| スペック情報 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/9/13 |
2012/10/25 |
通信ユニット ワイヤレスキット |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/27 |
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SSDレコーダー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:86.5x143.11x47mm 重量:585g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/16 |
2019/11/15 |
レンズフード |
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619位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/19 |
2022/2/18 |
レンズフード |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/ 7 |
2023/6/ 9 |
LEDライト |
【スペック】 重量:1750g
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![MOZA AirCross2 [アルパインホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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619位 |
-位 |
3.52 (2件) |
3件 |
2020/9/25 |
2020/9/25 |
ハンドヘルドジンバル3軸スタビライザー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:170x240x390mm 重量:1050g
- この製品をおすすめするレビュー
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4カスタム性が高くパワーもあるジンバル
Weebill Sからの買い替えです。こちらと比較してのレビューとなります。
メリットを箇条書きすると以下の通りです。
・手前のホイールを回すだけで簡単にモーター出力を変えられたり、機能調整が容易にしやすい。
・カスタム性が高く、好きなコマンドをトリガーボタンに割り当てられる
・本体のみの重量が1kg以下なので、フルサイズ機を乗せるジンバルの中では比較的取り回しがしやすい
・Weebill Sの方が折りたためるため、収納はしやすい
まだうまく使いこなせていないため、しっかりとジンバルの重量調整をすればもっと動かしやすくなりそうな気がします。
3肝心のモーターが非力だが機能満載。軽量ミラーレス専用機。
EOS5DやGH5やBMPCC4/6kまで搭載可能とのことで試しに購入。
【デザイン】
グリップは握りやすい。本体が白も選べるのは珍しい。
スマートホイールのタッチ/操作感はなかなか上品でよい。
プラスチックのジョイスティックやダイヤルが壊れそうで心もとなく安っぽい。
【機能性】
後発ゆえクラストップの多彩な機能が満載で大概のことはできます。
ただし肝心の部分に傷があるというか、基本性能であるモーターが非力。
3.2kgのペイロードや一眼レフ搭載を謳いますが、快適に使用するにはその半分まで妥当なところ。
ギリギリ搭載できる、と、余裕を持って運用できる、は大きな違いです。
【使いやすさ】
本体ですべて簡単に設定できる。
スマホ/アプリとの連動も素晴らしい。
【総評】
軽量ミラーレスに軽いレンズ付けて振り回す分には現状ベストな選択であり最高のジンバルです。この手のワンハンドタイプのジンバルはそれが本来のあるべき正しい利用方法だと思います。ただし現在はフルサイズ機全盛となり高価な重いズームレンズを付て動画を撮影する需要が増えています。そのような組み合わせではやや力不足は否めません。a6600あたりまでの軽量ミラーレスならこれが現状としてはベストバイですが、もう少し上のカメラ/レンズを使いたい方は多少予算が増えても上位機種をお勧めします。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 6 |
2019/1/18 |
レンズケース |
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259位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2020/9/ 7 |
2020/9/18 |
スタビライザー |
【スペック】 重量:1880g
- この製品をおすすめするレビュー
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54〜5万で買えれば楽しい道具になりそうです
【デザイン】
重いけど、いかにもジンバルというデザイン
【機能性】
ペイロード(最大積載量)4.5kgもあるので、モーターパワーは力強いです
【使いやすさ】
スマホとかGoPro様でゴツすぎますし、取り回しが面倒ですが、ビデオカメラも対応するので良いと思います
【総評】
特殊機材なのでコスト面ですね、私は本家から5万前半で購入出来たのでお得感満載なので、楽しいです。あとスマホと連動させれば、好きな時間でパン&チルトを設定出来て楽しい画像が取れます
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/16 |
2022/4/29 |
LEDチューブライト |
【スペック】 幅x高さx奥行き:750x48x48mm 重量:730g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/27 |
2022/10/26 |
