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軽い順重い順 |
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279位 |
-位 |
4.31 (30件) |
4368件 |
2015/6/ 4 |
2015/6/25 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
360g |
【スペック】画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.4倍 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:124.9x86.2x77.4mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 4K対応:○ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5パンケーキとG7でお気軽スナップ
【デザイン】
G6から直線基調に刷新された今見ても全然古くないデザインです★
【画質】
16Mパナマイクロフォーサーズ機の画質は安定しててjpegの色味も自然で良質です。 PC閲覧でプリントしないので今でも充分だと思います。
【操作性】
使い易いメニュー画面 ISO WB 露出補正も独立ボタンで2ダイヤル
Fn設定の5か所カスタム出来ます。
【バッテリー】
BLC-12 普通に使えますが1日撮影なら予備は必要です。
【携帯性】
G100には負けますが14-42付けても600gちょっと(軽量)でグリップも握りやすく単焦点1本付けて気軽に持ち出せます。
【機能性】
4Kフォト、HDR 超解像 手持ち夜景撮影 パノラマ撮影とか懐かしい
ボディ内手振れ補正付いて無いくらいが不満点です。
【液晶】
眼鏡掛けてても見やすいファインダー バリアングルの液晶もスペック平凡ですが充分綺麗ですよ♪
【ホールド感】
大きめの手ですが小指まで掛かる大き目のグリップで快適です。
【総評】
小さな軽いカメラを気軽に持ち出す。 G100を使ってて気に入ってますが
一回り大きいしボタンもダイヤルも快適ってスナップにピッタリだと再認識してます★
5型落ちで買ってはや3年。
2年落ち位で安くなっていたので、G6と45-175処分して購入。G1からパナのミラーレスでいい感じなのでGシリーズの買い換えで来ています。
高感度が若干ですが今までより良くなっている気がするので、自分の用途では800位までは我慢できます。まさかの手持ち夜景があるので、感度は上がりますがまずまずまの仕上がりです。
レンズは上を見ればキリが無いので取り敢えずそこそこ撮れればいいです。これ以上重いのも体力的に厳しいので、小さい軽いレンズで十分です。
なかなか思うように撮りに行けない状況ですが、ノンビリ楽しんでいます。
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207位 |
-位 |
4.58 (40件) |
3652件 |
2016/9/20 |
2016/10/21 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
453g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.48倍 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9コマ/秒(AFS時)、約6コマ/秒(AFC時)、電子シャッター時:約40コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:128.4x89x74.3mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約505g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約453g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mmジャック 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5m4/3の良さを教えてくれた一台
【デザイン】
一般的な一眼カメラの見た目で、
引き締まった感じでかっこいいと思う。
【画質】
そのままではデジカメのようで綺麗ではないが、
フォトスタイルを変更したり、RAW現像で少し手を加えるだけで綺麗になる。
同じ4/3センサーで2000万画素のgh5と比べても解像度の違いはほぼ分からない。センサーの画素数よりもレンズによる差が遥かに大きい。
Lumixは動画の読み出し性能に優れて解像度が高い。フルHDでも他社のラインスキップ方式と比べて解像度は高いと感じた。4Kはそれ相応に分解能が高いと感じた。
WBはプリセットが基本ではあるが、変な色転びが少なく扱いやすいと感じた。
旧世代センサーでシャドウが弱く、baseISOでrawの等倍で見ると暗部諧調が粗い、ハイライトは良く保っていると感じる。
高感度はiso3200までは綺麗と感じる。野鳥はiso1000くらいが上限。
【操作性】
最初AF・AE周りに戸惑ったが慣れや設定で良くなった。評価測光は空に引っ張られやすいと感じた。
iso、wb、フォーカスモードが十字キーと2ダイヤルで瞬時に変えられるので快適に操作できる。
【バッテリー】
一眼レフでなくレンズ交換式デジカメのバッテリー持ちが悪いのは分かっていて
2、3時間の撮影で予備は2、3個持つのが良い。
【携帯性】
ボディm4/3にしては大きいが、レンズを含めたシステム全体で小型といえる。
【機能性】
ボディ内手振れ補正を搭載し、動画撮影や止まり物の撮影で効果を発揮する。
【液晶】
自然な色再現、屋外で見やすい液晶。
【ホールド感】
持ちやすくいグリップ
【総評】
今でも記録用に十分な画質で、当たり前だが豆粒センサーのコンデジやビデオカメラより遥かに分解能やノイズ耐性が良い。m4/3の手軽さやハンドリングの良さで手放せない一台。
5今でも最高ですよ♪
【デザイン】
G7からカッコ良くなったGシリーズ カメラらしい直線基調のデザインです。
【画質】
安心のパナソニック画質 16Mマイクロフォーサーズでは一番安定してます。
フルサイズもAPS-Cも今の使用状況だと(PC閲覧)充分です♪
【操作性】
2ダイヤルのボタン多めの快適操作 初見でも大体判るのって重要です。
パナのメニュー設定画面は見やすいですよ。
【バッテリー】
BLC-12 普通です。パナのバッテリー似た物で種類多すぎです(脱線)
【携帯性】
マイクロフォーサーズ16M機では最良のバランスだと思います。
G7よりはちょっと大きく重くなってますが手振れ補正内臓なのでレンズを考えずに選べる機種では最良♪
【機能性】
手持ち夜景撮影、HDR、ハイレゾ機能と必要充分。
被写体認識とか最近の機能は無いですが無問題
【液晶】
ファインダーは平凡なスペックの割に見やすくて良いです。
もしかすると最新機種より良く見えます(笑)
【ホールド感】
重量、グリップ感 いい感じデス。 バッテリーグリップも持ってますが鳥捕らないのと望遠レンズ乏しいので外してあります。
【総評】
手持ちLUMIXで一番好きなカメラです。 G99系のファインダー上のラインは今一つだと思ってて(個人の感想です)G7より進化しててボディ内手振れ補正以外だとカードスロットルが独立したのが嬉しいです。 部屋で弄る時はオリンパス機のメカメカ感が最高ですが撮影時の安定感はパナ機です★
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243位 |
-位 |
4.57 (40件) |
17657件 |
2009/9/ 2 |
2009/9/18 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
285g |
【スペック】 画素数:1306万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:119x71x36.3mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5モノクローム専用機として再利用。
2014年7月に某有名カメラ店にて中古AB+ランク4000円で販売されていたものです。
当時は他にも使っていたマイクロフォーサーズ機があり、ほとんど使用せずにストックしていました。
最近このカメラの存在を思い出し、モノクローム専用機として使ってみたところ見事な写りにビックリ。
フィルム時代の記憶が蘇るような絵を撮って出しでバンバン出してきます。
2009年の製品ですからもう16年前のカメラですが、これからもっと活用したいと思います。
作例の設定は「ダイナミックB&W]「シャープネス+2」「コントラスト+2」でISOは400に固定。
これだけでTRY-Xで撮ったかのような疑似体験ができます。
画素数は最新のものに比べれば低いですが、十分鑑賞に堪える絵を出してくれます。
51200万画素で十分
購入動機
某カメラ店で2000円の中古品(ボディ)を見付けました。
店員さんに「何故2000円なの?」と伺うと「センサーのゴミ」とのお答え。
センサークリーニングしても取れない=ガラス板の間に製造時に入ったゴミなら、それはRAW現像ソフトで消せばOKなので購入。現在センサーのゴミは気にならない。
更に色違いの美品を他で8000円で購入。
用途
気軽な室内でのブツ撮り、風景等、手許の余ったレンズの有効活用。軽量なので手許の電動ジンバルに乗せて動画も良いかも知れない。
デザイン
格好良いとは思わない。ファインダー内蔵のGX7も愛用して来たのでどうしても比較してしまう。
画質
1200万画素で十分です。色味は少し赤が強い。
操作性
スライド式の電源スイッチは良い。
メニュー構造は良くない。
電池
端子がショート防止構造であるのは素晴らしい。後の機種は全部端子剥き出しに劣化してしまった。
専用電池のレビューご参照下さい。電池の安全性の問題は重要です。
https://review.kakaku.com/review/K0000001515/#1632179
携帯性
割と小型です。
機能性
特に問題無し
液晶
年代を考えれば普通
ホールド感
貼り革、貼りゴムが無く滑りやすい。
総評
中古品としてお値段を考えれば★5個。新品なら買わなかったと思う。外部ファインダーは中古でも本体より高価。新品時ならファインダー内蔵を選ぶ。
写真
1)格安中古品の例
左、2000円のGF1(白)
右、8000円のGF1(黒)
レンズは手持ちのオリンパス製の物。
2)お人形さん、ジェニーさん+個人作家様作のお洋服
3)ダイソーのゆなちゃん
4)フィルムカメラコシナベッサ+安原50mmとネオパンSS、フジダークレス(現像キット)
5)お人形さん、王子様はると君をオビツボディで女性に改造+個人作家様作のお洋服
6)上記と同じ被写体をパナ初代G9+オリ12−100F4で撮影、比較用。
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314位 |
-位 |
4.02 (19件) |
4103件 |
2010/11/18 |
2010/12/ 3 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
265g |
【スペック】 画素数:1306万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.04倍 撮影感度:標準:ISO100〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:112.8x67.8x32.8mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:エスプリブラック スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本シッカリの小型カメラ
本体はズッシリの高級感あり、造りもネジ締め状態が多く見られ最近の軽量プラ造りとは全く異なる。
操作内容も基本がしっかりとしていて安心感がある。
画像についてはギラつかず、黒潰れ、白飛びなど非常に少なく、オーソドックな感じ、PCで画像処理出来れば近年のデジカメと内容が変わらない作品が期待できます。
今回オリンパスの14-42mmのパンレンズで撮影しましたが露出度フラット撮影し、PCで少し調整しています。
内容はほぼ近年の5万台のデジカメで撮影したような出来栄えになっているように感じます。
本品の美品中古で中身機構内の良いカメラを選出出来れば最も小型の一眼カメラを手に出来たと言えます。
5デザイン的には一番です!
GFシリーズに限らず、Gシリーズ・GHシリーズも含めても、このGF2がデザイン的に一番かっこいいと思います。
特に黒ボディは質感も良く、黒ボディの中にルミックスの金プレートが入り、赤文字で「FULL HD」と入っているところが実に精悍です。モードダイヤルを省略したのもシンプルで美しいです。
GF2から動画撮影にも力を入れ「FULL HD」となりました。実際に使ってみると綺麗に撮れます。特にモードダイヤルを省略したところにステレオマイクの集音器が入っているので、音声もよく録音できます。後継機のGF3ではステレオマイクではなくモノラルになってしまったため、GF2は貴重な存在です。またバッテリー1個で2時間くらい撮影できるので、十分な録画機能だと思います。
GF2では特徴の一つであるタッチパネル機能を搭載しました。今では普通の機能ですが、発売した当時は画期的でした。ただタッチパネルでもシャッターは切れますが、どうしても片手での撮影になってしまうため手振れが起こりやすく、私はあまり使用していません。
一番の不満点は、GF1とバッテリーが共有でないことです。ミラーレス機の場合は予備のバッテリーを購入していることが多く、同じバッテリーなら継続して使用できたのですが、新たに買い揃えることになります。
GF1を使っていた人がGF2に買い替える時に、この点で二の足を踏むような気がしてなりません。この点についてメーカーはユーザーの立場に立って考えてほしかったです。
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525位 |
-位 |
4.29 (68件) |
4103件 |
2010/11/18 |
2010/12/ 3 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
265g |
【スペック】 画素数:1306万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.04倍 撮影感度:標準:ISO100〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:112.8x67.8x32.8mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量ミラーレスの象徴モデル
小型軽量モデルのGF2。上位機種のGF3と同じ1210万画素でタッチパネルにも対応しており外付けのEVFを装着できる拡張性も魅力です。
GF3ではデザインが丸くなり拡張性がおちたし、かといってGX1はいまだに高価。あえて安くなったGF2を狙うという選択は賢明だと思います。基本性能もGF3と極端に変わりはないです。
しかもレンズ込みで1〜2万円で買えます。将来カメラボディを新型に買い替えても、同じマウントならレンズはそのまま使い続けられます。レンズ交換式カメラはカメラボディやレンズを買い替えつつ長く使い続けられます。ですのでダブルズームキットはオススメ度が高いです。
5ミラーレス入門用に
コンデジからグレードアップするためにミラーレスを購入しました。初めてレンズを付け替えるという事にうれしさを覚えますよね。
【デザイン】
カメラと言えば黒、その概念を取っ払ってカラー展開しています。すごくおしゃれになっていますね。
【画質】
さすがミラーレスカメラ、コンデジとは違い綺麗な絵が撮れます。
【操作性】
タッチパネルがついているので操作性にも迷うことが無いと思います。
【バッテリー】
1日の外出であればバッテリー不足に悩まされることは無いと思います。
【携帯性】
標準装備のパンケーキレンズを装着しているとコンデジとほとんど変わり有りません。すごくコンパクトに持ち運びできます。
【機能性】
おまかせiAモードで撮影をしているとほとんどのシーンで活用できると思います。
【液晶】
見やすくタッチパネル機能があり使い勝手が良いです。
【ホールド感】
コンパクトな筐体で手が大きくなくても持ちやすいです。
【総評】
初めてコンデジを離れる場合に最適な機種だと思います。ただしレンズがマイクロフォーサーズなのでレンズ流用が出来ない事を考えると買い揃えていった後の処分に困るかもしれません。
詳しいレビューをブログに載せていますのでよろしければご覧ください。
http://netukar.com/lumix-gf2-dmc-gf2w/
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247位 |
-位 |
4.49 (21件) |
3186件 |
2012/4/ 5 |
2012/4/26 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
225g |
【スペック】 画素数:1306万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:107.7x66.6x36.8mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:23点/1点
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に使えるミラーレス
もちろん、ユーズドを購入しました。
GFシリーズは入門者用らしいですが、最近のデジタルカメラは機能満載で操作が複雑なものが多く、もうなかなか覚えられない自分としては、ちょうどいいかもしれません。
裏を返せば、本格的にいい作品を撮るためのものではありません。
(でも、私はこれで撮ってフォトコンとか応募していますけど。)
いろいろ撮って楽しむためのカメラですね。
アートフィルターも揃っており、意外な作品が撮れたりもします。
ボディが小さくて、オリンパスと共用のレンズも豊富なので、ユーズドのレンズの値段も若干、安めなのが嬉しいです。
バッテリーの持ちもフラッシュ使わなければ、かなり撮れます。
当面は、GF5とキォノンのM2がメインの使用となりそうです。
5携帯性が素晴らしい
愛用しているGX7と同一バッテリーなので、値段的に求めやすくなったタイミングを見て購入した。
デザインにはあまりこだわらないが、嫌いなデザインではない。
画質はややコンデジっぽい気もするが、しまりのあるもので、私はコントラストを-2にして撮影している。
操作性はパナの製品はいずれも使いやすくできていると思う。マニュアルをあまり読んでいないけど、現場で困ることはあまり経験していない。
バッテリーはGF5とGX7を同時に持ち出すことで、一台当たりの撮影枚数が減ったのかどうか、一日方からぶら下げていて、電池切れになることはない。
携帯性は言うまでもなく素晴らしい。
機能性について、これ以上別段要求するものはない。
液晶は日差しの強い昼間はやや見づらい。やはりこういった時のためにEVFは必要と思う。多少画質は悪くても構わないので、構図などが確認できればそれでいい。
ホールド感は利用者のなれのものだいだと思うので、持ちやすいような工夫をすればいい。私はハンドグリップを使っていて、ストラップと併用している。普段は右手で把持しながら動き回っているが、両手を使いたいときにはストラップを利用して首からぶら下げて両手を開ける。
満足度:価格が随分安くなったし、妙な発色とか、十分な光量がある環境下で画質にノイズが混入するといった点は見られない。そして小型軽量で充実しつつあるレンズ群を利用でき、ユーザーインターフェースも優れている。不満な点を探せば、シャッターボタンの位置をカメラのやや前方に移動してほしいといったところだろうか。やや前の方に、適度な角度を持たせてくれた方がシャッターが押しやすい。
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600位 |
-位 |
3.84 (12件) |
3186件 |
2013/1/29 |
2013/3/ 8 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
225g |
【スペック】 画素数:1306万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:107.7x66.6x36.8mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:23点/1点
- この製品をおすすめするレビュー
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4ダブルズームレンズがお得なミラーレスキット
7年ほど前になりますが、望遠レンズが欲しく、GF5のダブルズームレンズキットが手頃な価格で売られているのを見つけ購入しました。
【デザイン】
シェルホワイトはおしゃれでデザインが気に入っています。
【画質】
4/3型センサーなのでISO1600程度にとどめるのが無難です。4/3型センサーでは画素数は1200万画素が丁度よい画素数と感じます。
【操作性】
電子ビューファインダーがないですが、キットレンズを付けて室内での使用には不便を感じません。
【バッテリー】
パナソニックはバッテリーの種類が多く、本機と互換性のあるバッテリーと充電器を持っていないので気になっています。
【携帯性】
小型軽量化が進みキットレンズを付けると携帯性は良いです。なお、14mm単焦点レンズを付けるとさらに携帯性が良くなります。
【機能性】
室内撮影がメインですが、風景、スナップ撮影でも問題ありません。
【液晶】
3インチなので普段の使用には問題ありません。
【ホールド感】
グリップが小さいですが、小型軽量のキットレンズを付けた場合、ホールド感は悪くありません。
【総評】
本ダブルズームキットはお得感が強く、標準ズームは他のマイクロフォーサーズ機にも使え、望遠レンズは電子ビューファインダーが付いたGシリーズやGXシリーズにも便利に使えます。ダブルズームレンズはとても値打ちがあるのですが、本体を含めると満足度が下がるので評価は4とします
4初心者
【デザイン】
後継の6より気に入っています
【画質】
コンデジも持っていますが悪くないと思っています。
【操作性】
たまに反応が遅い時がありますが、満足です。
【バッテリー】
持ちはいいと思いますが、一応もうひとつバッテリーは持っておきたいですね。
