| スペック情報 |
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2022/8/16 |
2022/6/21 |
トランスミッター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:51x40x90mm 重量:90g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/27 |
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SSDレコーダー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:86.5x143.11x47mm 重量:585g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/20 |
2021/9/17 |
スクエアバッテリー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:99x128x79mm 重量:1250g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/30 |
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吸盤マウント |
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757位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 6 |
2018/12/下旬 |
レンズケース |
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-位 |
-位 |
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0件 |
2025/6/ 6 |
2025/5/15 |
レンズフード |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 2 |
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汎用無線タリーランプ・システム |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/27 |
2024/6/14 |
バイカラーCOBスタジオライト |
【スペック】 重量:2570g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/12/12 |
2018/11/30 |
レンズフード |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/10/31 |
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ワイヤレスファイルトランスミッター |
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523位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/1/ 7 |
2020/2/中旬 |
ワイヤレスファイルトランスミッター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:25x64.5x33.5mm 重量:45g
- この製品をおすすめするレビュー
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4業務で使えるレベルのWi-Fiテザーを実現
撮影しながらiPadにリアルタイムで画像を表示していく「ワイヤレステザー撮影」用に購入。
EOS-1D C用のWFT-E6bから使い続けて3代目になるが、これほど強力に信頼性高くWi-Fiでテザーが実現できる機種は見当たらない。
ソニーのα1ぐらいのものか。
ただし、純正アプリでは次々とiPadの全画面表示をすることはできず、サムネイルの小さな画しかリアルタイムでは確認できない。
実現するためには3rd partyの「ShutterSnitch」という有料アプリが必要で、こちらの設定がかなりネットワーク技術に長けた人でないと不可能と言って良いほど面倒。
信頼性は高く、カメラのバッテリーを一旦交換してもすぐに再リンクしてくれるほど。
50メートル以上離れても接続はバッチリだが、壁の後ろに行くと急に途切れることがあるのは高周波帯での接続が可能になった弊害か?
しかしモデルチェンジごとに価格が上がり、税込みで10万円近くになってしまったのは残念だ。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/9/13 |
2012/10/25 |
通信ユニット ワイヤレスキット |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/9/ 2 |
2013/5/31 |
レンズフード |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/16 |
2019/11/15 |
レンズフード |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/19 |
2022/2/18 |
レンズフード |
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757位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/11 |
2024/5 |
エディターパネル |
【スペック】 幅x高さx奥行き:380x44x217mm 重量:1620g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/30 |
2022/8/29 |
ライブストリーミングエンコーダー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:92.6x20x155mm 重量:320g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/ 7 |
2023/6/ 9 |
LEDライト |
【スペック】 重量:1750g
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![MOZA AirCross2 [アルパインホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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757位 |
-位 |
3.52 (2件) |
3件 |
2020/9/25 |
2020/9/25 |
ハンドヘルドジンバル3軸スタビライザー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:170x240x390mm 重量:1050g
- この製品をおすすめするレビュー
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4カスタム性が高くパワーもあるジンバル
Weebill Sからの買い替えです。こちらと比較してのレビューとなります。
