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軽い順重い順 |
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125位 |
198位 |
4.48 (108件) |
8577件 |
2017/4/21 |
2017/5/26 |
α Eマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
588g |
【スペック】画素数:2830万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi:最高約20コマ/秒(AUTO/電子シャッター時)、Hi:最高約5コマ/秒(メカシャッター時) シャッタースピード:電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、144万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚、液晶モニタ使用時:650枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x95.6x63mm インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約673g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約588g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、FFレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点、APS-Cレンズ装着:221点/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード
【特長】- 新開発のフルサイズCMOSセンサーを搭載し、最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影が可能なプロ向けミラーレス一眼カメラ。
- 最高1/32000秒(※電子音「切」設定時)の電子式アンチディストーションシャッターで、無音・無振動のサイレント撮影が可能。
- 読み出し速度が従来機種「α7」比20倍以上に高速化した、世界初のメモリー内蔵フルサイズ積層型CMOSイメージセンサーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも現役コスパ優良機種
nikonのD7500から乗り換えて1年ほど使用しています。憧れのa1桁機、フルサイズとあり、いくら型落ちとは言えども満足感のあるデザイン、ボディです。重厚感はあるが、そこまで大きく無いのも良いポイント。もちろん現行フラグシップは使ったことがないのでなんとも言えませんが、20コマ/秒は普通に現役でも戦えるし、AFもそれなりのレンズを付ければ普通に動いてくれます。また、Eマウントレンズはサードパーティラインナップも豊富ですし、適当な単焦点と組み合わせるだけで十分満足度の高い写真を出してくれます。
コンパクトさとか携帯性を求めるようなカメラではないので、そこは評価軸には含めないこととして、、、
ここまでの高速連写ができるフルサイズミラーレス機で15万くらいから買えるのは、これとキヤノンR6くらい(個人的にデザインがあまり;)しかない中ですから、コスパの上では右に出るカメラはいないと感じています。
もう8年以上前のカメラなので流石に闇耐性などは現行機に劣りますが、余程の暗所でもない限り、ほぼ気にならないような気がします。
強いて欠点をあげるとするなら、自分の個体だけかもしれませんが、バッテリーを抜くと毎回時計がリセットされるのはちょっと厄介。USB給電のみを使うことで凌いでいます(ただ今どきmicroBはしんどい)。あとタッチパネル搭載なのに使える場面が限定的なのは勿体ないような…
加えてレフ機を使っていたときの動作が染み付いている自分のような趣味人は、EVFを覗いてしまうとどうしても画素の荒さが気になるかもですね。まあ普通にモニターを見ればいいだけの話ですけど(
逆に言えばこういうとこだけ我慢出来れば本当に文句がないし、持っていて満足感を与えてくれます。
ともかくこの価格帯で手に入れられるカメラでは相当良いスペックを誇っており、APS-Cやレフ機からステップアップしたい人にはおすすめの機種です。
5普通にいい機種
α7R2と同時併用で使っています。
個人的には、AFの速さはレンズに比例するものと思っていて、凄いとは思いませんでしたが、20枚/sの高速シャッターは凄いし、1/32000の電子シャッタースピードが一瞬を本当に切り取れて凄いと思った。
使い勝手としてはバッテリー持ちは良いし、グリップも深めで使い易いが、シャッターボタンの押し心地が絶妙で、秒間速度が速すぎて電子シャッター高速連写モードだとほんの一瞬押すだけで大量連射してしまうところがキツい。
大量連射すると保存に時間がかかるので次の撮影に影響が出るし、毎回ダイヤル回して単発撮影とか選ばないといけないのは面倒だなぁと感じる。
なので、動きものを撮るときだけ電子シャッターHiにしていて、普段は単発撮影モードで運用するようにしている。
SDスロットも2枚あるし、普通に使いやすいです。
画素的には7Rii比で半分程度に落ち込んではいますが、普通画素?ならではの立体感ある撮影はできているように感じるし、これはこれでアリだなぁという感じがします。
7Riiだと動物撮影などが難しいので活躍の場を分けられそうです。
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268位 |
198位 |
4.26 (14件) |
1434件 |
2018/2/ 7 |
2018/3/ 9 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
332g |
【スペック】画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
【特長】- アートフィルターやアドバンストフォトモードを搭載し、多彩な表現の写真撮影を手軽に楽しめる、小型・軽量ミラーレス一眼カメラ。
- BluetoothやWi-Fiでスマートフォンと連携でき、スマートフォンへの画像転送がより簡単・快適に。SNSへのシェアも楽々。
- 電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
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5低価格で手ぶれ補正あり機能もひと通り揃ってるカメラ
カメラど素人の評価ですので主観的な意見です。
【デザイン】少しレトロ目なデザインが気に入りました。
【画質】まだ外出しての撮影は出来ていませんので評価は出来ません。しかし思うことは画素数は今時のカメラとしては低いと思いますが私のカメラとしては全く不具合の無い約1700万画素と考えています。
【操作性】初心者にも操作し易くていいと思います。
【バッテリー】これも全く持ち運んでいませんので評価し難いですがあまり撮りまくる訳では有りませんから心配はしていません。
【携帯性】手が大きい方ですからあまりコンパクト過ぎずかと言って大き過ぎず私のバックパックには余裕で入ります。いつも入れて持ち歩きたいです。
【機能性】素人には十分過ぎる機能は備わっています。
【液晶】とても綺麗な液晶です。
【ホールド感】私は手が大きい方ですから小さ過ぎないこのカメラはちょうど良くホールド出来ます。手が窮屈にならないです。
【総評】もう何十年ぶりかのカメラです。昔買ったのはミノルタのフィルムカメラでした。その後は携帯・スマホでの撮影のみでした。そんな私ですから詳しい事など書けませんが、このカメラは低価格で手ぶれ補正がある事が1番の選択理由でした。また以前から光学機器でのオリンパスの商品には信頼感もありましたから購入に至りました。今のところ所有欲も満たしてくれ早く外出できる様になって撮影したいと思っています。私にとってはとても良いカメラです。
5タッチパネル以外は良好
【デザイン】なんというか、それほど気を惹かれるようなものでもないのですが、手にしてみるとなかなかおしゃれでまとまりがよい感じがします。
【画質】用途にたいして十分に良い画質です。
【操作性】直感的に操作しやすいです。
【バッテリー】ひじょうによく持つとは言い難いです。が、残量表示も正確だし、困ることはないです。
【携帯性】多少重いですが、持ち運びはしやすい。
【機能性】手ぶれ補正も必要にして十分です。実はオートと絞り優先ぐらいしか使っていませんが、その範囲では困ることはありません。
【液晶】EVFがオプションでもつかないので、液晶にもう一工夫あるといいかもしれないですね。
それと、タッチパネルの反応が良すぎて、電源オンの状態でちょっと触れただけでなにか動いてしまう。スマホとは違うのでこれは不便。電源入れて首に下げたまま少し歩くと、設定がどんどん変わってしまう。これを防ぐには歩くとき必ず電源を切るか、タッチパネルオフにするしかない。これではちょっとね。
【ホールド感】悪くないです。純正ジャケットつけてますが、これでも良いし、なしでも良いです。
【総評】普段使いにはMFTがいちばん使いやすいので、これを選びました。
全体的には満足しています。ダブルキットですが、どうもズーム方向がまだ慣れないかな。。あと、電動ズームレンズつけるとちょっと起動がまどろっこしい感じがします。
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112位 |
204位 |
4.12 (38件) |
7666件 |
2019/10/10 |
2019/11/22 |
ニコンZマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
395g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS ファインダー倍率:1.02倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:280枚、液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:126.5x93.5x60mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約450g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約395g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 像面位相差AF画素搭載のCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 6」を搭載したAPS-Cサイズのミラーレスカメラ。
- ドリーム、モーニング、ポップ、サンデーなど20種類の「Creative Picture Control」を搭載。最終アウトプットを確認しながら多彩な画作りを選択可能。
- 「Z7」「Z6」と共通の大口径、ショートフランジバックのZマウントを採用。タッチ操作可能な3.2型約104万ドットのチルト式画像モニターを搭載。
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5普通の人のためのカメラです
【デザイン】普通のカメラの恰好。
【画質】キットレンズで何の不満もありません。ときどき、Z28mm/f2.8を使います。
【操作性】NIKONに慣れていることもありますが、使いやすいです。タッチAFは意図せずピント位置が変わることがあるので、OFFにしています。
【バッテリー】小型バッテリーなので持ちはよくありません。念のため予備を2個携帯していますが、一日撮影しても予備の1個を使う程度です。
【携帯性】軍幹部があるので、Z30より劣りますが。特別悪くも感じません。新型より小型軽量です。
【機能性】何をもって評価するのかわかりません。
【液晶】色が良くありません。上質感を損ねています。
【ホールド感】私の場合、小指が余って困ることはありません。よく考えられたグリップと本体の厚みだと思います。
【総評】新型が出ましたので、今更感がありますが、高齢で重いカメラを持ち出すのが億劫になりました。Z50とキットレンズで十分です。よく写ります。新型に比べて、動作にもっさり感はあるでしょう。
カメラに強いこだわりが無い人にとっては、たぶん大きな不満は無いのでは、と思います。AFは動きものじゃなかったら問題ありません。普通にピントは合います。小型、軽量、手になじむグリップで持ちやすいです。A4までのプリントを見て、不満を言う人はいないのではないかと思います。家族写真など、普通の人が普通に撮るカメラです。中古品は16-50mmレンズを付けて7万円ほどでしょうか。カメラ店で程度の良いものが見つかると思います。
5食わず嫌いにならないで、一度使ってみましょう
2025年6月追記
異論もあると思いますが、ソニーと富士フィルムのAPS機よりも、個人的にはお奨めすします。
ソニーにしても富士フィルムにしても、値段が高過ぎると思います。
レンズラインナップ多くても、安くて画質の良いレンズが少ないです。
ニコンのAPS専用レンズは、超広角ズーム 標準ズーム 高倍率ズーム 望遠ズームを使ってみましたが、どれも値段は手頃で画質も良いです。
ラインナップが多くても、設計が古くて画質が良くなかったら意味が無いと思います。
α7c�Uをやたらと奨める方がいたので、自腹購入して使用してみましたが、Z50の方が優れている部分が、結構あるなと思いました。
実際に購入してレビューを書くのと、購入してもいなく、レンタル等で使用した訳でもなくて、ただ気に食わないと言う理由だけで、長年に渡って、しつこくしつこく再レビューする目的は?
中古市場に目を向けると、Z50は6万弱で購入できますが、富士に至っては非常に高価だと思います。
ソニー機の中古市場も、年代や状態を考慮すると、ニコンより割高に感じます。
その点を踏まえると、ニコンのAPS用レンズは状態が良いものが、安価で販売されていて在庫も豊富だったりします。
レンズは揃えるものではなくて、自分に必要なものを揃えれば良いので、ニコンのレンズラインナップに不満があれば、他社を選べば良いだけの話だと思う。
何度も書きますが、カメラは実際に購入して使うか、レンタルして使わない限りレビューなんて書けません。
【デザイン】
不思議なデザインというか、写真や店頭で見た時は良い印象が無かったのですが、今はカッコ良いと感じています。
【画質】
個人的にはX-T20よりも高画質に感じます。細部の描写も良好でノイズが少ないと思います。基準感度が100なのも好印象です。
高感度画質は興味が無いので触れませんが、今までに使用したAPS機の中では画質が一番良いです。
【操作性】
ニコン独特の操作がなれません。他社と比較するとメニュー画面は分かり辛いと思います。
ニコン機は何台か使いいましたが、どれもメニュー画面は分かり辛いです。
2025年6月追記
慣れてきたら字が大きくて、メニューは分かり易く感じてきて、操作性も慣れると良好です
【バッテリー】
Z50専用バッテリーにする必要ってあったのかな?D3000シリーズのバッテリーかZ5の
バッテリーの方が良かった気がする。
【携帯性】
人によって感じ方は違うと思いますが、とても軽いと思います。
【機能性】
このカメラの最大の難点は、センサーダスト除去機能が付いて無い所です。無いよりはあった方が良いです。
【液晶】
屋外だと若干見辛い気がします。
【ホールド感】
抜群です
【総評】
EVFが秀逸でファインダーで撮りたくなるカメラです。
シャッター音も何処かD90みたいな感じがします。
交換レンズは少ないですが、カメラ本体は非常に優れていると思います。
見えの良いファインダー 心地よいシャッター音 手に馴染むボディー
初めて一眼レフを購入した時の気持ちになりました。
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344位 |
204位 |
3.50 (2件) |
886件 |
2019/8/28 |
2019/9/27 |
キヤノンEF-Mマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
361g |
【スペック】画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約14コマ/秒、サーボAF時:最高約14コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:119.6x70x49.2mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:1.02秒 重量:約408g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約361g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:143点(顔+追尾優先AF時の最大) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット
【特長】- 小型・軽量かつ本格的な撮影を実現したミラーレスカメラ。約3250万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」による高画質が特徴。
- 最高約14コマ/秒の「高速連続撮影+」と最高約30コマ/秒の「RAWバーストモード」により、高速連写を実現。
- AFとレリーズ動作を切り離して撮影できる「AFスタートボタン」などを搭載。高倍率ズームレンズ「EF-M18ー150mm F3.5-6.3 IS STM」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくて良く写る素晴らしいカメラです!
