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軽い順重い順 |
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216位 |
199位 |
4.38 (3件) |
311件 |
2023/1/ 5 |
2023/6/22 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
657g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約740g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約657g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 「像面位相差AF」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。24.2Mフルサイズセンサーと新世代「ヴィーナスエンジン」を搭載。
- 歩き撮りや望遠時のフィックス撮影に発生する手ブレ補正が大幅に向上した「アクティブ I.S.」の搭載により、臨場感ある自然でなめらかな映像表現が可能。
- 動画RAW出力やApple ProRes 422HQの外部SSD記録にも対応し、プロフェッショナルユーザーに応える高いクオリティの映像制作ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画機として秀逸!ファームウェアアップでさらなる進化!!
S5IIX買ってしまいました!笑
なんといってもカッコよすぎるオールブラックデザイン!!
ホームページやパンフレットで見る分にはそのカッコよさはあまり伝わってこなかったんですが、実機を見て一目惚れしちゃいました!笑
フロントの「LUMIX」ロゴが白抜きでないのはもちろん
モードダイヤルなどの部分も少し薄めのグレー色で
その雰囲気がカッコよすぎて(ハート笑)
ここまで黒にこだわるなら、録画ボタンの色も、もう少し工夫してほしかったですけどね
通常版は、他にもたくさんの方がすでにレビューされているので(通常版の主な機能面は)ここでは割愛しておきます。
通常版との違いの中で、ライブ配信はしないので興味は無いのですが、やはりALL-Intraなどの動画記録をUSB-SSDへ記録できる点は、あとでガンガン編集するクリエイターさん達から見ればめっちゃ良きですよね!
最近は、ファームウェアアップによって、結果的に約1.4倍クロップも選択できるようになって、撮影時の映像の選択幅が広がったように思えます。
通常時の手ブレ補正も強化され、また広角レンズで見られたコンニャク現象も解消されたりと、ジンバル要らずでクリエイター初心者にも使いやすくなりましたね!
長回ししても熱暴走で停止なんてことも、ほぼほぼないと思われるボディだけに、動画機としては最高なんじゃないかなと思います。
まぁ、強いて言えば・・4K60Pで強制的に1.5倍クロップされる点だけは、動画機としてどうなんだろうとは思いますが笑
あと、全体的に動きがモッサリしている点や、
AFONボタンの厚みが少ないせいなのか、AFONボタン使用時は、ぐっと奥まで押し込まないと反応が悪い点など、
いくつか改善してほしい点はありますが。。。
反面、写真機としては、じっくり構えて撮影する風景写真やポートレート撮影などにはいいかもしれませんが、同じポートレート撮影でも(連射ではなく)パシャパシャとリズミカルにその瞬間を切り取るタイプのポートレーターにとっては、その反応の悪さによって、途中でリズムを崩されがちになる事があるので注意が必要です。
また、撮影条件によっては、シャッターボタン半押しした際に露出が変わるという現象がおき、パシャパシャと撮っていると、いまどっちが正解の露出なのか分からなく時があるので、こちらも注意が必要です。
■■■
この件について補足します。
私はずっと、常時プレビューをONにしておりました。ところが星景撮影時にこのモードがONだと面倒くさいことになるのでOFFにしました。
ちなみに、「歯車マーク」 → 「モニター/表示(写真)」 → 「常時プレビュー」を「OFF」にします。
設定をそのままで通常撮影したところ、シャッター半押し時に露出が変わる現象が起きなくなっておりました。
ってことで私は自己解決しました。これなら使えますね!
■■■
まぁ、逆に言えば、モッサリせずキビキビ動いて、AFONボタンを軽く触るだけできちんと反応して、、、のであれば、
よりもっと多くの写真家さんにも愛されただろうなとも思います。
そりぁ、他にもHDMIケーブルの位置が悪くて液晶が制限されるとか、再生ボタンを他のボタンに切り替えられないとか細かく言えば他にもありますが、そこはひとまず置いておきます笑
あと、Lマウントはレンズのラインナップが少ないという点もあります。
実際、S-PROシリーズの単焦点は50mmしかありません笑
ところが最近は、同じLマウントの協業メーカーSIGMAさんが色々と面白いレンズを出してきており、そういう意味では今後のLマウントの未来も明るいなぁと感じているところです。
少し脱線しましたが、中古で比較的に手に入りやすい価格帯でこれだけの機能満載のカメラです。少なくとも私は魅力的に感じ、通常版だけならずX版まで手にしてしまいました笑
完全に動画機として割り切ってお付き合いしていこうと思っています。
もちろん、たまに風景写真とかも撮りますけどね!
4S1比前提のレビュー
写真案件も動画案件も両方こなせるオールラウンダー。非常に満足です。
モニターとHDMIの干渉や、60Pのクロップ、120PがFHDであることなどは分かってて購入しているので問題ありませんし、別のカメラでカバーできるので私の使い方では使い方では問題ありません。
なので、デメリットをあげるとすれば物理ボタンがS1比で少ないので、機能が充実した分、ファンクションの割り当てに困ることがあります。
逆に言えばそれだけです。
軽量になり、プライベートでの持ち出しすらも随分前向きになる気軽さは精神面でも大きいです。
リアルタイムLUTのおかげで簡単な案件なら編集なしで納品可能ですので時短にも繋がることを考えれば、この少額投資でも十分な恩恵が受けられ、回収も早く出来ると思います。
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124位 |
199位 |
4.48 (108件) |
8577件 |
2017/4/21 |
2017/5/26 |
α Eマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
588g |
【スペック】画素数:2830万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi:最高約20コマ/秒(AUTO/電子シャッター時)、Hi:最高約5コマ/秒(メカシャッター時) シャッタースピード:電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、144万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚、液晶モニタ使用時:650枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x95.6x63mm インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約673g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約588g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、FFレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点、APS-Cレンズ装着:221点/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード
【特長】- 新開発のフルサイズCMOSセンサーを搭載し、最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影が可能なプロ向けミラーレス一眼カメラ。
- 最高1/32000秒(※電子音「切」設定時)の電子式アンチディストーションシャッターで、無音・無振動のサイレント撮影が可能。
- 読み出し速度が従来機種「α7」比20倍以上に高速化した、世界初のメモリー内蔵フルサイズ積層型CMOSイメージセンサーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも現役コスパ優良機種
nikonのD7500から乗り換えて1年ほど使用しています。憧れのa1桁機、フルサイズとあり、いくら型落ちとは言えども満足感のあるデザイン、ボディです。重厚感はあるが、そこまで大きく無いのも良いポイント。もちろん現行フラグシップは使ったことがないのでなんとも言えませんが、20コマ/秒は普通に現役でも戦えるし、AFもそれなりのレンズを付ければ普通に動いてくれます。また、Eマウントレンズはサードパーティラインナップも豊富ですし、適当な単焦点と組み合わせるだけで十分満足度の高い写真を出してくれます。
コンパクトさとか携帯性を求めるようなカメラではないので、そこは評価軸には含めないこととして、、、
ここまでの高速連写ができるフルサイズミラーレス機で15万くらいから買えるのは、これとキヤノンR6くらい(個人的にデザインがあまり;)しかない中ですから、コスパの上では右に出るカメラはいないと感じています。
もう8年以上前のカメラなので流石に闇耐性などは現行機に劣りますが、余程の暗所でもない限り、ほぼ気にならないような気がします。
強いて欠点をあげるとするなら、自分の個体だけかもしれませんが、バッテリーを抜くと毎回時計がリセットされるのはちょっと厄介。USB給電のみを使うことで凌いでいます(ただ今どきmicroBはしんどい)。あとタッチパネル搭載なのに使える場面が限定的なのは勿体ないような…
加えてレフ機を使っていたときの動作が染み付いている自分のような趣味人は、EVFを覗いてしまうとどうしても画素の荒さが気になるかもですね。まあ普通にモニターを見ればいいだけの話ですけど(
逆に言えばこういうとこだけ我慢出来れば本当に文句がないし、持っていて満足感を与えてくれます。
ともかくこの価格帯で手に入れられるカメラでは相当良いスペックを誇っており、APS-Cやレフ機からステップアップしたい人にはおすすめの機種です。
5普通にいい機種
α7R2と同時併用で使っています。
個人的には、AFの速さはレンズに比例するものと思っていて、凄いとは思いませんでしたが、20枚/sの高速シャッターは凄いし、1/32000の電子シャッタースピードが一瞬を本当に切り取れて凄いと思った。
使い勝手としてはバッテリー持ちは良いし、グリップも深めで使い易いが、シャッターボタンの押し心地が絶妙で、秒間速度が速すぎて電子シャッター高速連写モードだとほんの一瞬押すだけで大量連射してしまうところがキツい。
大量連射すると保存に時間がかかるので次の撮影に影響が出るし、毎回ダイヤル回して単発撮影とか選ばないといけないのは面倒だなぁと感じる。
なので、動きものを撮るときだけ電子シャッターHiにしていて、普段は単発撮影モードで運用するようにしている。
SDスロットも2枚あるし、普通に使いやすいです。
画素的には7Rii比で半分程度に落ち込んではいますが、普通画素?ならではの立体感ある撮影はできているように感じるし、これはこれでアリだなぁという感じがします。
7Riiだと動物撮影などが難しいので活躍の場を分けられそうです。
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288位 |
199位 |
- (0件) |
1523件 |
2024/2/22 |
2024/4/25 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
657g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約740g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約657g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 「像面位相差AF」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。ダイナミックに動く被写体の追従性能が大幅に向上。
- 24.2Mフルサイズセンサーとヴィーナスエンジンにより、階調表現豊かで自然な描写撮影が可能。手ブレ補正が大幅に向上した「アクティブ I.S.」を搭載。
- 6K 30p 10bit/Cinema4K 4:2:2 10bit記録などができる。高倍率ズームレンズ「LUMIX S 28-200mm F4-7.1 MACRO O.I.S.(S-R28200)」が付属。
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212位 |
199位 |
4.00 (1件) |
3650件 |
2024/7/16 |
2024/7/26 |
Xマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
476g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:590枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:129.5x91x63.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約557g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約476g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサー・高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を採用したミラーレスデジタルカメラ。
- 質量約557gのコンパクトボディに5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能やAIによる被写体検出AF、高速AFを搭載。
- シャッタースピードなどの3つのダイヤルや3方向チルトの液晶モニターを装備。標準ズームレンズ「XF16-50mmF2.8-4.8 R LM WR」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小型軽量、防滴、縦液晶、発色の良さが登山用として素晴らしい
ソニーのフルサイズ機を使っていましたが、フジの中判のGFXシリーズを使ったら画質がとても良く気に入りました。ただ大柄で登山には持っていきにくいです。主に登山用に同じメーカーのこちらを入手しました。
【デザイン】
良いですが、レトロ調が好きということもないので、すごく良くて惚れ惚れ、とはいきません。
【画質】
当然ながらGFXにはかないませんが、かなり良いと思います。フィルムシミュレーションで、ソニーよりもずいぶんきれいな色を出しやすいのが良いです。
【操作性】
アナログなダイヤル操作主体の操作性は好みです。でもメニューに降りるのはわかりやすくないです。
【バッテリー】
よく持つので困りませんが、ソニーの方がもっとよく持つと思います。
【携帯性】
小型軽量で満足していますが、APS-Cならもう一息、と思わなくはありません。
【機能性】
手ぶれ補正はまあまあ効きます。防塵防滴、液晶を縦位置でも構えられるという2点は、登山用としては必須と思います。
【液晶】
普通に使えますが、特に良いというほどの印象はありません。
【ホールド感】
概ね良いですが、望遠ズームを使った時だけは、もう少し小指のサポートが欲しいと思いました。ただ延長グリップをつけるとソニーのフルサイズ機とボディの重さが変わらなくなってしまうので、ためらっています。
【総評】
項目ごとに評価すると、なかなか満点にならないのですが、小型軽量で防塵防滴、縦位置で動かせる液晶付き、レンズも小さく、フィルムシミュレーションの発色も好きなので、とても満足しています。
キットの標準ズームレンズについてです。小型軽量で近接撮影にも強く、使い勝手は良いレンズです。ただ、登山でもっともよく使うのは、まず超広角で景色を撮り、とても小さい山野草を等倍近いアップでとり、遠くにいる鳥や花を望遠ズームで撮り、ということになりがちなので、実は一番、使わないかも、と思ったりしています。
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111位 |
199位 |
4.11 (33件) |
1208件 |
2022/6/ 1 |
2022/7/14 |
Xマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
579g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2616万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS5HS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約40コマ/秒(電子シャッター使用時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:136.3x92.9x84.6mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.49秒 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約579g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 3:2(6240x4160)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- すぐれた高速連写・AF・動画性能を実現する「Xシリーズ」フラッグシップモデルのミラーレスデジタルカメラ。高剛性ボディに強力な手ブレ補正を採用。
- 従来比約4倍の信号読み出し速度の裏面照射積層型約2616万画素「X-Trans CMOS 5 HS」センサーと、高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載。
- 最速40コマ/秒のブラックアウトフリー高速連写やAIによる被写体検出などが可能な高性能AFを実現。6.2K/30Pや4K/120Pの動画撮影に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5X-H2sは伊達ではない
2025.7 X-H2から移行しました。
現在はX-H2s、X-T5で野鳥を撮影しております。
【デザイン】
角張ったスクエア型で無骨なデザイン、クラシカルなフジ機とは一線を画し、機能性に振り切ったフラグシップモデル。
【画質】
裏面照射積層型X-Trance CMOS5センサー
読み出し速度が爆速な積層型で動体の歪みを抑制し、ブラックアウトフリーで秒間40コマ連写が可能。
動体撮影に特化したカメラでありながら、裏面照射2600万画素の高感度耐性や階調性、緻密な描写力もあります。
画素数と解像力のバランスがいい。
【操作性】
フラグシップ機ということでボタン数は多く扱いやすいです。
野鳥撮影において静体から動体に移り変わる時、カスタム設定1呼び出しを割り当てておけば一瞬で切り替えられるのが大変便利。
ダイヤルボタンの押し込み機能がないことや、再生ボタンが左上(別ボタンに割り当てれるけど再生ボタン自体は変更できない)なのは不便です。
【バッテリー】
EVF、液晶、手ぶれ補正など設定にもよりますがあまり持たない印象です。
とくにプリキャプチャON時は常時スタンバイしてるので減りが早く感じます。
【携帯性】
APS-C機にしては大きく、フルサイズから見れば若干小さい。
X-T5のようにコンパクトになれば良いですが性能機能とのトレードオフな部分もあります。
【機能性】
動体撮影特化の高速認識AF
電子シャッター 40コマ/秒 連続連写170枚
プリキャプチャ 40コマ/秒 連続連写150枚
HDRカメラ内合成(RAW保存可)
EVF 0.5型有機EL 576万ドット
液晶 3.0型バリアングル 162万ドット
タッチパネル(フリック4ボタン割り当て可)
