| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
![LAOWA Nanomorph 5Lens Bundle Amber [キヤノン用/PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665543.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
|
|
|
|
【スペック】 フォーカス:MF フィルター径:77mm
|
|
|
![LAOWA Nanomorph 5Lens Bundle Blue [キヤノン用/PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665551.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
|
|
|
|
【スペック】 フォーカス:MF フィルター径:77mm
|
|
|
![LAOWA Nanomorph 5Lens Bundle Silver [キヤノン用/PLマウント用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/454160/454160761/4541607619128/IMG_PATH_M/pc/4541607619128_A01.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2024/11/ 8 |
|
|
|
|
【スペック】 フォーカス:MF フィルター径:77mm
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
PLマウント系 |
|
|
○ |
【スペック】 フォーカス:MF フィルター径:77mm
|
|
|
![APO-SUMMICRON-M 50 mm f/2 ASPH. [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
1712位 |
-位 |
4.74 (4件) |
88件 |
2016/7/20 |
2016/7/23 |
ライカMマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:11.3 フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x47mm 重量:300g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型だけども立体感のある作風を得意とするレンズ
M10-Rと併用しての評価です
【操作性】
伝統のライカM型レンズらしい操作性。ピントを動かすと滑らかに動きます。この感覚が精密工芸品を触っている感覚で官能的ですね
【表現力】
さていくら触り心地がよくても肝心のこれがだめならこの価格は詐欺でしょうw このレンズは絞り開放から全画面で抜群の解像度です。ライカの3D描写(立体感をだす描写)はF2で50mmでも十分発揮します。絞り開放だと、ほんと中望遠を使っているような感じで、最近ズミルックス75mmをあんまり使っていません。それほど立体感のある描写をしますし、画面中央部だけが解像するだけではないレンズです。勿論ライカ伝統の繊細な、いわゆる「線の細い」描写も健在。ボケ味も良好です。ただ、近接領域の線状被写体はやや2線ボケ傾向になりますがそれでも許容範囲内。
実はピントピークを少しずらした部分でライカらしいすこし甘い官能的な絵が出ます
モノクロではコントラストが高めでライカらしく、カラーでは少しあせた感じで上品な絵をだしてきます
【携帯性】
この描写をこの開放F値、このサイズで実現しているところがすばらしい。小型軽量はパルナックライカの設計思想ですので十分満たしています。このサイズで大型レンズに負けない描写がこのレンズの魅力です
【機能性】
MF、絞りとも滑らかな動きで高級感あります。まあMFなのでそれほど機能らしい部分もないですが実直ですね
【総評】
ノクチルックス50mmと悩んで最終的にこちらを選びました。まずは軽量・小型で「撮影にもっていく」レンズであることが大事で、重い高い大きいはやっぱり撮影に持って行きづらいです。
50mmF2はスペック的に一時代前ですがこのレンズは秘密がいっぱいw まずはF2を選んだのはMFでピント位置を合わせるのがきちんとできること(歩留まりがいいこと)とレンズを大型化させないことです。ここはZeissと逆の考え方ですね。
さて開放F値が大きいうえに最短が0.7mでどうやって、ライカのいう3D化(立体化)をしたかというのがこのレンズのマジック。どうもこのレンズはピントピーク(焦点が合った部分)から少しはなれると急激に解像感がおちるような特性をもっています。簡単に書くと下のようになります
ピントピーク(合焦)位置(A)>(B)>被写界深度限界(C)>(D)
例えば被写体が2m先にいるときCは手前がカメラから1.91m、奥が2.1mですね。
ただ、AからCの間は同じように解像するのではなくレンズによってその解像度が変わります。その途中の地点Bでもこのレンズ(現行のほとんどのライカレンズもそうですが)、少しあまいながらきっちり解像するんです。これが「かりかりにならないライカの写り」というマジックなんですね。勿論、ピントピークに持ってくれば、きちんと鬼解像しますw。通常のボケ味はD以降の話ですがこれも優秀です。ですのでF値が大きくても3D(ボケ味をいかした立体感)を得るのが得意なんです。このメリットはレンズを小型化できるのと購買層が高齢者が多いと思われるのでw、MFのピント合わせが厳しいユーザーにも朗報で、逆に少々ピント位置が怪しくても画になる画像を出してくるのがライカレンズのメリットだと思います。この値段は高価ですが決してブランド代だけじゃないですよw
こういうトリッキーなレンズですので、カメラ側も高画素がその性能を引っ張り出してきやすいです。というかM10-Rはこのレンズのために出したような気がするんですけどねw
5一言、すばらしい
今レンズの存在は発売当初から知ってましたし
とてもすばらしい描写をするレンズだということも知ってました。
しかし、もともと使用していたズミクロン50mm(3rd)の描写に満足していたことと
値段が少し高いことを考えて自分の中にあるアポズミ欲しい欲求を抑え続けてきました。
今年(2017年)の5月に用事でロンドンへ2週間ほど行くことになり、M10も発売直後にうまく手に入れることができたので
どうせなら一番好きな50mmくらいは現行のレンズを持って行きたい、と思い
当レンズとズミルックス50mmASPHとで悩み、結局ズミルックスの35mmと50mmを購入しました。
ロンドン滞在中にライカストアに伺ったところ、日本人の店員さんが対応してくれて
試しにアポズミをつけて撮ってみていいですよ、と言われ
ストアの前で撮影したのが1枚目のデータです。
自分は開放馬鹿なので解放で撮影、そのまま背面液晶で確認してびっくりしました。
自分の今まで使っていたどのメーカーのどのレンズより美しくはっきりと写っていました。
キヤノンのLレンズ短焦点 シグマのARTシリーズ 富士フィルムのレンズ その他もろもろ・・・
今まで使っていたレンズたちの価値が自分の中で「0」になった気がしました(大げさでなく)。
その後帰国して少し悩んだ後、M10がシルバーなのでそれにあわせてシルバーのアポズミ50mmを購入しました。
世界最高の50mm、一生物になってくれることを願います。
【操作性】
操作はいたって簡単。
個体差があるかとは思いますが、ピントリングが少し重めに感じます。
ズミルックスは人差し指でくるくる回せる感じでしたが、アポズミは少し力が必要でした。
【表現力】
ピントが合ってる部分にピントがあってる
当たり前のように思う言葉かもしれませんが、アポズミ50は次元が違いました。
開放で被写体をレンズの端っこに持っていっても描写に何の不安もない。
一般の50mmレンズを1〜2段絞ったレンズの真ん中の解像感が、開放アポズミの四隅の解像感、と言う感じです。
ボケに関して
ズミルックス50mmでは絞りばねの形状のおかげでf2以降の玉ボケがガチャガチャしてましたが
このレンズは羽の形状が丸に近いためズミルックスよりはきれいにぼけてくれます。