メリットを箇条書きすると以下の通りです。
・手前のホイールを回すだけで簡単にモーター出力を変えられたり、機能調整が容易にしやすい。
・カスタム性が高く、好きなコマンドをトリガーボタンに割り当てられる
・本体のみの重量が1kg以下なので、フルサイズ機を乗せるジンバルの中では比較的取り回しがしやすい
・Weebill Sの方が折りたためるため、収納はしやすい
まだうまく使いこなせていないため、しっかりとジンバルの重量調整をすればもっと動かしやすくなりそうな気がします。
3肝心のモーターが非力だが機能満載。軽量ミラーレス専用機。
EOS5DやGH5やBMPCC4/6kまで搭載可能とのことで試しに購入。
【デザイン】
グリップは握りやすい。本体が白も選べるのは珍しい。
スマートホイールのタッチ/操作感はなかなか上品でよい。
プラスチックのジョイスティックやダイヤルが壊れそうで心もとなく安っぽい。
【機能性】
後発ゆえクラストップの多彩な機能が満載で大概のことはできます。
ただし肝心の部分に傷があるというか、基本性能であるモーターが非力。
3.2kgのペイロードや一眼レフ搭載を謳いますが、快適に使用するにはその半分まで妥当なところ。
ギリギリ搭載できる、と、余裕を持って運用できる、は大きな違いです。
【使いやすさ】
本体ですべて簡単に設定できる。
スマホ/アプリとの連動も素晴らしい。
【総評】
軽量ミラーレスに軽いレンズ付けて振り回す分には現状ベストな選択であり最高のジンバルです。この手のワンハンドタイプのジンバルはそれが本来のあるべき正しい利用方法だと思います。ただし現在はフルサイズ機全盛となり高価な重いズームレンズを付て動画を撮影する需要が増えています。そのような組み合わせではやや力不足は否めません。a6600あたりまでの軽量ミラーレスならこれが現状としてはベストバイですが、もう少し上のカメラ/レンズを使いたい方は多少予算が増えても上位機種をお勧めします。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 6 |
2019/1/18 |
レンズケース |
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151位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/30 |
2023/2/17 |
ハンドルユニット |
【スペック】 幅x高さx奥行き:113.2x140.8x172mm 重量:305g
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334位 |
-位 |
5.00 (3件) |
60件 |
2020/10/21 |
2020/10/15 |
3軸カメラジンバル |
【スペック】 重量:1216g
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすい電子ジンバル式スタビライザー
購入して半年経ったので感想など。
動画撮りたくてR7買ったんで、次はジンバル買おうと思い、あれこれ調べ始めた。
もちろん、ジンバルっていう言葉は知っててそれが何を指すのかも知ってた。だがどーにも腑に落ちなくてそもそもジンバルってどういう意味か。
もともとジンバルという言葉自体は、「3軸式の」という、仕組みの名称である。本来この器具の名前はスタビライザー、安定機であるはずであった。つまり、3軸式安定機、ジンバル式スタビライザーが正式名称なのである。
とあれこれ調べて、個人的に思った。
マニュアルトランスミッションを、マニュアルだとかミッションって言ってるようなものなのだ。
ついでに電子制御であることが大きな特徴と思われるので、この器具のことは勝手に「電子ジンバル式スタビライザー」と呼ぶ。
ちなみに昔、重りを乗っけてブラブラさせる仕組みのスタビライザーを持ってた。値段は同じくらいだったが全然使えなかった(使いこなせなかった)。それは単にスタビライザーと呼ばれていたが、勝手に名付けるなら「やじろべえ式スタビライザー」だろうか。
さて、使い心地だが、機能を把握して慣れるまでちょっと時間がかかったが、手に馴染んでくると非常に快適で面白い。なお、部屋であれこれやってても慣れないので、友人に頼むなどして、人を撮らせてもらうのが一番である。2回ほど手伝ってもらったが課題が浮き彫りとなって一気に把握できた。
ところで最初は映像クリエイターさんたちのYouTubeが非常に役になったが、慣れてから見返すと、わりとなんか変な説明の仕方してるところもあり、それが原因で躓いていたような気もする。主に用語の使い方、定義をすっ飛ばして自己流の説明をしているためだ。
ジンバルを使い始めて最初にわけわからず苦労するのが、バランスのとり方である。
これはYouTubeが非常にわかりやすく、ありがたい。だいたいどの人の説明も役に立つ。
で、実際の使い方の説明で、最初混乱してたのが、「フォロー」と「ロック」という言葉。
そもそも映像用語では「被写体をフォローする」=「被写体をカメラで追う」ことを意味し、カメラをどんと据えて動かさないことを「フィックス」という。
最初は「フォロー」は「フォロー」、「ロック」は「フィックス」のことかと思ってたらそうではなかった。
ジンバルの説明書、YouTuberが言ってる言葉は
「フォロー」=「撮影者の手元の動きにジンバルが追従すること」
「ロック」=「最初にジンバル(=カメラ)を向けた方向を維持し、撮影者の手元が動いてもそちらへ追従しないこと」
だったのだ。
これを説明書もYouTuberも自明のものとして説明続けていくので、さっぱりだった。
なので、映像用語として「被写体をフォローする」のであれば、ジンバルを使ううえでは「被写体に向けてジンバルをロックする」という言い方になる。ややこしい。
で、「被写体をフォローせず、構図優先で撮る」のであれば「ジンバルはフォロー(モード)にしておく」という言い方になる。ややこしい。
そしてあと、モードについて言っておく。
RSC2のモードは3つある
@「PF」=パンフォローモード=カメラの水平を維持し、左右首振り(パン)のみフォローする(手元の動きに追従する)
A「PTF」=パン・チルトフォローモード」=カメラの水平を維持せず、左右首振り、上下首振り(チルト)もフォローする(手元の動きに追従する)
Bカスタムモード(自由設定)
ちなにみ上であんだけ「フォロー」「ロック」と言っておきながら、ロックモードはない。
ロックはモードでなく、機能としてある。
@かAのモード時に、トリガーボタンを押し込んでいる間ロック状態になる。
なのにYouTuberは「フォローモード」「ロックモード」とか言って、わけわからんくなる
トリガーボタンを押し続けのは大変なので、ワイは、Bカスタムモードにて、「パンフォローモードでロック状態」を設定した。
あとよく使う機能は、モードボタン+トリガーボタン長押で、キャリブレーション(自動バランス調整)
ぐりぐり撮っててジンバルの位置が変になった時、トリガーボタンを2回押しで正位置に戻す。
また、細かい設定で、フォロー=手元追従の速度を変えられるが、ワイは速めにしてある。
あと、思いつきを羅列する。
これはコンボセットなので、いろいろおまけが入っており、電動フォローフォーカスは非常に快適である。
コンボセットなので、自立用ミニ三脚が金属製。無印はプラスチックらしいが大丈夫なんだろうか。
別売のハンドルを購入おすすめ。ワイはスモールリグ製のを買ったが、手の疲れ具合がぜんぜん違う。
雲台のない一脚を購入おすすめ。自立用ミニ三脚をはずして装着。大きい姿勢で持てるので楽。
RSC2だが、3とか4はどうなのか?
