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軽い順重い順 |
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![LAOWA 200mm F2 AF FF [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/313ACNSt2zL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
200mm |
○ |
1588g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠大口径レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:118x174.8mm
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![LAOWA 200mm F2 AF FF [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/313ACNSt2zL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2 |
200mm |
○ |
1588g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠大口径レンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:118x176.8mm
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592位 |
-位 |
4.90 (8件) |
59件 |
2017/4/19 |
2017/6/22 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F2 |
110mm |
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1010g |
【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:94.3x125.5mm
【特長】- 開放F値2.0の浅い被写界深度による豊かなボケで、ポートレート撮影などに最適な中判ミラーレスデジタルカメラ用大口径中望遠レンズ。
- インナーフォーカス方式を採用。リニアモーターで駆動することにより、高速かつ静音なAFを実現。
- 9か所のシーリングを施し、防じん・防滴・−10度の耐低温構造を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5正直言って、一言です。「最高です!!!!」
撮った写真を見た瞬間。震えます。身震いします。
こんなに凄いレンズが他にあっただろうかと・・・。
中判、ラージフォーマットが映し出す写真はどれも素晴らしい物ばかりですが、このレンズの良さが加わる事で、最強の1枚が仕上がります。
単なるスナップが作品に仕上がるほど、素晴らしいレンズです!
GFX 1億画素のカメラを持ったなら、GF55mm GF80mm 、そしてこのGF110mmのどれかは必ず持つべきです。
こんな世界が今まであったのだろうか、フルサイズとは何だったのかを感じせられる写真が撮れます。
決して安いレンズではありませんが、中望遠が苦手でなければGF110mmは買った方が良いです。
ただただ、ため息が出るほど美しい写真を撮りたい。
そんな方にはぜひオススメの1本です。
5ため息の出るレンズ
景色を含め、画像を載せます。曇りでコントラストが低い条件でした。
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1764位 |
-位 |
3.00 (2件) |
26件 |
2014/8/ 5 |
2014/8/28 |
ペンタックス645マウント系 |
広角ズーム |
F4.5 |
28〜45mm |
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1470g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:99x151.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強の広角レンズ
【操作性】
重いのとマウント部ががっしりしているのでマウント部のはめ込みにちとコツが。裏を返せばかなりマウント部に強度がかかってもいい仕上げ。1470gをささえるためにがっちり仕上げてます。
【表現力】
正直、このためにこの価格が正当化される、と思う。開放ではやや柔らかい諧調優先の描写。絞り込めば35mm換算で22mmのワイ端でも画面周辺が流れず、解像感も落ちない。中心は勿論ガチガチに解像する。広角で周辺まで大伸ばしにしてみせたい場合、645Zのよさを含めて強力な組み合わせ。
【携帯性】
1,470gと重いのでこれはちょっとね。そこそこの時間なら手持ちでいけますが、三脚はあったほうがいいです。
【機能性】
クイックシフト・フォーカス・システムがピントをあわせてからの微調整が切り替えなくて行えるので非常によい。645Zだとピンが甘いのが当倍にするとはっきりわかるのでシビアさが要求されます
【総評】
これでしか撮れない、という場合がかなり多いレンズ。35mm換算で22mm-36mmと広角のおいしい焦点距離をカバーしているのでレンズ交換をなるべくしたくない&画質に妥協したくないという両極端を実現したレンズだと思う。Andreas Gurskyの細密さを合成なしでというならば、その答えのひとつがここにあると思う。DFAでなくDAにしたのは広角ズームの描写の限界と可搬性(それでも重いが)の両立させたかった開発陣の意向が見えてきます。
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![APO-MACRO-ELMARIT-TL 60 mm f/2.8 ASPH. [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/413xc5wZRkL._SL160_.jpg) |
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3919位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2016/9/20 |
2016/9/24 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
60mm |
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320g |
【スペック】最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:テレマクロレンズ マクロ:○ フィルター径:60mm 最大径x長さ:68x89mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足なレンズです
接写専用と考え購入したレンズですが中々使用範囲は広く大変満足しています。
接写はもちろんですが、人物に対しても画角は狭くなりますが中々良く撮れます。
最近はこのマクロレンズだけを付けて外出するほど気にいっていて
ストリ−トキットに付いて来た23oとこのマクロ60oがあれば暫くは良さそうです。
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![APO-MACRO-ELMARIT-TL 60 mm f/2.8 ASPH. [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/51bw7ERlAkL._SL160_.jpg) |
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2314位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2016/9/20 |
2016/9/24 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
60mm |
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320g |
【スペック】最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:テレマクロレンズ マクロ:○ フィルター径:60mm 最大径x長さ:68x89mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足なレンズです
接写専用と考え購入したレンズですが中々使用範囲は広く大変満足しています。
接写はもちろんですが、人物に対しても画角は狭くなりますが中々良く撮れます。
最近はこのマクロレンズだけを付けて外出するほど気にいっていて
ストリ−トキットに付いて来た23oとこのマクロ60oがあれば暫くは良さそうです。
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![スーパー・バリオ・エルマリートSL f2.8/14-24mm ASPH. [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2486位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/11 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
14〜24mm |
○ |
855g |
【スペック】最短撮影距離:280mm 最大撮影倍率:14mm:1:11.4/24mm:1:7.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85x131mm
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1200位 |
-位 |
5.00 (1件) |
40件 |
2018/4/12 |
2018/5/下旬 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F4 |
250mm |
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1425g |
【スペック】最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠レンズ 望遠:○ フィルター径:82mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:108x203.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5AFの精度と換算200mmの望遠レンズはこれ1択
なんだかんだで長玉が欲しくて購入しました。
【操作性】
単焦点レンズでFリングもついているので簡単です。手振れ補正はボタンひとつでOK!
【表現力】
ノートリミングです。絞り開放で三脚使っています。
流石の表現力ですね。ピンの部分とボケの部分の距離によっては線がやや太くなる傾向があるので注意が必要ですが、これくらいなら綺麗なアウトフォーカスです。前ボケと後ろボケをこれだけ両立させたのはお見事で、絞り開放からピンがきている部分はシャープですね。流石の解像力です
【携帯性】
流石に大きく重いです。まあ、なんとかw
【機能性】
割と昨日が豊富で、手振れ補正は当然として、最短距離が1.4mとかなり寄れるため、速度重視でそこそこ離れていればAFで5m以上の設定ができます。手振れ補正は強力ですが、被写体ブレをおこしかねないので静物以外はご用心を。
【総評】
Fringerのアダプター+コンタックス645 ゾナー210mmもあるんですが、ピンがどうしても甘いのと流石に動作が遅いので、結局これにしました。ボケ味はやや大味ですが、線でも2線ボケにはならないのが立派です。これだけ解像度が高いレンズは大概2線ボケで汚くなるんですけどね。特筆は前ボケも綺麗な事。これはとってみてちょっとびっくりしました。
もともとポートレートで目にピンが来るようにと思ってかったこのレンズ、Fujifilmの良心がみっちり詰まっています。
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1584位 |
-位 |
- (0件) |
10件 |
2021/6/11 |
2021/5/22 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
856g |
【スペック】最短撮影距離:24mm:0.18m/70mm:0.38m 最大撮影倍率:24mm:1:2.9/70mm:1:4.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズームレンズ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88x123mm
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3343位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/16 |
- |
ハッセルブラッドXマウント系 |
単焦点 |
F3.5 |
31mm |
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550g |
【スペック】 最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:9.6 フォーカス:AF/MF フィルター径:77mm 最大径x長さ:83x88mm
【特長】- XCDレンズの中で、最も広角(※発売時)なレンズ。
- 35mm換算で24mmと同等の視野を提供し、風景、ルポルタージュ、旅行などに適している。
- 71度の水平画角視野を提供。
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2203位 |
-位 |
4.50 (4件) |
8件 |
2012/9/11 |
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ペンタックス645マウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