【携帯性】
このくらいがちょうどいいかと。
【機能性】
全部使えてないです。
【液晶】
GF7では、液晶が動くようになりましたが、個人的には動かなくていいと思っています。
タッチパネルでも綺麗ですね。
【ホールド感】
自分の手にフィットします。
6はフィットしませんでした。
7はデザイン的に気になるところです。
【総評】
昨年7月に購入しました。(30000円)
他社さんのミラーレスも家電屋さんで手にしますが、この機種がしっくりきます。
ただ、私個人のデザインの好みはGM系です。新しく出たGF7も気になるところです。
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251位 |
-位 |
3.88 (12件) |
1959件 |
2013/4/ 9 |
2013/4/24 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
280.8g |
【スペック】画素数:1668万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター時:4.2コマ/秒、電子シャッター時:20コマ/秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:111.2x64.8x38.4mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:可動式 タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さな名品
LUMIX G9の予備を探したところ真新しいGF6&14-42mmズームレンズに恵まれました。
本機GF6で、RAW撮影、適正露出を得られれば、サイズA3サイズ内(通常のパソコンサイズ)
でバッチシ作品として仕上げることが出来ました。
当然レンズ面や機内清掃、半逆光を控え、手振れ危険を配慮した撮影、適正露出を得るよう
心がけた条件上となります。
私の場合動画は撮らず、夕闇や夜間、星空なども本品GF6では撮影しません。
普及品で割りと低価格帯機なので一般日中撮影使用機と思っているので多くは望まないからです。
本GF6機、画素数1600万画でおよそサイズA3サイズで作品になれることを考えれば立派だと思います。
5とんでもなく周回遅れ
【デザイン】GF5からの流れでしょうが、好ましい方向に。
【画質】特に不満無く、切れ味も良くて好感を持ってます。
【操作性】同系列GF5、他Lumixを多く使ってますので違和感なし。
【バッテリー】不都合を招くことはないです。
【携帯性】レンズを含めてシステムコンパクト、軽快運用できてます。
GF5より僅かに大きいですが、機能アップで仕方のないところでしょう。
【機能性】Wi-Fi、ティルト反転液晶等で利便性が上がってます。当方は後者で。
【液晶】ティルト反転液晶機は、ニコワン J5を使用してますが、
前々から気になっていたGF6が中古でお出まし---飛びつき。
【ホールド感】これは、一応グリップがありますけど、そこそこ。
ただし、親指当てはGF5より材質更新で良くなってます。
【総評】ニコワン J5でも同様ですが、
反転液晶は数人の集合写真に向いています。みんな液晶を見ますのでね。
以上、購入後一か月の報告。
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227位 |
-位 |
4.45 (62件) |
5971件 |
2015/1/20 |
2015/2/13 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
236g |
【スペック】画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター時:約5.8コマ/秒(AFS時)、約5コマ/秒(AFC時)、電子シャッター時:約40コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:106.5x64.6x33.3mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式 タッチパネル:○ タイムラプス:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:23点/1点/ピンポイント(AFポイント移動可)(ピンポイント時は表示方法切換(PIP/全拡大)) タイム:○ Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 自分撮り機能に注力したミラーレス一眼カメラ。
- 従来モデルより約20%小型化し、「自分撮りモード」に顔を検出して自動撮影する新機能「フェイスシャッター」を搭載。
- 標準ズームレンズ1本と望遠ズームレンズ1本が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【再】(MF機能がすごい)2016年暮れに購入から2024年現在
購入してから早8年。
時はとても早く、クリスマスのキャッシュバックキャンペーンで買った記憶がまだ新しいです。
付属の標準ズームレンズは壊れました。
繰り出し時にリングの引っ掛かりが外れる感じになり、うまく繰り出せなくなりました。
8年も経過して今更また新発見をし続けています。
先に言っておきますが、私はカメラはオート(露出)を使いません。
ISOオートも嫌いなので使いません。
お仕事でもマニュアルオンリーです。(Aオートさえ使いません)
その上での再レビューです。
GF7はやはりとても良いカメラ。
Wifiの繋がりも相変わらず良いですし、本体の故障の類も一度もありません。
バッテリーも購入当初の物が使えています。何も不具合がありません。
新発見ですが、最近星空に興味が出て星景撮影を始めるにあたり、
このカメラを改めて星景撮影用に見ましたところ、マニュアルフォーカス(MF)の機能が素晴らしいことに気付きました。
まず、レンズの測距が画面表示できます。
これ、オリンパス(現OMシステム)だと、E-M1X以降のハイエンドかフラッグシップしかなく、
E-M5IIでは表示させられず、距離目盛が無い Leica 9mm F1.7では無限遠を出すのに苦労しました。
露光時間も長いので、蚊に刺されながら暗闇でピントを探り探りに骨が折れ、結局うまく撮れずでしたが、このGF7はなんと距離計が表示できるんです。びっくり。
このカメラでMFを楽しもうなんて思いもしなかったのですが、
・フォーカスピーキング〇
・☆ピントリング操作と部分拡大表示連動〇(しかもタッチパネルで動かせます)
・拡大表示をシャッター半押しで解除〇(これはニコンZfでもできません)
・測距表示〇(遠景〜近接)
・ISOをFnボタンに割り当て〇
・☆MFモードでも「Af」ボタン表示が出ててこれを押せばAF〇
もう出来ることがエントリーファミリー向けじゃなくて、写真マニアの玄人でも過不足ないのでは?
むしろ☆を付けた部分はハイエンドカメラ並みなのと、MFモードなのに補助的に画面内に[-AF-]なんてボタン表示が出てて、これ押したらAFでピピッ!とできるので、AFにしたい時にモード選択すら不要です。
2016年時点でこんなすごいカメラが出ていたとは、、、と改めて感動。
Zf購入時に売る算段で居ましたが、この軽さとコンパクトさ、スマホよりも遥かに小さいのにマイクロフォーサーズでレンズ交換式と言う旅行のお供の最適性。
売らなくてよかったです。
マニュアル露出モードもメインダイヤル一つですがうまくできていて中々に使いやすいです。
最近色々とカメラが出ていますが、2010年頃からもう完成されたカメラがちらほら出始めてきていたと感じます。
この機種の後発機GF10が高いままの理由もこのGF7を改めてじっくり使えばよく分かります。
仕事ではまだまだニコンD850を使っています。
このカメラ、まだまだ大切に使って行こうと思います。
また、新品購入がもう出来ないので、新品購入していてよかったと改めて思います。
5とにかくコンパクト
【デザイン】
私はシルバーを選びましたが、昔のカメラを彷彿させる配色、デザインが気に入っています。
チープな感じもしないし良いと思います。
【画質】
近々の機種に比べると1600万画素は見劣りするかもしれませんが、私的には全く不満は感じません。
むしろ高感度でISO6400でも破綻せず使い物になるのは適度な画素数なのだろうと思っています。
【操作性】
メニューの階層や操作自体はやりやすい方ではないかと感じています。
ただし、スイッチ類が整理され過ぎて瞬時に操作したい時にボタン一発でみたいなことが出来ない時があるのは気になります。
大きさとのトレードオフだという事はわかっていても…
【バッテリー】
持ちが良いとは感じません。
かと言って持ちが悪くて気になるほどでもありません。
一日に数百枚撮られるような方は物足りないかもしれませんが…
【携帯性】
抜群です。
私が今まで手にしたレンズ交換式カメラの中で一番小さいと思います。
適度な重さとこのコンパクトさは他機種では感じられないと思います。
【機能性】
ほぼ満足しているのですが、わかっていてもやはりボディ内手振れ補正が欲しいなと思ってしまいます。
わかっていますよ、装備すればGX7のような大きさになってしまうでしょうから…
撮影モードについては平均的なレベルではないでしょうか。
今時にしては多彩とは言い難いですが、不便を感じることもありません。
【液晶】
視認性も良いですし、自撮りが出来るだけの可動域であることは魅力だと思います。
一人で行動しているときに自撮りが出来ると出先などでも重宝します。
【ホールド感】
ちょっと甘めの採点かな…と思いつつ。
手が大きな私にはちょっと物足りない感じもありますが、それでもこのコンパクトなボディの割に良いのではとも思います。
【総評】
とにかくレンズ交換式でコンパクトさに特化して購入しました。
自撮りもできて小旅行や、ちょっとお出かけの時などにも便利です。
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395位 |
-位 |
4.51 (16件) |
5513件 |
2010/9/21 |
2010/10/29 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
392g |
【スペック】 画素数:1831万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.42倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター時:5コマ/秒、電子シャッター時:40コマ/秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:124x89.6x75.8mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5優秀なハイブリッドカメラでした
【デザイン】
自分の基本的な考え方として、過剰なデザインは不要です。
【画質】
静止画については、G2に比べ高感度は改善されていますが、GX1と大きな差はありません。
但し、マイクロフォーサーズ機を3機使ってみて、日中、低感度での描写はG2が一番良いように感じます。
うまく表現できませんが、なんとなく艶があるというか。
そもそもこの機種以降、パナソニック機の最低ISO感度は160になってしまっているわけで、低感度より高感度にふってしまっているのかな、という印象は受けます。
動画については、ちょっと驚きました。
G2からの買い増しだったので、GシリーズとGHシリーズは全く違うんだなと感じました。
滑らかな動き、音質の良さ、設定の多彩さ。
別物ですね。
【操作性】
直観的に操作できるボタンやダイヤルが多く、非常に使い易いです。
カスタマイズのできるFnキーが3つあり、カスタムモードも3つです。
EOS 7Dも後から購入しましたが、私は操作性についてはGH2のほうが上だと思います。
【バッテリー】
動画も多く撮るので、物足りないです。
【携帯性】
私の基準としては、ボディにレンズ1本だけ付けて持ち歩く場合に、マイクロフォーサーズで携帯性が良いと感じるのは、フラットボディにパンケーキタイプのレンズを装着した時だけなので、GやGHには厳しい評価です。
GH2に、パナライカの25mmなどを付けた時、KIss系のエントリークラス一眼レフにキットレンズを付けた時、そしてそれをストラップで肩から斜め掛けしたとき、どれだけの差があるでしょうか。
マイクロフォーサーズのコンパクトさは、レンズを含めた、総合的なシステムとした場合により強く感じます。
レンズを数本持ち歩くなら、APS-C一眼レフに比べたら、その差は圧倒的です。
ずっと小さいですね。
【機能性】
感動したのは、静止画のAFのスピードです。
【液晶】
最新機種に比べると見劣りします。
【ホールド感】
個人的にはあまり良く感じません。
もっとグリップしやすい形状があるように思います。
【総評】
GHシリーズはマイクロ機の中でも、ちょっと他のシリーズとは目指すベクトルが違いますね。
後継機のGH3で分かるように、多少大きくなっても、よりハイレベルな静止画、動画を撮影するために、本格的な道具に進化したようです。
このGH2は、パナソニックがGHシリーズの立ち位置を模索する中で誕生した、ハイブリッド機の一つの通過点だったのではないでしょうか。
他の方もレビューされているように、静止画オンリーなら、他のメーカーの他の機種も候補になります。
しかし、動画、静止画を非常に高い次元で両立させているのは、現状このGHシリーズだけだろうと思います。
5画質は非常に満足
【デザイン】一眼らしい雰囲気があって良いです。
【画質】静止画も動画も満足です。特に、動画はセンサー出力が60P(記録は60iですが)ということもあり、実になめらかな動きで感動します。同じ60iでもセンサー出力が30pのものと比べて別物の動画と感じます。
【操作性】細かく設定できるのは良いと思います。(使いこなしていないので、ほぼオートで使っていますが。)
【バッテリー】パナのM4/3機の中ではバッテリーの消費はやや速いかな?という程度です。特に不満はありません。流し撮りなら90分以上は十分に持ちます。
【携帯性】他メーカのAPS−C機に比べればずっと小さいので満足してます。
【機能性】手振れ補正が内蔵されていないのは少し不満ですが、パナはレンズに手振れ補正機構を持たせているようなので、レンズとの組み合わせを考えて使っています。(レンズに手振れ補正が無い場合はできるだけ三脚を使っています。
)
【液晶】液晶表示が時々切れるので故障かな?と思いましたが、ファインダーを覗くと自動的に液晶表示からファインダー表示に切り替わる事がわかり安心しました。特に不満はありません。
【ホールド感】とても良いです。右手だけで保持&シャッターボタン押しも楽々できます。
【総評】2年近くも前に発売された機種なのに、いまだにパナソニックで最高画質を保っているのはさすがです。(GX1,GF5も所持していますが、静止画も動画比較にならない程の高画質です。あくまで私感です。)
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288位 |
-位 |
4.63 (36件) |
4929件 |
2014/3/25 |
2014/4/24 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
480g |
【スペック】画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.34倍 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター時:約12コマ/秒(AFS時)、約7コマ/秒(AFC時)、電子シャッター時:約40コマ/秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:530枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:132.9x93.4x83.9mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 4K対応:○ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点マルチ/カスタムマルチ(横/縦/フリー、カスタム可)/1点(シームレス倍率変更)/ピンポイント(シームレス倍率変更) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 4K動画撮影が可能なミラーレス一眼カメラ。感度・解像・階調・色再現を向上させ、質感描写を追及した写真画質を実現している。
- レンズのボケ度合いを使って瞬時に距離を検出する、独自の「DFD テクノロジー」を搭載し、スピードと精度の両面でオートフォーカス機能を向上。
- SDIやXLRの入出力端子を備えた業務用インターフェイスユニット(別売り)との組み合わせにより、映像製作分野における多様なニーズにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画の解像感の高さ
購入して3ヶ月使用した部分を追いレビュー
【デザイン】
さすがLUMIXといった感じ。12年たった今見ても見劣りしない。
洗練されたデザインで、特筆すべきことはあまりない。
追記:ボタン配置が秀逸でストレスを感じることがほぼない。メニューUIが微妙で使いにくいが、Fnボタンも適度にあり、それに当てるのと、カスタムメニューに登録できるのである程度使い込んでなれると非常に使いやすい。
【画質】
4Kはもちろんのこと、FHDのIPB(10Mbps)での解像感もなかなかのもの。
更に2世代前のGH2にpToolsというハックファームを当ててビットレートを挙げた際のジャギーが出なさかげん、圧倒的な解像感には劣るものの、4Kの圧倒的な解像度と、IPBでの実用レベル以上の解像感を加味して星4。とうぜんながらGH2などと比べればローリングシャッターは幾分改善されているように感じる。
追記:桜の映像を撮ってきた物があるのでそのリンクを貼る。
https://www.youtube.com/watch?v=WoOBi1EoW4c
なお設定は[f5.6-f11 ss1/50固定 c4k 24.00p v-log L]での収録、gh4の4kは編集が軽いというレビューが2014頃にあったが、なるほど納得。確かにgoproやiphoneの4kと比べるとdavinciresolveでカラーグレーディングをしていてもカクつきがない。
【操作性】
正直、メニューが圧倒的に使いづらい。というのも業務機並みの設定項目がある当機だが、メニュー構成は従来のlumixのものと変わらないため、画面に対する情報量が少なくて使いづらい。 gh5以降は改善されたようだ。gh4にもファームアップで対応する等してほしかった気持ちはある。
追記:デザインのところで書いたようにある程度使い込みカスタムメニューやFnボタンを自分が使いやすいように割り当てれば不便に感じることはない。
【バッテリー】
異常に持つ。先日MOV FHD IPBのV-log Lで三時間ほど外で撮影した(実録画時間:1h28m)だがバッテリーインジケータ三メモリ中一メモリしか消費しなかった。 しかも、真冬の北海道である。 普通の使用で困ることはない。 なんなら予備バッテリーを買うまでもないかもしれない。 バッテリーグリップはホールドのしやすさを考えるとあったほうがいいかな...?
追記:道端で回しっぱなしでテストをしてみたがやはり驚異的な持ち。旅行に行った際に写真をメカシャッターでバチバチ切ったが、1日1本と1/3ほどあれば十二分。当方写真や動画はかなり撮る方だし、常に電源はつけっぱなしだがそれでもこの程度。朝6:00から23:00頃までつかってこれなのでやはりかなりもつといえると思う。
【携帯性】
レフ機と比べるとすごくコンパクト。NikonD300で育った当方としてはすごく軽くて、コンパクト。カバンにポット入れて出かけられるサイズ感は非常に良い。
追記:SIRUI Swift P1という2020ごろにクラウドファンディングで買ったジンバルで使ってみた、このジンバルはペイロード900gと軽いカメラしか使えないが、そんなジンバルでも十分安定して使えた、当方が動画に単焦点しか使わないのでレンズが軽いというのもあるとは思うがやはり驚異的に軽い、ちなみにこのジンバルだとα65と30mm/f2.8の単焦点ではまともに動かなかった。
【機能性】
敷いて言えばIBISが欲しいところだが、GH5買えという話になるのでそこはふれない。
有志で開発されたStap-LOG( https://www.raitank.jp/forum?mingleforumaction=viewtopic&t=36.1 )の使い勝手もいいし、V-log Lでの快調の豊かさはとても良いと思う。
ただlog撮影に対応する段階で10bitは欲しいのでそこで減点。
追記:何本か映像を撮り切り編集をしたが、panasonicの上位機種などでv-logのグレーディング経験があれば相当グレーディングはしやすい、が上位機種で先にグレーディングした設定をコピーすると破綻しやすいので、v-logやv-logL10bitと併用する場合は、gh4の8bit映像でグレーディングを施した設定を他の二コピーするのが安牌だと思う。また、最初にレビューを書いたときは夜間やホールでの撮影のみで気になることはなかったが屋外ピーカンでの撮影で空にのるバンディングがかなり気になる。昼間などの明度差がはげしいところでのv-logLでの内部録画は現実的ではない。
【液晶】
明るいところでもある程度見やすい液晶。
ただ長時間見ていると目が疲れる。
追記:流石にピーカンだとテカって見えないので液晶フードを購入。でもその対応だけで十分見えるようになる視認性の高さに脱帽。
【ホールド感】
コンパクトなのにグリップの形がいいのか持ちやすい。 手ぶれ補正のないM.ZUIKO 45mm f1/8などのレンズにおいても動画でもある程度安定して撮影できる。
【総評】
発売から12年のたった2026現在でも非常に満足度のたかい一品。
映像始めたい全人類におすすめできると個人的には思う。
5メカシャッターの音を聞いてくれ(控えめに言って最高です)
【デザイン】
GH3〜5まで似たデザインのカメラなのですが同年代のG6と比べても
カッコ良いカメラらしいデザインで今横でOM-1と並べてますが
比較しても違和感無く良いですね♪
【画質】
スチル用途での話ですがパナの16Mセンサー機の無理しない絵作りは
良いですよね♪ ISO1600までなら手持ち夜景スナップでも無問題です。
G7やG8と同等ですがシーンセレクトモードとか無い?のでスチルメイン
ならそちらを。。。
【操作性】
前後ダイヤル、録画ボタンの位置 独立したWB/ISO/露出補正
見やすいメニュー画面 今でも最良かと?