わからぬ。だが「2」世代で十分なのでは?と思う。
以上、自分がジンバルを購入する時もあちこちの情報を探しましたが、あんときこんな情報あればよかったなあ、と思ったことを書き連ねてみました。
5今更ですが映像トランスミッターRAVENEYEを使いたくて購入
ジンバル初心者です。風景や街並みを中心に撮影しています。今更ですが映像トランスミッターRAVENEYEを使いたくて、価格にも満足できると思い購入。カメラはSony a7IV、レンズはSigma 14-24mm F2.8 DG DNなどを利用。まだ使用機会は少ないですが、サイズ的にもパワー的にも問題なくバランスがとれていて、神社仏閣などをゆっくり撮影したい私にとっては十分です。
Proコンボの追加機能のRAVENEYEは、カメラ、ジンバルと計4本のケーブルを接続しないといけないので、準備段階で慣れるのに少し時間がかかりました。イベントなど人混みで、少し高い位置からの撮影にも使えます。アクティブトラック3.0はタイムラプスでの利用を予定。別の追加機能としてはフォーカスギアも付属するのでシネマレンズも今後試してみたいと思います。
ジンバルは大掛かりに見えるので、趣味で使用するにはまだまだ周りの目が気になりますが、少しずつ試していきたいと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/16 |
2022/4/29 |
LEDチューブライト |
【スペック】 幅x高さx奥行き:750x48x48mm 重量:730g
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757位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/27 |
2022/10/26 |
LEDライト・スタンドキット |
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334位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/11 |
2024/5 |
カラーパネル |
【スペック】 幅x高さx奥行き:364x48x182mm 重量:1180g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 1 |
2024/7/29 |
LEDライト |
【スペック】 幅x高さx奥行き:435x357x58mm 重量:3330g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2015/9/11 |
2015/2/上旬 |
ビデオライト |
【スペック】 重量:1480g
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2020/9/ 7 |
2020/9/18 |
スタビライザー |
【スペック】 重量:1880g
- この製品をおすすめするレビュー
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54〜5万で買えれば楽しい道具になりそうです
【デザイン】
重いけど、いかにもジンバルというデザイン
【機能性】
ペイロード(最大積載量)4.5kgもあるので、モーターパワーは力強いです
【使いやすさ】
スマホとかGoPro様でゴツすぎますし、取り回しが面倒ですが、ビデオカメラも対応するので良いと思います
【総評】
特殊機材なのでコスト面ですね、私は本家から5万前半で購入出来たのでお得感満載なので、楽しいです。あとスマホと連動させれば、好きな時間でパン&チルトを設定出来て楽しい画像が取れます
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/24 |
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LEDライト |
【スペック】 幅x高さx奥行き:352x370x84mm 重量:2200g
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413位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/1/ 6 |
2019/12/27 |
ショットガンマイク |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/9/11 |
2015/2/上旬 |
ビデオライト |
【スペック】 重量:1480g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/31 |
2021/11/12 |
チューブ型撮影用ライト |
【スペック】 幅x高さx奥行き:1145x43x43mm 重量:1560g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 7 |
2019/1/18 |
レンズフード |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/27 |
2022/11/25 |
レンズフード |
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757位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 7 |
2018/12/下旬 |
レンズフード |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/7/11 |
2019/7/13 |
ハンドヘルドジンバル3軸スタビライザー |
【スペック】 重量:1600g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/26 |
2023/11/15 |
LEDスタジオライト |
【スペック】 重量:2600g
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757位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/23 |
2021/8/27 |
ハンドヘルドジンバル |
【スペック】 幅x高さx奥行き:240x470x230mm 重量:1750g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2025/6 |
フォーマットコンバーター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:140x46.3x227mm 重量:2000g
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270位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/14 |
2024/4/26 |
スタビライザー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:340x70x280mm 重量:1673g
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