4K120pハイスピード録画(スローモーション)
フィルムシミュレーション19モード
インターバルタイマー(タイムラプス機能はなし)
防塵防滴、耐低温-10℃
手ぶれ補正7.0段(手持ち1秒可)
【液晶】
EVF、液晶ともに視認性は良好です。
バリアングルで縦撮りやローアングル撮影がしやすい。
夜間、星景撮影時は高感度によるノイズで星が見えづらい。
【ホールド感】
グリップが深く握り込みやすいですが、片手持ち片手操作はできません。
【総評】
フジフィルムのX-H2、X-T5、X-H2sと使用してきましたが、それぞれに特徴があり得手不得手があります。
X-H2、X-T5は、高画素機ゆえの解像力とトリミング耐性があり、X-H2は連写速度やバッファ容量も大きいので動体撮影でも使えるレスポンス。
認識AFは少し離れた飛翔体には有効、近付いてくるもしくは至近距離の飛翔体ではAFが合いずらく、一度ピントが外れると復帰するまでに時間がかかりチャンスを逃します。
X-H2sは、積層型により電子シャッターonlyで使用でき、読み出し速度の向上とブラックアウトフリーでEVFでの遅延も感じず、捉えた飛翔体に粘り強く認識AFが働くので至近距離の野鳥でも難なく撮影することができました。
X-H2sはどのレンジでも強い印象、反面がっつりトリミングするような被写体や至近距離の静体では高画素のX-H2、X-T5の方がいいです。
それぞれの特性を活かして使い分けるのご良いかと思います。
フジフィルムの認識AFは弱いと言われてますが、個人的には十分実用レベルです。
枝被りした被写体も難なくAFが合いますし、背景のコントラストが強い場所でも野鳥を追い続けます。
ただ、野鳥が何羽かいるような時はどこに認識AFが飛ぶか分からないので、複数体の場合は被写体認識を切るなりしないと難しい場合があります。
今現在はXF500mmとの組み合わせで撮影を行っておりますが、携行性と解像力のバランスの良さに非常に満足しています。
5動き物も風景もばっちり
【デザイン】まあ普通 XT5のようなかっこよさはないが 実用性は上
【画質】とてもいいです
【操作性】使いやすい XT系でできるフロントダイヤルの押し込みができない
【バッテリー】235です 持ちは悪くない
【携帯性】軽くはない
【機能性】十二分 バッファー半端ない
CFXpress Bが使えるのは大きい
【液晶】いいです
【ホールド感】ばっちり
【総評】EOS R3から移行 それほどは劣らない 十二分に使えます
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387位 |
199位 |
- (0件) |
1987件 |
2025/3/11 |
2025/3/ 7 |
Xマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
579g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:510枚、液晶モニタ使用時:540枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:136.3x92.9x84.6mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約579g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:8K(7680x4320)29.97p、6.2K(6240x3510)29.97p、DCI4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 裏面照射型高解像4020万画素センサー「X-Trans CMOS 5 HRセンサー」と画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
- 最大撮影倍率の高いAPS-Cセンサーで、40MPの高解像マクロ撮影が可能。動画でもすぐれた性能を発揮し、8K/30P 4:2:2 10bitのカメラ内カード記録に対応。
- 電子シャッターの最速シャッタースピードを拡張、1/180000秒での撮影が可能。5倍コンパクトズームレンズ「XF16-80mmF4 R OIS WR」が付属。
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295位 |
199位 |
5.00 (1件) |
318件 |
2024/6/ 6 |
2024/7/26 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
721g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2650万画素(総画素)、2520万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、CMOS ファインダー倍率:1.6倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:14(AFS/MF)コマ/秒、電子シャッター時:75(AFS/MFのみ)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:138.4x100.3x99.6mm インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約805g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約721g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4:3 5.8K(5760x4320)29.97p、17:9 5.7K(5728x3024)59.94p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルトフリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 約2520万画素裏面照射型CMOSイメージセンサーと高い階調性能の「13+ストップ ダイナミックレンジブースト」を採用したミラーレス一眼カメラ。
- 5.7K 30p Apple ProRes 422 HQやApple ProRes RAW HQの内部記録を実現。撮影時の音声録音レベル調整が不要な「32bitフロート録音」に対応。
- 標準ズームレンズ「LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm/F2.8-4.0 ASPH./POWER.O.I.S.」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GHシリーズの最新版
今回、いろいろと検討した結果、当初はGH6を購入しようと考えていたのですが、結果的にGH6の方が高くなることが分かりました。
今回、ズームレンズも付属してこの価格だったので、購入しました。
結果的にはかなり満足しています。通常であれば、本体だけでも20万〜30万円近くする機材なので、レンズもセットでこの価格で購入できたのは、かなりありがたかったですね。
レンズについては、今後必要に応じて買い足していくか、レンタルで対応しようと考えています。
基本的にはJ1シリーズしか使わないのですが、操作感もGH6とほとんど変わらないので、かなり使いやすいという印象です。
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154位 |
199位 |
4.80 (4件) |
46件 |
2025/5/14 |
2025/6/19 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
718g |
【スペック】画素数:2680万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:10(AFS/MF時)8(AFC時)コマ/秒、電子シャッター時:70(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x91.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約800g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約718g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:17:9 8.1K(8128x4288)29.97p、16:9 8K(7680x4320)29.97p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルトフリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 約2410万画素フルサイズ部分積層型CMOSイメージセンサーと新世代ヴィーナスエンジンを搭載したデジタル一眼カメラ。
- HEIF形式記録(4:2:0 10bit)が可能。9600万画素相当の高精細画像を記録できるハイレゾモードは手持ち撮影にも対応し、すぐれた機動性を発揮する。
- センサー全域を使った6K 30p(3:2)と5.1K 60p(3:2)動画記録、オーバーサンプリングによる高解像・低ノイズの4K動画記録などを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファーム1.3で大きくレベルアップしたカメラです
ファームウェアver1.3で不満点がほぼ潰れました。ようやくベータ期間が終わって「完全体」に近づいたと思います。
動画でMP4(Lite)形式の録画が可能になりました。スマホ転送が可能な実用的サイズに抑えながら3.8k(オープンゲート3:2)という高画質で記録できます。センサー縦幅がフルで使えて、尚かつ純正レンズならクロップレス手振れ補正が利用できるため、動画用に超広角レンズを買い足す必要がなく、いつものスチル用レンズでそのまま動画撮りできます。これにより動画ヘビーユーザーだけでなくライトユーザー層にとっても気軽かつ実用的な『最高のハイブリッド機』になりました。
スチルでは、SH連写が70コマ(画質優先設定では60コマ、14bit)しか設定できず使い難かったところ、より低速な30コマ設定ができるようになり、実用的になりました。(※できればさらに半分の15コマ設定が欲しいところです)
AF性能がより向上しました。今までも「Panasonic史上最強」でしたが、アルゴリズム改善で信頼性が増した印象で、十分に実用レベルです。
瞳AF時の表示方法が独自の十字枠(大きくて気になる)だけでなく、他社と同じような瞳だけの小四角表示が選べるようになり、撮影に集中しやすくなりました。
ファーム1.3ではその他に、動画撮影で熱停止しにくくなる等の改善がされたようです。発売当初よりも魅力的なカメラになっています。同時にファームアップされたS1R IIもそうですが、発売時にこのファームだったらもっと注目されただろうに、惜しかったな・・・と思わずには居られません。
5夜間メインで撮影する自分にとっては最適なカメラでした。
【2025/12/08 更新版】
過去にマイクロフォーサーズのGH7も使用しておりました。主に暗所での写真・動画撮影を試した感想を簡単に記載致します。使用レンズは「LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S. S-R24105」です。
撮った素材を拡大すると、高感度ノイズによる画質の劣化や色味の変化が分かりやすく表れたのはISO20000を超えた辺りでした。GH7ではISO8000を超えた辺りで劣化が見られ明るさも限界近かったので、フルサイズセンサーでしか撮れないほど暗いシーンを撮りたい時にこの機種が候補に上がります。【STANDARD使用時】
V-Logで撮り、公式配布LUT【V709】を適応するとコントラストが下がり、黒色部分が黄色または緑っぽく変色しノイズが目立つリスクが増えますが、STANDARD撮影時よりもダイナミックレンジが大きく広がるのでイルミネーション系や明暗差の大きい撮影にはかなり重宝しました。
手ブレ補正機能も優秀で、素人の自分の手持ち撮影では止めきれない24mm 1/4秒が止められるのが良かったです。フルサイズセンサーのお陰もあってISOを高くしても画質劣化を感じにくくSSを確保しやすいので、かなりの暗所でも容易に撮影が可能なところが魅力ポイントです。動画では流石にジンバル有りやアクションカメラには負けますが、電子補正や手ブレ補正ブーストのおかげでかなりブレを抑えて撮影が出来、三脚が用意出来ない時に非常に助かる良性能でした。静止時、広角で撮る時は若干小刻みな揺れが出てる程度といった印象です。望遠時は少し性能は落ちるものの見るに堪えない程悪くはならないので良かったです。ただこの機能+ダイナミックレンジブーストON状態の時は特にパンチルト動作時に四隅のコンニャク現象が目立ちます。歩き撮り時は縦揺れが抑えきれていない為、完全に滑らかな映像にするにはジンバルが必要です。GH7よりも若干補正力が上がった様に感じますが、GH7も元々性能が優秀である為そこまで差はありません。
S1M2もGH7も像面位相差AF搭載なのでAFの性能差は特に感じませんが、暗闇の中にいる動物に対し明るさを極限まで引き上げてから追尾AFでピントを合わせて追従撮影する荒業が出来るのはフルサイズカメラのS1M2しか出来ないことなので、そこで差別化が出来て良かったです。
ただ物体が黒いものだと迷う時が多いので弱点が無くなったわけではありません。今後の更なる進化を期待します。
※その他感想※
バッテリーはGH7とほぼ同等の持ちで、色々と動画撮影をしていると約2時間前後で無くなるので、最低3個+充電器+急速充電対応モバイルバッテリーで運用しないと半日以上の使用はまず厳しいです。
夏場はファン搭載のおかげか本体は熱くなるものの熱暴走しなかった点はGOOD(GH7よりは簡易的なファンなのであまりに暑い場所だと熱停止の可能性有り)。
フルサイズセンサーカメラとしては本体の大きさは許容出来るもののレンズはどうしても大きくなってしまうので、普段持っていくカメラとしてはオススメできません。日中ではGH7と画質差が感じられない為、よりボケ味を生かした撮影をしたい場合にS1M2を活用するかたちとなります。
主に動画撮影を多用し、クロップ無しの6Kに近い画質で動画を撮りたい、明暗差の大きい場所や夜間・暗所撮影がメイン、解像度よりも暗所性能重視、優秀な手ブレ補正機能やAF性能が備わっている、過酷な環境下でも長時間撮影を行いたいという方で約50万前後の予算が組める方にS1M2をオススメします。
最後にワンシーンずつではありますが、S1M2で簡単な高感度撮影テストを行った動画をご用意しましたので、高感度ノイズの出方や色味の変化等少しでもご参考になれば幸いです。↓
LUMIX DC-S1M2の全ISO感度を撮影テスト! 暗室内&岡山城【夏の烏城灯源郷+α 散策】4K30p STANDARD ダイナミックレンジブーストON.Ver
https://youtu.be/urfzdAwtQGY
↓S1M2の4K60p、ダイナミックレンジブーストOFF、STANDARDまたはリアルタイムLUT【S1M2標準装備 V709】撮影をした動画となります。
主に夜のライトアップされた町、明るく光る飾り、プロジェクションマッピング等を映しております。
https://youtu.be/hiau81UjHrU
↓S1M2の5.9K30pを4K画質に変換、ダイナミックレンジブーストON、V-Log【パナ公式配布LUT V709 色調整無し】撮影をした動画となります。
夜のライトアップされた町、イルミネーション等の明暗差の大きい撮影において有効だと思われる撮影設定で、LUMIX最大となる15ストップの広ダイナミックレンジ・広色域の動画記録を検証してみました。
https://youtu.be/EiqvTvfUySY
↓上と同じく5.9K30pを4K画質に変換、ダイナミックレンジブーストON、V-Log【パナ公式配布LUT V709 色調整無し】撮影をしており、コチラは絶景スポットにて昼間の風景&夜景における描写性能を試しています。
https://youtu.be/6AUmDm8XP1g?si=1ql-9hlmzr80L8Tz
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112位 |
210位 |
4.12 (38件) |
7666件 |
2019/10/10 |
2019/11/22 |
ニコンZマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
395g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS ファインダー倍率:1.02倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:280枚、液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:126.5x93.5x60mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約450g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約395g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 像面位相差AF画素搭載のCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 6」を搭載したAPS-Cサイズのミラーレスカメラ。
- ドリーム、モーニング、ポップ、サンデーなど20種類の「Creative Picture Control」を搭載。最終アウトプットを確認しながら多彩な画作りを選択可能。
- 「Z7」「Z6」と共通の大口径、ショートフランジバックのZマウントを採用。タッチ操作可能な3.2型約104万ドットのチルト式画像モニターを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通の人のためのカメラです
【デザイン】普通のカメラの恰好。
【画質】キットレンズで何の不満もありません。ときどき、Z28mm/f2.8を使います。
【操作性】NIKONに慣れていることもありますが、使いやすいです。タッチAFは意図せずピント位置が変わることがあるので、OFFにしています。
【バッテリー】小型バッテリーなので持ちはよくありません。念のため予備を2個携帯していますが、一日撮影しても予備の1個を使う程度です。
【携帯性】軍幹部があるので、Z30より劣りますが。特別悪くも感じません。新型より小型軽量です。
【機能性】何をもって評価するのかわかりません。
【液晶】色が良くありません。上質感を損ねています。
【ホールド感】私の場合、小指が余って困ることはありません。よく考えられたグリップと本体の厚みだと思います。
【総評】新型が出ましたので、今更感がありますが、高齢で重いカメラを持ち出すのが億劫になりました。Z50とキットレンズで十分です。よく写ります。新型に比べて、動作にもっさり感はあるでしょう。
カメラに強いこだわりが無い人にとっては、たぶん大きな不満は無いのでは、と思います。AFは動きものじゃなかったら問題ありません。普通にピントは合います。小型、軽量、手になじむグリップで持ちやすいです。A4までのプリントを見て、不満を言う人はいないのではないかと思います。家族写真など、普通の人が普通に撮るカメラです。中古品は16-50mmレンズを付けて7万円ほどでしょうか。カメラ店で程度の良いものが見つかると思います。
5食わず嫌いにならないで、一度使ってみましょう
2025年6月追記
異論もあると思いますが、ソニーと富士フィルムのAPS機よりも、個人的にはお奨めすします。
ソニーにしても富士フィルムにしても、値段が高過ぎると思います。
レンズラインナップ多くても、安くて画質の良いレンズが少ないです。
ニコンのAPS専用レンズは、超広角ズーム 標準ズーム 高倍率ズーム 望遠ズームを使ってみましたが、どれも値段は手頃で画質も良いです。
ラインナップが多くても、設計が古くて画質が良くなかったら意味が無いと思います。
α7c�Uをやたらと奨める方がいたので、自腹購入して使用してみましたが、Z50の方が優れている部分が、結構あるなと思いました。
実際に購入してレビューを書くのと、購入してもいなく、レンタル等で使用した訳でもなくて、ただ気に食わないと言う理由だけで、長年に渡って、しつこくしつこく再レビューする目的は?