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1040g |
【スペック】最短撮影距離:0.413m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:90.5x111.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質は至上最高。超遅迷AFが我慢できるかどうか評価が分かれる。
645Zで使用してのレビューです。
【操作性】
◯手ぶれ補正約3.5段分とのことですが、とてもあるとは思えません。OFFにしようがONにしようが効いているのか分からない。
◯遠景では厳密なピント合わせが非常に神経を使います(特に夜景や星)。回転角がもう少しあればというのが正直なところです。
ライブビュー拡大機能がない645Dだと厳しいと思います。
【表現力】
◯驚くような描写とボケを演出してくれます。ポートレートはもちろん、遠景の解像感も問題なし。
◯フォーマットの違いはもちろんですがレンズそのももの描写もフルサイズとは別次元です。
◯人肌の再現力、猫の目の立体感、遠景の解像力、開放から星・夜景も問題ないです。
◯日中以外は解像力を味わうためにストロボは必須。
【携帯性】
◯そこまで重くないですが、サブで持って行くのは躊躇します。メインならなんともないです。
◯どうせならフィルム対応にしないでもっと小さくして、さらに意味のあるかないか分からないような手振れ補正も取っ払って、AFの能力をあげて欲しかった。
【機能性】
◯最大のデメリットであるのはAF。昼間ですら中央以外めちゃくちゃ迷う&遅い。中央AFポイント意外は使えないと思って言い過ぎでは無いです。
◯今までのレンズの中で一番遅い。もちろん645レンズの中でもずば抜けて遅い。チャンスを失うことの多いレンズです。
◯静物や記念写真、大人のポートレートに関しては驚愕の写りなのでそれを許せるか許せないかで評価が分かれます。
◯防塵防滴のAW使用ですが、ここはまったく信用できません。登山後、がっつり塵混入していました。フォーカシングで伸び縮みするのでそこから入るのかな?同じような作りのツァイス135mm/f2 ZF2は塵等入らないのでここはめちゃくちゃ不満があります。本来は写りに影響しないからいいんですけどね。。。
【総評】
機能的に欠点が多いレンズ。ニコンやキャノンの純正のフルサイズレンズのAFに慣れてしまっている方は、爆遅・爆迷のAFの壁を越えるこは困難かと思います。
ただし描写はフルサイズや他の645レンズよりも圧倒的に凄い。
ばちりとはまるとため息の出るような描写をしてくれます。
ストロボを使ったり、三脚でじっくり撮るには最高のレンズです。
5人物と静物を撮るすべてのカメラマンへ
【操作性】
PENTAX初のレンズ内手ぶれ補正機構“SR”を搭載し、約3.5段分の手ぶれ補正なんですが・・・なにぶんレンズが重いので手が疲れてブレることもあります。手振れ補正を0FFにすることもスイッチで簡単にできますが、手持ちなら常時ONにしましょう。個人的には三脚必須だと思っています。
【表現力】
同時期に開発されていたDA 560mmF5.6と同じく新開発の“HDコーティング”と“Aero Bright Coating”を併用して抜けが良く非常にクリアな絵を出します。色乗りやボケの美しさも申し分無い限りで、(静物・人物と)用途を限定すれば、おそらくPENTAX史上最高の写りと言いたいくらいです。
【携帯性】
レンズの重さが1040グラム。カメラ本体との総重量は約2.5キログラム。645のレンズの中では4番目に重い。これを手持ちポートレイトで撮るにはそれなりに体力が要るし、大きいレンズなので威圧感もある。
FA★645 300mmF4ED[IF] 1,490g
FA645 400mmF5.6ED[IF] 1,260g
D FA645 25mmF4AL[IF] SDM AW 1070g
FA645 80-160mmF4.5 1,010g
【機能性】
フォーカスリミッターも付いていますが、そもそものオートフォーカスも遅いのでポートレイトならFA645 150mmF2.8の方がいいと感じました。ただし、150mmは最短撮影距離1.2mと長いので、寄りたい場合はこちらを選ぶといいでしょう。
【総評】
私がこのレンズを購入した理由は、ズバリ、顔のアップが撮りたいからです。
被写体までの最短距離は公表0.413m。4・50cmくらいまで寄ると画面いっぱい顔アップにすることができます。現状、この用途ではFA645マクロ 120mmF4とこのレンズの二本だけになります。それ以外では、Still Life Photoにも最適。人物と静物を多く撮るカメラマンは買いだと思います。
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1345位 |
-位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2023/9/12 |
2023/12 |
Gマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
30mm |
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1340g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ティルトシフトレンズ 広角:○ アオリ撮影:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:87.1x138.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質は文句なしで、使い込んでいくのが楽しみなレンズ
GFX50S、GFX 50sUを使ってきましたが、アオリ撮影をする場合は、自作したアダプターで、中判や大判のフィルムカメラ用オールドレンズを使ってきました。
しかし、広角域のレンズでは周辺画質が満足できるレンズが無かったので、GF30mmF5.6T/Sが発売されるのを、首を長くして待っていました。
昨年末に注文して、3月末に配達されたので、早速試し撮りをしてみた結果を投稿させていただきます。
★操作性
ピントリングはスムーズに動いて感じが良い。
シフトの操作つまみは、良い感触で使える。
ティルトの操作つまみは、動きが大きすぎて、慣れるまでは使いにくい。
30mmレンズでティルトを使う場合は、ほんの少し角度を変えるだけで効果が大きく変わるで、つまみの回転に対してもっと細かい角度で動くほうが調節しやすくなると思う。
ティルト、シフト共に、センター位置のクリックは感覚が弱くて、ちょっと分かりにくい。
ティルト、シフトのレボルビングは、滑らかに動いて感じが良い。
★表現力 画質
今のところ撮影枚数はそれほど多くはないが、シャープで抜けが良く、私の好みの写りである。
これまでの撮影で、問題になるようなところは見当たらず、大満足です。
最大にシフトしても、隅々まできちんと解像していて、気になるような画像の乱れは発生していない。
★携帯性
大きくて、重い!!
現在GFX50sUとX-H2を入れて使用しているカメラバックには収まりきれないので、サブのバックに収納している。
★機能性
ティルトの方向が独立で回転して、ティルトとシフトが同じ方向に調節できるのは、作画に有利でかなり使用頻度が高い。
レボルビングの回転角度が、±90度しか動かないために、縦位置撮影で操作が煩わしい場合が有った。 縦方向と横方向のシフトを組み合わせたい時には、斜め方向に動かして調節することになるが、縦位置撮影の時に回転できない方向が発生する。
この場合は、逆方向に180度回転させて、さらにシフト方向を逆に動かすことで解決できるが、かなり煩わしい。
★総評
画質については大満足で、すごく気に入っています。
私は、風景撮影がメインであり、実際に使う絞り値は、F8からF16がほとんどなので、解放F値は5.6で十分です。
操作に慣れるまでは少し時間がかかりますが、じっくりと作画する楽しみが味わえるレンズです。
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2203位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/9/26 |
2018/12 |
ハッセルブラッドXマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
65mm |
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727g |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:67mm 最大径x長さ:81x93mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり良い。
色再現性を求めて、X1D 2 50c を2019秋に購入し、
しばらくtechartのtcx-01アダプター介し
EF TS-e 50/90mm F2.8L Macro の2本で室内運用していました。
クリスマスだしという事で、やっと純正XCDレンズ購入です。
90、120mm macro と悩んで
持ち出しての近接撮影と広さを考慮して65mm。
ピントは大変シャープ。国産の他レンズに全く引けを取りません。
レンズ補正外しても歪曲は全く感じられず、真っ直ぐ。
ただ周辺減光はそれなりにあって、結構絞ってもまだ残っているので
レンズ補正は必要に応じて使う必要があります。
水彩画のような光加減でスーとなだらかに線形に
ピンからボケに移っていくのが、本レンズの持ち味ですね。
他レンズで、こういった綺麗な変化は
見たことがない気がします。
他のレンズはピンが浮き上がるようなボケ変化ですが
ボケ、ピンの境を意識させず、
ボケにもピンが来ているような、でもちゃんとボケているといった趣きです。
F8までは以上で、それ以上は
画面全体がビッシリ均質にシャープ。
マニュアルフォーカスが大変非常に良く出きていて
非常に細かい送り量で、TS-eレンズより厳密に合わせやすい。
ただその分、作動音が凄まじく、ブッブッブッと
オナラをしてるような連続音が響き、えええという感じ。
いや、これ、壊れているんじゃないかと思うくらい。
シャッター音は45mm同様に、シャキン、カキンと金属音が響きます。。。
うーん、これはいつまでも馴染めない気が。
AFは精度は文句ナシですが、まあ大変遅い類なので
日本メーカーの技術力の凄まじさは感じますね。
もうフジが羨ましい。
X1Dに合わせて作っているだけあって、出てくる絵は極上です。
パーフェクトなレンズ。ちょっとお高いですが、
万能であるし、出て来る絵を考えれば、元は取れるでしょう。
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![SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A041) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001085126.jpg) |
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1153位 |
-位 |
4.00 (1件) |
66件 |
2018/8/31 |
2018/10/12 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
15〜30mm |
○ |
1110g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:98.4x145mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4三脚有ったら楽ですが、気軽さには欠けます
個人的には14-24mm F2.8 DG HSMよりも、こちらの方が滲みが少なくて、体感的に軽くて良かったです
端まで結構いい感じに写って、コスパに優れた超広角ズームだと思います
が…やっぱり重いっっ!
言ってみれば、魚眼なので…人物が絡むとどうしても…
星空は単焦点で良いかなぁ…とか思ってしまい、これを下にFE 20mm F1.8 Gを買いました(結局 14-24mm F2.8→SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD G2→FE 20mm F1.8 G ですw)
なので、元 所有っすw
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![500mm F4 DG OS HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000915708.jpg) |
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2362位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/10/13 |
2016/11/下旬 |
シグマSAマウント系 |
単焦点 |
F4 |
500mm |
○ |
3310g |
【スペック】最短撮影距離:3.5m 最大撮影倍率:1:6.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能望遠レンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:144.8x380.3mm
【特長】- プロ向けシリーズで、動きの速い被写体もとらえることができる「Sportsライン」の望遠単焦点レンズ(シグマ用)。
- フラッグシップモデルで、防塵・防滴性能を強化し、AFファンクションスイッチや第6世代の超音波モーターHSMを採用している。
- 加速度センサーを採用した手ブレ補正OS機構により、カメラを上下や斜め方向に動かした場合でも手ブレ補正が有効に働く。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いレンズです。
【操作性】
単焦点レンズですので、特に難しいことはありません。重量バランスも良く、手持ちでも三脚に乗せても安定します。
僕は三脚派なので、OSはオフで使っています。
【表現力】
SDQのシステムです。
10?30m近中距離では解放から申し分ない画像です。
緻密で繊細かつ、質感豊かな画像が撮れます。
50m、中遠距離では他のシステムでは立体感の無いべたっとした画像になる印象だったのですが、
当システムではしっかりと解像したうえで、コントラストが高く、立体的に見える画像ができる印象です。
解像力はフローライト天体望遠鏡を使った画像に匹敵します。
”ボケ”はさすがに望遠鏡に軍配です。
100?数km 解像しますが、絞りたい。でもこんな使い方する?