LEDライト・スタンドキット |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 1 |
2024/7/29 |
LEDライト |
【スペック】 幅x高さx奥行き:435x357x58mm 重量:3330g
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619位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2015/9/11 |
2015/2/上旬 |
ビデオライト |
【スペック】 重量:1480g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/24 |
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LEDライト |
【スペック】 幅x高さx奥行き:352x370x84mm 重量:2200g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/31 |
2021/11/12 |
チューブ型撮影用ライト |
【スペック】 幅x高さx奥行き:1145x43x43mm 重量:1560g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 7 |
2019/1/18 |
レンズフード |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/27 |
2022/11/25 |
レンズフード |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 7 |
2018/12/下旬 |
レンズフード |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/7/11 |
2019/7/13 |
ハンドヘルドジンバル3軸スタビライザー |
【スペック】 重量:1600g
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411位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/26 |
2023/11/15 |
LEDスタジオライト |
【スペック】 重量:2600g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/23 |
2021/8/27 |
ハンドヘルドジンバル |
【スペック】 幅x高さx奥行き:240x470x230mm 重量:1750g
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165位 |
-位 |
5.00 (2件) |
9件 |
2020/10/21 |
2020/10/15 |
3軸カメラジンバル |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/14 |
2024/4/26 |
スタビライザー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:340x70x280mm 重量:1673g
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411位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/1/ 6 |
2019/12/27 |
ショットガンマイク |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/3/29 |
2017/3/30 |
クレーン |
【スペック】 重量:3800g
- この製品をおすすめするレビュー
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5このクラスのミニジブでは勝手の良さで他社製品を一歩リード。
【デザイン】
各部のテンションを可変操作するレバーやダイアル類が赤いアルミの削り出しでスタイリッシュ。質感も大変よく今時の撮影機材らしい意匠トレンドを踏襲しています。三脚やアクセサリー類など、サードパーティーと相性も良いと思います。アームエンド側はウェイトをセットできるよう丸パイプ型のカーボンになっていますが、せっかくなら角パイプに統一して、アームエンド部にパイプを刺してウエイトを取り付ける(SUNJIBやKesslerのような)T型エンドだったらもっと良かった。
【機能性】
角ガーボンのアーム本体は軽くて強度に優れ、上下可動範囲も2,100mmあり、ミニジブクレーンとしては立派。三脚を高くセットしてドリーを履かせ、75mmボール径のビデオヘッドにカメラを乗せて、アームをMAXまで伸ばすと4m近い高さが出ます。一般的な撮影の範囲では、まず困ることはないと思います。ペイロードも15kg(カウンターウェイト込)あるので大半の業務用ハンドヘルドカメラや大型デジタル一眼を難なく搭載できます。
アームを左右に振るのパンの回転はテンションレバーで固定ロック出来ますが、クレーンの構造上から上下に振るティルト方向の動作はテンションダイアルのみではガチっとした固定ロックができません。セットアップ時にウエイトで水平バランスを取るので、テンションをMAXにすれば動かずにピタリと静止はさせられるので問題はないのですが、やはりガチっと完全にチルトロックできる機構があると便利です。
【使いやすさ】
説明書を読まなくてもセッティングから操作まで迷うことはありません。簡単で誰でもすぐに使えます。コンパクトで携帯性も良く、付属バッグもあるので持ち運びが楽です。三脚にφ75mmボールで取り付けできるのが光ります。ドリーやレール、ジンバルやビデオヘッド、モニターやリモートコントローラーを組み合わせることで、フットワークの良い、動きのあるカットを演出・撮影できます。屋内、屋外、人、物、風景撮りとシーンを選ばず、イベント、ライブハウス、小さなホールなどでも活躍すると思います。
