写りすぎるでしょうし、注視させたい被写体に相当寄らないと主題として引き立てにくい点から、非常に使いにくいレンズとも言えるでしょう。
私は人はほぼ撮りませんので、風景か星景・星野写真で活躍しています。
フィルターは社外製で、レンズフードにホローセットネジで噛ませて使う150mm角フィルターホルダー用のアダプターが出ています。
所有していますが、フィルターにまで手が届かず掲載写真には未使用です。
明確な難点としては、レンズが出目金形状ですからか、夜間の長秒露光時に画面外の入射光でフレアが出てしまう傾向が見られることですかね。
コマ収差もありますが、これだけ広角ですと仕方が無いようにも感じます。
買って良かったレンズですね♪
使っていて非常に楽しいですよ♪
※春まで待って桜写真も掲載しようかと思っていましたが、レビュー内容を修正した際写真がアップできず、そのまま投稿したら写真が消えてしまったため、これが最終更新となります。
このレビューページはシステムが少し使いにくいですね。
5良い
ビックカメラで購入。発売直後だったので高かったがpaypayの10万円還元とビックポイント3万弱ついたのでよかったです。
8mmは、自分の視野の範囲くらい広いので、被写体に近づいて撮るようにするとパースがついて迫力のある写真が撮れた。
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544位 |
-位 |
5.00 (4件) |
30件 |
2021/1/28 |
2021/2/25 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F1.7 |
80mm |
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795g |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:94.7x99.2mm
【特長】- 80mmの焦点距離を持つ大口径標準単焦点レンズ。ミラーレスデジタルカメラ「GFXシリーズ」用の交換レンズ「GFレンズ」シリーズ。
- ラージフォーマットセンサー搭載のデジタルカメラに対応するレンズとして明るい開放F値1.7を実現し、なめらかで美しいボケ味を生かした撮影が可能。
- オートフォーカス(AF)機能も備えており、素早く正確に被写体を捉えることができるため、ハイクオリティなポートレート撮影を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5F1.7の開放は素晴らしいです。
【操作性】
フォーカスリングが大きく、ネットリとした操作性で気持ち良いです。
絞りリングも私が所有している他のGFレンズよりも心地よく回ってくれます。
操作性に関しては他のGFレンズとは変わりがりません。
個人的にはレンズのマウント近くにレンズの脱着をしやすいようにグリップできる部分があると良いと思います。(すべてのGFレンズに言えることですが。)
フードの作りが(富士としては)よく、スムーズに脱着できます。
【表現力】
F1.7の開放は素晴らしいです。
開放からシャープで、どのGFレンズにも言えることですがバキバキ感がない、気持ちの良いシャープさです。
F1.7では少し眠いような気もしますが、ライティングにもよりそうです。
【携帯性】
大きく思いです。特にフードを付けるとかなり大きくなりますが、フルサイズの大きめのズームレンズ等と比べると、変わりないと思います。
【機能性】
手ぶれ補正が入っていると良かったと思います。
AFの遅さ、レンズの都合で再生に時間がかかる、カメラの起動に時間がかかるのがもったいない気がします。
カメラの起動や動きが早くなっても、レンズの起動に時間がかかるというのは盲点でした。
GFX 100Sで撮影モードから再生モードや、カメラ起動から撮影できるようになるまで、約3秒弱かかります。なかで大きくレンズが動くのが聞こえます。
【総評】
速さを重視するレンズやカメラシステムではないと思いますが、レンズや写りには満足です。
110mm F2と本レンズで悩む方もいると思いますが、似たようで違うレンズなので、最終的には2本必要(欲しくなる?)になると思います。
80mmは普段使いできる長さだと思います。
5ラージフォーマットを活かす高い描写性能。
GFXユーザーなら使いたい、開放F値1.7のGFレンズ。
【操作性】
・他のGFレンズと共通の操作性。
・絞り環の操作で少し滑る時がある。
【表現力】
・開放F1.7の明るさ。
絞って撮影しても高い描写が得られる。
また開放で撮影すれば質の高いボケが被写体を盛り上げる。
【携帯性】
・80mm F1.7のGFと考えればコンパクトで携帯性は高い。
・レンズフードにラバー製のバンパーが欲しい。
【機能性】
・AFの合焦が少し遅い。
重量のあるフォーカス郡に対するDCモーターの採用で駆動音が気になる。
このレンズをポートレートに使用する目的で導入するという人も多いと思うが、
GFX 50s IIとGF80mmF1.7の組み合わせではモデルとのタイミングが合うのか気になるところである。
【総評】
・開放、絞り共に高い描写が得られる。
明るさと携帯性の高さから手持ちでの撮影もこなせる
GFレンズ群中で最も明るいGF80mmF1.7との組み合わせでラージフォーマットの醍醐味を味わえるレンズとなっている。
website:
https://miraihaima.art/
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![Vespid Cyber 75mm T2.1 DZO-VC07521 [Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697060/697060494/6970604940337/IMG_PATH_M/pc/6970604940337_A01.jpg) |
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3859位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
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単焦点 |
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75mm |
○ |
1150g |
【スペック】 最短撮影距離:0.6m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:フルフレームプライムレンズ フィルター径:86mm 最大径x長さ:95x97mm
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![Vespid Cyber 50mm T2.1 DZO-VC05021 [Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697060/697060494/6970604940320/IMG_PATH_M/pc/6970604940320_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
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単焦点 |
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50mm |
○ |
1000g |
【スペック】 最短撮影距離:0.46m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:フルフレームプライムレンズ フィルター径:86mm 最大径x長さ:95x97mm
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![LAOWA 200mm F2 AF FF [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/313ACNSt2zL._SL160_.jpg) |
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1891位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
200mm |
○ |
1588g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠大口径レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:118x174.8mm
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![LAOWA 200mm F2 AF FF [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/313ACNSt2zL._SL160_.jpg) |
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2200位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
200mm |
○ |
1588g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠大口径レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:118x176.8mm
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![Astra T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ナチュラルフレア 3本セット AST-3S-EN-JP [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060078106/IMG_PATH_M/pc/6952060078106_A01.jpg) |
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3008位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○
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![Astra T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ナチュラルフレア 3本セット AST-3S-LN-JP [ライカL用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060078144/IMG_PATH_M/pc/6952060078144_A01.jpg) |
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3416位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○
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![Astra T1.8 1.33X アナモルフィックシネマレンズ ブルーフレア 3本セット AST-3S-EB-JP [ソニーE用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206007/6952060078090/IMG_PATH_M/pc/6952060078090_A01.jpg) |
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3416位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2025/12/31 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
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○ |
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【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:アナモルフィックシネマレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○
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