フォーカス:MFの単焦点レンズ 人気売れ筋ランキング 54ページ目

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フォーカス:MF
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対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応 
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対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応 
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お気に入り登録350mm T2.9 1.6X アナモルフィックレンズ FFEK6-E [ソニーE用]のスペックをもっと見る
50mm T2.9 1.6X アナモルフィックレンズ FFEK6-E [ソニーE用] -位 -
(0件)
0件 2022/2/ 4  α Eマウント系   50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.75m 最大撮影倍率:1:12.83(V)、1:20.42(H) フォーカス:MF フィルター径:82mm 最大径x長さ:88x141.3mm 重量:1030.6g 
お気に入り登録87Artisans 7.5mm F2.8 Fish-eye II 75EB2 [ソニーE用]のスペックをもっと見る
7Artisans 7.5mm F2.8 Fish-eye II 75EB2 [ソニーE用] -位 -
(0件)
0件 2019/4/ 9  α Eマウント系 F2.8 7.5mm  
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.12m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼): 最大径x長さ:62.5x59mm 重量:280g 
お気に入り登録147artisans 35mm F2 3520EB [ソニーE用]のスペックをもっと見る
7artisans 35mm F2 3520EB [ソニーE用] -位 4.44
(2件)
0件 2018/12/14  α Eマウント系 F2 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:43mm 
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5ちょっとした刺激にいかがでしょう

【操作性】MF撮影に慣れている方なら問題なく使えます。 【表現力】ゾナータイプという先入観を持って見ましたが、やはりそんな感じで、収差ありの独特な表現が楽しめます。 【携帯性】実測249gありました、意外とズッシリ感じます、最近AFも付いた100g台の純正フルサイズレンズが出てきているので、材質の所為でしょうか。 【機能性】MFですが、ピントは合わせやすいです。 【総評】広角で珍しいゾナータイプ ということで入手、期待通りの写りでした、端がどうとか言わずに使ってみれば、その個性的な写りで+1本持っていて好いな と思えます。 【作例】純正35mm2本と撮り比べてみました、やや狭い画角に変わったボケ味で評価が分かれると思います。

4フルサイズ35mmのコンパクトなレンズ

マニュアルフォーカスでフルサイズ対応の35mm画角。 同じレンズ構成のMマウントとソニーEマウントがあります。 https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001115220_K0001079122&pd_ctg=1050 Mマウントの方は距離計連動機構がある分原価が高いのでしょうね。 一方、こちらのEマウントは、少しお手軽価格です。 私は、Mマウントを購入していましたが、フィルム事情の悪化でほとんどMマウントカメラの出動が無くなってしまって、 また、一々マウントアダプターで変換してα7シリーズに取り付けるのも面倒だったので、Eマウントを追加購入してしまいました。 ネットの掲載写真では分からなかったのですが、組み込みフードと干渉しない金属製のレンズキャップが、なかなかおしゃれで格好良いと思いました。 開放F2と無理をしていない分、ピントの山もつかみやすく、また街中スナップなら絞ってパンフォーカスでも使いやすいです。 草花をアップで撮るなら、Mマウント用をヘリコイドアダプターで使った方がより接近できるのですが、コンパクトで気軽なスナップに使うなら最短撮影距離:35cmまでで十分かなと思います。

お気に入り登録47artisans 55mm F1.4 5514FXS シルバー [フジフイルム用]のスペックをもっと見る
7artisans 55mm F1.4 5514FXS シルバー [フジフイルム用] -位 5.00
(1件)
6件 2019/11/ 1  Xマウント系 F1.4 55mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:57x60mm 重量:280g 
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5クセは強いけど楽しいレンズ

【操作性】 中華レンズは4本目ですが、すべて絞りリングの回転方向は純正と逆です。 このレンズのフォーカスは左回りです。 例えば25mmF1.8の回転方向とは逆なので、この2本をレンズ交換して使うと混乱します。 絞りリングとフォーカスリングが通常のレンズと前後逆で、たまに操作を間違えてしまいます。 【表現力】 F2.8まで絞ってもそれほどシャープではないけど、ボケが美しく柔らかいレンズです。 開放付近では滲みますが、F5.6-F8まで絞るとなかなかシャープになります。 ただ、遠景ではピント合わせが難しいので、あまり絞らないでボケを活かした撮り方が向いていると思います。 思っていた以上に発色が良く、逆光にも強いほうです。 周辺減光はありますがある程度絞れば解消するし、色収差や歪曲は気になるほどではなく優秀だと思います。 【携帯性】 重量は実測266gでした。 しっかりした作りでずっしりと感じますが、コンパクトなので携帯性は良いです。 【機能性】 最短撮影距離は35cmですが、実際は41-42cmくらいでした。 それでも、この手のレンズとしては寄れるほうですが。 同じ7artisansの50mmF1.8と迷って、このレンズを選んだ最大の理由がこれだったので少し残念です。 ピント位置が近距離になるにつれてレンズ全長が伸びていき、最大で1cmほど長くなります。 絞りリングは重めで滑らかに動きます。 フォーカスリングも重めですが、絞りリングよりはやや軽く滑らかさは落ちます。 絞りは1.4-4までは広いのに、それ以降は急に狭くなります。 クリック感もないし、特に5.6と8の間は狭すぎて現在値がよく分かりません。 そもそも、値の正確さを信用できるのか疑問ですが。 【総評】 XF60mmF2.4を持っているので購入は悩みましたが、画角が近いだけで全然違いました。 決して万能ではありませんが、ハマれば感動を味わえるレンズです。

お気に入り登録2185mm F1.4 AS IF UMC [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
85mm F1.4 AS IF UMC [ニコンZ用] -位 4.00
(2件)
7件 2019/7/18  ニコンZマウント系 F1.4 85mm
【スペック】
最短撮影距離:1m フォーカス:MF フィルター径:72mm 最大径x長さ:78x102.7mm 重量:740g 
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4日本の現代MFレンズより、ほぼ全ての面で優れている。

【操作性】 MFリングの操作性は、昔ながらのニコンMFレンズとほぼ同じ感覚で問題無い。 海外メーカーといえど、工作精度の高さも相当なもの。 【表現力】 これは素晴らしい。 NikonFマウント用のSAMYANG85mmF1.4は、初代からリニューアルを重ねて何本か発売されているが、Zマウントになっても、描写の素晴らしさは変わらない。 とにかく、目が覚めるほどの高描写とボケ味が簡単に味わえる。 発色はNikkorほどの色の濃さとも違い、シグマのような青白さでも無く、かなりニュートラルで好感が持てる。 【携帯性】 重い。 85mmf1.4なので仕方がない。 【機能性】 Zマウントだが、往年のMFニッコールと全く同じと考えていい。 電子接点が付いていないのは痛いが。 【総評】 以前、東京中野のケンコートキナーショップで、Fマウントの85mmF1.4を初めて試写させてもらった時の、目の覚めるような描写が忘れられず、今回Zマウントで購入した。 今時というか、Zマウントなのに電子接点が付いていないのは大きなマイナスだが、多少コスト高になってもそれは付けて欲しい。 おそらく、これからNikon純正でZマウントの趣味性の高い、「安価なMFレンズ」が出て来る事は考えにくいし、万一出たとしても、こういった味のある一眼レフ時代の描写のレンズになるとも思えない。 そう考えると、これほど安価で描写に味のあるSAMYANGレンズや、他の安価な中華製レンズに電子接点が付いたら完璧な趣味レンズになると思う。 むしろ、昨今の写真表現の風潮として、高描写(高精細)なだけのレンズは求められていない傾向なので、その点を考えてもかなり重要なポジションになるレンズと言える。 とにかく、昨今のSAMYANGレンズや焦点工房系のレンズは安価で工作精度も高く、それでいて描写も個性的で素晴らしく味のあるモノばかり。(7Artisans 35mm f/5.6などはその筆頭) 一つだけ要望として、メーカーサポートが実質ケンコートキナーショップだけというのは心許ない(壊れたら修理は出来ないので保証期限内は交換。保証期限後は壊れたら終わりと言われた)ので、SAMYANGがまともに日本国内でメーカーサポート(せめて、カビ取り清掃やピント精度調整等を修理専門業者と提携するなどして)販売すれば、値段が高いだけの日本メーカー、コシナ等の個性派レンズのシェアも超えるのではと思う。 MFなので故障率は低いが、現状は上記の通り「修理の出来ないレンズ」として、またピント調整等も出来ないレンズとして覚悟して使う必要がある。 フリマサイト等で保証無し品を買う際には特に注意したい。 くれぐれも、(レンズ内のカビの有無やピント精度などに問題が無いか等の)説明の無い出品者からの購入は見送ったほうが良い。 以上、参考になれば。

4コストパフォーマンスは良いと思います。

Z6で使ってみるために購入。 魅力は何といってもその価格の安さ。 マニュアルレンズで電子接点も無いとはいえ、 Z 85 f/1.8 Sにの40%弱の価格につい手を出してしまいました。 操作性は、手元にあるCarlZeiss Loxia 2/50と比較して フォーカスリングは重め、絞りリングのクリックは同じようにはっきりとした感じで、 絞りリングのクリックはLoxiaの1/3目盛りに対して1/2目盛りです。 Loxiaのズームリングは操作感が絶妙な感じですが、 このレンズもズームリングに嫌な擦れ感は無く、操作に特に問題はありません。 レンズボディの材質は、ズームリング、絞りリング、絞りリング〜マウント部分の鏡筒が金属製と思われ、ズームリングから前側の部分と付属しているレンズフードがプラスチック製です。 スームリングのローレット部分にはゴムが巻かれているようです。 ボディ&レンズフード全てが金属製で文字も彫り込まれているLoxiaとは質感を比較するまでもありませんが、このレンズも金属製の部分の質感はさほど悪くないと思います。 ただ、ズームリングから前側の部分がいかにもプラスチックという感じで質感が低く、 この部分も金属製であったらもっとよかっただろう思います。 一眼レフ用の光学系をそのまま用いてレンズマウントに繋がる部分を伸ばしただけのような作りなので重心は前寄りになっているはずですが、元々さほど大きなレンズではないためか、カメラに装着した状態ではそれをさほど意識させられることはありません。 描写性は私のレベルでは十分ではないかと感じます。

お気に入り登録3085mm F1.4 Aspherical IF [キヤノン用]のスペックをもっと見る
85mm F1.4 Aspherical IF [キヤノン用] -位 4.49
(8件)
18件 2010/6/ 1  キヤノンEFマウント系 F1.4 85mm
【スペック】
最短撮影距離:1m フォーカス:MF フィルター径:72mm 最大径x長さ:78x74.7mm 
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5安さは正義