しかし、初代ズミクロンほど美しくぼけてはくれません。
夜景の玉ボケなんかだと顕著に現れます。
【携帯性】
M型レンズとしては標準的な大きさだと思います。
3枚目の写真に似たような焦点距離のレンズを載せましたが
ズミルックスと同じような大きさと重さです
ズミクロン50mm(3rd)に比べれば少し野暮ったくて重いですが、さほど気になりません。
【機能性】
回転するとせり出てくるフードは賛否両論あるとは思いますが、自分的には
カチッとロックできる機能があればいいのに、と感じます。
ズミルックス50mmASPHのフードは気がつくと引っ込んでいることがありますが、
今のところアポズミにはありません。しかしちょっと不安です。
【総評】
値段さえ気にならなければすべての50mm好きに薦めたいレンズです。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/29 |
PLマウント系 |
|
24mm |
○ |
【スペック】最大撮影倍率:2倍 フォーカス:MF マクロ:○ 防滴:○
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/6/中旬 |
|
|
|
|
【スペック】フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:86mm
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
PLマウント系 |
|
|
○ |
【スペック】 フォーカス:MF
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/1/31 |
PLマウント系 |
|
|
○ |
|
|
|
|
![LAOWA Proteus 2X Anamorphic 2Lens Bundle (35mm、60mm) Amber [キヤノン用/PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/5/19 |
|
|
|
|
【スペック】 フォーカス:MF フィルター径:105mm
|
|
|
![LAOWA Proteus 2X Anamorphic 2Lens Bundle (35mm、60mm) Blue [キヤノン用/PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/5/19 |
|
|
|
|
【スペック】 フォーカス:MF フィルター径:105mm
|
|
|
![LAOWA Proteus 2X Anamorphic 2Lens Bundle (35mm、60mm) Silver [キヤノン用/PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/5/19 |
|
|
|
|
【スペック】 フォーカス:MF フィルター径:105mm
|
|
|
![LAOWA Proteus 2X Anamorphic 2Lens Bundle (45mm、85mm) Amber [キヤノン用/PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/5/19 |
|
|
|
|
【スペック】 フォーカス:MF フィルター径:105mm
|
|
|
![LAOWA Proteus 2X Anamorphic 2Lens Bundle (45mm、85mm) Blue [キヤノン用/PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/5/19 |
|
|
|
|
【スペック】 フォーカス:MF フィルター径:105mm
|
|
|
![LAOWA Proteus 2X Anamorphic 2Lens Bundle (45mm、85mm) Silver [キヤノン用/PLマウント用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2023/5/19 |
|
|
|
|
【スペック】 フォーカス:MF フィルター径:105mm
|
|
|
 |
|
|
634位 |
-位 |
4.24 (5件) |
21件 |
2012/3/30 |
- |
ライカMマウント系 |
F0.95 |
50mm |
|
【スペック】 最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:17 フォーカス:MF フィルター径:60mm 最大径x長さ:73x75.1mm 重量:700g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5私は好きなレンズです
30年ほど前にE58を入手したものの、当時使っていたM3、M4でピント合わせがとても困難で、結局手放してしまった事がありますが、発表から既に13年の決して新設計とは言えないNoctilux F0.95を入手し、再度独特の世界観を楽しんでいます。
現行レンズと言うこともあり、M10-PおよびM10 Monochrome の距離計との連動は非常に正確で、ピントの歩留まりも高いです。
勿論、ライブビューやビゾを使ったほうが確実かも知れませんが、撮影が1テンポ遅れる感じがして、ファインダーだけでピント合わせしています。犬や猫などの動く対象物も同様に撮影しています。
梅雨の合間に近所を散歩して撮ってきた写真をご参考まで何枚かアップしますが、このレンズの特徴を出すため、敢えて全て絞り開放F0.95で撮影したものです。もう少し絞りたい構図もありますが、あくまでご参考として。(写真に添付されたデータのF値がなぜかバラバラですが、全て0.95で撮影しています)
【操作性】ピントリングの可動域の大きさを不便に感じる方もいるようですが、マニュアルの大口径レンズはだいたいこんなものかなと。私の通常ポジションは、絞りF0.95&ピントリングは最望遠にセット。ここを起点にして、だいたいどこまで回すと何メートルという感覚を持っておくと、ピントリングの操作がスムーズかつ迅速になります。
【表現力】開放のピント面からの破綻のないボケは、以前使っていたE58ともまた違う印象ですが、ノクチルクスを所有していて良かったなと感じる瞬間です。10メートルほど離れた被写体であっても、前後の大きくスムースなボケによって、目の前に迫ってくるような立体感が生まれます。
【携帯性】確かにMシステムの中ではかなり重いレンズです。ただ、それを是としたレンズでもあり、携帯性については評価に含めるべきではないと考えます。
【機能性】絞りリングは少し軽めです。ピントリングのトルクは、重くなく軽すぎず、とても良い感じ。フードは伸ばしてから回転させて固定するタイプですが、完全に固定されないので知らないうちに引っ込んでしまいます。これが一番ストレスを感じるところかも知れません。
【総評】私にとっては、とても魅力的なレンズです。入手して良かった。
使う人の感性に合えば素晴らしい一方で、優等生なレンズではありません。シャープさを求めるなら、もっと小さく軽いレンズのチョイスがあります。ポートレート用に使うのであれば、明るい中望遠か望遠を使った方がいいかもしれません。これらのレンズは、Noctiluxの1/5から1/10くらいの値段で買えるかも知れません。
Noctiluxで撮りたい被写体を探して歩き回る、そんな楽しみのために大枚をはたけるのか...、と言うことに尽きると思います。
5世界一のレンズ^^
Leicaは M8 M8.2 M9 M9-P M X-1 X-2と持ってます。
最近は、M9-PとMばかり使っています。
NOCTILUX-M 50 mm f/0.95 ASPHが私の元に来たのは、昨年の暮れでした。
待てど暮らせど予約から何の音沙汰もなし・・・・
一年以上待ち、やっと来たわけです。
来ないストレスから、OMD-EM1を買い・・・・
マイクロフォーサーズレンズを一揃え(10本くらい・・・)買い・・・
何十万もかけダイビング機材とし・・・・
Dfを買い・・・・
やっと本命がやってきました。
1ヶ月と少しなので、まだLeica Mと合わせて数百ショットしか撮っていませんが、
ものすごい感動です。
ライカ50mmは、5本持っていますが、どれとも違う!!!!