【総評】
カーボン製アームと機能と価格を考えると、よくできた製品です。他社実機も見て色々と検討したうえでこの商品に決定しました。軽量で高品質で使い勝手が良い。このクラスのミニジブでは一歩リードしています。次作では更なる機能追加と、ラインナップも増やしてワンサイズアップしたミドルクラスのジブクレーンも期待したいです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2025/6 |
フォーマットコンバーター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:140x46.3x227mm 重量:2000g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 1 |
2024/7/29 |
LEDライト |
【スペック】 幅x高さx奥行き:435x357x58mm 重量:3330g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/16 |
2022/6/24 |
スタビライザー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:187x170x364mm 重量:1300g
- この製品をおすすめするレビュー
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4興味本位で買ったユーザーの末路
完全にスチール撮影のみな人間ですが、使ってみたい興味でジンバルデビュー?しました。
あわよくば副業の販促デモ動画でも撮ろうかなとも。
現在撮影機材はボディがニコンZ8のみなので、miniの方ではレンズ込みでは積載重量とクリアランスが微妙だったのでRS3に、せっかく使うならフルセットにとコンボキットに、更にスマホにプレビューをリアルタイム送信するために追加でレイブンアイも追加購入しました。
しかし覚悟はしていましたが、ジンバルを持ち出しての撮影は相当のモチベーションと熱量が必要で、データを取り込んでストレスなく扱うPC環境、編集に関わるある程度の知識が必要です。
そのためテスト撮影に3回持ち出してから触っていません...。
とはいえ基本操作を覚えると、割と簡単に綺麗で面白い動画が撮れます。
使えば使うほど洗練度が上がる感覚は大いにありますが、ある程度仕事やイベントなどでの必要性を感じないと継続しにくいガジェットな気が私にはします。
それと現在ブレのない動画の滑らかさではスマホの数段上をいきますが、あと数年でジンバルなしのスマホ撮影が必ず追い付いてくるでしょう。
興味のある方はまずレンタルや中古で試して、気に入ったら上位機を購入がおすすめです。
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411位 |
-位 |
4.00 (2件) |
6件 |
2019/2/22 |
2019/3/ 5 |
フィールドモニター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:151x91.5x31.5mm 重量:196g
- この製品をおすすめするレビュー
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4BMPCC4Kのモニターが固定式なので導入したが、MFには最早必須
Blackmagic Design Pocket Cinema Camera 4K (BMPCC4K)用に、
令和3年4月中旬、ヨドバシにて39,600円(+3,960ポイント付与)で買いました。
https://engawa.kakaku.com/userbbs/2015/
BMPCC4Kの導入にあたり、事前に分かっていた問題点がいくつかありました。
バッテリーがもたない、使用に堪えるSDカードやCFast2.0カードが高価、
背面のモニターが固定式、NDフィルターが内蔵されていない、等々。
(NDフィルターについては、まぁ、内蔵されていないのが普通か)
このATOMOS SHINOBIの導入で、モニターにまつわる問題は解消されます。
勿論、本モニターとバッテリー、取り付け具のための更なる出費、
そして機材の大型化、重量増と引き換えに、ではあります。
ATOMOSシリーズの液晶モニターの画質の鮮明さには定評があります。
実際、初めて電源を入れて表示される画像を見た時は、その綺麗さに驚きました。
BMPCC4K本体にも立派な5型の背面モニターが備わっています。
固定式でも何とかなるだろうと思っていましたが、使い始めたら即、
これは何ともならないと観念して外部モニターの導入を決意しました。
写真撮影でも常にバリアングル・モニターをフル活用しているのに、
動画撮影に固定式のモニターで事足りるはずは無かったのです。
どのモニターにするか、安物買いの銭失いは避けたかったので、
さして迷うことも無くATOMOS SHINOBIを選びました。
ATOMOS SHINOBIの発売は2年前、2019年3月とのことで、
つまりBMPCC4Kが発売された当時は無かったわけです。
もしかしなくてもBMPCC4Kのための商品なのでしょう。
外部モニター導入の主たる理由はBMPCC4K本体のモニターが固定式
であることなのですが、SHINOBIのモニター画質の段違いの鮮明さを
目の当たりにすると、AFが使えず手動でフォーカスを合わせなければ
ならないBMPCC4K/6Kには、このモニターは必須と思えてしまいます。
SHINOBIのモニターは5.2型、BMPCC4Kの背面モニターは5型と、
その違いは僅(わず)かで、解像度は双方とも1920×1080ピクセルなのですが、
画質の鮮明さには比べ物にならないぐらいの、本当に驚くほどの差があります。
SHINOBIを付けている時は本体のモニターは専らカメラの設定用です。
再レビューの際にはBMPCC4Kの背面モニターとATOMOS SHINOBIの
モニターの表示品質の違いが分かる画像を用意できればと思っています。
ただ、画質の優秀さと引き換えなのか何なのか、SHINOBIは