マウントアダプター経由で Fujifilm X-T1、E1で常用しています。 ヤフオクで2万円くらいで購入しました。 半年たちましたが、見事に常用化しましたので ご報告申し上げます。 MF初心者の私が、このレンズを使うために ミラーレスに移行しました。 拡大表示しながらピント合わせしています。 結果、大変満足な写真が撮れました。 【操作性】 フル金属なので、とてもゆったりトルクでピント調整は困りません。 絞りロックできないので、F2.0でテープ止めしています。 【表現力】 F2.0に固定しています。 F1.4はちょっと甘いですね。 背景ボケが大変良いです。 カリッとしたければF4あたりまで絞るといいです。 【携帯性】 思いですけどね、仕方ないと割り切っています。 プラスチック製だとなんだかチープになるんで、 フル金属で3万円とは思えない外装、質感。 【機能性】 私はAPS-Cで使っているので、換算130o相当ですが、 花やポートレートはこの距離感がいいですね。 【総評】 花やポートレートはそんなに被写体は動かないので MFで安価なレンズを使用できると思い、 人柱的にこのレンズに挑戦してみました。 確かにFUJIFILMのXF90oも素晴らしいのですが、 MFを覚えるとレンズの選択肢が広がります。 10万円レンズも売ることを考えるとありですけど、 傷つける緊張感は嫌なので、 私には安価なレンズが合っています。 韓国政府は嫌いですが、 韓国製品に非はありません。 今後の製品ラインナップを期待しています。

5いいレンズですが、練習が私には必要です。

とにかく、明るい85mmのレンズですし、ピントがしっかり合えば大変綺麗な写真を撮れます。 しかし、マニュアルフォーカスですので私にとっては、慣れ(練習)が必要です。 特に老眼が進んだ今となっては、なかなかしんどいところもありますが、きっちりピントが合った時は最高です! このレンズの価格としては、他社製に比べ5分の1位の価格で手に入るというのは驚きです。

お気に入り登録485mm T1.5 VDSLR AS IF UMC II [マイクロフォーサーズ用]のスペックをもっと見る
85mm T1.5 VDSLR AS IF UMC II [マイクロフォーサーズ用] -位 -
(0件)
4件 2018/1/19  マイクロフォーサーズマウント系   85mm  
【スペック】
最短撮影距離:1.1m フォーカス:MF フィルター径:72mm 防塵: 最大径x長さ:78x99.5mm 重量:595g 
お気に入り登録128mm F3.5 UMC FISH-EYE CS II [キヤノン用]のスペックをもっと見る
8mm F3.5 UMC FISH-EYE CS II [キヤノン用] -位 5.00
(1件)
3件 2017/4/17  キヤノンEFマウント系 F3.5 8mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF フィッシュアイ(魚眼): 
【特長】
  • Samyang「8mm F3.5」に脱着が可能なフードが付属した、デジタル一眼レフカメラ用魚眼レンズ。
  • APS-C用だが、フルフレームカメラと使う場合はフードを脱着することで、ほぼ円形に近いように若干周辺が感光するイメージを作る。
  • 手動フォーカス調節方式と、フレアやゴースト現象を防止する次世代ウルトラマルチコーティングを採用。
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5初魚眼レンズ 

【操作性】問題なし マニュアルです 【表現力】魚眼ならではですね ワンちゃんの写真を撮りたくて購入。 レンズがでかいせいか? レンズを向けるとそっぽを向かれます・・・  でか鼻が写真がなかなか撮れない・・・ 【携帯性】・先のほうがでかいです。携帯には問題なし。 レンズが丸いのでプロテクター装着は不可。 レンズを傷つけないように要注意です 【機能性】いいです  こればっかりの撮影は特殊ですよね 二台持ちはけっこう大変 【総評】この値段で魚眼がかえるのはありがたい!

お気に入り登録34A50mmF1.2のスペックをもっと見る
A50mmF1.2 -位 4.62
(10件)
271件 2002/8/ 8  ペンタックスKマウント系 F1.2 50mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:64.5x47.5mm 重量:345g 
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5後継は出なさそうですが…。

 MFレンズに興味を抱き、F1.2の世界が知りたいと思い、ついつい購入していました。  価格情報が無くなる前後に、ヨドバシカメラにあった新品を購入しましたが、高かったですね…。  買ってから6年が経過しました。フルサイズ機も出たので再レビュー。 【操作性】  少し重めで、しっとりしたヘリコイドで操作感は良いです。 【表現力】  解放でソフトに、絞ってカリっとなる向きはFA50mmF1.4同様ですが、解放のボケはF1.4より更に大きくなります。  絞り羽根が9枚なので、8枚のFA50mmF1.4とは光芒の出方が違います。  当然ですがカミソリピントです。ちゃんと合わせるならLVは必須です。 【携帯性】  コンパクト且つ、ズッシリです。  カタログ上ではFA31Limと同じ質量ですが、こちらの方が重量感があります。 【機能性】  MFレンズなので…。F1.2が活かせるシーンに重宝しますが、最近のPENTAXは高感度耐性が良くなっているので、ここまで必要がない気もします。 【総評】  個人的にはMFレンズの入口になったレンズです。  大きなレンズをギリギリ詰め込んだ鏡筒、特に後玉の存在感に圧倒されます。  21世紀に入っても新品が手に入りましたが、既にディスコン。Webを見ていると中古でちょくちょく見掛けますが、なんか高いですね……。  MFレンズなので、『君に決めた!』って思わないと出番がありませんし、これより安価で評価の高いFA50mmF1.4で事足りることが多く、必要性は今ひとつに思います。  CP+2017ではDFA50mmF1.4のモックが出ていたので、F1.2はこのレンズが最後になる様でちょっと残念ですね。  

5 A50mmF1.2のユーザーレビュー

A50mmF1.2今は本当に使用しなくなりましたが、このレンズを購入した動機は、スパーAを今から30年位い前購入時カメラに28mm〜70mmF−4のレンズが付いていましたがその時購入店は町の小さなカメラ屋さんでした、その時ふとショーケースを見た時 ガラスの棚の中に A50mmF1.2のレンズが眩しく輝いており写真の技量もないのにただレンズの大きさとかレンズのコーティンの色の美しさで無性に欲しくなり毎日毎晩ショーケースのレンズが目にちらつき給料も少ないのにしかしついに決断女房には内緒でカメラ店に飛び込み店主に頼み込み半年間の月賦で購入した訳です、今でも時々出してはブローをしてクロスで拭いてしばらく見てオートドライボックスに入れています、この時代のレンズはずっしりと重くてピントリングも大きくて回す時適度に重く良いですね、機械道具を使用しているという感じです、久し振りにLXに取り付けてファインダーを覗きながら今度ぶらっと公園でも歩きたいと思います。

お気に入り登録254AI Micro-Nikkor 55mm f/2.8Sのスペックをもっと見る
AI Micro-Nikkor 55mm f/2.8S -位 4.88
(47件)
316件 2002/8/ 8  ニコンFマウント系 F2.8 55mm
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.51倍 フォーカス:MF マクロ: フィルター径:52mm 最大径x長さ:63.5x62mm 重量:290g 
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5好きだから点数も甘めになりますが

【操作性】 まんま昔ながらのMFレンズです。 何も困ることはないです。 【表現力】 55/3.5は特に鋭かったです。2.8は若干甘めとはいえフィルム時代、低画素時代は必要十分を超えていました。 高画素だと絞り開き目は甘く見えるときもあるかも知れません。 が、マクロレンズですから、絞って使いますものね。 【携帯性】 フードもいらないのでレンズキャップのように常用ですし。所有のF2には常時これがついてます。 【機能性】 マクロメインならPK-13は必須です。 【総評】 リングつけて地面に寝転びましょうw

5標準レンズの決定版

【操作性】 取り扱いは簡単か…ピントリングと絞りリングのみです。難しいことは何一つありません。 【表現力】 思い通りのイメージの写真が撮れるか…その意味では絶対的な信頼を置いています。不満を感じたことはありません。 【携帯性】 軽さ、コンパクトさ…金属鏡胴なのでみっちりしていますが、重いということはありません。マクロではない普通の標準レンズと比べると長さがありますが、十分コンパクトです。 【機能性】 AF精度やMF対応などの機能性…AFではありません。MFレンズならではのピントリングの感触がたまりません。 【総評】 寄れないレンズはストレスです。マクロレンズというより、寄れる標準レンズとして購入しました。AI Nikkor 28mm f/2.8Sと並び、MFフィルムカメラ時代から最も愛用しているレンズの1本です。これからも使い続けたくて、D850を買ってしまったほどお気に入りです。

お気に入り登録21AI Nikkor 105mm F1.8Sのスペックをもっと見る
AI Nikkor 105mm F1.8S -位 4.17
(7件)
14件 2002/8/ 8  ニコンFマウント系 F1.8 105mm  
【スペック】
最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1/7.6倍 フォーカス:MF フィルター径:62mm 最大径x長さ:78.5x80.5mm 重量:580g 
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5とても豊かな階調と色乗り

【操作性】 特に難しいことはなし。他のAi-Sレンズと全く同じ。 【表現力】   とても豊かな階調と色乗り。   MFレンズゆえに最近遠ざかっていたのですが、このことに改めて気づき、使おうとしていっています。     【携帯性】   ちょっと大きいです。けどとてもというほどではないし。 【機能性】   MFレンズです。ファインダーの見えやすさも大いに関係してくるでしょう。 【総評】   ほんとこれでAiAFでさえあれば・・・!!

5道楽レンズ、しかし。

 当然ながらピントが浅く、まずまともにピントを合わせるのが至難。  じっくりやってるとめっちゃ目が疲れる。  開放では周辺減光もあり、合焦した所も拡大するとボヤけてる。しかし味として捉えられる写りがある。  多少絞ってもハイライト部分にはパープルフリンジが出る。最新のズームレンズと比べると写りに荒が目立つのだが、出来た写真には他に変えがたい色合いやみずみずしさが出ている。  確実性を求めるとAFのレンズをどうしても使ってしまうが、数打って当てる撮影が許される時は使いたくなるレンズだ。

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AI Nikkor 105mm F2.5S -位 4.57
(8件)
54件 2002/8/ 8  ニコンFマウント系 F2.5 105mm  
【スペック】
最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1/7.7倍 フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:64x69.5mm 重量:435g 
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5開放から半絞りでシャープ

【操作性】 【表現力】 【携帯性】 【機能性】 【総評】3本、新品購入した。 105mmF1.8Sはf2.8まで絞らないと球面収差が多く甘い描写だったが、このレンズは半絞り入れるとシャープに切れBOKEHも美しい脇本収差のレンズだ。

5ヘリコイドをいじりたくなった

このレンズで作品作りしてません。 ごめんなさい。 写真が趣味から、ただのカメラ好きになり下がってしまいました。 マウントアダプターでキヤノンのデジ一に付けてテスト撮影の後、 フィルムの入っていないFM3に付けていますけど、 何か

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AI Nikkor 135mm F2.8S -位 4.49
(5件)
5件 2002/8/ 8  ニコンFマウント系 F2.8 135mm  
【スペック】
最短撮影距離:1.3m 最大撮影倍率:1/7.5倍 フォーカス:MF 望遠: フィルター径:52mm 最大径x長さ:64x83.5mm 重量:435g 
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5いまさらながら三種の神器

【操作性】 取り扱いは簡単か…ピントリングと絞りリングのみです。難しいことは何一つありません。 【表現力】 思い通りのイメージの写真が撮れるか…あまり使用頻度は高くありませんが。 【携帯性】 軽さ、コンパクトさ…金属鏡胴なのでみっちりしていますが、重いということはありません。MFレンズなのでとてもコンパクトです。 【機能性】 AF精度やMF対応などの機能性…AFではありません。MFレンズならではのピントリングの感触がたまりません。 【総評】 28mmと50mmはずっとあったのに、135mmは持ったことがなく、デジタルカメラの時代になってから無性に欲しくなって中古で購入。正直あまり使用頻度は高くありませんが、カメラバッグに入っていると安心ではあります。

5神レンズと言っても過言ではないのでは…!?

