ミラーレス一眼 製品一覧 8ページ目

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レンズマウント 撮像素子種類  付属レンズ 重量
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お気に入り登録135FUJIFILM X-T30 ダブルズームレンズキットのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-T30 ダブルズームレンズキット
  • ¥―
-位 4.29
(6件)
2933件 2019/9/12  Xマウント APS-C 有(レンズキット) 333g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター使用時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x46.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約333g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型軽量ボディに最新のイメージセンサー・画像処理エンジンを搭載したミラーレス一眼カメラ。Xシリーズの最高画質が気軽に味わえる。
  • 2610万画素「X-Trans CMOS4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor4」を搭載し、高画質を実現。撮影範囲全域を高精度に捉えるAF性能を備える。
  • 標準ズームレンズ「XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」と望遠ズームレンズ「XC50-230mmF4.5-6.7 OIS II」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5買って満足してます。

初心者で使用してみた感じを書きます。 操作システムはソニーやパナソニックとは大きく違います。慣れるまでは手こずります。操作はクイックメニューとフロント・リアダイアルが中心です。ファンクションボタンが少ないのが特徴です。 操作上で良い点はクイックメニューの項目が自分の好みに編集できる。フロント・ダイアルでファインダーを覗きながらF値、露出調整、ISO調整ができることです。 改善点はソニーのようにAFS、AFCなど、単写、連射などはダイヤルやレバーではなくカメラ本体に組み入れて欲しい。また、カスタム登録機能がありますが、あまり役立っていないように思います。 フジのカメラの最大の魅力はその表現力(発色など)の高さで、とてもきれいな写真に仕上がります。 表現力は人それぞれ好みがありますが、自分はフジの表現力がソニーやパナソニックを上回ると思ってます。また、T30は小型ですのでの持ち出しやすく、気軽に写真を撮るには打って付けです。 CXレンズですが、安いこともあり心配しましたが、値段比でみれば素晴らしいレンズです。 わたしはCX50-230を換算75mm単焦点のつもりで使用してますが、写りは満足です。フジの表現力の高さをきちんと出してくれます。 添付した写真はCX50-230を使用。

5シンプルに良いカメラ

これからカメラを始める人には、胸を張って候補に入れてください…と言いたいです。 当方はデザインに惚れて購入しましたが、使えば使うほど相棒として馴染み、カメラを使う喜びに満ち溢れてます。 富士フィルムはフィルムメーカーらしく、やはり色合いには特段こだわりがあるようなので、フィルムシミュレーションを駆使しながら存分に楽しめます。 付属のレンズも大事な資産として重宝してます。 スペック的には物足りない部分はありますが、気兼ねなく使えるレンズも良いものです。 残念なのは、バッテリーが持たない(予備必須)。 デザイン上仕方ないのかもしれませんが、カメラ本体のグリップがかなり浅いことです。 それと、Qボタンの位置が悪く、無意識に押してることもしばしば…。 しかしながら、間違いなく良い製品ですし、手のだしやすい価格にもなってるので、趣味としてカメラをスタートさせるには良い機種だと思います。

お気に入り登録389FUJIFILM X-T30 18-55mmレンズキットのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-T30 18-55mmレンズキット
  • ¥―
-位 4.62
(10件)
2933件 2019/2/14  Xマウント APS-C 有(レンズキット) 333g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター使用時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x46.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約333g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型軽量ボディに最新のイメージセンサー・画像処理エンジンを搭載したミラーレス一眼カメラ。Xシリーズの最高画質が気軽に味わえる。
  • 2610万画素「X-Trans CMOS4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor4」を搭載し、高画質を実現。撮影範囲全域を高精度に捉えるAF性能を備える。
  • 開放F値2.8の明るさと手ブレ補正機構を備え、広角27mmから中望遠84mm(35mm換算)までカバーする常用ズームレンズ「XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5軽量コンパクトでレトロデザインが魅力

【デザイン】   一番好きな外観デザインはX-Tの1桁シリーズですが、この2桁シリーズもレトロ感があって好きなデザインです。 【画質】   フジの色は素晴らしいです。 この色と画質の為にC社から乗り換えました。 【操作性】   小型な為のメリットとデメリットがあると思いますが、まずまずだと思います。 【バッテリー】   ミラーレスカメラの宿命でしょうか、バッテリーは食いますので予備バッテリーはあったほうが良いです。 【携帯性】   X-Eシリーズに比べると若干劣りますが、その分フラッシュが内蔵しているので便利です。 【機能性】   X-T3とほぼ同じで、ストロボ内蔵と他人に撮ってもらう時に重宝するAUTO機能は便利です。 【液晶】   特に不可はなく見やすいです。 バリアングルよりもこちらのチルトの方が好きです。 【ホールド感】   形状からしてもホールド感が良いとは言えませんが、レンズが大きめな場合はレンズを持つので問題ないです。 【総評】   X-T3とほぼ同じで、ストロボ内蔵と他人に撮ってもらう時に重宝するAUTO機能は便利で、このコンパクトさはとても良いと思います。

5使いたくなるカメラ

作品を撮るというよりも記録重視で、かつそれが上手く、楽しく撮れれば良いなーと思ったので、Jpeg撮って出しに定評のある富士フイルムで探し、本製品を入手しました。 そしてアナログなダイヤルとシルバーが醸し出すクラシック感に一目惚れ。 ダイヤルをカチカチと回したり、レンズで絞りを調整する操作が、これは他でもない「カメラ」だ、という思いを強くしてくれます。 ふと手にとってなんの変哲もない光景でもシャッターを切りたくなる、そんなカメラです。

お気に入り登録944Z 6 24-70+FTZ マウントアダプターキットのスペックをもっと見る
Z 6 24-70+FTZ マウントアダプターキット
  • ¥339,075
  • システムファイブ
    (全1店舗)
-位 4.81
(87件)
14811件 2018/8/23  ニコンZマウント フルサイズ 有(レンズキット) 585g
【スペック】
画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x100.5x67.5mm インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約585g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB(ファームウェアVer.2.2以降) 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 大口径の新マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラのオールラウンドモデル。「裏面照射型CMOSセンサー」や、画像処理エンジン「EXPEED 6」を備える。
  • 273点のフォーカスポイントが撮像範囲の約90%をカバーする「ハイブリッドAFシステム」搭載。約5.5コマ/秒・最大約12コマ/秒の高速連続撮影(拡張)が行える。
  • NIKKOR Fレンズを取り付けられる「マウントアダプター FTZ」と、描写力と携行性にすぐれた常用標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-70mm f/4 S」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5被写体の質感の再現性がすごいです。

【デザイン】Nikonの一眼はかっこいいです。 【画質】ピントさえ合えばピクセル等倍でもくっきり解像しています。ピクコンもいろいろ追加できて被写体に最適な設定が選べます。 【操作性】まだ使いこなせていないのですが、ファンクションボタンにいろいろ割り振れて便利です。 【バッテリー】電子ビューファインダーのせいかレフ機よりもちは悪いです。 【携帯性】フルサイズなのに一眼レフのAPSーCより小さく持ち出しやすいです。少し重いですが。 【機能性】ボディ内手振れ補正のおかげで古いタムキューでのマクロ撮影も手持ちでできます。 【液晶】きれいなので確認しやすいです。 【ホールド感】もう少しグリップが深いほうが良かったかな。 【総評】Zレンズは安い40mmf2とかでもすごくきれいに撮れます。アダプターつけるとFマウントレンズも使えるのでマウント移行してよかったです。

5コスパ高く今でも現役、フルサイズデビュー有力候補

ソニーから乗り換えを検討し、初めて使用した他社製ミラーレスカメラがZ6でした。乗り換えた理由はソニーの堅牢性のなさ(少しでも雨に打たれたら心配になるレベル、エクストリームな環境では使いづらいと感じ始めたため)と、もう一つはグリップでした。第4世代から深く握りやすくなったというグリップを触ってみて一発で自分には合わないと感じ乗り換えを決意。 Z6は筐体が小型ながらグリップは握りやすく、またUIや設定の変えやすさ、ファンクションボタンの使い勝手の良さなど、スペックに表れない良さが多分にあると感じました。 Z6�Uもその後購入しましたが、個人的な画質のチューンナップはシャープネス強めの初代が好みです。Zレンズも相まって本当に良い仕事をしてくれます。キットレンズもキレキレ。 シングルスロットでもいいなら値段も安く扱いやすい初代は今でも十分購入候補に入ると思います。

お気に入り登録135EOS R5 C ボディのスペックをもっと見る
EOS R5 C ボディ -位 5.00
(1件)
120件 2022/1/20  キヤノンRFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 680g
【スペック】
画素数:4710万画素(総画素)、4500万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.76倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約20コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000秒〜0.5秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:220枚、液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:142x101x111mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 重量:約680g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:8K DCI(8192x4320)59.94p、8K(7680x4320)29.97p、4K DCI(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)50p 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:最大5940ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード 
【特長】
  • 質量約680gの小型・軽量ボディと8K・RAW内蔵記録を実現したデジタルシネマカメラ。シネマクオリティの動画性能と高速・高画質な静止画性能を両立。
  • 約4500万画素フルサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」により、8K/30P・RAW動画に加え外部電源供給による8K/60P・RAW動画の内蔵記録を実現。
  • データサイズを軽くできる記録フォーマット「Cinema RAW Light」を採用し、外部レコーダーを使用せずにCFexpressカードへのRAW記録が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ソニーのα1からの買い替え。

フィルムカメラからデジイチも含めずっとEOSを使っていて ミラーレス一眼で初めてSONYのα1を購入に使い出しました。 描写も良くそこそこ満足してましたが、レンズ構成でカバーし切れていない 画角が当たり、EOSの静かなモーター音や速さ、 ボディのグリップ感が忘れられず、α1をレンズ一式売却して本機を購入しました。 好みの問題もありますが、やはりCanonの繊細な露出と画質に納得、 レンズもガタが来ないし、超音波で超速くて静か、サイレント撮影時には 特に威力を発揮し感動します。 グリップ感も素晴らしく、買い替えて良かったと とても満足しています。 人の肌や草花撮影時に特にやはり画素数の多さではないとEOSでの描写に惚れ惚れしています。 バッテリーは予備を2台位持っていると安心です。 膨張したり故障の原因になる互換品は使いません。

お気に入り登録27LUMIX DC-S1RM2M 標準ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S1RM2M 標準ズームレンズキット
  • ¥―
-位 -
(0件)
333件 2025/2/26  ライカLマウント フルサイズ 有(レンズキット) 712g
【スペック】
画素数:4590万画素(総画素)、4430万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO80〜51200、拡張:ISO40、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:10(AFS/MF時)8(AFC時)コマ/秒、電子シャッター時:40(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:280枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x91.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約795g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約712g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:17:9 8.1K(8128x4288)29.97p、16:9 8K(7680x4320)29.97p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルトフリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード 
【特長】
  • 8K動画記録を可能にする約4430万画素イメージセンサーを搭載したデジタル一眼カメラ。クリエイターのワークフローを効率化するハイブリッド機。
  • 8K動画記録と、広いダイナミックレンジを持つLogガンマカーブでの撮影を両立。AIによる先進的な認識技術を採用した像面位相差AFを搭載。
  • 標準ズームレンズ「LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S.」が付属する。
お気に入り登録1ライカSL3-S ズミクロンSL f2/50mm ASPH. セット [ブラック]のスペックをもっと見る
ライカSL3-S ズミクロンSL f2/50mm ASPH. セット [ブラック]
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2025/7/25  ライカLマウント フルサイズ 有(レンズキット) 768g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2530万画素(総画素数)、2460万画素(有効画素数) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜200000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:7コマ/秒、電子シャッター使用時:30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/8000秒〜30分 液晶モニター:3.2型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:EyeResファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:315枚 セルフタイマー:30/12/6/2秒 幅x高さx奥行き:141.2x108x84.6mm インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、HDMI 重量:約768g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6K OG(5952x3968)29.97fps、C6K(5952x3136)29.97fps、C4K(4128x2176)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:315点 タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード/CFexpressカードTypeB 
お気に入り登録1ライカSL3-S ズミクロンSL f2/35mm ASPH. セット [ブラック]のスペックをもっと見る
ライカSL3-S ズミクロンSL f2/35mm ASPH. セット [ブラック]
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2025/7/25  ライカLマウント フルサイズ 有(レンズキット) 768g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2530万画素(総画素数)、2460万画素(有効画素数) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜200000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:7コマ/秒、電子シャッター使用時:30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/8000秒〜30分 液晶モニター:3.2型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:EyeResファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:315枚 セルフタイマー:30/12/6/2秒 幅x高さx奥行き:141.2x108x84.6mm インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、HDMI 重量:約768g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6K OG(5952x3968)29.97fps、C6K(5952x3136)29.97fps、C4K(4128x2176)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:315点 タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード/CFexpressカードTypeB 
お気に入り登録1ライカSL3-S バリオ・エルマリートSL f2.8/28-70mm ASPH.セット [ブラック]のスペックをもっと見る
ライカSL3-S バリオ・エルマリートSL f2.8/28-70mm ASPH.セット [ブラック]
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2025/6/19  ライカLマウント フルサイズ 有(レンズキット) 768g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2530万画素(総画素数)、2460万画素(有効画素数) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜200000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:7コマ/秒、電子シャッター使用時:30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/8000秒〜30分 液晶モニター:3.2型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:EyeResファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:315枚 セルフタイマー:30/12/6/2秒 幅x高さx奥行き:141.2x108x84.6mm インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、HDMI 重量:約768g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6K OG(5952x3968)29.97fps、C6K(5952x3136)29.97fps、C4K(4128x2176)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:315点 タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード/CFexpressカードTypeB 
お気に入り登録26ライカSL3 ボディ [ブラック]のスペックをもっと見る
ライカSL3 ボディ [ブラック] -位 5.00
(2件)
55件 2024/3/ 8  ライカLマウント フルサイズ 無(本体のみ) 769g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:6239万画素(総画素数)、6030万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.76倍 撮影感度:標準:ISO100〜100000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:7コマ/秒、電子シャッター使用時:15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/8000秒〜60分 液晶モニター:3.2型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:EyeResファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:350枚 セルフタイマー:30/12/6/2秒 幅x高さx奥行き:141.2x108x84.6mm インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、HDMI 重量:約853g(バッテリーを含む)、約769g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C8K(8192x4320)29.97fps、8K(7680x4320)29.97fps、C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:315点 Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード/CFexpressカードTypeB 
【特長】
  • 「トリプルレゾリューションテクノロジー」と手ブレ補正機能を採用したフルサイズセンサー搭載のミラーレス一眼カメラ。3種類の解像度に対応。
  • 画像処理エンジン「Maestro IV」を採用し、低ノイズ性能や迅速な信号処理、独自の色再現性により、静止画・動画撮影ですぐれたパフォーマンスを発揮する。
  • CFexpress Type BカードとSDメモリーカード(UHS-II)用のスロット、USB Type-Cポート、HDMI Type-A出力などデータ転送・接続用インターフェイスを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5気持ち良く撮れるカメラ

PENTAX使いですが、コンパクトさでMFT、SIGMAのレンズを使いたくてL-mountも使っています。 今回、カメラ趣味の頂の1つとしてLEICAに手を出しましたが、L-mountを活かすためにSL3を選びました。 M型よりは少々リーズナブルなのも購入の理由になります。 作例は最初のお試しとして仕事帰りに適当に撮ってきたモノの撮って出しJPEGから。フィルムモードはSTD(標準)、WBはAWBにて。 作例はその内追加したいです。 【デザイン】 EVFの出っ張りはありますが、MやQに似た直線とスクエア基調のデザインです。 ロゴと赤バッジは目立つので、パーマセルテープで隠すかどうかはお好みでしょうか。個人的には隠したい派です(^_^;) ホットシューカバーが付いてませんが…ネットで見たらNikonのBS-1が丁度いいらしいので入手して付けています。 【画質】 期待を裏切らないナチュラルな画質と色です。 60Mという高画素機なので高感度はどうかなと心配しましたが、ISO3200〜6400までなら大丈夫そうです。 高精細に撮りたい時には60.3Mでもいいですが、普段使う分には36Mや18Mで撮った方が後処理で色々楽かと。JPEGとRAWのサイズも別々に選べるのも良いですね。 【操作性】 カスタム出来るボタンやコンパネの機能ボタン等は、それを長押しすることで別の機能に設定できます。 日本のカメラだと先ずメニュー開いて…という事を極力無くすようなUIは、実に理に適っていて、とても扱い易いと感じました。 ジョイスティックは4方向で8方向には対応してませんが、それを差し置いてもUIの良さが秀逸なので★5にしています。 【バッテリー】 これは全然持ちません。計3個用意しましたが(自身の使い方としては)正解かなと。 USB-C給電が出来るので、9V3A出せるモバイルバッテリーも用意しておけば安心感が増すかと。 【携帯性】 大きさはS1R並、所持してるカメラの中ではPENTAXのK-1よりちょっと小さい感じ。 このサイズでバッテリーやメディアカード無しで800g切っているので、かなり軽く感じますが、しっかりした金属外装のおかげか中身が詰まってる感があるから不思議。 【機能性】 手振れ補正は5軸5段と、今時のミラーレスとしては少々弱いのかなと思っていましたが、思ってた以上に効きます。 マウントアダプターを利用すると焦点距離の情報が伝わらないので、最近の日本のカメラは起動時などに焦点距離の設定画面出て来るのですが、このカメラでは出て来ませんね。これは先のレビュワーさんと同じく、焦りましたが…。 落ち着いてよく探したら焦点距離設定ありました。 ただメインメニューの「カメラ設定」→「レンズプロファイル」→「その他のレンズ」まで潜らないと焦点距離設定が出来ません。 良くある焦点距離を選べますし、1mm単位での手動設定も出来て、手振れ補正も効くようになります。 そして「レンズプロファイル」はFNキーに登録できてボタン1発で呼び出せるので、マウントアダプターを使う時は何れかのボタンに登録(してユーザープロファイル1つ作るなど)すると良いかと。 また、電源を切っても設定した焦点距離情報は残るようです。 あとS5にあった(被写界深度をライブビュー上で確認出来る)常時プレビュー機能が無いようです…ここだけが残念。 撮影機能、例えば普通のオートブラケットはありますが、最近のPENTAXカメラにもある被写界深度ブラケット等の機能はありません。 この辺り、あまり余計な機能は付けずに、本当に必要なモノだけを綺麗にまとめている感じです。 AFの追従性・被写体認識などは、日本のハイエンド機には及ばなさそうですが、今まで使ってきたカメラの中では一番なので、不満は感じてません。 連写能力は期待しない方が良いです。自分は連写はあまり使わないので気にしてませんが。 【液晶】 普通に良いかなと思います。チルト式なのも佳し。 【ホールド感】 自分の手には少し余るグリップですが、手袋装着での使用を考えると丁度良い塩梅にも思えますし、指先側が少し凹んでいて握り込めるのでホールド感は良いです。 【総評】 高速連写や、高いAF追従性能を求める向きのカメラでは無いです。丁寧にパチッパチッと撮るカメラ。 色々弄りながら使ってますが、PENTAXが撮影行為を楽しむカメラだとしたら、LEICA SL3は快適に気持ち良く撮影できるカメラだなと感じました。 シャッターフィールも悪くなく、メカシャッターの音はしっかり撮ってる感を感じられます。 高価なのでミドル〜プロ向けと思われるかも知れませんが、とても扱い易いので、実際は初心者から熟練者まで幅広い層に向いていると思います。 実際レンズ含めて高いなと思いますが…長く使えるカメラだと思いますし、レンズにしてもSIGMAやPanasonicから良心的な価格のレンズが出ているので、ちょっと頑張って入手されると幸せになれそうな気がします。 でもLEICA純正レンズが1つもないのはさすがに嫌なので、近い内にズミクロン35mm辺りは買っておきたいです(^_^;)