中古市場に目を向けると、Z50は6万弱で購入できますが、富士に至っては非常に高価だと思います。
ソニー機の中古市場も、年代や状態を考慮すると、ニコンより割高に感じます。
その点を踏まえると、ニコンのAPS用レンズは状態が良いものが、安価で販売されていて在庫も豊富だったりします。
レンズは揃えるものではなくて、自分に必要なものを揃えれば良いので、ニコンのレンズラインナップに不満があれば、他社を選べば良いだけの話だと思う。
何度も書きますが、カメラは実際に購入して使うか、レンタルして使わない限りレビューなんて書けません。
【デザイン】
不思議なデザインというか、写真や店頭で見た時は良い印象が無かったのですが、今はカッコ良いと感じています。
【画質】
個人的にはX-T20よりも高画質に感じます。細部の描写も良好でノイズが少ないと思います。基準感度が100なのも好印象です。
高感度画質は興味が無いので触れませんが、今までに使用したAPS機の中では画質が一番良いです。
【操作性】
ニコン独特の操作がなれません。他社と比較するとメニュー画面は分かり辛いと思います。
ニコン機は何台か使いいましたが、どれもメニュー画面は分かり辛いです。
2025年6月追記
慣れてきたら字が大きくて、メニューは分かり易く感じてきて、操作性も慣れると良好です
【バッテリー】
Z50専用バッテリーにする必要ってあったのかな?D3000シリーズのバッテリーかZ5の
バッテリーの方が良かった気がする。
【携帯性】
人によって感じ方は違うと思いますが、とても軽いと思います。
【機能性】
このカメラの最大の難点は、センサーダスト除去機能が付いて無い所です。無いよりはあった方が良いです。
【液晶】
屋外だと若干見辛い気がします。
【ホールド感】
抜群です
【総評】
EVFが秀逸でファインダーで撮りたくなるカメラです。
シャッター音も何処かD90みたいな感じがします。
交換レンズは少ないですが、カメラ本体は非常に優れていると思います。
見えの良いファインダー 心地よいシャッター音 手に馴染むボディー
初めて一眼レフを購入した時の気持ちになりました。
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285位 |
210位 |
4.31 (2件) |
302件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
481g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.48倍 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約9コマ/秒(AFS時)、約6コマ/秒(AFC時) シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:290枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:130.4x93.5x77.4mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約533g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約481g(本体のみ)、約798g(DC-G99DH付属レンズ14-140mm、バッテリー、メモリーカードを含む) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 「20.3M Live MOS センサー」と「ヴィーナスエンジン」を搭載したミラーレス一眼カメラ。有効画素数を2030万までアップし、高精細な高解像画質を実現。
- 手ブレをより正確に検出できる「高精度ジャイロセンサー」を搭載し、ボディ内ブレ補正はシャッター速度5段分の補正性能を実現している。
- AFの高速化と追従性能が向上。光学10倍ズームレンズ「LUMIX G VARIO 14-140mm / F3.5-5.6II ASPH. / POWER O.I.S.」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量ズーム・スナップカメラ
フルサイズ、APS、マイクロフォーサーズ全てのカメラを使ってますが今回マイクロフォーサーズ2代目を購入。ズーム使えて軽いスナップカメラという使い方を叶えられるカメラにて。
4レンズは可もなく不可もなく
DC-G99Dは2台目なので詳しいレビューは
DC-G99Dボディのレビューをご覧ください。
14-140mmという焦点域は通称便利ズームと
呼ばれているレンズですが便利だけど解像感は
可もなく不可もなくといった印象です。
ただDC-G99Dに装着すると解像感は一段増して
特に広角側ではなかなかの解像感だと思います。
焦点域が違いますがLEICA VARIO-ELMARIT
12-60mmと比較すると解像感とヌケはLEICA
ほうが良く格の違いが出てくるように思います。
あまりレンズをたくさん持って行けない時には
このレンズをDC-G99Dに装着して出かけるのは
取り回しも楽で画質に拘らなければありですね。
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238位 |
210位 |
5.00 (2件) |
483件 |
2021/9/ 3 |
2021/11/25 |
Xマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
329g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:390枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x46.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約378g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約329g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K 17:9(4096x2160)29.97p、4K 16:9(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:2.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:シルバー スロット:シングルスロット
【特長】- 約378gの小型軽量ボディに、約2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサー・高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載したミラーレスデジタルカメラ。
- 最短約0.02秒の高速・高精度AF、すぐれた動体追従AFを実現。暗闇に近い低照度環境下でもAFが可能で、夜景撮影などでも高精度にピントを合わせられる。
- スナップ撮影に適した「クラシックネガ」など全18種類の「フィルムシミュレーション」を搭載。標準ズームレンズ「XC15-45mm F3.5-5.6 OIS PZ」付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5The beast Fujifilm XT30ii
The item is in great working condition and no problem encountered so far.
5小さくて使いやすいカメラです
【デザイン】
小さくてクラシック。
どこに持って行っても不自然ではないと思います。
【画質】
かなりいいです。
【操作性】
全体が小さいのでちょっと厳しいこともあります。
他の方も指摘されているようにQボタンの位置がちょっと問題です。
【バッテリー】
問題ないです。
【携帯性】
小さいのでかなりいいです。
100円ショップで売っている大きめの低反発ポーチに入ります。
【機能性】
高いと思います。
オートフォーカスも早く、フィルムの種類を選択していると急な場合でも思うような写真が撮れます。
マニュアルレンズを使う場合でも、ピント以外のシャッタースピードや絞りは自動的に最適値になるようです。
オールドレンズとか試してみたい初心者、写真をもう一度学び直したい方が写真の面白さが実感できるような機種だと思います。
サイズ的に手ブレ機能を入れられなかったと思います。ここは星マイナス1です。
【液晶】
綺麗です。
【ホールド感】
小さいのでいいとは言えません。
右手側に指が引っかかる突起がありますので、他社の小さいミラーレス一眼よりは持ちやすいです。
【総評】
フィルムメーカーが作ったカメラだけあって、撮影した画像がフィルムっぽい感じがします。
フィルムカメラ時代にリバーサルフィルムで撮影していたような色鮮やかな写真がすぐ撮れると思います。
持ち運びがしやすい上に、撮影のための操作も非常に簡略化されているいいカメラだと思います。
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364位 |
210位 |
3.50 (2件) |
886件 |
2019/8/28 |
2019/9/27 |
キヤノンEF-Mマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
361g |
【スペック】画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約14コマ/秒、サーボAF時:最高約14コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:119.6x70x49.2mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:1.02秒 重量:約408g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約361g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:143点(顔+追尾優先AF時の最大) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット
【特長】- 小型・軽量かつ本格的な撮影を実現したミラーレスカメラ。約3250万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」による高画質が特徴。
- 最高約14コマ/秒の「高速連続撮影+」と最高約30コマ/秒の「RAWバーストモード」により、高速連写を実現。
- AFとレリーズ動作を切り離して撮影できる「AFスタートボタン」などを搭載。高倍率ズームレンズ「EF-M18ー150mm F3.5-6.3 IS STM」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくて良く写る素晴らしいカメラです!
【デザイン】
コンパクトにまとまってますし、色も深みのあるシルバーで大変気に入っています。
【画質】
さすが3250万画素センサーだと感じさせてくれます。室内撮りでも高画素機なのに良く写るなと感心しています。ただ、他の方もおっしゃられているようにレンズによって写りの印象が大分変わって来ますので、EF-M 32mm f1.4の購入をお勧めします。このレンズはほんと良く写ります!
【操作性】
特に迷うことなく操作できるので良いと思います。
デュアルファンクションも使いやすいです。
【バッテリー】
ミラーレスの宿命なのでしょうがあまり持たないなという印象です。予備バッテリーは買っておいた方がいいです。
【携帯性】
EVFを付けっぱなしですとかさばりますが、取り外しての収納はスッキリしています。パンケーキレンズを付ければ、小さめのバッグで持ち運び可能です。
【機能性】
オートモードが優秀なので自分のような超ど初心者でも綺麗な写真が撮れます。顔認識もしっかり追従してくれるので、動きのある被写体でもばっちりです。
【液晶】
とても綺麗だと思います。特にEVFが他のファインダー内蔵のものと比べても何ら遜色ない写りをしてくれるので、撮影が楽しくなります。
【ホールド感】
ほど良い深みがあってしっくり来ます。EF-Mレンズを使っている限りでは不満はありません。
【総評】
このサイズでこの写りのものをよく作ってくれたCANONさんといった感じです。3250万画素の高解像度で写る写真には惚れ惚れしています。まだ出たばかりで価格が高めという印象もありますが、コンパクトで良い写りのものが欲しいという方には是非お勧めです!
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151位 |
210位 |
4.52 (112件) |
15404件 |
2015/6/26 |
2015/8/ 7 |
α Eマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
582g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4360万画素(総画素)、4240万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24.0mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:290枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x95.7x60.3mm インターフェース:USB2.0、HDMI 重量:約625g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約582g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:399点(位相差検出方式)、APS-Cサイズ時:357点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- 新開発の有効約4240万画素35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを搭載した、プロ・ハイアマチュア向けのフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- フルサイズ領域での4K動画記録に対応し、フルサイズの表現力そのままに高解像な4K動画を記録できる。
- 大幅に進化した「ファストハイブリッドAF」を搭載。さまざまなシーンや被写体において、高解像度性能を生かした撮影を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも愛用中!これからも!!!
主にマウントアダプターを介してオールドレンズで使うために、3年前に2台入手しました。
このカメラの最も気に入っている点は、明るい被写体を写しても飛んでしまうことがなく、しっかりと階調を再現してくれるところ。
普段は18M、トリミングを想定する場合は42Mという画像サイズも自分にとってはちょうどよく、散歩やポタリングの供として気軽に "普段使い" しています。
(ただしバッテリーは本体のほかに予備として常に2個持参。)
発売してから10年経ちますがまだまだ使い続けます。
5機能性では古さが目立つが、コスパが光る
【デザイン】
α7シリーズは他機種含めて統一されたデザインで、個人的には好みです。
【画質】
フルサイズ4000万画素はAPS-Cの2000万画素の画素ピッチと近いです。思ったより高感度も弱くなく、非常に精細で私としては文句ありません。
【操作性】
旧来のαやRX系と同じような操作性です。他機種を使っている人にはわかりやすいと思います。
【バッテリー】
全然持ちません。予備バッテリーは必須かと。α7Riii以降に乗り換えたくなる理由の一つです。
【携帯性】
高画素フルサイズであることを考えるととてもコンパクトです。
【機能性】
測光モードの少なさ(画面全体平均どころかハイライト重点すらない…)、連写性能が5コマであること、AF性能の低さなどはやや気になりますが、価格とのトレードオフですね。
【液晶】
普通です。
【ホールド感】
小指が余ります。エクステンショングリップを買ったところ、非常に持ちやすくなりました。
【総評】
中古10万弱でこの画質が買えるというのは非常にお買い得と言えると思います。後継のα7Riiiとセンサーは同じで、画質はさほど変わらないことを考えると、十分通用すると思います。
ただ、機能性には大きな違いがあり、後継機種に乗り換えたくなる理由も十分あるので、比較したほうが良いと思います。
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249位 |
210位 |
4.47 (13件) |
998件 |
2022/2/22 |
2022/3/25 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
739g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2652万画素(総画素)、2521万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.52倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約14(AFS/MF)約8(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約75(AFS/MF時のみ)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:138.4x100.3x99.6mm インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約823g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約739g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4:3 5.8K(5760x4320)29.97p、17:9 5.7K(5728x3024)59.94p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルトフリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:315点/1点/ピンポイント Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 有効画素数2521万画素「Live MOSセンサー」と演算処理速度が従来比約2倍に高速化した「ヴィーナスエンジン」搭載のミラーレス一眼カメラ。
- 5.7K 60pの高解像動画記録や、4K 120p/フルHD 240pのハイフレームレート撮影などが可能。Apple ProRes 422 HQの内部記録に対応。
- Cinema4K 60p記録では、4:2:2 10bit最大800Mbpsの内部記録に対応し、放熱構造の進化により記録時間無制限で撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイクロフォーサーズの最高傑作
【デザイン】
現在の小型軽量なんてしったことないという無骨な形状。軽く撮影したいみたいな感じならおすすめしないがこれを買う人間は基本的にマイクロフォーサーズ資産を既に持ってる、もしくは映像系の人なので特に問題ない。
【画質】
言うことなし。パナソニックらしい映像美。10-25、25-50との相性も最高でこれで仕事の撮影全てをこなせてます。また写真もかなり良く、ちょっとした写真仕事ならこれで終わらせます。
【操作性】
ボタンが至る所にあり、三脚固定・手持ち・ジンバルそれぞれに合わせて改造出来るところが非常に良い。痒い所に手が届く。
【バッテリー】
これに関しては明確に悪いです。純正・互換変わらずにバッテリーがすぐ無くなります。外部充電も可能ですがそればっかは難しいのでバッテリーの予備を常に携帯したほうがいいです。
【携帯性】
当たり前みたいにでかいので正直携帯性は期待しない方がいいです。マイクロフォーサーズの利点の一つであるコンパクトな設計とは対極にあります。
【液晶】
完璧
【ホールド感】
持ちやすい
【総評】
G9後継機を見てマイクロフォーサーズに興味を持ったのならぜひ買って欲しいぐらいの傑作です。中古の値崩れがしないのもそういう理由です。本当にいいカメラです。
5正常進化の見本のようなGHシリーズ最高峰カメラ
【デザイン】
LUMIX GHシリーズのデザインはどれもよくできていると思う。GH6も然り。
【画質】
現状、マイクロフォーサーズでこれ以上を望みようもないと思う。素晴らしい出来。
【操作性】
これも素晴らしい。GHシリーズは画質もそうだけれど、操作性も正常進化していて、使っていて嬉しくなる。ただしその分、古いGHシリーズでそれまで気づかなかった点に改めて気付かされ、古い機種に対する不満が新たに生まれる。仕方ないこととは思う。
【バッテリー】
これはもう少し持って欲しい。ただしこれまでのバッテリーの上位互換をキープした点はありがたい。
【携帯性】
これ以上望むのは無理がある。空冷ファンまでつけてよくこのサイズに抑えたとは思う。
【機能性】
文句なし。新しいものが出たとき、この機種の足らないところに気付かされるのだろうけれど。あ、そういう意味では、位相差AFは欲しかったかも。
【液晶】
もう少し大きければ良かった。解像感は問題ない。いずれにしても老眼が入った目には少しきつい。
【ホールド感】
問題ない。大き過ぎず、小さ過ぎず。手の小さな私でもジャストフィット。
【総評】
本当によくできたカメラ。GH5にある程度満足していたが、GH6を手にすると改めて不満を感じてしまう。正常進化の見本のよう。これからも同じ歩みを続けて欲しい。
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222位 |
210位 |
4.20 (3件) |
158件 |
2021/3/25 |
2021/4/16 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
375g |
【スペック】画素数:6240万画素(総画素)、6100万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、ベイヤーCMOS ファインダー倍率:0.83倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO6、12、25、50、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/DNG 連写撮影:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.15型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:240枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:112.6x69.9x45.3mm インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C、HDMIマイクロ 重量:約427g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約375g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック(プラグインパワー対応) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、外部SSD(USB3.0接続) 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:49点選択モード、自由移動モード カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- 有効約6100万画素のベイヤーセンサーを搭載したフルフレーム・ミラーレスデジタル一眼カメラ。高画素ならではの高精細な描写と豊かな色彩表現を実現。