※Nikon New FM2にての使用レビューです 【操作性】 Simple the best!! 【表現力】 使い方によっては中判フィルムの様な空気感が出せるます 【携帯性】 軽くは無いですが、比較的コンパクトかと思います 【総評】 価格コムを始めとしたネットではあまり記事もなく、陰日向に咲くなレンズですが私は凄く好きなレンズです。

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AI Nikkor 135mm F2S -位 4.85
(7件)
24件 2002/8/ 8  ニコンFマウント系 F2 135mm  
【スペック】
フォーカス:MF 望遠: フィルター径:72mm 最大径x長さ:80.5x93.5mm 重量:860g 
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5ボケが美しい

【操作性】 フォーカスと絞りリングのみのシンプル構造で迷うこと無く使えます。ミラーレスボディでの撮影の場合変換アダプターが必要になりますが、ニコンFマウントと対象ボディで検索するとすぐに見つかると思います。 【表現力】 m4/3ボディで自分は使っていますが、ボケがキレイで被写体をより引き立たせます。シャープな写りで40年近く前に発売されたレンズとは思えぬレンズです。 【携帯性】 135mmとしては全長は短いですが、860gと重いです。しかし写りがとても良いので重さも苦になりません。 【総評】 中古で購入しましたが前の持ち主の方が大事に使われていたのでフォーカスリングも滑らか、絞りもキレイでスムーズに動作します。長年使えるオールドレンズ全盛期ニコンのモノ作りも良いのでしょうね。 単焦点のMFとしては重いレンズですが写りはかなり良いので銘玉レンズだと思います。 中古の玉数も少なくなっているので気に入ったモノが有れば購入をお勧めします。 2024/4/15追記 ストロベリーキャンドルに止まっていたアオスジアゲハを見つけたので写真を撮りました。大体ピントがあっているだろうで撮影です。ツツジ撮影でゴーストが出たのでそのままパチリと1枚撮ってます。 オールドレンズを十分楽しめる撮影日でした。 2024/5/2 GWに散歩に持ち出して撮影しました。何度か蝶撮影を行いましたがなかなか思うよに撮影出来ず、色々なモノを撮影して腕を上げたいと思わせるレンズです。

5お気に入りのレンズ

【操作性】 滑らかなピントリング カチカチと心地の良い絞り環 【表現力】 ピント面は線が細くかなりシャープ 蕩けるボケ 望遠効果を感じる程度の画角で取り回しがよく効く。 【携帯性】 小さいガラスと金属の塊 【機能性】 シンプルで高画質 【総評】 素晴らしい

お気に入り登録8AI Nikkor 18mm F3.5Sのスペックをもっと見る
AI Nikkor 18mm F3.5S -位 4.48
(2件)
5件 2002/8/ 8  ニコンFマウント系 F3.5 18mm  
【スペック】
フォーカス:MF 広角: フィルター径:72mm 最大径x長さ:75x61.5mm 重量:350g 
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520mmとは遠近感が違います

【操作性】良いです。 【表現力】良いです。 【携帯性】あまりよくありません。 【機能性】MFレンズなので機能自体が多くありません。MFとしては十分です。 【総評】 20mmを持っていてたった2mmのちがいなのですが、この18mmの方は近いものがより近く遠いものがより遠く錯覚させる遠近感の誇張効果は段違いです。歪曲収差は超広角なのにほんとに少なく建築物でも大丈夫なほどです。ただ85mmのF2Sぐらいの長さで先端は72mmフィルター対応ですので大きいです。小さなバッグの中では存在を主張し、カメラにつけても前側が下に垂れ下がります。重さも20mmの238gより100g以上重い365gですから気軽にちょっと付けて持って歩くのには向いていません。18mmを使うぞという気分の高揚が必要です。描写はシャープだと思います。ボケも最近接で開放で撮ってでしか対したボケにはなりませんが、二線ボケにならずきれいなボケです。

4周辺光量落ちとピントの山がツラいが貴重な超広角

【操作性】簡単です。 【表現力】周辺光量落ちにびっくりします。曇天の屋外の夕暮れだと画面中心部が曇っているかのように2、3段ぶんは明るさが違います。晴天時は絞りを絞れるので問題ないです。 【携帯性】軽いです。フードは別途購入し持ってますが貴重さと効果に疑問符がつき、持ち出さないです。 【機能性】軽量で超広角単レンズであることが機能のような、存在意義のような。 【総評】フルサイズデジタル一眼レフで20mmf1.8Gをマニュアルで使うのと比べてですが、ピントの山が掴みにくいです。 20mmf2.8Ai-sよりはピントの山がつかみやすいです。 ソコソコ明るいF値ですが、絞って解像度をあげて使うレンズです。 ジンバルやスタビライザーにどうかと思って後期ロットの個体を中古購入しましたが、基本屋外での使用が向いてるレンズです。 貴重なスペックのレンズですし、絞れば現代でも使えます。 再レビューで、サンプル画像をアップしてみました。 絞り解放の場合、ピンホールカメラのような光量落ちです。 使い慣れないと画面中央が露出オーバーになってしまうくらいの明暗差があります。

お気に入り登録121AI Nikkor 20mm f/2.8Sのスペックをもっと見る
AI Nikkor 20mm f/2.8S -位 4.92
(16件)
81件 2002/8/ 8  ニコンFマウント系 F2.8 20mm
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF 広角: フィルター径:62mm 最大径x長さ:65x42.5mm 重量:260g 
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5撮影が楽しくなるレンズ!

中古の良い状態のAi Nikkor 20mm f/2.8Sを最近購入しました。 主にZfで使用しています。 Zfのピント合わせ補助機能を使用するとピント合わせがし易くなります。 このレンズf5.6ぐらいに絞ると解像度が上がり、風景好きの私好みの画像になります。撮影後の画像確認がめっちゃ楽しい。 ニコン開発者様へ このレンズを設計していただきありがとうございます。 これからも主に次のニコン製品を大事に使用していきます。 Ai Micro-Nikkor 55mm f/2.8S AF-S NIKKOR 85mm f/1.8G AF-S NIKKOR 50mm f/1.8G AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II NIKKOR Z 14-30mm f/4 S

5このサイズのZマウント欲しい

Zfに使用するために購入しました 個人的に20mmは中途半端に感じる焦点距離です ただ、写りは忠実でサイズも小さく、街角スナップで標準レンズ以外にアクセントが欲しい時に使う広角レンズとしては丁度いいかもしれないですね どうせならこのサイズでZマウントが欲しいです FTZかますとサイズが大きくなっちゃうのが残念

お気に入り登録23AI Nikkor 24mm F2Sのスペックをもっと見る
AI Nikkor 24mm F2S -位 3.85
(7件)
16件 2002/8/ 8  ニコンFマウント系 F2 24mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1/8.6倍 フォーカス:MF 広角: フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x51.5mm 重量:300g 
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4オールド感を遊べる頼れるレンズ

【操作性】 ピントの山がとりやすいレンズ 開放絞り値がF2なのでSSが稼げて非常に扱いやすい 【表現力】 最短撮影距離30cmと被写体にかなり寄れるのに広く写せるレンズ オールドレンズなのにコントラストも高い 【携帯性】 軽くてコンパクトなのでいつでも鞄に忍ばせられる頼れる広角 【機能性】 手ぶれ補正防滴防塵はないです 条件によってはパープルフリンジがでます 【総評】 個人的にですが、背景のボケ方が個性的で好きです 好みは分かれますが、シュワーっと広がるようなボケ方をするので、それだけで面白い画を作れます

4

・F2.0と明るいレンズですが開放付近は柔らかい描写で2段絞るとキリッと  します。そのかわりボケはいいですよ。 ・通常使うにはF2.8のほうが使いやすいかもしれませんがつい大口径に惹かれ  てしまう自分がいます。

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AI Nikkor 28mm F2S -位 5.00
(3件)
9件 2002/8/ 8  ニコンFマウント系 F2 28mm  
【スペック】
フォーカス:MF 広角: フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x58.5mm 重量:345g 
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5意外と便利なレンズ

明るいレンズ、で有りながら軽量コンパクト。 広角なのにデフォルメも少なめで、標準レンズとしても利用できるかも知れない。 描写力は優れもので、流石ニコン! 35mmレンズで物足りない方にはお勧めできます。 室内、屋外問わず重宝します。さすがにポートレートには不向きですが、スナップ、風景、物体撮影には向いていると思います。

5私はF2S派。

【操作性】全く標準的なMFレンズ。各リングの回転方向が各社違うけど、ニッコールレンズの多い私には、これが標準。 【表現力】素晴らしいと思う。柔らかい描写、緻密で繊細な線、歪曲の無い広角レンズ。コントラストやカラーバランス・彩度は現像ソフトで調整する昨今の時代、僕がレンズに求めているものは、むしろこれらの要素。F2.8Sじゃマジつまらない。 【携帯性】F2という大口径なのに小型軽量。フィルター径も他のレンズと同じ。 【機能性】大口径レンズのため、明るく被写界深度が浅くなる分、ピントは合わせやすい! 【総評】 総じて、大好きなレンズ。何を撮りに行く際にも、絶対にバッグの中に入れているレンズです。 もう戻れない、今後Ai28mmF2.8Sを使うことはないと思う。あと3cmだけ寄りたい時を除いては。 私は持っていませんが、高画素機でも使ってみたいと思います。どなたかD850での画像とレビューお待ちしています。

お気に入り登録133AI Nikkor 28mm f/2.8Sのスペックをもっと見る
AI Nikkor 28mm f/2.8S -位 4.72
(30件)
162件 2002/8/ 8  ニコンFマウント系 F2.8 28mm
【スペック】
フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x44.5mm 重量:250g 
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5寄れる広角レンズ

【操作性】 取り扱いは簡単か…ピントリングと絞りリングのみです。難しいことは何一つありません。 【表現力】 思い通りのイメージの写真が撮れるか…不満を感じたことはありません。0.2mまで寄れる28mm、このレンズだから撮れる写真があります。 【携帯性】 軽さ、コンパクトさ…金属鏡胴なのでみっちりしていますが、重いということはありません。F値で無理をしていないぶん、とてもコンパクトです。 【機能性】 AF精度やMF対応などの機能性…AFではありません。MFレンズならではのピントリングの感触がたまりません。 【総評】 寄れないレンズはストレスです。F2の明るさより、0.2mの最短撮影距離、0.25倍の最大撮影倍率のほうが私にとってはずっと魅力的でした。AI Micro-Nikkor 55mm f/2.8Sと並び、MFフィルムカメラ時代から最も愛用しているレンズの1本です。これからも使い続けたくて、D850を買ってしまったほどお気に入りです。ミラーレスになって広角レンズはメガシンカしましたが、それでも手放せない1本ではあります。