5さすが、というほかない

【デザイン】 ライカのデザインは好き嫌いが分かれるかもしれません。直線を基調としたスクエアなフォルムで、スマートで機械的な印象を受けます。質感は非常に高いです。所有する満足感は満たされると思います。 【画質】 作例を6つアップしました。すべてJPG撮って出しです。 1枚目:レンズはLUMIX S 50mm f1.8です。ハイブランドのお店のファサードですが、ピクセル等倍に拡大してみてください。ピントがジャストで当たっているのは、中央やや下寄りのオレンジ色の横長の楕円辺りです。元画像のサイズを全く想像できないレベルで、解像度も階調も残っています。光学ズームしたかのような表現力です。 2枚目:こちらもLUMIX s 50mm f1.8です。彩度は非常に高いものの、全体に落ち着いたトーンで、下品な感じはありません。マネキンの顔のモノグラムの柄がしっかり表現されています。 3枚目:これ以降の作例はSUMMICRON-SL 35mmです。これも拡大してみてください。半逆光の街路樹の葉の階調表現が素晴らしく、1枚1枚の葉がスムーズに近くできて、気持ちの良い表現だと思いました。 4枚目:最短に近い距離で生ビールを撮影しました。暗めの環境だったので、絞り開放です。柔らかで滑らかなボケ味です。 5枚目:新宿御苑でカエデの枝を撮影しました。画面全体を緑系の被写体が覆っており、階調表現ができていないカメラですと、何を写したかったのかよくわからない写真になりがちなところを、私のような下手っぴでも枝葉の折り重なりがわかるように表現してくれています。 6枚目:バスタ新宿の窓からJR新宿駅方向を見ています。快晴の屋外の明るさと、室内とでかなりコントラストの強い環境ですが、破綻なく階調の表現が表現できています。 【操作性】 これまで使用していたS5M2も、非常に使い勝手がいいと思っていたのですが、本機は「その手があったか!」と感嘆しました。基本的にマニュアル露出を意識した操作系になっていると思います。デフォルトでは上面ダイヤル3つに、絞り、露出補正、ISOが割り当てられています。短期間使用した感想としては、露出補正を動かした後、もとに戻すのを忘れがちであるというクセが私にはありました。露出補正の状態はファインダー上にデフォルトで表示されているので、意識できるように練習することが必要かなと思いました。 【バッテリー】 保ちは悪くないと思います。バッテリーがあがるまで取り続けたことはないものの、アマチュアが数時間撮り歩いたくらいでは途中で切れたりはしないので、十分かと思います。 【携帯性】 グリップの手のなじみはいいです。重量はS5M2より100gくらい重いものの、S1Hより300g軽く、S1、S1Rより200g軽いので、このクラスの製品としてはかなり携帯しやすいと思います。 【機能性】 全体に満足度は高いものの、1点だけ不満があります。オールドレンズをアダプターを介してマウントすると、LUMIXでは手ぶれ補正の量を調整するための焦点距離の設定ができるのですが、本機では手ぶれ補正は一切効かなくなります。M型やR型のライカレンズをマウントしても同じです。ここだけなんとかしてほしいなと思います。 【液晶】 ビューファインダーの解像度がピクセル数でS5M2の2倍あります。体感的にも2倍細いと感じられますし、ピント合わせもやりやすいし、液晶でのプレビューも気分がアガる美しさです。 【ホールド感】 非常にホールドしやすい設計だと思います。 【総評】 LUMIX S5M2の5倍の価格になりますが、実際に所有して使ってみると、価格に釣り合った満足感を得ることができました。心の底から買ってよかったと思えたカメラです。現代最高品質のカメラのひとつだと言えるでしょう。

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ライカSL3-P バリオ・エルマリートSL f2.8/24-70mm ASPH.セット [ブラック]
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0件 2026/6/26  ライカLマウント フルサイズ 有(レンズキット) 768g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:4580万画素(総画素数)、4490万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.76倍 撮影感度:標準:ISO100〜200000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:7コマ/秒、電子シャッター使用時:40コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/8000秒〜30分 液晶モニター:3.2型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:383枚 セルフタイマー:30/12/6/2秒 幅x高さx奥行き:141.2x108.05x84.6mm インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、HDMI 重量:約768g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C8K(8128x4288)29.97fps、8K(7680x4320)29.97fps、C4K(4096x2160)120fps、4K(3840x2160)120fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:315点(コントラスト検出)/819点(位相差検出) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード/CFexpressカードTypeB 
お気に入り登録1ライカSL3-S バリオ・エルマリートSL f2.8/24-70mm ASPH. + バリオ・エルマリートSL f2.8/70-200mm ASPH. セット [ブラック]のスペックをもっと見る
ライカSL3-S バリオ・エルマリートSL f2.8/24-70mm ASPH. + バリオ・エルマリートSL f2.8/70-200mm ASPH. セット [ブラック]
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-位 -
(0件)
0件 2025/7/25  ライカLマウント フルサイズ 有(レンズキット) 768g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2530万画素(総画素数)、2460万画素(有効画素数) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜200000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:7コマ/秒、電子シャッター使用時:30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/8000秒〜30分 液晶モニター:3.2型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:EyeResファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:315枚 セルフタイマー:30/12/6/2秒 幅x高さx奥行き:141.2x108x84.6mm インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、HDMI 重量:約768g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6K OG(5952x3968)29.97fps、C6K(5952x3136)29.97fps、C4K(4128x2176)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:315点 タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード/CFexpressカードTypeB 
お気に入り登録350EOS Kiss M EF-M15-45 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss M EF-M15-45 IS STM レンズキット -位 3.80
(10件)
8567件 2018/2/26  キヤノンEF-Mマウント APS-C 有(レンズキット) 354g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約10コマ/秒、サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:235枚、液晶モニタ使用時:235枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:116.3x88.1x58.7mm インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約390g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約354g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:外部マイク入力端子 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大143/99点(レンズによって自動切り替え) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 「EOS Kiss」ブランドを冠した初のミラーレスカメラに、標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」が付属。
  • 「新・映像エンジンDIGIC 8」により、解像感の向上や低ノイズ化を実現。写真やイラストで撮影モードを表示する「ビジュアルガイド」など、機能も多彩。
  • 付属の標準ズームレンズは、全長約44.5mm、重さ約130gと小さくて持ち運びに便利。「EOS Kiss M」と相性抜群で使い勝手も良い。
この製品をおすすめするレビュー
5ミラーレスらしさ、EOS Kissらしさを備えたカメラに大満足

【デザイン】 キヤノンらしく比較的シンプルなデザインです。 ゴツゴツした感じはなくスマートで現代的な見た目のカメラだと思います。 ミラーレスということで小さいサイズなのでかわいらしさも感じます。 わたしは好きな見た目です。 【画質】 最近のキヤノンのAPS-Cらしい画質です。 約2400万画素といまのカメラとしては標準的。 キヤノンらしい発色なので、比較的多くの人にとって親しみやすい絵作りだと思います。 安心して見られます。 【操作性】 どちらかというと初心者にとって扱いやすい操作性です。 上級者にとってはボタンやダイヤルがすこし物足りないと思います。 EOS M5とEOS M100の中間くらいのバランスです(複雑すぎず、簡易的すぎない)。 【バッテリー】 バッテリーの持ちは普通です。 ただでさえ電池消費の激しいミラーレスカメラで小型バッテリーのLP-E12ということで購入前は電池の持ちをとても心配しました。 しかし、使ってみると意外とそんなに困らなくて安心しました。 新しい映像エンジンのおかげで省電力できるようになっているらしいです。 すごい長持ちするわけではないので予備バッテリーはあったほうが安心ですが、デメリットというほどバッテリーの消耗はひどくないです。 【携帯性】 ミラーレスのメリットをうまく活かした小型ボディです。 キットレンズの15-45mmレンズを含めてEF-Mレンズは小型軽量なものが多いので携帯しやすいです。 レンズについては下記リンクで詳しく書きました。 https://kobefinder.com/eoskissm-lens/ 携帯性はレンズの大きさに左右されます。 マウントアダプターで大き目のEFレンズをつけるとさすがにかさばります。 https://kobefinder.com/mountadapterefeosm/ これまで一眼レフ中心に使っていたひとにとっては感動的なサイズだと思います。 わたしは一眼レフ機に慣れていたので、このサイズでこのスペックはとても嬉しいです。 【機能性】 オートからマニュアルまで様々な撮影モードがあります。 初心者でも上級者でも満足できるかと思います。 動画のボディ内手ぶれ補正は便利ですが、他社の空間手ぶれ補正と比べると不自然な挙動です。 ファインダーや背面液晶で水準器を表示できて大変便利なのですが、なぜか顔追尾のAFモードだと表示されません(仕様だそうです)。 AFはデュアルピクセルCMOS AFのおかげで大変優秀。 なぜか4K撮影のときだけAFの性能が落ちてしまう仕組みなのが残念。 でも4Kはやはりとてもきれいです。使えないより使えた方がやっぱり嬉しいですね。 スマホとの連携も便利ですね。 https://kobefinder.com/eoskissm-autotransfer/ https://kobefinder.com/kissx9-bluetooth/ 【液晶】 普通に見やすいです。 バリアングルなので、液晶を動かすことができて、ハイアングル、ローアングル、自撮りなどの時にとても便利です。 【ホールド感】 小さめのボディなので、手の大きい人、一眼レフカメラのがっちりとしたホールドに慣れていると違和感があるかもしれません。 このサイズのボディのわりにはうまくグリップがつくられていて握りやすいほうだと思います。 【総評】 基本的に期待通りのミラーレス一眼カメラでした。 小型・軽量なボディやEVFのメリットを考えると一眼レフのKissより、このEOS Kiss Mのほうが使い勝手が良いと思います。 より詳しいレビューも書いています。すごく長いですが詳しく情報が気になる人はぜひご覧ください。 ・EOS Kiss Mレビュー!わたしのカメラ愛と不満と作例写真ぜんぶ伝えます https://kobefinder.com/eoskissm/ ・EOS Kiss Mが届いた!購入ファーストインプレッションレビュー!キヤノン新型ミラーレス一眼カメラの実力 https://kobefinder.com/eoskissm-handson/ ・EOS Kiss Mはどのレンズキットを買おう?カメラと一緒に買うアクセサリーについて考えてみた https://kobefinder.com/eoskissm-lenskit/

4携帯性はとても良いです。

旅行用に、携帯性の良い一眼が欲しかったので、購入しました。一眼は、kiss x4につぎ、2台目になりますので、比較の対象は、kiss x4になります。 所期の目的の携帯性は、非常に良く満足しています。画質も、私には十分良いです。連写が速く、これは想定外に良かったです。 悪いところは、シャッター音が安っぽいです。 バッテリーの残量表示が、満タン状態から、目盛りが減ると、空になるまで非常に速いようです。パーセント表示でバッテリー残量を示してもらいたかったです。 電子ファインダーで見ながら撮影すると、撮影後の表示の時間遅れと表示のホールド時間のため、通常のファインダーに比べると、違和感がありますが、これは仕方がないものなのかな。 総じて、購入目的に適っているので、満足しております。

お気に入り登録643EOS Kiss M ダブルレンズキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss M ダブルレンズキット -位 4.37
(11件)
8567件 2018/2/26  キヤノンEF-Mマウント APS-C 有(レンズキット) 354g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約10コマ/秒、サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:235枚、液晶モニタ使用時:235枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:116.3x88.1x58.7mm インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約390g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約354g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:外部マイク入力端子 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大143/99点(レンズによって自動切り替え) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 「EOS Kiss」ブランドを冠した初のミラーレスカメラに、標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」とパンケーキレンズ「EF-M22mm F2 STM」が付属。
  • 「新・映像エンジンDIGIC 8」により、解像感の向上や低ノイズ化を実現。写真やイラストで撮影モードを表示する「ビジュアルガイド」など、機能も多彩。
  • 付属の標準ズームレンズは小さくて持ち運びに便利。厚さ約23.7mm、重さ約105gのパンケーキレンズは、背景をきれいにぼかせ、スナップ写真に最適。
この製品をおすすめするレビュー
5初めてのCanon

以前、使っていたPanasonic LUMIXの調子が悪くなり。近いうちに壊れてしまうと思ったのでそれから新しくミラーレスを買うことにして色々検討すること半年。 OLYMPUS Pen9に決めたはずなのに。 土壇場でEOS KissMに。 ほんの2週間の間の心変わり。半年悩んで決めたのが2週間で変わる自分にびっくり! 決めては、単焦点レンズのダブルレンズキットの存在。 単焦点レンズが欲しかったけどPen9では、別買いしなければいけなかったこと。 重さが変わらないこと。 EOS KissMを買って大正解だと思います。 操作性もLUMIXで慣れていたので簡単! 軽さでは、LUMIXに敵いませんが。 ホールドしやすい形状。 ファインダー覗くのも楽しいです。 たくさん、写して慣れます。 買って満足な一品になりました。 買うまで毎日何回も価格ドットコムさんを眺めていつ買うかタイミングが分からず。 全てが楽しかったです。

5エントリー機だがスペックは高い

まず、 カメラ業界だけでなく家電全般から見ても、 大ヒット商品です! ちなみに、 キャノンはミラーレスに移行しつつありますね、EOS Rも発売したし(こちらはフルサイズ) EOS M100から半年後に発売されたミラーレスのKISS Mです。 高価なM6を今時、買うならkiss Mを買った方が良いです、発売時期が新しいので設計も新しいです EOS Mシリーズでは大人気で雑誌などにも大きく掲載されてます スペック的にはデジック8で動画も4K撮影できる 上位機種(M6など)より勝ってる部分もあります スマホで撮り慣れてる人にも向いてます、! 液晶を見ながらタッチパネルで操作できる! ファインダーは右目で見ると鼻が邪魔してしまいます、 超便利なのがタッチ&ドラッグのAF!! AFエリアの移動も快適で上位機種に勝るほどです! エントリー機にしては動いてる被写体を高速連写ができますが 連写をすると3秒程度で連写ができなくなる点です 少し苦手なのは暗い場所での撮影です ソニー機に負けている部分でもあります キャノンのミラーレスであるEOS Mはレンズが少ないので EF-EOS Mのアダプターでフルサイズ対応のレンズが使える様になる 本機のオススメユーザーはスマホで充分だと思う人に使って頂きたい。 スマホを持っててカメラを使わなくった人も数分で使えるので! ただし、 安いコンデジだとスマホより画質が落ちるから、 このクラスがデジカメのスタートラインになりますが 実売価格は八万は超えると思うので、 (初めてならメモカや三脚などの出費もある) 安い買い物ではありませんね! そう エントリーミラーレスにしては値段は高めですが、 カメラを趣味とするなら、ミラーレスもしくはゴツい一眼レフカメラが良いと思います 安いコンデジだとスマホに負けてしまいます (ちなみにカシオは撤退してしまいました) また、ちょっと高いよって人はM100でも構わないと思います、 いずれ、KISS Mの新型が出れば、価格も下がるのも待つのも良いと思います! まだ、購入したばかりなので、再レビューするかも知れません! 