想像より遥かに電力の消費量が多いようで、これにも驚きました。
他のATOMOSと違い、レコーダー機能を持たない単なるモニターなので、
これほどの速さでバッテリーの残量が減っていくとは想像していませんでした。
ROWAのNP-F570互換バッテリー(2,600mAh)で1時間程度という感じです。
BMPCC4Kも純正バッテリー・グリップに収容したNP-F570互換バッテリー2個で
1時間は大丈夫そうなので、丁度良いと言えば丁度良い組み合わせです。
モニターはカメラの上に装着するので重量(質量)が気になります。
本体の質量は仕様表には196gとありますが、実際に測ってみた所202gでした。
(OverLayの光沢仕様の保護フィルムを貼った状態での実測値です)
ちなみにレコーダー機能を併せ持つNINJA Vの本体のみの質量は360gです。
SHINOBIの筐体はプラスチック、NINJA Vはアルミ合金という違いがあります。
NINJA VはバッテリーとSSDを足すと1kgを超えてくるのではないでしょうか。
バッテリーについて、ROWAのNP-F570互換(2,600mAh@7.2V=18.72Wh)
1個の質量は99g、同じNP-F570互換でもBlackmagic Designブランド品
(3,500mAh@7.4V=25.9Wh)1個の質量は13%増しの112gでした。
(重さの違いは感じていたが、実際に違ったという話)
SmallRigのSHINOBI専用ケージ本体が133g、取り付けネジが2本で5g、
付属のHDMI端子クランプが15g、別売りの専用フードが57gで、合計210g。
これにSHINOBI本体とROWAのNP-F570互換バッテリーを足して511gです。
これをSmallRigのモニターマウント(BSE2346B/84g)に載せると、
マウントまで含めた合計は595g、およそ600gということになります。
SHINOBI本体だけを手に取ると、あっけないほどに軽いのですが、
まずケージを取り付けた時点(335g)で一段階重くなったと感じます。
ケージなんて必要ないといえば必要ありませんが、プラスチック筐体の保護と、
ケージを付けないとフードが付けられないという機能面からの理由もあります。
SHINOBIの液晶パネルは1,000nitという高輝度なのでフードも必要ないとなれば
最低限のSHINOBI本体 + ROWAのNP-F570互換 + マウントの合計は385gです。
新しいBlackmagic Design Pocket Cinema Camera 6K Proの背面モニターは
1,500nitという高輝度で、チルト方向の角度調整が可能な仕様となりました。
それでもSHINOBIの画質の鮮明さには全く及ばないだろうと思いますが、
外部モニターの必要性が遥かに小さくなったのは間違いないでしょう。
以上、何とも取り留めの無い情報の羅列となってしまいました。
最後に、このモニターはお薦めかと問われれば、BMPCC4K/6Kを
使っている人には、上記の諸々を踏まえた上で、お薦めであると答えます。
4これから使っていきたい
LUTを当てたモニタリングしか必要としないためNINJA FLAMEから乗り換えました。必要機能だけの安価設定の商品で、歓迎されている方も多いのではないでしょうか。このスペック価格帯ではBLACK MAGICのモニターも候補に上がりそうですが、あまり良い噂が書かれていないのと世代的に古くなっているので、新しく先進的なATOMOS製品に満足しております。
実践投入はまだですが、残念ながらいきなりバグがありました。ATOMOS10.01ではLUTは17or33サイズしか入らない為、私の持っているファイルはほぼ使えませんでした。次のファームアップで解消されるとの事。
また排熱ファンがこのモデルにはありません。灯火10分ほどするとモニターパネルがチンチンに、ボディーの排熱フィンからは熱気が出てきます。一応日本の総代理店に問い合わせてみたところ、特に不良ではないとの事でしたが少し不安が残ります。なんせ電源を落とす事なく長時間付けっ放しできるのがSHINOBIの謳い文句の一つなので、少しクエスチョンマークが付きます。
とはいえ軽量な上、バッテリー持ちも向上した上に、お求めやすい価格になって、数年前にATOMOS製品を買った者からすると、かなり敷居を下げてくれて大歓迎な商品です。
下手に中華製を買うよりも断然良いかと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/20 |
2021/9/17 |
スクエアバッテリー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:97x126x96mm 重量:1700g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/16 |
2022/4/29 |
LEDチューブライト |
【スペック】 幅x高さx奥行き:300x42x42mm 重量:300g
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619位 |
-位 |
3.10 (2件) |
0件 |
2022/6/16 |
2022/7/下旬 |
スタビライザー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:218x195x415mm 重量:1500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5災い転じて福となる。
【デザイン】
個人的アームの赤いラインが要らないと思う!値段の割に有りきたりのデザインで高級感に欠ける、アームとの同色系にして質感の違いを見せたほうが私は高級感あると思う。
【機能性】
*RSC2を使用していましたが背面液晶が使いやすい。
*評判の良い自動折り畳みロック機能は私にとっては微妙。重いレンズをマウントした場合この機能を頻繁に使用していると微妙にバランスが崩れる可能性がある。。
*カスタムモード設定ができるのがFPVモードだけになり個人的には残念!