5最短20センチまで近づける広角レンズは少ないです

【操作性】Ai Nikkor レンズは、どれも同じ操作性であり、問題なしです。 【表現力】このレンズは、最短20センチ 【携帯性】昔のレンズは小さくて、軽かったです。 【機能性】最短20センチまで近づける広角レンズは少ないです 【総評】28ミリでも、Ai-sのみ、20センチまで近づけるようになっています。近いものをこのレンズで撮ると、独特な表現で面白い写真を撮ることができます。

お気に入り登録41AI Nikkor 35mm F2Sのスペックをもっと見る
AI Nikkor 35mm F2S -位 4.86
(13件)
84件 2002/8/ 8  ニコンFマウント系 F2 35mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1/5.7倍 フォーカス:MF 広角: フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x51.5mm 重量:280g 
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5素直に正直に撮れる。それが価値なレンズ

※Nikon New FM2での使用感レビューとなります 【操作性】 シンプルで使いやすいです。 また最短焦点距離が30cmとかなり寄れます! 【表現力】 想像以上にシャープに写ります。 あれれ?と言う面白みのある写りはしません。 正直で優等生な感じです。笑 【携帯性】 単焦点レンズなので、そこまで重くはないです 【総評】 f1.4と比べるとあまり人気のない(?)イメージですが、持ち運びやすさも相まって旅行や日常使いに最適な相棒レンズです。

5安心して使える

【操作性】 普通に使いやすい。 【表現力】 すごいとかは無いけど、なにこれってのも無い。 【携帯性】 金属の安心感はあるけど、今の基準なら重いのかも。 【機能性】 機能ってほどの物はない。 【総評】 いまだにしつこくモノクロフィルムで使っている。 20年以上前、松坂屋カメラで買った思い出のレンズだ。 街角スナップとかに重宝している。 面白さとかを求めるとF1.4の方が楽しいが、 何となく持ち出す時はF2の方が安心して使える。

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AI Nikkor 35mm f/1.4S -位 4.82
(34件)
390件 2002/8/ 8  ニコンFマウント系 F1.4 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:MF 大口径: フィルター径:52mm 最大径x長さ:67.5x62mm 重量:400g 
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5MFが楽しくなる

【操作性】 フォーカス、絞りのみでシンプル迷うことはないと思います。 【表現力】 50mmf1.2が良かったのでこちらも購入しました。 35mmf1.4は最短30cmで花撮影にはかなり使えます。 【携帯性】 ズッシリと重く長時間持ち歩くと疲れます。 カメラバックに入れての移動が良さそうです。 【機能性】 フォーカスリングは適度なトルクが有り扱い易いです。f1.4の最短30cmでの撮影はピントがなかなか合わないです。f2からかなり合わせやすく最短撮影はf2をお勧めします。 【総評】 マイクロフォーサーズボディにアダプター使っての撮影の為70mmとなりますがMF撮影の面白さにハマっています。 中古でも高めでなかなか購入に踏み切れませんでしたが、その場の空気感が撮影出来るのでレンズだと思います。 2023/09/27追加 色のりも良く最短で撮影するとハーフマクロのように撮影が可能です。m4/3ボディだと花撮影でちょうどいい画角でテンポ良く撮影が可能です。

5シリアルナンバー6xxxxxにはIマーク付きがあります。

言われている通り、コーティングも鮮明なものです。 再投稿になります。フィルム時代も含めて、フルサイズのf1.4を使ったのはこれが初めてなのですが、標準レンズのf1.7やf1.8との違いに戸惑いました。 20年前は、標準f1.7開放で室内写真も撮って2Lプリントをしても、ピントがずれている実感などなかったのですが、さすがにデジタルのセンサーで撮って、4K液晶で見るとなると、ただでさえ難しいAi 35mm f1.4sの開放が、いかに難しいかが身にしみてわかります。 広角とはいえ、f1.4のピント面は極めて浅く、「どこかにピントが来ているだろう」といった感じで撮っていると、ことごとく、「どこかにピントは来ているけれども、どこにピントがあるか全く分からない写真」が量産されました。 今回も庭の植物を主に取りましたが、朝6時台から7時台の透明感が強い光の中で撮ると、みずみずしさの描写が素晴らしいと感じました。特に、ボケさせたい場合だと、f2とf2.8が、シャープネスと植物の柔らかさのバランスが素晴らしく、この絞り時に自分が気に入るショットが多かったです。 f1.4で背景をボケさせようと思うと、主要被写体よりも、ダイナミックにボケた背景の方に存在感が出てしまったり、距離によってはあまりに描写が柔らかすぎたりして、f1.4は自分には難しすぎました。また、植物の場合だと二線ボケの傾向の影響が大きいと思います。 多くの方が指摘するように、f4〜f5.6まで絞ると、急激にシャープネスが増して、f1.4の時とは全く別の描写になります。ボケ量もさることながら、描写が非常に安定するので被写体ごとの使い分けがとても面白いレンズだと思います。 開放f1.4の描写、f2〜f2.8のシャープになりながらもやや柔らかさを残した描写、f4〜f5.6の急激にシャープネスが増した描写。そしてf8以降の安定した描写と、絞りと被写体によって非常に多様な側面を見せるレンズだと思います。 十分な透明感がありながらも、開けると潤いがあるとても面白い描写をすると思います。

お気に入り登録88AI Nikkor 45mm F2.8Pのスペックをもっと見る
AI Nikkor 45mm F2.8P -位 4.77
(19件)
355件 2002/8/ 8  ニコンFマウント系 F2.8 45mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1/7.6倍 フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x17mm 重量:120g 
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5手に入れました。

シルバーは昔から所有してましたがこの度レアなブラックを購入しました。 大変満足してます。これから使い倒します。

5純正では比較対象の無いレンズ

発売当時よりも今の方が活躍の場が増えたレンズのように思います。 ただし、中古の適正価格は2.5万円のように感じています。 【操作性】 MFでのピントは合わせやすいです。 質感もGタイプレンズより良いです。 【表現力】 テッサータイプはレンズの枚数が少ないので光のヌケが比較的良好です。 逆光にも強い印象です。 コントラストは薄めのサラッとした描写になります。 素直な描写で歪曲が小さいのも特徴です。 D800でもしっかりと描写されます。 欠点はf2.8なので表現の幅という意味で一歩劣ります。 描写を優先するなら50mm f1.8Gや35mm f1.8G ED辺りを選択すべきです。 【携帯性】 これ以上小さいNマウントのレンズは無いのでは? 【機能性】 大きさや重さでこのレンズに勝る純正レンズは現状、皆無です。 この辺が最大の機能だと思います。 【総評】 Nikonで唯一のパンケーキレンズです。 現状、新品で入手するのは困難であり、中古価格も高騰しています。 今でも高い中古を買う価値が有るかというと、微妙です。 焦点が45mmなのでDX機では画角が換算67.5mmとなり、中望遠になります。 DX機で使うなら40mm microの方が撮影の幅も広がるし安価で描写も優秀です。 このレンズの本当の良さを活かすには、 FX機かフィルムカメラで使用するのが良いように思います。 その際はGタイプのレンズよりも使っていて楽しいレンズになります。 ただし、f2.8と単焦点としてはそれ程明るくないので、 暗い室内では感度を上げる必要が出てきます。 作品を作る為のレンズというより、気楽に記録する為のレンズなので、 ある意味、道楽レンズなんだと思います。 個人的にこのレンズはブラックよりシルバーの方が格好良いと思っています。 自分は好きなレンズですが、万人向けとは言えないレンズです。 大三元レンズや優秀な単焦点レンズに飽きてしまった人に最高のレンズなのかもしれません。

お気に入り登録355AI Nikkor 50mm f/1.2Sのスペックをもっと見る
AI Nikkor 50mm f/1.2S -位 4.82
(53件)
668件 2002/8/ 8  ニコンFマウント系 F1.2 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:68.5x47.5mm 重量:360g 
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5所有しているだけで満足してしまう

【操作性】 単焦点のMFレンズなのでシンプルです。 【表現力】 絞り開放では柔らかく絞るにつれてシャープになる。 昔から語られているとおりですが、現在ではミラーレスカメラでピント拡大して精密にピント合わせできるので、被写界深度の浅いF1.2絞り開放でもピント外しませんからフィルム時代より色々試しやすいです。 【携帯性】 コンパクトですが、ガラスがいっぱい詰まってるなあって感じる重さがあります。 【機能性】 MFレンズだし何も特別な機能はありません。 【総評】 所有しているだけで満足しています。 フィルムカメラで使っていましたが、最近はミラーレスのZ6やZfcに装着して遊んでます。 Z6ではEVFでピント拡大できるほかにボディ内手振れ補正があるので手持ちで絞り開放もいけますね。 ニコンのMFレンズで50mmだと定番のAiのF1.4とF1.8も持っていて、非AiのF2も持っています。 全部写りが違っていて面白いです。 どれも絞り込んでしまうと個性が薄れますが、絞り開放から少しだけ絞りこむまでの範囲では個性が出て面白いです。