お気に入り登録535EOS Kiss M ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss M ボディ -位 4.46
(39件)
8567件 2018/2/26  キヤノンEF-Mマウント APS-C 無(本体のみ) 354g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約10コマ/秒、サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:235枚、液晶モニタ使用時:235枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:116.3x88.1x58.7mm インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約390g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約354g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:外部マイク入力端子 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大143/99点(レンズによって自動切り替え) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 「EOS Kiss」ブランドを冠した初のミラーレスカメラ。「新・映像エンジンDIGIC 8」により、解像感の向上や低ノイズ化など、画質アップを実現。
  • 写真やイラストで撮影モードを表示する「ビジュアルガイド」や、被写体の状況を自動認識して撮影できる「シーンインテリジェントオート」機能を搭載。
  • 専用アプリ「Camera Connect」を活用することで、ペアリングしたスマホへ画像の自動送信が可能。また、スマホからカメラ内の画像を確認することもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5KISS M2が発売されて安くなったので購入

最初に発売されたEOS Mとの比較になります(当然全てにおいて性能はアップ)。 レンズはEF-M18-55mm F3.5-5.6 IS STM、EF-M22mm F2 STM、 EF-M11-22mm F4-5.6 IS STMの計3本とおまけのWtulens Lを所有。 ・デザイン 個人の好みもあると思いますが私は男女共に似合う良いデザインだと思います。 ・画質 普通に個人の趣味で楽しむだけなら十分すぎる性能です。 ・操作性 一度覚えてしまえば基本的操作で迷うことはありません。 ・バッテリー 軽量コンパクトを狙っている為バッテリーが小さいので予備バッテリーは必須です。ただし初期型Mのバッテリーが使えるので助かりました。 ・携帯性 リュック型のカバンに本体+レンズ3本を入れて出かけますが軽量なので気軽に持ち出すことが出来ます。 ・機能性 液晶モニター及び電子ファインダーは見やすく、ミラーレスの特徴である設定の変更がそのまま反映され確認出来る。モニターとファインダーどちらでも水準器機能が使える等が便利に感じます。 ・液晶 自撮りや動画撮影時のバリアングル液晶と昼間の明るい所では電子ファインダーが便利。 ・ホールド感 手が大きめなのでもう少しグリップが深い方が良いと思いますが軽量なので困るほどではない。 ・総評 初期EOS Mと比較するとAFの速度と精度は不満ないほど格段にアップされ、持ち出すのに躊躇しない重量及びコンパクト感と際立った得意分野はないものの必要十分な撮影性能を有しているので購入を考えている方は在庫があるうちに実際に見に行かれて手に取ってみるのも良いかと思います。

5最高の思い出カメラ

【デザイン】 銀塩時代からカメラに親しむ人にしっくりくる大きさとデザイン。 特にフラッグシップなどでなく、OlympusXAやミノルタCLEなどプラスチッキーだけど手に馴染むスナップカメラに近い格好よさかもしれない。 分厚いデジタル一眼レフに慣れた今となって見るたびに惚れ惚れするスマートさだ。 特に背面のバリアングル液晶を畳むと非常にすっきりするし、背面のどこを持って良い安心感が生まれ、しっかりとホールドでき実用面でも優れている。 唯一難点と言えば、外付けのマイクを刺した際に液晶にプラグが被ってしまうことか。 小さなカメラにステレオミニジャックをつけてくれたことで十分なので文句は言えないと思う。 【画質】 デフォルトだとかなり鮮やかなキヤノン色。 忠実設定に変更して、色の濃さをややブラスにするのが好み。この辺りは自由に設定できるのが良い。 プラスムービーオートでは露出補正ができないので、どうしてもアンダー目になってしまう。ここはマイナス要因だ。 【操作性】 キヤノンがこだわる「レンズの真上」に配置されたファインダーはとても覗きやすい。ファインダー倍率にも特に不満はない。 電子ダイヤルは一つだがAVモードで露出を変え、シャッターボタンすぐ隣のM-Fnに露出補正を割り振れば基本的にはカメラを保持したまま必要な操作はできる。 特筆すべきはMFピーキングで、AFが速く正確になった現代でも、マニュアル操作の楽しさを思い出させてくれる。 じっくりピントが上がってくるその数秒が写真を撮る楽しさだったのだなと、このカメラが思い出させてくれた。 ただしマニュアル操作の楽しさを最大限発揮するには、レンズ側にAF/MF切替スイッチがあるものがおすすめ。後述するプラスムービーオートでMFができないからだ。 【バッテリー】 もう少しだけ持ってくれたら嬉しい…が、カメラ本体が大きくなってしまうなら予備バッテリーを持つのも諦めがつく。カメラ底のバッテリー蓋はとても開けやすく、バッテリー交換が苦でないのも地味にポイントが高い。 【携帯性】 素晴らしい。この大きさと軽さであるから、気軽に肩に下げ出かけることができる。付属のストラップのナイロン紐の部分を大きくカットして短くするとさらに軽快になる。カットする場合は端がほつれてくるのでライターで軽くあぶることをおすすめする。 【機能性】 EOS Rシリーズには搭載されない「プラスムービーオート」がこの上ない本機の魅力となっている。 4秒間のスナップムービーを撮れる機能は他社機種にもあるのだが、シャッターを切る4秒手前から記録してくれるこの機能はとても気軽だ。残したい瞬間を見た後に、シャッターを切れば、その場面が残っているのだから。 短いスナップムービーは、それでもその数秒間に被写体を追い続けることになり気を遣う。その点プラスムービーオートは普通に写真を撮る感覚と変わらず、気づけばショートムービーが出来上がっている。 MFと組み合わせると、じっくりピントが上がってくる様を残すことができる。自分か何を撮ろうとしたのか、そこにあった臨場感そのものを思い出すことができる。 惜しむらくはプラスムービーオートは露出補正やホワイトバランスやISO感度、ほぼ全ての設定が封じられてしまうことだ。 この機能は時代を先取りしすぎていてこれまで評価されてこなかったように思う。SNSで誰もが気軽に短い動画を上げるようになった時代、ぜひ再び力を入れて欲しい機能だ。 【液晶】 液晶ファインダーはEOS kiss m mark II に比べるとやや赤みを感じる。液晶ファインダーは有機ELパネルを採用したマーク2に軍配が上がる。マーク2のファインダーは本当に綺麗だ。 ただし!mark 2はプラスムービーオートでのMFピーキングが使えなくなってしまった。1でできていたことを2でできなくする意図はなんなのだろうか。全く理解できない。 【ホールド感】 カメラ本体の大きさから小指までしっかり握る、というのは難しいだろう。 ただ左手でレンズを支える、というカメラの基本の持ち方をしていれば特に気になることもない。 フィルムからカメラを使っていた人間からすると、元の持ち方に戻ったな、という感じだ。指の引っかかりはキヤノンA1などを思い出す。 【総評】 MFレンズと「プラスムービーオート」の組み合わせが唯一無二。 カメラの大きさとのバランスを考えて今は Canon純正アダプター+EF28mm F2.8 IS USM Commlite cm-ef-eosm booster+コシナ Ultron 40mm F2 がベストマッチだ。 写真を撮ることが思い出を残すことに等しい人は、絶対におすすめしたいカメラだ。

お気に入り登録222EOS M EF-M18-55 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS M EF-M18-55 IS STM レンズキット -位 4.09
(10件)
12377件 2012/7/23  キヤノンEF-Mマウント APS-C 有(レンズキット) 262g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4.3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:108.6x66.5x32.3mm インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:31点(最大) スロット:シングルスロット 
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5初心者に扱いやすいカメラです!

【デザイン】製品は画像で見ただけでしたか、実物を見てシンプルでコンパクトで最高です! 【画質】eos x6iと変わらない高画質です! 【操作性】機能がシンプルで迷わず使えます。 【バッテリー】本日、商品が届いたので判りません。 【携帯性】本当に小さくてコンデジと変わりません? 【機能性】十分でないですか! 【液晶】見やすいしタッチ感度も良いです! 【ホールド感】付属のレンズとのバランスも良くバッチリです! 【総評】実は昨年x6iを購入して子供のイベントやTDRへの旅行の際に使用してますが使いこなせてないので、練習用に購入して実物を使用してみてビックリです。ブログ内での悪評価とは全然違い機能はシンプルでコンパクトで取回しが良く画像も良く、最初からeos mを購入しても十分使える。 初めてのデジイチでミラーレスカメラには興味は無かったのですが購入の際には色々手に取って触っては判断すると良いと思います。 初心者が使用するには十分使い易い良いカメラです! ブログ内の悪評価に惑わされないで下さい。AFも十分速いですしコスパは最高です!

5AFは他社比では遅い?けれど必要十分。全般的には良い機種です。

最近パナのマイクロフォーサーズから変更しました。 安くなっているのでお財布にも優しく最新型(一応)に更新ですねw。 新しい20Mのセンサも気になりますが7Dで使いなれた18Mもブラッシュアップされているのか良くなっているようなので踏み切りました。 AFは最新ファームでも他社よりは遅めですが走る子供を追いかけて撮るようなことをしなければストレスはなく必要十分ですw。 動画撮影で外部マイクが使えるのはタッチノイズ低減にはとても有効なので助かりますし、基本的な操作系はEOSなのでレフ機も使っていると自然と扱えて良いです。 バッテリーは驚くほど持ちませんね〜。ここはあきらめて予備を使うしかないですが、機能や画質、品質はキヤノンらしくとても使いやすく優れていると思います。 一眼レフのように肩肘張らないで、気楽に使える良い機種だと思います。 *シルバーのみ価格が安いですが悪くないですよ。アルマイトで被膜も丈夫ですしね。 *初代NEX5もあるので位相差AFの効かない周辺部でAF速度を比べてみました。 一見インテリジェントAFで常にピント合わせに行っているNEX5の方が速いように見えるけれど、大デフォーカスから用意ドンで比べると実はFWアップ後のEOSMの方が速いのには驚きました。もちろん位相差部はEOSMが速いですし。道理でEOSMのAFにストレスを感じない訳ですね! *再レビューすると画像がついてこないので画像を再アップ、追加しました。

お気に入り登録288EOS M EF-M22 STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS M EF-M22 STM レンズキット -位 4.11
(25件)
12377件 2012/7/23  キヤノンEF-Mマウント APS-C 有(レンズキット) 262g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4.3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:108.6x66.5x32.3mm インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:31点(最大) スロット:シングルスロット 
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5この赤がお気に入り

初代Mですから機能は別として、レア物感覚で時折撮影してます。もちろん、写りは最新機種と変わらない描写をしてくれます。 お気に入りの形のお気に入りの色のカメラを持つ楽しみですかね。

5侮りがたい高性能機

稼働率はメインで使用しているニコンD3200より高稼働しています 小型なので家族で出かける時や旅行などはすっかりMになりました。 どんなボールを投げようとちゃんと返してくれるのがMです・・・・・  Mに限らずにキヤノン機はどんな球を投げても確りキャッチして投げ返してくるれ様なカメラです(笑) 【デザイン】 見た目はパンケーキレンズ時の方が私は好きです。サードパーティーのライカフードを着けてお洒落カメラを楽しんでいます 【画質】   とても良いです、スッキリとエッジの効いたキヤノンらいし描写だと思います、諧調も滑らかでデジカメの苦手な黒や白は潰れずに飛ばずに、粘り強い描写だと思います。特にホワイトバランスの精度はすでに旧型機ですがかなり正確だと思います  メイン機で使用しているD3200よりも諧調性は抜群に良いです 【操作性】  タッチパネルからの設定なので操作は簡単です。画面にぶつかると設定が変わってしまいます。ロック機能などがあれば更に良いかもしれません。少しレスポンスが良すぎる感じもします 【バッテリー】  Mだけではありませんが。ミラーレス機は背面液晶が付きっぱなしです。レフ機に比較するとバッテリ持ちは悪いです 【携帯性】  良いです。厚みと重みが多少ありますが、存在感があって良いじゃないでしょうか!! 【機能性】   ピントが遅いと言われていますが・・・・・・・ソニー、ニコンとミラーレスを使いましたがどのカメラも一長一短ですので  Nikon1ピントとレスポンスは爆速ですがセンサーが小型の為暗所は厳しいです   ソニーNEXはキットレンズが残念絞っても絞っても描写が緩く感じました(あくまでも個人的な感想です)   Mピント遅いかなぁ?普通に感じます 【液晶】  見やすいです、炎天下でも見やすいです。申し分ありません 【ホールド感】  厚めのボディーの為ホールド良好ですが一眼よりは落ちます 【総評】   撮影後のブラックアウトの時間が長く感じますが、連続撮影自体サブ機ではしないので良いと思っています   携帯性も抜群で欲張りなカメラだと思います。   既に3世代前のカメラですが、まだまだ現役で使用しています。   気兼ねなく使える相棒です。   

お気に入り登録172EOS M ボディのスペックをもっと見る
EOS M ボディ -位 3.78
(22件)
12377件 2012/7/23  キヤノンEF-Mマウント APS-C 無(本体のみ) 262g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4.3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:108.6x66.5x32.3mm インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:31点(最大) カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5マニュアルのオールドレンズで利用  AFはどうでもいいや

※純正レンズは利用していません 追記 EF-M 18-55を購入しました AFたしかに遅いような・・・  でも困ることはないです カバー購入気に入ってます https://www.amazon.co.jp/No1accessory-XJPT-EOSM-09-18-55mm-カメラバッグ-ハンドストラップ/dp/B012VL0P3W/ref=mp_s_a_1_5?__mk_ja_JP=カタカナ&qid=1545258812&sr=8-5&pi=AC_SX236_SY340_QL65&keywords=Eos+m+ケース&dpPl=1&dpID=41XM1l4t32L&ref=plSrch 【デザイン】すっきりまとまっていますね オールドレンズ利用には贅沢をいうと黒のほうがかっこいいかな?  シルバーも悪くないです 落ち着いたシルバーです ※追記 冬はボディが冷たいです 朝早くワンちゃんの散歩に持っていくのでかなり冷たいです・・・  社外品の皮製のカバーを購入しました 見た目もよくなり万が一の落下の際もその部分はプロテクトされますよね 【画質】悪くないです 今後はもう一台のミラーレスのNikon1J5と比べてみよう 画素数はNikon1 J5が2000万以上ですが、センサーはCanon Mのほうが大きいですからね  【操作性】使いやすいです。 いつも使ってるNikon1 J5と勝手は違いますが問題ないですな 【バッテリー】・ディスプレイのみですし、よく撮影のたびにディスプレイを確認しますから、減ります。 中古ですから文句はいいません 社外品で一個買うかな? ※社外品一個購入 【携帯性】すばらしいです 首にかけたまま通勤しても邪魔ではないです 50mmのレンズは少し重めですが・・・ 【機能性】問題なしです ・酷評されているAFですが、マニュアルの古いレンズですので関係なしです 笑  追記 EF-M 18-55を購入しました AFたしかに遅いような・・・  でも困ることはないです ・wifi機能はないです wifiはほかのカメラでも使っているFlash AirのSDカード利用 アプリ側がいまいちなのでつながりわるいこともありますが、このEOS Mの問題ではないです  ただFlash Airは16GBでも3000円くらいかかりますので、wifiがほしい方はM2(wifiあり)を買うことも検討したほうがいいかも 【液晶】十分です   【ホールド感】グリップはなくすっきりしています ちょっと滑り止め?ぽいのがついてます  社外品の皮製のカバーを購入しました 少しグリップ感アップ (^・^) 【総評】キタムラさんで中古で12000円ほどで購入しています  まったく文句なし コスパ最高です(中古ならでは) 実際に新しいM100とかM3とかと大きな違いはあるのだろうか? もちろんAFは改善されているそうです  ・素人ですがオールドレンズにはまっております。 CANON FD 50mm F1.4で利用開始 一瞬レンズなしレリース設定オフのままで焦りました オンにしてシャッター切れた  ・カメラバーゲンでレンズ買いすぎ・・・ そのためにカメラ買い増し  ・K&F Conceptさんのマウントアダプター利用 マウントとカメラの間がいまいちガタガタするなあ・・・ これはカメラとは関係ないですが・・・  ・マウントアダプター装着時:Nikon1 J5と比べて マニュアル設定以外(P、TV,AVなど)でも撮影可能です  AVでもISO感度/SSは自動?(要確認) これは利点です

5手に馴染みやすい、ずっしりした質感、実用十分のスペック

 最初は遊び心で買って使って見たが、あまりの手に馴染み易いフォルムとずっしりした質感が気に入って、今ではブラックとホワイトの二台持っている。このコンパクトさでaps-cサイズはありがたい、中身はkissの同時期のモデルと同じという話を良く耳にしますが、kissだと、どうしても使う気にならない、町でただで配っていても貰いたくない(笑)。あのデザインは持つには恥ずかしい限りでございます。ニコンのd3000シリーズとd5000シリーズもそうだが、どこか乳幼児が粘土を丸めて出来たような未熟なデザイン.デザインにも何にもなっていない。アート感覚の乏しい国民だから文句言わずに使っているけれど、良く考えて見ると可哀そうな事だ。eos-mは、アダプター使用でefレンズとef-sレンズが使えて、ライツもツアイスも、fdもロッコルも使える。オートフォーカスとバッテリーの具合が云々と言う人もいるようですが、単焦点MFレンズを使うっているとオートフォーカスの事も、バッテリーの事も気にならない。何でもロボットにやって貰いたいという人生観では、どんなに優秀な道具を使っても、自分の作品と言えるような面白い写真は撮れないだろう。何でも電気に頼り、機械にやってもらいたいという考えは危険だ。福島の原発事故から学ばないものは進化しない。  画質も1800万画素で程よい、伸ばす可能性のある絵はrawで撮れば十分。扱い易いスペックである。    そしてもう一つありがたい良い点は、動画撮影の時にPALとNTSCが選択出来る事。これはSONYもPANAもやってない事、ニコンとキャノンはコンデジでもこの機能は付いている機種がある。これは、世界が常に視野にあるメーカーのディテールの格差だ。これも私がこの機種を愛用する理由の一つである。 

お気に入り登録231EOS M10 EF-M15-45 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS M10 EF-M15-45 IS STM レンズキット -位 4.08
(8件)
1687件 2015/10/13  キヤノンEF-Mマウント APS-C 有(レンズキット) 265g
【スペック】
画素数:1850万画素(総画素)、1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4.6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:255枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:108x66.6x35mm インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:1.6秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(最大) Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット 
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5ひさびさのミラーレス

EOS M 、M2と使用しましたがいまいちだったのでしばらくミラーレスは使ってませんでしたが、ひさびさに旅行や普段使い用に購入。携帯性、操作性ともたいへん満足のいくものでした。値段も安くなっているので買いだと思います。