【バッテリー】
大型で良く持ちます。 流石GH系ですね♪
【携帯性】
マイクロフォーサーズスチル機として見ると大型です。
OM-1 G9 と同クラスですがそれでも800g
【機能性】
ボディ内手振れ補正はGH5 G8以降で未搭載
スチル撮影ではSCN(シーンセレクト)無いのでG系を
4Kフォトや超解像、HDRと今でも現役★
【液晶】
ファインダーは周辺部分が若干ですがピント合わせはし易いので好印象
比較しなければ必要充分です。
【ホールド感】
手の大きい人には充分な大型グリップです。 しっかり持てます。
小指まで掛かるので重さは意外と感じません。
【総評】
スチル機能ならG7なのですがカメラを使って写真を撮るという行為の
楽しさとか質感は今でも良いカメラです。 特にメカシャッターは手持ち
パナ機では一番好きでG8から静かになってG7とも若干違うのは
ネット記事みてても判らないポイントです。 一番近いのはGF6
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536位 |
-位 |
4.11 (12件) |
4929件 |
2014/3/25 |
2014/4/24 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
480g |
【スペック】画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.34倍 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター時:約12コマ/秒(AFS時)、約7コマ/秒(AFC時)、電子シャッター時:約40コマ/秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:530枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:132.9x93.4x83.9mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 4K対応:○ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点マルチ/カスタムマルチ(横/縦/フリー、カスタム可)/1点(シームレス倍率変更)/ピンポイント(シームレス倍率変更) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定の4K動画用軽量ミラーレス一眼
【デザイン】
後継機種と比べると丸みを帯びたデザイン。気に入っています。
【画質】
動画は多くの方がレビュー済みと思いますが本当に素晴らしい。4K+Cinelike Dの動画は好みです。logのオプションは試していません。
【操作性】
これはもう文句なし素晴らしい。
【バッテリー】
よく持ちます。
【携帯性】
レンズも含めて軽いです。
【機能性】
多機能で使い切れていません。写真は夜間撮影ではブラケット撮影->HDR合成などポスト処理でフルサイズ機比でのダイナミックレンジの狭さを克服しようと試行錯誤しました。動画はfull HDですが90fpsからのスローモーションでエモい動画が撮れます。ボディ内手振れ補正はありませんが、付属レンズの手振れ補正とストラップをピンとはり、脇をしめるなど工夫をすれば問題ないレベルで、パソコンが高速化した現在、ポスト処理で対応可能。バリアングル液晶はローアングル、ハイアングル撮影でとても便利です。
【液晶】
美しい。
【ホールド感】
しっかりとホールドできます。本体が軽いのでなんの問題もありません。
【総評】
ミラーレス一眼を最初に使ったのが本機。その後、Sony A7iiiも使ってみて、マイクロフォーサーズ機ならではの良さを再認識しました。本システムは14-140mm(フルサイズ換算28-280mm)の幅広い画角を破綻なく、写真、動画両方を撮影できるコンパクトなシステム。4Kで時間無制限で撮影できる点も安心。必要な機能をボタンで呼び出せたり、多機能であるが洗練された設定メニューも魅力。夜間撮影や動体撮影にはSonyフルサイズ機に負けますが、写真と動画両用のコンパクトなシステムで、特に超望遠(100-300mm)の撮影も考慮すると、用途によってはフルサイズ機より利便性が高い場合が今でもあると思います。
5高性能でありながらサイズと重量が魅力的です
本業は音楽制作や録音関係になりますが、映像の興味が高じてすっかりカメラにはまってしまいました。
大型家電量販店で展示品処分で大変格安だったことと、14-140�oレンズも欲しかったためにGH5のサブ機として購入しました。
使用用途は、ほぼ動画のみでライブやPVのラフ撮影等のサブカメラとして使用しています。
GH5同様にV-logが使え大変助かっています。
なんといってもバッテリーのもちが素晴らしく撮影時も安心感があります。
さらに、サイズと重量がGH5と比べ小さいため、とても気軽に持ち出せ嬉しいです。
仕事関係の場合はサイズや重量は気になりませんが、個人の趣味で気軽に持ち出すときはGH4を選択することが多くなりました。
唯一気になるのは、本体に手ブレ対策がないことです。
このぐらいのサイズでV-logが使えボディ内手ブレ補正がある機種が発売されるとありがたいのですが・・・
映像もとても綺麗に撮れ大変気にっています。
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202位 |
-位 |
4.64 (113件) |
7572件 |
2013/10/17 |
2013/11/21 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
173g |
【スペック】画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO125 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:98.5x54.9x30.4mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ タイムラプス:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:23点/1点/ピンポイント(AFポイント移動可)(ピンポイント時は表示方法切換(PIP/全拡大)) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5古いけどイイ!
【デザイン】
コンパクトでスタイリッシュ。
本当に小さいです。
【画質】
普通にキレイです。
【操作性】
コンパクトなので各ダイヤルやボタンも小さい。
十字ダイヤル内の上下左右は押しにくいですね。
意外とタッチ液晶が使いやすいです。
【バッテリー】
中古購入だけどちょっと撮るには申し分ないです。
【携帯性】
サイコー
【機能性】
14-42mmパワーズームレンズを付け撮影してみましたが、
普通にAFもテンポよく決まってシャッター押せました。
室内だと良い色にならないことも多いけど、屋外だとスマホと変わらないくらいキレイに写ります。
【液晶】
これも意外とキレイです。
【ホールド感】
小さいのでよくないですね。
【総評】
パナソニックはGF2から使ってます。普段はフルサイズ機を使ってます。
GM1は以前から欲しかったので某カメラショップで購入できました。
GX1は以前から持ってたので防湿庫に眠ってましたが最近引っ張り出して数年ぶりに
充電してみたら普通に動作しました。
古いカメラもいいもんですね。
写りも普通に撮れますし。
コンパクトなので通勤カバンにもサッと入る。
とりあえずはレンズが無いので14mmでもつけようと思います。
5最高の一台です。
【デザイン】
安っぽくなく、良いと思います。
【画質】
APSCよりは劣るかも知れませんが、必要にして十分です。
【操作性】
パナは分かりやすいですね。以前ソニーのNEX5Rを使っていましたが、分かりにくく苦労しましたが、パナは分かりやすいです。直感的に使えます。ただ、マニュアルで弄りたい場合はこのカメラはムカないと思います。そういう人はGX7とかLX100を選ばれたほうが良いと思います。
【バッテリー】
十分に持ちます。一日に何百枚も撮らなければ問題無いと思います。
また、そういった使い方をする方はこの機種をえらばないのでは?
【携帯性】
この為に購入したと言っても過言ではないです。やはりNEXだとコンパクトとは言え、かさばります。
カメラは携帯して撮ってなんぼだと思いますので、このカメラは最高です。
【機能性】
このカメラはレスポンスが良く、ストレスがありません。さすがGX7と同じエンジンを積んでいるだけありますね。AFも速く、ピンぼけもありません。暗所でもすぐにピントがあいます。
NEXではAFが迷うことが良くあり、しかも微妙にピントがずれているのでストレスでしたが、開放されました。私は社外製品の自動開閉キャップをつけているのですぐに写真が撮れます。
電源を付けて、キャップを外してレンズを回して・・・だとやはり鬱陶しいですね。
ただ、キャップが若干ピタッとしていない感じなので、純正品で出して貰いたいです。
【液晶】
十分に綺麗です。
【ホールド感】
良くは無いですが、悪くもありません。本当は出っ張りがあった方がいいですが、無いならないで
なんとかなっています。
【総評】
なんといってもレスポンスが良く、AFも速いのでストレスがありません。
フォーサーズの画質もAPSCに引けを取らなくなってきているので、満足です。
買って損はないカメラです。
2023年3月 本日このカメラを手放しました。
悪いカメラではないのですが、きっとレンズの両面テープが剥がれるトラブルと電源ボタンの両面テープが剥がれるトラブルがあり、なんだかこのカメラに愛着が持てなくなりました。
パナさんは両面テープを多用するんですかね?
5万もする商品でこれは私としてはちょっと信じられないですね。
NEX5Rもまだ所有していますが、全体的にAPSCの方が映りが良いですし、大きさも大して変わらないので、これからはNEXをメインに使って行こうかなと思っています。
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196位 |
-位 |
4.69 (47件) |
9701件 |
2011/11/ 8 |
2011/11/25 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
272g |
【スペック】 画素数:1668万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO160〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:116.3x67.8x39.4mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:23点/1点/ピンポイント(1点/ピンポイント時はAFポイント移動可)
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5色々ボディを買ったけど、やっぱりGX1!
【デザイン】
ブラックを所有していますが、金属ボディで高級感があり、所有欲を満たしてくれます。
また、LEICA D-LUX6の兄弟機ですので、デザインも最高に良いです。
【画質】
発売から8年近くたった現在でも、現行機種に劣ることのない、非常に綺麗な画質です。
【操作性】
これはLUMIX全機種に言える事ですが、操作性が非常に良いです。レスポンスも良く、ストレスを感じさせません。
【バッテリー】
バッテリーの持ちは、あまり良くありません。
互換バッテリーでも良いので、予備バッテリーを持ち歩く事をおすすめします。
【携帯性】
大き過ぎず、小さ過ぎないちょうど良いサイズです。
大きなカメラは、持ち出すのが億劫になりがちですが、このGX1は鞄にスッと入るので、常に持ち歩いています。
【機能性】
流石に現行機種には劣りますが、発売当時、非常に多機能で話題になったのを今でも覚えています。
【液晶】
解像度が低いので、外付けライブビューファインダー(LVF2)を後から購入しました。
LVF2は、解像度がかなり高く、液晶の解像度が低いデメリットを解消してくれるので、非常におすすめです。
【ホールド感】
すごく良く考えて作られています。
グリップはそこまで大きくないのに、手にしっかりと馴染んでホールドできます。
【総評】
今まで、マイクロフォーサーズ入門でこのGX1を購入後、頻繁に使用していました。
その後、ライブビューファインダーとバリアングル液晶が欲しくなり、G5を購入しましたが、シャッターボタンが故障してしまったのでドナドナ、バリアングル液晶が便利だったので、GF7を購入しましたが、質感が気に入らずドナドナ、小型、軽量に惹かれてGM1Sを購入しましたが、小さすぎて逆に使いにくかったのでドナドナし、最終的にGX1に戻ってきて、LVF2を新たに導入しました。
私の中ではやっぱりGX1が一番良かったです。
しかし、GX1も先ほどのG5同様、シャッターボタンが故障してしまい、現在Panasonicに修理費見積もりをお願いしていますが、修理費が高額になると思うので、GM5の購入も検討しましたが、性能の割に中古相場が高すぎるのと、GM1S同様、小さすぎて逆に使いにくそうだったのでやめました。
最近になって、GX1の中古相場がかなり安くなってきたので、また新たにGX1の購入を検討しております。やっぱりGX1は唯一無二の存在です。
5安くて使える高性能!三拍子そろったGX1
LUMIX G3と同一のセンサーと画像処理エンジンを搭載しているため、コンパクトなボディからは想像できないほど高画質だと感じました。モードダイヤルやファンクションキーの搭載など、操作性も良好です。タッチパネル液晶の反応もよく、タッチAFによるピント合わせは快適そのものです。
液晶ビューファインダーを外付け(別売り)とすることで、かなりコンパクトな印象に仕上がっています。モードダイヤル装備に、ファンクションに4種類の機能を割り当てられたりと、使い勝手の良いのも魅力だと思います。
面白い点と言えば、ポップアップ式の内蔵フラッシュを装備していますが、指で傾けることにより、簡易的なバウンス撮影ができてしまうことです。ちょっとした裏ワザですが、他のカメラの内蔵フラッシュで試そうとしても無理でした。本機で通用する裏ワザです。
少し気になった点といえば、多少スクロールが多いのがマイナス点ですが、それを差し引いても「画質・操作性・タッチ」と三拍子そろった高機能モデルだと思います。
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333位 |
-位 |
4.55 (104件) |
9701件 |
2011/11/ 8 |
2011/11/25 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
272g |
【スペック】 画素数:1668万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO160〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:116.3x67.8x39.4mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5力作、案外丈夫、この愛着はなに?