別格です!!!(当たり前か〜〜笑)
【操作性】
フード収納式は、私にとっては手軽で嬉しいかな?w
ライカらしい舐めるような、何とも言えないシルキーな動きはいいです。
【表現力】
聴いてはいましたが、絞り開放での被写体深度の浅さと言ったら、
凄まじさすら覚えました。
シャッタースピードが余裕で稼げて、思う程、難しい感じがないです。
1Dx + EF85mm F1.2L II USM も大好きでよく使っていますが、
比較しても別次元です。
透き通るようにクリアで、150mmF2,8クラスにボケます。
絵の傾向としては、D4 + AF-S NIKKOR 58mm f/1.4Gに近い感じです。
唯一無為 圧倒的な破壊力 類を見ない個性 ・・・・
表現のしようのない言葉が浮かんでは消え、とにかく感動するばかりです。
キレの良さ 抜けの良さ ボケの美しさ まさに怪物です。
周辺の減光は条件によっては目立ちますが、
そんなものは余裕で吹き飛ばしてしまう圧倒的な描出力です。
【携帯性】
大きさの割にすごく重いです。
只、D4や1Dxに70-200をつけて一日振り回してる自分にとっては平気です。
むしろズシリとした重みや質感が堪らないです。
【機能性】
マグニファイアーx1.4 E60レンズフィルター EVFがあれば問題なし。
Leica M と使うときは、これまでのLeicaの弱点が補われてると思います。
【総評】
私が最も好きなレンズが、SUMMILUX-M 50 mm f/1.4 ASPHでしたが、
さらにさらにさらに高性能な恐るべきレンズです。
私的に人類史上最強のレンズと勝手に思っています。
もうちょっと癖のあるじゃじゃ馬っぽいレンズかと思っていましたが、
思っていたよりもずっと優等生だと思います。
特にLeica Mは、ライブビューが使えるのでストレスはありません。
ズミクロンが、お散歩のお供に
ズミルックスが、少し気合を入れて
ノクチルックスは、かなり気合をいれて
・・・・みたいにはなると思いますが、当面は開放で遊びまくりたいです。
Leicaって欠点も弱点も、それが魅力!みたいな・・・
Mackintoshアンプや、フェラーリなどに相通じる圧倒的なパワーを感じます。
それらも有り得ない価格だったりしますが、
価格以上の満足や幸せを感じずにはいられません。
待った甲斐がありました。
本当に買って良かったです^^ものすごく幸せ〜〜〜^^
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/11/ 8 |
|
|
|
|
【スペック】 フォーカス:MF フィルター径:105mm
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/11/ 8 |
|
|
|
|
【スペック】 フォーカス:MF フィルター径:105mm
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/11/ 8 |
|
|
|
|
【スペック】 フォーカス:MF フィルター径:105mm
|
|
|
 |
|
|
2365位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
|
|
|
|
【スペック】フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:105mm
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/12 |
- |
|
|
|
|
【スペック】フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:105mm
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/22 |
- |
|
|
|
|
【スペック】フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:105mm 最大径x長さ:114x112mm
|
|
|
![12mm F2.0 NCS CS ブラック [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000725778.jpg) |
|
|
976位 |
-位 |
4.24 (6件) |
45件 |
2014/12/12 |
- |
α Eマウント系 |
F2 |
12mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:72.5x59.1mm 重量:245g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5想像以上に使い易く、解像するレンズです
【操作性】
電子接点のないマニュアルレンズですが、難しいところはありません。被写界深度が深いので、容易にパンフォーカスできます。
そうなるとAFを気にせずバシバシ取れて非常に楽しいです。
【表現力】
絞り開放から相当の解像力を持っています。周辺は中心部には及びませんが、f2.8あたりから周辺も解像し全体がシャープになります。周辺減光は開放では目立ちますが、こちらも2.8まで絞るとかなり改善します。
SEL16F28、SEL20F28も所有していましたが、解像は明らかにこのレンズの方が良いです。
【携帯性】
非常にコンパクトなので助かってます。金属製のためか、見た目よりも重く感じます。
【機能性】
普通のマニュアルレンズです。残念なのはフォーカスリングの距離指標で、∞にきちんと合わせても実際のフォーカス位置は3mでした。そもそも∞の印よりも奥まで随分とフォーカスリングが回ります。一番奥まで回して(つまり∞印を超えて)、無限遠が出る感じです。個体差なのかは知りませんが、気になるポイントでした。
【総評】
距離指標に関しては疑問が残るものの、写りとしては開放から文句どころか正直素晴らしいです。MFレンズですが、超広角の部類のため、ピント合わせも非常に楽ですし、室内での集合写真を撮る時にf2.0は心強いです。屋外ではf5.6か8.0まで絞っておけばパンフォーカスでいちいちピント合わせする必要もなく、想像以上に使いやすいお買い得レンズだと思います。純正レンズ含め、明るい超広角レンズはこれしかないため、興味を持たれている方も多いと思います。マニュアルレンズなのがなぁという方もいるでしょうが、思っているよりも使いやすいので購入する価値はは十二分にあると思います。
5星景写真用に
星景写真を撮るため明るい広角レンズを探していたらリーズナブルな価格で
F2に画角98°と理想的な広角レンズだったので購入。
まあ、画質は値段なりです。星景写真を撮るとき若干ピントが
合わせにくい気がしますが∞の少し手前に合わせればOKです。
レンズはSONYα5000にセットして使用しています。
カメラ性能からしても驚きの星数が撮れるようになりました。
コスパ的には良いのでは?