【デザイン】
コンパクトにまとまってますし、色も深みのあるシルバーで大変気に入っています。
【画質】
さすが3250万画素センサーだと感じさせてくれます。室内撮りでも高画素機なのに良く写るなと感心しています。ただ、他の方もおっしゃられているようにレンズによって写りの印象が大分変わって来ますので、EF-M 32mm f1.4の購入をお勧めします。このレンズはほんと良く写ります!
【操作性】
特に迷うことなく操作できるので良いと思います。
デュアルファンクションも使いやすいです。
【バッテリー】
ミラーレスの宿命なのでしょうがあまり持たないなという印象です。予備バッテリーは買っておいた方がいいです。
【携帯性】
EVFを付けっぱなしですとかさばりますが、取り外しての収納はスッキリしています。パンケーキレンズを付ければ、小さめのバッグで持ち運び可能です。
【機能性】
オートモードが優秀なので自分のような超ど初心者でも綺麗な写真が撮れます。顔認識もしっかり追従してくれるので、動きのある被写体でもばっちりです。
【液晶】
とても綺麗だと思います。特にEVFが他のファインダー内蔵のものと比べても何ら遜色ない写りをしてくれるので、撮影が楽しくなります。
【ホールド感】
ほど良い深みがあってしっくり来ます。EF-Mレンズを使っている限りでは不満はありません。
【総評】
このサイズでこの写りのものをよく作ってくれたCANONさんといった感じです。3250万画素の高解像度で写る写真には惚れ惚れしています。まだ出たばかりで価格が高めという印象もありますが、コンパクトで良い写りのものが欲しいという方には是非お勧めです!
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237位 |
204位 |
4.48 (2件) |
2843件 |
2024/1/30 |
2024/2/23 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
511g |
【スペック】画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.65倍 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:500枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:134.8x91.6x72.7mm インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約511g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 画像処理エンジン「TruePic X」と有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOS センサー」を搭載したフラッグシップモデルのミラーレス一眼カメラ。
- 小型軽量・防じん防滴性能・強力な手ブレ補正機構を備え、超望遠からマクロ領域まで手持ち撮影が可能。4K 60pの高精細な映像をなめらかに表現。
- フルHDでは最大240pのハイスピードムービーも撮影可能。標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さは正義かも
加齢と共に、軽いカメラを模索中に遭遇。当初、PRO2.8キット購入で気持ちは固まっていたのですが、
実物触ると意外にレンズが重い。
家電webでこちらを発見。購入。
春のキャッシュバックキャンペーンも対象外品になっていたのですが
理由は、写真のように、本体とレンズが新旧ブランド混在の希少品と理解し笑ってしまいました。
早速持ち出し、旅行で使用。晴れている屋外では、綺麗な解像。
室内暗めの場所では、F値の低いレンズ必要かなって思う今日この頃です。
購入に至った、最大のポイントは、星空オートフォーカス。使用するのが楽しみです。
OM3、OM5も検討しましたが、きっと使いこなせないフラッグシップにしてしまいました。
長い間ニコンD7500持ち歩いていましたので、軽さは最大の武器と喜んでいる次第です。
マニュアル印刷したら
550ページ( ̄▽ ̄;)
使えこなせない機能だらけ。
メーカーさん!オートモードで綺麗に
星空撮影できるカメラ作ってくださいませ
(((o(*゚▽゚*)o)))
使っての印象は、使い手問題かも知れませんが、
あんまり、画質良いなとは、思えておりません。
写真は、圧倒的に、D7500が、綺麗で色味も
良いと思います。
防塵防滴の、このカメラは、
雨の日カメラに、しようかな( ̄▽ ̄;)
4オリンパスブルー
今更ながら購入。結論は最高です
持ちやすさ◎重量バランス◎画質◎操作性△
強力な手振れ補正からくる飛び道具機能満載
所有レンズはオリンパスでは選びにくいのでパナソニックが多いです
キットレンズの写りも秀逸。モニタ越しjpegでもそこに対象物があるような写りです
あとブルー。オリンパスブルーというのはこれかと息をのみます
今までMFTはパナ機しか使ってなかったのですが思い切って入れ替えて正解でした
依然持っていたg99は使いやすかったのですが
見た目。レンズとボディのバランスが気に入らず(ボディがずんぐり、レンズがストン)売却
メカシャッターもちょっとって感じ重量も軽いはずなのに私の手にはずっしりきてました
今回は小さいなりにかっこいいです
EOS R7も使ってますが出番が減っております(笑)
気になるのは発熱だけですね、これはメーカーに聞くとはっきり言いませんが仕様のようですそれなりに夏場は対策がいるのかもしれません。電子機器なのであまり熱は良くないですもんね
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241位 |
204位 |
4.20 (3件) |
158件 |
2021/3/25 |
2021/4/16 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
375g |
【スペック】画素数:6240万画素(総画素)、6100万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、ベイヤーCMOS ファインダー倍率:0.83倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO6、12、25、50、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/DNG 連写撮影:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.15型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:240枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:112.6x69.9x45.3mm インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C、HDMIマイクロ 重量:約427g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約375g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック(プラグインパワー対応) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、外部SSD(USB3.0接続) 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:49点選択モード、自由移動モード カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- 有効約6100万画素のベイヤーセンサーを搭載したフルフレーム・ミラーレスデジタル一眼カメラ。高画素ならではの高精細な描写と豊かな色彩表現を実現。
- ローパスフィルターを搭載することでモアレの発生を極小まで抑えている。STILLモード・CINEモード共通で使える「クロップズーム機能」を搭載。
- 外付け電子ビューファインダー「ELECTRONIC VIEWFINDER EVF-11」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5EVFが最高に良いカメラ。
先に間違えてEVFなしのほうにレビューを付けてしまったので、改めてこちらに。
【デザイン】デザインされていないデザイン、素っ気なく実直で遊び心も無い。しかし、これはこれで良いと思うし、センサーを搭載した箱という概念と考えると上等だと思う。
【画質】現時点で最高性能のセンサーなので文句なし。RAWデータは14ビットのDNGなので汎用性も高く、文字通り生のデータを何もいじらず記録している唯一のIMX-455センサーのカメラなのだと思う。ローバスフィルターがもっと薄ければ最高だったが、コスト上仕方ないだろうと思う。画質は、現像ソフト次第で如何様にでも出来る。
【操作性】まだ慣れていないせいもあるが、メニュー操作が直感的に出来ない。何度も後戻りしてしまう。特に露出補正がメニューの階層の深いところにあるのが難点。EVFでフォーカスサブフレームを操作しにくい。タップした時点で動いてしまうのが困る。そもそも2回タップと1回タップで機能を切り替えるというのが不自然。
【バッテリー】高画素センサーのドライブに電源を食われるのにコンデジ並みのバッテリーなので、持ちが悪いのは当然だろうと思う。でもこれは仕方ないかな?増設バッテリーのシステムがあれば良かったのに、と思う。
【携帯性】けっこう重たいので思ったほど軽快では無いかな?EVFを付けるとなおさら。レンズにコンパクトなものが用意されていないのも片手落ち。古いライカレンズを付けて撮影する分には問題無い。カメラを保持させたり、アクセサリーを付けるフレームが製造終了してしまったので困っている。
【機能性】EVFは最高に便利。構図も合わせやすく、マニュアルフォーカスの操作に多少の不満はあるが、とても確実。何故みんなこれを嫌うのか理解できない。日中の日差しの強い中での背面液晶での撮影なんて使い物にならないと思う。天体撮影の時の画質は他に比類が無いほど素晴らしい。まるで望遠鏡をドーピングしたかのような見え味。ピント合わせ構図合わせが本当に楽。ただ、EVFを付けるとUSB接続でPCと繋げられないのは難点。テザー撮影とかそういう使い方をする人も居るのでそこは減点。
【液晶】普通。
【ホールド感】カメラが小さすぎるので、持つところが無くホールド性は悪い。特に指がボタン類に必ず触れてしまうは問題。アクセサリーフレームも込みで設計して欲しかったところ。
【総評】こんな画質の良いカメラが24万円内外とは安すぎるとさえ思う。2025年の11月時点ならまだEVFも含めて在庫があるので、画質の良いカメラを求める人には是非おすすめしたい。
4高画質な日常カメラ
姉妹機のfpを一年以上、気に入って使って本機を追加購入。
見た目も操作性もほぼ、同じカメラですがダイヤルの回転が気持ちしっかりして誤操作をしにくくなるなど、細かなリファインが感じられました。
初めは、この小さなカメラに6100万画素という画素数は不釣り合いでは? と感じたのですが、使ってみるとこれは同社の小型高品位単焦点レンズの「Iシリーズ」を最大限に活用するひとつの手段なのかなと納得。
小さな単焦点レンズを一本だけつけた状態でも、液晶画面をピンチアウトするだけでいつでもクロップズームができるのです。
多くの人は、SNSなどのスマホ鑑賞用に写真を撮るので5倍クロップの解像度でも十分。多くのシーンが小さくて明るい単焦点レンズで賄えズームレンズがなくてもさまざまなシーンに対応できると感じました。
付属のEVFは確かに便利なのですが、装着するとかなり大きく、アイセンサーもないので本格的な撮影をこれ一台でというときには役立つと思いますが基本的にいつも持ち歩いてスナップ撮影する僕の用途では正直、なくても良いかなと感じました。
また、純正の別売りの小さなグリップはかなりおすすめです。ストラップなしで、半日ほど片手で持ち歩いても不安を感じないほど持ちやすくなります。
レンズも併せて、小さいだけでなく画質の良さにも惚れ惚れする機械です。
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![FUJIFILM X-T50 XF16-50mmレンズキット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635630.jpg) |
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307位 |
204位 |
- (0件) |
972件 |
2024/6/25 |
2024/6/28 |
Xマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
389g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:123.8x84x48.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約438g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約389g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7/カスタム1〜3選択 タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレスデジタルカメラ。
- 5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能を搭載しながらも、質量約438gの小型軽量ボディを実現。夜景などの暗い撮影シーンでも快適な手持ち撮影が可能。
- 「フィルムシミュレーションダイヤル」でフィルムシミュレーションモードを切り替えられる。標準ズームレンズ「XF16-50mmF2.8-4.8 R LM WR」が付属。
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386位 |
204位 |
- (0件) |
1987件 |
2025/3/11 |
2025/3/ 7 |
Xマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
579g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:510枚、液晶モニタ使用時:540枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:136.3x92.9x84.6mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約579g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:8K(7680x4320)29.97p、6.2K(6240x3510)29.97p、DCI4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 裏面照射型高解像4020万画素センサー「X-Trans CMOS 5 HRセンサー」と画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
- 最大撮影倍率の高いAPS-Cセンサーで、40MPの高解像マクロ撮影が可能。動画でもすぐれた性能を発揮し、8K/30P 4:2:2 10bitのカメラ内カード記録に対応。
- 電子シャッターの最速シャッタースピードを拡張、1/180000秒での撮影が可能。5倍コンパクトズームレンズ「XF16-80mmF4 R OIS WR」が付属。
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304位 |
204位 |
5.00 (1件) |
318件 |
2024/6/ 6 |
2024/7/26 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
721g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2650万画素(総画素)、2520万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、CMOS ファインダー倍率:1.6倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:14(AFS/MF)コマ/秒、電子シャッター時:75(AFS/MFのみ)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:138.4x100.3x99.6mm インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約805g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約721g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4:3 5.8K(5760x4320)29.97p、17:9 5.7K(5728x3024)59.94p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルトフリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 約2520万画素裏面照射型CMOSイメージセンサーと高い階調性能の「13+ストップ ダイナミックレンジブースト」を採用したミラーレス一眼カメラ。
- 5.7K 30p Apple ProRes 422 HQやApple ProRes RAW HQの内部記録を実現。撮影時の音声録音レベル調整が不要な「32bitフロート録音」に対応。
- 標準ズームレンズ「LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm/F2.8-4.0 ASPH./POWER.O.I.S.」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GHシリーズの最新版
今回、いろいろと検討した結果、当初はGH6を購入しようと考えていたのですが、結果的にGH6の方が高くなることが分かりました。
今回、ズームレンズも付属してこの価格だったので、購入しました。
結果的にはかなり満足しています。通常であれば、本体だけでも20万〜30万円近くする機材なので、レンズもセットでこの価格で購入できたのは、かなりありがたかったですね。
レンズについては、今後必要に応じて買い足していくか、レンタルで対応しようと考えています。
基本的にはJ1シリーズしか使わないのですが、操作感もGH6とほとんど変わらないので、かなり使いやすいという印象です。
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352位 |