5絞りによって描写特性が大きく変化する、玄人好みの珠玉の名玉

 Fマウント50mm・f/1.2レンズは、大きく分けてAIとAI‐Sの2種類がある。AI‐Sは、AIの鏡筒をスリムにして軽量化し、かつ絞り羽を7枚から9枚に増やして、玉ボケの形状を改善したもの。  このAI Nikkor 50mm f/1.2Sは、F3発売翌年の1981年に登場し、F6販売終了の2020年まで約39年間も生産され続けた、超ロングセラーレンズだ。  その間、RoHS指令により「鉛入り高屈折レンズ」が使えなくなり、2006年頃までにMFレンズは大幅にラインナップを減らした。しかし、いくつかのMFレンズはECOガラスに変更し、屈折率の違いに合わせて光学設計を修正したうえで、ガラス硝材変更に伴う発色の違いや光の透過率低下を、スーパーインテグレーテッドコーティングを採用して性能を維持して生き残った。それだけコストをかけても、このレンズは造り続けられるだけの人気があったのだろう。  その後、50mm・f/1.2というスペックでのAFレンズは、Fマウントでは登場しなかった。(2020年12月に、Z マウントで50mm f/1.2 Sが発売。) 【操作性】  MFレンズなのでフォーカスリングの滑らかな動きは、AFレンズでは味わえない独自の心地よいい回転トルク感がある。(中古では、グリス切れやグリス硬化している個体に注意。)絞りリングのクリック感も上質。 【表現力】  フィルム時代のニッコールを代表する優等生レンズの、AI Nikkor 50mm f/1.4Sとは明るさが僅か3分の1段しか変わらないが、描写の味は異なる。絞り開放では、画面全体の平均的なシャープネスはf/1.4の方が高いが、中心部分のシャープネスはなぜかf/1.2の方が高い。(この2つを相対比較した場合の話で、絶対的なシャープネスではない。)  絞り開放ではフレアをまとい、滲むような「油絵調」の描写は、他のニッコール50mmレンズでは味わえない独特なもの。とろけるようなボケ味は、画像シミュレータや2013年のニコンの三次元的ハイファイ計測装置「OPTIA」の導入以前から、ニコンの熟練光学レンズ設計者は経験的にわかっていたのかもしれない。  ただし、周辺光量落ちが大きく、PCモニターで等倍以上に拡大すると、中心部以外はかなり甘い描写。また、背景や撮影距離によっては、周辺部分の口径食の影響を受けたラグビーボール状のボケが、同心円状の回転ボケになってやや目立つこともある。  しかし、絞って行くにつれ玉ボケの形状が改善し、コントラストとシャープネスが向上。f8〜f11ぐらいまでは猫の目のように描写性能が変化するのは、非球面レンズを使っていないf1.2〜f1.4の大口径オールド50mmクラスのレンズらしいが、思い通りに使いこなすためには十分な経験を積むことが必要。  デジタル一眼で撮影しても、まるでフィルムカメラで撮影したような、優しいアナログチックな描写は独特の味わいで、絞り開放から剃刀のようにシャープな描写をする現代のNIKKOR Z 50mm f/1.8 Sとは対照的だが、絵がドンピシャに決まるとこのレンズの魅力に嵌ってしまう。 【携帯性】  重量は約360gと、Z 50mm f/1.8 S(約415g)よりも軽いので、普段からスナップ撮影用として持ち歩くのも苦にならない。ミラーレスでマウントアダプターFTZ II(約125g)をつけても合計約485gと、標準ズームのNIKKOR Z 24-70mm f/4 S(約500g)より軽い。しかし、アルミ合金製鏡筒のため、コンパクトな見た目よりはズッシリ感はあり、質感は高い。 【機能性】  MF専用レンズなので、当然AF機能は無い。さらにCPUは内臓していないので、デジタル一眼での露出制御はA・M(レンズ情報設定機能が無いものではM)のみとなる。  なお、今では殆ど使うことがなくなった、絞り環につく露出計連動ピン(通称カニの爪)だが、このレビュー時点でも、ニコンは無料で取り外しと化粧ビス埋めサービスを行っている。(往復送料はユーザー負担。) AI 方式レンズにある爪のような部品の機能について(更新日 2025年03月25日) https://nij.nikon.com/support/faq/products/article?articleNo=000059923  ただし経験上、レンズを横置きしてもカニの爪がストッパーの役目をして、勝手に転がってゆきにくいというメリットがあるので、私は外すつもりはない。 【総評】  このレンズがディスコンとなって以降、すでにミラーレス用Zマウントレンズが主流となった2023年5月に、あえてコシナが「フォクトレンダー」ブランドで、非球面レンズや異常低分散ガラスを使わずに、6群7枚の球面レンズだけで構成された、FマウントのNOKTON 55mm F1.2 SLIIs(MF専用だがCPU内臓。AI方式かつ、カニの爪付き。1965年発売の5群7枚構成の、Nikkor-S Auto 55mm F1.2と光学系は異なる。)を発売したのも、「レンズがシャープで高解像であれば良い写真が撮れるというわけでない」という設計思想を基に、「35mm判一眼レフ、創成期へのオマージュ。」をしたもので、新品は納期未定が続いているほどの人気商品になっていて、中古品が新品とほとんど変わらない値段で売られているほど。  また、ニコン千夜一夜物語 第十六夜で、大下孝一氏がAI Noct Nikkor 58mm F1.2との比較で執筆されている文章を紹介すると「線の細い緻密な細部描写で被写体像をつくってゆくような描写をする。AI Nikkor 50mm F1.2Sは人物撮影に適したレンズといえるだろう。」とのことからも、誰にでもお勧めできる万能レンズではないが、このレンズでしか表現できない独特の味をもったレンズと言えるだろう。 https://nij.nikon.com/enjoy/life/historynikkor/0016/index.html  

お気に入り登録205AI Nikkor 50mm f/1.4Sのスペックをもっと見る
AI Nikkor 50mm f/1.4S -位 4.75
(43件)
390件 2002/8/ 8  ニコンFマウント系 F1.4 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:63x40mm 重量:250g 
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5ザ・スタンダード

【操作性】 取り扱いは簡単か…ピントリングと絞りリングのみです。難しいことは何一つありません。 【表現力】 思い通りのイメージの写真が撮れるか…不満を感じたことはありません。F1.4は明るいです。 【携帯性】 軽さ、コンパクトさ…金属鏡胴なのでみっちりしていますが、重いということはありません。MFレンズなのでとてもコンパクトです。 【機能性】 AF精度やMF対応などの機能性…AFではありません。MFレンズならではのピントリングの感触がたまりません。 【総評】 野鳥や飛行機を撮るようになる前は、AI Micro-Nikkor 55mm f/2.8SとAI Nikkor 28mm f/2.8Sがあればたいてい用は足りていましたが、それでも50mm F1.4はいつか使ってみたくて、すっかりデジタルカメラの時代になってから買い求めたものです。なるべく絞り開放で使いたい。

5明るくてもコンパクトで携帯性は抜群です。

【表現力】絞り解放で使うと輪郭が滲み、柔らかい描写になりますが、f/2.8 くらいからは、ピント面が締まった切れのある描写になります。 【携帯性】昔のレンズなので、明るくてもコンパクトで携帯性は抜群です。 【総評】このレンズは、かつては、ニコンの一眼レフを買った人の多数が標準レンズとして一緒に購入したと思います。50mmは好きな画角なので、よく利用します。解放絞りではピント合わせが非常に難しくて、なかなかうまく撮れないのてが実情で、最近、特に感じます。これが原因で、年を取ってくるとオートフォーカスレンズにシフトするんだなと思いました。まあ私は手放しませんけど。

お気に入り登録23AI Nikkor 85mm F1.4Sのスペックをもっと見る
AI Nikkor 85mm F1.4S -位 4.45
(11件)
96件 2002/8/ 8  ニコンFマウント系 F1.4 85mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1/7.9倍 フォーカス:MF フィルター径:72mm 最大径x長さ:80.5x64.5mm 重量:620g 
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5相棒

【操作性】 絞りとフォーカスリングのシンプルな構造で迷うことは無いです。他メーカーのミラーレスで使うには変換アダプターが必要になりますが使い方はシンプルです。 【表現力】 85mmf1.4のボケは素晴らしく条件によっては現行レンズと同等にキレイに写ります。f1.4はやわらかい描写になり雰囲気ある写真が出来ます。 【携帯性】 φ72mmでそこそこ重量があるレンズですがこのレンズでしか撮れないモノがあり、持ち出したくなるレンズです。 【機能性】 この頃のレンズは作りがしっかりしているので一生物だと思っています。 【総評】 オールドレンズが年々高価になり買うタイミングを逃してました。程度が良いものが中古で出ていましたので購入。素晴らしいレンズだと実感しています。

5人物撮影に特化した、美しい描写をする銘玉

絞り開放の写りは芯がありつつも収差の補正不足により画面全体にベールがかかる。 2線ボケグルグルボケ年輪ボケはほとんど発生せず 歪曲収差がほぼ完璧に補正されていて非常に端正である。 (ソフトによる補正が比較的容易な為見過ごされがちではあるが、リバーサルフィルムのプロジェクター等にて鑑賞する際には補正が難しい収差であると言えなくもない) 色収差はわりとおとなしいが開放では目立つが絞り込むと改善するので軸状色収差の補正不足を感じた。 四角に見える倍率色収差はAIAF85mmf1.4Dよりも若干であるがこちらの方が補正されている印象を受けた。 柔らかめの写りで女性などを撮る場合はこちらの方が向いていると思う。 絞り込むとピント位置がややズレるので注意 絞り込む際はフィルムカメラでもプリセット絞りを使用してのピント合わせを心がけた方が良いかもしれない。

お気に入り登録44AI Nikkor ED 180mm F2.8Sのスペックをもっと見る
AI Nikkor ED 180mm F2.8S -位 4.34
(12件)
38件 2002/8/ 8  ニコンFマウント系 F2.8 180mm  
【スペック】
最短撮影距離:1.8m 最大撮影倍率:1/7.5倍 フォーカス:MF 望遠: フィルター径:72mm 最大径x長さ:78.5x130mm 重量:800g 
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5オールドレンズですが、今でも素晴らしい描写が期待できます

操作性】マニュアルフォーカスのレンズですから、オートフォーカスとは異なる操作が必要になります。 表現力】絞り開放で使うことが多いですが、ピント面での切れ味は、現代のズームレンズと比較しても、勝っていると思います。 携帯性】180_ですが、300_f/4とか、70-200_f/2.8と比べれば、大変コンパクトです。 機能性】昔のレンズですので、近接の時には中間リングを挟んで使用することになります。この辺は、ちょっと使いづらいです。 総評】1981年発売ですから、40年も前に作られたレンズですが、発売当時、神レンズと呼ばれていただけあって、今使用しても、すばらしい解像力です。マニュアルフォーカスを苦にしないのであれば値段も大変安く入手できますし、お買い得です。

5色抜けのいいレンズ

現代のレンズでは味わえない、色抜けのいいレンズだと思います。ニコンD3で使用していますが、カメラの画素数とあっているのではないでしょうか。  少し重くて、ピントが合わせるのが難しいですが、中望遠には欠かせないレンズになっています。

お気に入り登録12AI Nikkor ED 500mm F4P(IF)のスペックをもっと見る
AI Nikkor ED 500mm F4P(IF) -位 4.77
(9件)
67件 2002/8/ 8  ニコンFマウント系 F4 500mm  
【スペック】
フォーカス:MF 最大径x長さ:138x384mm 重量:3000g 
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5MF 超望遠ニッコールの真価を発揮できる条件が整いつつある