5軽くなり使いやすい

【デザイン】 EOSMからの買え替えで違和感はありません。 【画質】 EOSMから比べると少しノイズが少なくなりました。 【操作性】 慣れれば問題ないです。 【バッテリー】 まだ無くなるまで使ってませんが、EOSMより持ちそうです。 【携帯性】 コンデジ感覚で使用しています。 【機能性】 AFが少し早い感じです。軽快感が増しました。 【液晶】 十分見やすいです。 【ホールド感】 軽くなった分大分持ちやすくなりました。 【総評】 軽くなって広角が15�oから始まって使い易くなりました。

お気に入り登録274EOS M10 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS M10 ダブルズームキット -位 4.35
(5件)
1687件 2015/10/13  キヤノンEF-Mマウント APS-C 有(レンズキット) 265g
【スペック】
画素数:1850万画素(総画素)、1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4.6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:255枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:108x66.6x35mm インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:1.6秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(最大) Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5初のミラーレス

【デザイン】 かっこいいと思う。一眼レフよりはコンパクトだから持って歩くのもそんなにかさばらない 【画質】 キャノンだけあり、画質はきれいです。プロの方やハイレベルの方でなければ満足感あり 【操作性】 色々な操作があるが分かりやすくまとまっている。 【バッテリー】 早い消耗と感じたことはない 【携帯性】 望遠レンズも一緒にカメラバックにいれて、持ち運ぶときは神経使うが、本体のみだけなら携帯しやすい 【機能性】 【液晶】自撮り用があって、モニターがひっくり返せるので遊び方ではとても楽しめる 【ホールド感】 慣れればいい 【総評】 全体的には使いやすく、技術を磨かない程度で使いこなすなら、満足できるモデルだと思う。

5初めての一眼ミラーレス

初めてデジタルでなく一眼を買ってもらいましたが、 ミラーレスなのもあり、軽くて親指側のグリップが指にフィットしてホールド感も良いのでかなり使い勝手が良いです。 画質も初心者意見ですがズームしてもかなり鮮明に写っているおり、自動補正のおかげで初心者でも簡単に良い写真が撮ることのできるカメラだと思います。

お気に入り登録157EOS M10 ボディのスペックをもっと見る
EOS M10 ボディ -位 4.51
(11件)
1687件 2015/10/13  キヤノンEF-Mマウント APS-C 無(本体のみ) 265g
【スペック】
画素数:1850万画素(総画素)、1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4.6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:255枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:108x66.6x35mm インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:1.6秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(最大) Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約1800万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 6」を搭載した、エントリー向けミラーレスカメラ。
  • 上方向に約180度可動するチルト式液晶モニターを採用し、ライブビューでピントや設定を調整・確認しながら自分撮りができる。
  • タッチパネルによる直感的な操作によって背景ボケや明るさといった撮影効果の設定が可能な「クリエイティブアシスト」機能を搭載。
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5チルトとWifiに惹かれ

今更のレビューですみません 初代Mで風景を主に撮影して3年ほぼ満足していたのですが 下からあおって撮るときにチルト液晶だと見やすいんだろうな〜 と 基本は変わらないし勿体ないと1年位悩みましたが、Wifi対応専用アプリで スマホでリモート撮影等できるので購入 チルトはやはり便利で撮った映像もwifiで飛ばせるし セルフタイマーよりスマホでリモートも便利 Mより少しグリップ感が落ちたのはあれですが 電池も同じで使い分け出来るので買って良かったです レンズも増えたのでMには22mmつけっぱなしでお散歩カメラに 最近70Dは重くて出番なしです(笑)

5携帯に便利

常にバックの中に携帯に便利です。 タッチパネルで撮影がしやすく 初心者にもやさしいカメラです。 wifi機能もあり 自撮りも撮影可能です。

お気に入り登録486EOS M100 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS M100 ダブルズームキット -位 3.96
(12件)
1731件 2017/8/29  キヤノンEF-Mマウント APS-C 有(レンズキット) 266g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約6.1コマ/秒、サーボAF時:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:108.2x67.1x35.1mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB2.0 起動時間:1秒 重量:約302g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約266g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2420万画素のCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、エントリー向けのミラーレス一眼カメラ。
  • 撮像と位相差AFの両方を兼ねる「デュアルピクセルCMOS AF」を搭載し、高速AF撮影を実現。
  • 標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」と、望遠ズームレンズ「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
51年近く使って

【デザイン】 コンパクトなミラーレス一眼レフです。ブラックだと男性でも使いやすいです。質感は決して悪くありません。 【画質】 とても綺麗です!カメラの知識ゼロですがスマホよりずっと綺麗に撮れます! 【操作性】 比較的シンプルで使いやすいです。 【バッテリー】 2泊3日の旅行では1.5日程持ちます。 【携帯性】 一眼レフの中ではかなり良いです!ただ、長時間首にぶら下げるとキツいです。 【機能性】 クリエイティブアシストモードを使うことで気軽に色合いや明るさを調整できます。スマホ連動機能もついています。 【液晶】 チルト液晶なので上下に動きます。画質が悪いとは思いません。 【ホールド感】 普通に良いです。 【総評】 RX100などの高級コンデジやα5100などの他のミラーレスと悩みましたがヤマダ電機でダブルズームキットが税抜39000円という特価だったので購入しましたが大満足です! ちなみに本体は日本製、レンズは2本とも台湾製でした。 このカメラで撮影の技術を勉強して綺麗な写真をたくさん撮りたいと思います! 【追伸】 1年近く使い続けてみました。ほぼ素人ですがオートでもとても綺麗な写真を撮れます。多少技術がついてきたら他のモードを試してみるのも面白いです! AFも十分速く正確なので良い感じです。 また、Wi-Fi搭載なのでスマホに簡単に転送できて便利です! 今まで1万円ほどのコンデジとスマホしか持ってなかったのですがこのカメラを買ってから写真撮影が楽しくなりました! 下手な写真で申し訳ないのですが1年ほど使って撮影した写真をアップします。

5持ちやすく使いやすい大きさで簡単です。

色も気に入って、購入しました。私にとっては、持ちやすく使いやすい大きさで簡単操作できれいに撮れて満足です。

お気に入り登録209EOS M100 ボディのスペックをもっと見る
EOS M100 ボディ -位 4.16
(23件)
1731件 2017/8/29  キヤノンEF-Mマウント APS-C 無(本体のみ) 266g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約6.1コマ/秒、サーボAF時:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:108.2x67.1x35.1mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB2.0 起動時間:1秒 重量:約302g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約266g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2420万画素のCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、エントリー向けのミラーレス一眼カメラ。
  • 撮像と位相差AFの両方を兼ねる「デュアルピクセルCMOS AF」を搭載し、高速AF撮影を実現。
  • Wi-Fi、NFC、Bluetoothに対応。カメラの電源をOFFにしてカバンに入れたままでも、携帯端末からカメラ内の画像が閲覧可能。
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5EF/EF-Sレンズ資産を最少最軽量で運用できるミニマルAPS-C

2018年の秋ごろに購入。(1)EF-Mマウントには手を出さない(2)EF EOS-Mを購入して、EF/EF-Sレンズを運用する。という割り切りで、現在まで運用しています。バッテリーは買い足しましたが、街歩き、カジュアルな外出、荷物を増やしたくない旅行、でフル活用しています。 とにかく小さく軽いこと、266g、バッテリー込みで302gという重量と、約108.2(幅)×約 67.1(高さ)×約35.1(奥行)mmのサイズが購入の決め手でした。 【デザイン】 ホワイトモデルの美しさ、ミニマリズムの極地といってよい最低限まで切り詰められたデザインを気に入っています。、 【画質】 最新エンジンを積んだRFマウントの方が性能的には上ですが、日常を切り取り記録する分にはこれだけ写れば十分。レンズ次第で変わってきます。 日常的にはEF-S 18-135mm F3.5-5.6 IS USM (2016)を最もよく使いますが、大三元Lレンズ、あるいはSigmaのF1.4単焦点などを使えば、かなりの高画質が楽しめます。 【操作性】 操作系は最低限に切り詰められていますので、細かく追いこむ上では便利とは言えません。慣れるといちおう、ある程度のスピードで設定できるようになります。同じように切り詰められた操作系を持つNikon1のヘビーユーザーでもあったので、その応用という感じで難なく操作できるようになりました。 【バッテリー】 ものすごく長く持つわけではありませんが、一日観光などで連写込みで400-500枚くらいはどうにか大丈夫です(厳冬期・猛暑期など条件によってちがいます)。純正1個と非純正2個を持っています。 【携帯性】 これが最大の魅力です。デジタルはEOS 5Dから始めて、EFレンズ資産を運用するべく、なるべく軽いM100を携帯性の観点から選び、正解だったと感じています。マウントアダプターとEF/EF-Sレンズの運用なので、Nikon1だと本体+レンズ3本、といった持ち歩きは難しいですが、APS-Cでこれだけ小さいカメラはほんとうにありがたいです。 【機能性】 最低限ですし、動画も4K以前。ただしWIFIは搭載しているので画像転送は楽です。 【液晶】 最新のものに比べれば粗いですが、かといって視認性がひどく悪いわけではありません。 【ホールド感】 小さいので包み込むようにホールドする必要があります。グリップのあるカメラと同じように考えるとホールド感はよくないということになりますが、別物と考えれば慣れると大丈夫です。 【総評】 「EF/EF-Sレンズを、できる限り軽く小さいボディで運用したい」というニーズは、(1)Canon以外のカメラ+非純正マウントアダプターでも運用できますが、(2)Canonのカメラ+純正マウントアダプターであれば、最も完璧な互換性を実現できます。 実際、この組みあわせで動かないEF/EF-Sレンズは、純正でも非純正でもほぼ存在しません。例えばEF28m F2.8、Tokina 24-200mm F3.5-5.6のような相当古いレンズでも、動作します。 そしてこのM100は、(2)の条件を満たした上で、M200と並んで最も軽く小さく、しかも画質がまだまだ十分高画質と言えるカメラで、軽さと小ささで上回るRFマウントのカメラは今の所存在しません。そこに、このカメラの存在意義があると思いますし、購入してよかったといまだに思えるカメラです。

5このモデルを買えてよかった

今さらながらEOS Mからののりかえです。これって終売して5年以上になるのでしょうけど、ほとんど新品のものを手に入れました。カメラって買ってほとんど使わない人がいるんですね。ストラップなんかはビニールからでてなかったですもん。ヤフオクで買ったのですが、4千円もクーポン割引がありました。あの割引って原資は何なんだろ?不思議です。 このモデルにはEOS Mにはない、ネットワーク経由でのスマホ接続とファインダー画面のチルトがついていてとても満足しています。ファインダーの液晶画面もこちらの方が見やすいし。大事に使っていたEOS Mをフリマに出して差額が1万8千円なので、とてもよい買い物でした。操作性や機能性は今のモデルを買えばもっといいかもしれないけど、このサイズはもうないですもん。 こちらも大事に使っていこうと思います。

お気に入り登録9EOS M100 リミテッドピンクフォトキットのスペックをもっと見る
EOS M100 リミテッドピンクフォトキット -位 3.00
(1件)
1731件 2018/11/ 6  キヤノンEF-Mマウント APS-C 有(レンズキット) 266g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約6.1コマ/秒、サーボAF時:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:108.2x67.1x35.1mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB2.0 起動時間:1秒 重量:約302g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約266g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ピンク スロット:シングルスロット 
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3自分撮りには一手間かかり操作性に疑問です。

【デザイン】   ボディはAPS−Cサイズセンサーを搭載しているとは思えない小ささです。シンプルですが、飽きの来ないデザインだと思います。 【画質】  細部まで解像度は高いですが、高感度は少し甘めの描写力だと感じました。 【操作性】  モードダイヤルを搭載していないため、画面をタッチしてスクロールでモードを変更していきます。便利な機能ですが、モードダイヤルが有ったほうが分かりやすいです。 【機能性】  タイムラプス動画、ジオラマ風動画など動画機能も充実しています。ただ、私は使いませんが・・・。 【液晶】  液晶モニターをタッチでオートフォーカス・エリアも選びやすく、速度も合格点を与えられると思います。 【ホールド感】  たいへん悪いので、ボディジャケットを装着しています。 【総評】  低価格ですが、操作性は物足りない印象です。フルオートで気軽に撮影するためのカメラです。 *被写体から掲載許可を得ています。

お気に入り登録137EOS M2 ボディのスペックをもっと見る
EOS M2 ボディ -位 4.17
(26件)
4642件 2013/12/ 3  キヤノンEF-Mマウント APS-C 無(本体のみ) 238g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:104.9x65.2x31.6mm インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:31点(最大) Wi-Fi:○ カラー:ブラック 
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5「小さい」は正義 今でも使える

今まで持っていた一眼レフは良かったのだけれど大きさや重さに負けて使わなくなってしまいました。そこで思い立ち、APS-Cサイズの撮像素子でできるだけ小さいボディーで探したらこのEOS Mシリーズがヒットしました。一眼レフとレンズをすべて売却し、探し当てたM2のホワイトとEF-M15-45mmを購入。それでもお釣りが来ます。 もう約13年前に出た機種なんですね。 【デザイン】 とても良いです。質感も安っぽくない。ハイエンドコンデジよりもボディーは小さく感動してます。 【画質】 初Canon、全く問題ありません。十分きれいです。 【操作性】 適当にいじっていたら慣れました。タッチの反応は良いです。 【バッテリー】 自分の使い方では十分持ちます。予備を一つ買おうかを思っていたけれど必要ないです。 【携帯性】 APS-Cサイズでこの大きさは素晴らしい。 【機能性】 データー書き込みが遅いとかシャッター速度が遅いとか言われているようですが全く問題ありません。自分の使い方ではこれで十分、不満はありません。 【液晶】 十分きれいです。晴れた屋外では見づらくなりますがそれは分かってます。 【ホールド感】 手は大きくないのでこの大きさでも普通にホールドできます。 【総評】 感覚としてはコンデジだけどAPS-Cだよ、という感じですね。今まで一眼レフを使っていて自分の撮影スタイルは把握していて、何が重要で何が必要ないかは分かっていたのでこの機種で十分満足しています。何より小さく気軽に持ち出せることが良いです。 もうこのシリーズは終わっているので壊れてしまったらそれで終わりだけれど、そうしたら次はM6でも買おうかな。

5ちっちゃくて可愛くて軽い使いやすいのでずっと使ってる!

ミラーレスは普段動画機として使用してますが、お散歩カメラとしても持ち歩いてるのでスチルとして使いやすいのでレビューしてみます 【デザイン】 スッキリとしていて最高です。EVFはいらない派なのでフラットでいいですね。CANONさんはいつも丸みを帯びたデザインで可愛らしくて好きです 【画質】 α6400と比較してまぁまぁといった感じでしょうか。ノイズが乗りやすかったり、解像感が低く感じます 【操作性】 シンプルで使いやすいです。メニューもすっきりしてるのですぐ設定できます 【バッテリー】 私の使い方ではスチルだと1日余裕で持ちますね。α7Cと比べると雲泥の差ですが、ハードな使い方はしないので丁度いいです 【携帯性】 これがM2の最大の長所です。とにかく軽くて持ち歩きやすいです。ミラーレスは小型化しやすいはずなのに、最近は大型で重いのばかりで残念です。今だにM2を使用しているのはやはり軽くて小さいからですね 【機能性】 このサイズで4K動画とか撮れたら嬉しいのですが、それは高望みですねw αシリーズと比べるとAFは心許ないです。タッチフォーカスで気軽に撮ってますが、時々甘いときもありますし、当たり前ですが瞳フォーカスとかに慣れてると使いづらいかもしれません。CANONさんは色味が好きなのでポートレートに最適ですが、フォーカスが甘いのでM2は適さないかもしれません(最新機がAFいいのは当たり前ですがw) M10、M6も使用していましたが、やっぱりAFと画質でM2はちょっと劣ってしまいます(が、軽いのでそれでいいのです) 【液晶】 チルトかバリアン欲しいですが…まー古いですしねw 【ホールド感】 ホールドしなくても撮れますw お気軽に撮るには軽くて持ちやすいのでいいですね。キットレンズのEF-M18-55を最初使っていましたが、M10、M6を売却したときにそっちのキットレンズEF-M15-45mmをとっておいてM2につけました。軽くて小さくていいですね! 【総評】 EF-Mは色々不遇で、カメラを勉強すると物足りない部分が多く出てきますが、M2はとにかく軽いので今でもずっと使っています。サブ機としてちょうど良いんですよね。タッチフォーカスは絶対に欲しいので、M2はこれがあるのでずっと残しています。余裕があったらα NEX-5系に移ればレンズ資産もあるのでいいのですが、α持ち出すならα7Cにしちゃうので、M2から買い換える気にもならず、結局ずっとM2ですw EF-Mで素敵なレンズが欲しいけど、もう絶望的ですよねw 蛇足-使用歴 CANONさん M2、M10、M6 SONYさん α6500、α6400、α7R2、α7C Panasonicさん GX7mk2、G8、G9、G99、S5 FUJIFILMさん X-S10 未だに使用している愛機→M2、α6400、α7C、GX7mk2、G99(軽い機種ばかり残っていきますw)

お気に入り登録119EOS M200 ボディのスペックをもっと見る
EOS M200 ボディ -位 4.15
(8件)
319件 2019/10/ 8  キヤノンEF-Mマウント APS-C 無(本体のみ) 262g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約6.1コマ/秒、サーボAF時:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:315枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:108.2x67.1x35.1mm インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約299g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約262g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:内蔵ステレオマイク 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大143点 Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット 
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52022年なのにM200を買う?