あと、レンズF値、焦点距離などの電子情報はカメラ本体には認識されませんが
レンズを見れば分かるので問題ないと思います。
|
|
|
![12mm F2.8 ED AS NCS FISH-EYE [キヤノンEOS用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000736928.jpg) |
|
|
1086位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/1/23 |
- |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
12mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:77.3x72.7mm 重量:515g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4良好な周辺像
南半球遠征での銀河撮影用目的9割として、純正のEF15mmの性能(周辺像の酷さ)に失望して、代替の魚眼レンズを探していました。たまたまFBで周辺星像がまずまず良好な星景写真例を見て、これいいかも?と思っていたら、運良く綺麗な中古を市価の半額以下で入手することが出来ました。
まだ実際の星撮影は出来ていませんが、風景を撮影してPCで確認したところです。
【操作性】
マニュアルレンズとしてごく標準的かと。自分の好みや星撮影にはややピントリングが軽く、もう少し重くてもいいと思います。少し触れただけで気づいたら回ってます。
【表現力】
風景をF開放で撮影して周辺像を拡大してみたところ、EF15mmと比べて明らかに良好です。EFは周辺がボヤボヤで流れていました。全体的にキリッとしています。
【携帯性】
魚眼レンズですから、前玉やフードやキャップが大きいのは仕方ないですね。筐体自体はスリムだと思います。重さはEF 15mmやシグマの魚眼より重いですが、気になるほどではありません。
【機能性】
魚眼のため被写体深度が深いのであまり気にしなくていいのでしょうが、無限大位置表示は実際の位置より前ピンに印字されています。また、リング自体は実際の無限大位置よりさらに過ぎて回ります。 専用ではなく他のマウント仕様も製造するのですから仕方ないですね。
【総評】
価格以上の周辺像能力で、星では開放から使いたいので助かりそうです。実際の銀河の撮影が楽しみです。
|
|
|
![12mm F2.8 ED AS NCS FISH-EYE [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000736934.jpg) |
|
|
1430位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/1/23 |
- |
α Eマウント系 |
F2.8 |
12mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:77.3x98.7mm 重量:525g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コストパフォーマンスに優れたレンズ
【操作性】
マニュアルフォーカスですがピントリングは滑らかで操作性は優れています。
絞りはレンズの絞りリングで行いますが、ピント・絞りと一連の操作を左手でします。最初は違和感があるかもしれませんが、慣れれば問題ありません。むしろ、楽しくなってきます。
【表現力】
試し取りの段階ですが、スキッと透明感の高い描写、周辺光量も十分だと思います。
【携帯性】
イメージ写真を鵜呑みにしていたので、全長の長いマウント(固定式マウントアダプター)が装着された状態を見て愕然。本製品は多種のマウントに対応していますが、フランジバックの差はこのマウントの全長の長さで調整して対応しています。なので、Nikon等ならコンパクトと言えますが、Eマウント用は残念ながら全長が長くコンパクトとは言いがたいです。α7Uに装着した状態の写真を参考にしてください。
【機能性】
とにかく価格が安いので、そぎ落とされたのがこの機能性の部分だと思います。
マニュアルフォーカス、手ぶれ補正無しなのは勿論ですが、電気接点がないためカメラから絞りが設定できません。となると、当然ですがExif(イグジフ)に絞り値が残りません。
【総評】
このレンズはコストパフォーマンスに優れているところが最大のウリだと思います。リーズナブルな価格設定にも関わらず、非球面レンズや低分散レンズを用いた贅沢な光学設計に加え、フレアやゴーストを最大限に抑制するナノコーティングシステムを採用するなど、画質への拘りをもって作られたレンズです。なので、描写に関しての印象も今のところは上々。価格からして期待していなかっただけに、こちらが思っていた以上に写るので、良い意味で期待を裏切ってくれます。
|
|
|
![135mm F2.8 [T4.5] STF SAL135F28](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10506511765.jpg) |
|
|
540位 |
-位 |
4.93 (36件) |
459件 |
2006/6/ 6 |
2006/10/27 |
α Aマウント系 |
F2.8 |
135mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.87m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:MF フィルター径:72mm 最大径x長さ:80x99mm 重量:730g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ボケ描写はSEL100F28GMより好みです!