解像度が高く、またコントラストも高い画像なので、力強く感じます。
ただ、”ボケ”はなだらかにボケているのですが、コントラストのせいか、ちょっと固く感じます。
【携帯性】
昔に比べたら最近のこのクラスのレンズは軽くなりました。
3kgが基準ですので他メーカに引けはとりません。
フードが秀逸です。紙でできているのかと思うほど軽いです。
【機能性】
AFの制度は高いですが、合焦まで時間がかかります。
僕はMFが多いです。
MFリングは大きく位置も良いので、手持ちでも使えます。
AF/MFの切り替えが多いので、このスイッチの使い勝手、もう少し大きければ良かったのになあ。
【総評】
SDQで使うには選択肢はありませんので、飛びつきましたが、正解でした。
昔のシグマレンズとは違い、実に洗練されています。
SGVのレンズは、今、6本所有していますが、どのレンズも、画質はハイレベルにまとめられています。
その中でも、当レンズの光学性能はずば抜けているといっても過言ではありません。
気に入った写真が撮れているので、満足感は満点です。
画像追加
300m先の枯木の上に留まっているミサゴです。
この距離で目がきれいに解像しています。
f5.6の画像、FOVEONとの組み合わせで、最高だと思います。僕の基準、画像好感度90点。
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1429位 |
-位 |
2.81 (2件) |
0件 |
2021/8/17 |
2020/12/11 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
16〜35mm |
○ |
1390g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:118.5x147mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5重いが素晴らしい
Fx9に付けて使用しています。
シネレンズなので重いのは当たり前ですが、レンズとしての機能は素晴らしく唯一無二です。
一度限りの撮影現場では、このレンズがあるだけで安心感が違います。
α7SIIIのような動画に強いミラーレスカメラにも相性は良いと思います。
とても良いレンズです。
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2314位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/12/ 7 |
2018/5 |
ライカLマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-4.5 |
16〜35mm |
○ |
990g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:3.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:88x123mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ライカSL Typ 601 ボディとの常用レンズとして
【操作性】
全ての操作は自動もしくはカメラ側で操作しますが、レンズ側でとっさに操作できるのが距離及びズームです。
【表現力】
撮っている時と現像の両方を併用すると、限りなく思い通りのイメージに近づきます。
【携帯性】
決して軽量ではありませんが、それ以上の写真ができます。
【機能性】
レンズやカメラボディ任せにせず、自分のイメージを作り上げるためのレンズだと思いますので、その点を考慮して評価点をつけました。
【総評】
こちらのレンズを使い始める前までは「ライカT用Mレンズアダプター 18771」を使用してMレンズ群で使っていましたが、現在はこのレンズのみの使用です。
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2731位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/1/24 |
2018/2 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
75mm |
○ |
720g |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:67mm 最大径x長さ:73x102mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5今しか撮れない子供達を撮るベストなレンズ
【操作性】
フォーカスリングのみなので特に評価すべき点はありません。フォーカスリングの操作性やフィーリングは素晴らしいです。やや重めで好みです。
LUIMX S5と使用していますが、バランスはややフロントヘビーです。握力の弱い方は購入前に確かめることをお勧めします。
フードの着脱はしっかりとしていて好感触です。
【表現力】
開放から思い切り使用できます。少し絞ると画像の隅々まで解像しますが、等倍鑑賞やトリムをしない限り気になりません。
F2.0とは思えないほどの立体感を感じます。感覚的にはF1.4くらいです。合焦面でのコントラストが高いからだと思います。
何を撮っても今までとは違う感じです。特に子供を撮影すると違いを感じます。開放でも目の雰囲気が違います。
肌や髪の描写が、合焦しているところ、していないところでそれぞれの良さがあります。
試写では、こってりとした色表現が得意なレンズに感じていました。
実際に太陽光の元で子供達を撮ってみると、淡い色の設定が素晴らしく感じます。
室内など暗い場所での色再現性は、LUIMX 50mm F1.4と同様に素晴らしいと感じます。これはボディとの組み合わせかもしれません。
【携帯性】
大きさはコンパクト。円筒状でフードもコンパクト設計なので持ち運びは省スペースです。
ただし重量は感じます。ギッシリとガラスの塊のような感触です。比重が高いです。
見た目以上に重いのですが、その質感にも感動します。
【機能性】
C-AFでのフォーカス時に音がします。静かな場所での撮影では少し気になりそうです。
S5の動画モードでは静かになりますが、パナソニック純正のほうが静かに感じます。
【総評】
レンズ沼の最深部に触れてしまったようです。
28mmが欲しくなります。
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3343位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/22 |
2021/2/27 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
28mm |
○ |
700g |
【スペック】 最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:67mm 最大径x長さ:73x102mm
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2731位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/1/24 |
2018/2 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
90mm |
○ |
700g |
【スペック】 最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:67mm 最大径x長さ:73x102mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5自分史上最高レンズ
カメラは当初はライカSL2-2を使っていました。
しかし、あるとき気づきました。
パナソニックのカメラでもレンズがライカならレンズの性能で同じ写真が撮れるのではと。
カメラをS5iixにしましたが、アポズミクロン90mmでレンズの性能はそのままでした。
SL35/50/90mmのアポズミクロンを使いましたが、
特に35mmと90mmは素晴らしいです。
ちまたではニコンのレンズが高評価ですが、アポズミクロンと比べると
比較対象になりません。
普段は子供の写真を撮りますが、質感表現・リアリティーがニコン・キャノン・ソニーの
それと比べても2ランク上です。
特に驚いたのが逆光での耐性で、このレンズはニコンか?と思ったほどです。
もちろんお値段が高いのでよいのは当たり前といえば当たり前ですが、
突き抜けています。
パナソニックのカメラでも写りがライカそのままだったのがうれしい誤算でした。
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![スーパー・アポ・ズミクロンSL f2/21mm ASPH. [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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2731位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/11 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
21mm |
○ |
789g |
【スペック】最短撮影距離:0.21m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73x102mm
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5解像度素晴らしく次世代のトレンドになるレンズ
アポクロマートレンズ史上初となる21mmレンズでのアポ・ズミクロンにスーパーを冠したレンズ。
建物を撮った場合もその解像度に驚かされます。最初は2400万画素のSL-2Sに装着して撮りましたが
恐るべき解像度と歪みの少ない絵を得ることができました。
その後SL3を入手し、6030万画素でも十分に周辺まで解像しています。
また、寄れるレンズでもあるのでテーブルフォトも素晴らしい描写をしてくれます。
超広角なのにある意味万能なレンズとも言えます。
昨今では薄いピントにキレキレの表現をするレンズがトレンドになっていますが。
このようにボケが自然で綺麗に撮れるのがこれからのレンズの行き着くところでは無いかと感じます。
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753位 |
-位 |
4.57 (6件) |
348件 |
2010/4/28 |
2010/5/28 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4 |
200〜400mm |
○ |
3240g |
【スペック】最短撮影距離:1.95m 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:124x358.5mm
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5NIKKORレンズ大砲への入り口に
Nikon D500はAPS-C一眼レフで最後の存在だと思っていますが、APS-Cの中では大柄なボディで大砲レンズとの組み合わせも悪くありません。
本レンズはゴーヨンやロクヨンより人気の無いマイナーな存在かと思いますが、その分同世代Gタイプの大口径超望遠レンズよりかなり安価になっています。
中古美品であまりにもお値打ち価格の個体があったので思わず購入して使ってみました。
最もインパクトがあったのが、かなりフロントヘビーなレンズだと言う事です。
前玉の前に入っている、保護のための平板ガラスのレンズが重いのかも知れませんが、ゴーヨンやロクヨンと較べて明らかに重量配分が前玉側に寄っていて、三脚座を握って移動する際にもバランスが悪く腕が疲れます。
写りはサンプル写真をご覧いただきたいのですが、AF-S200-500や80-400辺りの超望遠ズームレンズよりは間違いなくシャープでカリッと解像した絵が撮れます。
遠景の流し撮りなどでは充分過ぎる描写力と言って良いと思います。
開放F4からしっかり解像し、絞らないと眠いなんて事は全くありません。
テレコンバーターとは組み合わせた事が無いため分かりません。
AFは他の超音波モーターのNIKKORレンズ同様に瞬足で、D500との組み合わせならカワセミの飛翔写真でも腕次第(機材のせいで言い訳は出来ない)です。
大口径単焦点望遠レンズは高過ぎるけど、この位の価格なら手を出せる…という方にお勧めできるレンズです。
モータースポーツやスポーツ撮影で活躍間違いないです。
5他を圧倒する存在感
180-400F4が発売されて、やっと中古が潤沢に出回り値段も安くなったので中古を購入しました。
それなりの値段は相変わらずですが、200-500F5.6を手放して手に入れた価値は十分にありました。
他を圧倒する存在感と描写は一世代前のレンズとは思えないくらいです。
【操作性】各スイッチ類は特に常に触らなければ困らない。伸びないズームレンズはバランスが
崩れず大変良いです。
【表現力】文句なし周辺減光は流石と思います。
【携帯性】無評価です
【機能性】70-200F2.8とAF速度は同じくらいでしょうか?
