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軽い順重い順 |
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![7Artisans 10mm F2.8 AF APS-C 7A-10F28AF-Z-B [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765888.jpg) |
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2145位 |
643位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/1/23 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
10mm |
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260g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:69x70mm
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815位 |
643位 |
4.70 (94件) |
1433件 |
2004/12/14 |
2005/1/中旬 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
40mm |
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90g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点 フィルター径:49mm 最大径x長さ:63x15mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく薄い!
【操作性】
これだけ薄いのにクイックシフトフォーカスに対応。ピントリングの操作性も悪くないです。
【表現力】
フルサイズ換算60mm相当というのは、あまり使い慣れない画角なので、ちょっと工夫がいるかも。自分のフットワークを駆使すれば、50mmの標準レンズとほぼ同じ感覚で使えます。
【携帯性】
とにかく薄い!K-3IIIにつけても、上から見えないくらい。ボディだけを持ち運んでるようなもの。
【機能性】
再掲ですが、この薄いレンズにそれなりの使い心地のクイックシフトフォーカスを載せたのは立派だと思います。
【総評】
お値段的にも、画角的にもPENTAXのAPS-C機用の「撒き餌レンズ」だと思いますが、しっかりLimitedなところを見せてくれます。PENTAXでAPS-C機を使っているのなら、最初の単焦点レンズにぴったりかも。
5携帯性も発色の良さが素晴らしい
Limitedは35、70に次ぐ3本目。
次は15mmって決めてたのに、カメラ店のショーウィンドウで目が合ってしまい、安かったので購入。
35mmと近い焦点距離だから買わないって決めてたのに。
買うならHDのシルバーって決めてたのに。
心が弱い。。。
ボディに付けてみたら本当にパンケーキ。レンズキャップかなって思うサイズ。
SサイズグリップのKPに取り付けたら、お散歩にピッタリのサイズ。
【操作性】
薄くてどこを支えればいいのか分からない(笑)
フォーカスリングは指がかかるから操作は可能。AFしか使わないと思うけど。
フードのキャップがねじ込み式なのが操作性-1かな、
別途、LC-49を購入して取り付けた。
【表現力】
発色がいい。さすがLimited。
この高コントラストな感じが好き。
添付写真は全て雅でjpeg撮って出し。
【携帯性】
Limitedで最も薄く、最高の携帯性。
ポケットに入れても全く苦にならない。
Limited3本持ってお散歩行くのが楽しい。
【機能性】
QSFS対応だけど、MFで使うことはないだろうなぁ。
AF精度は良いと思う。
【総評】
小ささは正義、って思わせてくれるレンズ。
ただ小さいだけじゃなくて表現力も高い。
お散歩が楽しくなるレンズ。
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![7Artisans 50mm F1.8 AF 5018LB-AF [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687218.jpg) |
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1751位 |
643位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/4/23 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
50mm |
○ |
428g |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:62mm 最大径x長さ:72x98mm
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![smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WR](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000152662.jpg) |
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498位 |
643位 |
4.46 (114件) |
971件 |
2010/9/21 |
2010/11/26 |
ペンタックスKマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
18〜135mm |
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405g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率標準ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 最大径x長さ:73x76mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5勝手にのびーるズームレンズ
【操作性】
ズームレンズです。繰り出しです。
【表現力】
35mm換算、28-200相当、広く、大きくも撮れる。
【携帯性】
他のレンズを持ち歩かずとも、と割り切れるなら、軽いです。
【機能性】
ズームストッパーが、あれば良いな。
【総評】
400gくらいの重さのレンズ。カメラにつけて、歩いていると、いつの間にかズームが伸びている。いただけませんなぁ。危険です。ズームを戻すときに、空気を抜くイメージでゆっくり戻すと、伸びにくくなるようです。K-5IIs で使用しています。標準的な画角のズームレンズなので、初めの1本としても良い、ゆくゆくは12mmまで広げて、400mmまで伸ばして、と、他のズームレンズを手に持つ前の一本目としてのレンズになって、長くも使える。便利なズームレンズだと思う。
5一本持って出るには十分です
良いレンズだと思います
便利な画角、軽量、画質も中心近辺なら問題なし
普段使いならこれ一本でも十分かもしれません
シーンによってはもうちょい長い方が欲しくなることはありますが...
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![18-200mm F/3.5-6.3 Di III VC (Model B011) シルバー [ソニー用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41ydn2vtJ3L._SL160_.jpg) |
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1026位 |
643位 |
4.20 (25件) |
296件 |
2011/12/ 8 |
2011/12/15 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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460g |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:3.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:68x96.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい描写力
写真を添付して再レビューします。
私はこの写りで十分だと思います。
***以前のレビュー***
α6000で16−50mmと55−210mmの組み合わせで使っていましたが、旅行の時などではかさばってしまうので、使い易さを求めて購入しました。
使ってみるまでは、所詮高倍率ズームだから大した描写力もないだろうとあまり期待せずにいたのですが、先日、初めて花の撮影に使用してみてびっくり!素晴らしい解像度で撮影できてるではありませんか!あまり期待していなかっただけに、思わず「おー!?」っと声をあげてしまいました。
シルバーのデザインも実際に見ると十分かっこいいと思います。
AFもファストハイブリットが使えてますし、機能面でも問題ないと思います。
お勧めできるレンズです。
5NEX5に着けてみたかった念願のレンズ。
ずっと気になっていたこのレンズを旅行用に思い切って買いました。広角から望遠までこれ一本あれば旅行には他は一切不要じゃないかというユーザーの方々のお話しがよくわかるレンズです。なんでもっと早く買わなかったんだろうと後悔しています。
焦点が合うまでちょっと時間がかかりますが、ゆっくり撮影することが多いので私は特に気にしていません。でも大事なタイミングにちょっと間に合わないかも・・・いや、これはボディの性能と自分の技術不足。
黒を買いましたが、シルバーもいいですね。
ほかのレンズや純正レンズも気になったのですが、ヨドバシで2時間悩んだ甲斐がありました。大事に使っていこうと思います。
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59位 |
643位 |
4.19 (53件) |
136件 |
2020/9/15 |
2021/1/29 |
α Eマウント系 |
標準ズーム |
F4-5.6 |
28〜60mm |
○ |
167g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m(W)/0.45m(T) 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:40.5mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66.6x45mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5私は良いレンズだと思います
携帯性に優れて望遠付き、キットレンズに採用されてるので、撒き餌レンズと評価もされているようですが静止画、動画性能も良好
G,GMレンズ所有してますが、写真展用の作品作る時くらいしかG.GM使ってないです。
写真展まで考えているなら、このレンズでは物足りないと感じるのは事実です。
些細な欠点ですが、街中スナップだと望遠があと少し足りないと感じる事はあります。
解像度に関しては余程大画面で見る、アップする、トリミングする等しない限り、私はこのレンズで取った写真をスマホ、PCで見る分には不満はないです。
5軽い、映る、持ち出せる
キットですが、先代2870と比較し、格段に解像度が上がっています。 きちんと映ります。
そしてなんと言っても、軽いです。 軽いから、ズーム域が狭くても色々動いて調節する気になります。
深度の深さを活かし、暗さをカバーする目的で初代Sと組み合わせていますが、最高です。
カメラとレンズ合わせて600グラム程度、標準域をカバーしどこにでも持っていけます。
49ミリにStepUpを噛ませ、怪しいレンズフードを付けると、「繰り出した状態でカッコ良く」なります。
すると、ずっと繰り出した状態で置いておくようになるので、繰出し時の引っかかりなどが気にならなくなります。
ズームは2070Gも持っていますが、手放す選択肢は無いです。
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![7Artisans 35mm F1.8 AF 7A-35F18AF-FF-L-B [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719739.jpg) |
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1811位 |
643位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/14 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
○ |
430g |
【スペック】 最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点標準レンズ フィルター径:62mm 最大径x長さ:72x87mm
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1059位 |
643位 |
4.23 (4件) |
35件 |
2021/6/14 |
2021/6/25 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
24mm |
○ |
230g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x71.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5周辺部まできっちり解像!
※4K30p動画撮影での使用レビューです
↓3つを比較しつつレビューしてみます
SAMYANG AF24mm F1.8
SAMYANG AF24mm F2.8
SONY FE24mm F2.8 G SEL24F28G
■撮影設定
α7C 4K30p F5.6 SS1/50 ISO100(全レンズ統一)
ISOは光源の位置を変えて一定にしました
SAMYANG AF24mm F1.8は前評判通り隅々まできっちり解像してシャープ。歪曲も周辺減光も少なくていい感じです。同じAF24mmF2.8と比べてAF24mmF1.8は歪曲が少し多め?周辺減光少なめ?な体感。改めて比べると、SONYさんは青みが強くきっちとした印象で、SAMYANGさんはふんわり赤みで柔らかい印象
・中央解像
SEL24F28G > SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8
ほぼ僅かな差かも。テスト撮影ではSEL24F28Gがあまり綺麗に撮れなかったですが、普段はもっとシャープだったような
・周辺解像
SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8 > SEL24F28G
これはきっちり差が!だんぜんSAMYANG F1.8がよく解像してくれます!
・周辺減光
SEL24F28G = SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8
お値段と比例しましたw
・歪曲収差
SAMYANG AF24mm F2.8 = SAMYANG AF24mm F1.8 > SEL24F28G
いちばん期待していた歪曲…SAMYANG F2.8の方が気持ち少ない?めっちゃごく僅かな差なのでSEL24F28Gよりは圧倒的に歪曲は少ないです
・AF
SEL24F28G > SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8
AF速度はあたりまえに純正が強いけど、SAMYANGさんのふわっと変わるAFも味があって好きです。が、少々正確さに欠けるかも?な印象も
・ブリージング
SAMYANG AF24mm F2.8 > SEL24F28G = SAMYANG AF24mm F1.8
優秀なのはSAMYANG F2.8で、SEL24F28GとSAMYAN F1.8はけっこうブリージングあります。後者はAFが優秀なので気にならないかもだけど、SAMYANG F2.8は小刻みにAFを行って小さなブリージングがある感じです。そう考えると、好みもあるけどやっぱりAFがいちばん優秀なSEL24F28Gが使いやすいかも?
まだテスト撮影程度の使い込みなので印象が変わったら追記していきます!