【使いやすさ】
DJIのジンバルをずっと使っているのであまり違和感がない。
【総評】
星5つをつけたのは、テンプレートに最も重要なファクターである「安定性」がなく、この安定性が私にとって驚くほど良かったからです。実は最初に購入したのはRS3でしたが、RSC2に比べると安定性がかなり良くなって満足してました。ところが自動折り畳みロック機能を使うとロール軸がずれて使い物にならない映像になってしまいました。色々調べるとロックしたロール軸がスライドしてバランスが崩れるのです。早速DJIに連絡し諸々やり取りした結果、初期不良と返品交換となりました。ただ問題はリグを組んだ場合RS3ではどーしてもパーツがジンバルに干渉してしまうのです。そこで思い切って差額を足してRS3PROに買い替えました。
結果として大正解でした!
ジンバルに詳しい方はご存知だと思いますが、ジンバルはカメラ側のボディ内手ブレ補正(動画向きの)との組み合わせで初めてヌルヌルの映像が撮れますが、私の愛用しているカメラにはこれが搭載されていないため、あと編集でスタビライズを掛けてごまかしてきました。ところがRS3PROではシーンによってはあと編集でスタビライズがいらない映像が撮れました!あまりにも感動したため動画を作ってyoutubeにUPしてしてしまいました(笑い!)
やたら長ったらしい動画ですが余計なのはすべてすっ飛ばしてエンディングのRSC2、RS3、RS3PROの同じモーターパワーの設定で比較検証した部分が重要だと思います。前機種からの買い替えを検討している方、私のようにボディ内手ブレ補正がなく悩んでいる方に何らかのヒントなれば幸いです。宜しければご覧になってくださいね。
(ちなみに私はジンバル歩きはそれほど得意ではなく、普通です。)
https://www.youtube.com/watch?v=ihpk_oA-3s4
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411位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/29 |
2021/12/15 |
3軸ジンバル |
【スペック】 重量:2000g
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![VR撮影サポート カーボンファイバーベース L MTCFVR [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001027417.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/1/23 |
2018/2/ 1 |
カーボンファイバーベース |
【スペック】 重量:3630g
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187位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/6/ 7 |
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フィールドモニター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:198x133x39mm 重量:577g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5この便利さを理解したら、もう手放せない
【デザイン】
何かを取るために使うものなので、デザインはどうでもいいですが、別に見てイライラするものでもないです。普通です。
【機能性】
バッテリー使うことで真価を発揮します。購入当初はコンセントにつないで使っていたのですが、あまりにも使い勝手が悪く、これは売るしかないかなと思っていました。バッテリーを購入しそれを使うことによって格段に利便性が上がりました。今はもうないと写真も動画も撮れません。
【使いやすさ】
特に困ることもないです。普通です。
【総評】
必要な人はもう持っていらっしゃるでしょうから、特にオススメのコメント等もありませんが、私自身はもう少し早く買えばよかったなと思いました。とにかくピントの山をつかむのが便利です。
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619位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2022/6/16 |
2022/7/下旬 |
スタビライザー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:218x195x415mm 重量:1500g
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619位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2025/6 |
フォーマットコンバーター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:140x46.3x227mm 重量:1000g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/ 7 |
2023/6/ 9 |
LEDライト |
【スペック】 重量:2540g
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165位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/14 |
2024/4/26 |
スタビライザー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:340x70x280mm 重量:1673g
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322位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2021/1/18 |
2021/1/29 |
3軸ハンドヘルドジンバル |
【スペック】 重量:1656g
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322位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/ 8 |
2023/6 |
双方向コンバーター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:140x46x228mm 重量:1050g
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