 クラシック音楽のコンサートや、モダンダンス等の舞台撮影を行っています。リハーサル撮影時には、カメラマン位置を選べるため、24-70mm f2.8、70-200mm f2.8 、300mm f4.0 の3本のレンズがあれば、必要カットをほぼすべて撮影できます(カメラは、FX機とDX機の2台を併用)。  ただし、本番では、カメラマン位置が舞台後方に固定されます。中型のホールで、舞台上の人物の半身像を撮影するには、300mm では足りず、 500mm 以上の超望遠レンズが必要です。薄暗い照明条件の下で、動きを止めたシャープな人物像を得るには、絞り開放値の明るい単焦点・超望遠レンズが必要です。  本レンズの発売は1988年です。Nikkor 500mm 単焦点は、本レンズ発売時までは レフレックス 500mm f8.0 しかなかったので、満を持しての製品化です。この年の年末に Nikon F4 が発売されました。レンズのAF 化を進めていた時期に新発売された MF レンズであるため、CPU を内蔵しています。  最小絞り値に設定することで、現代のデジタル一眼レフ使用時にも、本体から絞り値を操作でき、絞り値データを画像に残せます。MF であることを除けば、使用感は最新レンズと変わりありません。 1 本レンズの利点  遠方の人物・動物・物体を、眼前にあるかのように引き寄せて、シャープな画像を得られます。ニコン、シグマ、タムロンの最新設計の望遠ズーム(200-500mm、150-600mm など)の性能向上には目をみはりますが、これらよりもシャープで繊細な画像を撮影できます。安価なズームレンズは、被写体が遠くにあると描写性能が低下する傾向にあります。しかし、本レンズにはそのようなことはありません。  Ai-Nikkor の単焦点・超望遠レンズは、その時々の最高の設計技術が用いられているようで、画質面では現代の高画素なデジタル一眼レフでの使用にも耐えるものです。  絞り開放値が 4.0 なので、高感度撮影に強いフルサイズ機の使用により、舞台の袖や奥など、照明が暗い位置にいる人物も綺麗に写せます。クロップ撮影するか、DX機を使用すれば、750mm 相当のレンズとして使用できます。  嬉しいことに、1.4 倍のテレコンバーターを使用しても、それほど性能が落ちません。ピントの山はたいへん見やすいです。  MF レンズとして設計されたので、総重量 3.0 kg と、このスペックのレンズとしては軽量です。ロープロ500AW などの大きめのリュックサックにすっぽり収納できます。400mm 2.8 や、600mm 4.0 の巨大レンズよりも、運搬にともなう肉体的負担は軽いです。 2 本レンズの欠点  長らく使っていて、写りや運用面における本レンズの大きな欠点は感じていません。ニコンがレンズの AF 化を進めていた時代に、敢えて MF レンズとして発売した製品です。AF の 500mm f4.0 が初めて発売されたのは1994 年です。その後、AF 500mm と本レンズの併売が続いていたことから分かるように、本レンズはニコンの自信作だったのでしょう。  ナノクリスタルコートがほどこされた最新レンズと比較すれば、逆光には弱いです。しかし、私の使用条件のもとでは、画質低下が問題になる状況はそれほど多くないため、不満なく使っています。 3 その他の評価  超望遠レンズ使用に当たっての最大の問題は、手動レリーズ時のカメラブレ、一眼レフのミラーショック、シャッターショックに伴う微ブレに起因する画質低下です。  これらのブレをいかに減らせるかに苦心してきましたが、一眼ミラーレス機(Sony α7、9)の登場や、デジタル一眼レフの電子シャッター内蔵化(Nikon D850)により、ミラーショック、シャッターショックがゼロの条件で撮影できる環境が整いつつあります。  先日、D850 に本レンズを装着し、舞台撮影を行いました。D850 使用時には、ライブビュー画面のピーキング表示で合焦点を確認しつつ、電子シャッターで連写できるため、レンズ本来の性能が十二分に引き出せました。マウントアダプターを使用すれば、他メーカーのミラーレスカメラでも、同等条件での撮影が可能です。  製造中止になって久しいレンズですが、電子部品を多数内蔵した最新レンズと異なり、故障部位が少ない利点は決して見逃せません。MF ニッコールは専門修理業者が健在ですし、大切に扱えば、むしろ最新レンズ(AF-S Nikkor 500mm f4.0 VR)より、長期にわたって使用できます。  現在、中古美品が10万円台後半で流通しています。写りが素晴らしく、各種マウントで利用できるという本レンズの真価に気づいた人は、なかなか手放さないでしょう。Ai Nikkor の単焦点・超望遠レンズに共通するのは、工業製品としての質感が素晴らしいことです。見てよし、触ってよし、写してよしです。安価に購入したい方は、今がチャンスです。

520年以上現役で使ってます。

私40代前半ですが、10代後半に購入しボディがF4sからD300sに変わりましたが現役で使ってますね〜。 カビやら故障は全くありません。 このレンズの描写性が好き過ぎて、壊れるまで使い続けたいと考えてます。 テレコンは、時々TC-16a改を使いオート撮影してます。

お気に入り登録8AI Nikkor ED 600mm F5.6S(IF)のスペックをもっと見る
AI Nikkor ED 600mm F5.6S(IF) -位 4.75
(4件)
68件 2002/8/ 8  ニコンFマウント系 F5.6 600mm  
【スペック】
最短撮影距離:5m 最大撮影倍率:1/7.3倍 フォーカス:MF 望遠: フィルター径:39mm 最大径x長さ:132x387.5mm 重量:2800g 
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5今こそ使いたいベストバランス600mm

【操作性】マニュアルなので迷いがありません。オートフォーカスでは捉えきれない場面は結構あるので、目的に合っていれば逆に使いやすいです。 【表現力】開放F値が5.6ですので、開放から十分シャープです。色のりも自然で、太陽が入る様な逆光にも十分な耐性を持っています。またTC-301との相性も非常に良いと思います。F11になりますが、マニュアルなので問題ないです。私がニコンのオールドレンズを使う最大の理由は光芒の美しさです。本レンズも例に漏れず一段絞るだけで、非常に美しい光芒を出してくれます。 【携帯性】600mmとしては十分に振り回せるレベです。 【機能性】特別な機能は無いので、機械的に動けば撮れる安心感。フォーカスのストッパーがあって任意のポイントに素早く移動できる点はナイスです。 【総評】オールドレンズにはなりますが、今でも十分に通用する絵を出してくれます。軽いとは言えませんが手持ちも可能な600mm、なんといっても撮影の楽しさが甦ります。

5驚くべき解像感

【操作性】マニュアルフォーカスなので、迷うようなところはありません。はじめてつかうときでも、暗い中で適正に操作できました。 【表現力】いわゆる「点を点に写す」というのはニコンで昔から実現できていたのだということがわかります。すごい解像感です。 【携帯性】これは今の位相フレネルレンズなどと比較すると圧倒的に悪いです。 【機能性】クリックストップがあるので、焦点を固定するためにビニールテープを持参する必要がなく、とても重宝しています。 【総評】今まで、天体写真撮影には望遠レンズよりも専用の天体望遠鏡のほうが有利だと思っていましたが、出来上がった像を見てその考えが消し飛びました。サンプルは気がせいては約PC画面で見たいと思っていたので、フォーカスを厳密に追い込むことをしなかったのですが、それでも十分満足のいくレベルでした。金星の画像は大気の揺らぎが大きく影響して、この程度にしかなりません。もっとクリアに撮影したいなら、6000o程度の望遠鏡で数千コマ撮影して良像だけを選択しコンポジットする必要があると思います。

お気に入り登録4APO-LANTHAR 90mm F3.5 SL Close Focus (M42)のスペックをもっと見る
APO-LANTHAR 90mm F3.5 SL Close Focus (M42) -位 5.00
(3件)
5件 2006/3/30  M42スクリューマウント系 F3.5 90mm
【スペック】
フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:63.5x57.6mm 重量:390g 
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5満足感は非常に高いです。

多くの方がこのレンズの優秀さを高く評価されていたので、FUJIFILM X-H1で使用してみたいと思い中古で購入しました。 マウントアダプターにはRAYQUALの止まり位置アジャスト機能付きを使っています。 【操作性】 他のフォクトレンダーのレンズ同様、ピントリングの操作感は極上です。 重すぎず軽すぎず、絶妙なトルク感を伴って滑らかに操作できます。 【表現力】 まだ多くは撮っていませんが、とても解像感が高いと思います。 【携帯性】 マウントアダプターを介するので重心が前寄りになってしまうのは避けられませんが、他の90mmのレンズよりコンパクトです。 総金属製の鏡筒なのでサイズの割には重さはありますが、それでも十分に軽量だと思います。 フォクトレンダーならではの金属製の鏡筒は高級感があります。 【機能性】 個人的にはマニュアルフォーカスにまだあまり慣れていないということもあり、素早く撮るのには向いていません。 絞りリングはかなりカチッとした感触で、3.5〜5.6は1ノッチ、5.6〜11は1/2ノッチ、11〜22は1ノッチとなっており、あまり細かくはありません。 また、標準では金属製のねじ込み式FRレンズキャップが付いていますが、頻繁に付け外しするには面倒なので汎用のワンタッチ式レンズキャップに交換しました。 ねじ込み式は質感は高いものの、実際の撮影にはあまり良いとは思えません。 まあ、些細な事ではありますが・・・。 【総評】 フォクトレンダーならではの高い質感もあり、所有することの満足感は非常に高いと思います。

5楽しめる1本です。

【操作性】 しっかりした造りで扱い易いレンズです。 【表現力】 ピント面は非常にシャープです。 【携帯性】 90mmの中望遠ながらも比較的コンパクトです。 【機能性】 フォーカスリングも適度に重く、90mmながらも50cmまで寄れるのでオールマイティーに使えます。 【総評】 しっかりした造りで所有欲も満たされるレンズです。また、マクロ的な撮影からポートレートまで様々な用途に使えるお勧めのレンズです。 M42マウントのため、マウントアダプターで様々なカメラで楽しんでいます。

お気に入り登録29APO-LANTHAR 90mm F3.5 SL Close Focus (ペンタックス/リコー PK-AR)のスペックをもっと見る
APO-LANTHAR 90mm F3.5 SL Close Focus (ペンタックス/リコー PK-AR) -位 5.00
(6件)
252件 2006/3/30  ペンタックスKマウント系 F3.5 90mm
【スペック】
フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:63.5x57.6mm 重量:390g 
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5

なかなか手に入りにくいこのレンズを新古てゲットすることができました。 あいかわらずコシナのMFリングがシックリきていい感じです。 描写もコシナらしい絵で満足しております。 しいていえば、周辺ボケが○型でないところくらいですかね〜 あと、50cmまで寄れてプチマクロとして使えて便利です。 ペンタユーザーとしては、Limitedシリーズとフィルターが共用できるのも 助かります。 あと、AFがないせいかコストパフォーマンスは抜群ですね。 3万前後のレンズとは思えない抜群の描写をしてくれます。 いい掘り出し物を見つけることができました。

5

これは、カナリ楽しいレンズです。 マニュアルフォーカスがこんなに楽しいなんて、、、 ピントがあってから、頭を軽く前後して最終ピントを決める作業。いちいち面倒かもしれませんが便利なこの時代、逆にこの位の不便さが心地よい。。。 写りも素晴らしいです。ボケも最高。自分の好きな画角だし、レンズ自体の重厚感や、デザインも大好きです。 フォーカスリングも心地よい。 金属ボディなので、手に触れるとヒヤっとします。温度に左右されそうです。結露に注意かも。 所有欲を満たしてくれるレンズ。マニュアルフォーカスに嵌ってしまう人の気持ち痛いほどわかります。 多分私が次購入するレンズは、プラナー50mmあたりで落ち着きそうです。 生産中止のようなので、早めに手に入れておくといいかもです。 ちなみに、マウントでペンタックス用と、M42があるので、ペンタユーザーでしたら、ペンタ用マウントがおすすめです!