今回比べたレンズ3つの中ではいちばん大きくて重い感じだけど、周辺部の解像もきっちりシャープなので悩みどころですw
普段α7Cを2台体制で動画撮影しているので、SONYさんとSAMYANGさんの色味が違うので難しい…TT
今回は全レンズ統一のF5.6で比べたので、得意なF値じゃないSEL24F28Gはちょびっと不利で、SAMYANG F1.8もせっかくのF1.8を活かさずに絞ったのでもったいないかもしれないです。というか、お値段が結構変わるのにSAMYANG F2.8の平均的優秀さがすごいw スチル撮影だったら3つのレンズも差が大きく出るかもですが、動画では中々僅差で難しいですねー
ただ、周辺部まできっちり解像してくれるのはSAMYANG F1.8だけなので凄く満足はしています
4安ければ買っても良いと思う
【操作性】
普段AFで使っており、その分では申し分無し。操作も無いし。付属のボタンは使わず。こっちは使い方も分かりづらいので…。
【表現力】
明るくて、手持ち花火の写真を綺麗に撮れました。ただ、焦点距離見れば分かると思いますが、あまりボケないですね。
【携帯性】
軽いです。α7c2と良い組み合わせだと思います。
【機能性】
AF不具合は、α7c2で最新のファーム同士であれば、使えるレベルには改善してました。
ただ、それでも何か一瞬変な動きしてる気がしますが。
【総評】
フルサイズなら同価格帯で純正50mmでも画角広くなるし、ボケるだろうからそっちでも良かったかな、と思い始めてます。
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![16mm F1.4 DC DN [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663860.jpg) |
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1238位 |
643位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/19 |
2025/1/23 |
キヤノンRFマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
16mm |
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415g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:9.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x90.3mm
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![16mm F1.4 DC DN [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001011989.jpg) |
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462位 |
643位 |
4.65 (27件) |
305件 |
2017/11/ 9 |
2017/11/22 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
16mm |
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405g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:1:9.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.2x92.3mm
【特長】- ソニーEマウントのAPS-Cミラーレスカメラ用交換レンズとしては初めて35mm判換算で24mm F1.4相当を実現した単焦点レンズ。
- フルサイズ一眼レフカメラ用交換レンズに匹敵するレンズ構成に、特殊ガラスを多数採用。カメラ内収差補正機能にも完全対応する。
- 動画AFに適した光学設計とステッピングモーターを採用し、オートフォーカスによる自然なフォーカスワークが可能。簡易防じん・防滴機構も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが良い単焦点レンズ!
【操作性】
大変スムーズ
【表現力】
ぼけ感が出せて、想定通り!
【携帯性】
コンパクトで良い!
【機能性】
AFもスムーズで良い!
【総評】
コスパが良い単焦点レンズ!
5AFが遅いというレビューもあって心配したけど
心配ご無用でした。ZV-E10に装着して室内動画撮影に使用しています。ZV-E10の商品レビューモードにした時のフォーカス速度を心配してましたが、純正キットレンズと遜色なしです。
描画する映像は圧倒的です。F1.4は本当に明るい。レンズ長さは大きいですが室内で固定して撮影目的のため問題にはなりません。
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308位 |
643位 |
4.35 (42件) |
278件 |
2015/4/ 6 |
2015/4/17 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
28mm |
○ |
200g |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x60mm
【特長】- 開放F値2.0の28mm広角単焦点レンズ。携帯性にすぐれた小型・軽量デザインを採用し、日常のスナップ撮影に最適。
- 9枚羽根の円形絞りと高度非球面AAレンズ 1枚を含む非球面レンズ、ED(特殊低分散)ガラス、マルチコートを採用し、美しいボケ味とシャープな描写を実現。
- 専用のコンバーターレンズ(別売)を装着することで、広角を生かした撮影表現を手軽に楽しめる。センサーが、装着したコンバーターレンズを自動検知する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Eマウント広角入門単焦点レンズ
普段はα7IIIとタムロン28-75mm(旧型のA036)を組み合わせて使っています。
A036は旧型といえども通しF2.8で〔スペックの割には〕軽量コンパクトと、非常に使い勝手がよく、〔私の用途であれば〕撮影の8割方はこのレンズで用が済むことは事実です(望遠用途では、タムロン50-400mm(A067)を使用)。
他方で、α7IIIは手ぶれ補正機構の威力がそれほどでもなく−−絶対に“ボディだけで5段分の補正効果”はない!−−、室内や夜間では「もっと明るいレンズがほしい」というもどかしさもありました。
・・・とはいえ、そこまで単焦点レンズに投資することはできない・・・というところで、候補は本レンズと〔もう一方の純正撒き餌レンズこと〕50mm F1.8でした。
一般論として、1本目の単焦点レンズとされるのは50mmレンズなのでしょうが、どうも50mmというのは、〔私の個人的な感覚ですが〕画角が狭いように思われるのです(単に好みの問題です)。
A036で撮影した写真でよく使う焦点距離がどの程度かというと、実は28〜35mm程度だったということを踏まえて、また、室内撮りの機会もそれなりにあることも踏まえて、本レンズを選択しました。
新品価格こそそれなりにお高いものの、中古価格は〔発売から年数を経ていることもあってか〕“こなれていた”ことも、本レンズを選択した要因です
(もう少し単焦点レンズも増やしたいのですが、なかなか・・・)。
なお、中古並品の購入であり、私が購入した時点での価格はおおむね28,000円程度となります(令和4年夏の購入)。この購入価格も踏まえての−−コストパフォーマンスも考慮に入れての−−レビューとなります。
【操作性】
特に戸惑うところはありません。
欲を言うならば、レンズにAF/MFの切り替えスイッチはあってくれてもよいかと思われますが、本体で切り替えればよいだけという見方もできます。
【表現力】
さすがは単焦点レンズですね。
絞り開放では周辺が甘いような気もしますが、絞ればきっちりと解像します。
少しボケの質が・・・という気もしますけれども(添付画像をご参照ください)、購入価格を踏まえると、あまり求めすぎるのも酷というものでしょう。
【携帯性】
これは、フルサイズ用レンズであることを踏まえると“申し分がない”といえます。
軽量コンパクトで、カメラバッグに収める際にも苦になりません(添付画像をご参照ください)。
普段はA036を常用していますが、だいたいにおいて、このレンズ“も”カメラバッグに潜ませるようにしています(カメラバッグに入れても大して負担になりません)。
【機能性】
静物や動きの少ない被写体を撮ること、α7IIIと組み合わせることを前提とすると、AF速度・精度ともに不満はありません
(このレンズで動きモノを撮る機会は、私にとってはありません)。
また、だいたいにおいてAFで対応できますので−−このレンズでMF撮影をすることは私にとってほぼ“ない”ので−−AF/MF切り替えスイッチがないとしても、実用上の問題は特になかったりもします。
また、価格の割には・・・というと失礼かもしれませんが、造りが意外にいいのです。
金属鏡筒であることに加えて、ピントリングの動きというかなめらかさが絶妙です
(時折、無駄にグルグルリングを回してみたくなる衝動に駆られるのは、私だけでしょうか・・・。MFでピント合わせしても、気持ちよくピント合わせができそうです)。
それらの点を考慮するならば、〔プラスチック鏡筒の〕A036よりも、本レンズの方が高級感があるくらいです。
【総評】
価格としては、Eマウントの純正単焦点レンズとしては“下から数えた方が早い”レンズですが、クオリティーや写りはさすがです。
28mmという使いやすい画角もあって、持ち出す機会も多いです。
いかに写りがよいレンズでも、重くて大きければ持ち出す機会は減ります(かつて、Fマウントでシグマ50mm F1.4(Art)を使っていたときに、切に思いました)。
そういう意味では、肩肘張らないスナップ用途に、気軽に持ち出すことのできるこのレンズは最適です。
また、何だかんだ言っても開放F値が“2”と、〔単焦点レンズによくあるF1.4やF1.8と比べると若干暗いとはいえ、それでもズームレンズよりは〕一段二段明るいレンズです。したがって、室内や夜においても、このレンズは強みを発揮します。
ソニー機〔前世代機〕は、ボディ内手ぶれ補正機構の効きが〔カタログスペックと比べると〕今ひとつよろしくないので、その点でも明るい単焦点レンズの価値はあります。
このサイズ・重量ですので、このレンズにはレンズ内の手ぶれ補正機構はありません。ただ、絞りを開けてしっかりホールディングすれば、ボディ内手ぶれ補正機構のおかげで、室内や夜の手持ち撮影でもある程度は対応できます。
正直、〔レビュアーのみなさまの作例を拝見している限り〕このレンズよりも写りのよいEマウント向けの単焦点レンズはゴロゴロしています。単焦点レンズの写りという意味では“凡庸”なのかもしれません。
しかし、凡庸だろうと何だろうと、しっかりと写って、「単焦点レンズとしての仕事をそつなくこなす」ことに加えて、「軽量コンパクトで持ち出しと持ち運びに際して苦にならない(しかも、比較的お安い)」という本レンズのメリットは、今もなお健在です。
今後も、〔Eマウントを使う限り〕個人的には手元に置き続けるレンズになると思います。
ちなみに、このレンズの特徴としてよく挙げられることに、「純正のワイド/フィッシュアイコンバーターが用意されている」ということがあります。たしかに面白い試みだと思いますし、レンズの可能性を広げる試みだとも思うのですが、私としては使おうと思わないので、コンバーターの使い勝手については何ともいえません
(純正コンバーターということもあって、中古品がなかなか出ないか、出てもお安くはないもので・・・)。
5日常のvlog最強レンズです!
α7lvにてvlogで使用しています。
主に動画専用で使ってます。
ネット評価は悪いのがおおいですが、この値段!この携帯性!この明るさ!そしてフォーカス音も小さい!そして使いやすい画角!
一応純正レンズなので、アクティブ手ブレ補正もそれなりに効きますが、少しだけカクつきます!
が!普段のvlog用なら最強ではないでしょうか!
めちゃくちゃオススメです!