- ローパスフィルターを搭載することでモアレの発生を極小まで抑えている。STILLモード・CINEモード共通で使える「クロップズーム機能」を搭載。
- 外付け電子ビューファインダー「ELECTRONIC VIEWFINDER EVF-11」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5EVFが最高に良いカメラ。
先に間違えてEVFなしのほうにレビューを付けてしまったので、改めてこちらに。
【デザイン】デザインされていないデザイン、素っ気なく実直で遊び心も無い。しかし、これはこれで良いと思うし、センサーを搭載した箱という概念と考えると上等だと思う。
【画質】現時点で最高性能のセンサーなので文句なし。RAWデータは14ビットのDNGなので汎用性も高く、文字通り生のデータを何もいじらず記録している唯一のIMX-455センサーのカメラなのだと思う。ローバスフィルターがもっと薄ければ最高だったが、コスト上仕方ないだろうと思う。画質は、現像ソフト次第で如何様にでも出来る。
【操作性】まだ慣れていないせいもあるが、メニュー操作が直感的に出来ない。何度も後戻りしてしまう。特に露出補正がメニューの階層の深いところにあるのが難点。EVFでフォーカスサブフレームを操作しにくい。タップした時点で動いてしまうのが困る。そもそも2回タップと1回タップで機能を切り替えるというのが不自然。
【バッテリー】高画素センサーのドライブに電源を食われるのにコンデジ並みのバッテリーなので、持ちが悪いのは当然だろうと思う。でもこれは仕方ないかな?増設バッテリーのシステムがあれば良かったのに、と思う。
【携帯性】けっこう重たいので思ったほど軽快では無いかな?EVFを付けるとなおさら。レンズにコンパクトなものが用意されていないのも片手落ち。古いライカレンズを付けて撮影する分には問題無い。カメラを保持させたり、アクセサリーを付けるフレームが製造終了してしまったので困っている。
【機能性】EVFは最高に便利。構図も合わせやすく、マニュアルフォーカスの操作に多少の不満はあるが、とても確実。何故みんなこれを嫌うのか理解できない。日中の日差しの強い中での背面液晶での撮影なんて使い物にならないと思う。天体撮影の時の画質は他に比類が無いほど素晴らしい。まるで望遠鏡をドーピングしたかのような見え味。ピント合わせ構図合わせが本当に楽。ただ、EVFを付けるとUSB接続でPCと繋げられないのは難点。テザー撮影とかそういう使い方をする人も居るのでそこは減点。
【液晶】普通。
【ホールド感】カメラが小さすぎるので、持つところが無くホールド性は悪い。特に指がボタン類に必ず触れてしまうは問題。アクセサリーフレームも込みで設計して欲しかったところ。
【総評】こんな画質の良いカメラが24万円内外とは安すぎるとさえ思う。2025年の11月時点ならまだEVFも含めて在庫があるので、画質の良いカメラを求める人には是非おすすめしたい。
4高画質な日常カメラ
姉妹機のfpを一年以上、気に入って使って本機を追加購入。
見た目も操作性もほぼ、同じカメラですがダイヤルの回転が気持ちしっかりして誤操作をしにくくなるなど、細かなリファインが感じられました。
初めは、この小さなカメラに6100万画素という画素数は不釣り合いでは? と感じたのですが、使ってみるとこれは同社の小型高品位単焦点レンズの「Iシリーズ」を最大限に活用するひとつの手段なのかなと納得。
小さな単焦点レンズを一本だけつけた状態でも、液晶画面をピンチアウトするだけでいつでもクロップズームができるのです。
多くの人は、SNSなどのスマホ鑑賞用に写真を撮るので5倍クロップの解像度でも十分。多くのシーンが小さくて明るい単焦点レンズで賄えズームレンズがなくてもさまざまなシーンに対応できると感じました。
付属のEVFは確かに便利なのですが、装着するとかなり大きく、アイセンサーもないので本格的な撮影をこれ一台でというときには役立つと思いますが基本的にいつも持ち歩いてスナップ撮影する僕の用途では正直、なくても良いかなと感じました。
また、純正の別売りの小さなグリップはかなりおすすめです。ストラップなしで、半日ほど片手で持ち歩いても不安を感じないほど持ちやすくなります。
レンズも併せて、小さいだけでなく画質の良さにも惚れ惚れする機械です。
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![FUJIFILM X-T50 XF16-50mmレンズキット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635630.jpg) |
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305位 |
210位 |
- (0件) |
972件 |
2024/6/25 |
2024/6/28 |
Xマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
389g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:123.8x84x48.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約438g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約389g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7/カスタム1〜3選択 タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレスデジタルカメラ。
- 5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能を搭載しながらも、質量約438gの小型軽量ボディを実現。夜景などの暗い撮影シーンでも快適な手持ち撮影が可能。
- 「フィルムシミュレーションダイヤル」でフィルムシミュレーションモードを切り替えられる。標準ズームレンズ「XF16-50mmF2.8-4.8 R LM WR」が付属。
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323位 |
218位 |
3.94 (26件) |
5549件 |
2016/9/15 |
2016/11/25 |
キヤノンEF-Mマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
380g |
【スペック】画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約9コマ/秒、サーボAF時:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:295枚、液晶モニタ使用時:295枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:115.6x89.2x60.6mm インターフェース:HDMI、Micro USB、AV出力 起動時間:1秒 重量:約427g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約380g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点(顔+追尾優先AF時の最大) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:グラファイト スロット:シングルスロット
【特長】- 独自の高精度AF技術「デュアルピクセルCMOS AF」を「EOS M」シリーズとしては初めて搭載したハイエンドミラーレス一眼カメラ。
- 約2420万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC7」により、高感度撮影時のノイズ耐性と解像感が向上し、常用ISOが25600まで拡大。
- 高倍率ズームレンズ「EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今の自分使用(仕様)では十分。
【デザイン】良いですね。色は黒と言うより多少ガンメタがかかっているようですがそこがまた良いです。
【画質】問題ありません。Digic7で最新のDigic8の一つ前ですが、差は殆どない感じです。A3までのプリントに十分使える画質です。
【操作性】O.K.です。直接ダイヤル操作できるマニアル感の高い感じがいいです。
【バッテリー】1日500枚位の撮影では満タン表示のままです。ただミラーレスは減りが速いそうなのでいずれはスペアを購入するかも知れません。
【携帯性】同じAPSサイズのレフ機に比べ、片手で持ち操作できる大きさ、(小ささ)軽さはやっぱり良いです。
【機能性】昼間の風景撮影主体なので特に不満を感じていません。
【液晶】KissMより大きくドット数も多い液晶。いい感じ。
【ホールド感】成人男子の私ではチョット小さめでしたが、サードパーティ製のカメラケースを付けたところ、ホールド感がグッと向上しました。
【総評】今の自分使用(使用)では十分。
ただ多重露光が出来ないことが残念です。
5EVFがどぎつい
良い点
コンパクトな一眼が欲しかったので満足。
悪い点
ファインダーの色合いがどぎつ過ぎる。
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230位 |
218位 |
4.48 (2件) |
2843件 |
2024/1/30 |
2024/2/23 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
511g |
【スペック】画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.65倍 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:500枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:134.8x91.6x72.7mm インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約511g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 画像処理エンジン「TruePic X」と有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOS センサー」を搭載したフラッグシップモデルのミラーレス一眼カメラ。
- 小型軽量・防じん防滴性能・強力な手ブレ補正機構を備え、超望遠からマクロ領域まで手持ち撮影が可能。4K 60pの高精細な映像をなめらかに表現。
- フルHDでは最大240pのハイスピードムービーも撮影可能。標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さは正義かも
加齢と共に、軽いカメラを模索中に遭遇。当初、PRO2.8キット購入で気持ちは固まっていたのですが、
実物触ると意外にレンズが重い。
家電webでこちらを発見。購入。
春のキャッシュバックキャンペーンも対象外品になっていたのですが
理由は、写真のように、本体とレンズが新旧ブランド混在の希少品と理解し笑ってしまいました。
早速持ち出し、旅行で使用。晴れている屋外では、綺麗な解像。
室内暗めの場所では、F値の低いレンズ必要かなって思う今日この頃です。
購入に至った、最大のポイントは、星空オートフォーカス。使用するのが楽しみです。
OM3、OM5も検討しましたが、きっと使いこなせないフラッグシップにしてしまいました。
長い間ニコンD7500持ち歩いていましたので、軽さは最大の武器と喜んでいる次第です。
マニュアル印刷したら
550ページ( ̄▽ ̄;)
使えこなせない機能だらけ。
メーカーさん!オートモードで綺麗に
星空撮影できるカメラ作ってくださいませ
(((o(*゚▽゚*)o)))
使っての印象は、使い手問題かも知れませんが、
あんまり、画質良いなとは、思えておりません。
写真は、圧倒的に、D7500が、綺麗で色味も
良いと思います。
防塵防滴の、このカメラは、
雨の日カメラに、しようかな( ̄▽ ̄;)
4オリンパスブルー
今更ながら購入。結論は最高です
持ちやすさ◎重量バランス◎画質◎操作性△
強力な手振れ補正からくる飛び道具機能満載
所有レンズはオリンパスでは選びにくいのでパナソニックが多いです
キットレンズの写りも秀逸。モニタ越しjpegでもそこに対象物があるような写りです
あとブルー。オリンパスブルーというのはこれかと息をのみます
今までMFTはパナ機しか使ってなかったのですが思い切って入れ替えて正解でした
依然持っていたg99は使いやすかったのですが
見た目。レンズとボディのバランスが気に入らず(ボディがずんぐり、レンズがストン)売却
メカシャッターもちょっとって感じ重量も軽いはずなのに私の手にはずっしりきてました
今回は小さいなりにかっこいいです
EOS R7も使ってますが出番が減っております(笑)
気になるのは発熱だけですね、これはメーカーに聞くとはっきり言いませんが仕様のようですそれなりに夏場は対策がいるのかもしれません。電子機器なのであまり熱は良くないですもんね
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340位 |
218位 |
4.62 (4件) |
3650件 |
2022/11/ 4 |
2022/11/25 |
Xマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
476g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:590枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:129.5x91x63.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.49秒 重量:約557g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約476g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサー・高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を採用したミラーレスデジタルカメラ。
- 質量約557gのコンパクトボディに5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能やAIによる被写体検出AF、高速AFを搭載。
- シャッタースピードなどの3つのダイヤルや3方向チルトの液晶モニターを装備。標準ズームレンズ「XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスのとれた良いカメラ
非常に使いやすく、SDカードもダブルスロット。総合的にみて、大変優れた製品だと思う。
5防塵防滴追い撮りも可スポーツ撮影に最適
躍動感のある写真が撮りたくて購入しました。
スポーツの写真なので雨や砂が入るのが不安だったので防塵防滴のこのカメラにしました。
人の動きにフォーカス出来るので追い撮りもスムーズで
デザインもとてもカッコ良くオススメです
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296位 |
218位 |
5.00 (1件) |
3444件 |
2024/6/18 |
2024/6/28 |
ニコンZマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
615g |
【スペック】画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約14コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:340枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約705g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約615g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps、(ファームウェアVer.1.10以降:59.94fps) 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。4K UHDは最大60p、フルHDは最大120pに対応、動画撮影時も「瞳AF」「動物AF」が使える。
- 「デュアル EXPEED 6」の採用により、AF/AE追従で連続撮影速度が約14コマ/秒に高速化し、連続撮影可能コマ数は約124コマに増加。
- USB充電だけでなく、電源ON時の給電も可能で、長時間の撮影の際にも安心。標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-120mm f/4 S」とアクセサリー4点が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足してます。
質感高く、ホールドも良く、満足です。
これから撮影するのが楽しみです。
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297位 |
218位 |
4.73 (3件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/9/ 9 |
ハッセルブラッドXマウント |
中判サイズ |
無(本体のみ) |
790g |
【スペック】画素数:1億200万画素(有効画素) 撮像素子:中判サイズ、32.9mm×43.8mm、CMOS ファインダー倍率:1倍 撮影感度:標準:ISO64〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:レンズシャッター:最高速1/4000秒 液晶モニター:3.6型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:○ 幅x高さx奥行き:148.5x106x74.5mm インターフェース:USB3.1 Type-C 重量:約790g(本体のみ) 音声録音:内蔵マイク 記録メディア:CFexpressカードTypeB、内蔵SSD 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式 タッチパネル:○ RAW:16bit USB充電:○ AFセンサー測距点:最大294点の位相差検出AF(PDAF)ゾーン Wi-Fi:○ カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- 1億画素CMOSセンサーを搭載したフラッグシップモデルのミラーレス中判カメラ。画質、フォーカシング、手ブレ補正、レスポンス、ストレージ容量が進化。
- 15ストップのダイナミックレンジにより、肉眼で見るようなハイライト部からシャドウ部までの繊細なディテールを忠実にとらえる。
- 5軸で最大7段補正のボディ内手ブレ補正(IBIS)を搭載し、手持ちで撮影する際も手ブレのないショットを実現。ストレージには1TB SSDを内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハッセルブラッド最高です、本当。
大は小を兼ねる、が
まさにあてはまるような、
とにかく素晴らしいカメラです。
なんといっても撮って出しから
凄まじい世界が広がります。
初めて見た時、衝撃的で、
今も尚、撮る度その衝撃は続いています。
スタジオ撮影等で本格的な作品作りが
してみたいと向上心を駆り立てる、
そんなカメラです。
バッテリーは減りが早いので、
4本常備し撮影しています。
ボディもレンズも非常に美しく、
故障も全くありません。
じっくりと設定して、
ゆっくりと1枚1枚を撮っていきたい。
長くなりましたが、つまり、
ハッセルブラッド最高です、本当。
535mmフォーマットカメラと次元の異なるカメラ
【デザイン】6X6フォーマットカメラにグリップが付いたようなデザイン。正面のHASSELBLADのロゴ。かっこいいデザインです。
【画質】1億画素の画質はもう言うことはありません。15ストップダイナミックレンズと16ビット色深度は、色調、階調とも豊かなアウトプットが得られます。デジタル臭さが消えて、自然な感じに写るのが不思議。
平行して使っているソニーα7RVの6000万画素もすごいですが、ラージフォーマットの1億画素は余裕のある光の扱いができます。
【操作性】ソニーαに比べるとメニューの操作のカスタマイズが少ないし、ホタン・ダイヤルも少ないので、使いにくそうに思いましたが、慣れるとこれで十分かなという感じ。逆に、知りたいこと、操作したいことがすぐにできるメニュー構成、ボタン配置だと思います。
【バッテリー】見る見る減っていきます。一日外で撮るならば、予備は2本必要。
【携帯性】やはり重い。バッテリーもレンズも重いので、一日振り回してると腕が疲れます。ただ中判カメラだということを考えれば、十分に機動性はあります。
【機能性】AF-Cはないし、瞳やその他動物・列車等AFもないし、動体を撮るには不向きです。動体を撮るなら、個人的には最初からソニーα7RVを持ち出すことにします。ただ、気軽に街でのスナップ撮りには十分に使えます。
手ぶれ補正は非常によく効きます。手ぶれ補正がよく効くために、注意して撮影すれば、他の箇所でのレビュー結果とは異なり、電子シャッター使用時のローリングシャッターひずみはほとんど見られません。他メーカーのレンズの使用範囲が広がるでしょう。
【液晶】最高にきれいです。
【ホールド感】大変良いです。
【総評】これまで使ってきたソニーαに比べると、別の種類のカメラでお互いに比較対象にならない気がします。どちらも相手を凌駕するポイントはあるので、使い分けが必要でしょう。言えるのは、今までのカメラとまったく違う出力が得られることです。
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257位 |
223位 |
4.55 (9件) |
4739件 |
2014/8/28 |
2014/9/20 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
309g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:114.9x67x38.4mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト可動式 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 下方向に180度回転するタッチパネル搭載可動式モニターを採用し、快適な自分撮りが楽しめるミラーレス一眼カメラ。
- 1605万画素マイクロフォーサーズマウント「Live MOSセンサー」や「3軸VCM手ぶれ補正機構」を搭載する。
- パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PL6で我慢…できなかった〜よ♪
小さいことはいいことだと思い、PL7が大きくなることがわかった段階でPL6購入。
M5�U他購入の為、機材整理してたら…。
なぜか手元にPL7も…ある。
我慢しきれなかった…。(笑)
でも第一印象はこれいい。
【デザイン】
小ささければ小さいぼどいいと思ってましたが、ものには丁度いいというのがある。
それを思い知らされる。(笑)
質感もグリップをツルツルのボディに付けただけのものではなく、ちゃんと前面にユーザーが望んでた革調処理が施され“リトルP5”。
とにかくこのサイズが凄い!!