204位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/14 |
2023/8/ 9 |
ハッセルブラッドXマウント |
中判サイズ |
有(レンズキット) |
790g |
【スペック】画素数:1億200万画素(有効画素) 撮像素子:中判サイズ、32.9mm×43.8mm、CMOS ファインダー倍率:1倍 撮影感度:標準:ISO64〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:レンズシャッター:最高速1/4000秒 液晶モニター:3.6型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:○ 幅x高さx奥行き:148.5x106x74.5mm インターフェース:USB3.1 Type-C 重量:約790g(本体のみ) 音声録音:内蔵マイク 記録メディア:CFexpressカードTypeB、内蔵SSD 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式 タッチパネル:○ RAW:16bit USB充電:○ AFセンサー測距点:最大294点の位相差検出AF(PDAF)ゾーン Wi-Fi:○ カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
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321位 |
212位 |
3.94 (26件) |
5549件 |
2016/9/15 |
2016/11/25 |
キヤノンEF-Mマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
380g |
【スペック】画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約9コマ/秒、サーボAF時:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:295枚、液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:115.6x89.2x60.6mm インターフェース:HDMI、Micro USB、AV出力 起動時間:1秒 重量:約427g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約380g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:グラファイト スロット:シングルスロット
【特長】- 独自の高精度AF技術「デュアルピクセルCMOS AF」を「EOS M」シリーズとしては初めて搭載したハイエンドミラーレス一眼カメラ。
- 約2420万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC7」により、高感度撮影時のノイズ耐性と解像感が向上し、常用ISOが25600まで拡大。
- 高倍率ズームレンズ「EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今の自分使用(仕様)では十分。
【デザイン】良いですね。色は黒と言うより多少ガンメタがかかっているようですがそこがまた良いです。
【画質】問題ありません。Digic7で最新のDigic8の一つ前ですが、差は殆どない感じです。A3までのプリントに十分使える画質です。
【操作性】O.K.です。直接ダイヤル操作できるマニアル感の高い感じがいいです。
【バッテリー】1日500枚位の撮影では満タン表示のままです。ただミラーレスは減りが速いそうなのでいずれはスペアを購入するかも知れません。
【携帯性】同じAPSサイズのレフ機に比べ、片手で持ち操作できる大きさ、(小ささ)軽さはやっぱり良いです。
【機能性】昼間の風景撮影主体なので特に不満を感じていません。
【液晶】KissMより大きくドット数も多い液晶。いい感じ。
【ホールド感】成人男子の私ではチョット小さめでしたが、サードパーティ製のカメラケースを付けたところ、ホールド感がグッと向上しました。
【総評】今の自分使用(使用)では十分。
ただ多重露光が出来ないことが残念です。
5EVFがどぎつい
良い点
コンパクトな一眼が欲しかったので満足。
悪い点
ファインダーの色合いがどぎつ過ぎる。
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292位 |
212位 |
4.31 (2件) |
302件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
481g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.48倍 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約9コマ/秒(AFS時)、約6コマ/秒(AFC時) シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:290枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:130.4x93.5x77.4mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約533g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約481g(本体のみ)、約798g(DC-G99DH付属レンズ14-140mm、バッテリー、メモリーカードを含む) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 「20.3M Live MOS センサー」と「ヴィーナスエンジン」を搭載したミラーレス一眼カメラ。有効画素数を2030万までアップし、高精細な高解像画質を実現。
- 手ブレをより正確に検出できる「高精度ジャイロセンサー」を搭載し、ボディ内ブレ補正はシャッター速度5段分の補正性能を実現している。
- AFの高速化と追従性能が向上。光学10倍ズームレンズ「LUMIX G VARIO 14-140mm / F3.5-5.6II ASPH. / POWER O.I.S.」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量ズーム・スナップカメラ
フルサイズ、APS、マイクロフォーサーズ全てのカメラを使ってますが今回マイクロフォーサーズ2代目を購入。ズーム使えて軽いスナップカメラという使い方を叶えられるカメラにて。
4レンズは可もなく不可もなく
DC-G99Dは2台目なので詳しいレビューは
DC-G99Dボディのレビューをご覧ください。
14-140mmという焦点域は通称便利ズームと
呼ばれているレンズですが便利だけど解像感は
可もなく不可もなくといった印象です。
ただDC-G99Dに装着すると解像感は一段増して
特に広角側ではなかなかの解像感だと思います。
焦点域が違いますがLEICA VARIO-ELMARIT
12-60mmと比較すると解像感とヌケはLEICA
ほうが良く格の違いが出てくるように思います。
あまりレンズをたくさん持って行けない時には
このレンズをDC-G99Dに装着して出かけるのは
取り回しも楽で画質に拘らなければありですね。
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235位 |
212位 |
5.00 (2件) |
483件 |
2021/9/ 3 |
2021/11/25 |
Xマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
329g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:390枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x46.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約378g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約329g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K 17:9(4096x2160)29.97p、4K 16:9(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:2.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:シルバー スロット:シングルスロット
【特長】- 約378gの小型軽量ボディに、約2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサー・高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載したミラーレスデジタルカメラ。
- 最短約0.02秒の高速・高精度AF、すぐれた動体追従AFを実現。暗闇に近い低照度環境下でもAFが可能で、夜景撮影などでも高精度にピントを合わせられる。
- スナップ撮影に適した「クラシックネガ」など全18種類の「フィルムシミュレーション」を搭載。標準ズームレンズ「XC15-45mm F3.5-5.6 OIS PZ」付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5The beast Fujifilm XT30ii
The item is in great working condition and no problem encountered so far.
5小さくて使いやすいカメラです
【デザイン】
小さくてクラシック。
どこに持って行っても不自然ではないと思います。
【画質】
かなりいいです。
【操作性】
全体が小さいのでちょっと厳しいこともあります。
他の方も指摘されているようにQボタンの位置がちょっと問題です。
【バッテリー】
問題ないです。
【携帯性】
小さいのでかなりいいです。
100円ショップで売っている大きめの低反発ポーチに入ります。
【機能性】
高いと思います。
オートフォーカスも早く、フィルムの種類を選択していると急な場合でも思うような写真が撮れます。
マニュアルレンズを使う場合でも、ピント以外のシャッタースピードや絞りは自動的に最適値になるようです。
オールドレンズとか試してみたい初心者、写真をもう一度学び直したい方が写真の面白さが実感できるような機種だと思います。
サイズ的に手ブレ機能を入れられなかったと思います。ここは星マイナス1です。
【液晶】
綺麗です。
【ホールド感】
小さいのでいいとは言えません。
右手側に指が引っかかる突起がありますので、他社の小さいミラーレス一眼よりは持ちやすいです。
【総評】
フィルムメーカーが作ったカメラだけあって、撮影した画像がフィルムっぽい感じがします。
フィルムカメラ時代にリバーサルフィルムで撮影していたような色鮮やかな写真がすぐ撮れると思います。
持ち運びがしやすい上に、撮影のための操作も非常に簡略化されているいいカメラだと思います。
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302位 |
212位 |
4.53 (94件) |
14328件 |
2013/10/16 |
2013/11/15 |
α Eマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
416g |
【スペック】画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.71倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:速度優先連続撮影時:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x94.4x48.2mm インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:117点(位相差検出方式)、APS-Cサイズ時:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインにも惚れた
【デザイン】
直線と曲線を上手く使った、洗練されたデザインだと思います。
【画質】
ノイズも無く綺麗な画質で気に入っています。
【操作性】
ボタン位置に慣れれば使い勝手も良いと思います。
【バッテリー】
普通だと思います。
【携帯性】
α99も使用していますが、コンパクトで携帯性は格段にいいですね。
【機能性】
100%マニュアル撮影での使用ですが、ピーキング機能も優れて、良いと思います。
【液晶】
見やすくて綺麗です。
【ホールド感】
コンパクトでホールド感も良好です。
【総評】
小型軽量でデザイン的にも飽きの来ないカメラで、手放したくありません。
5フルサイズデビューです
KissX2で一眼デビューし、GM1でやはり一眼スタイルが良い事に気付き、α7でフルサイズにステップアップする事にしなりました
【デザイン】
ぶっちゃけデザインに惚れて選んだ部分はあります笑
直線基調でとてもスマートに見え、
ペンタ部分が大きめで前後に突き出ている為
大きめの標準ズームを付けても見た目のバランスが良いです
レンズのくびれと同じようにペンタ部もオレンジのマウントに向かってくびれており、カメラとしてとてもカッコいいです
【画質】
まだ購入から日が経ってないので細かい所までは何とも言えませんが、自宅のツリーの周りを暗くして、電飾の光で撮った人の顔はキレイに写りました
【操作性】
メニューは慣れてない部分はありますが、タッチ操作したいです
【バッテリー】
大して試していないので無評価です
【携帯性】
大して試していないので無評価です
【機能性】
とても軽いです
買うまで何回もカメラ屋で触っていたのですが、
M2やM3と比べると初代は明らかに軽いです
ただレンズ含めるとフルサイズだけあってコンパクトとは呼べないですね
【液晶】
パッと見とてもキレイです
夏の日差しの中でもよく見えるかまでは分かりません
【ホールド感】
思ったより全然良かったです
グリップ浅いのを心配したんですが、軽さと本体の薄さでからかとても丁度良かったです
Kissはグリップ深めでとても持ちやすかったので、
そう心配していたのですが、本体が薄いからか浅めのグリップ持ちやすいです
【総評】
GM1はとても携帯性が良く持ち出しやすいと思って買ったのですが、撮っても楽しく思えませんでした
どうやら自分は写真を写すよりも、シャッターを切る事が楽しかったのだと思います
α7はシャッターを切る感触がシッカリあり、
レンズを持って構えるとこもしっくりきて、
とても気持ち良く写真を撮ることが出来ました
子ども頃使っていたフィルム一眼レフに大きさや重さが似ているような気がして、カメラとしてベストな重さで大きさのように思いました
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171位 |
212位 |
4.36 (17件) |
884件 |
2018/2/ 1 |
2018/2/22 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
240g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約5.8(AFS)約5(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約10(AFS)約6(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換時) 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:210枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:106.5x64.6x33.3mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約270g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約240g(本体のみ)、約337g(DC-GF10W付属レンズ12-32mm、バッテリー、メモリーカードを含む)、約392g(DC-GF10W付属レンズ25mm、バッテリー、メモリーカードを含む) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク 記録メディア:microSDHC、microSDXC 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式 タッチパネル:○ タイムラプス:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 180度チルト式タッチパネルモニターやシーンによって右手でも左手でも押せるダブルシャッターを採用した、ミラーレスデジタル一眼カメラ。
- 高速連写の「4Kフォト」で自分撮りを楽しめる「4Kセルフィー」が楽しめる。「夜景&自分撮りモード」も新たに搭載。
- 35mm判換算で24〜64mmの焦点距離をカバーした標準ズームレンズ1本と、25mm/F1.7の標準単焦点レンズ1本が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5完璧に近い
LUMIXシリーズで唯一、部門トップを勝ち得たモデルの最終携帯GF10、いまだに価格.comランキングの上位に入っています。半年前に生産終了してるにも関わらず、ね。
ファインダーも手ぶれ補正も取っ払って、バッテリー込み270gという驚異的な軽さを誇ります。
これは競合オリンパスより100g以上軽いわけですから、本当に割り切った突き抜け方をしました。
ここでパナソニックは初めて勝ちパターンを知ることになりました。
万年最下位争いをしてきたパナソニックが生き残るにはこれしかないんです。
中途半端な空冷ギミックを搭載したDC-S5M2が出ましたが、何がしたいのかさっぱり分かりません。
今さらニコンやキャノンの真似をしてもシェアは奪えないんです。遅すぎる。
パナソニックが生き残るにはフルサイズ版のGF10をやるしかない。
ファインダーも手ぶれ補正も切り落とした極小軽量フルサイズカメラ。
繰り返しますが、シェア下位でも残りたければ、突き抜けるしかないんです。
パナソニックは既にフルサイズのノウハウを得ています。この点だけはオリンパスより有利です。
オリンパスはOM-1でマイクロフォーサーズ規格と心中する覚悟を決めました。
パナソニックは規格と心中しない決断をしました。
しかもLマウントという他にはない独特の互換性を持ちます。
SIGMAのフルサイズがオンリーワンとして世界で存在感を示したように、パナソニックも突き抜けてほしいんです。
最後に。
マイクロフォーサーズから撤退し、開発リソースをフルサイズに集中するのは自由です。
でも、マイクロフォーサーズはフルサイズとは「別で売れる」ことを、知ってますよね?