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670位 |
643位 |
4.89 (23件) |
121件 |
2016/2/18 |
2016/4/28 |
ペンタックスKマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-5.6 |
28〜105mm |
○ |
440g |
【スペック】 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:62mm 最大径x長さ:73x86.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅レンズに
【操作性】
まぁ普通です。ズームリングのトルク感も良い。
【表現力】
色乗りも解像度も平均点以上です。
【携帯性】
500gを切っているので良いほうだと思います。
【機能性】
特筆する機能は無し。
【総評】
KPで使っています。
フルサイズ用ですが、広角単レンズと組み合わせるならAPS-Cでも悪くない画角レンジなので、DA16-85mmを持っていないなら、こちらを検討するのもアリかなと思います。
私はDA21mm LimitedかGRVをいつもお供に連れて行きます。
5日中+曇天〜晴天(十分な光量)+近〜中距離では敵なし
APS-Cを使っていたころは、屋外用の標準レンズが28-70mmF2.8でした。
換算42-105mmといったところでしょうか。
自分にとって標準的に使うズームレンズは望遠端が100mmは欲しいと考えているので、画角的には非常に良い一本でした。
【操作性】 いつものペンタックスです。
【表現力】
カメラが良いのか、レンズが良いのか、解像度は非常に優れています。
屋外ではF5.6通しのレンズとして文句なしの性能で活躍してくれます。
室内ではF値が暗い分、カメラの高感度耐性がモノを言いますね。
とはいえ、室内は距離を測りやすいので単焦点に軍配を上げてしまいますが。
【携帯性】 重くはありませんね。本体込みだと決して軽くはないのですが。
【機能性】
やはり、AFがもっと早ければよい(☆-1)と感じてしまうのは贅沢病なのでしょうか。
動きものには合わせづらさを感じますが、まぁ、撮ろうとさえ思わなければデメリットにはなりませぬ。
【総評】
標準ズーム「買っとけ」枠です。
これと、55-300の新しいのがあれば、とりあえずK−1ライフは楽しめます。
後は用途に応じて、室内ならFA43、FA77あたりを。
広角が欲しいならDFA15−30を狙ってみるのが良いのではないでしょうか。
望遠なら、運動会など晴れていれば55−300があればいいとして、室内の発表会等であれば、DFA150−450+ほどほどの三脚等、用途に合わせて追加購入をすれば良いかと思います。
フルサイズなのにズーム? と、一瞬考えましたが、やはり、ズームは便利です。
ぜひ、一本お手に取ってみてください。
良いレンズですよ。
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![フジノンレンズ XF23mmF2 R WR [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/21ey1fHOnNL._SL160_.jpg) |
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1290位 |
643位 |
4.43 (46件) |
286件 |
2016/8/25 |
2017/2/16 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
23mm |
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180g |
【スペック】最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:43mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x51.9mm
【特長】- 重量180g(レンズキャップ含まず)の軽量ボディを実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用広角単焦点レンズ。
- 「インナーフォーカス方式」と「ステッピングモーター駆動」を採用。静かで高速なAFを実現している。
- 鏡筒各部にシーリングを施した、防じん・防滴・-10度の耐低温構造を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お騒がせのX100VIと同じレンズ?!
2016年10月発売で、XFレンズの中では新しいレンズです。画角換算約35mm f/2であり、佇まいもかのズミクロン35mm f/2をオマージュしている。レンズ構成は6群10枚(内、非球面レンズ2枚)。別売の金属製スリット付レンズフード「LH-XF35-2」もレンズフード12504をAPS-C向けに深くした感じで大変カッコよい。
MTF特性曲線は画面中央から周辺に亘って高いコントラストを維持しており、高性能な広角レンズと言えます。実際、黄昏時の街角スナップにおいて、シャドーはディテールを保っていて、クロが黒に撮れるレンズであり、実践で使えると思いました。
質量は180gで、軽量コンパクトなX-Pro3と相性は良く、OVF時に現れる23mm用のブライトフレームもW全体からこの部分を切り取るWという醍醐味を味あわせてくれ、気分的にはライカM2にかなり近い感じで撮れてワクワクします。
5表現力はないが、機能性・携帯性で価値あるレンズ
(手持ちのXF35mm F1.4との比較)
【操作性】
絞りリングはカッチリしている。
緩すぎることはない。
XF35mm F1.4のように、コロコロと片手で絞りを変え表現を操作する動きは想定していないかも。
【表現力】
写真としての表現力はあまりない。
記録写真を残す、スナップ写真を撮る、こういった使い方であれば、何の問題もない。
【携帯性】
コンパクトだからカメラが一回り小さくなったような感覚。
先細りのデザインはProシリーズのケラレ最小化だけでなく、携帯性向上に役立っている。
【機能性】
普通に静かなAF,防塵防滴、全群繰り出しではないためレンズ前部が前後に動く心配がない。
金属の塊で明らかに頑丈なので、鞄にそのまま放り入れても気にならない。
【総評】
手持ちのXF35mm F1.4とくらべると表現力の違い(無さ)が一目瞭然。
レンズでこんなに「表現力」が変わるものかと勉強になる。
また、夜間はF2とF1.4で全然異なって、このレンズでは夜間のいい画は撮りにくいかも。
昼夜問わずつまらない写真が出来上がりやすい。
それを理解したうえで使いこなしたい。
なによりこのレンズは、携帯性と機能性が素晴らしい。
ガンガン使えるレンズということで、そこに価値があると思う。
黒光りする金属の塊のような筐体の質感も良い。五重塔のようなデザインも唯一無二。
買ってよかった。
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![フジノンレンズ XF50mmF2 R WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000936473.jpg) |
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475位 |
643位 |
4.57 (21件) |
116件 |
2017/1/19 |
2017/2/23 |
Xマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
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200g |
【スペック】最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:46mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:60x59.4mm
【特長】- 焦点距離76mm相当(35mm判換算)、開放F値2.0の中望遠レンズ(ミラーレス一眼デジタルカメラ「Xシリーズ」用)。
- 小型軽量(200g)で、「X-Pro2」の光学ファインダーをのぞいた際のケラレを最小限に抑える。
- 堅牢性に優れた金属製パーツを全面に用い、防塵・防滴・-10度の耐低温構造を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5 X-Pro2に使用
以前はパナの42.5o/F1.2を使っていましたがAFの迷いと、絞りリングが勝手に動いてしまうことがストレスでした。
それを売却してこちらを購入。
AFが早くて、絞りリングもしっかりしていて不用意に動くこともありません。
映りも満足で、安さも魅力です。
35o換算で76o。
画角的に『やりにくい画角』と思われますが、私的にはこの中望遠にハマっています。
手ぶれ補正はありませんが、防塵防滴なのも◎
5小さくてコンパクトなので散歩の際や旅行に最適です。
小さくてコンパクトなので散歩の際や旅行に最適です。
個人的にはXシリーズの特徴は小型軽量だと思っているので、カジュアルな撮影では35mm F1.4をよく使います。
旅行など建物ディテールや、長めのレンズを用いたストリートスナップが好きで、このレンズはよく使います。
50mmはやはりパースなど少なく自然な写りをするので必須だと感じます。
明るい、そして少し長いF1.2バージョンもありますが、大きさ重さ共にひと回り大きいですし、AF動作が遅いので個人的には好きではありませんでしたが、このレンズはAFスピードも早く良いと思います。
冬場であればコートなどのポケットに余裕で入る大きさです。
個人的には犬の撮影にも使っておりAFの速度も満足です。早い方が良いのは確かですが。
作りも良いですし、金属製の質感も素晴らしいと思います。
フジユーザーで単焦点が好きな方は満足できる素晴らしいレンズだと思います。
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![24mm F2 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001382866.jpg) |
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400位 |
643位 |
5.00 (7件) |
9件 |
2021/9/ 9 |
2021/9/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
24mm |
○ |
360g |
【スペック】最短撮影距離:0.245m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x74mm
【特長】- フルサイズ対応のミラーレスカメラ用レンズシリーズ「Iシリーズ」の24mm単焦点レンズ(ソニーEマウント)。開放F値2.0の明るさと高い光学性能を持つ。
- 24mmの広々とした画角の中心から周辺までクリアに描写する、高いレベルの光学性能を実現。レンズの明るさも相まって星景・夜景撮影で実力を発揮。
- 手軽に持ち歩けるコンパクトなサイズ感ながら高品質のボディが特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
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5弱点はあるがコスパの素晴らしいレンズ
【操作性】
絞りリングで直感的な操作ができるのはGOOD。後はAFとMFの切替スイッチのみ。ピントリングの位置もレンズ前玉側なので不用意に触ってしまうことも少ないので問題無いです。
【表現力】
思ったよりも樽状の歪曲収差が大きいです。あと、周辺減光も解放では目立ちます。まぁカメラ側やRAW現像時に補正できちゃうから問題はありませんが気になる人は気になるかも。
この辺りは小型化を優先してる弊害かなと。
解放値F2から中央から四隅にかけて均一性の高いカリカリの解像感で、ボケは後ボケの方がなだらかで美しく、前ボケは条件次第で少し煩くなる場合がありますが、全体的にはなだらかで綺麗なボケ感です。玉ボケは解放値では周辺に口径食でレモンボケになります。少し絞れば改善します。ボケ自体に輪郭や年輪ボケが出ないので煩くなる感じはありません。
【携帯性】
レンズ自体を持つと小さいながら中身が詰まっている感じでズッシリしますが、重さ自体は気になることはありません。当方はα7Wで使ってますが、大きさ的にはα7Cあたりがベストバランスでしょう。
【機能性】
AFのスピードは爆速とまではいきませんが総じて早く動きのある被写体でも問題ありません。不満が出るようなことは無いでしょう。
【総評】
コンテンポラリーラインでありながら非常にビルドクオリティが高く、解放値F2で良ければコスパの非常に高い単焦点レンズです。カメラ側で補正可能ですが、弱点としては大きめな樽状の歪曲収差と周辺減光くらいです。
それ以外は写り自体には不満は無くシグマらしい解像感のある美しい写りです。
ただこれ以上の描写性能を求めるのであれば、ARTラインか純正GMとなりますが、価格差を考えれば十分オススメできる一本です。
5最高レベルの描写
各社単焦点レンズの中でも最高峰の一つだと思います。国内外で最高の評価をされている割には、目立たない存在なのは、FE 24mm F1.4 GMが君臨しているからですが、半額以下で買える素晴らしいレンズです。
とにかく、透きとおった解像感の高い絵が実に気持ち良いです。このレンズのLマウント用もLUMIX S5II以外、Leica SL2でも使いますが、100万円クラスのアポズミクロンレンズよりも解像感の高い写りがこの値段なので驚きです。金属の質感と絞りリングなど、モノ作りの品質の良さも伝わってきます。
発売時こそ注目を集めたものの、その後あまり目立たない存在となっていますが一度使ってみるとこのレンズの良さがわかります。ただし、この写りが一度ベンチマークとなってしまうと、他のレンズが不満だらけとなる危険性があります。
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![SP 35mm F/1.8 Di VC USD (Model F012) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000808501.jpg) |
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879位 |
643位 |
4.45 (30件) |
336件 |
2015/9/ 3 |
2015/9/29 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
35mm |
○ |
450g |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:1:2.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:80.4x78.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5GFX50S II+FR-NFTG1での使用感です!