EVF付けてもEVFが妙にデカ過ぎない。
小ささと使いやすさ両方を手に入れた。
でかくなって“LITE”はないだろうと思ってたのが間違いでした。
さすがユーザーの望んでたことに耳を傾けるオリンパス♪
私のテンション下げまくったどこぞの大手と大違い!!
もうお布施はしない。(笑)
【画質】
初めてローパスレス?間違いでしたらスミマセン。
大して変わらないかな。(笑)
OM-D画質♪どの機種も安心して使えます。
【ホールド感】
唯一ここだけ。
グリップ交換して大型付けたPL6の方がしっかり持てるかな。
【総評】
頭でっかちに考えてました…。
とにかく実機触ってみてください。
いいですよ〜っ♪(笑)
書き忘れましたが、下開きモニタは動きが軽やかです。
強度的なものはわかりませんが、VF4つけててもスプリングで一度下に逃げて開くので、余裕を持って開閉できます。
5本格的で最高なおもちゃ!
おもちゃカメラというとあんまりいいイメージがないかもしれませんが、ここではすごく良い意味です!
フィルターやフォトストーリーのバリエーションが豊富なのでそれを使って遊んだり…とにかく手持ち無沙汰になるとこのカメラをいじりたくなります。動画にフィルターをかけたり、古い映画風なエフェクト?もあって動画撮影も楽しいです!wifiで動画も写真もすぐにスマホに写してSNSにアップできます♪♪
そんな風に楽しく遊ぶだけでなく、画質が良くて、一眼カメラらしい前ボケ後ろボケも綺麗にできて、特に空の青が綺麗に写ります。一眼レフとも負けず劣らず良い写真、好きな写真が撮れますよ♡一眼レフよりも簡単に良い写真、好きな写真が撮れますしね♪
すっごーくおすすめです(≧∇≦)
あと、シルバーを購入しましたがレトロなデザインが好きです!小さいので斜めがけにつって歩き回っています♡
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388位 |
223位 |
4.35 (54件) |
4642件 |
2013/12/ 3 |
2013/12/20 |
キヤノンEF-Mマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
238g |
【スペック】 画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:104.9x65.2x31.6mm インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:31点(最大) Wi-Fi:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5現役
【デザイン】
飽きがこない
【画質】
いまでも満足
【操作性】
本体が小さいので限界はある
指が細い人、器用な人にはよいかも
【バッテリー】
乏しい。予備を二個購入してようやく一日もつ
【携帯性】
パンケーキをつけたままなら抜群
【機能性】
今でも使えます
【液晶】
小さいけどそこそこ見えます
【ホールド感】
少し滑るけど小さい割にはよい
【総評】
なかなか良くて細く長く愛用してます。もう4年くらいかな?
5使い始めて26カ月
コンデジの解像度と発色に不満を感じ、ミラーレスを追加購入。旅行に持って行くにも不満のないサイズと写りに感動を覚えます。新しいモデルはフォーカス時間の短縮化や画像処理エンジンの高性能化が魅力ですが、型落ち製品でも十分満足のいくモノです。
銀盤では学生の頃FTbを使っていましたが、久々の一眼です。発色の良さは昔から変わらず私好みです。
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318位 |
223位 |
4.29 (46件) |
8567件 |
2018/2/26 |
2018/3/23 |
キヤノンEF-Mマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
354g |
【スペック】画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約10コマ/秒、サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:235枚、液晶モニタ使用時:235枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:116.3x88.1x58.7mm インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約390g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約354g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:外部マイク入力端子 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大143/99点(レンズによって自動切り替え) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 「EOS Kiss」ブランドを冠した初のミラーレスカメラに、標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」と「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」が付属。
- 「新・映像エンジンDIGIC 8」により、解像感の向上や低ノイズ化を実現。写真やイラストで撮影モードを表示する「ビジュアルガイド」など、機能も多彩。
- 付属の標準ズームレンズは小さくて持ち運びに便利。望遠ズームレンズ「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」は、最大320mm相当(35mm判換算)の撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても気に入っています
【デザイン】
オーソドックスで好きなデザインです
【画質】
十分な高画質です
【操作性】
使いやすいです
【バッテリー】
旅行でも困ることはありません
【携帯性】
軽くてカバンに入れても苦になりません
【機能性】
十分な機能です
【液晶】
十分きれいです
【ホールド感】
本体が小さいのでいくらかホールドしにくいです
しかし、携帯性とのトレードオフなのでこれで十分です
【総評】
とても気に入っています
5手ごろな価格帯で高機能、持ち運び安く
【デザイン】シンプルで親しみやすい
【画質】色々選べ用途によって使い方を変える事ができる
【操作性】分かりやすいメニュー画面が助けてくれる。
【バッテリー】まだよくわからない
【携帯性】ミラーレスで年寄には持ち運びがしやすく、小型です。
【機能性】とても多くの機能がありますのでまだ使い切れていません。コロナ禍の中教会の礼拝説教の録画をしていますが、満足
【液晶】見やすい大きさと明るさでたすかります
【ホールド感】私の手のひらにぴったり(小さめ)
【総評】この価格帯のミラーレスでカメラが無い中、満足しております。人気機種の為でしょうか、ネットで色々使い方の紹介されていて参考になり、大変便利してます。
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332位 |
223位 |
4.48 (15件) |
793件 |
2018/1/11 |
2018/1/25 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
580g |
【スペック】画素数:1193万画素(総画素)、1028万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.52倍 撮影感度:標準:ISO160〜51200、拡張:ISO80、100、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:H-ES12060使用時、14bit:約11(AFS/MF)約7(AFF/AFC)コマ/秒、12bit:約12(AFS/MF)約8(AFF/AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約580g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:225点(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能)/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- ハイエンド向けに位置し、世界で初めてCinema4K/60p動画記録を可能にしたデジタルミラーレス一眼カメラ。
- 「低ISO感度回路」と「低ノイズ・高ISO感度回路」を切り替えることで高感度時もノイズを抑えた、新開発の「デュアルネイティブISOテクノロジー」を搭載。
- 14bit RAW撮影が可能で、AF追従連写約7コマ/秒や秒間60コマ連写の「4Kフォト」にも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5システム全体で軽量・安上がりなのが魅力
【デザイン】
オーソドックスなカメラです。
【画質】
マイクロフォーサーズでこれだけ写れば大健闘でしょう。
なお、動画だけでなく静止画も結構いけます。
【操作性】
カメラはNikonとPanasonicを使用していますが、操作性が似ているので楽です。
Panasonicのメニュー画面は分かりやすいと思います。
【バッテリー】
4K60Pの割には良いと思います。
【携帯性】
ボディは特に小さくありませんが、システム全体での携帯性は良いです。
マイクロフォーサーズなので全体的にレンズが小さく、それに伴い三脚の耐荷重もフルサイズほどシビアでないので。
【機能性】
動画周りは特に充実しています。
【液晶】
背面液晶はこれで良いのですが、ファインダーはもう少し頑張ってほしかったと思います。
【ホールド感】
グリップが深く、良好です。
【総評】
システム全体で考えると非常に魅力的なカメラです。
レンズ・三脚など全体的に安く小さくシステムが組めるところに、4K60Pが撮れて高感度にも強いボディ。
このカメラ自体も、フルサイズのハイエンドクラスと比べれば圧倒的にリーズナブル。
今後も活用していくつもりです。
5最も使用頻度の高い動画用カメラ
【総評】
バーチャル背景撮影のための動画用に購入しました。GH5,G9を所有しています。
GH5と比べると、暗所に強いのが分かります。
4K60P rawで撮影したものをDavincで合成してみました。
エッジも綺麗に抜けていて、合成の違和感がほとんどないです。
α73、5Dmark4のフルサイズで動画を撮影して背景をぼかすよりも、
個人的には、カリッとしたビデオカメラでの撮影のような映像の方が好みなので、
フォーサーズの方が使いやすいです。
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120位 |
223位 |
4.45 (77件) |
14811件 |
2018/8/23 |
2018/11/23 |
ニコンZマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
585g |
【スペック】画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x100.5x67.5mm インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約585g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB(ファームウェアVer.2.2以降) 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- 大口径の新マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラのオールラウンドモデル。像面位相差AF画素搭載の「裏面照射型CMOSセンサー」を備える。
- 273点のフォーカスポイントが撮像範囲の約90%をカバーする「ハイブリッドAFシステム」搭載。約5.5コマ/秒・最大約12コマ/秒の高速連続撮影(拡張)が行える。
- 画像処理エンジン「EXPEED 6」が解像感の高い画作りを、「電子ビューファインダー」がクリアーで自然な見えを提供する。フルフレーム4K UHD動画撮影も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ニコンにはデザイナーが居るよねw
【デザイン】
個性的で秀逸なデザイン。
Z6�Vになって、まとまってしまった没個性デザインは残念。
これはZ50�U、Z5�Uにも言える。
【画質】
高感度はとても良かった。
Z6�Vより良いのでは?とまで言われている。
自身はZ9と仕事レベルで比べてみて、圧倒的にこのZ6初代のほうが高感度が綺麗な事に非常にショックを受けた。
また、Z5�UよりもZ6のほうが良かった印象もある。(高感度ISO3200-6400にて)
【操作性】
全く問題無し。
角張ったデザインと共に
とても使いやすい。
【バッテリー】
そこそこフツー似保った記憶。
【携帯性】
とても良かった。
デカくなったZ6�Vには、コレじゃない感が強く、購入する気にはなれなかった。
【機能性】
AFもスナップ程度なら何ら問題無い。
【液晶】
手放して既に4年経つので忘れてしまったが、問題なく綺麗だった記憶。
【ホールド感】
角張ったデザインと共にとても良かった。
【総評】
Z9を購入するまで、Z6&D500の2台態勢で何でも撮れた頃が既に懐かしい。
仕事の舞台撮影やスポーツ撮影、スクール系撮影、人物撮影、作品撮りの旅撮影にも、この2台があれば完璧であった。
特にZ6の高感度は綺麗だった記憶が強く、Z5�Uを購入した今でも、作品撮りや高感度撮影の為にZ6が欲しくなり、タマに中古価格をチェックしているくらいだ。笑
そのくらい良い機種だった。
仕事機として、その2台をZ9へとまとめたが(多くのプロが同じ感覚でZ9を購入したが)、Z9の高感度の弱さ、D500に比べてAFの歩留まりの悪さから本気でZ9にはガッカリした。
しかし今更、仕事機を元には戻せないので、仕方無しにZ9後継が出るまでは、Z5�Uをメインで使うという状態となっている。(AFの歩留まりはZ9よりZ5�Uのほうが明らかに上。実写で詳細比較済み。)
今となっては作品撮り用としかZ6初代は使えないが、この角張った個性的デザインは今でも秀逸で、愛着の湧くものだと思っている。
つまらない没個性デザインとなってしまった、Nikonの最近の機種を、デザインが良くなったとテンプレのようにベタ褒めする人も多いが、自分は全くそうは思わない。
少なくとも、Z5�UやZ50�Uの没個性デザインに愛着は湧かないと思う。
Z6初代のように、旅に持って出たいと思わせる、そんな愛着の湧く個性のあるデザインのカメラが欲しいと常に思っている。
5レンズ遊びが楽しいオールラウンダー
ニコンのデジタルカメラは、一眼レフのD4とD750を使っています。
ミラーレスではソニーのα7M2とオリンパスのOM-D E-M1Mark2を使っています。
裏面照射型のセンサーを使ったカメラも使ってみたくてZ6を購入しました。
α7M2はフィルム時代のレンズをマウントアダプタを介して装着するレンズ遊びで使用することが多かったです。
Z6もオールドレンズ遊び用と思っていましたが、マウントアダプタのFTZでGタイプの純正レンズは普通に使えたりするのでそれまでD4やD750で撮っていたシーンもZ6に任せることが増えました。
【デザイン】
悪くないと思います。
【画質】
良いと思います。
今時の高解像度や超高感度に性能を振っているわけではありませんが、ほんとにオールラウンダーでどんなシーンも安定してる気がします。
【操作性】
良いと思います。
ソニーのα7M2も自分には良かったのですが、Z6は同じニコンの一眼レフのD4、D750と操作が似ているので、複数台持って出るときはスッと使えるのが良いです。
【バッテリー】
持ちは悪いです。
【携帯性】
コンパクトです。
【機能性】
高解像なEVF、よく効く手ブレ補正、通常の撮影で十分と感じられる高感度性能、よく出来てると思います。
【液晶】
背面液晶はそれなりですが、EVFがとてもキレイで見やすいです。
レンズ遊びはMFのレンズが多いけど、これだけよく見えると楽しさも増します。
【ホールド感】
ガッチリ掴めます。
小指は余っちゃいますが、ホールド感は上々です。
【総評】
ダブルスロット化など、後継機で改善されたこともありますが、この機種でも概ね満足しています。
オールラウンダーと謳うだけあってそつなく何でもこなす感じで使いやすいです。
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452位 |
223位 |
3.05 (2件) |
886件 |
2019/8/28 |
2019/9/27 |
キヤノンEF-Mマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
361g |
【スペック】画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約14コマ/秒、サーボAF時:最高約14コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:119.6x70x49.2mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:1.02秒 重量:約408g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約361g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:143点(顔+追尾優先AF時の最大) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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4後継機種はもう出ないので買う価値があるかは微妙
現在私はソニーのフルサイズのカメラを中心に使っております
このカメラを購入したのはもう5年ぐらい前です。
比較ということで言うと 非常に軽いです これは持ち運びをする上では非常にアドバンテージ となります しまたレンズにもよりますが とにかく コンパクトなのでちょっとした旅行であったりとか お散歩に持って行くには大変 便利 と言えると思います。
画質はもう十分すぎるぐらい綺麗ですし 動画 も含めて全くそこに不満はありません。
スマホとの連携もそこそこスムーズに行きますので 色々と 面白い使い方もできると思います
USB Type - C 端子が付いており そこで充電ができるので別途 充電器が要りません
一番問題となるのは キャノンが この M シリーズをいわゆる ディスコンにしてしまったということです