2012年春、海外へ移住するのを機に、それまで使っていたNikonP6000から乗り換えました。ブラックが欲しかったのですが、発売直後で在庫がなかったため、しかたなくシルバーを購入しました。2020年6月に老眼対策でGX8を程度の良い中古で購入、以来、GX1はビーチ専用で使ってきました(同じく老眼対策でGX1にもLVF2を購入)。
当時、多くの企業が人件費の安い海外に安易に工場を移す中、日本国内でがんばっていたのを応援する気持ちもあって日本製であるGX1を選びました。同じ日本製であるGX7もそのうち入手しようと思っていましたが、相当数の個体でLCDのフレームに割れが発生している模様、当面はメインのGX8とビーチ専用のGX1の二台体制で運用しています。
【デザイン】
これが実にいい。縦横厚さの比率、グリップのデザインなど、私には完璧です。各ボタンやダイヤルの質感、操作感がGX8よりも「数段」上で、シリーズ第1作目によくある採算度外視の入魂の作という感じがします。
唯一惜しむらくはボディ側面に継ぎ目があること。ここが一番「家電屋さんが作ったカメラ」という感じがする部分です。オークションなどに出品されているのを見ると、この継ぎ目がずれている個体が結構あり、中古で購入される際の要チェック項目かもしれません。アルミ製パネルが曲がりやすいものと思われ、後述のようにずれているからと言って動作には支障がないケースが大半かとは思われますが、ずれていないものは大きな衝撃を受けた経歴がない個体である可能性が高いと言えます。
【画質】
2020年6月以降、ビーチ専用機となっており、その用途で使う分には十分満足できる画が撮れます。先日は晴天のビーチで露出補正を忘れてしまい、撮った写真の大半が光量不足の失敗作でした、という程度の腕前、レビュー投稿時のレベルを「アマチュア」にしましたが、さらにその下に「下手くそ」というレベルが必要と思った私には必要十分な画質です。HDRなど最新の機能はありませんし、高感度耐性も最新機種に比べればいまいちですので水族館(フラッシュ使用禁止)ではiPhoneの方がまともに撮れました。
【操作性】
まず何よりも電源スイッチがレバー式なのが◎!それまで使っていたP6000の電源が押しボタン式で、結構意識してしっかり押さないと起動せず、しょっちゅうシャッターチャンスを逃すのが非常にストレスだったので、電源スイッチがレバー式であることは私にとっては必須条件でした。
背面ダイヤルについては、もう一回り大きく、ギザギザがもっとしっかりついていたらと思わないこともないのと、押した時の剛性感ももう少し欲しかったです。
【バッテリー】
長らくスペアを持たずに使っていましたが、バッテリー切れで使えなくなった経験はないです。
【携帯性】
抜群です。キットレンズとして同梱のG X Vario PZ 14-42はXシリーズレンズですし、風景や室内での撮影に最低欲しい広角側28mm(35mm換算)からポートレートをどうにかカバーできる望遠側84mmまで、という万能性をよくこのサイズに収めたものだと感心します。M4/3+高めのF値なのでボケはあまり期待できず、夕刻以降は20mm/f1.7(これがまたすごい写り)に交代ですが、いずれのレンズも携帯性という点に関しては最強。この携帯性のために画質や操作性など犠牲になっているものも確かにあるでしょうが、総じて非常に巧みな商品企画だと思います。
【機能性】
十分です。何度も言いたいですが、電源スイッチがレバー式なのが◎、このサイズに内蔵、ズームにもケラれないよう入念に設計されたことが伝わってくるポップアップ式ストロボも◎、光量は限られていますが、内蔵されているのはやはり便利(ホットシューがLVF2に占拠されている今はなおさら)。ほぼ日中シンクロにしか使いませんが、それでも現在シャッター回数4万5000回と少々、ストロボ発光回数4200回と少々、ということは、10枚に1枚近くはストロボを使ってきた計算となり、これは自分でも意外でした。それだけこのストロボが使いでがあるということであり(簡易バウンスも可)内蔵としたのは非常に良い選択でした。
【ホールド感】
考え抜かれた形状のエラストマー製グリップが◎。GX8にこの形状のグリップがついていたらとたびたび思います。ただし、巨大なレンズは装着したことがないです。
【耐久性】
あまり気を遣わずに実用品としてガンガン使ってきましたが一度も故障せずに動いています。電源レバーとリアダイアルが、さすがにへたってきて剛性感節度感が落ちているのと、グリップが一部剥離してぺこぺこ浮いてきていますが、それ以外は各ダイヤル・ボタンとも操作感良好です。落としたことはありませんが、何度かぶつけたらしく(記憶にない)、ボディにもレンズ(14-42 PZ)のフロントパネルにも凹みがありますし、ボディ側面の継ぎ目もずれています。トートバッグに他の荷物といっしょに無造作に放り込んで年に最低2回はビーチに持ち出し、塩分をたっぷり含んだ砂まみれ汗まみれ、時には海水のしぶきを浴びながらおもに子どもを撮影、という使い方をしてきましたが、故障も動作不良も一切ありません。一度センサークリーニングに出したのが唯一のメンテナンスです。某大手オークションサイトの製品評価などでは、すぐに壊れてダメだ、というレビューも見かけますが、カメラとして常識的な使い方をする分には案外丈夫みたいです。
【総評】
というわけで、GX8を購入後にGX1の良さに改めて気づき、当初欲しかったブラックを新品で購入、その後程度の良いブラックをさらにもう一台買い足して馬鹿みたいに3台持ちとなってしまいました。現在、メインカメラを富士フィルム機に移行することを検討中ですが、実現したあかつきには中国製GX8と中国製Leica12-60mmの方を処分し、日本製GX1と日本製レンズの方をサブカメラとして残すことになると思います。それぐらい愛着がわくカメラです。GXシリーズが現在の調子で行くのであれば、GX8が実用品として、GX1がコレクターズアイテムとして細く長く人気を維持することになるかもしれないですね。
5精悍なルックスで、ぶら下げて持ち歩きたくなるミラーレス
ルックスが良くて欲しかったのですが、発売後しばらく値段が高く購入を躊躇していましたが、1年ほど経つと在庫セールでレンズキットが29800円で売っていたので、衝動買いしてしまいました。
【デザイン】
シルバーはパナソニックのミラーレス一眼の中でデザインがよく、精悍なルックスで一番気に入っています。各ボタンも綺麗で持っているだけで気持ちよくなります。ブラックは印象が変わり、それほど魅力的ではありません。
【画質】
センサーが4/3型なのでISO1600程度にとどめるのが無難です。画素数は1200万画素が4/3型では丁度良いですが、1600万画素になっても問題ありません。
【操作性】
ズーム位置がmm表示されるので電動ズームも使いやすいです。特に悪いところはありません。
【バッテリー】
比較的長持ちします。パナソニックは充電池の種類が多いので気を付けており、本機はGF2、G3と、充電池と充電器が共有できるので便利です。
【携帯性】
14-42mm電動ズームを付けると非常に良いです。
【機能性】
風景、スナップが主体ですので問題ありません。付属の14-42mm電動ズームレンズはレスポンスも良く、使いやすいです。
【液晶】
背面液晶は丁度良いサイズです。電子ビューファインダー(LVF2: 144万画素)をオプションで購入し、望遠レンズ(45-175mm電動ズーム)用に使っています。LX7と電子ビューファインダーと共用できるのは便利です。
【ホールド感】
右手部分が少し狭いですが、軽量レンズと組み合わせるとそんなに悪くありません。
【総評】
シルバーモデルはパナソニックのミラーレス一眼の中でデザインとボディーの質感は最高です。ブラックモデルは望遠用に使っています。しいて言うならシャッターの感触がいまいちよくありません。見た目が良く、AFも早く、軽量でバランスの取れた良いレンズキットです。シルバーモデルは撮ることよりもルックス優先で、いつまでも綺麗な状態を保ちたいので傷がつかないよう丁寧に扱っています。
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182位 |
-位 |
4.47 (58件) |
10198件 |
2013/8/ 1 |
2013/9/13 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
360g |
【スペック】画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.39倍 撮影感度:標準:ISO200〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:122.6x70.7x54.6mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:可動式 タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:23点/1点/ピンポイント(AFポイント移動可)(ピンポイント時は表示方法切換(PinP/全拡大)) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○
- この製品をおすすめするレビュー
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516M LiveMosセンサーの自然な絵作りが良いんだな♪
【デザイン】
昔のレンジファインダー機のテイストを取り入れてヘリテージ感をほんのり
混ぜても古さを感じさせないバランスの取れた良いデザインだと♪
【画質】
GX1からの16Mセンサーの画質は良質でバランス取れてます。
高画素=高画質では無い感覚が判る人には刺さる絵作りです。
【操作性】
独立したダイヤル操作と見やすいメニュー設定画面
無理に押し込んでいないボディサイズのお陰で操作しやすい。
【バッテリー】
BLG10 予備は持ち歩いてますがスナップ撮影には困りません。
【携帯性】
フラットボディ機ではPEN E-P5よりグリップ部がちゃんとしてる
ので持ちやすい反面、GF6と略同じ絵作りを考えると大きい
【機能性】
10年以上前のデジカメなので今の機種と比較するとシンプルです。
手振れ補正内臓してるというだけでもお勧めパナ機
【液晶】
背面液晶は見やすくファインダーも見やすい反面小さい(笑)
【ホールド感】
フラットボディ機としては持ちやすいグリップ
ボディサイズを無理してないのでバランス良いです。
【総評】
2026年時点で中古相場も高く16Mパナ機ならG8がお勧めで購入も後回しでしたがバランスの取れた良いカメラです。
5今更ですが本当に素晴らしいカメラ
今更ながらいいカメラです。以前買おうかなと思いつつあっと言う間に3代目に変わってしまい、慌てて程度の良い中古を探して買いました。改めていいカメラですね。グリップのデザインなどもこの初代が好み。
GF1の頃から思ってましたが、写し出す色がいい。jpgが良いと言われる某F社のXシリーズも使った事がありますが色の美しさはパナの方が数倍上を行くと思いました。必要な機能は全てあり、ストロボのワイヤレスコマンダー機能まであるのも素晴らしいです。
パナは最近このレンジファインダー系のボディに力をあまり入れてくれず、一眼レフみたいなカメラばかりですが、LF1から続くこの美しいフォルムにも力を入れて欲しいです。
願わくばせっかく業務提携してるのだし、ライカCLみたいなデザインのフルサイズとか出してくれないかなぁ。フルサイズが無理ならマイクロフォーサーズでも構わないんですけどね(笑)
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163位 |
-位 |
4.45 (58件) |
7393件 |
2016/4/ 5 |
2016/5/18 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
383g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.39倍 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター時:約8コマ/秒(AFS時)、約6コマ/秒(AFC時)、電子シャッター時:約40コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:122x70.6x43.9mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 起動時間:0.5秒 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式 タッチパネル:○ タイムラプス:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能) タイム:○ Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット
【特長】- ローパスフィルターレスの「16M Live MOSセンサー」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
- 撮影後に好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」モードや秒間30コマ連写の連続撮影が可能な「4K PHOTO」モードを搭載。
- 新開発の5軸ボディ内手ブレ補正と2軸レンズ内手ブレ補正の組み合わせによる手ブレ補正システム「Dual I.S.」を搭載し、ブレを強力に補正できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイクロフォーサーズのハイクオリティスタンダードgx7
【デザイン】レンジファインダー風のデザインで精悍です。
初代より質感が落ちるという評価ですが特別チープな所はありません。
Lマークは私は好きです。LUMIXマークが軍艦部にあれば尚完璧です。(ここは好みですね。)
【画質】Leica15mm装着しています。
jpegのみ。
赤い花を写したときのシックな画はNikon機でもFuji機でも出せない画作りです。(あくまで私の所持してる古い機種との比較です。)
迫力ある自然、風景はフルサイズに及びませんが、ストリートスナップなどのビルや無機質なものの描写は好みです。カラーでもパッとしないとモノクロにしがちですがLumixのカラーはどれも味があります。
【操作性】Fnボタンの多さ、好きなカスタムに出来る。
【バッテリー】予備の用意必要
【携帯性】小型のボディと15mmは丁度いいサイズ。
【液晶】充分な綺麗さ。
【ホールド感】大型レンズでなければグリップは充分。
【総評】この機種とLX100で迷いましたがレンズ交換、
チルト液晶の便利さでこちらを選びました。
一眼レフだと大きすぎて場所を選びますが、家族とのお出掛け、ストリートスナップどで重宝します。
なによりマイクロフォーサーズのLumixとLeicaレンズはデザイン、画質と一心同体という感じです。
大きくなりがちなマイクロフォーサーズ機ですが、gxシリーズのような値段、機能性、画質が両立できる後継機種を発売してもらいたいです。(スチルメインのチルト液晶存続で。)
5良く考えられたミラーレス
トレッキング、旅行に使用しています。
軽量で使い勝手の良いカメラが欲しくなり、今更ですがNikon D3300から乗り換えました。
もっと軽量なミラーレスは多々ありますが、機能性と設定のしやすさを両立した良いカメラだと思います。
単焦点と軽量な本体との組み合わせで野山を歩きまわっています。
バッテリー容量が気になるところですが、USB充電出来るので、車での移動中に充電しています。
肝心の画質ですが、パナソニック純正単焦点との組み合わせでは、とても満足のいくものとなっています。
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205位 |
-位 |
4.59 (40件) |
5317件 |
2015/7/16 |
2015/8/20 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
435g |
【スペック】画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.54倍 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター時:約8コマ/秒(AFS時)、約6コマ/秒(AFC時)、電子シャッター時:約40コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜1秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:133.2x77.9x63.1mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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52026年もまだ舞えるコストパフォーマンスにすぐれた名機
予算10万円ちょっとで日常のスナップ・イラスト用資料集めに適したカメラを探していたらGX8に辿り着きました。
普段から常にGRIIIまたはGRIIIxを携帯していて標準域の撮影はそちらで全く問題なかったのですが、望遠が撮りたくなり軽量なマイクロフォーサーズかつ、GRが苦手な悪天候時などに扱える防塵防滴のものを探していて、こちらがぴったりでした。
防塵防滴で言えばOM SYSTEMも最初は選択肢にあったのですが、画作りやボディのデザインの面でLUMIXのGX8がより好みでした。
というかレンズ交換式マイクロフォーサーズのレンジファインダーで防塵防滴というと、現在この機種ぐらいしかないのではないでしょうか。令和最新版まだですか?
約2000万画素の絵は美しく、10年前のものとは思えないくらいで私ぐらいの用途ですと特に不満がありません。
手ぶれ補正・チルト式EVF・バリアングルモニター・4K撮影も備えていてルックも良いという当時のフラッグシップらしい気合の入ったカメラですが、その中途半端に大きいボディサイズのせいでリリース当初はあまり好意的に受け取られていなかったようで若干可哀想な子でもあります。とはいえサイズなりの機能性と剛性もあり、グリップとその安定性からこれはこれでありだとは思いました。
バッテリーの持ちはイマイチと聞いていて確かにGR並みに減りは早いかなと思ったんですが、EVF主体で立ち回れば問題ないとう書き込みを見て、確かに屋外での背面ミニターの視認性は良くはないのでEVFメインで撮り歩いていたらめちゃくちゃ改善しました。まったく減りません。
全体的に大変気に入っていて当面の間、望遠はGX8・標準はGRとで運用してみたいと思います。
5最強コンパクト
【デザイン】
見てのとおりです。丸3年ぐらい使ってますが全然飽きはきません。
【画質】
大変良いです。夜間にISO感度が上がってもかなり暗い場所でも耐えます。
【操作性】
ダイヤルが多く使いやすいです。
【バッテリー】
社外品も出回ってるので安く2個持ち3個持ちできます。
持ちや充電時間はいい意味で普通です。
3年たったバッテリーはまだそれほど劣化を感じません。8〜9割の性能を維持しています。
【携帯性】
気軽に持って移動できますしレストランなどにも持ち込みやすいです。
【機能性】
手振れ補正が良く効くので動画が思ったより使えます。ぼかしの利くレンズで撮るとすごく綺麗です。
【液晶】
背面液晶もEVFも綺麗です。
【ホールド感】
少し頼りないですが軽さ・小ささとのトレードオフなので全然ありです。
【総評】
大変満足しています。不満が全くないので壊れるまで使い続ける予定でいます。
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331位 |
-位 |
3.82 (10件) |
5318件 |
2011/9/21 |
2011/12/22 |
ニコン1マウント |
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無(本体のみ) |
234g |
【スペック】 画素数:1010万画素(有効画素) 撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:106x61x29.8mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイント:135点のAFエリア(中央部73点は位相差AF)/オートエリア:41点のAFエリア カラー:ブラック
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5ファームウェアが改変??
星空を撮りました。
フォーカスダイアルが、回しにくいと(マニュアルフォーカス時) 思いました。
上手くスムーズに、回ってくれない??
ダイアルは一応回転はするのですが、うまくピントの状態がライブビュー(ディスプレイ)に反映されないようでした。
ファームウェアが改変??されているかもしれません。
あと、一応ISO感度が‥飛びぬけて大きい値が設定できるようになっているようで、陽が落ちて暗くなってから、星空を撮影したときに‥その大きな値(拡張:ISO6400相当 ?)にしたところ、かなり明るく写ったようでした。
5使用頻度一番
D50-D90-D300S-V1-J1-D3200と使ってきましたけど
今は鳥の撮影とスポーツ以外はこのJ1のみの使用です。
AFは爆速。ストロボが意外と使える。10ミリ単と一緒ならポケットにも入る。質感もなかなか良い。
バッテリーが連射を多用すると減りが意外に早い。また熱を持ち撮影が中断する時もある(夏の時期)。
3回コンクリートに落としましたが角が剥げただけでなんともないので丈夫です。
ISOは1600まで平気に使っています。
J2-J3-J4と来てますけど私はまだまだこのJ1で満足しています。
あと動画はとてもきれいです。AF性能が素晴らしいので楽しいですよ。
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428位 |
-位 |
4.56 (86件) |
5318件 |
2011/9/21 |
2011/10/20 |
ニコン1マウント |
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有(レンズキット) |
234g |
【スペック】 画素数:1010万画素(有効画素) 撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:106x61x29.8mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分な画質だと思いますよ。
小さい・軽い・よく写るのお気軽さに
ニコワンの素晴らしさを感じます。
特に小さな被写体の接近戦においては、
センサーサイズが小さめなので
被写界が深くボケ過ぎないありがたさがあります。
表現力はコンデジ以上APS-C未満との
意見が散見されますが、
オールマイティーにこなせるカメラはないので
その場で要求される能力に応じて
カメラを選べばいいと思います。
寄ってマクロ風に撮る分には
画素数の少なさやボケ過ぎない点、
及び取り回しの良さはありがたい限りです。
裏を返せば広大な風景撮影は苦手な分野になるかもしれませんね。
それでも、比較対象となるカメラの持ち合わせがない方には
キレイに写ったと思わせる実力を持っていると
思います。
製造が終了し
CXフォーマットも見捨てられ
ラインアップされているレンズ全般にも
絞りの不調が出やすい傾向のある・・・
先がないニコワンというカメラを
写真を始められる方が初めて手に取られるという状況の場合、
私としてはオススメできないですね。
大きめのボディなニコンカメラをお持ちの達者な方々が
お気軽さを求めた時に選ばれるカメラだと
私は考えます。
5中古購入、満足です
コンデジしか使った事が無かったのでまだ使いこなせていませんがとても精彩な画質に満足しています(╹◡╹)
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410位 |
-位 |
3.70 (5件) |
1183件 |
2012/8/ 9 |
2012/9/ 6 |
ニコン1マウント |
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無(本体のみ) |
237g |
【スペック】 画素数:1015万画素(有効画素) 撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:約60コマ/秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:106x61x29.8mm インターフェース:USB2.0、HDMI 重量:約280g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約237g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイント:135点のAFエリア(中央部73点は位相差AF)/オートエリア:41点のAFエリア
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5中古品を購入
1.購入動機
ニコン1シリーズでは防水機のAW1を数年前新品購入して使っています。そして気に入っています。
https://review.kakaku.com/review/K0000578465/ReviewCD=1080373/#1080373
防水カメラとしての出番が少なくなり、陸上の日常用に転用しレンズも高倍率ズームニコン 1 NIKKOR VR 10-100mm f/4.5-5.6 PD-ZOOMを追加しました。
https://review.kakaku.com/review/K0000291100/ReviewCD=1441586/#1441586
ほぼ毎日持ち歩いているのですが、こうした使い方を続けていると、いざ防水性能が必要となった時にガスケット等が傷んでいて使えないとなると困ります。
私の場合、ダイビングは全く出来ないので、精々優れた防塵防滴性能として期待していたので、その程度の性能は維持したいのです。
そこで陸上の日常用として普通の機種がもう一台欲しくなり、ファインダーの使えるV3が欲しかったのですが、何分製造中止品で滅多に新品は出てきません。V3は中古品でも結構なお値段がします。
そこで、V3もファインダーも諦め、中古品のボディ単体の出来るだけ安い物を探しました。
用途は日常的に持ち歩き、ブツ撮り、風景、植物等です。
2.売価4000円の中古品としての感想
用途からして外観の小傷は気にしないのですが、ある程度は使い込んだ物らしく、操作部のエンコーダーダイアルが少し怪しくなっていました。これが壊れると設定に致命的です。
使い込んだJ2のエンコーダーダイアル内部は汚れている可能性があります。
↓使い込んだJ2のエンコーダー内部の写真(>matu85さんリンク許可済み)
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=24522791/ImageID=3652300/
私はダイアルの隙間からアルコールを数滴流し込み、ダイアルを回して応急処置としました。(動画参照)
ただ、このやり方は内部に潤滑油等があると更に悪化させる可能性があり、自己責任でお願いします。私は、お値段がお値段なので修理に出す訳にはいかないのでコレを行いました。
付属のストラップにはお化粧の匂いが染みついていて、気分が良くないので更新。こうした機械の使用頻度はストラップの傷み方を見ればわかります。前のオーナー様は結構使い込んだ様です。
しかし、操作部のテカリは少なく、シルク印刷の文字の消滅は有りませんでした。
本機購入を中古品でも良し、としたもう一つの理由に電子シャッター仕様というのがあります。(これが意外と素晴らしい)
フォーカルプレンシャッターの機械ですと、使用頻度の高い個体ではその部分がかなり消耗していて運用中に壊れる可能性もあります。
私のソニーα6000の場合、外観は綺麗ですが、ファイルナンバーは何巡したか分からない位使い込みました。電子シャッター専用機で無い場合はこうした個体の存在に注意が必要と思います。(私は売ったり下取りに出したりしません、次のオーナー様が気の毒な事になります。)
3.この機種の感想
1)満足度:★5個(但しお値段を含めての事です。)
2)デザイン;★4個
小さいレンズを取り付ければフォーマルにも似合うお洒落なカメラだと思います。
軍艦部が平らなのは素晴らしい。
3)画質:★4個
約1000万画素ですが、その事自体は悪いとは思いません。
昨今は高画素ブーム?ですが、大き過ぎるファイルサイズはハンドリングと保管に困ります。
芸術作品の製作では無く、日常的にはこれで十二分、と言うより、私はアマチュアですが、かつて800万画素のカメラで紙の雑誌向けに撮影していましたから画素数神話は信じていないのです。
4)電池:★2個
持ちよりも重大な問題は電池の端子の金具が剥き出しであり、鍵束と一緒にポケットに入れるとショートの危険性があります。
AW1の付属電池には端子カバーが付属していましたが、中古品の本品はそれが欠品していました。つまり端子カバーや電池袋、電池ケースはいくら付属していてもユーザーが正しく使う保証は無く、紛失の可能性も有るのです。
こうした一見地味でも重要な安全性に真摯なのはライカとソニーです。電池の端子自体にショート防止構造を採用しているのです。
以下他社電池のレビューですが端子の問題を扱っています。ご参考まで。
https://review.kakaku.com/review/K0000451562/ReviewCD=1408105/#1408105
5)操作性:★4個
エンコーダーダイアルが1個有るのでAW1よりは良好です。
これであと撮影者から見て左側面にも縦位置用の三脚用のネジ穴があると良いと思います。
6)携帯性:本来は★5個ですが、私の使うレンズが大きいので★3個です。
7)機能性:★4個
静止物に対してのAFがAW1より僅かに劣ると思いましたが、問題無しです。
8)液晶:★5個
特に綺麗な表示でも無いですが、一番好感が持てるのは、チルトとかバリアングルを採用していない事です。
忙しい撮影では破損の危険性を感じますし、その裏側にはフレキが剥き出しです。こうした蝶番の類は無くても構わない機能だと私は考えています。
9)ホールド感:★3個
特に悪いとは思いません。
作例
適切では無いかも知れませんが、色味等にレタッチを施している事をご了承下さい。
(色味の比較作例にはなりません。)
1)J2+1 NIKKOR VR 10-100mm f/4.5-5.6 PD-ZOOM
2)パナソニックG9+オリンパス12−100F4
3)ソニーα6300+SEL18200(無印)
4)ソニーα7s�V+メタボーンズ4型+キヤノンEF28−135ISUSM
5)本機外観
6)本機操作部エンコーダーダイアル
作例の被写体:お人形さん、
タカラトミー製、「はると君」のヘッドに植毛を施しワンレングスのロングヘア―とし、ボディをオビツ24cm女性Lに換装し女性に改造。お洋服は「LW-14 不思議の国のリカちゃん」
(市販品の原型をほぼ止めません)
タカラトミー製、「リカちゃんのパパ」のヘッドにオビツ製27cm男性ボディ、社外品のスーツと靴。
エポック社製、ショコラウサギのお父さん
4基本はシャッターを押すだけのカメラ任せでどうぞ!