売れるんですよ。だからオリンパスはパナソニックが規格撤退するのを待っています。
この場合、経営学的には撤退せずに、これまで通りパイを2社で分け合うことが最適行動かつ最大利潤となります。
オリンパスのマイクロフォーサーズを入り口にした人間が、いつの間にかパナソニックに移行し、いつの間にかフルサイズの客になってる。なんと美味しいルートでしょうか。
だからGF10の後継を作らない手はないですよ。
もし余裕があったら、GX7MK3も待ってます。
大きく重く高性能なG9はハイパーコスパマシンとして売れましたが、その役目を終えたんじゃないでしょうか。
5上位機種の性能をコンパクトに凝縮した名機
GF7からの買い替えのため、主に同機種との比較からのレビューです。
【デザイン】
GF7と大きく変わらないデザインですが、個人的には気に入っています。
【画質】
以前から悪くないですが、一段レベルアップしたように思います。
【操作性】
わかりやすく、操作しやすいので気に入っています。
【バッテリー】
GF7と同じバッテリーですが、長時間は持ちません。が、USB給電ができるようになったため、旅行のときでも、あまり問題はないと思います。
【携帯性】
小さく軽く携帯性は良いです。
【機能性】
4K PHOTOなど、機能が増えました。
【液晶】
見やすいです。
【ホールド感】
小さいため、ホールド感はないものの、突起があるため持ちやすいです。
【総評】
メインはG8を使っており、サブ機の位置づけですが、GF7と違いかなりG8に追いついていると感じます。上位機種の性能をコンパクトに凝縮した名機だと思います。
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354位 |
212位 |
4.43 (7件) |
3444件 |
2020/12/ 9 |
2020/12/25 |
ニコンZマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
615g |
【スペック】画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約14コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:340枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約705g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約615g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps、(ファームウェアVer.1.10以降:59.94fps) 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。4K UHDは最大60p、フルHDは最大120pに対応、動画撮影時も「瞳AF」「動物AF」が使える。
- 「デュアル EXPEED 6」の採用により、AF/AE追従で連続撮影速度が約14コマ/秒に高速化し、連続撮影可能コマ数は約124コマに増加。
- USB充電だけでなく、電源ON時の給電も可能で、長時間の撮影の際にも安心。常用標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-70mm f/4 S」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メイン機として使用しています。
【デザイン】
良いです。
【画質】
画像エンジンが新しくなり、とてもきれいになりました。
【操作性】
色々と設定が可能です。
【バッテリー】
ミラーレスなので、バッテリーの減りは少し早めになります。
【携帯性】
小型になりましたが、カバンはあったほうが良いです。
【機能性】
連写が早く、バッファもありますのでシャッターチャンスを稼ぐことができます。
ハイアングル、ローアングルと被写体に合わせて可能です。
【液晶】
きれいです。
【ホールド感】
握れるのでOKです。
【総評】
D780から当機種に乗り換え。
植物や飛行機。野鳥など色々と撮影しています。
連写ができ、かつバッファが多いので動きものを撮影するのにちょうど良いです。
Zレンズと組み合わせすることにより、きれいに撮ることができます。
価格は高いですが、買ってよかったです。
5Zレンズのプラットフォームとして必要十分なスタンダード機
見た目がイマイチな上に「ソニーから2周遅れ」とか「動体撮影には使い物にならない」とか、よからぬ話をいろいろ聞いていたので、買うつもりはまったくありませんでしたが、Z800mm f/6.3とZ180-600mm f/5.6-6.3がどうしても使ってみたくて、フルサイズ、ボディー内手ブレ補正搭載の中で最も安価なこの機種を、腰掛けのつもりで買い求めました。
あまり気乗りしないまま、キットのNIKKOR Z 24-70mm f/4 Sを装着して出かけ、適当に撮ってみましたが、使い勝手の良さにまず驚き、帰ってきてから撮影画像を確認して画質の良さにさらに驚きました。
このカメラの最大の強みは、Zマウントレンズがノーストレスかつフルスペックで使えることかもしれません。
満足度は星4つのレビューアーが最多ですが、一体どこに星1つ減らすほどの不満があるのか聞いてみたいくらいです。
【デザイン】
見た目のよさ…好みは分かれると思いますが、私にとっては「まあいいか」くらいです。
質感…マグネシウム合金ボディーの質感はなかなかのものです。
【画質】
画像の精細さ…ZレンズS-Lineとの組み合わせは無敵に思えます。
ノイズの少なさなど…最新のフルサイズ2400万画素機です。不満などありません。
【操作性】
メニュー操作・設定のしやすさ…すっきりとよくまとまっています。
【バッテリー】
バッテリーの持ちはよいか…取り立ててよくはありませんが、不満を感じるほどでもありません。
【携帯性】
軽さ、コンパクトさ…十分です。少し小さすぎるくらい。
【機能性】
手ぶれ補正…VR非搭載の標準ズームでも十分なボディー内手ブレ補正効果がある印象です。
撮影モードなど…必要十分です。
【液晶】
液晶画面は見やすいか…特筆ものです。
【ホールド感】
しっかりホールドできるか…できます。
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153位 |
212位 |
4.80 (4件) |
46件 |
2025/5/14 |
2025/6/19 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
718g |
【スペック】画素数:2680万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:10(AFS/MF時)8(AFC時)コマ/秒、電子シャッター時:70(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x91.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約800g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約718g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:17:9 8.1K(8128x4288)29.97p、16:9 8K(7680x4320)29.97p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルトフリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 約2410万画素フルサイズ部分積層型CMOSイメージセンサーと新世代ヴィーナスエンジンを搭載したデジタル一眼カメラ。
- HEIF形式記録(4:2:0 10bit)が可能。9600万画素相当の高精細画像を記録できるハイレゾモードは手持ち撮影にも対応し、すぐれた機動性を発揮する。
- センサー全域を使った6K 30p(3:2)と5.1K 60p(3:2)動画記録、オーバーサンプリングによる高解像・低ノイズの4K動画記録などを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファーム1.3で大きくレベルアップしたカメラです
ファームウェアver1.3で不満点がほぼ潰れました。ようやくベータ期間が終わって「完全体」に近づいたと思います。
動画でMP4(Lite)形式の録画が可能になりました。スマホ転送が可能な実用的サイズに抑えながら3.8k(オープンゲート3:2)という高画質で記録できます。センサー縦幅がフルで使えて、尚かつ純正レンズならクロップレス手振れ補正が利用できるため、動画用に超広角レンズを買い足す必要がなく、いつものスチル用レンズでそのまま動画撮りできます。これにより動画ヘビーユーザーだけでなくライトユーザー層にとっても気軽かつ実用的な『最高のハイブリッド機』になりました。
スチルでは、SH連写が70コマ(画質優先設定では60コマ、14bit)しか設定できず使い難かったところ、より低速な30コマ設定ができるようになり、実用的になりました。(※できればさらに半分の15コマ設定が欲しいところです)
AF性能がより向上しました。今までも「Panasonic史上最強」でしたが、アルゴリズム改善で信頼性が増した印象で、十分に実用レベルです。
瞳AF時の表示方法が独自の十字枠(大きくて気になる)だけでなく、他社と同じような瞳だけの小四角表示が選べるようになり、撮影に集中しやすくなりました。
ファーム1.3ではその他に、動画撮影で熱停止しにくくなる等の改善がされたようです。発売当初よりも魅力的なカメラになっています。同時にファームアップされたS1R IIもそうですが、発売時にこのファームだったらもっと注目されただろうに、惜しかったな・・・と思わずには居られません。
5夜間メインで撮影する自分にとっては最適なカメラでした。
【2025/12/08 更新版】
過去にマイクロフォーサーズのGH7も使用しておりました。主に暗所での写真・動画撮影を試した感想を簡単に記載致します。使用レンズは「LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S. S-R24105」です。
撮った素材を拡大すると、高感度ノイズによる画質の劣化や色味の変化が分かりやすく表れたのはISO20000を超えた辺りでした。GH7ではISO8000を超えた辺りで劣化が見られ明るさも限界近かったので、フルサイズセンサーでしか撮れないほど暗いシーンを撮りたい時にこの機種が候補に上がります。【STANDARD使用時】
V-Logで撮り、公式配布LUT【V709】を適応するとコントラストが下がり、黒色部分が黄色または緑っぽく変色しノイズが目立つリスクが増えますが、STANDARD撮影時よりもダイナミックレンジが大きく広がるのでイルミネーション系や明暗差の大きい撮影にはかなり重宝しました。
手ブレ補正機能も優秀で、素人の自分の手持ち撮影では止めきれない24mm 1/4秒が止められるのが良かったです。フルサイズセンサーのお陰もあってISOを高くしても画質劣化を感じにくくSSを確保しやすいので、かなりの暗所でも容易に撮影が可能なところが魅力ポイントです。動画では流石にジンバル有りやアクションカメラには負けますが、電子補正や手ブレ補正ブーストのおかげでかなりブレを抑えて撮影が出来、三脚が用意出来ない時に非常に助かる良性能でした。静止時、広角で撮る時は若干小刻みな揺れが出てる程度といった印象です。望遠時は少し性能は落ちるものの見るに堪えない程悪くはならないので良かったです。ただこの機能+ダイナミックレンジブーストON状態の時は特にパンチルト動作時に四隅のコンニャク現象が目立ちます。歩き撮り時は縦揺れが抑えきれていない為、完全に滑らかな映像にするにはジンバルが必要です。GH7よりも若干補正力が上がった様に感じますが、GH7も元々性能が優秀である為そこまで差はありません。
S1M2もGH7も像面位相差AF搭載なのでAFの性能差は特に感じませんが、暗闇の中にいる動物に対し明るさを極限まで引き上げてから追尾AFでピントを合わせて追従撮影する荒業が出来るのはフルサイズカメラのS1M2しか出来ないことなので、そこで差別化が出来て良かったです。
ただ物体が黒いものだと迷う時が多いので弱点が無くなったわけではありません。今後の更なる進化を期待します。
※その他感想※
バッテリーはGH7とほぼ同等の持ちで、色々と動画撮影をしていると約2時間前後で無くなるので、最低3個+充電器+急速充電対応モバイルバッテリーで運用しないと半日以上の使用はまず厳しいです。
夏場はファン搭載のおかげか本体は熱くなるものの熱暴走しなかった点はGOOD(GH7よりは簡易的なファンなのであまりに暑い場所だと熱停止の可能性有り)。
フルサイズセンサーカメラとしては本体の大きさは許容出来るもののレンズはどうしても大きくなってしまうので、普段持っていくカメラとしてはオススメできません。日中ではGH7と画質差が感じられない為、よりボケ味を生かした撮影をしたい場合にS1M2を活用するかたちとなります。
主に動画撮影を多用し、クロップ無しの6Kに近い画質で動画を撮りたい、明暗差の大きい場所や夜間・暗所撮影がメイン、解像度よりも暗所性能重視、優秀な手ブレ補正機能やAF性能が備わっている、過酷な環境下でも長時間撮影を行いたいという方で約50万前後の予算が組める方にS1M2をオススメします。
最後にワンシーンずつではありますが、S1M2で簡単な高感度撮影テストを行った動画をご用意しましたので、高感度ノイズの出方や色味の変化等少しでもご参考になれば幸いです。↓
LUMIX DC-S1M2の全ISO感度を撮影テスト! 暗室内&岡山城【夏の烏城灯源郷+α 散策】4K30p STANDARD ダイナミックレンジブーストON.Ver
https://youtu.be/urfzdAwtQGY
↓S1M2の4K60p、ダイナミックレンジブーストOFF、STANDARDまたはリアルタイムLUT【S1M2標準装備 V709】撮影をした動画となります。
主に夜のライトアップされた町、明るく光る飾り、プロジェクションマッピング等を映しております。
https://youtu.be/hiau81UjHrU
↓S1M2の5.9K30pを4K画質に変換、ダイナミックレンジブーストON、V-Log【パナ公式配布LUT V709 色調整無し】撮影をした動画となります。
夜のライトアップされた町、イルミネーション等の明暗差の大きい撮影において有効だと思われる撮影設定で、LUMIX最大となる15ストップの広ダイナミックレンジ・広色域の動画記録を検証してみました。
https://youtu.be/EiqvTvfUySY
↓上と同じく5.9K30pを4K画質に変換、ダイナミックレンジブーストON、V-Log【パナ公式配布LUT V709 色調整無し】撮影をしており、コチラは絶景スポットにて昼間の風景&夜景における描写性能を試しています。
https://youtu.be/6AUmDm8XP1g?si=1ql-9hlmzr80L8Tz
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390位 |
219位 |
4.35 (54件) |
4642件 |
2013/12/ 3 |
2013/12/20 |
キヤノンEF-Mマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
238g |
【スペック】 画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:104.9x65.2x31.6mm インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:31点(最大) Wi-Fi:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5現役
【デザイン】
飽きがこない
【画質】
いまでも満足
【操作性】
本体が小さいので限界はある
指が細い人、器用な人にはよいかも
【バッテリー】
乏しい。予備を二個購入してようやく一日もつ
【携帯性】
パンケーキをつけたままなら抜群
【機能性】
今でも使えます
【液晶】
小さいけどそこそこ見えます
【ホールド感】
少し滑るけど小さい割にはよい
【総評】
なかなか良くて細く長く愛用してます。もう4年くらいかな?