2017年 M100 標準ズームレンズ購入 2021年 R6購入 2022年 M200購入 5年前、M100、初めてレンズ交換式カメラを購入。 レストランでのテーブルフォトを撮りたくて、小さくて安かった、くらいの理由でM100。APS-Cで写りはまぁまぁ。と思っていた。。 子供が生まれて、コロナ禍でやる事もなく、なんとなくR6購入。標準レンズキット。 RAWで撮ってAdobeとか、この辺で初めて着手。 高感度性能やAFの速さ、画質等、衝撃を受けて、大三元RF70-200 F2.8を購入。 更に衝撃。 この大三元、ものすごく軽くて小さいと言う事らしいのだが、その意味がわからない。 イラッとするほど重い。 反動でRF50-F1.8を購入。 軽さは正義の意味を知る。 ちょっと待て、M100はもしかしたら、となり、M100の素晴らしさに気づく。RAWとか知らずにまぁまぁとか言っていた己の未熟さに気づく。 M100の標準ズームではなく、ef-m22mm f2であればもっと軽くてコンパクトか?と思いパンケーキ単焦点レンズを購入。 これに どハマり。 こんなに軽くて小さくて写りが素晴らしいとは。 そしてM100の調子が悪くなる。 修理に出せば3万円近い見積。 パンケーキ買ってしまったし、素晴らしさに気づいてしまったし、でM200購入。 M100に比べて、フォーカスの精度が高い。暗所撮影に強い。 そもそもM100が素晴らしく、M200はその少し上。 ベースはR6なので、基本的にR6に注ぎ込み、 R6で撮るが、いつも持ち運べる訳ではない。 M200があると携帯性抜群なのでR6を補える。 確かにM200では物足りない所がある。ISOを上げたい、連写性能、AFスピード、シャッタースピード、ファインダーがあった方が、、など、感じる度にR6の有難さに気づく。 【デザイン】 小さくて威圧感が無い。 子供にフルサイズミラーレスの大三元を向けるとドン引きされるが、M200は逆にポーズをとってくれる。 知人の前でもいきなり黒デカいカメラを出すと引かれる。 テーブルフォトでも、レストランで一眼レフを出すと店員にも周囲の客にも引かれる。 その点、M200は素晴らしい。 【画質】 素晴らしい。 【操作性】  設定など、ほぼ全てタッチパネル。 細かく設定を変えようとすると使いづらいが、 このカメラは電源入れて撮るだけなのでフラストレーションは無い。 【バッテリー】 R6に比べるとこちらの方が持つ。 一日中撮っていても問題なく、予備バッテリーを携帯する事は無い。 【携帯性】 最高。 ef-m22mm f2レンズだと、タイトな服でなければポケットに入る。 【機能性】 十分。 サイレントモードがRAWで撮れればなお可。 【液晶】 まぶしめの公園でも、明るめに設定しておけば普通に見る事ができる。 むき出しのチルト式。 【ホールド感】 無い。 別売のカバーケースを付けると持ちやすい。 本体の保護にもなって良い。 【総評】 基本的にR6を使うが、サブ機として持っておくと本当に良い。 M200を使うと改めてR6の素晴らしさも気づく事ができる。 小さい、軽い、安い、写りがきれい。 携帯性抜群のスーパーサブ。 2022年、世の中の流れはRFで、R7、R10は明らかに素晴らしい。しかしながらたぶんズボンのポケットには入らない。小さい、軽い、安い、という意味でM200は別物、別格で、2022年であっても私はM200を溺愛するw

5こんなにコンパクトで良い感じ

普段は仕事で風景や建築物、物撮りを動画含めひたすら撮っています。 今回はビジネスプロモーションでのSNS用に ふとした風景や自然を撮る必要があり買ってみました。 実際初めて持つと小ささと軽さで驚き。 冬の上着のポケットに入れて動き回れます。 液晶画面は撮影中の確認するには十分に綺麗、慣れれば違和感もない。 液晶タッチパネルも反応抜群で 操作に対する動きもキレがあり気持ちが良い。 AFの速度も十分だと感じる。 液晶タッチパネルでのAFポイント選択もしやすく良い。 AFのフォーカスが対象物追ってくれるので手持ちでカメラが多少動いても維持してくれるのが良い。 操作は多少まどろっこしいさを感じます。 少し使っているうち、操作についてはこういう事だと分かりました割とサクサク違和感なく使えます。 右手人差し指は常に上部回すダイヤルに固定 親指で液晶の変更したい項目選ぶ&フォーカスエリアを選択。 親指で項目選んで人差し指でダイヤル式回す。 しかし設定項目画面がいちいち開くので戻るボタン押すのが面倒、開かないでただただ欲しい。 ※変更したい項目を選択した状態だと上部ダイヤルで変更可能。 ※基本設定変更で上記の様な表示に変更必要。 上げている写真は朝方の日が昇る前にEF-M15-45 IS STMをつけてテスト撮影してみました。 月の模様や雲のトーンもがある程度出ています。 公園に張られているネットの網目や木々の枝なども精細に表現されています。 添付画像はカメラ内のJPG撮って出しのままです。 こんな値段で買えるAPS-Cである程度表現力あるコレは中々良いですね。

お気に入り登録113EOS M3 EF-M15-45 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS M3 EF-M15-45 IS STM レンズキット -位 3.55
(2件)
9358件 2016/2/18  キヤノンEF-Mマウント APS-C 有(レンズキット) 319g
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4.2コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:250枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:110.9x68x44.4mm インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:1.6秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(最大) Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット 
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4チルト液晶で斬新な写真表現が出来る!

 私は低い位置(ローアングル)から撮影することが多いです。低い位置からのローアングル撮影は、迫力感を出すことにも繋がりますし、構図のヌケも良くなります。  EOS M3から可動式のチルト液晶モニターになったことで、無理のない体勢で撮影できるようになり、とても快適になるとともに斬新な写真表現が出来るようにもなりました。  アングルにこだわった撮影の場合は、広角レンズとの相性が良いように感じています。また、スナップポートレートを撮るときなどは、液晶モニターを上側90度にして、上から覗き込むようにして撮影することで、相手に威圧感を与えることなく、自然な表情を引き出すことができます。  作例でも低い位置から、超広角系で被写体に近づいて撮影することにより、遠近感が誇張されたインパクトのある写真に仕上げられました。 *被写体から掲載許可済みです。

3中古で4万円程度で手に入るならばアリな選択肢だと考えます。

EOS M3はM5が出るまではキヤノンミラーレス機のトップモデルでした。 これは24〜72相当の標準ズーム付きのキットです。 AFがとても遅かったM、いろいろ改善されたM2、そしてこのM3となって、ミラーレス最後発メーカーのキヤノンでしたが、このM3でやっと先行する他メーカーに追いついた感じです。 この標準ズ−ム付きのレンズキットで2023年現在4万円台です。この価格ならば今から買うのもアリにも感じられますが、中古価格がやや高めのソニーのα6000あたりと比較すると、ビューファインダーが外付けでオプションですし、微妙なミラーレス機ですね。

お気に入り登録311EOS M3 ボディのスペックをもっと見る
EOS M3 ボディ -位 3.86
(37件)
9358件 2015/2/ 6  キヤノンEF-Mマウント APS-C 無(本体のみ) 319g
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4.2コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:250枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:110.9x68x44.4mm インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:1.6秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(最大) Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット 
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55Dマーク�V・7D2のサブとして満足なミラーレス一眼

画質がイマイチなカメラとのコメントが少なくないようですが、 5Dマーク�V+24−105ミリF4ISに、広角ズームEF16−35F4ISを交換レンズとして持って行くより、(動きの少ない、4枚連写以内で収まる被写体を撮るのには、)M3+EF−M11−22ミリを持って行くと最高です。 具体的には、M3+11−22ミリ 5D3+24−105ミリF4IS 7D2+70−200ミリF4IS を持って行くと、 35ミリ判換算で18ミリ〜320ミリをレンズ交換なしにカバー出来ます。 ただ、キヤノンが標準レンズとして発売している、EF−M18−55ミリをセットすると、お世辞にも良い写真が撮れる・・とは言えません。(レンズのせいで、写りが甘いと思います。) また、フィシュアイズーム8−15ミリを付けても、11−22ミリ同様満足のいく画像が得られます。 フィルムカメラの時から、フランジバック(レンズマウントとフィルム・撮像素子の距離)の短いカメラは、広角レンズと相性が良いと言われています。 このカメラは、フランジバックが、EOSの半分以下です。 ※どんなレンズを付けて撮るかで、画質の是非が変わる様です。上記に挙げた広角・フィシュアイズーム等広角以外のレンズを付けて撮った時の画質がイマイチな時があるのではないか・・と思われます。 ※私は、動画を撮らないので、画質は静止画像のみです。

5使い分け

【デザイン】 出始めのころは初代、二代目と異なるデザインかなと思いましたが、 M5が出た今に見比べるとM3は初代、二代目の系譜なのかなと感じます。 不思議なものです。 【画質】 Mシリーズの美点は高画質。M3にもしっかり受け継がれていると思います。 【操作性】 初代M、M2を今でも使っていて、それとの比較なので悪くありません(笑) 【バッテリー】 余り持たないですね。ミラーレスの宿命でしょうけれど。 【携帯性】 一眼レフよりは遥かに楽です。 ですが、軽いかと言われればそんなに軽くもなく、、、 【機能性】 私には使いこなせない機能が盛りだくさんです。 だからと言って機能を絞られると何故か寂しい気持ちになりますし、 今くらいが良いのかなと思います。 【液晶】 綺麗です。 チルト液晶は便利ですが、壊してしまいそうな気がしてあまり使っておりません。 【ホールド感】 グリップ付きましたが、だからと言って一眼レフの様には持てない訳で。 初代、二代目と比べれば多少は良くなりましたと言う感じ。 【総評】 予想外に良く写るEOS Mシリーズが望外に気に入ってしまっています。 子供が大きくなって写真をそんなに撮らせてくれなくなった事、一眼レフの 重さに疲れた事もあって、今や私のメインシステムとなっています。 望遠は今のところ撮る機会はなく、もしそう言った事がやりたくなったら 改めてまた一眼レフを買えば良いやと考え、一眼レフ一式を思い切って 売却してしまいました。 そんな私の今のカメラ構成ですが、 M  + 11-22mm + ネックストラップ M2 + 22mm    + ハンドストラップ M3 + 15-45mm + ネックストラップ となっております。 こんな構成なので未だに初代Mも良く出動します。 役割分担がしっかりできているので、必要に応じて万遍なく使えています。 ボロクソ言われるEOS Mですが、使っていた困ったりした事は殆どなく、 なんだかんだで大概のシーンは切り取れています。 肩の力を抜いてカメラや写真と向き合うには良い機材なんじゃないかなと。 私にとっての癒し系カメラです(笑)

お気に入り登録219EOS M3 ボディ EVFキットのスペックをもっと見る
EOS M3 ボディ EVFキット -位 4.40
(56件)
9358件 2015/2/ 6  キヤノンEF-Mマウント APS-C 無(本体のみ) 319g
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4.2コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー EVF-DC1 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:250枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:110.9x68x44.4mm インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:1.6秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(最大) Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット 
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5今でも立派に使えます。

発売当初予約して買いましたが 当時、フォーカスの遅さ(M3になって劇的に早くなりましたが) に嫌気がさして、数か月で売りました。 しかし、メイン機EOS80Dや6Dに比較して 小さく軽いので再度今月(2020年12月)買い直してみました。 マウントアダプター使用でEFレンズを使っています。 Mマウントのレンズは持っていません。 【デザイン】 今でもM6に継がれるデザインでいいと思います。 【画質】 80Dと同等で満足です。 【操作性】 慣れるのに時間はかかりません。 【バッテリー】 通常の80Dなどのバッテリーに比較すると持ちは悪いです。 【携帯性】 EVFつけていないときはらくらく扱えます。 【機能性】 特に問題はありません。 【液晶】 よく見えます。 【ホールド感】 多少グリップの小ささが気になります。 【総評】 買い直してよかったと思います。 今の時代でも連写の必要性がなければ問題ありません。 唯一の泣き所は、レリーズがり紋婚しかないことです。 有線のレリーズが欲しかった。

5必要にして十分

画質、操作性、携帯性のバランスがとても優れている。 デジイチとの併用のつもりで買いましたが、よほどの事がなければこのカメラで足りてしまうような気がします。 アウトドアや遠出で使うことが多いので、この携帯性は嬉しい限り。

お気に入り登録83EOS M5 クリエイティブマクロ ダブルレンズキットのスペックをもっと見る
EOS M5 クリエイティブマクロ ダブルレンズキット -位 4.00
(3件)
5549件 2016/9/15  キヤノンEF-Mマウント APS-C 有(レンズキット) 380g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約9コマ/秒、サーボAF時:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、162万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:295枚、液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:115.6x89.2x60.6mm インターフェース:HDMI、Micro USB、AV出力 起動時間:1秒 重量:約427g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約380g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:グラファイト スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 独自の高精度AF技術「デュアルピクセルCMOS AF」を「EOS M」シリーズとしては初めて搭載したハイエンドミラーレス一眼カメラ。
  • 約2420万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC7」により、高感度撮影時のノイズ耐性と解像感が向上し、常用ISOが25600まで拡大。
  • マクロレンズ「EF-M28mm F3.5 マクロ IS STM」と高倍率ズームレンズ「EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM」が付属。
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5軽量コンパクトで高性能なミラーレス一眼

【デザイン】ミラーレスなのに一眼レフを思わせるデザインです。ダイヤルやグリップの形状などデザインが洗練されています。 【画質】優秀です。ダイナミックレンジが広くなめらかな階調表現をしてくれます。 【操作性】操作しやすいです。サブ電子ダイヤルとダイヤルファンクションボタンの組み合わせは使いこなすと面白いです。 【バッテリー】十分です。ただし予備は持ち歩くようにしております。 【携帯性】軽量コンパクトで携帯性は良好です。ホルスタータイプのカメラバックに入れて腰にぶら下げています。 【機能性】これ一台で、日常の範囲でしたらほとんどの撮影ができます。 【液晶】きれいで見やすいですが、撮影のほとんどはEVFで行っております。EVFも見やすくて問題ありません。 【ホールド感】持ちやすくて、手になじみます。 【総評】軽量コンパクトで、汎用性に優れた高性能なミラーレス一眼です。AFも早く正確です。当たり前のことですが、光量不足の暗所で望遠レンズだとAFの速度と合焦率が低下します。撮影直後にファインダーのブラックアウトがあり、動体を追従する際に不便さを感じます。この点だけ不満です。 キットレンズなので期待していなかったのですが、付属の18−150mmレンズも28mmマクロレンズもシャープで抜けのよい画質で申し分ありません。一眼レフと比べて装備の軽量化を目的として購入しましたが、結果は満足です。22mmF2.0も購入しました。これも名玉です。写真を撮影するのが楽しくて、M5を手にしてからカメラを持ち出す機会が増えました。

5いいと思います

予約して、発売日に購入しました。28マクロを使ってみたいのが最大の動機です。M3まではさすがにカメラの性能、機能に不満があり購入に至りませんでしたが、M5は買いです。 デザインの評価は人それぞれですが、私は気に入ってます。 画質はキヤノンAPS-Cとしては最良だと思います。併用している7D2よりは明らかに良いですが、フルも所有しているため4点です。 操作性は4点です。5D系、7D2と比べるとメニュー項目の少なさが目につきますが、タッチパネルやダイヤルファンクションの採用など、良い点もありますから。 携帯性はAPS-Cカメラとしては最高ですね。 液晶はこんなものでしょう。一部でEVFの色味に対して批判的な意見もあるようですが、他社ミラーレスのEVFと比較して、特別劣るような事実はありません。 ホールド感は、小さいボディですが持ちやすいですね。 割高との声もありますが、キャッシュバックやレンズの価格を考えると、満足度は高いですね。

お気に入り登録374EOS M5 ボディのスペックをもっと見る
EOS M5 ボディ -位 3.74
(61件)
5549件 2016/9/15  キヤノンEF-Mマウント APS-C 無(本体のみ) 380g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約9コマ/秒、サーボAF時:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:295枚、液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:115.6x89.2x60.6mm インターフェース:HDMI、Micro USB、AV出力 起動時間:1秒 重量:約427g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約380g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:グラファイト スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 独自の高精度AF技術「デュアルピクセルCMOS AF」を「EOS M」シリーズとしては初めて搭載したハイエンドミラーレス一眼カメラ。
  • 約2420万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC7」により、高感度撮影時のノイズ耐性と解像感が向上し、常用ISOが25600まで拡大。
  • 視野率約100%のEVF(電子ビューファインダー)を内蔵し、EVFをのぞきながらAF枠を液晶モニターのタッチパネル操作で移動できる。
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5形が好きなら買い!画質は今でも十分に通用するレベル

【デザイン】 ここがいまさら購入に至った大きなポイント。 軽くて小さいんだけど、クラシカルなとこが好き。 【画質】 キヤノンらしくて好き。 【操作性】 ここが問題。 動画のスタートボタンが本体背面にあり、撮影中何度も指が触れて動画撮影が始まってしまった。なぜ、こんな誤作動確実な位置にレイアウトしたのだろう??? それ以外は、マニュアル操作しやすくて大満足。 あとは、電源のオンオフが横スライドで安っぽいのも気になるかな。 M100の方が、スイッチレイアウトは優秀。 【バッテリー】 満足。 【携帯性】 M100のようにスノボのウェアにあるポケットに入れるってまでは行かないけど、通勤カバンには入る。 【機能性】 マニュアル撮影がダイヤル操作だけで完結出来るのが最大のメリット。 【液晶】 ほぼ使わない。 EVFは他の方の指摘通り、Nikon Z5に比べたら格段にリアリティに欠ける。 でも、光学ファインダーと違って仕上がりイメージがつかめるので、慣れてしまえばひたすら便利に感じるだけである。 【ホールド感】 満足。 【総評】 悪いところを書くと、 ・先述の誤作動誘発確実の動画スタートボタン位置 ・ファインダーから少し目を離しただけで背面液晶表示に切り替わってしまうセンシティブさ ・電源スイッチの安っぽさ と言った感じ。 他の点では、いま使っていても不満はないどころか大満足。 特にデザイン。 最新Rマウント系APS-C機種は、ヌメってしていてどうしても受付けない。