【AWB】
さまざまな光源下でも、しっかりした補正をおこなう設計になっています。電球光でも赤みは少ないです。
【画質】
ISO800あたりからノイズが目立ち始め、解像度も落ちてしまいます。上限は600位でしょうか・・・。
【操作性】
静止画撮影モードでは、動画ボタンを押しても動画撮影ができないなど、ちょっと不可解な操作性です。
【AF】
像面位相差+コントラストAFの搭載で、暗いところでもAFは軽快です。
【機能性】
ソフトやミニチュア効果といったモードが増えたとはいえ、まだまだ種類は少ないです。フィルターのモードは物足りないです。
【解像感】
低感度の撮影なら解像感に不満はありません。
【総評】
レンズ交換式カメラというよりは、いざという時にはレンズ交換も出来るコンパクトデジタルカメラという印象です。フルオート撮影オンリーという使い方ならオススメできます。
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421位 |
-位 |
4.12 (8件) |
930件 |
2013/1/ 8 |
2013/2/ 7 |
ニコン1マウント |
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無(本体のみ) |
201g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:1425万画素(有効画素) 撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO160〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/16000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:220枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:101x60.5x28.8mm インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイント:135点のAFエリア(中央部73点は位相差AF)/オートエリア:41点のAFエリア スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5Vシリーズのサブとして利用価値有り
【デザイン】
歴代のJシリーズの中では洗練されたデザインだと思います。
質感を下げないでコンパクト化したことは評価できます。
ただし、Vシリーズの黒は渋いですが、
Jシリーズの黒はつまらないかもしれません。
(色の選択は少し後悔しています)
色で遊んでも様になるデザインなんだと思います。
【画質】
V2と同程度の性能です。
ISOが160からなので低感度には弱いですが、
ISO200〜1600まではV2同様、他のNikon1カメラより良好です。
ローパスレスによる画質向上は殆ど感じられません。
【操作性】
J2以前より操作のレスポンスは速くなっていますが、
拡大縮小レバーは個人的に好きだったので廃止されて残念です。
絞りはダイヤルよりレバーで変えた方が操作しやすいです。
【バッテリー】
携帯性重視の為、V1よりも持ちは悪いです。
静止画で200枚前後は撮影できそうです。
【携帯性】
J1、J2より小さくて軽くなってます。
10mmを付けるとかなりコンパクトになります。
小型軽量は最高のメリットです。
【機能性】
J1、J2の正常進化バージョンとして、
よくできたカメラだと思います。
一番の目玉はレンズ補正ができる事です。
撮影後のプレビュー再生をOFFにできます。
ストロボの角度調整によりバウンスが出来ます。
欠点は電子式シャッターなので、
シャッターの音がしない事がどこか寂しいです。
【液晶】
普通です。
【ホールド感】
小型化の犠牲で良くはないですが、
それ程悪くも感じません。
【総評】
増えた1Nikkorレンズを有効活用するという意味では、
VシリーズのサブにJ3という選択肢は有効だと思います。
V1、V2と比べるとコンパクトですが、
撮影する楽しさはVシリーズに軍配が上がるかと思われます。
J1、J2と比較すると、ほぼ全ての面でJ3が優位です。
AW1より小さく軽いので普段使いには悪くない選択だと思います。
5ニコン・ミラーレスの新しい中核モデル
【デザイン】
J1/J3と比べても、さらにスタイリッシュになったように思います。とくに、ボディの厚さは、仕様の差以上に薄くなったように感じます。また、ストラップ取付け部が高級デジタル一眼レフと同じ三角環方式になるなど、全体に高級感が増しています。ボディ上面の処理も良いと思います。
【画質】
V2と同じイメージセンサーを搭載しているため、高感度性能などはV2と同じ傾向を示しました。ミラーレスカメラの中では比較的イメージセンサーのサイズが小さいですが、コンパクトカメラとはレベルの異なる描写性能だと思います。
(1)高感度性能
J1/J2の時にもISO800ぐらいまでは問題ありませんでしたが、ISO1600あたりになるとかなりノイズ感が出てきました。J3ではV2と同様に、高感度側のノイズレベルが全体に低減されており、ISO1600でも充分常用域として使えるレベルです。ISO6400になると、やや解像感の低下やノイズの増加が目立ちますが、それでも縮小するなど使い方を工夫すれば、十分活用可能であると思います。他機種のノイズレベルと比べると、さらに1段程度高感度側の設定ができても良いように思います。
J3では高感度ノイズと長秒時ノイズの低減がカメラ側で可能です。なお、設定場所はメニュー内で分かれていますので注意が必要かもしれません。これらを「する」にすると、1段程度ノイズ感が軽減化されます。
(2)解像力
10メガ画素から約4割画素数が増えており、解像力の向上を確認することができました。一般的なコンパクトカメラと比較すると、約4倍の大きさのイメージセンサーですので、まだ高画素化が直接解像感の向上につながっています。
(3)自動ゆがみ補正
V2になって初めて搭載された機能の一つで、J3にも搭載されました。ニコンのミラーレス用レンズ1NIKKORに限定されますが、レンズ特性にあわせて歪曲収差の補正をしてくれます。同様の機能を搭載しているカメラも増えてきましたが、かなり良好に補正されます。今回テストした10-100mmレンズは、広角端ではやや大きめの樽型収差でしたが、かなり良好に補正されています。処理の性格上、画像周辺部は若干削られますが、これだけきちんと補正されるのであれば、積極的に活用しても良いと感じました。
【操作性】
J1/J3と比較すると、かなり整理されています。同時に登場したS1との違いは、基本的には撮影モードダイヤルの有無のみとなります。
ボタンやレバー類が減った割には、操作感の低下を感じませんでしたが、やはりJ3クラスであれば、ロータリーホイール以外にコマンドダイヤルも欲しいように思います。また、せっかくの撮影モードダイヤルですから、できればPASMの項目もあればと感じました。
なお、PASMモードはクリエイティブモードから入りますが、クリエイティブモードの中の切り換え方は、取扱説明書を見ないとわかりませんでした。一度わかれば問題ないとはいえ、ややボタン類が整理されすぎたような印象を持ちました。
【バッテリー】
J1やJ2のものと同じバッテリーとなります。静止画で220枚の撮影が可能となっていますが、実際には300枚以上撮影できました。このあたりは撮影スタイルによって変わってきますので、できれば予備を用意されると良いと思います。
【携帯性】
ミラーレスカメラの中でも最小クラスであり、携帯性は良好です。薄型パンケーキレンズを装着すると、コートのポケットにいれることもできます。とくに厚さが薄くなった点が良いと思いました。
【機能性】
ニコンのミラーレスカメラの特長ですが、オートフォーカスが高速のため気持ちよく撮影することができます。また、連写性能や連続撮影枚数も高く、動きのある被写体の撮影であってもデジタル一眼レフと同じように撮影することが可能です。
また、ワイヤレスユニットに対応した点も良いと思います。スマートフォンとの連携等、撮影スタイルを拡げてくれます。その分、従来型のリモコンが使えなくなった点は残念ですが、やむをえないかもしれません。
【液晶】
J2と同じ、3型92万ドットの液晶パネルです。アスペクト比は3:2のパネルですので、最大画素数の静止画も画面いっぱいに表示することが可能です。J3やS1のコンセプトでは難しいかもしれませんが、できればニコンのミラーレスカメラの中にもバリアングル液晶搭載機がほしいと思います。
【ホールド感】
グリップ部がないため、ややつかみにくいボディ形状です。ストラップ取付け部が三角環方式となったため、ストラップを握る形でホールド感を安定させると良いと思います。グリップ感が気になる場合には、オプションのグリップを装着することをお勧めします。
【総評】
これからのニコン・ミラーレスカメラの中核機種になるカメラだと感じました。ボディサイズ、操作感の点で、かなり人気が出ると思います。また、描写性能もV2と同じ14メガ画素となりましたので、解像力の点でも遜色ないレベルとなっています。高感度性能を含め、コンパクトカメラとは一味違う画像を得ることができるということは、コンパクトカメラからのステップアップユーザーにも魅力的だと思います。
付記:上記に記載したISO12233チャートでのテストデータ等も掲載したサイトページを作成しましたので、ノイズ感や解像力などもあわせてご参照ください。
http://www.monox.jp/digitalcamera-sp-nikon-j3.html
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233位 |
-位 |
4.40 (21件) |
4479件 |
2015/4/ 2 |
2015/4/23 |
ニコン1マウント |
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無(本体のみ) |
231g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2081万画素(有効画素) 撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO160〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約60コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:250枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:98.3x59.7x31.5mm インターフェース:USB2.0、HDMI 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、14.99fps 記録メディア:microSDHC、microSDXC 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイント:171点のAFエリア(中央部105点は位相差AF)/オートエリア:41点のAFエリア Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5こんなに良いカメラなのに、もう新商品でないのは残念です。
【デザイン】
かっこいい
【画質】
充分きれいです。
【操作性】
10-30のレンズはキャップがなくコンデジの様に使用できてとても便利です。
【バッテリー】
充分持ちますよ。
【携帯性】
小さくて気軽に持ち出せます。
【機能性】
普通に撮影する分には何も不足はないです。
【液晶】
綺麗です。
【ホールド感】
あまりよくないです。
【総評】
こんなに良いカメラなのに、もう新商品でないのは残念です。
5年に一回の新商品で構わないので、販売続けてほしいな〜
コンデジ並みの大きさで、デザインと画質は良くて気軽に取れるので大変満足です。
5仲間入り
普段使いはD7200です
Nikon1シリーズはJ1,V1,V3と所持しています
大好きなシリーズで、まだまだ使い倒したいので
中古でよさそうな出物がありましたのでポチリました
今までは移動は車やバイクでしたが、
1年位前からロードバイクにはまり、道中のお供でV3使っています
V3も1年半くらい前に中古で買って、結構過酷に使っていますので
いつ壊れても困らないようサブ機を探していました(V3のよさそうな出物はなかなかありませんね)
新しいJ5はほとんど使ってないのかなというほど程度も傷もなく、良い買い物ができました
操作性ですが、やはりV3のようにはいきませんね
バッテリーも型番が違うのでちょっとって感じです(J1と共有できたのに)
余分に携帯しても重さは気にならないので良いんですけどね
持ちは容量の割には良く持ちますね
触った質感も良いです
J1よりはましですが、もう少しグリップの深さが欲しかったです
画質もEXPEED 5Aで良くなったのか、カメラ任せで撮っても問題なしですね(Nikon1シリーズ最終進化系ですものね)
あと2年ほどは愛用したいと思っています
Z50も発売されましたね
現物はまだ触っていませんが、お値段とロードバイクで持ち歩くにはちょっと大きいかなと判断して
Zシリーズへの移行はしばらく様子見です
再レビュー
先ほど電気屋さんでZ50の展示があり触ってきました
V2みたいで、ちょっと無いかなと思ってましたが、
実物はいい感じですね
ファインダーも超見やすく、触った質感もそんなにプラスチックみたいでないですね
画質までは解りませんが、これは売れるでしょうね
様子見のつもりでしたが、なるべく早いうちに移行したいなって思っています
技術の進歩はすごいですね
NIKON1やめてまで、新しいマウントに移行したNIKONさんの英断は正しかったのかな
希望はファインダーなしのZシリーズ(J5サイズ)の機体も作っていただき、NIKKOR Z DX 16-50mmを着け
Z50にはNIKKOR Z DX 50-250mm装着して2台体制で使いたいな
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397位 |
-位 |
4.36 (29件) |
4479件 |
2015/4/ 2 |
2015/4/23 |
ニコン1マウント |
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有(レンズキット) |
231g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2081万画素(有効画素) 撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO160〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約60コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:250枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:98.3x59.7x31.5mm インターフェース:USB2.0、HDMI 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、14.99fps 記録メディア:microSDHC、microSDXC 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイント:171点のAFエリア(中央部105点は位相差AF)/オートエリア:41点のAFエリア Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズ交換ができるコンデジの様に小さいミラーレス
Nikon1で最後に出たJ5を中古で手に入れました。
コンデジの様に小さいですがレンズ交換が出来ます。
【デザイン】
昔からあるクラシカルなデザインで好感が持てます。
ボディの割には10mm-30mmのレンズが少し大きいので、10mmの単焦点が一番お似合いかと思います。
【画質】
1インチセンサーとしてはとても奇麗です。
センサーが小さいので自然のボケは期待できませんが、機能的にぼかすことは出来ます。
【操作性】
馴れれば大したことでありませんが、シャッターと録画ボタンが近いので間違いやすいです。
カメラが小さいので各ボタンが近く小さいので押し間違えないように注意が必要です。
自分撮りに便利なチルト式液晶モニターがあります。
【バッテリー】
小さい割には400枚近く撮れるので予備が無くても大丈夫かと思いますが、沢山撮る人は予備のバッテリーがあると安心です。
【携帯性】
これは最高に良いです。
まるでミラーレスではなくコンデジ感覚で持ち出すことが出来ます。
この大きさなのにレンズ交換ができます。
【機能性】
Wi-Fi機能を内蔵し液晶モニターはタッチパネルでチルト式3型液晶です。
記録メディアは、microSDなのでPC等に取り込む時は小さいので少し不便です。
ボケやカラーセレクト、メイクアップ効果等が楽しめるので必要十分な機能満載です。
【液晶】
写真を撮る人ならチルトが使いやすく、動画を撮る人はバリアングルがいいかも知れません。
J5はチルトなので写真がとても撮りやすいです。
タッチパネルなので指で触れた所にピントが合い撮りやすいです。
明るい所では液晶が見ずらいです。
【ホールド感】
J4迄はグリップが無かったのですが、小さいながらもグリップが付いたので撮りやすくなりました。
片手でグリップに指をかけて持ち歩くことも出来ます。
【総評】
これ一台で何でも撮れるカメラですが、オートで撮ることを前提として細かな設定は苦手なので、そんな時はV3をお勧めします。
交換レンズが少ないですがFT1マウントを利用して、Fマウントレンズを使うことが出来ます。
5手のひらサイズに高速オートフォーカス性能
【デザイン】
小さいボディながらレトロなカメラらしい雰囲気が好きです。Nikon1シリーズの中では一番のデザインではないでしょうか。
【画質】
センサーサイズを考慮すれば、発色や解像度もまずまずです。
【操作性】
不自由は感じさせない一般的な操作性だと感じました。
【携帯性】
レンズ交換式カメラとは思えないほどコンパクトなボディで携帯性バツグンです。
【機能性】
セレクトカラーなど全部で14種類の画像効果を選べるので、簡単に遊び心あふれる写真が撮れるのは面白いです。
【液晶】
液晶モニターは上下のチルト式ですが、背面のヒンジがむき出しなのが気になりました。
【総評】
暗い場所ではAF性能がすこし弱いですが、個人的には許容範囲だと思ってます。タッチAFも選べて素早く動作し、高速連写も魅力あります。
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320位 |
-位 |
3.81 (23件) |
9073件 |
2011/9/21 |
2011/12/22 |
ニコン1マウント |
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無(本体のみ) |
294g |
【スペック】 画素数:1010万画素(有効画素) 撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:113x76x43.5mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約294g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック
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5保守的ニコンが生んだ唯一無二のデザイン
2016年に一度手放し今年になって2度目の導入です。
前回手放した時は露出補正操作の悪さが原因でしたが、あのデザインと質感が忘れられず再度の購入となりました。
V1の良くないところは語り尽くされているので、ここでは良いところだけをピックアップして書こうと思います。
カメラのアイコンかピクトグラムを立体化したかのような唯一無二の個性的なデザイン、V1を使う理由はこの一点に尽きます。
ニコンの歴代交換式レンズカメラとは一線を画すシンプルなデザインは、単調でありながらも見飽きることはありません。
これは異端でありながらも塗装、材質、ボタン、レンズマウントなどにニコンクオリティーが宿っているからだと思います。
最近はフルサイズミラーレスが活況ですが、ニコンを含めてフィルムカメラ時代の面影を追いかけたデザインばかりで、デジタル一眼カメラを1から創造するという気概が感じられません。
そういった意味でこのV1のデザインは、ミラーレスという新しいシステムを作るにあたって、従来機種とは違う物を作るのだというチャレンジ精神が感じられるのです。
操作性についてはコンデジのcoolpixPシリーズよりもシンプルですが、絞り優先、電子シャッター、RAW記録固定で使っているので普段使いで困ることはありません。
しいて言うなら露出補正がダイレクトではないですが、これは年齢を重ねたせいかあまり気にならなくなりました。
近接撮影時はAFポイントを動かしますが、これはOKボタンで移動モードに切り替わる優れもので、少ないボタン数の割によく考えられていると思います。
ISO感度やモード切替がメニューに入らないと変更できないことがよく指摘されていますが、Fマウント機の縦長長大なメニュー画面と違って、必要最低限の機能が簡潔に表示されるので困ることはありません。(これは撮影対象が動かない風景専門のせいもありますが)
V1独自のモードダイヤルが勝手に回っていて困るということも、個人的にはあまり感じません。
動画撮影に素早く移れてよいのではと思います。
肝心の画質は晴天、屋外ではAPC-CセンサーのD200と同等の描写をします。
ホワイトバランスはD200より自然で同世代のD300より黄色転びが少ないところは美点です。
常用感度もISO100-400とD200同等、ただし白飛びしやすいのでRAWアンダー目に撮って後でシャドーを持ち上げる必要があります。
白飛びしやすいと言ってもV1より新しく、センサーサイズの大きいLUMIX G6(2013年)よりはハイライト、シャドーともに粘りがあり扱いやすいRAWファイルと思います。
ファインダーの画質は画素数で現行モデルとは比べるべくもないですが、Zシリーズにつながる自然な色再現、ジャギーのない見え味をミラーレス初代ですでに実現していたのは驚異的でもあります。
LUMIXではG9proが登場するまでV1のファインダーには及びませんでした。(倍率を除く)
以上、欠点をほぼ無視して書くとこんな感じになります。
実際、シャッターチャンスを争うような撮り方をしていないので、事実それ程困っていないのですが。
しいて上げるなら、レンズの取り付け角が小さく、小ぶりなレンズと相まってレンズ交換に気を遣う、AEの追従性が悪く明暗の切り替えに多少時間がかかる、ニコン1レンズ共通の欠陥として絞り機構が壊れやすいといったところでしょうか。
被写体が待ってくれるなら太陽や月、飛行機や鳥、風景から街角のスナップまで幅広く対応してくれるオールマイティーな機体と言えるでしょう。
現行Zシリーズの源流、ニコンミラーレスの祖、その意外なほどの高性能ぶりを試してみてはいかがでしょうか。
ちょっと褒め過ぎたかな?