【再々レビュー】
FE 100mm F2.8 STF GM OSS(SEL100F28GM)も購入しました。SEL100F28GMは合焦点のシャープさは凄まじいですが、ボケ描写は本レンズ(SAL135F28)の方が好みです。好みは人それぞれだとおもいます。自分としては上手く使い分けられる2本です。
【再レビュー】
購入当初はα550, α57で使用していました。最近はおもにα7II, α6000(with LA−EA3)で使用しています。最近のミラーレズ機ではEVFの精細さもあいまってMF操作がとても快適になりました。FE100mm STFが新たに発売されましたが、本レンズの素性の良さは色褪せないと感じています。ミノルタからソニーに受け継がれた珠玉の銘玉だとおもいます。
--------------------------------------------
【操作性】
フォーカスリングと絞りリングの操作性は、ダイレクト感が高く良好です。手持ち撮影時には、フォーカスリングがもう少し軽い方が良いかなあ、とも感じますが、特段使いずらいという程のものではありません。一方、三脚撮影時などには、このくらいの重さがある方が、安心感があるという側面もあります。軽重の切り替えができれば、最高だと思います。
【表現力】
まさに、皆さんが書かれているとおりです。特に、合焦部のシャープさと、アウトフォーカスに繋がる滑らかな描写は、期待通りでした。大口径レンズを絞って使ったときと似た「余裕のある繊細な描写」をします。また、点光源のボケはほぼ均一な明るさをもちながら、滑らかに背景に溶け込んでいき、他のレンズでは得られない、柔らかで優しい絵を紡ぎだします。最大撮影倍率が高いことも、この特長を活かせるポイントになっていると感じています。
【携帯性】
携帯にはやや重いですが、余裕ある描写の対価と考えれば、十分に納得できるレベルです。大きさは、個人的にはあまり気になりませんし、α550とのバランスも悪くありません。
【機能性】
オートフォーカス機能がなく、開放F2.8のときの明るさがF4.5相当(T4.5)なので、ピント合わせがうまくできるか不安でしたが、α550ではピントの山がつかみやすく、杞憂でした(KPS製の拡大アイピースを使っています)。三脚撮影時には、α550のMFライブビューにより、さらに確実なピント合わせができます。また、手持ち撮影時には、αシステムのボディ内手振れ補正が、威力を発揮してくれます。
【総評】
期待どおり、このレンズが描きだす独特な絵の世界は、独特かつ他のレンズでは得られないものです。このレンズを使いたいがためにαシステムを導入しましたが、正解でした。最近、αシステムの稼働率が上がっています。APS-Cには少々焦点距離が長いので、85mmくらいのSTFレンズを出してもらえると嬉しいのですが、特殊なレンズなので難しいでしょうね。。
5Z6で使用。→キヤノンR5へ。
【操作性】
MFリングは回しやすく、適度な重さで良いものです。
【表現力】
素晴らしいの一言。
【携帯性】
135oレンズにしては大きめ。
【機能性】
MFですので特にこれと言っては…
【総評】
当方ニコンZ6にK&Fコンセプト Aマウントアダプターで使用しています。MF、EVFですのでピント合わせも楽です。
こんな素敵&素晴らしいレンズはニコンには存在しません。タムキューが近いとは思いますが、タムキューでもここまでの表現はできないのではないでしょうか。otus85mmも使用していますが・・・肉薄していると思います。
とろけるようなボケでピントが合ってるところはカリカリの表現は本当に素晴らしい。前ボケも極めて綺麗です。
欠点・・・条件によっては二線ボケが出てくる。設計が古いレンズなのか逆光には弱い。
しかしながら、上記二点は構図の取り方でなんとでもなるものであるので実質欠点はないものと思います。
ニコンZ6からキヤノンR5へ変わりましたが…4500万画素でもなんら問題なく素晴らしいです。
|
|
|
![135mm T2.2 VDSLR ED UMC [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001027211.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/1/19 |
2016/8 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
|
135mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.8m フォーカス:MF 望遠:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:82x146.9mm 重量:840g
|
|
|
![14mm F2.8 ED AS IF UMC [キヤノン(AE)用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001027124.jpg) |
|
|
1575位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/1/19 |
2016/8 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
14mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:87x96.1mm 重量:550g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5あって当たり前のAE対応
AE対応です
本来ならこれが普通ですよね
これ買う前は電子接点のない方使ってましたけど不便過ぎ
まあ、AE対応無かったから安いしがまんしてましたけど、あって当たり前の機能ですよね
それにしても9万円台はないわ
4万くらいまでですよね
5万出せばMK2とかAFつき買えますわ
写りについては他のマウントにて高評価されてる方々に同意です
さすが星景写真家が多数使われてるだけありますね
でもf2.8にしては少し暗い気がするのは私だけですかね?
|
|
|
![24mm F2.8 1.33X アナモルフィックレンズ SR24-Z [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359101.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/ 2 |
2021/6/下旬 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
24mm |
|
【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:21.99(V)、1:29.07(H) フォーカス:MF フィルター径:72mm 最大径x長さ:74x128.1mm 重量:810g
|
|
|
![50mm T2.9 1.6X アナモルフィックレンズ FFEK6-E [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001420087.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/ 4 |
2022/4/15 |
α Eマウント系 |
|
50mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.75m 最大撮影倍率:1:12.83(V)、1:20.42(H) フォーカス:MF フィルター径:82mm 最大径x長さ:88x141.3mm 重量:1030.6g
|
|
|
![7Artisans 7.5mm F2.8 Fish-eye II 75EB2 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/ 9 |
2019/4/上旬 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
7.5mm |
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.12m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:62.5x59mm 重量:280g
|
|
|