お気に入り登録1Carl Zeiss Distagon T* 15mm F3.5 (AE)のスペックをもっと見る
Carl Zeiss Distagon T* 15mm F3.5 (AE) -位 5.00
(2件)
4件 2002/8/ 8    F3.5 15mm  
【スペック】
フォーカス:MF 最大径x長さ:83.5x94mm 重量:875g 
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5風景撮影に必携のレンズ

【操作性】 前玉が激しく飛び出しており、保護フィルターの付けようもなく、傷を付けるかもしれない危険は常にあり、とても取り扱いしやすいとは言えませんが、そもそも超広角のレンズですから、これが普通なのではないでしょうか。15mmのレンズは他に持っておらず、比較できないので、この項目は無評価にしました。 【表現力】 15mmの超広角なのに歪みが少なく、絞り開放のとき周辺の光量は落ちますが、それは味のうちだと思います。 【携帯性】 重いうえに、前玉が飛び出しており、携帯性には欠けているのでしょうが、そもそも15mmの超広角レンズに携帯性を求めるべきものではないと思い、この項目は無評価にしました。 【機能性】 MFレンズとしてはごく普通です。ピントの山ははっきりわかります。 【総評】 とにかく前玉が飛び出しているので、扱いは大変ですが、映る絵は美しく、このレンズの醸す味は他に替えがたいものがあります。風景を撮るときに、必携のレンズです。

5

操作性・・・操作といって良いのか悩みますが、超広角レンズの宿命?だと思いますが、突き出たレンズには神経がピリピリします。でも操作は難しくありませんし、フィルターが内蔵されているのは使いやすいです。 表現力・・・ディスタゴン4/18も使っていますが、さらに広角なのにも関わらず、収差は見事に抑えきられている印象です。開放は若干あまいようにも感じられますが、F4まで絞っただけで芯のある描写をしてくれるのはさすがだと思います。 携帯性・・・残念ながら、やはり重いです。ディスタゴン4/18などと比較してはいけません。ツアイスは金属製が多いので仕方ないとは思いますが、大きく、重いということは否めません。 機能性・・・MFは特に使いづらいとは感じませんし、良い個体に巡り会えたので、無限遠もバッチリなので、文句なしです。 満足度は抜群・・・、と言いたいところですが、内蔵フィルターの種類には少し不満があります。UVフィルターは良いのですが、その他の3枚はカラーフィルターで、私のように作為を持って変色させる事が無い人には無用の産物かもしれません。個人的にはUVとフィルター無しを使い分け出来た方が有り難いです。

お気に入り登録5Carl Zeiss Distagon T* 18mm F4 (MM)のスペックをもっと見る
Carl Zeiss Distagon T* 18mm F4 (MM) -位 4.98
(3件)
20件 2002/8/ 8    F4 18mm  
【スペック】
フォーカス:MF フィルター径:86mm 最大径x長さ:70x51.5mm 重量:350g 
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5優れた超広角です

基本設計が1960年代までさかのぼれる、そろそろ50年が見える超オールドレンズと言っても良い物ですが、ズームレンズが18mm(もしくは相当)当たり前になったとて、端正な単焦点の描写に一日の長があります。 周辺処理のしずらい18mmの広大な画角、褒められた物ではない周辺光量の減少等使いこなすには気を使いますが、なだらかに繋がる影と影、立体感は、銀塩がすっかりマイナーと化した2010年の今でも使いたくなる魅力があります。

5

私が使っているのはAEですが、基本的な性能は同じだと思うので、書かせてください。 操作性・・・良好です。ただ、マウンド部の径が細めなため、マウントアダプターを使用する場合は、絞りリングが回しづらい事があります。 表現力・・・色の再現性も良好で、収差も良く補正されているので、期待通りの写真が撮れています。 携帯性・・・金属製なので、昨今のレンズと比較すると、決して軽いとは言えませんが、適度な重さです。大きさは、18mmという広角のわりにはかなり小さい方だと感じています。 機能性・・・MF時の合わせづらさはあまり感じません。被写体に接近して撮影する時以外は、無限遠が出ている個体ならむしろ楽に扱えると思います。 コストパフォーマンスの高いレンズだと感じています。とても満足しているのですが、フィルターがレンズに直接取り付けられないのが唯一の不満です。

お気に入り登録3Carl Zeiss Distagon T* 21mm F2.8 (MM)のスペックをもっと見る
Carl Zeiss Distagon T* 21mm F2.8 (MM) -位 4.67
(4件)
9件 2002/8/ 8    F2.8 21mm  
【スペック】
フォーカス:MF フィルター径:82mm 最大径x長さ:85x90.5mm 重量:515g 
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5いまでもNo.1

【操作性】 ヘリコイド操作の軽さと精密さがMFレンズ水準でも絶妙 【表現力】 解像力、抜けの良さが抜群に良い 【携帯性】 現代のAFレンズより細さ軽さで勝る 【機能性】 超広角でフィルターが普通に付くのはありがたい 【総評】 SONY24ZA、Nikon1424との比較用に中古を入手したが うわさ通りに画質はこれがNo.1だった。 無限でも近接でも画質はNo.1でなんとも驚異的。

5

操作性・・・特筆するような事はないので、無評価とします。 表現力・・・評判通り、ディスタゴンを代表する広角レンズだと思います。収差も歪曲も良好に補正されて、安心して撮影できます。 携帯性・・・しっかりした作りですから、ずっしり重く感じますが、カメラに取り付けると案外重さを感じさせません。 機能性・・・比較的ピントの山がわかりやすい方だと思います。 ドイツ製の骨董品級のと描写とはひと味違いますが、写りは確かです。

お気に入り登録8Carl Zeiss Distagon T* 25mm F2.8 (MM)のスペックをもっと見る
Carl Zeiss Distagon T* 25mm F2.8 (MM) -位 4.20
(3件)
12件 2002/8/ 8    F2.8 25mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF フィルター径:55mm 最大径x長さ:62.5x56mm 重量:360g 
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5Carl Zeiss Distagon T* 25mm F2.8 MMG

約20年くらい前に中野のフジヤカメラで中古を購入しました。 【操作性】 絞り値は「2.8」「4」「5.6」「8」「11」「16」「22」にクリックがあり、中間絞り値も使用可能。 ファインダーでのピントの山もつかみやすいです。 【表現力】 画面中心部分は開放絞りからシャープに解像しますが、画面周辺部に行くにしたがって前ピン傾向になるようです。 製造時期の違いにより、AEG、MMG、MMJの3種類があります。 私が所持しているのはMMGタイプです。 【携帯性】 レンズ最大径は62.5mm、長さは56mm、プラナー50mmF1.4とほぼ同じくらいの大きさで携帯性は良いです。 レンズ重量は360g 【機能性】 最短撮影距離0.25mと普通。 レンズフードはメタルフードNo.1、55/86リング併用。 【総評】 ツァイス伝統の25mmレンズ、 40年以上前の古い設計ですが、このレンズの色描写など好きなレンズです。

5

操作性・・・良好です。 表現力・・・特に中央部がコントラスト、シャープさが強く感じられ、F8程度まで絞り込まないとその傾向は改善されないように感じる。周辺にフレアがでているように感じる時すらある。ただこの傾向が邪魔に感じたことはない。思い通りの写真を撮るためのレンズと言うよりは、このレンズの特性を活かすレンズかと思う。 携帯性・・・極めて良好。確かに昨今の同クラスのレンズと比べると重いことは否めないが、適度な重さは私にはむしろ使いやすいと感じている。 機能性・・・MFで不安を感じることは少ない。やはりしっかりと無限遠が出ている事が安心して使える条件だと思う。

お気に入り登録14Carl Zeiss Distagon T* 28mm F2.8 (MM)のスペックをもっと見る
Carl Zeiss Distagon T* 28mm F2.8 (MM) -位 4.77
(3件)
25件 2002/8/ 8    F2.8 28mm  
【スペック】
フォーカス:MF フィルター径:55mm 最大径x長さ:62.5x50mm 重量:280g 
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5描写は秀逸

【操作性】 ピント、絞りの操作はスカスカ感は無く、ねっとり、確実に設定出来ます。MFレンズならではの感触です。 【表現力】 写りは、コントラスト、解像力とも優秀です。リアルなストレートな表現で、被写体を立体的に捉えます。 【携帯性】 ヤシコン・ツァイスの中では比較的軽量・コンパクトで、持ち運びも楽です。 【機能性】 スナップで、置きピン撮り時、被写界深度を活かして、絞りF8、距離2m〜5mに設定しますが、距離指標が明確で不用意にずれません。 【総評】 CONTAX RXとα7で使用してます。フィルム時代のレンズですが、現在保有しているヤシコン・ツァイスレンズの中で、デジタルカメラとの相性も良いのではと思える程良い写りをします。 最近のレンズは距離指標が無いのが普通ですが、やはりあれば非常に便利。 絞り開放から安心して使えて、周辺画像もシャープです。 非球面レンズはありませんが、ツァイスらしい写りには満足しています。逆光の悪影響もあまり受けません、流石T*コーティング。 古い建造物も撮り歩いてますが、煉瓦塀、鉄錆等の年代を刻んだ描写に関して、このレンズは秀逸で期待を裏切りません。 描写はオールドレンズ特有のクセが無く、30年以上前のレンズとは思えない。

5

操作性・・・特筆するような事はないので、無評価とします。 表現力・・・ツァイス独特の癖玉ではなく、とても扱いやすい優等生といった感じです。歪曲も良く補正されており、建築物の撮影などに向いているように感じます。 携帯性・・・同じ28mmでもF2とは違い、かなり軽くコンパクトです。 機能性・・・特に癖がなく扱い易いと思います。

お気に入り登録7Carl Zeiss Distagon T* 35mm F1.4 (MM)のスペックをもっと見る
Carl Zeiss Distagon T* 35mm F1.4 (MM) -位 4.79
(7件)
16件 2002/8/ 8    F1.4 35mm  
【スペック】
フォーカス:MF フィルター径:67mm 最大径x長さ:70x76mm 重量:600g 
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5コッテリ感の無い印象

【操作性】フォーカスリングは適度なトルク感があり操作性が良好。 ファインダーでのピントの山もつかみやすいです。 絞り値は「1.4」「2」「2.8」「4」「5.6」「8」「11」「16」がありクリック感良好。 【表現力】絞り開放からピントの合った面は、シャープな描写をします。 ボケは柔らかく、二線ボケは出にくい傾向。 絞り込む事により画面全体の鮮鋭度が増してきます。 階調性に富む、立体感のある描写が特徴です。 製造時期の違いにより、AEG、MMG、MMJの3種類があり、それぞれの描写、表現力は違うと言われています。 私が所持しているのはMMJタイプです。 【携帯性】レンズ重量600g、RTSIII重量1150g レンズ装着時のバランスは良好。 【機能性】レンズ構成8群9枚、6枚目に非球面レンズの採用。 フローティング機構の採用で、全撮影距離での諸収差が良好に補正されています。 特に前玉18cmから撮影可能で近距離撮影での周辺部の画質低下を防いでいます。 また、同クラスレンズで非球面レンズを最初に採用したと言われています。 フィルター径67mm、 レンズフードは、メタルフードNo.2、67/86リング併用。 【総評】屋外曇り空のもと撮影時のコントラスト再現性、立体感のある描写が素晴らしい。 他社製レンズと比較しますと所謂「油絵のような描写」という印象を持つと思いますが、他のヤシコンレンズと比較しますと透明感のある自然な描写という印象です。