【総評】も少し使い込まないとですが…重さと大きさに気を付ければ…
私の評価よりも皆さんの評価のほうが間違いないでしょう。発売からの年数を考慮すれば文句なし
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880位 |
-位 |
4.65 (18件) |
1144件 |
2007/8/23 |
2008/1/30 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F4 |
500mm |
○ |
3880g |
【スペック】最短撮影距離:4m 最大撮影倍率:0.14倍(オートフォーカス時)、0.15倍(マニュアルフォーカス時) フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:139.5x391mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5まぁ今更?なんですが。
【操作性】
お高いレンズ(大砲系では最廉価で恐縮ですが)だけあってよく考えられていると思います。
痒いところに手が届くといいますか・・・
私的には至れり尽くせり。 レンズのボタンで爆速でフォーカスが出来たりリコール出来たり。
【表現力】
解像力は十分あると思う。
高画素数の機体を付けると違いが分かりやすいと思いますが。
超巨砲と比較すると立体感では後れを取るみたい、たぶん前玉が大きくないと立体感って出にくいのでしょう。
【携帯性】
感じ方にはそうとう個人差があるとおもいます、気にしていませんでしたが仕事先では「マッチョ」なんて
呼ばれる昨今なので・・ 撮影の手持ちはあまり苦にならないです。
小さくないので邪魔に思うことはアリです。
【機能性】
手持ち時はVRオン、三脚使用時はTRIPOD VRオンで使用。
ただ使用する三脚が貧弱だとTRIPODにすると宜しくないみたい、貧弱な三脚だったら手持ちVRの方が結果は良い場合が多いです。
(たぶん、TORIPOD VRでカバーできる揺れがちがうのかな?と)
【総評】
望遠好きなんですが、初めて手を出した望遠専用がS社の120-400、この後旧サンヨンとテレコン買って単焦点レンズの写りに驚いて「望遠ズームなんて要らない!」と思って処分したもののテレコン付けたり外したりが煩わしくなってまたまたS社の150-600Cを購入・・
確かに便利、ところが動体へのフォーカスが遅くて諦め・・・ 結局本機を使うのだけどやはり便利レンズは必要だけどある程度の描写が欲しいな・・・で今まで望遠ズームでカバーしていた偵察用に、のところはサンヨンPFに、でも悪条件の時はコレか的に・・・
出番は少ないけど虫干していどに最近は持ち出し、ただ・・・今でもでもこれを眺めつつ「おつまみ」代わりに酒が飲めるので存在価値は十分です。
猛禽撮り用に買ったものの忙しくてさっぱりで。
たんなる道具を超えた玩具です。
5やっと手に入れました!
鳥を撮るようになってからずっと涎を垂らしながら遠巻きに眺めていたこのレンズをようやく手に入れました!
中古ですけどねf^_^;
マップカメラでこのレンズの美品がなんとか貯めたお金で買えそうだったので思わずポチってしまいました。
今までNikonの70-200mm/F2.8、80-400mm/F4.5-5.6にテレコン付けて撮ったり、やはりテレコンは解像感が残念な感じと思いシグマの150-600mm/F5-6.3 Sportsを手に入れてテレコン付けずにそれこそ毎週末、毎週末撮ってきました。
これらのレンズで鳥を撮るのはISOと絞り、シャッタースピード、手ブレ、被写体ブレとの戦いでしたf^_^;
で、このレンズを手に入れてから世界が変わりました!
500mmでF4とかすんごい明るい!!
AFも80-400mm,150-600mmとは段違いの速さ、且つ獲物に喰い付いたら離さない粘り!!
もう最高です。
150-600mmをいつも肩からぶら下げていたので、このレンズをぶら下げての散策も苦にならなかったです。
貼り付けた写真は今までのレンズだと早朝&曇りで薄暗く、いつもなら撮りに行くのは諦めてた天気でしたが、このレンズに1.4のテレコンを付けて700mmにして散策しつつ撮った写真です。テレコン付けてもF5.6で解像感も殆ど失われないとか嬉しくてたまらんです。
苦労して鳥を撮ってる人に是非とも無理してでも手に入れて欲しいレンズです!
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
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単焦点 |
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○ |
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【スペック】 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:フルフレームプライムレンズ フィルター径:86mm 最大径x長さ:95x97mm
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2486位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/3/22 |
2016/4 |
ライカLマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8-4 |
90〜280mm |
○ |
1710g |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:88x238mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4久々のライカ純正の望遠ズーム
【操作性】
今時の望遠ズームに多い設定ボタンやスイッチは無くピントやズーミングによる前後の変化もなく、ピントとズームリングのみの頑丈な円筒といった感じで、取り扱いは簡単でSLやSL2ともに大変バランスよく使用できます。
【表現力】
作例のように色々な場面で色々な素晴らしい表現力を持つレンズだと感じています。SLで使っている範囲ではちょっと俯瞰撮影には向かないかなぁと思ってましたがSL2になって随分よくなって、レンズじゃなくてボディ側の性能の問題かな?と今では思っています。
表現力はMレンズと比べてRレンズのようなボケと華やかさをあげながらAFが使え、ライカらしい色使いを出してくれるレンズで、jpg撮って出しだけでなく現像処理すると更に素晴らしい画像が出てくるポテンシャルを感じます。
【携帯性】
重たく固い円筒のという言葉がこのレンズにはぴったりです。カメラ装着時のバランスは非常にいいものの長時間の手持ちの撮影スタイルではかなりの体力がいります。
頑丈そうなのでカメラバックの底にゴロンと転がして埃の少ない緩衝材を入れて上にカメラを載せて運んでます。
私の場合、とにかく頑丈で別売りのライカの革のストラップをカメラに装着し袈裟懸けに体にかけて撮影待機することが多いですが、マウント等の不安もなく取り扱えます。
【機能性】
三脚固定してじっくりとるのもいいですが、設定ボタンなどがレンズ側になく操作は単純にフレームを決めてAFポイントを目標物に移動してシャッターを切るだけでの直感的動作が、AFと手振れ防止機能で簡単にできて、撮影時には長時間構えている時の重さ以外のストレスはありません。
【総評】
私のお気に入りのレンズです。設計が新しいためかゴーストなどの発生も眼立たずにストレスなく被写体に集中できます。
この範囲での単焦点レンズがライカからは優秀だが設計の古いRマウントのレンズ以外は出ていませんので、現時点で安心して使える取り回しのいい堅牢な望遠レンズです。
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932位 |
-位 |
5.00 (7件) |
152件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/ 9 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4 |
180〜400mm |
○ |
3500g |
【スペック】最短撮影距離:2m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:128x362.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5究極の望遠ズーム
使った誰もが絶賛するであろうと思われるレンズ。従ってなかなか欠点を探すのが本当に難しいのです。
◎操作性
一番の絶賛ポイントはテレコンの切り替えスイッチ。キャノン200-400と違って右側にあるため操作性が抜群に良いです。
ズームリングは回転角が少なく、全域持ち替え無しで回せます。
トルク感もちょうど良いです。
200-500は持ち替え無しで全域回す事など絶対無理で、このクラスの物は流石に妥協無く作り込まれてるな、と感じます。
MF時のピントリングもトルク感が良く、非常に使いやすいです。
その他スイッチ類は他のレンズと同じ感覚で、使い慣れた操作性です。
◎表現力
焦点距離的に比較対象となるのは80-400と200-500でしょうか。
これら2本のレンズも十分な表現力を持ち合わせていると私は思ってます。
特に200-500は使った事もあり、この値段で良くここまでのレンズを作ったなと感心しました。
が、180-400はこれら2本のレンズをゆうに超える写りをします。値段が値段だけにそうじゃなきゃ困る訳ですが、価格差も納得出来るだけの差が有ります。
抜け感、発色、各収差、解像感…群を抜いてます。
よって本レンズはズームですが、写りの比較対象は単焦点レンズになります。
328や428辺りと比べると4隅はやはり劣るかな、と思います。しかし解像度に関しては同等で、むしろ328より解像してるかも、と思わせる程のレベルです。
D500等のDXで使うのであれば328や428より180-400の方が上。なかなか信じて貰えないかも知れませんが、DXでの使用に限って言えば、単焦点より本レンズの方が上です。
◎携帯性
携帯性について議論する物では無いと考えております。
デカいバッグと三脚を用意して使用するジャンルの物ですので。
◎機能性
AFは70-200と比較すると本当に僅かですが劣りますが、良く使用する中学・高校のサッカーの試合や野鳥撮影でAF速度が問題になる事は無いレベルです。
70-200がズームでは最高に速いので、本レンズはたぶん2番目かな?あくまで個人的見解ですが。
内蔵テレコンはTC-14EVよりも遥かに良い。さすが専用設計と関心するばかりです。
どうしても画質低下は有るものの、全然問題の無いレベル。積極的に使いたくなります。
VRの効きも良く、スポーツモードでも十分な効果を発揮してくれます。
◎総合評価
このレンズの実力はズームレンズの域を超えてます。ライバルは単焦点レンズです。
私はアマチュアなのですが、果たしてそんな私にこのレンズが必要なのだろうかと考えしまいます(笑)
でもせっかく大枚叩いて買っちゃったので、今後もバンバン使い倒す予定です。
この価格帯の望遠レンズ=単焦点と考える方は多いと思います。実際自分もそうでした。
しかし単焦点に匹敵する写りをしてくれて、尚且つズームのアドバンテージを持ったレンズが存在するという事をこのレンズが教えてくれました。
単純に金額だけを見ると凄い価格ではありますが、コストパフォーマンスは極めて高く、実力を考えるとバーゲンプライス。
超おススメです。
(20231031写真追加しました)
5汎用性が高いTC内蔵超高性能望遠ズームレンズ