![7artisans 12mm F2.8 1228EB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
2706位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/8/ 8 |
2018/8/ 8 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
12mm |
|
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m フォーカス:MF 広角:○
|
|
|
![7artisans 35mm F2 3520EB [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
1647位 |
-位 |
4.44 (2件) |
0件 |
2018/12/14 |
2018/12/中旬 |
α Eマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:43mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ちょっとした刺激にいかがでしょう
【操作性】MF撮影に慣れている方なら問題なく使えます。
【表現力】ゾナータイプという先入観を持って見ましたが、やはりそんな感じで、収差ありの独特な表現が楽しめます。
【携帯性】実測249gありました、意外とズッシリ感じます、最近AFも付いた100g台の純正フルサイズレンズが出てきているので、材質の所為でしょうか。
【機能性】MFですが、ピントは合わせやすいです。
【総評】広角で珍しいゾナータイプ ということで入手、期待通りの写りでした、端がどうとか言わずに使ってみれば、その個性的な写りで+1本持っていて好いな と思えます。
【作例】純正35mm2本と撮り比べてみました、やや狭い画角に変わったボケ味で評価が分かれると思います。
4フルサイズ35mmのコンパクトなレンズ
マニュアルフォーカスでフルサイズ対応の35mm画角。
同じレンズ構成のMマウントとソニーEマウントがあります。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001115220_K0001079122&pd_ctg=1050
Mマウントの方は距離計連動機構がある分原価が高いのでしょうね。
一方、こちらのEマウントは、少しお手軽価格です。
私は、Mマウントを購入していましたが、フィルム事情の悪化でほとんどMマウントカメラの出動が無くなってしまって、
また、一々マウントアダプターで変換してα7シリーズに取り付けるのも面倒だったので、Eマウントを追加購入してしまいました。
ネットの掲載写真では分からなかったのですが、組み込みフードと干渉しない金属製のレンズキャップが、なかなかおしゃれで格好良いと思いました。
開放F2と無理をしていない分、ピントの山もつかみやすく、また街中スナップなら絞ってパンフォーカスでも使いやすいです。
草花をアップで撮るなら、Mマウント用をヘリコイドアダプターで使った方がより接近できるのですが、コンパクトで気軽なスナップに使うなら最短撮影距離:35cmまでで十分かなと思います。
|
|
|
![7artisans 55mm F1.4 5514FXS シルバー [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
1035位 |
-位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2019/11/ 1 |
2019/11/上旬 |
Xマウント系 |
F1.4 |
55mm |
|
【スペック】 最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:57x60mm 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5クセは強いけど楽しいレンズ
【操作性】
中華レンズは4本目ですが、すべて絞りリングの回転方向は純正と逆です。
このレンズのフォーカスは左回りです。
例えば25mmF1.8の回転方向とは逆なので、この2本をレンズ交換して使うと混乱します。
絞りリングとフォーカスリングが通常のレンズと前後逆で、たまに操作を間違えてしまいます。
【表現力】
F2.8まで絞ってもそれほどシャープではないけど、ボケが美しく柔らかいレンズです。
開放付近では滲みますが、F5.6-F8まで絞るとなかなかシャープになります。
ただ、遠景ではピント合わせが難しいので、あまり絞らないでボケを活かした撮り方が向いていると思います。
思っていた以上に発色が良く、逆光にも強いほうです。
周辺減光はありますがある程度絞れば解消するし、色収差や歪曲は気になるほどではなく優秀だと思います。
【携帯性】
重量は実測266gでした。
しっかりした作りでずっしりと感じますが、コンパクトなので携帯性は良いです。
【機能性】
最短撮影距離は35cmですが、実際は41-42cmくらいでした。
それでも、この手のレンズとしては寄れるほうですが。
同じ7artisansの50mmF1.8と迷って、このレンズを選んだ最大の理由がこれだったので少し残念です。
ピント位置が近距離になるにつれてレンズ全長が伸びていき、最大で1cmほど長くなります。
絞りリングは重めで滑らかに動きます。
フォーカスリングも重めですが、絞りリングよりはやや軽く滑らかさは落ちます。
絞りは1.4-4までは広いのに、それ以降は急に狭くなります。
クリック感もないし、特に5.6と8の間は狭すぎて現在値がよく分かりません。
そもそも、値の正確さを信用できるのか疑問ですが。
【総評】
XF60mmF2.4を持っているので購入は悩みましたが、画角が近いだけで全然違いました。
決して万能ではありませんが、ハマれば感動を味わえるレンズです。
|
|
|
![85mm F1.4 AS IF UMC [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001175302.jpg) |
|
|
1349位 |
-位 |
4.00 (2件) |
7件 |
2019/7/18 |
2019/7/19 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:1m フォーカス:MF フィルター径:72mm 最大径x長さ:78x102.7mm 重量:740g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4日本の現代MFレンズより、ほぼ全ての面で優れている。
【操作性】
MFリングの操作性は、昔ながらのニコンMFレンズとほぼ同じ感覚で問題無い。
海外メーカーといえど、工作精度の高さも相当なもの。
【表現力】
これは素晴らしい。
NikonFマウント用のSAMYANG85mmF1.4は、初代からリニューアルを重ねて何本か発売されているが、Zマウントになっても、描写の素晴らしさは変わらない。
とにかく、目が覚めるほどの高描写とボケ味が簡単に味わえる。
発色はNikkorほどの色の濃さとも違い、シグマのような青白さでも無く、かなりニュートラルで好感が持てる。
【携帯性】
重い。
85mmf1.4なので仕方がない。
【機能性】
Zマウントだが、往年のMFニッコールと全く同じと考えていい。
電子接点が付いていないのは痛いが。
【総評】
以前、東京中野のケンコートキナーショップで、Fマウントの85mmF1.4を初めて試写させてもらった時の、目の覚めるような描写が忘れられず、今回Zマウントで購入した。
今時というか、Zマウントなのに電子接点が付いていないのは大きなマイナスだが、多少コスト高になってもそれは付けて欲しい。
おそらく、これからNikon純正でZマウントの趣味性の高い、「安価なMFレンズ」が出て来る事は考えにくいし、万一出たとしても、こういった味のある一眼レフ時代の描写のレンズになるとも思えない。
そう考えると、これほど安価で描写に味のあるSAMYANGレンズや、他の安価な中華製レンズに電子接点が付いたら完璧な趣味レンズになると思う。
むしろ、昨今の写真表現の風潮として、高描写(高精細)なだけのレンズは求められていない傾向なので、その点を考えてもかなり重要なポジションになるレンズと言える。