5R5のサブとしてM5(キヤノン機はやはり"5"シリーズ)

【デザイン】 ・他の何よりここが気に入って購入しました。キヤノンのカメラだとこのM5やEOS Rのようなデザインが好みです。 【画質】 ・レンズに依存する部分も多いため何とも言えません。私はEF-Mマウント廃止の情報を知った上で購入しましたので、当初よりEF-Mレンズでの運用ではなく、アダプターを介してのEF-SやEFレンズでの運用しか考えていませんでした。EFのLレンズを主に使いますが、画質が悪いと感じたことはないです。 【操作性】 ・より新しくデザインも似ているKissMよりも、操作性は高いです。後発カメラより劣る部分はあっても、上位機種であることを実感できるのはこの点です。これからKissM(�Uも含め)を検討されるなら、M5の方が所有感を含め色々満たされるかと思います。 【バッテリー】 ・メインはEOS R5を使っているので、バッテリーの持ちの悪さには慣れています。純正バッテリーもR5ほど高価ではないので、予備を買っておくと安心です。 【携帯性】 ・写真の上手な方のお話にはいつも「撮影機会を多く持つ」という内容が出てきます。これを受けて私も毎日カメラを持ち歩き、必ず毎日最低一枚は撮影をすることにしています。R5では少々重たくなるため買い増したのがM5です。これに16-35L�Vをつけて毎日通勤にも持ち運んでいます。 【機能性】 ・操作性とともに上位機種を感じることができます。 【液晶】 ・とても見やすいです。賛否分かれるところですが、私にはバリアングルは不要なので全く問題ないです。 【ホールド感】 ・これは意外でしたが、小さいのにしっかりと手に馴染みます。R5よりしっくりくる時があるくらいです。 【総評】 ・「EF-M機」として見ずに、EF-SやEFレンズを活用するAPS機として見ると評価は変わるのではないかと思います。

お気に入り登録29EOS M6 EF-M15-45 IS STM レンズEVFキットのスペックをもっと見る
EOS M6 EF-M15-45 IS STM レンズEVFキット -位 2.92
(2件)
1724件 2017/2/15  キヤノンEF-Mマウント APS-C 有(レンズキット) 343g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約9コマ/秒、サーボAF時:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:112x68x44.5mm インターフェース:HDMI、Micro USB、AV出力 起動時間:1秒 重量:約390g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約343g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:シルバー スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2420万画素APS-CサイズのCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載したミラーレスカメラ。
  • 独自の「デュアルピクセルCMOS AF」を搭載し、AF・AE(自動露出制御)追従で最高約7.0コマ/秒、AF固定で最高約9.0コマ/秒の連写ができる。
  • 標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」と、外付け電子ビューファインダー「EVF-DC2」が付属。
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4オートで気軽に撮影を楽しもう!

 EOS M6はオートフォーカスは速く、タッチAFも使いやすいですが、ファインダーが外付けのオプションとなっている点が物足りない印象でした。ですので、EVFがセットになっているEVFキットが大変に気に入っています。  デザインもレンズ交換式カメラとしては非常にスリムでコンパクトです。とくにシルバーボディがノスタルジックで魅力があります。でも私はブラックボディをを買ってしまいました。(安かったので・・・)  オートフォーカスは速いと書きましたが、まだまだ暗所では弱いようです。暗い室内での撮影は、AF補助光が光っているにもにもかかわらずピントが合わないこともあり、暗所でのAF性能には不満が残りました。  このあたりはEOS Mシリーズ発売当初からの課題であり、今後発売されるモデルでAF問題をいかに解消できるのか期待したいです。 *被写体から掲載許可済みです。

お気に入り登録114EOS M6 EF-M15-45 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS M6 EF-M15-45 IS STM レンズキット -位 3.05
(2件)
1724件 2017/2/15  キヤノンEF-Mマウント APS-C 有(レンズキット) 343g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約9コマ/秒、サーボAF時:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:112x68x44.5mm インターフェース:HDMI、Micro USB、AV出力 起動時間:1秒 重量:約390g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約343g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2420万画素APS-CサイズのCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載したミラーレスカメラ。
  • 独自の「デュアルピクセルCMOS AF」を搭載し、AF・AE(自動露出制御)追従で最高約7.0コマ/秒、AF固定で最高約9.0コマ/秒の連写ができる。
  • 標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」1本が付属。
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4一番オススメのキットです!

【画質】  遠景の解像力は高く、再現性に不満はありませんが、少しざらついた仕上がりが気になりました。 【操作性】  撮影を楽しむためのカメラというよりは、フルオートで綺麗に撮るカメラという印象です。 【モニター・ファインダー】  標準装備ではEVFが付属しないため、別売りの「EVF−DC2」を買うことになります。EOS M6にはEVFキットもあるので、必要な方は最初からEVFキットを検討してみるのも良いと思います。 【機能性】  5種類のHDR機能と7種類のクリエイティブフィルターが用意されており、表現の幅が広がり楽しいです。また、Wi-FiとBluetoothの両方を搭載してみるのも良いと思います。 【オートフォーカス性能】  デュアルピクセルCMOSオートフォーカスの搭載により、ピント合わせは高速になったという印象です。顔認識AFの性能も、M3に比べて良くなっています。 *被写体から掲載許可済みです。

お気に入り登録51EOS M6 EF-M18-150 IS STM レンズEVFキットのスペックをもっと見る
EOS M6 EF-M18-150 IS STM レンズEVFキット -位 3.71
(4件)
1724件 2017/2/15  キヤノンEF-Mマウント APS-C 有(レンズキット) 343g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約9コマ/秒、サーボAF時:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:112x68x44.5mm インターフェース:HDMI、Micro USB、AV出力 起動時間:1秒 重量:約390g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約343g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:シルバー スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2420万画素APS-CサイズのCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載したミラーレスカメラ。
  • 独自の「デュアルピクセルCMOS AF」を搭載し、AF・AE(自動露出制御)追従で最高約7.0コマ/秒、AF固定で最高約9.0コマ/秒の連写ができる。
  • 高倍率ズームレンズ「EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM」と、外付け電子ビューファインダー「EVF-DC2」が付属。
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5コンデジからでは別世界

追記:EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM レンズをマウント変換で2週間ほど使用した感想(借り物)  ・動物や鳥のような人より小さい被写体で且、動きが速い被写体を追いかけながらのサーボAFに限り、  自分の腕ではシャッターが切れないことが7割近く発生しました。またシャッターが切れても3割強ピンボケしました。  ・屋外スポーツ(野球・ラグビー等)や建物の撮影は、問題なく素早くAFが来ました。 マウントを使用してキヤノンEFマウント系のレンズでは、M6の追従性能が発揮できない被写体も発生するようです。 (EF-M18-150 IS STM レンズを使用しての動物や鳥のような人より小さい被写体で且、動きが速い被写体は、ピンが甘いこともありますがほぼ撮影できます。) 以下は、1回目のレビューです。 【デザイン】 クラッシックな感じのシルバーがとてもいい感じです。とてもデザインは気に入っています。 【画質】 コンデジからの初ものなので違い過ぎて評価できません。 【操作性】 メニューの分類が程よく分かれていてわかりやすかったです。またダイヤル類が右側に集中していて自分は操作しやすいです。 ダイヤル類について追記 ・露出修正ダイヤルが店舗のデモ機と比べてとても固く親指でだけで弾くと親指を痛めます。なので正確に回せる摘まんでの操作が楽だと後で気づきました。 ・サブダイヤルにいろいろ操作設定ができるようですがデフォルトにしています。液晶に表示される電子ダイヤルで操作できるもののマークがついていないシャッタースピードやF値やISOを液晶タッチするとサブダイヤルで数値操作設定できるようになります。またしばらくサブダイヤルを操作しないとサブダイヤルの操作設定がクリアされて便利に感じました。 【バッテリー】 コンデジからの初ものなので違い過ぎて評価できません。 【携帯性】 軽いしコンパクトでいい。 【機能性】 お手軽な撮影モードも綺麗に撮れてコンデジからの移行もスムーズにできいい機能だと思います。 【液晶】 見やすいと感じています。 【ホールド感】 右手のダイヤル操作もありますが若干自分の手には厚み足りずフィット感が甘いのでボディージャケットをつけて丁度いい感じになりました。

4EVFキットでコストパフォーマンスが高い!

【デザイン】  「EOS M3」とデザインは酷似していますが、本機の方が質感が高いように感じました。とくにシルバーボディがレトロなカメラボディと相まってノスタルジックな雰囲気を醸し出していると思います。 【画質】  画質面に関しては、M3よりも向上しています。映像エンジンDIGIC7を搭載しているため、細部に渡って解像力があり好感をもてます。  【操作性】  操作性に関しては、キャノンのミラーレス機と同様に統一されており、安心感があります。 【バッテリー】  バッテリーは予備バッテリーが必要だと思います。それにしても純正品バッテリーは高価です。 【携帯性】  携帯性は悪くないですがレンズの大きさがあるので、それほど良くはないです。とくにEVFを取り付けていると引っかかってしまいました。 【総評】  これ一本の高倍率ズームレンズとEVFで、色々な用途の撮影で困ることはないと思います。それだけに、何を撮りたいのか目的がハッキリしていないと、宝の持ち腐れになってしまいます。 *被写体から掲載許可済みです。

お気に入り登録133EOS M6 EF-M18-150 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS M6 EF-M18-150 IS STM レンズキット -位 3.28
(4件)
1724件 2017/2/15  キヤノンEF-Mマウント APS-C 有(レンズキット) 343g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約9コマ/秒、サーボAF時:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:112x68x44.5mm インターフェース:HDMI、Micro USB、AV出力 起動時間:1秒 重量:約390g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約343g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2420万画素APS-CサイズのCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載したミラーレスカメラ。
  • 独自の「デュアルピクセルCMOS AF」を搭載し、AF・AE(自動露出制御)追従で最高約7.0コマ/秒、AF固定で最高約9.0コマ/秒の連写ができる。
  • 高倍率ズームレンズ「EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM」1本が付属。
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4クラシックなボディが魅力!

 クラシックなボディデザインが魅力のEOS M6。ミラーレス市場への参入は後発だったキャノンですが、豊富なキャノン純正レンズを楽しめるなど、現在のミラーレス市場では優位に立ちつつあります。  シンプルなメニュー画面や操作感の良いボタン配置などが、ビギナーでも分かりやすいと感じました。暗いシーンでのオートフォーカスが少し遅いと感じる時もありますが、軽快なボディでオールラウンドに楽しめます。  EVFは残念ながら別売りなので、もしファインダーが必要ならばEVFキットを選ぶか、少々高いですが上位モデルのEOS M5も選択肢の一つだと思います。背面液晶での撮影で問題ないのならM6で十分だと思います。  高い画質や良好な高感度特性はキャノンならでは。発売から1年が経過し価格が多少こなれてきたので、ミラーレスで撮影を楽しみたいなら買って損はないと思います。 *被写体から掲載許可済みです。

3初代 EOS M からの買い換え

【デザイン】 「今までにないフューチャークラシック・デザイン」ってなんやねん…って感じで、キヤノンが言うような新しさはまったく感じませんが(笑)、シルバーとブラックのデザインはそれなりに気に入っています。 初代Mのようなメタルボディに比べると、ややプラスチッキーで高級感はありませんが、パッと見はうまく処理されていると思います。 【画質】 もともと初代Mの画質でも特段不満は感じていなかったので、基本的には十分です。 ただ、初代に比べるとISOオートでのISO感度の上がり方が早めのように感じます。 初代の感覚で撮ったら、思ったよりISO感度が上がっていて、結果的にノイズが増えていると感じるシーンも。 上限が上がったので、シャッタースピードを優先して上がる設定にしているのでしょうか。 【操作性】 慣れもあるのでしょうが、�@露出補正ダイヤルの向きと、�Aサブダイヤルの位置がなかなか馴染めません。 �@については、他社でも同じ向きのものがあるようですが、レフ機のサブ電子ダイヤルでも右側でプラス,左側でマイナスという感覚があるので、これが逆(右回りでマイナス、左回りでプラス)なのが非常に使いにくいです。 毎回、逆に回してしまって、しかも固いので少し力を入れすぎると行き過ぎてしまったり、余計な時間を喰います。 これだとタッチパネルで行う方がまだマシです。 �Aについては、P/AV/TVなどではISO感度が割り当てられているのですが、電源スイッチや露出補正ダイヤルの軸と同じなので、誤操作しやすいです。 親指の当たる位置で、しかも露出補正ダイヤルに比べると径が大きく緩いので動きやすく、電源ON/OFFや持ち替えた際に誤って回転させ、気が付いたらISO25600になってた…ということが何度かありました。 露出補正ダイヤルの向きをカスタマイズできるようにして、各ダイヤルの固さを逆にして欲しいです。 【バッテリー】 初代Mより少し容量が増えているとは言え、ライブビューになるので持ちはあまりよくないです。 ただ、キャンペーンで予備バッテリをもらえましたし、とりあえず予備1個あれば通常の使用に耐えると思います。 【携帯性】 初代MやM2と比べると厚く、手に持った感じは結構大きく感じます。 とはいえ、付けるレンズによってボディの差は小さくなるので、18-150等を付けると結局携帯性がよいとは言えなくなります。 ただ、レフ機に18-135を付けるのに比べるとずいぶんコンパクトです。 【機能性】 色々な機能があるので、使いこなせていませんが、個人的に思惑が外れたのがオートホワイトバランスです。 5D4やX9等のレフ機では「ホワイト優先」と「雰囲気優先」が選べるようになっていますが、M6では1種類のみです。 初代では「雰囲気優先」に近い感じで、私の感覚に合っていたのですが、M6では「ホワイト優先」に近い設定になっているように感じます。 なかなか初代と同じように使える設定が見いだせず、困惑しています。 ファームアップで対応してもらえないものでしょうか。 【液晶】 初代では固定だったので、ミニ三脚などを使う時にチルト液晶は便利です。 耐久性が心配ですが。 【ホールド感】 初代に比べるとホールド感は上がりました。 ただ、初代はグリップと呼べるようなものではなかったので、ボディとレンズ全体を下から支えるような持ち方だったのに対し、M6はコンパクトながらグリップ形状のため、レフ機と同じように持とうとすると、指先はやや窮屈でボディとレンズの隙間に爪の削れたものが溜まります。(^^; 【総評】 個人的には、M100にアクセサリーシューが付いたぐらいのもので十分だったので、当初M100を購入するつもりだったのですが、キタムラの10%OFFセールのときに諸事情を満たすには在庫があるものでないといけなかったので、第二候補のM6としました。 上位機種となるわけだし、コスパと携帯性以外は初代より満足いくものだと思っていただけに、操作性やホワイトバランスで苦戦するとは想定外でした。 (正直、M100を買うつもりだったので、リサーチ不足もありますが。) それでも、AF性能などは初代に比べかなり改善していますし、18-150も便利ズームとして使い勝手は良いので、もう少し使い込んでみたいと思います。 なお、ファインダーが必要ならレフ機を持ちだすからいいか…と初代Mのポジションで考えてEVFキットにはしなかったのですが、グリップ形状等がそうさせるのか、ついファインダーを覗こうとしてしまいます(笑)。18-150のような少し長いレンズを付けると尚更。 なので、EVFキットにしておけばよかったと少し後悔しています。 また、初代M/M2のストラップ機構は、簡単にハンドストラップとネックストラップを付け替えできて非常に便利だったのですが、キヤノンが一向に復活させてくれないので、ピークデザインのストラップを使うことにしました。 あと、M/M6で写真を撮り比べたものがないので、とりあえず外観の比較だけ貼っておきます。

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EOS M6 Mark II ボディ -位 3.90
(20件)
886件 2019/8/28  キヤノンEF-Mマウント APS-C 無(本体のみ) 361g
【スペック】
画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約14コマ/秒、サーボAF時:最高約14コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:119.6x70x49.2mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:1.02秒 重量:約408g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約361g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:143点(顔+追尾優先AF時の最大) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型・軽量かつ本格的な撮影を実現したミラーレスカメラ。約3250万画素の「CMOSセンサー」と映像エンジン「DIGIC 8」による高画質が特徴。
  • 最高約14コマ/秒の「高速連続撮影+」と最高約30コマ/秒の「RAWバーストモード」により、高速連写を実現している。
  • AFとレリーズ動作を切り離して撮影できる「AFスタートボタン」、フォーカス方式の切り替え操作を行う「フォーカスモードスイッチ」などを搭載。
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5強みと弱みがはっきり分かれるEF-M最後の名(迷)機