【操作性】
望遠単焦点と同様の操作性で、レンズ後部には特徴でもあるテンダースイッチがあります。
【表現力】
200-400GやVRUとの比較では明らかにこのレンズの描写力が上で、先代レンズは単焦点よりは劣る描写で利便性で勝負するレンズでしたが、このレンズなら当レンズのみも単焦点と遜色なく撮影が出来てしまいます。
×1.4時も画質の低下はあるもののごくわずかであり実用上ほとんど問題ないと思います。
キヤノン200-400との比較では少しキヤノンの方が全域での描写力がいいとおもいます。
【携帯性】
長さはゴーヨンFL、太さはサンニッパGで少しシャープなゴーヨンな印象です。Zヨンニッパなどよりは重いですが180-560 F4-5.6で描写力を考えれば問題は全くないです。
【機能性】
AF速度は400F2.8E FLと比較すると僅かに遅いですが70-200F2.8E FLとほぼ同等です。
特徴であるTC内蔵は大変重宝しており、キヤノンの200-400とは違い右側にスイッチが有るため手持ち撮影時にはほぼ撮影を止める必要がなくTCの出し入れが可能です。
【総評】
画質は望遠焦点を思わせる高画質を全域で出してくれますので特にスポーツ撮影では高い機動・運用性を発揮します。
ヨンニッパFLやZヨンニッパを持っていますが、先代の200-400Gを上回る運用性で更に幅広く撮影が出きるレンズです。
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1032位 |
-位 |
4.86 (10件) |
803件 |
2008/1/24 |
2008/5/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F5.6 |
800mm |
○ |
4500g |
【スペック】最短撮影距離:6m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:52mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:163x461mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロングレンジの最高峰
【操作性】
ロクヨンU型などと同様で使いやすいです。
【表現力】
流石の800mmです、他のレンズでは捉えられない距離にいる被写体に対しても、精細かつボケも自然に撮影できます。
しかし、ここまでのロングレンジだと大気の状態に左右されることもしばしばあります。
【携帯性】
長いので思いの外、重く感じないのですが、手持ちでの撮影で振り回すレンズではないですね
【機能性】
殆ど、他の現行大口径望遠レンズと変わりませんが、年代の差でISのmode3が無いのが唯一の欠点かもしれないです。
また、ISの効き具合もロクヨンV型などと比較するとやはり弱いです。
また、1DX以降の一部機種においてAFが全点ではなく一部フォーカスポイントが使えない機種があるので要注意かなと思います。
【総評】
2012年から使用していて、現在はこのレンズに1DX3や1D4を組み合わせて撮影をしていますが、800mmという距離は他のレンズでは体験出来ない唯一無二の世界を引き寄せることができます。また、1D4と組み合わせることでテンダーを使わずに1040mmという超ロングレンジ撮影が可能になります。
とうとう、ハチゴロは在庫僅少表示になりRFレンズとしてリニューアルされるのかなと思っています。
5私にはなくてはならない素晴らしいスーパーレンズ!
ニコン600mmVR/f4からの乗り換えで約2ヶ月使用しての感想です。
私の主な被写体は鳥で特にオオタカ等の猛禽類を毎週撮影に行っています。被写体との距離は100m〜200m位(さすがにそれ以上は撮っても厳しいです)以前使用していたニコン600/f4+(×1.4or×1.7テレコン)+D3s(フルサイズ)の換算1000mmで撮っていましたが、テレコン使用で解放で使えず、早朝や曇り、夕方などの条件が悪い時のAFが厳しくシャッターチャンスを逃したことがたびたびあり、856にMarkWの換算1000mmが解放のf5.6で使えAFスピードも速いこのシステムに乗り換えました。
・先ず軽くてバランスがいいので重量以上に軽く感じる。
・解放からシャープでトリミング前提の撮影でも全く問題なく使える。
・距離が比較的近いと素晴らしい描写をしてくれる。
・ニコンの600mm/f4(テレコン無し)と比べてもAFスピードであまり差を感じない。
ニコンと比べて少し不満なのが、私の撮影の対象の猛禽類のフィールドではAFが効かない事がたびたびあり、MFでの撮影も行わなくてはならない事もしばしば、そこでニコンの場合MF/AFという機能が付いていて、大変便利でした(車で言うとセミオートマ)。
キャノンにはそういった機能が無いため、大変苦労をします!(>_<)
とは言いつつも、856の素晴らしい描写を見ると忘れさせてくれます!(^^)
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2636位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/22 |
2020/7/上旬 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
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25〜250mm |
○ |
3060g |
【スペック】最短撮影距離:1.2m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:10倍ズームレンズ 広角:○ 望遠:○ 高倍率:○ 最大径x長さ:114x282.1mm
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3526位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/22 |
2020/7/上旬 |
PLマウント系 |
標準ズーム |
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25〜250mm |
○ |
3060g |
【スペック】最短撮影距離:1.2m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:10倍ズームレンズ 広角:○ 望遠:○ 高倍率:○ 最大径x長さ:114x274.1mm
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![1 NIKKOR 32mm f/1.2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000510082.jpg) |
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1453位 |
-位 |
4.86 (8件) |
301件 |
2013/5/14 |
2013/6/13 |
ニコン1マウント系 |
単焦点 |
F1.2 |
32mm |
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235g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠単焦点レンズ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:65.5x47mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最短撮影距離45cmの86mm相当のf/1.2レンズ
2018年頃購入、修理に3回ほど出し、今は安定して使えています。J2/V2/J5での使用です。
【操作性】
いちおうフォーカスリングはありますが、基本AFで撮るレンズでしょう。
【表現力】
1インチでf/1.2は、単純計算でフルサイズf/3.2です。しかしこのレンズは86mm相当でありながら45cmまで寄れるのが大きな特徴です。
したがって、「開放で最短撮影距離」ではなかなかのボケ量を楽しめます。
もちろん、絞った時の解像度、切れ味たるや見事なものです。
【携帯性】
この小ささと軽さで持ち歩ける。しかも45cmまで寄れる86mm。それに価値を見出せるのであれば、持っていて損はないです。
【機能性】
必要にして十分。
【総評】
この32mm f/1.2は、ニコンのレンズとしては初めてのAFでf/1.2を実現した意欲作(1インチとはいえ)で、その意味でも歴史に残ります。
5Nikon1の継続を願って
先行き不安なNikon1ですが、
様々なシーンで活躍できるポテンシャルを秘めたフォーマットであることを、
改めて感じることのできる当レンズのレビューをします。
V1との組み合わせです。
換算86.4mmの単焦点レンズですので、ポートレートには最適です。
作例では人物を載せられないのが残念ですが、
おそらく最もレンズの性能を発揮できるのは、人物写真だと思います。
また、フルタイムマニュアル操作が可能なため、
花などを撮る際には、微妙なピント調整ができ重宝します。
こうした単焦点レンズでピントをマニュアル調整できると、
表現の幅がぐっと広がります。
f値1.2の明るさは、
背景のボケに貢献するだけでなく、
暗所での撮影にもアドバンテージがあります。
比較的ノイズの多めなNikon1の暗所撮影では、
できるだけISO感度を抑えての撮影が望まれます。
ここにはありませんが、
夜の屋外でのライブ撮影では、
手持ちでもブレない程度のシャッタースピードを稼ぐことができました。
明るめの中望遠レンズとしても活躍できます。
実売価格7万円台と、
Nikon1レンズの中では群を抜く高級レンズですが、
CP+のニコンブースにいらしたスタッフさんをして、
「別格のレンズ」と言わしめただけの価値は十分に感じられます。
今後望まれるのは、
これだけの高級レンズの性能が十分に発揮される、
新型Nikon1ボディの登場です。
PCで鑑賞、SNSへの投稿程度では、
1インチで十分でしょう。
システムのコンパクトさと画質とのバランスを考えると、
むしろDXよりもアドバンテージがあると思います。
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![1 NIKKOR VR 70-300mm f/4.5-5.6 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000633713.jpg) |
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1200位 |
-位 |
4.39 (29件) |
1342件 |
2014/3/13 |
2014/6/26 |
ニコン1マウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-5.6 |
70〜300mm |
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550g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:73x108mm
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5満足のいける高倍率ズーム
1 Nikkorが廃番となってしまいましたがたが、今更ながらV3の拡張性を上げるため購入しました。
【操作性】