SP 45mm F/1.8 Di VC USD(Nikon Fマウント)とFringer製のマウントアダプターFR-NFTG1を購入したので、本レンズも入手してみました。
【操作性】
マニュアルフォーカスは普通に操作しやすいです。VC on-off・AF-MFの切り替えスイッチの操作性も問題ありません(SP 45mm F/1.8と同じです)。
【表現力】
合焦点はしっかり描写します。ボケ描写はSP 45mm F/1.8の方が得意な印象ですが、本レンズも十分優秀だと思います。また、近接時撮影でも周辺部のボケは乱れませんし、中遠景撮影ではF8〜11まで絞れば四隅までしっかり描写します。
【携帯性】
このサイズ感は私的に最高です(SP 45mm F/1.8と同じです)。
【機能性】
AF-S時に、ときどき誤合焦のままシャッターが切れてしまうこともあります。GFX50S II+純正GF45mmでも同じことが起こるので、カメラ側に問題があるのかもしれません。
【総評】
本レンズも中古を2万円台で購入できました。コストパフォーマンスは抜群です。描写性能はラージフォーマットでも実用十分、squareフォーマットや2:3フォーマットなら周辺までほぼ破綻はありません。GF→Nikon Fのマウントアダプターをおもちの方にはお勧めのレンズです。
5天体写真に!
天体写真に使用!相当よいです。相当です。f3.2まで絞れば色収差完璧、周辺コマ収差OK、上手く使えば素晴らしい星野写真が撮影できます。もっと紹介されてもよいレベルかと。シグマArtと悩んでよいレベルに仕上がっています。(天体写真の場合ですよ)
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575位 |
643位 |
4.61 (11件) |
29件 |
2021/12/20 |
2021/12/24 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
420g |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:80.1x88.9mm
【特長】- 小型・軽量設計のソニーFEマウント大口径標準レンズ。「AF 50mm F1.4 FE」をリニューアルし、静かなオートフォーカスを実現。
- 前モデルの97.7mm、585gから大幅に軽量化し、全長88.9mmで420gと軽く、ジンバルでの動画撮影にも対応する。
- 画面の四隅に至るまで高い解像性能を実現。レンズ表面を超精密研磨した非球面「U-ASPレンズ」によるなめらかなボケが特徴。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【作例あり】コンパクトかつ安価かつ十分美しい写りの最強レンズ
東京ディズニーリゾートでの撮影を中心に暗い場所での撮影については、下記でレビューしていますので、宜しければご覧ください。
https://note.com/phone_came_note/n/nf4a9af0d539c
【作例】
写真はすべてJPG撮って出しです。基本F1.4のものを出しています。
【操作性】
フォーカスホールドボタンなどが付いていますが、あまり使用していません。
特に不便もありません。
【表現力】
F1.4のため、強烈なボケが作れますが、非常に滑らかなボケ(作例3枚目)なので、嫌みが全くないです。
解像感も高く、満足しています。
逆光時には開放では多少フレアも発生しますが、絞れば改善します。
ただし、F13あたりからゴーストが出だします(作例5枚目)が、他のレンズと比べれば良好な方かなと思います。
またこのレンズに限ったことではありませんが、F1.4で晴天撮影すると明るすぎて白飛びするため、日中はNDフィルターが必須です。
【携帯性】
軽量なため、使わない可能性があっても、とりあえずリュックに入れておけます。
【総評】
私はただの趣味撮影をしているアマチュアカメラマンですので、20万円を超えるようなレンズは持ち合わせていません。その点をご理解の上、レビューを読んでいただけると幸いです。
本レンズは、50oという標準画角かつF1.4を実現している非常にコストパフォーマンスの高いレンズです。筒径が太く、取り回しに不満があることもありますが、明るさと大きさはトレードオフです。むしろ、このスペックとしては非常に軽量でコンパクトだと思います。
スナップ撮影だけでなく、旅行の荷物にもなりにくいです。もしも「保持しているレンズの中で、一つだけ残しなさい。」と言われたら、必ずこちらのレンズを選びます。
5純正と迷ったけどこちらで大満足
SEL50F14GMと悩んだ末にダメなら売って純正を買い直せばいいかと中古で試しに購入。
結果的に必要十分な解像感、ボケ質。
近接の解像度が下がる、開放の周辺が甘い、色収差が大きい、と言う欠点皆さんのレビュー通り。
個人的な使い方として基本的に被写体を中央に置いてボケ優先のポートレートなので何の問題もなし。
何と言っても小さくて軽いし、中古で五万円程度と考えると大満足の買い物でした。
正直なところ、三倍出して本当にGMが必要な人は限られるんじゃないかと思う。
25.5 追記
子供撮りメインのためAFだけがどうしてもネックで、sel50f12gmに買い換えました。
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![45mm F2.8 DG シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678125.jpg) |
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922位 |
643位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/4/24 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
45mm |
○ |
220g |
【スペック】最短撮影距離:24cm 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x46.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4DC-S9で撮影です
このレンズを選択した理由です
1.カメラ本体がシルバーなのでレンズもシルバーであること
2.単焦点でコンパクト、特に全長が短いこと
3.購入金額が10万円以内でさること
上記の条件に合致したものがこのレンズで、あまり写りとかは気にしませんし、RAWで撮影して後からLrCで現像し、モニターで鑑賞なんでこれでOKでした。
参考になりませんが、このレンズで撮影した写真を掲載しました、すべてLrCで現像しておりますので、個人的な好みの色に仕上げています。(少々彩度が高めです)
カメラ本体とレンズのバランスを考えると、このレンズが限度(長さ)かと個人的に思いますね、これ以上長くなると見た目のバランスがどうかなあと思いますし、できれば全長がもっと短いものが欲しかったです。流石に爺になるとレンズがデカくて長いと、支えるのが辛いし、手振れの原因になり、機動力も落ちるので、このレンズあたりが限界です。
写りは良いのか悪いのか比べる対象がないのでわかりませんが、一応は満足しております。お散歩的なレンズとして十分な写りですね、ボケ感も悪くないし、さりげなくボケてるように感じます。
購入して満足しております、キットレンズのズームレンズはお蔵入りで、このレンズだけを持ち歩いて撮影を楽しんでいますね、時には人間ズームをしなきゃなりませんが、それはそれで楽しいもんですわ。
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![SP 90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 VC USD (Model F017) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000857820.jpg) |
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718位 |
643位 |
4.46 (31件) |
456件 |
2016/2/22 |
2016/2/25 |
ニコンFマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
600g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:79x114.6mm
【特長】- 35mm判フルサイズ対応のデジタル一眼レフカメラ用90mmマクロレンズ。シャープな描写とともに美しいボケ味を実現。
- 無限遠からマクロ域まで手ブレ補正性能が向上。チリや水滴を防ぐ防じん防滴構造を採用し、レンズ最前面には耐久性にすぐれた防汚コートを施している。
- AF時の合焦速度・精度が向上し、マクロ撮影時に起こりやすい体の前後ブレによるピントのズレにも素早く対応、至近距離での撮影をより快適にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボケに大満足
Nikon純正60mm/F2.8を長年使って居ましたがもう少し寄りたいと純正105mmを検討したが、設計の新しさが決め手となりタムキューを購入っ!
本レンズ購入の為に仕事帰りにヨドバシへ寄ったら生産中止とのことでAmazonで新品ゲット出来ました。
外装は金属製なので質感は高級感がありますね。
AFも超音波モーターなのでスムーズで過不足ありません。
Nikon純正60mmに比べるとマッハのようなスピード(笑
また、至近距離用のスイッチにしておけば、その距離の間だけでフォーカスを合わそうとしてくれるので素早くピントを合わせてくれます。
ボケも画面端に行くほどフォーカスが抜けていく上品さを感じます。
これなら評判通りポートレートも使えそうです。
長年人気を誇るだけ前ボケ、後ボケともに大満足。
手ぶれ補正に関しては、気持ち悪いぐらいにピタッ!とファインダーが固定されます。
この手ぶれ補正を体験すると、本品を購入して正解だったなぁと感じます。
中望遠レンズは何かを切り取るには最高な画角で、これからのシーズンで更に腕に磨きをかけられたと思います。
5オールマイティーの逸品
使って見て、解る体験。
商品撮影には満足の逸品ですね。
その他にもバリエーションは豊富ですね。
撮影ジャンルを問わないレンズとしては
最高のレンズです。
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![AURORA AF 85mm F1.4 FF AU85-L-JP [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686054.jpg) |
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1684位 |
643位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/ 1 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.68 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:オートフォーカスレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○
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223位 |
643位 |
4.51 (6件) |
64件 |
2023/9/21 |
2023/10/19 |
α Eマウント系 |
広角ズーム |
F4 |
17〜50mm |
○ |
460g |
【スペック】最短撮影距離:0.19m(WIDE)/0.3m(TELE) 最大撮影倍率:1:4.6(WIDE)/1:3.8(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:74.8x114.4mm
【特長】- 35mmフルサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニーEマウント用広角ズームレンズ。ミラーレス一眼カメラ専用「Di III」シリーズに属する。
- 超広角域17mmから標準域50mmまでをF4通しでカバーする。AF駆動には静粛性・俊敏性にすぐれたリニアモーターフォーカス機構「VXD」を採用。
- インナーズーム機構によりズーム時に長さが変化しないため、静止画撮影だけでなくジンバルなどに搭載してもバランスが取りやすく動画撮影にも適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【作例有】レンズの付替から離れられる最高の旅行向けレンズ
作例はディズニーランドのスナップ写真を、JPEG撮って出しでアップしています。
カメラはA7CIIです。
【操作性】
TAMRONのレンズを何本も使用しており、特に操作性に不満は感じません。
インナーズームの点は、ジンバルに乗せる際や操作性という点ではいいかもしれませんが、個人的にはサイズを小さくすることに注力してほしかったです。
【表現力】
特筆すべきは圧倒的なズーム幅により撮影シーンを選ばないことです。
旅行やレジャー時は、なかなかレンズ交換を出来る時間も場所も確保し辛いですが、望遠を使用しない場面では本レンズ一本で全て賄えます。
今回、ディズニーランドに持っていきましたがパレード以外は基本このレンズで支障無しでした。
f4ということで、明るさが足りないか心配しましたが、新しいカメラであれば、高感度耐性は高くなっているので街中では問題ないかなと思います。
【携帯性】
このズーム幅を網羅していることを考慮するとかなり軽量です。小型とは言い辛いですが、そもそも比較されるレンズもなく唯一無二なので、そもそも批判ポイントにはあたりません。
【総評】
TAMRONの20-40mmf2.8レンズも持っていますが、もう少し寄りたい、もう少し広く撮りたいと思うことが正直多く、このレンズを購入しました。
結果的には満足ですが、もちろん20-40mmの方が更に小型で明るいので、一長一短ですね。
個人的には動画を主に撮る方は20-40mm、写真も撮るよって方は17-50mmが良いかなと感じました。
ポートレートなどボケ味を目指す方は、合いませんので単焦点レンズを検討して下さい。
本レンズはafのスピードも早く、TAMRONらしいやわらかな色調がでるので、風景撮影や建物撮影がある場合の旅行用レンズとしてはベストだと思います。
5歪曲収差は補正できました
CanonとPanasonicの愛用者でしたが、SONYの評判が良いので釣られて「α7CII」を購入しました。メインのレンズに「SONY FE 24-105mm F4 G」を同時購入しましたが、本体に比べて大きく重いので、広角ズームにと本製品を選びました。
当初、広角端、望遠端とも、かなりの歪曲収差が認められまして、売却しようと悩んでいましたが、こちらのクチコミを拝見して、α7CIIのメニューに「歪曲補正」があることを恥ずかしながら初めて知り、確認しましたら案の定「切」になっていたので「オート」に設定したところ、見事に補正されました!