発売数か月後くらいに80Dのサブ機として購入。その後7D�Uと最近R6mark�Uを買い増ししています。 【デザイン】 レトロ調のデザインに多数の操作系を備えるが、シンプルにまとまっていてごちゃつき感が無いのはとても良い。 【画質】 80Dよりも画素が増えたにもかかわらずノイズは良く押さえられていると感じる。EF-M32mmやEF-M22mmといったEF-Mの名レンズでは、Lレンズに匹敵ないし凌駕する高画質を見せつける一方で、F値の暗いレンズを使用すると嘘みたいにキレのない眠い画像を吐き出すことがある。 なおマウントアダプターを介して70-200F2.8L�Uなど付けると持前の高画素が遺憾なく実力を発揮してくれる。 総じて静物を撮るには素晴らしいカメラであると感じることが多い。 AFについては動きものに弱いのは否めない。運動会程度であれば対処できなくもないが、秒間14コマ連写中のAF精度は特に信頼度が不足し、また遅延するパラパラ漫画のようで7Dmark�Uのような気持ち良さは皆無。野鳥撮影などにはとても持ち出す気にならない程度の出来。なにしろ連写音がガシャガシャうるさく、周りの人が振り返ってしまうほどの下品な音なのが残念。 【操作性】 このサイズのボディに3ダイヤルを装備してるのが秀逸。マニュアルモードで自由自在に設定を操れるのは至高。 【バッテリー】 最大の弱点と言って良いのがバッテリーの持ち。油断していると運動会の午前中なのに赤点滅で焦るほど。高画素をDIGIC8で処理するのは小さいバッテリーには荷が重いのかもしれない。 【携帯性】 とてもコンパクトでテーブルフォトでも遠慮なく構えられるのは嬉しい。EF-Mの単焦点を付けてのスナップショットは快適の一言。 【機能性】 外付けファインダーは不要時に取り外せるのはメリット。しかしちょっとした刺激で接点が外れやすいのかエラーを起こすことがしばしば。再装着で復帰するけど大事な場面でエラーになるとイラっとしてしまう。 【液晶】 キヤノンには珍しいチルト液晶。ローアングル&ハイアングルでの撮影にはバリアングルよりも断然便利。ファインダーはこのクラス相応の解像度といったところで、色は美しい。 【ホールド感】 もともと小さいボディであるが、意外とグリップの深さがあるので重めのレンズを付けても片手持ちもできなくもない。小さい割には健闘してると思う。 【総評】 秒間14コマのメカシャッターに注目してしまいそうだが、動きものにはからっきしなので無用の長物。 しかしきちんとしたレンズを装着して条件が整えばR6mark2顔負けの高精細な画像を吐き出してくれることもある。 EF-Mのコンパクトな単焦点を付けて、博物館や美術館、またオシャレな店でのテーブルフォトなどには素晴らしくフィットするカメラと感じる。 メカシャッターではなく電子シャッターが連写できたなら、もっと使いどころが増えたカメラかもしれないのが残念ポイント。 でもR6mark�Uのサブとして今後も活躍してくれそうなので、当分手放すことはなさそう。

5動きもの用買い増し。

50万ショット越えの7DMarkIIとM6の買い増しです。 EVF-DC1とEVF-DC2を装着し撮影。 【デザイン】 M6と比べても違和感はありません。 【画質】 レンズ次第。 7DMarkII、M6に比べて低感度側は良くなった感じ。 高感度は7DMarkII、M6比較して粒子が細かくなり少なくなりました。 【操作性】 まだ慣れませんがすぐ慣れるでしょう。 大分慣れました。問題ありません。 【バッテリー】 予備は用意した方がよいでしょう。 連写を多様する場合などは3000枚以上は大丈夫ですよ。 【携帯性】 EF-Mのレンズであればコンパクト。 【機能性】 顔+追尾優先AF,サーボAFモード時のタッチ&ドラッグAF機能は便利です。 一度捕まえるとかなり追随していきます。動体撮影はオリジナルとは全然違います。 暗い場所でもAFが効くようになりました。 【液晶】 十分綺麗です。 【ホールド感】 重量級レンズを装備してもM6よりは持ちやすいです。 【総評】 オリジナルのM6とは中身は全く別物と感じました。 顔+追尾優先AF,サーボAFモードなどは、まだ発展途上の感はありますが若干のMFアシストしてあげれば結構楽しいカメラです。 7DMark�Vが出そうもないので今はM6MarkIIシルバー、ブラックの2台体制になりました。 RFマウントのR7?に期待。

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EOS M6 ボディ -位 4.23
(28件)
1724件 2017/2/15  キヤノンEF-Mマウント APS-C 無(本体のみ) 343g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約9コマ/秒、サーボAF時:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:112x68x44.5mm インターフェース:HDMI、Micro USB、AV出力 起動時間:1秒 重量:約390g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約343g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2420万画素APS-CサイズのCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載したミラーレスカメラ。
  • 独自の「デュアルピクセルCMOS AF」を搭載し、AF・AE(自動露出制御)追従で最高約7.0コマ/秒、AF固定で最高約9.0コマ/秒の連写ができる。
  • 上方向に約180度/下方向に約45度開くチルト機構搭載の液晶モニターにより、自分撮りを楽しめる。
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5携帯性と画質とAF性能で満足できる機種を夢見て

【デザイン】 ファインダーは外付けタイプの別売になります。 私はミラーレスにペンタ(軍艦)部は、いらないと常々思っています。 少数派だとは思いますが、このカメラのデザインは私好みです。 KissMからファインダーを取り除いたモデル。という位置づけなんでしょうか。 造りはチープですが、軽量化を求めた結果だと思うことにしています。 キヤノンさんがこのカメラで質感を重視していないことが触ればすぐにわかります。 この点は、M200やM6Mark2と同様です。M100は質感高く私は好きでした。 グリップがあることで、片手で運用していても疲れません。 ファインダーのない機種ですが、外付けのファインダーは私には不要です。 ファインダーは明るすぎる現場で視認性を高める点で有用かもしれませんが、 出っ張ってしまいますので、私は使いませんでした。 望遠で被写体を追う際にもファインダーはあった方がいいのでしょうが、 そもそもこのカメラのAF追従性は良くないので、 そういう運用もあまりしないのでは。と思います。 【画質】 M100とあまり変わりません。M200には画質でかないません。 単純に画質を考えると、映像エンジンの世代通りです。 ただ、AFの歩留まりなんかを考え合わせると、全くEOS70Dには、 かないませんし、EOS60Dにも負けるシーンがあります。 【操作性】 私にとっては慣れれば問題ありませんでした。 M100/200は、慣れてもストレスが残りましたが、 このカメラのダイヤルや物理ボタンは必要十分で、中級機としては満足いく仕様だと思います。 測距点を素早く切り替える。なんて使い方はこのカメラでは想定されていませんし、 世代なりのレリーズ(シャッター)ラグもかなりあります。 【バッテリー】 ミラーレスとしては普通です。一眼レフと比較してはいけない部分です。 予備バッテリーは常に持ち歩いていました。 バッテリーも軽いのでそれほど不便には感じていません。 【携帯性】 抜群ですね。 このためにこの機種を選んでいます。 当初は、携帯性を重視しすぎてM100/200を使いましたが、 前述の通り、片手運用でのM100/200は軽快でしたが、 長時間子供を撮影していると、親指と人差し指の間の筋肉(指の握力に関係する筋肉) が限界に達してしまい。こちらのカメラを使うようになりました。 【機能性】 少し物足りないものの、不足はない。という感じです。 少なくともサイレントシャッターは欲しいですよね。 あと、フルHDでなくとも構わないので、スロー撮影機能くらい付けてくれてもいいのに。 とは思ってます。 【液晶】 悪いとは感じていません。普通だと思います。 【ホールド感】 何と比較するかですが、悪くないです。 少なくともM100/200に外付けグリップを付けた運用よりも数倍持ちやすいです。 【総評】 画質ではM200をとても気に入っていたのですが、握力が限界に達して、 長時間は撮り続けられませんでした。 M6はグリップが付いていて、M100の上位機種として少しは機能が盛られていますので、 満足しているのですが、 当然ですが、センサー性能や映像エンジンは世代なりなので、 とても悩ましい機種です。 このカメラの画質に関して付け加えると、私のISO許容数値は、 食べ物ならギリギリISO5000まで、 通常の被写体はISO1600までで、人物だとISO800まで。といった感じです。 M6のレビューは以上です。 以下は愚痴ですので読み飛ばしてください。 フルサイズのカメラが自分の中で確定したので(D750とEOS-R)、 今度は、子供と二人で散歩するときに持ち歩くカメラを探して、 いろいろなカメラを使っています。 正直、M6で子供を撮影するのに、ISO800まででは、撮り切れないこともあります。 さらにはレリーズラグやAF遅延の影響で、 動き回る男児の撮影で特に近接戦闘では歩留まりがかなり悪いです。 この点はMFTのパナソニックGX7MK2と大差ないです。 でもパナソニックのカメラは動画性能が抜群です。 気軽な散歩では、フルサイズはミラーレスでも大きく重く、 なんだかんだで結局EF-S24mmf2.8のパンケーキを装着した、 EOS70Dに手が伸びる日が増えてきています。 ペンタ部がないカメラが好きなので、 次はM6Mark2を購入しようと、かなり悩んでいました。 しかしお店で触ってみると、AFまわりのもっさり感が、 EOS90Dと比較すると月とスッポンといった感じで、 例えるなら、EOS-RPより少しまし?といった印象です。 家電量販店の人に言いたいのは、EOS90DとM6Mark2を近くに置いちゃだめですよ! M6Mark2への購買意欲がそがれます。 M6Mark2もEOS-RPも値段そんなに変わらないし、 だったら軽量フルサイズのEOS-RPでいいじゃないか。とも思うわけです。 しかもM6Mark2では、シャッタースピードによる微ブレ問題も取りざたされています。 ペンタ部なしの天面フラットな機種ということで考えると、 フジのX-E4はデザインよさそうです。 しかし、フジのカメラも、画質重視。といった感じで、 素晴らしいカメラだとは思いますが、 価格の割にAFはまだ物足りなく感じています。 X-T3を借りた際に、良いカメラだと思った反面、 コストの割にAF周りの処理の遅さにがっかりした記憶があります。 ソニーのA7Cもありますが、ソニーのセンサーは現像で苦労するので、 敬遠しています。A7IIIでだいぶ勉強させられました。 NikonからEVF無しのZ30のうわさもありますし、 パナソニックからはGX7MK3の後継のうわさもあります。 このクラスのカメラはまだまだ様子見かなぁと思いながらM6ともう少し付き合う予定です。 DPCMOS-AF2搭載のEF-Mマウントのカメラがペンタ部なしのデザインで出される日を夢見ていますが、 そんなカメラは今時売れないのもよくわかっているので、本当に悩ましいです。

5M3からの買い換えです。AFの合致スピードが上がりました。

【デザイン】 M3から大きく変わっていないので個人的は気に入っています。 【画質】 M3と比較してですのでパソコン画面で見る限りでは変化が判りませんでした。 【操作性】 M3を使用していましたので特に困ることはありませんでした。 【バッテリー】 長時間使用していない為はっきりは判りませんが、外部EVFを使用していると減りが早く感じます。 【携帯性】 外部EVFを付けていないときは、ちょっとした鞄に入れても嵩張りません。 【機能性】 AFの合致スピードが上がりました。 【液晶】 エコモードをオンしていると直ぐ暗くなり屋外では見づらいです。 【ホールド感】 本体と一体型のグリップがあるため問題なくホールドしています。滑ることはありません。 【総評】 M22mmのレンズを常用してスナップ用カメラとして使用しています。時々ですが、マウントアダプター使用で70−200mmや70−300mmレンズを使用しています。今回はシルバーボディーを購入しました。

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EOS RP マウントアダプターキット -位 4.61
(8件)
6989件 2019/2/14  キヤノンRFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 440g
【スペック】
画素数:2710万画素(総画素)、2620万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.7倍 撮影感度:標準:ISO100〜40000、拡張:ISO50、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約5コマ/秒、サーボAF時:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:210枚、液晶モニタ使用時:250枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:132.5x85x70mm インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 起動時間:0.82秒 重量:約485g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約440g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大4779ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型・軽量化を実現した「RFマウント」採用のミラーレスカメラ。35mmフルサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」により、表現豊かな撮影が行える。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」とRFレンズの駆動制御を最適化したことで、最速0.05秒の高速AFを実現。また、「瞳AF」の機能が向上し、サーボAFに対応する。
  • EFレンズに装着できるマウントアダプターが付属する。コントロールリングの搭載により、絞りやシャッタースピードなどの設定を割り当てることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5一眼レフ機のサブ機として購入しましたが、とても満足しています

【デザイン】 EOS RP最大の特徴であるコンパクトさに比例したよいデザインだと思います。ゴールドモデルの方が価格が下がっていましたが、わたしは個人的にどうしてもブラックモデルのデザインがよかったので、ブラックを選びました。所有しているレンズもほぼブラックですし、マウントアダプターもブラックですので、統一感を考えても、やはりカラーは妥協しなくてよかったなと思っています。 マウントアダプターも、全体の雰囲気にマッチしたデザインで気に入っています。コントロールリングもかっこいいです。 【画質】 初ミラーレスでしたが、フルサイズセンサーですし、画質は申し分ないです。画素数は上位機種に比べると低いですが、わたしの使用する用途としては十分です。 【操作性】 そのまま使えるダイヤルが2つしかRP本体にないため、マウントアダプターに付いているコントロールリングが大活躍しています。本体側に、絞りとシャッタースピードの設定を割り当てていますが、マニュアルモードの際にISO感度をダイレクトでコントロールリングで調整できるので、とても便利です。コントロールリングなしのマウントアダプターと、ボディの単体購入とも迷いましたが、やはりコントロールリング付きにしてよかったと思っています。 【バッテリー】 ほとんどのレビューで指摘されているとおり、バッテリーのもちは、一眼レフと比較してしまうと、びっくりするほどもたないです。わたしは、一日まるまる撮影するということがほとんどないため、バッテリーがなくなってしまったという経験は、今のところありませんが、基本一度撮影にいったら、必ず充電が必要です。 一眼レフ時代はしばらく使っていて、目盛りが減ったら充電する程度でした。ミラーレスは消費電力もかなり違いますし、なによりLP-E17のバッテリー量が少ないです。一日まるまる撮影したり、動画撮影を多用したりする場合は、替えのバッテリーが必須になると思います。 でも逆に言うと、替えのバッテリーさえ用意しておけば、特に問題はないと思います。そのトレードとして、軽量コンパクトという恩恵を得られますし。 欲を言えば、純正のバッテリーグリップが出てくれれば、最高だったのですが。 【携帯性】 とにかく軽くコンパクトですので、ふらっと散歩にでかける時などにも気軽に持ち出せます。わたしは、一眼レフのサブ機としてEOS RPを購入しましたが、重いボディを2台持ち歩くことは難しいため、この軽量さがサブ機として最高だと感じています。 【機能性】 わたしは趣味で、家族のポートレートを撮影したり、スナップや風景を撮影する程度ですので、EOS RPの機能で充分満足しています。今までの一眼レフ機に付いていなかった、瞳AFと、動画のAF追尾が付いているだけで感動しております。 動画をメインで撮っていく方には少し機能的に物足りないと思うので、上位機種の方がいいかもしれませんが、わたしは動画はおまけ程度ですので、十分です。 今は持っていないのですが、マニュアルでピントを合わせるカールツァイスなどのレンズを今後購入した場合には、上位機種に付いているピントが合っているかを見分けられる機能が欲しいなと思いましたが、そこはあきらめました。 個人的についていて欲しかった機能としては、ボディ内手ぶれ補正と、レンズ交換時のセンサーの自動カバーの2つでしょうか。でも、逆に機能を絞っていることで、この価格で購入できたと考えているので、満足しています。 【液晶】 今までタッチパネルではなかったため、タッチで操作できるだけで感動です。とてもクリアですし、バリアングルですし、なんの不満もありません。 【ホールド感】 コンパクトさの代償と言えますが、男性には少し小さすぎるかもしれません。わたしは常にエクステンショングリップを装着しており、今のところ一度もはずしておりません。私的には必須です。個人的なホールド感としては、長く重いレンズを付けてしまうと、それでもちょっと物足りないです。 でもサブ機として持ち歩くにはちょうどいいと思っていますし、コンパクトさにこだわられる方にはベストなサイズ感だと思います。 【総評】 RPだからということではなく、ミラーレスと一眼レフの比較になってしまいますが、個人的には、撮影していて楽しいのは一眼レフです。今もEOS 6Dをメイン機にしています。 最大の理由は、ファインダーの違いです。これまで、一眼レフの光学ファインダーで撮影を楽しんできた身からすると、どうしてもEVFファインダーにまだなじめずにいます。 EVFは使っていくうちにある程度、目が慣れていくようですので、わたしの場合、両方併用しているので、なかなか慣れないのかもしれません。おそらく、RPだけ使っていれば慣れますし違和感もなくなるのかもしれません。逆に、夜間などはEVFの方が撮影しやすいですし、撮れる画の明るさが、ファインダーにそのまま映るので撮り損じは減ります。 これは完全に、個人の好みの問題だと思います。が、わたしの場合は、目で見るのとほぼ変わらないクリアーさの光学ファインダーでの撮影が、やはり一番心が躍ります。 それに加えて、持った時のホールド感や、シャッターをきった時の感覚などの点で、わたしは一眼レフの方が好きなので、一眼レフ機をメインにしています。そのうえで、サブ機としてEOS RPを購入しましたので、まったく購入したことは後悔していません。 上述のとおり、サブ機として最高のサイズ感と重さです。そして、瞳AFがあることで、微妙なピントずれを防ぐことができるので、ポートレートではEOS RPをメインで使用しています。動画もEOS RPで撮影します。撮れる写真も、なんとなく一眼レフより、撮り損じが少ない気がします。 コンパクトで軽量なフルサイズセンサーのミラーレス一眼を、リーズナブルな価格で求めるなら、RPは最高の一台かと思います。上位機種との機能の違いや、一眼レフとのフィーリングの違いは、しっかりと理解したうえで購入すれば、最高に満足できると思います。

5全てにバランスがとれてる優等生

 EFレンズが一新されてRFレンズが登場しましたが、マウントアダプターによってEFレンズ群が遜色なく使えるのは嬉しいです。作例もEF35mmF2で撮影しています。  私が使うのはコントロールリング付きのアダプターです。このリングに機能割付けができ使い勝手がイイです。  コントロールリングを使っていると、MF時代のFDレンズを思い出してしまいました。絞り値を設定したらFDレンズ感が満載です。  でも、最初はマウントアダプターなんて信用してなかったので、EFレンズが普通にデメリット無しに使えてしまったことに驚きました。  また、APS-Cサイズ用のEF-Sレンズも使用できることもポイントが高いです。当面はRFレンズは買わず、EFレンズの資産を活かそうと思います。 *被写体から掲載許可を得ています。

お気に入り登録123EOS RP(ゴールド) RF35 MACRO IS STM マウントアダプターSPキットのスペックをもっと見る
EOS RP(ゴールド) RF35 MACRO IS STM マウントアダプターSPキット -位 4.08
(9件)
6989件 2019/2/14  キヤノンRFマウント フルサイズ 有(レンズキット) 440g
【スペック】
画素数:2710万画素(総画素)、2620万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.7倍 撮影感度:標準:ISO100〜40000、拡張:ISO50、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約5コマ/秒、サーボAF時:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:210枚、液晶モニタ使用時:250枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:132.5x85x70mm インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 起動時間:0.82秒 重量:約485g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約440g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大4779ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ゴールド スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型・軽量化を実現した「RFマウント」採用のミラーレスカメラ。35mmフルサイズCMOSセンサーと「DIGIC 8」で表現豊かな撮影が可能(限定ゴールドカラー)。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」とRFレンズの駆動制御を最適化したことで、最速0.05秒の高速AFを実現。また、「瞳AF」の機能が向上し、サーボAFに対応する。
  • 広角・単焦点レンズ「RF35mm F1.8 MACRO IS STM」、EFレンズに装着できるマウントアダプターとエクステンショングリップ(限定ゴールドカラー)が付属。
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5自分好みにカスタマイズできる領域が広がった!