ボタンを押してレンズを繰り出さないといけない機構ですが、電源ONと連動は結構便利です。ただ、ピントリングに手が触れるとファインダーで急に拡大画像になるのを、ズームON/OFFで設定出来れば良かったです。
【表現力】
1 Nikon用の70-300なので当然高倍率ズームとなりますが、ナノクリの冠に恥じない綺麗な写りをします。ただ、18.5mmや32mmなどの単眼を持たれてる方が見比べると、やはり高倍率ズーム特有の抜けの悪い画が見えてしまうのは仕方ないところです。
【携帯性】
この大きさで70-300は立派です。
【機能性】
APS-Cやフルサイズ機のレンズ から比べると、格段に機能性に富みます。
【総評】
鳥や飛行機、天体撮影にとても重宝しています。これだけの高性能レンズをラインナップに揃えながら1 Nikkorが生産中止で、後継も無いのはとても寂しいです。ディスコンになって1 Nikkorレンズの中古が値上がりしてるみたいですが、自分は底値で買えたのがラッキーでした。
ご参考に撮って出し画像を載せておきます。
5手持ちでも安心、高画質
V3で手持ちで換算800oで撮影。三脚がなかったので松の木にくっつけて撮影。秒間20コマ。1回のみのシャッター。
秒間60コマなどでぱちぱち撮ったらあっという間に数百枚。選ぶのに苦労しそうです。
手持ちで若干ピントが甘いが35o換算800oの手持ち撮影なんて一眼レフでは考えられない。
一脚があればよりシビアに撮れそう。
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1536位 |
-位 |
4.66 (9件) |
93件 |
2009/8/11 |
2009/9/11 |
ペンタックスKマウント系 |
広角ズーム |
F3.5 |
10〜20mm |
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520g |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:87.3x88.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5いまだに超広角ズームのベストバランスレンズ
作例を更新しました
現在新品販売されている超広角域のズームレンズは
PENTAX HD PENTAX-DA★11-18mmF2.8ED DC AW
HD PENTAX-DA FISH-EYE10-17mmF3.5-4.5ED[IF]
HD PENTAX-D FA 15-30mmF2.8ED SDM WR
SIGMA 当レンズ
生産終了品では
smc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL[IF]
SIGMA 8-16mm F4.5-5.6 DC HSM
10-20mm F4-5.6 EX DC HSM / EX DC
TAMRON SP AF10-24mm F/3.5-4.5 Di II LD Aspherical [IF]
主に星景写真と風景写真用途に選択していった結果、当レンズの所有に至りました。
所有、使用したことのあるレンズは8-16mm F4.5-5.6とFISH-EYE10-17mmF3.5-4.5、
DA★11-18mmF2.8、単焦点ではPENTAX-DA 15mmF4があります。
【操作性】
純正とはフォーカスリング、ズームングとも回転方向が逆になりますが、すぐに慣れます。
フォーカスリングは差動機構が付いていて実際の回転角よりフォーカス目盛りがゆっくり回転します。
回転角はDA★11-18mmより大きく、
星を撮影する場合、ライブビューでの精密なピント合わせに便利です。
フォーカスリング、ズームリングとも回転の滑らかさはDA★11-18mmに劣ります。
【表現力】
画面の中心から中間域までは非常にシャープでDA★11-18mmと比較しても劣ることはないと思います。
周辺はコマ収差の影響で明らかにDA★11-18mmが優れていますが、ソフトフィルター装着の星景写真ではあまり気になりません。
歪みはそれなりに出るので風景写真では注意が必要ですが、8-16mm F4.5-5.6と比べて素直で現像時の処理も容易と感じます。
【携帯性】
DA★11-18mmとの比較では、フィルター径は同じもののフードを含めた全体のサイズ感は当レンズが一回り以上小さい印象です。
KPを母艦としたシステムの中で、フードを含めた最大径は当レンズが限界と判断したのが購入の最大の理由かもしれません。
【機能性】
HSMのAFは以前所有していた18-35mm F1.8 DC HSMより安定しいて不満はありません。
最短撮影距離24センチとF3.5固定の明るさも評価ポイントです。
【総評】
描写性能と耐環境性能だけで選択するなら間違いなくDA★11-18mmの一択でしょうが、
あえて発売時期の古い当レンズの選択は携帯性と価格、表現力と機能性のベストバランスからです。
また広角側1ミリ、望遠側2ミリの差も結構大きく、新しく標準レンズとして購入した、
HD PENTAX-DA 20-40mmF2.8-4ED Limitedとの連携が取れました。
FISH-EYEだけは用途が違ってくるのでHD化された新製品の購入も考えています。
5ピントリングのトルク感
K-5Usでの使用になります。
広角レンズは純正の16-45mmを所有しておりましたが、さらに広角寄りのものが欲しいと思う瞬間が何度かあったためこちらのレンズを購入しました。
○操作性○
16-45との比較となりますが、一番好印象だったのはMF時のピントリングでした。16-45のピントリングはスカスカで微調整がやりにくかったのですが、こちらの10-20mmはピントリングを回したとき適度なトルク感があり操作しやすかったです。
○表現力○
シグマのレンズはカリっとしたシャープなイメージがありましたが、やはりこちらのレンズもそのような印象でした。そして10mmというワイド端は今まで入り切らなかったところまで収めることができ、とても新鮮でした。
○携帯性○
これははっきり言ってこの明るさ、この画角でレンズの特性上贅沢は言えません。僕個人としては気になることはありませんでしたが、純正16-45mmより大きく、ズシリとした重量感はあります。ですがこれがまた高級感といいますか、触っていて気持ちの良い重さです。
○機能性○
恥ずかしながら今回初めて超音波モーターによるAFを体感したのですが、やはり静かですね。僕はあまり動体を撮ることが無く、AFをほとんど使用しないのでさほど重要な要素では無かったのですが、一度このHSMを体験してしまうと通常のAFが「うるさい」と感じてしまうかもしれません。AF速度も16-45mmに比べるとやはり速いです。
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1818位 |
-位 |
4.63 (32件) |
288件 |
2005/12/ 7 |
2005/12/24 |
ペンタックスKマウント系 |
広角ズーム |
F4-5.6 |
10〜20mm |
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370g |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:83.5x80.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5貴重な6枚羽根
昨年、SIGMAの10-20 3.5を3ヶ月ほど使ってから手放し、でもやっぱり超広角が撮りたくて思い切って8-16を購入。半年ほど使ってから思うところあり、それを手放して当レンズに買い替え。
理由は2つ。まずフィルターが装着できなくて不安。
もう1つは、光芒。純正の35mm(6枚羽根)の光芒を見てから、偶数、それも6枚羽根にちょっとした執着が生まれたから。
操作性や写りについては特に不自由もなく、携帯性は8-16に比べ太くなったものの、短くなったので特に不便もなく。
これからのイルミネーションなどが既に楽しみで仕方ない今日この頃。
5旅行で大活躍
京都と大阪を旅行したときに持って行きました。
今まで持っていたレンズでは収まりきらない風景や被写体も撮ることができました。
大きさや重さは思っていた程ではなくK-5に丁度よいです。
3万8千円そこそこでこの表現力が得られるのでコスパも高いと思います。
今後も旅行に持って行きたいレンズです。
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![10-24mm F/3.5-4.5 Di II VC HLD (Model B023) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000941751.jpg) |
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1393位 |
-位 |
4.79 (8件) |
53件 |
2017/2/ 7 |
2017/3/23 |
キヤノンEFマウント系 |
広角ズーム |
F3.5-4.5 |
10〜24mm |
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440g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:83.6x84.6mm
【特長】- 35mm判換算で16-37mm相当をカバーする、APS-Cサイズデジタル一眼レフカメラ専用超広角ズームレンズ。
- 独自の手ブレ補正機構「VC」を搭載し、夕景や室内といった低照度下など、シャッター速度が遅くなる撮影条件で効果を発揮し、手持ち撮影の自由度を高める。
- AFの駆動系に「HLD」を採用し、高精度で安定したピント合わせが可能。「フルタイムマニュアル機構」により、AF撮影時でもMFでピントの微調整ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに優れた広角ズーム
【操作性】
ズームリングが前方、ピントリングが後方と通常レンズと逆にあり、リングも細いのでズーム操作はとてつもなくやりにくい。
あと、キヤノンユーザーにとっては逆回転という難点ももちろんありますが
【表現力】
癖がなく、逆光にも強い。純正より逆光は強いと思います
【携帯性】
本当はフルサイズでA012を買う予定でしたが、あのデカさや前玉ラウンド形状がネックでずっと考えていたところ、APS-C用なら軽いと思い、7Dで使えばいいとこちらを選びました。EF-S10-22ほどの軽さではないですが大満足です
【機能性】
【総評】
超広角なのでボケを表現するわけでもなく、APS-C用のコンパクトなこちらのレンズで大正解でした。
価格もサイズもA012の半分ですから、持ち歩きやすいし大満足です
5キャノンAPSでは一番
キャノンAPSの広角ズームでは1番使い勝手がいいと思います。
これまでの使用歴はEFS10-22、EFS10-18、この機種となります。
純正のEFS10-22は画像は良いですが、今となっては古いモデルで、フードがやたら大きく、手ブレ補正がありません。EFS10-18はおもちゃみたいな質感でイマイチ所有感が低いです。それと思い込みかも知れませが、画像がイマイチピリッとしません。
今回初めてタムロンを購入しましたが、写りはシャープで、手ブレ補正も良く効きます。質感も悪くありません。
台北で象山から101の夜景を撮りましたが、手持ちでも問題ありませんでした。
キャノンの場合、ズームリングが逆ですが意外と気になりません。というのは、広角のため風景や人物を入れたスナップを撮影する機会が多いと思いますが、動きものではないので瞬時に画角を合わせる必要が無いためです。