5さすがのディスタゴン!とろけるボケと豊かな色のり

35/1.4は、超小型のフォクトレンダーのノクトン・クラシックも持ってます。 こちらは、ポケットサイズで明るくて、オマケにシングルコーティングをチョイスしてるので、ハレーションもでるしやや暴れ玉。 かたや、このディスタゴン。 大変な優等生で、逆光でも、そんなに破綻もせず、歪曲も少なく、スナップではなく、ちゃんと撮ろう!とする時にはこちらを持ち出してます。 ※併用もしてますけど(^^;; ただ、絞りを2段ほどまでは「手裏剣ボケ」が、出てきて、まぁ、これも個性ですけど。 とてもお気に入り!ということです。

お気に入り登録10Carl Zeiss Distagon T* 35mm F2.8 (MM)のスペックをもっと見る
Carl Zeiss Distagon T* 35mm F2.8 (MM) -位 5.00
(4件)
12件 2002/8/ 8    F2.8 35mm  
【スペック】
フォーカス:MF フィルター径:55mm 最大径x長さ:62.5x46mm 重量:245g 
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5α6000で復活

昔々、CONTAX RTSを所有していました。(今も所有していますが) 2.8/35、1.4/50、2.8/135 の3本と一緒に購入しました。 泣く子も黙る Carl Zeissですゆえ、使いもしないのに捨てずに持ち続けたわけであります。 ええ、多くの皆様同様、デジカメの普及でフィルム一眼に興味を失ったのであります。娘が成長するに従って被写体としての魅力も薄れ(笑)、しばらくはコンデジを何台も乗り換えました。 そうこうしているうちに iPhoneが登場し、下手なデジカメが裸足で逃げ出すほどの画質で、持っていたコンデジも使わなくなりました。 ええ、そのへんにコンデジが5〜6台ころがっています。今では孫が玩具として使っています。 孫が生まれる数日前に Amazonで一番安い一眼 Kiss X50を買いました。前置きが長くなるのではしょりますが、そのうち Kiss X7 が世界最小最軽量ということに魅力を感じて X7を買い増しして数年間 孫を被写体にしているうちに昔の写真好きがムクムクと目を覚ましてきたわけであります。 ある日ウェブを徘徊しているとマウント・アダプターなるものを使うと Canonでも CONTAX Carl Zeissのレンズが使えると言うではないですか。早速電子接点付きのアダプターを入手して Kiss X7で使い始めてみたのですが、一眼では露出を絞るとファインダーが真っ暗になり実用にならないのでガッカリしたのは言うまでもありません。 モンモンとした気持ちでいたところ、家内の弟がソニーのその分野の偉い人で「オールドレンズならソニーのα7を使ってみなさい。目から鱗が落ちますゆえ。だいたいソニーの受光素子技術や画像処理技術は頭2つほど抜きん出ていますよ。他社のセンサーなどクソですから。」と言うではないですか。 しっかしα7はフルサイズでお高いし、いきなりフルサイズのカリカリ画像までは望んでいなかったのでまたもやモンモンとしておりました。 ええ、モンモンの間が幸せですよね。笑 ある日、ウェブを見ていると旧機種のα6000にガンメタ色が新発売というではないですか。黒も白もグレーも魅力を感じていなかった小生もガンメタだとハートをぐさりと突き刺されました。お値段も貧乏な小生でも無理をすれば、家内に内緒で買える限界であったわけであります。 ええ、清水の舞台から飛び降りる覚悟でポチってしまいました。ついでに16-50mm純正キットレンズの中古もレファレンスとして中古を購入しました。 ええ、ここからが本題でありますが、K&F Conceptという格安の C/Y - NEXマウントアダプターを Amazonでゲットして今では CONTAX Carl Zeiss 3兄弟を使い倒しているわけでございます。 ええ、いいですよ。α6000だと絞っても表示は明るいですから絞り調整も楽ですしフォーカスもピーキング(Canonではフォーカスエイドと言いますね)も便利だし、露出は絞り優先の全自動なので、まんま CONTAX RTSとかわりません。 ええ、いいですね〜。 ソニーとツァイス、この組み合わせはほぼ撮って出しで満足の画像を吐き出します。Lightroomでああだこうだといじるまでもなく最適な色合いやコントラストなので入手したプリセットはほとんど不要です。X7のときはプリセットなしでは見るに堪えない画だったことを考えると非常にストレスフリーであります。 なんだかレンズを褒めているのかカメラを褒めているのかわけがわからなくなったので本題に入ります。 【操作性】 あの絞りのクリック感はたまりません。吸い付くようにスコッと決まります。 ピントリングも最適な移動量です。もともとMFなので当然ですね。 【表現力】 『オールドレンズなので現在のレンズの解像度には届かないですが・・・』という評をみかけますが、小生には結構カリカリに見えます。オールドレンズという先入観に囚われていると良い意味で裏切られます。色乗りよし、少なくとも中心部分の解像感は問題なし。 よく青系がきれいという意見もありますが、青系がきれいなのは Leicaなんですね。ええ、どちらもドイツですから Leicaが青がキレイと言う意見(間違いなくキレイです)を Zeissだと勘違いして Zeissは青に特徴があるなどと宣うわけです。ネット上にはそういう間違った評価が多すぎます。 実は Zeissは青ではなく茶系に秀でた特徴があります。特に木肌の茶色は他を圧倒しています。ゾクッとするほどリアルな木肌の色は他のレンズでは出ないでしょう。 欠点はアウトフォーカス部分に直線があると二線ボケになることでしょうか。一本の線が2〜3本に見えます。 【携帯性】 コンパクトですが真鍮製でレンズもガラスですゆえずっっしり重いです。たいしたことないですが。 【機能性】 特にかわった機能はないようです。 【満足度】 純正レンズが無いのも寂しいので 18-50mmも中古で買いましたが、確かに便利ではあります。 ですが、クルマでも燃費重視で不細工なプリウスがいちばんという人もいればクルマはハイパーフォーマンスでなければ意味がないとGT-Rを買う人もいるわけです。 なので絶対的評価というのは無いわけであります。レンズやカメラも同様で、自分の好みに合えばそれがベストなのであります。 AFに頼らずMFでジャスピンを狙うことで快感を覚える人にとって C/Y ZeissはGT-Rだと思います。

5階調性豊か

【総評】 暫く使用していなかったこのレンズを思い出し、マウントアダプターを購入してミラーレス機に取り付けて楽しむようになりました。 写りはスッキリハッキリとしたDistagonならではの写りの他に、階調性も豊かです。 デジタルカメラと相性が良いと感じました。 35mmなのでフィルム換算で70mmのレンズになってしまいますが、寄れますので使い勝手は良いです。

お気に入り登録2Carl Zeiss Hologon T*16mmF8のスペックをもっと見る
Carl Zeiss Hologon T*16mmF8 -位 5.00
(1件)
14件 2002/9/18    F8 16mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 最大径x長さ:57x11mm 重量:125g 
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5ホロゴンフルサイズデジタルで使えると良いのですが、、、

ホロゴンはG2で使っていたのですが、Mマウントに改造したのが店頭にあったので ゲットしました。M8やリコーのGXRで使用しております。 なんとかフルサイズで使えないかと思ってますが、M240でも周辺の色かぶり(紫)がひどく うまく使えません。 CaptureOneProでレンズプロファイルを作成し補正すればなんとかみれる画像になるという レポートがライカRクラブの野本さんから発表されてます。 来月11月にソニーのα7が発売され、これはマイクロレンズがセンサーについており オールドレンズに有効との事ですが、どうでしょうか。 やはり難しそうなきがしますね。 誰かホロゴンが使えるようなフルサイズミラーレス出してくれないでしょうか。

お気に入り登録7Carl Zeiss Makro-Planar T* 100mm F2.8 (AE)のスペックをもっと見る
Carl Zeiss Makro-Planar T* 100mm F2.8 (AE) -位 5.00
(5件)
7件 2002/8/ 8    F2.8 100mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.41m フォーカス:MF マクロ: フィルター径:67mm 最大径x長さ:76x86.5mm 重量:740g 
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5美しいボケ具合と正確な描写

【操作性】 MFレンズですからシンプルです。 【表現力】 素晴らしいです。 街の写真屋さんでポジフィルムのダイレクト印刷ができなくなって久しいですが、花の撮影でポジフィルムを使ってルーペで直接鑑賞していてもハッとするものが撮れていることがあります。 ポジフィルムの現像自体も難しくなってきたので最近はミラーレスカメラにマウントアダプタで装着して使っていますが、ボディ内手ブレ補正のある機種では手持ちでもかなり寄ることができて便利になったなって思う反面、その瞬間をフィルムという物体に切り取って記録し画像加工無しで直接鑑賞するほうがハッとする事が多かった気がします。(私の技術では失敗やイマイチな写真のほうが多かったけど) デジタル機ではLightroomで現像しています。 やれることが多くて悩みますが、美しいボケ具合は変わりません。 【携帯性】 重いです。 品質の良いガラスが詰まっている気がします。 (個人の感想です) 【機能性】 MFレンズなので特に機能と言ってもないけど、等倍マクロできますね。 【総評】 90ー105mmぐらいのマクロレンズは好きで何本か持っています。(マウントは色々です) その中でも、このレンズはとても気に入っていてます。 正確な描写と美しいボケ具合がいいですね。 昔は、ちょっと憧れのレンズのひとつだったんですが、数年前から中古価格が暴落して手に入れやすくなった気がします。

5MFマクロ最高

【操作性】 MFで絞りとフォーカスリングのシンプル構造で迷うことは有りません。m4/3 EM1ボディで使用する場合は自分はPモードにしてます。 【表現力】 実際に撮影した画像を添付してますが、最近のレンズ同等ぐらいにキレイに撮影出来ていると思います。 【携帯性】 手に持って長時間持ち歩くのはキツい為、カメラバックに入れて移動をお勧めします。軽さを重視するならばニコンのAi-S105mm F2.8方が使い勝手は良いです。 【機能性】 マクロレンズとして現役で撮影を楽しめるレンズだと思います。 【総評】 10年近く前のボディにオールドレンズ撮影はじっくり写真と向き合えて面白いです。コスパも良いので興味がある方は是非試してみてください。

お気に入り登録7Carl Zeiss Planar T* 100mm F2 (MM)のスペックをもっと見る
Carl Zeiss Planar T* 100mm F2 (MM) -位 4.67
(4件)
10件 2002/8/ 8    F2 100mm  
【スペック】
フォーカス:MF フィルター径:67mm 最大径x長さ:70x84mm 重量:670g 
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5ピントが合わせやすい

【操作性】 CONTAXのレンズをいくつか使っていますが、ピントが合わせやすく、使いやすいです。 【表現力】 主題にしたいものがはっきりとしていると、とても良い写真ができると思います(できるように練習します) 【携帯性】 デジタル用のAF大三元レンズ比べると軽いです。 【機能性】 おなじみのCONTAXレンズです。 【総評】 雑誌などで書かれてた通り、CONTAXはどれも同じデザインなので好きな人には安心感があります。ファンでないと、デザインだけだと何のレンズか分からないかもしれません。 ピント合わせだけならば、Planarの中でも一番簡単かもと思っています。

5採点のみですが

このレンズは京セラコンタックスの中でも最高だと思います。柔らかく破綻がない画像です。

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