5使い始めて26カ月
コンデジの解像度と発色に不満を感じ、ミラーレスを追加購入。旅行に持って行くにも不満のないサイズと写りに感動を覚えます。新しいモデルはフォーカス時間の短縮化や画像処理エンジンの高性能化が魅力ですが、型落ち製品でも十分満足のいくモノです。
銀盤では学生の頃FTbを使っていましたが、久々の一眼です。発色の良さは昔から変わらず私好みです。
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122位 |
219位 |
4.45 (77件) |
14811件 |
2018/8/23 |
2018/11/23 |
ニコンZマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
585g |
【スペック】画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x100.5x67.5mm インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約585g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB(ファームウェアVer.2.2以降) 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- 大口径の新マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラのオールラウンドモデル。像面位相差AF画素搭載の「裏面照射型CMOSセンサー」を備える。
- 273点のフォーカスポイントが撮像範囲の約90%をカバーする「ハイブリッドAFシステム」搭載。約5.5コマ/秒・最大約12コマ/秒の高速連続撮影(拡張)が行える。
- 画像処理エンジン「EXPEED 6」が解像感の高い画作りを、「電子ビューファインダー」がクリアーで自然な見えを提供する。フルフレーム4K UHD動画撮影も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ニコンにはデザイナーが居るよねw
【デザイン】
個性的で秀逸なデザイン。
Z6�Vになって、まとまってしまった没個性デザインは残念。
これはZ50�U、Z5�Uにも言える。
【画質】
高感度はとても良かった。
Z6�Vより良いのでは?とまで言われている。
自身はZ9と仕事レベルで比べてみて、圧倒的にこのZ6初代のほうが高感度が綺麗な事に非常にショックを受けた。
また、Z5�UよりもZ6のほうが良かった印象もある。(高感度ISO3200-6400にて)
【操作性】
全く問題無し。
角張ったデザインと共に
とても使いやすい。
【バッテリー】
そこそこフツー似保った記憶。
【携帯性】
とても良かった。
デカくなったZ6�Vには、コレじゃない感が強く、購入する気にはなれなかった。
【機能性】
AFもスナップ程度なら何ら問題無い。
【液晶】
手放して既に4年経つので忘れてしまったが、問題なく綺麗だった記憶。
【ホールド感】
角張ったデザインと共にとても良かった。
【総評】
Z9を購入するまで、Z6&D500の2台態勢で何でも撮れた頃が既に懐かしい。
仕事の舞台撮影やスポーツ撮影、スクール系撮影、人物撮影、作品撮りの旅撮影にも、この2台があれば完璧であった。
特にZ6の高感度は綺麗だった記憶が強く、Z5�Uを購入した今でも、作品撮りや高感度撮影の為にZ6が欲しくなり、タマに中古価格をチェックしているくらいだ。笑
そのくらい良い機種だった。
仕事機として、その2台をZ9へとまとめたが(多くのプロが同じ感覚でZ9を購入したが)、Z9の高感度の弱さ、D500に比べてAFの歩留まりの悪さから本気でZ9にはガッカリした。
しかし今更、仕事機を元には戻せないので、仕方無しにZ9後継が出るまでは、Z5�Uをメインで使うという状態となっている。(AFの歩留まりはZ9よりZ5�Uのほうが明らかに上。実写で詳細比較済み。)
今となっては作品撮り用としかZ6初代は使えないが、この角張った個性的デザインは今でも秀逸で、愛着の湧くものだと思っている。
つまらない没個性デザインとなってしまった、Nikonの最近の機種を、デザインが良くなったとテンプレのようにベタ褒めする人も多いが、自分は全くそうは思わない。
少なくとも、Z5�UやZ50�Uの没個性デザインに愛着は湧かないと思う。
Z6初代のように、旅に持って出たいと思わせる、そんな愛着の湧く個性のあるデザインのカメラが欲しいと常に思っている。
5レンズ遊びが楽しいオールラウンダー
ニコンのデジタルカメラは、一眼レフのD4とD750を使っています。
ミラーレスではソニーのα7M2とオリンパスのOM-D E-M1Mark2を使っています。
裏面照射型のセンサーを使ったカメラも使ってみたくてZ6を購入しました。
α7M2はフィルム時代のレンズをマウントアダプタを介して装着するレンズ遊びで使用することが多かったです。
Z6もオールドレンズ遊び用と思っていましたが、マウントアダプタのFTZでGタイプの純正レンズは普通に使えたりするのでそれまでD4やD750で撮っていたシーンもZ6に任せることが増えました。
【デザイン】
悪くないと思います。
【画質】
良いと思います。
今時の高解像度や超高感度に性能を振っているわけではありませんが、ほんとにオールラウンダーでどんなシーンも安定してる気がします。
【操作性】
良いと思います。
ソニーのα7M2も自分には良かったのですが、Z6は同じニコンの一眼レフのD4、D750と操作が似ているので、複数台持って出るときはスッと使えるのが良いです。
【バッテリー】
持ちは悪いです。
【携帯性】
コンパクトです。
【機能性】
高解像なEVF、よく効く手ブレ補正、通常の撮影で十分と感じられる高感度性能、よく出来てると思います。
【液晶】
背面液晶はそれなりですが、EVFがとてもキレイで見やすいです。
レンズ遊びはMFのレンズが多いけど、これだけよく見えると楽しさも増します。
【ホールド感】
ガッチリ掴めます。
小指は余っちゃいますが、ホールド感は上々です。
【総評】
ダブルスロット化など、後継機で改善されたこともありますが、この機種でも概ね満足しています。
オールラウンダーと謳うだけあってそつなく何でもこなす感じで使いやすいです。
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458位 |
219位 |
3.05 (2件) |
886件 |
2019/8/28 |
2019/9/27 |
キヤノンEF-Mマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
361g |
【スペック】画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約14コマ/秒、サーボAF時:最高約14コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:119.6x70x49.2mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:1.02秒 重量:約408g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約361g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:143点(顔+追尾優先AF時の最大) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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4後継機種はもう出ないので買う価値があるかは微妙
現在私はソニーのフルサイズのカメラを中心に使っております
このカメラを購入したのはもう5年ぐらい前です。
比較ということで言うと 非常に軽いです これは持ち運びをする上では非常にアドバンテージ となります しまたレンズにもよりますが とにかく コンパクトなのでちょっとした旅行であったりとか お散歩に持って行くには大変 便利 と言えると思います。
画質はもう十分すぎるぐらい綺麗ですし 動画 も含めて全くそこに不満はありません。
スマホとの連携もそこそこスムーズに行きますので 色々と 面白い使い方もできると思います
USB Type - C 端子が付いており そこで充電ができるので別途 充電器が要りません
一番問題となるのは キャノンが この M シリーズをいわゆる ディスコンにしてしまったということです
明確にそのように アナウンスがされているのかどうか よくわからないのですが 今後 M の名を冠したモデルは出ないんだろうと思います。
ですから 新しく このカメラを買うというのはなかなか 勇気がいることでもあり ものすごく安いのでない限りは買う価値はありません。
具体的に言えば レンズまでついて5万円とか6万円ぐらいだったら買う価値はあるかなと思いますというのも買えばおそらく5年や6年は使えるからです。
バッテリーも サードパーティーから出ているものなどを Amazon で買うということもできるでしょう。
中古 市場を見れば安くレンズなども買えます。
それでもなお おすすめできるかと言ったら おすすめはできませんし 特に 初心者の方は絶対やめた方がいいと思います。
ゆとりのあるベテラン フォトグラファーが「わかっていて買う」というタイプのカメラです。
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330位 |
219位 |
4.62 (4件) |
3654件 |
2022/11/ 4 |
2022/11/25 |
Xマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
476g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:590枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:129.5x91x63.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.49秒 重量:約557g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約476g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサー・高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を採用したミラーレスデジタルカメラ。
- 質量約557gのコンパクトボディに5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能やAIによる被写体検出AF、高速AFを搭載。
- シャッタースピードなどの3つのダイヤルや3方向チルトの液晶モニターを装備。標準ズームレンズ「XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスのとれた良いカメラ
非常に使いやすく、SDカードもダブルスロット。総合的にみて、大変優れた製品だと思う。
5防塵防滴追い撮りも可スポーツ撮影に最適
躍動感のある写真が撮りたくて購入しました。
スポーツの写真なので雨や砂が入るのが不安だったので防塵防滴のこのカメラにしました。
人の動きにフォーカス出来るので追い撮りもスムーズで
デザインもとてもカッコ良くオススメです
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282位 |
219位 |
- (0件) |
1523件 |
2024/2/22 |
2024/4/25 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
657g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約740g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約657g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 「像面位相差AF」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。ダイナミックに動く被写体の追従性能が大幅に向上。
- 24.2Mフルサイズセンサーとヴィーナスエンジンにより、階調表現豊かで自然な描写撮影が可能。手ブレ補正が大幅に向上した「アクティブ I.S.」を搭載。
- 6K 30p 10bit/Cinema4K 4:2:2 10bit記録などができる。高倍率ズームレンズ「LUMIX S 28-200mm F4-7.1 MACRO O.I.S.(S-R28200)」が付属。
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293位 |
219位 |
5.00 (1件) |
3444件 |
2024/6/18 |
2024/6/28 |
ニコンZマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
615g |
【スペック】画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約14コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:340枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約705g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約615g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps、(ファームウェアVer.1.10以降:59.94fps) 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。4K UHDは最大60p、フルHDは最大120pに対応、動画撮影時も「瞳AF」「動物AF」が使える。
- 「デュアル EXPEED 6」の採用により、AF/AE追従で連続撮影速度が約14コマ/秒に高速化し、連続撮影可能コマ数は約124コマに増加。
- USB充電だけでなく、電源ON時の給電も可能で、長時間の撮影の際にも安心。標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-120mm f/4 S」とアクセサリー4点が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足してます。
質感高く、ホールドも良く、満足です。
これから撮影するのが楽しみです。
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258位 |
225位 |
4.55 (9件) |
4739件 |
2014/8/28 |
2014/9/20 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
309g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:114.9x67x38.4mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト可動式 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 下方向に180度回転するタッチパネル搭載可動式モニターを採用し、快適な自分撮りが楽しめるミラーレス一眼カメラ。
- 1605万画素マイクロフォーサーズマウント「Live MOSセンサー」や「3軸VCM手ぶれ補正機構」を搭載する。
- パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PL6で我慢…できなかった〜よ♪
小さいことはいいことだと思い、PL7が大きくなることがわかった段階でPL6購入。
M5�U他購入の為、機材整理してたら…。
なぜか手元にPL7も…ある。
我慢しきれなかった…。(笑)
でも第一印象はこれいい。
【デザイン】
小ささければ小さいぼどいいと思ってましたが、ものには丁度いいというのがある。
それを思い知らされる。(笑)
質感もグリップをツルツルのボディに付けただけのものではなく、ちゃんと前面にユーザーが望んでた革調処理が施され“リトルP5”。
とにかくこのサイズが凄い!!
EVF付けてもEVFが妙にデカ過ぎない。
小ささと使いやすさ両方を手に入れた。
でかくなって“LITE”はないだろうと思ってたのが間違いでした。
さすがユーザーの望んでたことに耳を傾けるオリンパス♪
私のテンション下げまくったどこぞの大手と大違い!!
もうお布施はしない。(笑)
【画質】
初めてローパスレス?間違いでしたらスミマセン。
大して変わらないかな。(笑)
OM-D画質♪どの機種も安心して使えます。
【ホールド感】
唯一ここだけ。
グリップ交換して大型付けたPL6の方がしっかり持てるかな。
【総評】
頭でっかちに考えてました…。
とにかく実機触ってみてください。
いいですよ〜っ♪(笑)
書き忘れましたが、下開きモニタは動きが軽やかです。
強度的なものはわかりませんが、VF4つけててもスプリングで一度下に逃げて開くので、余裕を持って開閉できます。
5本格的で最高なおもちゃ!
おもちゃカメラというとあんまりいいイメージがないかもしれませんが、ここではすごく良い意味です!