今回かなりタムロンが気に入ってしまいました。EF35F2ISからタムの35F1.8に乗り換えようかと思ってしまうほどです。
追記
台湾から戻り、画像を大画面で確認したところやはりキャノンEFS10-18よりも画像の解像度が高いと感じました。おそらく各メーカーの広角ズームレンズを比較したデータが公開されていると思いますが、体感としては随分と良いと思います。純正信者でしたが、目から鱗が落ちる思いです。
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![100-400mm F/4.5-6.3 Di VC USD (Model A035) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001008959.jpg) |
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652位 |
-位 |
4.45 (12件) |
312件 |
2017/10/26 |
2017/11/16 |
キヤノンEFマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
100〜400mm |
○ |
1135g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:1:3.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:86.2x199mm
【特長】- 35mm判フルサイズデジタル一眼レフカメラ対応の超望遠ズームレンズ。レンズ鏡筒部材の一部にマグネシウムを採用し、1115gと軽量。
- 高速制御システム「デュアルMPU」を採用し、快適なAFと効果的な手ブレ補正4段を実現する。
- 通常の手持ち撮影に加え、別売アクセサリーの三脚座を使用すれば、日の出前の早朝、日没後の夕景など三脚が必要なシチュエーションまで幅広い撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Canon純正品が私にとっては高額すぎたので
Canon純正品の100‐400mmレンズが私にとっては高額だったため、約1/3の価格で買えるこのレンズを購入。
主に航空機の撮影で使用しています。
個人的には充分満足している製品です。
5X-T3で純正テレコン(x2.0)がAFで使える素晴らしい!超望遠ズーム
誤記を訂正します。(150-600mm → 300-1200mm)
誤:電子アダプター Fringer FR-FX2を介してX-T3で使用しているので、フルサイズ換算150-600mmの超望遠ズームレンズとなる。
正:電子アダプター Fringer FR-FX2を介してX-T3で使用しているので、フルサイズ換算300-1200mmの超望遠ズームレンズとなる。
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【操作性】
すこぶる簡単で操作性は良好。
フルタイムマニュアルなのでAFが迷ったときはフォーカスリングを回すだけでMFになるので、MFでおおよそのピントを合わせてからシャッターボタンを半押しして合奏させることが出来る。
【表現力】
この値段で、この写り。Good!
【携帯性】
この焦点距離にしては軽くてコンパクト。
でも相対的には大きくて重い。
【機能性】
機能充分。
TAP in Cosoleでカスタマイズできるのがナイス。
※X-T3(Fringer FR-FX2)に2倍のテレコンXF2X TCで試したがAFが合焦するので、風景撮影でフルサイズ換算1200mmの超望遠レンズとして使用できる。
VCの優先を変更して使用。
【総評】
電子アダプター Fringer FR-FX2を介してX-T3で使用しているので、フルサイズ換算300-1200mmの超望遠ズームレンズとなる。
フジノン純正のXF100-400mmより軽くてコンパクトなのが素晴らしい。
それにFUJI純正テレコンX1.4とX2でAFが使えるのが嬉しい誤算だった。
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![100-400mm F/4.5-6.3 Di VC USD (Model A035) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001008958.jpg) |
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710位 |
-位 |
4.13 (20件) |
511件 |
2017/10/26 |
2017/11/16 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-6.3 |
100〜400mm |
○ |
1115g |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:1:3.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:86.2x196.5mm
【特長】- 35mm判フルサイズデジタル一眼レフカメラ対応の超望遠ズームレンズ。
- 制御システムに手ブレ補正処理専用のMPUを独立させた「デュアルMPUシステム」を備える。すぐれたAFの追従性と手ブレ補正効果を実現している。
- テレコンバーター「TAP-in Console」に対応している。AFの合焦位置、手ブレ補正機構の動作モードなどのカスタマイズをユーザー自身で行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった!
子供撮影で、ニコンD7200→Z50と所有しているまだカメラ2年目の初心者です。
これまで、NIKON DX18-300を望遠で使ってましたが、もう少し望遠+手持ちで可能なレンズを検討していてこのレンズを購入しました。
子供の小学校の運動会用に今年購入したのですが、コロナ禍で一度も活躍していませんでしたので、練習がてら初めて風景と野鳥を撮影した撮って出しの写真です。
Z50+アダプタで撮影しましたが、なんとなく柔らかい感じが好きです。
子供の運動会が、楽しみです。
5運動会シーズンに向けて買ってみました。
本日ヨドバシ京都で購入しその足で近くの踏切でテストしました。(雨模様の曇り空)
最初思っていたより軽すぎて『え』ってなりました。
バランスが良いのか取り回しが楽で助かります。(ボディーD7200)
400mmの写りが心配でしたが問題ありませんした。
オートフォーカスも思っていたより爆速でした。
この価格でこの性能満点です。
2日目 アゲハ蝶を撮影しました、ピントも早くて正確で手ぶれ補正良い感じでした。
このクラスのレンズでは敵無しですね。
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![100-400mm F5-6.3 DG OS HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000945855.jpg) |
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346位 |
-位 |
4.54 (47件) |
1155件 |
2017/2/21 |
2017/4/21 |
キヤノンEFマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.3 |
100〜400mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:1.6m 最大撮影倍率:1:3.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:86.4x182.3mm
【特長】- 400mmクラスのズームレンズではコンパクトなフィルター径67mm、重さ1160gを実現した、フルサイズ一眼レフカメラ用望遠ズームレンズ。
- 加速度センサーを利用した手ブレ補正機構「OS」や、高速なAFを実現した超音波モーター「HSM」、フォーカスリミッターなどを搭載。
- 直進式ズーム対応の内部構造を採用し、直進式に操作することで素早いズームが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなか良いです
よく空港近くで飛行機を撮っています。EFマウント用の望遠を探してUSED入手。TAMRON・SIGMAと迷いましたが、以前使用したことのあるNikon用が良かったのと、ズームの回転方向が純正と一緒なこと、最大は懐具合でこれにした次第。
【操作性・携帯性・機能性】
純正EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMより軽量。操作感は悪くないです。AF速度もまずまずで現在所有する7D2ではAFの迷いも感じません。
USB DOCK UD-01も使ってみました。私の入手したレンズのファームは元々最新でしたが、カスタム設定でピントの合う範囲をいじってます。元々高速なAFで非純正だからというような迷いはほぼ無いのですが、無駄なAF動作が減って快適です。
【表現力】
純正EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMにはやや及ばない気もしますが、まずますの画が出てきます。画が結構シャープでこれでいいじゃん!と思っています。
【総評】
純正EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMより取り回しが楽で、今はほぼこちらメインで使っています。
販売終了し、USEDでも高騰感あるこのレンズ。TAMRONなら新品で入手できるお値段でしたが、こちらにしてヨシでした。
5使いやすいライトバズーカ
【操作性】
ズーミングはスムーズ、特に引っ掛かりも無く、軽すぎず重すぎない。レンズにあるOSやAF、MF切り替えのスイッチも操作しやすい。回して伸ばすだけでなく、直進ズームのような使い方もできる。
【表現力】
画像はシャープさを感じる。綺麗な線をとらえてくれる。
【携帯性】
400oの焦点距離を得られる中では、タムロン100−400oと並んで短く、軽いレンズ。発売時は最軽量のレンズの一つだったと思う。現在はRF100-400oのような抜群に軽い製品もある。
しかし、一眼レフ機専用で考えると今でも小型軽量さが評価できる。
【機能性】
軽さも相まって、操作のしやすさ、AFの確かさなど短焦点レンズを除けば高い。
【総評】
EOS R6Mk2、90D、EOS1DMkWで使用してどのカメラでも高い描写性、手振れ補正、AFを発揮、
価格からしてもお買い得なレンズです。F値は5−6.3なのでタムロン100−400oが4.5−6.3よりわずかに暗い。ミラーレスだとファインダーも増感され明るいので、冬の撮影でも不便は感じない。
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![100-400mm F5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000945854.jpg) |
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494位 |
-位 |
4.50 (41件) |
904件 |
2017/2/21 |
2017/4/21 |
ニコンFマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.3 |