明確にそのように アナウンスがされているのかどうか よくわからないのですが 今後 M の名を冠したモデルは出ないんだろうと思います。
ですから 新しく このカメラを買うというのはなかなか 勇気がいることでもあり ものすごく安いのでない限りは買う価値はありません。
具体的に言えば レンズまでついて5万円とか6万円ぐらいだったら買う価値はあるかなと思いますというのも買えばおそらく5年や6年は使えるからです。
バッテリーも サードパーティーから出ているものなどを Amazon で買うということもできるでしょう。
中古 市場を見れば安くレンズなども買えます。
それでもなお おすすめできるかと言ったら おすすめはできませんし 特に 初心者の方は絶対やめた方がいいと思います。
ゆとりのあるベテラン フォトグラファーが「わかっていて買う」というタイプのカメラです。
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293位 |
223位 |
- (0件) |
3件 |
2026/2/10 |
2026/2/27 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
413g |
【スペック】画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.37倍 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約6コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:590枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:139.3x88.9x45.8mm インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約496g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約413g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:○ カラー:シルバー スロット:シングルスロット
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369位 |
223位 |
4.66 (6件) |
10915件 |
2023/2/ 8 |
2023/2/24 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
511g |
【スペック】画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.65倍 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:520枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:134.8x91.6x72.7mm インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約511g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOSセンサー」と、従来比約3倍高速化した画像処理エンジン「TruePic X」搭載のミラーレス一眼カメラ。
- ノイズ処理技術により常用で最高ISO 25600、拡張で最高ISO 102400の高感度を達成。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温性能を備えている。
- 「5軸シンクロ手ぶれ補正」で最大8.0段、ボディ単体で最大7段の補正効果を実現。標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO II」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5撮っていて楽しくなるカメラ
Panasonic G9Proからの乗り換えです。
G9の操作性や機能にはとても満足していました。
ただ、少しデカい。一回り小さい新製品を待っていたのですが、
発売された後継機はさらに大きくなってガッカリ。
OM-1は2年前の発売時から気になっていました。
マイクロフォーサーズとしてはちょっと高価だと思い、購入を見送っていました。
今回、偶然、オンラインショップのセールを見かけ、
あまりの安さに衝動買い。
サイズ感はとてもいいですね。
ただ、G9に12-60を装着したときの重さとほぼ同じ。
OM-1と12-60の組み合わせだと軽さを感じます。
オートフォーカスの設定がわかりづらく、
なんとか自分の用途に合った組み合わせを見つけました。
G9ではあまり悩まなかった点です。
被写体検出に人間がないのは残念です。
ファインダーの解像度、見え味、シャッター音……
撮っていて楽しくなるカメラですね。
ただし、眼鏡だとファインダー内の全体が見づらい。
外へ持ち出した初日に
シンクロ端子キャップがなくなりました。
これはオリンパス/OMの「あるある」なんですね。
5再びのOM-1
24年3月にMライカへの買い替えをするつもりで手持ちのカメラを売り払ったのですが、なかなか思い切りがつかず、いったん購入を取りやめることに。
その時に一度売却してしまったので、OM-1は買い直しになります。
■デザイン
カメラらしいデザインというのでしょうか。ひと目でOMと分かる見た目です。
グリップが大きい点は好印象です。手に馴染むかは人によると思いますが、私の場合は手にしっくりきます。
他社のカメラでは分厚くなりがちなボディですが、コンパクトな薄型のボディは見た目もすっきりして良いです。
■画質
問題ありません。基本的にJPEG撮って出しなのと、プリントも最大でA4までしか利用しないのでこれ以上の高画質は恐らく意味がありません。自分にはオーバースペックなくらいです。暗所でのノイズも気になるものではなかったです。レンズを選べば背景もそれなりにぼけます。
■操作性
特に不自由を感じるような操作性の悪さは感じません。
一眼タイプのカメラを扱った人ならばさほど迷わず使えるものだと思います。
ボタン類の配置も過不足ありません。普通に使いやすいです。ファームウェア1.7で追加された、削除ボタンをメニュー起動に使える改変は便利だと感じました。
■バッテリー
良いです。OLYMPUS時代と比べると圧倒的・・・言い過ぎかな・・・です。
一日撮影に出るのであれば予備が必要かもしれないですが、なんとかなりそう。それでも日進月歩のバッテリー技術、同サイズでより大容量のものが発売されることを祈っています。
■携帯性
いわゆるフルサイズのカメラでも、ボディだけならコンパクトなサイズのカメラがあるため、小ささを感じにくいかもしれません。
でもマイクロフォーサーズのメリットは「レンズも小さい」点にあります。被写界深度を勘案すると、M.ZUIKO PRO レンズのF2.8クラスと、他社のF4.0クラスのプロスペックレンズの比較になるのかもしれませんが、それでもM.ZUIKOの大きさ、重さ、防塵防滴能力の高さはメリットになり得ると思っています。
重く大きなレンズを小さなボディに装着したときの重量バランスの悪さは、以外と撮影時に響いてきます。
また見た目もあまり良いものではないと感じます。コンパクト・軽量は望むところですが、ボディだけ小型軽量というのはあまり良いことだとは思わないのです。
カメラシステムとして見たときにちょうど良い大きさ、というものがあるように思うのですが、その点OMはバランスのとれたちょうど良い大きさ、重さだと感じます。
この視点で見たとき、マイクロフォーサーズというのは大変よく出来たシステムだと思います。
■機能性
オートフォーカスの性能は全く不満なし。狙ったフォーカスポイントにしっかりピントが来ます。
カメラを購入すると必ず自室で操作方法を確認するのですが、そのとき壁に向けてAFを動作させ合焦するか試しています。白いクロスの壁紙にすっとピントが合うのは気持ちがいいです。
合わなければEVFが大変きれいなため、マニュアルフォーカスに切り替えれば済む話。付属のPROレンズはピントリングを手前に引けば即座にMFに切り替わるので、そういう意味でも簡便で良いです。
最近のカメラはシャッター音を小さくできるのが良いですね。シャッター音が気になる場所での撮影に威力を発揮します。OMD時代は子供の学習発表会などで便利に思いました。
手ぶれ補正機能はものすごく効いています。少し酔いそうなほど効いている印象です。
ダストリダクション、それと防水機能への圧倒的な信頼感もあります。屋外で、全く無頓着にレンズ交換ができるカメラは素晴らしいです。
ちなみにライカの購入を見合わせた理由のひとつに、撮像素子へのほこりの付着対策がほぼ無い事が気になったからです。OMを使うと他のカメラが使えなくなりますね(汗)
■液晶
背面液晶は普通にきれいです。が、他メーカー、他機種と比較してこれといった長所があるとも思いません。普通です。
ですがEVFが大変きれいです。他機種と比較して差がわかるのはEVFの方です。液晶の評価に含めて良いものか分かりませんが、EVFを含めての評価としました。
■ホールド感
大変良いです。ここまで大きくなくても、とも思いますが、疲れにくさにつながるように思います。
■総評、のようなもの
今買うならばMK2の方が良いのかもしれません。
人物のAI被写体認識AFなどもあるため、全自動での撮影時に大きなメリットになります。ただ、価格差も大きいです。
ピントの精度は同程度。AI被写体認識AFは魅力的ですが私の主な被写体は人ではないので、無くても影響は大きくないと判断しました。
無印の方にも顔優先/瞳優先AFがあるので、私の使用用途ではこれでも十分自動撮影でいけます。
また価格差が大きかったことも大きいです。マイナーチェンジでなく、OM-2だったらかなり悩んだかもしれません。
また昔からのカメラ好きなので、OLYMPUS銘に惹かれたことも大きかったです。新品で買える最後のOLYMPUSカメラ(笑)
これらを勘案してこの機種を選びました。
また、腰に持病があるため大きく重い機材を持ち歩くことができない体です。その点、マイクロフォーサーズはレンズも小さく軽いので助かります。
機材の入れ替えが激しい私ですが、こいつは最後まで使い続けるカメラになると思います。終の住処という表現がありますが、言うなら終のカメラでしょうか。買い足しはあると思いますが、たとえ壊れても文鎮として置いておきたいと思ってます(笑)
できれば私が死ぬまでは、OM SYSTEMS には頑張ってカメラを売り続けて欲しいです。フィルムカメラ同様、せめてOM-4までは頑張ってほしいですね(笑)
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373位 |
223位 |
4.55 (9件) |
2546件 |
2020/2/26 |
2020/5/下旬 |
Xマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
526g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 ファインダー倍率:0.75倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター使用時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:500枚、液晶モニタ使用時:500枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:134.6x92.8x63.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.39秒 重量:約607g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約526g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 15コマ/秒の高速連写と最短約0.02秒のAFが可能なミラーレスデジタルカメラ。シャッターの耐久性が従来機の2倍に向上し、シャッター音の静音化も実現。
- ボディ内手ブレ補正機能を搭載。従来比8倍のブレ検出精度を持つジャイロセンサーと衝撃吸収機構などを採用し5軸・最大6.5段の手ブレ補正効果を発揮。
- 「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載。標準ズームレンズ「XF16-80mmF4 R OIS WR」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5待望のボディ内手ぶれ補正機能を搭載
【デザイン】
前モデルであるX-T3と比べてみても、外観デザインに大きな変更点はありません。ただ、手ぶれ補正機能の搭載によって重量が68g増しています。
【画質】
撮像センサー・映像エンジンともX-T3と同じです。したがって、同じ条件で撮影したならばX-T3の画質と同じです。作例を掲載しましたので参照してくだい。
【操作性】
操作性もX-T3とほぼ同じですが、細かな変更点があり、さらに操作性が向上していると感じました。
【バッテリー】
バッテリーはX-T3などで採用されていたNP-W126Sから、新しくNP-W235され大容量化しました。大容量化には賛成ですが、バッテリー充電器が付属されなくなったのは残念です。
【液晶】
X-T3のチルト式からバリアングル式に変更されました。この二者は個人的な好みになってしまいますが、私個人はバリアングル式の方が好きです。
【総評】
後継機種であるX-T5が発売された現在では、積極的に本製品を選ぶ理由は少ないでしょう…。X-T5は映像エンジンも新型を搭載していますので、無理をしてもX-T5を買ったほうが幸せになれると思います。
5完成度の高いカメラです
X-T4を使ってみて、改めてカメラと写真が好きになりました
デザイン、質感そして操作性、どれをとってもいい
それでいて、ダイヤルを使わない今風の使い方もできるのがいい
フィルムシミュレーションは写真の楽しさを倍増させてくれます
画質はいいと思います フルサイズとの比較は野暮です
AF性能も問題ありません 動体ものは流し撮り以外ならバッチリです
手ぶれ補正はめちゃくちゃ強力ですが、50-140を使っていた時に、あれ?と思うこともありました
ホールド感はイマイチなので、smallrigのケージを使うかボディケースを着用させています
バッテリーはX-T3から大きく向上しましたね ボディを大きくした意味があります
ファインダー、液晶も問題ないです
以下、参考動画です
動画は基本的にクラシッククロームで撮ることが多いです
タイムラプス以外はX-T4です
https://youtu.be/c_9JTK5avHQ
POV部分以外はX-T4です
https://youtu.be/23l1Sqqn3Dw
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263位 |
223位 |
4.52 (13件) |
404件 |
2021/5/17 |
2021/6/ 4 |
α Eマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
580g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:6250万画素(総画素)、6100万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.7mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、235.9296万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー UXGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:530枚、液晶モニタ使用時:660枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:128.9x96.4x77.5mm インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約665g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約580g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:567点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:325点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:247点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 有効約6100万画素、最高約10コマ/秒高速連写、高速・高精度AFを小型ボディに凝縮したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- AIを用いてリアルタイムに瞳情報を検出し続ける「リアルタイム瞳AF」を搭載。2.4GHz帯域と5GHz帯域での転送が可能な無線LAN規格「11ac」をサポート。
- 従来の1.5倍にバッファーメモリーを大容量化し、JPEG時・RAW時に約68枚、APS-C撮影時には約2620万画素でフルサイズ時より約3倍の連写持続性能を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トリミングOK
トリミングしても悪くないと思います。特に不便さを感じません。
5R�Xが出たけど、機能的にはこれで十分です。
【デザイン】好きなデザイン
【画質】いいです
【操作性】慣れたSONYαなので問題なし。
【バッテリー】撮影しても一度に200枚程度。十分に持ちます。
【携帯性】やや重量はありますが、気になりません。ただ首からかけると疲れます。
【機能性】使いやすいと思います。
【液晶】綺麗ですが昼間の外はきついです。
【ホールド感】グリップも深く、ホールド感は最高にイイです。
【総評】高画質機が欲しくて二年前に購入。なかなか奥深いカメラだと思います。いろいろと試しながら楽しんでます。
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![ライカSL3-S ボディ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001671363.jpg) |
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411位 |
223位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/25 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
