WI-1000X スペック・仕様・特長

WI-1000X

  • 業界最高クラス(※発売時)のノイズキャンセリング性能を備えた、ワイヤレスステレオヘッドセット。
  • LDAC対応機器との接続なら、Bluetooth Audioの最大約3倍の情報量で伝送できるので、ハイレゾコンテンツも劣化することなく楽しめる。
  • 音楽を聴きながら、周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。
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WI-1000X (B) [ブラック] WI-1000X (N) [シャンパンゴールド]

最安価格(税込):¥26,134 [ブラック] (前週比:-3,397円↓)

  • メーカー希望小売価格:オープン
  • 発売日:2017年10月 7日

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WI-1000X (B) [ブラック] ¥1 ブラック ブラック
WI-1000X (N) [シャンパンゴールド] ¥1 シャンパンゴールド シャンパンゴールド

店頭参考価格帯:¥28,550 〜 ¥35,800 (全国732店舗)最寄りのショップ一覧

タイプ:ネックバンド 装着方式:両耳 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型 再生周波数帯域:3Hz〜40kHz ハイレゾ:○ WI-1000Xのスペック・仕様

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WI-1000XSONY

最安価格(税込):¥26,134 [ブラック] (前週比:-3,397円↓) 発売日:2017年10月 7日

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WI-1000X のスペック・仕様・特長



  • 業界最高クラス(※発売時)のノイズキャンセリング性能を備えた、ワイヤレスステレオヘッドセット。
  • LDAC対応機器との接続なら、Bluetooth Audioの最大約3倍の情報量で伝送できるので、ハイレゾコンテンツも劣化することなく楽しめる。
  • 音楽を聴きながら、周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。
基本仕様
タイプ *1ネックバンド 装着方式 両耳
構造 密閉型(クローズド) 駆動方式ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型)
プラグ形状ミニプラグ インピーダンス 24 Ω
音圧感度 97 db 再生周波数帯域3Hz〜40kHz
ドライバサイズ 9 mm コード種類 
最大入力  充電端子microUSB
ワイヤレス機能
ワイヤレスBluetooth BluetoothバージョンVer.4.1/Class2
連続再生時間最大10時間(NC ON時)
最大13時間(NC OFF時)
充電時間約3.5時間
対応コーデックSBC
AAC
aptX
aptX HD
LDAC
NFC 
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応 
マルチペアリング対応    
機能
リケーブル  ノイズキャンセリング 
ハイレゾ  マイク 
外音取り込み 音質調整
自動電源ON機能 自動電源OFF機能
防水・防滴性能  サラウンド 
リモコン  マグネット連結対応 
折りたたみ   DTS Headphone:X  
Dnote     
カラー
カラーブラック
シャンパンゴールド
  
サイズ・重量
コード長1 m 重量61 g
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • オーバーヘッド型

    オーバーヘッド型

    ヘッドバンドを頭に載せ耳をはさみこむタイプ。小型で軽量のタイプや、外出時に便利な折りたためるタイプもある。

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー型

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • 耳かけ型

    耳かけ型

    耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため耳への負担は少なめだが、隙間ができやすく音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オーバーヘッド型

    ネックバンド型

    ハンドを首の後ろからまわしこんで、耳をはさみこむタイプ。オーバーヘッド型より小型のものが多い。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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WI-1000X
SONY

WI-1000X

最安価格(税込):¥26,134発売日:2017年10月 7日 価格.comの安さの理由は?

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新製品ニュース ソニー、NC搭載の左右分離型イヤホンなどが供給不足
2017年10月1日 06:56掲載
WF-1000X(B) WF-1000X(N) WI-1000X(N)

ソニーは、10月7日発売予定のノイズキャンセリングを搭載したワイヤレスイヤホン「WF-1000X(B) ブラック」「WF-1000X(N) シャンパンゴールド」「WI-1000X(N) シャンパンゴールド」において、予約者への受け渡しが発売日以降になるなど、時間がかかる可能性があると発表した。

なお、受け渡しが発売日以降になる理由について、同社は「予想を上回る予約を受けたため」としている。

■左右分離型NCイヤホン「WF-1000X」

同社初となる、左右独立型のBluetoothイヤホン。「Sony | Headphones Connect」アプリに対応し、スマートフォンの各種センサーでユーザーの行動を検出して、自動的にノイズキャンセリングや外音取り込み機能を切り替える「アダプティブサウンドコントロール」を実現する。

仕様面では、6mm径のダイナミック型ドライバーユニットを装備。再生周波数は20Hz〜20000Hz。Bluetoothのバージョンは4.1で、対応プロファイルがA2DP、AVRCP、HFP、HSP、対応コーデックがSBC、AAC。最大通信距離は、見通し距離約10m。著作権保護「SCMS-T」に対応する。

充電時間は本体が約1.5時間、充電ケースが約3時間。電池持続時間(連続音声再生時間)が最大3時間(NCオン)/最大3時間(NCオン)、電池持続時間(待受時間)が最大8時間(NCオン)/最大35時間(NCオン)。重量は本体が左右各約6.8g、充電ケースが約70g。ボディカラーは、ブラック、シャンパンゴールド。

付属品は、ハイブリッドイヤーピースロングSS、S、M、L(各2)、トリプルコンフォートイヤーピースS、M、L(各2)、フィッティングサポーターM、L(各2)、充電ケース。

市場想定価格は25,000円前後(税別)。

■ネックバンド型Bluetoothイヤホン「WI-1000X」

ノイズキャンセリング機能を搭載したネックバンド型のBluetoothイヤホン。「Sony | Headphones Connect」アプリに対応し、スマートフォンの各種センサーでユーザーの行動を検出して、自動的にノイズキャンセリングや外音取り込み機能を切り替える「アダプティブサウンドコントロール」を実現する。

さらに、気圧の変化に合わせてノイズキャンセリング性能を最適化する機能を搭載。独自の音声信号処理技術や解析技術を統合したSENSE ENGINEによって、実現するものだという。

主な仕様は、周波数特性が3Hz〜40000Hz、充電時間が約3.5時間(充電15分で約70分の使用が可能)、電池持続時間(連続音声再生時間)が最大10時間(NCオン時)、最大13時間(NCオフ時)。重量が約71g(本体約61g)。ボディカラーは、ブラック、シャンパンゴールド。

市場想定価格は35,000円前後(税別)。

■関連リンク

【新製品ニュース】ソニー、左右分離型NCイヤホン「WF-1000X」を25,000円で10/7発売

【新製品ニュース】ソニー、NC対応のヘッドホンやネックバンド型イヤホンなど3機種

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