100〜400mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:1.6m 最大撮影倍率:1:3.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:86.4x182.3mm
【特長】- 400mmクラスのズームレンズではコンパクトなフィルター径67mm、重さ1160gを実現した、フルサイズ一眼レフカメラ用望遠ズームレンズ。
- 加速度センサーを利用した手ブレ補正機構「OS」や、高速なAFを実現した超音波モーター「HSM」、フォーカスリミッターなどを搭載。
- 直進式ズーム対応の内部構造を採用し、直進式に操作することで素早いズームが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Zマウントの望遠レンズとしても十分におすすめ
Fマウントの400mmクラスの望遠ズームは純正の80-400mmの評判が良かったので、何度か試用もしてみたのですが、重さと価格面が気になり、最終的にはタムロンとの比較で、発売直後にこちらを購入しました。
【操作性】
AF/手振れ補正ありで常用する限り、特に迷うようなことはありません。
ズームリングの回転方向がニコン純正と違いますが、このレンズは公式に直進ズームの操作を許可していて、純正フードに指を引っかけやすくする溝が付いています。
この操作が想像以上に便利で、慣れると被写体を追っかけるのがとても簡単になるほか、カメラ本体とレンズ先端で構えることになるので、手振れ対策としても効果的に感じています。
【表現力】
添付の画像は壁紙用にトリミングしてしまっているので参考程度にしていただければと思いますが、かなり解像感が高く、かつPLフィルターを使っているかのような深い色味で、単純なドンシャリではないコントラストがはっきりした画質です。タムロンとの比較時はここが最大の決め手でこちらを選びました。
同社の18-35mm F1.8も使っていますが、系統としては同じ方向性だと思います。
【携帯性】
このクラスの望遠としては標準的な大きさですが、望遠端600mmクラスのズームと比べると半分くらいの重量で、かつ直進ズームの操作に耐える堅牢性もあることを考えれば申し分ないです。
【機能性】
当初はD500やD600で利用しており、Z50IIを買い増して現在は両機種で使っています。特に互換性は問題なく、D500の顔認識やZ50IIの瞳認識なども問題なく動作しており、手振れ補正についても良く効きます。
AFについても、運動会程度のスポーツや旅客機の離着陸くらいであれば全く問題なく使えます。屋内でのスポーツなどもっとシビアな状況では純正80-400mmにはかなわないと思いましたが、そこまでの用途でなければ特に不足は感じませんでした。
【総評】
2キロを超えるようなレンズは持ち運びだけで疲れてしまうため、個人的に1キロを大きく超えない重さのレンズを使うようにしているのですが、このレンズは水準以上の画質と必要十分なAF、手振れ補正もあって携帯性も良好、フルサイズで使えてZマウントでの使用も問題なく、直進ズームのような変わった特色もあり、このジャンルのレンズとしては唯一無二の存在だと思っています。
5解像力、コスパ抜群 今でも使える!
【操作性】
・ズームが逆なのはやはりキツい。特にスポーツ撮影時の咄嗟の時にはやはり純正。
【表現力】
値段を考えると被写体への解像力は高い。ただ同社のレンズ全般の傾向かもしれないが、アウトフォーカスが硬く、なだらかな階調は得られにくい。FマウントのGレンズの解像力のあるレンズと同等の解像力があり、zマウントレンズ
には多少劣るものの、zレンズの代用には十分になる解像力があり、今の時代でも使えるレンズとして評価できると思える。
勿論、z70-200のような解像力、ボケの自然さはないが、z100-400が高過ぎると感じる方には十分代用になるレンズ。(作例は背景の被写界深度、明瞭度をダウン済、BODYは全てZ9)
【携帯性】
コンパクトでグッド!
【機能性】
三脚座が無いのはやはり使いづらい。他のレンズと統一感がほしい。
FTZとの相性が良いのか?z9で使ってもピントの迷いがないところも、安心感がある。
【総評】
価格を考えれば解像力の高さ、AFの速さは
素晴らしい。
少し値段を上げてでもズーム方向、三脚座付きであれば、文句なしだった。
ただ、いまでも使える超お買い得レンズであることに間違いない。SIGMAのzマウントレンズが出ないのは非常に残念に思う。
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![105mm F1.4 DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001056712.jpg) |
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865位 |
-位 |
4.28 (13件) |
212件 |
2018/5/25 |
2018/6/14 |
キヤノンEFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
105mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:8.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:105mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:115.9x131.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5心とろけるボケ味
【操作性】
普段AFで使っているので特に操作することはありません。
【表現力】
Canonには純正で存在しないレンズなので今更ですがEFマウントのこのレンズを購入しました。
中望遠でF1.4のボケ味が楽しめるのがこのレンズの魅力です。
とろけるボケとピント面のシャープさが素晴らしいです。
誰が使っても美しい写真が撮れます(笑
【携帯性】
大きいと言えば大きいレンズですが、普段70-200f2.8クラス以上のレンズを使っている人にはこんなものかなというサイズ感です。
以前にEF328を所有していましたが、ずんぐりとした鏡筒とローレットどめのフードの感じから個人的にミニ328に見えました。
【機能性】
EOS R5でのAF撮影では問題なく動作しています。
暗い屋内での舞台撮影に使いましたが動く演者にもしっかりサーボが追従し顔AFも十分機能しました。
【総評】
久しぶりに純正以外のレンズを購入しましたが大変満足できるクオリティ(写り・造り)でした。
先にも書きましたがフードの取り外しが超望遠レンズでお馴染みのロートレットビスどめなのが心くすぐります。
少し残念なところはマウント部の鏡筒だけ光沢仕上げで他の部分のマット仕上げに統一してほしかったところです。
在庫のない店舗で取り寄せたのですが10日ほどかかりました。
どうも受注生産みたいです。お急ぎのかたは在庫ありの店舗でお買い上げください^^
5画質もボケの美しさも表現力の最高峰
https://photohito.com/user/photo/107520/
上記が作例です。
現状でこのレンズの画質を超える存在が見当たりません。
画質、ボケ全てにおいて最高峰です。
R6 1dx、6d2、α7III、5d3等で使用してます。
今までは純正が最高かなと思ってました
理由は片ボケとafでした。
久しぶりのサードパーティsigma
変わりました。
AFがそこそこ早くて正確
感覚的にEF200F2より少し遅い程度
ミラーレスならばポトレならピントも外さないと思います。
一眼レフで室内スポーツにも使えます。
特にポートレートには素晴らしいボケとピント面の美しさ表現してくれると思います。
素晴らしいレンズです。
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![105mm F1.4 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001079422.jpg) |
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1288位 |
-位 |
4.31 (4件) |
79件 |
2018/8/ 9 |
2018/8/30 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
105mm |
○ |
1720g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:8.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:105mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:115.9x157.5mm
【特長】- 開放値F1.4の大口径中望遠レンズ。すぐれた光学性能と表現力を提供する「Art」ラインに属する。
- 豊富な周辺光量を確保しながら軸上色収差の徹底的な補正を行い、高い解像力を実現している。
- ケース、かぶせ式レンズフード、フロントキャップ、三脚座、リアキャップ、プロテクティブカバーが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5野外ロケなら最強のポートレートレンズ
私はキヤノンとSONYの二刀流でして、当初は本レンズのEFマウントを購入して、SIGMA MC-11でどちらのマウントでもシーンに合わせて使えるようにする予定でした。
ですが、動画だとMC-11経由ではAFが正しく作動しなかったり、仕様が異なる面がやはりあるようなので、SONY1本に絞ってEマウント版を購入しました。
結果、大正解だったと思います。
FE85mm F1.4GMも同時に使い分けているのですが、AFの速さ・瞳AFの精度共に本レンズの方が上です。
MC-11経由ではこの結果は得られたかどうか…。
純正GMの方が圧倒的に軽くてコンパクトですので、荷物を減らしたい時はGMで、野外ロケで車に機材を積める時などは本レンズ、という棲み分けを行っています。
出来ればGMより本レンズの方をチョイスしたいのですが、荷物やロケーションの都合で本レンズの起用を諦める事がある、という事です。
Bokehmasterとメーカーが謳うだけあって、105mmでF1.4という被写界深度の浅さは凄まじいです。
玉ボケはあからさまにレモン形になります。
その点を気にしない方、圧倒的なボケが欲しい方にとっては最強のレンズだと思います。
Eマウント版は1720gもあり、レンズ全長も長くフードも径が大きいため、カメラバッグの中でかなりスペースを取ります。
ですが、そんな事などどうでも良くなるほど、このレンズでしか撮れない絵があります。
5重いけど映りは最高です。
ソニーユーザーなので
a7rVで使ってみたいですが
持っているa7Vで使用しています。
AF-Cもばっちり効きますしE-マウントの良さがあります。
このレンズを検討されてる方は
重さは覚悟の上で検討されてると思いますし
70-200mmを使ってる人は
普通に使えると思います。
お気軽さはありませんが
本当に1枚1枚を見返したときのボケの美しい描写は感動ものです。
色んなレンズがある中
このレンズをチョイスする勇気は確かにいるかもですが
その心意気に応えてくれる素晴らしいレンズですし
買った上であの質感を味わうと
重かろうが持ち出して色々と撮りたくなってしまします。
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