5勝手に位置がズレるモードダイヤルの問題を克服しましょう。
V1で従来から指摘されている「モードダイヤルが不要に廻ってしまう」という欠陥ともいえる問題点がありますが、私はサムレスト部分に樹脂製のプレートを装着することで解決しています(画像1)。実際には3Dプリンタで作成したホットシューカバーを両面クッションテープで貼付しただけのものですが、サムレストの代わりにもなり結構快適です。角の部分にダイヤルを覆いかぶせるタイプのものも作ってみましたが、接着部面積が狭く外れやすいので断念しました(画像2)。
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360位 |
-位 |
4.36 (27件) |
5478件 |
2012/10/24 |
2012/11/15 |
ニコン1マウント |
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無(本体のみ) |
278g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:1425万画素(有効画素) 撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO160〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:107.8x81.6x45.9mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイント:135点のAFエリア(中央部73点は位相差AF)/オートエリア:41点のAFエリア
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5旅・散歩に良かった
【デザイン】好みが大きく分かれるとは思います。私は好きでした。
【画質】それなりですが価格を考えればOK。
【操作性】簡便です。お子さんのカメラデビューにいいと思います。状態がいいのが見つかれば買いだと思います。
【バッテリー】小型カメラですが十分だと思います。
【携帯性】これは海外旅行に二度、持っていきましたがとても良かった。テーブル撮影も目立たず出来ます。
【機能性】シンプルですので使い勝手はOKです。
【液晶】これはまあまあというレベル。
【ホールド感】とても持ちやすいです。お子さんの手にもなじむと思います。
【総評】1マウントの廃止は残念です。V1〜3まで使いましたが旅、散歩カメラとしてとても重宝しました。
(手放していますが「所有」にしています)
5小っちゃな一眼レフ
デザインが一眼レフ風で気に入ったのでV1に次いで中古購入しました。
【デザイン】
V1とはまるで違うデザインになり、好き嫌いはあるかと思いますが、一眼レフ的なデザインは好きです。
【画質】
1インチのミラーレス(コンデジ)の画質としてはいい方かと思います。
【操作性】
グリップがあるので持ちやすく撮りやすいです。
【バッテリー】
予備は持っていた方が安心かと思います。
【携帯性】
小さい一眼レフ風なのでサイズも重量も苦になりません。
【機能性】
ファインダーがあるので明るい太陽の下でも撮りやすいです。
フラッシュがあるのが便利です。
【液晶】
奇麗な方かと思います。
【ホールド感】
グリップがあるのでV1等と比べるとすごく持ちやすくなってます。
【総評】
小さな一眼レフ風なデザインでミラーレスなのに馴染みやすいです。
大きなレンズを付けてもグリップがあるので撮りやすいです。
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385位 |
-位 |
4.26 (42件) |
4248件 |
2014/3/13 |
2014/4/17 |
ニコン1マウント |
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有(レンズキット) |
282g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:1839万画素(有効画素) 撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO160〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:110.9x65x33.2mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:microSDHC、microSDXC 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイント:171点のAFエリア(中央部105点は位相差AF)/オートエリア:41点のAFエリア Wi-Fi:○ カラー:ブラック
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5プレミアキットはホールド感最高
プレミアムキットのホールド感は最高です。
グリップを付けるとまるで違うカメラとなります。
【デザイン】
グリップを付けたデザインは撮りやすく見た目もかっこ良くなります。
【画質】
画質は1インチにしては普通かと思います。
【操作性】
グリップを付けるとさらに操作性が上がります。
一眼レフと同じ様な感じで撮ることが出来ます。
【バッテリー】
普段撮り位なら予備のバッテリーは必要ないかも知れません。
多めに撮る人は予備のバッテリーがあると安心かと思います。
【携帯性】
グリップを付けたこの位の大きさのが撮りやすいです。
グリップ、ファインダーを取るとコンデジぐらいの大きさになります。
気分によって使い分けることが出来ます。
【機能性】
Nikon1としてほぼ完成型なので機能は使いきれない程入っています。
約20コマの連写、アドバンスハイブリットAF等一瞬を捉えることも出来ます。
【液晶】
チルト液晶なので写真を撮る人には使いやすいです。
普通に奇麗です。
【ホールド感】
グリップを付けると抜群に良くなります。
【総評】
小さくても一眼の様に撮ることが出来るので何処にでも持ち出せます。
動くものを撮るには一眼レフより使いやすいかと思います。
センサーが1インチなので2.7倍になり望遠効果が楽しめますが、反対に広角系は苦手なシステムかも知れません。
5使ってみて初めてわかる心地よさ
今さらながら中古でゲットしましたので、初期性能を保っているかどうかは定かでありませぬ。
今となってはあたりまえですがカタログスペック的には劣勢です。高感度耐性も見劣りします。
しかもファインダーは緑色がかっており、特に風景写真では、秋の景色が新緑の春のように見えたりします(液晶だと大丈夫)。V1、V2と違い、外付け液晶のため、ストロボやGPSなどの発展性も制限されています。
しかし、動作が俊敏でまことにもって気持ちいい。10-30PDの起動や終了は、コンデジのそれとは一線を画すレスポンス。その高速性は特筆ものです。比較的レスポンスのいいRX100m3はもちろん、撮影後にツーテンポまたされるm6を遥かに凌駕しています。加えて、天候に左右されないファインダーでの撮影のありがたいこと。高価な分、大柄なため、見やすいことこの上なし。微妙なマニュアルでのピント合わせも、ワンプッシュでOK。画質に勝るであろうm3やm6よりもスムーズに操作可能です。J5よりもショートカット的な操作ボタンが増え、操作性もぐっと向上しています。このあたりは、フラッグシップたるさすがVシリーズの血統です。
画質も、山行の記録に使うのであれば必要にして十分。特段のストレスや不具合を感じるものではありません。
レンズ群も超軽量で、本体と相まってストレスフリー。むう、これではデジ一の出番がますます遠のきそうな。ともあれ、新たな山行カメラとして、ますます重宝しそうです。
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420位 |
-位 |
4.61 (53件) |
8942件 |
2014/1/29 |
2014/2/28 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
350g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.15倍 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:119.1x82.3x45.9mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ、小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
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5やっぱりいいですね
【デザイン】レトロな感じでいい。
【画質】自分の使い方では十分。高感度も悪くない。
【操作性】メニュー構成がわかりづらい。ダイヤルが2つあるのはいい。
【バッテリー】大量に撮影するなら予備は必須。
【携帯性】コンパクトさが最大の利点。ただし、14-42mm EZのレンズを付けたとき。
【機能性】あり過ぎて使い切れない。
【液晶】直射日光下でなければ見やすい。
【ホールド感】自分は問題なし
【総評】以前、ダブルズームキットを持っていたのですが売却してしまったので、今回ズームレンズキットを再購入。パナソニックのミラーレスをしばらく使っていたけど、画質は甲乙つけがたい。こちらは、EVFが格段に見やすいし、液晶画面がチルトするのでローアングルが楽。
やはり、自分はE-M10が本当に気に入っているのでどんどん撮影に出かけたいと思います。
追記。今回買った中古品は、バックアップのキャパシタが死んでいるようです。バッテリーを抜くと数分で日付がリセットされる。慌てて撮影することはないのでたいした問題ではありませんが。
中古で買った宿命ですが、レンズが壊れました。14-42mm EZはホント壊れやすいみたいですね。
5シャッター音が気持ちイイです!
E-M10の利点は、なんと言ってもその軽さにあると思います。重量約443gのE-M1に対して、E-M10はわずか約350gです。
サイズも小さく片手だけで持ち歩いていても全く苦にならないです。なのに1605万画素と、E-M1とほとんど変わらないクオリティを保ちながら軽量化&小型化に成功しています。
小さなボディは女性に威圧感を与えないばかりではなく、タッチシャッター機能などで女性と交流するきっかけをくれることもあります。
値段もE-M1に比べて手頃ですし、「E-M1ほどの機能は必要ないけれど、いいカメラがほしい」という初心者にもオススメできます。
鞄に入れても全く負担を感じないため、休日・プライベートで持ち歩くには最適のカメラだと感じました。
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410位 |
-位 |
4.71 (52件) |
8942件 |
2014/1/29 |
2014/2/28 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
350g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.15倍 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:119.1x82.3x45.9mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ、小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
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5撮影していて楽しいです!
街中で移動しながら撮影する私にとって、機材が小型軽量であることは必須条件です。
OM-Dシリーズの中でも最軽量のE-M10はスタイリッシュで相棒には最適です。性能的にも劣ることがないのも嬉しい限りです。
今回の撮影では人通りの多い観光地(浅草)でしたが、小型・軽量が威力を発揮し軽快に撮影できました。
防塵・防滴構造ではなく、悪天候での撮影には向きませんが日々、持ち歩くには最適のカメラだといえます。
5始めての一眼
今まで、コンデジしか使ったことがない普通のママです。iPhone6sを使っているのでもうこれだけでいいかと思っていたのですが、身内が撮った一眼レフの背景のボケと子供の生き生きした姿を見て驚愕。あーこんなに違いがあるんだ…と知りました。
子供を抱っこしないといけないので、一眼レフは諦めてミラーレスで迷いました。eos x7に決めかけて、レンズの大きさを見て諦め。パナソニックのgf7に決めかけて、写りが気に入らず。pen7に決めかけて、もっと機能を…この重さならもっと、他にも?と迷い。
型落ちですが安価になっていて高機能。軽い。見た目が素敵!!でこちらに決めました。ガイド本と格闘しながら撮りまくっています。カメラって楽しいんだ!と知ることが出来ました(^ ^)カシャ!って音も気持ちいいんですね!この音がない機種選ばなくて良かったです。
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255位 |
-位 |
4.55 (19件) |
8942件 |
2014/1/29 |
2014/2/28 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
350g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.15倍 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:119.1x82.3x45.9mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
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5オッサンに刺さるデザイン、、、そして持つと判る金属メカ感♪
【デザイン】
オリンパスのフィルムカメラ(旧)感とM5より更に幅をコンパクトに
ギュッと纏めた塊感 基本的な見た目はMk�Wまで変わらないです♪
【画質】
M4/3の16Mセンサーですが普通に特に何も不満無いんですよね。
PCやスマホで見る場合は勿論A4位までのプリントでも綺麗です。
オートW/Bが安定しないとかJPEGの画質が好みじゃ無いとかは
有るかも知れませんが弄れるのがデジタルの強みかとも思うん?