768g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2530万画素(総画素数)、2460万画素(有効画素数) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜200000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:7コマ/秒、電子シャッター使用時:30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/8000秒〜30分 液晶モニター:3.2型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:EyeResファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:315枚 セルフタイマー:30/12/6/2秒 幅x高さx奥行き:141.2x108x84.6mm インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、HDMI 重量:約768g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6K OG(5952x3968)29.97fps、C6K(5952x3136)29.97fps、C4K(4128x2176)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:315点 タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード/CFexpressカードTypeB
【特長】- 高速・高精度のオートフォーカス、プロセッサー「LEICA MAESTRO IV」、直感的な操作性などが特徴のフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- オートフォーカスで最大30コマ/秒の連続撮影が可能。写真撮影と動画撮影のモードはメニュー構成を独立させ、スムーズかつ直感的な切り替えができる。
- プロセッサー「LEICA MAESTRO IV」が膨大なデータ処理と効率的な手ブレ補正を実現。RAWフォーマットでの6K録画(HDMI使用)も容易に実現する。
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190位 |
223位 |
4.47 (4件) |
6件 |
2025/10/24 |
2025/11/ 1 |
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フルサイズ |
無(本体のみ) |
402g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:6030万画素(総画素数) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.76倍 撮影感度:標準:ISO64〜50000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:高速:4.5コマ/秒、低速:3コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/4000秒〜60分 液晶モニター:2.95型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:237枚、液晶モニタ使用時:244枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:138.8x80.3x38.5mm インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C 重量:約484g(バッテリーを含む)、約402g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- 電子ビューファインダー内蔵のミラーレスデジタル一眼カメラ。正確に狙った場所にピントを合わせる「フォーカスアシスト機能」を搭載。
- 高解像度576万ドットEVFが被写体の細部まで忠実に写し出す。トリプルレゾリューション技術を採用した6000万画素フルサイズBSI CMOSセンサーを採用。
- Bluetooth、Wi-Fi、またはケーブル接続を通じて「Leica FOTOS」アプリと素早く確実に連携でき、撮影した写真をすぐに確認し編集、保存、共有できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久しぶりのライカMです。
M6、M8、M9ときて久しぶりに清水の舞台から飛び降りました。(一般庶民なもので)
Q3とかなり迷いましたが手持ちのMレンズをフル活用したかったので購入に至りました。(Q3も買うかもしれませんが)
【デザイン】 窓がなくなった分よく見ると気になりますが、シンプルですっきりした感じなので気に入ってます。できればダミー窓でもあれば(笑)
【操作性】 ISOダイヤルは欲しかったけどシンプルを優先ってことかな
【バッテリー】当然M11よりは持たないでしょうがUSB充電で出来るので問題なし
5快適です
M型にEVF?だったのですが、ライカストアでさわってみてあまりの快適さに購入しました。レンジファインダーは近眼て遠視の自分にはちときつい。
まだ家で数枚しか試写してませんが、EVF以外はM型そのものです。
よれる写真が撮りたくて、アポズミクロン35mmも発注してしまいました。
手持ちのM11は手放しました。
また写真を楽しめるようになると思います。レンジファインダーは苦行でしたので。
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![ライカSL3-P バリオ・エルマリートSL f2.8/24-70mm ASPH. + バリオ・エルマリートSL f2.8/70-200mm ASPH. セット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001791658.jpg) |
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435位 |
223位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/26 |
2026/6/26 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
768g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4580万画素(総画素数)、4490万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.76倍 撮影感度:標準:ISO100〜200000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:7コマ/秒、電子シャッター使用時:40コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/8000秒〜30分 液晶モニター:3.2型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:383枚 セルフタイマー:30/12/6/2秒 幅x高さx奥行き:141.2x108.05x84.6mm インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、HDMI 重量:約768g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C8K(8128x4288)29.97fps、8K(7680x4320)29.97fps、C4K(4096x2160)120fps、4K(3840x2160)120fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:315点(コントラスト検出)/819点(位相差検出) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード/CFexpressカードTypeB
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366位 |
236位 |
4.32 (30件) |
6471件 |
2013/5/10 |
2013/6/28 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
279g |
【スペック】画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5私のような超初心者の方には大満足かと思いますよ
2年半ほど使用しての感想です。
私のような超初心者の方が、簡単に綺麗に撮影したい場合にお勧めです。
私は他の商品の購入検討の際も書きましたが、本当に簡単に使用できることを大前提で購入しています。
当時、大学生の娘と二人でカメラ屋さんに行き、たくさんのカメラが並んでいる中で、店員さんの説明を聞き、このカメラが当時一番簡単で色々な操作が早かったのでこれに決めました。
専用のボディーケースやストラップも可愛いですし、また私の使用しているオーダーのボディーケースとストラップも簡単に注文できました。
すぐに届くのは、よく売れている証かと思いました。
まず、ありがたかったのが、タッチシャッターだったことです。
色々な角度で撮影をするときにこれはありがたい機能です。
ピントが合うのも早かったです。
液晶画面も角度に限りはありますが、チルト機能がありますので角度を変えて撮影することができます。
これがとてもありがたいです。
ズームレンズが2本ついていますが、私にとっては十分です。
普通に綺麗に撮影できるのがありがたいです。
普通に撮影していて、ピンボケがほとんどないのもありがたいです。
様々なシーンを撮影できるモードダイアルが付いていますが、これも本当に簡単できれいに撮影できるのでお勧めです。
登山の際もかなりタフに使用していますが、今まで故障することもありませんでした。このこともありがたいです。
近所の山に登るときも、日本アルプスに登るときも、家族旅行の時も、ペットとの日常の際も、
いつでも気軽に撮影できるので、撮影枚数がどんどん増えてしまいます。
初心者の私にとってオートできれいに撮影できるのが大原則なので、このカメラはお勧めですよ!
しかし、もうこのカメラはほとんど販売されていないので、新型もきっと良いカメラだと思いますので、新型購入の際の参考にしてくださいね♪
5コンパクトデジカメよりちょっといいものがほしくて
コンパクトデジカメ写真を撮ってきましたが、友人のとった一眼レフの写真のよさに感激!自分も子どもたちの写真をもうちょっとましなレベルにしたくなりました。
とはいえ、元から写真が好きなわけでもなく、、、できるだけ安く、かつ、満足できるものをと考えて選びました。
実際に使ってみると、やはり写真は今までのカメラよりもずっといいです。
ただ、安ーいネットプリントを使った際には今一つだったので、その辺のところも注意が必要かなと思っています。
まだまだ全然使いこなせていませんが、重すぎず、思ったよりも頻繁に手に取っているので良かったなと思っています。
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271位 |
236位 |
4.33 (22件) |
5137件 |
2019/10/17 |
2019/11/22 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
366g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.37倍 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット
【特長】- 小型・軽量ながら、防じん・防滴構造を備えた「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 高性能な像面位相差AFシステムを搭載し、ハイエンドモデルに匹敵するすぐれたAF性能を実現。AFの精度や動体追従性が向上し、便利な機能も追加。
- より強力に手ぶれを補正できる「5軸シンクロ手ぶれ補正」に対応。小型・軽量ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくても本格的カメラ
【デザイン】
オシャレだと思います。
【画質】
マイクロフォーサーズですが、その分ピント合いやすく、アマチュアの私としてはフルサイズより良いです。
【操作性】
普通
【バッテリー】
ちょっと持ちが不安ですが、孫を撮影するぐらいなら問題ないです。
【携帯性】
小さく、軽く問題ないです。
【機能性】
問題ありません。必要十分です。
【液晶】
見やすいです
【ホールド感】
小さいのですが、180cmの私でも問題ないです。
【総評】
ソニー、キャノンのフルサイズ使っていましたが、60歳越えると持つのがつらいのでオリンパスに転向しました。自分の希望する画質を得やすいので、OM-1,OM-5も買い、レンズも5本ぐらい揃えて気に入っています。このカメラ、小さく軽い、レンズも軽い、お勧めです。
5最強の夜景スナップカメラ
※ 写真は全て手持ち
■ 3 年前、初めての一眼に本機を選択し、3 ヶ月使用後にレビューを上げさせていただきましたが、その後も自分なりに楽しく使い倒してきました。前回レビューを訂正するようなところも無いのですが、後継機 OM-5 も出たので、改めて補足させていただきます。
※ 相変わらず C-AF は未体験という偏った内容になります。m(_ _)m
■ 「最強の夜景スナップ機」 の評価は変わらず
前回レビューで 「最強の夜景スナップ機」 と報告しましたが、この点の印象は全く変わらず〜。基本的に本機の HDR ブラケット機能を利用して、手持ち HDR 夜景を撮るのがメインですが、スマホのナイトモードより一段上の写真が確実に得られます。(�@&iPhone13 との比較写真参照)
本機の特徴の一つとして、HDR 合成のための元写真を、露出幅 2〜3EV/撮影枚数 3〜7 枚と非常に柔軟に撮影可能なことで、色々と試行錯誤できます。(※ 露出幅を 2EV 未満にしたい場合は AE ブラケットで可)
トータルの露出幅は 3EV〜-5EV×5枚とすることが多く、3EV の写真は中間露出の 16 倍の長秒露光になりますが、本機の手振れ補正であれば 2s くらいはふつーに可能なので、アップした写真のような街中であれば ISO は上げずに済みます。
■ グリップは E-M5mk2 より持ちやすい
購入当初は、まだしばらく店頭で旧機種 E-M5mk2 も見掛けたので、何度か手に取ってみたのですが、本機に馴染んだ手で mark2 を持つと 「あれ? グリップ小さくて持ちづらい...」 と感じました。
超望遠レンズを手持ちで振り回すには向かないかもしれませんが、個人的には 12-100F4 程度であれば全く問題なく利用可能で、そこは PEN シリーズと違うところかなと思います。
■ 夜のジョギング時のお伴に...
自分は 20 年来、ジョギングを趣味にしていて、何やかやと夜走ることが多いのですが、本機が夜の風景をあまりにもあっさり残せるので、何とかカメラ持って走れないものかと思案していたところ...
購入翌年 '20 年の夏、トレラン=トレイルランニング用のベスト型ザックを発見。⇒ これが "背負う" というより "着る" という感覚のザックなのですが、本機+F1.8 単焦点の計 500g 少々であれば、ザックに収めて全く痛痒なく走れるので...
これで夜のジョギング時の風景が残せるようになったのは、個人的に大変嬉しいところです。レンズも 17/25/45mmF1.8 単焦点三兄弟や、25-45mm の間が欲しくて、TTArtisan35mmF1.4 (MF!!) と、色々取り揃えてしまいました。
■ 自転車行は 12-40/12-100 も可
一方、自転車行(クロスバイク)の際は、リュックのチェストベルト(胸部分のベルト)にカメラバック背面のバックルを通して、胸の前で抱えるようにして走ると、前傾姿勢でもバッグが揺れないし、首からバッグを下げたままでも首に負担が掛からず...
カメラを取り出す際も、自転車でふと立ち止まって数秒で取り出せるので、左記スタイルを愛用してます。(写真�C) この持ち方であれば、本機+12-100F4 計 975g でも全く問題なく走れます。
※ 現状の課題 (カメラ以外含む)
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■ 課題.1
HDR ブラケット撮影時、本機はメカシャッター固定になりますが、撮影順は 0EV→-4EV→-2EV→+2EV→+4EV となり、最後のコマが一番長秒露光になるため、バシャバシャバシャ...という連写の最後に長秒露光になります。
前回レビューでも HDR ブラケットで静音シャッター可であると良いと指摘しましたが、OM-1 ではそれが実現していて、手持ち撮影アシストと合わせて大変魅力的なのですが、残念ながら OM-5 では未対応でした。次期 OM-5 ではぜひ!!
■ 課題.2
よく 「手振れ補正で動体ブレは防げない」 と言われますが、通常、夜景撮影で動体ブレが気になることはほとんどない一方、HDR のゴースト現象は場合によっては非常に目障りです。
上記が目立つ場合、HDR 合成時にゴースト除去を指定しますが、HDR は白飛び/色飽和を避けられるのがメリットなので、出来れば -1EV 辺りをキーフレームに指定したいのですが...(※ ゴースト除去時はキーフレームを指定する必要あり)
高感度に余裕のない MFT の場合、露出不足の写真をキーに指定すると合成後にノイズが目立ったり、発色が良くない場合があります。(特に木々の緑で目立つ)
※ 写真�B(新砂)、�D(浅草駅&松屋デパート) がゴースト除去を指定しています。⇒ この程度なら何とか許容範囲ですが、若干画面が荒れてます。
※ まだ OM WorkSpace の AIノイズリダクションが未利用なので、近々利用してみたいと思っています。
■ 課題.3
(カメラの課題では無いのですが) ジョギング時、背負って走ると 「あ、ここで写真撮りたいな」 と思った時、「よっこらしょ」 とザックを降ろす手間が発生してしまうので、できればウェストバック or たすき掛けタイプのザックが良いのですが、
上記だと 500g 少々の本機でも、持って走ってると揺れがウザくなってきて、正直 10km 走るとかなりゲンナリします。もう一台の愛機 RX100M6 301g だと問題ないので、昼間のジョギング時はそちらを愛用しますが、良い案が無いか検討中です。
■ 最後に...
上述のように、本機の後継 OM-5 は 「HDR の静音シャッター化」 「手持ち撮影アシスト」、どちらも未対応だったので、いっそ OM-1 に行こうか迷ってるのですが、懸念点は本機比較で重量が 185g 増にもなってしまう点で...