これで安心して使えます。クチコミされた方、ありがとうございました。
AFも音もなく素早く合焦しますし、もう少し短ければ満点ですが、軽くて画質も良いので、満足しています。
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947位 |
643位 |
4.79 (4件) |
60件 |
2022/10/20 |
2022/11/18 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
100mm |
○ |
348g |
【スペック】最短撮影距離:0.303m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65x80.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5隠れスターレンズ?
初めてのレビューです。宜しくお願い致します。
ペンタックスのレンズ更新は、レンズ構成はそのままで外観を変更、コーティングを変更、円形絞りを採用などのプチ更新ばかりで、ペンタックスの設計は何をしているんだ、と個人的には内心イライラする事が多いです(写りは良いので変更が必要ないのかもしれませんが・・・)。
100mmマクロも例外でなくF100/2.8辺りから上記の変更のみで、当レンズが発売された時も「どうせコーティングをHDにしてAWにしただけだろう」とあまり興味を持っていませんでした。
しかし調べてみると、意外にも今回は新たに特殊低分散ガラス、異常低分散ガラスを採用したことに加え、若干ですがレンズ構成も変えてきたようです。おお、やればできるじゃん、と少し見直した次第です。
今回の変更は「パープルフリンジ」を軽減するのが一番の課題であるようで、ここをお読みの皆さんも、おそらく最も関心が強い事だと思います。
ですのでここではsmc WR(前機種)とHD AW(当機種)のパープルフリンジの比較写真を掲載しておきます。
条件は日中の日が差し込む室内から、厚いカーテンの縁を新・旧それぞれのレンズで絞り開放(シャッタースピードも同じ)で撮影し、トリミング拡大しています。
結果はご覧いただければ分かると思いますが、smc WRにはパープルフリンジがそれなりに発生していますが、HD AWではかなり軽減され、厚手のカーテンの質感もほとんど損なわれていません。
また上記の他にハイライト部(薄手のカーテン)の階調が白飛せずに豊富になった印象があります。ハイライト部の色収差が減った事と、HDコーティングへの変更の影響でしょうか。
あと作例が無く申し訳ありませんが、ボケやシャープさ、質感描写などもこれまでの100mmマクロと同様、非常に良いものを継承しています。
個人的には外観はLimitedレンズに似ていますが、全ての点について優等生的なスターレンズ的な印象をこのレンズからは感じ、とても気に入ってしまいました。
昨今、当レンズの登場によりsmc WRの中古価格がサービスプライスと言えるレベルまで落ちています。ペンタックスの100mmマクロで初めて円形絞りを採用してくれた前機種もかなり良い機種なので、初めて100mmマクロを購入する方は旧レンズの中古も十分あり、だと思います。
更新をお考えの方も、前述の通り旧版が非常に良いレンズなので悩ましいかとは思いますが、このレビューが判断材料の一つになれば幸いです。
5お気に入りになりました
【操作性】
単焦点レンズなので、操作で迷う事はありません
【表現力】
旧型と比べ、パープルフリンジが出難いそうです。
(僕は旧型を知らないのですが、実際の撮影で気になった事はありません)
初めてのマクロレンズなので、マクロ域での撮影は被写界深度など用心しなきゃいけませんが、僕にとって新しい領域のレンズです。
【携帯性】
軽量コンパクトだと思います
【機能性】
シンプルで、高性能だと思います。
オートフォーカスはレンズ内モーターではないけれど、マクロ域ではマニュアルが基本になると思うので、ハンデとは思いません。
寧ろそのことで軽量コンパクト、ついでにお値段もお手頃と、良い事ばかりです。
【総評】
良い写りと「軽量コンパクト、ついでにオールウエザー対応と、良いレンズだと思います!
問題は、レンズより使う自分がオールウエザー対応ではない事??
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![90mm F2.8 DG ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678133.jpg) |
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1707位 |
643位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/9/ 4 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
90mm |
○ |
295g |
【スペック】最短撮影距離:50cm 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠レンズ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64x59.7mm
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![28mm F1.4 DG HSM [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001146455.jpg) |
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1225位 |
643位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2019/4/ 5 |
2019/4/19 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
28mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.8x107.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5使っていてとても気持ち良く使える、良いレンズです
レビューが1件も無いので、少しだけ書かせて頂きます
SONYにはない大口径28mm!
それだけでも私にとっては高評価ですが、使ってみての感想としては
(かなり主観が入っていますが)
・線の細い描写で、繊細な感じの写り
・逆光でも、気になるゴーストやフレアがあまり出ない
・色は少しあっさり目な感じ
・AFは凄く早いわけではないが十分な速度で、ピントは正確
(AF-Sでしか使っていませんが…)
・Artだけあって大きくて重いが、写真を撮っているときはあまり気にならない
基本性能が素晴らしく、気になる欠点もないので、使っていてとても気持ち良く使える、良いレンズです
使いでのある28mmに、最高の選択肢を与えてくれたSIGMAの若い技術者に感謝です
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![50mm F2 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678129.jpg) |
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844位 |
643位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/12/11 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
345g |
【スペック】最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x70mm
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![50mm F2 DG ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678127.jpg) |
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1637位 |
643位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/4/24 |
ライカLマウント系 |
単焦点 |
F2 |
50mm |
○ |
350g |
【スペック】最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準レンズ フィルター径:58mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x68mm
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![AF 50mm F1.4 PRO FE [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717155.jpg) |
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1290位 |
643位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/10/28 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
800g |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.145X フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84.5x111mm
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![smc PENTAX-DA★ 300mm F4ED [IF] SDM](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10504511916.jpg) |
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681位 |
643位 |
4.84 (50件) |
1192件 |
2008/1/24 |
2008/3/下旬 |
ペンタックスKマウント系 |
単焦点 |
F4 |
300mm |
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1070g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠レンズ 望遠:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:83x184mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強 解像度最高 凄いレンズ!
【操作性】 通常の使用に何の問題もありません。
【表現力】 これについては 色々なレンズとカメラでの写真をPhotohitoにて5か月間 拝見させていただき、ペンタックスKFと300mm f4に決定しました。 表現力とコストパフォーマンスは最強だと思います。
【携帯性】 ニコンのサンヨンは800g弱 此方は1070g 少し大きいようですが 価格も2分の一以下、ピークデザインのストラップにて、首からぶら下げての散策(2万歩程)で使用しております^^
【機能性】 素晴らしい 野鳥、テレマクロとして花、昆虫の撮影に大変便利です
【総評】ペンタックスの担当者さんとのPCでの相談にて、色々教えて頂き購入。私のカメラ生活には欠かせない相棒となりました。
5天体にも、鳥にも、飛行機にも・・・
【操作性】
ピントリングとAF/MF切り替えスイッチのみのシンプルな構成。これで操作性が悪いはずがありません。ズームレンズよりMFしやすく、QSFの良さが最大限発揮できます。
【表現力】
高い解像度と豊かな階調、鮮やかな発色。描写については非の打ちどころがありません。
【携帯性】
サンヨンに小ささは求めません。スペック並みの携帯性ですが、このレンズの良さは細いことにあります。DA★11-18、DA★16-50PLMなどより一回り細く、しっかりと握ることができるサイズはレンズ交換時の落下などのトラブル回避に繋がると思います。
【機能性】
シンプルなレンズで、特に目を引く機能はついていません。AFはややゆっくり目で鳥への追従はK-3IIIを持ってしても無理と思った方がいいです。
せめてフォーカスリミッターがついていればと感じます。
【総評】
450mm相当の超望遠の世界を気軽に楽しめる高画質レンズ。超望遠は重い、嵩張るというイメージから解放してくれて、気軽に楽しめるようにしてくれました。
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![18-35mm F1.8 DC HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000522469.jpg) |
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517位 |
643位 |
4.67 (64件) |
504件 |
2013/6/14 |
2013/6/28 |
キヤノンEFマウント系 |
標準ズーム |
F1.8 |
18〜35mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:4.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:78x121mm
【特長】- ズーム全域で開放値F1.8を実現したAPS-C用大口径標準ズームレンズ。風景、ポートレート、静物、接写、スナップなどに適している。
- ファインダーが明るく、ピントの確認、構図決定が容易に行える。広角から標準まで大口径単焦点レンズ数本分の画角をカバーし、高い機動力を発揮。
- 超音波モーター「HSM」の搭載により、AFスピードの高速化と静粛性を実現。ピントの微調整ができるフルタイムマニュアルも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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510年来のあこがれレンズ
発売時から気になっていたレンズ。先日購入して満足している。
2013年4月、ペンタックスから、5DIIに買い替え、フルサイズ生活を始めた。
5月頃だったか、知人のイベント舞台を撮ったが、持ってたレンズがF4とか6.3とかで暗すぎて話にならなかった。
そして8月にこの18-55f1.8がシグマから出た。
しかしAPSCじゃん。。。
その後フルサイズ用のf2.0という明るいズームが出たが24-35という使い勝手よくなさそうなレンズで、食指は動かなかった。28-50とか、35-50とかにできなかったか、と歯噛みした。標準域がないとつらいんです。。。
そしてそのままフルサイズ生活は続いたが、2024年夏に、R7を買った。APSCである。主に動画撮ろうと思って、ジンバル式スタビライザーなどを買い揃えた。
そして・・・
満を持して、今月(2025年3月)、18-55f1.8を購入した!
やっぱ、素晴らしい!!
この明るさ、ボケ味、そして常用広角〜標準域、使いやすい!
画質もArtレンズ、文句なし!!