パナと比較しなければ絵を見てOMで撮影したでしょ?とか判らん(笑)
【操作性】
メニュー画面は慣れれば無問題ですがパナの方が易しいですね。
前後2ダイヤルとモードダイヤルが左右別れてるとこは初代が一番です。
【バッテリー】
2〜300枚は撮れると思いますが予備バッテリーは持ち歩いてます。
【携帯性】
マイクロフォーサーズのファインダー搭載機でも小型で軽い
(でもプラ感が無くて)良いカメラです。
【機能性】
OMの手振れ補正は安定してます。 ブレナイ★
PENみたいに故障しにくいのも良いです。
本格的に今風の機能を使おうとか考えなければシンプルです。
【液晶】
これだけ使っていれば何の不満も無くちゃんとMFも出来ます。
比較しちゃ駄目ですよ・・・・比較しちゃ(笑)
【ホールド感】
E-M5より持ちやすいとは思いますが純正のハンドグリップお勧めです。
【総評】
M10シリーズ大好きなのですが今のMk�Wも5年経つ(放置)
次モデルはナゾなので今買うなら安いmk�Uか新しいmk�Wですね。
5お値ごろかつ現代でも通用する入門機
もともとパナのLUMIX GF2を使って気ままに写真を取っていたが、もう少しこだわりたいと思い中古でE-M10を購入。
結果として求めていたものに近く、値段も趣味のものとして法外に高いわけではないので、かなりいい感じ。
【デザイン】
オールドスクールで良い。まさしく「カメラ!」という面構え。
あんまり家電っぽいデザインのカメラはなんだかなと思っていたので、ペンタプリズムを思わせつつストロボも兼ね備えたEVF部分なんかはカメラっぽくてセンスがいい。
【画質】
これは今でも通用すると思う。
ものすごく引き伸ばして印刷するということでもなければ、十分鑑賞に堪える画質がある。
そりゃあ上には上があるものだが、そもそもそこまで求める人はフルサイズの最新機種を買うだろう。趣味のカメラとしては非常に良い。文句なし。
高ISOの耐性が思ったよりもあり、1600くらいならノイズが全然気にならない。3200はちと厳しいか、といったところだが、なんとか星空の撮影にも対応できる。
【操作性】
これはさすがに慣れが必要。
オリンパスはやはりどの機種でもスーパーコンパネの分かりづらさにクセがある。
知り合いにキヤノンやニコンの画面を見せてもらうと非常にシンプルで、あのあたりにはどうしても及ばない。
いまどきはAmazonのKindle(電子書籍)に使い方のガイド本があるので、それを読んで勉強するとわかりやすかった。
【バッテリー】
バッテリーもちも特に問題ない。
動画を録りまくるのでなければ十分足りるし、不安であれば社外品のバッテリーでも予備に買っておけば良いかな。
旅行で写真を撮る程度であれば2日3日は普通に使える。
【携帯性】
マイクロフォーサーズの良さが存分に出ている。
軽い、小さい、かさばらない。首から提げていてもそんなに重くない。カメラバッグも小さめでOKで、レンズの収納にスペースを使える。
【機能性】
ダイヤルがモードダイヤルの他に2個ついているのが素晴らしい。
絞りやホワイトバランスを直感的にEVFから目を離さず変えることができ、撮影に集中できる。
プロ向けとまではいかないまでも、アマ?ハイアマがいじってこだわる分には満足感が高いのでは。
【液晶】
写真の確認用としては必要十分。
【ホールド感】
がっしりと握れはしないが、本体がかさばらないし重くもないのでこれくらいでも良い。
ハンドストラップやネックストラップも併用すれば特に気にならない。
純正の拡張グリップもあったはずなので、気になる人はそれを買い足すのもいいかも。
【総評】
E-M10自体がちょうど一眼の初心者向け商品であることもあり、なおかつ若干本格派のMシリーズでもあるので「ちょっとだけ複雑なことやってみたいかも」と思い始めた自分にはピッタリだった。
まだまだ使いこなせていないが、設定や撮影条件を深堀りする度量の深さみたいなものが感じ取れる。もちろん上手い人が使えば本格的撮影もこなせてしまうだろう。
中古価格もこなれているし、LUMIXやPENの初心者モデルからちょこっとステップアップしたい、という人にはレンズを共用しながら移行できる非常に良いカメラだと思う。
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325位 |
-位 |
4.48 (45件) |
12929件 |
2015/2/ 5 |
2015/2/20 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
417g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.48倍 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:123.7x85x44.5mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 重量:約469g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約417g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- シャッタースピード5段分の補正性能を持つため、暗い場所や望遠撮影においても手ぶれを気にすることなく手持ち撮影が可能なミラーレス一眼。
- 小型軽量のボディに加え、防じん・防滴の高倍率ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II」が付属。
- シネマ品質の動画を手持ち撮影できる「OM-D MOVIE」を搭載。60pの高フレームレート、50Mbpsの高ビットレートに対応し、高画質フルHDムービーを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者の皆さん!カメラは見た目で選ぶのが正解デス
【デザイン】APS-C入門機からの買い替えですが、質感は断然コチラが上
「惚れたカメラと添い遂げる主義」なので、不満などあろうはずもない
【画質】正直、小ささ、軽さとのトレードオフだと思っていたが、そこまで悪くはない
【操作性】沢山あるボタンに欲しい機能が割り当てられるのは
相当使いやすいですネ
ただ、ダイヤルは少々軽すぎる。
【バッテリー】ファインダーで最終的な仕上がりまで確認できるので、
レフ機と比べて無駄打ちが無くなり撮影枚数は減ったので、
それほど不安は感じないレベル
【携帯性】「小ささ、軽さ」も性能のウチと思い知る。
確実に機動性はアップすると思います。
【機能性】一生使わないかもしれない機能が沢山ありますが、それがあるおかげで
「チャレンジしてみようか・・・」と思う可能性もあるのではなかろうか
【液晶】長年レフ機を使用してきたので確かに違和感はあるが、
思っていたほど悪くはない
調整して使ってはいるが、それでも発色が現実離れしている。
【ホールド感】ホールドと言うよりも、指でつまんでる感じがする。
しかし、これを改善してボディが大きくなっては意味が無いので(笑)
私はリストストラップを使用してますが、とりあえず落下の不安からは
解放されるのでオススメです。
【総評】不満が無い訳ではありませんが、見た目が気に入っているので、
壊れるまでは使います(笑)
5いつも持ち歩きたいほどコンパクトなカメラ
会社の備品のつもりで購入したのですが、そのコンパクトさに感動して自ら購入してしまいました。すでにmark�Vが発売されてたので値崩れしており、安く手に入れられました。
富士フイルムのX-T2の操作性に慣れていたので、スーパーコンパネなどオリンパス独特の操作性などに戸惑いがありましたが、使い慣れると割と便利な機能でした。またOM-Dシリーズは手ブレに強く、防水性も高いので、使ってみるとなかなか頼もしいカメラです。
フィルムカメラに慣れててあまりモニターを見ないので、モニターを裏返せるバリアングルモニターは好都合です。誤って操作してしまわない位置に電源スイッチがあるのも良いです。
ただ、グリップがかなり小さいので、縦位置グリップと一緒になった別売りのグリップを買いました。
ED14-42mmなどコンパクトなレンズに換えれば旅行にも重宝します。
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230位 |
-位 |
4.63 (99件) |
28224件 |
2012/2/ 8 |
2012/3/31 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
373g |
【スペック】 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.15倍 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約9コマ/秒(手ぶれ補正OFF時) シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、61万ドット ファインダー形式:アイレベル式電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:121x89.6x41.9mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:チルト可動式 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ スロット:シングルスロット
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5コンパクトさと性能で満足してます。
ほぼ満足なデザイン、サイズ、性能です。
サイズに関しては、何もしない状態ではコンパクト過ぎてグリップ性能悪い為、純正の後付けグリップ着けてます。
主に夜景撮影で高ISO感度(現行機には及びませんが)と5軸手振れ補正の恩恵受けてます。
私の評価はあくまでも私個人の評価ですので
宜しくお願い致します。
5今年3台買うくらい好きです★
【デザイン】
OMシリーズのヘリテージデザインが好きです。
エリートブラックはダイヤル部とかのデザインも改良されてますね。
【画質】
16Mマイクロフォーサーズなりの画質なので今の最新機種やAPS-C/フルサイズと比較すれば劣りますが自分の使い方(PCで見るまで)なら不満も無いです。
しいていえばjpeg画像の撮って出しはパナと比較したら駄目ですよ。
【操作性】
メニューは慣れれば問題無いですしFnに露出補正入れるくらいです。
【バッテリー】
BLN-1 フォーサーズ時代からのBLS-5よりは持ちますが撮影時には予備を2個持ち出してます。
【携帯性】
E-M10やPENには負けますが充分コンパクトで軽いカメラです。
マイクロフォーサーズの最大のメリットだと思います。
【機能性】
オリンパスの強みのコンピュテーショナル撮影機能はmk�U以降
手持ち夜景モードも無いですが強力な手振れ補正機能が有るので問題なし。
【液晶】
必要充分なのですが今の最新機と比較したら負けです(笑)
【ホールド感】
正直そのままだとE-M10より悪いのですがグリップHLD-6Gを付けるとE-M1と同等な良好なホールド感が得られます。
【総評】
黒1台とシルバー2台 同じカメラ3台は人生初です(笑)
金属ボディの触り心地は最高ですよ★
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386位 |
-位 |
4.70 (157件) |
28224件 |
2012/2/ 8 |
2012/3/31 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
373g |
【スペック】 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.15倍 撮影感度:標準:ISO200〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約9コマ/秒(手ぶれ補正OFF時) シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、61万ドット ファインダー形式:アイレベル式電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:121x89.6x41.9mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト可動式 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:35エリア/オールターゲット、シングルターゲット、グループターゲット(35点中9点) タイム:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5名機健在。OM-Dシリーズの源流。
勤務先の他センター応援のため富山県に赴任していた2022年、公休日に暇を持て余していた折、なんとなく覗いた本機の掲示板。1店舗のみ新品の在庫を持っていたお店がまだあったことに驚き、年式を考えれば高額な(確か12-50mmレンズキットで8万円弱)値付けにも関わらず、ほとんど衝動買いしてしまいました。
発表当時もデザインには惹かれながら、当時システムの中心だったのがフルサイズ機の5Dmk3とあってレンズや縦位置グリップ等のアクセサリーに結構な投資が必要だったこともあり、購入には至りませんでした。
今回それから10年の歳月を経て晴れてオーナーとなったOM-Dの初号機。そのレビューをお届けしたいと思います。
【デザイン】
以前所有していたE-M10mk2、古くはヤフオクで入手したCAMEDIA E-20など、商品写真でも魅力的ながら、実機を手にするとさらに好印象な機体の多い(あくまで個人の感想ですが)同社のカメラの例にもれず、本機もデザインの良さ、質感にはとても満足しています。
他メーカー(どことは言いませんが)の機種で写真で見ると良さそうでも、実機には失望させられるケースもままあることを考えれば、オリンパスのカメラに好感を抱く一番の理由です。
外観以外は大したことなくても許せるかな、と思ったぐらいなのでこのデザインだけでも出費に見合った価値は十分あったと思います。無論デザインだけのカメラでないのは後述の通り。
【画質】
かつて耳にした「オリンパスブルー」とか、「好みの分かれる画作り」というものは感じられず、良い意味で普通と感じました。キットレンズもチープな外観ながら性能は低くはないようで、十分に高画質。
ただ、むしろ評価したいのは高感度。
より後発とはいえさらに小さな1インチセンサーのG7Xが望外の高感度画質を誇っていたので、本機のそれも侮っていたわけではありませんが、予想を超えた高感度性能でした。
【操作性】
「ユーザーに慣れを強要する操作系」などと酷評も耳にしたものの、個人的にはストレスを感じるほどではなく、必要な設定変更の仕方を覚えるのにさして苦労はしませんでした。
画像再生時の拡大操作が独特と言われることもあるそうですが、個人的にはこれはこれで都合が良いと感じる場合もあると評価しています。
むしろボディーの小ささとのトレードオフ故仕方のない部分ではありますが、各ボタンが操作しにくいと感じることはあります。
【バッテリー】
当然ながら、中級一眼レフなどとは比較するまでもないほど容量は乏しいです。
とはいえ所有している(していたものも含め)他のミラーレスとの比較ではこんなものか、という評価に落ち着きます。
【携帯性】
キットレンズもコンパクトですが、17�o、12�oあたりの単焦点とのペアではパワーショットGシリーズ並みのサイズ感で、当然携帯性は文句なしです。
【機能性】
古いカメラとはいえボディ内手振れ補正、MF時のピーキング、拡大表示、カメラ内現像等、必要な機能は一通りそろっており、不満はありません。
EVFも今となっては貧弱に思えるスペックですが、不思議とこれでも不満なく鉄道の流し撮りが可能です。
日没間際のような薄暗い場面では、AFが心許ない(合焦マークが点灯してもピンボケとか)という弱点はありますが、鉄道撮影ではMFで置きピンすればほぼ解決です。
【液晶】
EVF同様、スペック上は不安を覚えますが、現場で撮影画像を確認していても特に不満は(逆に大満足ということもありませんが)感じません。
【ホールド感】
見栄えの良さ、との引き換えというわけでもないでしょうが、絶対的な大きさとこのスリムなグリップ部によって、お世辞にも良いとは言えません。
バッテリー室と分割できる縦位置グリップはなかなかのアイディア商品(アマゾンで新品が15000ほどで入手できました。)で必要に応じて装着しています。
【総評】
見た目だけで買ってしまった、という感じの本機でしたが、飾って愛でるのではなく持ち出して撮影を楽しんでこそ真価を発揮するカメラでした。
三脚込みでも圧倒的に軽いことも大いに魅力で、富山赴任中の休暇の楽しみを大いに増やしてくれたことにとても感謝しております。
AFが若干貧弱だったり、小さいが故の持ちにくさは否定できませんが、近日手に入れたOM-1共々手軽なお散歩のお供に、あるいは悪天候時のメインカメラの一角として、今後も活躍してもらいます。
5初心にかえる・・・
初期型のE-M5のバグがひどく結果改善せず
メーカーが買取を申し出てきてE-M1を購入、
その後E-M1mk2も追加で購入しましたが、
オリンパスオンラインでE-M5のエリートブラックが
出た時に、追加で購入しておりました。
最終的にファームである程度改善しましたが
今のモデルに比べると・・・ですね。(^^;
すべての始まりであるE-M5がなぜか今一番
撮影していて楽しい気持ちになれるカメラです。
先日、E-M1Xを購入して、あらためて、この
モデルの良さをしりました。
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317位 |
-位 |
4.09 (16件) |
9205件 |
2011/6/30 |
2011/7 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
321g |
【スペック】 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO200〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約3コマ/秒 液晶モニター:3インチ、61万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:122x69.1x34.3mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:35エリア/オールターゲット、グループターゲット(9エリア)、シングルターゲット
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン全振りカメラ
ハードオフにて液晶ビューファインダーVF-4と純正バッテリー2個付きが7700円で販売されていたのでお試し購入。初オリンパスです。
以前より現行モデルE-P7とそのモデルになったPEN-Fに興味があり、ちょうどいい出物でした。
【デザイン】
このカメラの存在意義はデザインにつきます。
オール金属のボディーは数あれど、ステンレスを多用したカメラは珍しいのではないでしょうか。
重厚感と耐腐食性はマグネシウムボディーとはまた違った魅力があります。
磨き上げたステンレスにレーザー刻印されたOLIMPUS PEN E-P3の文字がアクセントを添えます。
背面液晶も指紋や傷がつきにくく、現代のスマホと同等のガラスが使われていると感じます。
カメラのデザインは高級感がありとても良いのですが、それに見合うデザインの単焦点レンズがオリンパスでは17mm、パナソニックでは15mmの2本くらいしかないのが残念。
個人的に似合うレンズとして七工匠 7artisans 25mm F1.8を購入、作例もこのレンズで撮影しています。
【画質】
パナソニック製のセンサーを搭載していることもこの機種を選んだ理由の一つです。
RAW現像ではかつて使用していたLUMIX G1と同様、透明度の高い写実的な画像を得ることができ満足しています。
また、オリンパスのチューニングなのかローパスフィルターが非常に薄く、単焦点レンズではピクセル単位まで解像していく切れの良さを見せます。(シグマのFoveonセンサー搭載のDP1を連想させます)
高感度はRAW現像とDxO社のpureRAWを併用しているため、ISO800まではISO200と同等の画質で運用できます。jpegは画像処理エンジンが古く使う気になれません。
【操作性】
メニューの煩雑さやボタン配置、カスタマイズ性の悪さは語り尽くされているので無評価。
言われるように同時代のパナソニックの方が格段に使いやすい。
【バッテリー】
中古品ですが2本で400枚以上撮れるので必要にして十分。
【携帯性】
デザイン、重厚感とのトレードオフで大きく重たく感じます。
同時期のパナソニックG6と同等サイズなのに重く、持ちづらい。
【機能性】
オリンパス独自の機能は全く使用していないので無評価。
【液晶】
この時代の標準的な表示品質だと思います。
61万画素でドット感がないのは有機ELの特性でしょうか。
【ホールド感】
デザインとトレードオフなので仕方ないでしょう。
【総評】
デザインと撮像センサーに期待して購入したのでとても満足しています。
ただ、デザインにコストを全振りしているためか、カメラとしての耐久性は同時代のニコンやパナソニックと比べると大きく劣ります。
入手した個体は手振れ補正故障、時計保持電池劣化(設定は保持されます)、モードダイヤルが外れやすいなど、ネット上で報告されている不具合が全てありました。
これらを受け入れられればとても良いカメラですが、普通に使うのであれば、質感は落ちても保証が受けられる現行のE-P7がいいと思います。
5ブラックボディに単焦点ブラックレンズが似合うミラーレス
6〜7年ほど前にEP-3のブラックボディが気に入り中古で探していると、グリップが綺麗なボディを見つけ、価格も2万円程度の手頃な価格でしたので即購入しました。
【デザイン】
非常に高級感があり、ブラックボディが精悍で白やシルバーボディより格好良く気に入っています。
【画質】
センサーが4/3型なのでISO1600程度にとどめるのが無難です。明るい単焦点レンズを付けるとISOを上げなくて済むので高画質な画像が得られます。画素数は1200万画素が4/3型センサーでは丁度良いです。
【操作性】
手振れ補正機能があるので普段はパナソニックの20mm F1.7を付けおり、AFも早く使いやすいです。ボタン表示も見やすく押しやすく、絞りの変更や再生画面の拡大・縮小ができるダイアルも大きくて使いやすいです。ただ、オリンパスに共通するメニューは使いづらいので、評価は4としました。。
【バッテリー】
比較的長持ちします。E-410、E-420及びE-PL3、E-PM1とバッテリーと充電器が共用できるので便利です。
【携帯性】
重量感がありますが適度な重みで心地よいです。このブラックボディに14-42mmズームは似合いませんので、パナの20mmやオリンパスの17mmを付けると携帯性は良くなります。外付けの電子ビューファインダーを付けると携帯性は損なわれますが、持ち運びに不便というほどではありません。
【機能性】
手振れ補正機能があるので、パナソニックの単焦点レンズにも便利な機能です。風景、スナップが主体ですので問題ありません。
【液晶】
背面液晶は色が濃い目で綺麗に見えますし、丁度良いサイズでチルトもなくすっきりしています。E-P5用の電子ビューファインダー(VF-4: 236万画素)がオプションで付けると風景やスナップに見やすくとても便利で、E-PL3、E-PM1、XZ-2と共用できるのも便利です。
【ホールド感】
グリップが小さいですが右手部分に余裕があり、軽量レンズと組み合わせるとそんなに悪くありません。
【総評】
古いカメラなので今さら性能をとやかく言うカメラでなく、ファインダーを付けてスナップ写真を撮るスタイルは、スマホでは味わえない気分になります。時折、単焦点レンズを付けて持ち出したくなり、特に秋には紅葉を撮ると背景もぼけて素晴らしい写真が撮れます。
<再レビュー>
誤記の訂正:→ E-PL3、E-PM1
画質の評価:4→5
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408位 |
-位 |
3.52 (2件) |
380件 |
2019/10/17 |
2019/11/22 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
332g |
【スペック】画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約380g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約332g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
【特長】- 夜景や望遠、動画撮影など、さまざまな撮影シーンでぶれない高画質を実現した、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 小型・軽量ながらも、ボディ内手ブレ補正機構や可動式液晶モニター、スマートフォンとの連携機能を搭載。
- アートフィルターやレンズ交換で豊かな写真表現を楽しめる。薄型電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小さくてオシャレでもちゃんとしたカメラ
仕事や気合の入った撮影はキヤノンでメインシステムを組んで運用していますが、
ロードバイク乗っている時や公共交通機関などを利用する場合に手軽な1台が欲しくて本製品を選びました。
【デザイン】【携帯性】【ホールド感】
ボディは白くてオシャレで可愛く、かつ安っぽくもなく良いデザインです。
ただ製品コンセプトに合わず物理ボタンが多すぎるとも感じます。
レンズの14-42の携行性は素晴らしく、パンケーキズームという存在は稀有です。
この薄さのおかげで自転車用ジャージのバックポケットにぎりぎり入ります。
フォーサーズの強みですね。
【画質】
基本は地味な画作りですが、本機はフィルターで遊ぶ機種ですので気になりません。
また画素数の少なさゆえか、高感度でも破綻の少ない良い画を出してくれます。
レンズの方は線は太くやや野暮ったいですがしっかり解像した画です。
本セットでも一応ボケさせる事は可能ですが、大きくはないので、そういった演出が欲しい場合は別のレンズが必要ですね。
【操作性】
ここは欠点のひとつですね。メニューが煩雑で分かりづらく、UIにもう少し統一感が欲しいです。
また親指付近に録画ボタンがあり間違って押してしまうので、カスタマイズでオフにしています。
もっと熟れた操作系統を望みます。
【バッテリー】
ミラーレス、そして製品イメージからすればかなりしっかりしたものが付属していて良く持ちます。
ただ一泊旅行などではもう一個、予備は持っておくべきでしょう。
【機能性】【液晶】
このコンパクトさで手ぶれ補正、そして換算28-84mmをカバー、液晶も可動、小出力ですが指バウンス可能なストロボ内蔵と、機能を十分に詰め込んであります。
撮るものによってはこれ1台でも完結できそうです。
ただ防塵防滴といった仕様ではないので、水分やホコリに注意です(自転車用途と書きましたが、ポケットに放り込む時はカバーをかけています)
【総評】
外見は小さく可愛く、中身はしっかりなカメラです。
発売はやや古い2019年ですが今でも十分に使える性能です。
出かける時はいつもカバンに放り込んでおきたいですね。
3だいぶ価格が下がりアリな価格です。
【デザイン】
ペンシリーズのデザインイメージに沿った、クラシックカメラのイメージを取り入れたものです。
PL9では上部が全色シルバーでしたが、PL10はブラックでは上部もブラックになりました。
デザインは良いと感じます。
【画質】
フォーサーズとしては無理しない、安定の1600万画素に抑えたのは、この機種を求めるユーザーにとって必要にして十分であるという判断だと考えます。
フォーサーズの2000万画素は画質もイマイチなので良好な画質の1600万画素が個人的にはおススメです。
【操作性】
オート優先のカメラですが、一応シャッター左側にコマンドダイヤルが装備されて、それなりに撮影意図を反映した撮影も可能です。
【バッテリー】
【携帯性】
大きすぎることも、小さすぎることも無く、適切なサイズにまとめてあります。
【機能性】
機能としては用意されていますが、細かな設定を変えながら撮るという方向性のユーザーに向けたカメラではありません。
【液晶】
104万ドットの標準的な液晶です。
【ホールド感】
キットレンズでは問題ありません。
このカメラに大型レンズをつけた場合はレンズの付属物と考えてレンズを保持して撮ればよいことです。
【総評】
このPL10はオシャレにカメラを愉しむ人々をターゲットにしているのでしょう。
小さすぎず大きすぎずの適切なサイズ感がちょうどいいし、それなりに撮影意図を持った撮影にも対応可能です。
もう、価格も下がりましたので、PL9を新品ですすめることはできないので新品ならPL10で良いとかんがえますが、ただし、内容は電子シャッターによる静音撮影を自動か非使用に設定が可能な他ははまほぼPL9なので、中古機の購入で価格差があるなら、PL9もアリですね。
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273位 |
-位 |
3.64 (7件) |
380件 |
2019/10/17 |
2019/11/22 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
332g |
【スペック】画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約380g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約332g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
【特長】- 夜景や望遠、動画撮影など、さまざまな撮影シーンでぶれない高画質を実現した、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 小型・軽量ながらも、ボディ内手ブレ補正機構や可動式液晶モニター、スマートフォンとの連携機能を搭載。
- アートフィルターやレンズ交換で豊かな写真表現を楽しめる。シーンモードでは人物や夜景、風景といった6つの撮影テーマが選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の品質・機能です。
とても使いやすくて、品質も最高です。
フラッシュ内蔵、手振れ防止など新しい機能がたくさんあり、従来のPL3と比較しても素晴らしいです。
コストパフォーマンスも最高です。
4結構いいです!