とにかく、昨今のSAMYANGレンズや焦点工房系のレンズは安価で工作精度も高く、それでいて描写も個性的で素晴らしく味のあるモノばかり。(7Artisans 35mm f/5.6などはその筆頭)
一つだけ要望として、メーカーサポートが実質ケンコートキナーショップだけというのは心許ない(壊れたら修理は出来ないので保証期限内は交換。保証期限後は壊れたら終わりと言われた)ので、SAMYANGがまともに日本国内でメーカーサポート(せめて、カビ取り清掃やピント精度調整等を修理専門業者と提携するなどして)販売すれば、値段が高いだけの日本メーカー、コシナ等の個性派レンズのシェアも超えるのではと思う。
MFなので故障率は低いが、現状は上記の通り「修理の出来ないレンズ」として、またピント調整等も出来ないレンズとして覚悟して使う必要がある。
フリマサイト等で保証無し品を買う際には特に注意したい。
くれぐれも、(レンズ内のカビの有無やピント精度などに問題が無いか等の)説明の無い出品者からの購入は見送ったほうが良い。
以上、参考になれば。
4コストパフォーマンスは良いと思います。
Z6で使ってみるために購入。
魅力は何といってもその価格の安さ。
マニュアルレンズで電子接点も無いとはいえ、
Z 85 f/1.8 Sにの40%弱の価格につい手を出してしまいました。
操作性は、手元にあるCarlZeiss Loxia 2/50と比較して
フォーカスリングは重め、絞りリングのクリックは同じようにはっきりとした感じで、
絞りリングのクリックはLoxiaの1/3目盛りに対して1/2目盛りです。
Loxiaのズームリングは操作感が絶妙な感じですが、
このレンズもズームリングに嫌な擦れ感は無く、操作に特に問題はありません。
レンズボディの材質は、ズームリング、絞りリング、絞りリング〜マウント部分の鏡筒が金属製と思われ、ズームリングから前側の部分と付属しているレンズフードがプラスチック製です。
スームリングのローレット部分にはゴムが巻かれているようです。
ボディ&レンズフード全てが金属製で文字も彫り込まれているLoxiaとは質感を比較するまでもありませんが、このレンズも金属製の部分の質感はさほど悪くないと思います。
ただ、ズームリングから前側の部分がいかにもプラスチックという感じで質感が低く、
この部分も金属製であったらもっとよかっただろう思います。
一眼レフ用の光学系をそのまま用いてレンズマウントに繋がる部分を伸ばしただけのような作りなので重心は前寄りになっているはずですが、元々さほど大きなレンズではないためか、カメラに装着した状態ではそれをさほど意識させられることはありません。
描写性は私のレベルでは十分ではないかと感じます。
|
|
|
![85mm F1.4 Aspherical IF [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
2365位 |
-位 |
3.77 (4件) |
50件 |
2010/6/ 1 |
- |
ニコンFマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】 フォーカス:MF フィルター径:72mm 最大径x長さ:78x72.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マリリン モンロー風レンズ ?
お金なくても、ハチゴーイチヨン開放の女の子に憧れて、新品が3万円を切っていた当時、ダメもとで買ってみました。
SO GOOD ! この値段でこの画に文句言う人は、マリリン モンローが嫁さんに来ても、古い、とか不平たらしそう。
Bokehきれい、開放から芯シャキリ、絵全体に雅があります。
最近の透明でコントラストの高いモダンな絵に少し変化をつけたいときに使います。 素朴な臨場感が得意。 ネガっぽいフィルム風味がよく、開放逆光で盛大に出るフレアが素敵。
個体差が予想されますが、開放での解像は、ぼくのキヤノンEF85mm F1.2L II USMを上回ります。 ただし開放での遠景はゆるい。 風景などは少し絞って使ってください。
ピントリングが硬く速写が利かず、上半身を揺らしてピントを合わせたりしてます。 最短撮影距離が長いのも欠点。 だからAPS-Cで使うことが多い。 絞り羽は偶数枚、F1.4〜2、16〜22を除き、半段クリックがききます。 1.4〜2の間に一つ欲しかった。
下手クソな作例は全てF1.4開放。 いつもレンズ登録を忘れちゃうので、間違いないやつだけ選びました。
4高画質・ハイコストパフォーマンス
D800Eで使用。遠景ではピクセル等倍でも周辺までカチッとした素晴らしい解像度を見せてくれます。抜けも良くボケもスムーズでキレイです。解放付近では軸上色収差がやや目立ち、倍率色収差も0ではありませんが、現像でかなり対応できるのであまり問題は感じません。
MF専用なのでフォーカスのフィーリングも良く(ツァイスコシナほどシルキーではありませんが)、ニコン純正の安いレンズと違って遊びが無いのでピントは合わせやすいです。
軽量コンパクトながら金属外装も使っていて質感もなかなかです。フードは内面が平面で寂しかったので、自分で黒の植毛シートを貼りました。
残念なのは根本付近の段差と、やや固めで絞りリングが回しにくいこと、また最短が1.0mで寄れないことです。
あと余談ですがペンタックスの古いカタログが見つかり、FA85mm1.4のレンズ構成図を見てみました。確かに似てますがレンズ枚数も後半の構成も違っていて(Samyangの方が1枚多く、更に非球面を使用)参考にした可能性は高くてもコピーしたとは言えないかなと。
全体としてコストパフォーマンスの高さは群を抜いていると思います。
|
|
|
![85mm T1.5 VDSLR AS IF UMC II [マイクロフォーサーズ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001027195.jpg) |
|
|
1797位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2018/1/19 |
2016/8 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
|
85mm |
|
【スペック】 最短撮影距離:1.1m フォーカス:MF フィルター径:72mm 防塵:○ 最大径x長さ:78x99.5mm 重量:595g
|
|
|
![8mm F2.8 UMC Fish-eye ブラック [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
-位 |
-位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2013/2/12 |
- |
Xマウント系 |
F2.8-22 |
8mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼):○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5X-E2での星景撮影に重宝します
X-E2での星景撮影用にシルバーを購入して使用しています。
レンスがf2.8と明るい事とX-E2の優れた高感度で、綺麗な天の川を撮影する事が出来ます。
その他日常でもたまに持ち出すと、魚眼らしい楽しい写真が撮れます。
いくつかの作例を添付しますが、レンズの解像度も良く綺麗な写真が撮れます。
なお作例内各Exifの焦点距離が77mmや31mmとなっているのは、私がレンズを付けた時に手動での焦点距離設定を怠っているためです。
フォーカスはMFになりますが、超広角であるためX-E2のEVFで通常倍率のままでは、全てがクッキリ表示されてどこにピントが合っているか分かりません。
EVFを拡大表示にしてやっとなんとかピント合わせが出来ます。
ただ、少し絞ってフォーカスリングを2mと∞の中間位に置いておけば、
深い被写界深度で殆どパンフォーカスになるので、そのままスナップしてもちゃんと撮れてしまいます。
カメラのシャッター速度をAutoにする事で、レンズの絞りリングを使用した絞り優先auto撮影が可能です。
レンズ自体は小柄のボディながら程よいずっしり感があって心地いいです。
造りや塗装もしっかりしていて安っぽさは感じない上等なものです。
またヘリコイドのグリース感もしっとりしており、絞りリングのクリック感も適度でいい感じです。
リーズナブルで写りもよく、重宝するXマウント用フィッシュアイです。
4寄れませんがコスパ最高です!