フィルターやフォトストーリーのバリエーションが豊富なのでそれを使って遊んだり…とにかく手持ち無沙汰になるとこのカメラをいじりたくなります。動画にフィルターをかけたり、古い映画風なエフェクト?もあって動画撮影も楽しいです!wifiで動画も写真もすぐにスマホに写してSNSにアップできます♪♪
そんな風に楽しく遊ぶだけでなく、画質が良くて、一眼カメラらしい前ボケ後ろボケも綺麗にできて、特に空の青が綺麗に写ります。一眼レフとも負けず劣らず良い写真、好きな写真が撮れますよ♡一眼レフよりも簡単に良い写真、好きな写真が撮れますしね♪
すっごーくおすすめです(≧∇≦)
あと、シルバーを購入しましたがレトロなデザインが好きです!小さいので斜めがけにつって歩き回っています♡
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396位 |
225位 |
4.50 (5件) |
336件 |
2019/8/29 |
2019/10/25 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
352g |
【スペック】画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:380枚、液晶モニタ使用時:420枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:120x66.9x59.4mm インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約396g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約352g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 高速AFと高精度な「リアルタイム瞳AF」「リアルタイムトラッキング」に対応した小型・軽量なデジタル一眼カメラ。瞳を検出してピントを合わせ続ける。
- 「Exmor」CMOSセンサーと画像処理エンジン「BIONZ X」で高画質化を実現。解像感を維持したままノイズを抑制し、細部の質感描写が向上している。
- 全画素読み出しによる高解像4K動画記録をはじめ、4K動画のスマートフォン転送などに対応。小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5家族のメインカメラ、自分のサブカメラとしては必要十分。
主にα7IIIのサブカメラとして使用しています。
普段子供の大会など、α7IIIで3000枚程度撮影していますが、
試合会場の都合で年に数回2台必要なときがあり、購入しました。
できること、できないことを納得したうえで購入しているので、
特に不満はなく、快適に使用しています。
サブとしてだけではなく、日常の撮影や荷物を軽くしたいときの撮影など、
メインとしても使え、とても気に入っています。
とくにリアルタイムトラッキングは素晴らしく、
メインのα7IIIにはない機能なので、重宝しています。
唯一残念なのはフリッカー減少がないことですね。
SONYのAPS-C機ではどの機種にも無い機能なので、
せめて今後はハイエンドモデルだけでも良いので
APS-C機にも検討してもらいたい部分です。
5なれたらとてもいいカメラになると思います。
海外レビューサイトを参考に赤ちゃん撮影用としてソニーα6100を買いました。
初心者ですので、最初は何も分からなくて、撮影してみたら画質がスマホより少しだけいいので、ちょっとがっかりした感じでした。
いろいろ調整してみましたが、いろいろ分からないことばかりで、最初の撮影よりも画質が悪かったです。
でも、レビューサイトを参考に設定をしておいたら、どんどん画質のスマホとの差が感じるようになりました。
もっとなれたらきっと綺麗で高画質の写真が撮れると期待しています。
動画の質は、レビューによると若干の問題がある高画質となっていますが、今のところこのような問題がなく、スマホより格別にいいので、大満足です。
すべてが自分の未経験の問題なので、今のところ不満点がないんです。
あえていえば、タッチスクリーンがスマホのように操作できないことです。
でも、3、4日使って、慣れるようになったら、素早く操作できて問題ないです。
ある程度撮影コツを得た今は、赤ちゃんがどんなに動いても綺麗に撮影できるようになりました。
付属レンズが評判があまり良くないのにこれだけ綺麗な写真を撮れるので、もっといい画質を撮れるレンズがあるらしいですが、余裕ができたらこれを買おうと思っています。
赤ちゃんや子供の撮影におすすめしたいカメラです。
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311位 |
225位 |
4.29 (46件) |
8567件 |
2018/2/26 |
2018/3/23 |
キヤノンEF-Mマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
354g |
【スペック】画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約10コマ/秒、サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:235枚、液晶モニタ使用時:235枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:116.3x88.1x58.7mm インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約390g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約354g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:外部マイク入力端子 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大143/99点(レンズによって自動切り替え) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 「EOS Kiss」ブランドを冠した初のミラーレスカメラに、標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」と「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」が付属。
- 「新・映像エンジンDIGIC 8」により、解像感の向上や低ノイズ化を実現。写真やイラストで撮影モードを表示する「ビジュアルガイド」など、機能も多彩。
- 付属の標準ズームレンズは小さくて持ち運びに便利。望遠ズームレンズ「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」は、最大320mm相当(35mm判換算)の撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても気に入っています
【デザイン】
オーソドックスで好きなデザインです
【画質】
十分な高画質です
【操作性】
使いやすいです
【バッテリー】
旅行でも困ることはありません
【携帯性】
軽くてカバンに入れても苦になりません
【機能性】
十分な機能です
【液晶】
十分きれいです
【ホールド感】
本体が小さいのでいくらかホールドしにくいです
しかし、携帯性とのトレードオフなのでこれで十分です
【総評】
とても気に入っています
5手ごろな価格帯で高機能、持ち運び安く
【デザイン】シンプルで親しみやすい
【画質】色々選べ用途によって使い方を変える事ができる
【操作性】分かりやすいメニュー画面が助けてくれる。
【バッテリー】まだよくわからない
【携帯性】ミラーレスで年寄には持ち運びがしやすく、小型です。
【機能性】とても多くの機能がありますのでまだ使い切れていません。コロナ禍の中教会の礼拝説教の録画をしていますが、満足
【液晶】見やすい大きさと明るさでたすかります
【ホールド感】私の手のひらにぴったり(小さめ)
【総評】この価格帯のミラーレスでカメラが無い中、満足しております。人気機種の為でしょうか、ネットで色々使い方の紹介されていて参考になり、大変便利してます。
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259位 |
225位 |
4.33 (22件) |
5137件 |
2019/10/17 |
2019/11/22 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
366g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.37倍 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット
【特長】- 小型・軽量ながら、防じん・防滴構造を備えた「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 高性能な像面位相差AFシステムを搭載し、ハイエンドモデルに匹敵するすぐれたAF性能を実現。AFの精度や動体追従性が向上し、便利な機能も追加。
- より強力に手ぶれを補正できる「5軸シンクロ手ぶれ補正」に対応。小型・軽量ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さくても本格的カメラ
【デザイン】
オシャレだと思います。
【画質】
マイクロフォーサーズですが、その分ピント合いやすく、アマチュアの私としてはフルサイズより良いです。
【操作性】
普通
【バッテリー】
ちょっと持ちが不安ですが、孫を撮影するぐらいなら問題ないです。
【携帯性】
小さく、軽く問題ないです。
【機能性】
問題ありません。必要十分です。
【液晶】
見やすいです
【ホールド感】
小さいのですが、180cmの私でも問題ないです。
【総評】
ソニー、キャノンのフルサイズ使っていましたが、60歳越えると持つのがつらいのでオリンパスに転向しました。自分の希望する画質を得やすいので、OM-1,OM-5も買い、レンズも5本ぐらい揃えて気に入っています。このカメラ、小さく軽い、レンズも軽い、お勧めです。
5最強の夜景スナップカメラ
※ 写真は全て手持ち
■ 3 年前、初めての一眼に本機を選択し、3 ヶ月使用後にレビューを上げさせていただきましたが、その後も自分なりに楽しく使い倒してきました。前回レビューを訂正するようなところも無いのですが、後継機 OM-5 も出たので、改めて補足させていただきます。
※ 相変わらず C-AF は未体験という偏った内容になります。m(_ _)m
■ 「最強の夜景スナップ機」 の評価は変わらず
前回レビューで 「最強の夜景スナップ機」 と報告しましたが、この点の印象は全く変わらず〜。基本的に本機の HDR ブラケット機能を利用して、手持ち HDR 夜景を撮るのがメインですが、スマホのナイトモードより一段上の写真が確実に得られます。(�@&iPhone13 との比較写真参照)
本機の特徴の一つとして、HDR 合成のための元写真を、露出幅 2〜3EV/撮影枚数 3〜7 枚と非常に柔軟に撮影可能なことで、色々と試行錯誤できます。(※ 露出幅を 2EV 未満にしたい場合は AE ブラケットで可)
トータルの露出幅は 3EV〜-5EV×5枚とすることが多く、3EV の写真は中間露出の 16 倍の長秒露光になりますが、本機の手振れ補正であれば 2s くらいはふつーに可能なので、アップした写真のような街中であれば ISO は上げずに済みます。
■ グリップは E-M5mk2 より持ちやすい
購入当初は、まだしばらく店頭で旧機種 E-M5mk2 も見掛けたので、何度か手に取ってみたのですが、本機に馴染んだ手で mark2 を持つと 「あれ? グリップ小さくて持ちづらい...」 と感じました。
超望遠レンズを手持ちで振り回すには向かないかもしれませんが、個人的には 12-100F4 程度であれば全く問題なく利用可能で、そこは PEN シリーズと違うところかなと思います。
■ 夜のジョギング時のお伴に...
自分は 20 年来、ジョギングを趣味にしていて、何やかやと夜走ることが多いのですが、本機が夜の風景をあまりにもあっさり残せるので、何とかカメラ持って走れないものかと思案していたところ...
購入翌年 '20 年の夏、トレラン=トレイルランニング用のベスト型ザックを発見。⇒ これが "背負う" というより "着る" という感覚のザックなのですが、本機+F1.8 単焦点の計 500g 少々であれば、ザックに収めて全く痛痒なく走れるので...
これで夜のジョギング時の風景が残せるようになったのは、個人的に大変嬉しいところです。レンズも 17/25/45mmF1.8 単焦点三兄弟や、25-45mm の間が欲しくて、TTArtisan35mmF1.4 (MF!!) と、色々取り揃えてしまいました。
■ 自転車行は 12-40/12-100 も可
一方、自転車行(クロスバイク)の際は、リュックのチェストベルト(胸部分のベルト)にカメラバック背面のバックルを通して、胸の前で抱えるようにして走ると、前傾姿勢でもバッグが揺れないし、首からバッグを下げたままでも首に負担が掛からず...
カメラを取り出す際も、自転車でふと立ち止まって数秒で取り出せるので、左記スタイルを愛用してます。(写真�C) この持ち方であれば、本機+12-100F4 計 975g でも全く問題なく走れます。
※ 現状の課題 (カメラ以外含む)
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■ 課題.1
HDR ブラケット撮影時、本機はメカシャッター固定になりますが、撮影順は 0EV→-4EV→-2EV→+2EV→+4EV となり、最後のコマが一番長秒露光になるため、バシャバシャバシャ...という連写の最後に長秒露光になります。
前回レビューでも HDR ブラケットで静音シャッター可であると良いと指摘しましたが、OM-1 ではそれが実現していて、手持ち撮影アシストと合わせて大変魅力的なのですが、残念ながら OM-5 では未対応でした。次期 OM-5 ではぜひ!!
■ 課題.2
よく 「手振れ補正で動体ブレは防げない」 と言われますが、通常、夜景撮影で動体ブレが気になることはほとんどない一方、HDR のゴースト現象は場合によっては非常に目障りです。
上記が目立つ場合、HDR 合成時にゴースト除去を指定しますが、HDR は白飛び/色飽和を避けられるのがメリットなので、出来れば -1EV 辺りをキーフレームに指定したいのですが...(※ ゴースト除去時はキーフレームを指定する必要あり)
高感度に余裕のない MFT の場合、露出不足の写真をキーに指定すると合成後にノイズが目立ったり、発色が良くない場合があります。(特に木々の緑で目立つ)
※ 写真�B(新砂)、�D(浅草駅&松屋デパート) がゴースト除去を指定しています。⇒ この程度なら何とか許容範囲ですが、若干画面が荒れてます。
※ まだ OM WorkSpace の AIノイズリダクションが未利用なので、近々利用してみたいと思っています。
■ 課題.3
(カメラの課題では無いのですが) ジョギング時、背負って走ると 「あ、ここで写真撮りたいな」 と思った時、「よっこらしょ」 とザックを降ろす手間が発生してしまうので、できればウェストバック or たすき掛けタイプのザックが良いのですが、
上記だと 500g 少々の本機でも、持って走ってると揺れがウザくなってきて、正直 10km 走るとかなりゲンナリします。もう一台の愛機 RX100M6 301g だと問題ないので、昼間のジョギング時はそちらを愛用しますが、良い案が無いか検討中です。
■ 最後に...
上述のように、本機の後継 OM-5 は 「HDR の静音シャッター化」 「手持ち撮影アシスト」、どちらも未対応だったので、いっそ OM-1 に行こうか迷ってるのですが、懸念点は本機比較で重量が 185g 増にもなってしまう点で...
本機+F1.8 単焦点は OM-1 のボディのみより軽量なので、あらためて本機 (&OM-5) のような軽量かつ手振れ補正が強力なカメラは、他に類を見ない希有な存在だなぁと痛感します。
カメラというのは、ノート PC でいうとモバイルノートに当たる “持ち出してナンボ” の機器でしょうから、重量というのは最重要スペックだと思います。実は今、次機種を検討中なのですが、OM-5 だと本機から買い替えになりますが、OM-1 を選んだら...多分本機は手放せません!!