重いっちゃ重いんだけど、個人的経験上、綺麗な写真が撮れるのであれば気にならない。強がりでなく本当に気にならない。むしろ、軽くても写りがいまいちのレンズだと、持ち出すことすら億劫になる。
静止画はもちろん、動画としても非常に良い写り。最高かよ〜。
5大満足の描画力
EOS Kiss X7で使用しています。
開放F1.8でも、細部までしっかりと描写できる表現力はさすがです。子どもの撮影に使っていますが、撮って出しの状態でも少し青みがかったクールな雰囲気が気に入っています。
他のレビューでAFの調整が必要だと書かれていたので少し不安でしたが、私の場合、特にピント調整をすることなく問題なく使えています。
これまでは撒き餌レンズのF1.8 50mmを使用していたのですが、今回の購入には非常に満足しています。買って良かったと思います。
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![24mm F1.4 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463453.jpg) |
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524位 |
643位 |
4.64 (3件) |
0件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
24mm |
○ |
510g |
【スペック】最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:7.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:75.7x97.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5透明感と解像度。ハマりました。
【総評】
SIGMAのレンズは他にも持っていますが、その中でもこのレンズの満足度はとても高いです。
純正GMレンズとも散々迷いましたが、フードを逆付けしたときの造形美に惹かれました。
「国産レンズであること」も満足感が高いです。
【操作性】
ピントリングのしっとりとした適度な重さが手にしっくりと馴染みます。
【表現力】
木陰の中で逆光気味に撮っても、目で見た印象のままを切り取ってくれます。
冬の夜のスナップでは、意のままのクリアに撮れました。
寄れてボケ味もあり、大口径ズームとは違う良さを感じました。
【携帯性】
カメラボディと組んだときの重心が良いからなのか、手首の負担は思いのほか少なく、見た目や数値よりも軽く感じました。
【機能性】
AF精度や速度は素晴らしく、フードを逆付けしたままでピントの追い込みが出来るのも良いです。
5とっても気に入りました(35oもぽちりそうです)
【操作性】絞りがレンズについています。60歳台にはカメラの前ダイヤルで絞り変更より慣れててよいです
【携帯性】私的には文句なしです
【機能性】星にはフォーカスロック超便利でした。また使用していませんが、レンズの後ろ側にフィルターがつけられる!これはありがたい。暗所作業でプロテクトフィルター外さずに住みます。
【総評】星景目的で20mm/1.4/1.4にするか24mmにするか悩みました。冬の星座(豪華絢爛ですからね)広く撮りたいが、20oは周辺のゆがみが・・・。迷った末、軽さ・汎用性でまず24o/1.4から購入しました。
正解でした。星景・風景にいいです。今回は赤道義なしですが、赤道義つけて星座写真撮りたくなりました。
風景ではf1.4 ボケが美しいです。家庭用のテレビで見ると、f1.4では紅葉が浮き上がって見えます。
写真は大画面で写真を楽しむ時代。単焦点のfは1.4位が標準になる気がします。
SIGMA art シリーズ 35o/1.4と二本持っていれば、たいがいの星座・風景OKな気がしてきました。
20oではなく、35oぽちりそうです。
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659位 |
643位 |
4.89 (9件) |
10件 |
2022/5/23 |
2022/5/27 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
135mm |
○ |
772g |
【スペック】最短撮影距離:0.69m 最大撮影倍率:0.243倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠AFレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:93.4x129.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい!!
ボディはα7R Vです。
レンズってボディによって印象変わるので書いてみました。
α7RVを一月に買ってしまい、70−200GM2が半年以上入荷しないという事だったので
入荷までこちらで頑張るぞ!の思いと
ポトレ用に135mm F1.8のレンズが欲しくなりGMと悩んだ結果
772gで軽量なのもあって購入しました。
(GMは950g)
ヨドバシさんでは、サムヤンはお勧めしないとの事でしたが
ヤフーショッピングのケンコートキナー公式サイトで実質10万円強で購入。
新古品でよかったんですけど、5のつく日は結構在庫なしです。
使ってみると、とっても解像して感動ものでした。
約半年こればっかりつけてポトレ撮影してます。
AFはほぼワイドで撮ってます。
ライブも撮ってみましたが、70−200mm GM2よりAFが少し遅いけど
GM2より、おめめにくるんですよね
気のせいかもしれません。
先日、135mmのGMもお借りする事ができて
数時間ポトレで使って「GMすげー」と思ってましたが
次の日にサムヤン使ったら、AFも充分だなとなってます!!
もちろん写真もたいして変わりは無し!
ただ買った時から後ろ玉から覗くと
ひかる点があって、写りには問題ないんですが
昨日また見ると3点に増えてるような‥ 気がします。
売るときは高く買い取っては貰えないかもですね。
あとAFが急にどっかに行ってしまう事があって、全体がピンボケになることが結構ありますね。
あと2回ほど、画面が真っ暗になって全く動かなくなりましたね。
電源を入り切りして回復しました。
前に持ってたサムヤン
持ってるタムロン、シグマでもこれはなかったですね。
こんなに使うならGM買ってもいいかもと思ったりしますが
半額以下なので大切に使っていこうと思います。
サムヤンさんのイメージ変わりました!!
5コスパ良いです(^^)
135mmF1.8の強烈なボケ感と圧縮効果に惚れて当初はシグマの135mmF1.8を検討していました。
GMは予算外…
まあGMとシグマ・サムヤンの作例を見ても違いが分からないのが本音です。
プロでも分かる人は極少数に限られると思いますww
レビューを見てもGMに優る部分が多いので、シンプルに価格で選びました。
レンズメーカーに偏見はほとんどありません…
むしろ中華レンズ・韓国レンズの進化に驚かされてます。
買ってよかったです。
出番は少ないですが、ポートレートには必ず持って行きます(^^)
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![16-300mm F3.5-6.7 DC OS [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678138.jpg) |
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765位 |
643位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2025/2/25 |
2025/4/24 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.7 |
16〜300mm |
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615g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:17cm/T:105cm 最大撮影倍率:1:2 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.8x121.4mm
【特長】- ズーム比約18.8倍を達成したミラーレス用高倍率ズームレンズ。光学性能と携行性を高次元で両立させた「Contemporary」ラインに属する。
- 広角から超望遠まで幅広い撮影シーンに対応できるだけでなく、焦点距離70mmにおいて最大撮影倍率1:2を達成し、本格的なマクロ撮影も楽しめる。
- リニアモーター「HLA」採用の高速AFに加え、手ブレ補正アルゴリズム「OS2」によりワイド端で6段、テレ端で4.5段を実現した高い手ブレ補正機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4遠景が苦手かな
【操作性】4
操作は何も難しくないけど、ズームリングが少し重い。
滑らかなズーミングは三脚立てても、コツがいりそう(まだ手持ちでしか使ってない)
操作、ではないけど、レンズフードの脱着がとてもかたい。最初はかなり焦ると思う。
Eマウントのクチコミにあるように、中央より2センチほど右を押しながら回すと比較的簡単に脱着できる。
【表現力】4
人によって評価が別れそう。
僕はパナのS5(初代)で、4Kフォトメインでの使用なので、
静止画で1000万Pixel、4Kフォトで800万Pixelほどで、写真としては元々の画素数が少ないです。
ただ、20年ほど前のコンデジが200〜300万Pixelだったことを思い返せば、800〜1000万Pixelでも特に不自由は感じない。もちろん、2400万Pixelフル画素で撮れる方が良いのは間違いないけど。
画質は広角は全く問題なし。周辺画質は未確認(人物撮影のみ)だけど、周辺減光なども全く気にならない。
テレ端は、遠景はカリッとは解像しない。感久々にコンデジ写真を見た感じでした。
だけど、被写体が近いと、テレ端でもすごくよく写る。
あくまで、800万画素、ノートリミング前提の評価です。
【携帯性】5
615gは決して軽いレンズではないけど、16〜300o(換算24〜450o)レンズを考慮すれば、十分にコンパクト。
S5とはベストバランス。
でも、それなりには嵩張る。
【機能性】5
これだけのズームレンジをコンパクトに携帯でき、撮影目的に適えば、十分すぎる機能性と評価できる。
ただし、4Kフォトの利点、シャッタースピードをコントロールして撮影できる、という点では、レンズの暗さから、屋外でも高速シャッターが無理な場合がある。晴天なら問題なし。適材適所、かな。
【総評】5
動体撮影では、4Kフォトをメインとしており、70−200/F4を使っているが広角側が撮れないこと、大きい・重いで不便を感じていました。
シグマの28−70/F2.8を追加しようかと検討していたところ、当レンズの画質が問題なさそう、という評価を見て、こちらを予約購入しました。
暗さやAPSーCレンズで、パナのフルサイズ機では万能とは言えないが、私の撮影目的は十分満たしてくれている。
S5Uでは、手持ちハイレゾが使えないなど、制約も大きいと推測するが、初代S5で4Kフォトを多用している層にはかなりオススメできる。
もう最初のイベントで、すでに何千枚も満足のいく写真が撮れており、自分にとっては唯一無二のレンズとなっている。購入してよかったと思っている。
屋外の動体撮影と、シチュエーションがかなり限定的ですけどね。このレンズの性能をフルに引き出す為にも、APSーC専用機の登場が待たれます。
パナはマイクロ4/3があるので、そっちにはいかないのかな。
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![17-40mm F1.8 DC [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694509.jpg) |
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1154位 |
643位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/17 |
2025/7/10 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F1.8 |
17〜40mm |
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535g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:28cm 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:72.9x115.9mm
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441位 |
643位 |
4.36 (15件) |
18件 |
2021/2/18 |
2021/4/22 |
ライカLマウント系 |
望遠ズーム |
F4.5-5.6 |
70〜300mm |
○ |
790g |
【スペック】最短撮影距離:W端:0.54m〜、T端:0.74m〜 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ マクロ:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84x148mm
【特長】- 望遠300mmで最大撮影倍率0.5倍の望遠マクロ撮影を実現した望遠ズームレンズ。フルサイズミラーレス一眼カメラ「Lマウント」用交換レンズ。
- 卓越した描写性能、美しいボケ味、印象的な立体感を追求し機動性にすぐれた「Sレンズ」シリーズに属する。防じん・防滴、マイナス10度の耐低温設計。
- 質量約790gと小型軽量。手ブレ補正システム「Dual I.S. 2」に対応し、シャッター速度換算5.5段の手ブレ補正で手持ちの望遠撮影を強力にサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5総合的に良い