新宿のキタムラでフードに傷多数の1型が1.7万で売ってたので買ってみました
そのまま翌日に秩父の三峰神社に行ってまいりましたが、標準レンズの焦点距離ではとても表現できない写真がたくさん取れて面白かったです
良い所
安い、軽い、フードの内部に爪があるのでキャップが知らない間に外れる事がまず皆無
イマイチな所
・最短撮影距離が苦笑いしちゃう位寄れません(一度買うのを諦めたくらいです)
・本体にレンズを取り付けてるのにガタが…
・ピントリングが重すぎてファインダーを覗き込んで操作する時に「ほんとうにここがピントリング?」てたまに確認する事が
・リアキャップがなぜか固定できずすぐに緩みます
2.8の明るさだし被写体に寄って背景をぼかして撮影したいって方にはあまりオススメできませんが、フジ純正で魚眼レンズが出てませんので1本持っておいて損はないと思います
|
|
|
 |
|
|
813位 |
-位 |
4.62 (10件) |
271件 |
2002/8/ 8 |
- |
ペンタックスKマウント系 |
F1.2 |
50mm |
|
【スペック】 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:64.5x47.5mm 重量:345g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5後継は出なさそうですが…。
MFレンズに興味を抱き、F1.2の世界が知りたいと思い、ついつい購入していました。
価格情報が無くなる前後に、ヨドバシカメラにあった新品を購入しましたが、高かったですね…。
買ってから6年が経過しました。フルサイズ機も出たので再レビュー。
【操作性】
少し重めで、しっとりしたヘリコイドで操作感は良いです。
【表現力】
解放でソフトに、絞ってカリっとなる向きはFA50mmF1.4同様ですが、解放のボケはF1.4より更に大きくなります。
絞り羽根が9枚なので、8枚のFA50mmF1.4とは光芒の出方が違います。
当然ですがカミソリピントです。ちゃんと合わせるならLVは必須です。
【携帯性】
コンパクト且つ、ズッシリです。
カタログ上ではFA31Limと同じ質量ですが、こちらの方が重量感があります。
【機能性】
MFレンズなので…。F1.2が活かせるシーンに重宝しますが、最近のPENTAXは高感度耐性が良くなっているので、ここまで必要がない気もします。
【総評】
個人的にはMFレンズの入口になったレンズです。
大きなレンズをギリギリ詰め込んだ鏡筒、特に後玉の存在感に圧倒されます。
21世紀に入っても新品が手に入りましたが、既にディスコン。Webを見ていると中古でちょくちょく見掛けますが、なんか高いですね……。
MFレンズなので、『君に決めた!』って思わないと出番がありませんし、これより安価で評価の高いFA50mmF1.4で事足りることが多く、必要性は今ひとつに思います。
CP+2017ではDFA50mmF1.4のモックが出ていたので、F1.2はこのレンズが最後になる様でちょっと残念ですね。
5 A50mmF1.2のユーザーレビュー
A50mmF1.2今は本当に使用しなくなりましたが、このレンズを購入した動機は、スパーAを今から30年位い前購入時カメラに28mm〜70mmF−4のレンズが付いていましたがその時購入店は町の小さなカメラ屋さんでした、その時ふとショーケースを見た時 ガラスの棚の中に A50mmF1.2のレンズが眩しく輝いており写真の技量もないのにただレンズの大きさとかレンズのコーティンの色の美しさで無性に欲しくなり毎日毎晩ショーケースのレンズが目にちらつき給料も少ないのにしかしついに決断女房には内緒でカメラ店に飛び込み店主に頼み込み半年間の月賦で購入した訳です、今でも時々出してはブローをしてクロスで拭いてしばらく見てオートドライボックスに入れています、この時代のレンズはずっしりと重くてピントリングも大きくて回す時適度に重く良いですね、機械道具を使用しているという感じです、久し振りにLXに取り付けてファインダーを覗きながら今度ぶらっと公園でも歩きたいと思います。
|
|
|
 |
|
|
1647位 |
-位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F4 |
200mm |
|
【スペック】最短撮影距離:0.71m 最大撮影倍率:1/2倍 フォーカス:MF マクロ:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:66x172mm 重量:800g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スタンスの取れるマクロ
焦点距離200mm と被写体との距離が取れるので、野外撮影に向いてます。特に小動物。
f4とレンズは暗いですが、その分軽量で手持ち撮影も可能です。
マウント付きなので、一脚でも有れば機動性と安定性を両立できます。普通望遠としても使えますので屋外切り取り撮影も可能です。
ある意味万能レンズかな。
個人的には、出番の少ないレンズですが、マクロ効果を好んでいるなら活用範囲の広いレンズと思います。
|