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186位 |
225位 |
4.20 (39件) |
1774件 |
2019/8/29 |
2019/11/ 1 |
α Eマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
418g |
【スペック】画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:720枚、液晶モニタ使用時:810枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:120x66.9x69.3mm インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約503g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約418g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 光学式5軸ボディ内手ブレ補正機構を搭載したミラーレス一眼カメラ。従来機の約2.2倍の容量を持つ高容量バッテリー「NP-FZ100」(Zバッテリー)に対応。
- APS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」と画像処理エンジン「BIONZ X」および「フロントエンドLSI」を搭載している。
- リアルタイムトラッキング、リアルタイム瞳AFなどのAIを活用したAF性能を兼ね備え、タッチパネル対応180度チルト可動式液晶モニターを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5全体的に平均点かなぁ〜と思うがコスパは良い
【デザイン】
歴代のα6000シリーズのデザインを踏襲していてサイズ感も良い。
【画質】
現在FUJIFILM X-T5をメインに使っているので、SONY機の画質には
あまり期待していない。
【操作性】
現在メインで使っているFUJIFILM X-T5と比べるとアナログダイヤル
が無い分操作性が良くないが、まぁ〜なんとかなるレベル。
【バッテリー】
これは素晴らしく良く持ちますね。
【携帯性】
軍艦部が平らなのでバッグからの出し入れもスムース。
【機能性】
手振れ補正機能があるのはポイントが高い。
【液晶】
バリアングルでは無くて、180℃チルトなのはとても良いが
液晶画面が小さくて見辛い、せめてα6700並みの大きさは欲しい。
【ホールド感】
グリップが大きくてとても握りやすい。
【総評】
全体的に平均点かなぁ〜と思うが、価格的には魅力的な機種。
5今ならお買い得です。
α6100からの買い替えです。比較はα6100に対して。
中古で100,000円以下で購入です。
撮影のメインは静止画の夜景です。動画は全く撮りません。
【デザイン】
α6100とほぼ変わりません。
このデザインが好きで使っています。
【画質】
α6100とこれも変わらないですね。
定価のコスト差を考えるとα6100やα6400のコスパの高さが光りますね。
【操作性】
α6100と大差ないのですが、カスタムボタンが増えたので、ひとつに手ぶれ補正のon-off切り替えを割り当てました。
便利です。
【バッテリー】
α6100だとギリ1日持たない感じだったので、この心配がなくなりました。
安心して1日使えます。
【携帯性】
普段は、SEL1655GとsmallrigのL字プレートをつけていますが、特に携帯性に困ることはないですね。
軽くはないですが。
【機能性】
これが素晴らしい。
手ぶれ補正が動画で効かないって言われていますが、構造上当然だと思う。
だが、静止画では驚くほど効く。しっかり持っていればSS1/2秒でもブレない。
静止画メインなら、これだけでも買う価値があると思う。
【液晶】
EVFは流石にα6100と比べるとみやすいですね。
液晶そのものは大差ありません。
【ホールド感】
α6100+smallrigケージと比較すると劣る感じ。
L字プレートをつけても微妙に持ちにくいんですよね。
【総評】
みなさんα6400を勧めていますが、今の値段なら、6600を選んだ方がいいと思います。
静止画メインなら全くの別物ですよ。
おすすめだと思います。
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449位 |
225位 |
3.24 (4件) |
886件 |
2019/8/28 |
2019/9/27 |
キヤノンEF-Mマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
361g |
【スペック】画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約14コマ/秒、サーボAF時:最高約14コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:119.6x70x49.2mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:1.02秒 重量:約408g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約361g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:143点(顔+追尾優先AF時の最大) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット
【特長】- 小型・軽量かつ本格的な撮影を実現したミラーレスカメラ。約3250万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」による高画質が特徴。
- 最高約14コマ/秒の「高速連続撮影+」と最高約30コマ/秒の「RAWバーストモード」により、高速連写を実現している。
- 望遠ズームレンズ「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」と、標準ズームレンズ「EF-M15-45 F3.5-6.3 IS STM」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5good for beginner
it’s easy to operate. I was a bit sad that the price dropped down for 2400JP yen after I just ordered it.
5正常進化。結局これしか選べなかった。
【デザイン】
EOS M3以来のMマウント買い増し。当時開発側から直接伺ったデザイン・コンセプトが引き継がれつつ、ホールド感はスイッチの操作感を高めている。
威圧感のないサイズ、デザインは、これは撮影機会の増加として現れる。
【画質】
ローパスフィルターはベイヤーセンサー構造上、撮影物体表面上の瑞々しさや透明感の喪失、緑被り・緑強調等カラーバランスの破綻防止等のために、永久的に必須と考える。
また歪みの補正・画像補間ロジックだけではどうしようもない、センサー、マウント径とレンズの設計上のバランスも存在するのであろう。
結局は、人肌等の色や解像感の自然さないし美しさ、表現の追求しやすさとして、また、どんな天候下、ライティング・シチュエーションでも失敗しにくい安心感として、数値上のカタログスペックでは語れない何万枚もの写真の結果として現れる。
普段の撮影でISO感度1600以上に設定してあまり撮影することは稀なのだが、薄暗いパーティ会場という場面において、終始ISO2000固定で、過酷なライティング環境下でも自由自在、自然な仕上がりでRAW現像できたことに正常進化を感じた。
結果、被写体と喜びを共有できたことが何よりの財産となった。
【操作性】
EOS M系のインターフェースに慣れていれば自然と各種補正スイッチが片手で操作出来る位置にある。
AF、MF切替レバーが追加されたことも嬉しい。
ストロボ撮影も容易にEOS系の多灯ライティングのシステムが使えた。
【バッテリー】
M3以来のバッテリーの規格を踏襲。代替バッテリーも資産として受け継がれるのも嬉しい。
USB給電も可能とのことだが、携帯性・重量を考えると妥当なのかもしれない。
【携帯性】
フルサイズを携行しなくても、十分代替出来る画質・性能を載せたカメラが誕生したことを素直に歓迎したい。
【機能性】
電子シャッターや、高速連射、機能面で完全に使いこなせてはいない。無音撮影、4K動画も今後トライしたいところ。
【液晶】
液晶も見やすい。
タッチパネルの操作感も良い。
【ホールド感】
片手で持った時のホールド感、重量バランスが良くなるように材質の吟味も含め、よく設計されている。
【総評】
各社販促キャンペーンを打ち出す中、本気で他社への「浮気」を考えた。
果たして10万円以上の価格が妥当なのか疑問を持った。
しかし結局選んだのは、このカメラだった。
サードパーティを含め軽めの明るい単焦点のラインナップが増えたことが、今回の最終選択のきっかけとなった。
先代のようなフルサイズ機のサブ機ではなく、いつでもカバンやポケットに携行可能な、容易に取り出せるメイン機として正常進化したと思う。
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256位 |
225位 |
4.52 (13件) |
404件 |
2021/5/17 |
2021/6/ 4 |
α Eマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
580g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:6250万画素(総画素)、6100万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.7mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、235.9296万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー UXGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:530枚、液晶モニタ使用時:660枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:128.9x96.4x77.5mm インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約665g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約580g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:567点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:325点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:247点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 有効約6100万画素、最高約10コマ/秒高速連写、高速・高精度AFを小型ボディに凝縮したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- AIを用いてリアルタイムに瞳情報を検出し続ける「リアルタイム瞳AF」を搭載。2.4GHz帯域と5GHz帯域での転送が可能な無線LAN規格「11ac」をサポート。
- 従来の1.5倍にバッファーメモリーを大容量化し、JPEG時・RAW時に約68枚、APS-C撮影時には約2620万画素でフルサイズ時より約3倍の連写持続性能を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トリミングOK
トリミングしても悪くないと思います。特に不便さを感じません。
5R�Xが出たけど、機能的にはこれで十分です。
【デザイン】好きなデザイン
【画質】いいです
【操作性】慣れたSONYαなので問題なし。
【バッテリー】撮影しても一度に200枚程度。十分に持ちます。
【携帯性】やや重量はありますが、気になりません。ただ首からかけると疲れます。
【機能性】使いやすいと思います。
【液晶】綺麗ですが昼間の外はきついです。
【ホールド感】グリップも深く、ホールド感は最高にイイです。
【総評】高画質機が欲しくて二年前に購入。なかなか奥深いカメラだと思います。いろいろと試しながら楽しんでます。
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287位 |
225位 |
4.00 (1件) |
83件 |
2025/5/14 |
2025/6/19 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
712g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:10(AFS/MF時)8(AFC時)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:340枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x91.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約795g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約712g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルトフリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 約2420万画素フルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーと新世代ヴィーナスエンジンを搭載したデジタル一眼カメラ。
- HEIF形式記録(4:2:0 10bit)が可能。9600万画素相当の高精細画像を記録できるハイレゾモードは手持ち撮影にも対応し、すぐれた機動性を発揮する。
- 快適な撮影を実現する「チルトフリーアングルモニター」を採用。標準ズームレンズ「LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S.」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4最強ではないが最高のカメラ
当方予約開始と同時に予約し購入しました。
それほどこのカメラにはインスピレーションを感じました。
その理由も含めてレビューさせていただきます。
【デザイン】
GH7のデザインが好みですが、こちらも嫌いではないです。
【画質】
非常に良いです。
あまりにも気に入り過ぎて今はS1R�Uが欲しくて悩んでいます。
【操作性】
非常に良いです。
当方ここ数年ずっとLUMIXユーザーなんで、これに関しては慣れですね。
【バッテリー】
良くはないです。
遠出する際は予備を追加で2つ持って行きます。
【携帯性】
当たり前だけど悪いです。
最近の撮影スタイルがツーリング先での撮影なので用途に合っていませんね笑
小型のカメラが欲しい今日この頃。
【機能性】
安定の手振れ補正で助かってます。
まぁ今どきのカメラはどこのメーカーも凄いんでしょうけど笑
【液晶】
十分綺麗で不満はないですね。
【ホールド感】
グリップがあって大きいので非常に良いです。
【総評】
なんだかんだ項目別に書きましたが、こちらのカメラ最大のメリットはビルドクオリティにあります。
中身はエントリーでありながら、ビルドクオリティはフラッグシップ、これこそが最大の強み。
今まで中身はフラッグシップ性能を持ちながらビルドクオリティが落ちるカメラはたくさん存在しました。
要はミドルクラスのカメラがそれに当たりますね。
センサーやエンジンはフラッグシップでも結局は操作性が下がる、堅牢性が下がる、ビルドクオリティが下がる、それに伴い手にした高揚感も下がるんです。
正直カメラの性能って行き着くところまで行き着いた感は否めません。
この機能が無ければ撮影出来ない!という方はもう一部を除き少ないのではないでしょうか。
その点このカメラは必要十分な性能を持ち、高いビルドクオリティを備えてる最高のカメラです。
是非みなさんご検討を。
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![ライカSL3-S ボディ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001671363.jpg) |
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409位 |
225位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/25 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
768g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2530万画素(総画素数)、2460万画素(有効画素数) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜200000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:7コマ/秒、電子シャッター使用時:30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/8000秒〜30分 液晶モニター:3.2型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:EyeResファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:315枚 セルフタイマー:30/12/6/2秒 幅x高さx奥行き:141.2x108x84.6mm インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、HDMI 重量:約768g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6K OG(5952x3968)29.97fps、C6K(5952x3136)29.97fps、C4K(4128x2176)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:315点 タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード/CFexpressカードTypeB
【特長】- 高速・高精度のオートフォーカス、プロセッサー「LEICA MAESTRO IV」、直感的な操作性などが特徴のフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- オートフォーカスで最大30コマ/秒の連続撮影が可能。写真撮影と動画撮影のモードはメニュー構成を独立させ、スムーズかつ直感的な切り替えができる。
- プロセッサー「LEICA MAESTRO IV」が膨大なデータ処理と効率的な手ブレ補正を実現。RAWフォーマットでの6K録画(HDMI使用)も容易に実現する。
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193位 |
225位 |
4.47 (4件) |
6件 |
2025/10/24 |
2025/11/ 1 |
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フルサイズ |
無(本体のみ) |
402g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:6030万画素(総画素数) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.76倍 撮影感度:標準:ISO64〜50000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:高速:4.5コマ/秒、低速:3コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/4000秒〜60分 液晶モニター:2.95型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:237枚、液晶モニタ使用時:244枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:138.8x80.3x38.5mm インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C 重量:約484g(バッテリーを含む)、約402g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- 電子ビューファインダー内蔵のミラーレスデジタル一眼カメラ。正確に狙った場所にピントを合わせる「フォーカスアシスト機能」を搭載。
- 高解像度576万ドットEVFが被写体の細部まで忠実に写し出す。トリプルレゾリューション技術を採用した6000万画素フルサイズBSI CMOSセンサーを採用。
- Bluetooth、Wi-Fi、またはケーブル接続を通じて「Leica FOTOS」アプリと素早く確実に連携でき、撮影した写真をすぐに確認し編集、保存、共有できる。
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5久しぶりのライカMです。
M6、M8、M9ときて久しぶりに清水の舞台から飛び降りました。(一般庶民なもので)
Q3とかなり迷いましたが手持ちのMレンズをフル活用したかったので購入に至りました。(Q3も買うかもしれませんが)
【デザイン】 窓がなくなった分よく見ると気になりますが、シンプルですっきりした感じなので気に入ってます。できればダミー窓でもあれば(笑)
【操作性】 ISOダイヤルは欲しかったけどシンプルを優先ってことかな
【バッテリー】当然M11よりは持たないでしょうがUSB充電で出来るので問題なし
5快適です
M型にEVF?だったのですが、ライカストアでさわってみてあまりの快適さに購入しました。レンジファインダーは近眼て遠視の自分にはちときつい。
まだ家で数枚しか試写してませんが、EVF以外はM型そのものです。
よれる写真が撮りたくて、アポズミクロン35mmも発注してしまいました。
手持ちのM11は手放しました。
また写真を楽しめるようになると思います。レンジファインダーは苦行でしたので。
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![ライカSL3-P バリオ・エルマリートSL f2.8/24-70mm ASPH. + バリオ・エルマリートSL f2.8/70-200mm ASPH. セット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001791658.jpg) |
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443位 |
225位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/26 |
2026/6/26 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
768g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4580万画素(総画素数)、4490万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.76倍 撮影感度:標準:ISO100〜200000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:7コマ/秒、電子シャッター使用時:40コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/8000秒〜30分 液晶モニター:3.2型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:383枚 セルフタイマー:30/12/6/2秒 幅x高さx奥行き:141.2x108.05x84.6mm インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、HDMI 重量:約768g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C8K(8128x4288)29.97fps、8K(7680x4320)29.97fps、C4K(4096x2160)120fps、4K(3840x2160)120fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:315点(コントラスト検出)/819点(位相差検出) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード/CFexpressカードTypeB
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360位 |
236位 |
4.50 (15件) |
7151件 |
2009/5/18 |
2009/6/12 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
385g |
【スペック】 画素数:1398万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.4倍 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:124x89.6x45.2mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
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5GHシリーズを作った最初の名機
【デザイン】
素晴らしいの一言です。
【画質】
1200万画素ということだが、とてもきれいに映る。
【操作性】
最近のカメラを触っていると小さいと感じることがあるが全然操作できるし良い。
【バッテリー】
持ちます。すごく持ちます。1日は余裕でしたね。
【携帯性】
小さいので携帯性は抜群に良いです。
【機能性】
手振れ補正も良い。モードもたくさんあってとても使いやすいです。
【液晶】
09年にしては解像度が低い感じがします。同年代のCanon EOS7Dや5D markiiなどのが解像度良いように感じます。
【ホールド感】
少し持ちにくい。だが、全然使える。
【総評】
5古くてもフラッグシップ機です。
【デザイン】
まずまずといったところです。私のは色がシャンパンゴールドなのですがカメラとしてはどうなのでしょうか?