本機+F1.8 単焦点は OM-1 のボディのみより軽量なので、あらためて本機 (&OM-5) のような軽量かつ手振れ補正が強力なカメラは、他に類を見ない希有な存在だなぁと痛感します。
カメラというのは、ノート PC でいうとモバイルノートに当たる “持ち出してナンボ” の機器でしょうから、重量というのは最重要スペックだと思います。実は今、次機種を検討中なのですが、OM-5 だと本機から買い替えになりますが、OM-1 を選んだら...多分本機は手放せません!!
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181位 |
236位 |
4.20 (39件) |
1774件 |
2019/8/29 |
2019/11/ 1 |
α Eマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
418g |
【スペック】画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:720枚、液晶モニタ使用時:810枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:120x66.9x69.3mm インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約503g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約418g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 光学式5軸ボディ内手ブレ補正機構を搭載したミラーレス一眼カメラ。従来機の約2.2倍の容量を持つ高容量バッテリー「NP-FZ100」(Zバッテリー)に対応。
- APS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」と画像処理エンジン「BIONZ X」および「フロントエンドLSI」を搭載している。
- リアルタイムトラッキング、リアルタイム瞳AFなどのAIを活用したAF性能を兼ね備え、タッチパネル対応180度チルト可動式液晶モニターを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5全体的に平均点かなぁ〜と思うがコスパは良い
【デザイン】
歴代のα6000シリーズのデザインを踏襲していてサイズ感も良い。
【画質】
現在FUJIFILM X-T5をメインに使っているので、SONY機の画質には
あまり期待していない。
【操作性】
現在メインで使っているFUJIFILM X-T5と比べるとアナログダイヤル
が無い分操作性が良くないが、まぁ〜なんとかなるレベル。
【バッテリー】
これは素晴らしく良く持ちますね。
【携帯性】
軍艦部が平らなのでバッグからの出し入れもスムース。
【機能性】
手振れ補正機能があるのはポイントが高い。
【液晶】
バリアングルでは無くて、180℃チルトなのはとても良いが
液晶画面が小さくて見辛い、せめてα6700並みの大きさは欲しい。
【ホールド感】
グリップが大きくてとても握りやすい。
【総評】
全体的に平均点かなぁ〜と思うが、価格的には魅力的な機種。
5今ならお買い得です。
α6100からの買い替えです。比較はα6100に対して。
中古で100,000円以下で購入です。
撮影のメインは静止画の夜景です。動画は全く撮りません。
【デザイン】
α6100とほぼ変わりません。
このデザインが好きで使っています。
【画質】
α6100とこれも変わらないですね。
定価のコスト差を考えるとα6100やα6400のコスパの高さが光りますね。
【操作性】
α6100と大差ないのですが、カスタムボタンが増えたので、ひとつに手ぶれ補正のon-off切り替えを割り当てました。
便利です。
【バッテリー】
α6100だとギリ1日持たない感じだったので、この心配がなくなりました。
安心して1日使えます。
【携帯性】
普段は、SEL1655GとsmallrigのL字プレートをつけていますが、特に携帯性に困ることはないですね。
軽くはないですが。
【機能性】
これが素晴らしい。
手ぶれ補正が動画で効かないって言われていますが、構造上当然だと思う。
だが、静止画では驚くほど効く。しっかり持っていればSS1/2秒でもブレない。
静止画メインなら、これだけでも買う価値があると思う。
【液晶】
EVFは流石にα6100と比べるとみやすいですね。
液晶そのものは大差ありません。
【ホールド感】
α6100+smallrigケージと比較すると劣る感じ。
L字プレートをつけても微妙に持ちにくいんですよね。
【総評】
みなさんα6400を勧めていますが、今の値段なら、6600を選んだ方がいいと思います。
静止画メインなら全くの別物ですよ。
おすすめだと思います。
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467位 |
236位 |
3.24 (4件) |
886件 |
2019/8/28 |
2019/9/27 |
キヤノンEF-Mマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
361g |
【スペック】画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約14コマ/秒、サーボAF時:最高約14コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:119.6x70x49.2mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:1.02秒 重量:約408g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約361g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:143点(顔+追尾優先AF時の最大) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット
【特長】- 小型・軽量かつ本格的な撮影を実現したミラーレスカメラ。約3250万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」による高画質が特徴。
- 最高約14コマ/秒の「高速連続撮影+」と最高約30コマ/秒の「RAWバーストモード」により、高速連写を実現している。
- 望遠ズームレンズ「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」と、標準ズームレンズ「EF-M15-45 F3.5-6.3 IS STM」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5good for beginner
it’s easy to operate. I was a bit sad that the price dropped down for 2400JP yen after I just ordered it.
5正常進化。結局これしか選べなかった。
【デザイン】
EOS M3以来のMマウント買い増し。当時開発側から直接伺ったデザイン・コンセプトが引き継がれつつ、ホールド感はスイッチの操作感を高めている。
威圧感のないサイズ、デザインは、これは撮影機会の増加として現れる。
【画質】
ローパスフィルターはベイヤーセンサー構造上、撮影物体表面上の瑞々しさや透明感の喪失、緑被り・緑強調等カラーバランスの破綻防止等のために、永久的に必須と考える。
また歪みの補正・画像補間ロジックだけではどうしようもない、センサー、マウント径とレンズの設計上のバランスも存在するのであろう。
結局は、人肌等の色や解像感の自然さないし美しさ、表現の追求しやすさとして、また、どんな天候下、ライティング・シチュエーションでも失敗しにくい安心感として、数値上のカタログスペックでは語れない何万枚もの写真の結果として現れる。
普段の撮影でISO感度1600以上に設定してあまり撮影することは稀なのだが、薄暗いパーティ会場という場面において、終始ISO2000固定で、過酷なライティング環境下でも自由自在、自然な仕上がりでRAW現像できたことに正常進化を感じた。
結果、被写体と喜びを共有できたことが何よりの財産となった。
【操作性】
EOS M系のインターフェースに慣れていれば自然と各種補正スイッチが片手で操作出来る位置にある。
AF、MF切替レバーが追加されたことも嬉しい。
ストロボ撮影も容易にEOS系の多灯ライティングのシステムが使えた。
【バッテリー】
M3以来のバッテリーの規格を踏襲。代替バッテリーも資産として受け継がれるのも嬉しい。
USB給電も可能とのことだが、携帯性・重量を考えると妥当なのかもしれない。
【携帯性】
フルサイズを携行しなくても、十分代替出来る画質・性能を載せたカメラが誕生したことを素直に歓迎したい。
【機能性】
電子シャッターや、高速連射、機能面で完全に使いこなせてはいない。無音撮影、4K動画も今後トライしたいところ。
【液晶】
液晶も見やすい。
タッチパネルの操作感も良い。
【ホールド感】
片手で持った時のホールド感、重量バランスが良くなるように材質の吟味も含め、よく設計されている。
【総評】
各社販促キャンペーンを打ち出す中、本気で他社への「浮気」を考えた。
果たして10万円以上の価格が妥当なのか疑問を持った。
しかし結局選んだのは、このカメラだった。
サードパーティを含め軽めの明るい単焦点のラインナップが増えたことが、今回の最終選択のきっかけとなった。
先代のようなフルサイズ機のサブ機ではなく、いつでもカバンやポケットに携行可能な、容易に取り出せるメイン機として正常進化したと思う。
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323位 |
236位 |
4.32 (7件) |
796件 |
2023/5/24 |
2023/6/29 |
Xマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
410g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:750枚、液晶モニタ使用時:750枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:127.7x85.1x65.4mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約491g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約410g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 3:2(6240x4160)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 小型軽量ボディに、AIによる被写体検出AFや6.2K/30Pの動画撮影機能などを搭載したミラーレスデジタルカメラ。大容量バッテリーにより、約800枚撮影可能。
- 裏面照射型約2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載し、高画質撮影が可能。質量は約491g。
- 5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能を採用。高画質とコンパクトボディを両立した標準ズームレンズ「XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャッター音
eos R7からの機種変です。以前からソニーα6000系のサイズ感で一眼があればという考えがありました。そこでこの機種に当たるのですが中古でもなかなか実機がなくひとつ前のs10を触れる機会がその感触のまま購入。重量バランスがよくなり撮影も安定してます、EVFの性能は今一つですがフジ機はどれもこれも似たようなものなので納得してます。
それより出てくる絵がどのメーカーにもないもの、あとシャッター音ここに心躍りました。
メカシャッターの何とも言えない現行のものも旧型の他の機種も一長一短ありますがどれも気持ちのいいものです。
ニコン以外はひととおり経験したのですがシャッター音で高揚感のあったのは初めてです、ずーとしっくりこない何かがこれだったのかもしれません、大事に使いたいと思います
5小型軽量の良モデル
初心者に毛が生えた程度ですが
α7C�U、α7C、X-T2、X-T3、X-S10、X-S20の6台をフジメインで使ってます。
本機は第五世代の26MP機ということでずっと探していて
ヨドバシで普通に売っていたので買いました。
ヨドバシにいる富士のメーカーの方に聞いたら、だいぶ前にディスコンとのこと。
本機は前モデルX-S10から全体的にブラッシュアップされた小型軽量の良モデル。
まともに手に入らないことは問題か。
・X-S10とくらべて
重さは本体が少し軽くなりバッテリーが重くなって全体で26gアップ。
持った感じはあまり変わらない感じがする。
グリップが少しがっしりし、前後ダイアルはクリック感が増した。
各種ボタン(MENU、DISPBACK除く)が張り出して押しやすくなった。
また、塗装がマットブラックになり落ち着いた印象になった。
バッテリーがNP-W235になり容量が大幅にアップし
α7Cとα7C�Uの中間位のバッテリー持ちの印象となった。
バッファメモリが多くなって連写がしやすくなった。
またUHS�U対応でバッファクリアが早くなった。
4K60Pも撮影も可能。
モニター解像度アップでプレビューがきれいに見えるようになった。
防塵防滴・ダブルスロットがないこと以外は上位機に引けを取らない優れもの。
・なお、気になるAFについて…
AF-C・トラッキングの印象はこんな感じ
X-S10 <<< X-S20 <<< α7C ≦ α7C�U
X-S20でも、早い前後方向の動きの追従が苦手。
早い動きものはAF枠はしっかり追いかけているが、AFはあってないかも。
まあ使い手が工夫をすればよいだけで
むしろ一緒に頑張って撮影しているようで愛着がわいてくる。
使ったことないけどX-H2Sでもα7C(初代ね)とAFが同等程度になるのか疑問。
AF重視なら素直にソニーをお勧めします。
・熱警告は
デフォルト設定「自動電源OFF 標準」で30度オーバーの炎天下で撮影していたところ
写真メインで10-15秒の短い動画を断続的に1時間程度撮影していたら黄色警告。
そのまま撮影していたら赤警告が出て、動画撮影ができなくなっちゃいました。
日陰で冷ましてすぐ再開できましたが、小型機なので仕方のないところか?
(サンプルの蓮の花の撮影時)
・その他
なんだかなーと思うところがありまして…
AFについては空とかコントラスト低いところにAF-Cで狙ったら迷いますよね。
あえて【最新AIAF積んでいるα7C�U】と24-105Gでも試しましたが
件の動画と似たシチュエーション(クリーム色ののっぺりした学校の校舎と空)でAF-Cで迷いましたね。
ああいう風景ってコントラスト高い部分にトラッキングでロックするなり
MFで10m程度に合わせてF8〜とかで撮ればいいと思うのです。
APS-Cで被写界深度それなりに浅いですから。
カメラやレンズが悪いのではないことはレビューを見る皆様には確認しておいてほしいです。
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411位 |
236位 |
4.88 (8件) |
3339件 |
2020/10/16 |
2020/11/19 |
Xマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
415g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:300枚、液晶モニタ使用時:325枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:126x85.1x65.4mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約465g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約415g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 465gの小型軽量ボディに5軸・最大6.0段の手ブレ補正機能を備えたミラーレスデジタルカメラ。4K/30P動画やフルHD/240Pハイスピード動画を撮影できる。
- 裏面照射型2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載し、最短約0.02秒の高速・高精度AFが可能。
- ホールド性にすぐれた大型グリップや、「バリアングル構造」採用の背面液晶モニターを搭載。標準ズームレンズ「XF18-55mm F2.8-4 R LM OIS」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5富士の最高のエントリーモデルですね。
【デザイン】
デザイン性は以前使用していたX-T2やX-T4の方が好きです。
【画質】
上位機種のX-T3と同じ最新の機能なので最高です。
また上位機種に無いAUTOモードでの撮影も素晴らしいと思います。
普段はAUTOモードは使わないけど、設定に困った時や逆光時などと、他人に撮ってもらう時は大変便利です。
【操作性】
FUJIFILMらしさは無いが他社のUIに似ている。
特に問題になることは無い。
どんな機種でも慣れは必要だし。
【バッテリー】
あまり褒められたものではないが、どちらにしても予備バッテリーは携帯しているので問題無い。
【携帯性】
以前使用していたX-E3やX-T30と比べると大きいし重いが、今使用しているX-H1に比べると凄くコンパクトで軽い。
【機能性】
上位機種のX-T4と同等の機能があり、あると便利なAUTOモードや内蔵フラッシュは有り難い時がある。
【液晶】
特に問題なくキレイ。
タッチパネルも良いが、バリアングルは好きではない。
【ホールド感】
これは抜群に良い。
X-H1も使用しているので、同様のグリップは持ちやすく片手でも十分撮れる。
【総評】
初級者から中級者では十分過ぎる使い勝手の良さがあると思う。
手ブレ補正機能も付いて単焦点レンズの利用頻度も上がります。
この機能でこの価格はコスパ最高です。
買って損のないカメラだと思います。
5誰にでも分かりやすいユニバーサルな操作性
【デザイン】
外観デザインは大きなグリップとコンパクトなボディを組み合わせ…という今までのXシリーズとは違うエルゴノミクスに配慮したデザインだと思います。
【画質】
富士フィルムのカメラは、基本的な画づくりのラティチュードが広いという印象があります。作例を掲載しましたので参照してくだい。
【操作性】
これまでのXシリーズでは、富士フィルムのユーザーでないと少し慣れが必要でしたが、本製品は誰にでも分かりやすいユニバーサルな操作性が反映されていると思います。
【バッテリー】
約4時間の撮影で500枚くらいの静止画を撮りましたが、バッテリーの残量は20%でした。同じバッテリーを使用しているX-H1よりも少し良い印象です。
【機能性】
フルオート時のAEが進化している点は、とくに強調したいポイントだと思います。顔認識の時の露出制御が見た目に近い再現へと改善していました。
【総評】
メディアスロットは、バッテリー室と同居のSDシングルスロットなのが残念ですが、このサイズ感なら仕方がないと思えるくらい小型・軽量のボディで気に入っています。
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