実店舗で試し撮りさせてもらいましたが、重さ、欲しい焦点距離、ハーフマクロが自分に合っていました。
5松とはいわないけれど、梅ではない竹レンズ以上の描写です
Sプロ70‐200F4が13万ほどに落ち本レンズとの価格差が僅かになっているので迷いましたが、重量と300oの画角を優先しました。200oF4と300oF5.6は同じくと捉え開放F値は気にせず985gと790gの差を大きく捉えました。画質はついては逆に諦め半分で購入したところ、他のレビューアーの方も書かれていらっしゃいますが、その過小期待を大きく裏切られる結果となりました。
キレの良いシャープな描写をみせてくれます。これ迄に購入してきた兼価版の安い望遠ズームとは一線を画す画質。安い梅レンズの場合はワイド側ではそこそこの画質を提供してくれますがテレ側にいくにつてれ写り具合が甘くなります。しかし本レンズは300oで撮影した画像を等倍鑑賞しても波状せずきっちり解像しています。先に購入したΣ28‐70oF2.8DNと比較しても勝るとも劣らない高画質です。70oから300oまでを実質的に思う存分使うことができます。
また本レンズは接写機能も有しており、なんちゃってマクロ的なものでなく普通にマクロレンズとしても使えます。ただしめいっぱい近接して撮ろうとするとどうしてもMF操作に依存することになり、かなり緩慢な撮影になることは覚悟する必要があります。
ズームは回転式で勝手に動いて繰り出し胴筒が伸びないようストッパースイッチが付いています。スイッチをオフ状態にしてレンズ先を下に向けてぶら下げても勝手に動くことはありませんでした。ズームリングのトルクが絶妙に良く、操作感が心地よくて値段なりの高級感の様なものも少しは感じれます。
Sプロ70‐200F4の画質は素晴らしいそうで、その上のF2.8は更に良いとのこと。本レンズを侮って購入したものの実に素晴らしい望遠ズームレンズでした。価格が高いと思いましたが買ってよかったと思えます。
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![24-70mm F2.8 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001214289.jpg) |
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794位 |
643位 |
4.84 (6件) |
17件 |
2019/11/22 |
2019/12/20 |
ライカLマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
835g |
【スペック】最短撮影距離:18〜38cm 最大撮影倍率:Wide:1:2.9/Tele:1:4.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.8x122.9mm
【特長】- ズーム全域ですぐれた解像力を発揮する、ミラーレス専用大口径標準ズームレンズ。高水準の芸術的表現を叶える「Art」ラインに属する。
- AFLボタンにはボディ側からさまざまな機能を割り当てることができ、撮影中の操作性を向上させる。AF駆動の高速化と静音性も両立。
- ミラーレスカメラで利用頻度の高い瞳AF機能にも対応。過酷な状況下での撮影にも配慮し、防じん防滴構造や撥水防汚コートを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能を安く、コンパクトに。
LUMIX S5/S5iiで使っての所感です。
【操作性】
リングのトルクはとても良いです。ピントリングに比べて、ズームリングの方がトルクがあります。贅沢なレンズ群を動かすので当然そうなりますね。
AFLのボタンはとても便利ですが、ポジションがもう少し上だったらもっと良かった。ちょうど良いポジションよりやや下を指先で探すと、そこにある。それもミスタッチしないから良いのかも。ちなみに、ボタンには自動認識ON/OFFを当てています。自動認識が邪魔な時、ほとんど指を動かさずに解除できるので重宝しています。
【表現力】
中央部のキレはかなり良いです。端の方は広角では若干ゆる目になりますが、風景の場合は絞っているはずですから問題ありません。
ボケについては、50mm以上では、単焦点ほどではありませんがきれいです。円形もきれいに出ています。
収差や歪みは、ボディー側の補正を入れれば、表現力として問題になる要素はほぼないと言えます。
シグマのレンズに見られるピント面のキレ感は、本レンズにも特徴としてあります。シャープネスの良さはEVFからでも伝わります。遠景の風景を慌ててしまい、絞り開放で撮ってしまった時でも、まあ良いかと思わせてくれるシャープネスと均一性です。この懐の深さがコンテンポラリーシリーズの28-70との違いで、重量と相殺する能力だと思います。絵として成立する設定の広さがこのレンズの強みです。
色味については、やはりシグマ独特の寒色への傾きが見られます。純正レンズでは、「ナチュラル」で透明感のある青空や自然な肌の色が撮って出しで出てきていましたが、このレンズでは、空も肌もやや燻んだ色で出てきます。そのため、純正レンズでは「ナチュラル」を標準として撮影していましたが、このレンズの時には「ポートレイト」など、暖色傾向のカラー設定にすることが多いです。常にカラーの偏りを気にしなければいけないのが少々億劫です。表現力を4としたのはこの部分です。
【携帯性】
ミラーレス専用設計でコンパクトにまとまっています。軽量とは言えませんが、F2.8ズームとして特別重いと感じることはありません。同社の28-70mmと比べればもちろん大きいです。他方、デカすぎるのはフード。もう少しコンパクトにして欲しかった。
【機能性】
S5とS5iiで使っていますが、コントラストAFの前者でもハイブリッドの後者でも、AFが遅いと感じることはありません。犬の撮影にもよく使いますが、純正と比べてAFがもたつくと感じたことはありません。サードパーティーのレンズではAFスピードが一番気になるところでしたが、安心しました。MFでの操作も快適です。動画でのAF-Cも問題なく動作しています。
【総評】
高性能を安く、コンパクトに使えるレンズです。それでいて、触っていると、メイドイン会津のクラフトマンシップが伝わってきます。Artラインとしての描写力の高さは間違いなしです。Eマウントが販売終了したので、欲しい方は早めに入手を。
5歴史に残る名作レンズ
元々Eマウントで使っていたものをマウントコンバートしてLマウント用にしました。Eマウント用ではGMレンズよりも良い写りでしたが、GMIIが発売され軽量化と高速連写に対応したことからこちらはLマウント用としました。描写はGMIIと比較して遜色なかったことから、その素晴らしさが分かります。
Lマウント用は、現在はS5IIとSL2で使用中です。S PRO 24-70mm f2.8も所有していますが、その解像性能は突出して良いものの935gのヘビー級で大きく重いため、普段使いには単焦点レンズの集合体でありながらミドル級の本レンズが便利です。
28-70mm F2.8 DG DNと迷われる方もいると思いますが、旅行等で別途広角レンズを用意せず1本だけにするなら24mmの広角は重宝しますので、これ一択になります。
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330位 |
643位 |
4.77 (51件) |
681件 |
2020/4/ 7 |
2020/5/14 |
α Eマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8 |
70〜180mm |
○ |
810g |
【スペック】最短撮影距離:AF:0.85m(ズーム全域)、MF:0.27m(WIDE)/0.85m(TELE) 最大撮影倍率:AF:1:4.6、MF:1:2(WIDE)/1:4.6(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:81x149mm
【特長】- 35mmフルサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニーEマウント用大口径望遠ズームレンズ。小型・軽量サイズを実現し、高い描写性能を備えている。
- 静粛性・俊敏性にすぐれているリニアモーターフォーカス機構「VXD」を搭載することで、高速・高精度なAFを実現。
- 2つの「VXD」を電子制御で同時に動かす「フローティングシステム」を採用し、至近から遠景までクリアで美しい描写性能を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リーズナブルで画質も良好
【操作性】
機能ボタンなどはなく、特に迷うようなことはない
【表現力】
試写程度だが、十分な性能がある
【携帯性】
f2.8の望遠ズームとしてはとても小さい
【機能性】
絞りリングも手ブレ補正もないので★は3つ
【総評】
今年春に中古を購入。
10万円を切る価格で、f2.8の望遠ズームが手に入るのはたいへんありがたい。
FE20-70Gとセットで使用中。
この価格だと、FE70-200Gの1型中古よりも安いが、手ブレ補正がついてない以外は特に劣る部分は見当たらない。1型はテレコンも使えないので、70-180の方が明るい分有利かな、と考えた。
望遠ズームもどんどん値段が高くなっているが、リーズナブルなタムロンのズームレンズは魅力的だ。50-400も欲しくなってきた・・・
5素人でも綺麗に撮ってくれる いい子☆の巻
2023/ 7月にヨドバシカメラ梅田でα7 IV カメラレンズキットと、このレンズを合わせて購入。
◆自己紹介◆
◎過去のカメラ歴はなし。使い捨てカメラの「写るんです」や、スマホでの撮影のみ。
◎カメラ好きな友人たちは、値段が多少高くてもやはりF値?が大切になってくるからという理由で、このレンズ勧められました。
その後YouTubeなどのプロのレビューも沢山見てからコレに決めました。
◎本格的なカメラやレンズは始めてとなりますので、専門的な用語とか設定の仕方などまだわかってないので、レビューが参考になるか…すみません(^_^;)、、
ただ、かなり気に入ったので、SONY α7 IVに続き、レンズもレビューさせて頂きます☆
(別の写真はα7 IVのレビュー欄に載せてあります)
【デザイン】
シンプルで普通に良い感じ。可もなく不可もなく。
【画質】
SONY α7 IVを本体購入してから2ヶ月間、ほかにも6、7本レンズを試しましたが、これが1番良い!!
まぁカメラの本体の性能が良いからかというのもあり?、何ひとつ不満なく綺麗に撮れます。
撮影目的は社交ダンスのパーティーや競技会など、暗い場所や、早い動きのスポーツ・趣味目的で購入しました。
マニュアルでシャッタースピードさえ設定すれば、撮りたいと思っていた写真が綺麗に撮れる感じ。不満は全くないです。
全てJPEGで撮影。家にパソコンがないので 笑、law撮影??とか編集とかわかりません(°▽°)
まだ写真の現像はしてないですが、iPhoneで画像をアップして見ても粗くもないので、まぁ多分普通に大丈夫なのでは?と思っています。
動画はまだほんの少ししか撮ってないので、レビュー出来る程ではないですが、こちらも綺麗だと思います。
ただ動画はiPhoneの方が撮り慣れていていて、画質も綺麗で、軽くて手軽で気楽なので、しばらくこのレンズは写真専門でいく予定です 笑(*^^*)
【操作性】
まだ2ヶ月で数回しか使ってないので慣れていないということもありますが、使いやすいと思います。
回す硬さ、回り方、持った感じなど、特に不満はありません。
ただα7 IV以外に、α7 U、α6000、NEX-6、NEX-5NDなどに取り付けて撮影しましたが、
α7 IV、α7 U、あたりは良い感じに暗い場所や、早い被写体もクリアに写せました。
α6000は上記の2台に比べて暗かったり、撮影ミスが増えてしまいました。
NEX-6、NEX-5での使用は、暗い場所や、速い動きのものがなかなか綺麗に撮れなかったです。
※色々ダイヤル変えたり、シャッタースピードやISO設定などもいじってみました。
もっと他の設定に変えたら綺麗に撮れるのかも知れませんが、素人的な感想としては【レンズもカメラ本体にまぁまぁ左右されるなぁ、、】というのが素直な気持ちです。
【携帯性】
決して軽いという感じではなく、普通 or やや重たいくらいだと思います。
女性ユーザーで、ずっと手持ちだったら疲れるだろうなぁ、、肩凝るなぁ、、というレベル。
【機能性】
私みたいに素人でも、比較的使いやすくて良いと思います。
もっと専門的な知識が増えたら、よりカメラの機能と併せて使いこなせて、綺麗に撮れるようになり楽しめるのではないかと思っています☆
【ホールド感】
手は大きくはないのですが、掴みにくいとか滑るとかも全くなく、それなりに撮りやすいと思います。
【総評】
プロの方々もオススメするように、私みたいな素人には十分過ぎるレンズだと思います。
これで暗い場所や、遠い場所、速い動きのものも撮れるようになったので、現時点では1番好きなレンズです。
ただ、2023 8月 台湾へのカメラ練習旅で「もうちょっとだけ近くと遠くも撮りたい…」となったので、
次は Tamron 50-400o F4.5-6.3 を購入したいと思っております。
(購入して使ってから、このレンズのレビューの方に書き込みたいと思います。)
友人には SONY の純正レンズを勧められますが、高くて手が出ないですし、サードパーティ(というのかな?)のレンズでも、撮れたいものは現時点では全て撮れてるので私はこれで十分という感想です。
(※カメラ本体がα7 IVだったらの場合。知識と技術と経験がないので、10年前くらいのカメラだったら、良いレンズ付けても良い写真は私には撮れないと思います、、)
素人の一般人には10万円ちょっとの高い買い物にはなりましたが、5年・10年以上楽しんで使える?と思えば「元を取れる」し、
いつか「安い買い物だった」と思える日が来ると今から確信出来るような素晴らしいレンズだと思います。
あとは専門用語とか設定をきちんと勉強しないといけないなと思っております(>_<)
まだ購入を迷われている人、特にカメラ始めて間もない人は、これ一本でいろんなシーンが撮れるので後悔はしないレンズだと思います☆
ただ、もう少し近距離の広角や、遠い場所の望遠が撮れるレンズが欲しくなるかも知れませんので、その時はレンズ2.3本 並行して使用される事を推奨します!