【画質】
さすがフラッグシップです。質のよいセンサーを積んでいると思います。
【操作性】
今となっては機能が少なく必要なものだけが揃っているので良いと思います。
【バッテリー】
伝統的にパナソニックの機器は大きめのを使っているので比較的長くもちます。
【携帯性】
発売当初は大きく感じましたがモデルチェンジを繰り返す毎に大きくなっているので初代は小さく感じます。
【機能性】
必要なものが上手に揃えていると思います。
【液晶】
普段はニコンのZ5を使っているので、それと比較すると、見にくいと思います。
【ホールド感】
よく考えられて持ちやすい形状になっていると思います。
【総評】
元はフラッグシップ機とは言え古い機種なので中古だと一万円を割り込んでいます。そのため試しに買った次第ですが良い買い物になったと思います。スペックは最新機種に劣りますが実際に出てくる画像は今でも通用します。
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358位 |
236位 |
4.32 (30件) |
6471件 |
2013/5/10 |
2013/6/28 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
279g |
【スペック】画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ スロット:シングルスロット
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5私のような超初心者の方には大満足かと思いますよ
2年半ほど使用しての感想です。
私のような超初心者の方が、簡単に綺麗に撮影したい場合にお勧めです。
私は他の商品の購入検討の際も書きましたが、本当に簡単に使用できることを大前提で購入しています。
当時、大学生の娘と二人でカメラ屋さんに行き、たくさんのカメラが並んでいる中で、店員さんの説明を聞き、このカメラが当時一番簡単で色々な操作が早かったのでこれに決めました。
専用のボディーケースやストラップも可愛いですし、また私の使用しているオーダーのボディーケースとストラップも簡単に注文できました。
すぐに届くのは、よく売れている証かと思いました。
まず、ありがたかったのが、タッチシャッターだったことです。
色々な角度で撮影をするときにこれはありがたい機能です。
ピントが合うのも早かったです。
液晶画面も角度に限りはありますが、チルト機能がありますので角度を変えて撮影することができます。
これがとてもありがたいです。
ズームレンズが2本ついていますが、私にとっては十分です。
普通に綺麗に撮影できるのがありがたいです。
普通に撮影していて、ピンボケがほとんどないのもありがたいです。
様々なシーンを撮影できるモードダイアルが付いていますが、これも本当に簡単できれいに撮影できるのでお勧めです。
登山の際もかなりタフに使用していますが、今まで故障することもありませんでした。このこともありがたいです。
近所の山に登るときも、日本アルプスに登るときも、家族旅行の時も、ペットとの日常の際も、
いつでも気軽に撮影できるので、撮影枚数がどんどん増えてしまいます。
初心者の私にとってオートできれいに撮影できるのが大原則なので、このカメラはお勧めですよ!
しかし、もうこのカメラはほとんど販売されていないので、新型もきっと良いカメラだと思いますので、新型購入の際の参考にしてくださいね♪
5コンパクトデジカメよりちょっといいものがほしくて
コンパクトデジカメ写真を撮ってきましたが、友人のとった一眼レフの写真のよさに感激!自分も子どもたちの写真をもうちょっとましなレベルにしたくなりました。
とはいえ、元から写真が好きなわけでもなく、、、できるだけ安く、かつ、満足できるものをと考えて選びました。
実際に使ってみると、やはり写真は今までのカメラよりもずっといいです。
ただ、安ーいネットプリントを使った際には今一つだったので、その辺のところも注意が必要かなと思っています。
まだまだ全然使いこなせていませんが、重すぎず、思ったよりも頻繁に手に取っているので良かったなと思っています。
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366位 |
236位 |
4.20 (5件) |
1527件 |
2020/10/14 |
2020/11/27 |
キヤノンEF-Mマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
351g |
【スペック】画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約10コマ/秒、サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:116.3x88.1x58.7mm インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約388g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約351g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大143分割 Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット
【特長】- 高速・高精度なAF性能を備え、高画質な静止画・動画撮影を楽しめるエントリークラスのミラーレスカメラ。「EOS Kiss M」の後継機種。
- 有効画素数約2410万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」の組み合わせにより、高画質な静止画・動画撮影が可能。
- 「タップで被写体選択」機能を搭載している。軽量・コンパクトな標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャッター音
意外とコンパクトでシャッター音もとても良いです。いい買い物ができました。
5動画を取るので決めました!
とってもコンバクトでデザインも素敵で使い易いです! 動画を取りたくて買いました。
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321位 |
236位 |
4.48 (15件) |
793件 |
2018/1/11 |
2018/1/25 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
580g |
【スペック】画素数:1193万画素(総画素)、1028万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.52倍 撮影感度:標準:ISO160〜51200、拡張:ISO80、100、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:H-ES12060使用時、14bit:約11(AFS/MF)約7(AFF/AFC)コマ/秒、12bit:約12(AFS/MF)約8(AFF/AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約580g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能)/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- ハイエンド向けに位置し、世界で初めてCinema4K/60p動画記録を可能にしたデジタルミラーレス一眼カメラ。
- 「低ISO感度回路」と「低ノイズ・高ISO感度回路」を切り替えることで高感度時もノイズを抑えた、新開発の「デュアルネイティブISOテクノロジー」を搭載。
- 14bit RAW撮影が可能で、AF追従連写約7コマ/秒や秒間60コマ連写の「4Kフォト」にも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5システム全体で軽量・安上がりなのが魅力
【デザイン】
オーソドックスなカメラです。
【画質】
マイクロフォーサーズでこれだけ写れば大健闘でしょう。
なお、動画だけでなく静止画も結構いけます。
【操作性】
カメラはNikonとPanasonicを使用していますが、操作性が似ているので楽です。
Panasonicのメニュー画面は分かりやすいと思います。
【バッテリー】
4K60Pの割には良いと思います。
【携帯性】
ボディは特に小さくありませんが、システム全体での携帯性は良いです。
マイクロフォーサーズなので全体的にレンズが小さく、それに伴い三脚の耐荷重もフルサイズほどシビアでないので。
【機能性】
動画周りは特に充実しています。
【液晶】
背面液晶はこれで良いのですが、ファインダーはもう少し頑張ってほしかったと思います。
【ホールド感】
グリップが深く、良好です。
【総評】
システム全体で考えると非常に魅力的なカメラです。
レンズ・三脚など全体的に安く小さくシステムが組めるところに、4K60Pが撮れて高感度にも強いボディ。
このカメラ自体も、フルサイズのハイエンドクラスと比べれば圧倒的にリーズナブル。
今後も活用していくつもりです。
5最も使用頻度の高い動画用カメラ
【総評】
バーチャル背景撮影のための動画用に購入しました。GH5,G9を所有しています。
GH5と比べると、暗所に強いのが分かります。
4K60P rawで撮影したものをDavincで合成してみました。
エッジも綺麗に抜けていて、合成の違和感がほとんどないです。
α73、5Dmark4のフルサイズで動画を撮影して背景をぼかすよりも、
個人的には、カリッとしたビデオカメラでの撮影のような映像の方が好みなので、
フォーサーズの方が使いやすいです。
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399位 |
236位 |
4.88 (8件) |
3339件 |
2020/10/16 |
2020/11/19 |
Xマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
415g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:300枚、液晶モニタ使用時:325枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:126x85.1x65.4mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約465g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約415g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 465gの小型軽量ボディに5軸・最大6.0段の手ブレ補正機能を備えたミラーレスデジタルカメラ。4K/30P動画やフルHD/240Pハイスピード動画を撮影できる。
- 裏面照射型2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載し、最短約0.02秒の高速・高精度AFが可能。
- ホールド性にすぐれた大型グリップや、「バリアングル構造」採用の背面液晶モニターを搭載。標準ズームレンズ「XF18-55mm F2.8-4 R LM OIS」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5富士の最高のエントリーモデルですね。
【デザイン】
デザイン性は以前使用していたX-T2やX-T4の方が好きです。
【画質】
上位機種のX-T3と同じ最新の機能なので最高です。
また上位機種に無いAUTOモードでの撮影も素晴らしいと思います。
普段はAUTOモードは使わないけど、設定に困った時や逆光時などと、他人に撮ってもらう時は大変便利です。
【操作性】
FUJIFILMらしさは無いが他社のUIに似ている。
特に問題になることは無い。
どんな機種でも慣れは必要だし。
【バッテリー】
あまり褒められたものではないが、どちらにしても予備バッテリーは携帯しているので問題無い。
【携帯性】
以前使用していたX-E3やX-T30と比べると大きいし重いが、今使用しているX-H1に比べると凄くコンパクトで軽い。
【機能性】
上位機種のX-T4と同等の機能があり、あると便利なAUTOモードや内蔵フラッシュは有り難い時がある。
【液晶】
特に問題なくキレイ。
タッチパネルも良いが、バリアングルは好きではない。
【ホールド感】
これは抜群に良い。
X-H1も使用しているので、同様のグリップは持ちやすく片手でも十分撮れる。
【総評】
初級者から中級者では十分過ぎる使い勝手の良さがあると思う。
手ブレ補正機能も付いて単焦点レンズの利用頻度も上がります。
この機能でこの価格はコスパ最高です。
買って損のないカメラだと思います。
5誰にでも分かりやすいユニバーサルな操作性
【デザイン】
外観デザインは大きなグリップとコンパクトなボディを組み合わせ…という今までのXシリーズとは違うエルゴノミクスに配慮したデザインだと思います。
【画質】
富士フィルムのカメラは、基本的な画づくりのラティチュードが広いという印象があります。作例を掲載しましたので参照してくだい。
【操作性】
これまでのXシリーズでは、富士フィルムのユーザーでないと少し慣れが必要でしたが、本製品は誰にでも分かりやすいユニバーサルな操作性が反映されていると思います。
【バッテリー】
約4時間の撮影で500枚くらいの静止画を撮りましたが、バッテリーの残量は20%でした。同じバッテリーを使用しているX-H1よりも少し良い印象です。
【機能性】
フルオート時のAEが進化している点は、とくに強調したいポイントだと思います。顔認識の時の露出制御が見た目に近い再現へと改善していました。
【総評】
メディアスロットは、バッテリー室と同居のSDシングルスロットなのが残念ですが、このサイズ感なら仕方がないと思えるくらい小型・軽量のボディで気に入っています。
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295位 |
236位 |
- (0件) |
3件 |
2026/2/10 |
2026/2/27 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
413g |
【スペック】画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.37倍 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約6コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:590枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:139.3x88.9x45.8mm インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約496g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約413g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:○ カラー:シルバー スロット:シングルスロット
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