 EOS RPの持ち味は、その軽さと画質の良さだと思いました。コンパクトなボディは日常的にも扱いやすいく都合がいいです。  操作性は、これまでのEOSとガラッと変化して、自分の撮影スタイルでカスタマイズできる領域が広がりました。  ボディは小型・軽量でいいのですが、私の手には少し小さいのでエクステンショングリップを装着しています。とくに大柄なレンズを多用する場合にはオススメのアイテムです。  新しい映像エンジンやショートバックフォーカスの恩恵で、画質はシャープでありながら階調がとても豊かに再現されています。  作例画像は、マウントアダプターを使用し「EF40mm F2.8」の組み合わせで撮影しました。EOS RPとEFレンズの組み合わせは、これまでにない映像をもたらしてくれる印象です。  オールドレンズとまではいきませんが、チョイ古のEFレンズの使い途をアレコレと考えるのが今から楽しみです。 *被写体から掲載許可を得ています。

5必要十分

学生時代に写真を撮りはじめ、20年経ちました。これまでは一眼レフはすべてフィルムであり、そのほとんどはマニュアルでした。レンズ交換式のデジカメはこれが初めてです。主な用途は、お散歩写真、旅行写真、子供の成長などです。保管や確認、人との共有のしやすさからデジカメへの移行を検討し、Sony α7, Nikon Z6などと比較の上、2019年8月に購入しました。既存のNikon Ai-sレンズ6本、Canon FL50/1.8, Konica M-Hexanon50/2を使うため、マニュアル露出のしやすさの観点からも検討しました。RFレンズは35mm/1.8、24-105mm/4-7.1を購入し、50mm/1.8の購入を検討中です。 【デザイン】 一見なんてことないデザインですが、曲線と直線が上手に組み合わされています。使っていくごとに、良いデザインだな、と思わされます。ペンタリズムの高さが抑えられ、凝縮感が感じられる部分も特徴です。ゴールドは、目立ちすぎずに渋く、また威圧感が少なく、とても気に入っています。 【画質】 デジカメではレンズの微妙な個性の違いを描ききれないのでは、と思っていましたが、そんなことはありませんでした。レンズの違いがよく分かります。ディスプレイで写真を見ることの限界を感じることはありますが、それはデジカメ全体に言えることです。 CMOSセンサーは6D2の流用のようですが、色に深みがあり、自分に合っているようです。ピクチャースタイルは、主に「ポートレート」もしくは「忠実設定」をベースにアレンジしたものを使っています。色がギトギトと蛍光色のようになり、冬なのに夏のように見える写真が好みではありませんが(最新のカメラ・レンズで、このように感じる時があります)セッティングにより、しっとりと落ち着いた色味に設定できています。 どこかで、6D2のダイナミックレンジ云々とネガティブな評価を見たことがありますが、RAWで現像する際もホワイトバランスとピクチャースタイルをいじる程度ですので、小生にとっては重箱の隅の議論のように思えます。 ISOはなんとなく1600程度で押さえるようにしています。それを上回ってもノイズは抑えられていますが、1600ぐらいから画質に影響が出始める気がしています。 【操作性】 ボタンカスタマイズにより、自分好みにしています。マニュアル時の拡大について、シャッターボタン半押しにより解除できればよいな、と思いますが、大きな問題ではありません。やりたいことがなんでもできる感覚です。マニュアル露出、マニュアルフォーカスがとてもやり易く、マニュアル派の自分にとっては最高です。 日本製であることが意外な発見でした。質感、操作性、剛性感など、文句ありません。よく考えて作られているな、と思います。 【バッテリー】 予備を1個追加で購入しました。自分の使い方では、バッテリー2個で旅行でも安心です。連射はほとんど使いません。USB-Cからの充電も便利です。旅行の際に充電器をもっていく必要がなくなります。 【携帯性】 基準がマニュアルのフィルム一眼ですが、それらよりも軽くなり、とても満足しています。重さや大きさのせいで、携行を躊躇することはありません。本体だけで550gというのが、境目であるような気がしています。 【機能性】 他社と比較し、ファインダーが自然であり、タイムラグも気にならなかったことが大きな決め手となりました。また、マニュアルレンズでも露出計が作動します。(N社はAEはできますが、マニュアルの場合は露出計が動かず、残念でした) 十分に使いこなせていないぐらい多機能です。 【液晶】 必要十分です。ファインダーの画質が大幅に向上した場合、同じ大きさと重さを維持しつつ、手振れ防止が内蔵された場合に買い替えを考えるかもしれません。 【ホールド感】 片手で十分に保持できます。ラバーがややべたつく感じがしますが、好みの範囲だと思います。 【総評】 スペック上は上位機種に及びませんが、狙った写真を撮るための機能としては十分であり、何かを我慢している感覚はありません。その分コストが下がっており、キヤノンは素晴らしい目利きの力をお持ちだと思います。スペック至上主義から距離を置き、このようにユーザー目線での製品を出していただき、感謝しています。 (21年12月追記) 購入から1年たった頃から、電源を入れて撮影する1枚目が露出オーバーとなる現象に見舞われました。あまり不具合の話を聞かないため、特殊な事例なのでしょうか?キヤノンのサービスに郵送し、シャッターユニット交換となりました。出費は痛手でしたが、気に入っているため、修理して長く使う気持ちとなりました。

お気に入り登録214FUJIFILM GFX 50R ボディのスペックをもっと見る
FUJIFILM GFX 50R ボディ -位 4.76
(12件)
1052件 2018/9/26  Gマウント 中判サイズ 無(本体のみ) 690g
【スペック】
画素数:5140万画素(有効画素) 撮像素子:中判サイズ、FUJIFILM G Format、43.8mm×32.9mm、ベイヤーCMOS ファインダー倍率:0.77倍 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50、25600、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約3コマ/秒、約1.8コマ/秒(電子先幕シャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60分、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜60分 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:400枚、液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:160.7x96.5x66.4mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約775g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約690g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97p 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大9点) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 35mmフルサイズの約1.7倍の大型センサーを搭載した中判ミラーレスデジタルカメラ。最薄部46mm・質量775gの小型軽量モデル。
  • 中判サイズの5140万画素「Gフォーマット」センサーと、高速画像処理エンジン「X-Processor Pro」などにより、超高画質を実現している。
  • フォーカスポイントを瞬時に操作できる「フォーカスレバー」を搭載、カメラをしっかりホールドしたまま素早いフォーカス合わせができる。Bluetooth対応。
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5レンジファインダー型の中判デジタル

FIPに50s�Uを修理に出す事になり、その間どうしようか考えながら別件でビックカメラに行ったら、最後の1台限りの破格値で売ってたので、衝動買いしました。 FIPにレンズの注文もしてたので、50Rも持って行きファームアップに点検とその他をして貰いました。 50s�Uとの違いですが、Wスロットル使用時のjpegとRowの差込みの1と2が逆で、Row+jipegの場合にjpegはファイン迄しか設定が出来ないので、スーパーファインで撮る場合は1枚に同時かjipegのみなります。(ここだけは残念です) ボディは50Rは横幅があるので、50s�Uの方が小さく感じますが、軽いです。 写りは、解像度は同じですが、古い分チューニングがコッテリしてます。 全体的に50s�Uへの進化に、メーカーの心意気を感じます。 上記の差異はありますが、レンジファインダー型でX-proを大きくした感じで、操作も使い心地も良好で好きです。 GFXシリーズを使うと、他のカメラでは物足りなく感じてしまいますし、ロケ地でのレンズ交換を減らしたいので、両立して使え嬉しいです。 ディスコンになりましたが、まだ新品在庫がありますし、50s�Uと型も違い良いカメラですから、レンジファインダーが好きな方に是非お勧め致します。

5短辺基準で、約1.7倍→1.9倍に

【デザイン】カメラバッグにスルッと入る、グリップが小さくありがたいです。 【画質】フルサイズ比約1.7倍のセンサー面積といわれていますが、3:2を4:3にクロップすることを考えれば、約33mmある短辺長のおかげで、約1.9倍になります、5:4、7:6、1:1 クロップ(トリミングも)をよく使うのであれば、そのメリットは大きいと思います。 解像、解像感 に関してはそれほど… というか全く期待はしていませんでした、自分の場合求めるのはそこではないので、センサー面積からくる ゆとり、ふくよかさ、に期待していてそれはあると思いました。 【操作性】普通に使えます、フジはフイルム時代からの中判の歴史が長いので、解っている安心感があります。 【バッテリー】良く持ちます、といっても今のところMFレンズのみの使用なので、AFレンズを入手することがあれば、また考えます。 【携帯性】ボディが厚くなった、大抵のフルサイズ機よりも薄い弁当箱スタイルは貴重、Mマウントの薄いレンズ装着時には、どこにも出っ張りがなくなります。 【機能性】機能を引算してもらった感じが好いです、最小限で使いやすい、それが一番です。 【液晶】十分です。 【ホールド感】これも十分で、大きなグリップはデザインを損ねます。 【総評】高性能一点張りもあってよいですが、この50R 力を抜いてゆるりと使いたいカメラと思います。 【作例】5枚目まで Mマウント用 Ms-optics PETZ 2/57 をケラレのほゞないレンズなので使いました、周辺の流れはフルサイズ機使用でもあります、収差も表現の一部 と考えられているようです。

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FUJIFILM GFX50S II ボディ -位 4.51
(4件)
525件 2021/9/ 3  Gマウント 中判サイズ 無(本体のみ) 819g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:5140万画素(有効画素) 撮像素子:中判サイズ、43.8mm×32.9mm、ベイヤーCMOS ファインダー倍率:0.77倍 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50、25600、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:約3コマ/秒(メカニカルシャッター使用時)、約2.2コマ/秒(電子先幕シャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60分、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜60分 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:445枚、液晶モニタ使用時:455枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:150x104.2x87.2mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約900g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約819g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 質量約900gの小型軽量ボディに約5140万画素センサーを搭載したミラーレスデジタルカメラ。低照度環境でもノイズの少ないクリアな写真撮影を実現。
  • 5軸・最大6.5段の強力な手ブレ補正機構を搭載し、三脚を使用できない場所や光量が少ない場所での手持ち撮影をサポート。
  • 高彩度かつやわらかい階調表現を特徴とする「ノスタルジックネガ」を含む全19種類の「フィルムシミュレーション」を搭載している。
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5いまさらですが、、、

 発売後に100か50か少し考え、購入し今に至ってます。 (100シリーズに行かなかったのは私の写真の使い方にマッチしていない事が主な要因でした)  使い方の感覚としては、ペンタ67,ゼンザ645辺りで撮影してきた感じで使用しています。(特にレンズに対する感覚)  現在所有しているフルサイズ機は、ニコンD850,ペンタK-1 �U、イオス5D�Vになります。これらと使い比べての感想になります。  このカメラの大きな良さは「ダイナミックレンジの広さ」にあると思います。(黒つぶれ、白トビの中にもしっかりと画像が残ってくる) ここは露出や色調、ハイライトシャドウなど一生懸命調整しなくてもいけるのでとてもうれしい部分です。  解像度もとびぬけて鮮明ですし、グラデーションもラージマットセンサーの恩恵を余裕をもって得ることが出来ます。  レンズは35−70の他に、32−64と100−200を所有していますが、ダントツで35−70の出番が多いです。カメラにセットしてもちょっと大きな一眼レフという感じです。  AF性能云々いわれていますが普通の撮影では気になるレベルではありません。  純正レンズの良さもあると思いますが「ダイナミックレンジの広さプラス解像度」は5140万画素でも十分感じられ、ラージマットセンサーならではの画つくりが楽しめると思いました。 撮影後が楽しみなカメラの一つです。

5GFX 50Sからの買い替えですが、満足しています

GFX 50Sを4年ほど使ってきましたが、昨年末にGFX 50s�Uを購入しました。 GFX 50Sでは、ボディー内手ぶれ補正が無いことと、液晶表示部の出っ張りに不満が有ったのですが、両方とも解決されて大満足です。 GFX 100Sが発売された時に100Sを購入しようかと思ったのですが、5千万画素の廉価版が出るという噂が出たので、しばらく待つことにしました。 GFX 50Sを使用していて、画素数は5千万画素で十分だと感じていたのと、風景撮影がメインであり、オートフォーカスはGFX 50Sでも十分だと感じていたので、GFX 100SではなくGFX 50s�Uのほうを選びましたが、適切な選択だったと感じています。 ★ デザイン 悪くは無いですが、前から見た感じや軍艦部はGFX 50Sのほうが好きです。 塗装もGFX 50SやX-H1の感じの方が好きです。 写真は、カメラの外観で善し悪しが決まる訳では無いので、あまり気にしていません。 ★ 画質  GFX 50Sでもそうでしたが、GFX 50s�Uの画像には深みがあり、立体感を感じます。 暗部からハイライトまで、きれいに再現される階調は素晴らしいものが有り、一番気に入っているところです。 画像にもキレがあり、一見してシャープさを感じ取れます。 メーカー技術者による動画での説明のように、1画素あたりの面積が大きいので受光量が多いことや、集光レンズに特殊な加工をして解像力を高めていることが、好結果を生んでいるように思えます。 このことは、同じ大きさのセンサーで1億画素にしているGFX 100Sとの比較についても当てはまるのではないかという思いも、5千万画素のGFX 50s�Uを選択した理由のひとつです。 画素数については、せいぜい大伸ばしをしても全紙止まりなので、5千万画素でも余裕があります。 ★ 操作性  ダイヤルやボタンの配置は、違和感なく使用できます。 私は、フォーカスポイントを最小にして、ピントを合わせたい場所に移動して撮影することが多いのですが、フォーカスレバーが思う方向に動いてくれなくて苦戦しています。 手袋を付けての操作等も考えると、ジョイスティックの方が良かったと思います。 ハイライトトーンとシャドートーンが、トーンカーブに変わって分かりやすく、設定しやすくなりました。 0.5単位になったのも良いです。 シャドートーン -1.5 を常用設定にしています。 ★ バッテリー  パフォーマンスはブースト、自動電源オフは5分、手振れ補正は常時という、バッテリーに対しては優しくない使い方だが、120枚撮影で5目盛り中の残り3目盛りだったので不満はありません。 予備電池は、カメラバックに1個入れています。 USBケーブルでパソコンにつないでおけば、勝手に充電されるのも便利です。 ★ 携帯性  寸法はわずかな違いだが、GFX 50Sよりも良くなったと感じます。 GFX 50s�UにGF35-70mmを付けた場合は、X-H1にXF16-55mmF2.8を付けた場合と同じくらいの感じで、カメラバックへの収まりも良いです。 ★ 機能性:   オートフォーカス:  特に気になることも無く、快調に使用できています。 GF50mmF3.5、GF120mmF4Macro、GF35-70mmズームレンズは、動きも速く精度も高い。 GF63mmF2.8は、少し動きが遅く音も大きいが、精度は問題なかった。 手振れ補正:  良く効きます。 光の弱い場面でも、絞り込んで使うことが多いので、強力な手ぶれ補正は非常に有効です。 添付写真の中に 1/3 秒のものが有りますが、手ぶれは出ていません。  夜明け前や、夕暮れ時の撮影には強力な武器になります。 こうなると、被写体ブレの補正も欲しくなりますが、AIでなんとかならないものかと思ってしまいます。 ★ 液晶: EVF  GFX 50sに比べて倍率が少し小さくなっているが、使っていると気になりません。 鮮やかさは、-2に設定しています。 LCD  私は、縦位置撮影も多いので、3方向チルトが使いやすく、気に入っています。 鮮やかさは、-2に設定しています。 ★ ホールド感  グリップが大きく持ちやすいが、GFX 50Sのほうが少しだけ持ちやすい。 グリップの形状はほとんど同じだが、親指のかかるQボタンの出っ張りがGFX 50Sのほうが少し大きくてとがっているので、その分親指の指がかりが良い。 総評 GFX 50s�Uは、私の用途にぴったりで大満足です。 これまでは、X-H1とX-S10を常時カメラバックに入れていて、GFX 50Sは良い撮影条件が期待できそうな時に持ち出していましたが、GFX 50s�Uではもっと活用の場が増えそうです。 今回GFX 50s�Uと比べてみて、GFX 50Sの造りの良さを改めて実感しました。 フジフイルムとしても初めての大型センサー搭載機ということで、プロの写真家の要求に応えるために、技術の粋を詰め込んで作り上げたのではないかという気がします。 GFX 50s�Uは、アマチュアの人たちでも手を出しやすいように、使いやすさを念頭に、新しい技術を盛り込みつつも、過剰な部分を省略した機種のように感じます。 長くなってしまいましたが、皆様の参考になれば光栄です。 GF35-70mmのレビューは、こちら。 https://review.kakaku.com/review/K0001379948/ReviewCD=1537571/#tab

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