【デザイン】とても良い
【画質】普通
【操作性】普通
【バッテリー】普通
【携帯性】ソニーの方がいい
【機能性】普通
【液晶】普通
【ホールド感】とても良い
【総評】コストパフォーマンスは良い
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239位 |
-位 |
4.07 (10件) |
1848件 |
2016/10/12 |
2016/11/18 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
326g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約7.4コマ/秒、約8.5コマ/秒(IS Off時) シャッタースピード:電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:117.1x68.3x38.4mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 「OLYMPUS PEN」シリーズのデザインを引き継ぎ、180度回転するタッチパネル式下開きモニターを採用したミラーレス一眼カメラ。
- 静止画でも動画でもスマートフォンのようなタッチ操作でセルフィー(自分撮り)が可能で、「セルフィーモード」も搭載。
- 内蔵Wi-Fiと専用アプリ「OLYMPUS Image Share (OI.Share)」でスマートフォンと連携し、撮影画像を転送できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的にはベストなサブカメラです。
【デザイン】歴代 E-PL シリーズではかなり好きなデザインです。ホワイトボディにブラウンの純正ケースを付けたデザインも気に入ってます。
【画質】以前使っていた E-M10Mark�Uと同じTrue Pic VIIなのでサブカメラとして不足は感じません
【操作性】オリンパスのメニューは評判悪いですがスーパーコンパネをセットすればかなり使い易くなります。また E-PL シリーズはダブルダイヤルではありませんが E-PL8 はカスタム機能が充実しているので何とかなります。
【バッテリー】個人的に、過去に使っていた E-M10Mark�Uや、現在使っている E-M5Mark�Vと同じバッテリーなので助かります。
【携帯性】ボディ内手振れ補正を積んでいないパナのGM/GFシリーズよりは大きくて重いですが、ボディ内手振れ補正とEVFを積んだパナのGX7シリーズよりは小さいのでOKです。
【機能性】静止画撮影では外付けEVF、動画撮影では外部マイク端子、フラッシュのリモート撮影に対応した小型フラッシュは同梱で、それぞれを必要に応じて選択できるのが良いです。また E-PL8 は電子シャッターを搭載していませんが電子先幕シャッターは搭載していますし、カスタム機能の充実度で後継の E-PL9 に勝ります。個人的にはデジタルシフトが使えない事だけが残念です。
【液晶】下出しパネルの自撮りモードは自撮り棒も三脚も使えないですが、左手で操作すると意外なほど使い易く、チルト液晶もサブカメラとしては手軽で使い易いです。また、タッチシャッターは使いませんがタッチフォーカスも使い易いです。色味や解像度は可もなく不可も無くって感じです。
【ホールド感】そのままでも悪くないと思いますが、私は手が大きいので純正カメラケースを付けてます。純正ケース以外だと自撮りモードが使えないので純正を選びました。
【総評】E-PLシリーズでは最後のアクセサリーポートを持つ機種で、外付けEVFや外部マイク端子を使いたければ本機と E-PL7 以外の選択肢はありません。E-PL6以前の機種はボディ内手振れ補正の故障が多く修理も出来ないので購入しない方が良いです。m4/3のサブカメラとして現在においても拡張性と中古価格を考慮すれば良い選択肢だと思います。
5完成度高い、上級機並のカスタム機能、今更中古購入もあり
【デザイン】おしゃれ、やっぱり可愛らしい。無駄に黒い革製のハンドストラップを買ってしまった。
【画質】それなりですね。自分には十分。同じMFTのLumix GX7 MK2よりシャープめでハイライトの修正余地がある。ソニー製センサーのおかげか。
【操作性】ボタンカスタマイズ、マイセットのモードダイヤルへの割当などカスタマイズが豊富、自分好みにできる。
【バッテリー】中古なので使い込み方がわからないので無評価
【携帯性】小さいけど、重い、GX7 MK2とほぼおなじくらい、ファインダーないのに。この凝縮感、どうしてなのか。
【機能性】ライブコンポジット(このために買ったのですが)、ライブタイムが他社にない機能で楽しめる。デジタルテレコンも独自の画素補間機能があって十分使えます。オリンパスはいろいろ面白い機能がある。ライブブーストは言うほどでもない、MFに苦労しています。ライブブースト2でようやく他メーカー並か、ここは残念ポイント。
3軸手振れ補正で3.5段ということですが、なかなか強力、m.zuiko 9-18mmの広角側で、2秒後レリーズで1/3秒は堅い、1/2秒もうまくできたらある感じ。
【液晶】普通
【ホールド感】小さいのに重いからホールド感はイマイチ。
【総評】ライブコンポジットが試してみたくて、キタムラで本商品の美品を購入。カスタマイズが豊富、対応レリーズケーブルも中古で2千円くらいだったのもポイントでした。
ライブコンポジットは楽しい機能、郊外の公園などでそこそこ光があって星が数個くらいしか見えないシチュエーションでも驚くほど多くの光跡が現れてきます。徐々に現れてくるのをモニターで見るのも楽しい。星景写真を撮る方からすると邪道でしょうけど、Luminar AIのスカイリプレースメントの空素材として使えます。
E PLシリーズはE PL8が完成形、2万円半ばで中古良品が手に入り、他メーカーにはない撮影体験がある。今更中古を買って楽しむのも十分ありかと思えます。幸いというか何というか、PLシリーズのセンサー性能はPL8からPL10迄同じ、高いPL10買うならカスタマイズ豊富なPL8の中古2万円半ばがコスパが良いかも。(E P7は良さそうですが)
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415位 |
-位 |
4.50 (4件) |
1434件 |
2018/2/ 7 |
2018/3/ 9 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
332g |
【スペック】画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
【特長】- 立体感や美しいボケ感など、さまざまな写真表現が楽しめる「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠したミラーレス一眼デジタルカメラ。
- タッチ操作でアートフィルターを選ぶだけで印象的な写真が撮影でき、プロの撮影テクニックを楽しめる「アドバンストフォトモード」を搭載。
- 35mm判換算で28-84mm相当の焦点域をカバーする標準3倍ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってみて気づく感性を試される若干ハードなミラーレスですね。
【デザイン】シンプルでいいと思います。
残念なのは、見やすいのですが、
モードダイアルの文字が大きいのでババ臭いです。
【画質】パソコンモニターがよくないので無評価にします。
【操作性】
ひとつのコマンドに複数の操作項目があって少しばかり不便を感じます。
パナソニック さんのDG-GF9に比べましたらちょっと頭を使いますね。
しかしこれはですね、初めてのオリンパスでのレンズ交換式カメラの為で
不慣れであるのは間違いなくあります。
なので慣れたら今よりは早くなると思います。
【バッテリー】
あまり持たない印象です。
2時間ほど使いましたが、充電マークのメモリ目盛りが一減りましたね。
【携帯性】
ファインダーがなくてこの大きさと重さは、少し大きいし重いと思います。
けれどそこが魅力でありまして、購入の内訳の一つでした。
軽くて小さいのはDG-GF9にお任せします。
【機能性】
ARTモードでの効果の付け方や
ピクチャーモードでのシャープネスやコントラスト等細かく
設定できるので、真面目に撮ろうとすると使い込みが必要ですね。
然し、一旦撮影メニューに戻らないと設定できないのが不便とかんじますね。
結局機能が多すぎて表示できないと思うので致し方ないですね。
デジタルテレコンは、fnボタンで一発切り替で
物の確認や露出確認ができて便利ですね。
【液晶】見やすいです。
ファインダレスなので必然的に可動画面ならチルト式なりますね。
そこも購入の内訳の一つでした。
【ホールド感】
グリップと親指乗せるところが
重さに比べたら小さいですね。
大きくしたら見た目が悪くなるから
指の掛け方に工夫が必要ですね。
【総評】
趣のある風景や色彩都市を撮る為のカメラと思いますね。
撮るイメージシーンが、選択に困るほど種類が豊富で
簡単に撮らせてくれないカメラですね。
身軽旅なら DC-GF9をチョイスします。
5オシャレなマイクロフォーサーズ
【デザイン】 レトロ感があり、女性にも受け入れてもらいやすいデザインです。
【画質】 夜景や花火等の設定を項目で選んだ撮影も、「良く写っている」と思えます。
【操作性】 液晶兼タッチパネルで操作が可能で、細かい指示も出来ます。
【バッテリー】 一日普通に写真と動画を撮る使い方で、しっかり一日持ちます。
【携帯性】 付属レンズの14-42mm EZには、自動開閉キャップをオプションで装着出来ます。
【機能性】 標準レンズは世界最薄クラスの3倍ズームです。
【液晶】 実際の対象物との色の差分は少なく、すごく見やすいと思います。
【ホールド感】 ミラーレス一眼でもマイクロフォーサーズ規格なので、手が小さい方でも持ちやすい大きさです。
【総評】 細かいカメラ設定が出来ない人も、出来る人も遊べるモデルだと思います。
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234位 |
-位 |
4.29 (9件) |
1434件 |
2018/2/ 7 |
2018/3/ 9 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
332g |
【スペック】画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすい
【デザイン】小さくてかわいいです
【画質】私は良いと思います
【操作性】まだ慣れず、上手く扱えません
【バッテリー】思ったより長く持ちません。中古だから?
【携帯性】小さくて持ち運びによい
【機能性】まだ使いこなせていないので無評価です
【液晶】見やすいです。設定次第で明るいところでもしっかり見えます
【ホールド感】持ちやすい
カメラのキタムラで中古で購入。(2022.4)状態も良く(B)初心者にも使いやすいです。
設定の変更がまだなれておらず、中々思った通りに変更できませんが、勉強するのにちょうどいいです。
また本体自体が小さいので、ちょっと出かけるときなどカバンに入れやすいと思います。
中古のためか、バッテリーもちが少し弱いようで、1日出かけるときは必ず充電しても帰ると要充電になり(切れはしない)ます。
スマホ転送がしやすいので、すぐSNSにUP出来るところも私にとってはポイント高かったです
【総評】
5可愛い旅のお供カメラ
E-PL8を使っていたんですが、無理な使い方をしてバッテリーカバー部分を壊してしまったので、E-PL9を買うことにしました。
【デザイン】
ホワイトが可愛いデザインで、ファッション雑貨としても可愛いです。
【画質】
組み合わせるレンズごとに空気感や素材の質感を楽しめるくらいの画質があります。
【操作性】
撮影の設定の変更や調整の画面が前の機種よりも出しやすくなりました。
【バッテリー】
E-PL9では、Bluetooth連携機能をオンにしていると、その機能が無かったE-PL8よりも減りが若干早いかな〜と感じますが、Bluetoothオンのままでも週末の趣味で使う頻度であれば1ヶ月ずっと充電しなくても全然大丈夫です。
【携帯性】
コンパクトなサイズなのはもちろん、手振れ補正があって、三脚要らずです。撮影のための荷物もコンパクト、と言うかカメラだけでOKです。
【機能性】
編集ソフトを使わなくても、アートフィルターの種類豊富です。
【液晶】
液晶にタッチしてピントを合わせられるのが直感的で良いです。
液晶解像度が最新スマホよりも良くなくてモヤッとしますが、その後パソコン等に取り込んで見ると綺麗に取れてます。
【ホールド感】
ピンぼけの失敗が少ないです。
【総評】
旅行やちょっとしたお出掛けに持って行くのに丁度良いカメラです。スマホのカメラのレベルアップも凄いですが広角寄りだったりAIの色補正が極端すぎたりするので、カメラもあると楽しいと思います。
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348位 |
-位 |
4.33 (16件) |
5303件 |
2011/1/12 |
2011/1 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
317g |
【スペック】 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO200〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:280枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:115.4x72.7x42mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通にきれいな写真が撮れる
【デザイン】
デザインはPenというよりTRIPといった感じ、奇をてらったところがなく年月がたっても古くならないのは素晴らしい。
【画質】
マイクロフォーサーズはレンズとのバランスが良く、良いレンズをつければ最高の画質で、安いレンズでもそれなりに写る、これは他社の規格より優れている、
【操作性】
上下キーでの操作が多いのがいまいち、その割に専用ボタンへの割り振りももうちょっと割り切ったほうがいい、
【バッテリー】
忘れた頃に切れるので持ちは良いと思う。
【携帯性】
凸凹が少ないのでカバンに入れやすくて助かっています。
【機能性】
説明書無しでもそれなりに使えるのでシンプルで良いと思います
【液晶】
明るいところではちょっと見えにくい、屋外モードとかあるのかな?
【ホールド感】
このクラスでちゃんとグリップがあるのが偉い、きっちり握れます。
【総評】
等倍厨の場合レンズさえきちんとしたものを使えば満足できます、ノイズ厨には向かないかも、ノイズはいやらしくないので写真としては何ら問題ないので、2020年現在でも普通に高画質のカメラとして使えます。
5好きです。
全体的に、いいバランスじゃないでしょうかぁ。
暗いとちょっと厳しい部分が・・・腕が未熟なのです(照)
右手の指だけで色々と操作できバッチリだと思います。
普通に?撮っている分には十二分に持つバッテリーですね。
携帯性は、このぐらいの大きさが良いのです♪
とにかく手振れ補正は良く効くと思います。
液晶も大満足でしょうかぁ。
女性にも合うホールド感だと思いますよ。
どこから見てもグッドで大満足です^^
参考になるか、わかりませんが作例をアップさせて頂きます。
最後の画像だけPENTAX K200Dで撮りました。
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