(レビュー欄の写真は全て、 SONY α7 IVとTamron 70-180mm F2.8。設定は確かオートとか、マニュアルで少しイジったくらいで撮ってたと思います。JPEG。ISOやシャッタースピードとか詳しい数値はわからずすみません、、)
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333位 |
643位 |
4.50 (24件) |
571件 |
2015/4/ 6 |
2015/6/26 |
α Eマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
630g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径高性能広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.5x112mm
【特長】- 開放F1.4、35mmフルサイズ対応の大口径高性能広角単焦点レンズ。画面中心から周辺に至るまで高解像を実現。
- レンズ表面の反射を抑える「T*(ティースター)コーティング」を施し、高コントラストとヌケのよい描写を可能にしている。
- フォーカスレンズを高精度に制御する「ダイレクトドライブSSM」と絞りリングの搭載により、静止画だけでなく、動画撮影時も活躍する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5好きなレンズです。
【操作性】
絞りリングとそのクリック切替スイッチはありますが、他にはスイッチ・ボタンの類はありません。
今の基準でいえば物足りないかもしれませんが、個人的には特に不満には感じていません。
ちなみに、絞りリングのクリック感は個人的にはもう少し強いほうが好きです。
フォーカスリングのトルクは適切かと思います。
ソニーのレンズは、GM・G等でもここが軽すぎる感じがしますので、この点はよいと思います。
【表現力】
35mm GMと比較して、このレンズを持っている価値はおそらくここでしょう。
私はそれでこのレンズを使い続けています。
GMと比較すれば、ZAは解放では甘く、収差もあるのでフリンジも出ますし、今ひとつ寄れない、玉ボケは玉ねぎになる、そして大きく重い、と並べてしまうとほぼ全ての面でGMが上かと思います。
ですが、ZAはなんとも言えない雰囲気のある写真が撮れることがあります。
全く同じように撮れば、GMでも近いものは撮れるのかもしれませんが、私はZAの雰囲気が好きです。
GMを買うとしても、買い替えではなく買い足しにします。
良くも悪くもちょっとレトロな感じのある、収差が残っているが故の艶っぽさのようなものがあります。
【携帯性】
他社では35mmでもっと巨大なレンズもありますが、このレンズも小さくはないと思います。
重量も630gありますので、それなりに重いです。
個人的には苦になるほどではありません。
【機能性】
GMや最新のレンズと比べなければ、AF速度やAF精度は十分です。
最短撮影距離は、もうちょっと寄れるといいなぁとは思いますが、特に寄れないわけではありません。
【総評】
個人的にはお気に入りのレンズです。
色々と思い出がありますし、GMとは違うよさがありますので、手放せません。
今から初めて35mm F1.4のレンズを買う人にあえてお勧めはしません(GMを買ったほうが満足できる可能性は高いです)が、ZAにはZAのよさがあると思います。
5このレンズにしかない表現力
発売から10年弱が経過した今だからこそあえて改めて評価をしたいと思い書き込みました。
性能面(解像度など)のみを重視するならばGM、もしくは無印F1.8を買った方がいいでしょう。
純正にこだわらないのであればSIGMAのArtレンズも本レンズより優れた光学性能を持っているでしょう。
携帯性についても劣るのは間違いありません、何せ630gとでかくて重い。(SIGMAは645gとさらに重いけど)
このように考えると、性能特化のGM、コスパに優れたSIGMA Art、バランスの良い無印F1.8と本レンズを選択する余地はないように感じすらします。
しかし写りの性格が上記の三本とは明確に異なっているため、そこにはまったという理由からこの評価にしております。
こってりとした色の出方とZEISS特有のコントラストの高さ、ここを良しとするか否か、または好みにはまるかがこのレンズの評価に直結する部分でしょう。
近年の優れたレンズはフラットな絵を高精細に描き出すことに長けていることは言うまでもありませんし、そこに向けてメーカーも開発しているため比較対象の3本のレンズはいずれもキレのいい写りで正確な描写がなされていると感じます。その結果としてコンスタントに85点〜90点位の写真がいとも簡単に撮れるようになったと思います。
一方本レンズはどちらかといえば一世代の銘玉を彷彿とさせるような癖を持っており、その写りも緩い部分があるため、使い方を間違えると50点位の写真を出してくるときもあります。
しかし、このレンズに合った条件下では100点を出してくれるレンズだと思います。
レンズ特性と癖を理解して自分の作風として取り込むことができれば、明確な強みとして生かせる一本だと強く感じており手放せない一本となっているためこの評価とさせていただきました。
p.s. 誤解なきよう改めて書かせていただきますが、どうしてもこの写りでなければ嫌だという方でなければGMや無印の方をおすすめします。あくまで特定の用途限定でこのレンズを持つと決めた人間による評価になります。
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![LAOWA 12mm F2.8 Lite Zero-D FF [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706818.jpg) |
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1720位 |
643位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/8/22 |
ニコンZマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
12mm |
○ |
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【スペック】最短撮影距離:14cm 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角レンズ 広角:○ フィルター径:72mm
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774位 |
643位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2024/7/ 1 |
2024/6/21 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
単焦点 |
F1.8 |
8mm |
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315g |
【スペック】最短撮影距離:0.12m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:魚眼レンズ 広角:○ フィッシュアイ(魚眼):○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:62x80mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強でスーパーな魚眼レンズです。
【操作性】基本的には不満は有りませんが、パンフォーカス撮影の為にMFクラッチかスナップショットフォーカスを搭載していても良かったかもしれません。
【表現力】夜景も撮れる F1.8 の大口径。フィッシュアイ補正機能搭載ボディで使用すれば表現力はレンズ4本分です。自宅に帰ってからPCで補正をするのと、その場でEVFを確認しながら撮影出来るのとでは全く異なります。
【携帯性】F1.8 の大口径レンズですが、その大きさは 12-45 / 4.0 Pro とほとんど変わりませんから、全く問題ありません。
【機能性】基本的に最強の魚眼レンズだと思いますが、操作性でも書いたようにスナップショットフォーカス機能を搭載しても良かったと思います。それ以外に不満は全くありません。
【総評】対角線魚眼、35mm換算で11mm、14mm、18mm、の広角レンズ。さらにはデジタルテレコンで35mm換算 32mm の準標準レンズとしても使って使えない事は無いという。スーパーなレンズです。同じくフィルターが付かない 7-14 / 2.8 Pro よりも魅力的なレンズだと私は思います。
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238位 |
643位 |
4.43 (26件) |
897件 |
2020/8/ 4 |
2020/9/11 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.3 |
100〜400mm |
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1120g |
【スペック】最短撮影距離:1.3m 最大撮影倍率:0.09倍(Wide)/0.29倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:86.4x205.7mm
【特長】- 200-800mm相当(35mm判換算)の撮影が手軽に楽しめる小型・軽量超望遠ズームレンズ。「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠。
- 「M.ZUIKO PRO」レンズと同等の防じん・防滴性能を備えている。超望遠領域でも快適なAFとレンズ内手ブレ補正を実現。
- 別売りの2倍テレコンバーター「M.ZUIKO DIGITAL 2× Teleconverter MC-20」との組み合わせで、最大1600mm相当の超望遠撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分素晴らしい望遠レンズ
1本のレンズで400mm側の望遠に加え、100mm側のマクロ的な写真が撮れるのも驚きです。
35mm換算だとその倍の200-800mm、MC20を装着すればさらに2倍!!
流石に重量は1.3kgほどと重いのですが、手持ちでも十分撮れる素晴らしいレンズだと思います。
5昆虫撮影にも活かせます
LUMIXのGX7を使用していて、昨年にOM-1を購入し、レンズもそれなりに揃ってきましたが、超望遠域のレンズがなかったのでこちらを導入しました。
【操作性】
一眼レフではニコンを、MFTもLUMIXのレンズが多く、それらとはズームリングの回転方向が逆です。
長年の癖で戸惑うこともあります。
【表現力】
色々なところで作例等を見ていましたが、望遠端ではちょっと甘いのかなという画像が散見され少し心配でしたが、私にとっては特に問題なく、このクラスとしては十分と思いました。
最短撮影距離が短く、ハーフマクロ的にも使えるので、少し離れた昆虫などの撮影にも活かせます。
ただし、超望遠なのでピント、ブレには注意が必要です。
【携帯性】
MFTとしてはかなり大きく重いレンズですが、800mm相当のレンズと考えれば十分に小さく軽いです。
フルサイズの70-200mmF2.8の感覚で持ち出せます。
【機能性】
ボディとの協調手ぶれ補正が欲しいところですが、日中だと望遠端でも手持ち撮影が十分可能です。
ただ、半押しから手ぶれ補正が効くまでに少しのタイムラグがある感じで、そこは慣れが必要です。
【総評】
OM-1で日の出の太陽(だるま太陽)の撮影を一番の目的として購入しましたが、期待以上に昆虫の撮影にも活用できることが分かり満足度は高くなりました。
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